{"title":"今月発売予定商品（クラシック）","description":"\u003cp\u003e今月発売予定商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※弊社初取扱旧譜も含みます。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"sigcd990","title":"サントゥ・コンダクツ・ショスタコーヴィチ ～ 交響曲第1番＆モスクワ、チェリョームシキ組曲 （サントゥ＝マティアス・ロウヴァリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロウヴァリ＆フィルハーモニア管のショスタコーヴィチ・シリーズ3作目！\u003cbr\u003e“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作《交響曲第1番》と、唯一のオペレッタからの組曲《モスクワ、チェリョームシキ》！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設されたフィルハーモニア管弦楽団。創立80周年を迎えた2025年に実現したサントゥ＝マティアス・ロウヴァリとの来日ツアーも記憶に新しいロンドンの名門が、“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第7弾としてショスタコーヴィチの《交響曲第1番》＆組曲《モスクワ、チェリョームシキ（チェリョムーシカ）》をリリースします！\u003cbr\u003eロウヴァリとのショスタコーヴィチは3作目。2024年リリースの「交響曲第6番＆第9番」（XSIGCD877\/SIGCD877）がレコード芸術誌「推薦盤」、英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンでも5つ星を獲得すると、翌年の「交響曲第10番」（XSIGCD889\/SIGCD889）でもレコード芸術誌「推薦盤」をはじめ朝日新聞「for your Collection」、ぶらあぼ「New Release Selection」などにも取り上げられ、小さくない話題を呼んできました。\u003cbr\u003e《交響曲第1番》はレニングラード音楽院の卒業制作として1924～25年に書かれた作品。初演から大成功を収め、“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作です。カップリングは唯一のオペレッタ、《モスクワ、チェリョームシキ（チェリョムーシカ）》からの組曲。こちらもショスタコーヴィチらしい美しい旋律と親しみやすい軽快な曲調が印象的な音楽ですが、録音機会にはあまり恵まれておらず、この度うれしい新録音の登場となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD990\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e喜歌劇《モスクワ、チェリョームシキ》組曲 Op.105（A.コーナル編）\u003cbr\u003e交響曲第1番 ヘ短調 Op.10\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサントゥ＝マティアス・ロウヴァリ（指揮）\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月1日（チェリョームシキ）／2025年4月10日（交響曲）、サウスバンク・センター・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSanttu Conducts Shostakovich No.1\/Santtu-Matias Rouvali, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212099025\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48813664796915,"sku":"SIGCD990","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD990)","offer_id":48813664829683,"sku":"JSIGCD990","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD990.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"ce1178","title":"ヴィヴァルディ：歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》（ディエゴ・ファソリス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eディエゴ・ファソリス＆イ・バロッキスティによるヴィヴァルディの未完のオペラ《愛と憎しみに勝つ貞節》！\u003cbr\u003e研究が進みようやく演奏が現実的な段階に達して2011年に録音された重要な記録がCD化！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eディエゴ・ファソリス＆イ・バロッキスティによるヴィヴァルディの未完のオペラ《愛と憎しみに勝つ貞節》の2011年録音。《愛と憎しみに勝つ貞節》は1716年の初演で大成功を収めその後も繰り返し再演されたものの、現在では自筆譜がすべて消失してしまっている幻の作品。2000年代以降、ヴィヴァルディのオペラ研究や写本の発掘・整理が急速に進展していく中で“失われたオペラ”の再評価が活発化し、このオペラにおいても各地で断片が発見され研究が進められてきました。そして2011年、ようやく演奏が現実的な段階に達し、RSI（スイス・イタリア語放送）との共同プロジェクトでレコーディングが実現。この度ついにCDでリリースされることとなりました。\u003cbr\u003eオペラの全体像を再現するというよりは、他の作品からのアリアも補填的に引用しつつ、創作活動が最も花開いたこの時期のヴィヴァルディの美学そのものを強調した「パスティッチョ・オペラ」のような構成。ヴィヴァルディのエキスパート、ディエゴ・ファソリス＆イ・バロッキスティにメゾ・ソプラノのロミーナ・バッソ、アン・ハレンベリというきわめて豪華なメンバーが集結し、ヴィヴァルディ研究の過程における当時の貴重な試みが記録されたディスクです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CE1178\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：歌劇《愛と憎しみに勝つ貞節》\u003cbr\u003eシンフォニア ヘ長調 RV 135 より 第1楽章：アレグロ\u003cbr\u003eAria: “Hai sete di sangue” (RV Anh 77)\u003cbr\u003eAria: “Qual dispersa tortorella” (reconstruction after RV 710)\u003cbr\u003eDuet: “Fra le braccia alla mia vita” (reconstruction)\u003cbr\u003eAria: “Lucioletta vezzosetta” (RV 749.14)\u003cbr\u003eAria: “Deh lasciami in pace” (RV Anh 57, reconstruction)\u003cbr\u003eAria: “Sento ancor quel dolce labbro” (RV 749.25)\u003cbr\u003eAria: “Ti sento, sì, ti sento”\u003cbr\u003eChorus: “Su, alla caccia” (from Arsilda, regina di Ponto RV 700)\u003cbr\u003eAria: “Per scorger quel cor”\u003cbr\u003eAria: “È ver la navicella” (RV 749.9)\u003cbr\u003eシンフォニア ヘ長調 RV 135 より 第2楽章：アンダンテ\u003cbr\u003eAria: “Parto con questa speme”\u003cbr\u003eAria: “Donna crudel spietata”\u003cbr\u003eAria: “Sento il cor brillarmi in petto”\u003cbr\u003eAria: “Sì tu vuoi ch’io m’innamori” (RV 749.26)\u003cbr\u003eAria: “Lascia almen che ti consegni”\u003cbr\u003eAria: “Amoroso e caro sposo”\u003cbr\u003eシンフォニア ヘ長調 RV 135 より 第3楽章：アレグロ\u003cbr\u003eAria: “Se vince il caro sposo” (RV Anh 57, reconstruction)\u003cbr\u003eChorus: “Viva Amor, viva la pace”\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロミーナ・バッソ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eアン・ハレンベリ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eスイス・イタリア語放送合唱団\u003cbr\u003eイ・バロッキスティ\u003cbr\u003eディエゴ・ファソリス（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年10月＆11月、オーディトリオ・ステリオ・モロ RSI（ルガーノ、スイス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: La costanza trionfante degl'amori e de gl'odii RV 706a\/Ann Hallenberg, Romina Basso, I Barocchisti, Diego Fasolis\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160920221\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48813665190131,"sku":"CE1178","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SCE1178)","offer_id":48813665222899,"sku":"SCE1178","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CE1178.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"ni7120","title":"再発見された録音 ～ イモジェン・クーパー ＜シューベルト＆ベートーヴェン＞（イモジェン・クーパー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003e2025\/26シーズンを最後に演奏活動からの引退を表明したイギリスのピアニスト、イモジェン・クーパーの初CD化音源！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kHzでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回復刻されるのはイギリスの名ピアニスト、イモジェン・クーパーのキャリア初期、24歳の頃に録音されたシューベルトとベートーヴェンの音源。すでに確かな落ち着きと重厚さが備わっており、後に古典派＆ロマン派の独墺系レパートリーにおけるスペシャリストとして名を馳せる片鱗を大いに感じさせる演奏です。この音源は1977年にLPでリリースされたもののその後再発されることはなく、今回が初CD化となります。2026年からスタートした13ヶ月にわたるフェアウェル・ツアーを最後に演奏活動からの引退を表明した彼女の50年以上にわたる輝かしいキャリアを称え、今後の成功を祈ってお届けするアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7120\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番 イ長調 D 784\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eハンガリー風のメロディー D 817\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第7番 ニ長調 Op.10-3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイモジェン・クーパー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1973年3月19日、ハンズワース・ウッド・スタジオ（バーミンガム、イギリス）／ADD／192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert \u0026amp; Beethoven: Works for Piano\/Imogen Cooper\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357712029\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881762173171,"sku":"NI7120","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7120.jpg?v=1777268369"},{"product_id":"ni7124","title":"再発見された録音 ～ マーティン・ジョーンズ ＜ブゾーニ＞（マーティン・ジョーンズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusが贈る注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」！\u003cbr\u003eマーティン・ジョーンズの知られざるブゾーニ録音が初リリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする注目の新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kHzでデジタル化されることになりました。\u003cbr\u003e今回の復刻はNimbusの看板アーティストの一人でもあるイギリスのピアニスト、マーティン・ジョーンズのブゾーニ作品集。1980年にモンマスのスタジオでセッション録音が行われたものの、その後リリースが実現することはなく埋もれてしまっていた音源です。Nimbusから数多くの名盤を生み出してきたジョーンズの膨大なディスコグラフィに新たな1ページが加わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7124\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブゾーニ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバレエの情景第2番 BV209\u003cbr\u003eピアノのための6つの小品 BV241\u003cbr\u003eインディアンの日記 第1巻 BV267\u003cbr\u003eビゼーの《カルメン》による室内幻想曲 BV284\u003cbr\u003e3つのアルバムの綴り BV289\u003cbr\u003eショパンの前奏曲による10の変奏曲 BV213\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーティン・ジョーンズ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1980年3月22日、ワイアストン・レイズ（モンマス、イギリス）／ADD／192kHzリマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFerruccio Busoni: Works for Solo Piano\/Martin Jones\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357712425\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881762271475,"sku":"NI7124","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7124.jpg?v=1777268369"},{"product_id":"cda1881","title":"19世紀スウェーデンのヴァイオリンとピアノのためのロマンティックなソナタ集（ハンス・エンフルー）","description":"\u003cp\u003e『ヴァイオリン・ソロのための音楽』（CDA18462）に登場したヴァイオリニスト、ハンス・エンフルー（b.1945）の新作。スウェーデン・ロマンティシズムの優美なソナタを3曲、演奏しています。\u003cbr\u003eスヴァンテ・シェーベリは、ベルリンでマックス・ブルッフに学び、オルガニストと指揮者としてカールスクルーナの音楽シーンで主要な役割を果たしました。《ヴァイオリン・ソナタ イ短調》は1899年に出版された作品。「アレグロ」「アダージョ－ポコ・ピウ・モッソ－テンポ・プリモ」「終曲：アレグロ・モルト・ヴィヴァーチェ・エ・コン・ブリオ」の3楽章で構成され、これまでに録音されたことのない作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハラルド・フリュクレーヴの《ソナタ・アラ・レッジェンダ》は、彼のもっともよく知られた曲のひとつ。5楽章の作品で、「アレグロ・モデラート」の楽章からスケルツォなどを経て、最後の楽章では緩徐楽章が「回顧」されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアリス・テグネールはピアノ曲や歌曲で主に知られ、クリスマス・キャロルの《ベツレヘムの星「海と岸の空に光が」》はスウェーデンや北欧の人たちに愛されてきました。《ヴァイオリンソナタ イ短調》は4楽章で構成され、メンデルスゾーンやニルス・W・ゲーゼの影響が明らかに見られる作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDA1881\u003cbr\u003eレーベル：Sterling\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスヴァンテ・シェーベリ（1873–1935）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ短調 Op.2\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハラルド・フリュクレーヴ（1882–1919）：\u003cbr\u003eソナタ・アラ・レッジェンダ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアリス・テグネール（1864–1943）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンス・エンフルー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eペール・エンフルー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月20日－21日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRomantic Sonatas for violin and piano\/Hans Enflo, Per Enflo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7393338188124\u003c\/p\u003e","brand":"Sterling","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881762337011,"sku":"CDA1881","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CDA1881.jpg?v=1777268369"},{"product_id":"crd3569","title":"アースリー・ソレイス ～ イートン・クワイアブック・リコンストラクションズ II（ダニエル・ギルクリスト）","description":"\u003cp\u003eイギリスの国家的な宝の一つである『イートン・クワイアブック』に焦点を当てたリコンストラクション・シリーズの第2弾。『イートン・クワイアブック』は16世紀初頭に編纂され、25人の作曲家による93の作品を収めた大規模な合唱曲集です。宗教改革期の破壊を免れた数少ない資料の一つであり、幽玄で美しい音楽が今なお聴衆や演奏者を魅了し続けています。\u003cbr\u003e演奏は『イートン・クワイアブック』に専門的に取り組むSelene（suh-LEE-knee）。天上的な作品でまとめた前作とは対照的に、今作は地上的な、つまり現実世界の出来事や苦悩と結びついた作品に焦点を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRD3569\u003cbr\u003eレーベル：CRD\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eギルバート・バネスター：\u003cbr\u003eO Maria et Elizabeth（第1部）（5声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・コーニッシュ：\u003cbr\u003eGaude Flori Virginali（第2部）（6声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・フェアファックス：\u003cbr\u003eAve Lumen Gratiae（第2部）（4声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギルバート・バネスター：\u003cbr\u003eO Maria et Elizabeth（第2部）（5声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・ブリッジマン：\u003cbr\u003eSalve Regina（5声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・シガー：\u003cbr\u003eMagnificat（4声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギルバート・バネスター：\u003cbr\u003eO Maria et Elizabeth（第3部）（4声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・ブラウン：\u003cbr\u003eStabat Iuxta Christi Crucem（6声）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウォルター・ラム：\u003cbr\u003eO Regina Caelestis Gloriae（第1部）（6声）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスーリーニー\u003cbr\u003eダニエル・ギルクリスト（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年1月16日－18日、セント・マーティン教会（イースト・ウッドヘイ、イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEarthly Solace - Eton Choirbook Reconstructions II\/Selene, Daniel Gilchrist\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0708093356928\u003c\/p\u003e","brand":"CRD","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881762468083,"sku":"CRD3569","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRD3569.jpg?v=1777268369"},{"product_id":"sigcd1002","title":"ジェシカ・ウルソイ＝ホースリー：イン・ビトウィーン ～ 合唱作品集（テネブレ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eBBCミュージック・マガジン賞2026で最優秀賞に輝いた名門合唱団！\u003cbr\u003eナイジェル・ショート率いるテネブレが探求する、音と沈黙の境界線。\u003cbr\u003eイスラムとキリスト教の伝統が交差する、ジェシカ・ウルソイ＝ホースリーの異色声楽作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e4月23日に発表されたばかりの「BBCミュージック・マガジン賞2026」で、見事「Recording of the Year（年間最優秀録音賞）」を受賞した世界的合唱団テネブレ。世界的な注目が集まる中での最新リリースとなる本作は、イギリスとスイスを拠点とする作曲家ジェシカ・ウルソイ＝ホースリーの近作を取り上げた注目の1枚です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多文化間の境界や言語、精神的伝統の探求をテーマとする彼女の作品を通じ、音と沈黙、そしてその間に存在する空間を精緻なポリフォニーで描き出しています。\u003cbr\u003eルーミーの詩やギリシャ正教の典礼文などを題材にした「Engelsmusik」に始まり、アルバムの中心となる大作「The 99 Names」では、イスラム教とキリスト教の伝統からアラビア語とアラム語のテキストを引用。実際のコーラン朗読が合唱のテクスチュアと交差するという、極めて特異で構築的な構造を持っています。最後は現代の紛争に応答した「the cycle of peace」で締めくくられ、ハープの響きが加わるなど多様な音響空間を展開。文化や宗教の枠組みを越えた複雑なテキストを客観的かつ立体的に響かせる、現代合唱ファン必聴のアルバムです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテネブレは、元キングズ・シンガーズのメンバーでもあるナイジェル・ショートによって創設された、「情熱と正確さ」を理念とする世界最高峰の声楽アンサンブル。2026年には、主要部門が一般投票によって決定される唯一のクラシック音楽録音賞である『BBCミュージック・マガジン賞』において、前作『A Prayer for Deliverance（SIGCD880）』で合唱部門賞を獲得したのに加え、「レコーディング・オヴ・ジ・イヤー（年間最優秀録音）」を受賞する快挙を成し遂げました。同賞の合唱部門では2012年と2016年にも受賞歴がありますが、大賞の獲得は今回が初となります。『A Prayer for Deliverance』は「分断が深まる現代世界へのタイムリーな応答」として高く評価され、英BBCミュージック・マガジン誌のレビューでは「抑制の中に静かな力強さがあり、下品さを微塵も感じさせずに血の通った情熱を解き放っている」と評されるなど、彼らの持ち味である圧倒的なピッチの精度と劇的な表現力の両立が絶賛されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1002\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェシカ・ウルソイ＝ホースリー：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEngelsmusik （天使の音楽）\u003cbr\u003e1. No. 1, colours of light's sound （光の音の色）\u003cbr\u003e2. No. 2, in between （狭間で）\u003cbr\u003e3. No. 3, en theō （神の内に）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4. The 99 Names （99の御名）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ethe cycle of peace （平和の連作）\u003cbr\u003e5. No. 1, Imagine everyone's your child （すべての人があなたの子であると想像して）\u003cbr\u003e6. No. 2, There is a plain （ある平原）\u003cbr\u003e7. No. 3, Blesséd （祝福されし者）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eテネブレ、ナイジェル・ショート（指揮）\u003cbr\u003eケレム・アディギュゼル（コーラン朗読\/4）\u003cbr\u003eカミラ・ペイ（ハープ\/6）\u003cbr\u003eトム・ヘリング（バリトン\/1）\u003cbr\u003eロザンナ・ウィックス（ソプラノ\/2, 5）\u003cbr\u003eジェレミー・バッド（テノール\/2-7）\u003cbr\u003eアンガス・マクフィー（バリトン\/2, 3）\u003cbr\u003eニコラス・マッデン（テノール\/5）\u003cbr\u003eグレイス・デイヴィッドソン（ソプラノ\/6）\u003cbr\u003eマーサ・マクロリナン（アルト\/7）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月15日-17日、セント・ジョンズ教会（イギリス、ロンドン・ハイドパーク）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ein between - Choral works by Jessica Ulusoy-Horsley\/Tenebrae, Nigel Short\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100226\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070377500915,"sku":"SIGCD1002","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1002.jpg?v=1779068531"},{"product_id":"albcd067","title":"ヴォーン・ウィリアムズ：マンテーニャ（ウィリアム・ヴァン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴォーン・ウィリアムズの讃美歌旋律！\u003cbr\u003e原曲と編曲でたどる、讃美歌旋律の多彩な展開！\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eレイフ・ヴォーン・ウィリアムズの知られざる作品、埋もれていた作品、未発表作品などを取り上げてきた、ヴォーン・ウィリアムズ協会の自主レーベル「アルビオン・レコーズ（Albion Records）」。本アルバムは、ヴォーン・ウィリアムズが遺した賛美歌旋律を出発点に、多彩な編曲と再創造の広がりを描く意欲作です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォーン・ウィリアムズは18のオリジナルの賛美歌旋律を作曲し、さらに主に民謡に基づく37の旋律を編曲しました。これらの旋律の中には世代を超えて愛され続けてきたものもあれば、あまり知られていない賛美歌と結びついたものもあります。こうした幅広い旋律は、様々な作曲家に影響を与え、新たな作品や編曲を生み出してきました。\u003cbr\u003e中でも、アルバムタイトルでもある「マンテーニャ」は、ゲツセマネの園におけるキリストの苦悩を主題とする賛美歌のために書かれた旋律で、アンドレア・マンテーニャの絵画に由来します。この旋律に基づくフランシス・ジャクソンの管弦楽変奏曲 《ヴォーン・ウィリアムズへのオマージュ》が本盤の中心的作品となっています。\u003cbr\u003eさらに本盤のために、オルガニストのデイヴィッド・ブリッグスに委嘱された新作《カリヨン》や、パーシー・ウィトロックらによる編曲作品も収録。英国最古の室内オーケストラであるロンドン・モーツァルト・プレイヤーズと、1944年創設のダリッジ・コーラル・ソサエティ、そして、英国作曲家による忘れられた声楽・合唱作品の復興演奏と録音で高く評価されるウィリアム・ヴァンの手腕により、英国合唱音楽の豊かな伝統と創造性を鮮やかに描き出されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALBCD067\u003cbr\u003eレーベル：Albion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ヴォーン・ウィリアムズ：All People That on Earth Do Dwell（Old Hundredth）\u003cbr\u003e2. ヴォーン・ウィリアムズ：Into the Woods My Master Went（Mantegna）\u003cbr\u003e3. フランシス・ジャクソン（マルコム・ライリー校訂）：Homage to Vaughan Williams（Variations on Mantegna）\u003cbr\u003e4. パーシー・ウィットロック：Prelude on King’s Lynn\u003cbr\u003e5. ヴォーン・ウィリアムズ（ウィリアム・H・ハリス編）：O God of Earth and Altar（King’s Lynn）\u003cbr\u003e6. ヘンリー・レイ：Prelude on Down Ampney\u003cbr\u003e7. オーランド・ギボンズ：Jesu, Grant Me This, I Pray（Song 13）\u003cbr\u003e8. ヴォーン・ウィリアムズ（ヘレン・グラッツ編）：Hymn Tune Prelude on “Song 13”\u003cbr\u003e9. ウィリアム・H・ハリス：Eternal Ruler（Song1）\u003cbr\u003e10. ウィリアム・H・ハリス：Fantasia on an English Folk Tune（Monk’s Gate）\u003cbr\u003e11. ヴォーン・ウィリアムズ：Fierce Raged the Tempest（White Gates）\u003cbr\u003e12. デイヴィッド・ブリッグス：Carillon on White Gates\u003cbr\u003e13. マルコム・ライリー：Introit on Magda\u003cbr\u003e14. ヴォーン・ウィリアムズ：Lift Up Your Hearts（Magda）\u003cbr\u003e15. ヴォーン・ウィリアムズ（マルコム・ライリー編）：Romanza “The White Rock”\u003cbr\u003e16. ヴォーン・ウィリアムズ（マルコム・ライリー編）：Toccata “St. David’s Day”\u003cbr\u003e17. ヴォーン・ウィリアムズ（ヘンリー・レイ編\u003cbr\u003eマルコム・ライリー管弦楽編）：For All the Saints（Sine Nomine）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウィリアム・ヴァン（指揮／※tr.6,10,12を除く）\u003cbr\u003eダリッジ・コーラル・ソサエティ（tr.1,2,5,7,9,11,14,17） \u003cbr\u003eロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ（tr.1,3-5,8,13,15-17）\u003cbr\u003eジェイムズ・オーフォード（オルガン／tr.2,6,9-12,14）\u003cbr\u003eソリスト：ヘレン・アシュビー（ソプラノ／tr.17）\u003cbr\u003e四重唱（tr.17）：ヘレン・アシュビー（ソプラノ）\u003cbr\u003eカーラ・カラン（アルト）\u003cbr\u003eトム・キャッスル（テノール）\u003cbr\u003eクリストファー・ウェッブ（バス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音：2025年4月11日ー12日、セント・ミルドレッド教会（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVaughan Williams: Mantegna\/William Vann, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5060158190676\u003c\/p\u003e","brand":"Albion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070382350579,"sku":"ALBCD067","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ALBCD067.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"albcd070","title":"ヴォーン・ウィリアムズ：歌曲集 Rise, Hesrt（ロデリック・ウィリアムズ）","description":"\u003cp\u003eレイフ・ヴォーン・ウィリアムズの知られざる作品、埋もれていた作品、未発表作品などを取り上げてきた、ヴォーン・ウィリアムズ協会の自主レーベル「アルビオン・レコーズ（Albion Records）」。\u003cbr\u003e本作は、ヴォーン・ウィリアムズの声楽作品を、弦楽四重奏、弦楽五重奏、ピアノといった多彩な編成で再構成したアルバム。収録されたすべての作品が、この形での初録音という意欲的な内容となっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中心となる 《5つの神秘的な歌》は、作曲者自身が1925年頃に手がけたピアノと弦楽五重奏版で収録。この編成は、理想的な編成でありながら演奏機会が少なく、貴重な録音と言えます。クリスティーナ・ロセッティの詩による初期の歌曲は、従来ソプラノでの録音が主でしたが、本盤では男声による初録音として新たな魅力を提示しています。\u003cbr\u003eさらに、ヴォーン・ウィリアムズの民謡編曲集（全81曲）にも参加したロデリック・ウィリアムズが、その中から8曲を選び弦楽四重奏伴奏用に編曲。演奏会で好評を得てきたこれらの編曲が、ここに初めて録音されました。カンタータ 《Willow-Wood》は1903年に声楽とピアノで初演され、その後管弦楽版も作られましたが、作曲者自身は満足せず広く普及するには至りませんでした。本録音では原初の編成に立ち返り、その繊細な表現が改めて提示されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALBCD070\u003cbr\u003eレーベル：Albion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：\u003cbr\u003e1-5. 5つの神秘的な歌（バリトン、ピアノと弦楽五重奏版）\u003cbr\u003e6-7. 歌曲（声楽とピアノのための）〔私が死ぬときには, 愛するひと\u003cbr\u003e夢の国〕\u003cbr\u003e8-15. 民謡編曲（ロデリック・ウィリアムズによる弦楽四重奏伴奏版）\u003cbr\u003e〔Captain Grant、The Saucy Bold Robber、She's Like the Swallow、Proud Nancy、Barbara Ellen、The Brewer、O Who Is That That Raps at My Window、Harry the Tailor〕\u003cbr\u003e16. Willow-Wood（声楽とピアノのための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロデリック・ウィリアムズ（バリトン）\u003cbr\u003eウィリアム・ヴァン（ピアノ／tr.1-7,16）\u003cbr\u003eサッコーニ四重奏団（tr.1-5,8-15）\u003cbr\u003eリーヴァイ・アンドレアセン（コントラバス／tr.1–5）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月16日ー18日（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVaughan Williams: Rise, Heart\/Roderick Williams\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5060158190706\u003c\/p\u003e","brand":"Albion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070382579955,"sku":"ALBCD070","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ALBCD070.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"acd22926","title":"プロジェクト8～バス・クラリネットのための作品集（アンドレ・モワサン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカナダ・クラリネット界の巨匠モワサン、「8」にこだわった新作集。\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eモントリオール交響楽団の首席サクソフォン及びクラリネット奏者を務めるアンドレ・モワサン。彼が8人の作曲家に委嘱した八重奏のための新作はいずれも演奏時間8分。彼のソロ、弦楽四重奏とジャズ・トリオの組合せで、作曲家もジャズ・ミュージシャンが多く、またバス・クラリネットが意外なほど現代的な楽器であることを発見できます。8は横にすれば無限を意味する∞になるのを目指しているかのようです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACD22926\u003cbr\u003eレーベル：Atma\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレミ・ボルデュック：救い主の心\u003cbr\u003eイヴ・レヴェイエ：フォーラム\u003cbr\u003eシモン・ベルトラン：ビルの天国\u003cbr\u003eベス・マッケンナ：場外見学\u003cbr\u003eフィリップ・コーテ：マリのドルフィー\u003cbr\u003eティム・ブレイディ：イフ・ノット・ナウ\u003cbr\u003eセバスチャン・シャンパーニュ：日向ぼっこ\u003cbr\u003eジョン・ロニー：2番目の思考\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレ・モワサン（バス・クラリネット）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオリヴィエ・トゥワン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eリザン・ジェルヴェ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eシャルル・ピロン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシルヴァン・マレイ（チェロ）\u003cbr\u003eアンドリュー・グッドレット（ベース）\u003cbr\u003eジョン・ロニー（ピアノ）\u003cbr\u003eコリー・レイ（ドラムス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月9日－12日、ピエール・マルシャン・スタジオ（モントリオール、カナダ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eProjet 8\/André Moisan\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 722056292627\u003c\/p\u003e","brand":"Atma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070383431923,"sku":"ACD22926","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACD22926.jpg?v=1779068552"},{"product_id":"acd22906","title":"ジミー・ルブラン：作品集～内なる旅（パラミラボ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e記憶、想像、外的影響から人間の精神世界を探究。\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eカナダ、ケベック出身の作曲家ジミー・ブラウンの作品集。収録の4作品は文学や現代思想からインスピレーションを得て、人間の経験を多面的に探究します。現代カナダの詩人ミカエル・トラアンによる《内なる旅Ⅰ：ガラスへの憧れ》ではマリー＝アニック・ベリヴォーの歌唱を楽しめます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACD22906\u003cbr\u003eレーベル：Atma\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジミー・ルブラン（b.1977）：\u003cbr\u003eコメディア・デッラ・ムシカ\u003cbr\u003e…そして言は肉体となり\u003cbr\u003e存在の喧騒\u003cbr\u003e内なる旅Ⅰ：ガラスへの憧れ*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパラミラボ\u003cbr\u003eジャン＝ミシェル・ラヴォワ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマリー＝アニック・ベリヴォー（メゾ・ソプラノ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月1日－3日、ドメーヌ・フォルジュ（サンティレネ、カナダ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eJimmie Leblanc: Excursions intérieures\/Paramirabo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 722056290623\u003c\/p\u003e","brand":"Atma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070383628531,"sku":"ACD22906","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACD22906.jpg?v=1779068552"},{"product_id":"nifccd164","title":"ヤニェヴィチ：ヴァイオリン協奏曲第5番（シュシャーヌ・シラノシアン、{oh!} オルキェストラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eかくも魅力的な協奏曲が忘れられていたとは！ヤニェヴィチの傑作を注目のシラノシアンが復活させた！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e第3番（NIFCCD152）、第1番（NIFCCD163）に続くシラノシアンのヤニェヴィチ・ヴァイオリン協奏曲待望の第3弾。今回も、ポーランドのピリオド楽器オーケストラ、{oh!} オルキェストラを率いるマルティナ・パストゥシカとの共演で、彼らが続行中のモーツァルトの交響曲全集から第29番をカップリングしています。\u003cbr\u003eフェリクス・ヤニェヴィチはモーツァルトと同世代のポーランドのヴァイオリニスト兼作曲家。ウィーンでハイドンやモーツァルトと親交を結び 、後者から「ヴァイオリンと管弦楽のためのアンダンテK.470」を献呈されたことからも、うってつけの組み合わせと言えるでしょう。5篇残されたヴァイオリン協奏曲はこれまで演奏機会が少なく、とりわけ第5番は1803‐7年頃パリで作曲され、古典様式ながらポーランド風な哀感にロマン派の萌芽を感じさせる作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eティボール・ヴァルガとザハール・ブロン門下、1984 生まれのアルメニア系フランスのヴァイオリニスト、シュシャーヌ・シラノシアンはラインハルト・ゲーベルから古楽奏法を学びバロック音楽界のスターのひとりとなりました。本作では、技巧的なヤニェヴィチの協奏曲を鮮やかな弓さばきで披露、19世紀のポーランド音楽の海から忘れられた美しい真珠を見事に掘り起こしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD164\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：交響曲第29番イ長調K.201\u003cbr\u003eフェリクス・ヤニェヴィチ (1762-1848)：ヴァイオリン協奏曲第5番ホ短調*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシュシャーヌ・シラノシアン（ヴァイオリン\/グァダニーニ）*\u003cbr\u003eマルティナ・パストゥシカ（指揮）\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年3月20-22日、10月17-18日*、ポーランド放送ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJaniewicz: Violin Concerto No.5\/Chouchane Siranossian, Oh! Orkiestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648219\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":49070383792371,"sku":"NIFCCD164","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD164)","offer_id":49070383825139,"sku":"SNIFCCD164","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD164.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"adx11217","title":"スカルラッティ：室内カンタータ集 Vol.2（エマニュエル・ド・ネグリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eハープシコードの名手フィリップ・グリヴァールによるA.スカルラッティ探求シリーズ第2弾！\u003cbr\u003eエマニュエル・ド・ネグリを迎え、世界初録音4曲を含む室内カンタータ集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヨハネス・プラムゾーラーの自主レーベル「Audax Records」の中心アーティストであり、アンサンブル・ディドロのメンバーやプラムゾーラーの伴奏としても多くのアルバムに参加してきたフランスの名ハープシコード奏者フィリップ・グリヴァール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生涯に800曲以上もの室内カンタータを残した「イタリア・バロックの巨匠」アレッサンドロ・スカルラッティの知られざる室内カンタータに焦点を当てたシリーズの第2弾では、フランス・バロックを中心に古楽界で高く評価されるソプラノ歌手、エマニュエル・ド・ネグリをソリストに迎えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスカルラッティにとって室内カンタータは、大規模なオペラ制作に向けた「音楽的実験室」としての側面を持っていました。本作の白眉は、歴史上の暴君を題材にした《暴君ネロ》。ソプラノと通奏低音のみという最小限の編成でありながら、皇帝の狂気や権力への執着をオペラさながらの激しい筆致で描き出しており、当時の貴族たちのサロンがいかにスリリングな音楽体験の場であったかを物語っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全5曲中4曲が世界初録音。第1弾で見せた様式美を継承しつつ、本作ではより「キャラクターの劇的な表出」に焦点が当てられており、ド・ネグリの変幻自在な歌唱が、スカルラッティが仕掛けた複雑な感情の機微を鮮烈に浮き彫りにします。ミートケ・モデルのハープシコードが放つ高貴な響きとともに、17世紀イタリア音楽の神髄に触れることのできる意欲作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX11217\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ（1660-1725）：\u003cbr\u003eカンタータ 《愛しい夜よ》 H 479 *\u003cbr\u003eカンタータ 《凍てつく寒さに》 H 582 *\u003cbr\u003eカンタータ 《暴君ネロ》 H 343\u003cbr\u003eカンタータ 《残酷な隔たり》 H 395 *\u003cbr\u003eカンタータ 《それを経験した魂たちよ》 H 35 *\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*＝世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマニュエル・ド・ネグリ（ソプラノ）\u003cbr\u003eフィリップ・グリヴァール（ハープシコード／ブルース・ケネディ1985年製作、ミヒャエル・ミートケ1702\/1704年製モデル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月16日-19日、アルドロ城エリザベス朝劇場（フランス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlessandro Scarlatti: Cantate da camera Vol. 2\/Emmanuelle De Negri, Philippe Grisvard\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760341112172\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070384087283,"sku":"ADX11217","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ADX11217.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"ncmk9017","title":"メンデルスゾーン：ピアノ三重奏曲第1番＆第2番（トーナス・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e韓国の精鋭アンサンブル、トーナス・トリオが弾くメンデルスゾーン。\u003cbr\u003eヒラーの助言による改訂の経緯やコラール引用の構造的背景に迫る、通好みのピアノ三重奏曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2012年の再編以来、不動のメンバーで活動を続けるトーナス・トリオ（トーヌス・トリオ\/TONUS TRIO）によるメンデルスゾーンのピアノ三重奏曲集。前作にあたる2018年のデビュー・アルバムではブラームスの録音を手掛け、高い評価を得ています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログラムは、19世紀のピアノ三重奏曲の歴史において重要な基準点となったメンデルスゾーンの2作品。シューマンが「現時代の傑作」と評した第1番は、フェルディナント・ヒラーからの助言を受け、初演後にピアノ・パートがより立体的で協奏曲的なエネルギーを持つスタイルへと改訂された経緯を持ちます。後年に作曲された第2番は、より複雑な構造を持ち、終楽章においてドイツ・プロテスタントのコラール旋律が引用されるなど、作曲家の精神的な背景や後期様式の特徴が色濃く反映されています。\u003cbr\u003e韓国の主要音楽大学で教鞭をとる3名が長年の活動で培った緻密なアンサンブルにより、古典主義の構造とロマン主義の語法が結びついたメンデルスゾーンの室内楽作品の細部に光を当てた録音となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトーナス・トリオは、1996年にニューイングランド音楽院を代表する室内楽団として選出されたトーナス・クァルテットを前身とし、2012年にピアニストのチュ・ヒソンが合流して現在のピアノ三重奏団として再編。以降、メンバー交代なしで安定した活動を継続しているおり、2018年リリースのデビュー・アルバム『ブラームス：ピアノ三重奏曲集』（XNCMK9003\/NCMK9003）で同年の壁山音楽賞を受賞。2018年から2025年にかけて「古典と浪漫の間」シリーズを展開し、ベートーヴェン、メンデルスゾーン、シューベルトのピアノ三重奏曲全曲演奏を行ってきました。現在、ヤン・コウンは慶熙大学校、イ・カンホは韓国芸術総合学校、チュ・ヒソンはソウル大学校でそれぞれ教授を務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NCMK9017\u003cbr\u003eレーベル：NCM Klassik\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフェリックス・メンデルスゾーン（1809-1847）：\u003cbr\u003e1-4. ピアノ三重奏曲第1番 ニ短調 Op.49\u003cbr\u003e5-8. ピアノ三重奏曲第2番 ハ短調 Op.66\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトーナス・トリオ〔ヤン・コウン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eイ・カンホ（チェロ）\u003cbr\u003eチュ・ヒソン（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年4月22日-23日、アートセンター・ソウル・ドゥアム・ホール（韓国）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMendelssohn: Piano Trios Nos. 1 \u0026amp; 2\/Tonus Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809594450107\u003c\/p\u003e","brand":"NCM Klassik","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":49070384283891,"sku":"NCMK9017","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XNCMK9017)","offer_id":49070384316659,"sku":"XNCMK9017","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NCMK9017.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"cc720076","title":"C.P.E.バッハ：鍵盤楽器とフルートのためのソナタ集（チェンバロとリコーダー演奏）（ティニ・マトー、レイネ＝マリー・フェルハーヘン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名手ティニ・マトー＆フェルハーヘンが描く「多感様式」の真髄。\u003cbr\u003eリコーダーによる「原調演奏」で迫る、C.P.E.バッハの革新的なソナタ集！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eオランダのChallenge Classicsより、トン・コープマンの長年のパートナーであるティニ・マトーと、アムステルダム・バロック管弦楽団のメンバーとして知られるレイネ＝マリー・フェルハーヘンによる、C.P.E.バッハのソナタ集が登場！ 同コンビがかつて手掛けた父J.S.バッハの『トリオ・ソナタ集』（CC72314）の精神的な続編とも言える企画であり、親子の世代間で変容していく音楽語法を辿る上でも非常に興味深い内容となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバロックの伝統と古典派の革新が交差する時期に書かれたこれらのソナタは、カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ独自の「多感様式（Empfindsamer Stil）」を代表する名品。本作に収録されたフルート（管楽器）と鍵盤のためのソナタの多くは、元々トリオ・ソナタとして作曲されたものをC.P.E.バッハ自身が改作したもので、右手の鍵盤パートが独立した旋律を担い、管楽器と完全に対等に渡り合うという「モダンな」語法への移行が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特筆すべきはフェルハーヘンのアプローチです。プロイセン宮廷の嗜好ゆえに通常トラヴェルソ（横笛）で演奏されるこれらの作品をリコーダーで吹く際、慣例的には短3度高く移調して演奏されますが、本作ではあえて「原調のまま」演奏するという挑戦的な手法を採用。3種類のリコーダーを持ち替え、音域の移行やアーティキュレーションの巧みな操作によって、トラヴェルソ特有のダイナミクスを見事にリコーダーで再現しています。Wq.85ではC.P.E.バッハの作例に基づいた自作カデンツァも披露するなど、歴史的洞察と豊かな音楽性が結実した古楽ファン、リコーダー・ファン必聴の一枚です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eティニ・マトーは、オランダのチェンバロ、フォルテピアノ奏者。夫であるトン・コープマン率いるアムステルダム・バロック管弦楽団の数多くの録音でプロデューサーを務めるほか、ソリストとしても定期的に同団と共演。フェルハーヘンとは「コレッリ・アンサンブル」の創設メンバーとしても長年活動を共にしてきました。\u003cbr\u003eオランダのリコーダー奏者レイネ＝マリー・フェルハーヘンは、アムステルダム・バロック管弦楽団のメンバーとして長く活動。17世紀レパートリーから現代音楽まで幅広い活動を展開しており、スティーヴ・ライヒや日本人作曲家の作品も得意としています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720076\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ（1714-1788）：\u003cbr\u003e1-3. 鍵盤楽器とフルートのためのソナタ ホ長調 Wq.84\u003cbr\u003e4-6. 鍵盤楽器とフルートのためのソナタ ハ長調 Wq.87\u003cbr\u003e7-9. 鍵盤楽器とフルートのためのソナタ ト長調 Wq.85\u003cbr\u003e10-12. 鍵盤楽器のためのソナタ ト短調 Wq.65\/11\u003cbr\u003e13-15. 鍵盤楽器とフルートのためのソナタ ト長調 Wq.86\u003cbr\u003e16-18. 鍵盤楽器とフルートのためのソナタ ニ長調 Wq.83\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eティニ・マトー（チェンバロ）\u003cbr\u003eレイネ＝マリー・フェルハーヘン（リコーダー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月、ブッスム（オランダ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロデューサー：トン・コープマン\u003cbr\u003e使用楽器（チェンバロ）：Titus Crijnen 2014 （Johannes Ruckers 1624 モデル）\u003cbr\u003e使用楽器（リコーダー）：Frederick Morgan（Bressanモデル \/ Wq.84）、Fumitaka Saito（Dennerモデル \/ Wq.87）、Peter van der Poel（Stanesby Jr.モデル \/ Wq.83, 85, 86）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eCarl Philipp Emanuel Bach: Sonaten für Clavier und Flöte\/Tini Mathot, Reine-Marie Verhagen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200768\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":49070384546035,"sku":"CC720076","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TCC720076)","offer_id":49070384578803,"sku":"TCC720076","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720076.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"td810005","title":"シンフォニエ・イタリアーネ ～ メンデルスゾーン：《イタリア》とイタリアの序曲・間奏曲集（吉田裕史）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e吉田裕史×モデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルが描くイタリアの精神！\u003cbr\u003e2025年の大阪公演のライヴ録音！日本限定生産！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、2025年の大阪・関西万博に関連して、いずみホールで行われたモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニーと指揮者、吉田裕史による公演のライヴ録音であり、「モデナとイタリアの美を⽇本へ運ぶ」という文化的プロジェクトの成果でもあります。\u003cbr\u003eアルバムには、メンデルスゾーンの交響曲第4番《イタリア》を軸に、ロッシーニ、ヴェルディ、マスカーニといったイタリアを代表する作曲家たちの序曲・間奏曲を収録。「イタリア的精神＝Italianità（イタリアらしさ）」を多角的に描き出した作品集となっています。旅人としての視点から生まれたメンデルスゾーンの音楽が、光と色彩に満ちた理想のイタリアの風景を描く一方、ロッシーニやヴェルディの音楽は、歌とドラマに根ざした内面的なイタリアを体現しています。旋律は声のように語り、リズムは躍動し、響きは人間の感情へと直接訴えかけます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボローニャ歌劇場フィルハーモニーで長く活躍し、2022年よりモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニーの音楽監督を務める吉田裕史は、異なる文化の間で培われた視点から、「外から見たイタリア」と「内側から生まれた音楽」を結びつけ、その本質を丁寧に描き出しています。なお本作は、日本限定生産による特別なリリースである点も大きな魅力となっています。\u003cbr\u003e吉⽥裕史は、1968年北海道⽣まれ。東京⾳楽⼤学指揮科および同研究科修了。\u003cbr\u003eウィーン国⽴⾳楽⼤学マスターコース、ディプロマ、シエナ・キジアーナ⾳楽院マスターコース修了。イタリア各都市の歌劇場で公演を指揮。2022年からモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニー⾳楽監督に就任。2023年にはイタリア、モデナ市より⽂化的貢献と⾳楽監督としての実績に対し特別賞を授与されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TD810005\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e日本限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：交響曲第4番イ長調 Op.90《イタリア》\u003cbr\u003eロッシーニ：歌劇《泥棒かささぎ》序曲\u003cbr\u003eロッシーニ：歌劇《ウィリアム・テル》序曲\u003cbr\u003eマスカーニ：歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》より 間奏曲\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《運命の力》序曲\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《ナブッコ》序曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e吉田裕史（指揮）\u003cbr\u003eモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ録音：2025年9月11日、いずみホール（大阪、日本）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eItalian Symphonies\/Filarmonica Del Teatro Comunale Di Modena, Hirofumi Yoshida\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8007194108750\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070385561843,"sku":"TD810005","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/TD810005.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"diapcf036","title":"【10枚組】ブラームス：管弦楽作品集 ～ 仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e仏ディアパゾン誌による「理想のディスコグラフィ」シリーズ第36弾。\u003cbr\u003e交響曲から合唱作品まで、歴史的巨匠たちの名演で辿るブラームスのオーケストラル・アンソロジー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌「ディアパゾン（Diapason）」の自主制作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第36弾は、ヨハネス・ブラームスの管弦楽作品を集成した10枚組。\u003cbr\u003eジュリーニやカイルベルト、ケンペ、トスカニーニによる4つの交響曲をはじめ、オイストラフ独奏のヴァイオリン協奏曲、カーゾンやゼルキンを迎えたピアノ協奏曲など、20世紀を代表する巨匠たちによる歴史的名盤を厳選。ボーナス・トラックにはフルトヴェングラーやライナーによる貴重なライヴ音源も収録。CD 5ではオーマンディ、ライナー、ドラティなど異なる指揮者による『ハンガリー舞曲集』がまとめられています。\u003cbr\u003eケンペ指揮の『ドイツ・レクイエム』やサヴァリッシュ指揮の『アルト・ラプソディ』に加え、Tudorレーベルからの音源提供によって収録が実現したティチアーティ指揮の『哀悼歌（ネーニエ）』（2010年録音）など、声楽を伴う管弦楽作品も網羅。多様なアプローチからブラームスの重厚なオーケストレーションを俯瞰できる、資料的価値の高いセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF036\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：10枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【簡易版】\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eCD 1-4：交響曲全曲（第1番～第4番）、アルト・ラプソディ、運命の歌、序曲集、哀悼歌\u003cbr\u003eCD 5：ハンガリー舞曲集\u003cbr\u003eCD 6-7：二重協奏曲、ヴァイオリン協奏曲、セレナード第1番、勝利の歌\u003cbr\u003eCD 8-9：ピアノ協奏曲第1番＆第2番、ハイドンの主題による変奏曲、運命の女神の歌\u003cbr\u003eCD 10：ドイツ・レクイエム\u003cbr\u003e-----\u003cbr\u003e曲目・アーティスト・録音詳細\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハネス・ブラームス（1833-1897）：\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 大学祝典序曲 Op.80\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団、オットー・クレンペラー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2-5. 交響曲第1番 ハ短調 Op.68\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団、カルロ・マリア・ジュリーニ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6. アルト・ラプソディ Op.53\u003cbr\u003eアーフェ・ヘイニス（アルト）、ウィーン楽友協会合唱団、ウィーン交響楽団、ヴォルフガング・サヴァリッシュ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e7-9. ハンガリー舞曲集 より 第1番、第3番、第10番（ブラームス編）\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1949年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. 交響曲第2番 ニ長調 Op.73\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ヨーゼフ・カイルベルト（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5. 運命の歌 Op.54\u003cbr\u003eウィーン楽友協会合唱団、ウィーン交響楽団、ヴォルフガング・サヴァリッシュ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e6. 大学祝典序曲 Op.80\u003cbr\u003eアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団、エドゥアルト・ファン・ベイヌム（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1952年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7. 交響曲第2番 ニ長調 Op.73 より 第4楽章\u003cbr\u003e北ドイツ放送交響楽団、ハンス・シュミット＝イッセルシュテット（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1957年9月6日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】\u003cbr\u003e1-4. 交響曲第3番 ヘ長調 Op.90\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ルドルフ・ケンペ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1960年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5-9. セレナード第2番 イ長調 Op.16\u003cbr\u003eドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団、ハインツ・ボンガルツ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e10-11. ハンガリー舞曲集 より 第5番、第6番（シュメリング編）\u003cbr\u003eシュターツカペレ・ドレスデン（ドレスデン国立歌劇場管弦楽団）、カール・ベーム（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1938年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12. セレナード第2番 イ長調 Op.16 より 第5楽章\u003cbr\u003eNBC交響楽団、アルトゥーロ・トスカニーニ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1942年12月27日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 4】\u003cbr\u003e1. 悲劇的序曲 Op.81\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ロリン・マゼール（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1959年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2. 哀悼歌（ネーニエ） Op.82\u003cbr\u003eバイエルン放送合唱団、バンベルク交響楽団、ロビン・ティチアーティ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：2010年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3-6. 交響曲第4番 ホ短調 Op.98\u003cbr\u003eNBC交響楽団、アルトゥーロ・トスカニーニ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1951年12月3日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7-8. ハンガリー舞曲集 より 第1番、第3番（ブラームス編）\u003cbr\u003eロンドン交響楽団、クレメンス・クラウス（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1949年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9. 交響曲第4番 ホ短調 Op.98 より 第4楽章\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1949年6月16日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 5】\u003cbr\u003eハンガリー舞曲集 より\u003cbr\u003e1-5. 第5番、第6番、第11番（以上パーロウ編）、第2番（ハレーン編）、第1番（ブラームス編）\u003cbr\u003eロンドン交響楽団、アンタル・ドラティ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6. 第4番（ユオン編）\u003cbr\u003eバンベルク交響楽団、イオネル・ペルレア（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7-9. 第7番（ハレーン編）、第10番、第3番（以上ブラームス編）\u003cbr\u003eウィーン交響楽団、ティボール・パウル（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10-14. 第17番、第18番、第19番、第20番、第21番（以上ドヴォルザーク編）\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、ラファエル・クーベリック（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1959年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15-19. 第12番、第13番、第14番、第15番、第16番（以上パーロウ編）\u003cbr\u003eウィーン国立歌劇場管弦楽団、マリオ・ロッシ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003eハンガリー舞曲集 より\u003cbr\u003e20-26. 第5番、第6番、第17番、第18番、第19番、第20番、第21番\u003cbr\u003eフィラデルフィア管弦楽団、ユージン・オーマンディ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1953年（第5番）、1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e27-34. 第1番、第5番、第6番、第7番、第12番、第13番、第19番、第21番\u003cbr\u003eピッツバーグ交響楽団、フリッツ・ライナー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1946年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 6】\u003cbr\u003e1-3. ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調 Op.102\u003cbr\u003eヴォルフガング・シュナイダーハン（ヴァイオリン）、ヤーノシュ・シュタルケル（チェロ）、ベルリン放送交響楽団、フェレンツ・フリッチャイ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-9. セレナード第1番 ニ長調 Op.11\u003cbr\u003eシンフォニー・オブ・ジ・エア、レオポルド・ストコフスキー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1960年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 7】\u003cbr\u003e1-3. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77\u003cbr\u003eダヴィッド・オイストラフ（ヴァイオリン）、シュターツカペレ・ドレスデン、フランツ・コンヴィチュニー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-6. 勝利の歌 Op.55\u003cbr\u003eボー・スコウフス（バリトン）、デンマーク国立交響楽団＆合唱団、ゲルト・アルブレヒト（指揮）\u003cbr\u003e※録音：2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e7-8. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77 より 第2楽章、第3楽章\u003cbr\u003eヤッシャ・ハイフェッツ（ヴァイオリン）、シカゴ交響楽団、フリッツ・ライナー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 8】\u003cbr\u003e1-3. ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 Op.15\u003cbr\u003eクリフォード・カーゾン（ピアノ）、ロンドン交響楽団、ジョージ・セル（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-13. ハイドンの主題による変奏曲 Op.56a\u003cbr\u003eロンドン交響楽団、ピエール・モントゥー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e14-17. ハンガリー舞曲集 より 第1番、第17番、第20番、第21番\u003cbr\u003eNBC交響楽団、アルトゥーロ・トスカニーニ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1953年2月17日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18. セレナード第1番 ニ長調 Op.11 より 第4楽章\u003cbr\u003eデトロイト交響楽団、オシップ・ガブリロヴィッチ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 9】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.83\u003cbr\u003eルドルフ・ゼルキン（ピアノ）、フィラデルフィア管弦楽団、ユージン・オーマンディ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5. 運命の女神たちの歌 Op.89\u003cbr\u003eバイエルン放送合唱団＆交響楽団、ベルナルト・ハイティンク（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1981年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e6-10. ワルツ集 Op.39 より 第1番、第2番、第11番、第14番、第15番（ヘルツ編）\u003cbr\u003eサンフランシスコ交響楽団、ピエール・モントゥー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1949年3月27日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11. ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.83 より 第3楽章\u003cbr\u003eエミール・ギレリス（ピアノ）、シカゴ交響楽団、フリッツ・ライナー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 10】\u003cbr\u003e1-7. ドイツ・レクイエム Op.45\u003cbr\u003eエリーザベト・グリュンマー（ソプラノ）、ディートリヒ・フィッシャー＝ディースカウ（バリトン）、聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ルドルフ・ケンペ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e【指揮】\u003cbr\u003eカルロ・マリア・ジュリーニ、オットー・クレンペラー、ルドルフ・ケンペ、アルトゥーロ・トスカニーニ、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー、フェレンツ・フリッチャイ、フランツ・コンヴィチュニー、フリッツ・ライナー、ユージン・オーマンディ、ピエール・モントゥー\u003cbr\u003e【器楽】\u003cbr\u003eクリフォード・カーゾン（ピアノ）\u003cbr\u003eルドルフ・ゼルキン（ピアノ）\u003cbr\u003eダヴィッド・オイストラフ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヤッシャ・ハイフェッツ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヤーノシュ・シュタルケル（チェロ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1928年～2010年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Orchestral Works\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3617750017621\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070385627379,"sku":"DIAPCF036","price":8870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DIAPCF036.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"diapcf035","title":"【11枚組】ドビュッシー：ピアノ曲、室内楽、歌曲集 ～ 仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e仏ディアパゾン誌による「理想のディスコグラフィ」シリーズ第35弾！\u003cbr\u003eラフマニノフの1921年録音からリヒテルの熱演まで、巨匠たちの名盤で辿る11枚組のドビュッシー・アンソロジー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌「ディアパゾン（Diapason）」の自主制作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第35弾は、近代フランス音楽の巨匠クロード・ドビュッシーのピアノ曲、室内楽、歌曲の名録音を集成！\u003cbr\u003eギオマール・ノヴァエスやジャック・フェヴリエによる『前奏曲集』、ミケランジェリによる『子供の領分』や『映像』、モニク・アースの『12の練習曲』といった名盤を中心に構成。さらに各ディスクのボーナス・トラックには、スヴャトスラフ・リヒテルによる白熱のライヴ音源や、セルゲイ・ラフマニノフが弾く1921年録音の『子供の領分』抜粋、ホロヴィッツ、コルトー、サンソン・フランソワなど、20世紀を代表するピアニストたちによる貴重な歴史的録音を多数収録しており、同一楽曲での解釈の聴き比べも楽しめる贅沢な内容となっています。\u003cbr\u003eピアノ曲のみならず、ピエール・フルニエやイタリア弦楽四重奏団による室内楽、ジェラール・スゼーやシュザンヌ・ダンコによる歌曲まで、幅広い録音年代から選りすぐられた名演奏を網羅。ドビュッシーの多様な音世界をより深く理解するにふさわしい決定的なセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF035\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【簡易版】\u003cbr\u003eドビュッシー：\u003cbr\u003eCD 1-2：前奏曲集 第1巻＆第2巻\u003cbr\u003eCD 3：版画、子供の領分、夢、コンクール用小品、他\u003cbr\u003eCD 4-5：映像 第1集＆第2集、12の練習曲、仮面、他\u003cbr\u003eCD 6-7：喜びの島、ベルガマスク組曲、2つのアラベスク、ピアノのために、他\u003cbr\u003eCD 8：小組曲、6つの古代碑銘、白と黒で（以上、四手\u003cbr\u003e2台ピアノ作品）、バレエ《おもちゃ箱》、チェロ・ソナタ\u003cbr\u003eCD 9：ヴァイオリン・ソナタ、フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ、弦楽四重奏曲、シランクス、他\u003cbr\u003eCD 10-11：歌曲集\u003cbr\u003e-----\u003cbr\u003e曲目・アーティスト・録音詳細\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクロード・ドビュッシー（1862-1918）：\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1-12. 前奏曲集 第1巻\u003cbr\u003eギオマール・ノヴァエス（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e13-22. 前奏曲集 第1巻 より（第1-4、6、9、5、11、7、10曲）\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年7月10日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e23-24. 前奏曲集 第1巻 より（第8曲「亜麻色の髪の乙女」、第12曲「ミンストレル」）\u003cbr\u003eサンソン・フランソワ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-12. 前奏曲集 第2巻\u003cbr\u003eジャック・フェヴリエ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e13-14. 前奏曲集 第1巻 より（第2曲「帆」、第3曲「野を渡る風」）\u003cbr\u003eイグナツ・パデレフスキ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15. 前奏曲集 第1巻 より 第9曲「とだえたセレナード」\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1929年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16. 前奏曲集 第1巻 より 第11曲「パックの踊り」\u003cbr\u003eサンソン・フランソワ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17-22. 前奏曲集 第2巻 より（第3曲「ヴィーノの門」、第5曲「ヒースの茂る荒れ地」、第6曲「奇人ラヴィーヌ将軍」、第7曲「月の光が降り注ぐテラス」、第8曲「オンディーヌ」、第10曲「カノープ」）\u003cbr\u003eジョージ・コープランド（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1933年、1936年（第3曲のみ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e23-24. 前奏曲集 第2巻 より（第3曲「ヴィーノの門」、第7曲「月の光が降り注ぐテラス」）\u003cbr\u003eマルセル・メイエル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1947年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e25-26. 前奏曲集 第2巻 より（第9曲「ピクウィック卿を讃えて」、第11曲「交代する三度」）\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e27. 前奏曲集 第2巻 より 第12曲「花火」\u003cbr\u003eサンソン・フランソワ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1960年5月3日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】\u003cbr\u003e1-3. 版画\u003cbr\u003eクラウディオ・アラウ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1949年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-9. 子供の領分\u003cbr\u003eアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1960年6月3日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10. 夢\u003cbr\u003eルドルフ・フィルクシュニー（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11. コンクール用小品\u003cbr\u003eジャン＝エフラム・バヴゼ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：2008年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12. マズルカ\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e13. 版画 より 第1曲「塔（パゴダ）」\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14. 版画 より 第2曲「グラナダの夕暮れ」\u003cbr\u003eリカルド・ビニェス（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1929年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15. 版画 より 第2曲「グラナダの夕暮れ」\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1959年1月19日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16. 版画 より 第3曲「雨の庭」\u003cbr\u003eマルグリット・ロン（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1929年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17-22. 子供の領分\u003cbr\u003eアルフレッド・コルトー（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e23-24. 子供の領分 より（第1曲「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」、第6曲「ゴリウォーグのケークウォーク」）\u003cbr\u003eセルゲイ・ラフマニノフ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1921年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e25. 子供の領分 より 第3曲「人形へのセレナード」\u003cbr\u003eウラディミール・ホロヴィッツ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1953年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e26. 夢\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e27. 喜びの島\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年7月10日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 4】\u003cbr\u003e1-3. 映像 第1集\u003cbr\u003e4-6. 映像 第2集\u003cbr\u003eアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1962年8月13日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7. サラバンド（ルーヴルの思い出）\u003cbr\u003eヨス・ファン・インマゼール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1992年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8. 仮面\u003cbr\u003eホルヘ・ボレット（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1953年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e9. 祭（ラヴェル編曲版）\u003cbr\u003eジョゼフ＆ロジーナ・レヴィーン（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1936年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10. 牧神の午後への前奏曲（ボーウィック編曲版）\u003cbr\u003eジョージ・コープランド（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1933年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11. 映像 第1集 より 第1曲「水に映る影」\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12. 映像 第1集 より 第2曲「ラモーを讃えて」\u003cbr\u003eマルセル・メイエル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1953年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13. 映像 第1集 より 第3曲「運動」\u003cbr\u003eクラウディオ・アラウ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1949年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14. 映像 第2集 より 第1曲「葉ずえを渡る鐘の音」\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年7月10日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15. 映像 第2集 より 第2曲「そして月は廃寺に落ちる」\u003cbr\u003eマルセル・メイエル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1947年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16. 映像 第2集 より 第3曲「金色の魚」\u003cbr\u003eリカルド・ビニェス（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17. 仮面\u003cbr\u003eラザール・レヴィ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1929年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 5】\u003cbr\u003e1-12. 12の練習曲\u003cbr\u003eモニク・アース（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1951年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13. スケッチ帳から\u003cbr\u003eダニエル・エリックール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e14-15. 12の練習曲 より（第1曲「5本の指のために」、第4曲「6度のため」）\u003cbr\u003eウラディミール・ホロヴィッツ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1949年1月17日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16. 12の練習曲 より 第6曲「8本の指のために」\u003cbr\u003eヴェルナー・ハース（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17-18. 12の練習曲 より（第7曲「半音階のために」、第10曲「対比音のために」）\u003cbr\u003eクララ・ハスキル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1953年4月11日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19-21. 12の練習曲 より（第8曲「装飾音のために」、第12曲「和音のために」、第11曲「組み合わされたアルペッジョのために」）\u003cbr\u003eサンソン・フランソワ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1956年9月18日（ライヴ）、1961年（第11曲のみ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 6】\u003cbr\u003e1. 喜びの島\u003cbr\u003e2. レントより遅く\u003cbr\u003eサンソン・フランソワ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3. 小さな黒人\u003cbr\u003eノエル・リー（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1971年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4. 英雄的子守歌\u003cbr\u003e5. ハイドンを讃えて\u003cbr\u003eアルベール・フェルベール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6-9. ベルガマスク組曲\u003cbr\u003eサンソン・フランソワ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1962年4月3日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e10. 喜びの島\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1959年1月29日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e11. レントより遅く\u003cbr\u003eダニエル・エリックール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12. レントより遅く\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13-16. ベルガマスク組曲\u003cbr\u003eウィリアム・カペル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1951年10月17日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17. ベルガマスク組曲 より 第2曲「メヌエット」\u003cbr\u003eワルター・ギーゼキング（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1956年9月29日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18. ベルガマスク組曲 より 第3曲「月の光」\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19-21. シャルル・ドルレアンの3つの歌\u003cbr\u003eフレダ・ベッティ（メゾ・ソプラノ）、フランス国営放送合唱団、ジャン＝ポール・クレデル（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e22. 家なき子のクリスマス（合唱版）\u003cbr\u003eフランス国営放送少年少女合唱団、オデット・ピゴー（ピアノ）、ジャック・ジュイノー（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 7】\u003cbr\u003e1. ロマンティックなワルツ\u003cbr\u003eアルベール・フェルベール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2-3. 2つのアラベスク\u003cbr\u003eロベール・カザドシュ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4. ノクターン\u003cbr\u003eヘスス・マリア・サンロマ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1939年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5. 舞曲（スティリー風タランテラ）\u003cbr\u003eワルター・ギーゼキング（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1953年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6. バラード（スラヴ風バラード）\u003cbr\u003eアルベール・フェルベール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7-9. ピアノのために\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1959年11月17日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10. ボヘミア風舞曲\u003cbr\u003eワルター・ギーゼキング（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1953年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e11-12. 2つのアラベスク\u003cbr\u003eマリウス＝フランソワ・ガイヤール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13. 舞曲（スティリー風タランテラ）\u003cbr\u003eロジータ・レナール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1949年1月19日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14-16. ピアノのために\u003cbr\u003eマグダ・タリアフェロ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1930年、1932年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17-19. 白と黒で（2台ピアノのための）\u003cbr\u003eホセ＆アンパロ・イトゥルビ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1950年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 8】\u003cbr\u003e1. リンダラハ（2台ピアノのための）\u003cbr\u003e2. スコットランド行進曲（四手ピアノのための）\u003cbr\u003e3-6. 小組曲（四手ピアノのための）\u003cbr\u003eベルナール・リンガイセン、ノエル・リー（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1974年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7-12. 6つの古代碑銘（四手ピアノのための）\u003cbr\u003eアーサー・ゴールド、ロバート・フィズデイル（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1951年、1952年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13-15. バレエ《おもちゃ箱》より\u003cbr\u003eピエール・ベルタン（語り）、イヴォンヌ・ルフェビュール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16-18. チェロ・ソナタ ニ短調\u003cbr\u003eピエール・フルニエ（チェロ）、フランツ・ホレチェク（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1957年3月9日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 9】\u003cbr\u003e1-3. ヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003eベル・セノフスキー（ヴァイオリン）、ゲイリー・グラフマン（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-6. フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ\u003cbr\u003eジャン＝ピエール・ランパル（フルート）、ピエール・パスキエ（ヴィオラ）、リリー・ラスキーヌ（ハープ）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7. シランクス（無伴奏フルートのための）\u003cbr\u003eオーレル・ニコレ（フルート）\u003cbr\u003e※録音：1960年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8-11. 弦楽四重奏曲 ト短調 Op.10\u003cbr\u003eイタリア弦楽四重奏団\u003cbr\u003e※録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12-13. 神聖な舞曲と世俗的な舞曲\u003cbr\u003eマルセル・グランジャニー（ハープ）、ブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr\u003e※録音：1941年3月19日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14. クラリネットとピアノのための第1狂詩曲\u003cbr\u003eジャック・ランスロ（クラリネット）、ロベール・ヴェイロン＝ラクロワ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e15. クラリネットとピアノのための小品\u003cbr\u003eジャーヴァス・ド・ペイエ（クラリネット）、シリル・プリーディ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 10】\u003cbr\u003e1-5. ボードレールの5つの詩\u003cbr\u003eフェリシティ・ロット（ソプラノ）、グレアム・ジョンソン（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1985年、1986年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6-11. 忘れられた小唄\u003cbr\u003eシュザンヌ・ダンコ（ソプラノ）、グイド・アゴスティ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1950年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12. マンドリン\u003cbr\u003eベルナルト・クルイセン（バリトン）、ジャン＝シャルル・リシャール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13-15. 艶なる宴 第1集\u003cbr\u003eジェラール・スゼー（バリトン）、ダルトン・ボールドウィン（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16-18. 艶なる宴 第2集\u003cbr\u003e19-21. 3つの歌曲\u003cbr\u003eベルナルト・クルイセン（バリトン）、ジャン＝シャルル・リシャール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e22. パントマイム\u003cbr\u003eジャニーヌ・ミショー（ソプラノ）、アルド・チッコリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e23-25. ビリティスの3つの歌\u003cbr\u003eノエミ・ペルージア（メゾ・ソプラノ）、イレーヌ・エトフ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1948年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕\u003cbr\u003e26. グリーン（忘れられし小唄 より）\u003cbr\u003eニノン・ヴァラン（ソプラノ）、ギュスターヴ・クロエ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e27. 操り人形（艶なる宴 第1集 より）\u003cbr\u003eポール・ドゥレンヌ（テノール）、アンリ・ソーゲ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1959年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e28. 髪（ビリティスの3つの歌 より）\u003cbr\u003eイレーヌ・ジョアシャン（ソプラノ）、ジャーヌ・バトリ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1950年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 11】\u003cbr\u003e1-3. マラルメの3つの詩\u003cbr\u003eベルナルト・クルイセン（バリトン）、ジャン＝シャルル・リシャール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4. 幻影\u003cbr\u003eジャニーヌ・ミショー（ソプラノ）、アルド・チッコリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5-8. 抒情的な散文\u003cbr\u003eドニーズ・デュヴァル（ソプラノ）、フランシス・プーランク（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1958年5月16日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9. 家なき子のクリスマス\u003cbr\u003eエテル・サスマン（ソプラノ）、ピエール・マイヤール＝ヴェルジェ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10-12. フランスの3つの歌\u003cbr\u003eベルナルト・クルイセン（バリトン）、フランシス・プーランク（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1962年3月3日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13-15. 愛し合う二人の散歩道\u003cbr\u003eイルマ・コラッシ（メゾ・ソプラノ）、アンドレ・コラール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16-18. ヴィヨンの3つのバラード\u003cbr\u003eシュザンヌ・ダンコ（ソプラノ）、グイド・アゴスティ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19. パリの女たちのバラード（ヴィヨンの3つのバラード より）\u003cbr\u003eカミーユ・モラーヌ（バリトン）、シルヴェーヌ・ビリエ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20. ロンドー\u003cbr\u003eエメ・ドニア（バリトン）、リリー・ビアンヴニュ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e21. 消えゆく魂（ロマンス）\u003cbr\u003eジェラール・スゼー（バリトン）、ダルトン・ボールドウィン（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e22. 鐘\u003cbr\u003eガブリエル・バキエ（バリトン）、ジャン・ラフォルジュ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1960年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e23. ロマンス\u003cbr\u003eナディーヌ・ソトロー（ソプラノ）、ジャニーヌ・レイス（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e24. 美しい夕暮れ\u003cbr\u003eユーグ・キュエノー（テノール）、マルーシャ・ル・マルカドゥール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1952年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e25. 感傷的な風景\u003cbr\u003eジャニーヌ・ミショー（ソプラノ）、アルド・チッコリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e26. アンジェラスの鐘\u003cbr\u003eクレール・クロワザ（メゾ・ソプラノ）、イヴァナ・メディンティアヌ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1936年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e27. 庭の中で\u003cbr\u003e28. 麦畑の花\u003cbr\u003eユーグ・キュエノー（テノール）、マルーシャ・ル・マルカドゥール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1952年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e29. 西風（ゼフィール）\u003cbr\u003e30. ピエロ\u003cbr\u003eジャニーヌ・ミショー（ソプラノ）、アルド・チッコリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e31. 星の夜\u003cbr\u003eユーグ・キュエノー（テノール）、マルーシャ・ル・マルカドゥール（ピアノ）\u003cbr\u003e※録音：1952\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e【ピアノ】\u003cbr\u003eギオマール・ノヴァエス、ジャック・フェヴリエ、クラウディオ・アラウ、アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ、モニク・アース、サンソン・フランソワ、フリードリヒ・グルダ、ワルター・ギーゼキング、スヴャトスラフ・リヒテル、セルゲイ・ラフマニノフ、ウラディミール・ホロヴィッツ、アルフレッド・コルトー\u003cbr\u003e【室内楽】\u003cbr\u003eピエール・フルニエ（チェロ）\u003cbr\u003eジャン＝ピエール・ランパル（フルート）\u003cbr\u003eオーレル・ニコレ（フルート）\u003cbr\u003eイタリア弦楽四重奏団、ブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr\u003e【声楽】\u003cbr\u003eジェラール・スゼー（バリトン）\u003cbr\u003eベルナルト・クルイセン（バリトン）\u003cbr\u003eシュザンヌ・ダンコ（ソプラノ）\u003cbr\u003eジャニーヌ・ミショー（ソプラノ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1921年～2008年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDebussy: Piano, Chamber Music, Melodies\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3617750017720\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070385823987,"sku":"DIAPCF035","price":8870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DIAPCF035.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"sigcd1003","title":"シューベルト：美しき水車小屋の娘（バリトンと弦楽四重奏版）（ロデリック・ウィリアムズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名バリトン＆作曲家、ロデリック・ウィリアムズによる注目の新アレンジ！\u003cbr\u003eバリトンと弦楽四重奏で描く、シューベルト 《美しき水車小屋の娘》！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e歌曲史における金字塔、シューベルトの歌曲集 《美しき水車小屋の娘》を、バリトンと弦楽四重奏という編成で再構築した注目のアルバム。ヴィルヘルム・ミュラーの詩に基づくこの作品は、シューベルトの晩年への転機を示すものであり、1822年末から1823年初頭にかけて彼が病を知った時期と重なります。1823年に作曲された本作は、恋愛の経験の果てに死へ至る若者の物語であり、作曲者自身の内面とも深く結びついています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイギリス音楽界を代表する名バリトンであり、作曲家としても高く評価されるロデリック・ウィリアムズ。本アルバムでは、自身がプロの歌手として10年以上歌い込んできた特別なレパートリーであるシューベルトの 《美しき水車小屋の娘》 を、自らの編曲による「バリトンと弦楽四重奏版」として録音しました。共演は、カルドゥッチ弦楽四重奏団。同アンサンブルは、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲全曲録音プロジェクトなどでロイヤル・フィルハーモニック協会賞を受賞するなど、国際的に高い評価を受けています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本編曲では、原曲の音楽的構造と精神を尊重しながら、声部の受け渡しや和声の陰影を弦楽器ならではの多彩な音色で描き出しています。チェロがバスラインを、第2ヴァイオリンとヴィオラが和声を担うという基本的な構造を踏まえつつ、注目すべきは第1ヴァイオリンの扱いです。単なる伴奏の補完にとどまらず、旋律的な動きを担うことで、声部間の対話を強化し、作品に新たな表情を付加しています。このアプローチは、ウィリアムズの演奏家としての身体的理解と、作曲家としての和声的探求が融合した成果といえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1003\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：美しき水車小屋の娘 Op.25, D.795\u003cbr\u003e（ロデリック・ウィリアムズによるバリトンと弦楽四重奏のための新しい編曲版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロデリック・ウィリアムズ（バリトン）\u003cbr\u003eカルドゥッチ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月13日ー15日、セント・ジョンズ教会（アッパー・ノーウッド、ロンドン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Die schöne Müllerin (A new arrangement by Roderick Williams)\/Carducci Quartet, Roderick Williams\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100325\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070386217203,"sku":"SIGCD1003","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1003.jpg?v=1779068554"},{"product_id":"umr7","title":"音楽の誘惑 ～ ザルツブルクの春（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e本アルバムは、オペラ、オペレッタ、ミュージカルから選ばれた魅力的な旋律とリズムを“花束”のように集めた華やかなプログラムです。\u003cbr\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）が躍動感あふれるリズムと歌心に満ちたステージを展開し、ソプラノのサッサヤ・チャワリット、テノールのナッタポーン・タマティという若きソリストが、鮮やかな声の輝きを添えます。\u003cbr\u003eモーツァルトに始まり、プッチーニ、レハール、シュトルツの名曲を巡り、《サウンド・オブ・ミュージック》 へ。さらにマルコム・アーノルドの《イギリス舞曲集》 を経て、ビッグバンド・サウンドや 《ボヘミアン・ラプソディ》 へと至る構成は、クラシックとポピュラーの境界を軽やかに越えていきます。春のザルツブルクを思わせる、華やかで生命力あふれる音楽の旅へと誘います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMR7\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eW.A.モーツァルト：\u003cbr\u003e歌劇 《フィガロの結婚》 KV492によるハルモニームジーク（13の楽器のための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプッチーニ：\u003cbr\u003e歌劇 《トゥーランドット》より「誰も寝てはならぬ」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eW.A.モーツァルト：\u003cbr\u003e歌劇 《後宮からの誘拐》 KV.384 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロベルト・シュトルツ：\u003cbr\u003eサロメ\u003cbr\u003eHallo, du süße Klingelfee\u003cbr\u003eOb blond, ob braun, ich liebe alle Frau‘n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・レハール：\u003cbr\u003e喜歌劇 《ジュディッタ》 より 《友よ、人生は生きる価値がある！》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルコム・アーノルド：\u003cbr\u003eイギリス舞曲集第1巻 Op.27 より アレグロ・リゾルート, アンダンティーノ\u003cbr\u003eイギリス舞曲集第2巻 Op.33 より ジュビローソ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリチャード・ロジャース：\u003cbr\u003eミュージカル 《サウンド・オブ・ミュージック》 より 「サウンド・オブ・ミュージック」、「私のお気に入り」、「ドレミの歌」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリー・ジェイムス：\u003cbr\u003eトランペット・ブルース＆カンタービレ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョニー・マーサー：\u003cbr\u003eドリーム\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョー・ガーランド：\u003cbr\u003eイン・ザ・ムード\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレディ・マーキュリー：\u003cbr\u003eボヘミアン・ラプソディ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eナッタポーン・タマティ（テノール）\u003cbr\u003eサッサヤ・チャワリット（ソプラノ）\u003cbr\u003eザルツブルク音楽祭＆劇場児童合唱団\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2016年4月23日、12月9日、国際モーツァルテウム財団大ホール（ザルツブルク、オーストリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMusikalische Verführung\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612219\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070386479347,"sku":"UMR7","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMR7.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"umrdvd17","title":"【DVD】オーストリア＝ハンガリー帝国の響き（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）による2019年のニューイヤーコンサートの感動を映像で収めたライヴDVDが登場。\u003cbr\u003e本アルバムは、ワルツや行進曲、チャールダーシュ、ポルカといった多彩な舞曲を通じて、多民族国家ならではの豊かな音楽文化を浮かび上がらせています。カール・ミヒャエル・ツィーラーやヨーゼフ・ランナーによるウィーンの伝統的レパートリーから、ベドルジハ・スメタナ、ヨハン・シュトラウス2世に至るまで、華やかでありながらどこか哀愁を帯びた音楽が連なります。\u003cbr\u003eさらに、世界中の著名なオーケストラとの共演や、タン・ドゥンやペーテル・エトヴェシュなど、現代を代表する作曲家たちの新作初演でも知られるザルツブルク出身のスター打楽器奏者、マルティン・グルービンガーをソリストに迎え、伝統と現代が交錯する、色彩豊かなプログラムが展開されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMRDVD17\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 DVD\u003cbr\u003eNTSC\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカール・ミヒャエル・ツィーラー（1843–1922）：\u003cbr\u003eオペレッタ 《浮浪者》 Op.493 より 行進曲 《制服の魔力》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ランナー（1801–1843）：\u003cbr\u003eワルツ 《モーツァルト党》 Op.196\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス（1827–1870）：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《腕を組んで》 Op.215\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・フォン・スッペ（1819–1895）：\u003cbr\u003e喜歌劇 《スペードの女王》 序曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《モーツァルテウム・パーカッション・スウィート》\u003cbr\u003e（以下の作品からの抜粋）\u003cbr\u003eジョン・コリリアーノ（b.1938）：\u003cbr\u003e打楽器協奏曲 《コンジュラー》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアヴネル・ドーマン（b.1974）：\u003cbr\u003e打楽器協奏曲 《フローズン・イン・タイム》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフリードリヒ・チェルハ（b.1926）：\u003cbr\u003e打楽器協奏曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケーシー・カンジェローシ（b.1982）：\u003cbr\u003eパーカッションとプレイバックのための 《バッド・タッチ》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミシェル・カミロ（b.1954）：\u003cbr\u003eサルサ 《ワン・モア・ワンス》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショスタコーヴィチ\/ジェシー・シーフ：\u003cbr\u003eチョプスタコーヴィチ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスラヴィク・スタホフ（b.1972）：\u003cbr\u003eハートビート\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e安倍圭子（b.1937）：\u003cbr\u003eマリンバとオーケストラのための 《プリズム・ラプソディ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eユリウス・フチーク（1872–1916）：\u003cbr\u003eワルツ 《冬の嵐》Op.184\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世（1855–1907）：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《二人きりで》 Op.15\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスメタナ：\u003cbr\u003e歌劇 《売られた花嫁》 より 道化師の踊り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラームス：\u003cbr\u003eハンガリー舞曲第1番ト短調 WoO1\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e歌劇 《騎士パズマン》 より チャールダーシュ\u003cbr\u003eワルツ 《美しく青きドナウ》 Op.314\u003cbr\u003eポルカ 《ハンガリー万歳！》 Op.332\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・グルービンガー（パーカッション）\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2019年1月6日、国際モーツァルテウム財団大ホールでのニューイヤーコンサート（ザルツブルク、オーストリア） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKlang der Donaumonarchie\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612400\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070386577651,"sku":"UMRDVD17","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMRDVD17.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"umrdvd7","title":"【DVD】狩り ～ パリ － ウィーン（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）による2013年のニューイヤーコンサートの感動を映像で収めたライヴDVDが登場。\u003cbr\u003e本アルバムは、古来より人々が追い求めてきた「狩り」をテーマに、歴史的なパルフォルス・ホルンによる宮廷狩猟音楽から、19世紀の華やかな軽音楽までを収録しています。オッフェンバックの序曲や、シュトラウス一家のポルカやワルツ、レハールの名作など、多彩な作品が並び、ウィーンとパリ、二つの音楽文化を結ぶ、色彩豊かなプログラムとなっています。\u003cbr\u003e加えて、ボーナス映像として収録された 《Waidmanns Klang ― 狩人の響き》 では、狩猟と音楽をテーマに、自然や風景の印象的な映像を紹介するとともに、音楽の抜粋、そして歴史的・哲学的観点からの考察を提示する内容となっています。（英語字幕付き）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMRDVD7\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 DVD\u003cbr\u003eNTSC\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e皇帝フランツ・ヨゼフⅠ世救命祝賀行進曲 Op.126\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレオポルト・コジェルフ（1747-1818）：\u003cbr\u003e狩猟ファンファーレ（パルフォルス・ホルンによる）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《狩りにて》 Op.373\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者不詳：\u003cbr\u003e《大いなるハラリ》（パルフォルス・ホルンによる）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ランナー（1801-1843）： \u003cbr\u003e狩人のギャロップ Op.82\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジャック・オッフェンバック：\u003cbr\u003e喜歌劇 《美しきエレーヌ》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・フランセーズ 《パリの女》 Op.238\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《燃える恋》 Op.129\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eため息のギャロップ Op.9\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルク＝アントワーヌ・ド・ダンピエール（1646-1756）：\u003cbr\u003e《大いなる狩り》（パルフォルス・ホルンによる）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアドルフ・アダン（1803-1856）： \u003cbr\u003e《狩り》（バレエ 《ジゼル》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエミール・ワルトトイフェル（1837-1915）：\u003cbr\u003eワルツ 《スケートをする人々》 Op.183\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・フォン・スッペ：\u003cbr\u003e喜歌劇 《軽騎兵》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世： \u003cbr\u003e《常動曲》 Op.257\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《町といなか》 Op.322\u003cbr\u003eシャンパン・ポルカ Op.211\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドゥアルト・シュトラウス：\u003cbr\u003eカルメン・カドリーユ Op.134\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世（1855-1907）：\u003cbr\u003e悪魔の踊り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・レハール：\u003cbr\u003eワルツ 《金と銀》 Op.79\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《恋と踊りに熱狂》 Op.393\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオッフェンバック： \u003cbr\u003e《カンカン》（喜歌劇 《天国と地獄》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《雷鳴と電光》 Op.324\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【ボーナス映像】\u003cbr\u003eWaidmanns Klang ― 狩人の響き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2013年1月6日、国際モーツァルテウム財団大ホールでのニューイヤーコンサート（ザルツブルク、オーストリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLa Chasse\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612264\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070386970867,"sku":"UMRDVD7","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMRDVD7.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"umrdvd9","title":"森を抜け、草原を抜けて（ハンスイェルク・アンゲラー）","description":"\u003cp\u003e首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いる、ヨーロッパ屈指の吹奏楽団ザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）による2018年のニューイヤーコンサートの感動を映像で収めたライヴDVDが登場。\u003cbr\u003e本アルバムでは、「狩り」と「森」をテーマに、ウェーバーの 《魔弾の射手》 に 象徴されるロマン的な狩猟世界を軸に、シュトラウス一家、ブルックナー、シベリウスらによる名曲を収録。ザルツブルク・バッハ合唱団の力強い歌声とともに、狩りや雄大な自然、森の情景を描いた19世紀の名作の数々によって、聴き手を魅了します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMRDVD9\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 DVD\u003cbr\u003eNTSC\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e騎兵行進曲 Op.428\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《百発百中》 Op.326\u003cbr\u003e歴史的パルフォルス・ホルンによる演奏（《ハラリ》・《ヒルシュ・トート》）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカール・マリア・フォン・ウェーバー：\u003cbr\u003e《Die Tale dampfen, die Höhen glühn》（歌劇 《オイリアンテ》 Op.81 より 狩人の合唱）\u003cbr\u003e歌劇 《魔弾の射手》 序曲 Op.77\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン： \u003cbr\u003e《Bist du im Wald gewandelt》（《ばらの巡礼》 Op.112 より 男声合唱）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカール・コムザーク（1850-1905）：\u003cbr\u003e歌劇 《エーデルワイス》 序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・フランセーズ 《クラップフェンの森で》 Op.336\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペーター・フォン・ヴィンター（1754-1825）：\u003cbr\u003e《Laut tönet durch Berg und Tal der schmetternde Hörnerschall》（歌劇 《カリプソ》 より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアドルフ・アダン（1803-1856）： \u003cbr\u003eバレエ音楽 《ジゼル》 より 《狩り》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《狩り》 Op.373\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブルックナー：\u003cbr\u003e交響曲第4番変ホ長調 より 狩りのスケルツォ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e皇帝円舞曲 Op.437\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003eポルカ 《冬の楽しみ》 Op.121\u003cbr\u003eポルカ・マズルカ 《とんぼ》 Op.204\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウェーバー：\u003cbr\u003e《Was gleicht wohl auf Erden dem Jägervergnügen?》（歌劇 《魔弾の射手》 より 狩人の合唱）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《雷鳴と電光》 Op.324\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e《カレリア組曲》 Op.11 より アッラ・マルチャ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eポルカ・シュネル 《Mutig vorani》 Op.432\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス1世：\u003cbr\u003eラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー\u003cbr\u003eザルツブルク・バッハ合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2018年1月6日、国際モーツァルテウム財団大ホールでのニューイヤーコンサート（ザルツブルク、オーストリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDurch die Wälder, durch die Auen\/Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612288\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387134707,"sku":"UMRDVD9","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMRDVD9.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"diap190","title":"リスト：オペラによるトランスクリプションとパラフレーズ集 ～ 1938-1961年歴史的録音選（ブレンデル、シフラほか）","description":"\u003cp\u003eフランスの世界的クラシック音楽専門雑誌である「ディアパゾン（Diapason）」が音楽史に輝く名曲の歴史的名演を選出し、新たなマスタリングを施して復刻するシリーズ『レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン ～ ディアパゾンが選んだ決定盤』の第190集は、リストのオペラ編曲とパラフレーズを、20世紀の名ピアニストたちの歴史的録音でたどる2枚組。《ドン・ジョヴァンニ》や《フィガロの結婚》から、《タンホイザー》《トリスタンとイゾルデ》、さらに《リゴレット》《ノルマ》《ファウスト》まで、原作の舞台的な熱気が鍵盤の上で新たな生命を得ています。オペラとピアノの双方の魅力を味わえる、聴き応えあるアンソロジーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAP190\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e［CD1］\u003cbr\u003eモーツァルト：《ドン・ジョヴァンニ》の回想 S.418\u003cbr\u003e― シモン・バレル（ピアノ）、録音：1951年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモーツァルト：《フィガロの結婚》の2つの主題による幻想曲（ブゾーニ版）S.697 \u003cbr\u003e― エゴン・ペトリ（ピアノ）、録音：1961年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウェーバー：《オベロン》序曲 S.574 \u003cbr\u003e― アルフレート・ブレンデル（ピアノ）、録音：1955年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー：《トリスタンとイゾルデ》より イゾルデの愛の死 S.447 \u003cbr\u003e― アルフレート・ブレンデル（ピアノ）、録音：1955年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー：《タンホイザー》より ヴァルトブルク城への客人の入場 S.445-1 \u003cbr\u003e― エディット・ファルナディ（ピアノ）、録音：1958年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー：《タンホイザー》より おお, お前, 優しい夕星よ S.444\u003cbr\u003e― エディト・ファルナディ（ピアノ）、録音：1958年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー：《さまよえるオランダ人》より 紡ぎ歌 S.440 \u003cbr\u003e― マリア・グリンベルク（ピアノ）、録音：1951年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー：《タンホイザー》序曲 S.442 \u003cbr\u003e― ベンノ・モイセイヴィチ（ピアノ）、録音：1938年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD2］\u003cbr\u003eヴェルディ：《リゴレット》の四重唱による演奏会用パラフレーズ S.434 \u003cbr\u003e― ジョルジュ・シフラ（ピアノ）、録音：1955年頃\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴェルディ：《トロヴァトーレ》のミゼレーレ S.433 \u003cbr\u003e― アルフレート・ブレンデル（ピアノ）、録音：1955年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベッリーニ：《ノルマ》の回想 S.394 \u003cbr\u003e― アルフレート・ブレンデル（ピアノ）、録音：1955年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドニゼッティ：《ランメルモールのルチア》の回想 S.397 \u003cbr\u003e― アルフレート・ブレンデル（ピアノ）、録音：1955年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグノー：《ファウスト》のワルツ S.407 \u003cbr\u003e― エゴン・ペトリ（ピアノ）、録音：1961年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーベール：《ポルティチの物言わぬ娘》のタランテラによるブラヴーラ風タランテラ S.386 \u003cbr\u003e― ジョルジュ・シフラ（ピアノ）、録音：1955年頃\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベルリオーズ：《ベンヴェヌート・チェッリーニ》の2つの動機による祝福と誓い S.396\u003cbr\u003e― アルフレート・ブレンデル（ピアノ）、録音：1955年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマイアベーア：《預言者》よりスケートをする人びと S.414-2 \u003cbr\u003e― ルイス・ケントナー（ピアノ）、録音：1939年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・バレル（ピアノ）\u003cbr\u003eエゴン・ペトリ（ピアノ）\u003cbr\u003eアルフレート・ブレンデル（ピアノ）\u003cbr\u003eジョルジュ・シフラ（ピアノ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLiszt a l'opera\/Cziffra, Brendel, Farnadi, Grinberg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3617750017607\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387233011,"sku":"DIAP190","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DIAP190.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"diap191","title":"ウェーバー：作品集 ～ 序曲、協奏曲と《舞踏への勧誘》（カール・ベーム、フリードリヒ・グルダほか）","description":"\u003cp\u003eフランスの世界的クラシック音楽専門雑誌である「ディアパゾン（Diapason）」が音楽史に輝く名曲の歴史的名演を選出し、新たなマスタリングを施して復刻するシリーズ『レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン ～ ディアパゾンが選んだ決定盤』の第191集は、ウェーバーの多彩な魅力を1枚に凝縮したアンソロジーです。\u003cbr\u003e《オベロン》序曲とレツィアの場面、《オイリアンテ》序曲には舞台人ウェーバーの想像力が表れ、グルダによる《コンツェルトシュテュック》、フリッチャイとゴイザーによるクラリネット協奏曲では器楽作家としての冴えが示されます。1951年から1960年にかけての歴史的録音集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAP191\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウェーバー：\u003cbr\u003e1. 歌劇《オベロン》序曲 ― フィルハーモニア管弦楽団、ヴォルフガング・サヴァリッシュ（指揮）、録音：1958年\u003cbr\u003e2. 歌劇《オベロン》より レツィアの場面《Ozean, du Ungeheuer》 ― アイリーン・ファーレル（ソプラノ）、フィルハーモニア管弦楽団、トーマス・シッパーズ（指揮）、録音：1957年\u003cbr\u003e3. ピアノと管弦楽のためのコンツェルトシュテュック ヘ短調 Op.79 ― フリードリヒ・グルダ（ピアノ）、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、フォルクマール・アンドレーエ（指揮）、録音：1956年\u003cbr\u003e4-6. クラリネット協奏曲第1番 ヘ短調 Op.73 ― ハインリヒ・ゴイザー（クラリネット）、ベルリンRIAS交響楽団、フェレンツ・フリッチャイ（指揮）、録音：1957年\u003cbr\u003e7. 《舞踏への勧誘》（ベルリオーズ編曲管弦楽版）― ベルリンRIAS交響楽団、フェレンツ・フリッチャイ（指揮）、録音：1960年\u003cbr\u003e8. 歌劇《オイリアンテ》序曲 ― ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、カール・ベーム（指揮）、録音：1951年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴォルフガング・サヴァリッシュ（指揮）\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ（ピアノ）\u003cbr\u003eフォルクマール・アンドレーエ（指揮）\u003cbr\u003eフェレンツ・フリッチャイ（指揮）\u003cbr\u003eカール・ベーム（指揮）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWeber: Works\/Sawallisch, Bohm, Gulda, Andreae\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3617750017119\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387331315,"sku":"DIAP191","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DIAP191.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"sf0022","title":"ヴァルター・フェルトマン：幾何学的な微光（ヴァルター・フェルトマン）","description":"\u003cp\u003eスイスの現代作曲家ヴァルター・フェルトマン（1965-）の音楽は、詩、計測、幾何学、音色の差異のあいだで構想される、独自の緻密な世界が特徴です。フェルトマンが16年にわたって発展させた創作技法の到達点であり、彼の重要な作品群のひとつとされる《ひとつの幾何学》では、アンヌ＝マリー・アルビアックの詩の朗読時間や紙面上の配置を測定し、それを作品の「遺伝子コード」として構造化しました。《…そこに吹くだろう…》では、マラルメがドビュッシーに贈った四行詩の17語を17の和音に結びつけ、言葉をアルファベット順に組み替えることで「ねじれたパッサカリア」を形づくります。《文字の微光》では、ラシーヌの詩に見いだされた光、色、響き、文字が、ソプラノ、トランペット、オルガンの精密な響きへと移されます。制約から自由を生み出すフェルトマンの方法が鮮やかに刻まれた1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SF0022\u003cbr\u003eレーベル：Schweizer Fonogramm\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァルター・フェルトマン（1965-）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e文字の微光（2021）～シャルル・ラシーヌの詩による、ソプラノ、トランペットとオルガンのための\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとつの幾何学（2005-06\/2017）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e…そこに吹くだろう…（2014-15）～ステファヌ・マラルメの四行詩による《ねじれたパッサカリア》、ソプラノとオーケストラのための\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェニー・ダヴィエ（ソプラノ）\u003cbr\u003eアンヌ＝カトリーヌ・ジレ（ソプラノ）\u003cbr\u003eマッツ・シャイデッガー（ギター）\u003cbr\u003eヴァルター・フェルトマン（フルート）\u003cbr\u003eブラットヴェルク五重奏団、ベルン室内管弦楽団、クリストフ＝マティアス・ミュラー（指揮）ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月、2024年7月-12月、2025年6月（スイス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWalter Feldmann: Lueurs géométriques\/Berner Kammerorchester, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7629999722996\u003c\/p\u003e","brand":"Schweizer Fonogramm","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387364083,"sku":"SF0022","price":3470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SF0022.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"sigcd989","title":"ハイドン：鍵盤作品集 Vol.2（ピーター・ドノホー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eピーター・ドノホーのハイドン第2弾！\u003cbr\u003e全創作期にまたがるソナタ、パルティータ、カプリッチョ、幻想曲を収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1982年チャイコフスキー国際コンクールで最高位を受賞して以来、卓越した音楽性、幅広い様式感、確かな技巧で国際的に高い評価を得てきたピーター・ドノホーによる、ハイドン鍵盤作品集の第2弾です。\u003cbr\u003e本アルバムには、初期の《パルティータ ト長調》から、劇的な《ピアノ・ソナタ ロ短調》、1780年代の円熟期の作品まで、ハイドンのほぼ全創作期にまたがるソナタ、パルティータ、カプリッチョ、幻想曲を収録。プログラムは、ハイドンの作風の発展と、鍵盤楽器そのものの変遷をたどる内容となっています。民謡に由来する《カプリッチョ ト長調》や《幻想曲 ハ長調》では素朴なユーモアと機知が光り、各ソナタでは優雅さ、明晰さ、表情の深みが鮮やかに示されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e若かりし頃はBBCフィルハーモニックのパーカッション奏者としても活躍した異色の経歴を持つピアニスト、ピーター・ドノホー。ヴラド・ペルルミュテール、オリヴィエ・メシアンなどといった巨匠たちに師事し、1982年の第7回チャイコフスキー国際コンクール・ピアノ部門で最高位を受賞。ロマン派やショスタコーヴィチ、メシアンといった20世紀の近現代の作品を中心に幅広いレパートリーを持っているドノホーは、世界的な活躍をみせており、特にサイモン・ラトルからの信頼も厚く、バーミンガム市響時代から共演を繰り返しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD989\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・ヨーゼフ・ハイドン（1732-1809）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD1】パルティータ ト長調 Hob. XVI:6\u003cbr\u003eカプリッチョ ト長調 Hob. XVII:1\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ニ長調 Hob. XVI:19\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ イ長調 Hob. XVI:30\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ホ長調 Hob. XVI:13\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ホ長調 Hob. XVI:31\u003cbr\u003e【CD2】幻想曲 ハ長調 Hob. XVII:4\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ト長調 Hob. XVI:40\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ロ短調 Hob. XVI:32\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ニ長調 Hob. XVI:37\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ホ長調 Hob. XVI:22\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ホ短調 Hob. XVI:34\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピーター・ドノホー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月（ドイツ）、2021年12月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHaydn: Keyboard Works, Vol. 2\/Peter Donohoe\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212098929\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387396851,"sku":"SIGCD989","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD989.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"rcd1092","title":"ポール・カー：アウェイクニング（ギャヴィン・カー＆ボーンマス交響楽団）","description":"\u003cp\u003eポール・カーの《アウェイクニング》は、4つの楽章からなる合唱作品です。各楽章は、春分、夏至、秋分、冬至という季節の節目を描いており、管弦楽と合唱の書法は力強く、叙情的で、ときに映画音楽的な広がりを感じさせます。過去100年にわたる英国合唱音楽の伝統に連なる作品であり、スティーヴン・フェルサムによるリブレットが用いられています。親しみやすく、強い印象を残す、英国合唱レパートリーへの新たな注目作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1092\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eポール・カー：アウェイクニング（テキスト：スティーヴン・フェルサム）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサム・ファーネス（テノール）\u003cbr\u003eボーンマス交響楽団、ボーンマス交響合唱団、ボーンマス交響ユース合唱団、ギャヴィン・カー（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePaul Carr: Awakening\/Sam Furness, Bournemouth Symphony Orchestra \u0026amp; Chorus, Gavin Carr\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590162\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387560691,"sku":"RCD1092","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1092.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"av2855","title":"ニッケル：スターバト・マーテル、マニフィカト（クライド・ミッチェル）","description":"\u003cp\u003eカナダの作曲家クリストファー・タイラー・ニッケルによる、声楽と合唱のための宗教作品集。ニッケルはこれまでにミサ曲やレクイエム、さらに7時間に及ぶオラトリオ《マルコによる福音書》などを手がけてきた作曲家で、本作では長い歴史をもつ典礼テキストに、新たな個人的かつ霊的な音楽言語で向き合っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中心となる《スターバト・マーテル》は、聖母マリアの悲しみを描く13世紀の聖歌に基づく作品。ニッケルはこの作品を2021年、Covidパンデミックの余波の中で作曲し、当時人々が経験した苦しみを通して、自身の人生や優先順位を見つめ直したと語っています。ペルゴレージ、ロッシーニ、ドヴォルザーク、プーランクらの有名作品とは異なり、ここでは合唱を用いず、ソプラノ独唱と、弦楽にオーボエ、オーボエ・ダモーレ、イングリッシュ・ホルン、バス・オーボエを加えた親密な室内オーケストラによって、聖母の悲嘆が静かに深く描かれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2855\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクリストファー・タイラー・ニッケル（1978-）：\u003cbr\u003eスターバト・マーテル（2021）**\u003cbr\u003eア・カペラ・モテット集（2024）*\u003cbr\u003e伴奏付きモテット集（2024）*\u003cbr\u003e深き淵より（2021）**\u003cbr\u003eマニフィカト（2024）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャサリン・レディング（ソプラノ）**、ヴァンクーヴァー室内合唱団*、カリ・トゥルネン（合唱指揮、指揮）\u003cbr\u003eヴァンクーヴァー・コンテンポラリー・オーケストラ、クライド・ミッチェル（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年6月＆7月（カナダ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eChristopher Tyler Nickel: Stabat Mater, Magnificat\/Vancouver Contemporary Orchestra, Clyde Mitchell\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252285529\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387658995,"sku":"AV2855","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2855.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"else044","title":"クエンティン・トリミエリ ～ モノクローム II（クエンティン・トリミエリ）","description":"\u003cp\u003e『モノクローム II（Monochromes II）』は、ベルリンを拠点とする作曲家兼ピアニスト、クエンティン・トリミエリが2023年から2025年にかけて作曲し録音した、12のピアノ独奏作品からなる作品集である。本作は、2022年の3枚組アルバム『Monochromes』（elsewhere 022-3）の続編として制作され、elsewhere musicからの第2作となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作においてトリミエリは、前作「Monochromes」シリーズで試みた以上に深く踏み込み、ピアノが持つ多様な音響的可能性と共鳴の探求をさらに推し進めている。ピアノというシンプルな音の素材そのものの魅力を際立たせるため、メロディ、ハーモニー、リズム、形式的展開といった要素を極力排し、素材を最小限のかたちへと還元した。その結果、通常は音楽的要素に覆い隠されがちな、ピアノの複雑で豊かな共鳴が前景化されている。また一部の作品では、ハーフ・ペダリング（ペダルなしとフル・ペダルの間を緩やかに行き来する技法）や、鍵盤に重りを置いて弦の共鳴を引き出すといった拡張奏法が用いられ、ピアノ内部に繊細で多層的な音響空間が生み出されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトリミエリはかつて、作品には決定版となる単一のバージョンのみを残すべきだと考えていた。そのため前作『Monochromes』では、異なるテーマの作品ごとに試みた様々なバージョンの中から一つのトラックのみを厳選し、各トラックが異なるテーマとアプローチを際立たせていたが、本作では「シリーズ」という枠組みを積極的に受け入れ、同じテーマに様々に違う角度から取り組んだ演奏（16a, 16b, 16c等）を集めている。それにより、アルバム全体には前作よりもより強い統一感がもたらされている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「たとえばバッハの多くのフーガでは、主題そのものが必ずしも美しく、あるいは自然に歌えるものとは限りません。しかしフーガにおける対位法的プロセスが、その限られた素材を発展させ、非常に魅力的なものへと変えていきます。こうした傾向はベートーヴェンの作品においてさらに顕著に感じられます。いわば形式が素材を凌駕するような感覚に、私は強く惹かれるのです。」— クエンティン・トリミエリ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ELSE044\u003cbr\u003eレーベル：elsewhere music\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD 1\u003cbr\u003e1. Monochrome 16a\u003cbr\u003e2. Monochrome 17a\u003cbr\u003e3. Monochrome 17b\u003cbr\u003e4. Monochrome 18a\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 2\u003cbr\u003e1. Monochrome 19a\u003cbr\u003e2. Monochrome 17c\u003cbr\u003e3. Monochrome 16b\u003cbr\u003e4. Monochrome 19b\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 3\u003cbr\u003e1. Monochrome 18b\u003cbr\u003e2. Monochrome 16c\u003cbr\u003e3. Monochrome 20\u003cbr\u003e4. Monochrome 21 “Over the Hills and Far Away”\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクエンティン・トリミエリ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月5日＆11月22日（ドイツ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eQuentin Tolimieri - Monochromes II\/Quentin Tolimieri \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121757\u003c\/p\u003e","brand":"elsewhere music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387757299,"sku":"ELSE044","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ELSE044.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"else040","title":"マヤ・ベナルド ～ さわめき（マヤ・ベナルド）","description":"\u003cp\u003e『さわめき（rustlings）』は、ストックホルムを拠点とする気鋭の作曲家兼ヴァイオリニスト、マヤ・ベナルドによる2つの作品からなるアルバムである。収録曲のひとつ「dormant gardens i.」（2022）は、ベナルド（ヴァイオリン）とハンナ・レヴィンソン（ヴィオラ）によるデュオ「andPlay」のために書かれ、同デュオによって演奏されている。もう一曲「summer rustlings」（2024）は、ベナルド自身の演奏によるヴァイオリン独奏作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e両作品は、ベナルドがニューヨークからスウェーデンへ移住した経験に着想を得て作曲された。彼女はスウェーデンの緑あふれる風景の中を歩くことを通して、自然と自己との新たな関係を築いた。演奏および作曲の実践はヴァイオリンと深く結びついており、弦楽器における三音和音の音響的な性質や、その響きの生成を探求している。これらの作品は、生き生きとした弦の響きの奥に静謐さをたたえつつ、ヴァイオリンとヴィオラは北欧の光を思わせる鋭く透徹した明晰さを伝えている。ベナルドの音楽は、感傷性を排した自然の厳しさと生の活力に満ちている。その清新な純度は禁欲性に近く、同時に力強い透明性を備えている。そして「summer rustlings」の終盤では、音の連なりが静寂に輪郭を与えるかのように静けさを浮き彫りにし、息をのむような美の瞬間へと到達する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ELSE040\u003cbr\u003eレーベル：elsewhere music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. dormant gardens i.（2022） 〜 ヴァイオリンとヴィオラのために\u003cbr\u003eandPlay（マヤ・ベナルド-violin、ハンナ・レヴィンソン-viola）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2. summer rustlings（2024） 〜 ソロ・ヴァイオリンのために\u003cbr\u003eマヤ・ベナルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマヤ・ベナルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eハンナ・レヴィンソン（ヴィオラ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月（ニューヨーク）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaya Bennardo - rustlings\/Maya Bennardo, Hannah Levinson\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121740\u003c\/p\u003e","brand":"elsewhere music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387790067,"sku":"ELSE040","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ELSE040.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"else039","title":"エイドリアン・デモチ ～ フルート（マヌエル・ズッリア）","description":"\u003cp\u003eエイドリアン・デモチ（1985年、スロバキア）は、ブルノ、ブカレスト、ヴィリニュスで作曲を学んだ。これまでに、Klangforum Wien、Apartment House、マヌエル・ズッリア、タリン室内管弦楽団、フランソワーズ・リヴァラン（フランス）、ミラン・パラ（スロバキア）、オストラヴァ・バンダ、プルラル・アンサンブル（スペイン）などの音楽家やアンサンブルによって作品が演奏されており、ヨーロッパ、アメリカ、カナダのフェスティバルや会場で取り上げられている。これまでに9枚のプロフィール・アルバムがリリースされている。また、スロバキアの音楽雑誌『Hudobný život』および『Vlna』に現代音楽に関する記事を寄稿している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイアン・ミキスカ（『グローヴ音楽辞典』「エイドリアン・デモチ」項）によれば、「彼の音楽は、いくつかの美学の境界に自然に位置しており、とりわけテニーやルシエといったアメリカ実験音楽の系譜と、ヨーロッパ・ミニマリズム（ペルト、グレツキ）やスペクトル音楽との対比の中で捉えられる。彼の博士論文はスペクトル音楽を扱い、とりわけジェラール・グリゼーの作品に焦点を当てている。フェルドマンの影響は顕著である一方で、そこには特有のヨーロッパ的感性もあり、ときに郷愁や哀歌として現れる。スロバキアのフヤラやダルシマーといった民俗楽器の使用や変則調律に加え、歴史的素材を用いた哀歌的傾向はジェルジ・リゲティとの関連も示している。しかしデモチは、いくつかの要素を抽出してそれらに専念する傾向があり、その結果、リゲティとは全く異なる、非修辞的で静謐かつ内省的な音楽（《Kvarteto》《Septett》《Lešenie k zahĺbeniu》など）を生み出している。しばしば、かつての音楽の残響が聴こえてくるかのような感覚があり、その核や全体的な感触――遠くから響く詩学――のみが残されているのである。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマヌエル・ズッリアは1962年にシチリア島カターニアに生まれ、1980年よりローマに在住している。アルヴィン・ルシエやサルヴァトーレ・シャリーノとの緊密なコラボレーションで知られる。これまでにシルヴァーノ・ブソッティ、アルド・クレメンティ、フランコ・ドナトーニ、ルカ・フランチェスコーニ、アドリアーノ・グアルニエーリ、フランチェスコ・ペンニージ、ファビオ・ヴァッキなど、イタリアを代表する作曲家たちと共演してきた。世界各地のフェスティバルに招かれている。1990年にはアンサンブル「Alter Ego」の創設メンバーの一人となり、現在はローマのアウディトリウム・パルコ・デッラ・ムジカを拠点とするPMCE（Parco della Musica Contemporanea Ensemble）のメンバーである。これまでにKairos、Stradivarius、Die Schachtel、Mazagran、Mode Records、Megadisc、Touch、Another Timbre、Modern Love、ANTS Recordsなどから多数のCDやレコードをリリースしている。また、ミニマリズムに関する独自のプロジェクトの作者でもある（『REPEAT!』3枚組／Die Schachtel、2007年；『Loops4ever』2枚組／Mazagran、2011年；『Again\u0026amp;Again』2枚組／ANTS Records、2020年）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ELSE039\u003cbr\u003eレーベル：elsewhere music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Harmonium（2024\/25） \u003cbr\u003e2. Zamat（version for 4 C flutes）（2023）\u003cbr\u003e3. Ma fin est mon commencement（2019）\u003cbr\u003e4. Canon（2015\/17）\u003cbr\u003e5. Gebrechlichkeit（2023）\u003cbr\u003e6. Zamat（version for 3 bass flutes）（2023）\u003cbr\u003e7. A Luca Marenzio II（2018）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマヌエル・ズッリア（フルート、ボトル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年9月～12月（イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAdrián Demoč - Flute\/Manuel Zurria\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121733\u003c\/p\u003e","brand":"elsewhere music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387855603,"sku":"ELSE039","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ELSE039.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"else038","title":"マリアンネ・シュッペ／デボラ・ウォーカー／エリアーヌ・ラディーグ ～ 二つの道（マリアンネ・シュッペ、デボラ・ウォーカー）","description":"\u003cp\u003eスイスを拠点に活動するドイツ人声楽家／作曲家マリアンネ・シュッペと、ベルリンを拠点に活動するイタリア人チェリスト、デボラ・ウォーカーによる、２つのデュオ作品を収録したアルバム。１曲目はシュッペとウォーカーの共作《アウス・デム・ツェルトブーフ》、２曲目はフランスの作曲家で今年（2026年）２月に他界したエリアーヌ・ラディーグによる生涯最後の作品となった《オッカム・リバー XXIX》。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《アウス・デム・ツェルトブーフ》（2022\/23）は、マリアンネ・シュッペのテクスト・コラージュに基づき、言葉と音が交差する領域の表層を明らかにする作品である。特に、音として認識できる限界に位置するテクスチュアに焦点が当てられている。本作は、二つの言語が交互に現れる音の空間を生み出しながら、音楽の中で言語がどのように知覚されるのかを問い直す。言葉と音が重なり合う中で、語りや意味、理解の働きを通じて、音の道筋が立ち現れることがある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《オッカム・リバー XXIX》（2023）は、エリアーヌ・ラディーグが2011年に開始した大規模な作品群《オッカムの海（Occam Ocean）》の一部である。その作曲プロセスは、イメージ、口承、記憶を含み、作曲家と演奏者のあいだに創造的な関係を生み出す。《オッカムの海》シリーズのすべての作品と同様に、《オッカム・リバー XXIX》は、ラディーグがシュッペとウォーカーのために、また彼女たちとの緊密なコラボレーションのプロセスを通じて制作された。音楽は、音の内的な生命と性質、スペクトル的複雑さ、内部的な変化、そして相互作用から展開していく。本作は、ひとつの音の内部にともに在ること、そして絶えず生成し続けるものに対して繊細に応答するという、独自のアプローチを提示している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ELSE038\u003cbr\u003eレーベル：elsewhere music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. アウス・デム・ツェルトブーフ（2022\/23）\u003cbr\u003eマリアンネ・シュッペ\u003cbr\u003eデボラ・ウォーカー共作\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2. オッカム・リバー XXIX（2023）\u003cbr\u003eエリアーヌ・ラディーグ作曲（SACEM）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・シュッペ（ヴォイス）\u003cbr\u003eデボラ・ウォーカー（チェロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月～12月（ベルリン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMarianne Schuppe, Deborah Walker - Two Paths\/Marianne Schuppe, Deborah Walker\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121726\u003c\/p\u003e","brand":"elsewhere music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387888371,"sku":"ELSE038","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ELSE038.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"else035","title":"セティリア：ゴージャス・ナッシングス（ローラ・セティリア）","description":"\u003cp\u003eローラ・セティリアのチェロ作品は、伝統的なクラシック音楽と実験的なサウンドスケープの境界を行き来する不思議な感覚を呼び起こす。空間の自然な残響を生かしたアコースティックな共鳴の中で、楽器の音から生まれる微かな揺らぎの波紋が、クラシック音楽のルーツと未知なるものとの新鮮な出会いの瞬間を生み、セティリア独自の広大で深遠な作品世界へ聴き手を引き込む。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作『gorgeous nothings』は、米国を拠点とする作曲家兼チェロ奏者、セティリアの作曲による3曲を収録したアルバムである。彼女は2024年9月に「ARTZenter新進作曲家コンペティション助成金」を獲得している。今回のアルバムは、彼女がオーディナリー・アフェクツの一員として重要なチェロパートを担当したユルク・フライの2018年CD『120 Pieces of Sound』に続く、elsewhere musicレーベルでの2度目の登場となる。\u003cbr\u003eこのアルバムには、セティリア自身の演奏によるチェロとヴォイスのためのソロ作品、彼女を含むオーディナリー・アフェクツの演奏によるヴァイオリン、チェロ、ビブラフォンのための三重奏曲、そしてチェロ奏者のハンナ・ソレンと結成したデュオ「n\/ether」によるチェロ二重奏曲が収録されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e三重奏曲『six melancholies』は2017年にウェズリアン大学メモリアル・チャペルで録音。ソロ作品『gorgeous nothing』と二重奏曲『soil + stone』は2025年8月、ロードアイランド州プロビデンスのコミュニティ・ミュージックワークスで録音された。\u003cbr\u003eアルバムのカバーアートは、マーク・セティリアによる撮影。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ELSE035\u003cbr\u003eレーベル：elsewhere music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. gorgeousnothing\u003cbr\u003eローラ・セティリア-cello,voice\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2. sixmelancholies\u003cbr\u003eオーディナリー・アフェクツ（ローラ・セティリア-cello, モーガン・エヴァンス＝ワイラー-violin, J.P.A.ファルゾーネ-ヴィブラフォン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3. soil+stone\u003cbr\u003e「n\/ether」（ローラ・セティリア-cello,voice, ハンナ・ソレン-cello）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eローラ・セティリア-cello,voice\u003cbr\u003eモーガン・エヴァンス＝ワイラー-violin\u003cbr\u003eJ.P.A.ファルゾーネ-ヴィブラフォン\u003cbr\u003eハンナ・ソレン-cello\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月2日（#1,3） 2017年12月16日（#2）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLaura Cetilia: Gorgeous nothings\/Laura Cetilia, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121719\u003c\/p\u003e","brand":"elsewhere music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387921139,"sku":"ELSE035","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ELSE035.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"hrcd2121","title":"J.S.バッハ：フーガの技法 BWV1080（ラースロー・ボルベーイ）","description":"\u003cp\u003eリスト・バルトーク国際ピアノ・コンクールで第2位に入賞した経歴を持つハンガリーのピアニスト、ラースロー・ボルベーイ。\u003cbr\u003e本アルバムでは、バッハ晩年の大作《フーガの技法》を収録。未完という形で遺された本作は、数々の問いを内包しながら、演奏家に尽きることのない探究を促す作品であり、フーガという形式の極限を示す記念碑的作品です。\u003cbr\u003eボルベーイはこの作品を「乗り越えられない高み」と捉え、複雑な音楽構造や言語としての音楽の規則性への探究を通して、自らの限界――人間の有限性と向き合う試みとして演奏しています。\u003cbr\u003e本録音では、その緻密な構造と奥深い思想が、現代のクリアな音響の中で鮮やかに描き出されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：HRCD2121\u003cbr\u003eレーベル：HunniaRecords\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：フーガの技法 BWV1080\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラースロー・ボルベーイ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2021年11月5日ー6日、スーパーサイズ・レコーディング（ハンガリー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach:DieKunstDerFuge\/LaszloBorbely\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121771\u003c\/p\u003e","brand":"HunniaRecords","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070707955,"sku":"HRCD2121","price":4660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/HRCD2121.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"hrcd1205","title":"モーツァルト\u0026バルトーク：弦楽四重奏曲集（ケレメン四重奏団）","description":"\u003cp\u003e2009年にバルナバーシュ・ケレメンを中心に結成されたハンガリーを代表する精鋭アンサンブル、ケレメン四重奏団。アンドラーシュ・シフ、ゾルターン・コチシュ、ギュンター・ピヒラー、ミクローシュ・ペレーニといった名匠たちのもとで研鑽を積んだ彼らは、2011年に北京国際室内楽コンクール第1位、メルボルン国際室内楽コンクール第2位および聴衆賞を受賞。さらに特別賞であるムジカ・ヴィヴァ大賞も獲得し、国際的な注目を集めました。バルトークに代表されるハンガリーの伝統的レパートリーを深く掘り下げる一方、クルターグやスティーヴ・ライヒの作品の初演を成功させるなど、現代音楽の分野でも高い評価を確立しています。また、バルナバーシュ・ケレメン、ガーボル・ホモキ、カタリン・コカシュの3名がヴァイオリンとヴィオラの双方を高いレベルで弾きこなす柔軟な編成は、この団体の大きな特徴であり、緻密かつ機動力のあるアンサンブルを支えています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、大胆な和声進行によって古典様式の枠を押し広げたモーツァルトの 《不協和音》 と、同郷の大作曲家、バルトークによる弦楽四重奏曲第5番をカップリング。古典と近代を結ぶ革新性を、彼らならではの鮮やかなアンサンブルで描き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：HRCD1205\u003cbr\u003eレーベル：HunniaRecords\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eW.A.モーツァルト：弦楽四重奏曲第19番ハ長調 K.465 《不協和音》\u003cbr\u003eバルトーク：弦楽四重奏曲第5番 BB110\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケレメン四重奏団\u003cbr\u003e〔バルナバーシュ・ケレメン（第1ヴァイオリン）\u003cbr\u003eガーボル・ホモキ（第2ヴァイオリン）\u003cbr\u003eカタリン・コカシュ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eドーラ・コカシュ（チェロ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2011年夏\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart:Dissonance\/KelemenQuartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5999883042762\u003c\/p\u003e","brand":"HunniaRecords","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070740723,"sku":"HRCD1205","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/HRCD1205.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"dd41020","title":"【LP】シューベルト：アルペッジョーネ・ソナタ（ミッシャ・マイスキー、マルタ・アルゲリッチ）","description":"\u003cp\u003e初アナログ盤化。アルゲリッチ42歳、マイスキー35歳の若々しさみなぎるアルバム。何より《アルペッジョーネ・ソナタ》のアルゲリッチの滋味あふれ包み込むようなピアノにひき込まれます。アナログ盤化でますます神々しさを増したかのようで、これだけでも必携の1枚と言えるでしょう。入手困難となっていた幻の盤、お買い逃がしなく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、マールテン・デ・ボアによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DD41020\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：アルペッジョーネ・ソナタ イ短調 D 821\u003cbr\u003eシューマン：幻想小曲集 Op.73\u003cbr\u003eシューマン：民謡風の5つの小品 Op.102\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミッシャ・マイスキー（チェロ）\u003cbr\u003eマルタ・アルゲリッチ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1984年1月7日－10日、ラ・ショー＝ド＝フォン（スイス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：マールテン・デ・ボア（エミール・ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eSchubert:SonataforArpeggione\/Maisky,Argerich\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8808678134339\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070773491,"sku":"DD41020","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DD41020.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"lp43195","title":"【LP】フォーレ、ドビュッシー、シマノフスキ、ショパン（キム・ボムソリ、ラファウ・ブレハッチ）","description":"\u003cp\u003e2005年の第15回ショパン国際コンクール優勝者であるブレハッチが、ヴィエニャフスキ国際コンクールのボムソリの動画を見て共演を熱望、実現したとされるアルバム。ボムソリ入魂の巫女的演奏をブレハッチが情熱的にサポート。弦のこすれまでが音楽的に聴こえるアナログ盤の特性を最大限に生かしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのオプティマル社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP43195\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産／2LP（3面使用）\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフォーレ：ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ長調 Op.13\u003cbr\u003eドビュッシー：ヴァイオリン・ソナタ ト短調 L 148\u003cbr\u003eショパン（ミルシテイン編）：夜想曲第20番 嬰ハ短調（遺作）\u003cbr\u003eシマノフスキ：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキム・ボムソリ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラファウ・ブレハッチ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年7月（ベルリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード（ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Optimal Media GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eFaure-Debussy-Szymanowski-Chopin\/Bomsori,Blechacz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8808678161953\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070871795,"sku":"LP43195","price":12790.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP43195.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"lp43126","title":"【3枚組】【LP】J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ（全曲）（エミル・テルマーニ）","description":"\u003cp\u003e初アナログ盤化。エミル・テルマーニ（1899-1991）はハンガリー出身のヴァイオリニスト。古楽奏法の研究にも熱心で、いち早くバッハ弓（シュヴァイツァー考案の彎曲して張りが緩めな弓）を用いこの録音を行いました。通常とは異なるこの名作のニュアンスをアナログ盤ならではのデリケートな再現度で味わえます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003cbr\u003e●発売当時を偲ばせる美麗函入り\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP43126\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eソナタ第1番 ト短調 BWV 1001\u003cbr\u003eパルティータ第1番 ロ短調 BWV 1002\u003cbr\u003eソナタ第2番 イ短調 BWV 1003\u003cbr\u003eパルティータ第2番 ニ短調 BWV 1004\u003cbr\u003eソナタ第3番 ハ長調 BWV 1005\u003cbr\u003eパルティータ第3番 ホ長調 BWV 1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエミル・テルマーニ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eソナタ第1番、パルティータ第1番：1953年11月19日－27日\nソナタ第2番、パルティータ第2番：1953年9月24日－29日\nソナタ第3番、パルティータ第3番：1954年4月1日－8日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach:SonatasandPartitasforUnaccompaniedViolin\/EmilTelmanyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8808678161267\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070904563,"sku":"LP43126","price":22390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP43126.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"cnlr1604","title":"【LP】モーツァルト：ヴァイオリン協奏曲第3番＆第4番（ヨハンナ・マルツィ）","description":"\u003cp\u003eマルツィが得意としたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第4番を全盛期の演奏で味わえる貴重な記録。第3番は6年後の演奏で、ヴァイオリンを1733年製のカルロ・ベルゴンツィ「タリシオ」に替え音色も伸びやかになっていますが、アナログ盤で両者の違いがはっきり感じられ、ヴァイオリンならではの魅力に聞き惚れます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●SWR（南西ドイツ放送）のオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CNLR1604\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 KV 216\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 KV 218\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・マルツィ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eシュトゥットガルト放送交響楽団\u003cbr\u003eハンス・ミュラー＝クライ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e第3番：1962年12月4日、リーダーハレ（シュトゥットガルト）\n第4番：1956年4月10日、ヴィラ・ベルク（シュトゥットガルト）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMozart:ViolinConcertosNos.3\u0026amp;4\/JohannaMartzy\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809300903743\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070937331,"sku":"CNLR1604","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CNLR1604.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"cnlr1605","title":"【LP】ブラームス：ヴァイオリン協奏曲（ヨハンナ・マルツィ）","description":"\u003cp\u003e40歳のヨハンナ・マルツィがギュンター・ヴァントとシュトゥットガルトで行った刺激的なコンサート・ライヴ。マルツィの凄さをあらためて実感させられます。ヴァントの堂々たる構えと火花を散らせる様子がアナログならではの微妙なニュアンスまで含め伝わってきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●SWR（南西ドイツ放送）のオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CNLR1605\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・マルツィ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eシュトゥットガルト放送交響楽団\u003cbr\u003eギュンター・ヴァント（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1964年2月6日、リーダーハレ（シュトゥットガルト\/ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBrahms:ViolinConcerto\/JohannaMartzy\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809300903750\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070970099,"sku":"CNLR1605","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CNLR1605.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"cnlr1606","title":"【LP】メンデルスゾーン：ヴァイオリン協奏曲（2種の録音）（ヨハンナ・マルツィ、イダ・ヘンデル）","description":"\u003cp\u003eヨハンナ・マルツィとイダ・ヘンデルという同世代の天才女性ヴァイオリニストが同じ指揮者とオーケストラでメンデルスゾーンの協奏曲対決。楚々とした気品あふれるマルツィと激情的なヘンデルのアプローチの違いがアナログ盤でますます際立ちます。若き日のヘンデルの演奏に触れることのできる貴重盤です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●SWR（南西ドイツ放送）のオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CNLR1606\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64\u003cbr\u003e（ヨハンナ・マルツィ\u003cbr\u003e1959年）\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64\u003cbr\u003e（イダ・ヘンデル\u003cbr\u003e1953年）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・マルツィ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eイダ・ヘンデル（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eシュトゥットガルト放送交響楽団\u003cbr\u003eハンス・ミュラー＝クライ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eマルツィ：1959年2月5日、リーダーハレ（シュトゥットガルト）\nヘンデル：1953年1月10日、ヴィラ・ベルク・ゼンデザール（シュトゥットガルト）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMendelssohn:ViolinConcerto\/JohannaMartzy\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809300903767\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071002867,"sku":"CNLR1606","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CNLR1606.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"nad9","title":"J.S.バッハ：トラヴェルシエール組曲集（トラヴェルソ版無伴奏チェロ組曲）（ロレンツォ・ブロンディウス・ブロンデッタ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェロの聖典がトラヴェルソで生まれ変わる。ロレンツォ・ブロンデッタによる「無伴奏チェロ組曲」の意欲的な全曲編曲録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフルート（トラヴェルソ）奏者、ロレンツォ・“ブロンディウス”・ブロンデッタが長年の挑戦として取り組んできた、J.S.バッハの「無伴奏チェロ組曲」全6曲のトラヴェルソ向け編曲版。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブロンデッタは、バッハの原曲が持つ優雅さの痕跡をフルートの音色にそのまま残しつつ、遠く離れた二つの楽器の間に橋を架けるべく、文献学的な敬意を払って入念な編曲を行いました。元々は個人的なスタイルの練習として譜面に書き留めたものでしたが、実際に楽器で試奏と試行錯誤を重ねるうちに、その音楽的な響きの美しさに魅了され、録音へと至りました。単なる技術的な挑戦を超え、弦楽器の傑作を管楽器の息遣いで再構築した注目録音です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NAD9\u003cbr\u003eレーベル：NovAntiqua\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲（ロレンツォ・ブロンデッタによるトラヴェルソ編曲版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 1]\u003cbr\u003e組曲第6番ニ長調 BWV1012\u003cbr\u003e組曲第5番ニ短調 BWV1011\u003cbr\u003e組曲第4番ヘ長調 BWV1010\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 2]\u003cbr\u003e組曲第3番ニ長調 BWV1009\u003cbr\u003e組曲第2番ロ短調 BWV1008\u003cbr\u003e組曲第1番ト長調 BWV1007\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロレンツォ・ブロンディウス・ブロンデッタ（トラヴェルソ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach:SuitesTraversières\/LorenzoBrondiusBrondetta\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0803173274410\u003c\/p\u003e","brand":"NovAntiqua","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071035635,"sku":"NAD9","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NAD9.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"nae8","title":"ドホナーニ＆ドヴォルザーク：弦楽六重奏曲集（セステット・ストラディヴァリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名門サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の名手たち！\u003cbr\u003eセステット・ストラディヴァリが描く、ドホナーニとドヴォルザークの美しき弦楽六重奏曲。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eローマの名門オーケストラ、サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の弦楽器奏者たちによって結成された「セステット・ストラディヴァリ（ストラディヴァリ六重奏団）」による、ロマンティシズム溢れる弦楽六重奏曲集。\u003cbr\u003eブラームスの影響を強く受けたドヴォルザークの傑作「弦楽六重奏曲 イ長調」と、ハンガリーの作曲家エルンスト・フォン・ドホナーニが若き日に書き上げ、同じくブラームスの薫陶を感じさせる瑞々しい「弦楽六重奏曲 変ロ長調」をカップリング。世紀末の芳醇な響きとスラヴの憂愁が交差するプログラムを、イタリアを代表する名手たちの豊麗なアンサンブルでお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NAE8\u003cbr\u003eレーベル：NovAntiqua\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエルンスト・フォン・ドホナーニ（1877-1960）：\u003cbr\u003e弦楽六重奏曲 変ロ長調 Wo80\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアントニン・ドヴォルザーク（1841-1904）：\u003cbr\u003e弦楽六重奏曲 イ長調 Op.48 B.80\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセステット・ストラディヴァリ\u003cbr\u003e〔ダヴィド・ロマーノ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eルッジェーロ・スフレゴラ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラッファエーレ・マッロッツィ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eデイヴィッド・バーサック（ヴィオラ）\u003cbr\u003eディエゴ・ロマーノ（チェロ）\u003cbr\u003eサラ・ジェンティーレ（チェロ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年11月12日-18日、トーディ市立劇場（イタリア、ウンブリア州）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDohnanyi,Dvorak:StringSextets\/SestettoStradivari\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8033638550489\u003c\/p\u003e","brand":"NovAntiqua","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071068403,"sku":"NAE8","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NAE8.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"qtz2171","title":"コル・ニドレ（ロマン・ミンツ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e鬼才ロマン・ミンツが探求するユダヤの記憶とアイデンティティ ！\u003cbr\u003e古代の祈り「コル・ニドレ」を巡る、深くパーソナルなアルバム ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e同世代でもっとも傑出で独創的な音楽家の一人と称されるヴァイオリニスト、ロマン・ミンツの新録音！\u003cbr\u003e免罪を求める古代の祈り「コル・ニドレ」を中心に据え、個人的な歴史や記憶、アイデンティティの探求を通してユダヤのテーマを再解釈したパーソナルなアルバムです。大部分は父親への誕生日プレゼントとして約10年前に録音されていましたが、友人である作曲家アレクセイ・クルバトフに新たな「コル・ニドレ」の作曲を依頼したことをきっかけに、世界の情勢と自身の人生における出来事も重なり、アルバムとして完成させることが決まりました。ジョン・ゾーンによる弦楽四重奏のための『コル・ニドレ』やエルネスト・ブロッホの作品、政治的に弾圧されたアレクサンドル・ヴェプリクや忘れられたミハイル・エルデンコの音楽、そして現代の作曲家エレナ・ランガーやクルバトフの新たな作品が織り交ぜられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロマン・ミンツは、ロシア出身でロンドンを拠点に活動するヴァイオリニスト。王立音楽大学等で学び、独創的で冒険的なプログラミングで高い評価を得ています。演奏家としての活動に加え、英クォーツ（Quartz）レーベルのプロデューサーとしても手腕を振るい、自身のプロジェクトを含む多くの録音制作を主導。また、音楽祭の創設や、トリニティ・ラバン等での後進の指導にも尽力しています。1685年頃製フランチェスコ・ルッジェーリを愛用する、極めて多才な音楽家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：QTZ2171\u003cbr\u003eレーベル：Quartz\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョン・ゾーン（1953-）：\u003cbr\u003eコル・ニドレ（弦楽四重奏のための）（1996）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエルネスト・ブロッホ（1880-1959）：\u003cbr\u003eアボダー（神の礼拝）（1929）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレクサンドル・ヴェプリク（1899-1958）：\u003cbr\u003eヴァイオリンとピアノのための組曲 Op.7\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエルネスト・ブロッホ：\u003cbr\u003eバアル・シェム より 第2曲「ニーグン」（1923）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミハイル・エルデンコ（1885-1940）：\u003cbr\u003eコル・ニドレ Op.3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエレナ・ランガー（1974-）：\u003cbr\u003e祈り（1998）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレクセイ・クルバトフ（1983-）：\u003cbr\u003eコル・ニドレ（サクソフォンと弦楽四重奏のための）（2024）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロマン・ミンツ（ヴァイオリン、ヴィオラ）\u003cbr\u003eクセニア・バシュメット（ピアノ）\u003cbr\u003eカーチャ・アペキシェワ（ピアノ）\u003cbr\u003eクリスティーナ・ブラウマネ（チェロ）\u003cbr\u003eアーノルド・ギスキン（ソプラノ・サクソフォン）\u003cbr\u003eモスクワ・ユダヤ男声合唱団、アレクサンドル・ツァリュク（指揮）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※弦楽四重奏は、ロマン・ミンツがヴァイオリンとヴィオラを多重録音し、クリスティーナ・ブラウマネがチェロを担当\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2006年、2014年、2025年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKolNidre\/RomanMints,V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040217121\u003c\/p\u003e","brand":"Quartz","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071101171,"sku":"QTZ2171","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/QTZ2171.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"qtz2173","title":"ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第4番＆第5番《春》（ジュリアン・リーパー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名手ジュリアン・リーパーによるベートーヴェン・ソナタ全集第2巻！\u003cbr\u003eジョン・レネハンと共に描く、対照的な第4番と第5番《春》！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e国際的に評価の高いマッジーニ弦楽四重奏団で12年間にわたりリーダーを務めた名手、ジュリアン・リーパーによるベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集プロジェクト。\u003cbr\u003e第2巻では、1800年から1801年にかけて作曲された第4番と第5番を収録。当時のベートーヴェンはまだ若く、これら2曲はほぼ同時期に書かれながらも、劇的で緊迫感のあるイ短調の第4番と、穏やかで叙情的なヘ長調の第5番《春》という極めて対照的な性格を持っています。\u003cbr\u003e共演は、80枚以上のアルバムに参加し、ソリストから室内楽まで幅広いジャンルで活躍する多才なピアニスト、ジョン・レネハン。リーパーが愛用する1860年製J.B.ヴィヨームの深みのある音色と、レネハンの洗練されたピアノが、若きベートーヴェンの創意溢れるソナタを的確に描写します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：QTZ2173\u003cbr\u003eレーベル：Quartz\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番 イ短調 Op.23\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 Op.24 《春》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュリアン・リーパー（ヴァイオリン\/1860年製ジャン＝バティスト・ヴィヨーム）\u003cbr\u003eジョン・レネハン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月5日、セント・ジョージ教会（ヘッドストーン、イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven:ViolinSonatasNo.4-5\/JulianLeaper,JohnLenehan\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040217329\u003c\/p\u003e","brand":"Quartz","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071133939,"sku":"QTZ2173","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/QTZ2173.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"816502701","title":"【5枚組】ベートーヴェン：ピアノ三重奏曲全集（DNA三重奏団）","description":"\u003cp\u003e北京にある名門音楽大学、中央音楽学院の卒業生によって2005年に結成されたDNA三重奏団。それぞれの分野で目覚ましい活躍を見せる3人の演奏はライナー・クスマウルや原田禎夫にも絶賛され、中国全土のコンサートホールで次々と成功を収めている中国でも指折りのアンサンブルです。\u003cbr\u003e当セットは2025年、結成20周年を記念してベートーヴェンのピアノ三重奏曲全曲を演奏したコンサート・シリーズのライヴ録音集。七重奏曲からの編曲を含む8つのピアノ三重奏曲のほか、歌曲《君を愛す》のアレンジ、《交響曲第2番》のベートーヴェン自身によるピアノ三重奏版を収録した5枚組。CD 5の《幽霊》は2025年4月24日、結成20周年を迎えた当日に披露された演奏です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：816502701\u003cbr\u003eレーベル：NCPA Classics\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 Op.97 《大公》\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第1番 変ホ長調 Op.1-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第2番 ト長調 Op.1-2\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第3番 ハ短調 Op.1-3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第5番 ニ長調 Op.70-1 《幽霊》\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第6番 変ホ長調 Op.70-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 4】\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第4番 変ロ長調 Op.11 《街の歌》\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲 変ホ長調 Op.38\u003cbr\u003e君を愛す WoO 123（アルフレッド・モファット＆チャオ・ソン編\/クラリネット、チェロとピアノ版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 5】\u003cbr\u003e交響曲第2番 ニ長調 Op.36（作曲者編\/ピアノ三重奏版）\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第5番 ニ長調 Op.70-1 《幽霊》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eDNA三重奏団\u003cbr\u003e〔チャン・ジンイエ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eソン・チャオ（チェロ）\u003cbr\u003eチャン・ジァリン（ピアノ）〕\u003cbr\u003eシュウ・リウ（クラリネット）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月～8月、アングリカン芸術センター＆北京大学百周年記念講堂（中国\/ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Piano Trios\/DNA Trio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9787883312680\u003c\/p\u003e","brand":"NCPA Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071166707,"sku":"816502701","price":26990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/816502701.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"816502601","title":"ベートーヴェン：ピアノ三重奏曲集 Vol.1（DNA三重奏団）","description":"\u003cp\u003e北京にある名門音楽大学、中央音楽学院の卒業生によって2005年に結成されたDNA三重奏団。それぞれの分野で目覚ましい活躍を見せる3人の演奏はライナー・クスマウルや原田禎夫にも絶賛され、中国全土のコンサートホールで次々と成功を収めている中国でも指折りのアンサンブルです。\u003cbr\u003e当アルバムは2025年、結成20周年を記念してベートーヴェンのピアノ三重奏曲全曲を演奏したコンサート・シリーズのライヴ録音集からの第1巻。第7番《大公》とOp.1-1の作品番号を持つ第1番を収録。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：816502601\u003cbr\u003eレーベル：NCPA Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 Op.97 《大公》\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第1番 変ホ長調 Op.1-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eDNA三重奏団\u003cbr\u003e〔チャン・ジンイエ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eソン・チャオ（チェロ）\u003cbr\u003eチャン・ジァリン（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月9日、アングリカン芸術センター（天津、中国\/ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Piano Trios Vol.1\/DNA Trio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9787883312611\u003c\/p\u003e","brand":"NCPA Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071199475,"sku":"816502601","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/816502601.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"816502611","title":"ベートーヴェン：ピアノ三重奏曲集 Vol.2（DNA三重奏団）","description":"\u003cp\u003e北京にある名門音楽大学、中央音楽学院の卒業生によって2005年に結成されたDNA三重奏団。それぞれの分野で目覚ましい活躍を見せる3人の演奏はライナー・クスマウルや原田禎夫にも絶賛され、中国全土のコンサートホールで次々と成功を収めている中国でも指折りのアンサンブルです。\u003cbr\u003e当アルバムは2025年、結成20周年を記念してベートーヴェンのピアノ三重奏曲全曲を演奏したコンサート・シリーズのライヴ録音集からの第2巻。Op.1のセットから第2番と第3番を収録。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：816502611\u003cbr\u003eレーベル：NCPA Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第2番 ト長調 Op.1-2\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第3番 ハ短調 Op.1-3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eDNA三重奏団\u003cbr\u003e〔チャン・ジンイエ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eソン・チャオ（チェロ）\u003cbr\u003eチャン・ジァリン（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月17日、アングリカン芸術センター（天津、中国\/ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Piano Trios Vol.2\/DNA Trio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9787883312635\u003c\/p\u003e","brand":"NCPA Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071232243,"sku":"816502611","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/816502611.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"816502621","title":"ベートーヴェン：ピアノ三重奏曲集 Vol.3（DNA三重奏団）","description":"\u003cp\u003e北京にある名門音楽大学、中央音楽学院の卒業生によって2005年に結成されたDNA三重奏団。それぞれの分野で目覚ましい活躍を見せる3人の演奏はライナー・クスマウルや原田禎夫にも絶賛され、中国全土のコンサートホールで次々と成功を収めている中国でも指折りのアンサンブルです。\u003cbr\u003e当アルバムは2025年、結成20周年を記念してベートーヴェンのピアノ三重奏曲全曲を演奏したコンサート・シリーズのライヴ録音集からの第3巻。Op.70の2曲、《幽霊》の愛称で親しまれる第5番と、第6番を収録。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：816502621\u003cbr\u003eレーベル：NCPA Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第5番 ニ長調 Op.70-1 《幽霊》\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第6番 変ホ長調 Op.70-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eDNA三重奏団\u003cbr\u003e〔チャン・ジンイエ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eソン・チャオ（チェロ）\u003cbr\u003eチャン・ジァリン（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月12日、アングリカン芸術センター（天津、中国\/ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Piano Trios Vol.3\/DNA Trio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9787883312666\u003c\/p\u003e","brand":"NCPA Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071265011,"sku":"816502621","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/816502621.jpg?v=1780540617"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e4%bb%8a%e6%9c%88%e7%99%ba%e5%a3%b2%e4%ba%88%e5%ae%9a%e5%95%86%e5%93%81\/%e4%bd%9c%e6%9b%b2%e5%ae%b6_%e3%83%96%e3%82%be%e3%83%bc%e3%83%8b.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}