{"title":"交響曲","description":"\u003cspan\u003eタイトルのアルファベット順⇒五十音順で並んでいます。ヴや漢字で始まるタイトルは最後になります。\u003c\/span\u003e","products":[{"product_id":"nifccd067","title":"廃盤_カルウォヴィチ：ヴァイオリン協奏曲＆交響曲 《復活》（アリョーナ・バーエワ）","description":"「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭2018ライヴ！\u003cbr\u003eアリョーナ・バーエワが弾くカルウォヴィチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が主催する「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭。2018年のライヴ録音は、「若きポーランド」の一員として将来を嘱望されながらも32歳で早逝した天才作曲家、ミェチスワフ・カルウォヴィチ(1876ー1909)。ポーランドの偉大なヴァイオリニスト、スタニスワフ・バルツェヴィチのために書かれた「ヴァイオリン協奏曲」と、ベルリンでの学びの集大成として書かれた「交響曲 《復活》」。ソリストのアリョーナ・バーエワは、1985年カザフスタン(当時ソ連)生まれ、ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール(2001)、パガニーニ・モスクワ国際コンクール(2004)、仙台国際音楽コンクール(2007)で優勝。ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2018にも出演し、2019年2月にはパーヴォ・ヤルヴィ指揮の下、NHK交響楽団と初共演も果たし、世界で注目を浴びている次世代のヴァイオリニストの一人です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD067\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカルウォヴィチ：ヴァイオリン協奏曲＆交響曲 《復活》\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲イ長調Op.8\u003cbr\u003e交響曲ホ短調 《復活》 Op.7\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリョーナ・バーエワ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月29日-30日、モニューシュコ・オーディトリウム(ポーランド国立歌劇場)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKarlowicz: Violin Concerto\u003cbr\u003eAlena Baeva, Royal Philharmonic Orchestra, Grzegorz Nowak\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034314\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585891106968,"sku":"NIFCCD067","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd067_1e3b8b59-0ea9-4509-ab50-e746543240a6.jpg?v=1747044911"},{"product_id":"nifccd065","title":"パデレフスキ：交響曲 Op.24 《ポーランド》（グジェゴシュ・ノヴァク）","description":"\u003cp\u003e「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018ライヴ！\u003cbr\u003eパデレフスキの大作交響曲「ポーランド」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNIFCが主催するポーランドの音楽祭「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭(International Music Festival'Chopin and his Europe')」の2018ライヴ(「ドンブロフスキのマズルカ」をテーマとする6つのコンサートのうちの1つ)から、パデレフスキの知られざる大作交響曲「ポーランド」の新録音が登場。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eイグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941)は、ショパン以降のポーランドにおける優れたコンポーザー=ピアニストであり、ショパンの楽譜の編纂者、また首相や外務大臣を務めた政治家としても功績を残したポーランドの偉人。パデレフスキの音楽は、近年のNIFCからの活発なリリースもあり再評価の途上にあるものの、ピアノ作品が多くをしめており、管弦楽作品は未だ貴重。この交響曲「ポーランド」は20世紀初頭に完成した、政治家として活動する前のパデレフスキの最後期の作品の1つで、後期ロマン派のスタイル、民族主義的な要素を含む3楽章60分を超える大作ですが、これまでまとまった録音も少なく、今回のノヴァク＆ロイヤル・フィルの録音は、ロングセラー盤となっていたマクシミウク＆BBCスコティッシュ交響楽団(Helios\/CDH 55351\/録音:1998年)以来の決定盤となることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD065\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパデレフスキ：交響曲ロ短調 Op.24《ポーランド》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月29日、ポーランド国立歌劇場大劇場(テアトロ・ヴィエルキ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePaderewski: Symphony \/ Nowak\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034291\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585895235736,"sku":"NIFCCD065","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd065_578b9e91-f753-4bc3-8452-80231dedeb1d.jpg?v=1747044906"},{"product_id":"cor16158","title":"ハイドン：交響曲集 Vol.4（ハリー・クリストファーズ）","description":"ヘンデル＆ハイドン・ソサエティのハイドン！\u003cbr\u003eボストン・シンフォニー・ホール・ライヴ第4弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2008年にアメリカ最古のピリオド・オーケストラ、ヘンデル＆ハイドン・ソサエティ(HHS)と、第13代音楽監督ハリー・クリストファーズのコンビによるハイドンの交響曲ライヴのシリーズ第4弾！シュトゥルム・ウント・ドラング期(疾風怒濤期)の初期に作曲され、グレゴリオ聖歌の引用が見られる「交響曲第26番《ラメンタツィオーネ》」、6つのパリ交響曲の掉尾を飾る「交響曲第86番」、ターフェルムジーク・バロック管弦楽団などで活躍し、2017年現在はHHSのコンサートミストレスを務めるアイスリン・ノスキーをソリストに迎えてのモーツァルトの「ヴァイオリン協奏曲第3番」の3作品を通じて、ハリー・クリストファーズとHHSが、ハイドンの初期と後期の作品のコントラスト、そしてハイドンとモーツァルトとの親交を描きます。歳月を重ねますます盤石となったハリー・クリストファーズとHHS。名匠の卓抜した手腕と、アメリカ古楽界を代表する名門の伝統が織り成すサウンドにご注目下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16158\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年02月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハイドン：\u003cbr\u003e交響曲第26番ニ短調《ラメンタツィオーネ》Hob.I-26\u003cbr\u003e交響曲第86番ニ長調 Hob.I-86\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアイスリン・ノスキー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ(指揮)\u003cbr\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年1月27日-29日、シンフォニー・ホール(ボストン、アメリカ)(ライヴ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHaydn: Symphonies Vol.4\u003cbr\u003eHandel and Haydn Society, Harry Christophers\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021616822\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587410985112,"sku":"COR16168","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16168_b9ea25c0-2a0b-45a3-bc14-2d029a6b8417.jpg?v=1750742537"},{"product_id":"cor16176","title":"ハイドン：交響曲集 Vol.6（ハリー・クリストファーズ）","description":"ヘンデル＆ハイドン・ソサエティのハイドン！\u003cbr\u003e「交響曲第99番」と「ハルモニー・ミサ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカ最古のピリオド・オーケストラ、「ヘンデル＆ハイドン・ソサエティ(HHS)」と、2008年にHHSの第13代音楽監督に就任したハリー・クリストファーズのコンビによるハイドンの交響曲ライヴのシリーズ第6弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1791から1795年のロンドン訪問期に作曲された12の「ロンドン交響曲集」のうちの1曲であり、クラリネットが使用された最初のハイドンの交響曲でもある「交響曲第99番」。そして、ハルモニー(管楽合奏)のために作曲され、管楽アンサンブルと4人の独唱、合唱によって演奏される「ハルモニー・ミサ」をカップリング。ソリストは、5シーズンに渡りMETで歌い、古楽シーンでも精力的に活動しているミレイユ・アスランを始め、ハリー・クリストファーズとはザ・シックスティーンの「メサイア(COR 16062)」で共演したキャスリン・ウィン=ロジャーズ、ヘンデル＆ハイドン・ソサエティの「メサイア(COR 16125)」で共演したサムナー・トンプソンなど充実の布陣です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16176\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハイドン：交響曲集 Vol.6\u003cbr\u003e交響曲第99番変ホ長調 Hob.I-99\u003cbr\u003eハルモニー・ミサ 変ロ長調 Hob.XXII-14\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミレイユ・アスラン(ソプラノ)\u003cbr\u003eキャスリン・ウィン=ロジャーズ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジェレミー・バッド(テノール)\u003cbr\u003eサムナー・トンプソン(バリトン)\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ(指揮)\u003cbr\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2019年1月25日＆27日、シンフォニー・ホール(ボストン、アメリカ)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHaydn: London Symphony, Harmoniemesse\u003cbr\u003eHarry Christophers, Handel and Haydn Society\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 828021617621\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587412590744,"sku":"COR16176","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16176_c718d216-af35-4c0e-b850-9eb47409c997.jpg?v=1750742530"},{"product_id":"cor16179","title":"マクミラン：交響曲第5番 《ル・グランタンコニュ》（ハリー・クリストファーズ＆ザ・シックスティーン）","description":"ザ・シックスティーン新録音！\u003cbr\u003eマクミランの合唱交響曲世界初録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1979年にハリー・クリストファーズが結成し、40年以上にわたって世界最高峰の水準を維持し続けてきた合唱界の至宝、ザ・シックスティーン。スコットランドのリーディング・コンポーザー、ジェイムズ・マクミラン(b.1959)とは「ミゼレーレ」(COR16096)、「スターバト・マーテル」(COR16150)で世界初演＆初録音を行い大きな成功を収めてきました。新たなマクミランとのコラボレーションは、ジェネシス財団の委嘱により、ハリー・クリストファーズとザ・シックスティーンのために書かれた合唱交響曲。2019年8月にエディンバラ国際音楽祭で行われた世界初演が絶賛され、バービカン・ホールで行なわれたロンドン初演のライヴ・パフォーマンスがこのCDに収録されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16179\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年04月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマクミラン：交響曲第5番 《ル・グランタンコニュ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザ・サン・ダンスト(太陽が踊った)(2016)*\u003cbr\u003e交響曲第5番《ル・グランタンコニュ(大いなる未知)》(2019)〔I Ruah(息)、II Zao(生ける水)†、III Igne vel igne(火あるいは火)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザ・シックスティーン\u003cbr\u003eブリテン・シンフォニア\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ(指揮)\u003cbr\u003eメアリー・ベヴァン(ソプラノ)*\u003cbr\u003eジュリー・クーパー(ソプラノ)†\u003cbr\u003eキム・ポーター(アルト)†\u003cbr\u003eマーク・ドベル(テノール)†\u003cbr\u003eベン・デイヴィス(バス)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月14日、バービカン・ホール(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMacMillan: Symphony No.5 'Le grand Inconnu'\u003cbr\u003eHarry Christophers The Sixteen, Britten Sinfonia\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 828021617928\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723285495960,"sku":"COR16179","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PCOR16179)","offer_id":36522644504728,"sku":"PCOR16179","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16179_d02cff07-3a76-464b-8cb8-356271d72dfa.jpg?v=1750742529"},{"product_id":"onyx4184","title":"ヴォーン・ウィリアムズ：交響曲全集 Vol.3（アンドルー・マンゼ）","description":"アンドルー・マンゼのRVW！\u003cbr\u003e交響曲全集第3集は第5番＆第6番！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年に新たにスタートしたシンフォニー・サイクル、名匠アンドルー・マンゼとイギリスの名門オーケストラ、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団によるヴォーン・ウィリアムズの交響曲全集。第3集は、自身のオペラ「天路歴程」のための素材を使用した交響曲第5番と、終戦前後の1944年～47年に作曲され、ダイナミックな第3楽章や静寂の続く終楽章などから「戦争交響曲」と呼ばれた(しかしヴォーン・ウィリアムズ本人は標題を否定した)交響曲第6番を収録。2曲とも、2012年のBBCプロムスでアンドルー・マンゼ指揮、BBCスコティッシュ交響楽団によって演奏され、大きな話題を呼んだ作品です。第1集(ONYX 4155)、第2集(ONYX 4161)は、それぞれレコード芸術や英BBCミュージック・マガジン、仏ディアパゾン誌等で絶賛され、聴衆からも高い評価を得てきた、マンゼのヴォーン・ウィリアムズ。イギリス音楽ファン要注目、21世紀の新たなRVW全集決定盤となるであろう一大プロジェクトにご注目ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4184\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年03月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e交響曲第5番ニ長調\u003cbr\u003e交響曲第6番ホ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドルー・マンゼ(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVaughan Williams: Symphony No.5 \u0026amp; No.6\u003cbr\u003eAndrew Manze, Royal Liverpool Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040418429\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587413147800,"sku":"ONYX4184","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4184_d2e752c9-b8ab-439a-9d0f-83447f4d328a.jpg?v=1746180567"},{"product_id":"onyx4185","title":"ヴォーン・ウィリアムズ：交響曲全集 Vol.4（アンドルー・マンゼ）","description":"アンドルー・マンゼのRVW第4集！\u003cbr\u003eエーネスが弾く「揚げひばり」も収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年に新たにスタートしたシンフォニー・サイクル、名匠アンドルー・マンゼとイギリスの名門オーケストラ、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団(RLPO)によるヴォーン・ウィリアムズの交響曲全集。第4集は、RVW最初の交響曲であり、ソプラノとバリトンの独唱、合唱を伴う劇的で壮大な作品「海の交響曲(交響曲第1番)」。また、カナダの天才ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネスが弾くヴォーン・ウィリアムズの人気作、ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス「揚げひばり」のカップリングも嬉しいところ。その繊細でバランス感覚に優れた好演が、レコード芸術、英グラモフォン誌、英BBCミュージック・マガジン等、世界の主要メディアで絶賛されてきた、アンドルー・マンゼのヴォーン・ウィリアムズ・サイクル。イギリス音楽ファン必聴、21世紀の新たなRVW全集決定盤となるであろう一大プロジェクトです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4185\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年12月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e交響曲第1番(海の交響曲)*\u003cbr\u003e揚げひばり**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドルー・マンゼ(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003eジェームズ・エーネス(ヴァイオリン)**\u003cbr\u003eサラ・フォックス(ソプラノ)*\u003cbr\u003eマーク・ストーン(バリトン)*\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVaughan Williams: A Sea Symphony\u003cbr\u003ejames Ehnes, Andrew Manze, Royal Liverpool Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040418528\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587415048344,"sku":"ONYX4185","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4185_b83c1830-1cab-45a1-9fa6-db305ce2449f.jpg?v=1746180559"},{"product_id":"onyx4190","title":"ヴォーン・ウィリアムズ：交響曲全集 Vol.5（アンドルー・マンゼ）","description":"アンドルー・マンゼのRVW！\u003cbr\u003e「南極交響曲」＆「第9番」で堂々の完結！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年に新たにスタートしたシンフォニー・サイクル、名匠アンドルー・マンゼとイギリスの名門オーケストラ、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団(RLPO)によるヴォーン・ウィリアムズの交響曲全集。ついに最終巻となる第5集は、映画「南極のスコット」の音楽から交響曲へと生まれ変わった「南極交響曲(交響曲第7番)」と、最晩年のヴォーン・ウィリアムズが書き上げた最後の交響曲「交響曲第9番」を収録。その繊細でバランス感覚に優れた好演が、レコード芸術、英グラモフォン誌、英BBCミュージック・マガジン等、世界の主要メディアで絶賛されてきた、アンドルー・マンゼのヴォーン・ウィリアムズ・サイクル。イギリス音楽ファン必聴、21世紀の新たなRVW全集決定盤が堂々の完結です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4190\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：交響曲全集 Vol.5\u003cbr\u003e交響曲第7番《南極交響曲》*\u003cbr\u003e交響曲第9番ホ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドルー・マンゼ(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団＆女声合唱団*\u003cbr\u003eローワン・ピアース(ソプラノ)*\u003cbr\u003eティモシー・ウェスト(ナレーター)*\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVaughan Williams: Symphony No.7 \u0026amp; 9\u003cbr\u003eAndrew Manze Royal Liverpool Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040419020\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587416096920,"sku":"ONYX4190","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4190_40045118-2f88-485c-aaa2-0d4da0f25aaa.jpg?v=1746180557"},{"product_id":"onyx4188","title":"ベルリオーズ：幻想交響曲、タネジ：シャドウ・ウォーカー（ワディム・レーピン）","description":"ホープ＆レーピンがターネジの新作で共演！\u003cbr\u003eゲッツェル＆BIPOの幻想交響曲も収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2017年に作曲されたマーク・アンソニー・ターネジ(1960-)の2018年最新作、「2本のヴァイオリンのための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》」のソリストとしてダニエル・ホープがオニックス(ONYX)に初登場！もう1人のソリストはロシアの名ヴァイオリニスト、ヴァディム・レーピンが務め、共演の指揮者、オーケストラは、サッシャ・ゲッツェルとボルサン・イスタンブール・フィルという豪華な陣容によるムジークフェライン・ザールのライヴ・レコーディング！2017年10月19日にイスタンブールで世界初演で大喝采を浴び、エッセン、リュブリャナ、ウィーン、チューリッヒで立て続けに演奏されたターネジの新作「シャドウ・ウォーカー」は、イギリスのアーティスト、マーク・ウォリンガーに献呈された25分ほどの作品。きわめてよく溶け合うホープとレーピンのヴァイオリンのサウンドと、それぞれのキャラクターから生まれた相乗効果に期待が高まります。また、プログラムの後半に演奏されたベルリオーズの「幻想交響曲」にも要注目！このムジークフェライン・ザールでのライヴは、リムスキー=コルサコフの「シェエラザード」やレスピーギの「シバの女王ベルキス」の素晴らしい演奏を聴かせてくれたサッシャ・ゲッツェルとボルサン・インスタンブール・フィルの新たな看板となるに違いありません。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4188\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eターネジ：2本のヴァイオリンと管弦楽のための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》(世界初録音)\u003cbr\u003eベルリオーズ：幻想交響曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァディム・レーピン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eダニエル・ホープ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eサッシャ・ゲッツェル(指揮)\u003cbr\u003eボルサン・イスタンブール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年10月23日、ムジークフェライン・ザール(ウィーン、オーストリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTurnage: Shadow Walker, Berlioz: Symphony Fantastique\u003cbr\u003eVadim Repin, Daniel Hope, Sasha Goetzel, Borusan Istanbul Philahrmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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I hearmy mother call」(歌劇《製粉所の乙女》より)*\/モーツァルト：交響曲第4番ニ長調 K.19\u003cbr\u003eペシェッティ：「Caromio bene, addio」(歌劇《エツィオ》より)*\u003cbr\u003eモーツァルト：交響曲ヘ長調 K.19a\u003cbr\u003eJ.C.バッハ：「Deh lascia, o cielpietoso」(歌劇《シリアのアドリアーノ》より)*、「Cara ladolce fiamma」(歌劇《シリアのアドリアーノ》より)\u003cbr\u003eジョージ・ラッシュ：序曲＆「Thus laugh'd at, jilted andbetray'd」(歌劇《気まぐれな恋人たち》より)*\u003cbr\u003eウィリアム・ベイツ：「In this I fear my latest breath」(歌劇《ファルナケス》より)*\/モーツァルト：演奏会用アリア「行け、怒りにかられて」 K.21\u003cbr\u003eダヴィデ・ペレス：「Se non ti moroa lato」(歌劇《ソリマーノ》より)*\u003cbr\u003eカール・フリードリヒ・アーベル：交響曲変ホ長調 Op.7-6(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモーツァルティスツ\u003cbr\u003eイアン・ペイジ(指揮)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMozart in London\u003cbr\u003eThe Mozartists, Ian Page\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212053423\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644804333720,"sku":"SIGCD534","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd534.jpg?v=1746180540"},{"product_id":"sigcd540","title":"ラフマニノフ：交響曲第3番イ短調 Op.44, 交響的舞曲 Op.45（ヴラディーミル・アシュケナージ）","description":"アシュケナージ＆フィルハーモニア管弦楽団！\u003cbr\u003e絶好調！ラフマニノフ・チクルス最終巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシグナム・クラシックス(Signum Classics)の「フィルハーモニア管弦楽団シリーズ」で新たにスタートした、ウラディーミル・アシュケナージのラフマニノフ・チクルス！桂冠指揮者として良好な関係を継続しているフィルハーモニア管弦楽団とのプロジェクトとして、自身の指揮者としての代名詞でもあるラフマニノフの交響曲全集。最終巻となる第3弾は、2016年3月＆4月にサウスバンク・センターのロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行われた白熱のライヴ！80年代にコンセルトヘボウ管弦楽団と、また21世紀に入ってからはシドニー交響楽団と、いずれも名盤の誉れが高い全集録音を残しているアシュケナージ。2017年に発売された「交響曲第1番(SIGCD484)」は、英BBCミュージック・マガジンでは「おそらく、アシュケナージの交響曲録音のなかでもっとも満足のいくもの」と激賞され、レコード芸術の海外盤REVIEWでも「今月の特選盤」＆「特筆すべき音質優秀盤」に選定。続く「交響曲第2番(SIGCD 530)」も、レコード芸術海外盤REVIEWで「今月の特選盤」＆「特筆すべき音質優秀盤」に選ばれ「間違いなくアシュケナージの最高傑作」と激賞されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD540\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年09月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラフマニノフ：\u003cbr\u003e交響曲第3番イ短調Op.44\u003cbr\u003e交響的舞曲 Op.45\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウラディーミル・アシュケナージ(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2016年3月3日＆4月14日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRachmaninov: Symphony No.3, Symphonic Dances\u003cbr\u003eVladimir Ashkenazy, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212054024\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644812558488,"sku":"SIGCD540","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd540.jpg?v=1746180529"},{"product_id":"sigcd593","title":"ガニング：交響曲第2番、第10番＆第12番（ケネス・ウッズ）","description":"「名探偵ポワロ」シリーズや「エディット・ピアフ～愛の讃歌」を始め、数多くの映画やテレビドラマの音楽で知られるイギリスの作曲家、クリストファー・ガニング(b.1944)。現在はクラシック音楽の作曲・録音を中心に活動しており、12の交響曲、ピアノ、ヴァイオリン、チェロ、フルート、オーボエ、クラリネット、サクソフォン、ギターのための各協奏曲を書きその多くがレコーディングされています。\u003cbr\u003eガニングの新たな録音プロジェクトで、2003年に作曲された交響曲第2番と、比較的最近の2曲、交響曲第10番(2016年)、交響曲第12番(2018年)を振るのは、イギリス交響楽団の首席指揮者＆芸術監督を務め、ハンス・ガルを始めとする様々なレア作品・現代作品の録音に定評のある実力者、ケネス・ウッズです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD593\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eガニング：交響曲第2番、第10番＆第12番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケネス・ウッズ(指揮)\u003cbr\u003eBBCウェールズ・ナショナル管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年4月4日-6日、ホディノット・ホール(カーディフ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGunning: Symphonies No.2, 10 \u0026amp; 12\u003cbr\u003eKenneth Woods, BBC National Orchestra of Wales\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212059326\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644837658776,"sku":"SIGCD593","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd593.jpg?v=1746180495"},{"product_id":"sigcd619","title":"疾風怒濤 Vol.1（イアン・ペイジ）","description":"イアン・ペイジ＆モーツァルティスツ。\u003cbr\u003e新大型プロジェクト、「疾風怒濤」始動！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクラシカル・オペラを指揮したモーツァルトの初期作品録音で名を馳せたモーツァルトのスペシャリスト、イアン・ペイジ。イアン・ペイジが2017年に結成した新しいアンサンブル、「モーツァルティスツ」による新たな大型プロジェクト、「疾風怒濤(シュトゥルム・ウント・ドラング)」がスタート！\u003cbr\u003e1760年代から1780年代に芸術界を席巻した疾風怒濤運動を探求する全7巻に及ぶシリーズで、ハイドン、モーツァルト、グルックらの傑作から、知られざる作品、軽視されていた佳作などを組み込んでいく意欲的なプロジェクト。イアン・ペイジ率いる古楽器の名手たちの演奏で、直感的でダイナミックな「疾風怒濤」のエネルギーをお届けします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD619\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年04月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグルック：《ドン・ファン》より 最後のシーン\u003cbr\u003eヨンメッリ：《フェトンテ》より Ombre che tacite qui sede\u003cbr\u003eハイドン：《歌姫》より Non v'e chi mi aiuta\u003cbr\u003eフランツ・イグナーツ・ベック：交響曲ト短調 Op.3-3\u003cbr\u003eトラエッタ：《ソフォニスバ》より Crudeli, ahime, che fate、Sofonisba, che aspetti?\u003cbr\u003eハイドン：交響曲第49番ヘ短調《受難》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモーツァルティスツ、イアン・ペイジ(指揮)\u003cbr\u003eキアラ・スケラート(ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年1月4日-6日、セント・ジョンズ・スミス・スクエア(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSturm und Drang Vol.1\u003cbr\u003eThe Mozartists, Ian Page\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212061923\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644841984152,"sku":"SIGCD619","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd619.jpg?v=1746180489"},{"product_id":"sigcd616","title":"ベートーヴェン：交響曲第1番～第3番＆バリー：《ベートーヴェン》（トーマス・アデス）","description":"トーマス・アデスが降るベートーヴェン！\u003cbr\u003e交響曲集とバリーの「ベートーヴェン」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベンジャミン・ブリテンの再来とも称されるイギリスの人気作曲家、指揮者、ピアニスト、トーマス・アデス(1971-)。日本では武満徹作曲賞2020の審査員にも選ばれ、多くの作品が名だたるアーティストたちによって演奏・録音されるなど、近年は特に作曲家としての活躍が華々しいアデスがブリテン・シンフォニアを振ったベートーヴェンの交響曲集。\u003cbr\u003eそして、アイルランド国立交響楽団のコンポーザー・イン・レジデンスなどを務めたアイルランドの作曲家、ジェラルド・バリー(b.1952)の作品、「ベートーヴェン」と「ピアノ協奏曲」を組み合わせるという、ユニークなベートーヴェン・アニヴァーサリー・アルバムです。\u003cbr\u003eバーミンガム・コンテンポラリー・ミュージック・グループのために2008年に作曲された「ベートーヴェン」は、オーケストラル・アンサンブルをバックに、ベートーヴェンの謎多き手紙「不滅の恋人(Immortal Beloved)」のテキストを歌うミニ・オペラ的作品。トーマス・アデスとはアデスの「死の舞踏」の録音などでも共演したイギリス期待のバリトン、マーク・ストーンが、ベートーヴェンの激情や恨み節、そしてコミカルな表情までを豊かに表現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD616\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eCD1 ～\u003cbr\u003e交響曲第1番ハ長調 Op.21、交響曲第2番ニ長調 Op.36\u003cbr\u003eジェラルド・バリー(b.1952)：「ベートーヴェン」\u003cbr\u003eCD2 ～\u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第3番変ホ長調 Op.55《英雄》\u003cbr\u003eバリー：ピアノ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトーマス・アデス(指揮)\u003cbr\u003eブリテン・シンフォニア\u003cbr\u003eニコラス・ホッジス(ピアノ)\u003cbr\u003eマーク・ストーン(バリトン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年＆2018年、バービカン・センター(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Symphonies 1, 2 \u0026amp; 3\u003cbr\u003eThomas Ades, Brittten Sinfonia\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212061626\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644846375064,"sku":"SIGCD616","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd616.jpg?v=1746180481"},{"product_id":"gcd921117","title":"メンデルスゾーン：交響曲第3番, 第4番; J.S.バッハ：カンタータ第107番（フランス・ブリュッヘン）","description":"巨匠ブリュッヘン＆18世紀オーケストラの新録音！メンデルスゾーンの\"イタリア\"＆\"スコットランド\"！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e去る4月上旬に行われた来日公演「ブリュッヘン・プロジェクト」では、1981年の創設から現在まで続く歴史の重み、作品の初演当時の感動を音楽を通じて届けてくれた古楽界の巨匠フランス・ブリュッヘンと18世紀オーケストラ。\u003cbr\u003e来日公演の興奮、感動がさめやらぬ中、スペインのグロッサ(Glossa)から登場する新譜は、2009年9月と2012年11月にオランダのユトレヒトで収録されたメンデルスゾーンの「スコットランド」と「イタリア」の新録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメンデルスゾーンが訪れたイタリアとスコットランド。ローマの眩い太陽、ハイランド地方の霧がかった風景。\u003cbr\u003eブリュッヘンと18世紀オーケストラは、フィリップス時代の1990年代に「スコットランド」と「イタリア」の録音を行っており、10年以上の歳月を経て収録された新録音のリリースは、深みを増した解釈、現在のオーケストラの音色による\"メンデルスゾーン\"を世に伝えるという強い使命感と熱意の証しである巨匠ブリュッヘンと18世紀オーケストラとの成熟した関係から生まれる\"19世紀\"メンデルスゾーンのシンフォニー。\u003cbr\u003e19世紀、ドイツ・ロマン派の音楽の感動が、ブリュッヘンと18世紀オーケストラの\"現在\"の響きで降り注ぐ ――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921117\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2013年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003e交響曲第4番イ長調 Op.90《イタリア》(1833年原典版)\u003cbr\u003e交響曲第3番イ短調 Op.56《スコットランド》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eカンタータ第107番《汝何を悲しまんとするや》BWV.107より\u003cbr\u003e主よ、あなたの栄光を与えてください(オーケストラ版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン(指揮) 18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年9月＆2012年11月、ユトレヒト(オランダ)(ライヴ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMendelssohn: Symphonies No.3 \u0026amp; No.4\u003cbr\u003eOrch of the 18th C\u003cbr\u003eFrans Bruggen\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562211179\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36218601210008,"sku":"GCD921117","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD921117)","offer_id":36522645258392,"sku":"PGCD921117","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921117_98113192-5172-4573-99ed-a1f5e80550eb.jpg?v=1746180423"},{"product_id":"ars38232","title":"カゼッラ：交響曲第2番、交響的断章《蛇女》組曲第1番（ファブリツィオ・ヴェントゥーラ）","description":"ドイツ・オケによるカゼッラの交響曲第2番！SACD！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワーグナーとリヒャルト・シュトラウスの音楽に触発されたアルフレード・カゼッラ(1883-1947)が1908年から1909年にかけて作曲し、当時のオペラが隆盛を誇っていたイタリア楽壇に器楽、オーケストラ作品の風を吹き込んだ重要作である「交響曲第2番」を収録。\u003cbr\u003eちなみにカゼッラは20世紀イタリアにおける器楽復興だけでなく、ヴィヴァルディの復権にも大きく寄与した音楽として、その足跡を確実に音楽史に残しています。\u003cbr\u003e演奏はドルトムント近郊、ドイツ西部の街、ミュンスターのオーケストラ。カゼッラと言えばノセダ＆BBCフィルの名演が思い浮かびますが、高音質で聴くミュンスター交響楽団の演奏も優れた完成度を披露してくれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38232\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2019年11月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカゼッラ：\u003cbr\u003e交響曲第2番ハ短調 Op.12\u003cbr\u003e交響的断章《蛇女》組曲第1番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファブリツィオ・ヴェントゥーラ(指揮)\u003cbr\u003eミュンスター交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年10月25日-26日＆30日、ミュンスター劇場(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCasella: Symphony No.2\u003cbr\u003eSinfonieorchester Munster, Fabriio Ventura\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260052382325\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309797765272,"sku":"ARS38232","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38232_02f18c45-19cf-4ff3-a247-44862cf51afe.jpg?v=1746180411"},{"product_id":"ars38256","title":"ショスタコーヴィチ：祝典序曲 Op.96、ピアノ協奏曲第2番、交響曲第9番（エーリヒ・ポルツ）","description":"北西ドイツ・フィルのショスタコーヴィチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州ヘルフォルトを本拠地とし、歴代の首席指揮者にはアンドリス・ネルソンスや上岡敏之、古くにはヘルマン・シェルヘンも名を連ねるドイツのオーケストラ、北西ドイツ・フィルハーモニー管弦楽団のショスタコーヴィチ・アルバム。\u003cbr\u003e指揮者のエーリッヒ・ポルツはオーストリア出身の有望株。2013年に創設したウィーンの室内オーケストラ、モードゥス21の首席指揮者の任にあり、エルル・チロル音楽祭の「The 24 Hour Ring」ではアシスタント・コンダクター、合唱指揮者を務めるなど頭角を現しています。\u003cbr\u003e「ピアノ協奏曲第2番」のソリストは、1988年ルクセンブルク出身の若手女流サビーネ・ヴァイアー。ベルギーの名手ダニエル・ブルメンタールに師事し、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールへのデビューも果たしている期待のピアニストです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38256\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2019年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e祝典序曲イ長調 Op.96\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ長調 Op.102\u003cbr\u003e交響曲第9番変ホ長調 Op.70\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザビーネ・ヴァイアー(ピアノ)\u003cbr\u003eエーリッヒ・ポルツ(指揮)\u003cbr\u003e北西ドイツ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年10月24日-26日、ヘルフォルト・シュタットパルク(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eSchostakovich: Symphony No.9\u003cbr\u003eSabine Weyer, Nordwestdeutsche Philharmonie, Erich Polz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260052382844\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309805170840,"sku":"ARS38284","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38284_b41f18c3-0f0e-40df-a663-e6d138a9b9c0.jpg?v=1600135789"},{"product_id":"ars38259s","title":"マーラー：交響曲第1番《巨人》（マーラー・フェスト・カッセル 1989）（アダム・フィッシャー）","description":"\u003ch4 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【日本語解説付き】\u003c\/h4\u003e\r\nマーラ―・フェスト・カッセル1989の秘蔵音源！\u003cbr\u003eアダム・フィッシャーの指揮する\"巨人\"が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e近年はデュッセルドルフ・フィルとのマーラー・チクルスが世界的に高く評価されているハンガリー出身の巨匠アダム・フィッシャーが、ドイツのカッセル国立劇場の音楽総監督在任時代(1987-1992)に同地で創設した音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」で演奏したマーラーの交響曲第1番の貴重な音源がマスタリングを施されARS Produktionから登場！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカッセル宮廷歌劇場の第2指揮者を務めるなどマーラーとも縁の深い都市であるカッセルでアダム・フィッシャーが立ち上げたマーラー・フェスト・カッセル。\u003cbr\u003e第1回目(1989年)の音楽祭でのフェスティヴァル・オーケストラの結成に賛同する形で、ドイツやオーストリアなどのオーケストラから名手たちが続々と参加。\u003cbr\u003eオーボエとクラリネットはウィーン・フィルとウィーン交響楽団から、弦楽器セクションはシュターツカペレ・ドレスデンやチェコ・フィル、ハンガリー国立歌劇場管など、そして金管セクションは様々なドイツのオーケストラ、さらにはコンセルトヘボウ管のメンバーたちが参加するなど豪華な陣容が実現！\u003cbr\u003eカッセルの国立劇場で大活躍中だったアダム・フィッシャーのタクトに応え、ヨーロッパの名門オーケストラから集まった名手たちが白熱のマーラーを繰り広げてくれています！マーレリアン要注目！！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38259S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー・フェスト・カッセル 1989\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第1番ニ長調《巨人》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・フィッシャー(指揮)\u003cbr\u003eグスタフ・マーラー・フェスト・カッセル祝祭管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ録音：1989年7月8日、シュタットハレ・カッセル(ドイツ)\u003cbr\u003eマスタリング：マンフレッド・シューマッハー(ARS Produktion)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMahler: Symphony No.1\u003cbr\u003eAdam Fischer, Festspielorchester\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182114100\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309878046872,"sku":"ARS38259S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38259s.jpg?v=1746180365"},{"product_id":"diap127","title":"マーラ―：交響曲第2番ハ短調《復活》（ブルーノ・ワルター）","description":"ディアパゾンが選んだ決定盤シリーズ。\u003cbr\u003e第127集はワルター＆NYPのマーラー「復活」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランスのクラシック音楽専門雑誌である「ディアパゾン(Diapason)」が音楽史に輝く名曲の歴史的名演を選出し、新たなマスタリング施して復刻するシリーズ『レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン ～ ディアパゾンが選んだ決定盤』。\u003cbr\u003e同シリーズの第127集は、ブルーノ・ワルターとニューヨーク・フィルハーモニックの金字塔の1つ、マーラーの「復活」！\u003cbr\u003eナチスからの迫害を受けドイツを追われ、アメリカへと亡命する前、ハンブルクでマーラに出会い、ウィーンではその招きによりウィーン宮廷歌劇場の副指揮者を務めた経歴を持つワルター。\u003cbr\u003eこの1958年の「復活」はマーラーの音楽、解釈を間近で体験したワルターの名演であると同時に同氏にとって初のステレオ録音であり、コロンビア・ステレオ最初期の名録音としても名高い演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAP127\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラ―：交響曲第2番ハ短調《復活》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエミリア・クンダリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eモーリン・フォレスター(アルト)\u003cbr\u003eウェストミンスター合唱団\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eブルーノ・ワルター(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1958年2月17-21日、カーネギー・ホール(ニューヨーク、アメリカ)\u003cbr\u003eリマスタリング：Circa(フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.2\u003cbr\u003eBruno Walter, New York Philharmonic\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3701025824165\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370585813144,"sku":"DIAP127","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diap127.jpg?v=1749712843"},{"product_id":"60125315","title":"シューマン：交響曲全集 (ブライトコプフ原典版)（ダグラス・ボストック）","description":"ブライトコプフ原典版世界初録音\u003cbr\u003eダグラス・ボストックのシューマン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェコのカールスバート交響楽団、チェコ室内フィル、ミュンヘン交響楽団、南西ドイツ・フィルなどの主要ポストを歴任し、日本では東京佼成ウィインドオーケストラの常任指揮者と首席客演指揮者、東京藝術大学の招聘教授として功績を残してきたイギリスの名指揮者、ダグラス・ボストックが2002年に録音したシューマンの交響曲全集。当時ブライトコプフ＆ヘルテル社の原典版による世界初録音となったシューマン全集です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：60125315\u003cbr\u003eレーベル：NCA\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：交響曲全集(ブライトコプフ原典版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 1 ～\u003cbr\u003e交響曲第1番変ロ長調Op.38\u003cbr\u003eスケルツォ ト長調\u003cbr\u003e交響曲第4番ニ短調Op.120\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 2 ～\u003cbr\u003e交響曲第2番ハ長調Op.61\u003cbr\u003e交響曲第3番変ホ長調Op.97\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダグラス・ボストック(指揮)\u003cbr\u003eチェコ室内フィル・ハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2002年8月7日-9日、ニュルンベルク\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchumann: Symphonies\u003cbr\u003eCzech Chamber Philharmonic Orchestra, Douglas Bostock\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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Böhm.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3770003441816\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615518421144,"sku":"DIAP081","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diap081_694d8288-908c-4d15-b781-5891d22e4e90.jpg?v=1749712843"},{"product_id":"cd21116","title":"マーラー：交響曲第2番 《復活》（ガブリエル・フェルツ）","description":"ガブリエル・フェルツとシュトゥットガルト・フィル\u003cbr\u003eマーラーの交響曲第2番！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリューベック市劇場、ブレーメン劇場のカペルマイスター、アルテンブルク・ゲラ市の管弦楽団および歌劇場の音楽総監督、シュトゥットガルト・フィルの首席指揮者、シュトゥットガルト市の音楽総監督、バーゼル歌劇場の首席客演指揮者という錚々たるポジションを歴任し、2013\/14シーズンからは、ドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者として活躍したドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェルツが2003年から2013年まで首席指揮者を務めたシュトゥットガルト・フィルとのマーラー交響曲集。この期間に行われたマーラー・サイクルの最後の録音となった2013年ライヴ・レコーディングが登場。ヘン・ライス、ターニャ・アリアーネ・バウムガルトナーの名歌手とチェコの名門合唱団を迎えて贈るのは、フェルツが13歳の頃から共に歩んできたというマーラーの傑作「復活」。老舗オンライン・レビュー・サイト「infodad.com」では『ここ数年でもっとも変わった、物議を醸しているサイクル。』と評されるなど、個性的な快演で話題を呼んできたマーラー・シリーズです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21116\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年08月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第2番 《復活》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガブリエル・フェルツ(指揮)\u003cbr\u003eシュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eブルノ・チェコ・フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003eヘン・ライス(ソプラノ)\u003cbr\u003eターニャ・アリアーネ・バウムガルトナー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年3月12日、リーダーハレ・ベートーヴェンザール(シュトゥットガルト)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.2\u003cbr\u003eChen Reiss, Tanja Ariane Baumgartner, Tschechischer Philharmoniker, Chor Brunn, Stuttgarter Philharmoniker, Gabriel Feltz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260014871188\u003c\/p\u003e","brand":"Dreyer Gaido","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615530676376,"sku":"CD21118","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cd21118.jpg?v=1755768757"},{"product_id":"8553474","title":"マーラー：交響曲第8番 《千人の交響曲》（アダム・フィッシャー）","description":"アダム・フィッシャー！\u003cbr\u003eマーラーの「千人の交響曲」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンガリーが誇る敏腕指揮者ファミリー、フィッシャー兄弟の兄アダム・フィッシャーと、彼が2015\/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、前作の「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルス。\u003cbr\u003e第7弾は、演奏はもちろんレコーディング面でも特別な課題となる交響曲第8番「千人の交響曲」のライヴ録音。音楽的な面を妥協せずに如何にこの巨大編成をコントロールするか、コンサートホールでの体験とは違ったレコーディングとしての価値をどう与えるか、アダム・フィッシャーが真摯に向き合って創り上げた特別な「千人の交響曲」です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553474\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第8番《千人の交響曲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・フィッシャー(指揮)\u003cbr\u003eデュッセルドルフ交響楽団\u003cbr\u003eマヌエラ・ウール(ソプラノ)\u003cbr\u003eポリナ・パスティルチャク(ソプラノ)\u003cbr\u003eファトマ・サイード(ソプラノ)\u003cbr\u003eカトリン・ヴンドサム(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eカタリーナ・マギエラ(アルト)\u003cbr\u003eニール・クーパー(テノール)\u003cbr\u003eハンノ・ミュラー=ブラッハマン(バリトン)\u003cbr\u003eピーター・ローズ(バス)\u003cbr\u003eデュッセルドルフ市楽友協会合唱団\u003cbr\u003eボン・フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003eケルン・カルトジオ会聖歌隊\u003cbr\u003eデュッセルドルフ・クララ・シューマン・ユーゲント合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2018年7月5日-9日、デュッセルドルフ・トーンハレ(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.8\u003cbr\u003eAdam Fischer, Dusseldorfer Symphoniker\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085534746\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615530741912,"sku":"8553474","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553474_7d747584-0f7b-45e3-8df0-67ccc6591224.jpg?v=1746180285"},{"product_id":"8553478","title":"マーラー：交響曲第9番（アダム・フィッシャー）","description":"アダム・フィッシャー！\u003cbr\u003eマーラーの交響曲第9番！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンガリーが誇る敏腕指揮者ファミリー、フィッシャー兄弟の兄アダム・フィッシャーと、彼が2015\/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルス。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいよいよ大詰めを迎えるシリーズ第8巻は、マーラーの最後の交響曲となった第9番のライヴ・レコーディング。アダム・フィッシャー自身によるエッセイには、いわゆる「第九のジンクス」によりマーラーが死を恐れていたことや、作品と「死ぬこと」の関係、ウィーン古典主義、特にシューベルトとの関係や影響など興味深い解釈が掲載されており、また、コンサートホールごとにどのような音響でこの「第9番」が響くのかこだわったという録音面にも期待がかかります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553478\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第9番ニ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・フィッシャー(指揮)\u003cbr\u003eデュッセルドルフ交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2019年1月11日-13日＆24日、デュッセルドルフ・トーンハレ(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.9\u003cbr\u003eAdam Fischer, Dusseldorfer Symphoniker\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085534784\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615541850264,"sku":"8553478","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553478_c881e47c-2656-4fab-9059-b6cb6c2e1397.jpg?v=1746180276"},{"product_id":"8553407","title":"マーラー：大地の歌（アダム・フィッシャー）","description":"アダム・フィッシャーとデュッセルドルフ響！\u003cbr\u003eマーラーの「大地の歌」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンガリーが誇る敏腕指揮者ファミリー、フィッシャー兄弟の兄アダム・フィッシャーと、彼が2015\/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルス。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアダム・フィッシャーの丹念な音作りと巧緻で透明感のあるサウンドに、アダム・フィッシャーとは「交響曲第3番」でも共演したアンナ・ラーションと、ティルソン・トーマスやラトルの録音にも参加し、2019年のBBCプロムス(ガードナー指揮BBC響)でも「大地の歌」を歌ったスペシャリスト、スチュアート・スケルトンが参加し、完成度を高めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553407\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：大地の歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・フィッシャー(指揮)\u003cbr\u003eデュッセルドルフ交響楽団\u003cbr\u003eアンナ・ラーション(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eスチュアート・スケルトン(テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2018年1月11日-15日、デュッセルドルフ・トーンハレ(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Das Lied von der Erde \u003cbr\u003e AdamFischer(cond), Düsseldorfer Symphoniker\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085534074\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615558594712,"sku":"8553407","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553407_809700c2-74b4-4c55-80e3-3930c02e0061.jpg?v=1746180267"},{"product_id":"sacd157","title":"マーラー：交響曲第2番《復活》 [初回限定生産盤]（ジャナンドレア・ノセダ）","description":"ノセダ＆トリノ・レッジョ劇場管！\u003cbr\u003e壮大なマーラーの「復活」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフの「シェエラザード」の約半年後に取り上げられたノセダ＆トリノ・レッジョ劇場管弦楽団のコンビによるマーラーの「復活」！\u003cbr\u003e全体的に早めのテンポで「復活」を振るノセダ。その持ち味でもある大胆なダイナミクスやオーケストラと合唱のブレンド感は特筆もの。FONEの優秀録音が、ノセダの「復活」の醍醐味をストレートに伝えてくれます。\u003cbr\u003e録音で使用したマイクは「第9番」と同じくノイマンのU47、U48、M49の3セットです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SACD157\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第2番ハ短調《復活》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレグラ・ミューレマン(ソプラノ)\u003cbr\u003eアンナ・マリア・チウリ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジャナンドレア・ノセダ(指揮)\u003cbr\u003eトリノ・レッジョ劇場管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2015年10月24日、トリノ・レッジョ劇場(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.2\u003cbr\u003eGianandrea Noseda, Orchestra Teatro Regio Torino\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012871015757\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37043956154520,"sku":"SACD157","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(RSACD157)","offer_id":37043956187288,"sku":"RSACD157","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/SACD157_R.jpg?v=1747944134"},{"product_id":"sacd187","title":"マーラー：交響曲第9番 [初回限定生産盤]（ジャナンドレア・ノセダ）","description":"ノセダ＆トリノ・レッジョ劇場管！\u003cbr\u003e超高音質盤！マーラーの「第9番」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱き巨匠、ジャナンドレア・ノセダとトリノ・レッジョ劇場管弦楽団のコンビによるマーラー・チクルスの第2弾となったのが2017年に演奏された「交響曲第9番」！\u003cbr\u003e「死」や「別離」といった厭世的なテーマが全編を支配し、マーラーの最後の完成されたシンフォニーとなった「交響曲第9番」の深淵を、ノセダが蜜月時代にあったトリノ・レッジョ劇場管弦楽団と共に紐解いていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのマーラーの9番でジュリオ・チェーザレ・リッチが使用したマイクは、ノイマンのU47、U48、M49の3セット。トリノ・レッジョ劇場のアコースティックな空間、残響を最大限に生かした録音に仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SACD187\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第9番ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャナンドレア・ノセダ(指揮)\u003cbr\u003eトリノ・レッジョ劇場管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年10月20日-21日、トリノ・レッジョ劇場(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.9\u003cbr\u003eGianandrea Noseda, Orchestra Teatro Regio Torino\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7393338110521\u003c\/p\u003e","brand":"Sterling","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624333537432,"sku":"CDS11052","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cds11052_17719289-cfb9-4189-9edc-7d3bf80c3bc8.jpg?v=1746180242"},{"product_id":"m56936","title":"ブラームス：交響曲集 Vol.1～後期ロマン主義（ロマン・ブログリ＝ザッヒャー）","description":"ハンザ同盟都市リューベックのオケ！\u003cbr\u003eブログリ=ザッヒャー指揮のブラームス・チクルス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイス出身の名指揮者ロマン・ブログリ=ザッヒャー(1966-)と、彼が音楽監督を務めたドイツの歴史あるオーケストラ、リューベック・フィル(1897年創設)による見事なブラームス・ツィクルス！ブログリ=ザッヒャーは2001年からハンザ都市リューベックの音楽監督に就任し、2007年から2013年まで、リューベック歌劇場の音楽監督を7年間務めた実力派の指揮者です。(ブログリ=ザッヒャーの後は沼尻竜典が、2019\/2020シーズンからはシュテファン・ヴラダーが就任)歌劇場の音楽監督時代に行った《ニーベルングの指環》上演＆DVD製作のプロジェクトは各界より非常に高く評価され、2012年のドイツECHO賞を受賞しました。本ツィクルスでは、ロマン派らしさを打ち出した正統派の演奏で、堂々たるブラームスを描いています。音の質感をしっかりと捉えた優秀録音にもご注目ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブログリ=ザッヒャー＆リューベック・フィルによるブラームスの交響曲ツィクルスは「リューベック・フィルハーモニック・ライヴ」シリーズの一環でもあり、本アルバムはシリーズの第12巻にあたります。このツィクルスの特徴は、ブラームスの交響曲と、アルバムのテーマに沿った別の作曲家の作品を組み合わせ収録している点にあります。本アルバムのテーマは「後期ロマン主義」で、ブラームスの《交響曲第1番》に、R.シュトラウスの傑作《死と変容》をカップリングしています。《死と変容》もメインのブラームスに劣らぬ感情たっぷりの熱演となっており、見逃せません。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：M56936\u003cbr\u003eレーベル：Musicaphon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：交響曲第1番ハ短調 Op.68\u003cbr\u003eR.シュトラウス：死と変容 Op.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロマン・ブログリ=ザッヒャー(指揮)\u003cbr\u003eリューベック・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年9月＆2012年6月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms I - Late Romanticism\u003cbr\u003ePhilharmonisches Orchester Der Hansestadt Lubeck, Roman Brogli-Sacher\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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Complete Symphonies\u003cbr\u003ePhilharmonisches Orchester Der Hansestadt Lubeck, Roman Brogli-Sacher\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4012476569420\u003c\/p\u003e","brand":"Musicaphon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624340418712,"sku":"M56942","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/m56942_9fa40197-f0ec-4084-a449-3e2f4afe01f3.jpg?v=1746180225"},{"product_id":"m56947","title":"ブラームス：交響曲集 Vol.2～哀愁を帯びたスイス（ロマン・ブログリ＝ザッヒャー）","description":"スイス出身の名指揮者ロマン・ブログリ=ザッヒャー(1966-)と、彼が音楽監督を務めたドイツの歴史あるオーケストラ、リューベック・フィル(1897年創設)による見事なブラームス・ツィクルス！ブログリ=ザッヒャーは2001年からハンザ都市リューベックの音楽監督に就任し、2007年から2013年まで、リューベック歌劇場の音楽監督を7年間務めた実力派の指揮者です。(ブログリ=ザッヒャーの後は沼尻竜典が、2019\/2020シーズンからはシュテファン・ヴラダーが就任)歌劇場の音楽監督時代に行った《ニーベルングの指環》上演＆DVD製作のプロジェクトは各界より非常に高く評価され、2012年のドイツECHO賞を受賞しました。本ツィクルスでは、ロマン派らしさを打ち出した正統派の演奏で、堂々たるブラームスを描いています。音の質感をしっかりと捉えた優秀録音にもご注目ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブログリ=ザッヒャー＆リューベック・フィルによるブラームスの交響曲ツィクルスは「リューベック・フィルハーモニック・ライヴ」シリーズの一環でもあり、本アルバムはシリーズの第13巻にあたります。このツィクルスの特徴は、ブラームスの交響曲と、アルバムのテーマに沿った別の作曲家の作品を組み合わせ収録している点にあります。本アルバムのテーマは「哀愁を帯びたスイス」で、ブラームスの《交響曲第2番》に、20世紀に活躍したスイスの作曲家オトマール・シェックの《幻想曲風協奏曲》をカップリングしています。この作品は若き日のシェックが想いを寄せたハンガリーの女流ヴァイオリニスト、シュテフィ・ゲイエルに捧げられたもので、抒情と情熱を兼ね備えたスイス・ロマン派の知られざる傑作です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：M56947\u003cbr\u003eレーベル：Musicaphon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：交響曲第2番ニ長調 Op.73\u003cbr\u003eシェック：ヴァイオリン協奏曲変ロ長調《幻想曲風》Op.21(幻想曲風協奏曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロマン・ブログリ=ザッヒャー(指揮)\u003cbr\u003eリューベック・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eカルロス・ジョンソン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年1月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms II - Elegiac Switzerland\u003cbr\u003eCarlos Johnson, Philharmonisches Orchester Der Hansestadt Lubeck, Roman Brogli-Sacher\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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Barry Vol.2\u003cbr\u003eThomas Adès, Britten Sinfonia\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212063927\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624351035544,"sku":"SIGCD639","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd639_147602c7-ea18-49f3-90bb-afc9c25f01cf.jpg?v=1746180204"},{"product_id":"skani062","title":"イヴァノフス：交響曲第5番、カールソンス：シンフォニー・オーケストラのための音楽《1945年》（アンドリス・ポーガ）","description":"ラトビア建国以来、最大のシンフォニストであり、同国で最も重要な作曲家の1人と称されているヤーニス・イヴァノフス(1906-1983)。1945年に作曲された\"力強い油絵\"のような「交響曲第5番」は、1985年4月14日にユリス・カールソンスの「1945年」と共に、ワシリー・シナイスキーが指揮するラトビア国立響によって初演されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SKANI062\u003cbr\u003eレーベル：Skani\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイヴァノフス：交響曲第5番\u003cbr\u003eカールソンス：シンフォニー・オーケストラのための音楽《1945年》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラトビア国立交響楽団\u003cbr\u003eアンドリス・ポーガ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年5月29日-6月2日、グレート・ギルド・コンサート・ホール(リガ、ラトビア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eIvanovs: Symphony No.5\u003cbr\u003eLatvian national Symphony Orchestra, Andris Poga\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4751025440284\u003c\/p\u003e","brand":"Skani","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624351166616,"sku":"SKANI062","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/skani062_9cde5071-e5dc-43b6-966b-dacf256a16f2.jpg?v=1746180204"},{"product_id":"skani068","title":"イヴァノフス：弦楽のための交響曲（ノルムンツ・シュネー）","description":"ヤーニス・イヴァノフスの室内交響曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラトビア建国以来、最大のシンフォニストであり、同国で最も重要な作曲家の1人と称されているヤーニス・イヴァノフス(1906-1983)。豊かな内面世界からインスピレーションを得て作曲したとされる、弦楽のための作品集。1971年に作曲された室内交響曲(Sinfonia da camera)である「交響曲第14番」、若者と若きミュージシャンのために書かれた「シンフォニエッタ」、ナチスのサラスピリス強制収容所の犠牲者に捧げられた交響詩「ポエマ・ルットゥオーソ(嘆きの詩)」。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SKANI068\u003cbr\u003eレーベル：Skani\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年01月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤーニス・イヴァノフス：弦楽のための交響曲\u003cbr\u003eシンフォニエッタ\/ポエマ・ルットゥオーソ(嘆きの詩)\/交響曲第14番(室内交響曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシュネー・ノルムンズ(指揮)\u003cbr\u003eリガ・シンフォニエッタ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年1月＆4月、ラトビア放送スタジオ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eIvanovs: Symphony No.14\u003cbr\u003eSifonietta Riga, Normunds Sne\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4751025440376\u003c\/p\u003e","brand":"Skani","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624351330456,"sku":"SKANI068","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/skani068_76625cef-fc43-4011-bea5-041749aa05b2.jpg?v=1746180203"},{"product_id":"cor16181","title":"ハイドン：交響曲集 Vol.7（ハリー・クリストファーズ）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪交響曲第100番《軍隊》より第4楽章\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controlslist=\"nodownload\" controls=\"controls\"\u003e\u003csource type=\"audio\/mpeg\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16181_1.mp3?v=1599572372\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪ネルソン・ミサよりキリエ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controlslist=\"nodownload\" controls=\"controls\"\u003e\u003csource type=\"audio\/mpeg\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16181_2.mp3?v=1599572372\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティのハイドン！\u003cbr\u003e「交響曲第100番 《軍隊》」と「ネルソン・ミサ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカ最古のピリオド・オーケストラ、「ヘンデル＆ハイドン・ソサエティ(HHS)」と、2008年にHHSの第13代音楽監督に就任したハリー・クリストファーズのコンビによるハイドンの交響曲ライヴのシリーズ第7弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1791から1795年のロンドン訪問期に作曲された12の「ロンドン交響曲集」のうちの1曲であり、激しい戦争描写から「軍隊」の愛称を持つ「交響曲第100番」。そして、「ロンドン交響曲集」の影響がみられる傑作ミサ曲の1つ「ネルソン・ミサ」を収録。\u003cspan style=\"color: #ff8000;\"\u003eバスドラムとターキッシュ・クレセント（トルコの三日月）はこの演奏のために特別に作られたものを使用しています。\u003c\/span\u003e（前者はトルコのダヴルを、後者はボストン美術館にある楽器をモデルにしています。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティの誠実なピリオド演奏はもちろん、2019年にMBEを受勲した今をときめくソプラノ、メアリー・ベヴァンに加え、前作「ハルモニー・ミサ」から続投となる、キャスリン・ウィン=ロジャーズ、ジェレミー・バッド、サムナー・トンプソンによる豪華歌手陣にもご注文ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16181\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハイドン：交響曲集Vol.7\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響曲第100番ト長調 Hob.I-100 《軍隊》\u003cbr\u003eネルソン・ミサ ニ短調 Hob.XXII-11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eメアリー・ベヴァン(ソプラノ)\u003cbr\u003eキャスリン・ウィン=ロジャーズ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジェレミー・バッド(テノール)\u003cbr\u003eサムナー・トンプソン(バリトン)\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ(指揮)\u003cbr\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2020年1月24日＆26日、シンフォニー・ホール(ボストン、アメリカ)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHaydn London Symphony No.100\u003cbr\u003eHandel and Haydn Society, Harry Christophers\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 828021618123\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659553206424,"sku":"COR16181","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16181.jpg?v=1750742523"},{"product_id":"sigcd2071","title":"シベリウス：交響曲第1番＆第2番（レオポルド・ストコフスキ）","description":"Calaの名盤復刻！\u003cbr\u003eストコフスキが降ったシベリウス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストラリアの指揮者ジェフリー・サイモンが設立し、その独創性溢れるプログラムとハイ・クオリティなサウンドで根強い人気を博してきたCala Recordsの名盤などをSignum Classicsとの共同製作で送る新レーベル「Cala Signum」。英国レオポルド・ストコフスキ協会との協力によって発売されてきたストコフスキ・シリーズから、シベリウスの交響曲第1番＆第2番がCala Signumから復刻。当時のヨーロッパや北欧の現代音楽をアメリカに紹介し、特にシベリウスは交響曲第5番～第7番のアメリカ初演も担うなどスペシャリストであったストコフスキの名演の1つです。ブックレットにはシベリウスからストコフスキへ送られたお礼の手紙の画像も掲載。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD2071\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響曲第1番ホ短調 Op.39*\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.43**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ(指揮)\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ交響楽団*\u003cbr\u003eNBC交響楽団**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1950年7月11日、13日、ニューヨーク(第1番)＆1954年9月15日-16日、23日、ニューヨーク(第2番)\u003cbr\u003e(米RCA Recordsがストコフスキ協会へと提供したコピー・マスター・テープからの録音)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eSibelius: Symphonies\u003cbr\u003eLeopold Stokowski Symphony Orchestra, NBC Symphony Orchestra, Leopold Stokowski\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562811188\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa Cabinet","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663197237400,"sku":"GCDC81118","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdc81118_c35fda9b-27bc-43a9-a8cb-8c911c58226a.jpg?v=1746180120"},{"product_id":"cd21082","title":"マーラー：交響曲第1番ニ長調《巨人》（ガブリエル・フェルツ）","description":"\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21082\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年07月08日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグスタフ・マーラー(1860-1911)：\u003cbr\u003e交響曲第1番「巨人」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガブリエル・フェルツ(指揮)\u003cbr\u003eシュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年2月(ライヴ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Sinfonie Nr.1\u003cbr\u003eFeltz(cond), Stuttgarter Philharmoniker\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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