{"title":"前月発売商品（クラシック）","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e前月発売商品です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※弊社初取扱旧譜も含みます。\u003c\/span\u003e","products":[{"product_id":"sigcd1001","title":"ベートーヴェンとの旅路（3種のオリジナル・フォルテピアノ使用）（川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e川口成彦がフィンチコックス・コレクションで弾くベートーヴェン！\u003cbr\u003e3台の銘器と巡る\"ベートーヴェンとの旅路\"。現在のフィンチコックスで生まれた記念碑的録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e☆\u003ca title=\"川口成彦の「心の旅」〜3台のフォルテピアノで綴る、ベートーヴェンへの私的オマージュ\" href=\"https:\/\/recogei.ontomo-mag.com\/article\/advance-review\/p-48677\/\" target=\"_blank\"\u003eレコード芸術ONLINE「最新盤レビュー」\u003c\/a\u003e掲載！\u003c\/strong\u003e（無料でお読みいただけます）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォルテピアノへの深い愛情と飽くなき探求心と共に歩み続ける川口成彦が、2027年のベートーヴェン没後200周年を確かに彩る記念碑的録音「ベートーヴェンとの旅路」を発表します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の録音のために楽器を探し求めた先に辿り着いたのはイギリス、フィンチコックス・コレクションに所蔵されている3台のオリジナルのフォルテピアノ。これらの3台のフォルテピアノとの対話を丁寧かつ時には大胆に重ね続けた末に生まれた「ベートーヴェンとの旅路」は、有名な「32のピアノソナタ」とは異なる方向から楽聖の多様な表情を明らかにするというアプローチによって紡がれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェンが生きた時代、即ち古典派からロマン派の時代においてピアノの進化、発展が驚異的なスピードで進んだことが知られていますが、この「ベートーヴェンとの旅路」で使用されている楽器は作曲者が20代中盤の頃に製作された1795年頃のローゼンベルガー、最晩年の1825年頃に製作されたクレメンティ（スクエアピアノ）、そして1826年頃のグラーフといった製作者も個性も異なる3台のフォルテピアノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作曲者と同じ時代を過ごし約200年という長い歳月を生きてきた3台の歴史的銘器が、バガテル、ロンド、舞曲、トランスクリプション、ト短調の幻想曲を巡り、珍しい「エリーゼのために」の1822年版を交えながら、ベートーヴェンが生きた時代の楽器の音色、音響や表現様式の変遷を今を生きる私たちに伝えてくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1725年に建築されたイギリス・ケント州の初期ジョージアン様式のマナーハウスにおいて、45年間にわたり世界有数の歴史的鍵盤楽器の博物館として多くの来訪者や愛好家に親しまれていた「フィンチコックス・コレクション」。当時は100点を超える貴重な楽器が所蔵されていましたが、オーナーであるリチャード\u0026amp;カトリーナ・バーネット夫妻（リチャード氏は2022年に他界）の2015年の引退に伴い博物館は閉館となってしまいました（マナーハウスは現存）。その多くの楽器はチャリティー・オークションを経由して新たな持ち主へと引き継がれていきましたが、10数台の楽器はタンブリッジウェルズにあるバーネット夫妻の自宅へと移り現在もその場所で生き続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100.062%;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd colspan=\"2\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/IMG_4615_Photo_by_Naruhiko_Kawaguchi.jpg?v=1773898296\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"vertical-align: top; width: 49.8444%;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/IMG_4622_Photo_by_Naruhiko_Kawaguchi.jpg?v=1773898293\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"vertical-align: top; width: 49.8444%;\"\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/IMG_4619_Photo_by_Naruhiko_Kawaguchi.jpg?v=1773898294\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: right;\"\u003ePhotos by Naruhiko Kawaguchi\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：\u003cspan\u003eSIGCD1001\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン（1770-1827）：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●フォルテピアノ:ローゼンベルガー 1795年頃\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. 11のバガテル Op.119より 第9番:ヴィヴァーチェ・モデラート\u003cbr\u003e2. 前奏曲 ヘ短調 WoO.55\u003cbr\u003e3. プレスト ハ短調 WoO.52\u003cbr\u003e4. アレグレット・クワジ・アンダンテ ト短調 WoO.61a\u003cbr\u003e5. 2つのロンド Op.51より 第2番:アンダンテ・カンタービレ・エ・グラツィオーソ\u003cbr\u003e6. ロンド・ア・カプリッチョ ト長調 Op.129 《失くした小銭への怒り》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●フォルテピアノ:クレメンティ\/スクエアピアノ 1825年頃\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ハ長調 WoO.51\u003cbr\u003e7. 第1楽章 アレグロ\u003cbr\u003e8. 第2楽章 アダージョ（補筆完成:フェルディナント・リース）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9. バレエ音楽《プロメテウスの創造物》Op.43より 第1幕 第3場:アレグロ・ヴィヴァーチェ（作曲者編曲によるピアノ版）\u003cbr\u003e10. 6つのエコセーズ 変ホ長調 WoO.83\u003cbr\u003e11. 11のバガテル Op.119より 第1番:アレグレット\u003cbr\u003e12. ポロネーズ ハ長調 Op.89\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●フォルテピアノ:グラーフ 1826年頃\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e13. 幻想曲 ト短調 Op.77\u003cbr\u003e14. 6つの歌 Op.48より 祈り Op.48-1（ピアノ編曲:フランツ・リスト）\u003cbr\u003e15. 交響曲第7番 イ長調 Op.92より 第2楽章:アレグレット（ピアノ編曲:フリードリヒ・カルクブレンナー）\u003cbr\u003e16. バガテル イ短調 WoO.59 《エリーゼのために》 ～ マリオ・アシュアウアー批判校訂版（ベーレンライター社）に含まれる「1822年の草案に基づく版」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003e川口成彦（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e使用楽器:フィンチコックス・コレクション所蔵\u003cbr\u003e・ローゼンベルガー 1795年頃\u003cbr\u003e・クレメンティ\/スクエアピアノ 1825年頃\u003cbr\u003e・グラーフ 1826年頃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音時期:2025年2月5日-7日\u003cbr\u003e録音場所:フィンチコックス・コレクション（タンブリッジウェルズ、ケント、イギリス）\u003cbr\u003e録音方式:ステレオ（デジタル）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA Journey with Beethoven \/ Naruhiko Kawaguchi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100127\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48690444075251,"sku":"SIGCD1001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD1001)","offer_id":48690444108019,"sku":"JSIGCD1001","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1001.jpg?v=1773897793"},{"product_id":"sigcd969","title":"ベートーヴェン：チェロ・ソナタ全集（ポール・ワトキンズ、アレッシオ・バックス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eワトキンズ＆バックス！\u003cbr\u003eベートーヴェンの創作の軌跡を辿る、チェロ・ソナタ全集！\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2027年に没後200年を迎えるベートーヴェン。\u003cbr\u003e本アルバムは、1796年ベルリン滞在中に書かれた初期のOp.5、交響曲第5番、第6番と同時期に生まれたOp.69、そして最終創作期の幕開けを告げるOp.102の2曲まで、ベートーヴェンのチェロ・ソナタ全5曲を収録し、作曲家の初期・中期・後期にわたる様式的変遷を辿ります。\u003cbr\u003e演奏は、エマーソン弦楽四重奏団の元チェリストで、ソリスト・指揮者としても活躍するポール・ワトキンズ（ポール・ワトキンス）と、1997年の第3回浜松国際ピアノ・コンクール、2000年のリーズ国際ピアノ・コンクール優勝など輝かしい経歴を持ち、リサイタル、室内楽、協奏曲ソリストとして世界五大陸で活躍するピアニスト、アレッシオ・バックス。豊富な室内楽経験を誇る両者が、チェロとピアノの緊密な対話を通して、ベートーヴェンの形式的革新と表現の深化を丁寧に描き出します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD969\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第1番ヘ長調 Op.5-1\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第2番ト短調 Op.5-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第3番イ長調 Op.69\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第4番ハ長調 Op.102-1\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第5番ニ長調 Op.102-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポール・ワトキンズ（チェロ）\u003cbr\u003eアレッシオ・バックス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月16日ー21日、シーダーズ・ホール（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: The Sonatas for Piano and Cello\/Paul Watkins, Alessio Bax\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212096925\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348555507,"sku":"SIGCD969","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD969.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"eudsacd2603","title":"【3枚組】マサルナウ：ピアノ作品集（クラウディア・ダフネ・セビージャ）","description":"\u003ch5\u003eショパンやアルカンが認めた知られざるロマン派、サンティアゴ・デ・マサルナウの真髄。\u003cbr\u003eクラウディア・ダフネ・セビージャと巨匠ジュゼップ・コロンが紐解く、幻のピアノ作品集、堂々のSACD3枚組セット！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e19世紀前半のパリやロンドンで活躍し、ショパンやアルカン、ロッシーニらと深い親交を結んだスペインの作曲家、サンティアゴ・デ・マサルナウ（1805-1882）のピアノ作品集。\u003cbr\u003e彼は即興演奏の名手として知られ、ショパンの「ワルツ第3番 Op.34-2」は、マサルナウが即興で弾いたワルツに着想を得て作曲されたという逸話も残されています。本アルバムは、大げさな身振りを排し、フィールドやクラーマーの系譜に連なる親密さや簡潔さを追求したマサルナウの様式を捉えたSACD3枚組の録音です。ロッシーニの影響が色濃い幻想曲 《フォサニカ》や、メンデルスゾーンがベルリンで演奏してセンセーションを巻き起こしたというピアノ連弾のための《憂鬱》をはじめとするバラード群、そして2つのワルツ集（パルナッソス山）などを収録。《幻影》の冒頭ではアントニオ・デ・カベソンの主題が引用されるなど、スペインの音楽的ルーツも垣間見えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は、マサルナウ作品の復権に注力するスペインの若き才媛、クラウディア・ダフネ・セビージャ。連弾作品では、スペイン・ピアノ界の重鎮ジュゼップ・コロンが共演。\u003cbr\u003eクラウディア・ダフネ・セビージャは、ピアノおよびフォルテピアノの演奏に加え、音楽学を専門とするピアニスト。パリ・ソルボンヌ大学でピリオド・アプローチの修士号を、アリカンテ音楽院で演奏と研究における修士号を取得するなど、実践と学術の両面から音楽を探求。特にスペインの音楽遺産の普及に努めており、現在はサンティアゴ・デ・マサルナウのピアノ音楽の復権、研究、およびプロモーションに専念しており、その活動の一環として、ローマのスペイン王立アカデミーをはじめとする各地の公演でマサルナウの作品を積極的に取り上げるなど、知られざるスペイン音楽を現代に蘇らせるスペシャリストとして活動してます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2603\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003eSACD hybrid Multichannel\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサンティアゴ・デ・マサルナウ（1805-1882）： \u003cbr\u003eSACD 1\u003cbr\u003eバラード Op.23\u003cbr\u003eバラード Op.24 《マリア》\u003cbr\u003eバラード Op.25 《落胆》*\u003cbr\u003eバラード 変イ長調*\u003cbr\u003eアンダンティーノ・ディ・カメラ Op.20\u003cbr\u003e四手ピアノのための悲愴的夜想曲 Op.15 《憂鬱》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSACD 2 \u003cbr\u003eパルナッソス山 Op.1\u003cbr\u003e幻想曲 Op.3 《ラ・フォサニカ》\u003cbr\u003eポロネーズ Op.13 《無邪気》*\u003cbr\u003e感傷的幻想曲 Op.16 《幻影》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSACD 3 \u003cbr\u003eパルナッソス山 Op.10\u003cbr\u003e華麗なるロンディーノ Op.9\u003cbr\u003e追憶\u003cbr\u003e幻想曲 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラウディア・ダフネ・セビージャ（ピアノ）\u003cbr\u003eジュゼップ・コロン（ピアノ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月11日-15日、サラゴサ・オーディトリアム（スペイン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSantiago de Masarnau: Piano Works\/Claudia Dafne Sevilla, Josep Colom\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551171432\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349112563,"sku":"EUDSACD2603","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/EUDSACD2603.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"eudsacd2604","title":"E-MOTION  ～ メタスタージオの台本によるカストラートのアリア集（ルシア・カイウエラ）","description":"\u003ch5\u003eメタスタージオの台本に隠された「情念」を紐解く。\u003cbr\u003eルシア・カイウエラとホセ・アントニオ・モンターニョ率いるラ・マドリレーニャが贈る、ほとんど世界初録音となる18世紀カストラート・アリア集。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e18世紀のオペラ・セリア黄金時代を牽引したピエトロ・メタスタージオ（1698-1782）の台本に基づく、カストラートのためのアリアを集めたアルバム。\u003cbr\u003e当時のデカルト派の哲学では、感情は外部の行動によって引き起こされる受動的な「情念」と考えられていました。オペラにおいてはレチタティーヴォで劇が進行し、アリアで時間が止まり感情が吐露されるという構造が取られています。本作は、マドリード・コンプルテンセ大学の音楽科学研究所による18世紀オペラの研究・校訂プロジェクト（ディドーネ・プロジェクト）の成果を基に、ホセ・アントニオ・モンターニョ率いるオリジナル楽器アンサンブルの「ラ・マドリレーニャ」が、歴史的な正当性をもって忘れられた作品群に新たな息吹を吹き込んでいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e収録作品は、《デモフォーンテ》《インドのアレッサンドロ》《シリアのアドリアーノ》など、メタスタージオの代表的な台本に、ドゥーニ、グリエルミ、ハッセ、ヨンメッリらが作曲したアリアとシンフォニアで構成。7曲の世界初録音を含む、資料的価値も高いプログラムです。\u003cbr\u003eヨンメッリによる《デモフォーンテ》のアリア「Prudente mi chiedi?（慎重な態度を私に求めるのか？）」では、主人公の精神的混乱を表現するために伝統的なダ・カーポ・アリアの形式が放棄され、ドゥーニによる同作のアリア「Misero pargoletto（哀れな幼子よ）」では、フルート・ソロとホ短調の響きを用いて近親相姦の罪を知った父親の絶望が巧みに描写されています。また、唯一プリマ・ドンナのために書かれたヴィンチの《見捨てられたディドーネ》のアリアでは、和声的に不安定な開始部と半音階的な動きにより、カルタゴの女王の情緒不安定さが見事に音化されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2604\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003eSACD hybrid Multichannel\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・アドルフ・ハッセ（1699-1783）：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1758）より シンフォニア*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピエトロ・アレッサンドロ・グリエルミ（1728-1804）：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1766）より アリア「Sperai vicino il lido」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルイジ・ガッティ（1740-1817）：\u003cbr\u003e歌劇《インドのアレッサンドロ》（1768）より アリア「Se possono tanto」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・アドルフ・ハッセ：\u003cbr\u003e歌劇《シリアのアドリアーノ》（1752）より アリア「Barbaro non comprendo」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニッコロ・ヨンメッリ（1714-1774）：\u003cbr\u003e歌劇《見出されたセミラーミデ》（1753）より シンフォニア*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエジーディオ・ロムアルド・ドゥーニ（1708-1775）：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1737）より アリア「Misero pargoletto」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニッコロ・ヨンメッリ：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1764）より アリア「Prudente mi chiedi?」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレオナルド・ヴィンチ（1696-1730）：\u003cbr\u003e歌劇《見捨てられたディドーネ》（1726）より レチタティーヴォ「Basta, vincesti, eccoti il foglio」とアリア「Se vuoi\u003cbr\u003ech’io mora, mio dolce amore」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニッコロ・ヨンメッリ：\u003cbr\u003e歌劇《インドのアレッサンドロ》（1760）より アリア「Vedrai con tuo periglio」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*＝世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルシア・カイウエラ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eラ・マドリレーニャ（古楽器アンサンブル）\u003cbr\u003eホセ・アントニオ・モンターニョ（芸術・音楽監督）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月24日-28日、マドリード・コンプルテンセ大学 サン・ベルナルド講堂（スペイン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eE-MOTION\/Lucía Caihuela, La Madrileña, José Antonio Montaño\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551171456\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349145331,"sku":"EUDSACD2604","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/EUDSACD2604.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"onyx4200","title":"SEASCAPES ～ マシューズ：小編成アンサンブル伴奏による歌曲集（クレア・ブース、ナッシュ・アンサンブル）","description":"\u003cp\u003e今年80歳の誕生日を迎えるコリン・マシューズの4つの歌曲集をまとめたアルバムです。マシューズは英国を代表する作曲家の一人で、大規模な管弦楽作品や室内楽作品に加え、本アルバムに収められているような小編成アンサンブルを伴う歌曲も残しています。また編曲家としても多作で、デリック・クックとともにマーラー《交響曲第10番》演奏版の作業に長く携わった経歴を持ちます。実力派歌手のクレア・ブース、マーカス・ファーンズワースと名門ナッシュ・アンサンブルの精緻な演奏が、マシューズの多彩な音風景を描き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4200\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eコリン・マシューズ（b.1946）：\u003cbr\u003eSeascapes\u003cbr\u003eAs Time Returns\u003cbr\u003eThe Island\u003cbr\u003eA Land of Rain\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・ブース（ソプラノ）\u003cbr\u003eマーカス・ファーンズワース（バリトン）\u003cbr\u003eナッシュ・アンサンブル、ジェシカ・コッティス（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eColin Matthews: Seascapes\/Claire Booth, Marcus Farnsworth, The Nash Ensemble\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0880040420026\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349243635,"sku":"ONYX4200","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4200.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"cor16220","title":"With Eye Lift Up ～ ニコ・ミューリー：合唱作品集（オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名門モードリン・カレッジ合唱団が紡ぐ、ニコ・ミューリーの世界！\u003cbr\u003e13の世界初録音を含む新たな合唱作品集！ \u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e様々なジャンルで活躍するアメリカの若き現代作曲家、ニコ・ミューリー（ニコ・マーリー） による合唱作品集。\u003cbr\u003eミューリーは、オーケストラ、合唱、室内楽、オペラ、映像音楽まで幅広く手がけるアメリカの作曲家。メトロポリタン歌劇場やカーネギー・ホール、主要オーケストラから委嘱を受け、作品はタリス・スコラーズをはじめ、ケンブリッジやオックスフォードの名門聖歌隊などによって演奏されています。\u003cbr\u003e本アルバムには、オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団のために書かれた作品を中心とする楽曲を収録しており、その多くは同団体の委嘱によるものです。収録された作品のうち13曲が世界初録音となります。ミサ曲やカンティクルのほか、待降節、クリスマス、公現祭、復活祭、昇天節、三位一体主日、追悼礼拝といった教会暦の季節のためのアンセムを収録。あまり知られていないテキストにも光を当てながら、教会暦の親しみある季節を新たな視点から描き出しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団は、1480年に中世後期のイングランドで最大規模の合唱団として創設され、この歴史的遺産は5世紀にわたって維持されてきました。現在、英国で最も優れたアンサンブルのひとつとして国際的な評価を得ている合唱団は、主にモードリン・カレッジ・チャペルでの毎日の教会礼拝、16世紀に遡る古くからの伝統である有名なメーデーの祝典をはじめ、年間を通して数多くの特別な行事でも歌声を響かせています。 コンサート活動も活発で、BBC プロムスやカドガン・ホールでの公演、ブリテン・シンフォニア、アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズなど英国を代表するオーケストラとの共演でも高く評価されています。\u003cbr\u003eロンドンのセント・ポール大聖堂のアシスタント・オルガニストをはじめ、指揮者、チェンバリスト、オルガニストとして数多くの著名なオーケストラ、合唱団、アンサンブルと共演してきたマーク・ウィリアムズのもと、ミューリーの繊細な作風と、長い伝統に培われた合唱団の響きが交差し、教会暦のさまざまな季節に新たな光を投げかける一枚となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16220\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eニコ・ミューリー（b.1981）：\u003cbr\u003e1. With Eys Lift Up\u003cbr\u003e2. Alma Redemptoris Mater\u003cbr\u003e3. This Other Spring\u003cbr\u003e4. One Star\u003cbr\u003e5. The Quiet Stars\u003cbr\u003e6. An Habitation of Thy Love\u003cbr\u003e7. Oculi omnium\u003cbr\u003e8-9. Magdalen Service\u003cbr\u003e10. A Great Stone\u003cbr\u003e11. When All is Endid Fully\u003cbr\u003e12. Thi Goyng Out\u003cbr\u003e13. On All Things\u003cbr\u003e14. What shall be after him\u003cbr\u003e15-18. Missa Brevis\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団、マーク・ウィリアムズ（指揮）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNico Muhly: WIth Eye Lift Up\/The Choir of Magdalen College Oxford, Mark Williams\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021622021\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813661946099,"sku":"COR16220","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16220.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"cor16221","title":"モラレス：ミサ曲 《武装した人》（デ・プロフンディス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e男声アンサンブル「デ・プロフンディス」COROデビュー！\u003cbr\u003eモラレス・プロジェクトの続編が始動！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2022年に始動したスペイン・ルネサンスの巨匠、クリストバル・デ・モラレスのミサ曲とマニフィカト全曲録音を目指す一大プロジェクト「モラレス・プロジェクト」。イ・ファジョリーニやケンブリッジ・タヴァナー合唱団のメンバーとして活動したマーク・ドゥーリッシュによって2011年に結成されたルネサンス音楽専門の男声アンサンブル「デ・プロフンディス」が、COROレーベルでの新たなシリーズとしてその歩みを進めます。\u003cbr\u003e作者不詳の旋律 《L’homme armé（ロム・アルメ／武装した人）》 は、15～16世紀のヨーロッパで広く用いられ、多くの作曲家がミサ曲を作曲する際の構造的・旋律的な着想源として用いてきました。この旋律が長く愛されてきた理由は明確ではありませんが、その印象的で覚えやすいメロディーと力強く叙情的なテーマは、ギヨーム・デュファイからジャコモ・カリッシミに至るまで、多くの作曲家に評価されてきました。\u003cbr\u003e本アルバムには、この旋律に基づく2つのミサ曲と壮麗な 《第2旋法によるマニフィカト》 を収録し、モラレスの宗教作品の豊かな魅力を伝えます。\u003cbr\u003eデ・プロフンディスは、成人男性のみの編成と当時の慣習に則ったオリジナルの低いピッチ（original lower pitch）での演奏を特徴とする男声アンサンブルです。英ガーディアン紙で「第一級」と称賛され、Hyperionレーベルから発表した過去のシリーズ作品でも「ディアパソンドール」や「グラモフォン誌クリティクス・チョイス」を受賞するなど、世界的な評価を確立してきました。本プロジェクトは、今後10年間で10枚のアルバムをCOROからリリースし、モラレスの金字塔を完結させる壮大な計画です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16221\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクリストバル・デ・モラレス（c.1500-53）：\u003cbr\u003eロム・アルメ（フリギア旋法）\u003cbr\u003e4声のミサ・ロム・アルメ\u003cbr\u003e第2旋法によるマニフィカト\u003cbr\u003eロム・アルメ（イオニア旋法）\u003cbr\u003e5声のミサ・ロム・アルメ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデ・プロフンディス、ロバート・ホリングワース（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月15日ー17日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMorales: L'homme armé Masses\/De Profundis\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021622120\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813662011635,"sku":"COR16221","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16221.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"sigcd966","title":"モーツァルト：コンサート・アリア集（サラ・フォックス）","description":"\u003cp\u003e英国の実力派ソプラノ歌手、サラ・フォックスによるモーツァルトのコンサート・アリア集が登場！\u003cbr\u003eキャスリーン・フェリアー賞やジョン・クリスティ賞の受賞歴を持ち、オペラ舞台で培われた豊かな表現力が、モーツァルト初期のK.23から晩年のK.583までを鮮やかに描き出します。特定の歌手や機会のために書かれたこれらの作品は、劇的な緊張感と抒情的な洗練を兼ね備え、ヴォーカル・ライティングの天才としてのモーツァルトの側面を浮き彫りにします。モーツァルトがアリアに込めた根源的な力を現代に蘇らせる1枚です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD966\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e誠実に身を守れ K23\u003cbr\u003eあなたを慕う者の願いに K577\u003cbr\u003e願わくは、いとしい人よ K78\u003cbr\u003eおお大胆なアルバーチェよ K79\u003cbr\u003eもういいの、私は全てを聞いた K490よりアリア《恐れないで、愛する人よ》\u003cbr\u003eわが感謝を受けたまえ、やさしい保護者よ K383\u003cbr\u003eどうしてあなたを忘れられようか K505よりアリア《恐れないで、愛する人よ》\u003cbr\u003e行くわ、でもどこへ？ K583\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサラ・フォックス（ソプラノ）\u003cbr\u003eロベルト・フォレス・ヴェセス（指揮）\u003cbr\u003eカスティーリャ・イ・レオン交響楽団\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart Concert Arias\/Sarah Fox , Orquesta Sinfónica de Castilla y León\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212096628\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813662437619,"sku":"SIGCD966","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD966.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"sigcd978","title":"苦難の時代 ～ ルネサンス時代の英国の音楽と諜報（クイーンズ・シックス、ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ）","description":"\u003cp\u003eエリザベス1世の即位450周年となった2008年に、ウィンザー城セント・ジョージ・チャペル聖歌隊のメンバーによって結成され、英国王室と縁の深いことでも知られるア・カペラ・グループ、クイーンズ・シックスと、約40年にわたり活動する古楽シーンの重鎮ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ（ローズ・コンソート・オブ・ヴィオールズ）による注目の共演盤。\u003cbr\u003e本作《Troubled Times》は、16世紀イングランドの宗教的・政治的混乱のただ中で書かれた聖なる音楽を、「音楽と諜報」という視点からたどるプログラムです。ヘンリー8世の宗教改革からエリザベス1世治世の体制確立へと至る時代、作曲家たちは改宗の圧力、検閲、亡命、そして疑惑と隣り合わせに音楽を書き続けました。バード、タヴァナー、モーリー、フィリップスらの作品が、適応や隠蔽、そして生き延びるための戦略を映し出します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD978\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョン・ブル（1562-1628）：\u003cbr\u003eAlmighty God, which by the leading of a star*，In nomine*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・タヴァナー（1490-1545）：\u003cbr\u003eQuemadmodum\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリチャード・サンプソン（没1554）：\u003cbr\u003eQuam pulcra es\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・バード（c.1540-1623）：\u003cbr\u003eCunctis diebus，O salutaris hostia a 6，Teach me, O Lord*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルフォンソ・フェラボスコI（1543-1588）：\u003cbr\u003eVias tuas*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーティン・ピアソン（1571-1651）：\u003cbr\u003eWho will rise up?\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・ウィルビー（1574-1638）：\u003cbr\u003eO God the rock of my whole strength\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトマス・モーリー（1557-1602）：\u003cbr\u003eOut of the deep*，Eheu sustulerunt，Domine Dominus noster\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝アルフォンソ・フェラボスコI：\u003cbr\u003eLaboravi in gemitu meo\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝アルフォンソ・フェラボスコII（1575-1628）：\u003cbr\u003eFuerunt mihi lacrimae\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピーター・フィリップス（c.1560-1628）：\u003cbr\u003eBeata Agnes\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリチャード・デリング（1580-1630）：\u003cbr\u003eFactum est silentium \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ参加\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクイーンズ・シックス、ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月＆4月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTroubled Times\/The Queen's Six\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097823\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813662470387,"sku":"SIGCD978","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD978.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"rcd1135","title":"ゴドフスキー＆ストラヴィンスキー（ジョナサン・クオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤング・スタインウェイ・アーティスト、ジョナサン・クオ！\u003cbr\u003eゴドフスキーとストラヴィンスキーの超絶技巧作品で華麗にデビュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eレオポルド・ゴドフスキーの《ジャワ組曲》は、東南アジアの旅の印象をもとにした色彩豊かな大作で、精緻なピアニズムと幻想的な雰囲気とが結びついた独自の世界を築いています。これに対し、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》からの3楽章は、バレエ音楽の鮮烈なリズムと多彩な音響を一台のピアノに凝縮した、20世紀屈指の難曲です。本盤では、スタインウェイ・アーティストとしても注目を集めるジョナサン・クオがこの対照的な2作を通じて、華麗な技巧だけでなく、緻密な構成感と深い表現力を聴かせます。デビュー録音にふさわしい、意欲的なプログラムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1135\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴドフスキー：\u003cbr\u003eジャワ組曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eストラヴィンスキー：\u003cbr\u003e《ペトルーシュカ》からの3楽章\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョナサン・クオ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGodowsky: Java Suite\/Jonathan Kuo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590131\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663125747,"sku":"RCD1135","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1135.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"rlp1135","title":"【LP】ゴドフスキー＆ストラヴィンスキー（ジョナサン・クオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤング・スタインウェイ・アーティスト、ジョナサン・クオ！\u003cbr\u003eゴドフスキーとストラヴィンスキーの超絶技巧作品で華麗にデビュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eレオポルド・ゴドフスキーの《ジャワ組曲》は、東南アジアの旅の印象をもとにした色彩豊かな大作で、精緻なピアニズムと幻想的な雰囲気とが結びついた独自の世界を築いています。これに対し、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》からの3楽章は、バレエ音楽の鮮烈なリズムと多彩な音響を一台のピアノに凝縮した、20世紀屈指の難曲です。本盤では、スタインウェイ・アーティストとしても注目を集めるジョナサン・クオがこの対照的な2作を通じて、華麗な技巧だけでなく、緻密な構成感と深い表現力を聴かせます。デビュー録音にふさわしい、意欲的なプログラムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RLP1135\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴドフスキー：ジャワ組曲\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：《ペトルーシュカ》からの3楽章\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョナサン・クオ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGodowsky: Java Suite\/Jonathan Kuo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590155\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663158515,"sku":"RLP1135","price":8480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RLP1135.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"rcd1228","title":"イン・プレイン・サイト ～ 女性作曲家のピアノ作品集（ヨアンナ・カツペレク）","description":"\u003cp\u003e18世紀から20世紀にかけて活躍した女性作曲家たちのピアノ作品を集めた、周到に構成されたリサイタル・アルバムです。ここに収められた作曲家たちは、それぞれの時代に名声を得ながら、没後は多くの場合レパートリーから遠ざかっていきました。しかし、その忘却に論理的な理由はありません。彼女たちの作品は、ハイドン、フンメル、モシェレス、リスト、フランク、グリーグら同時代の著名な音楽家たちからも支持を受けていました。マルティネスからバツェヴィチまで、多彩な個性が並ぶ本盤は、目の前にありながら見落とされてきた豊かな音楽への格好の案内となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1228\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマリアンネ・マルティネス（マリアンナ・マルティネス）：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第1番 ト長調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルイーズ・ファランク：\u003cbr\u003e30の練習曲 Op.26より 第21番、第22番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインゲボルク・ブロンザルト・フォン・シェレンドルフ：\u003cbr\u003e幻想曲 嬰ト短調 Op.18、4つの小品\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアガーテ・バッケル＝グレンダール：\u003cbr\u003eユモレスク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメル・ボニ：\u003cbr\u003e舟歌 変ホ長調 Op.71\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセシル・シャミナード：\u003cbr\u003eプロヴァンスの詩 Op.127\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラジナ・バツェヴィチ：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨアンナ・カツペレク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIn Plain Sight\/Joanne Kacperek\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590148\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663650035,"sku":"RCD1228","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1228.jpg?v=1776676012"},{"product_id":"onyx4273","title":"バッハ＋シルヴェストロフ（ワディム・グルズマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的ヴァイオリニスト、ワディム・グルズマンの新録音がOnyxより登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e世界有数のコンサート・ホールでチケットを完売し、ベルリン・フィルやロイヤル・コンセルトヘボウ管、ボストン響、バイエルン放送響、パリ管など名だたるトップ・オーケストラと共演してきたヴァイオリニスト、ワディム・グルズマン（ワジム・グルズマン）。BIS、Platoon、EuroArtsといったレーベルから数々の受賞歴を誇る録音をリリースしてきたグルズマンが、Onyxから初となるアルバムをリリースします。\u003cbr\u003e本作はJ.S.バッハの3つの協奏曲に、ウクライナの作曲家、ヴァレンティン・シルヴェストロフ（b.1937）がバッハに影響を受け、オマージュを捧げた作品を組み合わせたプログラム。コロラド州発の気鋭のアンサンブル、コンパス・レゾナンス（CORE）との共演で、純粋さ、精神性、表現力によって何世紀もの隔たりを超えて結びつく2人の作曲家の魂の共鳴を表現します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4273\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 イ短調 BWV 1041\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ長調 BWV 1042\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV 1043*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァレンティン・シルヴェストロフ（b.1937）：\u003cbr\u003e独奏ヴァイオリンのための2つのセレナーデ\u003cbr\u003eJ.S.B.に捧ぐ**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワディム・グルズマン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンパス・レゾナンス\u003cbr\u003eザカリー・キャレッティン（ディレクター、第2ヴァイオリン*）\u003cbr\u003eミナ・ガイッチ（ハープシコード、ピアノ）**\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBach + Silvestrov\/Vadim Gluzman, COmpass REsonance\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040427322\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663682803,"sku":"ONYX4273","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4273.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"act80242","title":"ディアローゲ（ヨハンナ・ズマー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e解釈（クラシック）と即興（ジャズ）がシームレスに交差するドイツの気鋭ピアニスト、ヨハンナ・ズマーのACT最新作！\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチ、キット・アームストロングら4人の世界的クラシック・ピアニストがゲスト参加！\u003cbr\u003e完全な「ブラインド状態」から2台のスタインウェイで即興の対話を繰り広げた画期的なプロジェクト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツの名門ジャズ・レーベル『ACT』から、クラシックとジャズの境界を自在に行き来するピアニスト、ヨハンナ・ズマーの最新アルバムがリリース。数年前にイゴール・レヴィットと共演した際、彼が弾くシューマンの「森の情景」の合間にズマーが即興で応え、極めて自由な対話（Dialoge）が生まれたという鮮烈な体験のインスピレーションから生まれたプロジェクト。\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、キット・アームストロング、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチという、現代クラシック・ピアノ界を代表する4名がゲスト参加。最大の特徴は、極限まで高められた「自発性」です。ズマーは本番の録音の瞬間まで、ゲストがどの曲を弾くのか一切知らされておらず、事前のウォーミングアップすら耳に入れないよう徹底し、純粋な「初めてのリスニング体験」に対する直感的な反応を録音しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタジオには2台のスタインウェイ・グランドピアノ（ハンブルク・クランクマヌファクトゥーア製のKM054およびKM155）が隣り合わせに配置され、ゲストが弾き始めたベートーヴェンやシューマン、あるいは徳山美奈子といった楽曲に対し、ズマーがシームレスに応答・展開していきます。時にはゲスト側もズマーの演奏に触発され即興に加わるなど、楽譜に基づく解釈とインプロヴィゼーションの境界線が完全に溶け合った、スリリングで芸術性の高い一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80242\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Arrival（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e2. Sostenuto e cantabile（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e3. Obstinacy（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e4. On a Mission（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e5. Fugatino（作曲：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e6. Espressivo, poco animato（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e7. I Can Only Be Me（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e8. Silhouettes（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e9. For Lila Lalaouni（作曲：マノリス・カロミリス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e10. Andantino de Clara（作曲：ロベルト・シューマン、ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、イゴール・レヴィット）\u003cbr\u003e11. Mirage（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e12. Adagio（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e13. Laughing Buddha（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e14. Seeing Faces（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e15. Evening Edge（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e16. Andante semplice（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e17. Douce Dame Jolie（作曲：ギヨーム・ド・マショー、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e18. Blue Deep（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e19. Deva King（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e20. Your Embrace（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e21. Allegro con brio（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e22. Sergei's Spirit（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e23. Blutmond（作曲：ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e24. Silence, after the Temple Gong（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e25. Departure（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・ズマー（ピアノ）\u003cbr\u003eゲスト：クレア・フアンチ（ピアノ）\u003cbr\u003eダナエ・デルケン（ピアノ）\u003cbr\u003eキット・アームストロング（ピアノ）\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット（ピアノ）\u003cbr\u003eJohanna Summer - piano, Guests: Kit Armstrong, Danae Dörken, Claire Huangci, Igor Levit - piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月19日、7月23日、エミール・ベルリナー・スタジオ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDialoge\/Johanna Summer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427802422\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663846643,"sku":"ACT80242","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80242.jpg?v=1775635057"},{"product_id":"actlp80241","title":"【LP】ディアローゲ（ヨハンナ・ズマー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e解釈（クラシック）と即興（ジャズ）がシームレスに交差するドイツの気鋭ピアニスト、ヨハンナ・ズマーのACT最新作！\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチ、キット・アームストロングら4人の世界的クラシック・ピアニストがゲスト参加！\u003cbr\u003e完全な「ブラインド状態」から2台のスタインウェイで即興の対話を繰り広げた画期的なプロジェクト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツの名門ジャズ・レーベル『ACT』から、クラシックとジャズの境界を自在に行き来するピアニスト、ヨハンナ・ズマーの最新アルバムがリリース。数年前にイゴール・レヴィットと共演した際、彼が弾くシューマンの「森の情景」の合間にズマーが即興で応え、極めて自由な対話（Dialoge）が生まれたという鮮烈な体験のインスピレーションから生まれたプロジェクト。\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、キット・アームストロング、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチという、現代クラシック・ピアノ界を代表する4名がゲスト参加。最大の特徴は、極限まで高められた「自発性」です。ズマーは本番の録音の瞬間まで、ゲストがどの曲を弾くのか一切知らされておらず、事前のウォーミングアップすら耳に入れないよう徹底し、純粋な「初めてのリスニング体験」に対する直感的な反応を録音しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタジオには2台のスタインウェイ・グランドピアノ（ハンブルク・クランクマヌファクトゥーア製のKM054およびKM155）が隣り合わせに配置され、ゲストが弾き始めたベートーヴェンやシューマン、あるいは徳山美奈子といった楽曲に対し、ズマーがシームレスに応答・展開していきます。時にはゲスト側もズマーの演奏に触発され即興に加わるなど、楽譜に基づく解釈とインプロヴィゼーションの境界線が完全に溶け合った、スリリングで芸術性の高い一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80241\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Arrival（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e2. Sostenuto e cantabile（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e3. Obstinacy（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e4. On a Mission（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e5. Fugatino（作曲：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e6. Espressivo, poco animato（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e7. I Can Only Be Me（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e8. Silhouettes（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e9. For Lila Lalaouni（作曲：マノリス・カロミリス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e10. Andantino de Clara（作曲：ロベルト・シューマン、ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、イゴール・レヴィット）\u003cbr\u003e11. Mirage（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e12. Adagio（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e13. Laughing Buddha（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e14. Seeing Faces（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e15. Evening Edge（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e16. Andante semplice（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e17. Douce Dame Jolie（作曲：ギヨーム・ド・マショー、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e18. Blue Deep（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e19. Deva King（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e20. Your Embrace（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e21. Allegro con brio（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e22. Sergei's Spirit（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e23. Blutmond（作曲：ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e24. Silence, after the Temple Gong（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e25. Departure（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・ズマー（ピアノ）\u003cbr\u003eゲスト：クレア・フアンチ（ピアノ）\u003cbr\u003eダナエ・デルケン（ピアノ）\u003cbr\u003eキット・アームストロング（ピアノ）\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット（ピアノ）\u003cbr\u003eJohanna Summer - piano, Guests: Kit Armstrong, Danae Dörken, Claire Huangci, Igor Levit - piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月19日、7月23日、エミール・ベルリナー・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDialoge\/Johanna Summer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427802415\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663912179,"sku":"ACTLP80241","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80241.jpg?v=1775635057"},{"product_id":"prima0077s","title":"ショパン・アンド・ヒズ・エコー（マルティン・ガルシア・ガルシア）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2021年ショパン国際コンクール第3位の俊英マルティン・ガルシア・ガルシアのニュー・アルバム！\u003cbr\u003eショパンからモンポウへと連なる「こだま（エコー）」の軌跡。\u003cbr\u003e2026年来日記念、日本限定生産盤！ 輸入盤日本語解説付き仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2021年のクリーブランド国際ピアノコンクール優勝、および同年のショパン国際ピアノコンクール第3位（＆最優秀協奏曲賞）で一躍世界的な注目を集めたスペインのピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシア。\u003cbr\u003eニュー・アルバム『ショパン・アンド・ヒズ・エコー（Chopin and His Echo）』は、ショパンとその「こだま（共鳴）」をテーマにしたプログラム。2022年リリースの『ショパン・アンド・ヒズ・マスター』がバッハなどの「源流」を探るものであったのに対し、今回は20世紀におけるショパンの親密なEcho（こだま）としてフェデリコ・モンポウに焦点を当てています。\u003cbr\u003eショパンの4つの即興曲に続く形で配置されたモンポウの「ショパンの主題による変奏曲」は、単なる模倣ではなく、沈黙や音色を通じてショパンと対話するような親密な響きを持っています。アルバムの最後には、私的なエピローグとしてモンポウの「子供の情景」が収められました。\u003cbr\u003e録音には今回も名器ファツィオリ（Fazioli F278）を使用。過去の来日公演でも度々披露され日本の聴衆の心を掴んできたショパンの「即興曲第3番」やモンポウの「ショパン変奏曲」を、彼特有の色彩豊かな音色と自然な歌心で紡いでいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e☆3月7日（土）に NHK-BS 街角ピアノ スペシャル 「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」が放送され、各種旧譜も注文殺到中！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆2026年の日本ツアーは、春にリサイタル12公演、秋にリサイタル6公演＋東京交響楽団と共演！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノ・リサイタル 【春公演】（2026年5月～6月）\u003cbr\u003e岡山　5月29日（金）　ハレノワ中劇場\u003cbr\u003e福岡　5月30日（土）　福岡市民ホール\u003cbr\u003e千葉　6月6日（土）　スターツおおたかの森ホール\u003cbr\u003e新潟　6月7日（日）　柏崎市文化会館アルフォーレ 大ホール\u003cbr\u003e十勝　6月10日（水）　大樹町生涯学習センター\u003cbr\u003e札幌　6月11日（木）　札幌コンサートホール Kitara\u003cbr\u003e佐賀　6月13日（土）　ミズ ウェルビーホール 大ホール（佐賀市文化会館）\u003cbr\u003e沖縄　6月14日（日）　琉球新報ホール\u003cbr\u003e東京　6月17日（水）　東京芸術劇場 コンサートホール\u003cbr\u003e奈良　6月20日（土）　登大路ホテル（コンサート＆ディナー）\u003cbr\u003e長野　6月27日（土）　長野市芸術館 メインホール\u003cbr\u003e金沢　6月28日（日）　金沢市文化ホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノ・リサイタル 【秋公演】（2026年10月～11月）\u003cbr\u003e大阪　10月12日（月・祝）　ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e福島　10月24日（土）　ふくしん夢の音楽堂（福島市音楽堂）\u003cbr\u003e熊本　10月25日（日）　市民会館シアーズホーム夢ホール\u003cbr\u003e埼玉　10月28日（水）　所沢市民文化センター ミューズ\u003cbr\u003e松本　10月30日（金）　松本市音楽文化ホール\u003cbr\u003e名古屋　11月8日（日）　愛知県芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・オーケストラ共演（東京交響楽団）\u003cbr\u003e川崎　10月17日（土）　ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e新潟　10月18日（日）　りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRIMA0077S\u003cbr\u003eレーベル：Prima Classic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e日本限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフレデリック・ショパン（1810-1849）：\u003cbr\u003e4つの即興曲〔即興曲第1番 変イ長調 Op.29、即興曲第2番 嬰ヘ長調 Op.36、即興曲第3番 変ト長調 Op.51、即興曲第4番 嬰ハ短調 Op.66《幻想即興曲》〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェデリコ・モンポウ（1893-1987）：\u003cbr\u003eショパンの主題による変奏曲\u003cbr\u003e子供の情景\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・ガルシア・ガルシア（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年8月、ファツィオリ・ホール（イタリア、サチーレ） 使用ピアノ：ファツィオリ F278\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin and His Echo\/Martin Garcia Garcia\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121573\u003c\/p\u003e","brand":"Prima Classic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813664764147,"sku":"PRIMA0077S","price":3470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRIMA077S_deb83034-111e-4cd8-b170-9e0766a63e5c.jpg?v=1776753191"},{"product_id":"sigcd980","title":"マイルストーンズ（ヒューゴ・ティチアーティ）","description":"\u003cp\u003eSignum Classicsから「ホワイト・ライト ～ ザ・スペース・ビトゥイーン」（SIGCD532）、「フロム・ザ・グラウンド・アップ～ザ・シャコンヌ」（SIGCD574）とジャンルの垣根を越えたクロスオーヴァー・プログラムを発表してきたヒューゴ・ティチアーティ＆オー・モダーン・チェンバー・オーケストラが久しぶりの新作を発表。\u003cbr\u003e今回はそれぞれ生誕500年、没後50年、没後30年を同時に迎えた2021年に構想・実現した、ジョスカン・デ・プレ×ストラヴィンスキー×マイルス・デイヴィスの融合。リズムとテクスチャー、即興演奏に深い注意が向けられたアレンジで、時代やジャンル、スタイルまで何もかもが異なる3人の音楽を繋ぎ直接的に対話させます。トロンボーンの重鎮、ニルス・ラングレンをはじめとするソリスト陣や「オー・モダーン」の柔軟かつクリエイティブなアプローチに注目。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e指揮者ロビン・ティチアーティの兄であるヴァイオリニスト、ヒューゴ・ティチアーティはイギリス出身。現在はスウェーデンを拠点に活動しており、同国の音楽祭、\"フェスティバル・オー・モダーン(Festival O\/MODERNT)\"を主宰。音楽活動に文学や哲学、芸術、スピリチュアルなインスピレーションを取り入れながら、音楽祭のオーケストラであるオー・モダーン・チェンバー・オーケストラと共に様々なクロスオーヴァー・プログラムを創造しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD980\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：アヴェ・マリア\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：Selim\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：弦楽四重奏のための3つの小品\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：千々の悲しみ\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：Sivad\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：《兵士の物語》組曲（三重奏版）\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：ビスケーの娘のミサ\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：So What\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：クラリネットのための3つの小品\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：最高のうちでも最高の人\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：All Blues\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヒューゴ・ティチアーティ（ヴァイオリン、芸術監督）\u003cbr\u003eオー・モダーン・チェンバー・オーケストラ\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（トロンボーン）\u003cbr\u003eグウィリム・シムコック（ピアノ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月～12月（ドイツ＆イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMilestones\/O\/Modernt Chamber Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212098028\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813665255667,"sku":"SIGCD980","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD980.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"ma1020","title":"タイムスケープ（キム・ソンヒョン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e韓国の逸材が贈るセカンド・アルバムは、1月から12月まで続く時間の流れと季節の風景を12曲の音楽で表現したポエティックな作品！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eチョ・ソンジン、イム・ユンチャン、イ・ヒョク、イム・ドンヒョクといった名手たちに続く逸材として韓国で大きな期待が寄せられているキム・ソンヒョン（Song Hyeon Kim）のセカンド・アルバム。\u003cbr\u003eリストの「ベッリーニの《ノルマ》の回想」とバルトーク「管弦楽のための協奏曲」のピアノ独奏版を組み合わせた衝撃のデビュー作に続く2作目は、1月から12月まで続く時間の流れと季節の風景を12曲の音楽で表現したポエティックな1枚。\u003cbr\u003e約120ページの本の形で制作されたこのアルバムには、12ヶ月それぞれの月に合わせてセレクトした音楽を収録したCD、キム・ソンヒョン自身が書いた詩や文章、そして12枚の写真が収められ、季節の移ろいとその美しさ、それに伴う感情の動きなどを深い没入感で体験させてくれます。折に触れて聴き返したくなるような、癒しと暖かさにあふれた作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：MA1020\u003cbr\u003eレーベル：Music\u0026amp;ArtCompany\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD＋Book\u003cbr\u003e縦170mm×横165mm×厚さ10mmのブック型パッケージ\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシベリウス：樅の木 Op.75-5\u003cbr\u003eフレッド・ハーシュ：ヴァレンタイン\u003cbr\u003eペルト：アリヌーシュカの癒しに基づく変奏曲\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：春の歌 Op.62-6\u003cbr\u003eガーシュウィン（E.ワイルド編）：エンブレイサブル・ユー\u003cbr\u003eフォーレ：シシリエンヌ Op.78\u003cbr\u003eシューマン：ダヴィッド同盟舞曲集より 第14曲 Op.6-14\u003cbr\u003eミッシャ・レヴィツキ：魅せられたニンフ\u003cbr\u003eハチャトゥリアン（M.キャメロン編）：スパルタクスとフリーギアのアダージョ\u003cbr\u003eチャイコフスキー：四季より 10月 秋の歌\u003cbr\u003eラフマニノフ：前奏曲第4番 Op.23-4\u003cbr\u003eサミー・カーン＆ニコラス・ブロドスキー（K.ジャレット編）：私の恋人に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキム・ソンヒョン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月16日－17日、スタジオ・パジュ（韓国）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTimescape\/Song Hyeon Kim\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809338407244\u003c\/p\u003e","brand":"Music\u0026ArtCompany","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813665452275,"sku":"MA1020","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/MA1020.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"c01162","title":"ゲディーニ：ヴァイオリン、チェロとピアノのための室内楽作品集（トリオ・ヴァザーリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eベリオが称えた“孤高の作曲家”ゲディーニ。\u003cbr\u003e知られざる室内楽の世界！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e20世紀イタリアの作曲家ジョルジョ・フェデリコ・ゲディーニは、同時代の音楽潮流と一定の距離を保ちながら独自の作風を築いた作曲家です。ゲディーニの弟子であったルチアーノ・ベリオは、彼を「偉大で孤高の音楽家」と語り、その真価は時代を経て再評価されるだろうと述べました。近年、録音の増加によってその作品は徐々に広く知られるようになっています。\u003cbr\u003e本アルバムには、1915年から1946年にかけて作曲されたヴァイオリン、チェロ、ピアノのための作品を収録。イタリア古楽の対位法技法を再解釈した 《7つのリチェルカーレ》 を中心に、《カノン》《エレジア》《2つの間奏曲》 など、ゲディーニの作風の幅広い側面を示す作品が並びます。\u003cbr\u003e演奏は、ヴァイオリンのサラ・パスティーネ、チェロのナタニア・ホフマン、ピアノのジューリア・コンタルドによって2024年に結成されたトリオ・ヴァザーリ。2016年に結成され、国内外の室内楽コンクールで受賞歴を持つパスティーネ＝コンタルド・デュオの活動を発展させたもので、これまでイタリア国内外の音楽祭に出演してきました。メンバー3人はいずれも2024年にイタリアの音楽院教授に就任しており、2024〜2026年シーズンには各地の音楽祭やCD発売記念公演などで活動を展開しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01162\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョルジョ・フェデリコ・ゲディーニ（1892-1965）：\u003cbr\u003e7つのリチェルカーレ（ヴァイオリン、チェロとピアノのための）\u003cbr\u003eカノン（ヴァイオリンとチェロのための）\u003cbr\u003eエレジア・ドラマティカ（ヴァイオリンとピアノのための）\u003cbr\u003eエレジア（チェロとピアノのための）\u003cbr\u003e2つの間奏曲（ヴァイオリン、チェロとピアノのための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトリオ・ヴァザーリ〔サラ・パスティーネ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eナタニア・ホフマン（チェロ）\u003cbr\u003eジューリア・コンタルド（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月、Piano et Forte スタジオ（イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGhedini: Chamber Works for Violin, Cello and Piano (1915–1946) \/Trio Vasari\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160920023\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813677084915,"sku":"C01162","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01162.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"dacocd1008","title":"ヴィドール：ピアノ作品集（ダニエル・グリムウッド）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eオルガンの巨匠ヴィドール！知られざるピアノ作品の世界！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイギリスのピアニスト、ダニエル・グリムウッド（1976–）は、第34回「フーズム城音楽際」に招待されオープニング・コンサートで演奏、シューマン夫妻とリストのピアノ作品（DACOCD 986）を Danacord レーベルに録音しました。Danacord のソロ第2作では、フランスのヴィドールのピアノ作品を取り上げています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルル＝マリー・ヴィドールは、1844年リヨン生まれ。オルガン製作者だった父にオルガン演奏の手ほどきを受け、一家の友人だったカヴァイエ＝コルを通してブリュッセルに留学しました。帰国後、マドレーヌ寺院のサン＝サーンスの助手に任命されました。パリのサン＝シュルピス教会のオルガニストを長年務め、作曲家として、10曲のオルガン交響曲のほか、管弦楽曲、室内楽曲、ピアノ曲、歌曲、オペラやバレエ音楽など、幅広い作品を残しました。録音のめずらしいヴィドールのピアノ作品。このアルバムでは5つの作品が演奏されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《オリジナル主題による変奏曲》は、1867年の《オリジナル主題によるコンサート変奏曲》（Op.1）を改変した作品。「アンダンティーノ」の主題、4つの変奏、短い「ヴィヴァーチェ」、「テンポ・プリモ－ヴィヴァーチェ」の7つの部分で構成されています。\u003cbr\u003e《謝肉祭》は、人物や舞踏を描いた12の小品からなる作品。ヴィルトゥオーゾ性の高い〈仮面舞踏会〉、「揺らめくような、哀愁を帯びたあきらめ」の〈フランチェスカ〉、速足の〈トルコ人の入場〉、重い足どりの〈ハンガリーの女性〉などが含まれています。本作は、楽譜出版社のオギュスト・デュランの夫人に献呈されました。\u003cbr\u003e5曲の「ワルツ」がいろいろな表情を見せる《5つの小品》。シェイクスピアの『十二夜』を基にしたオギュスト・ドルシャンの『四月物語』の劇付随音楽からの〈夜想曲〉。さらに、ヴィドールのオルガン作品を代表するオルガン交響曲第5番の楽章を彼自身がピアノ曲に編曲した〈トッカータ〉も収録されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「彼がいなければヴィドールのピアノ曲に出会うことがなかったかもしれない」とグリムウッドが語る、ヴィドールの唯一の伝記の著者、ジョン・R・ニアに寄せるアルバムです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD1008\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシャルル＝マリー・ヴィドール（1845–1937）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオリジナル主題による変奏曲 Op.29（1892）\u003cbr\u003e謝肉祭 Op.61（1889）（初稿）\u003cbr\u003e5つの小品 Op.71\u003cbr\u003e夜想曲（《四月物語》 Op.64 から）\u003cbr\u003eトッカータ（《オルガン交響曲第5番》 Op.42 から）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル・グリムウッド（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年12月17日–18日、ヨーク大学「サー・ジャック・ライオンズ・コンサートホール」（ヘスリントン、ヨーク、イングランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWidor: Piano Music\/Daniel Grimwood\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499100806\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881754833139,"sku":"DACOCD1008","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD1008.jpg?v=1777268349"},{"product_id":"0013322kai","title":"マコーマック：室内楽作品集（ジャック・クァルテット）","description":"\u003cp\u003eティモシー・マコーマックは、演奏者と楽器との触覚的な関係を可聴化する、粘性を帯びた音楽を書く作曲家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本盤には、50分を超える弦楽四重奏曲《your body is a volume》と、オースティン・ウリマンのために書かれたヴァイオリン独奏曲《the hand is an ear \/ the ear is a heart》を収録。ときに恍惚的で、ときに閉ざされたようでもあるその音楽は、音とノイズのあいだに親密な連関を織り込み、聴き手の時間感覚そのものを揺り動かします。とりわけ後者では、演奏者が全身で聴き、指先に伝わる振動を自身の内側でも感じ取るよう促されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0013322KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eティモシー・マコーマック（1984-）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eyour body is a volume（2016-2019）～弦楽四重奏のための\u003cbr\u003ethe hand is an ear\u003cbr\u003ethe ear is a heart（2022）～ヴァイオリンのための\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャック・クァルテット、オースティン・ウリマン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月、2024年7月（アメリカ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTimothy McCormack: The Hand is an Ear\/JACK Quartet, Austin Wulliman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010283321\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881754865907,"sku":"0013322KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/0013322KAI.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"ag0035","title":"トリプティク ～ 低音フルートのための新作集（ウェンディ・スターン）","description":"\u003cp\u003eこのアルバムは、アルト・フルートとバス・フルートの表現の幅と音色の豊かさを、3人の現代作曲家の作品で示す1枚です。\u003cbr\u003eアマンダ・ハーバーグの《Firefly Triptych》は、蛍の魔法に縁どられた夜の世界への旅として書かれ、深い森へ向かう第1曲、孤独な時刻の霊的な気配を宿す第2曲、ブルーグラスの気配ものぞく祝祭的な終曲へと進みます。アリッサ・メルセデス・メナの《Hasta La Raiz》は、パンデミック下の隔離と内省の中で生まれ、家族のルーツから出発しながら、やがて人間を形づくる感情の根へと焦点を移します。ダニエル・ドーフの3作はNeSterN Duoの委嘱によるもので、幽玄さ、ジャズの色合い、白鳥の優雅なワルツが、低音フルートの抒情、色彩、リズムの活力を鮮やかに伝えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AG0035\u003cbr\u003eレーベル：Austrian Gramophone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアマンダ・ハーバーグ（1973-）：\u003cbr\u003eFirefly Triptych（2023）～アルト・フルートとピアノのための\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアリッサ・メルセデス・メナ（1997-）：\u003cbr\u003eHasta La Raiz（2021）～無伴奏アルト・フルートのための\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエル・ドーフ（1956-）：\u003cbr\u003eSleepy Hollow（2019）～2本のバス・フルートとピアノのための\u003cbr\u003eBallade（2020）～アルト・フルート、バス・フルートとピアノのための\u003cbr\u003eSwans（2022）～2本のアルト・フルートとピアノのための\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウェンディ・スターン（アルト・フルート、バス・フルート）\u003cbr\u003eキャスリーン・ネスター（アルト・フルート、バス・フルート）\u003cbr\u003eアマンダ・ハーバーグ（ピアノ）\u003cbr\u003eケイティ・リョン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年5月＆10月、2025年6月（アメリカ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTriptych – New Works for Low Flutes\/Wendy Stern, Kathleen Nester, Amanda Harberg, Katie Leung\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010288357\u003c\/p\u003e","brand":"Austrian Gramophone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881754898675,"sku":"AG0035","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AG0035.jpg?v=1777268349"},{"product_id":"tc820006","title":"19世紀イタリア・ロマン派のピアノ作品集（ウニア、ロッサーロ、ロンゴ）（マッシミリアーノ・ジェノ）","description":"\u003cp\u003eこのアルバムは、19世紀から20世紀初頭にかけてのイタリア・ピアノ音楽に、ソナタという形式から光を当てる1枚です。ウニアの《ソナタ・アッパッショナータ》は、フンメル、ベートーヴェン、シューベルトの系譜を踏まえつつ、イタリア的な歌う旋律と多彩な書法を結び付けた力作で、終結部では悲劇的かつ荘重な気分が際立ちます。ロッサーロの《リッカルド・ワーグナー・ソナタ》にはワーグナーへの傾倒が色濃くにじみ、《パオロとヴィルジニア》はそれとは対照的に、驚くほど純粋で簡潔な抒情を聴かせます。ロンゴの第6ソナタは、ベートーヴェンOp.110を参照しながらも、古典主義の骨格の内側に世紀末的な不安と曖昧な美を宿しています。ジェノは、こうした埋もれた作品群の価値を、深い理解と確かな構築感で鮮やかに伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TC820006\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジュゼッペ・ウニア（1818-1871）：\u003cbr\u003eソナタ・アッパッショナータ ニ短調 Op.148*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカルロ・ロッサーロ（1827-1878）：\u003cbr\u003eリッカルド・ワーグナー・ソナタ（遺作）*\u003cbr\u003eパオロとヴィルジニア―デュエッティーノ Op.75*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレッサンドロ・ロンゴ（1864-1945）：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第6番 ヘ短調 Op.70\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマッシミリアーノ・ジェノ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月（イタリア、トリノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGiuseppe Unia - Carlo Rossaro - Alessandro Longo: Piano Sonatas\/Massimiliano Géno\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8007194108705\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881754931443,"sku":"TC820006","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/TC820006.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"tc900690","title":"フーゼル：作品全集（アンドレア・マチナンティ）","description":"\u003cp\u003e作曲家、オルガニスト、教育者として活動したイレネオ・フーゼル（1902-2003）の全貌をたどる2枚組。古いイタリア・オルガンの音響的価値を強く信じていたフーゼルは、著名な楽譜コレクション《Classici italiani dell'organo》の編纂者としても知られています。本盤は、その創作と編曲の両面を一望させる企画です。\u003cbr\u003eCD1では自作のオルガン曲に加え、バッハやメンデルスゾーン、レスピーギを含む多岐にわたる作曲家のオルガン編曲作品を収録。古いイタリア・オルガン文化への深い愛着と、現代の楽器に即した実践的な再創造の姿勢が示されています。一方、CD2では宗教曲や、聖母マリアのためのモテット、さらにはバッハのピアノ編曲などを聴くことができます。チェチーリア運動の精神に通じる清澄な書法と、イタリアらしい歌心が聴きどころです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TC900690\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e［CD1：オルガンのためのオリジナル作品と編曲作品］\u003cbr\u003eイレネオ・フーゼル（1902-2003）：\u003cbr\u003eFuga a 4 voci、Preludio e fuga、Comunione（Meditazione）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピエトロ・ナルディーニ（1722-1793）：\u003cbr\u003eAdagio（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュゼッペ・ムレ（1885-1951）：\u003cbr\u003eLargo（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレスピーギ：\u003cbr\u003eAria（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003eFuga Op.35-1b（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバッハ：\u003cbr\u003eSarabanda BWV1012\/IV（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョゼッフォ・グアーミ（1542-1612）：\u003cbr\u003eCanzone alla francese La Lucchesina（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・マルティーニ（1706-1784）：\u003cbr\u003eElevazione、Largo（以上フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドメニコ・ジポーリ（1688-1726）：\u003cbr\u003eElevazione（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュゼッペ・アルドロヴァンディーニ（1671-1707）：\u003cbr\u003ePastorale（フーゼル編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD2：声楽、合唱と器楽のための作品］\u003cbr\u003eイレネオ・フーゼル（1902-2003）：\u003cbr\u003eEcce sacerdos、Ave Maria in Modo misolidio、Benedicite Dominum、Missa puerorum in honorem Sancti Johannis Bosco、Ave Maria、Salve Regina、Benedicta es tu、Musetta（アンナ・トニーニ編）、Idillio sul lago（ピエル・パオロ・スカットリンによる混声合唱版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバッハ：\u003cbr\u003eAndante BWV1003\/III、Liebster Jesu BWV731（以上フーゼルによるピアノ編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレア・マチナンティ（オルガン）\u003cbr\u003eアリーダ・オリーヴァ（ソプラノ）\u003cbr\u003eアンナ・トニーニ（フルート、ピアノ）\u003cbr\u003eコーロ・エウリディーチェ\u003cbr\u003eピエル・パオロ・スカットリン（指揮）ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月（イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIreneo Fuser: Complete Works\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8007194200768\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881754964211,"sku":"TC900690","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/TC900690.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"ni7121","title":"再発見された録音 ～ ジャック・ブライマー 20世紀イギリスの偉大なクラリネット奏者（ジャック・ブライマー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003e20世紀の偉大なクラリネット奏者、ジャック・ブライマーの初CD化＆初出音源！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回登場するのは、タイムズ紙が「彼の世代、そしておそらく今世紀を代表するクラリネット奏者である」と評した20世紀イギリスの偉大なクラリネット奏者、ジャック・ブライマーの録音。最初の2曲はデイヴィッド・ロイドの伴奏で1973年にアナログ録音されたもので、1979年にLPでリリースされていた音源の初CD化となります。これらは1980年代初頭にNimbusがLPの製造を終了してから現在まで復刻されておらず、実に40年以上ぶりのカタログ入りとなります。3曲目以降はおよそ20年後の1992年、同じくロイドの伴奏によるデジタル録音で、理由は不明ながらこれまでリリースされておらず、今回が初出。ピアノ伴奏によるブライマーの録音は意外に少なく、リサイタルで頻繁に取り上げたウェーバーの《グランド・デュオ・コンチェルタント》やブラームスの《クラリネット・ソナタ第1番》など、彼のレパートリーの基幹となる作品を聴ける点でも極めて貴重な音源です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7121\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eクラリネット・ソナタ第1番 ヘ短調 Op.120-1*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウェーバー：\u003cbr\u003eグランド・デュオ・コンチェルタント（協奏的大二重奏曲） Op.48*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラームス：\u003cbr\u003eクラリネット・ソナタ第2番 変ホ長調 Op.120-2\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eアルペジョーネ・ソナタ イ短調 D 821\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン：\u003cbr\u003e幻想小曲集 Op.73\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハールストーン：\u003cbr\u003e性格的小品\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタンフォード：\u003cbr\u003eクラリネット・ソナタ Op.129\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャック・ブライマー（クラリネット）\u003cbr\u003eデイヴィッド・ロイド（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1973年10月1日－2日、ハンズワース・ウッド・スタジオ（バーミンガム、イギリス）* 1992年4月29日－30日、ワイアストン・レイズ（モンマス、イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWorks for Clarinet \u0026amp; Piano\/Jack Brymer, David Lloyd\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357712128\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881754996979,"sku":"NI7121","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7121.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"ni6466","title":"フランス・オルガン音楽の黄金時代 Vol.9（デイヴィッド・ポンスフォード）","description":"\u003cp\u003e主にルイ14世の統治下からフランス革命まで、フランスにおけるオルガン音楽の黄金時代に生まれた秀作を発掘するシリーズの第9集。\u003cbr\u003eクロード・ラモー（ジャン＝フィリップの弟）の弟子となり、1760年にはアルマン＝ルイ・クープラン、ルイ＝クロード・ダカンと共にノートルダム大聖堂のオルガニストを務め、当時のパリで最も優れたオルガニストとみなされていたクロード・バルバトル（バルバストル）の作品集。バルバトルの故郷、ディジョンにある大聖堂のオルガンで収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI6466\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus Alliance\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクロード・バルバトル（1724-1799）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲とフーガ ニ短調\u003cbr\u003eデュオ ニ短調\u003cbr\u003eレシ ヘ長調\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ － グラン・ジュとフーガ ニ短調\u003cbr\u003eフーガ － トランペットのバス ヘ長調\u003cbr\u003eデュオ ヘ長調 \u003cbr\u003e3手のトリオ 変ロ長調\u003cbr\u003eフーガ ヘ長調\u003cbr\u003e協奏曲 ニ長調\u003cbr\u003eデュオ ニ短調\u003cbr\u003eフーガ － グラーヴマン ニ短調\u003cbr\u003eトリオ － クロモルヌのバス\u003cbr\u003eグラン・ジュ イ短調\u003cbr\u003eフルートによるコンセールとヴォワ・ユメーヌ\u003cbr\u003eディアローグとロンドー ト長調\u003cbr\u003eエア ト短調\u003cbr\u003e前奏曲とディアローグ ニ短調\u003cbr\u003eトリオ － ジガ イ短調\u003cbr\u003eタパージュ ハ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴィッド・ポンスフォード（オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月7日－9日、ディジョン大聖堂（フランス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrench Organ Music - From The Golden Age Vol. 9\/David Ponsford\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357646621\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus Alliance","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755095283,"sku":"NI6466","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI6466.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"cdo1136","title":"花嫁の冠 ～ スウェーデンのロマンティック・オペラ第12巻（ヨーテボリ歌劇場管弦楽団＆合唱団）","description":"\u003cp\u003e“歌の国”スウェーデンの音楽史には、十指に余る、優れた「歌」作家が名を残してきました。テューレ・ラングストレムは、最初に名前の挙げられる多才の作曲家のひとり。《ビーアバウムの3つの詩》、ブー・ベリマンやオステルリングの詩をテクストにした《抒情詩》、ストリンドベリの詩による《歌》、「夜の翼」で知られる《ブー・ベリマンの5つの詩》といった作品をキャリアの初期から手がけました。これらの歌は今なお、スウェーデンの人々と歌手に愛されています。またラングストレムは「歌」に加え、劇付随音楽と歌劇も作曲しています。そのひとつ《花嫁の冠》は、さまざまなプロダクションによる上演がスウェーデン各地で行われている、息の長い作品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《花嫁の冠》の舞台は19世紀後期のダーラナ地方。マッツとシェシュティという恋人たちをめぐる、「ロメオとジュリエット」に似たストーリーの作品です。第1幕から第4幕まで、アウグスト・ストリンドベリの同名の劇をリブレットに作曲されました。1919年10月、エルナ・エルメンライヒが主役を歌ったドイツ語による版がシュトゥットガルトで初演。1922年11月30日にストックホルムの王立歌劇場でスウェーデン初演が行われました。このオペラは、「婚外の赤ん坊殺し」が共通することから、スウェーデンの『イェヌーファ』とも呼ばれます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《カルメン》のドン・ホセ、《ファルスタッフ》のフェントン、《カヴァレリア・ルスティカーナ》のトゥリッドゥなどを持ち役とするテノールのマルクス・ペッテション、《タンホイザー》のエリーザベトとヴェーヌス、《マイスタージンガー》のエーファ、『指輪』のジークリンデとブリュンヒルデといった役で各国のオペラハウスに出演しているソプラノ、エリーサベト・ストリードらが出演。指揮のダーヴィド・ビョークマンは、王立ストックホルム音楽大学で2000年から2006年までシクステン・エールリングやヨルマ・パヌラたちに学び、オーケストラとオペラの指揮者としてスウェーデン国内を中心に活動しています。アンデシュ・ヴィークルンド（b.1947）校訂版のコンサート形式による公演のライヴ録音。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDO1136\u003cbr\u003eレーベル：Sterling\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eテューレ・ラングストレム（1884-1947）：歌劇《花嫁の冠》（1915–16）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルクス・ペッテション（テノール\/マッツ）\u003cbr\u003eエリーサベト・ストリード（ソプラノ\/シェシュティ）\u003cbr\u003eマリア・ストレイフェット（アルト\/シェシュティの母）\u003cbr\u003eカール・ペーテル・エリクソン（バス・バリトン\/シェシュティの父）\u003cbr\u003eカスパル・エングダール（バリトン\/ヴェリエル）\u003cbr\u003eカタリーナ・カルネーウス（メゾソプラノ\/ブリタ）\u003cbr\u003eマッツ・アルムグレーン（バス\/マッツの祖父）\u003cbr\u003eインゲマル・アンデション（テノール\/マッツの父）\u003cbr\u003eハンナ・シェーネル（メゾソプラノ\/マッツの母）\u003cbr\u003eオーサ・ティルマン（ソプラノ\/マッツの祖母）\u003cbr\u003eフリーダ・エングストレム（ソプラノ\/アンナ）\u003cbr\u003eミュー・ヴェグネリウス・ヤールステット（ボーイソプラノ\/リト＝カレン）\u003cbr\u003eフィーリプ・エングストレム（ボーイソプラノ\/マッツの弟）\u003cbr\u003eオーケ・セッテシュトムマーレ（バリトン\/行政官）\u003cbr\u003eヨーテボリ歌劇場合唱団男声聖歌隊\u003cbr\u003eヨーテボリ歌劇場ユース合唱団\u003cbr\u003eヨーテボリ歌劇場管弦楽団\u003cbr\u003eダーヴィド・ビョークマン（指揮）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年2月24日＆26日、ヨーテボリ歌劇場（スウェーデン\/コンサート形式上演のライヴ録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTure Rangström: Kronbruden\/The Gothenburg Opera\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7393338113621\u003c\/p\u003e","brand":"Sterling","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755128051,"sku":"CDO1136","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CDO1136.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"umfccd250","title":"キリストの道行きにつけられた音楽（スコラ・グレゴリアーナ・カントゥス・セクロールム）","description":"\u003cp\u003eポーランドはラテン諸国とならぶカトリックの国で信仰はアイデンティティでもあります。このアルバムはルネサンス期スペインの作曲家トマス・ルイス・デ・ビクトリアの《聖週間のテネブレ》とグレゴリオ聖歌を用い、カロリナ・ミカとピオトル・ザヴィストフスキがキリストの最後の日々を物語化。人類愛をテーマに、神聖さをグレゴリオ聖歌、人間的で深い感情をポリフォニーで描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMFCCD250\u003cbr\u003eレーベル：Chopin University Press\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e導入―\u003cbr\u003eトマス・ルイス・デ・ビクトリア (1548-1611)：あたかも盗人を追うがごとく\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI. 十字架への道行の始まり―ビクトリア：私は罪なき仔羊のごとく\u003cbr\u003eII. イエスは十字架を受入れり―入祭唱Ⅲ「主の御名のまえにあらゆる膝は屈せられよ」\u003cbr\u003eIII. イエス、十字架のもとで最初に倒れる―讃歌「聖なる十字架よ」（第1部）\u003cbr\u003eIV. イエス、聖母に出会う―ビクトリア：おお、この道を行きしすべての人よ\u003cbr\u003eV. キレネのシモンは重荷を担う―入祭唱Ⅳ「されどわれらは」\u003cbr\u003eVI ヴェロニカは手巾でキリストを拭う―アンティフォナⅡ「主イエスは弟子の足を」\u003cbr\u003eVII. イエスはエルサレム門で二度目に倒れる―讃歌「聖なる十字架よ」（第2部）\u003cbr\u003eVIII 女の群集がイエスを悼み泣き悲しむ―ビクトリア：眼は涙で曇りはてたり\u003cbr\u003eIX. イエスはゴルゴダの登りで三度目に倒れる―讃歌「聖なる十字架よ」（第3部）\u003cbr\u003eX. イエスは衣をはぎ取られる―ビクトリア：わが愛する魂をば\u003cbr\u003eXI. イエスは十字架にかけられた―アンティフォナⅣ「御身の十字架を信じます、主よ」\u003cbr\u003eXII. イエスは十字架上で亡くなった―レスポンソリウムⅦ「聖金曜日のテネブレ」\u003cbr\u003eXIII. 十字架降架―ビクトリア：我らが牧者は隠れたまいぬ\u003cbr\u003eXIV. キリストの遺体は墓に安置された―ビクトリア：種は埋められぬ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結び―\u003cbr\u003e讃歌 王の旗は翻る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルタ・ヴルブレフスカ（ソプラノ）\u003cbr\u003eマティルダ・スタシト＝コトゥワ（アルト）\u003cbr\u003eナタリア・ファルコフスカ（アルト）\u003cbr\u003eピオトル・ヴィンダク（テノール）\u003cbr\u003eピオトル・ザヴィストフスキ（バス）\u003cbr\u003eスコラ・グレゴリアーナ・カントゥス・セクロールム、カロリナ・ミカ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月9日－11日、ティコチン聖三位一体教会（ビャウィストク、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVictoria: Musica Saeculorum Secundum, Via Crucis, Drama disposita\/Schola Gregoriana Cantus Saeculorum\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902186940086\u003c\/p\u003e","brand":"Chopin University Press","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755160819,"sku":"UMFCCD250","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMFCCD250.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"umfccd248","title":"シャウォフスキ、ラクス、タンスマン、パレステル：ヴァイオリンとピアノのための作品集（パトリツィア・シマンスカ）","description":"\u003cp\u003eシャウォフスキ、ラクス、タンスマン、パレステルの4名は同世代の作曲家で、いずれもパリを本拠にしたためポーランド本国では長く冷遇されてきました。ポーランドの伝統をパリ風の洗練で磨き、故国がイデオロギー的に制約されていた時期にポーランド音楽の自由な発展を続けました。彼らの作品、とりわけポーランド独立を記念して行われた作曲コンクールで優勝したタンスマンの《ロマンス》をポーランド人の演奏で聴くことができるのは快挙。パイネマン門下の実力派シマンスカの演奏は、これらが真のポーランド音楽であることを実感させてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMFCCD248\u003cbr\u003eレーベル：Chopin University Press\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアントニ・シャウォフスキ（1907-1973）：\u003cbr\u003e前奏曲（1928）*\u003cbr\u003eアンダンテ（1934）*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシモン・ラクス（1901-1983）：\u003cbr\u003e3つの演奏会用小品（1933）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレクサンドル・タンスマン（1897-1986）：\u003cbr\u003eロマンス（1918-1919）\u003cbr\u003e組曲（1943）*\u003cbr\u003e幻想曲（1943）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロマン・パレステル（1907-1989）：\u003cbr\u003eバレエ音楽《大地の歌》（1937） より ポーランド舞曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパトリツィア・シマンスカ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヴォイチェフ・シヴィエントンスキ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月、ショパン音楽大学コンサート・ホール（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePièces for violin and piano\/Patrycja Szymańska, Wojciech Świętoński\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902186940079\u003c\/p\u003e","brand":"Chopin University Press","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755193587,"sku":"UMFCCD248","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMFCCD248.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"smelcd1002730","title":"スヴェトラーノフのロシア小品集ライヴ（1974年12月25日、モスクワ）（エフゲニー・スヴェトラーノフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれを聴かずしてロシアのオーケストラ曲演奏は語れぬ！スヴェトラーノフの真骨頂！\u003cbr\u003e1974年のクリスマスにモスクワ音楽院で繰り広げたロシア小品集の爆演ライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、スヴェトラーノフ＆ソヴィエト国立響が繰り広げたロシア小品集ライヴが復刻！\u003cbr\u003eスヴェトラーノフは交響曲等の深く大きな解釈で人気がありますが、ロシアの小品で見せる爆演ぶりはまた格別なものがあります。このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です。\u003cbr\u003e一見名曲コンサートながら選曲は非常に凝っています。とはいえいずれも美しく楽しいものばかり。聴きものはリャプノフがオーケストレーションしたバラキレフの《イスラメイ》。もともとが超絶技巧の要求されるボルテージの高いピアノ曲ですが、スヴェトラーノフはオーケストラを鳴らしきり凶暴なまでの爆演を繰り広げます。彼の唸り声が聞こえることでも話題となりました。これぞソ連の指揮者とオーケストラ全盛期の魅力満載で、今日では聴くことのできなくなった至芸の記録といえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002730\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月02日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリンカ：カマリンスカヤ\u003cbr\u003eボロディン：中央アジアの草原にて\u003cbr\u003eムソルグスキー：歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》 ～ 導入部とポロネーズ（リムスキー＝コルサコフ版）\u003cbr\u003eリャードフ：キキモラ Op.63\u003cbr\u003eバラキレフ（リャプノフ編）：イスラメイ\u003cbr\u003eチャイコフスキー：付随音楽《雪娘》 Op.12 ～ 道化師の踊り\u003cbr\u003eタネーエフ：歌劇《オレステイア》 ～ 間奏曲\u003cbr\u003eアレンスキー：組曲第2番《シルエット》 Op.23 ～ 踊り子\u003cbr\u003eラフマニノフ：スケルツォ ニ短調\u003cbr\u003eグラズノフ：バレエ音楽《ライモンダ》 Op.57 ～ 間奏曲\u003cbr\u003eスクリャービン：夢想 Op.24\u003cbr\u003eリムスキー＝コルサコフ：歌劇《皇帝サルタンの物語》 ～ 第4幕への序奏「3つの奇跡」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ（指揮）\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1974年12月25日、モスクワ音楽院大ホール（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは完全限定生産（初回生産限定）のため、ご注文数に対して十分な数量をご提供出来ない可能性がございます。予めご了承下さい。初回生産分完売後は再生産時期未定となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eConcert in the Grand Hall of the Moscow Conservatory on December 25, 1974\/Evgeny Svetlanov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202604030\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755226355,"sku":"SMELCD1002730","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002730.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"smelcd1000656","title":"ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番、プロコフィエフ： ピアノ・ソナタ第8番（エフゲニー・モギレフスキー、キリル・コンドラシン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e19歳の若者とは信じ難い凄まじさと落着き、モギレフスキー伝説の名演が復活！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、エフゲニー・モギレフスキーの伝説的名演、コンドラシンとの「ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番」が待望の復活！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモギレフスキーは巨匠に成り得たにもかかわらず、思うような活躍がないまま2023年に惜しくも急逝しました。諏訪根自子の師で日本ヴァイオリン界の恩人アレクサンドル・モギレフスキーを大叔父に、ゲンリヒ・ネイガウスとヤコフ・ザークを師とし、18歳でエリザベート王妃国際コンクールを制したサラブレッドでした。その際弾いたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番が評判となり、リヒテルは「モギレフスキー以上には弾けない」という理由でこの曲に取り組まなかったとされます。直後にセッション録音された当音源はLP時代から日本でも発売され、多くの評論家から絶賛されました。正統派ロシアン・ピアニズムならではの凄まじい技巧と音量もさることながら、抑制され沈んだ感情、しばしば見せるデモーニッシュさなど19歳の若者とは思えぬ成熟を示し、今なお同曲最高の演奏とする向きも多い名盤で、復活が待たれていました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラフマニノフのピアノ協奏曲第3番はピアノもさることながら、オーケストラも難しく優秀な指揮者を必要とします。ここではコンドラシンがぴったりと寄り添い、要所ではたっぷり歌わせているのも絶妙。モスクワ・フィルの巧さも特筆。77年録音のプロコフィエフの「戦争ソナタ」の一つ、ピアノ・ソナタ第8番も充実度満点。すべて何度でも聴きたくなる演奏です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000656\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラフマニノフ：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロコフィエフ：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第8番 変ロ長調 Op.84\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・モギレフスキー（ピアノ）\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン（指揮）*、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1964年*／1977年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは完全限定生産（初回生産限定）のため、ご注文数に対して十分な数量をご提供出来ない可能性がございます。予めご了承下さい。初回生産分完売後は再生産時期未定となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRachmaninoff: Piano Concerto No.3\/Evgeny Mogilevsky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202504019\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755259123,"sku":"SMELCD1000656","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000656.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"acd22914","title":"色褪せたセピア色の（トリオ・ガリバルディ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラリネット、ヴィオラ、ピアノの可能性を広げる「トリオ・ガリバルディ」デビュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2022年にカナダのブリティッシュコロンビア大学の学生たちが結成したクラリネット、ヴィオラ、ピアノによるトリオ・ガリバルディのデビュー・アルバム。古典からジャズまで自由で刺激的な演奏を繰り広げる注目の団体です。このアルバムは中国系カナダ人作曲家ドロシー・チャンの曲名「色褪せたセピア色（In Faded Sepia）」に凝縮される「音楽が古い写真のように記憶を呼び起こす」ことをテーマにしています。故郷ガリバルディ山の雄大な風景を描くチャットマンの委嘱作「ガリバルディ組曲」では、彼らにしかできない説得力に満ちた演奏を聴かせてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラストの「スリー・フォー・デューク」は、同じくブリティッシュコロンビア大学で学んだクラリネット奏者・作編曲家のYuri Kuriyama（b.1998）がデューク・エリントンの名曲をクラリネット、ヴィオラ、ピアノという特異な室内楽編成のために再構築した組曲。単なるトランスクリプションに留まらず、エリントンのメロディやハーモニー、即興的な音楽言語を室内楽の表現力に合わせて拡張しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACD22914\u003cbr\u003eレーベル：Atma\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eローウェル・リーバーマン (1961-)：\u003cbr\u003eクラリネット、ヴィオラ、ピアノのための三重奏曲Op.128\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドロシー・チャン (1970-)：\u003cbr\u003e固執〔色褪せたセピア色の歌、オーヴァードライヴ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスティーヴン・チャットマン (1950-)：\u003cbr\u003eガリバルディ組曲〔開花、朝日、饗宴、熱帯夜、熱狂〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデューク・エリントン (1899-1974)（栗山由梨編）：\u003cbr\u003eスリー・フォー・デューク〔明るい表通りで、星回りの悪い恋人たち、カインダ・デューキッシュ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトリオ・ガリバルディ\u003cbr\u003e〔ホセ＝フランク・バイェステール（クラリネット）\u003cbr\u003eマリーナ・ティボー（ヴィオラ）\u003cbr\u003eデイヴィッド・ファン（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年4月28‐30日、ドメーヌ・フォルジュ、サンティレネ（ケベック）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIn Faded Sepia\/Trio Garibaldi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 722056291422\u003c\/p\u003e","brand":"Atma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755291891,"sku":"ACD22914","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACD22914.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"acd22911","title":"盲目のドイツ人 ～ 15世紀ドイツのリュート芸術（エステバン・ラ・ロッタ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eBGMにも最高。ドイツ・リュートの失われた世界に思いをはせる。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e南米コロンビア出身のリュート奏者エステバン・ラ・ロッタはバーゼル・スコラ・カントールムで中世・ルネサンスのリュートを研究し、ピックと指を組合せたハイブリッド奏法で知られています。\u003cbr\u003eこのアルバムはヨーロッパのリュート独奏曲の歴史の始まりを再現する試み。当時「盲目のドイツ人」と称された名手はオルガン奏者コンラート・パウマンだったと考えられていますが、楽譜が残っていないため、ラ・ロッタは彼のオルガン曲と2011年に発見されたヴォルフェンビュッテルのタブラチュアなどを基に再構築。たいへんな学術研究ながらも音楽は非常に美しく、心地よい古雅な世界へと誘ってくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACD22911\u003cbr\u003eレーベル：Atma\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eコンラート・パウマン (1410頃-1473)：En avois\u003cbr\u003eエステバン・ラ・ロッタ（シェーデルによる）：O lib wie sьss dein anfanck ist\u003cbr\u003eOb lib\u003cbr\u003e作者不詳：Wann ich betracht die vasenacht\u003cbr\u003e作者不詳：Thun Jors\u003cbr\u003e作者不詳：O regina glorie\u003cbr\u003eパウマン、ラ・ロッタ：Weiblich figur\u003cbr\u003eWeiblich-Weiblich contrabasso\u003cbr\u003eパウマン：Ellend du hast\u003cbr\u003e作者不詳：Ob lieb din Lieb\u003cbr\u003eベルリンのタブラチュア：Wol up ghesellen yst an der tyet\u003cbr\u003eクロフォード・ヤング (1952-)：Tandernaken\u003cbr\u003e作者不詳、パウマン：Wach uff myn Hцrt\u003cbr\u003eWach auff mein hort\u003cbr\u003e作者不詳：Min Hertz In hohen frцuden\u003cbr\u003e作者不詳（ヨハネス・トゥロントによる）：Jo. Tonrroutt\u003cbr\u003eラ・ロッタ（ザルツブルクの修道士による）：Pey perlin und pey spangen\u003cbr\u003eパウマン：Des Klaffers neyden\u003cbr\u003e作者不詳：Modocomo\u003cbr\u003e作者不詳：Repeticio\u003cbr\u003eヴォルフェンビュッテルのタブラチュア（マルク・レヴォン復元）：Ellende du hest\u003cbr\u003eラ・ロッタ（プラハの写本による）：Ic prise alter gestadecheit\u003cbr\u003e作者不詳：Luffile\u003cbr\u003eパウマン：Wilhelmus Legrant\u003cbr\u003e作者不詳：Vil lieber Zit\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエステバン・ラ・ロッタ（リュート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月23‐25日、サントーギュスタン教会（カナダ、ケベック州ミラベル）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOrbus ille Germanus, L’art du luth allemand au XVe siècle\/Esteban La Rotta\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 722056291125\u003c\/p\u003e","brand":"Atma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755357427,"sku":"ACD22911","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACD22911.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"m56601","title":"ワーグナー：楽劇《パルジファル》（ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版、抜粋）（クリスティアーネ・ベーン、エミリアーノ・ラムニチェアヌ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマーラーの親友ヘルマン・ベーンによる珠玉のワーグナー・トランスクリプション・シリーズに新録音が登場！\u003cbr\u003e《トリスタンとイゾルデ》、《ニーベルングの指環》に続き今度は《パルジファル》を2台ピアノで！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eMusicaphonレーベル屈指のヒット・シリーズ、ヘルマン・ベーン（1859-1927）による2台ピアノ用編曲から待望の新作、ワーグナーの《パルジファル》が登場！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーラーの親しい友人であったベーンは、ブルックナーとラインベルガーに作曲を師事したドイツの音楽家。1883年頃にはオリジナルの作曲活動からほぼ手を引き、以降は他の作曲家の作品を編曲、特に交響的な作品の2台ピアノ用編曲で新境地を開拓しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベーンが1914年にスタートした 《リヒャルト・ワーグナーの楽劇からの50の交響的楽章》 は史上最大級のトランスクリプション・プロジェクトであり、当レーベルからはこれまで2台ピアノ版の「楽劇《トリスタンとイゾルデ》」「楽劇《ニーベルングの指環》」がリリースされ、マーラー自身によって称賛された「マーラー：交響曲第2番《復活》」も含めて高い関心を集めてきました。この《パルジファル》でも演奏者に極めて高い技術を要求するベーンの超絶アレンジが散りばめられています。ペダルを駆使しながらオーケストラの各楽器と声楽の役割を綿密に組み込み、巧みに2台のピアノに配分することで、単なる簡略化をはるかに超えたワーグナーのシンフォニックな音世界を創出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘルマン・ベーンの子孫であるピアニストのクリスティアーネ・ベーンが、今回は弟子であるエミリアーノ・ラムニチェアヌと共演。ラムニチェアヌとは2021年にマーラー所縁のアッター湖畔で毎年開催されるマーラー音楽祭に出演、「交響曲第2番《復活》」を2台ピアノで演奏し大好評を博しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：M56601\u003cbr\u003eレーベル：Musicaphon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー：楽劇《パルジファル》（ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版、抜粋）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリスティアーネ・ベーン（ピアノ）\u003cbr\u003eエミリアーノ・ラムニチェアヌ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月、ハンブルク音楽院（ドイツ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWagner: Parsifal arranged for two pianos four hands by Hermann Behn\/Christiane Behn, Emiliano Ramniceanu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4012476566016\u003c\/p\u003e","brand":"Musicaphon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755422963,"sku":"M56601","price":3470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/M56601.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"m55730","title":"ダーク・ウッド ～ バス＆コントラバス・クラリネットのための現代作品集（フォルカー・ヘムケン）","description":"\u003cp\u003e1992年からライプツィヒ・ゲヴァントハウス管の首席バス・クラリネット奏者を務める名手フォルカー・ヘムケンが、6人の現代作曲家による多様な作品を通してバス＆コントラバス・クラリネットの幅広い音色の可能性を追求。高度な技巧を要するこれらのプログラムは、そのほとんどがヘムケンのために作曲されたものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：M55730\u003cbr\u003eレーベル：Musicaphon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサエド・ハダド：FLUX\u003cbr\u003eフリードリヒ・シェンカー：Ästhetik des Widerstands I\u003cbr\u003eブレット・ディーン：Confessio\u003cbr\u003eオスカー・ヨッケル：Dark Wood\u003cbr\u003eアドリアン・クラインローゼン：Hommage à Horacio Vaggione\u003cbr\u003eアドリアン・クラインローゼン：Con una certa eleganza\u003cbr\u003eアドリアン・クラインローゼン：Espaces résonants\u003cbr\u003eマリオ・コシモ：Les tiges muettes\u003cbr\u003eマリオ・コシモ：Paysage somnifère\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフォルカー・ヘムケン（バス・クラリネット、コントラバス・クラリネット）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年～2025年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDark Wood\/Volker Hemken\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4012476557304\u003c\/p\u003e","brand":"Musicaphon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755455731,"sku":"M55730","price":3470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/M55730.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"gl001","title":"パオロ・ロッリ：カンツォネッタ集（1727）（スティーレ・ガランテ、ステーファノ・アレージ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eステーファノ・アレージとアンドレア・フリッジによる、妥協なき探求と美学を貫く古楽レーベル「Glaux Records」始動！\u003cbr\u003e18世紀ヨーロッパを席巻した一大ベストセラー、パオロ・ロッリの「カンツォネッタ集」世界初録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名手アン・ハレンベリら豪華声楽陣が集結した、古楽ファン必携のハードカバー・ブック仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスティーレ・ガランテの創設者でもある後期バロック音楽のスペシャリスト、ステーファノ・アレージと、同アンサンブルのチェンバリストであり、オランダ・バッハ協会やコンチェルト・ケルン等でも活躍する鍵盤奏者アンドレア・フリッジが創設したオランダの古楽レーベル「Glaux Records（グラウクス・レコーズ）」が始動！ 音楽博士アレージが『アーティスティック・ディレクター』として知られざるレパートリーを発掘し、ギリシャ古文書学の博士号も併せ持つフリッジが『テクニカル・ディレクター』として極上の音質に仕立て上げる。ヨーロッパ古楽界きっての頭脳派コンビが共同主宰する、古楽ファン要注目のレーベルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e記念すべきGlaux Records第1弾は、18世紀ヨーロッパで最大の叙情的な成功を収めた歌曲集の一つ、パオロ・ロッリ（1687-1765）による《カンツォネッタ集》（1727年）の世界初録音。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパオロ・ロッリは、ニコラ・ポルポラやヘンデルのオペラ台本を手掛け、ジョン・ミルトンの《失楽園》の優れたイタリア語訳でも知られる18世紀イタリアを代表する詩人。彼自身が音楽的な設定の監修も行っていたと考えられており、本作にはヘンデルの有名な旋律を作り直したものや、当時流行した舞曲「エマーブル・ヴァンクール」などが散りばめられています。さらに、後年ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテが「幼い頃に歌ってもらった」と回想した子守歌も含まれています。ニンフと羊飼いの愛の駆け引きや、ワインと恋の喜びを歌う、シンプルでありながら極めて親しみやすいメロディが魅力です。当時のアルカディア（理想郷）の世界観を詩人のオリジナル作品を通して垣間見ることができる貴重な記録です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は、レーベル創設者のステーファノ・アレージと、彼が率いる古楽アンサンブル「スティーレ・ガランテ」。そして声楽陣には、読響等への客演をはじめ日本でもお馴染みのアン・ハレンベリや、ジュゼッピーナ・ブリデッリ、フランチェスカ・カッシナーリといった、古楽界を牽引する第一線のソリストたちが集結しています。\u003cbr\u003eアルバムは64ページの高級紙を使用したデラックスなハードカバー・ブック仕様となっており、19世紀末から20世紀初頭の古典的なインスピレーションによる写真のコレクションが収められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GL001\u003cbr\u003eレーベル：Glaux Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパオロ・ロッリ（1687-1765）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカンツォネッタ 第9番：Venni Amore nel tuo regno\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第3番：D'un visetto lusinghier\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第4番：La bionda Eurilla\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第19番：Si ride Amore\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第8番：Affannoso mio pensier\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第20番：Con dolce forza\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第18番：Compagni Amor lasciate\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第12番：Dorilla e che sarà\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第15番：Due grand'uomini già furo\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第14番：Sì beviam, vezzosa Dori\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第11番：Soli, cagion crudel\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第2番：Solitario bosco ombroso\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第10番：Della noiosa Estate\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第13番：Se tu m'ami, se sospiri\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第6番：Beviam, o Dori, godiam\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第7番：Una breve lontananza\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第17番：Benché vita del desir\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第16番：Dell'alme nostre amor\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第22番：Tu fai la superbetta\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第1番：Che ti giova, cara Fille\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第5番：Lo splendor del primo sguardo\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第21番：No, mia bella, il sol diletto\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第23番：Ruscelletto a far soggiorno\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第24番：Deh placati, Amor\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスティーレ・ガランテ、ステーファノ・アレージ（指揮）\u003cbr\u003eアン・ハレンベリ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eジュゼッピーナ・ブリデッリ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eキアラ・ブルネッロ（アルト）\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ（ソプラノ）\u003cbr\u003eマリーナ・デ・リソ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eヴァレリア・ラ・グロッタ（ソプラノ）\u003cbr\u003eアナスタシア・テラノーヴァ（ソプラノ）\u003cbr\u003eアグニェシュカ・オシャンツァ（チェロ）\u003cbr\u003eアンドレア・フリッジ（チェンバロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年1月、イタリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePaolo Rolli: Canzonette\/Stile Galante, Stefano Aresi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0762497241686\u003c\/p\u003e","brand":"Glaux Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755488499,"sku":"GL001","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GL001.jpg?v=1777268349"},{"product_id":"gl002","title":"ファリーナ：ヴィーナスとマルス ～  17世紀ナポリの対話（イ・ムジチ・デル・グラン・プリンチーペ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e妥協なき歴史的考証と美学を貫く新鋭古楽レーベル「Glaux Records」第2弾！\u003cbr\u003e17世紀末のナポリの夜を魅了したソプラノとバリトンのための「対話」集、待望の現代初蘇演。\u003cbr\u003e気鋭のアンサンブルとイタリア古楽界のスター歌手たちが描き出す、相反する情念の激しいコントラスト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e音楽学博士ステーファノ・アレージと、ギリシャ古文書学の博士号も併せ持つ異色のインテリ鍵盤奏者アンドレア・フリッジ。ヨーロッパ古楽界きっての頭脳派コンビが共同主宰するオランダの新鋭レーベル「Glaux Records（グラウクス・レコーズ）」。学術的知識との対話に基づき、徹底したこだわりでレパートリーの深掘りを行う彼らのリリース第2弾は、17世紀末のナポリ湾岸の夜を魅了した声楽作品の世界初録音（現代初蘇演）を含む貴重なプログラムです。\u003cbr\u003e17世紀後半のナポリにおいて、アントニオ・ファリーナ、ジョヴァンニ・ロレンツォ・ミネーイ、ジョヴァンニ・チェーザレ・ネッティといった作曲家たちは、当時最も人気のある声楽作品を生み出していました。本作に収録されているのは、ソプラノとバリトン（バス）による「対話（Dialogo）」形式のカンタータ集です。《Venere e Marte（ヴィーナスとマルス）》や《Vizio e Umiltà（悪徳と謙譲）》といった神話や寓意に基づく対話、そして情熱的な恋の駆け引きが、色鮮やかな感情のパレットをもって描き出されています。愛と戦い、誇りと絶望といった相反する情念が激しく交錯するこれらの作品は、当時のナポリの活気ある空気感を鮮烈に伝える「音楽の絵葉書」となってリスナーへ届けられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eソプラノのヴァレリア・ラ・グロッタは、前作（GL001）のパオロ・ロッリ作品集にも参加していた確かな実力と透明感のある美声の持ち主。そして共演には、バロック・オペラや宗教曲の録音で絶大な信頼を集め、日本でも多くの古楽愛好家に名を知られる実力派バリトン歌手マウロ・ボルジョーニを起用。気鋭のアンサンブル「イ・ムジチ・デル・グラン・プリンチーペ」を率いるサムエル・ラストルッチの生気あふれる指揮が、知られざるナポリの傑作に新たな生命を吹き込みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GL002\u003cbr\u003eレーベル：Glaux Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアントニオ・ファリーナ（fl. 1675）：\u003cbr\u003e・《ヴィーナスとマルス》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ロレンツォ・ミネーイ（1651-1719）：\u003cbr\u003e・「今や柔らかな羽毛の上に」より シンフォニア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・チェーザレ・ネッティ（1649-1686）：\u003cbr\u003e・《見捨てられたオリンピア》より 「Semiviva e dolente」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミネーイ：\u003cbr\u003e・「おお美しき人よ、私はここに」より シンフォニア\u003cbr\u003e・《悪徳と謙譲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eネッティ：\u003cbr\u003e・《フィッリと羊飼い》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・ムジチ・デル・グラン・プリンチーペ、サムエル・ラストルッチ（指揮）\u003cbr\u003eヴァレリア・ラ・グロッタ（ソプラノ）\u003cbr\u003eマウロ・ボルジョーニ（バリトン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年11月、イタリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAntonio Farina: Venere e Marte\/I Musici Del Gran Principe, Samuele Lastrucci\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0788792034389\u003c\/p\u003e","brand":"Glaux Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755521267,"sku":"GL002","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GL002.jpg?v=1777268349"},{"product_id":"gl003","title":"北欧の歌と踊り（ルチアーナ・マンチーニ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e妥協なき美学を貫く新鋭レーベル「Glaux Records」が放つ、北欧伝承音楽のディープな探求！ラルペッジャータ等での来日でも知られる名手ルチアーナ・マンチーニが歌う。バロック、現代音楽、そして一握りのヘヴィ・メタルが交差する、愛好家必聴のフォーク・プロジェクト。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e音楽学博士ステーファノ・アレージと、ギリシャ古文書学の博士号も併せ持つ異色のインテリ鍵盤奏者アンドレア・フリッジ。ヨーロッパ古楽界きっての頭脳派コンビが共同主宰するオランダの新鋭レーベル「Glaux Records（グラウクス・レコーズ）」。彼らがレーベルの主要な柱の一つとして掲げる「芸術音楽と民俗的伝統が交差する領域へのフォーカス」という理念を、真正面から体現したリリース第3弾です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作でアンサンブル「ブリュ」とクリシュナ・ナガラジャは、スウェーデン、フィンランド、ノルウェーの伝承音楽（フォーク・ダンスや民謡）の遺産を深く掘り下げています。そのアプローチは極めて野心的かつボーダーレスであり、伝統的な旋律に、バロック音楽や現代音楽、さらには「一握りのヘヴィ・メタル」の要素までがスリリングに融合されています。魔法の生き物や呪文、希望や欺瞞に満ちた物語が、北欧の魅力的な大自然を背景に展開し、生と死、愛と絶望のコントラストが、時に悲劇的に、時にユーモアを交えた視点で鮮やかに描き出されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴォーカルには、コンセール・デ・ナシオンやピグマリオン、ベルリン古楽アカデミーなど、ヨーロッパ最高峰の古楽団体から引く手あまたのチリ系スウェーデン人歌手、ルチアーナ・マンチーニが参加。古楽からフォルクローレまでを自在に行き来する彼女の情熱的でドラマティックな歌声で、北欧の伝承を現代に伝えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GL003\u003cbr\u003eレーベル：Glaux Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e伝承曲：\u003cbr\u003eTrall Set\u003cbr\u003eLappfjärd Set\u003cbr\u003eThe Blue Goat Set\u003cbr\u003eHerr Olof\u003cbr\u003eDansen Ungdom\u003cbr\u003eMartins Begravning\u003cbr\u003eO Tysta Ensamhet\u003cbr\u003eNäcken och Jungfrun\u003cbr\u003ePolska After Somebody in Värmland\u003cbr\u003eBrú(den)s Farväl\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルチアーナ・マンチーニ（歌）\u003cbr\u003eクリシュナ・ナガラジャ（バロック・ヴィオラ、ハーディングフェーレ〔ハルダンゲル・フィドル〕）\u003cbr\u003eブリュ（アンサンブル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月、フィンランド\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSjungande Danser\/Luciana Mancini\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0762497770483\u003c\/p\u003e","brand":"Glaux Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755586803,"sku":"GL003","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GL003.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"ars38379s","title":"ヴィヴァルディ：ファゴット協奏曲集 Vol.4（福井美穂）","description":"\u003ch5\u003e福井美穂がSCBで学んだ古楽奏者たちと繰り広げるヴィヴァルディ！\u003cbr\u003eバロック・ファゴットのための協奏曲アルバムの第4巻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e福井美穂は東京藝術大学を卒業後、スイスの古楽教育の殿堂バーゼル・スコラ・カントルム（SCB）でバロック・ファゴットを研鑽し、スイス、ドイツ、日本を拠点に活躍するファゴット奏者。2009年には同校出身の日本人奏者を中心に古楽アンサンブル「アンサンブルF」を結成し、アントニオ・ヴィヴァルディのファゴット協奏曲の探究を継続しています。\u003cbr\u003e2014年、2018年、2024年のリリースに続く本作は、そのシリーズ第4弾で、約40曲に及ぶヴィヴァルディのファゴット協奏曲からのセレクションに加え、オーボエ協奏曲やセレナータのシンフォニアを収録し、当時の主要なリード楽器間の柔軟な関係性にも光を当てています。本録音は、トリノに伝わる手稿譜に基づき、歴史的知見に基づいた演奏解釈によって、ヴィヴァルディの後期作品におけるファゴットの豊かな音色の多様性と高度な技巧を鮮やかに描き出しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e福井美穂はバロック・ファゴットとバロック・オーボエを見事に吹き分け、ヴィヴァルディ時代の実践を体現。作品に内在する多彩な音色と卓越した技巧を、いっそう際立たせています。\u003cbr\u003eアンサンブルFによる緻密かつ躍動感あふれる演奏を、SACDハイブリッドによる高音質録音でお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38379S\u003cbr\u003eレーベル：ARS Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファゴット協奏曲変ホ長調 RV483\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ハ長調 RV471\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ト短調 RV496\u003cbr\u003eシンフォニア 《セーヌの祭典》 ハ長調 RV693\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ホ短調 RV484\u003cbr\u003eオーボエ協奏曲イ短調 RV463\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ヘ長調 RV490\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e福井美穂（バロック・ファゴット、バロック・オーボエ）\u003cbr\u003eアンサンブルF〔川原千真（第1ヴァイオリン）\u003cbr\u003e三輪真樹（第2ヴァイオリン）\u003cbr\u003e宮崎桃子（ヴィオラ）\u003cbr\u003e田崎瑞博（チェロ）\u003cbr\u003e諸岡典軽（ヴィオローネ）\u003cbr\u003eハンナ・リー（チェンバロ）\u003cbr\u003e佐藤亜希子（テオルボ、バロック・ギター）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月4日ー6日、富士川町ますほ文化ホール（日本）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: Concerti per fagotto\/Mio Fukui, Ensemble F\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121597\u003c\/p\u003e","brand":"ARS Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755652339,"sku":"ARS38379S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ARS38379S.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"ars38657","title":"ラインベルガー：初期ピアノ作品集（ユルク・ハンゼルマン）","description":"\u003cp\u003eリヒテンシュタイン出身の作曲家、ヨーゼフ・ガブリエル・ラインベルガーの知られざる初期ピアノ作品に光を当てた注目盤。演奏は、同作曲家のピアノ作品全集録音でも高い評価を得たスイスのピアニスト、作曲家、ユルク・ハンゼルマン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、舞曲風の軽やかな楽曲から神秘的な夜想曲、技巧的な練習曲、内省的な抒情まで、多面的な表現が展開される《新しいピアノのための12の性格的小品》、卓越した対位法の技量が印象的に示されている 《4つのフーガ》、そして、若き日の作品 《森の物語》 を収録。知られざるラインベルガーの創作初期の魅力に迫ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38657\u003cbr\u003eレーベル：ARS Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨーゼフ・ガブリエル・ラインベルガー：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新しいピアノのための12の性格的小品 \u003cbr\u003e4つのフーガ\u003cbr\u003e森の物語\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※全曲世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユルク・ハンゼルマン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月11日、11月1日（ドイツ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRheinberger: Early Piano Works\/Jurg Hanselmann\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260052386576\u003c\/p\u003e","brand":"ARS Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755685107,"sku":"ARS38657","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ARS38657.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"ars38696","title":"ソル：ギター作品集 シャルロット！アデュー！（フィリップ・シュミット）","description":"\u003cp\u003eスペインの作曲家・ギタリスト、フェルナンド・ソルのギター作品に焦点を当てたアルバム。\u003cbr\u003eソルは、パリ、ロンドン、モスクワといった都市で活動し、19世紀初頭におけるクラシック・ギターのレパートリーと奏法の発展に重要な役割を果たしました。本作には3つの主要な独奏作品とともに、複数の練習曲が収録されています。\u003cbr\u003eプログラムの中心となるのは、《悲歌風幻想曲》。この作品は、ソルの弟子であったシャルロット・ベスレイの死を悼んで書かれたものであり、その終結部《葬送行進曲》のカデンツァ上には「Charlotte! Adieu!」という献辞が記されています。この言葉は、別れの表明であると同時に、追悼と記憶の象徴でもあります。ドイツのギタリスト、フィリップ・シュミットは、1820年にパリで製作された歴史的なロマン派ギターを用い、ソルの音楽における多様な音色、温かみ、そして詩的な表現を見事に蘇らせています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38696\u003cbr\u003eレーベル：ARS Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフェルナンド・ソル：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eル・カルム Op.50\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.29 より 第13番：Andante Lento\u003cbr\u003e24の漸進的なレッスン Op.31 より 第21番：Andantino Cantabile\u003cbr\u003e24の非常に簡単な練習曲 Op.35 より 第16番：Moderato\u003cbr\u003e24の漸進的なレッスン Op.31 より 第16番：Moderato\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.6 より 第8番：Andantino\u003cbr\u003eモーツァルトの主題による序奏と変奏曲 Op.9\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.29 より 第17番：Allegro Moderato\u003cbr\u003e24の漸進的なレッスン Op.31 より 第20番：Andante Allegro\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.29 より 第23番\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.6 より 第12番：Andante\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.6 より 第6番：Allegro\u003cbr\u003e悲歌風幻想曲 Op.59\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリップ・シュミット（ギター\/1820年製ロマン派ギター）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年11月6日、9日（ドイツ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFernando Sor: Guitar Works\/Philipp Schmidt\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260052386965\u003c\/p\u003e","brand":"ARS Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755717875,"sku":"ARS38696","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ARS38696.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"ars38698","title":"平和 ～ ヴァイオリン作品集（ユーリ・レヴィッチ）","description":"\u003cp\u003eオーストリアのヴァイオリニスト、作曲家、ユーリー・レヴィッチによる「平和（PEACE）」をテーマにしたコンセプト・アルバム。本アルバムは、多様な文化的背景を持つ作曲家たちの作品を通して、内面的かつ普遍的な平和を探求する試みであり、聴衆を世界を巡る旅へと誘います。さらに、本プロジェクトのために創作された自作の「Impressions」と題された短い楽曲群と、2つの詩がアルバムの各章を結び、全体をひとつの音楽的物語として構成しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38698\u003cbr\u003eレーベル：ARS Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【GENESIS】\u003cbr\u003e1. ユーリ・レヴィッチ：The First Note\u003cbr\u003e2. ユーリ・レヴィッチ：The Blooming Flower of Hope\u003cbr\u003e3. マーク・ジョン・マッケンクロウ：Echoes of Ancient Dreaming\u003cbr\u003e【SOUL IS NATURE】\u003cbr\u003e4. ヴィクトリア・ポレヴァ：Soul\u003cbr\u003e5. マリオ・カステルヌオーヴォ＝テデスコ：Sea Murmurs\u003cbr\u003e6. ユーリ・レヴィッチ：Impression “Sea”\u003cbr\u003e【PEACEFUL】\u003cbr\u003e7. エリック・サティ：ジムノペディ第1番\u003cbr\u003e8. カリーム・ルストム：Tranquillamente\u003cbr\u003e9. エリック・サティ：グノシエンヌ第1番\u003cbr\u003e10. ユーリ・レヴィッチ：Impression “Dona Nobis Pacem”\u003cbr\u003e【FEELING】\u003cbr\u003e11. フランツ・シューベルト：即興曲変ト長調 Op.90-3\u003cbr\u003e12. ニムロッド・ボレンスタイン：Souvenirs de Mendelssohn\u003cbr\u003e13. ユーリ・レヴィッチ：Impression “A Procession for Peace”\u003cbr\u003e14. ジェシー・モンゴメリー：Peace\u003cbr\u003e15. エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト：組曲 《空騒ぎ》 Op.11 より 第4曲 間奏曲 《ガーデン・シーン》\u003cbr\u003e【HUMAN】\u003cbr\u003e16. ジュール・マスネ：タイスの瞑想曲\u003cbr\u003e17. フランツ・シューベルト：君こそ安らぎ\u003cbr\u003e18. ユーリ・レヴィッチ：Impression “Ode to Joy”\u003cbr\u003e19. アラ・パヴロヴァ：Adagio “Prayer for Peace on Earth”\u003cbr\u003e20. ユーリ・レヴィッチ：Impression “Olive Tree”\u003cbr\u003e【EARTH】\u003cbr\u003e21. ユーリ・レヴィッチ：Awakening\u003cbr\u003e22. アディーナ・イザラ：So That the Song Remains\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユーリ・レヴィッチ（ヴァイオリン／朗読）\u003cbr\u003eバシャ・スラヴィンスカ（アコーディオン／tr.2,12）\u003cbr\u003eダヴィド・チェン（ピアノ／tr.5,7,9,11,17）\u003cbr\u003eヴォロディミル・ボロディン（ピアノ／tr.3,4,8,12,14,15,16,19,21）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月13日ー16日（ドイツ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRevich: Peace\/Yury Revich, Volodymyr Borodin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260052386989\u003c\/p\u003e","brand":"ARS Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755750643,"sku":"ARS38698","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ARS38698.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"umr36","title":"ウインズ＆ブラス（ダニー・ボンヴァン、アルベルト・オスターハンマー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラリネットと金管アンサンブルの魅力を対比！\u003cbr\u003e名手ハンス・ガンシュ、ガボール・タルケヴィが参加！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『Winds and Brass』と題された本アルバムは、木管楽器と金管楽器という2つの楽器群の対比を描く意欲的なプログラム。\u003cbr\u003eヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）は、クラリネット・クワイアーと金管アンサンブルという異なる編成を軸に、それぞれの楽器群が持つ魅力を鮮やかに提示します。\u003cbr\u003eクラリネット・クワイアーのための作品では、ヴァーツラフ・ネリベルの 《コラールと舞曲》 が厳かなコラールと舞曲的要素の対比を示し、アダム・ゴーブの 《ブルレスク》ではクレズマーやナポリ民謡の要素を取り入れた色彩豊かな音楽が展開されます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方、金管アンサンブルのための作品では、リヒャルト・シュトラウスが晩年に残した壮麗な 《ウィーン市のための祝典音楽》 をはじめ、金管アンサンブルのパイオニア、フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブル (PJBE) によって委嘱されたヤン・クーツィールの 《ブラス・シンフォニー》、さらにクリス・ヘイゼルによる愛猫に着想を得たユーモラスな 《三匹の猫》、そして、PJBEのメンバーとしても活躍したバストロンボーン奏者、レイモンド・プレムルによる金管十重奏のための代表作《ブルース・マーチ》 （ディヴェルティメントより）と、多彩な様式が並びます。\u003cbr\u003e元ウィーンフィル首席トランペット奏者のハンス・ガンシュ、元ベルリンフィル首席トランペット奏者のガボール・タルケヴィをはじめとする豪華メンバーによるアンサンブルも聴きどころの一つです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e指揮は、トロンボーン奏者としても知られるダニー・ボンヴァンと、クラリネット奏者アルベルト・オスターハンマーが分担。それぞれの楽器の専門性を活かした解釈により、両編成の魅力が一層引き出されています。\u003cbr\u003e多彩な音色とスタイルの対比が楽しめる、管楽器ファン注目の一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMR36\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. リヒャルト・シュトラウス：ウィーン市の祝典音楽 TrV 286（金管楽器とティンパニのための）\u003cbr\u003e2. アダム・ゴーブ（b.1958）：ブルレスク（クラリネット・クワイアーのための）\u003cbr\u003e3-5. ヤン・クーツィール（1911-2006）：ブラス・シンフォニー Op.80\u003cbr\u003e6. ヴァーツラフ・ネリベル（1919-1996）：コラールと舞曲（クラリネット・クワイアーのための）\u003cbr\u003e7-9 クリス・ヘイゼル（b.1948）：三匹の猫\u003cbr\u003e10. レイモンド・プレムル（1934-1998）：ディヴェルティメント より ブルース・マーチ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニー・ボンヴァン（指揮\/tr.1, 3-5, 7-10）\u003cbr\u003eアルベルト・オスターハンマー（指揮\/tr.2,6）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニーの奏者たち\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2008年3月12日、ザルツブルク・モーツァルテウム音楽大学グレート・スタジオ（ザルツブルク、オーストラリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWinds and Brass\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007611854\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755783411,"sku":"UMR36","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMR36.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"umr50","title":"ボヘミアとウィーンの音楽の至宝（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）。\u003cbr\u003e序曲、行進曲、ポルカ、ワルツといった躍動的な軽音楽は、主としてシュトラウス一族と結び付けられていますが、ハプスブルク帝国の軽音楽は、多様な民族的背景を持つ作曲家たちの個々の貢献なしには語ることができません。\u003cbr\u003e本アルバムでは、シュトラウス一族に加え、スメタナやドヴォルザークらによる民族色豊かな作品を取り上げ、ハプスブルク帝国の二つの文化的中心地、ボヘミアとウィーンから選りすぐられた音楽的遺産を辿ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMR50\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003eヤロスラフ・ラブスキー（1875-1949）：\u003cbr\u003e行進曲 《オリンピアード》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユリウス・フチーク：\u003cbr\u003e演奏会用序曲 《ミラマーレ》 Op.247\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヤン・カシュパル（1821-1922）：\u003cbr\u003eワルツ 《エルベの波》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《女心》 Op.166\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオスカル・ネドバル（1874-1930）：\u003cbr\u003eポルカ 《クラコヴィアク》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世（1855-1907）：\u003cbr\u003eギャロップ 《小さな広告》 Op.4\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eワルツ 《わが家で》 Op.361\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】\u003cbr\u003eフチーク：\u003cbr\u003e行進曲 《剣闘士の入場》 Op.68\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・フォン・スッペ：\u003cbr\u003e喜歌劇 《怪盗団》 より 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスメタナ：\u003cbr\u003e歌劇 《売られた花嫁》 より ポルカ、フリアント、喜劇役者たちの踊り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《心と魂》 Op.323\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドヴォルザーク：\u003cbr\u003eスラヴ舞曲第8番ト短調 Op.46\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《恋と踊りに熱狂》 Op.393\u003cbr\u003eワルツ 《酒・女・歌》 Op.333\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドゥアルト・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《楽しんで》 Op.228\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2011年1月6日、国際モーツァルテウム財団大ホールでのニューイヤーコンサート（ザルツブルク、オーストラリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKristalle der Musik\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007611908\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755816179,"sku":"UMR50","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMR50.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"umr54","title":"ロシアとウィーンの音楽の至宝（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）。\u003cbr\u003e本アルバムは、シュトラウス一家が活躍したパヴロフスクでの演奏会を背景に、グリンカやチャイコフスキー、ショスタコーヴィチらロシアの巨匠たちとの音楽的交流に光を当てています。《春の声》やポルカの名曲の数々に加え、ショスタコーヴィチの 《ジャズ組曲》 やハチャトゥリアンの 《剣の舞》などを収録。ウィーンの優雅さとロシアの情熱が鮮やかに交錯します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMR54\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e祝典行進曲 Op.452\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミハイル・グリンカ：\u003cbr\u003e歌劇 《ルスランとリュドミラ》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eワルツ 《春の声》 Op.410\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ・フランセーズ 《小さい風車》 Op.57\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《蜃気楼》 Op.330\u003cbr\u003e田園のポルカ Op.276\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003eジャズ組曲第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eクリップ・クラップ・ギャロップ Op.466\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・フォン・スッペ：\u003cbr\u003e喜歌劇 《美しきガラテア》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eワルツ 《ドナウの精》 Op.427\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eムソルグスキー：\u003cbr\u003e《ホパーク》（歌劇 《ソロチンスクの市》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《遠方から》 Op.270\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eロシア風行進幻想曲 Op.353\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eジークフリート王子の変奏曲（バレエ 《白鳥の湖》 Op.20 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e《村の祭り》（組曲 《馬あぶ》 Op.97a より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハチャトゥリアン： \u003cbr\u003e組曲 《ヴァレンシアの寡婦》 より 舞曲\u003cbr\u003e剣の舞（バレエ 《ガイーヌ》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2012年1月6日、国際モーツァルテウム財団大ホールでのニューイヤーコンサート（ザルツブルク、オーストラリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchätze aus Russland und Wien\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612080\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755848947,"sku":"UMR54","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMR54.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"umr62","title":"狩り ～ パリ － ウィーン（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）。\u003cbr\u003e本アルバムは、古来より人々が追い求めてきた「狩り」をテーマに、歴史的なパルフォルス・ホルンによる宮廷狩猟音楽から、19世紀の華やかな軽音楽までを収録しています。オッフェンバックの序曲や、シュトラウス一家のポルカやワルツ、レハールの名作など、多彩な作品が並び、ウィーンとパリ、二つの音楽文化を結ぶ、色彩豊かなプログラムとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMR62\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e皇帝フランツ・ヨゼフⅠ世救命祝賀行進曲 Op.126\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレオポルト・コジェルフ（1747-1818）：\u003cbr\u003e狩猟ファンファーレ（パルフォルス・ホルンによる）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《狩りにて》 Op.373\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者不詳：\u003cbr\u003e《大いなるハラリ》（パルフォルス・ホルンによる）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ランナー（1801-1843）：\u003cbr\u003e狩人のギャロップ Op.82\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジャック・オッフェンバック：\u003cbr\u003e喜歌劇 《美しきエレーヌ》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・フランセーズ 《パリの女》 Op.238\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《燃える恋》 Op.129\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eため息のギャロップ Op.9\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルク＝アントワーヌ・ド・ダンピエール（1646-1756）：\u003cbr\u003e《大いなる狩り》（パルフォルス・ホルンによる）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアドルフ・アダン（1803-1856）：\u003cbr\u003e《狩り》（バレエ 《ジゼル》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエミール・ワルトトイフェル（1837-1915）：\u003cbr\u003eワルツ 《スケートをする人々》 Op.183\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】\u003cbr\u003eフランツ・フォン・スッペ：\u003cbr\u003e喜歌劇 《軽騎兵》 序曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世： \u003cbr\u003e《常動曲》 Op.257\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《町といなか》 Op.322\u003cbr\u003eシャンパン・ポルカ Op.211\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドゥアルト・シュトラウス：\u003cbr\u003eカルメン・カドリーユ Op.134\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世（1855-1907）：\u003cbr\u003e悪魔の踊り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・レハール：\u003cbr\u003eワルツ 《金と銀》 Op.79\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《恋と踊りに熱狂》 Op.393\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオッフェンバック： \u003cbr\u003e《カンカン》（喜歌劇 《天国と地獄》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《雷鳴と電光》 Op.324\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2013年1月6日、国際モーツァルテウム財団大ホールでのニューイヤーコンサート（ザルツブルク、オーストラリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLa Chasse - Die Jagd - Paris - Wien\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612110\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755881715,"sku":"UMR62","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMR62.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"umr65","title":"ウィーンからスペイン、そしてラテンアメリカへと続く音楽の旅（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）。\u003cbr\u003e本アルバムは、シュトラウス一家やスッペらによるウィーンの名曲に始まり、スペインの情熱あふれるサルスエラ、さらに若きテノール、ナッタポーン・タンマティによる 《グラナダ》 などを収録。ウィーン音楽からスペイン、さらにラテンアメリカへと続く、刺激的な音楽の旅へ誘います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMR65\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003eユリウス・フチーク：\u003cbr\u003e行進曲 《提督の旗の下に》 Op.82\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・フォン・スッペ：\u003cbr\u003e喜歌劇 《ウィーンの朝・昼・晩》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカール・ミヒャエル・ツィーラー：\u003cbr\u003eワルツ 《ウィーン市民》 Op.419\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《騎手》 Op.278\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eカチューチャ・ギャロップ Op.97\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世：\u003cbr\u003eスペイン風ワルツ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eスペイン行進曲 Op.433\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホセ・セラーノ（1873-1941）：\u003cbr\u003e《Te quiero, morena》（Jota）（サルスエラ 《女たらしたちの結託》より）\u003cbr\u003e《La roca fría del Calvario》（サルスエラ 《ラ・ドロローサ》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパブロ・ソロサバル（1897-1988）：\u003cbr\u003e《そんなことはありえない》（サルスエラ 《港の酒場女》より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】\u003cbr\u003eジョルジュ・ビゼー：\u003cbr\u003e歌劇 《カルメン》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアグスティン・ララ（1897-1970）：\u003cbr\u003eグラナダ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパスカル・マルキーナ・ナロ（1873-1948）：\u003cbr\u003eエスパーニャ・カーニ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルトゥーロ・マルケス（b.1950）：\u003cbr\u003eダンソン第2番\u003cbr\u003eコンガ・デル・フエゴ・ヌエボ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルベルト・ヒナステラ：\u003cbr\u003eバレエ 《エスタンシア》 Op.8 より舞曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレナード・バーンスタイン：\u003cbr\u003e《マンボ》（ミュージカル 《ウエスト・サイド物語》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゼキーニャ・ジ・アブレウ（188-1935）：\u003cbr\u003eティコ・ティコ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eナッタポーン・タンマティ（テノール）\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2014年1月6日、国際モーツァルテウム財団大ホールでのニューイヤーコンサート（ザルツブルク、オーストラリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEine musikalische Reise\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612141\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755914483,"sku":"UMR65","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMR65.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"4868657","title":"アルカン：大ソナタ、独奏ピアノのための交響曲、舟歌（シャガエグ・ノスラティ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンドラーシュ・シフも絶賛するドイツの俊英ピアニスト、シャガエグ・ノスラティ。熱狂的な賛辞を浴びた前作《協奏曲》に続く、待望のアルカン・プロジェクト第2弾！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロマン派の異端児が放つ野心作《大ソナタ》と《交響曲》をついに録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイラン系ドイツ人ピアニストのシャガエグ・ノスラティによる、シャルル＝ヴァランタン・アルカンのピアノ作品集第2巻。彼女にとってC'Aviからの初期の重要作となった2019年リリースの「アルカン：《独奏ピアノのための協奏曲》」（8553104）は、「熱狂よりも叙情性を際立たせた演奏。緻密なテクスチュアの巧みな描写が見事」（米ファンファーレ誌）、「単なる技巧派にとどまらない、恐るべきテクニックを持った真の音楽家」（英グラモフォン誌）など、各誌で絶賛を浴びました。本作はその成功を受けたアルカン・プロジェクトの本格的な続編としての位置づけを持ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルカンはショパンやリストと同時代にパリで活躍しながらも、独自の複雑な技巧と特異な構成感を持った作品を残しました。ノスラティ自身が「アルカンの宇宙へ足を踏み入れるための最高の入門書」と語る《独奏ピアノのための交響曲》は、前作の《協奏曲》と同じく《すべての短調による12の練習曲》の一部（第4番から第7番）として書かれたものです。また、人間の20代から50代までの精神の変遷を4つの楽章で描く「大ソナタ 《四つの時代》」は、ウィーン古典派のソナタの伝統を踏まえつつも、極めて実験的で革新的なアプローチがとられています。アルバムの最後には、小品におけるアルカンの優れた手腕を示す「舟歌」が添えられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1989年にドイツのボーフムで生まれたノスラティは、ライプツィヒ国際バッハ・コンクールでの入賞を機に国際的な評価を確立。巨匠アンドラーシュ・シフからもその明晰な解釈を高く評価され、現在はベルリンのバレンボイム・サイード・アカデミーでシフの助手を務めています。J.S.バッハの演奏で名声を確立してきた彼女ですが、実は20年間にわたりアルカンの音楽に魅了され、研究を続けてきました。「彼のピアノ音楽はしばしばオーケストラの音色を思わせます。そしてベートーヴェンのように、極端な性格が衝突し、楽器と演奏の限界に挑んでいる点に精神的な繋がりを感じます」と彼女は語ります。長年の探求と舞台での実践が結実した、深い洞察と愛情に満ちた渾身のプログラムをお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：4868657\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシャルル＝ヴァランタン・アルカン（1813-1888）：\u003cbr\u003e大ソナタ 《四つの時代》 Op. 33\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独奏ピアノのための交響曲 Op. 39\u003cbr\u003e（《すべての短調による12の練習曲》 Op. 39 より 第4番～第7番）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e舟歌 Op. 65-6 （歌曲集第3集 より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャガエグ・ノスラティ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月、ピエール・ブーレーズ・ホール（ベルリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCharles-Valentin Alkan: Grande Sonate, Symphonie pour piano seul, Barcarolle\/Schaghajegh Nosrati\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0028948686575\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755947251,"sku":"4868657","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/4868657.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"av2828","title":"嘆く大地～自然と気候危機をめぐる歌曲集（ニコラス・パーン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eグラミー賞受賞テノール、ニコラス・パーン新録音！\u003cbr\u003eシューベルト、RVW、アイヴズ、そして現代作曲家まで、人間と自然との関係がどのように変化してきたかをたどる1枚！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eグラミー賞受賞テノールのニコラス・パーンによる最新作『Lamenting Earth』は、人間と自然との関係が、19世紀のロマン主義的なまなざしから、今日の環境危機への切迫した意識へとどのように変化してきたかをたどる1枚です。シューベルト、ヴォーン・ウィリアムズ、アイヴズの作品では、水、風、丘、川が、人間の感情や内省を映し返す存在として現れます。これに対する21世紀の応答として、カスティーヨの《Skyline Palimpsest》は、変わり続ける都市の記憶と、温暖化のもとで不確かな未来を見据え、ヴィヴィアン・ファンの《Lamenting Earth》は、クレア・ワーマンホルムの詩と高校生たちの言葉を通して、気候変動への痛切な証言を響かせます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニコラス・パーン（ニコラス・ファン）は、約5世紀にわたる幅広いレパートリーと鋭い音楽的知性、そして豊かな表現力で国際的な評価を確立しているアメリカのリリック・テノール。「世界で最も注目すべき歌手の一人」と称賛される彼は、カイヤ・サーリアホ作曲の『アドリアーナ・マーテル』の録音で2025年グラミー賞（最優秀オペラ録音賞）を受賞しました。また、グラミー賞の最優秀クラシック・ソロ・ヴォーカル・アルバム部門においてはアジア系歌手として史上初のノミネートを果たしています。単なる歌手にとどまらず、プログラミングやキュレーションにも熱心に取り組み、音楽の現代的な意義を問い直す知性派アーティストとして突出した存在感を放っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2828\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e1. さすらい人の夜の歌 D.768\u003cbr\u003e2. 湖畔にて D.746\u003cbr\u003e3. 水の上で歌う D.774\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：\u003cbr\u003e4-9. ウェンロック・エッジで\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアイヴズ：\u003cbr\u003e10. The Housatonic at Stockbridge\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパトリック・カスティーヨ（1979-）：\u003cbr\u003e11. Skyline Palimpsest\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィヴィアン・ファン（1975-）：\u003cbr\u003e12-15. Lamenting Earth\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニコラス・パーン（テノール）\u003cbr\u003eマイラ・ホァン（ピアノ\/1-10, 12-15）\u003cbr\u003eジャスパー弦楽四重奏団（4-9, 11-15）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月（アメリカ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLamenting Earth\/Nicholas Phan, Myra Huang, Jasper String Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252282825\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755980019,"sku":"AV2828","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2828.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"av2847","title":"アリソン・ロギンズ＝ハル：室内楽作品集（クリーヴランド・ソロイスツ）","description":"\u003cp\u003eこのアルバムは、作曲家、フルート奏者、プロデューサーのアリソン・ロギンズ＝ハル（1982-）がクリーヴランド管弦楽団のコンポーザー・フェローとして重ねた3シーズンの締めくくりとして生まれた、6つの新しい室内楽作品を集めた1枚です。\u003cbr\u003e長い関係の変化を静かに見つめる《Patchwork》、アメリカ国歌の理想と現実の断層を問う《Can You See?》、危機と喪失の中で「故郷」の意味を探る《Homeland》、人種暴力と剥奪の連鎖をたどる《The Pattern》、カリーフ・ブラウダーの生と死に向き合う《Kalief》、そして光、共同体、尊厳を讃える《Shine》。共同体、歴史、正義、レジリエンスをめぐる思索が、現代的な音響感覚とともに力強く刻まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2847\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアリソン・ロギンズ＝ハル（1982-）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePatchwork（ヴィオラとチェロのための）\u003cbr\u003eCan You See?（室内楽版）\u003cbr\u003eHomeland（無伴奏フルートのための）\u003cbr\u003eThe Pattern（六重奏のための）\u003cbr\u003eKalief（クラリネットとピアノのための）\u003cbr\u003eShine（ソプラノ、フルート、ヴィオラとピアノのための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラキータ・ミッチェル（ソプラノ）\u003cbr\u003eアリソン・ロギンズ＝ハル（フルート、指揮）\u003cbr\u003eクリーヴランド・ソロイスツ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAllison Loggins-Hull: Patchwork\/Cleveland Soloists\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252284720\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881756045555,"sku":"AV2847","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2847.jpg?v=1777268350"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e5%89%8d%e6%9c%88%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%95%86%e5%93%81-%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af\/%e4%bd%9c%e6%9b%b2%e5%ae%b6_%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%87%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%be%e3%83%bc%e3%83%b3-%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%8b%e3%83%bc.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}