{"title":"ロマン派","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタイトルのアルファベット順⇒五十音順で並んでいます。ヴや漢字で始まるタイトルは最後になります。\u003c\/span\u003e","products":[{"product_id":"av2384","title":"ブラームス＆バルトーク：弦楽四重奏曲（アリエル弦楽四重奏団）","description":"アメリカの若き注目クヮルテット\u003cbr\u003eアリエル弦楽四重奏団デビュー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイスラエルで結成され、2018年現在アメリカで活躍中の若きクヮルテット、アリエル弦楽四重奏団。ブラームスとバルトーク、2つの偉大な作品でデビュー・レコーディングを飾ります！アリエル弦楽四重奏団は、イスラエルで当時中学生だったメンバーにより結成。そのため、アンサンブルとして既に約20年の豊富な経験を持ちます。2004年にはアメリカへ渡り本格的な活動を開始。これまで、クリーヴランド弦楽四重奏賞、「フランツ・シューベルトと近代音楽」国際コンクール第1位、フィショフ・ナショナル室内楽コンクール\"Grand Prize\"、バンフ国際弦楽四重奏コンクール第3位＆セーケイ賞などを受賞。2011年のアルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクールではピアノ五重奏曲の公式伴奏者を務め、2012年からはシンシナティ大学音楽院のクヮルテット・イン・レジデンスを担当。その高い技巧と情熱的な解釈で国際的に注目を浴びている若きクヮルテットです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2384\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年04月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：弦楽四重奏曲第2番イ短調Op.51-2\u003cbr\u003eバルトーク：弦楽四重奏曲第1番Sz,(Op.7)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリエル弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年12月2日-4日、ニューヨーク\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms: String Quartet No.2\u003cbr\u003eAriel Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252238426\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585881407640,"sku":"AV2384","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2384_9628057c-a553-4a8a-817e-843850b0e3ed.jpg?v=1746180612"},{"product_id":"av2397","title":"ブラームス：後期ピアノ作品集（チャールズ・オーウェン）","description":"チャールズ・オーウェン新録音！\u003cbr\u003eブラームスの後期ピアノ作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロンドンのユーディ・メニューイン・スクールで音楽を学び、王立音楽カレッジでイリーナ・ザリツカヤとイモジェン・クーパーに師事。1995年にスコットランド国際ピアノ・コンクールでシルバー・メダルを獲得し、国際的に活躍するイギリスのピアニスト、チャールズ・オーウェン。2018年現在は、スタインウェイ・アンバサダー、ロンドンのギルドホール音楽院講師、ロンドン・ピアノ音楽祭の共同創設者兼芸術監督を務めるオーウェンの新録音は、ヨハネス・ブラームスの後期作品集。作品76と79、そして作品116から119までの珠玉の小品で、ブラームスの音楽が内包する様々なムード、ノスタルジーと先見性を見出します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2397\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e8つのピアノ小品 Op.76\u003cbr\u003e2つのラプソディ Op.79\u003cbr\u003e7つの幻想曲 Op.116\u003cbr\u003e3つの間奏曲 Op.117\u003cbr\u003e6つのピアノ小品 Op.118\u003cbr\u003e4つのピアノ小品 Op.119\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eチャールズ・オーウェン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年6月1日-2日＆2018年5月26日-28日、メニューイン・ホール(ユーディ・メニューイン・スクール、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms: Late Piano Music\u003cbr\u003eCharles Owen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252239720\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585883504792,"sku":"AV2397","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2397_fc7af06b-be2c-41a2-abae-b1762be73003.jpg?v=1746180600"},{"product_id":"av2398","title":"シューマン：蝶々、子供の情景\/ブラームス：Op.117, 118（サラ・ベス・ブリッグス）","description":"ハンス・ガルのスペシャリストが弾く\u003cbr\u003eシューマン＆ブラームス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界初録音となったハンス・ガルのピアノ協奏曲(AV 2358)で英グラモフォン誌「クリティクス・チョイス」に選ばれ、ハンス・ガルのピアノ三重奏曲集(AV2390)は英MusicWeb Internationalで「レコーディング・オヴ・ザ・マンス」に選ばれるなど、ハンス・ガルの一連の録音でその名と実力を知らしめたイギリスのピアニスト、サラ・ベス・ブリッグス。Avie Recordsへの初めてのソロ・レコーディング、そしてメジャー・レパートリーは、シューマンの「蝶々」と「子供の情景」、ブラームスの作品117と118の小品集。ロベルト・シューマンの妻であり、ブラームスのミューズでもあったクララ・シューマンから大きく影響を受けてきた、ロマンティックで魅力的な小品集です。11歳でBBCヤング・ミュージシャン・オヴ・ザ・イヤーのファイナリストとマイラ・ヘス・アウォードに最年少で選ばれたサラ・ベス・ブリッグスは、4年後のザルツブルク国際モーツァルト・コンクールで共同優勝者となり国際的に活躍。英国の主要ホールでリサイタルを行い、ドイツ、スイス、フランス、イタリア、アメリカでリサイタルとコンチェルトを披露。ヨーク大学で長年鍵盤楽器を教え、スイスとアメリカでも教鞭を執っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2398\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：蝶々 Op.2\u003cbr\u003eブラームス：3つの間奏曲 Op.117、6つの小品 Op.118\u003cbr\u003eシューマン：子供の情景 Op.15\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサラ・ベス・ブリッグス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年7月16日-18日、セダーズ・ホール、ウェルズ・カテドラル・スクール(イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchumann, Brahms: Piano Works\u003cbr\u003eSarah Beth Briggs\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252239829\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585883635864,"sku":"AV2398","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2398_14a32811-61b1-4075-b84b-600ca659192c.jpg?v=1746180599"},{"product_id":"av2405","title":"シューマン：ピアノ三重奏曲全集（ホルショフスキ・トリオ）","description":"巨匠ホルショフスキ最後の弟子、\u003cbr\u003e相沢吏江子率いるピアノ三重奏団！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20世紀ポーランドの偉大なピアニスト、ミェチスワフ・ホルショフスキの名を冠した気鋭のピアノ三重奏団、ホルショフスキ・トリオの新録音がAvieからリリース。相沢吏江子は、10代半ばでカーネギー・ホール・デビューを飾り、カーティス音楽院でホルショフスキの最後の弟子となったピアニスト。トリオは、二度のグラミー賞ノミネートを誇るヴァイオリニスト、ジェシー・ミルス、ダデラス弦楽四重奏団の創立メンバー、ラーマン・ラマクリシュナンとともに、ホルショフスキ夫人の賛同と支援を得て結成され、2011年にニューヨークのロックフェラー大学でデビュー。現在もニューヨークを拠点に、北米、アジア、インド各地で活動し、2018年11月にもハクジュ・ホールやザ・フェニックス・ホール等で来日公演を行っています。Avieへのデビュー録音となるのは、2018年の来日公演でも披露された「第1番」を含む、シューマンのピアノ三重奏曲全集。個々の高い技量と深く結びついたトリオのメンバーシップを活かし、シューマンのロマンと情熱溢れるピアノ三重奏曲を表現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2405\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：ピアノ三重奏曲全集\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第1番ニ短調 Op.63\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第2番ヘ長調 Op.80\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第3番ト短調Op.110\u003cbr\u003e幻想小曲集 Op.88\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホルショフスキ・トリオ\u003cbr\u003e〔ジェシー・ミルス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eラーマン・ラマクリシュナン(チェロ)\u003cbr\u003e相沢吏江子(ピアノ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年12月6日ー9日、アメリカ芸術文学アカデミー(ニューヨーク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchumann: Complete Piano Trios\u003cbr\u003eHorszowski Trio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252240528\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585884192920,"sku":"AV2405","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2405_57c2995d-d00c-4fb2-bd36-27166bd77869.jpg?v=1746180597"},{"product_id":"av2407","title":"クララ・シューマン＆ロベルト・シューマン：歌曲集（ミルテとバラ）（カイル・ステガル）","description":"クララ・シューマン生誕200周年記念！\u003cbr\u003eアメリカ期待のテノールが歌うシューマン夫妻の歌曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカイル・ステガルは、鈴木雅明指揮バッハ・コレギウム・ジャパンのバッハ公演でリンカーン・センター・デビューを果たし、ウィリアム・クリスティ、ジョゼフ・フランマーフェルト、スティーヴン・スタッブスらの名指揮者と共演してきたアメリカのテノール。モニカ・ハジェットが牽引する「ベンヴェニュー・フォルテピアノ・トリオ」のメンバーを務めるエリック・ジヴィアンとともに、クララ・シューマンの生誕200周年記念アルバムとして、ロベルト・シューマンのもっとも愛される2つの歌曲集とクララ・シューマンの稀少な歌曲を録音。フォルテピアノは、1841年フランツ・ラウシュ製作(ウィーン)の貴重なオリジナル楽器を使用して、作曲当時の響きを再現。ブックレットには、元の語順の維持と詩的な表現の最適なバランスを追求してカイル・ステガル自身が新たに翻訳した英語歌詞が掲載されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2407\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eロベルト・シューマン：リーダー・クライス Op.39\u003cbr\u003eクララ・シューマン：暗い夢の中にいた Op.13-1、ローレライ、 私の星、美しさゆえに愛するのなら、喜びよ, おお喜びよ Op.23-6\u003cbr\u003eロベルト・シューマン：リーダー・クライス Op.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカイル・ステガル(テノール)\u003cbr\u003eエリック・ジヴィアン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年5月22日-24日、トリアノン劇場(サンノゼ、カリフォルニア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMyrtle and Rose\u003cbr\u003eKyle Stegall, Eric Zivian\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252240726\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585884651672,"sku":"AV2407","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2407_d03cd09a-f954-4166-9712-9af492dc803b.jpg?v=1746180594"},{"product_id":"av2403","title":"グリーグ：リリック・ミュージック（クレール・ブース）","description":"クレア・ブースが歌う\u003cbr\u003eグリーグの多彩で抒情的な小品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクレア・ブースは、ロイヤル・オペラ・ハウス、イングリッシュ・ナショナル・オペラ、ウェールズ・ナショナル・オペラなど英国の主要オペラ・ハウスで活躍し、舞台、コンサートの両面で幅広いレパートリーを披露、2016年10月には「没後20年 武満徹 オーケストラ・コンサート」で来日公演も行ったイギリスのソプラノ歌手。グラミー賞受賞歴も誇るピアニスト＆名盤奏者のクリストファー・グリンがクレア・ブースと共演したパーシー・グレインジャーの民謡集(AV 2372)の続編となるグリーグのレコーディングが登場。ノルウェーの民俗音楽に関心を寄せたグレインジャーとは、1906年にロンドンで出会い親交を深めたグリーグ。明るく無邪気な若々しさから秋の夕暮れを彩った作品まで、多彩で抒情的な声楽作品とピアノ・ソロのためのきらめく小品。グリーグ自身が妻ニーナとの多くのリサイタル・ツアーで一緒に演奏したプログラムを含んでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2403\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリーグ：リリック・ミュージック\u003cbr\u003e白と赤のバラ EG137\u003cbr\u003eノルウェーの旋律(抒情小曲集第1巻 Op.12より)*\u003cbr\u003e民謡(抒情小曲集第1巻 Op.12より)*\u003cbr\u003e待つうちに(小舟にて) (ヴィルヘルム・クラーグの5つの詩 Op.60より)\u003cbr\u003e風の精(抒情小曲集第7巻 Op.62より)*\u003cbr\u003e睡蓮に寄せて(ヘンリク・イプセンの6つの詩 Op.25より)\u003cbr\u003e蝶々(抒情小曲集第3巻 Op.43より)*\u003cbr\u003eメロディ(抒情小曲集第4巻Op.47より)*\u003cbr\u003e王女 EG133\/秘めた愛(6つのロマンス Op.39より)\u003cbr\u003e家路(抒情小曲集第7巻 Op.62より)*\u003cbr\u003e歌曲集 《ハウグトゥッサ(山の娘)》 Op.67\u003cbr\u003e夢想(抒情小曲集第7巻 Op.62より)*\u003cbr\u003e君を愛す(H・C・アンデルセンの詩による「心の歌」 Op.5より)\u003cbr\u003eわたしが死ぬとき(秋の別れ)(悲歌的な詩 Op.59より)\u003cbr\u003e希望にみちて(5つの詩 Op.26より)\u003cbr\u003e過ぎ去った日々(抒情小曲集第6巻 Op.57より)*\u003cbr\u003e若い花嫁の棺のそばで(6つのロマンス Op.39より)\u003cbr\u003e鐘の音(抒情小曲集第5巻 Op.54より)*\u003cbr\u003e詩集の一節(ヘンリク・イプセンの6つの詩 Op.25より)\u003cbr\u003eアリエッタ(抒情小曲集第1巻 Op.12より)*\u003cbr\u003e(*=ピアノ・ソロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・ブース(ソプラノ)\u003cbr\u003eクリストファー・グリン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月＆2019年5月、ポットン・ホール(サフォーク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGrieg: Lyric Music\u003cbr\u003eClaire Booth, Christopher Glynn\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252240320\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585884913816,"sku":"AV2403","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2403_34eea97b-57a6-4d10-8911-56530210e0e3.jpg?v=1746180593"},{"product_id":"av2411","title":"ドヴォルザーク＆ハチャトゥリアン：ヴァイオリン協奏曲集（レイチェル・バートン・パイン）","description":"レイチェル・バートン・パインAvie第5弾！\u003cbr\u003eドヴォルザーク＆ハチャトゥリアンの協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1995年の列車事故による大怪我から復帰を果たし、バロックからへヴィメタを自らのフィールドとしてジャンルにとらわれない活発な活動を展開してきたアメリカの女流ヴァイオリニスト、レイチェル・バートン・パイン。\u003cbr\u003eモーツァルト、バッハ、パガニーニ、エルガー＆ブルッフと偉大なヴァイオリン・レパートリーを録音し、ビルボードのトップ・チャートを賑わわせてきたバートン・パインのアヴィー(AVIE)・レコーディング第5弾は、チェコのドヴォルザークとアルメニアのハチャトゥリアン。東欧の偉大な作曲家が伝統音楽を高尚な芸術へと昇華させた濃密かつ洗練されたヴァイオリン協奏曲をバートン・パインの絢爛たるヴァイオリンが奏でます。\u003cbr\u003eスコットランドの名門、ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団を振るのは、ルイヴィル管弦楽団とブリット音楽祭の音楽監督を務める1987年アメリカ生まれの若き指揮者、テディ・アブラムス。名プロデューサー、アンドルー・キーナーと名エンジニア、サイモン・イードンによる優秀録音にも注目。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2411\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドヴォルザーク：ヴァイオリン協奏曲イ短調 Op.53\u003cbr\u003eハチャトゥリアン：ヴァイオリン協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレイチェル・バートン・パイン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eテディ・アブラムス(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月21日-22日、RSNOセンター(グラスゴー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDvorak, Khachaturian: Violin Concertos\u003cbr\u003eRachel Barton Pine, Teddy Abrams, Royal Scottish National Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252241129\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585885274264,"sku":"AV2411","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2411_3c357a6b-54e3-4074-b1e1-dc1e7ae8c42d.jpg?v=1746180591"},{"product_id":"av2400","title":"シューベルト：歌曲集（カリム・スレイマン）","description":"グラミー賞2019受賞テノール！\u003cbr\u003eカリム・スレイマンが歌うシューベルト！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカリム・スレイマンは、3歳からヴァイオリンを学び、ボーイ・アルト・ソリストとしてショルティ指揮シカゴ交響楽団やスラットキン指揮セントルイス交響楽団らと共演。鮮やかな描写と美しい声でルネサンスから現代音楽まで幅広いレパートリーを誇り、若い世代の傑出したアーティストとして活動してきたレバノン系アメリカ人テノール歌手。デビュー・ソロ・アルバム「オルウェウスの歌」で2019年の第61回グラミー賞(Best ClassicalSolo Vocal Album)を受賞し、世界中のコンサートホールやオペラハウスに出演してきたスレイマンの待望のセカンド・ソロ・アルバムは、「星」をテーマにしたシューベルトの歌曲集。\u003cbr\u003eジュリアード音楽院で博士号を取得し、現在講師も務めるアメリカのヒストリカル・ピアノ奏者、イヘン・ヤンが弾くフォルテピアノ(ヨゼフ・シモン,1830年頃ウィーン製)の調べに乗せて、シューベルトの喜びと悲しみ、光と闇を繊細な表現力で歌います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2400\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：歌曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e双子座の星に寄せる舟歌 D.360\u003cbr\u003e星 D.939\u003cbr\u003e星の夜 D.670\u003cbr\u003eリュートに寄す D.905\u003cbr\u003eアリンデ D.904\u003cbr\u003e菩提樹の陰の夕暮れに D.235\u003cbr\u003e月に寄す D.193\u003cbr\u003eますD.550\u003cbr\u003e漁夫の愛の幸せ D.933\u003cbr\u003e海辺にて D.957-12\u003cbr\u003e夕べの情景 D.650\u003cbr\u003e夜と夢 D.827\u003cbr\u003e子を抱く父 D.906\u003cbr\u003e魔王 D.328\u003cbr\u003e冬の夕べ D.938\u003cbr\u003e月に寄す D.259\u003cbr\u003e夜の歌 D.119\u003cbr\u003eバラのリボン D.280\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカリム・スレイマン(テノール)\u003cbr\u003eイヘン・ヤン(フォルテピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月20日-24日、ドルー大学(アメリカ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Songs\u003cbr\u003eKarim Sulayman, Yi-Heng Yang\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252240023\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585887994008,"sku":"AV2400","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2400_2cabc3a0-6e5f-4326-b867-ef0d45c09d84.jpg?v=1746180585"},{"product_id":"av2416","title":"シューベルト：ピアノ五重奏曲 《ます》（クリストフ・エッシェンバッハ）","description":"エッシェンバッハ80歳記念盤！\u003cbr\u003eシューベルトの「ます」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e巨匠クリストフ・エッシェンバッハの生誕80周年を祝うアルバムがイギリスのAvieから登場！\u003cbr\u003e2011年にリリースされ、英グラモフォン誌で「エディターズ・チョイス」に選ばれるなど国際的なメディアで絶賛された「ドヴォルザークのピアノ五重奏曲」(AV 2234)に引き続き、パリ管弦楽団のメンバーらによって構成されるティモス弦楽四重奏団との共演で、シューベルトの名曲「ます」をレコーディング。\u003cbr\u003eシューベルトの美しい旋律、小川のせせらぎと活き活きとした魚の跳躍を、\"ピアニスト\"としてのエッシェンバッハの名技でお贈りします。また、ピアノのためのワルツ集からのユニークな弦楽四重奏アレンジなど、秀逸なカップリングもポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2416\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：ピアノ五重奏曲《ます》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ五重奏曲イ長調 D.667《ます》*\u003cbr\u003e弦楽四重奏のためのワルツ集†〔第17番、第15番、第11番：トリオ、第12番、第6番：トリオ、第8番：トリオ、第11番：トリオ(変奏)、第18番、第15番〕\u003cbr\u003e(最後のワルツ集 D.146より\/編曲：オリヴィエ・ドジュール)\u003cbr\u003eレントラー集‡(17のレントラー D.366＆12のドイツ舞曲 D.790より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・エッシェンバッハ(ピアノ)*\u003cbr\u003eティモス弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔ガブリエル・リシャール(第1ヴァイオリン)*†\u003cbr\u003eアンヌ=ソフィー・ル・ロル(第2ヴァイオリン)†\u003cbr\u003eニコラ・キャーレス(ヴィオラ)*†\u003cbr\u003eデルフィーヌ・ビロン(チェロ)*†〕\u003cbr\u003eヤン・デュボスト(コントラバス)*\u003cbr\u003eジャン=フレデリック・ヌーブルジェ(ピアノ)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年5月8日-9日*＆2019年9月27日-29日†‡、フィラルモニー・ド・パリ(フランス)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eSchubert: Trout Quintet\u003cbr\u003eChristoph Eschenbach, Thymos Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252241624\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723277238424,"sku":"AV2416","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PAV2416)","offer_id":36522583163032,"sku":"PAV2416","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2416_e9acff81-941a-4d02-a335-c69e4e77c3da.jpg?v=1746180584"},{"product_id":"nifccd054","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第1番、J.S.バッハ：半音階的幻想曲とフーガほか（エヴァ・ポブウォツカ）","description":"ポーランドのショパンとバッハ弾き。\u003cbr\u003eポブウォツカの80年代ワルシャワ・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年の第10回ショパン国際ピアノコンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ、現代のポーランドを代表するピアニストの1人であるエヴァ・ポブウォツカ。母国ポーランドでは2005年のショパン国際ピアノコンクールでは審査員を務め、ここ日本では、第6回仙台国際音楽コンクールの審査員、音楽大学の客員教授として招聘されるなど、世界各地で幅広く活躍してます。ポブウォツカの60歳を記念し、その功績を称える形でNIFCからリリースとなるアニヴァーサリー・アルバムは、代名詞でもある「ショパン」と「J.S.バッハ」の80年代の秘蔵音源！ポブウォツカの80年代、若かりし日のワルシャワ・ライヴは、師であるタチアナ・ニコラーエワやコンラート・ハンゼンの影響、さらにはポーランド有数のバッハ弾きと称される所以をじっくりと聴かせてくれることでしょう。もちろん、コルト＆ワルシャワ・フィルとのショパンの「ピアノ協奏曲第1番」も要注目の演奏です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD054\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV.903\u003cbr\u003eパルティータ第6番ホ短調BWV.830\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ(ピアノ)\u003cbr\u003eカジミエシュ・コルト(指揮)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：1984年12月17日、ワルシャワ・フィルハーモニー(ショパン)\u003cbr\u003e1985年2月5日、ワルシャワ・フィルハーモニー(J.S.バッハ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin, J.S.Bach\u003cbr\u003eEwa Poblocka\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034055\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585888288920,"sku":"NIFCCD054","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd054_ec790300-5341-481f-bad5-a6e537811ac7.jpg?v=1747044920"},{"product_id":"nifccd056","title":"ショパン：ブッフホルツ製ピアノによるショパン（ピアノ独奏版ピアノ協奏曲第2番ほか）（クシシュトフ・クションジェク）","description":"NIFCの新たな楽器 ブッフホルツのレプリカでのショパン！\u003cbr\u003eピリオドピアノで弾く\"独奏版\"ピアノ協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1992年生まれのクシシュトフ・クションジェクは、2015年に行われた第17回ショパン国際ピアノコンクールでセミファイナルへの進出を果たしたポーランドの若き新星。その他、ウクライナのショパン国際ピアノコンクールやイタリアのチッタ・ディ・アヴェッツァーノ国際ピアノコンクール、ポーランド全国ショパン・ピアノコンクールなど数々のコンクールで第1位を受賞。2016年には来日も果たしており、ショパン・フェスティバルin表参道に参加しています。今回クションジェクが弾くのは、ワルシャワ時代のショパンが愛用したと言われているポーランドのメーカー、フレデリク・ブッフホルツ製のピリオド・ピアノのレプリカ。ウクライナのクレメネツ歴史博物館に所蔵されている1825年-1826年頃製のブッフホルツ・ピアノから、数々の歴史的ピアノの複製で知られる現代の名工ポール・マクナルティの手によって復元された銘器です。この楽器は、2018年に第1回大会が行われる「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」の使用楽器にも選ばれています。また、「ピアノ独奏版」によるショパンのピアノ協奏曲第2番や、現代の「ポーランド国歌」として知られる「ポーランドは未だ滅びず」の主題によるクルピンスキの作品など、収録曲目も魅力的！ ショパン愛好家必聴必携です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD056\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクルピンスキ：\u003cbr\u003eイタリアのポーランド軍の歌より「ポーランドは未だ滅びず」の主題によるフーガとコーダ\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21(ピアノ独奏版)\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.7\u003cbr\u003e夜想曲第14番嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクシシュトフ・クションジェク\u003cbr\u003e(ピリオド・ピアノ\/ブッフホルツ1825年-1826年頃製のレプリカ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年1月6日-7日、コンサート・ホール(クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター\/ルスワヴィツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto Op.21\u003cbr\u003eKrzysztof Ksiazek\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034154\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585890549912,"sku":"NIFCCD050","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd050_ee9eca6d-e535-4958-9d31-d6c7f5ca25d2.jpg?v=1747044912"},{"product_id":"nifccd066","title":"リスト：栄えよポーランド、ノスコフスキ：民衆の生活より（ヤツェク・カスプシク）","description":"\u003ch4\u003eリストのポーランド作品とノスコフスキの見事な「ショパン変奏曲」！\u003c\/h4\u003e\r\n「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018で行われた2つのコンサート。フランツ・リストがポーランドの守護聖人「聖スタニスラウス」を題材に書いた未完のオラトリオからの1曲「栄えよポーランド(めでたしポーランド)」と、ポーランド後期ロマン派の作曲家＆名教師、ジグムント・ノスコフスキが、TVCMなどでもお馴染みなショパンの人気作品「前奏曲第7番イ長調」をテーマに書いた交響的変奏曲「民衆の生活より(Fromthe Life of the Nation)」の組み合わせ。現代ポーランドの重要指揮者、ヤツェク・カスプシクとグジェゴシュ・ノヴァク、同音楽祭でアルゲリッチやピリスらとも共演してきたシンフォニア・ヴァルソヴィアによる充実の演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD066\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランツ・リスト(1811-1886)：オラトリオ 《聖スタニスラウス》より 間奏曲「栄えよポーランド」*\u003cbr\u003eジグムント・ノスコフスキ(1846-1909)：ショパンの前奏曲イ長調による幻想的絵画 《民衆の生活より》†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)*\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)†\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月25日(リスト)＆18日(ノスコフスキ)、ポーランド国立歌劇場大劇場(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLiszt: Salve Polonia\u003cbr\u003eSinfonia Varsovia, Jacek Kaspszyk, Grzegorz Nowak\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034277\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585893007512,"sku":"NIFCCD111","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd111_a2e69fdd-64ba-4368-9ddc-bff7b47a3a0a.jpg?v=1747044908"},{"product_id":"nifccd112","title":"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）","description":"NIFCが祝うモニューシュコ生誕200周年記念！\u003cbr\u003e「歌曲集」と「幽霊屋敷」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が祝う、スタニスワフ・モニューシュコの生誕200周年レコーディング。第2弾は、ポーランド国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロックなどもレパートリーとするポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキが歌う、モニューシュコの歌曲集。モニューシュコの歌曲は、16世紀末ポーランドの詩人ヤン・コハノフスキから、20世紀の変わり目におこった新文学芸術運動「若きポーランド」の先駆けであるアダム・アスニクまで、3世紀にわたる多様な詩をテキストに用い、多彩なスタイルで作曲しています。また、伴奏のピアノは、1838年製のエラール・ピアノを使い、当時のサウンドを再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD112\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：\u003cbr\u003e哀歌第10番\/哀歌第6番\/アイ・ラヴ・ユー・ソー!\/会話II\/待ち伏せ\/ネメン川へ\/戦争へ出発\/カッコウ\/不思議なヒヨコ\/2人の仲間\/コサック\/桃\/巡礼者\/老いた女性と男性\u003cbr\u003e無題の歌\/おお、私の母よ\/助言\/夕べの歌\/村のリラ弾き\/フィドル弾き\/マズルカ\/兵士の歌\/2つの夜明け\/あこがれ\/スピナー\/子どもへ\/クラコヴィアン\/祈り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eラドスワフ・クレク(ピリオド・ピアノ\/エラール1838)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月11日ー13日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\u003cbr\u003eMaurisz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034345\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585893531800,"sku":"NIFCCD112","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd112_7660570d-6083-4504-b4ae-8b86c0c8b2be.jpg?v=1747044907"},{"product_id":"nifccd113","title":"モニューシュコ：ピアノ作品＆トランスクリプション集（シプリアン・カツァリス）","description":"モニューシュコ生誕200周年記念！\u003cbr\u003eカツァリスが弾くピアノ・トランスクリプション集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e超絶技巧を司るピアノの魔術師シプリアン・カツァリスの新録音が、なんとポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から登場！NIFCの副所長であり「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」の芸術監督を務めるスタニスワフ・レシュチンスキがカツァリスの演奏に惚れ込み、2019年5月5日のスタニスワフ・モニューシュコ生誕200周年記念コンサートを依頼し、偶然にも同じ誕生日(5月5日)であったカツァリスが快諾、そのコンサートに先駆けて録音されたのがこのアルバムです。「ポーランド・オペラの父」と呼ばれたモニューシュコは、多くのオペラ、オペレッタ、ミサ曲、歌曲を書いていますが、ピアノ作品は限られており、ここではモニューシュコのわずかなピアノ小品と、作曲者自身が編曲した2つの名オペラ(「ハルカ」、「幽霊屋敷」)からのマズルカ、そして様々な作曲家が残した、オペラ、歌曲からのピアノ・トランスクリプションを収録。モニューシュコの素晴らしいこれらの作品(特にコサック、ドゥムカ、夜想曲)は、「もし世界中のアンコールで演奏されれば、国際的にヒットし、この偉大なポーランドの天才の名を広める助けになる」とカツァリスが称賛しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD113\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：\u003cbr\u003eマズルカ 変ホ長調(歌劇 《ハルカ》より\/モニューシュコ編曲)\u003cbr\u003eポロネーズニ長調(歌劇 《ハルカ》より)\u003cbr\u003eユゼフ・ノヴァコフスキ(1800-1865)：\u003cbr\u003eモニューシュコの歌劇《ハルカ》による幻想曲 Op.51\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003eヴィラネッラ 変ロ長調\u003cbr\u003eポルカ 《春》 ヘ長調\u003cbr\u003e夜想曲 変イ長調\u003cbr\u003eヴィラネッラ 変ニ長調\u003cbr\u003eトライフル イ長調\u003cbr\u003eトライフル 変ロ長調\u003cbr\u003eトライフル ハ長調\u003cbr\u003eトライフル ト長調\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調\u003cbr\u003eスピナー(ニコライ・フォン・ヴィルム編曲)\u003cbr\u003eアルエット Op.2(オイゲン・デ・ヴェスト編曲)\u003cbr\u003eポロネーズ 変ホ長調\u003cbr\u003eポルカ 《ダニエル》 イ長調\u003cbr\u003eワルツ 変ホ短調\u003cbr\u003eザシアのドゥムカ(歌劇 《いかだ乗り》より\/ウワディスワフ・クログルスキ編曲)\u003cbr\u003eコサック(ヴィルヘルム・クリューガー編曲\u003cbr\u003eコサックによるトランスクリプション・ファンタジー Op.123)\u003cbr\u003eドゥムカ ニ短調 《眠らない、食べない》(ミハウ・マリアン・ビェルナツキ編曲)\u003cbr\u003eドゥムカ(ヘンリク・メルツェル=シュチャヴィニスキによるパラフレーズ)\u003cbr\u003e花(ベルンハルト・ヴォルフ編曲)\u003cbr\u003e君よ知るや南の国(ヘンリク・メルツェル=シュチャヴィニスキ編曲)\u003cbr\u003e夜の歌 Op.64(マウリツィ・ディートリヒ編曲)\u003cbr\u003eマズルカ イ短調(歌劇 《幽霊屋敷》より\/モニューシュコ編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：ベヒシュタイン D 282\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月11日-14日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: The Haunted Manor\u003cbr\u003eChorus and Orchestraif the Teatr Wielki - Polish National Opera, Andriy Yurkevych\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034369\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723288346776,"sku":"NIFCCD113","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD113)","offer_id":48813556138227,"sku":"SNIFCCD113","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd113_c32dc3df-141a-48fe-8bd7-ca53eaeccec7.jpg?v=1747044907"},{"product_id":"nifccd086","title":"モニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》（ファビオ・ビオンディ）","description":"ファビオ・ビオンディのモニューシュコ\u003cbr\u003e第2弾はオペラ「いかだ乗り」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのレコーディング第2弾。\u003cbr\u003eレコード芸術「海外盤REVIEW」の「今月の特選盤」や英Presto「Editor's Choice」を獲得するなど大きな成功を収めた「ハルカ」に続き、2019年に生誕200周年を迎えたショパンと並ぶポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)のオペラ「いかだ乗り」をライヴ・レコーディング。\u003cbr\u003e「いかだ乗り(原題:Flis\/英題:The Raftsman)」は、「ポーランド・オペラの父」と称されるモニューシュコの代表作である歌劇「ハルカ」の直後に作曲された1幕のオペラ。ポーランド最長の川、ヴィスワ川沿いを舞台にしたスタニスワフ・ボグスワフスキのリブレットに、ポーランドの民俗舞曲(クヤヴィアクやクラコヴィアク等)と、イタリアやフランスの音楽からのインスピレーションを含む、壮大でユーモアに満ちた作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディと手兵エウローパ・ガランテによって、2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」で上演された「いかだ乗り」は、前作の「ハルカ」に引き続きピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD086\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eエヴァ・トラチュ(ゾシャ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eマテウス・ポンペウ(フラネク\/テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(ヤクブ\/バリトン)\u003cbr\u003eアレクサンデル・テリガ(アントニ\/バス)\u003cbr\u003eヴォイテク・ギェルラフ(スズスタク\/バス)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(フェリクス\/テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月14日-16日、ポーランド国立歌劇場大劇場(テアトロ・ヴィエルキ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKarlowicz, Moniuszko: Songs\u003cbr\u003ePiotr Beczala, Helmut Deutsch\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034451\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585897267352,"sku":"NIFCCD086","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd086_3fd5f0d0-dbdb-4d97-987f-febd963824ef.jpg?v=1747044905"},{"product_id":"nifccd084","title":"モニューシュコ：歌劇 《幽霊屋敷》（グジェゴシュ・ノヴァク）","description":"\u003ch5\u003e18世紀オーケストラによる「幽霊屋敷」ピリオド楽器による世界初録音！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e「ポスト=ブリュッヘン時代」へと突入したピリオド・オーケストラのパイオニア、18世紀オーケストラによるモニューシュコの歌劇「幽霊屋敷」が登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルが贈る、スタニスワフ・モニューシュコのオペラ録音プロジェクト。2019年のモニューシュコの生誕200周年記念として録音＆リリースされてきた、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテによる「ハルカ」、「いかだ乗り」に続き、18世紀オーケストラによる「幽霊屋敷」がリリース。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ポーランド・オペラの父」と称されたモニューシュコのオペラの中でも、また19世紀のポーランド・オペラの中でも最高傑作とされる「幽霊屋敷」。1861年～1864年にかけて作曲され、1865年にワルシャワで初演。ロマンティックとコメディの両方の特徴を備え、愛国的な色も強い4幕のオペラ。2019年は日本ポーランド国交樹立100周年の年でもあり、ポーランド芸術祭2019 in Japanにおいて、「幽霊屋敷」のポーランド語上演日本初演も行われ話題を呼びました。ファビオ・ビオンディによる「ハルカ」、「いかだ乗り」に引き続き、ピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD084\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇《幽霊屋敷》\u003cbr\u003e(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eトマシュ・コニェチュニ(ミェチニク\/バス・バリトン)\u003cbr\u003eエディタ・ピアセッカ(ハンナ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eモニカ・レジオン=ポルチンスカ(ヤドヴィガ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eアルノルト・ルトコフスキ(ステファン\/テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(ズビグニェフ\/バリトン)\u003cbr\u003eカロル・コズウォフスキ(ダマジィ\/テノール)\u003cbr\u003eマウゴジャタ・ヴァレフスカ(チェシニコヴァ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマルチン・ブロニコフスキ(マチェイ\/バリトン)\u003cbr\u003eラファウ・シヴェク(スコウバ\/バス)\u003cbr\u003eヨアンナ・モトゥレヴィチ(マルタ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(グジェシ\/テノール)\u003cbr\u003eオクサナ・ゴワムボフスカ(スタラ・ニェヴィアスタ\/アルト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月25日-28日＆30日-31日、2019年8月24日-25日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: The Haunted Manor\u003cbr\u003eOrchestra of the Eighteenth Century, Gregorz Nowak\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034475\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585897431192,"sku":"NIFCCD084085","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd084_88e36924-65c2-40bf-9a4a-e86c48baf88b.jpg?v=1747044904"},{"product_id":"nifccd027","title":"ショパン：歌曲集 Op.74（オルガ・パシェチュニク）","description":"NIFCの\"新たな\"ショパン歌曲集！\u003cbr\u003e使用楽器はオリジナルのプレイエルとエラール！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」のベストセラー・タイトルの1つ、BCJへの客演でもお馴染みのソプラノ、ハナ・ブラシコヴァが歌うショパンの「歌曲集 Op.74」(NIFCCD 037)以来、久々のショパン歌曲集が登場！今回は、ウクライナ出身で現在はポーランドの声楽シーンに欠かせない存在となったソプラノ、オルガ・パシェチュニクと名匠ケヴィン・ケナーのコンビ、そして「モニューシュコ:歌曲集」(NIFCCD112)での名唱が印象深いポーランドの名バリトン、マリウシュ・ゴドレフスキとカタジーナ・ポポヴァ=ズィドロン門下の実力派ラドスラフ・クレックのコンビが歌い分けるというスタイルを採用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器も前回のブラシコヴァ盤は名工マクナルティが製作したグラーフ1819年頃製作のレプリカだったのに対し、パシェチュニク＆ケナーのコンビは1848年製のプレイエル、ゴドレフスキ＆クレックのコンビは1838年製のエラールのオリジナルを使用。名歌手たちの歌声と、ショパンの時代のオリジナル楽器とのブレンドも楽しみな聴きどころです。ポーランド国立ショパン研究所が自信を持って送り出す\"新たな\"ショパン歌曲集の決定盤！どうぞご期待下さい。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD027\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：歌曲集 Op.74\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美しき若者 Op.74-8(WN 54)*\u003cbr\u003eどこで会いましょう Op.74-5(WN 22)+\u003cbr\u003e乙女の願いOp.74-1(WN 21)*\u003cbr\u003e私のいとしい人 Op.74-12(WN 51)+\u003cbr\u003eリトアニアの歌 Op.74-16(WN 38)*\u003cbr\u003e魅惑(WN 31)+\/指輪 Op.74-14(WN 50)+\u003cbr\u003e愁い Op.74-13(WN 57)*\u003cbr\u003e枯れ葉よ Op.74-17(WN 49)+\u003cbr\u003e濁った水 Op.74-3(WN 39)*\u003cbr\u003eドゥムカ(WN 57、愁い p.74-13の原典版)+\u003cbr\u003eどこかで会いましょう Op.74-5(WN 22)*\u003cbr\u003e浮かれた女Op.74-4(WN 32)+\u003cbr\u003e春 Op.74-2(WN 52)*\u003cbr\u003e闘士Op.74-10(WN 34)+\u003cbr\u003e2人の死 Op.74-11(WN 58)*\u003cbr\u003e花婿 Op.74-15(WN 40)+\u003cbr\u003e使者 Op.74-7(WN30)*\u003cbr\u003e私の見えぬところに! Op.74-6(WN 33)*\u003cbr\u003eメロディ Op.74-9(WN 61)+\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク(ソプラノ)*\u003cbr\u003eケヴィン・ケナー(ピリオド・ピアノ\/プレイエル1848年製)*\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)+\u003cbr\u003eラドスラフ・クレック(ピリオド・ピアノ\/エラール1838年製)+\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年＆2017年、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Songs Op.74\/Olga Pasiecznik, Kevin Kenner, Mariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034406\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35586109472920,"sku":"NIFCCD027","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd027.jpg?v=1747044903"},{"product_id":"nifccd704","title":"ショパン、リスト、ラヴェル：ピアノ作品集（ピオトル・アレクセヴィチ）","description":"フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクールで優勝！\u003cbr\u003eポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」による、有望な若きアーティストを紹介する「デビュー(ヤング・タレント)」シリーズ。\u003cbr\u003e第4弾は、2000年生まれ、現在カロル・シマノフスキ中等音楽学校で学んでいるピオトル・アレクセヴィチが登場。アレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクール2017ではグランプリと聴衆賞を見事獲得。また、ポーランドのグダニスクで行われたナショナル・ショパン・ピアノコンクール2017で第1位と協奏曲賞、ポーランドのサノクで行われた第8回国際ピアノ・フォーラムで「ゴールデン・パルナッソス2018賞」なども受賞し、2018年と2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」にも出演しているというポーランドの若い世代のもっとも才能のあるピアニストの一人です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD704\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003eベートーヴェン：ロンド・ア・カプリッチョ(失われた小銭への怒り)ト長調 Op.129\u003cbr\u003eショパン：スケルツォ第2番 ロ短調 Op.31\u003cbr\u003eラヴェル：夜のガスパール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月23日-26日、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター(ルスワビツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Songs Op.74\u003cbr\u003eOlga Pasiecznik, Kevin Kenner, Mariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034437\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35586109505688,"sku":"NIFCCD704","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD704_2.jpg?v=1747044902"},{"product_id":"nifccd114","title":"カルウォヴィチ＆モニューシュコ：歌曲集（ピョートル・ベチャワ）","description":"ピョートル・ベチャワ＆ヘルムート・ドイチュ\u003cbr\u003eカルウォヴィチ＆モニューシュコの歌曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」の新録音。\u003cbr\u003e2018年の国際オペラ賞(International Opera Awards)を受賞(男声歌手部門)し、シカゴ、ニューヨーク、ベルリン、バルセロナ、ウィーン、チューリッヒ等世界の主要なオペラハウスで活躍するポーランドを代表する名テノール、ピョートル(ピオトル)・ベチャワが歌う19世紀ポーランド、カルウォヴィチとモニューシュコの歌曲集。\u003cbr\u003e現代オペラのもっとも優れた歌手の一人であるベチャワとウィーンの名歌曲伴奏者ヘルムート・ドイチュが弾くスタインウェイの音色、そしてポーランド国立ショパン研究所とポーランド国立オペラのコラボレーションによって、近年強まるカルウォヴィチとモニューシュコの再評価を進めます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD114\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカルウォヴィチ＆モニューシュコ：歌曲集\u003cbr\u003eミチェスワフ・カルウォヴィチ(1876-1909)：歌曲集 Op.1より〔第1曲、第2曲、第4曲、第5曲、第6曲〕、歌曲集 Op.3\u003cbr\u003eカエデの木によって、秋の風が木々を剥ぎ取る、時々寝ぼけて夢を見る、おお信じない、新たな春とともに、私のもっとも美しい歌 Op.4\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：2つの夜明け、野生のバラ、スピンストレス、クラクフの息子、土地を知っているか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピョートル・ベチャワ(テノール)\u003cbr\u003eヘルムート・ドイチュ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月24日-26日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003ePaderewski: Symphony 'Polonia'\u003cbr\u003eGrzegorz Nowak, Royal Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040421122\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587417047192,"sku":"ONYX4211","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4211_ff464a9f-aaeb-48c9-94ec-5ae416a3089b.jpg?v=1596445820"},{"product_id":"onyx4202","title":"シューマン：クライスレリアーナ\/幻想曲ハ長調\/アラベスク（ソン・ヨルム）","description":"ヴァン・クライバーン・コンクール第2位！\u003cbr\u003e韓国の才媛ソン・ヨルムが弾く「クライスレリアーナ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e韓国出身、現在はドイツ在住で国際的に活動するピアニスト、ソン・ヨルムは、2005年ショパン・コンクール入賞、2009年ヴァン・クライバーン・コンクール第2位(優勝は辻井伸行)、2011年チャイコフスキー・コンクール第2位(優勝はダニール・トリフォノフ)を始めとする華々しい経歴を誇り、その両手から生み出される優雅な解釈、きらびやかなタッチ、多彩で劇的なパフォーマンスが世界の注目を集めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最晩年のネヴィル・マリナーとの共演で話題を呼んだモーツァルト・アルバム(ONYX 4186)に続くONYX第2弾は、ソン・ヨルムのもう一つの「お気に入り」作曲家であるロベルト・シューマン。このレパートリーを完璧に理解したピアニストによる、傑作「クライスレリアーナ」は、世界中のファンが待ち望んでいた素晴らしいレコーディングとなることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4202\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：クライスレリアーナ\/幻想曲ハ長調\/アラベスク\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eソン・ヨルム(ピアノ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchumann: Kreisleriana\u003cbr\u003eYeol Eum Son\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040420224\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587417931928,"sku":"ONYX4202","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4202_c4fa0190-a7c2-4200-aa50-65648cdf46ef.jpg?v=1596445823"},{"product_id":"onyx4217","title":"シューベルト：後期ピアノ・ソナタ集（シャイ・ウォスネル）","description":"イスラエル出身の天才シューベルティアン！\u003cbr\u003eシャイ・ウォスネルが弾く晩年のピアノ・ソナタ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1976年イスラエル出身のエリート・ピアニスト、シャイ・ウォスネル(シャイ・ウォスナー)は、1999年のエリザベート王妃国際コンクールで第4位入賞を果たし、2005年に権威あるエイヴリー・フィッシャー・キャリアー・グラントを受賞。2008年にNHK-BSで放映されたバレンボイムのマスタークラス参加で一気に注目が高まった逸材。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでも、シューベルトのピアノ・ソナタ集(ONYX 4073)、シューベルトとマッツォーリの作品集(ONYX 4136)などのシューベルト・アルバムを録音し、英グラモフォン誌や英BBCミュージック・マガジンから素晴らしい「シューベルティアン」として評価されるなど、世界の偉大なシューベルト弾きの一人として評価を確立したシャイ・ウォスネルが弾くシューベルト晩年のピアノ・ソナタ集。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4217\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：後期ピアノ・ソナタ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第16番イ短調 D.845\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第18番ト長調 D.894 《幻想》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャイ・ウォスネル(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Piano Sonatas\u003cbr\u003eshai Wosner\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040421726\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587418063000,"sku":"ONYX4217","price":3480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4217_ff90adc7-b0f0-429c-b3c7-2916e39d5015.jpg?v=1746180552"},{"product_id":"onyx4188","title":"ベルリオーズ：幻想交響曲、タネジ：シャドウ・ウォーカー（ワディム・レーピン）","description":"ホープ＆レーピンがターネジの新作で共演！\u003cbr\u003eゲッツェル＆BIPOの幻想交響曲も収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2017年に作曲されたマーク・アンソニー・ターネジ(1960-)の2018年最新作、「2本のヴァイオリンのための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》」のソリストとしてダニエル・ホープがオニックス(ONYX)に初登場！もう1人のソリストはロシアの名ヴァイオリニスト、ヴァディム・レーピンが務め、共演の指揮者、オーケストラは、サッシャ・ゲッツェルとボルサン・イスタンブール・フィルという豪華な陣容によるムジークフェライン・ザールのライヴ・レコーディング！2017年10月19日にイスタンブールで世界初演で大喝采を浴び、エッセン、リュブリャナ、ウィーン、チューリッヒで立て続けに演奏されたターネジの新作「シャドウ・ウォーカー」は、イギリスのアーティスト、マーク・ウォリンガーに献呈された25分ほどの作品。きわめてよく溶け合うホープとレーピンのヴァイオリンのサウンドと、それぞれのキャラクターから生まれた相乗効果に期待が高まります。また、プログラムの後半に演奏されたベルリオーズの「幻想交響曲」にも要注目！このムジークフェライン・ザールでのライヴは、リムスキー=コルサコフの「シェエラザード」やレスピーギの「シバの女王ベルキス」の素晴らしい演奏を聴かせてくれたサッシャ・ゲッツェルとボルサン・インスタンブール・フィルの新たな看板となるに違いありません。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4188\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eターネジ：2本のヴァイオリンと管弦楽のための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》(世界初録音)\u003cbr\u003eベルリオーズ：幻想交響曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァディム・レーピン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eダニエル・ホープ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eサッシャ・ゲッツェル(指揮)\u003cbr\u003eボルサン・イスタンブール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年10月23日、ムジークフェライン・ザール(ウィーン、オーストリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTurnage: Shadow Walker, Berlioz: Symphony Fantastique\u003cbr\u003eVadim Repin, Daniel Hope, Sasha Goetzel, Borusan Istanbul Philahrmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040418825\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35587571417240,"sku":"ONYX4188","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4188.jpg?v=1746180549"},{"product_id":"sigcd531","title":"シューベルト：《冬の旅》 D.911（ロデリック・ウィリアムズ）","description":"R.ウィリアムズが歌う、英語版「冬の旅」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年ロイヤル・フィルハーモニック協会賞を受賞、リーズ・リーダー音楽祭2016の芸術監督も務め、日本ではバッハ・コレギウム・ジャパンとの定期的な共演でも知られるイギリスの名バリトン、ロデリック・ウィリアムズ。歌曲、オペラ、宗教曲など数多の公演・録音に参加するロデリック・ウィリアムズの新たなレコーディング・プロジェクトは、シューベルトの3つの歌曲を英語に翻訳して歌うというユニークな企画で、第1弾は名作「冬の旅」の英語版です。翻訳はイギリスの指揮者、作編曲家、作家、作詞家、翻訳家として幅広く活躍するジェレミー・サムズによるもの。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD531\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：連作歌曲集 《冬の旅》 D.911(ジェレミー・サムズによる英語版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロデリック・ウィリアムズ(バリトン)\u003cbr\u003eクリストファー・グリン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年2月13日-15日、聖サイラス教会(ケンティッシュ・タウン、ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Winter Journey\u003cbr\u003eRoderick Williams, Christopher Glynn\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212053126\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644802007192,"sku":"SIGCD531","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd531.jpg?v=1746180545"},{"product_id":"sigcd542","title":"チャイコフスキー：くるみ割り人形（ピアノ編曲版\u0026ナレーション）～ くるみ割り人形と私（アレクサンドラ・ダリエスク）","description":"アレクサンドラ・ダリエスクがプロデュース！\u003cbr\u003e新たな「くるみ割り人形」の世界！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンセルトヘボウ、ロイヤル・アルバート・ホール、カーネギー・ホールへのデビューを果たし、アンドラーシュ・シフから高く評価されたルーマニア出身の女流ピアニスト、アレクサンドラ・ダリエスクのシグナム・クラシックス(Signum Classics)第2弾。第1弾(SIGCD 441)では、チャイコフスキーのピアノ協奏曲とプレトニョフ編ピアノ版「くるみ割り人形」を披露したダリエスクが、今度はオリジナル・プロデュースによる新たな「くるみ割り人形」を創出。ダリエスクがパフォーマンス＆プロデュースする「くるみ割り人形と私(The Nutcracker and I)」は、ダリエスク自身がピアニストを夢見る少女となり、ミハイル・プレトニョフやパーシー・グレインジャーといった著名な音楽家、イングリッシュ・ナショナル・バレエの音楽監督ギャヴィン・サザーランド、「くるみ割り人形」の優れたアレンジで知られるステファン・エシポフらによるそれぞれのピアノ編曲版を組み合わせ、作家＆クラシック音楽ライターのジェシカ・ダッチェンが書いた新バージョンのストーリーとともに、バレリーナとデジタル・アニメーションを融合させた舞台を作り上げるスペシャル・プロジェクトです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD542\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：くるみ割り人形より ～ 情景(編曲：チャイコフスキー)\u003cbr\u003e小序曲(編曲：エシポフ)\u003cbr\u003e第1幕のオープニング(編曲：サザーランド)\u003cbr\u003e行進曲(編曲：プレトニョフ)\u003cbr\u003e戦い - 雪の中のパ・ド・ドゥ(編曲：サザーランド - プレトニョフ)\u003cbr\u003e金平糖の精の踊り(編曲：プレトニョフ)\u003cbr\u003eタランテラ(編曲：プレトニョフ)\u003cbr\u003eアラビアの踊り(編曲：エシポフ)\u003cbr\u003eロシアの踊り〔トレパック〕(編曲：プレトニョフ)\u003cbr\u003e中国の踊り(編曲：プレトニョフ)\u003cbr\u003e葦笛の踊り(編曲：エシポフ)\u003cbr\u003eパ・ドゥ・ドゥ(編曲：プレトニョフ)\u003cbr\u003e花のワルツ(編曲：グレインジャー)\u003cbr\u003e第2幕の終曲(編曲：サザーランド)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンドラ・ダリエスク(ピアノ)\u003cbr\u003eリンジー・ラッセル(ナレーター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eナレーション以外：2017年10月20日、オール・セインツ教会(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Nutcracker and I\u003cbr\u003eAlexandra Dariescu, Lindsey Russell\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212054222\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644805841048,"sku":"SIGCD542","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd542.jpg?v=1746180538"},{"product_id":"sigcd552","title":"モーツァルト＆ウェーバー：クラリネット五重奏曲集（ジュリアン・ブリス）","description":"ジュリアン・ブリス＆カルドゥッチSQ\u003cbr\u003eモーツァルト＆ウェーバー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13歳でアメリカの名門インディアナ大学のアーティスト・ディプロマを取得した神童から、世界的名手へと成長を遂げたイギリスの天才クラリネット奏者ジュリアン・ブリス。イギリスで多彩に活動するイギリス＆アイルランドのクヮルテット、カルドゥッチ弦楽四重奏団との共演第2弾！前作(SIGCD 448)では、名作中の名作ブラームスの「クラリネット五重奏曲」と、南アフリカのガムブーツ・ダンスからインスピレーションを得て作曲されたデイヴィッド・ブルースの「ガムブーツ」を組み合わせるというアイディアで話題を呼びました。第2弾では、ブラームスと並ぶクラリネット五重奏曲の傑作、モーツァルトとウェーバーを収録。ジャンルを超えた幅広い芸術性と天才的なパフォーマンスで新世代のクラリネット界を席巻してきたジュリアン・ブリスが吹くモーツァルト＆ウェーバー。クラリネット＆管楽器関係者、モーツァルト愛好家乞うご期待！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD552\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年09月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウェーバー：クラリネット五重奏曲変ロ長調 J182, Op.34\u003cbr\u003eモーツァルト：クラリネット五重奏曲イ長調 K.581\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュリアン・ブリス(クラリネット)\u003cbr\u003eカルドゥッチ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年10月12日-14日、ワイアストン・コンサート・ホール(ワイアストン・レイズ、モンマス、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart \u0026amp; Weber: Quintets\u003cbr\u003eJulian Bliss, Carducci String Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212055229\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644811116696,"sku":"SIGCD552","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd552.jpg?v=1746180531"},{"product_id":"sigcd550","title":"シューベルト：白鳥の歌 (英語版)（ジョン・トムリンソン）","description":"ジョン・トムリンソンが歌う、英語版「白鳥の歌」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロデリック・ウィリアムズが歌った「冬の旅」(SIGCD 531)に続く、シューベルトの英語版歌曲プロジェクト。第2弾は、英国オペラ界で長年活躍し、1997年に大英帝国勲章(CBE)を受勲、2004年にはロイヤル・フィルハーモニック協会のゴールト・メダルを受賞した名バス歌手、ジョン・トムリンソンが歌う「白鳥の歌」。そして、ソフィー・ベヴァンとジュリアン・ブリス、アレック・フランク=ゲミル(SCO首席奏者)らによるに「岩の上の羊飼い」と「川の上で」、いずれもイギリスの指揮者、作編曲家、作家、作詞家、翻訳家として幅広く活躍するジェレミー・サムズによる英語翻訳版です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD550\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年12月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e歌曲集 《白鳥の歌》D.957*\u003cbr\u003e川の上で D.943†\u003cbr\u003e岩の上の羊飼い D.965‡(全曲、ジェレミー・サムズによる英語版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・トムリンソン(バス)*\u003cbr\u003eソフィー・ベヴァン(ソプラノ)†‡\u003cbr\u003eジュリアン・ブリス(クラリネット)†‡\u003cbr\u003eアレック・フランク=ゲミル(ホルン)†\u003cbr\u003eクリストファー・グリン(ピアノ)*†‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月11日-13日＆2018年1月10日、聖サイラス教会(ケンティッシュ・タウン、ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Swansong\u003cbr\u003eJohn Tomlinson, Christopher Glynn, Sophie Bevan, Julian Bliss, Alec Frank-Gemmill\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212055021\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644813115544,"sku":"SIGCD550","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd550.jpg?v=1746180527"},{"product_id":"sigcd554","title":"シューマン＆ブラームス＆キルピネン：歌曲集（自然の慰め）（シュテファン・ローゲス）","description":"シュテファン・ローゲスは、ドレスデン生まれ、ウィグモア・ホール国際歌曲コンクールの受賞者で、ジョン・エリオット・ガーディナーのバッハ・カンタータ集の他、ポール・マクリーシュ、トレヴァー・ピノックらと共演してきたドイツのバス・バリトン歌手。ローゲスが、失われた若さ、命の儚さ、自然の慰めをテーマに選んだプログラムは、シューマンとブラームス、そしてフィンランドの歌曲作曲家、ユルヨ・キルピネン(1892-1959)の知られざる歌曲集。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD554\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年12月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：12の詩 Op.35\u003cbr\u003eキルピネン：歌曲集 Op.97より(第4曲「Ich fragte dich」、第5曲「Allein」)、高山の冬 Op.99より(第4曲「Schlittenfahrt」)、秋 Op.98より(第7曲「Die Kindheit」、第8曲「Verganglichkeit」)\u003cbr\u003eブラームス：5つの歌 Op.94\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシュテファン・ローゲス(バス・バリトン)\u003cbr\u003eイアン・バーンサイド(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年4月8日-10日(ブラームス＆キルピネン)＆2017年11月13日-14日(シューマン)、オール・セインツ教会(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNature's Solace\u003cbr\u003eStephen Loges, Iain Burnside\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212055427\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644813246616,"sku":"SIGCD554","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd554.jpg?v=1746180527"},{"product_id":"sigcd566","title":"ムソルグスキー：展覧会の絵\/ラヴェル：鏡\/メシアン：カンテヨジャヤー（ピーター・ドノホー）","description":"ピーター・ドノホーのSignum第3弾\u003cbr\u003e「展覧会の絵」とラヴェル＆メシアン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサイモン・ラトルがベルリン・フィルの音楽監督就任記念コンサートにソリストとして招聘し、バーミンガム市響時代にも数多くの共演を重ねるなど、ラトルから厚い信頼を寄せられているイギリスの名ピアニスト、ピーター・ドノホー。若かりし頃はパーカッショニストとして活躍した異色の経歴の持ち主であるドノホーは、パリでイヴォンヌ・ロリオとオリヴィエ・メシアンにピアノを師事し、1981年のリーズ国際コンクール入賞、1982年のチャイコフスキー国際コンクールで最高位を獲得しています。「24の前奏曲とフーガ Op.87」(SIGCD 396)、「ピアノ協奏曲第1番＆第2番とピアノ・ソナタ第1番＆第2番」(SIGCD 493)のショスタコーヴィチ2アルバムで世界トップ・ピアニストとしての実力を見せつけたドノホーのSignumClassics第3弾。19世紀ピアニズムの頂点の1つであるムソルグスキーの傑作「展覧会の絵」で、ラヴェルとメシアンの作品を結びるけるという好プログラムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD566\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年03月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eムソルグスキー：展覧会の絵\u003cbr\u003eラヴェル：鏡\u003cbr\u003eメシアン：カンテヨジャヤー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピーター・ドノホー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月13日-16日、セダーズ・ホール、ウェルズ・カテドラル・スクール(サマセット)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMessian: Canteyodjaya\u003cbr\u003ePeter Donohoe\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212056622\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644815605912,"sku":"SIGCD566","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd566.jpg?v=1746180521"},{"product_id":"sigcd555","title":"ドヴォルザーク：弦楽四重奏曲第5番＆第12番 《アメリカ》（アルビオン弦楽四重奏団）","description":"タムシン・ウェーリー=コーエン参加！\u003cbr\u003eアルビオン弦楽四重奏団デビュー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1986年ロンドン生まれ、巨匠ルッジェーロ・リッチが「私がこれまで出会った中でもっとも才能のある若きヴァイオリニスト」と絶賛し、2016-2017シーズンのECHOライジング・スターズに選出された英国ヴァイオリン界の才女、タムシン・ウェーリー=コーエン。2019年2月には無伴奏リサイタルや読響との共演で来日公演も成功させたタムシン・ウェーリー=コーエンが2016年に結成したイギリスの若きアンサンブル、アルビオン弦楽四重奏団がSignum Classicsから登場！アルビオン弦楽四重奏団は、英国王立ウェールズ音楽大学で定期的にマスタークラスと演奏を行うなど教育にも情熱を傾けながら、ヨーロッパ各地の音楽祭に出演、チェコ・フィルやバス歌手のマシュー・ローズ、シューベルト・アンサンブルのダグラス・パターソン、イザイ・クヮルテットのミゲル・ダ・シルヴァ、ピアニストのローランド・ペンティネンらと幅広いコラボレーションを行っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD555\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年04月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドヴォルザーク：弦楽四重奏曲第5番ヘ長調 Op.92、弦楽四重奏曲第12番ヘ長調 Op.96 《アメリカ》\u003cbr\u003eスーク：古いチェコの讃歌「聖ヴァーツラフ」による瞑想曲 Op.35a\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルビオン弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔タムシン・ウェーリー=コーエン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエマ・パーカー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eロザリンド・ヴェントリス(ヴィオラ)\u003cbr\u003eナサニエル・ボイド(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年5月15日ー17日、ブリテン・スタジオ(スネイプ・モルティングス、サフォーク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDvorak: String Quartets Nos.5＆12\u003cbr\u003eAlbion Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212055526\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644821242008,"sku":"SIGCD555","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd555.jpg?v=1746180511"},{"product_id":"sigcd596","title":"【8枚組】ヴィドール：オルガン作品全集（ジョゼフ・ノーラン）","description":"\u003ch5\u003eオルガン交響曲全10曲を含むヴィドールのオルガン作品全集！\u003c\/h5\u003eセント・ジェームズ宮殿チャペル・ロイヤル(ロンドン)のオルガニストやセント・ジョージ大聖堂(西オーストラリア、パース)のオルガニスト＆楽長を務め、2016年4月には誉れ高きフランスの芸術文化勲章「シュヴァリエ(騎士)」を受勲したイギリス系オーストラリアの名オルガニスト＆合唱指揮者、ジョセフ・ノーラン博士が築いた金字塔。フランス・オルガン界の大家シャルル=マリー・ヴィドール(1834-1937)のオルガン作品全集がBOXセットになってリリース！全5巻(CD6枚)に及んだ「オルガン交響曲全集」に、CD2枚分の独奏オルガン作品集をセットにした8枚組。英グラモフォン誌、英BBCミュージック・マガジン、英ミュージック・ウェブ・インターナショナル、豪ライムライト誌、豪オーストラリアン紙等主要メディアで圧倒的な評価を獲得してきた記念碑的録音です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eかつてサン=サーンスやフォーレ、デュボワがオルガニストを務めた由緒あるパリのマドレーヌ寺院に設置された銘器、1846年に19世紀の名工アリスティッド・カヴァイエ=コルが製作したヒストリカル・オルガンを中心に、リヨン、サン・フランソワ・ド・サル教会のカヴァイエ=コル・オルガン(アメリカ行進曲、結婚行進曲)、トゥールーズ、サン=セルナン聖堂のカヴァイエ=コル・オルガン(オルガン交響曲第10番、その他の独奏作品)を使用しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD596\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：8枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴ\u003c\/span\u003eィドール：オルガン作品全集\u003cbr\u003eオルガン交響曲第1番ハ短調 Op.13-1\u003cbr\u003eオルガン交響曲第2番ニ長調 Op.13-2\u003cbr\u003eオルガン交響曲第3番ホ短調 Op.13-3\u003cbr\u003eオルガン交響曲第4番ヘ短調 Op.13-4\u003cbr\u003eオルガン交響曲第5番ヘ短調 Op.42-1\u003cbr\u003eオルガン交響曲第6番ト短調 Op.42-2\u003cbr\u003eオルガン交響曲第7番イ短調 Op.42-3\u003cbr\u003eオルガン交響曲第8番ロ長調 Op.42-4\u003cbr\u003eオルガン交響曲第9番 Op.70 《ゴシック》\u003cbr\u003eオルガン交響曲第10番 Op.73 《ローマ風》\u003cbr\u003eラテン組曲 Op.86\u003cbr\u003e3つの新しい小品 Op.87\u003cbr\u003eバッハの思い出\u003cbr\u003eアメリカ行進曲\u003cbr\u003e四月物語 第6曲：結婚行進曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョセフ・ノーラン(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年5月18日-24日(オルガン交響曲第1番～第9番)\u003cbr\u003e2013年4月29日-5月1日(アメリカ行進曲、結婚行進曲)\u003cbr\u003e2014年5月25日-27日(オルガン交響曲第10番、その他の独奏作品)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWidor: Complete Organ Works\u003cbr\u003eJoseph Nolan\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212059623\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644827009176,"sku":"SIGCD596","price":9380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd596.jpg?v=1746180504"},{"product_id":"sigcd594","title":"チャイコフスキー：独奏ピアノ作品集（大ソナタほか）（ピーター・ドノホー）","description":"\u003cp\u003eサイモン・ラトルがベルリン・フィルの音楽監督就任記念コンサートにソリストとして招聘し、バーミンガム市響時代にも数多くの共演を重ねるなど、ラトルから厚い信頼を寄せられているイギリスの名ピアニスト、ピーター・ドノホー。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e若かりし頃はパーカッショニストとして活躍した異色の経歴の持ち主であるドノホーは、パリでイヴォンヌ・ロリオとオリヴィエ・メシアンにピアノを師事し、1981年のリーズ国際コンクール入賞、1982年のチャイコフスキー国際コンクールで最高位を獲得しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「24の前奏曲とフーガ Op.87」(SIGCD 396)、「ピアノ協奏曲第1番＆第2番とピアノ・ソナタ第1番＆第2番」(SIGCD 493)のショスタコーヴィチ2アルバムでスタートし、前作(SIGCD 566)ではムソルグスキーにラヴェルとメシアンの作品を組み合わせて幅広いレパートリーを示してくれたSignumClassicsでのレコーディング・プロジェクト。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e第4弾は、オーケストラ作品に比べるとまだまだ演奏機会の少ないままとなっているチャイコフスキーの独奏ピアノのための作品集。サロン風の小品から大規模なOp.37のソナタ(大ソナタ)まで、チャイコフスキーのメロディー・メーカーとしての魅力が詰まった2枚組です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD594\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：独奏ピアノ作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2つの小品 Op.1\u003cbr\u003eカプリッチョ 変ト長調\u003cbr\u003e同一主題による6つの小品 Op.21\u003cbr\u003e熱い告白 Op.Posth.\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 ト長調 Op.37\u003cbr\u003eユモレスク Op.10-2\u003cbr\u003eドゥムカ Op.59\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピーター・ドノホー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月15日-17日、ブリテン・スタジオ(スネイプ・モルティングス、イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Solo Piano Works\u003cbr\u003ePeter Donohoe\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212059425\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644836872344,"sku":"SIGCD594","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd594.jpg?v=1746180495"},{"product_id":"sigcd597","title":"ドヴォルザーク：弦楽四重奏曲第8番 ＆ 第10番（アルビオン弦楽四重奏団）","description":"タムシン・ウェーリー=コーエン参加！\u003cbr\u003eアルビオンQのドヴォルザーク第2弾\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1986年ロンドン生まれ、巨匠ルッジェーロ・リッチが「私がこれまで出会った中でもっとも才能のある若きヴァイオリニスト」と絶賛し、2016-2017シーズンのECHOライジング・スターズに選出された英国ヴァイオリン界の才女、タムシン・ウェーリー=コーエン。2019年2月には無伴奏リサイタルや読響との共演で来日公演も成功させたタムシン・ウェーリー=コーエンが2016年に結成したイギリスの若きアンサンブル、アルビオン弦楽四重奏団のサード・アルバム。「アメリカ」を収録したデビュー・アルバムに引き続き、ドヴォルザークの弦楽四重奏曲でその並外れた才能を披露します。\u003cbr\u003e2019-20シーズンにはワシントンのフィリップス・コレクションでアメリカ・デビューを果たし、オックスフォード・リーダー、ストラトフォード、ベルファストなどの著名な国際音楽祭にも出演するなど、躍進を続ける期待の弦楽四重奏団にご注目ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD597\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年02月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドヴォルザーク：弦楽四重奏曲第8番＆第10番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第8番ホ長調 Op.80\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第10番変ホ長調 Op.51\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルビオン弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔タムシン・ウェーリー=コーエン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエマ・パーカー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eロザリンド・ヴェントリス(ヴィオラ)\u003cbr\u003eナサニエル・ボイド(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年5月15日ー17日、ブリテン・スタジオ(スネイプ・モルティングス、サフォーク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDvorak: String Quartets Nos.8＆10\u003cbr\u003eAlbion Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212059722\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644839100568,"sku":"SIGCD597","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd597.jpg?v=1746180493"},{"product_id":"sigcd2095","title":"ムソルグスキー：展覧会の絵 (ピアノ協奏曲版)（タマーシュ・ウンガール）","description":"Calaの名盤復刻！\u003cbr\u003e\"ピアノ協奏曲版\"の「展覧会の絵」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストラリアの指揮者ジェフリー・サイモンが設立し、その独創性溢れるプログラムとハイ・クオリティなサウンドで根強い人気を博してきたCala Recordsの名盤などをSignum Classicsとの共同製作で送る新レーベル「Cala Signum」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCalaの初期の名盤の中から、イギリスの指揮者ローレンス・レナードがピアノ協奏曲版へと編曲したムソルグスキーの「展覧会の絵」が新装登場！ハンガリー系アメリカの名ピアニスト、タマーシュ・ウンガールがソリストを務め、当時世界初録音として話題を呼んだ録音です。「展覧会の絵」以外にも、リムスキー=コルサコフやリャードフ、ストコフスキーらがオーケストレーションを施した作品も収録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD2095\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eムソルグスキー：展覧会の絵(ピアノ協奏曲版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e組曲「展覧会の絵」(ローレンス・レナード編曲\/ピアノ協奏曲版)\u003cbr\u003e歌劇 《ホヴァンシチーナ》 より 「モスクワ川を下って」(リムスキー=コルサコフ編曲)、「ゴーリツィン公の旅」(ストコフスキー編曲)\u003cbr\u003e歌劇 《ソロチンスクの市》 より 「ゴパーク」(リャードフ編曲)\u003cbr\u003eクリミアの絵(ゲーア編曲)\u003cbr\u003eスケルツォ(リムスキー=コルサコフ編曲)\u003cbr\u003e一粒の涙(キンドラー編曲)\u003cbr\u003e交響詩「はげ山の一夜」(リムスキー=コルサコフ編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eタマーシュ・ウンガール(ピアノ)\u003cbr\u003eジェフリー・サイモン(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1992年＆1986年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMussorgsky: Pictures at an Exhibition\u003cbr\u003eGeoffrey Simon, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212209523\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35645019455640,"sku":"SIGCD2095","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd2095_59dc60c4-f91b-4b27-aeab-f055d18ea416.jpg?v=1746180477"},{"product_id":"sigcd483","title":"フォーレ：歌曲全集 Vol.3（サラ・コノリー、イェスティン・デイヴィスほか）","description":"マレー、コノリー、オリーマンスらが歌うフォーレ歌曲全集第3巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国を代表する名ピニアストであり、世界的な歌曲伴奏者であるマルコム・マルティヌーがリードするSignumの歌曲シリーズ。「プーランクの歌曲全集」の成功を受けてスタートした新たなフランス歌曲、「ガブリエル・フォーレの歌曲全集」も、ついに第3巻がリリース！これまでのシリーズに引き続き、アン・マレーやサラ・コノリー、当代有数のカウンターテナーであるイェスティン・デイヴィス、ジェラール・スゼーの再来と称されるトーマス・オリーマンスなど、イギリス最高峰の歌い手たちが集い、フォーレが生み出した優美な歌曲の数々を歌い上げます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD483\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年05月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eこの世で Op.8-3\u003cbr\u003e水のほとりで Op.8-1\u003cbr\u003e秋の歌 Op.5-1\u003cbr\u003eヴォカリーズ(第13番)\u003cbr\u003eオリンピオの悲しみ\u003cbr\u003e秋Op.18-3\u003cbr\u003e月の光 Op.46-2\u003cbr\u003e憂鬱 Op.51-3\u003cbr\u003eイスファハンのばら Op.39-4\u003cbr\u003eばら Op.51-4\u003cbr\u003e消え去らぬ香り Op.76-1\u003cbr\u003e夕暮れ Op.83-2\u003cbr\u003eメリザンドの歌 Op.80\u003cbr\u003e町人貴族のセレナード\u003cbr\u003eアヴェ・マリア Op.93\u003cbr\u003eヴォカリーズ・エチュード\u003cbr\u003e沈黙の贈り物 Op.92\u003cbr\u003e小唄 Op.94\u003cbr\u003eヴォカリーズ(第24番)\u003cbr\u003e歌曲集 《幻影》Op.113\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eローナ・アンダーソン(ソプラノ)\u003cbr\u003eイゾベル・ブキャナン(ソプラノ)\u003cbr\u003eジョン・チェスト(バリトン)\u003cbr\u003eサラ・コノリー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィス(カウンターテナー)\u003cbr\u003eウィリアム・デイズリー(バリトン)\u003cbr\u003eジャニス・ケリー(ソプラノ)\u003cbr\u003eルイーズ・ケメニー(ソプラノ)\u003cbr\u003eアン・マレー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eトマス・オリーマンス(バリトン)\u003cbr\u003eマルコム・マルティヌー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年2月-2015年10月、オール・セインツ教会(イースト・フィンチリー、ロンドン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Complete Songs of Faure Vol.3\u003cbr\u003eMalcolm Martineau, V.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212048320\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35645020176536,"sku":"SIGCD483","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd483.jpg?v=1746180476"},{"product_id":"gcd923410","title":"パガニーニ：ヴァイオリンとギターのためのソナタ集（ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5\u003eファビオ・ビオンディが弾くパガニーニ！？ヴァイオリンとギターのためのソナタ集！\u003c\/h5\u003eグロッサ(Glossa)に録音の場を移し、カルダーラ、ベッリーニ、ヘンデルなどの貴重なオペラ、オラトリオを現代に蘇らせ、同時にテレマンやルクレールなど素晴らしきヴァイオリン作品のレコーディングでも圧倒的評価を獲得してきたイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ。記念すべきグロッサ10枚目の録音となるのは、なんとニコロ・パガニーニ(1782-1840)の音楽！19世紀のヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニストとして名を馳せ、ヴァイオリン作品の他に、多くのギター作品も書いたパガニーニ。2楽章からなる「チェントーネ・ディ・ソナタ」からの作品を中心に、ヴァイオリンとギターが軽快に対話する人気曲「ソナタ・コンチェルタータ」など、1804年から1828年頃までに書かれたヴァイオリンとギターのための作品を収録。1825年頃に作られたオリジナルのロマンティック・ギターを弾くのは、長年エウローパ・ガランテのメンバーを務める撥弦楽器のスペシャリスト、ジャンジャコモ・ピナルディ。巨匠ファビオ・ビオンディが弾く、技巧的で愉悦に満ちたパガニーニ。ヴァイオリン・ファンもギター・ファンも大注目の新譜です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923410\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eソナタ第6番イ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第12番ニ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ・コンチェルタータイ長調\u003cbr\u003eソナタ第14番ト長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第2番ニ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第7番ヘ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第4番イ短調(6つのソナタ Op.3より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジャンジャコモ・ピナルディ(ロマンティック・ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年6月27日-29日、バレンシア(スペイン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePaganini: Sonatas for violin and guitar\u003cbr\u003eFabio Biondi, Giangiacomo Pinardi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562234109\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723287199896,"sku":"GCD923410","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD923410)","offer_id":37853239509181,"sku":"PGCD923410","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923410_bcc2f673-8dfe-4464-bfd4-058d6bf388ee.jpg?v=1746180472"},{"product_id":"gcd924201","title":"ブラームス：ヴァイオリン・ソナタ全集（ライラ・シャイエーク）","description":"古楽新世代の女流 ライラ・シャイエーク！\u003cbr\u003eロマンティック・モデル・ヴァイオリンで弾くブラームス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイスの古楽総本山「バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)」でキアラ・バンキーニに学び、2010年からは自身もSCBでバロック・ヴァイオリンの教授を務める古楽新世代のヴァイオリニスト、ライラ・シャイエーク。キアラ・バンキーニの「アンサンブル415」のメンバーとして活躍し、ボニッツォーニの「ラ・リゾナンサ」では第1ヴァイオリンを務めるレイラ・シャイエのGlossa録音第4弾は、なんとブラームス。「FAEソナタからのアレグロ(スケルツォ)」を含む、ヴァイオリン・ソナタ全集！バロックにとどまらず、古典派、ロマン派のピリオド演奏へとレパートリーを拡げているシャイエが、ロマンティック・モデル・ヴァイオリンのレプリカを、そしてドイツのピアニスト、ヤン・シュルツがオリジナルの1879年製シュトライヒャー・ピアノを弾いて、作曲家が思い描いた本来の色彩を目指します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924201\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78《雨の歌》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調Op.100\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調Op.108\u003cbr\u003eF.A.E.ソナタより アレグロ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eライラ・シャイエーク(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヤン・シュルツ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年10月18日-20日、ロマンド民衆劇場(ラ・ショー=ド=フォン、スイス)\u003cbr\u003e使用楽器：ダニエル・フリッシュ2017年製ロマンティック・モデルのヴァイオリン\u003cbr\u003e作者不詳19世紀中期のフレンチ・ボウ\u003cbr\u003eJ.B.シュトライヒャー＆ソン1879年ウィーン製のピアノ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBrahms: Violin Sonatas\u003cbr\u003eLeila Schayegh, Jan Schultsz\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562242012\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720738701464,"sku":"GCD924201","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924201_9c001feb-ad83-4488-8d75-48e234f2f28e.jpg?v=1746180470"},{"product_id":"gcd923411","title":"ヴェルディ：歌劇《マクベス》(1847年、フィレンツェ初演版)（ファビオ・ビオンディ）","description":"ビオンディ＆エウローパ・ガランテ2018年最新作！\u003cbr\u003eなんと弾き振りによるヴェルディのマクベス！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスペインの名門古楽レーベル「グロッサ(Glossa)」を新たな活躍の場として、ヴィヴァルディ、テレマン、ルクレール、パガニーニのヴァイオリンのためのソナタや協奏曲、さらにはカルダーラ、ベッリーニ、ヘンデル、フェーオなどのオペラやオラトリオなどを続々と世に送り出しているイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ。グロッサでの第11弾となるビッグ・プロジェクトは、なんとヴェルディのオペラ「マクベス」！自身が創設したピリオド・オーケストラ、エウローパ・ガランテを弾き振りした2017年、ワルシャワでのライヴ・レコーディング！「ビオンディの弾き振り」、「ピリオド・オーケストラ(エウローパ・ガランテ)によるマクベス」、「当代屈指のヴェルディ歌手たち」等々、期待せずにはいられないキーワードが続々と並ぶビオンディのマクベス。近年、バロック・オペラや知られざるオラトリオの発掘や蘇演に取り組み、舞台作品のプロデュース、上演に並々ならぬ情熱を注いでいるビオンディは、この「マクベス」での弾き振りのために指揮台の右側にヴァイオリンのスタンドを設置し、指揮とヴァイオリンの両方で大活躍！また、演奏には1865年の改訂版ではなく、1847年のフィレンツェ初演版を用いるなどヴァージョンへのこだわりもかなりのもの。ワルシャワの聴衆を熱狂の渦に巻き込んだビオンディ＆エウローパ・ガランテの「マクベス」、堂々の登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923411\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《マクベス》(1847年、フィレンツェ初演版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(ソロ・ヴァイオリン＆指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eジョヴァンニ・メオーニ(マクベス\/バリトン)\u003cbr\u003eナージャ・ミヒャエル(マクベス夫人\/ソプラノ)\u003cbr\u003eファブリツィオ・ベッジ(バンコー\/バス)\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ヴァレンティノ・ブッツァ(マクダフ\/テノール)\u003cbr\u003eマルコ・チャポーニ(マルコム\/テノール)\u003cbr\u003eヴァレンティーナ・マルギノッティ(侍女\/ソプラノ)\u003cbr\u003eフェデリコ・ベネッティ(医師＆従者\/バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年8月17日-21日、ワルシャワ大劇場(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVerdi: Macbeth\u003cbr\u003eFabio Biondi, Europa Galante, Podlasie Opera and Philharmonic Choir\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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No.4\u003cbr\u003eOrch of the 18th C\u003cbr\u003eFrans Bruggen\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562211179\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36218601210008,"sku":"GCD921117","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD921117)","offer_id":36522645258392,"sku":"PGCD921117","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921117_98113192-5172-4573-99ed-a1f5e80550eb.jpg?v=1746180423"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ad%e3%83%9e%e3%83%b3%e6%b4%be\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4_1998%e5%b9%b4.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}