{"title":"今月発売予定商品（クラシック）","description":"\u003cp\u003e今月発売予定商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※弊社初取扱旧譜も含みます。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"sigcd1001","title":"ベートーヴェンとの旅路（3種のオリジナル・フォルテピアノ使用）（川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e川口成彦がフィンチコックス・コレクションで弾くベートーヴェン！\u003cbr\u003e3台の銘器と巡る\"ベートーヴェンとの旅路\"。現在のフィンチコックスで生まれた記念碑的録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフォルテピアノへの深い愛情と飽くなき探求心と共に歩み続ける川口成彦が、2027年のベートーヴェン没後200周年を確かに彩る記念碑的録音「ベートーヴェンとの旅路」を発表します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の録音のために楽器を探し求めた先に辿り着いたのはイギリス、フィンチコックス・コレクションに所蔵されている3台のオリジナルのフォルテピアノ。これらの3台のフォルテピアノとの対話を丁寧かつ時には大胆に重ね続けた末に生まれた「ベートーヴェンとの旅路」は、有名な「32のピアノソナタ」とは異なる方向から楽聖の多様な表情を明らかにするというアプローチによって紡がれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェンが生きた時代、即ち古典派からロマン派の時代においてピアノの進化、発展が驚異的なスピードで進んだことが知られていますが、この「ベートーヴェンとの旅路」で使用されている楽器は作曲者が20代中盤の頃に製作された1795年頃のローゼンベルガー、最晩年の1825年頃に製作されたクレメンティ（スクエアピアノ）、そして1826年頃のグラーフといった製作者も個性も異なる3台のフォルテピアノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作曲者と同じ時代を過ごし約200年という長い歳月を生きてきた3台の歴史的銘器が、バガテル、ロンド、舞曲、トランスクリプション、ト短調の幻想曲を巡り、珍しい「エリーゼのために」の1822年版を交えながら、ベートーヴェンが生きた時代の楽器の音色、音響や表現様式の変遷を今を生きる私たちに伝えてくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1725年に建築されたイギリス・ケント州の初期ジョージアン様式のマナーハウスにおいて、45年間にわたり世界有数の歴史的鍵盤楽器の博物館として多くの来訪者や愛好家に親しまれていた「フィンチコックス・コレクション」。当時は100点を超える貴重な楽器が所蔵されていましたが、オーナーであるリチャード\u0026amp;カトリーナ・バーネット夫妻（リチャード氏は2022年に他界）の2015年の引退に伴い博物館は閉館となってしまいました（マナーハウスは現存）。その多くの楽器はチャリティー・オークションを経由して新たな持ち主へと引き継がれていきましたが、10数台の楽器はタンブリッジウェルズにあるバーネット夫妻の自宅へと移り現在もその場所で生き続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"width: 100.062%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd colspan=\"2\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/IMG_4615_Photo_by_Naruhiko_Kawaguchi.jpg?v=1773898296\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"vertical-align: top; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100127\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48690444075251,"sku":"SIGCD1001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD1001)","offer_id":48690444108019,"sku":"JSIGCD1001","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1001.jpg?v=1773897793"},{"product_id":"sigcd969","title":"ベートーヴェン：チェロ・ソナタ全集（ポール・ワトキンズ、アレッシオ・バックス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eワトキンズ＆バックス！\u003cbr\u003eベートーヴェンの創作の軌跡を辿る、チェロ・ソナタ全集！\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2027年に没後200年を迎えるベートーヴェン。\u003cbr\u003e本アルバムは、1796年ベルリン滞在中に書かれた初期のOp.5、交響曲第5番、第6番と同時期に生まれたOp.69、そして最終創作期の幕開けを告げるOp.102の2曲まで、ベートーヴェンのチェロ・ソナタ全5曲を収録し、作曲家の初期・中期・後期にわたる様式的変遷を辿ります。\u003cbr\u003e演奏は、エマーソン弦楽四重奏団の元チェリストで、ソリスト・指揮者としても活躍するポール・ワトキンズ（ポール・ワトキンス）と、1997年の第3回浜松国際ピアノ・コンクール、2000年のリーズ国際ピアノ・コンクール優勝など輝かしい経歴を持ち、リサイタル、室内楽、協奏曲ソリストとして世界五大陸で活躍するピアニスト、アレッシオ・バックス。豊富な室内楽経験を誇る両者が、チェロとピアノの緊密な対話を通して、ベートーヴェンの形式的革新と表現の深化を丁寧に描き出します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD969\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第1番ヘ長調 Op.5-1\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第2番ト短調 Op.5-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第3番イ長調 Op.69\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第4番ハ長調 Op.102-1\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第5番ニ長調 Op.102-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポール・ワトキンズ（チェロ）\u003cbr\u003eアレッシオ・バックス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月16日ー21日、シーダーズ・ホール（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: The Sonatas for Piano and Cello\/Paul Watkins, Alessio Bax\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212096925\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780348555507,"sku":"SIGCD969","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD969.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"eudsacd2603","title":"【3枚組】マサルナウ：ピアノ作品集（クラウディア・ダフネ・セビージャ）","description":"\u003ch5\u003eショパンやアルカンが認めた知られざるロマン派、サンティアゴ・デ・マサルナウの真髄。\u003cbr\u003eクラウディア・ダフネ・セビージャと巨匠ジュゼップ・コロンが紐解く、幻のピアノ作品集、堂々のSACD3枚組セット！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e19世紀前半のパリやロンドンで活躍し、ショパンやアルカン、ロッシーニらと深い親交を結んだスペインの作曲家、サンティアゴ・デ・マサルナウ（1805-1882）のピアノ作品集。\u003cbr\u003e彼は即興演奏の名手として知られ、ショパンの「ワルツ第3番 Op.34-2」は、マサルナウが即興で弾いたワルツに着想を得て作曲されたという逸話も残されています。本アルバムは、大げさな身振りを排し、フィールドやクラーマーの系譜に連なる親密さや簡潔さを追求したマサルナウの様式を捉えたSACD3枚組の録音です。ロッシーニの影響が色濃い幻想曲 《フォサニカ》や、メンデルスゾーンがベルリンで演奏してセンセーションを巻き起こしたというピアノ連弾のための《憂鬱》をはじめとするバラード群、そして2つのワルツ集（パルナッソス山）などを収録。《幻影》の冒頭ではアントニオ・デ・カベソンの主題が引用されるなど、スペインの音楽的ルーツも垣間見えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は、マサルナウ作品の復権に注力するスペインの若き才媛、クラウディア・ダフネ・セビージャ。連弾作品では、スペイン・ピアノ界の重鎮ジュゼップ・コロンが共演。\u003cbr\u003eクラウディア・ダフネ・セビージャは、ピアノおよびフォルテピアノの演奏に加え、音楽学を専門とするピアニスト。パリ・ソルボンヌ大学でピリオド・アプローチの修士号を、アリカンテ音楽院で演奏と研究における修士号を取得するなど、実践と学術の両面から音楽を探求。特にスペインの音楽遺産の普及に努めており、現在はサンティアゴ・デ・マサルナウのピアノ音楽の復権、研究、およびプロモーションに専念しており、その活動の一環として、ローマのスペイン王立アカデミーをはじめとする各地の公演でマサルナウの作品を積極的に取り上げるなど、知られざるスペイン音楽を現代に蘇らせるスペシャリストとして活動してます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2603\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003eSACD hybrid Multichannel\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサンティアゴ・デ・マサルナウ（1805-1882）： \u003cbr\u003eSACD 1\u003cbr\u003eバラード Op.23\u003cbr\u003eバラード Op.24 《マリア》\u003cbr\u003eバラード Op.25 《落胆》*\u003cbr\u003eバラード 変イ長調*\u003cbr\u003eアンダンティーノ・ディ・カメラ Op.20\u003cbr\u003e四手ピアノのための悲愴的夜想曲 Op.15 《憂鬱》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSACD 2 \u003cbr\u003eパルナッソス山 Op.1\u003cbr\u003e幻想曲 Op.3 《ラ・フォサニカ》\u003cbr\u003eポロネーズ Op.13 《無邪気》*\u003cbr\u003e感傷的幻想曲 Op.16 《幻影》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSACD 3 \u003cbr\u003eパルナッソス山 Op.10\u003cbr\u003e華麗なるロンディーノ Op.9\u003cbr\u003e追憶\u003cbr\u003e幻想曲 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラウディア・ダフネ・セビージャ（ピアノ）\u003cbr\u003eジュゼップ・コロン（ピアノ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月11日-15日、サラゴサ・オーディトリアム（スペイン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSantiago de Masarnau: Piano Works\/Claudia Dafne Sevilla, Josep Colom\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551171432\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349112563,"sku":"EUDSACD2603","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/EUDSACD2603.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"eudsacd2604","title":"E-MOTION  ～ メタスタージオの台本によるカストラートのアリア集（ルシア・カイウエラ）","description":"\u003ch5\u003eメタスタージオの台本に隠された「情念」を紐解く。\u003cbr\u003eルシア・カイウエラとホセ・アントニオ・モンターニョ率いるラ・マドリレーニャが贈る、ほとんど世界初録音となる18世紀カストラート・アリア集。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e18世紀のオペラ・セリア黄金時代を牽引したピエトロ・メタスタージオ（1698-1782）の台本に基づく、カストラートのためのアリアを集めたアルバム。\u003cbr\u003e当時のデカルト派の哲学では、感情は外部の行動によって引き起こされる受動的な「情念」と考えられていました。オペラにおいてはレチタティーヴォで劇が進行し、アリアで時間が止まり感情が吐露されるという構造が取られています。本作は、マドリード・コンプルテンセ大学の音楽科学研究所による18世紀オペラの研究・校訂プロジェクト（ディドーネ・プロジェクト）の成果を基に、ホセ・アントニオ・モンターニョ率いるオリジナル楽器アンサンブルの「ラ・マドリレーニャ」が、歴史的な正当性をもって忘れられた作品群に新たな息吹を吹き込んでいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e収録作品は、《デモフォーンテ》《インドのアレッサンドロ》《シリアのアドリアーノ》など、メタスタージオの代表的な台本に、ドゥーニ、グリエルミ、ハッセ、ヨンメッリらが作曲したアリアとシンフォニアで構成。7曲の世界初録音を含む、資料的価値も高いプログラムです。\u003cbr\u003eヨンメッリによる《デモフォーンテ》のアリア「Prudente mi chiedi?（慎重な態度を私に求めるのか？）」では、主人公の精神的混乱を表現するために伝統的なダ・カーポ・アリアの形式が放棄され、ドゥーニによる同作のアリア「Misero pargoletto（哀れな幼子よ）」では、フルート・ソロとホ短調の響きを用いて近親相姦の罪を知った父親の絶望が巧みに描写されています。また、唯一プリマ・ドンナのために書かれたヴィンチの《見捨てられたディドーネ》のアリアでは、和声的に不安定な開始部と半音階的な動きにより、カルタゴの女王の情緒不安定さが見事に音化されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2604\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003eSACD hybrid Multichannel\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・アドルフ・ハッセ（1699-1783）：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1758）より シンフォニア*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピエトロ・アレッサンドロ・グリエルミ（1728-1804）：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1766）より アリア「Sperai vicino il lido」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルイジ・ガッティ（1740-1817）：\u003cbr\u003e歌劇《インドのアレッサンドロ》（1768）より アリア「Se possono tanto」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・アドルフ・ハッセ：\u003cbr\u003e歌劇《シリアのアドリアーノ》（1752）より アリア「Barbaro non comprendo」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニッコロ・ヨンメッリ（1714-1774）：\u003cbr\u003e歌劇《見出されたセミラーミデ》（1753）より シンフォニア*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエジーディオ・ロムアルド・ドゥーニ（1708-1775）：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1737）より アリア「Misero pargoletto」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニッコロ・ヨンメッリ：\u003cbr\u003e歌劇《デモフォーンテ》（1764）より アリア「Prudente mi chiedi?」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレオナルド・ヴィンチ（1696-1730）：\u003cbr\u003e歌劇《見捨てられたディドーネ》（1726）より レチタティーヴォ「Basta, vincesti, eccoti il foglio」とアリア「Se vuoi\u003cbr\u003ech’io mora, mio dolce amore」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニッコロ・ヨンメッリ：\u003cbr\u003e歌劇《インドのアレッサンドロ》（1760）より アリア「Vedrai con tuo periglio」*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*＝世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルシア・カイウエラ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eラ・マドリレーニャ（古楽器アンサンブル）\u003cbr\u003eホセ・アントニオ・モンターニョ（芸術・音楽監督）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月24日-28日、マドリード・コンプルテンセ大学 サン・ベルナルド講堂（スペイン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eE-MOTION\/Lucía Caihuela, La Madrileña, José Antonio Montaño\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551171456\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349145331,"sku":"EUDSACD2604","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/EUDSACD2604.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"onyx4200","title":"SEASCAPES ～ マシューズ：小編成アンサンブル伴奏による歌曲集（クレア・ブース、ナッシュ・アンサンブル）","description":"\u003cp\u003e今年80歳の誕生日を迎えるコリン・マシューズの4つの歌曲集をまとめたアルバムです。マシューズは英国を代表する作曲家の一人で、大規模な管弦楽作品や室内楽作品に加え、本アルバムに収められているような小編成アンサンブルを伴う歌曲も残しています。また編曲家としても多作で、デリック・クックとともにマーラー《交響曲第10番》演奏版の作業に長く携わった経歴を持ちます。実力派歌手のクレア・ブース、マーカス・ファーンズワースと名門ナッシュ・アンサンブルの精緻な演奏が、マシューズの多彩な音風景を描き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4200\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eコリン・マシューズ（b.1946）：\u003cbr\u003eSeascapes\u003cbr\u003eAs Time Returns\u003cbr\u003eThe Island\u003cbr\u003eA Land of Rain\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・ブース（ソプラノ）\u003cbr\u003eマーカス・ファーンズワース（バリトン）\u003cbr\u003eナッシュ・アンサンブル、ジェシカ・コッティス（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eColin Matthews: Seascapes\/Claire Booth, Marcus Farnsworth, The Nash Ensemble\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0880040420026\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48780349243635,"sku":"ONYX4200","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4200.jpg?v=1774937490"},{"product_id":"cor16220","title":"With Eye Lift Up ～ ニコ・ミューリー：合唱作品集（オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名門モードリン・カレッジ合唱団が紡ぐ、ニコ・ミューリーの世界！\u003cbr\u003e13の世界初録音を含む新たな合唱作品集！ \u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e様々なジャンルで活躍するアメリカの若き現代作曲家、ニコ・ミューリー（ニコ・マーリー） による合唱作品集。\u003cbr\u003eミューリーは、オーケストラ、合唱、室内楽、オペラ、映像音楽まで幅広く手がけるアメリカの作曲家。メトロポリタン歌劇場やカーネギー・ホール、主要オーケストラから委嘱を受け、作品はタリス・スコラーズをはじめ、ケンブリッジやオックスフォードの名門聖歌隊などによって演奏されています。\u003cbr\u003e本アルバムには、オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団のために書かれた作品を中心とする楽曲を収録しており、その多くは同団体の委嘱によるものです。収録された作品のうち13曲が世界初録音となります。ミサ曲やカンティクルのほか、待降節、クリスマス、公現祭、復活祭、昇天節、三位一体主日、追悼礼拝といった教会暦の季節のためのアンセムを収録。あまり知られていないテキストにも光を当てながら、教会暦の親しみある季節を新たな視点から描き出しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団は、1480年に中世後期のイングランドで最大規模の合唱団として創設され、この歴史的遺産は5世紀にわたって維持されてきました。現在、英国で最も優れたアンサンブルのひとつとして国際的な評価を得ている合唱団は、主にモードリン・カレッジ・チャペルでの毎日の教会礼拝、16世紀に遡る古くからの伝統である有名なメーデーの祝典をはじめ、年間を通して数多くの特別な行事でも歌声を響かせています。 コンサート活動も活発で、BBC プロムスやカドガン・ホールでの公演、ブリテン・シンフォニア、アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズなど英国を代表するオーケストラとの共演でも高く評価されています。\u003cbr\u003eロンドンのセント・ポール大聖堂のアシスタント・オルガニストをはじめ、指揮者、チェンバリスト、オルガニストとして数多くの著名なオーケストラ、合唱団、アンサンブルと共演してきたマーク・ウィリアムズのもと、ミューリーの繊細な作風と、長い伝統に培われた合唱団の響きが交差し、教会暦のさまざまな季節に新たな光を投げかける一枚となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16220\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eニコ・ミューリー（b.1981）：\u003cbr\u003e1. With Eys Lift Up\u003cbr\u003e2. Alma Redemptoris Mater\u003cbr\u003e3. This Other Spring\u003cbr\u003e4. One Star\u003cbr\u003e5. The Quiet Stars\u003cbr\u003e6. An Habitation of Thy Love\u003cbr\u003e7. Oculi omnium\u003cbr\u003e8-9. Magdalen Service\u003cbr\u003e10. A Great Stone\u003cbr\u003e11. When All is Endid Fully\u003cbr\u003e12. Thi Goyng Out\u003cbr\u003e13. On All Things\u003cbr\u003e14. What shall be after him\u003cbr\u003e15-18. Missa Brevis\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団、マーク・ウィリアムズ（指揮）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNico Muhly: WIth Eye Lift Up\/The Choir of Magdalen College Oxford, Mark Williams\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021622021\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813661946099,"sku":"COR16220","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16220.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"cor16221","title":"モラレス：ミサ曲 《武装した人》（デ・プロフンディス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e男声アンサンブル「デ・プロフンディス」COROデビュー！\u003cbr\u003eモラレス・プロジェクトの続編が始動！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2022年に始動したスペイン・ルネサンスの巨匠、クリストバル・デ・モラレスのミサ曲とマニフィカト全曲録音を目指す一大プロジェクト「モラレス・プロジェクト」。イ・ファジョリーニやケンブリッジ・タヴァナー合唱団のメンバーとして活動したマーク・ドゥーリッシュによって2011年に結成されたルネサンス音楽専門の男声アンサンブル「デ・プロフンディス」が、COROレーベルでの新たなシリーズとしてその歩みを進めます。\u003cbr\u003e作者不詳の旋律 《L’homme armé（ロム・アルメ／武装した人）》 は、15～16世紀のヨーロッパで広く用いられ、多くの作曲家がミサ曲を作曲する際の構造的・旋律的な着想源として用いてきました。この旋律が長く愛されてきた理由は明確ではありませんが、その印象的で覚えやすいメロディーと力強く叙情的なテーマは、ギヨーム・デュファイからジャコモ・カリッシミに至るまで、多くの作曲家に評価されてきました。\u003cbr\u003e本アルバムには、この旋律に基づく2つのミサ曲と壮麗な 《第2旋法によるマニフィカト》 を収録し、モラレスの宗教作品の豊かな魅力を伝えます。\u003cbr\u003eデ・プロフンディスは、成人男性のみの編成と当時の慣習に則ったオリジナルの低いピッチ（original lower pitch）での演奏を特徴とする男声アンサンブルです。英ガーディアン紙で「第一級」と称賛され、Hyperionレーベルから発表した過去のシリーズ作品でも「ディアパソンドール」や「グラモフォン誌クリティクス・チョイス」を受賞するなど、世界的な評価を確立してきました。本プロジェクトは、今後10年間で10枚のアルバムをCOROからリリースし、モラレスの金字塔を完結させる壮大な計画です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16221\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクリストバル・デ・モラレス（c.1500-53）：\u003cbr\u003eロム・アルメ（フリギア旋法）\u003cbr\u003e4声のミサ・ロム・アルメ\u003cbr\u003e第2旋法によるマニフィカト\u003cbr\u003eロム・アルメ（イオニア旋法）\u003cbr\u003e5声のミサ・ロム・アルメ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデ・プロフンディス、ロバート・ホリングワース（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月15日ー17日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMorales: L'homme armé Masses\/De Profundis\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021622120\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813662011635,"sku":"COR16221","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16221.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"sigcd966","title":"モーツァルト：コンサート・アリア集（サラ・フォックス）","description":"\u003cp\u003e英国の実力派ソプラノ歌手、サラ・フォックスによるモーツァルトのコンサート・アリア集が登場！\u003cbr\u003eキャスリーン・フェリアー賞やジョン・クリスティ賞の受賞歴を持ち、オペラ舞台で培われた豊かな表現力が、モーツァルト初期のK.23から晩年のK.583までを鮮やかに描き出します。特定の歌手や機会のために書かれたこれらの作品は、劇的な緊張感と抒情的な洗練を兼ね備え、ヴォーカル・ライティングの天才としてのモーツァルトの側面を浮き彫りにします。モーツァルトがアリアに込めた根源的な力を現代に蘇らせる1枚です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD966\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e誠実に身を守れ K23\u003cbr\u003eあなたを慕う者の願いに K577\u003cbr\u003e願わくは、いとしい人よ K78\u003cbr\u003eおお大胆なアルバーチェよ K79\u003cbr\u003eもういいの、私は全てを聞いた K490よりアリア《恐れないで、愛する人よ》\u003cbr\u003eわが感謝を受けたまえ、やさしい保護者よ K383\u003cbr\u003eどうしてあなたを忘れられようか K505よりアリア《恐れないで、愛する人よ》\u003cbr\u003e行くわ、でもどこへ？ K583\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサラ・フォックス（ソプラノ）\u003cbr\u003eロベルト・フォレス・ヴェセス（指揮）\u003cbr\u003eカスティーリャ・イ・レオン交響楽団\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart Concert Arias\/Sarah Fox , Orquesta Sinfónica de Castilla y León\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212096628\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813662437619,"sku":"SIGCD966","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD966.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"sigcd978","title":"苦難の時代 ～ ルネサンス時代の英国の音楽と諜報（クイーンズ・シックス、ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ）","description":"\u003cp\u003eエリザベス1世の即位450周年となった2008年に、ウィンザー城セント・ジョージ・チャペル聖歌隊のメンバーによって結成され、英国王室と縁の深いことでも知られるア・カペラ・グループ、クイーンズ・シックスと、約40年にわたり活動する古楽シーンの重鎮ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ（ローズ・コンソート・オブ・ヴィオールズ）による注目の共演盤。\u003cbr\u003e本作《Troubled Times》は、16世紀イングランドの宗教的・政治的混乱のただ中で書かれた聖なる音楽を、「音楽と諜報」という視点からたどるプログラムです。ヘンリー8世の宗教改革からエリザベス1世治世の体制確立へと至る時代、作曲家たちは改宗の圧力、検閲、亡命、そして疑惑と隣り合わせに音楽を書き続けました。バード、タヴァナー、モーリー、フィリップスらの作品が、適応や隠蔽、そして生き延びるための戦略を映し出します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD978\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョン・ブル（1562-1628）：\u003cbr\u003eAlmighty God, which by the leading of a star*，In nomine*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・タヴァナー（1490-1545）：\u003cbr\u003eQuemadmodum\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリチャード・サンプソン（没1554）：\u003cbr\u003eQuam pulcra es\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・バード（c.1540-1623）：\u003cbr\u003eCunctis diebus，O salutaris hostia a 6，Teach me, O Lord*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルフォンソ・フェラボスコI（1543-1588）：\u003cbr\u003eVias tuas*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーティン・ピアソン（1571-1651）：\u003cbr\u003eWho will rise up?\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・ウィルビー（1574-1638）：\u003cbr\u003eO God the rock of my whole strength\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトマス・モーリー（1557-1602）：\u003cbr\u003eOut of the deep*，Eheu sustulerunt，Domine Dominus noster\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝アルフォンソ・フェラボスコI：\u003cbr\u003eLaboravi in gemitu meo\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝アルフォンソ・フェラボスコII（1575-1628）：\u003cbr\u003eFuerunt mihi lacrimae\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピーター・フィリップス（c.1560-1628）：\u003cbr\u003eBeata Agnes\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリチャード・デリング（1580-1630）：\u003cbr\u003eFactum est silentium \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ参加\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクイーンズ・シックス、ローズ・コンソート・オヴ・ヴァイオルズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月＆4月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTroubled Times\/The Queen's Six\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097823\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813662470387,"sku":"SIGCD978","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD978.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"rcd1135","title":"ゴドフスキー＆ストラヴィンスキー（ジョナサン・クオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤング・スタインウェイ・アーティスト、ジョナサン・クオ！\u003cbr\u003eゴドフスキーとストラヴィンスキーの超絶技巧作品で華麗にデビュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eレオポルド・ゴドフスキーの《ジャワ組曲》は、東南アジアの旅の印象をもとにした色彩豊かな大作で、精緻なピアニズムと幻想的な雰囲気とが結びついた独自の世界を築いています。これに対し、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》からの3楽章は、バレエ音楽の鮮烈なリズムと多彩な音響を一台のピアノに凝縮した、20世紀屈指の難曲です。本盤では、スタインウェイ・アーティストとしても注目を集めるジョナサン・クオがこの対照的な2作を通じて、華麗な技巧だけでなく、緻密な構成感と深い表現力を聴かせます。デビュー録音にふさわしい、意欲的なプログラムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1135\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴドフスキー：\u003cbr\u003eジャワ組曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eストラヴィンスキー：\u003cbr\u003e《ペトルーシュカ》からの3楽章\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョナサン・クオ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGodowsky: Java Suite\/Jonathan Kuo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590131\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663125747,"sku":"RCD1135","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1135.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"rlp1135","title":"【LP】ゴドフスキー＆ストラヴィンスキー（ジョナサン・クオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤング・スタインウェイ・アーティスト、ジョナサン・クオ！\u003cbr\u003eゴドフスキーとストラヴィンスキーの超絶技巧作品で華麗にデビュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eレオポルド・ゴドフスキーの《ジャワ組曲》は、東南アジアの旅の印象をもとにした色彩豊かな大作で、精緻なピアニズムと幻想的な雰囲気とが結びついた独自の世界を築いています。これに対し、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》からの3楽章は、バレエ音楽の鮮烈なリズムと多彩な音響を一台のピアノに凝縮した、20世紀屈指の難曲です。本盤では、スタインウェイ・アーティストとしても注目を集めるジョナサン・クオがこの対照的な2作を通じて、華麗な技巧だけでなく、緻密な構成感と深い表現力を聴かせます。デビュー録音にふさわしい、意欲的なプログラムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RLP1135\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴドフスキー：ジャワ組曲\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：《ペトルーシュカ》からの3楽章\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョナサン・クオ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGodowsky: Java Suite\/Jonathan Kuo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590155\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663158515,"sku":"RLP1135","price":8480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RLP1135.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"rcd1228","title":"イン・プレイン・サイト ～ 女性作曲家のピアノ作品集（ヨアンナ・カツペレク）","description":"\u003cp\u003e18世紀から20世紀にかけて活躍した女性作曲家たちのピアノ作品を集めた、周到に構成されたリサイタル・アルバムです。ここに収められた作曲家たちは、それぞれの時代に名声を得ながら、没後は多くの場合レパートリーから遠ざかっていきました。しかし、その忘却に論理的な理由はありません。彼女たちの作品は、ハイドン、フンメル、モシェレス、リスト、フランク、グリーグら同時代の著名な音楽家たちからも支持を受けていました。マルティネスからバツェヴィチまで、多彩な個性が並ぶ本盤は、目の前にありながら見落とされてきた豊かな音楽への格好の案内となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1228\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマリアンネ・マルティネス（マリアンナ・マルティネス）：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第1番 ト長調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルイーズ・ファランク：\u003cbr\u003e30の練習曲 Op.26より 第21番、第22番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインゲボルク・ブロンザルト・フォン・シェレンドルフ：\u003cbr\u003e幻想曲 嬰ト短調 Op.18、4つの小品\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアガーテ・バッケル＝グレンダール：\u003cbr\u003eユモレスク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメル・ボニ：\u003cbr\u003e舟歌 変ホ長調 Op.71\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセシル・シャミナード：\u003cbr\u003eプロヴァンスの詩 Op.127\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラジナ・バツェヴィチ：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨアンナ・カツペレク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIn Plain Sight\/Joanne Kacperek\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590148\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663650035,"sku":"RCD1228","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1228.jpg?v=1776676012"},{"product_id":"onyx4273","title":"バッハ＋シルヴェストロフ（ワディム・グルズマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的ヴァイオリニスト、ワディム・グルズマンの新録音がOnyxより登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e世界有数のコンサート・ホールでチケットを完売し、ベルリン・フィルやロイヤル・コンセルトヘボウ管、ボストン響、バイエルン放送響、パリ管など名だたるトップ・オーケストラと共演してきたヴァイオリニスト、ワディム・グルズマン（ワジム・グルズマン）。BIS、Platoon、EuroArtsといったレーベルから数々の受賞歴を誇る録音をリリースしてきたグルズマンが、Onyxから初となるアルバムをリリースします。\u003cbr\u003e本作はJ.S.バッハの3つの協奏曲に、ウクライナの作曲家、ヴァレンティン・シルヴェストロフ（b.1937）がバッハに影響を受け、オマージュを捧げた作品を組み合わせたプログラム。コロラド州発の気鋭のアンサンブル、コンパス・レゾナンス（CORE）との共演で、純粋さ、精神性、表現力によって何世紀もの隔たりを超えて結びつく2人の作曲家の魂の共鳴を表現します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4273\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 イ短調 BWV 1041\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ長調 BWV 1042\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV 1043*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァレンティン・シルヴェストロフ（b.1937）：\u003cbr\u003e独奏ヴァイオリンのための2つのセレナーデ\u003cbr\u003eJ.S.B.に捧ぐ**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワディム・グルズマン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンパス・レゾナンス\u003cbr\u003eザカリー・キャレッティン（ディレクター、第2ヴァイオリン*）\u003cbr\u003eミナ・ガイッチ（ハープシコード、ピアノ）**\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBach + Silvestrov\/Vadim Gluzman, COmpass REsonance\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040427322\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663682803,"sku":"ONYX4273","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4273.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"act80242","title":"ディアローゲ（ヨハンナ・ズマー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e解釈（クラシック）と即興（ジャズ）がシームレスに交差するドイツの気鋭ピアニスト、ヨハンナ・ズマーのACT最新作！\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチ、キット・アームストロングら4人の世界的クラシック・ピアニストがゲスト参加！\u003cbr\u003e完全な「ブラインド状態」から2台のスタインウェイで即興の対話を繰り広げた画期的なプロジェクト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツの名門ジャズ・レーベル『ACT』から、クラシックとジャズの境界を自在に行き来するピアニスト、ヨハンナ・ズマーの最新アルバムがリリース。数年前にイゴール・レヴィットと共演した際、彼が弾くシューマンの「森の情景」の合間にズマーが即興で応え、極めて自由な対話（Dialoge）が生まれたという鮮烈な体験のインスピレーションから生まれたプロジェクト。\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、キット・アームストロング、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチという、現代クラシック・ピアノ界を代表する4名がゲスト参加。最大の特徴は、極限まで高められた「自発性」です。ズマーは本番の録音の瞬間まで、ゲストがどの曲を弾くのか一切知らされておらず、事前のウォーミングアップすら耳に入れないよう徹底し、純粋な「初めてのリスニング体験」に対する直感的な反応を録音しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタジオには2台のスタインウェイ・グランドピアノ（ハンブルク・クランクマヌファクトゥーア製のKM054およびKM155）が隣り合わせに配置され、ゲストが弾き始めたベートーヴェンやシューマン、あるいは徳山美奈子といった楽曲に対し、ズマーがシームレスに応答・展開していきます。時にはゲスト側もズマーの演奏に触発され即興に加わるなど、楽譜に基づく解釈とインプロヴィゼーションの境界線が完全に溶け合った、スリリングで芸術性の高い一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80242\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Arrival（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e2. Sostenuto e cantabile（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e3. Obstinacy（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e4. On a Mission（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e5. Fugatino（作曲：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e6. Espressivo, poco animato（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e7. I Can Only Be Me（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e8. Silhouettes（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e9. For Lila Lalaouni（作曲：マノリス・カロミリス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e10. Andantino de Clara（作曲：ロベルト・シューマン、ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、イゴール・レヴィット）\u003cbr\u003e11. Mirage（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e12. Adagio（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e13. Laughing Buddha（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e14. Seeing Faces（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e15. Evening Edge（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e16. Andante semplice（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e17. Douce Dame Jolie（作曲：ギヨーム・ド・マショー、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e18. Blue Deep（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e19. Deva King（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e20. Your Embrace（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e21. Allegro con brio（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e22. Sergei's Spirit（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e23. Blutmond（作曲：ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e24. Silence, after the Temple Gong（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e25. Departure（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・ズマー（ピアノ）\u003cbr\u003eゲスト：クレア・フアンチ（ピアノ）\u003cbr\u003eダナエ・デルケン（ピアノ）\u003cbr\u003eキット・アームストロング（ピアノ）\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット（ピアノ）\u003cbr\u003eJohanna Summer - piano, Guests: Kit Armstrong, Danae Dörken, Claire Huangci, Igor Levit - piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月19日、7月23日、エミール・ベルリナー・スタジオ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDialoge\/Johanna Summer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427802422\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663846643,"sku":"ACT80242","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80242.jpg?v=1775635057"},{"product_id":"actlp80241","title":"【LP】ディアローゲ（ヨハンナ・ズマー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e解釈（クラシック）と即興（ジャズ）がシームレスに交差するドイツの気鋭ピアニスト、ヨハンナ・ズマーのACT最新作！\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチ、キット・アームストロングら4人の世界的クラシック・ピアニストがゲスト参加！\u003cbr\u003e完全な「ブラインド状態」から2台のスタインウェイで即興の対話を繰り広げた画期的なプロジェクト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツの名門ジャズ・レーベル『ACT』から、クラシックとジャズの境界を自在に行き来するピアニスト、ヨハンナ・ズマーの最新アルバムがリリース。数年前にイゴール・レヴィットと共演した際、彼が弾くシューマンの「森の情景」の合間にズマーが即興で応え、極めて自由な対話（Dialoge）が生まれたという鮮烈な体験のインスピレーションから生まれたプロジェクト。\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット、キット・アームストロング、ダナエ・デルケン、クレア・フアンチという、現代クラシック・ピアノ界を代表する4名がゲスト参加。最大の特徴は、極限まで高められた「自発性」です。ズマーは本番の録音の瞬間まで、ゲストがどの曲を弾くのか一切知らされておらず、事前のウォーミングアップすら耳に入れないよう徹底し、純粋な「初めてのリスニング体験」に対する直感的な反応を録音しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタジオには2台のスタインウェイ・グランドピアノ（ハンブルク・クランクマヌファクトゥーア製のKM054およびKM155）が隣り合わせに配置され、ゲストが弾き始めたベートーヴェンやシューマン、あるいは徳山美奈子といった楽曲に対し、ズマーがシームレスに応答・展開していきます。時にはゲスト側もズマーの演奏に触発され即興に加わるなど、楽譜に基づく解釈とインプロヴィゼーションの境界線が完全に溶け合った、スリリングで芸術性の高い一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80241\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Arrival（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e2. Sostenuto e cantabile（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e3. Obstinacy（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e4. On a Mission（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e5. Fugatino（作曲：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e6. Espressivo, poco animato（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e7. I Can Only Be Me（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e8. Silhouettes（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e9. For Lila Lalaouni（作曲：マノリス・カロミリス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e10. Andantino de Clara（作曲：ロベルト・シューマン、ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、イゴール・レヴィット）\u003cbr\u003e11. Mirage（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e12. Adagio（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e13. Laughing Buddha（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e14. Seeing Faces（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e15. Evening Edge（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e16. Andante semplice（作曲：ミキス・テオドラキス\u003cbr\u003e演奏：ダナエ・デルケン）\u003cbr\u003e17. Douce Dame Jolie（作曲：ギヨーム・ド・マショー、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e18. Blue Deep（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e19. Deva King（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e20. Your Embrace（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e21. Allegro con brio（作曲：周天（ジョウ・ティエン）\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e22. Sergei's Spirit（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e23. Blutmond（作曲：ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン、ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー、キット・アームストロング）\u003cbr\u003e24. Silence, after the Temple Gong（作曲：徳山美奈子\u003cbr\u003e演奏：クレア・フアンチ）\u003cbr\u003e25. Departure（作曲：ヨハンナ・ズマー\u003cbr\u003e演奏：ヨハンナ・ズマー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・ズマー（ピアノ）\u003cbr\u003eゲスト：クレア・フアンチ（ピアノ）\u003cbr\u003eダナエ・デルケン（ピアノ）\u003cbr\u003eキット・アームストロング（ピアノ）\u003cbr\u003eイゴール・レヴィット（ピアノ）\u003cbr\u003eJohanna Summer - piano, Guests: Kit Armstrong, Danae Dörken, Claire Huangci, Igor Levit - piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月19日、7月23日、エミール・ベルリナー・スタジオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDialoge\/Johanna Summer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427802415\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813663912179,"sku":"ACTLP80241","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80241.jpg?v=1775635057"},{"product_id":"prima0077s","title":"ショパン・アンド・ヒズ・エコー（マルティン・ガルシア・ガルシア）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2021年ショパン国際コンクール第3位の俊英マルティン・ガルシア・ガルシアのニュー・アルバム！\u003cbr\u003eショパンからモンポウへと連なる「こだま（エコー）」の軌跡。\u003cbr\u003e2026年来日記念、日本限定生産盤！ 輸入盤日本語解説付き仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2021年のクリーブランド国際ピアノコンクール優勝、および同年のショパン国際ピアノコンクール第3位（＆最優秀協奏曲賞）で一躍世界的な注目を集めたスペインのピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシア。\u003cbr\u003eニュー・アルバム『ショパン・アンド・ヒズ・エコー（Chopin and His Echo）』は、ショパンとその「こだま（共鳴）」をテーマにしたプログラム。2022年リリースの『ショパン・アンド・ヒズ・マスター』がバッハなどの「源流」を探るものであったのに対し、今回は20世紀におけるショパンの親密なEcho（こだま）としてフェデリコ・モンポウに焦点を当てています。\u003cbr\u003eショパンの4つの即興曲に続く形で配置されたモンポウの「ショパンの主題による変奏曲」は、単なる模倣ではなく、沈黙や音色を通じてショパンと対話するような親密な響きを持っています。アルバムの最後には、私的なエピローグとしてモンポウの「子供の情景」が収められました。\u003cbr\u003e録音には今回も名器ファツィオリ（Fazioli F278）を使用。過去の来日公演でも度々披露され日本の聴衆の心を掴んできたショパンの「即興曲第3番」やモンポウの「ショパン変奏曲」を、彼特有の色彩豊かな音色と自然な歌心で紡いでいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e☆3月7日（土）に NHK-BS 街角ピアノ スペシャル 「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」が放送され、各種旧譜も注文殺到中！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆2026年の日本ツアーは、春にリサイタル12公演、秋にリサイタル6公演＋東京交響楽団と共演！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノ・リサイタル 【春公演】（2026年5月～6月）\u003cbr\u003e岡山　5月29日（金）　ハレノワ中劇場\u003cbr\u003e福岡　5月30日（土）　福岡市民ホール\u003cbr\u003e千葉　6月6日（土）　スターツおおたかの森ホール\u003cbr\u003e新潟　6月7日（日）　柏崎市文化会館アルフォーレ 大ホール\u003cbr\u003e十勝　6月10日（水）　大樹町生涯学習センター\u003cbr\u003e札幌　6月11日（木）　札幌コンサートホール Kitara\u003cbr\u003e佐賀　6月13日（土）　ミズ ウェルビーホール 大ホール（佐賀市文化会館）\u003cbr\u003e沖縄　6月14日（日）　琉球新報ホール\u003cbr\u003e東京　6月17日（水）　東京芸術劇場 コンサートホール\u003cbr\u003e奈良　6月20日（土）　登大路ホテル（コンサート＆ディナー）\u003cbr\u003e長野　6月27日（土）　長野市芸術館 メインホール\u003cbr\u003e金沢　6月28日（日）　金沢市文化ホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノ・リサイタル 【秋公演】（2026年10月～11月）\u003cbr\u003e大阪　10月12日（月・祝）　ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e福島　10月24日（土）　ふくしん夢の音楽堂（福島市音楽堂）\u003cbr\u003e熊本　10月25日（日）　市民会館シアーズホーム夢ホール\u003cbr\u003e埼玉　10月28日（水）　所沢市民文化センター ミューズ\u003cbr\u003e松本　10月30日（金）　松本市音楽文化ホール\u003cbr\u003e名古屋　11月8日（日）　愛知県芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・オーケストラ共演（東京交響楽団）\u003cbr\u003e川崎　10月17日（土）　ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e新潟　10月18日（日）　りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRIMA0077S\u003cbr\u003eレーベル：Prima Classic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e日本限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフレデリック・ショパン（1810-1849）：\u003cbr\u003e4つの即興曲〔即興曲第1番 変イ長調 Op.29、即興曲第2番 嬰ヘ長調 Op.36、即興曲第3番 変ト長調 Op.51、即興曲第4番 嬰ハ短調 Op.66《幻想即興曲》〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェデリコ・モンポウ（1893-1987）：\u003cbr\u003eショパンの主題による変奏曲\u003cbr\u003e子供の情景\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・ガルシア・ガルシア（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年8月、ファツィオリ・ホール（イタリア、サチーレ） 使用ピアノ：ファツィオリ F278\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin and His Echo\/Martin Garcia Garcia\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121573\u003c\/p\u003e","brand":"Prima Classic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813664764147,"sku":"PRIMA0077S","price":3470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRIMA077S_deb83034-111e-4cd8-b170-9e0766a63e5c.jpg?v=1776753191"},{"product_id":"sigcd980","title":"マイルストーンズ（ヒューゴ・ティチアーティ）","description":"\u003cp\u003eSignum Classicsから「ホワイト・ライト ～ ザ・スペース・ビトゥイーン」（SIGCD532）、「フロム・ザ・グラウンド・アップ～ザ・シャコンヌ」（SIGCD574）とジャンルの垣根を越えたクロスオーヴァー・プログラムを発表してきたヒューゴ・ティチアーティ＆オー・モダーン・チェンバー・オーケストラが久しぶりの新作を発表。\u003cbr\u003e今回はそれぞれ生誕500年、没後50年、没後30年を同時に迎えた2021年に構想・実現した、ジョスカン・デ・プレ×ストラヴィンスキー×マイルス・デイヴィスの融合。リズムとテクスチャー、即興演奏に深い注意が向けられたアレンジで、時代やジャンル、スタイルまで何もかもが異なる3人の音楽を繋ぎ直接的に対話させます。トロンボーンの重鎮、ニルス・ラングレンをはじめとするソリスト陣や「オー・モダーン」の柔軟かつクリエイティブなアプローチに注目。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e指揮者ロビン・ティチアーティの兄であるヴァイオリニスト、ヒューゴ・ティチアーティはイギリス出身。現在はスウェーデンを拠点に活動しており、同国の音楽祭、\"フェスティバル・オー・モダーン(Festival O\/MODERNT)\"を主宰。音楽活動に文学や哲学、芸術、スピリチュアルなインスピレーションを取り入れながら、音楽祭のオーケストラであるオー・モダーン・チェンバー・オーケストラと共に様々なクロスオーヴァー・プログラムを創造しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD980\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：アヴェ・マリア\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：Selim\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：弦楽四重奏のための3つの小品\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：千々の悲しみ\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：Sivad\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：《兵士の物語》組曲（三重奏版）\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：ビスケーの娘のミサ\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：So What\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：クラリネットのための3つの小品\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ（J.マルメン編）：最高のうちでも最高の人\u003cbr\u003eマイルス・デイヴィス（G.シムコック編）：All Blues\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヒューゴ・ティチアーティ（ヴァイオリン、芸術監督）\u003cbr\u003eオー・モダーン・チェンバー・オーケストラ\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（トロンボーン）\u003cbr\u003eグウィリム・シムコック（ピアノ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月～12月（ドイツ＆イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMilestones\/O\/Modernt Chamber Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212098028\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813665255667,"sku":"SIGCD980","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD980.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"ma1020","title":"タイムスケープ（キム・ソンヒョン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e韓国の逸材が贈るセカンド・アルバムは、1月から12月まで続く時間の流れと季節の風景を12曲の音楽で表現したポエティックな作品！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eチョ・ソンジン、イム・ユンチャン、イ・ヒョク、イム・ドンヒョクといった名手たちに続く逸材として韓国で大きな期待が寄せられているキム・ソンヒョン（Song Hyeon Kim）のセカンド・アルバム。\u003cbr\u003eリストの「ベッリーニの《ノルマ》の回想」とバルトーク「管弦楽のための協奏曲」のピアノ独奏版を組み合わせた衝撃のデビュー作に続く2作目は、1月から12月まで続く時間の流れと季節の風景を12曲の音楽で表現したポエティックな1枚。\u003cbr\u003e約120ページの本の形で制作されたこのアルバムには、12ヶ月それぞれの月に合わせてセレクトした音楽を収録したCD、キム・ソンヒョン自身が書いた詩や文章、そして12枚の写真が収められ、季節の移ろいとその美しさ、それに伴う感情の動きなどを深い没入感で体験させてくれます。折に触れて聴き返したくなるような、癒しと暖かさにあふれた作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：MA1020\u003cbr\u003eレーベル：Music\u0026amp;ArtCompany\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD＋Book\u003cbr\u003e縦170mm×横165mm×厚さ10mmのブック型パッケージ\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシベリウス：樅の木 Op.75-5\u003cbr\u003eフレッド・ハーシュ：ヴァレンタイン\u003cbr\u003eペルト：アリヌーシュカの癒しに基づく変奏曲\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：春の歌 Op.62-6\u003cbr\u003eガーシュウィン（E.ワイルド編）：エンブレイサブル・ユー\u003cbr\u003eフォーレ：シシリエンヌ Op.78\u003cbr\u003eシューマン：ダヴィッド同盟舞曲集より 第14曲 Op.6-14\u003cbr\u003eミッシャ・レヴィツキ：魅せられたニンフ\u003cbr\u003eハチャトゥリアン（M.キャメロン編）：スパルタクスとフリーギアのアダージョ\u003cbr\u003eチャイコフスキー：四季より 10月 秋の歌\u003cbr\u003eラフマニノフ：前奏曲第4番 Op.23-4\u003cbr\u003eサミー・カーン＆ニコラス・ブロドスキー（K.ジャレット編）：私の恋人に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキム・ソンヒョン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月16日－17日、スタジオ・パジュ（韓国）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTimescape\/Song Hyeon Kim\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809338407244\u003c\/p\u003e","brand":"Music\u0026ArtCompany","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813665452275,"sku":"MA1020","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/MA1020.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"c01162","title":"ゲディーニ：ヴァイオリン、チェロとピアノのための室内楽作品集（トリオ・ヴァザーリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eベリオが称えた“孤高の作曲家”ゲディーニ。\u003cbr\u003e知られざる室内楽の世界！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e20世紀イタリアの作曲家ジョルジョ・フェデリコ・ゲディーニは、同時代の音楽潮流と一定の距離を保ちながら独自の作風を築いた作曲家です。ゲディーニの弟子であったルチアーノ・ベリオは、彼を「偉大で孤高の音楽家」と語り、その真価は時代を経て再評価されるだろうと述べました。近年、録音の増加によってその作品は徐々に広く知られるようになっています。\u003cbr\u003e本アルバムには、1915年から1946年にかけて作曲されたヴァイオリン、チェロ、ピアノのための作品を収録。イタリア古楽の対位法技法を再解釈した 《7つのリチェルカーレ》 を中心に、《カノン》《エレジア》《2つの間奏曲》 など、ゲディーニの作風の幅広い側面を示す作品が並びます。\u003cbr\u003e演奏は、ヴァイオリンのサラ・パスティーネ、チェロのナタニア・ホフマン、ピアノのジューリア・コンタルドによって2024年に結成されたトリオ・ヴァザーリ。2016年に結成され、国内外の室内楽コンクールで受賞歴を持つパスティーネ＝コンタルド・デュオの活動を発展させたもので、これまでイタリア国内外の音楽祭に出演してきました。メンバー3人はいずれも2024年にイタリアの音楽院教授に就任しており、2024〜2026年シーズンには各地の音楽祭やCD発売記念公演などで活動を展開しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01162\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョルジョ・フェデリコ・ゲディーニ（1892-1965）：\u003cbr\u003e7つのリチェルカーレ（ヴァイオリン、チェロとピアノのための）\u003cbr\u003eカノン（ヴァイオリンとチェロのための）\u003cbr\u003eエレジア・ドラマティカ（ヴァイオリンとピアノのための）\u003cbr\u003eエレジア（チェロとピアノのための）\u003cbr\u003e2つの間奏曲（ヴァイオリン、チェロとピアノのための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトリオ・ヴァザーリ〔サラ・パスティーネ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eナタニア・ホフマン（チェロ）\u003cbr\u003eジューリア・コンタルド（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月、Piano et Forte スタジオ（イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGhedini: Chamber Works for Violin, Cello and Piano (1915–1946) \/Trio Vasari\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160920023\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813677084915,"sku":"C01162","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01162.jpg?v=1775635045"},{"product_id":"smelcd1002730","title":"スヴェトラーノフのロシア小品集ライヴ（1974年12月25日、モスクワ）（エフゲニー・スヴェトラーノフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれを聴かずしてロシアのオーケストラ曲演奏は語れぬ！スヴェトラーノフの真骨頂！\u003cbr\u003e1974年のクリスマスにモスクワ音楽院で繰り広げたロシア小品集の爆演ライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、スヴェトラーノフ＆ソヴィエト国立響が繰り広げたロシア小品集ライヴが復刻！\u003cbr\u003eスヴェトラーノフは交響曲等の深く大きな解釈で人気がありますが、ロシアの小品で見せる爆演ぶりはまた格別なものがあります。このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です。\u003cbr\u003e一見名曲コンサートながら選曲は非常に凝っています。とはいえいずれも美しく楽しいものばかり。聴きものはリャプノフがオーケストレーションしたバラキレフの《イスラメイ》。もともとが超絶技巧の要求されるボルテージの高いピアノ曲ですが、スヴェトラーノフはオーケストラを鳴らしきり凶暴なまでの爆演を繰り広げます。彼の唸り声が聞こえることでも話題となりました。これぞソ連の指揮者とオーケストラ全盛期の魅力満載で、今日では聴くことのできなくなった至芸の記録といえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002730\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月02日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリンカ：カマリンスカヤ\u003cbr\u003eボロディン：中央アジアの草原にて\u003cbr\u003eムソルグスキー：歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》 ～ 導入部とポロネーズ（リムスキー＝コルサコフ版）\u003cbr\u003eリャードフ：キキモラ Op.63\u003cbr\u003eバラキレフ（リャプノフ編）：イスラメイ\u003cbr\u003eチャイコフスキー：付随音楽《雪娘》 Op.12 ～ 道化師の踊り\u003cbr\u003eタネーエフ：歌劇《オレステイア》 ～ 間奏曲\u003cbr\u003eアレンスキー：組曲第2番《シルエット》 Op.23 ～ 踊り子\u003cbr\u003eラフマニノフ：スケルツォ ニ短調\u003cbr\u003eグラズノフ：バレエ音楽《ライモンダ》 Op.57 ～ 間奏曲\u003cbr\u003eスクリャービン：夢想 Op.24\u003cbr\u003eリムスキー＝コルサコフ：歌劇《皇帝サルタンの物語》 ～ 第4幕への序奏「3つの奇跡」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ（指揮）\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1974年12月25日、モスクワ音楽院大ホール（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは完全限定生産（初回生産限定）のため、ご注文数に対して十分な数量をご提供出来ない可能性がございます。予めご了承下さい。初回生産分完売後は再生産時期未定となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eConcert in the Grand Hall of the Moscow Conservatory on December 25, 1974\/Evgeny Svetlanov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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