{"title":"今月発売予定商品（クラシック）","description":"\u003cp\u003e今月発売予定商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※弊社初取扱旧譜も含みます。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ite003","title":"J.S.バッハ：ヴァイオリン・ソナタ第4番～第6番（ジローヌ・ゴーベール＆エリザベート・ジョワイエ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス古楽界の名花エリザベート・ジョワイエと、名手ゴーベールによるバッハ。 名曲「第4番」から「第6番」に加え、第6番の異稿（BWV 1019a）の楽章も収録したこだわりのプログラム。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eこだわりの古楽器録音をリリースするレーベル「initié（イニシエ）」から、フランスのベテラン古楽奏者たちによるJ.S.バッハのヴァイオリン・ソナタ集が登場。ハープシコードのエリザベート・ジョワイエは、アムステルダムでグスタフ・レオンハルトに、ハーグでボブ・ファン・アスペレンに師事した正統派の名手。フランスの鍵盤音楽における第一人者として知られます。ヴァイオリンのジローヌ・ゴーベールは、モダン・ヴァイオリンで培った技術と古楽の語法を融合させ、アンサンブルや教育者として活躍する実力派です。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本盤には、バッハのヴァイオリン・ソナタ（ヴァイオリンとハープシコードのためのソナタ）の中でも特に人気の高い第4番「シチリアーノ」を含む後半の3曲（BWV 1017-1019）を収録。さらに、推敲が重ねられた第6番（BWV 1019）については、初期稿や別稿にあたるBWV 1019aのみに含まれる貴重な楽章（カンタービレ、アダージョ）も併録されており、バッハの創作の変遷を辿ることができる構成となっています。 　レオンハルト直伝の格調高いチェンバロと、歌心あふれるヴァイオリンが織りなす、親密で薫り高い対話をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ITE003\u003cbr\u003eレーベル：initié\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eソナタ第4番 ハ短調 BWV 1017\u003cbr\u003eソナタ第5番 ヘ短調 BWV 1018\u003cbr\u003eソナタ第6番 ト長調 BWV 1019a より 第3楽章 カンタービレ, マ・ウン・ポコ・アダージョ\u003cbr\u003eソナタ第6番 ト長調 BWV 1019\u003cbr\u003eソナタ第6番 ト長調 BWV 1019a より 第4楽章 アダージョ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジローヌ・ゴーベール（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eエリザベート・ジョワイエ（ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月14-16日、フランス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Sonatas\/Gilone Gaubert, Elisabeth Joye\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0653415819677\u003c\/p\u003e","brand":"initié","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449490780403,"sku":"ITE003","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ITE003_843825a7-0e0f-46bd-b5bd-32fa8e77224f.jpg?v=1769737102"},{"product_id":"nifccd804","title":"リュー・テンヤオ～2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リュー・ティエンヤオ）","description":"\u003ch5\u003e2008年生まれのニュースター、リュー・テンヤオ!\u003cbr\u003eNIFCのショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ・レコーディング・シリーズ(ブルーシリーズ)。2025年第19回大会のライヴ第3弾として、開催当時16歳での出場で第4位に輝いたリュー・ティエンヤオが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、開幕時点で弱冠16歳(期間中に誕生日を迎えて17歳に)、驚異的かつ堂々たる演奏はもちろんのこと、輝くティアラや第2次予選終了後のハートマークなどチャーミングなキャラクターで会場全体を魅了し、見事に第4位とコンチェルト賞に輝いたリュー・テンヤオ(テンヤオ・リュウ、Tianyao Lyu、呂天瑤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現地ポーランドのメディアが「天使のよう、天上的」などと評したように舞台の上では眩しく輝かしい演奏で、またピアノ、ステージから離れた後も妖精のような立ち振る舞いで聴衆の心を掴み、ピアニスト、若きショパン弾きであると同時にカリスマ性も兼ね備えたアーティストとしての天賦の才を存分に披露してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次からファイナル、入賞者記念コンサートに至る大会期間中に進化を遂げたピアニズム、特に第3次予選での「葬送」と掉尾を飾った「子守歌」で紡がれた物語が、ワルシャワに現れたピアノ界の若きニュースターの輝かしい未来を確信させてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e示し続けた際立つ個性と存在感、今大会のアイコンとも称されたリュー・テンヤオのワルシャワでの足跡を鮮明に収めたライヴCDの登場です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD804\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜想曲第17番 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第1番 変ホ長調 Op.18《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e4. 舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5-6. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e7. ロンド 変ホ長調 Op.16\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e8. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e9. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e10. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e11. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e12. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e13. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マノ(お手をどうぞ)」による変奏曲 変ロ長調 Op.2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e4. 前奏曲第15番 変ニ長調 Op.28-15《雨だれ》\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e9. 子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリュー・テンヤオ(ピアノ\/ファツィオリ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Tianyao Lyu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648332\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48480093339891,"sku":"NIFCCD804","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD804)","offer_id":48480093372659,"sku":"SNIFCCD804","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD804-805.png?v=1770368188"},{"product_id":"sigcd977","title":"ウィリアム・ミヴァル:管弦楽作品集（マーティン・ブラビンズ＆フィルハーモニア管弦楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e北ウェールズの記憶から生まれたウィリアム・ミヴァルのオーケストラ世界！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e北ウェールズ出身の現代作曲家、ウィリアム・ミヴァルが20年にわたって手がけてきた大規模なオーケストラ作品の軌跡を描くアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、牧歌的で雄大な響きをもつ最新作《田園交響曲 〈ヴェイル〉》 、内省的で凝縮された音楽語法によって、ワーグナーの 《トリスタンとイゾルデ》を背景に構想された 《トリスタン – スティル》、ウェールズの民謡を素材にした 《プルエン（羽）》の3作を収録。 いずれも異なる性格を持ちながら、伝統への深い眼差しと現代的感覚を併せ持つミヴァルの作曲姿勢を鮮明に映し出しています。 マーティン・ブラビンズ率いるフィルハーモニア管弦楽団の精緻かつ情感豊かな演奏が、ミヴァルの作品の魅力を見事に描き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD977\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウィリアム・ミヴァル： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴェイル ― 田園交響曲 \u003cbr\u003eトリスタン ― 静（スティル） \u003cbr\u003eプルエン（羽）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーティン・ブラビンズ（指揮）\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年5月21日－22日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWilliam Mival: Vale - A pastoral symphony, Tristan - still, Pluen (feather)\/Philharmonia Orchestra, Martyn Brabbins\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097724\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48514933457139,"sku":"SIGCD977","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD977_5c170864-d932-483c-b7d7-d473ef3c638a.jpg?v=1771235863"},{"product_id":"cor16219","title":"ベネヴォリ：ミサ・アンジェルス・ドミニ＆ミサ・ドゥム・コンプレレントゥル（イ・ファジョリーニ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイ・ファジョリーニ創設40周年記念！「コロッサル・バロック」の発掘プロジェクト、ついに完結！ \u003cbr\u003e17世紀ローマの巨匠ベネヴォリの、世界初録音となる2つの「多重合唱ミサ」が現代に蘇る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eザ・シックスティーンの自主レーベル「CORO」からリリースされ、英グラモフォン誌やBBCミュージック・マガジンで絶賛を浴びてきた、ロバート・ホリングワース率いる「イ・ファジョリーニ」によるオラツィオ・ベネヴォリ（1605-1672）のミサ曲集シリーズ。第1弾『ミサ・トゥ・エス・ペトルス（COR16201）』、第2弾『ミサ・ベネヴォラ（COR16208）』に続く待望の第3弾にして、三部作の完結編が登場。17世紀半ばのローマ、サン・ピエトロ大聖堂の楽長を務めたベネヴォリは、多数の合唱団を聖堂内の異なる場所に配置する「コロッサル・バロック（巨大バロック）」様式の大家です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムでは、イースターのための『ミサ・アンジェルス・ドミニ（主の御使い）』（3群12声）と、ペンテコステ（聖霊降臨祭）のための『ミサ・ドゥム・コンプレレントゥル（五旬祭の日が来て）』（4群16声）という2つの多重合唱ミサ曲を世界初録音。タリスやストリッジョのような、音が密に重なり合う「音の壁」による圧倒感とは異なり、広大な空間で複数の合唱団が音を投げ合い対話するような、ベネヴォリならではの立体的な音響設計が最大の特徴です。同時代のグランディのモテットや元ネタとなったパレストリーナ作品を交え、17世紀ローマの祝祭的な空間を再現。2026年で創設40周年を迎えるイ・ファジョリーニの精緻なアンサンブルが、音楽史に埋もれていた「失われた響き」を蘇らせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16219\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレッサンドロ・グランディ（1590-1630）：\u003cbr\u003eモテット 《私は昼も夜も泣き悲しむ》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオラツィオ・ベネヴォリ（1605-1672）：\u003cbr\u003eミサ・アンジェルス・ドミニ（主の御使い）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ（1525-1594）：\u003cbr\u003eモテット 《五旬祭の日が来て》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベネヴォリ：\u003cbr\u003eミサ・ドゥム・コンプレレントゥル（五旬祭の日が来て）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（*＝世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・ファジョリーニ、ロバート・ホリングワース（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月3日－5日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOrazio Benevoli: Missae Angelus Domini \u0026amp; Dum complerentur\/I Fagiolini, Robert Hollingworth\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021621925\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48525439074547,"sku":"COR16219","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16219_335a8aa6-c83e-4944-b84a-182507fbaf75.jpg?v=1771987457"},{"product_id":"mf8041","title":"パリ1200 ～ ノートルダム楽派（ウエルガス・アンサンブル、パウル・ファン・ネーヴェル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eパウル・ファン・ネーヴェル＆ウエルガス・アンサンブルがMusica Fictaレーベルから登場！ \u003cbr\u003eノートルダム楽派の比類なきポリフォニーを、歴史的な正確さと鮮烈な表現力で現代に蘇らせる！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e中世・ルネサンス音楽の世界的権威、パウル・ファン・ネーヴェル率いるウエルガス・アンサンブルが、ベルギーの古楽専門レーベル「Musica Ficta」から登場。西洋音楽史の重要な転換点である12世紀末から13世紀にかけてのパリ、ノートルダム楽派に焦点を当てた注目アルバムがリリースとなります。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1200年前後のパリは、レオニヌスやペロティヌスといった音楽家たちによって、単旋律のグレゴリオ聖歌（単旋聖歌）から、かつてない複雑さと大胆さを備えた「ポリフォニー（多声音楽）」へと飛躍的な進化を遂げた、まさに西洋音楽の揺籃の地でした。「パリ1200」と題された本作では、フランス王フィリップ・オーギュストを讃える王室の賛歌から、レオニヌスのオルガヌム『この日（Haec Dies）』、そして音楽史上の金字塔であるペロティヌスのオルガヌム『すべての地は（Viderunt omnes）』まで、当時の宗教的情熱と建築的な厳格さが独創的に融合した傑作群を収録。歴史的な正確さと、聴く者の心を捉える強烈な表現力を兼ね備えたウエルガス・アンサンブルの演奏で、かつての壮麗な響きが蘇ります。 バスには、タリス・スコラーズのメンバーでもあるティム・スコット・ホワイトリーが参加。TRITONUSのマルクス・ハイランドによる高品質録音もポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：MF8041\u003cbr\u003eレーベル：Musica Ficta\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. 作者不詳：Acclamation Laudes Regiae（フランス王フィリップ・オーギュスト（1165-1223）を讃えて） \u003cbr\u003e2. レオニヌス（fl.1170-1200）：Haec Dies (organum) \u003cbr\u003e3. 作者不詳（c.1260）：O Maria maris stella \/ O Maria dei cella \/ O Maria virgo \/ Veritate (motet) \u003cbr\u003e4. 作者不詳（c.1250）：Crucifigat omnes (conductus) \u003cbr\u003e5. ペロティヌス（fl.1207-1238）：Viderunt omnes (organum) \u003cbr\u003e6. 作者不詳（c.1290）：Cum apertam sepulturam (motet isorythmique) \u003cbr\u003e7. 作者不詳（c.1250）：Agnus Dei \/ tropus Exultet hec concio \u003cbr\u003e8. 作者不詳（c.1250）：Belial vocatur (conductus) \u003cbr\u003e9. 作者不詳（c.1280）：Homo miserabilis \/ Homo luge fuge \/ Brumans est mors (motet)\u003cbr\u003e10. 作者不詳（c.1290）：Balaam de quo vaticinans (motet isorythmique) \u003cbr\u003e11. 作者不詳（c.1230 \/ ペロティヌス？）：Benedicamus Domino (canon)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウエルガス・アンサンブル、パウル・ファン・ネーヴェル（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月22日、「ラウス・ポリフォニア」音楽祭でのライヴ録音（アントワープ、ハンデルスベールス） レコーディング＆マスタリング：マルクス・ハイランド www.tritonus.de\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eParis 1200 - École de Notre-Dame\/Huelgas Ensemble, Paul Van Nevel\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5410939804122\u003c\/p\u003e","brand":"Musica Ficta","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48525440778483,"sku":"MF8041","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/MF8041_470182af-5af2-4a39-8d9d-595c96e9dcaa.jpg?v=1771987507"},{"product_id":"onyx4272","title":"アルバレス ～ ラテン・アメリカのトランペット協奏曲集（パーチョ・フローレス、ドミンゴ・インドヤン＆ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名手パーチョ・フローレス！ ラテン・アメリカの情熱が響く、トランペット協奏曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eラテン・アメリカの鮮烈なリズムと色彩を、トランペット協奏曲として描き出す注目作。 ベネズエラ出身の名トランペット奏者パーチョ・フローレスが、自作 《アルバレス（Albares）》 を中心に、ロベルト・シエッラ 《サルセアンド（Salseando）》、ガブリエラ・オルティス《アルタール・デ・ブロンセ（Altar de Bronce）》 という3つの協奏曲を通して、ラテン音楽の生命力あふれる魅力を提示します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベネズエラの音楽教育システム「エル・システマ」出身の名手として世界的に活躍するフローレスは、これまでに2005年フィリップ・ジョーンズ国際トランペット・コンクール第1位、2006年モーリス・アンドレ国際トランペット・コンクール第1位および特別賞受賞、さらに同年イタリア・ポルチア国際トランペット・コンクールで第1位を受賞するなど、数々のコンクールで高い評価を得てきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作では、ソリストであると同時に作曲家としても才能を発揮し、躍動感あふれる旋律と華やかな管弦楽法によってトランペットの新たな魅力を提示しています。 共演はロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団、指揮は同じくベネズエラ出身で首席指揮者を務めるドミンゴ・インドヤン。両者はシモン・ボリバル・オーケストラ時代からの旧知の仲であり、その強い信頼関係が情熱的で一体感に満ちた演奏を生み出しています。 フローレス自作の協奏曲 《アルバレス》 は、躍動的なリズムと鮮やかな音楽的エネルギーに満ち、トランペットの魅力を存分に引き出した見事な作品です。アルバムに収められたシエッラとオルティスの協奏曲同様に、印象的な旋律が随所に散りばめられ、思わず心が弾み、身体を揺らしたくなるような音楽の楽しさにあふれています。ラテン・アメリカ現代音楽の魅力と生命力を存分に味わえる一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4272\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパーチョ・フローレス：\u003cbr\u003eフリューゲルホルンと管弦楽のための協奏曲 《アルバレス》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロベルト・シエッラ：\u003cbr\u003eトランペットと管弦楽のための協奏曲 《サルセアンド》 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガブリエラ・オルティス：\u003cbr\u003eトランペットと管弦楽のための 《アルタール・デ・ブロンセ》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパーチョ・フローレス（トランペット）\u003cbr\u003eドミンゴ・インドヤン（指揮）\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlbares - Latin American Trumpet Concertos\/Pacho Florez, RLPO, Hindoyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040427223\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611066937587,"sku":"ONYX4272","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4272.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"sigcd934","title":"マリアンナ・マルティネス：鍵盤作品全集（イディット・メシュラム・コーマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e18世紀ウィーンを彩った才能、マリアンナ・マルティネス！ 最新校訂版による録音で、鍵盤作品の真価が蘇る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e18世紀ウィーンの音楽界において作曲家、鍵盤の名手、そして文化的中心人物として活躍したマリアンナ・マルティネス。本アルバムは、当時高い評価を受けながら、長く忘れられてきたマルティネスの現存する鍵盤作品を、現代録音として初めて網羅した注目の一枚です。 収録されているのは、現存する鍵盤協奏曲4曲、ソナタ3曲、そして 《シンフォニア ハ長調》。最新の校訂版に基づく演奏により、歌唱的な旋律美、技巧的な書法、豊かな管弦楽的発想を兼ね備えたマルティネスの創作の全貌が明らかにされます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は、女性作曲家をはじめ歴史的に埋もれた作曲家の再評価に取り組むイスラエル出身のピアニスト、イディット・メシュラム・コーマン。英国を拠点に活動し、歴史的女性作曲家の作品復興に力を注ぐ指揮者、カイエナ・ポンキオーネ＝ベイリーの指揮のもと、オックスフォード・フィルハーモニー管弦楽団が参加しています。 \u003cbr\u003e本アルバムは、解釈と再評価を目的とした重要なプロジェクトとして、マルティネスの鍵盤音楽をクラシック音楽のレパートリーへと改めて位置づける、意義深く魅力的な作品集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD934\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマリアンナ・マルティネス（1744-1812）： \u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003e鍵盤協奏曲ト長調 \u003cbr\u003e鍵盤協奏曲イ長調 \u003cbr\u003e鍵盤協奏曲ハ長調 \u003cbr\u003e鍵盤協奏曲ホ長調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e鍵盤ソナタ イ長調 \u003cbr\u003e鍵盤ソナタ ホ長調 \u003cbr\u003e鍵盤ソナタ ト長調 \u003cbr\u003eシンフォニア ハ長調 \u003cbr\u003e※カデンツァ：イディット・メシュラム・コーマン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイディット・メシュラム・コーマン（ピアノ）\u003cbr\u003eカイエナ・ポンキオーネ＝ベイリー（指揮）\u003cbr\u003eオックスフォード・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月3日－6日、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（ロンドン、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMarianna Martines: The Complete Keyboard Works\/Idith Meshulam Korman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212093429\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611066970355,"sku":"SIGCD934","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD934.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"dcd34305","title":"ガロ：ミサ曲集（アンサンブル・プロ・ヴィクトリア）","description":"\u003cp\u003e16世紀後半から17世紀初頭、スペインとポルトガルが同じ王を戴いた「イベリア連合」時代の重要な音楽家でありながら、長らく忘れられていた作曲家フランシスコ・ガロ（c.1556-1623）の作品集です。本作は没後400年にあたる2023年に録音されたもので、当時のスペインの慣行にならい歌手と器楽を交え、リスボンの王立礼拝堂楽長として活躍したガロの豊かな音楽世界を現代に蘇らせています。\u003cbr\u003e収録曲の多くは、17世紀初頭にリスボンで刊行されたクワイヤーブックに由来する作品で、1755年のリスボン大震災をはじめとする幾多の災厄や政治的混乱の中で多くの資料が失われた同時代の音楽の中から、現在まで伝わった貴重なレパートリーです。伝統的なポリフォニーの美学と、来るべきバロック時代の劇的な兆しが交錯する、音楽史的にも興味深い1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34305\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランシスコ・ガロ（c.1556-1623）： \u003cbr\u003e\u003cspan _mstmutation=\"1\" _msttexthash=\"1141049\" _msthash=\"0\" style=\"\"\u003eAsperges me Missa Saeculorum (primi toni\u003c\/span\u003e)*\u003cbr\u003eIn principio erat verbum Parce mihi Domine a 6*\u003cbr\u003eVidi aquam* \u003cbr\u003eMissa Maria Magdalena* \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランシスコ・ゲレーロ（1528-1599）：\u003cbr\u003eMaria Magdalena \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・プロ・ヴィクトリア（合唱、アンサンブル）\u003cbr\u003eトビー・ウォード（指揮）\u003cbr\u003eジェレミー・ウェスト（コルネット）\u003cbr\u003eステファニー・ダイヤー（サクバット）\u003cbr\u003eオリヴァー・ワス（バロックハープ）\u003cbr\u003eトビー・カー（リュート）\u003cbr\u003eマシュー・ファレル（バス・ヴィオール、ヴィオローネ）\u003cbr\u003eリチャード・ガワーズ（室内オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年3月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrancisco Garro: From Fire \u0026amp; Earthquake\/Ensemble Pro Victoria, Toby Ward\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918343056\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067068659,"sku":"DCD34305","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DCD34305.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"av2840","title":"【3枚組】J.S.バッハ：マタイ受難曲（ニコラス・マギーガン＆カンタータ・コレクティヴ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマギーガン＆カンタータ・コレクティヴによるバッハ・プロジェクト、最大の山場へ。 \u003cbr\u003e英国古楽の巨匠マギーガンが描く、もっとも劇的で透明な「受難の物語」。 \u003cbr\u003eトマス・クーリー、レジナルド・モブリーら、世界が希求する旬の名歌手たちが集結した最新の『マタイ受難曲』。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフィルハーモニア・バロック・オーケストラの音楽監督を長年務めた古楽界の重鎮ニコラス・マギーガンと、サンフランシスコ・ベイエリアの主要な古楽奏者たちによって結成された「カンタータ・コレクティヴ」。高い評価を得ているバッハの宗教曲録音シリーズに、満を持して『マタイ受難曲』が加わります。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本シリーズの特徴は、各パート数名ずつの小編成合唱とピリオド楽器オーケストラによる、極めて見通しの良いサウンドにあります。マギーガンは、重厚長大になりがちな『マタイ』から過度な重さを取り払い、舞曲的なリズム感と推進力によって、受難の物語を一編のドラマのように淀みなく、劇的に描き出しています。\u003cbr\u003e特筆すべきは、欧州の古楽シーンをも席巻するアメリカ出身の歌手たちの圧倒的な存在感です。現代最高の「福音史家」の一人と称されるトマス・クーリー、ガーディナー等のプロジェクトでも引っ張りだこのスター・カウンターテナー、レジナルド・モブリーなど、今まさに「旬」を迎えている名歌手たちを贅沢に起用。「バッハ＝ドイツ」という固定観念を覆す、極めて機能的で、声の魅力に満ち溢れた、現代における最先端のバッハ演奏がここにあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e［好評発売中：カンタータ・コレクティヴのバッハ・シリーズ］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復活祭オラトリオ＆マニフィカト（AV2756）\u003cbr\u003e「マギーガンの指揮はこれまで同様、リズムの活力に満ち溢れている。ソリストたちは皆素晴らしく、合唱も輝かしい。」―― Fanfare \u003cbr\u003e「カンタータ・コレクティヴのオーケストラは、素晴らしい技巧とアンサンブルの統一感を示している。」―― AllMusic \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミサ曲ロ短調（AV2668）\u003cbr\u003e「この録音は、現代におけるバッハ演奏の最高峰を示すものだ。透明感のある響きと、深い精神性が共存している。」―― BBC Music Magazine \u003cbr\u003e「ソリスト、合唱、オーケストラの全てが一体となり、比類なき美しさを生み出している。」―― Choir \u0026amp; Organ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハネ受難曲（AV2605） \u003cbr\u003e「もし無人島に一曲だけ持っていくとしたら、この《ヨハネ》を選ぶだろう。ニコラス・マギーガンとカンタータ・コレクティヴによる演奏は、私がこれまで聴いた中で最も素晴らしいものの一つだ。」―― Early Music America \u003cbr\u003e「マギーガンの指揮は常に歌手たちと寄り添い、物語のドラマを最大限に引き出している。」―― Gramophone\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2840\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ：マタイ受難曲 BWV 244\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニコラス・マギーガン（指揮）\u003cbr\u003eカンタータ・コレクティヴ（管弦楽＆合唱） \u003cbr\u003eトマス・クーリー（テノール\/福音史家）\u003cbr\u003eポール・マックス・ティプトン（バス・バリトン\/イエス）\u003cbr\u003eシェラザード・パンタキ（ソプラノ\/ピラトの妻＆ソプラノ・アリア）\u003cbr\u003eレジナルド・モブリー（カウンターテナー\/アルト・アリア）\u003cbr\u003eジェームズ・リース（テノール\/テノール・アリア）\u003cbr\u003eハリソン・ヒンツェ（バリトン\/ピラト＆バス・アリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月17日－20日、バークレー第一会衆派教会（カルフォルニア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: St. Matthew Passion, BWV 244\/Orchestra and Chorus of Cantata Collective, Nicholas McGegan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252284027\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067363571,"sku":"AV2840","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2840.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"pas1175","title":"ヴィヴァルディ：歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》（モード・アンティクォ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィヴァルディ研究のエキスパート、フェデリコ・マリア・サルデッリ＆モード・アンティクォの真骨頂！ ヴィヴァルディの失われた代表作、歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》を復元し、初演当時の姿を可能な限り再現！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイタリア・バロック、特にヴィヴァルディ研究の第一人者として知られるフェデリコ・マリア・サルデッリと、ヴァイオリンの名匠フェデリコ・グリエルモ率いるモード・アンティクォが、ヴィヴァルディの失われた代表作、歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》を復元し、初演当時の姿を可能な限り再現した学術的なプロジェクト。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィヴァルディの創作活動が最も花開いた時期に書かれた歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》は、1716年にヴェネツィアで行われた初演で大成功を収めその後も再演が繰り返されたものの、現在では自筆譜はすべて消失し、全体の半分ほどの楽曲の写譜が各地に散在しているに過ぎません。サルデッリはベルリンやミュンヘン、イギリスのバークレー城などに残る写本や、他のオペラに転用された楽曲などを徹底的な研究に基づいて突き合わせ、1716年の初演当時の姿を可能な限り再現。その際、消失した部分を新たな作曲によって補うことを一切せずにヴィヴァルディが書いた楽曲のみで構築することにより、全体の半分ほどの楽曲しかないにもかかわらず多様な創意工夫にあふれているこのオペラが本来持っている輝きを現代に蘇らせ、その真価を露わにします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PAS1175\u003cbr\u003eレーベル：Passacaille\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィヴァルディ： \u003cbr\u003eシンフォニア RV 112 歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》 RV 706-A\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァレーリア・ラ・グロッタ（ソプラノ） \u003cbr\u003eチェチーリア・モリナーリ（メゾ・ソプラノ） \u003cbr\u003eヴァレンティーノ・ブッツァ（テノール） \u003cbr\u003eビアージョ・ピッツーティ（バス） \u003cbr\u003eモード・アンティクォ \u003cbr\u003eフェデリコ・マリア・サルデッリ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月9日－11日、聖フランチェスコ祈祷堂（フィレンツェ、イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: La Costanza Trionfante\/Modo Antiquo, Federico Maria Sardelli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5425004841759\u003c\/p\u003e","brand":"Passacaille","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48611067396339,"sku":"PAS1175","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TPAS1175)","offer_id":48611067429107,"sku":"TPAS1175","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PAS1175.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"rcd1093","title":"モーツァルト：ピアノ協奏曲集 Vol.3（エリーザベト・ソンバール、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団）","description":"\u003cp\u003eフランス、ストラスブール出身のピアニスト、エリーザベト・ソンバール（エリザベス・ソンバート）は、これまで同じフランス人である指揮者のピエール・ヴァレーと共演し、Signum Classicsからはベートーヴェンのピアノ協奏曲全集（SIGCD657）を、当Rubiconレーベルからはモーツァルトのピアノ協奏曲集をリリースしてきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれ性格の異なる後期の4曲を収録した第1弾（RCD1109）、広く愛される《ジュノム》と第12番をセットにした第2弾（RCD1192）に続くモーツァルト・サイクル第3弾となる今作は、第10番の通し番号でも呼ばれる、2台ピアノのために書かれたKV 365の協奏曲と、モーツァルトの協奏曲の最高傑作と推す声も多い短調の第24番を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回はヴァレーではなくルーマニアの指揮者、ミハエラ・チェサ＝ゴイェとの共演となりました。 ソンバールは、1988年にクラシック音楽を多様な聴衆と共有するため「レゾナンス財団」を立ち上げ、現在は世界7カ国の病院、孤児院、刑務所など様々な場所で年間500を超えるコンサートを行っており、それらの功績が認められ2006年にはフランスの国家功労勲章を、2008年には芸術文化勲章を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1093\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモーツァルト： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ協奏曲第10番（2台のピアノのための協奏曲） 変ホ長調 KV 365* \u003cbr\u003eピアノ協奏曲第24番 ハ短調 KV 491\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリーザベト・ソンバール（ピアノ）\u003cbr\u003eニコラス・コーミ（ピアノ）*\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eミハエラ・チェサ＝ゴイェ（指揮）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart Piano Concerto Nos. 10 \u0026amp; 24\/Elizabeth Sombart\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590049\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48611067494643,"sku":"RCD1093","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1093.jpg?v=1773052940"},{"product_id":"sigcd972","title":"イェ・シャオガン：管弦楽作品集 ～ The Backyard of the Village（ディヤン・メイ、RLPO）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eベルリン・フィルの第1首席ヴィオラ奏者ディヤン・メイが参加！ 中国最高峰の現代作曲家、イェ・シャオガン作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイェ・シャオガン（葉小綱,1955-）は、中国音楽家協会会長などを務める現代中国音楽界の代表的存在で、自然や歴史、個人的記憶を題材に、中国的な旋法やペンタトニックの響きを西洋的なオーケストレーションと融合させた作風で知られます。 \u003cbr\u003e本アルバムの4作品も、農村の生活、革命の聖地である井岡山、南京の悲劇、豊かな伝承に彩られた河北省といったモティーフを通して、中国の文化的アイデンティティを現代の管弦楽語法で描き出したものです。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表題曲の《村の裏庭 The Backyard of the Village》（2019）は作曲家の故郷に近い平野の情景を鮮やかに描き出した作品です。美しい田園風景と、静けさと興奮が共存する中国社会の姿が生き生きと表現されています。《井岡山の思い出 The Memories of Mount Jing Gang》（2019）はヴィオラと管弦楽のための作品で、革命の舞台となった井岡山の歴史的・象徴的意義に対する温かな敬意を、抒情的で瞑想的な音楽として描きます。《はるかなる南京 My Faraway Nanjing》（2005）は1937年の南京大虐殺の犠牲者を追悼する一楽章のチェロ協奏曲、《五色のビワ The Loquat in Five Colors》（2024）は河北省の風景と伝説に触発された序曲です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD972\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイェ・シャオガン（葉小綱,1955-）： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・村の裏庭 Op.89 \u003cbr\u003e・ヴィオラと管弦楽のための《井岡山の思い出》 Op.87\u003cbr\u003e・チェロと管弦楽のための《はるかなる南京》 Op.49 \u003cbr\u003e・管弦楽のための序曲《五色のビワ》 Op.108\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディヤン・メイ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eガイ・ジョンストン（チェロ）\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eデイン・ラム（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eXiaogang Ye: The Backyard of the Village: Orchestral Works\/RLPO, Dane Lam, Diyang Mei, Guy Johnston\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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