{"title":"前月発売商品（クラシック）","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e前月発売商品です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※弊社初取扱旧譜も含みます。\u003c\/span\u003e","products":[{"product_id":"ite003","title":"J.S.バッハ：ヴァイオリン・ソナタ第4番～第6番（ジローヌ・ゴーベール＆エリザベート・ジョワイエ）","description":"\u003ch5\u003e日本語解説＆オビ付き仕様でリリース！\u003cbr\u003eフランス古楽界の名花エリザベート・ジョワイエと、名手ゴーベールによるバッハ。 名曲「第4番」から「第6番」に加え、第6番の異稿（BWV 1019a）の楽章も収録したこだわりのプログラム。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eこだわりの古楽器録音をリリースするレーベル「initié（イニシエ）」から、フランスのベテラン古楽奏者たちによるJ.S.バッハのヴァイオリン・ソナタ集が登場。ハープシコードのエリザベート・ジョワイエは、アムステルダムでグスタフ・レオンハルトに、ハーグでボブ・ファン・アスペレンに師事した正統派の名手。フランスの鍵盤音楽における第一人者として知られます。ヴァイオリンのジローヌ・ゴーベールは、モダン・ヴァイオリンで培った技術と古楽の語法を融合させ、アンサンブルや教育者として活躍する実力派です。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本盤には、バッハのヴァイオリン・ソナタ（ヴァイオリンとハープシコードのためのソナタ）の中でも特に人気の高い第4番「シチリアーノ」を含む後半の3曲（BWV 1017-1019）を収録。さらに、推敲が重ねられた第6番（BWV 1019）については、初期稿や別稿にあたるBWV 1019aのみに含まれる貴重な楽章（カンタービレ、アダージョ）も併録されており、バッハの創作の変遷を辿ることができる構成となっています。 　レオンハルト直伝の格調高いチェンバロと、歌心あふれるヴァイオリンが織りなす、親密で薫り高い対話をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ITE003\u003cbr\u003eレーベル：initié\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eソナタ第4番 ハ短調 BWV 1017\u003cbr\u003eソナタ第5番 ヘ短調 BWV 1018\u003cbr\u003eソナタ第6番 ト長調（別稿） BWV 1019a 第3楽章 カンタービレ, マ・ウン・ポコ・アダージョ\u003cbr\u003eソナタ第6番 ト長調 BWV 1019\u003cbr\u003eソナタ第6番 ト長調（別稿） BWV 1019a 第4楽章 アダージョ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジローヌ・ゴーベール（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eエリザベート・ジョワイエ（ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月14-16日、フランス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Sonatas\/Gilone Gaubert, Elisabeth Joye\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0653415819677\u003c\/p\u003e","brand":"initié","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449490780403,"sku":"ITE003","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ITE003_843825a7-0e0f-46bd-b5bd-32fa8e77224f.jpg?v=1769737102"},{"product_id":"nifccd804","title":"リュー・テンヤオ～2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リュー・テンヤオ）","description":"\u003ch5\u003e2008年生まれのニュースター、リュー・テンヤオ!\u003cbr\u003eNIFCのショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ・レコーディング・シリーズ(ブルーシリーズ)。\u003cbr\u003e開催当時16歳での出場で第4位に輝いたリュー・テンヤオが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、開幕時点で弱冠16歳(期間中に誕生日を迎えて17歳に)、驚異的かつ堂々たる演奏はもちろんのこと、輝くティアラや第2次予選終了後のハートマークなどチャーミングなキャラクターで会場全体を魅了し、見事に第4位とコンチェルト賞に輝いたリュー・テンヤオ(リュー・ティエンヤオ、Tianyao Lyu、呂天瑤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現地ポーランドのメディアが「天使のよう、天上的」などと評したように舞台の上では眩しく輝かしい演奏で、またピアノ、ステージから離れた後も妖精のような立ち振る舞いで聴衆の心を掴み、ピアニスト、若きショパン弾きであると同時にカリスマ性も兼ね備えたアーティストとしての天賦の才を存分に披露してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次からファイナル、入賞者記念コンサートに至る大会期間中に進化を遂げたピアニズム、特に第3次予選での「葬送」と掉尾を飾った「子守歌」で紡がれた物語が、ワルシャワに現れたピアノ界の若きニュースターの輝かしい未来を確信させてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e示し続けた際立つ個性と存在感、今大会のアイコンとも称されたリュー・テンヤオのワルシャワでの足跡を鮮明に収めたライヴCDの登場です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD804\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜想曲第17番 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第1番 変ホ長調 Op.18《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e4. 舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5-6. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e7. ロンド 変ホ長調 Op.16\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e8. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e9. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e10. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e11. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e12. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e13. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マノ(お手をどうぞ)」による変奏曲 変ロ長調 Op.2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e4. 前奏曲第15番 変ニ長調 Op.28-15《雨だれ》\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e9. 子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリュー・テンヤオ(ピアノ\/ファツィオリ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Tianyao Lyu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648332\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48480093339891,"sku":"NIFCCD804","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD804)","offer_id":48480093372659,"sku":"SNIFCCD804","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD804-805.png?v=1770368188"},{"product_id":"sigcd977","title":"ウィリアム・ミヴァル:管弦楽作品集（マーティン・ブラビンズ＆フィルハーモニア管弦楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e北ウェールズの記憶から生まれたウィリアム・ミヴァルのオーケストラ世界！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e北ウェールズ出身の現代作曲家、ウィリアム・ミヴァルが20年にわたって手がけてきた大規模なオーケストラ作品の軌跡を描くアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、牧歌的で雄大な響きをもつ最新作《田園交響曲 〈ヴェイル〉》 、内省的で凝縮された音楽語法によって、ワーグナーの 《トリスタンとイゾルデ》を背景に構想された 《トリスタン – スティル》、ウェールズの民謡を素材にした 《プルエン（羽）》の3作を収録。 いずれも異なる性格を持ちながら、伝統への深い眼差しと現代的感覚を併せ持つミヴァルの作曲姿勢を鮮明に映し出しています。 マーティン・ブラビンズ率いるフィルハーモニア管弦楽団の精緻かつ情感豊かな演奏が、ミヴァルの作品の魅力を見事に描き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD977\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウィリアム・ミヴァル： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴェイル ― 田園交響曲 \u003cbr\u003eトリスタン ― 静（スティル） \u003cbr\u003eプルエン（羽）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーティン・ブラビンズ（指揮）\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年5月21日－22日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWilliam Mival: Vale - A pastoral symphony, Tristan - still, Pluen (feather)\/Philharmonia Orchestra, Martyn Brabbins\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097724\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48514933457139,"sku":"SIGCD977","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD977_5c170864-d932-483c-b7d7-d473ef3c638a.jpg?v=1771235863"},{"product_id":"cor16219","title":"ベネヴォリ：ミサ・アンジェルス・ドミニ＆ミサ・ドゥム・コンプレレントゥル（イ・ファジョリーニ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイ・ファジョリーニ創設40周年記念！「コロッサル・バロック」の発掘プロジェクト、ついに完結！ \u003cbr\u003e17世紀ローマの巨匠ベネヴォリの、世界初録音となる2つの「多重合唱ミサ」が現代に蘇る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eザ・シックスティーンの自主レーベル「CORO」からリリースされ、英グラモフォン誌やBBCミュージック・マガジンで絶賛を浴びてきた、ロバート・ホリングワース率いる「イ・ファジョリーニ」によるオラツィオ・ベネヴォリ（1605-1672）のミサ曲集シリーズ。第1弾『ミサ・トゥ・エス・ペトルス（COR16201）』、第2弾『ミサ・ベネヴォラ（COR16208）』に続く待望の第3弾にして、三部作の完結編が登場。17世紀半ばのローマ、サン・ピエトロ大聖堂の楽長を務めたベネヴォリは、多数の合唱団を聖堂内の異なる場所に配置する「コロッサル・バロック（巨大バロック）」様式の大家です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムでは、イースターのための『ミサ・アンジェルス・ドミニ（主の御使い）』（3群12声）と、ペンテコステ（聖霊降臨祭）のための『ミサ・ドゥム・コンプレレントゥル（五旬祭の日が来て）』（4群16声）という2つの多重合唱ミサ曲を世界初録音。タリスやストリッジョのような、音が密に重なり合う「音の壁」による圧倒感とは異なり、広大な空間で複数の合唱団が音を投げ合い対話するような、ベネヴォリならではの立体的な音響設計が最大の特徴です。同時代のグランディのモテットや元ネタとなったパレストリーナ作品を交え、17世紀ローマの祝祭的な空間を再現。2026年で創設40周年を迎えるイ・ファジョリーニの精緻なアンサンブルが、音楽史に埋もれていた「失われた響き」を蘇らせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16219\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレッサンドロ・グランディ（1590-1630）：\u003cbr\u003eモテット 《私は昼も夜も泣き悲しむ》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオラツィオ・ベネヴォリ（1605-1672）：\u003cbr\u003eミサ・アンジェルス・ドミニ（主の御使い）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ（1525-1594）：\u003cbr\u003eモテット 《五旬祭の日が来て》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベネヴォリ：\u003cbr\u003eミサ・ドゥム・コンプレレントゥル（五旬祭の日が来て）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（*＝世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・ファジョリーニ、ロバート・ホリングワース（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月3日－5日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOrazio Benevoli: Missae Angelus Domini \u0026amp; Dum complerentur\/I Fagiolini, Robert Hollingworth\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021621925\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48525439074547,"sku":"COR16219","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16219_335a8aa6-c83e-4944-b84a-182507fbaf75.jpg?v=1771987457"},{"product_id":"mf8041","title":"パリ1200 ～ ノートルダム楽派（ウエルガス・アンサンブル、パウル・ファン・ネーヴェル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eパウル・ファン・ネーヴェル＆ウエルガス・アンサンブルがMusica Fictaレーベルから登場！ \u003cbr\u003eノートルダム楽派の比類なきポリフォニーを、歴史的な正確さと鮮烈な表現力で現代に蘇らせる！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e中世・ルネサンス音楽の世界的権威、パウル・ファン・ネーヴェル率いるウエルガス・アンサンブルが、ベルギーの古楽専門レーベル「Musica Ficta」から登場。西洋音楽史の重要な転換点である12世紀末から13世紀にかけてのパリ、ノートルダム楽派に焦点を当てた注目アルバムがリリースとなります。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1200年前後のパリは、レオニヌスやペロティヌスといった音楽家たちによって、単旋律のグレゴリオ聖歌（単旋聖歌）から、かつてない複雑さと大胆さを備えた「ポリフォニー（多声音楽）」へと飛躍的な進化を遂げた、まさに西洋音楽の揺籃の地でした。「パリ1200」と題された本作では、フランス王フィリップ・オーギュストを讃える王室の賛歌から、レオニヌスのオルガヌム『この日（Haec Dies）』、そして音楽史上の金字塔であるペロティヌスのオルガヌム『すべての地は（Viderunt omnes）』まで、当時の宗教的情熱と建築的な厳格さが独創的に融合した傑作群を収録。歴史的な正確さと、聴く者の心を捉える強烈な表現力を兼ね備えたウエルガス・アンサンブルの演奏で、かつての壮麗な響きが蘇ります。 バスには、タリス・スコラーズのメンバーでもあるティム・スコット・ホワイトリーが参加。TRITONUSのマルクス・ハイランドによる高品質録音もポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：MF8041\u003cbr\u003eレーベル：Musica Ficta\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. 作者不詳：Acclamation Laudes Regiae（フランス王フィリップ・オーギュスト（1165-1223）を讃えて） \u003cbr\u003e2. レオニヌス（fl.1170-1200）：Haec Dies (organum) \u003cbr\u003e3. 作者不詳（c.1260）：O Maria maris stella \/ O Maria dei cella \/ O Maria virgo \/ Veritate (motet) \u003cbr\u003e4. 作者不詳（c.1250）：Crucifigat omnes (conductus) \u003cbr\u003e5. ペロティヌス（fl.1207-1238）：Viderunt omnes (organum) \u003cbr\u003e6. 作者不詳（c.1290）：Cum apertam sepulturam (motet isorythmique) \u003cbr\u003e7. 作者不詳（c.1250）：Agnus Dei \/ tropus Exultet hec concio \u003cbr\u003e8. 作者不詳（c.1250）：Belial vocatur (conductus) \u003cbr\u003e9. 作者不詳（c.1280）：Homo miserabilis \/ Homo luge fuge \/ Brumans est mors (motet)\u003cbr\u003e10. 作者不詳（c.1290）：Balaam de quo vaticinans (motet isorythmique) \u003cbr\u003e11. 作者不詳（c.1230 \/ ペロティヌス？）：Benedicamus Domino (canon)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウエルガス・アンサンブル、パウル・ファン・ネーヴェル（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月22日、「ラウス・ポリフォニア」音楽祭でのライヴ録音（アントワープ、ハンデルスベールス） レコーディング＆マスタリング：マルクス・ハイランド www.tritonus.de\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eParis 1200 - École de Notre-Dame\/Huelgas Ensemble, Paul Van Nevel\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5410939804122\u003c\/p\u003e","brand":"Musica Ficta","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48525440778483,"sku":"MF8041","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/MF8041_470182af-5af2-4a39-8d9d-595c96e9dcaa.jpg?v=1771987507"},{"product_id":"onyx4272","title":"アルバレス ～ ラテン・アメリカのトランペット協奏曲集（パーチョ・フローレス、ドミンゴ・インドヤン＆ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名手パーチョ・フローレス！ ラテン・アメリカの情熱が響く、トランペット協奏曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eラテン・アメリカの鮮烈なリズムと色彩を、トランペット協奏曲として描き出す注目作。 ベネズエラ出身の名トランペット奏者パーチョ・フローレスが、自作 《アルバレス（Albares）》 を中心に、ロベルト・シエッラ 《サルセアンド（Salseando）》、ガブリエラ・オルティス《アルタール・デ・ブロンセ（Altar de Bronce）》 という3つの協奏曲を通して、ラテン音楽の生命力あふれる魅力を提示します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベネズエラの音楽教育システム「エル・システマ」出身の名手として世界的に活躍するフローレスは、これまでに2005年フィリップ・ジョーンズ国際トランペット・コンクール第1位、2006年モーリス・アンドレ国際トランペット・コンクール第1位および特別賞受賞、さらに同年イタリア・ポルチア国際トランペット・コンクールで第1位を受賞するなど、数々のコンクールで高い評価を得てきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作では、ソリストであると同時に作曲家としても才能を発揮し、躍動感あふれる旋律と華やかな管弦楽法によってトランペットの新たな魅力を提示しています。 共演はロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団、指揮は同じくベネズエラ出身で首席指揮者を務めるドミンゴ・インドヤン。両者はシモン・ボリバル・オーケストラ時代からの旧知の仲であり、その強い信頼関係が情熱的で一体感に満ちた演奏を生み出しています。 フローレス自作の協奏曲 《アルバレス》 は、躍動的なリズムと鮮やかな音楽的エネルギーに満ち、トランペットの魅力を存分に引き出した見事な作品です。アルバムに収められたシエッラとオルティスの協奏曲同様に、印象的な旋律が随所に散りばめられ、思わず心が弾み、身体を揺らしたくなるような音楽の楽しさにあふれています。ラテン・アメリカ現代音楽の魅力と生命力を存分に味わえる一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4272\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパーチョ・フローレス：\u003cbr\u003eフリューゲルホルンと管弦楽のための協奏曲 《アルバレス》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロベルト・シエッラ：\u003cbr\u003eトランペットと管弦楽のための協奏曲 《サルセアンド》 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガブリエラ・オルティス：\u003cbr\u003eトランペットと管弦楽のための 《アルタール・デ・ブロンセ》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパーチョ・フローレス（トランペット）\u003cbr\u003eドミンゴ・インドヤン（指揮）\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlbares - Latin American Trumpet Concertos\/Pacho Florez, RLPO, Hindoyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040427223\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611066937587,"sku":"ONYX4272","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4272.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"sigcd934","title":"マリアンナ・マルティネス：鍵盤作品全集（イディット・メシュラム・コーマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e18世紀ウィーンを彩った才能、マリアンナ・マルティネス！ 最新校訂版による録音で、鍵盤作品の真価が蘇る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e18世紀ウィーンの音楽界において作曲家、鍵盤の名手、そして文化的中心人物として活躍したマリアンナ・マルティネス。本アルバムは、当時高い評価を受けながら、長く忘れられてきたマルティネスの現存する鍵盤作品を、現代録音として初めて網羅した注目の一枚です。 収録されているのは、現存する鍵盤協奏曲4曲、ソナタ3曲、そして 《シンフォニア ハ長調》。最新の校訂版に基づく演奏により、歌唱的な旋律美、技巧的な書法、豊かな管弦楽的発想を兼ね備えたマルティネスの創作の全貌が明らかにされます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は、女性作曲家をはじめ歴史的に埋もれた作曲家の再評価に取り組むイスラエル出身のピアニスト、イディット・メシュラム・コーマン。英国を拠点に活動し、歴史的女性作曲家の作品復興に力を注ぐ指揮者、カイエナ・ポンキオーネ＝ベイリーの指揮のもと、オックスフォード・フィルハーモニー管弦楽団が参加しています。 \u003cbr\u003e本アルバムは、解釈と再評価を目的とした重要なプロジェクトとして、マルティネスの鍵盤音楽をクラシック音楽のレパートリーへと改めて位置づける、意義深く魅力的な作品集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD934\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマリアンナ・マルティネス（1744-1812）： \u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003e鍵盤協奏曲ト長調 \u003cbr\u003e鍵盤協奏曲イ長調 \u003cbr\u003e鍵盤協奏曲ハ長調 \u003cbr\u003e鍵盤協奏曲ホ長調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e鍵盤ソナタ イ長調 \u003cbr\u003e鍵盤ソナタ ホ長調 \u003cbr\u003e鍵盤ソナタ ト長調 \u003cbr\u003eシンフォニア ハ長調 \u003cbr\u003e※カデンツァ：イディット・メシュラム・コーマン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイディット・メシュラム・コーマン（ピアノ）\u003cbr\u003eカイエナ・ポンキオーネ＝ベイリー（指揮）\u003cbr\u003eオックスフォード・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月3日－6日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMarianna Martines: The Complete Keyboard Works\/Idith Meshulam Korman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212093429\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611066970355,"sku":"SIGCD934","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD934.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"dcd34305","title":"ガロ：ミサ曲集（アンサンブル・プロ・ヴィクトリア）","description":"\u003cp\u003e16世紀後半から17世紀初頭、スペインとポルトガルが同じ王を戴いた「イベリア連合」時代の重要な音楽家でありながら、長らく忘れられていた作曲家フランシスコ・ガロ（c.1556-1623）の作品集です。本作は没後400年にあたる2023年に録音されたもので、当時のスペインの慣行にならい歌手と器楽を交え、リスボンの王立礼拝堂楽長として活躍したガロの豊かな音楽世界を現代に蘇らせています。\u003cbr\u003e収録曲の多くは、17世紀初頭にリスボンで刊行されたクワイヤーブックに由来する作品で、1755年のリスボン大震災をはじめとする幾多の災厄や政治的混乱の中で多くの資料が失われた同時代の音楽の中から、現在まで伝わった貴重なレパートリーです。伝統的なポリフォニーの美学と、来るべきバロック時代の劇的な兆しが交錯する、音楽史的にも興味深い1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34305\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランシスコ・ガロ（c.1556-1623）： \u003cbr\u003e\u003cspan _mstmutation=\"1\" _msttexthash=\"1141049\" _msthash=\"0\" style=\"\"\u003eAsperges me Missa Saeculorum (primi toni\u003c\/span\u003e)*\u003cbr\u003eIn principio erat verbum Parce mihi Domine a 6*\u003cbr\u003eVidi aquam* \u003cbr\u003eMissa Maria Magdalena* \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランシスコ・ゲレーロ（1528-1599）：\u003cbr\u003eMaria Magdalena \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・プロ・ヴィクトリア（合唱、アンサンブル）\u003cbr\u003eトビー・ウォード（指揮）\u003cbr\u003eジェレミー・ウェスト（コルネット）\u003cbr\u003eステファニー・ダイヤー（サクバット）\u003cbr\u003eオリヴァー・ワス（バロックハープ）\u003cbr\u003eトビー・カー（リュート）\u003cbr\u003eマシュー・ファレル（バス・ヴィオール、ヴィオローネ）\u003cbr\u003eリチャード・ガワーズ（室内オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年3月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrancisco Garro: From Fire \u0026amp; Earthquake\/Ensemble Pro Victoria, Toby Ward\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918343056\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067068659,"sku":"DCD34305","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DCD34305.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"av2840","title":"【3枚組】J.S.バッハ：マタイ受難曲（ニコラス・マギーガン＆カンタータ・コレクティヴ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマギーガン＆カンタータ・コレクティヴによるバッハ・プロジェクト、最大の山場へ。 \u003cbr\u003e英国古楽の巨匠マギーガンが描く、もっとも劇的で透明な「受難の物語」。 \u003cbr\u003eトマス・クーリー、レジナルド・モブリーら、世界が希求する旬の名歌手たちが集結した最新の『マタイ受難曲』。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフィルハーモニア・バロック・オーケストラの音楽監督を長年務めた古楽界の重鎮ニコラス・マギーガンと、サンフランシスコ・ベイエリアの主要な古楽奏者たちによって結成された「カンタータ・コレクティヴ」。高い評価を得ているバッハの宗教曲録音シリーズに、満を持して『マタイ受難曲』が加わります。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本シリーズの特徴は、各パート数名ずつの小編成合唱とピリオド楽器オーケストラによる、極めて見通しの良いサウンドにあります。マギーガンは、重厚長大になりがちな『マタイ』から過度な重さを取り払い、舞曲的なリズム感と推進力によって、受難の物語を一編のドラマのように淀みなく、劇的に描き出しています。\u003cbr\u003e特筆すべきは、欧州の古楽シーンをも席巻するアメリカ出身の歌手たちの圧倒的な存在感です。現代最高の「福音史家」の一人と称されるトマス・クーリー、ガーディナー等のプロジェクトでも引っ張りだこのスター・カウンターテナー、レジナルド・モブリーなど、今まさに「旬」を迎えている名歌手たちを贅沢に起用。「バッハ＝ドイツ」という固定観念を覆す、極めて機能的で、声の魅力に満ち溢れた、現代における最先端のバッハ演奏がここにあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e［好評発売中：カンタータ・コレクティヴのバッハ・シリーズ］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復活祭オラトリオ＆マニフィカト（AV2756）\u003cbr\u003e「マギーガンの指揮はこれまで同様、リズムの活力に満ち溢れている。ソリストたちは皆素晴らしく、合唱も輝かしい。」―― Fanfare \u003cbr\u003e「カンタータ・コレクティヴのオーケストラは、素晴らしい技巧とアンサンブルの統一感を示している。」―― AllMusic \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミサ曲ロ短調（AV2668）\u003cbr\u003e「この録音は、現代におけるバッハ演奏の最高峰を示すものだ。透明感のある響きと、深い精神性が共存している。」―― BBC Music Magazine \u003cbr\u003e「ソリスト、合唱、オーケストラの全てが一体となり、比類なき美しさを生み出している。」―― Choir \u0026amp; Organ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハネ受難曲（AV2605） \u003cbr\u003e「もし無人島に一曲だけ持っていくとしたら、この《ヨハネ》を選ぶだろう。ニコラス・マギーガンとカンタータ・コレクティヴによる演奏は、私がこれまで聴いた中で最も素晴らしいものの一つだ。」―― Early Music America \u003cbr\u003e「マギーガンの指揮は常に歌手たちと寄り添い、物語のドラマを最大限に引き出している。」―― Gramophone\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2840\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ：マタイ受難曲 BWV 244\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニコラス・マギーガン（指揮）\u003cbr\u003eカンタータ・コレクティヴ（管弦楽＆合唱） \u003cbr\u003eトマス・クーリー（テノール\/福音史家）\u003cbr\u003eポール・マックス・ティプトン（バス・バリトン\/イエス）\u003cbr\u003eシェラザード・パンタキ（ソプラノ\/ピラトの妻＆ソプラノ・アリア）\u003cbr\u003eレジナルド・モブリー（カウンターテナー\/アルト・アリア）\u003cbr\u003eジェームズ・リース（テノール\/テノール・アリア）\u003cbr\u003eハリソン・ヒンツェ（バリトン\/ピラト＆バス・アリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月17日－20日、バークレー第一会衆派教会（カルフォルニア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: St. Matthew Passion, BWV 244\/Orchestra and Chorus of Cantata Collective, Nicholas McGegan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252284027\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067363571,"sku":"AV2840","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2840.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"pas1175","title":"ヴィヴァルディ：歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》（モード・アンティクォ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィヴァルディ研究のエキスパート、フェデリコ・マリア・サルデッリ＆モード・アンティクォの真骨頂！ ヴィヴァルディの失われた代表作、歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》を復元し、初演当時の姿を可能な限り再現！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイタリア・バロック、特にヴィヴァルディ研究の第一人者として知られるフェデリコ・マリア・サルデッリと、ヴァイオリンの名匠フェデリコ・グリエルモ率いるモード・アンティクォが、ヴィヴァルディの失われた代表作、歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》を復元し、初演当時の姿を可能な限り再現した学術的なプロジェクト。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィヴァルディの創作活動が最も花開いた時期に書かれた歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》は、1716年にヴェネツィアで行われた初演で大成功を収めその後も再演が繰り返されたものの、現在では自筆譜はすべて消失し、全体の半分ほどの楽曲の写譜が各地に散在しているに過ぎません。サルデッリはベルリンやミュンヘン、イギリスのバークレー城などに残る写本や、他のオペラに転用された楽曲などを徹底的な研究に基づいて突き合わせ、1716年の初演当時の姿を可能な限り再現。その際、消失した部分を新たな作曲によって補うことを一切せずにヴィヴァルディが書いた楽曲のみで構築することにより、全体の半分ほどの楽曲しかないにもかかわらず多様な創意工夫にあふれているこのオペラが本来持っている輝きを現代に蘇らせ、その真価を露わにします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PAS1175\u003cbr\u003eレーベル：Passacaille\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィヴァルディ： \u003cbr\u003eシンフォニア RV 112 歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》 RV 706-A\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァレーリア・ラ・グロッタ（ソプラノ） \u003cbr\u003eチェチーリア・モリナーリ（メゾ・ソプラノ） \u003cbr\u003eヴァレンティーノ・ブッツァ（テノール） \u003cbr\u003eビアージョ・ピッツーティ（バス） \u003cbr\u003eモード・アンティクォ \u003cbr\u003eフェデリコ・マリア・サルデッリ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月9日－11日、聖フランチェスコ祈祷堂（フィレンツェ、イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: La Costanza Trionfante\/Modo Antiquo, Federico Maria Sardelli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5425004841759\u003c\/p\u003e","brand":"Passacaille","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48611067396339,"sku":"PAS1175","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TPAS1175)","offer_id":48611067429107,"sku":"TPAS1175","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PAS1175.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"rcd1093","title":"モーツァルト：ピアノ協奏曲集 Vol.3（エリーザベト・ソンバール、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団）","description":"\u003cp\u003eフランス、ストラスブール出身のピアニスト、エリーザベト・ソンバール（エリザベス・ソンバート）は、これまで同じフランス人である指揮者のピエール・ヴァレーと共演し、Signum Classicsからはベートーヴェンのピアノ協奏曲全集（SIGCD657）を、当Rubiconレーベルからはモーツァルトのピアノ協奏曲集をリリースしてきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれ性格の異なる後期の4曲を収録した第1弾（RCD1109）、広く愛される《ジュノム》と第12番をセットにした第2弾（RCD1192）に続くモーツァルト・サイクル第3弾となる今作は、第10番の通し番号でも呼ばれる、2台ピアノのために書かれたKV 365の協奏曲と、モーツァルトの協奏曲の最高傑作と推す声も多い短調の第24番を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回はヴァレーではなくルーマニアの指揮者、ミハエラ・チェサ＝ゴイェとの共演となりました。 ソンバールは、1988年にクラシック音楽を多様な聴衆と共有するため「レゾナンス財団」を立ち上げ、現在は世界7カ国の病院、孤児院、刑務所など様々な場所で年間500を超えるコンサートを行っており、それらの功績が認められ2006年にはフランスの国家功労勲章を、2008年には芸術文化勲章を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1093\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモーツァルト： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ協奏曲第10番（2台のピアノのための協奏曲） 変ホ長調 KV 365* \u003cbr\u003eピアノ協奏曲第24番 ハ短調 KV 491\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリーザベト・ソンバール（ピアノ）\u003cbr\u003eニコラス・コーミ（ピアノ）*\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eミハエラ・チェサ＝ゴイェ（指揮）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart Piano Concerto Nos. 10 \u0026amp; 24\/Elizabeth Sombart\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590049\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067494643,"sku":"RCD1093","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1093.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"sigcd972","title":"イェ・シャオガン：管弦楽作品集 ～ The Backyard of the Village（ディヤン・メイ、RLPO）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eベルリン・フィルの第1首席ヴィオラ奏者ディヤン・メイが参加！ 中国最高峰の現代作曲家、イェ・シャオガン作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイェ・シャオガン（葉小綱,1955-）は、中国音楽家協会会長などを務める現代中国音楽界の代表的存在で、自然や歴史、個人的記憶を題材に、中国的な旋法やペンタトニックの響きを西洋的なオーケストレーションと融合させた作風で知られます。 \u003cbr\u003e本アルバムの4作品も、農村の生活、革命の聖地である井岡山、南京の悲劇、豊かな伝承に彩られた河北省といったモティーフを通して、中国の文化的アイデンティティを現代の管弦楽語法で描き出したものです。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表題曲の《村の裏庭 The Backyard of the Village》（2019）は作曲家の故郷に近い平野の情景を鮮やかに描き出した作品です。美しい田園風景と、静けさと興奮が共存する中国社会の姿が生き生きと表現されています。《井岡山の思い出 The Memories of Mount Jing Gang》（2019）はヴィオラと管弦楽のための作品で、革命の舞台となった井岡山の歴史的・象徴的意義に対する温かな敬意を、抒情的で瞑想的な音楽として描きます。《はるかなる南京 My Faraway Nanjing》（2005）は1937年の南京大虐殺の犠牲者を追悼する一楽章のチェロ協奏曲、《五色のビワ The Loquat in Five Colors》（2024）は河北省の風景と伝説に触発された序曲です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD972\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイェ・シャオガン（葉小綱,1955-）： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・村の裏庭 Op.89 \u003cbr\u003e・ヴィオラと管弦楽のための《井岡山の思い出》 Op.87\u003cbr\u003e・チェロと管弦楽のための《はるかなる南京》 Op.49 \u003cbr\u003e・管弦楽のための序曲《五色のビワ》 Op.108\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディヤン・メイ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eガイ・ジョンストン（チェロ）\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eデイン・ラム（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eXiaogang Ye: The Backyard of the Village: Orchestral Works\/RLPO, Dane Lam, Diyang Mei, Guy Johnston\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097229\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067592947,"sku":"SIGCD972","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD972.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"siglp972","title":"【LP】イェ・シャオガン：管弦楽作品集 ～ The Backyard of the Village（ディヤン・メイ、RLPO）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eベルリン・フィルの第1首席ヴィオラ奏者ディヤン・メイが参加！中国最高峰の現代作曲家、イェ・シャオガン作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイェ・シャオガン（葉小綱,1955-）は、中国音楽家協会会長などを務める現代中国音楽界の代表的存在で、自然や歴史、個人的記憶を題材に、中国的な旋法やペンタトニックの響きを西洋的なオーケストレーションと融合させた作風で知られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムの4作品も、農村の生活、革命の聖地である井岡山、南京の悲劇、豊かな伝承に彩られた河北省といったモティーフを通して、中国の文化的アイデンティティを現代の管弦楽語法で描き出したものです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表題曲の《村の裏庭 The Backyard of the Village》（2019）は作曲家の故郷に近い平野の情景を鮮やかに描き出した作品です。美しい田園風景と、静けさと興奮が共存する中国社会の姿が生き生きと表現されています。《井岡山の思い出 The Memories of Mount Jing Gang》（2019）はヴィオラと管弦楽のための作品で、革命の舞台となった井岡山の歴史的・象徴的意義に対する温かな敬意を、抒情的で瞑想的な音楽として描きます。《はるかなる南京 My Faraway Nanjing》（2005）は1937年の南京大虐殺の犠牲者を追悼する一楽章のチェロ協奏曲、《五色のビワ The Loquat in Five Colors》（2024）は河北省の風景と伝説に触発された序曲です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGLP972\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイェ・シャオガン（葉小綱,1955-）： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【SIDE A】\u003cbr\u003e・村の裏庭 Op.89 \u003cbr\u003e・ヴィオラと管弦楽のための《井岡山の思い出》 Op.87\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【SIDE B】\u003cbr\u003e・チェロと管弦楽のための《はるかなる南京》 Op.49 \u003cbr\u003e・管弦楽のための序曲《五色のビワ》 Op.108\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディヤン・メイ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eガイ・ジョンストン（チェロ）\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eデイン・ラム（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eXiaogang Ye: The Backyard of the Village: Orchestral Works\/RLPO, Dane Lam, Diyang Mei, Guy Johnston\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097236\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067625715,"sku":"SIGLP972","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGLP972.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"afmcd334","title":"Europeo ～ ヨーロピアン・ミュージック・ミーツ・ブラジリアン・ジャズ（クリスチアンニ・ネヴィス）","description":"\u003cp\u003eブラジル生まれのピアニスト、クリスチアンニ・ネヴィスが描き出す、西洋音楽とブラジリアン・ジャズの出会い。Orquestra Heartbreakers（1994～2000）やHavana Brasil（2000～2009）といったサルサ系バンドなどの活動を経て、個人としてはブラジル音楽とジャズや西洋音楽の要素を掛け合わせ、複雑な和声と多様なリズムを持った独自の作風で活動しているネヴィス。今作はクラシック音楽の中から、自由な解釈やアレンジメントの可能性を見い出すことができ、ハーモニーにジャズとの親和性を感じたという作曲家を選び、西洋音楽にブラジルのエッセンスを加えたユニークで新鮮な音楽を形作っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AFMCD334\u003cbr\u003eレーベル：Alfa Music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. エイトル・ヴィラ＝ロボス：道化人形（take 1）\u003cbr\u003e2. J.S.バッハ：インヴェンション第4番 ニ短調 BWV 775\u003cbr\u003e3. バルトーク：舟遊び\u003cbr\u003e4. クリスチアンニ・ネヴィス：Europeo (Punto di luce)\u003cbr\u003e5. ホアキン・トゥリーナ：トゥリーナ組曲（幻想舞曲集、ジプシー舞曲集より）\u003cbr\u003e6. モンポウ：ひそやかな音楽 第1巻 より 第7曲\u003cbr\u003e7. ホアキン・トゥリーナ：サクロモンテ\u003cbr\u003e8. サティ：最後から2番目の思想\u003cbr\u003e9. エイトル・ヴィラ＝ロボス：道化人形（take 2）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリスチアンニ・ネヴィス（piano, acoustic piano, rhodes piano）\u003cbr\u003eダリオ・ロッシグリオーネ（upright bass）\u003cbr\u003eアメデーオ・アリアーノ（drums）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆Special Guest\u003cbr\u003eアミルトン・ゴドイ（piano\/1,9）\u003cbr\u003eダニエラ・スパレッタ（vocal\/4）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月、アルファミュージック・スタジオ（ローマ、イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eEuropeo\/Christianne Neves\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8032050025377\u003c\/p\u003e","brand":"Alfa Music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753566580979,"sku":"AFMCD334","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AFMCD334.jpg?v=1774510728"},{"product_id":"aji001","title":"サントロ＆ヴィラ＝ロボス：ピアノ作品集（マルコス・マドリガル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e「本格ブラジル風味。使用前のシェイクは不要です」\u003cbr\u003e刺激が足りない音楽にサヨナラ。中南米音楽特化の激辛新レーベル「ハバネロ」爆誕！\u003cbr\u003e第1弾はブラジル2大巨匠の鮮烈なるコントラスト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e「ピリッとしない音楽なんて消費する意味がない！」――そんな過激なコンセプトを掲げ、ラテンアメリカの激アツな音楽遺産を掘り起こす新レーベル、その名も「Habanero（ハバネロ）」が発足。記念すべき第1弾は「ブラジル」がテーマ。キューバ出身の名手マルコス・マドリガルが、20世紀ブラジルを代表する2人の作曲家の全く異なる個性を弾き分けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1は、十二音技法などの最先端の手法からブラジルの土着音楽まで、多彩なスタイルを横断した同国最大の交響曲作家クラウジオ・サントロのピアノ作品集。手稿譜バージョンの「2つの前奏曲」など貴重な音源を含み、猫のようにしなやかで抑制の効いた、彼の謎めいた音楽言語を探求します。一転してCD2のヴィラ＝ロボスでは、肉感的で色彩豊か、そして寛大なエネルギーが噴出。バッハの対位法と土着のメロディを融合させた『ブラジル風バッハ第4番』や、哀愁漂う『ショーロス第5番《ブラジルの魂》』など、熱帯の息吹を封じ込めた代表作がずらりと並びます。サントロの「静」とヴィラ＝ロボスの「動」、ブラジル音楽が持つ2つの味の食べ比べを堪能できる、贅沢なお品書き（プログラム）です。\u003cbr\u003e中南米のピアノ・レパートリーに深い造詣を持つマドリガルならではの、洗練されたタッチと熱い息吹。知られざる名曲の真髄を味わえる、ラテンアメリカ音楽ファン要チェックの新レーベルにご期待ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマルコス・マドリガル\u003cbr\u003eキューバの首都ハバナ出身。キューバ高等芸術学院（ISA）を優秀な成績で卒業後、ヨーロッパへ渡りコモ湖国際ピアノアカデミーなどで研鑽を積む。ハエン国際ピアノ・コンクール（スペイン）をはじめとする数々の国際大会で入賞を果たし、ソリストとして世界各地の主要ホールで演奏活動を展開。2017年からは地元キューバで開催される国際音楽祭「ハバナ・クラシカ」の芸術監督も務めるなど、中南米のクラシック音楽シーンを牽引する実力派ピアニストです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AJI001\u003cbr\u003eレーベル：Habanero\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD 1\u003cbr\u003eクラウジオ・サントロ（1919-1989）：\u003cbr\u003e1-2. 2つの前奏曲（手稿譜バージョン）\u003cbr\u003e3-9. パウリスターナス\u003cbr\u003e10-21. 前奏曲集 第2集 第1巻\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 2\u003cbr\u003eエイトル・ヴィラ＝ロボス（1887-1959）：\u003cbr\u003e1-4. ブラジルの詩（Ciclo brasileiro）\u003cbr\u003e5-8. ブラジル風バッハ第4番\u003cbr\u003e9. ショーロス第5番 《ブラジルの魂》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコス・マドリガル（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrazil - Santoro \u0026amp; Villa-Lobos\/Marcos Madrigal\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760444550024\u003c\/p\u003e","brand":"Habanero","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347670771,"sku":"AJI001","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AJI001.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"ni7119","title":"再発見された録音 ～ シューラ・チェルカスキー Vol.2（シューラ・チェルカスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003e巨匠シューラ・チェルカスキーの初CD化音源第2弾！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e最初にリリースされた目玉タイトルの1つに続き、19世紀のピアニズムを受け継ぎ「最後のロマン派」と謳われた個性派ヴィルトゥオーゾ、シューラ・チェルカスキー（1909-1995）の貴重な記録からの第2集が登場。1982年の2月1日から4日にかけてのセッションを収録したもので、第1集と同様、当時LPとして短期間リリースされたのみでCD時代には再発されず、長らく入手困難となっていました。今後、第3集（リスト、バッハ＝ブゾーニ他）、第4集（バッハ＝リスト、ベートーヴェン他）と続く予定です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェルカスキーは、ロシア（現ウクライナ）のオデッサ生まれ。伝説的なヴィルトゥオーゾ、ヨゼフ・ホフマンに師事し、「最後のロマン派」と呼ばれた20世紀を代表するピアニストの一人。その演奏は、固定観念にとらわれない自発性、美しい音色、そして内声の対位法的な処理に特徴があり、同じ曲でも二度と同じように弾かないことで知られていました。1980年代、キャリアの円熟期にNimbus Recordsと密接な関係を築き、多くの名盤を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7119\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eバラキレフ：\u003cbr\u003eタランテッラ ロ長調\u003cbr\u003eイスラメイ（東洋風幻想曲） Op.18\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ト短調 Op.37（大ソナタ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロコフィエフ：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第7番 変ロ長調 Op.83《戦争ソナタ》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003cbr\u003eバラード第4番 ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1982年2月1－4日、ワイアストン・レイズ（イギリス）／DDD／2025年 192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShura Cherkassky Volume 2\/Shura Cherkassky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711923\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347703539,"sku":"NI7119","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7119.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"ni7118","title":"再発見された録音 ～ モーリス・クレア（モーリス・クレア）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003e20世紀スコットランドのヴァイオリニスト、モーリス・クレアのテレマンが初出！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。\u003cbr\u003e2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e中にはLP時代も含めて一度もリリースが実現しなかった、当シリーズが初出となる音源も含まれており、本盤もその一つ。シェフチーク（セヴシック）やフレッシュ、エネスクらに学び、19世紀ヨーロッパの正統的な潮流を受け継いだスコットランド生まれのヴァイオリニスト、モーリス・クレア（1914-1987）が1974年に録音したテレマンの《無伴奏ヴァイオリンのための12のファンタジア》全曲という注目音源です。\u003cbr\u003e当時のNimbusらしく可能な限り編集を排した、ライヴ的な緊張感と生々しさを残した録音で、クレアの端正かつ構築的なフレージングと、古楽的アプローチに寄り過ぎない20世紀的解釈から生まれる豊かな音楽性を鮮明に捉えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7118\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eテレマン：無伴奏ヴァイオリンのための12のファンタジア\u003cbr\u003e・ファンタジア第1番変ロ長調 TWV.40:14\u003cbr\u003e・ファンタジア第2番ト長調 TWV.40:15\u003cbr\u003e・ファンタジア第3番ヘ短調 TWV.40:16\u003cbr\u003e・ファンタジア第4番ニ長調 TWV.40:17\u003cbr\u003e・ファンタジア第5番イ長調 TWV.40:18\u003cbr\u003e・ファンタジア第6番ホ短調 TWV.40:19\u003cbr\u003e・ファンタジア第7番変ホ長調 TWV.40:20\u003cbr\u003e・ファンタジア第8番ホ長調 TWV.40:21\u003cbr\u003e・ファンタジア第9番ロ短調 TWV.40:22\u003cbr\u003e・ファンタジア第10番ニ長調 TWV.40:23\u003cbr\u003e・ファンタジア第11番ヘ長調 TWV.40:24\u003cbr\u003e・ファンタジア第12番イ短調 TWV.40:25\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモーリス・クレア（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1974年8月、ニンバス・ハンズワース・ウッド・スタジオ（バーミンガム、イギリス）／ADD／2025年 192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTelemann: 12 Fantasias for Violin Solo\/Maurice Clare\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711824\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347736307,"sku":"NI7118","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7118.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"crd3561","title":"マルグリット・ドートリッシュのソングブックからの音楽（リナロール・コンソート）","description":"\u003cp\u003e15世紀末～16世紀前半にかけてのハプスブルク家に生き、ネーデルラント17州の総督を務めたマルグリット・ドートリッシュ（1480-1530）が所有していた2冊のシャンソン集からのコレクション。\u003cbr\u003eブリュッセル王室図書館に所蔵されているこれらの写本には波乱万丈の人生を歩んだ彼女の内面が映し出されており、その中から生涯における特に重要な時期と結び付いた作品を選曲、配置。一人の女性統治者の人生を音楽を通じてなぞった、音楽的伝記のような1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRD3561\u003cbr\u003eレーベル：CRD\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアントワーヌ・ブリュメル：Tous les regretz*\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ：Belle pour l’amour de vous*\u003cbr\u003eヤーコプ・オブレヒト：Si sumpsero\u003cbr\u003eアントワーヌ・ブリュイエ：Vray Dieu qui me confortera*\u003cbr\u003e作曲者不詳：L’Esperance de Bourbon\u003cbr\u003eヨハネス・オケゲム：Petite camusette\u003cbr\u003eピエール・ド・ラ・リュー：Doleo super te*\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ：Plus nulz regretz*\u003cbr\u003e作曲者不詳：La Danse de Cleves\u003cbr\u003eピエール・ド・ラ・リュー：Mijn hert altijt heeft verlanghen*\u003cbr\u003e作曲者不詳：Me fauldra il\u003cbr\u003e作曲者不詳：Il me fait mal\u003cbr\u003eヨハネス・ギセリン：La Spagna\u003cbr\u003eアントワーヌ・ブリュメル：Du tout plongiet\u003cbr\u003eピエール・ド・ラ・リュー：Soubz ce tumbel (Epitaphe de l’amant vert)*\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ：Que vous madame\u003cbr\u003eアレクサンダー・アグリコラ：Sy dedero\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ：Plaine de dueil*\u003cbr\u003eマルブリアヌス・デ・オルト：Dulces exuviae*\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ：Cueurs desolez par toute nation*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリナロール・コンソート\u003cbr\u003eエロイーズ・ベルナール（ソプラノ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月22日－24日、聖マーティン教会（イースト・ウッドヘイ、イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEpitaph for a Green Lover - Music from the songbooks of Margaret of Austria\/The Linarol Consort\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0708093356126\u003c\/p\u003e","brand":"CRD","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347769075,"sku":"CRD3561","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRD3561.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla045","title":"J.S.バッハ：鍵盤作品集（リリアン・ゴルディス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e前作はディアパソン・ドールを受賞した注目盤！リリアン・ゴルディスのバッハ第2弾が待望のリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e今注目を集めるフランスの若手ハープシコード奏者、リリアン・ゴルディスによるJ.S.バッハ・シリーズの第2巻。レオンハルトやアンタイといった巨匠たちも音を刻み込んできたハールレムのドープスヘジンデ教会でレコーディングを行い、偉大な系譜の先に自らも位置づけようとする充実のプロジェクトです。\u003cbr\u003e2022年にParatyレーベルよりリリースされた第1巻がディアパソン・ドールを受賞するなど一躍注目の的となっており、今回の続編も話題必至。伝統を踏まえつつもそれだけに縛られずに主観的な解釈を取り入れた、絶妙なバランス感覚で並外れた評価を得るゴルディスが、新時代のハープシコード奏者としての価値を再び証明します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA045\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイギリス組曲第6番 ニ短調 BWV 811\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e平均律クラヴィーア曲集第2巻 より\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ BWV 880, 886, 871, 878, 887, 892\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパルティータ第6番 ホ短調 BWV 830\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリリアン・ゴルディス（ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月8日－12日、ドープスヘジンデ教会（ハールレム、オランダ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Keyboard Works\/Lillian Gordis\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972494\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347801843,"sku":"ATLA045","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA045.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla039","title":"スタンデイル・ベネット＆メンデルスゾーン：ピアノ六重奏曲集（竹ノ内博明）","description":"\u003cp\u003e1997年の渡英後、ロンドンの王立音楽大学でヨンティ・ソロモンとアンドルー・ボールにピアノを師事し、作曲、フォルテピアノの研鑽も積み、現在はイギリスを拠点に大活躍中の日本人ピアニスト、竹ノ内博明。\u003cbr\u003eArtalinnaレーベルからのリリースとなる新録音は、師弟関係であり、親しい友人関係でもあった2人の作曲家、スタンデイル・ベネットとメンデルスゾーンのピアノ六重奏曲集。これまでにも度々スタンデイル・ベネットの作品をレパートリーに取り入れてきた竹ノ内博明が、メンデルスゾーンが提示し、ベネットが成熟させたこの珍しい編成の音楽が秘める本質を突き詰めます。ロンドンのコンウェイ・ホールで開催された日曜コンサート・シリーズの録音。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA039\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウィリアム・スタンデイル・ベネット（1816-1875）：\u003cbr\u003eピアノ六重奏曲 嬰ヘ短調 Op.8（1838）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフェリックス・メンデルスゾーン（1809-1847）：\u003cbr\u003eピアノ六重奏曲 ニ長調 Op.110 MWV Q16（1824）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e竹ノ内博明（ピアノ）\u003cbr\u003eシンフォニア・カムリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年2月18日、コンウェイ・ホール（ロンドン、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSterndale Bennett \u0026amp; Mendelssohn: Piano Sextets\/Hiroaki Takenouchi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972821\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347932915,"sku":"ATLA039","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA039.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla037","title":"ドビュッシー：前奏曲集第1巻＆第2巻（ヴェスタルズ・シムクス）","description":"\u003cp\u003eArtalinnaレーベルから数々のアルバムをリリースしてきたラトビアのコンポーザー=ピアニスト、ヴェスタルズ・シムクスが弾くドビュッシーの《前奏曲集》。拍子やリズムに潜む要素の多様性に細心の注意を払い、驚くべき鋭さを持って20世紀ピアノ音楽の真髄へと誘い込みます。\u003cbr\u003eシムクスはラトビアの独立後に活動を始めた演奏家のひとり。彼らの世代は、ソ連の時代にはむずかしかった海外留学、演奏活動、欧米の著名なレコードレーベルとの契約といったことが自由に行え、キャリアの最初から将来を明るく展望することができるようになりました。シムクスもラトビアで学んだ後にアメリカ、スペイン、ドイツででもピアノの教育を受け、その才能を開花させることに成功しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA037\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドビュッシー:\u003cbr\u003e前奏曲集第1巻 CD 125, L. 117\u003cbr\u003e前奏曲集第2巻 CD 131, L. 123\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴェスタルズ・シムクス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年10月27日、サン＝マルセル福音教会（パリ、フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDebussy: Preludes\/Vestard Shimkus\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972814\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347965683,"sku":"ATLA037","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA037.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla036","title":"シューマン：クライスレリアーナ（セヴェリン・フォン・エッカードシュタイン）","description":"\u003cp\u003e2003年のエリザベート王妃国際コンクール覇者であるドイツのピアニスト、セヴェリン・フォン・エッカードシュタインが2021年に録音したシューマンの《クライスレリアーナ》。シューマンは過去にも取り組んできたエッカードシュタインの得意な作曲家。今回はアドルフ・イェンゼン、ユリウス・ロイプケの佳作と組み合わせたプログラムでドイツ・ロマン派の核心に迫ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA036\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアドルフ・イェンゼン：エロティコン Op.44\u003cbr\u003eユリウス・ロイプケ：スケルツォ Op.3\u003cbr\u003eシューマン：クライスレリアーナ Op.16\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセヴェリン・フォン・エッカードシュタイン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年1月19日－20日、サン＝マルセル福音教会（パリ、フランス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchumann: Kreisleriana\/Severin von Eckardstein\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972746\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780347998451,"sku":"ATLA036","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA036.jpg?v=1774937473"},{"product_id":"atla027","title":"バルトーク、ヤナーチェク＆クルターグ：ピアノ作品集（ベネデク・ホルヴァート）","description":"\u003cp\u003e1989年にハンガリーの音楽一家に生まれ、パロマ・オシェア・サンタンデール国際ピアノコンクール、イシドル・バイッチ・メモリアル・コンクール、ベラ・バルトーク・コンクールなどで優勝、入賞を飾り、2015年のクララ・ハスキル国際ピアノ・コンクールではファイナリストとなった実力派ピアニスト、べネデク・ホルヴァートがいざなう中央ヨーロッパへの旅。バルトーク、ヤナーチェク、そして2026年にめでたく100歳を迎えたクルターグの作品を披露。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA027\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eバルトーク：ハンガリー農民の歌による即興曲 BB 83, Sz.74, Op.20\u003cbr\u003eヤナーチェク：霧の中で JW 8\/22\u003cbr\u003eクルターグ：スプリンター Op.6d\u003cbr\u003eヤナーチェク：ピアノ・ソナタ《1905年10月1日、街頭にて》 JW 8\/19\u003cbr\u003eクルターグ：遊び（抜粋）\u003cbr\u003eバルトーク：2つのルーマニア舞曲 BB 56, Sz.43, Op.8a\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベネデク・ホルヴァート（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月11日－14日、サン＝マルセル福音教会（パリ、フランス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBartók, Janáček \u0026amp; Kurtág: Piano Works\/Benedek Horváth\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972845\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348031219,"sku":"ATLA027","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA027.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla024","title":"フォーレ：ピアノ作品集（アレクサンドラ・マトヴィエフスカヤ）","description":"\u003cp\u003eパリのエコールノルマル音楽院でジャン＝マルク・ルイサダに学んだロシア生まれのピアニスト、アレクサンドラ・マトヴィエフスカヤのフォーレ・アルバム。フォーレの音楽に没頭し、たちまち魅了されたマトヴィエフスカヤが比類なき情熱を持って作品に向き合います。その和声とポリフォニーの深みを際立たせた立体感のある演奏は、近年のフォーレ・リサイタルの中でも屈指の出来といえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA024\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフォーレ：\u003cbr\u003eバラード Op.19\u003cbr\u003e夜想曲第2番 Op.33-2\u003cbr\u003e夜想曲第13番 Op.119\u003cbr\u003e夜想曲第6番 Op.63\u003cbr\u003e主題と変奏 Op.73\u003cbr\u003e夜想曲第4番 Op.36\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンドラ・マトヴィエフスカヤ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月29日－30日、聖ヨハネ福音教会（オックスフォード、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFauré: Piano Works\/Alexandra Matvievskaya\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972418\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348063987,"sku":"ATLA024","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA024.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla050","title":"ベートーヴェン：ディアベリ変奏曲（ヴェスタルド・シムクス）","description":"\u003cp\u003e2023年リリースの『ドビュッシー：24の前奏曲』（ATLA037）が高く評価されたヴェスタルド・シムクスが、ベートーヴェンの《ディアベッリ変奏曲》を携えて帰ってきました！シムクスはバルト三国の1つ、ラトビアのユールマラ出身で、母国ラトビア、アメリカ、スペイン、ドイツでピアノを学び、ラトビアの国民的作曲家であるペトリス・ヴァスクスに作曲を師事するなど、コンポーザー＝ピアニストとして、さらには即興演奏のスペシャリストとしても活躍する注目の俊英です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本盤で注目すべきは、シムクスならではの鋭さと、まるで絵画を想起させるようなタッチの美しさです。ドビュッシーの録音で見せた色彩的な感性を、ベートーヴェンの壮大な変奏曲においても存分に発揮。一つ一つの変奏が持つ独自のキャラクターを、細部まで研ぎ澄まされた打鍵で浮き彫りにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA050\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：ディアベリ変奏曲 Op.120 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴェスタルド・シムクス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月、サン＝マルセル福音教会（フランス、パリ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Diabelli Variations\/Vestard Shimkus\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972968\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348260595,"sku":"ATLA050","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA050.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla046","title":"イギリスの女性作曲家によるピアノ作品集（竹ノ内博明）","description":"\u003cp\u003e竹ノ内博明によるArtalinnaレーベル第5弾は、19世紀から20世紀にかけて活躍した4人のイギリス人女性作曲家に光を当てた意欲作。1919年のプロムスで喝采を浴びたドロシー・ハウエル、映画音楽界で成功を収めたドリーン・カーウィズン、そして19世紀の才媛キャロライン・ライナグルなど、歴史の陰に隠れていた宝石のような作品群を収録しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱気を帯びたヴィルトゥオジティを湛えるライナグルの《ピアノ・ソナタ》には、メンデルスゾーンやスタンデイル・ベネットを思わせる響きが聴き取れます。いっぽう、ドリングの《幻想ソナタ》（1938）には、ロシア的表現主義とバックスを想起させる壮大な作風が息づいており、激しい気迫に満ちた楽想を形づくっています。これに対して、カーウィゼンの《4つの前奏曲》（1950）は、より自然主義的な趣を備えています。そして特筆すべきはハウエルの《舟歌（Boat song）》。間違いなくこのアルバム最大の発見と言えるでしょう。フォーレを思わせるこの7分ほどの作品は、人の心を捉えて離さない美の詩的結晶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA046\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eキャロライン・ライナグル（1817-1892）：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ イ長調 Op.6\u003cbr\u003eライフル義勇軍行進曲（1860）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドロシー・ハウエル（1989-1982）：\u003cbr\u003e3つの前奏曲\u003cbr\u003e舟歌（1920）\u003cbr\u003e波しぶき（1920）\u003cbr\u003e複数の作曲家による共作《一年中》（1934）より5月、8月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマデリーン・ドリング（1923-1977）：\u003cbr\u003e幻想ソナタ（1938）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドリーン・カーウィズン（1922-2003）：\u003cbr\u003e4つの前奏曲（1950）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e竹ノ内博明（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月、サン＝マルセル福音教会（フランス、パリ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCarwithen, Dring, Howell \u0026amp; Reinagle\/Hiroaki Takenouchi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972982\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348293363,"sku":"ATLA046","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA046.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla044","title":"対立物の一致 ～ バッハ、グレイフ、リスト：ピアノ作品集（アリーヌ・ピブール）","description":"\u003cp\u003eフランスのピアニスト、アリーヌ・ピブールによる革新的なプログラム。本作ではバッハ、リスト、そして現代フランスの異才オリヴィエ・グレイフ（1950-2000）という、一見異質な作曲家たちを「対立物の一致（coincidentia oppositorum）」という深遠なテーマで結びつけています。\u003cbr\u003eリストの劇的なバラードと神秘的な《孤独の中の神の祝福》の間に、グレイフの強烈な個性が光るソナタを配置。生と死、光と影といった相反する要素が、極めてフランス的な魅力を持つピブールの知性と情熱溢れる演奏によって一つの大きな物語へと昇華されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA044\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eわれ汝に呼ばわる\u003cbr\u003e主イエス・キリストよ BWV Anh.73（ピアノ版）\u003cbr\u003eアリア《羊は安らかに草を食み》（エゴン・ペトリ編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリスト：\u003cbr\u003eバラード第2番 ロ短調 S.171\u003cbr\u003e孤独の中の神の祝福 S.173\/3\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオリヴィエ・グレイフ（1950-2000）：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第21番 Op.303《Codex Domini》\u003cbr\u003e李太白（李白）の3つの詩（ピアノ・ソナタ第18番）Op.76\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリーヌ・ピブール（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年4月（フランス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCoincidentia Oppositorum\/Aline Piboule\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972906\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348326131,"sku":"ATLA044","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA044.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla042","title":"メトネル＆ラフマニノフ：ピアノ・ソナタ集（アナスタシア・ヴォロトナヤ）","description":"\u003cp\u003e若きピアニスト、アナスタシア・ヴォロトナヤによる待望のデビュー・アルバム。本作では、物語と詩の境界線上にある2つの巨大な作品を通じて、私たちをセルゲイ・ラフマニノフとニコライ・メトネルの世界へと誘います。\u003cbr\u003eプログラムの中心となるのは、メトネルの傑作《夜の風》とラフマニノフのソナタ第2番（構造をより緊密にした1931年改訂版）。さらにアール・ワイルドによる歌曲の編曲版が、壮大なソナタの合間に親密な叙情をもたらしています。煌めくような音色と多声的な一貫性、和声的な明晰さが見事に調和した演奏です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA042\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメトネル：\u003cbr\u003eおとぎ話 Op.20-1\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第7番 ホ短調 《夜の風》 Op.25-2\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラフマニノフ：\u003cbr\u003e歌うな、美しい人よ Op.4-4\u003cbr\u003eああ、悲しまないで Op.14-8\u003cbr\u003eまひわの死によせて Op.21-8（アール・ワイルド編）\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.36（1931年改訂版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアナスタシア・ヴォロトナヤ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年9月（ギリシャ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMedtner \u0026amp; Rachmaninoff: Piano Sonatas\/Anastasia Vorotnaya\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972876\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348358899,"sku":"ATLA042","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA042.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla041","title":"ブリッジ、ベネット、メンデルスゾーン：ピアノ三重奏曲集（トリオ・レティシア）","description":"\u003cp\u003eアレッサンドロ・デルジャヴァン、ダニエラ・カマラーノ、アメデオ・チケーゼの3人からなるトリオ・レティシアのデビュー・アルバム。特筆すべきはブリッジとベネットというイギリス人作曲家への光の当て方でしょう。メンデルスゾーンの名作に、近代的な息吹に満ちたブリッジの幻想曲と、メンデルスゾーン譲りの端正な叙情性を湛えたベネットの同時代作品を組み合わせ、ピアノ三重奏というジャンルの面白味を鮮やかに提示します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA041\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランク・ブリッジ（1879-1941）：\u003cbr\u003eピアノ三重奏のための幻想曲 ハ短調 H.79\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・スタンデイル・ベネット（1816-1875）：\u003cbr\u003e室内三重奏曲 イ長調 Op.26\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第1番 ニ短調 Op.49\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトリオ・レティシア\u003cbr\u003e〔アレッサンドロ・デルジャヴァン（ピアノ）\u003cbr\u003eダニエラ・カマラーノ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアメデオ・チケーゼ（チェロ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月、サン＝マルセル福音教会（フランス、パリ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBridge, Bennett \u0026amp; Mendelssohn\/Trio Letitia\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972869\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348391667,"sku":"ATLA041","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA041.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"atla040","title":"ピツェッティ＆モンテメッツィ：作品集（M.ピラーティによるピアノ連弾版）（マルコス・マドリガル、アレッサンドロ・ステッラ）","description":"\u003cp\u003e生まれ故郷であるキューバの首都ハバナからルガーノやコモへと渡り、ウィリアム・グラント・ナボレやアンドレアス・シュタイアー、ドミトリー・バシキーロフなどの名手たちの薫陶を受けたカリブ海の名手マルコス・マドリガルと、ローマのサンタ・チェチーリア音楽院でラファラ・デスポージトに師事し、2008年からルガーノの「マルタ・アルゲリッチ・プロジェクト」にゲスト・アーティストとして定期的に招かれているイタリアのピアニスト、アレッサンドロ・ステッラのデュオによる華麗なる「4手連弾」の世界！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレスピーギ、カゼッラ、マリピエロらと同じくイタリア音楽史上有名な「1880年世代」の一員であるピツェッティとモンテメッツィ。本作は、35歳の若さで世を去ったマリオ・ピラーティ(1903-1938)が、彼らの管弦楽作品を4手連弾用に編曲したものを世界初録音で収録しています。ピツェッティによる《エディプス王》への交響的前奏曲は、古代の旋法やドビュッシー風の洗練された響きが特徴。一方、モンテメッツィの《パオロとヴィルジニア》は、イタリア伝統のリリシズムとワーグナー的な管弦楽法が融合した感情豊かな名品です。単なるリダクションではなく、ピアノが持つダイナミックな可能性や表現力を最大限に活用したピラーティの編曲に注目です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ATLA040\u003cbr\u003eレーベル：Artalinna\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイルデブランド・ピツェッティ（1880-1968）：\u003cbr\u003eソフォクレスの《エディプス王》への3つの交響的前奏曲（1904-1927）\u003cbr\u003e夏の協奏曲（1928）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタロ・モンテメッツィ（1875-1952）：\u003cbr\u003e交響詩《パオロとヴィルジニア》（1930）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※すべてマリオ・ピラーティ（1903-1938）による4手ピアノ連弾編曲（世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコス・マドリガル（ピアノ）\u003cbr\u003eアレッサンドロ・ステッラ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年3月、サン＝マルセル福音教会（フランス、パリ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Pilati Album\/Marcos Madrigal \u0026amp; Alessandro Stella\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972890\u003c\/p\u003e","brand":"Artalinna","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348424435,"sku":"ATLA040","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ATLA040.jpg?v=1774937474"},{"product_id":"sigcd987","title":"フェッラボスコ2世：1609年からのリラ・ヴィオールのための音楽 Vol.2\u00263（リチャード・ブースビー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名手ブースビーが紡ぐリラ・ヴィオール作品集の続編！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eニコラウス・アーノンクールとチャールズ・メドラムに学び、パーセル・クヮルテット、フレットワークの創設メンバーとして英国古楽界を牽引し、ロンドンの王立音楽カレッジでヴィオラ・ダ・ガンバを教える名手、リチャード・ブースビー。リラ・ヴィオール（17世紀にイギリスで人気の高かったヴィオラ・ダ・ガンバの一種）のための音楽を探求するシリーズの続編が登場。\u003cbr\u003eアルフォンソ・フェッラボスコ2世（父親は同名の作曲家、アルフォンソ・フェッラボスコ1世）は、エリザベス1世からチャールズ1世の治世にかけ、英国王室のヴィオール奏者として務めるなど、当時のイギリスにおいて最も成功を収めた作曲家の一人です。劇作家ベン・ジョンソンの舞台作品の音楽や、多くの詩人の詩を用いた歌曲、さらにヴィオールのための多くの作品を残し、当時のイギリスで大きく花開いたヴィオール・コンソートの発展に貢献しました。\u003cbr\u003eパヴァン、アルメイン、ガリアード、コラントなどの舞曲から成る本作は、ジェイムズ1世時代のコンソート音楽における豊かな表現世界を\u003cbr\u003e伝えるものです。サウサンプトン伯爵ヘンリー・リズリーのために書かれたこれらの作品には、17世紀初頭イングランド宮廷音楽の中心にあったフェッラボスコの高度な創造性と洗練が凝縮されています。歴史的楽器とガット弦による演奏が、リラ・ヴィオール特有の親密で繊細な響きを豊かに伝えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD987\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルフォンソ・フェッラボスコ2世（1575–1628）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「1,2＆3本のリラ・ヴィオールのためのレッスン集」より\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003e1-2. ガリアード－コラント（P.23）\u003cbr\u003e3-4. アルメイン－コラント（P.15）\u003cbr\u003e5-6. パヴァン－コラント（P.8）\u003cbr\u003e7-8. ガリアード－コラント（P.27）\u003cbr\u003e9-10. アルメイン－コラント（P.20）\u003cbr\u003e11-12. パヴァン－コラント（P.13）\u003cbr\u003e13-14. ガリアード－コラント（P.9）\u003cbr\u003e15-16. 3本のヴィオールのためのパヴァン（P.33）\u003cbr\u003e17-18. アルメイン－コラント（P.6）\u003cbr\u003e18-19. アルメイン－コラント（P.26）\u003cbr\u003e20-21. パヴァン－コラント（P.10）\u003cbr\u003e22-23. アルメイン－コラント（P.18）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】\u003cbr\u003e1. ファンシー（P.32）\u003cbr\u003e2-3. パヴァン－コラント（P.21）\u003cbr\u003e4-5. アルメイン－コラント（P.16）\u003cbr\u003e6-7. ガリアード－コラント（P.29）\u003cbr\u003e8-9. アルメイン－コラント（P.5）\u003cbr\u003e10-11. ガリアード－コラント（P.19）\u003cbr\u003e12-13. アルメイン－コラント（P.22）\u003cbr\u003e14-15. アルメイン－コラント（P.28）\u003cbr\u003e16-17. アルメイン－コラント（P.7）\u003cbr\u003e18-19. ガリアード－コラント（P.4）\u003cbr\u003e20-21. アルメイン－コラント（P.24）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリチャード・ブースビー（ヴィオラ・ダ・ガンバ）\u003cbr\u003eサム・スタッドレン（ヴィオラ・ダ・ガンバ\/CD1：tr.7,8,15,18,19 CD2：tr.1, 6, 7, 14, 15）\u003cbr\u003eジョアンナ・レヴァイン（ヴィオラ・ダ・ガンバ\/CD1：tr.15 CD2：tr.1）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年3月11日－12日、4月4日ー5日＆17日ー18日、セント・メアリー・モードリン教会(グロスタシャー)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMusic to Hear…Alfonso Ferrabosco: Music for Lyra viol from 1609. Volumes 2 \u0026amp; 3\/Richard Boothby\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212098721\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348457203,"sku":"SIGCD987","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD987.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"sigcd988","title":"マクダウアル：A Tree is a Song ～ 世俗合唱曲集（ロドルファス合唱団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英国合唱界を牽引する作曲家、セシリア・マクダウアル！\u003cbr\u003e近年の世俗合唱作品を集めた注目盤！\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英国合唱界を代表する作曲家、セシリア・マクダウアルの近年の世俗合唱作品を集めたアルバム。本作は、2012年から2024年にかけて作曲された近年の世俗合唱作品を集め、世界初録音を含む演奏によってその創作の現在地を示しています。\u003cbr\u003e本アルバムでは、ヘザー・レーン、ショーン・ストリート、ケイト・ウェイクリング、シーラ・ブライアー、ヴァージニア・ウルフ、そして、シェイクスピアらの詩や文学作品をもとに、自然や共同体、記憶と追悼、そしてコロナ禍の経験など多様なテーマを描写。レオ・ポップルウェルによるチェロ独奏を伴う作品も収められ、声楽表現の新たな可能性が追求されています。\u003cbr\u003eマクダウアルは、BBCシンガーズやザ・シックスティーンをはじめとする一流団体から委嘱を受け、多くの賞を受賞してきました。2014年には英国作曲家賞（現：アイヴァーズ作曲家賞）を受賞、さらに2020年には権威あるアイヴァー・ノヴェロ賞を受賞するなど、長年にわたる創作活動が高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD988\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eセシリア・マクダウアル（b.1951）：\u003cbr\u003e1. A Tree is a Song\u003cbr\u003e2. On the Air（Dear Vaccine）\u003cbr\u003e3. The Year of the Horse \u003cbr\u003e4. The Three Birds\u003cbr\u003e5-7. Night Flight\u003cbr\u003e8. Hear hum the bees\u003cbr\u003e9. Such Splendor\u003cbr\u003e10. One day walking\u003cbr\u003e11-13. When time is broke（3つのシェイクスピア歌曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロドルファス合唱団、ラルフ・オールウッド（指揮\/tr.1, 2, 4, 5-7 \u0026amp; 9）\u003cbr\u003eエリナー・クーパー（指揮\/3, 8, 10 \u0026amp; 11-13）\u003cbr\u003eレオ・ポップルウェル（チェロ\/tr.3, 5-7,10）\u003cbr\u003eエラ・クールドリッジ（語り\/tr.2）\u003cbr\u003eアントニア・ウィリアムソン（ソプラノ\/tr.4）\u003cbr\u003eアーチー・パーデュー（バリトン\/tr.4）\u003cbr\u003eリヴィー・バイノン（ソプラノ\/tr.9）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月9日－11日、セント・オーガスティン教会（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCecilia McDowall: A Tree is a Song\/The Rodolfus Choir, Ralph Allwood \u0026amp; Elinor Cooper\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212098820\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348522739,"sku":"SIGCD988","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD988.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"cdhll7569","title":"ワトキンズ：管弦楽作品集（マーク・エルダー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名門ハレ管弦楽団！\u003cbr\u003eパンデミックの時代を越えて生まれたヒュー・ワトキンズの管弦楽作品集！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e英国を代表する作曲家、ピアニストのヒュー・ワトキンズ（ヒュー・ワトキンス）と、マンチェスターの名門ハレ管弦楽団との緊密な芸術的パートナーシップから生まれた管弦楽作品集。\u003cbr\u003e本アルバムには、2020年から2025年にかけてハレ管弦楽団が委嘱・初演した作品を収録。コロナ禍という特異な時代背景の中で生まれた 《交響曲第2番》 と 《ハレのためのファンファーレ》、そしてエルダーの桂冠指揮者就任後初の演奏会で初演した 《管弦楽のための協奏曲》 が並び、作曲家・指揮者・オーケストラの強い結びつきを象徴しています。\u003cbr\u003eロックダウン下で作曲された《交響曲第2番》 は、困難な時代を反映しながらも最終的に希望へと到達する音楽。《ハレのためのファンファーレ》は、活動停止後に音楽家たちが舞台へ戻る瞬間を告げる作品として委嘱された11本の金管楽器のための作品で、不安から確信へと進む音楽的歩みが描かれます。そして、《管弦楽のための協奏曲》 は、約25年にわたり音楽監督を務めたエルダーが桂冠指揮者として迎えた最初の演奏会で初演された最新作。オーケストラ各セクションの個性が鮮やかに活かされ、躍動感と喜びに満ちた音楽世界を描き出します。\u003cbr\u003e作曲家・指揮者・オーケストラの深い信頼関係が結実した、現代英国管弦楽作品の重要な記録です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDHLL7569\u003cbr\u003eレーベル：Halle\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヒュー・ワトキンズ（b.1976）：\u003cbr\u003eハレのためのファンファーレ\u003cbr\u003e交響曲第2番\u003cbr\u003e管弦楽のための協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーク・エルダー（指揮）\u003cbr\u003eハレ管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月26日（ハレのためのファンファーレ）、2021年3月24日録音（交響曲第2番）、2025年5月10日（ライヴ＆リハーサル\/管弦楽のための協奏曲）、ブリッジウォーター・ホール（イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHuw Watkins: Fanfare for the Hallé, Symphony No. 2\/Hallé, Mark Elder\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065001341991\u003c\/p\u003e","brand":"Halle","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348588275,"sku":"CDHLL7569","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CDHLL7569.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"ni7117","title":"再発見された録音 ～ マーティン・ジョーンズ（マーティン・ジョーンズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003e若きマーティン・ジョーンズのプーランク！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kHzでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、英国の名ピアニスト、マーティン・ジョーンズが1972年に録音したプーランクのピアノ作品を収録しています。この録音は1972年6月、バーミンガムにNimbus初の専用録音スタジオが建設されてから数ヶ月後に行われたもので、同セッションでは、メンデルスゾーンとブラームスの作品も含まれていました。ジョーンズはその後、Nimbusで両作曲家の作品を録音していくことになります。なぜプーランクの録音がリリースされなかったのは謎のままですが、マスターまで完成していながら、理由不明のまま半世紀以上アーカイブに眠り続けていた幻の録音が、ついに日の目を見ることとなりました。\u003cbr\u003e録音当時のジョーンズは、1968年にマイラ・ヘス賞を受賞するなど、国際的なキャリアを確立しつつあった時期にあり、本作は、英国を代表するピアニストの一人として高く評価されるジョーンズの、若き日の鮮やかなヴィルトゥオジティを伝える貴重な記録です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7117\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプーランク：\u003cbr\u003eナゼルの夜会 FP.84\u003cbr\u003e主題と変奏 FP.151\u003cbr\u003eナポリ FP.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーティン・ジョーンズ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1972年6月5日（ハンズワース・ウッド、イギリス）／ADD／192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePoulenc: Works for Piano\/Martin Jones\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711725\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348653811,"sku":"NI7117","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7117.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"ni7116","title":"再発見された録音 ～ ホセ＝ルイス・ガルシア（0）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003eホセ＝ルイス・ガルシア＆イギリス室内管のモーツァルト初CD化！\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kHzでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e1973年から約20年にわたりイギリス室内管弦楽団のコンサートマスター／指揮者を務めたホセ＝ルイス・ガルシア。活動期間中、数多くの録音で20世紀を代表する名ソリストや指揮者と共演してきた彼が、1982年12月に録音したモーツァルトのセレナード集が登場。\u003cbr\u003e本作はデジタル録音時代の幕開けとともに制作され、1984年にLPとして発売されたものの、長らくCD化されることのなかった貴重な音源です。20世紀的な伝統的解釈と、新たに広がりつつあった古楽的アプローチの間に立つガルシアのスタイルは、優雅で洗練されたモーツァルトを描き出しています。英国を代表する室内オーケストラが最盛期に残した、気品に満ちた名演を収めた一枚です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7116\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eセレナード第６番ニ長調 《セレナータ・ノットゥルナ》  K.239\u003cbr\u003eディヴェルティメント第７番ニ長調 K.205\u003cbr\u003eセレナード第13番ト長調 《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》  K.525\u003cbr\u003e４つのコントルダンス K.101\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホセ＝ルイス・ガルシア（指揮）\u003cbr\u003eイギリス室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1982年12月13日－14日、セント・ジョンズ・スミス・スクエア（イギリス）／ADD／192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMozart Serenades\/José-Luis Garcia, English Chamber Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711626\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348686579,"sku":"NI7116","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7116.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"ni7114","title":"再発見された録音 ～ ウィリアム・ボートン（ウィリアム・ボートン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003eボートン＆イギリス弦楽オーケストラ！成功の陰で眠っていた秘蔵音源！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kHzでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1982年、Nimbus創設者ヌマ・ラビンスキー（バス歌手としてはシューラ・ゲールマンの名でも活動）が工場でLPの品質確認をしていた際、ウィリアム・ボートン指揮ヴィヴァルディ・アンサンブル（後にイギリス弦楽オーケストラと改名）の演奏を偶然耳にしたことから、Nimbusと同団の協力関係が始まりました。\u003cbr\u003eバーミンガム大学グレート・ホールで録音されたエルガーの弦楽作品集を皮切りに、同オーケストラはNimbusの主要アーティストとして数多くの録音を残すことになります。中でも、バターワース、パリー、ブリッジの作品を収めたアルバムは、特にアメリカで大きな成功を収め、Billboardクラシック・チャートの首位を獲得しました。\u003cbr\u003eこの成功を受けて次作にはフィンジ、ディーリアス、ホルスト、ティペット、ブリテンといった英国作品が優先して録音されることとなり、同時期に録音されたスーク、ドヴォルザーク、ヤナーチェクの作品は長らく未発売のままアーカイブに残されることになりました。本アルバムは、そうした背景のもと長年眠っていた貴重な録音を蘇らせた一枚です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7114\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスーク：\u003cbr\u003eセレナード Op.6\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドヴォルザーク：\u003cbr\u003e夜想曲 ロ長調 Op.40\u003cbr\u003eワルツ Op.54-1\u003cbr\u003eワルツ Op.54-2\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヤナーチェク：\u003cbr\u003e弦楽オーケストラのための組曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウィリアム・ボートン（指揮）\u003cbr\u003eイギリス弦楽オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1986年4月5日－6日、バーミンガム大学グレート・ホール（イギリス）／ADD／192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSuk, Dvořák, Janácek\/William Boughton, English String Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711428\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348719347,"sku":"NI7114","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7114.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"ni7115","title":"再発見された録音 ～ ロナルド・スミス（ロナルド・スミス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003eロナルド・スミスが弾くショパン＆リスト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kHzでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英国ピアノ界の名匠、ロナルド・スミス（1922–2004）は、英国王立音楽アカデミーで学び、パリで名ピアニストのマルグリット・ロンに師事。ヘンリー・ウッドの指揮でデビューし、1949年にはマルコム・サージェント指揮のBBCプロムスに出演するなど、長年にわたり演奏・録音活動を続けました。とりわけシャルル＝ヴァランタン・アルカン作品の演奏と研究を通じ、その再評価を牽引したことでも知られています。\u003cbr\u003e本アルバムには、1980年にNimbus Recordsのスタジオで録音されたショパンとリストのピアノ・ソナタを収録。当初LPでの発売が予定され、マスターも完成していましたが、レコード業界が急速にデジタル録音とCDへ移行した影響で長く未発表のままとなりました。近年のアーカイブ調査によって再発見され、45年を経て初めて世に出る貴重な録音です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7115\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003eリスト：ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロナルド・スミス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1980年2月15日－16日（ショパン）、8月12日（リスト）、ワイアストン・レイズ（モンマス、イギリス）／ADD／192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin Sonata, Op. 58, Liszt Sonata, S. 178\/Ronald Smith\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711527\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348784883,"sku":"NI7115","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7115.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"ni7744","title":"ベスト・オヴ・マーティン・ジョーンズ ～ ディスカヴァー・ジャン・ロジェ＝デュカス（マーティン・ジョーンズ）","description":"\u003cp\u003e知られざる秘曲から名曲集までを広くカバーし膨大なレパートリーを誇るNimbusの看板ピアニスト、マーティン・ジョーンズのベスト・トラックを抜粋した「ディスカヴァー」シリーズの第7作。\u003cbr\u003e本アルバムは、ガブリエル・フォーレの弟子であり、1902年のローマ大賞ではモーリス・ラヴェルとともに名を連ねたフランスの作曲家、ジャン・ロジェ＝デュカスのピアノ作品全集（NI5927）からのセレクションです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7744\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジャン・ロジェ＝デュカス：\u003cbr\u003e舟歌\u003cbr\u003e6つの前奏曲 より Ⅱ、Ⅴ、Ⅵ\u003cbr\u003eアラベスク\u003cbr\u003e練習曲嬰ト短調\u003cbr\u003e舟歌第2番\u003cbr\u003e6度の練習曲\u003cbr\u003e4つの練習曲より Ⅰ、Ⅱ\u003cbr\u003e練習曲変イ長調\u003cbr\u003eロマンス\u003cbr\u003eリズム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーティン・ジョーンズ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年3月17日－18日＆9月15日－16日、ワイアストン・レイズ（モンマス、イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDiscover - Jean Roger-Ducasse\/Martin Jones\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357774423\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348850419,"sku":"NI7744","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7744.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"crd3557","title":"ディミタール・ネノフ：ピアノ作品集（ヴェネタ・ネインスカ）","description":"\u003cp\u003eイギリスのレーベルCRDは、これまで埋もれた作曲家やピアノ小品の再発見に力を注いできました。本アルバムでは、ブルガリアの作曲家・ピアニスト・音楽教師・建築家として活躍したディミタール・ネノフのピアノ作品を収録。ネノフは、20世紀東欧音楽に大きな影響を与えた重要な作曲家でありながら、現在でも母国ブルガリアを含め演奏機会は多くありません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e演奏を担うのは、同じくブルガリア出身のピアニスト、 ヴェネタ・ネインスカ。ネノフ研究の第一人者として知られる彼女は、その生涯と作品を徹底的に研究し、映像監督ヤッセン・ハラランピエフ とともにドキュメンタリー『Dimitar Nenov and the Dimensions of Elegance』を制作したことでも注目されています。\u003cbr\u003e《瞑想曲》 の豊かな和声から 《トッカータ》 の技巧的な輝きまで、ネノフの独創的なピアノ語法を多角的に紹介する貴重な一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRD3557\u003cbr\u003eレーベル：CRD\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eディミタール・ネノフ（1901-1953）：\u003cbr\u003e瞑想曲\u003cbr\u003e小品：I. 前奏曲\u003cbr\u003eおとぎ話\u003cbr\u003e舞曲\u003cbr\u003e小品：II. 歌、III. スタッカート、IV. パストラル、V. ブルガリアのバグパイプ\u003cbr\u003e練習曲第1番\u003cbr\u003e主題と変奏曲 (I-XX)\u003cbr\u003eトッカータ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴェネタ・ネインスカ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月1日－3日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDimitar Nenov: Piano Works\/Veneta Neynska\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0708093355723\u003c\/p\u003e","brand":"CRD","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348883187,"sku":"CRD3557","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRD3557.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"cc720043","title":"ショスタコーヴィチ：交響曲第6番＆第9番（ダニエル・ライスキン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e定評のあるダニエル・ライスキンのショスタコーヴィチ！\u003cbr\u003e新たに音楽監督＆首席指揮者に就任するヤナーチェク・フィルとの交響曲第6番＆第9番！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eサンクトペテルブルクに生まれ、マリス・ヤンソンス、ネーメ・ヤルヴィといった名匠たちに師事したダニエル・ライスキンは、度々の来日や数多くのレコーディングで日本でも高い知名度を誇る指揮者。2026\/27シーズンからは、現在務めるスロヴァキア・フィル常任客演指揮者、ウィニペグ交響楽団音楽監督との兼任で、新たにチェコのヤナーチェク・フィルの音楽監督＆首席指揮者への就任が決定しました。正式就任前からすでに積極的な活動を行っており、この度ショスタコーヴィチの交響曲第6番＆第9番を収録したアルバムがリリースされます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライスキンのショスタコーヴィチといえば過去にはライン州立フィル＆マインツ州立フィルに客演した際の《交響曲第4番》の壮絶なライヴ録音（C'Avi 8553235）がリリースされており、ショスタコーヴィチ作品に対する卓越した洞察力は折り紙付き。\u003cbr\u003e激動の時代に作曲され、鮮烈なまでに対照的ながら深く結びついた2つの交響曲を、ライスキンが「独自の音色と色彩を保ってきた数少ないオーケストラの一つ」と評価するヤナーチェク・フィルのボヘミアン・サウンドを活かし、手に汗握る展開を繰り広げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720043\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e交響曲第6番 ロ短調 Op.54\u003cbr\u003e交響曲第9番 変ホ長調 Op.70\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eダニエル・ライスキン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月23日－25日（第9番）／2025年9月12日－16日（第6番）、ヴェスミール・コンサート・ホール（オストラヴァ、チェコ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShostakovich: Symphonies Nos. 6 \u0026amp; 9\/Janáček Philharmonic Orchestra, Daniel Raiskin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200430\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48780348915955,"sku":"CC720043","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TCC720043)","offer_id":48780348948723,"sku":"TCC720043","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720043.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"cc720058","title":"知られざる遺産の響き ～ レーマン＆グバイドゥーリナ：ピアノ作品集（イローナ・ティムチェンコ）","description":"\u003cp\u003e国際的に認められているクリミア生まれのピアニスト兼作曲家、イローナ・ティムチェンコが紹介するのは、ロシア以外ではほとんど聴かれることのないまま忘れ去られてしまった作曲家、アルベルト・レーマン（1915-1998）の2つの主要なピアノ曲集。いずれもティムチェンコのために作曲されたもので、これが世界初録音。レーマンが作曲に使用していたピアノで演奏することで、彼から託されたビジョンをより鮮明に次の世代へ伝えることを目指した個人的なトリビュート・アルバムです。2曲の間にはそのレーマンに作曲を学び、またティムチェンコにとっての作曲の師でもあるグバイドゥーリナの作品を配置し、世代を超えた芸術的対話をより親密に繋いでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720058\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルベルト・レーマン（1995-1998）：\u003cbr\u003eヴェルハーレン組曲 ～ イローナ・ティムチェンコに捧ぐ（1993）*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソフィア・グバイドゥーリナ（1931-2025）：\u003cbr\u003eシャコンヌ（1962）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルベルト・レーマン：\u003cbr\u003e音の波 ～ イローナ・ティムチェンコに捧ぐ（1996）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイローナ・ティムチェンコ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年9月29日－10月1日、エンスヘデー音楽センター（オランダ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEchoes of a Hidden Legacy\/Ilona Timchenko\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200584\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348981491,"sku":"CC720058","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720058.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"c01095","title":"フェッロナーティ：サンタ・マリア・マッジョーレのための協奏曲＆モテット集（アンサンブル・ロカテッリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e18世紀ベルガモの忘れられた巨匠、ロドヴィコ・フェッロナーティ。\u003cbr\u003eトーマス・キジョーニ率いるアンサンブル・ロカテッリが解き明かす、世界初録音の協奏曲とモテット集。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e18世紀前半、北イタリアのベルガモで活躍した作曲家ロドヴィコ・フェッロナーティ（活動期：1710-1767）の世界初録音となる作品集。\u003cbr\u003e長きにわたりベルガモのサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂の第1ヴァイオリン奏者および楽長を務め、同時にティエポロら著名な画家と直接交流を持つ美術収集家・画商でもあった彼の音楽は、これまで大部分が失われたとされてきました。\u003cbr\u003e今回の蘇演企画は、2019年より開始された音楽学的調査によってウィーン、ドレスデン、ベルガモの各文書館から発見された手稿譜に基づく、歴史的意義の深いプロジェクトです。収録されているのは5つの弦楽協奏曲と2つの声楽用モテット。18世紀の演奏様式に基づき、奏者によって適切なカデンツァや装飾音が追加されています。特に「ヴァイオリン協奏曲 ハ長調」には、フェッロナーティの教え子であった可能性が指摘されている同郷の巨匠、ピエトロ・アントニオ・ロカテッリの『カプリッチョ第1番（Op.3）』から着想を得た無伴奏カデンツァが挿入されるなど、こだわりのアプローチも光ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンサンブル・ロカテッリは、1992年ベルガモ生まれのチェリスト兼指揮者、トーマス・キジョーニが創設したオリジナル楽器によるバロック・アンサンブル。キジョーニ自身がチェロやハープシコードを演奏しながら指揮を執り、17世紀から18世紀の音楽を専門として活動しています。拠点とするベルガモをはじめ、北イタリアの忘れられたバロック期の傑作を発掘し、歴史的様式に基づいた演奏で蘇らせており、前作『パスクィーニ：オラトリオ《エジプトのモーセのできごと》』（C01059）は、2026年の国際クラシック音楽賞（ICMA）にノミネートされるなど、その学術的かつ実践的なアプローチは国際的にも高い評価を得ています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01095\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eロドヴィコ・フェッロナーティ（fl.1710-1767）：\u003cbr\u003e・第2オブリガート・ヴァイオリンを伴う協奏曲 ハ長調 CFC 1:C1（第2オブリガート・ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e・4声の協奏曲 ヘ長調 CFC 1:F1（弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e・モテット「Crudelis Herodes」（公現祭とその八日間のための賛歌） CFC 3:1（ソプラノ、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e・協奏曲 変ロ長調 CFC 1:B1（弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e・4声の協奏曲 ニ長調 CFC 1:D1（弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e・モテット「Engratulemur hodie」（聖アントニオのための賛歌） CFC 3:2（アルト、弦楽、ホルンと通奏低音のための）\u003cbr\u003e・ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 CFC 1:D2（ソロ・ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・ロカテッリ\u003cbr\u003eトーマス・キジョーニ（指揮、チェロ、ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジェレミー・キジョーニ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eフランチェスカ・ロンガ（ソプラノ）\u003cbr\u003eマルゲリータ・マリア・サーラ（アルト）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月、アスティーノ修道院 聖墳墓教会（ベルガモ、イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLodovico Ferronati: Concerti \u0026amp; Mottetti per Santa Maria Maggiore\/Ensemble Locatelli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919379\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349014259,"sku":"C01095","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01095.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"c01157","title":"ロスト・イン・トランスクリプション ～ 変容するソナタと歌（イリヤ・ヤシン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイリヤ・ヤシンとヤナ・バティナが提示する「創造的批評」としてのアレンジ集。\u003cbr\u003eラヴェル、グリーグ、ガーシュウィンの傑作から隠された本質をチェロで引き出す意欲作。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e単なる楽器の置き換えではなく、原曲の隠された本質を浮き彫りにする「創造的批評」としてのトランスクリプションをテーマにした、チェロとピアノのためのアレンジ作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラヴェルの「ヴァイオリンソナタ第1番（遺作）」は、新たに発見された自筆譜により、実際には未完成ソナタの第1楽章であることが判明している作品です。フォーレの影響を感じさせる叙情的な旋律を本来のヴァイオリンからチェロの中低音域に移すことで、より内省的で密度の濃い表現を与えています。続く「カディッシュ」では、シナゴーグ（ユダヤ教の礼拝所）での詠唱を模した祈りの世界をチェロへ移し替え、低音域による沈黙のレチタティーヴォと高音域への飛躍によって、儀式と世俗的な追憶の曖昧さを表現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグの「ヴァイオリンソナタ第3番」は、作曲家自身が第2楽章のチェロ編曲を残していることでも知られますが、本録音ではイヴァン・スカナヴィによる全曲の編曲版を採用。第1楽章と第2楽章の間に短いカデンツァを挿入し、第2楽章の展開部には原曲のヴァイオリン譜にはない和声的な浮遊感をもたらす転調を追加するなど、チェロを単独の語り手として北欧の叙情性と形式美の対話を際立たせています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガーシュウィンのオペラ《ポーギーとベス》からの3曲は、オーケストラ・スコアを底本とし、声楽パートだけでなく器楽のオブリガートもチェロに担わせたヤシンとバティナの共同編曲です。「サマータイム」における黒人霊歌の要素、「そうとは限らない」の背後に潜むユダヤ教の詠唱（アドナイ・マーラーク旋法）の記憶、そして「あの人はもういない」でのブルースと悲劇的オペラのアリアの融合など、アメリカ南部の黒人コミュニティとユダヤ系移民のルーツが交錯するスコアの深層を解き明かしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェロという楽器の音色的アイデンティティを保ちながら、歴史的記憶と多様なルーツを再発見する、室内楽ファンの知的探求心もくすぐる1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01157\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーリス・ラヴェル（1875-1937）：\u003cbr\u003eヴァイオリンソナタ第1番 イ短調 M.12（イリヤ・ヤシンによるチェロとピアノ編）\u003cbr\u003e2つのヘブライの歌 より 第1曲「カディッシュ」（イリヤ・ヤシンによるチェロとピアノ編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエドヴァルド・グリーグ（1843-1907）：\u003cbr\u003eヴァイオリンソナタ第3番 ハ短調 Op.45（イヴァン・スカナヴィによるチェロとピアノ編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョージ・ガーシュウィン（1898-1937）：\u003cbr\u003eオペラ《ポーギーとベス》より（イリヤ・ヤシン＆ヤナ・バティナによるチェロとピアノ編）\u003cbr\u003e・サマータイム\u003cbr\u003e・そうとは限らない（It ain't necessarily so）\u003cbr\u003e・あの人はもういない（My man's gone now）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイリヤ・ヤシン（チェロ／オノレ・デラゼ1850）\u003cbr\u003eヤナ・バティナ（ピアノ／スタインウェイ D-274）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月、モスクワ音楽院ラフマニノフ・ホール（ロシア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLost in Transcription – Sonatas and Songs in Transformation\/Ilia Iashin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919997\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349047027,"sku":"C01157","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01157.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"c01156","title":"イン・スティーレ・パッセッジャート ～ ディミニューションの技法（ルクス・テッラエ・バロック・アンサンブル）","description":"\u003cp\u003e本アルバムは、16～17世紀に発展したディミニューションの芸術を、初期ヴァイオリン作品の流れの中で辿る試みです。ディミニューションとは、大きな音価を同等の小さな音符群に置き換える16～17世紀の洗練された表現技法のこと。声楽に根差しながら器楽へ受け継がれたこの技法は、作品と即興、譜面と演奏家の想像力をつなぐ架け橋でした。ロニョーニらの理論や即興的な作法の研究を踏まえ、既存マドリガーレに「イン・スティーレ・パッセッジャート」として新しい走句を与える一方、カステッロやウッチェッリーニの大胆な書法、ヴィヴィアーニの自由な変奏、そしてコレッリのソナタへと進み、技巧と感情表現が一体となる魅力を描き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01156\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッチーニ（1587-c.1641）：\u003cbr\u003eNon so se quel sorriso*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダリオ・カステッロ（c.1590-c.1658）：\u003cbr\u003eソナタ第1番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジャック・アルカデルト（c.1507-1568）：\u003cbr\u003eIl bianco e dolce cigno*、Ancidetemi pur*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジローラモ・フレスコバルディ（1583-1643）：\u003cbr\u003eトッカータ（スピネッティーナとヴァイオリンのための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィットリア・アレオッティ（c.1575-1620以後）：\u003cbr\u003eO dolce eterno amore*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルコ・ウッチェッリーニ（c.1603-1680）：\u003cbr\u003eソナタ第9番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランチェスコ・ロニョーニ（c.1550-c.1626）：\u003cbr\u003eLa Porzia\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョヴァンニ・アントニオ・パンドルフィ・メアッリ：\u003cbr\u003eソナタ第5番《La Stella》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョヴァンニ・ピエルルイージ・ダ・パレストリーナ（c.1525-1594）：\u003cbr\u003eScapulis suis*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョヴァンニ・ブオナヴェントゥーラ・ヴィヴィアーニ（1638-1693）：\u003cbr\u003eソナタ第1番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマテオ・フレチャ（父）（1481-1553）：\u003cbr\u003eAlza doglioso*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルカンジェロ・コレッリ（1653-1713）：\u003cbr\u003eソナタ Op.5-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*イン・スティーレ・パッセッジャート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルクス・テッラエ・バロック・アンサンブル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月（イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIn stile passeggiato – The Art of Diminution\/Lux Terrae Baroque Ensemble\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919980\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349178099,"sku":"C01156","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01156.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"ws121431","title":"ショスタコーヴィチ：交響曲第5番＆第8番（ヴラディーミル・デルマン）","description":"\u003cp\u003eソビエト連邦出身でのちにイタリアへ帰化した指揮者ヴラディーミル・デルマンのショスタコーヴィチを、イタリアのインディペンデント・レーベル「ウラニア・レコーズ（Urania Records）」がまとめた2枚組。\u003cbr\u003eデルマンは帰化後、ミラノ、ナポリ、ローマ、パレルモといった都市の主要オペラ劇場や、主要な交響楽団の指揮者として活躍し、1985～87年にはパルマ開催の「アルトゥーロ・トスカニーニ国際指揮者コンクール」で審査委員長と上級トレーニング・コースのディレクターを兼務しました。好評を博したマーラーの第9番（LDV14116）、第1番（LDV14122）に続く本作では、RAIミラノ響（1977年）とRAIトリノ響（1974年）によるショスタコーヴィチの交響曲第5番と第8番を収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：WS121431\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e交響曲第5番ニ短調Op.47（RAIミラノ交響楽団）\u003cbr\u003e交響曲第8番ハ短調Op.65（RAIトリノ交響楽団）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eRAIミラノ交響楽団、RAIトリノ交響楽団、ヴラディーミル・デルマン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1977年7月（イタリア、ミラノ）、1974年5月（イタリア、トリノ）／STEREO ADD\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShostakovich: Symphony No.5 \u0026amp; 8\/Vladimir Delman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8051773574313\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349276403,"sku":"WS121431","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/WS121431.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"ldv14137","title":"ブリクシア（ブレシア）の対抗宗教改革 ～ 独唱、合唱とオルガンのための宗教作品集（ルクス・アニメ）","description":"\u003cp\u003e本作は『ブリクシアの対抗宗教改革』と題し、16～17世紀の転換期に活躍したグレゴリオ・ズッキーニ、フロリアーノ・カナーレ、アントニオ・モルターロの宗教作品を中心に編んだアンソロジーです。3人はいずれも修道会の伝統（ベネディクト会、アウグスティヌス会、フランチェスコ会）に根ざしつつ各地を巡り、ヴェネツィア内陸部の諸地域で活動し、ブレシア（古代にはブリクシア）とも関わりました。ミサ、モテット、オルガン曲を通して、それぞれの書法のニュアンスと当時の作曲・演奏実践の多様さを、歴史的に自然な文脈の中で味わえるよう構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LDV14137\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグレゴリオ・ズッキーニ：\u003cbr\u003e・Missa secunda\u003cbr\u003e・O Domine Jesu Christe\u003cbr\u003e・Hortus conclusus\u003cbr\u003e・Quam pulchrae sunt\u003cbr\u003e・Quae est ista\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフロリアーノ・カナーレ：\u003cbr\u003e・Gaudeamus omnes\u003cbr\u003e・Recercar del Primo Tono\u003cbr\u003e・Virgo prudentissima\u003cbr\u003e・Canzon La Nuvolina\u003cbr\u003e・Ave regina coelorum\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアントニオ・モルターロ：\u003cbr\u003e・O Domina quae rapis\u003cbr\u003e・Sicut mater\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンドレア・ガブリエーリ：\u003cbr\u003e・Intonatione. Primo Tono\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ガブリエーリ：\u003cbr\u003e・Intonatione. Decimo Tono\u003cbr\u003e・Intonatione. Settimo Tono\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルクス・アニメ（指揮：アルベルト・ポッツァーリョ）\u003cbr\u003eマルクアントニオ・インジェニェーリ（指揮：ヴァティオ・ビッソラーティ）\u003cbr\u003eパルマ・コラーリス（指揮：マルチェッロ・マッツェッティ、リヴィオ・ティクリ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCounter-Reform in Brixia\/Lux Animae\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8051773578373\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349309171,"sku":"LDV14137","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LDV14137.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"c01155","title":"ヘンデル：ハープシコード作品全集 Vol.4（フェルナンド・デ・ルカ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘンデルのスペシャリストが進行する「ハープシコード作品全集」の第4巻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1961年ローマ生まれのハープシコード奏者で、ヘンデル演奏の第一人者として知られるフェルナンド・デ・ルカが進行する全11巻（CD20枚）に及ぶ大規模プロジェクト、ヘンデルの「ハープシコード作品全集」の第4巻。今作は当時最も人気のあった舞曲の一つであったメヌエット集を中心に、家庭音楽文化の象徴ともいえる、オペラをはじめとした舞台作品に基づく小品などを収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01155\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：\u003cbr\u003eメヌエット集 HWV Anh.15\u003cbr\u003eアリア集 HWV 482\u003cbr\u003eメヌエット集 HWV 497－498, 500－501, 504－507, 509, 511, 513－549, 551－556, 558\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフェルナンド・デ・ルカ（ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年10月－12月（イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHandel: Complete Harpsichord Music Vol. 4\/Fernando De Luca\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919966\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349341939,"sku":"C01155","price":4410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01155.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"pcl2501000","title":"クレツキ：弦楽四重奏曲全集（バツェヴィチ弦楽四重奏団）","description":"\u003cp\u003e作曲家としてよりも、20世紀のポーランドを代表する大指揮者の一人として広く認知されているパウル・クレツキ（1900-1973）の、作曲家としての側面を再評価する目的で企画されたプロジェクト。第3番と第4番は世界初録音であり、クレツキの作曲活動の全期間にわたって書かれた4つの弦楽四重奏曲の全貌を収録した初のアルバムとなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOp.1の作品番号を持つ第1番から、戦争の影響によって作曲活動から引退する前に書かれた最後の作品とされる第4番までを年代順に並べ、伝統とモダニズムの融合、大きな感情表現が刻み込まれたクレツキの音楽を、その作曲スタイルの変遷とともに辿ります。第4番は未発表作品で、このレコーディングにあたって手稿譜が整理、校訂され、バツェヴィチ弦楽四重奏団によって初めて演奏されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PCL2501000\u003cbr\u003eレーベル：Prelude Classics\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパウル・クレツキ（1900-1973）：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 イ短調 Op.1\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第2番 ハ短調 Op.13\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第3番 ニ短調 Op.23*\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第4番（未出版）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバツェヴィチ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月19日－24日（ウッチ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePaul Kletzki: The Complete String Quartets\/Bacewicz String Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5904734074090\u003c\/p\u003e","brand":"Prelude Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349374707,"sku":"PCL2501000","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PCL2501000.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"rcd1203","title":"モーツァルト：弦楽五重奏曲集 Vol.1（クス・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代屈指の弦楽四重奏団クス・クァルテット、モーツァルトの弦楽五重奏曲を網羅するプロジェクトを始動！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1991年にベルリンで結成されて以来、世界中を席巻し続ける現代屈指の弦楽四重奏団、クス・クァルテット（クス弦楽四重奏団）が、モーツァルトの弦楽五重奏曲全6曲をレコーディングする新プロジェクトを始動！\u003cbr\u003e第1巻となる今作は17歳のモーツァルトがハイドンの弦楽五重奏曲を手本に書いた明るい性格の第1番と、当時の心理状態が反映されていると考えられ、第1番とは対照的に重く深刻な性格を持つ第4番を収録。2人目のヴィオラにはムリエル・ラザヴィを迎えています。\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲に劣らぬ魅力を持つモーツァルトの弦楽五重奏曲に対してクス・クァルテットがどのようにアプローチするのか、要注目のプロジェクトです。2つの現代作品を組み合わせたプログラム構成にも“らしさ”が光ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1203\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第1番 変ロ長調 K.174\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第4番 ト短調 K.516\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトロヤーン：\u003cbr\u003e弦楽四重奏のための《フィナーレ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシュロモヴィツ：\u003cbr\u003e弦楽四重奏ための《バガテル》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクス・クァルテット、ムリエル・ラザヴィ（ヴィオラ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart String Quintets Vol.1\/Kuss Quartet, Muriel Razavi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590124\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349407475,"sku":"RCD1203","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1203.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"acd22913s","title":"ワルツへの勧誘（ヤニーナ・フィアルコフスカ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフィアルコフスカならではの三拍子のリズムをたっぷり味わえるアルバム\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド系カナダ人のベテラン・ピアニスト、ヤニーナ・フィアルコフスカが興味深いアルバムに挑戦。テーマは「ワルツ」。ワルツはポピュラーな舞曲のひとつながら意外にも歴史は新しく、バロック、古典派には登場しません。フィアルコフスカはワルツの原型を作ったウェーバーの「舞踏への勧誘」 (1819)、さらにドイツのレントラーを発展させたシューベルトのワルツから始め、ロマン派時代の全盛から近代のラヴェルの「優雅で感傷的なワルツ」(1912)まで約百年の変遷を辿ります。こうした試みはこれまであまりなく、非常に画期的です。もちろんショパンも入っていますが、シベリウスの「悲しきワルツ」やチャイコフスキーの「クリスマス」などお国柄の違いをフィアルコフスカの演奏で感じられるのも魅力。清潔で真摯なピアニズムに聴き惚れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACD22913S\u003cbr\u003eレーベル：Atma\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウェーバー：\u003cbr\u003e舞踏への勧誘 Op.65\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e感傷的なワルツOp.50, D.779より 〔第1, 2, 7, 9, 11, 12, 13, 17, 19, 22 31, 34番〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003cbr\u003eワルツ第13番変ニ長調Op.70-3\u003cbr\u003eワルツ第9番変イ長調Op.69-1「別れ」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリスト：\u003cbr\u003e即興ワルツ S.213\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリーグ：\u003cbr\u003eワルツOp.38-7 （「抒情小曲集第2巻」より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e悲しきワルツOp.44-1\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eクリスマスOp.37a-12 （「四季」より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラヴェル：\u003cbr\u003e優雅で感傷的なワルツ M.61\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤニーナ・フィアルコフスカ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月21日－23日、イザベル・ベイダー・センター（キングストン、カナダ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInvitation à la valse\/Janina Fialkowska\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121245\u003c\/p\u003e","brand":"Atma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349440243,"sku":"ACD22913S","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACD22913S.jpg?v=1774937489"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e5%89%8d%e6%9c%88%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%95%86%e5%93%81-%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af\/%e4%bd%9c%e6%9b%b2%e5%ae%b6_%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%8b.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}