{"title":"レコード芸術ONLINE掲載商品","description":"\u003cp\u003eレコード芸術ONLINE推薦盤、レコード芸術ONLINE準推薦盤、レコード芸術ONLINE掲載盤を集めました。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ic001","title":"ポップ・ミーツ・クラシカル Vol.1（ハープのための編曲集）（アレクサンドル・ボルダチョフ）","description":"クラシックとポピュラーの名作を\u003cbr\u003e天才ハーピストの超絶テクニックで！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9歳でリトアニア国立管弦楽団と共演し国際的なデビューを果たし、チューリッヒ芸術大学に留学。ザハール・ブロン・チェンバーのメンバーとして活躍した後、2015年からは名門ボリショイ劇場のゲスト・ソロ・ハーピストとしても活躍し、さらには「ハープ・フェスティヴァル・チューリッヒ」の創設、さらには2018年のサッカー・ワールドカップの開会式で演奏された楽曲の作曲を担当するなど、マルチな才能を発揮している現代有数のハーピストであるアレクサンドル・ボルダチョフ(アレクサンダー・ボルダチョフ、旧名サーシャ・ボルダチョフ)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでにショパンのピアノ作品をハープで奏でた「フレデリック」(CAL2083)、母国のロシアをテーマにした「ハープと共にロシアから」(CAL2183)などをリリースしてきたボルダチョフが新たに挑むのは、バッハからニルヴァーナまで、クラシック、ポップス、ロックのヒット曲を網羅した、初のクラシック・クロスオーバー・ハープ・アルバム。アカデミックな音楽とクラシックのクロスオーバーというジャンルで、ハープを代表する演奏家の一人であり、即興演奏家、作編曲家として、個性的な音楽スタイルを持つ、ボルダチョフならではの好企画です。時代やスタイルも全く異なるこれら名曲の数々を、ハープの持つ美しい音色と、ボルダチョフの高難度のテクニックが美と感動を与えてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：IC001\u003cbr\u003eレーベル：Indesens Calliope Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：リュート組曲ホ長調 BWV1006a より プレリュード\u003cbr\u003eボブ・マーリー：ジャミング\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番 《月光》 Op.27-2 より 第1楽章アダージョ・ソステヌート\u003cbr\u003eスコーピオンズ：ウィンド・オブ・チェンジ\u003cbr\u003eドビュッシー：月の光\u003cbr\u003eレッド・ホット・チリ・ペッパーズ：カリフォルニケーション\u003cbr\u003eロッシーニ：ウィリアムテル序曲\u003cbr\u003eダフト・パンク：ハーダー・ベター・ファースター・ストロンガー、ゲット・ラッキー\u003cbr\u003eルイ=クロード・ダカン：かっこう\u003cbr\u003eニルヴァーナ：スメルズ・ライク・ティーン・スピリット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンドル・ボルダチョフ(ハープ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年3月17日-19日、スタジオ12ter(モントルイユ、フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePop meets Classical Vol.1\u003cbr\u003eAlexander Boldachev\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 650414332473\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens Calliope Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43802179862771,"sku":"IC001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ic001.jpg?v=1746177615"},{"product_id":"dcd34304","title":"ヘンデル：ヴァイオリン・ソナタ全集（ボヤン・チチッチ）","description":"\u003ch5\u003eクロアチアの異才ボヤン・チチッチ！\u003cbr\u003eスティーヴン・ディヴァインの伴奏で贈る、ヘンデルのヴァイオリン・ソナタ全集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eブレコン・バロックやフロリレジウム、アルカンジェロ、エンシェント室内管弦楽団、EUバロック管弦楽団のコンサートマスターや中心メンバーとして活躍してきた古楽界のライジング・スターであり、新世代のバロック・ヴァイオリニストの旗手の1人、ボヤン・チチッチ。バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ（\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/dcd34300\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/dcd34300\"\u003eDCD34300\/PDCD34300\u003c\/a\u003e）の記念碑的な録音で新たに注目を呼び、英グラモフォン誌「Critics’ Choice 2023」、英Presto Recordings of the Year「Finalist 2023」等に選ばれたチチッチが、今度はヘンデルのヴァイオリン・ソナタ全曲に挑みます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘンデルは鍵盤楽器の名手としてよく知られていますが、若い頃はヴァイオリニストとしても訓練を受けており、エッセイストのドナルド・バロウズは、ヴァイオリンとハープシコードのためのヘンデルの作品について「派手な技巧によって注目を集めるのではなく、ヴァイオリニストが鍵盤奏者と音楽的な会話を交わす、流れるようで心地よい室内楽である」と述べています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e伴奏は、これまでイリュリア・コンソートのメンバーとしても共演してきたイギリスの名手スティーヴン・ディヴァイン。彼は1756年ロンドン製の壮麗なカークマン・ハープシコードを少年時代から知っており、「ヘンデルのソナタをこの楽器で録音できたことは栄光であり喜びである」と語っています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34304\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：\u003cbr\u003eソナタ ニ長調 Op.1-13, HWV 371\u003cbr\u003eアレグロ ト長調 HWV 407\u003cbr\u003eソナタ ト長調 HWV 358\u003cbr\u003eソナタ ニ短調 Op.1-1, HWV 359a\u003cbr\u003eソナタ ト短調 Op.1-6, HWV 364a\u003cbr\u003eアレグロ ハ短調 HWV 408\u003cbr\u003eソナタ イ長調 Op.1-14, HWV 372\u003cbr\u003eソナタ ホ長調 Op.1-15, HWV 373\u003cbr\u003eソナティナ（オラトリオ 《時と悟りの勝利》 HWV 46b より）\u003cbr\u003eアンダンテ イ短調 HWV 412\u003cbr\u003eファンタジア イ長調 HWV 406\u003cbr\u003eソナタ イ長調 Op.1-3 HWV 361\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eボヤン・チチッチ（バロック・ヴァイオリン\/ジョヴァンニ・グランチーノ1703）\u003cbr\u003eスティーヴン・ディヴァイン（ハープシコード\/ジェイコブ・カークマン1756）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年3月13日－15日\u003cbr\u003eセント・マーティンズ教会（イースト・ウッドヘイ、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHandel: Complete Violin Sonatas\u003cbr\u003eBojan Čičić, Steven Devine\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770002366547\u003c\/p\u003e","brand":"Passavant Music","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":44778103144691,"sku":"PAS123282","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PPAS123282)","offer_id":46754766127347,"sku":"PPAS123282","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PAS123282.jpg?v=1746177328"},{"product_id":"ap0559","title":"ハリーナ・クシジャノフスカ：ピアノ作品集 Vol.2（エルジュビェタ・ティシェツカ）","description":"\u003cp\u003eフランスで活躍したピアニスト兼作曲家であるハリーナ・クシジャノフスカのピアノ作品集第2弾が登場。主にフランスで活動した彼女ではありますが、自分のルーツであるポーランドを忘れることはありませんでした。その影響は彼女の作品にも表れています。本アルバムではそのような彼女の作品をたっぷりとお楽しみいただけます。フランスのレンヌ音楽院で教育者としても活躍したクシジャノフスカの作品をご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0559\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年09月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハリーナ・クシジャノフスカ（1867-1937）：\u003cbr\u003e3つのワルツ\u003cbr\u003e子守唄 Op.41\u003cbr\u003eChasse Fantastique Op.45\u003cbr\u003eタランテラ Op.48\u003cbr\u003e抒情的小品 Op.50\u003cbr\u003eChevauchée Nocturne Op.53\u003cbr\u003eインテルメッツォ Op.56\u003cbr\u003e夢想\u003cbr\u003eロマンス\u003cbr\u003eワルツ-バレエ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルジュビェタ・ティシェツカ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年9月10日＆10月8日\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHalina Krzyżanowska: Selected Piano Works 2\/Elżbieta Tyszecka\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655595\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44856405491955,"sku":"AP0559","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AP0559_f7305be4-a848-46c4-9d9f-9526a29c221c.jpg?v=1755599359"},{"product_id":"ap0558","title":"ハリーナ・クシジャノフスカ：ピアノ作品集 Vol.1（エルジュビェタ・ティシェツカ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e☆ピアニストそして作曲家として活躍したハリーナ・クシジャノフスカ！\u003cbr\u003e☆交響曲、オラトリオなども作曲したクシジャノフスカのピアノ作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの忘れられた作曲家の作品を広める「Acte Prealable」レーベルよりハリーナ・クシジャノフスカのピアノ作品集が登場。彼女はピアニストそして作曲家として活躍しました。 1878年から1883年にかけてパリ音楽院で教育を受け主にフランスでコンサート活動を行った彼女は、ポーランドでのコンサートの記録も残っています。作曲家としては交響曲から器楽曲まで幅広く作曲しており、その中でも特にピアノ作品を多く残しています。このアルバムでは、ピアノのために作曲されたと考えられる作品を集めて収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0558\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年09月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハリーナ・クシジャノフスカ（1867-1937）：\u003cbr\u003e《ソナタ ニ短調》より「メヌエット」\u003cbr\u003eア・ラ・ガヴォット Op.11\u003cbr\u003eドゥムカ - 素朴な夢想 Op.12\u003cbr\u003eセレナード Op.13\u003cbr\u003eマズール Op.15\u003cbr\u003eアリア Op.16\u003cbr\u003eマズール第2番 Op. 20\u003cbr\u003eクラコヴィアク Op.21\u003cbr\u003eメヌエット Op.22\u003cbr\u003eハンガリア Op.23\u003cbr\u003e2つの小品\u003cbr\u003e《ソナタ ヘ短調 Op.30》より「スケルツォ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルジュビェタ・ティシェツカ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年9月10日＆10月8日\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHalina Krzyżanowska: Selected Piano Works 1\/Elżbieta Tyszecka\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034284\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45383766016243,"sku":"NIFCCD658659","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD658659)","offer_id":48813555548403,"sku":"SNIFCCD658659","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD658659_48255044-ad1b-4ec7-a217-d37bac57fed9.jpg?v=1747044821"},{"product_id":"nifccd155156","title":"ラスト・コンサート・イン・ポーランド（アルトゥール・ルービンシュタイン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルービンシュタイン、祖国でのラスト・コンサート！1975年ウッチでのショパン＆ベートーヴェン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド中央部に位置する都市ウッチでユダヤ人の家庭に生まれ、ポーランド、そして20世紀を代表するピアニストの1人として音楽史に大きな足跡を残すアルトゥール・ルービンシュタイン（1887－1982）。 80年にも及ぶキャリアを築いた後、飛蚊症を原因とする視力悪化により1976年に引退したルービンシュタインでしたが、その前年の1975年5月30日に生まれ故郷であるポーランドのウッチにおいて、同地のウッチ・フィルハーモニー管弦楽団（現アルトゥール・ルービンシュタイン・フィルハーモニー管弦楽団）との共演で自身のポーランドにおける「最後」のコンサートに臨んでいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回、ルービンシュタインの家族であるエヴァ、アリーナ、そしてジョンから許諾を得て、このウッチ、そしてポーランドでのルービンシュタインの最後のコンサートの演奏が「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」からリリースされることになりました！ ウッチ・フィルハーモニー管弦楽団の創立60周年記念のコンサートにソリストとして招かれたルービンシュタインは、ショパン「ピアノ協奏曲ヘ短調」とベートーヴェンの「皇帝」を披露。そのキャリアの最晩年において故郷に錦を飾ると共に、その存在の偉大さを改めてポーランド内外に示す記念碑的なコンサートとなりました。 \u003cbr\u003eポーランドにおけるルービンシュタインの最後の共演オーケストラとなったウッチ・フィルハーモニー管弦楽団（現アルトゥール・ルービンシュタイン・フィル）は2015年に創立100周年を迎え、ワルシャワ・フィルに次ぐ同国における2番目の常設オーケストラでもある由緒ある楽団。 また、ルービンシュタインの故郷ウッチも、第二次世界大戦でワルシャワが壊滅的な被害を受けた際、ワルシャワ再建が始まる1948年までは事実上の首都としての役割を担ったことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD155156\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲ヘ短調 Op.21\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73 《皇帝》\u003cbr\u003eショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン（ピアノ）\u003cbr\u003eウッチ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eヘンリク・チシ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年5月30日\u003cbr\u003eウッチ・フィルハーモニック（ウッチ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLast Concert in Poland\/Arthur Rubinstein, Orkiestra Symfoniczna Filharmonii Lodzkiej, Henryk Czyz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648011\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45383769063667,"sku":"NIFCCD155156","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD155156)","offer_id":48813555515635,"sku":"SNIFCCD155156","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD155156_206155c9-e424-4dc6-88bf-addbbf7a00d9.jpg?v=1747044821"},{"product_id":"ars38653s","title":"ブルックナー：交響曲第7番（ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版）（ユリウス・ツェマン＆大井駿）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人気音楽家、大井駿がARS Produktionに登場！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eユリウス・ツェマンとのデュオでヘルマン・ベーン編曲の2台ピアノ版“ブル7”を世界初録音！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2024年のブルックナー生誕200年を盛り上げるにふさわしい話題必至の1枚が登場！\u003cbr\u003eマーラーの交響曲やワーグナーの楽劇の2台ピアノ編曲でも知られるドイツの音楽家、ヘルマン・ベーンが手掛けた2台ピアノ版によるブルックナーの交響曲第7番をユリウス・ツェマン＆大井駿が世界初録音！ヘルマン・ベーンはブルックナーに作曲を師事しており、このアレンジもブルックナー本人からの提言や承認を得て書かれたものと考えられています。ピアノが持つクリアでありながら力強く豊かなサウンドによって、この大規模で複雑な音楽がより鮮明になり幅広いリスナーにとって親しみやすくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大井駿はパリ、ミュンヘン、ザルツブルクなどでピアノや古楽、指揮を学び、演奏活動のほか文筆活動も行うなど多分野で活躍。テレビ朝日「題名のない音楽会」への出演でもお馴染みの人気音楽家です。ユリウス・ツェマンは1998年ウィーン生まれのピアニスト、オルガニスト、指揮者。大井駿とは2018年にザルツブルク・モーツァルテウム大学で出会い、これまでにも多くのシンフォニックな作品を2台ピアノで共に演奏し、馴染みのある作品を別の視点から再発見してきたといいます。レコーディングはブルックナー自身も作曲に愛用していたベーゼンドルファーのピアノで行われました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38653S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年04月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブルックナー：交響曲第7番 ホ長調（ヘルマン・ベーン編曲\/2台ピアノ版）（世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユリウス・ツェマン（ピアノ）\u003cbr\u003e大井駿（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年7月1日\u003cbr\u003eベーゼンドルファー本社工場（ウィーナー・ノイシュタット、オーストリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBruckner: 7. Symphonie(Fassung für zwei Klaviere, arr. Hermann Behn) \/ Julius Zeman(p), Shun Oi(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182119051\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45535168626931,"sku":"ARS38653S","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ARS38653S.jpg?v=1746177288"},{"product_id":"ma1014","title":"ブランドン・チェ ～ ベートーヴェン（ブランドン・チェ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e韓国のトップ・クラシック・サクソフォニスト。\u003cbr\u003eブランドン・チェが織りなす楽聖の世界！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e趣味で演奏を楽しむアマチュア奏者や、ジャズ、ポピュラー音楽の分野におけるプロ奏者の数が圧倒的に多い韓国のサクソフォン・シーンにおいて、「クラシック・サクソフォニスト」の名声と重要性を高め続けているブランドン・チェは、フランス最高峰のリヨン国立音楽院、アメリカのシンシナティ大学音楽院で研鑽を積んだ同国のクラシック・シーンにおけるトップ・サクソフォニスト。 2016年のブランドン・チェの韓国帰国と同時に同国内でのクラシック・サクソフォンへの注目度が急激に高まったという事実からも、その存在感、実力の高さを窺い知ることができるでしょう。 \u003cbr\u003eフランスのリヨン、アメリカのシンシナティという欧米の名門で常に優秀な成績を収め、シンシナティでは最年少で博士号（D.M.A）取得し、母国で新たな道を切り拓き続けているブランドン・チェが最新作のテーマに定めたのは「楽聖ベートーヴェン」。1人の偉大な作曲家の作品に集中、再解釈するという難易度の高いプロジェクトにおいて、ベートーヴェンの数多くの名曲の中から少数の作品を厳選。 ブランドン・チェが選んだ5作品は、それぞれヴァイオリン、チェロ、ホルン、ピアノ、そして人の声という異なる5つの楽器、奏法のために作曲されているというところも興味深いポイントと言えるでしょう。 ベートーヴェンの音楽が持つ無限の創造性、その音楽的内面である苦悩と葛藤をサクソフォンで表現しているブランドン・チェが自らのプロジェクトのメイン・プログラムに据えたのは新約聖書チェロ・ソナタからの「第3番イ長調 Op.69」。 各楽章の声部を最も活かすことの出来る方法としてアルト、テナー、バリトンの3本のサクソフォンを吹き分けるなど様々なアイディアを次々と繰り出し、他に類を見ないベートーヴェンの「サクソフォン・ソナタ」を創り上げています。 自らが指揮を振るサクソフォン・オーケストラのソリストに日本が誇る巨匠、須川展也氏を迎えるなど、日韓のサクソフォン界の懸け橋としても活躍するブランドン・チェがサクソフォンで奏でるベートーヴェンにどうぞご期待下さい！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：MA1014\u003cbr\u003eレーベル：MUSIC\u0026amp;ARTCOMPANY\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年06月01日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン（編曲：ブランドン・チェ）：\u003cbr\u003eロマンス第2番ヘ長調 Op.50\u003cbr\u003e連作歌曲集《遥かなる恋人に》Op.98\u003cbr\u003eホルン・ソナタ ヘ長調 Op.17\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第3番イ長調 Op.69\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第8番 Op.13《悲愴》より 第2楽章アダージョ・カンタービレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブランドン・チェ（サクソフォン）\u003cbr\u003eイリヤ・ラシュコフスキー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月24日－25日、ソウル・アーツ・センター（ソウル、韓国）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven\/Brandon Choi, Ilya Rashkovsky\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809875220085\u003c\/p\u003e","brand":"MUSIC\u0026ARTCOMPANY","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45627029291251,"sku":"MA1014","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XMA1014)","offer_id":46754765930739,"sku":"XMA1014","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/MA1014_03dcf185-3ff5-4b36-9afb-12138ec74b47.jpg?v=1746177286"},{"product_id":"817401401s","title":"ホルン・カンタービレ（ゼン・ユン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【輸入盤日本語解説付き】 \u003cbr\u003e新たなベルリン・フィル首席ホルン！\u003cbr\u003eゼン・ユンのデビュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2007年9月に完成した中国、北京の中心に位置する中国国家大劇院（NCPA\/National Centre for the Performing Arts）の自主レーベル「NCPA Classics」の「デビュー」シリーズはその名の通り、中国の若き才能を世界に向けて紹介する要注目のラインナップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2023年11月2日、ベルリン・フィルの空席となっていたもう一人の首席ホルン奏者のポジションへの就任がアナウンスされ、世界を驚かせた中国のスーパー・ホルニスト、ゼン・ユン（曾韵\/ユン・ゼン）。同じく首席奏者であるシュテファン・ドールと共にベルリン・フィルのホルン・セクションをリードする存在となったゼン・ユンの「ホルン・カンタービレ」は、自身にとってのデビュー・アルバム！\u003cbr\u003e四川交響楽団首席ホルン奏者の父から指導を受けて6歳からホルンを始めたゼン・ユンは、スイスのジュネーヴ高等音楽院へ留学。その後は中国の中央音楽院大学院へ推薦で入学し、中国国家大劇院管弦楽団首席奏者を経て2022年10月にベルリン国立歌劇場管弦楽団（シュターツカペレ・ベルリン）の首席奏者に就任。そしてその1年後、ベルリン・フィルへと移籍し首席奏者に就任という凄まじい速さでのサクセス・ストーリーを展開。その間、2019年のチャイコフスキー国際音楽コンクールでは新設された金管楽器部門で第1位を獲得し、さらには2021年に超難関として有名な第70回ARDミュンヘン国際音楽コンクールホルン部門で第2位に入賞。その他にもプラハの春国際音楽コンクールなど様々なコンクールでの入賞実績を持つなど、その勢いは増すばかり！ シュターツカペレ・ベルリン、ベルリン・フィル、そして世界を納得させたスーパーホルニストの至芸をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：817401401S\u003cbr\u003eレーベル：NCPA Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年05月16日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゼン・ユン ～ ホルン・カンタービレ\u003cbr\u003eベートーヴェン：ホルン・ソナタ ヘ長調 Op.17\u003cbr\u003eシューマン：アダージョとアレグロ Op.70\u003cbr\u003eトマジ：ホルン協奏曲\u003cbr\u003eチャイコフスキー：舟歌（四季より）\u003cbr\u003eヴィネリ：ホルン・ソナタ Op.7\u003cbr\u003eチャイコフスキー（マキシ・サントス編）：アンダンテ・カンタービレ（弦楽四重奏曲第1番より）\u003cbr\u003eリムスキー＝コルサコフ（ハビエル・ボネ・サントス編）：熊蜂の飛行\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゼン・ユン（ホルン）\u003cbr\u003eウェイ・ジジャン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年8月29日－31日、中国国家大劇院レコーディング・スタジオ（北京、中国）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHorn Cantabile\/Zeng Yun(horn), Wei Zijian(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809090673857\u003c\/p\u003e","brand":"Aulos Media","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46922245472499,"sku":"AMC2179","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JAMC2179)","offer_id":46952090599667,"sku":"JAMC2179","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AMC2179_9ca18af0-ed71-4964-9b8d-56b79777f8e1.jpg?v=1746177239"},{"product_id":"c00755","title":"モーツァルト：ピアノ協奏曲第12番＆第14番（作曲者編曲によるピアノ五重奏版）（ピエロ・バルバレスキ）","description":"\u003cp\u003eチアーニの同門ピエロ・バルバレスキによるモーツァルトのピアノ協奏曲！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eモーツァルトが愛した2つのピアノ協奏曲、第12番と第14番の作曲家自身による「ピアノ＋弦楽四重奏」のバージョンを収録！\u003cbr\u003eオペラの作曲技術をピアノ協奏曲にも適用させたモーツァルトは、これらの協奏曲の楽器編成を小編成の室内アンサンブルにすることで、オペラの場面を室内楽の文脈の中に取り込み、ソリスト同士の対話を実現しました。ディノ・チアーニの師でもあるマルタ・デル・ヴェッキオからピアノを学んだ実力派、ピエロ・バルバレスキが牽引するアンサンブルによる生き生きとした演奏をお楽しみください。同じメンバーによる第11番と第13番の演奏（C00336）もリリースされています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00755\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト（作曲者編曲によるピアノ五重奏版）\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第12番 イ長調 K.414\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第14番 変ホ長調 K.449\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピエロ・バルバレスキ（ピアノ）\u003cbr\u003eトリオ・ヘーゲル 〔ダヴィド・スカローニ(第1ヴァイオリン)、ダヴィデ・ブラーヴォ(ヴィオラ)、アンドレア・マルコリーニ(チェロ)、ジュリア・セッラ(第2ヴァイオリン)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年5月、チーゴレ（イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart: Piano Concertos No.12 \u0026amp; 14\/Piero Barbareschi, Trio Hegel\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160915937\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45827286040819,"sku":"C00755","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/c00755_4fa76d7b-6d8f-4a04-a834-42b90b938619.jpg?v=1750918489"},{"product_id":"sigcd785","title":"エルガー：オラトリオ 《ジェロンティアスの夢》（1900）（ポール・マクリーシュ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマクリーシュ＆ガブリエリ・コンソート！\u003cbr\u003e初演時のオーケストラを再現した エルガー「ジェロンティアスの夢」！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e名匠ポール・マクリーシュが1982年に創設したイギリスを代表する古楽アンサンブル＆合唱団、ガブリエリ・コンソート＆プレーヤーズ。\u003cbr\u003eBBCミュージック・マガジン賞2020で栄誉ある「年間最優秀録音賞（Record of the Year）を受賞したパーセルの「アーサー王」（OSIGCD589）や、グラモフォン賞にノミネートした「妖精の女王」（SIGCD615）に続く、約4年ぶりのニュー・アルバムでは、エルガーの傑作オラトリオ、「ジェロンティアスの夢（ゲロンディアスの夢）」が登場！ \u003cbr\u003eこれまでのレコーディングでも、緻密な研究と考察によって当時の楽器や編成、演奏習慣などを再現した取り組みが極めて高く評価されてきたマクリーシュ＆ガブリエリですが、今回の「ジェロンティアスの夢」でも1900年のバーミンガム初演時のオーケストラを再現するという画期的なプロジェクトを実現しています。 \u003cbr\u003e3人の英国の一流ソリスト、若手歌手によって構成される「ガブリエリ・ロアー」とポーランド国立ユース合唱団による150名超の合唱団、そしてエルガーの時代の楽器のオーケストラで初めて録音される「ジェロンティアスの夢」にご注目ください！\u003cbr\u003e豪華ハードカバー・タイプのブックレット（約40ページ）には歌詞やバイオグラフィーに加え、スティーヴン・ハフやマハン・エスファハニといった豪華アーティストからの寄稿、ポール・マクリーシュによる各楽器の解説（弦楽器は最低弦以外はガット弦が張られ、「過渡期」の楽器と「現代的」な楽器が混在している。ニコラス・ダニエルはレオン・グーセンスが所有していた特別なオーボエを演奏。デニス・ブレインは、父親が実際にジェロンティアスの初期の演奏で使用していたものと同じ楽器を使用。等、興味深いを情報が満載）を掲載。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD785\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年04月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエルガー：\u003cbr\u003eオラトリオ 《ジェロンティアスの夢》（1900）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポール・マクリーシュ（指揮）\u003cbr\u003eガブリエリ・コンソート＆プレーヤーズ\u003cbr\u003eガブリエリ・ロアー\u003cbr\u003eポーランド国立ユース合唱団\u003cbr\u003eアンナ・ステファニー（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eニッキー・スペンス（テノール）\u003cbr\u003eアンドルー・フォスター＝ウィリアムズ（バス・バリトン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年7月29日－8月1日、フェアフィールド・ホールズ（クロイドン）＆2023年10月10日、ヘレフォード大聖堂\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eElgar: The Dream of Gerontius\/Paul McCreesh \u0026amp; Gabrieli\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212078525\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45875387236595,"sku":"SIGCD785","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD785)","offer_id":45875387269363,"sku":"JSIGCD785","price":4780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD785_ae30ff4d-38ec-4bcb-b847-9a10543cdbd2.jpg?v=1746177190"},{"product_id":"sigcd798","title":"リスト：ピアノ作品集（エマニュエル・デスパックス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eエマニュエル・デスパックス新録音！ \u003cbr\u003eリストのピアノ・ソナタ ロ短調！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英国王立音楽カレッジで名教師ルース・ナイにピアノを学び、クラウディオ・アラウの孫弟子にあたるピアニスト、エマニュエル・デスパックス。\u003cbr\u003eロマン派とポスト・ロマン派作品の優れたパフォーマーとして極めて高い評価を築いているデスパックスのSignum第8弾では、ロマン派のもっとも重要なコンポーザー＝ピアニスト、フランツ・リストの2枚組アルバムが登場！ \u003cbr\u003eデスパックスの音楽的教育はフランツ・リストまで遡る指導者の系譜（リスト→マルティン・クラウゼ→クラウディオ・アラウ→ルース・ナイ）に根ざしており、作曲家の遺産と深いつながりを生み出してきました。\u003cbr\u003e偉大な「ピアノ・ソナタ ロ短調」から、神々しき「詩的で宗教的な調べ」からの音楽まで、リストが音楽史に刻んできた劇的で幻想的な世界を掘り下げています。 \u003cbr\u003e2023年の来日公演でも盛況を博したエマニュエル・デスパックスが紡ぐ、輝かしきリストの系譜にご期待ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD798\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランツ・リスト：\u003cbr\u003eダンテを読んで － ソナタ風幻想曲（巡礼の年第2年 S.161より 第7曲）\u003cbr\u003e孤独の中の神の祝福（詩的で宗教的な調べ S.173より 第3曲）\u003cbr\u003e葬送曲（詩的で宗教的な調べ S.173より 第7曲）\u003cbr\u003e暗い雲 S.199\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマニュエル・デスパックス（ピアノ／スタインウェイ モデルD）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年7月31日－8月2日、サフロン・ホール（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLiszt Piano Works\/Emmanuel Despax\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212079829\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45875387859187,"sku":"SIGCD798","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD798_ae8d9101-2342-4c80-aa42-9946c860fd4b.jpg?v=1746177187"},{"product_id":"dux2022","title":"フィテルベルク：交響曲ホ短調 Op.16（ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e「若きポーランド（ムウォダ・ポルスカ）」の一員、グジェゴシュ・フィテルベルク！\u003cbr\u003eフィテルベルクが唯一残した交響曲の世界初録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド楽壇の次代を担う若き名匠、ウカシュ・ボロヴィチが推し進めている知られざるポーランドの音楽家が遺した作品の発掘シリーズに加わるのは、グジェゴシュ・フィテルベルクの交響曲！\u003cbr\u003e本アルバムでは、現在のラトビア出身のユダヤ系ポーランド人のヴァイオリニスト、作曲家、指揮者として活躍し、シマノフスキ、カルウォヴィチ、ルジツキ、シェルトらと共に若きポーランド（ムウォダ・ポルスカ）の一員でもあったグジェゴシュ・フィテルベルクが作曲した唯一の交響曲を世界初録音。\u003cbr\u003eフィテルベルクは、著名な指揮者であり、精力的なプロモーターでもあったなどさまざまな側面を持つ人物としても知られ、1918年のポーランド独立回復、第二次世界大戦後もポーランド音楽に多大な影響を与えました。\u003cbr\u003e1904年に作曲されたこの作品は、交響曲全体の中心的モチーフとなる主題が含まれた第1楽章、旋律美溢れる第2楽章、躍動感と現代的和声を用いた第3楽章など、当時のヨーロッパの流行を吸収した証拠が各所に見られ、フィテルベルクがしばしば指揮をしたカルウォヴィチやカロル・シマノフスキの初期の作品とともに、ポーランドの交響曲の発展における極めて重要な位置を占めています。\u003cbr\u003eポーランドの傑出した指揮者であり、忘れ去られた作品のたゆまぬ発掘者でもあるウカシュ・ボロヴィチが、この作品の解釈の可能性を見事に引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX2022\u003cbr\u003eレーベル：Dux\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグジェゴシュ・フィテルベルク：交響曲ホ短調 Op.16（世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ（指揮）\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月6日、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂(ポズナン、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFitelberg: Symphonie E minor\/Poznan Philharmonic Orchestra, Lukasz Borowicz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547020228\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45888216400115,"sku":"DUX2022","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DUX2022_83c6b92e-b254-4c00-8a82-953ef2a2fb23.jpg?v=1746177153"},{"product_id":"dux20342035","title":"マイ・ライフ… ショパン：ピアノ協奏曲集（ラドスワフ・ソプチャク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年、第14回ショパン国際ピアノ・コンクール、ポーランド人最高位のラドスワフ・ソプチャク！ \u003cbr\u003eユゼフ・ドムジャウ\u0026amp;ラドスワフ・ソプチャクによる新たなオーケストレーションで描くショパンのピアノ協奏曲！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eピアニストとリスナーに広く愛されているショパンの2つのピアノ協奏曲を新たなオーケストレーションで描いた注目盤が、ポーランドのレーベル「DUX（ドゥクス）」から登場。 \u003cbr\u003e過去には、アルフレッド・コルトーやミハイル・プレトニョフといった偉大なピアニストたちが、ショパンが残した両名曲の大規模なオーケストレーションを試みてきました。\u003cbr\u003eこれら偉大な名曲に新たな可能性を見出したのは、2000年に開催された第14回ショパン国際ピアノ・コンクールで、ポーランド人最高位を果たしたラドスワフ・ソプチャクと、ポーランド国内外の多くのコンクールで受賞歴を持つユゼフ・ドムジャウ。 \u003cbr\u003eこの新たなオーケストレーションでは、通常過小評価されがちなオーケストラ・パートの価値を示し、楽譜の副次的要素や楽器間の対話の役割を強調。 \u003cbr\u003e第14回ショパン国際ピアノコンクールから23年という時を経て成熟した音楽家が、ロマン派の名曲の詩的な側面を並外れた方法で示し、これら協奏曲の新たな魅力を見事に見出した今作にご注目下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX20342035\u003cbr\u003eレーベル：Dux\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11 \u003cbr\u003e※ユゼフ・ドムジャウ\u0026amp;ラドスワフ・ソプチャクによるオーケストレーション（2023）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラドスワフ・ソプチャク(ピアノ)\u003cbr\u003eポドラシェ室内管弦楽団\u003cbr\u003eカジミェシュ・ドンブロフスキ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年8月21日ー22日、イグナツィ・ヤン・パデレフスキ音楽学校コンサートホール、スタニスワフ・モニューシュコ・ポドラシェ歌劇場（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concertos\/Radoslaw Sobczak, Podlasie Chamber Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010286407\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46004988444915,"sku":"0022040KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/0022040KAI.jpg?v=1746177017"},{"product_id":"dacocd982","title":"ラヴェル：管弦楽作品集 （マルク・スーストロ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス音楽のスペシャリスト、マルク・スーストロによるモーリス・ラヴェル！ \u003cbr\u003e長年首席指揮者を務めたオーフス交響楽団との共演！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク、オーフス市のオーケストラ、オーフス交響楽団と、2015年8月より2023年までオーフス響の首席指揮者の任に就いたフランスの指揮者マルク・スーストロが描くモーリス・ラヴェルの管弦楽作品集。\u003cbr\u003e指揮者のマルク・スーストロは古典派からロマン派の専門的な知識に優れ、特にフランスものを得意としており、今作でもラヴェルの名曲たちを色彩豊かに描いています。\u003cbr\u003eまたスーストロは2021\/22シーズンからセビリア王立交響楽団の首席指揮者兼芸術監督に就いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD982\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラヴェル：\u003cbr\u003eクープランの墓\u003cbr\u003e高雅で感傷的なワルツ\u003cbr\u003eスペイン狂詩曲\u003cbr\u003e『鏡』より第3曲「洋上の小舟」\u003cbr\u003e逝ける王女のためのパヴァーヌ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルク・スーストロ（指揮）\u003cbr\u003eオーフス交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年5月22日－26日、デンマーク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRavel: Orchestral Works\/Aarhus Symphony Orchestra, Marc Soustrot\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408040549\u003c\/p\u003e","brand":"Rondeau","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46042768212211,"sku":"ROP405455","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(VROP405455)","offer_id":48870856458483,"sku":"VROP405455","price":5490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ROP405455.jpg?v=1746176956"},{"product_id":"ttk0126","title":"ジェフスキー：《不屈の民》変奏曲（ハンナ・シバイエヴァ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eジェフスキーの傑作 《不屈の民》 変奏曲を同曲の録音では過去に類を見ないSACD盤でリリース！ \u003cbr\u003eベラルーシ出身のピアニスト、ハンナ・シバイエヴァが祖国への想いを込め、サウンド・オヴ・ミュージック音楽祭で魅せた渾身のライヴ・レコーディング！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e1960～70年代にラテンアメリカ各地で起こったヌエバ・カンシオン（音楽を通した社会変革運動）の中で人民連合政府の歌として作曲され、今日でも世界中で歌われる「The People United Will Never Be Defeated!（団結した民衆は決して敗れることはない！）」を基にアメリカの作曲家フレデリック・ジェフスキーが変奏曲に仕立てた大作「《不屈の民》による36の変奏曲」。\u003cbr\u003eオーディオ・エンジニアのブレンドン・ハインストが開発した最新技術 Optimised Omnidirectional Array（OOA）を採用し、微細なディテールを余すことなく収録した高音質録音で知られるオランダのレーベル「Trptk」が、同曲の録音では過去に類を見ないSACDの高音質盤でリリース！この作品の録音史に新たな1ページを加えます！ \u003cbr\u003eベラルーシ出身のピアニスト、ハンナ・シバイエヴァは、長きにわたって音楽とパフォーマンスを通じて世界とコミュニケーションを取り続けてきました。そんな彼女がこの作品を演奏する決断を下したことは自明のことであり、2020年のベラルーシ大統領選挙や2022年に開始され今日まで続くロシアによるウクライナ侵攻など、祖国を取り巻く情勢について彼女が感じていることをこのメッセージ性の強い音楽を通じて表現します。\u003cbr\u003e2020年の大統領選挙における抗議活動中、人々にとって象徴的となり、デモの中で多用された歌や音楽のいくつかを、最後の変奏のカデンツァに組み込んだ渾身の演奏は、すべてのリスナーの心に訴えかけることでしょう。\u003cbr\u003e2023年11月にオランダのフローニンヘンで行われた「サウンド・オヴ・ミュージック音楽祭」でのライヴ録音です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cem\u003e「この録音は、独裁と不正、暴力と権力の濫用に対して立ち上がって抗議する、基本的権利のために闘う世界中のすべての人々に捧げます。」 （ハンナ・シバイエヴァ）\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TTK0126\u003cbr\u003eレーベル：Trptk\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2024年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェフスキー：\u003cbr\u003e《不屈の民》による36の変奏曲（団結した民衆は決して敗れることはない！）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンナ・シバイエヴァ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年11月2日、ルーテル教会（フローニンヘン、オランダ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRzewski: The People United Will Never Be Defeated! (Live)\/Hanna Shybayeva\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 6096028252235\u003c\/p\u003e","brand":"Trptk","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46063183790323,"sku":"TTK0126","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(STTK0126)","offer_id":46063183823091,"sku":"STTK0126","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/TTK0126_d76ae90c-3573-446b-9b0e-26a1efb0a75e.jpg?v=1746176949"},{"product_id":"ars38374s","title":"ヴィヴァルディ：ファゴット協奏曲集 Vol.3 （福井美穂）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e福井美穂がSCBで学んだ古楽奏者たちと繰り広げるヴィヴァルディ！\u003cbr\u003eバロック・ファゴットのための協奏曲アルバムの第3巻！ \u003cbr\u003e世界的バス・バリトン歌手、ドミニク・ヴェルナーとの共演！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e福井美穂は東京芸術大学を卒業し、スイスの古楽大学、バーゼル・スコラ・カントルム（SCB）で本格的にバロック・ファゴットを学び、スイス、ドイツ、日本で活動するファゴット奏者。\u003cbr\u003e2009年からは、SCBを卒業した日本人奏者を中心にした古楽アンサンブル『アンサンブルF』を結成し、ヴィヴァルディのファゴット協奏曲の演奏に取り組んでいます。\u003cbr\u003e2014年、2018年にリリースされたヴィヴァルディ・アルバムに続く第3弾では、39曲ものファゴット協奏曲を書いたというヴィヴァルディのファゴット協奏曲からのセレクションと、ファゴットのレパートリーと関わりの深い、オペラからの抜粋によるバスのためのアリアなどを取り上げています。\u003cbr\u003eライプツィヒの国際バッハ・コンクール声楽部門第1位（2002年）、および、ライプツィヒ・バッハ管弦楽団から特別賞を受賞し、ここ日本では、バッハ・コレギウム・ジャパンとも度々共演をしている世界的バス・バリトン歌手、ドミニク・ヴェルナーと日本古楽界を牽引する第一線級の演奏家たちによる力演を、SACDハイブリッド・マルチチャンネルによる高品質録音でお贈りします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38374S\u003cbr\u003eレーベル：ARS Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003cstrong\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cb\u003e発売日：2024年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：\u003cbr\u003eファゴット協奏曲イ短調 RV.500\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇 《ティートゥス・マンリウス》 RV.738 より \u003cbr\u003eアリア「ローマがこのルチオの目に」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンフォニア ハ長調 RV.112\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇 《ダリオの戴冠》 RV.719 より \u003cbr\u003eアリア「恋するあなたの心に」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファゴット協奏曲ト長調 RV.494\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇 《エジプトの戦場のアルミーダ》 RV.699 より\u003cbr\u003eアリア「いちど悪行の道へ踏み出した者は」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇 《セミラーミデ》 RV.733 より \u003cbr\u003eアリア「メガーラの松明を掲げ」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽と通奏低音のための協奏曲ト長調 RV.157\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇 《ファルナーチェ》 RV.711 より\u003cbr\u003eアリア「氷のように冷たい血が」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇 《ティト・マンリオ》 RV.738 より \u003cbr\u003eアリア「戦功にはやる心に」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e福井美穂（バロック・ファゴット） \u003cbr\u003eドミニク・ヴェルナー（バス・バリトン）\u003cbr\u003eアンサンブルF〔川原千真（第1ヴァイオリン）\u003cbr\u003e三輪真樹（第2ヴァイオリン）\u003cbr\u003e宮崎桃子（ヴィオラ）\u003cbr\u003e田崎瑞博（チェロ）\u003cbr\u003e菅間周子（ヴィオローネ）\u003cbr\u003eタクミ・ヒラツカ（ヴィオローネ）\u003cbr\u003e能登伊津子（チェンバロ）\u003cbr\u003e佐藤亜希子（テオルボ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年11月8日－11日、三鷹市芸術文化センター（日本）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi Vol.3\/Miho Fukui, Ensemble F\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182119471\u003c\/p\u003e","brand":"ARS Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46068775092467,"sku":"ARS38374S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ARS38374S_b0c75eee-62b0-4073-bfdb-819a0d27b6d3.jpg?v=1746176932"},{"product_id":"ic054","title":"フォーレ：ヴァイオリンとピアノのための作品全集 （パク・ジユン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス放送フィルのコンマスが弾く、フォーレのヴァイオリン作品全集！\u003cbr\u003eピアノはフランス音楽のスペシャリスト、ローラン・ヴァグシャル！ \u003cbr\u003eIndésens Calliopeが取り組むフォーレ没後100周年プロジェクト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフランスのIndésens Calliope Recordsが取り組むフォーレ没後100周年プロジェクト！\u003cbr\u003eフランス音楽の名盤を次々と生み出し、メディアからも絶賛されているピアニスト、ローラン・ヴァグシャルと、フランス放送フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるパク・ジユンのタッグによるヴァイオリン作品全集が登場。\u003cbr\u003eガブリエル・フォーレは、フランス室内楽復興の立役者であり、大胆で表現力豊かな作品は多くの作曲家に影響を与えました。\u003cbr\u003e彼のソナタ第1番は革新的で、多くの批評家たちから絶賛され、戦時下に書かれたソナタ第2番は、フォーレの持つ創造的才能と様式の進化を証明しています。\u003cbr\u003e本アルバムを通して、フランスの偉大な作曲家による感情的な深みと和声の豊かさを改めて聴衆に伝えます。 \u003cbr\u003eフランス音楽の解釈に情熱を注ぎ、忘れられた作曲家の熱心な擁護者でもあるローラン・ヴァグシャルは、これまでにサン＝サーンス、フォーレ、フランク、ショーソン、ドビュッシー、さらにはマニャール、デュカス、ピエルネ、カプレ、ゴーベール、フローラン・シュミット、ヴィエルヌ、モーリス・エマニュエル、ジャン・クラ、フランセなどの録音（室内楽やピアノ曲）を残しており、彼のディスコグラフィはDiapason, Classica, Gramophone, The Guardianといったメディアから絶賛されています。 \u003cbr\u003e1985年、韓国出身のパク・ジユンは、2018年からはフランス放送フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるなど、韓国を代表するヴァイオリニストの一人として国際的に活躍。パリ国立高等音楽院でロラン・ドガレイユ、ザルツブルク・モーツァルテウム音楽院でイゴール・オジム、ジャン＝ジャック・カントロフ、イタマール・ゴランに師事し、これまでに2004年のティボール・ヴァルガ国際ヴァイオリン・コンクール第1位をはじめ、2005年のロン＝ティボー国際コンクール第4位、2009年のエリザベート王妃国際音楽コンクールでは、ファイナリストに選ばれるなど、輝かしい実績を誇っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：IC054\u003cbr\u003eレーベル：Indesens Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフォーレ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番イ長調 Op.13\u003cbr\u003eロマンス Op.28\u003cbr\u003e初見視奏曲\u003cbr\u003eアンダンテ Op.75\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ホ短調 Op.16\u003cbr\u003e子守歌 Op.16\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパク・ジユン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eローラン・ヴァグシャル（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年12月、スタジオ・ド・ムードン（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFaure: Complete Works for Violin and Piano\/Ji-Yoon Park, Laurent Wagschal\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0650414589921\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens Calliope","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46800188506355,"sku":"IC054","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XIC054)","offer_id":46952086864115,"sku":"XIC054","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/IC054_cec6e8c1-d893-4a93-8e14-71e085ca0e04.jpg?v=1746176906"},{"product_id":"bm029","title":"ラッヘンマン：我が告別（ケルンWDR交響楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eドイツ現代音楽の大家ヘルムート・ラッヘンマンの、3つの異なる創作期間の傑出した作品集！\u003cbr\u003e「弦楽三重奏曲第2番 《我が告別》」は世界初録音！ 2024年12月には「我が告別」と「アレグロ・ソステヌート」が東京文化会館で演奏予定！\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」のリリース第29作目は、ドイツ現代音楽の大家、ヘルムート・ラッヘンマン！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多国籍なアンサンブル、トリオ・キャッチやトリオ・ルシェルシュ、そしてbastille musiqueでもお馴染みのケルンWDR交響楽団（西ドイツ放送交響楽団）をフィーチャーし、60年代に作曲された「ノットゥルノ」、80年代に作曲された「アレグロ・ソステヌート」、2021-2022年に作曲され世界初録音となる「弦楽三重奏曲第2番 《我が告別》」と、3つの異なる創作期間の傑出した作品をまとめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシュトックハウゼンやルイジ・ノーノらに学んだヘルムート・ラッヘンマンは、日本人ピアニスト菅原幸子と再婚したことで日本文化からの影響も受けており、2009年には武満徹作曲賞の審査員を務め、2015年にはドイツ音楽作家賞の生涯功労賞を受賞。\u003cbr\u003e2024年11月～12月には、東京文化会館による現代と古典音楽のクロスオーバー新プロジェクト「フェスティヴァル・ランタンポレル」の第1弾として、ベートーヴェンやフィリップ・マヌリ、シューベルトとともにラッヘンマンもフォーカスされており、本アルバムに収録されている「アレグロ・ソステヌート」と「弦楽三重奏曲第2番 《我が告別》」も演奏予定。同プロジェクトにおいては、務川慧悟がラッヘンマンのピアノ作品集を演奏予定となるなど、2024年に特に注目される現代作曲家の一人となることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハリー・フォークト＆ライナー・ピーターズによる解説とヘルムート・ラッヘンマンへのインタビューを掲載したブックレット（国内仕様盤は日本語訳付き！）、作曲家や演奏家たちの写真が掲載された2つの折り畳み式インサートが封入された「bastille musique」ならではのラグジュアリー・ボックス仕様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BM029\u003cbr\u003eレーベル：bastille musique\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘルムート・ラッヘンマン（b.1935）： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. アレグロ・ソステヌート クラリネット（バス・クラリネットでもよい）、チェロ、ピアノのための \u003cbr\u003e2. ノットゥルノ ～ ユリアのための音楽 チェロ独奏を伴う小オーケストラのための \u003cbr\u003e3. 弦楽三重奏曲第2番 《我が告別》 ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロのための\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトリオ・キャッチ（1）\u003cbr\u003eトリオ・ルシェルシュ（3）\u003cbr\u003eカロリーナ・エーマン（チェロ\/2）\u003cbr\u003eケルンWDR交響楽団（2）\u003cbr\u003eリン・リャオ（指揮\/2）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eドイツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHelmut Lachenmann: Mes Adieux\/Trio Catch, trio recherche, Karolina Öhman, WDR Sinfonieorchester, Lin Liao\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4270003477291\u003c\/p\u003e","brand":"bastille musique","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46086343229683,"sku":"BM029","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SBM029)","offer_id":46086343262451,"sku":"SBM029","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/BM029_34da9b4c-2075-4b8d-955f-477825b0f5bd.jpg?v=1746176866"},{"product_id":"eprc0066","title":"C.P.E.バッハ：ソナタ集（追加変奏付き） Wq 50（トム・ベギン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカール・フィリップ・エマヌエル・バッハの画期的な作品を収録！ \u003cbr\u003e18世紀から19世紀の音楽を得意とする鍵盤奏者トム・ベギン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eカール・フィリップ・エマヌエル・バッハの「変奏曲付きソナタ集」（1758-9年作曲、1760年出版）は、画期的な作品でした。彼は、全ての繰り返しを詳細に説明し、それぞれに変奏を付けました。そのためこの作品を最初に演奏すると即興曲のように聞こえるのでした。最終的に演奏者にとってはマスタークラスのように演奏技術を習得することの助けとなりました。 \u003cbr\u003e18世紀から19世紀初期の音楽を得意とするベルギーの鍵盤奏者トム・ベギンは、このアルバムで「変奏曲なし」と「変奏曲あり」で演奏しています。\u003cbr\u003eこれまでにもベートーヴェンなどの作品を画期的な方法で録音してきた彼ならではの企画と言えるでしょう。\u003cbr\u003e特に「変奏曲あり」でどんな即興的演奏を聴かせてくれるか注目です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EPRC0066\u003cbr\u003eレーベル：Evil Penguin\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003eソナタ ヘ長調 Wq 50\/1 \u003cbr\u003eソナタ ト長調 Wq 50\/2 \u003cbr\u003eソナタ イ短調 Wq 50\/3 \u003cbr\u003eソナタ ニ短調 Wq 50\/4 \u003cbr\u003eソナタ 変ロ長調 Wq 50\/5 \u003cbr\u003eソナタ ハ短調 Wq 50\/6 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD2】\u003cbr\u003eソナタ ヘ長調 Wq 50\/1（追加変奏付き） \u003cbr\u003eソナタ ト長調 Wq 50\/2（追加変奏付き） \u003cbr\u003eソナタ イ短調 Wq 50\/3（追加変奏付き） \u003cbr\u003eソナタ ニ短調 Wq 50\/4（追加変奏付き） \u003cbr\u003eソナタ 変ロ長調 Wq 50\/5（追加変奏付き） \u003cbr\u003eソナタ ハ短調 Wq 50\/6（追加変奏付き）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトム・ベギン（クラヴィコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月2日－4日、ベルギー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eC.P.E.Bach: Sonatas with Varied Reprises, Wq 50\/Tom Beghin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917725322\u003c\/p\u003e","brand":"Evil Penguin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122320494835,"sku":"EPRC0066","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/EPRC0066_77eae621-0a98-445c-9024-425763d8b9ca.jpg?v=1746176852"},{"product_id":"na87","title":"5つの季節 （マリカ・ロンバルディ）","description":"\u003cp\u003eヴァイオリニストのヴァディム・チジクによって2011年に結成されたアンサンブル・レ・ヴィルトゥオーゼと、イタリアのオーボエ奏者マリカ・ロンバルディのコラボレーション。\u003cbr\u003e弦楽オーケストラのための伝統的なレパートリーと現代曲を結びつけることを目的に制作されたこのアルバムには、マリカ・ロンバルディのためにフランチェスコ・ヴェネルッチが作曲した、バロック音楽からジャズ、即興演奏まで様々な様式をもつオーボエ協奏曲と、ヴァディム・ツィジクのヴィルトゥオーゾ性が光るヴィヴァルディの 《四季》 が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NA87\u003cbr\u003eレーベル：NovAntiqua Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスコ・ヴェネルッチ（b.1968）：\u003cbr\u003eオーボエ協奏曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィヴァルディ：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲集 《四季》 Op.8\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリカ・ロンバルディ（オーボエ）\u003cbr\u003eヴァディム・ツィジク（ヴァイオリン＆指揮）\u003cbr\u003eアンサンブル・レ・ヴィルトゥオーゼ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年9月12日-14日（パリ、フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLe 5 Stagioni\/Marika Lombardi, Vadim Tchijik, Ensemble Les Virtuoses\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0806812027248\u003c\/p\u003e","brand":"NovAntiqua Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46136285954291,"sku":"NA87","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NA87_21acf960-656f-42bb-b754-3dfffb6a780c.jpg?v=1746176823"},{"product_id":"c00924","title":"左手のためのピアノ作編曲集（ジョヴァンニ・ネージ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリアの音楽祭「アルモニエ・デッラ・セーラ」の2023年ライヴ録音！フィレンツェ生まれのピアニスト、ジョヴァンニ・ネージが弾く、左手のための作編曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eDa Vinci Classicsが贈る、イタリアの音楽祭「アルモニエ・デッラ・セーラ」のライヴ・レコーディング・シリーズ。今作は1986年フィレンツェ生まれのピアニスト、ジョヴァンニ・ネージによる2023年のライヴ録音を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左手のための作編曲のみを集めた意欲的なレパートリーでピアノ音楽の奥深さを探ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「自転車ではなく一輪車に乗る人のように、より技巧を示すために」、「俳句や詩のセスティーナのように、意図的に設けた制限下で真の芸術を生み出す」あるいは「身体的な原因によるもの」など、それぞれの作品が“なぜ両手ではなく片手で弾くべきなのか”という問いに対する様々な答えを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冒頭に収録されたネージ自身の編曲によるJ.S.バッハの「無伴奏チェロ組曲第1番（全曲）」にも注目です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00924\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ（ジョヴァンニ・ネージ編）：\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV 1007\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスクリャービン：\u003cbr\u003e左手のための2つの小品 Op.9 より 前奏曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアドルフォ・フマガッリ（1828-1856）：\u003cbr\u003eベッリーニの歌劇《ノルマ》 より カスタ・ディーヴァ（左手のための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン：\u003cbr\u003e子供のためのアルバム Op.68 より メロディー\u003cbr\u003e小さな練習曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン（パウル・ヴィトゲンシュタイン編）：\u003cbr\u003e色とりどりの小品 Op.99 より 小品第1曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲーザ・ジチ（1849-1924）：\u003cbr\u003e左手のための6つの練習曲 より アデールのワルツ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルコ・ソッリーニ：\u003cbr\u003e黒い夢 Op.50（左手のための）*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクレアンセ・ルッソ：\u003cbr\u003eメロディア（左手のための）*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ（ブラームス編）：\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調 BWV 1004 より シャコンヌ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマヌエル・ポンセ（1882-1948）：\u003cbr\u003eマルグレ・トゥー（左手のための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ（パウル・ヴィトゲンシュタイン編）：\u003cbr\u003eフルート・ソナタ BWV 1031 より シチリアーノ *世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ネージ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年8月18日、サンタ・マリア教会（ポンツァーノ・ディ・フェルモ、イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOriginal and Transcribed Piano Music for the Left Hand\/Giovanni Nesi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160917658\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46136309285107,"sku":"C00924","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C00924_daebb95f-8421-4959-a10c-a718f8280618.jpg?v=1752391219"},{"product_id":"agcd0172","title":"J.S.バッハ＝ブゾーニ：ゴルトベルク変奏曲 メモリア（イ・ユンス）","description":"\u003ch4\u003eブゾーニ没後100年に改めて明らかとなる偉大な功績。韓国の名手が紐解くブゾーニ編曲のゴルトベルク変奏曲！\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e「イ・ユンスという若い才能に、特に彼の誠実さと堂々たる演奏に私は本当に感銘を受けた ～ レフ・ヴラセンコ」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e「イ・ユンスは（この難解な）スコアを完全に見事に読み解いた ～ ロサンゼルス・タイムス」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1924年7月27日に58歳でこの世を去ってから今年2024年が100周年となったフェルッチョ・ブゾーニの代表作と言えば終楽章に男声合唱が登場する長大かつ巨大な画期的作品「ピアノ協奏曲」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。19世紀後半から20世紀初頭にかけてコンポーザー＝ピアニスト、教育者、「新音楽美学論」の著者として幅広いフィールドで活躍したブゾーニですが、現代において最も広く知られている功績は「シャコンヌ」に代表されるJ.S.バッハの作品の編曲や校訂といっても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年のブゾーニ国際ピアノコンクールにおいて10代で最高位受賞という快挙を果たし、当時、審査員長を務めていたスイスの作曲家ロルフ・リーバーマン（1910－1999）からも非常に高い評価を受け、聴衆賞、ヤマハ賞、最年少入賞者に贈られるローターアクト賞をあわせて受賞した韓国生まれ、アルゼンチンとアメリカ育ちのピアニスト、イ・ユンスは自身とも縁のあるブゾーニの没後100周年を迎えるにあたりその最大の功績であるバッハ作品の編曲作品に着目。バッハの「いざ来ませ、異邦人の救い主よ」、「シャコンヌ」、そして「ゴルトベルク変奏曲」の全てをブゾーニ編曲版でレコーディングするというプロジェクトが誕生することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e音楽史上における最高傑作の1つである「ゴルトベルク変奏曲」を敢えて”編曲”したブゾーニ。その目的はバロック時代ではなく、ブゾーニが生きた時代のコンサートホールでこの傑作が最も輝くためには、と考え抜いた末の決断だったと伝えられています。\u003cbr\u003eブゾーニ編曲版には「コンサートで演奏する場合には第〇変奏へ」という注釈が付されており、この指示に従うことでブゾーニが19世紀後半～20世紀初頭のクラシック・シーンのためにアップデートした「ゴルトベルク変奏曲」の全貌が見える仕組みとなっています。\u003cbr\u003eイ・ユンスは装飾音やダイナミクスの変更、リピートの省略と同時にブゾーニが大きな拘りを見せた”変奏のグループ分け”を尊重してアリアと変奏の全てを個別にトラック分けすることはせずに、アリア、第1グループ（第1変奏～第10変奏）、第2グループ（第11変奏～第17変奏）、第3グループ（第18変奏～第20変奏）の4トラックに分けることにより、このイタリアの大作曲家との時空を超越した共同作業を見事な姿に仕上げています。\u003cbr\u003e近年、世界のピアノシーンを盛り上げている韓国のピアニストたちとは異なるスタイルの音楽活動に取り組むため、現在はソウルと済州島を拠点としているイ・ユンス。このバッハ＝ブゾーニ・プロジェクト「メモリア」では、イ・ユンスのピアニズム、ブゾーニが思い描いた当時のコンサートにおけるバッハの傑作の響きを感じ取ることができることでしょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e品番：AGCD0172\u003cbr\u003eレーベル：AudioGuy Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月21日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ\/ブゾーニ編曲：\u003cbr\u003e1. シャコンヌ BVB.24（BWV.1004）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゴルトベルク変奏曲 BVB.35（BWV.988）\u003cbr\u003e2. アリア\u003cbr\u003e3. 変奏：第1グループ\u003cbr\u003e4. 変奏：第2グループ\u003cbr\u003e5. 変奏：第3グループ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6. コラール前奏曲「いざ来ませ、異邦人の救い主よ」 BVB.27\/3（BWV.659）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・ユンス（ピアノ\/ベーゼンドルファー225）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音時期：2024年2月22日－24日\u003cbr\u003e録音場所：オーディオガイ・スタジオ（通義洞、ソウル、韓国）\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（デジタル\/DSD）\u003cbr\u003e解説：高坂はる香、イ・ユンス、パク・ソンボム\u003cbr\u003e解説言語：日本語、韓国語\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMemoria - Bach-Busoni: Goldberg Variation\/Lee Yoon Soo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809338405547\u003c\/p\u003e","brand":"AudioGuy Records","offers":[{"title":"Default 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CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマリア・ヘルツ（1878-1950）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパンの前奏曲ハ短調（Op.28-20）による変奏曲 Op.1\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12のレントラー（ワルツ） Op.2\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ ヘ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオード・サン＝ピエール（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年＆2023年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRediscovering Maria Herz\/Aude St-Pierre\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260036258639\u003c\/p\u003e","brand":"Genuin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46158964687091,"sku":"GEN24863","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GEN24863_d17faf39-ef5b-4bd3-bdd7-5f03835d1f19.jpg?v=1755768556"},{"product_id":"gen24881","title":"ピアノ・ポエムズ（ラヴェル、シューベルト、プロコフィエフほか）（カティ・クリエ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eECHOライジングスターに選出されたルクセンブルク出身のピアニスト、カティ・クリエがGenuinに移籍！移籍後最初のアルバムは「作曲家と言語」の関係に迫ったプログラム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2015\/2016シーズンのECHO(ヨーロッパ・コンサート・ホール協会)ライジングスターにも選出された、国際的に高い評価を得ているルクセンブルク出身のピアニスト、カティ・クリエ（キャシー・クリエ）がGenuinレーベルに移籍！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e移籍後最初のリリースとなる本作は、文学、詩、物語からインスピレーションを得て作品を書いた作曲家たちを取り上げ、“作曲家と言語”の関係に迫ります。ラヴェルの「夜のガスパール」やシューベルトの「白鳥の歌」など、文学にインスピレーションを得た象徴的な作品やプロコフィエフの「シンデレラ」で音と言葉の繋がりを呼び起こし、さらにクリエの故郷ルクセンブルクと縁のある2人の女性作曲家の作品を世界初録音しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギリシャの作曲家コンスタンティア・グルズィの「イサカ」はルクセンブルク・フィルからの委嘱作品で、ギリシャの詩人コンスタンティン・カヴァフィの同名の詩から着想した作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカトリーヌ・コンツはロンドンの王立音楽大学で教授も務めるルクセンブルク有数の作曲家。「マーマレーション」は鳥の密集飛行を描写し、そこから導かれる詩的認識を探求した作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GEN24881\u003cbr\u003eレーベル：Genuin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラヴェル：\u003cbr\u003e夜のガスパール \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト（リスト編）：\u003cbr\u003e糸を紡ぐグレートヒェン D 118\u003cbr\u003e白鳥の歌 D 957 より 第11曲「街」\u003cbr\u003e第4曲「セレナーデ」 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンスタンティア・グルズィ（b.1962）：\u003cbr\u003eイサカ Op.104* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカトリーヌ・コンツ（b.1976）：\u003cbr\u003eマーマレーション* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロコフィエフ：\u003cbr\u003eバレエ《シンデレラ》からの6つの小品 Op.102 *世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカティ・クリエ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月30日＆11月1日、ルクセンブルク・フィルハーモニー室内楽ホール（ルクセンブルク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePiano Poems\/Cathy Krier\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Classicsには、クリストファー・ウォーレン＝グリーン＆イギリス室内管弦楽団とのベートーヴェンやモーツァルトの協奏曲録音がありましたが、ついにソロ・レコーディングも登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「後期三大ピアノ・ソナタ」としても特別視されるベートーヴェンの最後の3つのソナタ（第30番、第31番、第32番）で、メルヴィン・タンの芸術的特質の融合に欠かせない探求、洞察、想像力を存分に発揮させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェンのピアノ・ソナタに取り組み、近づくことは「エベレストに登るような気分になることがある」と語るメルヴィン・タンが、「音楽の歴史の流れを変えたことを誰もが認める」最後の3つのソナタで披露する円熟のピアニズム。フォルテピアノの先駆的な演奏で国際的な名声を確立し、ピアノの初期および現代の形式に合わせて考案された音楽にも新たな光を当て続けているメルヴィン・タンの雄姿にご期待ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD906\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第30番 ホ長調 Op.109\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 Op.110\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 Op.111\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eメルヴィン・タン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年12月20日－22日、メニューイン・ホール（ユーディ・メニューイン・スクール、イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Piano Sonatas No. 30, 31 and 32\/Melvyn Tan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212090626\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46158976286963,"sku":"SIGCD906","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD906_1a9cbf8f-5cca-48b5-8552-1fa30f397d78.jpg?v=1746176721"},{"product_id":"sigcd799","title":"クララ・シューマン＆グリーグ：ピアノ協奏曲集（アレクサンドラ・ダリエスク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e溢れる好奇心と画期的なプログラムを築いてきたルーマニアのピアニスト、アレクサンドラ・ダリエスク！特に女性作曲家の才能に光を当ててきたダリエスクが挑む協奏曲アルバムは、クララ・シューマンとグリーグの組み合わせ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eコンセルトヘボウ、ロイヤル・アルバート・ホール、カーネギー・ホールへのデビューを果たし、アンドラーシュ・シフから高く評価されたルーマニア出身の女流ピアニスト、アレクサンドラ・ダリエスクのSignum Classics第3弾。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆不敵な好奇心と画期的な革新性を示す先駆的なピアニストであるダリエスクは、彼女の芸術の旅の一環として、3シーズン連続で「男女両方の作曲家の重要な作品を再演・初演する」というプログラミングで包摂性と多様性を擁護しており、このアルバムでもクララ・シューマンとエドヴァルド・グリーグという新しい協奏曲の組み合わせを提示しています。 クララ・シューマンが10代前半に作曲したこの協奏曲を知り、その夢と驚異的な妙技に溢れた音楽に惚れ込んだダリエスクは、今回のレコーディングを通して「見過ごされがちな女性作曲家の才能に光を当てる責任があることに改めて気付かされた」と述べています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e名門フィルハーモニア管を指揮するのは、中国出身のニュージーランド人指揮者、ルー・ティエンイー（吕 天贻）。2020年には、インバル、ムーティ、井上道義、A.フィッシャー、スダーンらの巨匠を排出してきたイタリアのグイード・カンテルリ国際指揮者コンクールで見事優勝を果たし、同年のゲオルグ・ショルティ国際指揮者コンクールでも優勝するという快挙を達成。センセーショナルなデビューを果たし、ノルウェーのスタヴァンゲル交響楽団の常任指揮者に任命されました。2020\/21シーズンからは、英セント・ウーロス・シンフォニアの首席指揮者も務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD799\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクララ・シューマン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲イ短調 Op.7\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリーグ：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲イ短調 Op.16\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンドラ・ダリエスク（ピアノ）\u003cbr\u003eルー・ティエンイー（指揮）\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月11日－12日、セント・ジュード教会（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eC.Schumann \u0026amp; Grieg: Piano Concertos\/Alexandra Dariescu, Philharmonia Orchestra, Tianyi Lu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212079928\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46158976385267,"sku":"SIGCD799","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD799_1af6e115-5e7f-4618-9d52-6bf9957a95dd.jpg?v=1746176720"},{"product_id":"sigcd910","title":"忘れられた舞曲集（アレッシオ・バックス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリアの貴公子アレッシオ・バックス新録音！ \u003cbr\u003eSignum Classicsからリリースされる9枚目のソロ・アルバムは、3世紀にわたる舞曲作品を収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1997年の第3回浜松国際ピアノ・コンクール、2000年のリーズ国際ピアノ・コンクールを制覇し、世界を舞台に活躍を続けるイタリアの貴公子アレッシオ・バックス。ベルリン・フィルの第1コンサートマスターとして活躍する樫本大進との共演でも大きな注目を浴び、2023年にはエマニュエル・パユの来日ツアーでも共演し好評を博しています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSignum Classicsからの9枚目となるソロ・アルバムでは、J.S.バッハ、ファリャ、リストといった作曲家をフィーチャーし3世紀にわたる舞曲作品を取り上げています。バックスの卓越した叙情性と洞察力、そして完璧なテクニックでこれら作品の魅力に迫ります。また、バックス自身による編曲作品も注目すべきポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD910\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eイギリス組曲 第2番 イ短調 BWV 807\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバルトーク：\u003cbr\u003e舞踊組曲 Sz.77 BB 86b（バルトーク編：ピアノ独奏版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファリャ：\u003cbr\u003eバレエ音楽 《三角帽子》 より モリネーロの踊り（ファリャ編：ピアノ独奏版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルベニス：\u003cbr\u003e組曲 《スペイン》 Op.165より タンゴ（ゴドフスキ編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファリャ：\u003cbr\u003eバレエ音楽 《恋は魔術師》 より 火祭りの踊り（ファリャ編：ピアノ独奏版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリスト：\u003cbr\u003e忘れられたワルツ第1番 S.215\/1\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラヴェル：\u003cbr\u003eラ・ヴァルス（アレッシオ・バックス編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・パルティータ第3番ホ長調 BWV.1006 よりガヴォット（ラフマニノフ編）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラームス：\u003cbr\u003eハンガリー舞曲第6番変ニ長調 WoO1（ジョルジュ・シフラ編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレッシオ・バックス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年8月9日ー11日、サフロン・ホール（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eForgotten Dances\/Alessio Bax\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212091029\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46158976549107,"sku":"SIGCD910","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XSIGCD910)","offer_id":46754764194035,"sku":"XSIGCD910","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD910_d58bfb57-80b2-401a-a2fd-cb1c017f108c.jpg?v=1746176719"},{"product_id":"sigcd912","title":"クロース・ハーモニー（キングズ・シンガーズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e男声ア・カペラのレジェンド、キングズ・シンガーズ！ \u003cbr\u003e2024年の来日を記念し、珠玉のレパートリーを集成！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e来日記念特価を設定いたしました！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルネサンス・ポリフォニーからジャズ・ポップスまで、2000曲以上ものレパートリーを誇り、2018年に結成50周年を迎えた男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ。2024年の来日を記念し、珠玉のレパートリーを集めた2枚組アルバムが登場！ \u003cbr\u003e本アルバムでは、新たにレコーディングされた作品と何千ものポップス、ジャズ、フォークソングのアレンジメントのレパートリーを歌い育ててきたキングス・シンガーズによるミニ・アルバム・シリーズ「ライブラリー」からのハイライトをカップリング。彼らの音楽ライブラリーの中でも最も愛され、ユニークなコーナーのひとつであるクロース・ハーモニーのアレンジを深く掘り下げ、ダリル・ランズウィック（ロッシーニの『セビーリャの理髪師』序曲の想像力豊かでエキサイティングなバージョンなど）やジョン・ラッター（ジェローム・カーンの『今宵の君は』）の新アレンジをフィーチャーし、彼らの才能とレパートリーの多様性を紹介しています。\u003cbr\u003eこのアルバムを通じて、キングズ・シンガーズの長きにわたるグループの物語を祝福します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD912\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD1】\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. エルトン・ジョン（アンドルー・ジャックマン編曲）：\u003cbr\u003eクロコダイル・ロック\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. ローラ・マヴーラ（エリック・ウィテカー編曲、クリストファー・ブリュートン追加編曲）：\u003cbr\u003eファーザー・ファーザー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. ポール・サイモン（アンドルー・ジャックマン編曲）：\u003cbr\u003e恋人と別れる50の方法\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4. エド・シーラン､フォイ・ヴァンス（ジム・クレメンツ編曲）：\u003cbr\u003eザ・ヒルズ・オヴ・アバフェルディ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5. クイーン（ニック・アシュビー編曲）：\u003cbr\u003e懐かしのラヴァー・ボーイ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6. ジェローム・カーン（ジョン・ラッター編曲）：\u003cbr\u003e今宵の君は\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7. ジョージ＆アイラ・ガーシュウィン（ボブ・チルコット編曲）：\u003cbr\u003eおお！ アイ・キャント・シット・ダウン（僕は座れない）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. マイク・スコット（クリストファー・ブリュートン編曲）：\u003cbr\u003eハウ・ロング・ウィル・アイ・ラヴ・ユー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9. ジョン・レノン＆ポール・マッカートニー（ダリル・ランズウィック編曲）：\u003cbr\u003eオブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10. 伝承曲（ダリル・ランズウィック編曲）：\u003cbr\u003eシー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア（彼女は市場を通り抜けていった）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11. アルバート・ハモンド（ピーター・ナイト編曲）：\u003cbr\u003eアイム・ア・トレイン（俺らは機関車野郎）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12. ジェイムズ・ブレイク：\u003cbr\u003eミート・ユー・イン・ザ・メイズ（迷路の中で会いましょう）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e13. ケイシー・マスグレイヴズ（パトリック・ダナキー編曲）：\u003cbr\u003eレインボー（虹）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. ニコライ・リムスキー＝コルサコフ（ダリル・ランズウィック編曲）：\u003cbr\u003e熊蜂の飛行\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15. ドナルド・スワン（ゴードン・ラングフォード編曲）：\u003cbr\u003eスロー・トレイン\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16. ジョン・レノン＆ポール・マッカトニー（ポール・ハート編曲）：\u003cbr\u003eハニー・パイ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD2】\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. サイ・コールマン（ピーター・ナイト編曲）：\u003cbr\u003eリズム・オヴ・ライフ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. デューク・エリントン（ポール・クーン編曲）：\u003cbr\u003eクレオール・ラヴ・コール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. ジョニ・ミッチェル（パトリック・ダナキー編曲）：\u003cbr\u003eシソタウベル・レイン\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4. 伝承曲（ジェフ・リチャーズ編曲）：\u003cbr\u003e優しい女羊飼い\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5. ジョン・レノン＆ポール・マッカートニー（ポール・ハート編曲）：\u003cbr\u003eホエン・アイム・シックスティ・フォー（僕が64歳になっても）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6. 伝承曲（ボブ・チルコット編曲）：\u003cbr\u003eシーズ・ライク・ザ・スワロウ（彼女は燕のよう）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7. ジョアキーノ・ロッシーニ（ダリル・ランズウィック編曲）：\u003cbr\u003e「セビーリャの理髪師」序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. 伝承曲（グレイストン・アイヴズ編曲）：\u003cbr\u003e竹田の子守唄\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9. ジョン・レノン＆ポール・マッカトニー（ボブ・チルコット編曲）：\u003cbr\u003eペニー・レイン\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10. クリスティン・マクヴィー（ニック・アシュビー編曲）：\u003cbr\u003eソングバード\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11. クイーン（ポール・ハート編曲）：\u003cbr\u003eシーサイド・ランデヴー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12. アマンダ・マクブルーム（ニック・レイン編曲）：\u003cbr\u003eザ・ローズ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e13. ハロルド・アーレン（ジョージ・シアリング編曲）：\u003cbr\u003e虹の彼方に\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. ポール・ドレイトン：\u003cbr\u003eマスターピース\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15. ロン・グッドウィン（ジェレミー・ジャックマン編曲）：\u003cbr\u003eホワット・カインド・オヴ・シングズ・ドゥー・ザ・キングズ・シンガーズ・シング（キングズ・シンガーズはどんなことを歌ってくれるかな？）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキングズ・シンガーズ\u003cbr\u003e〔パトリック・ダナキー（カウンターテナー）\u003cbr\u003eエドワード・バトン（カウンターテナー）\u003cbr\u003eジュリアン・グレゴリー（テノール）\u003cbr\u003eクリストファー・ブリュートン（バリトン）\u003cbr\u003eニック・アシュビー（バリトン）\u003cbr\u003eジョナサン・ハワード（バス）〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリーアム・ダナキー（ピアノ）\u003cbr\u003eミーシャ・ムロフ＝アバド（ダブルベース）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年－2024年（ロンドン、イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eClose Harmony\/The King's Singers\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212091227\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46158978416883,"sku":"SIGCD912","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD912)","offer_id":46158978482419,"sku":"JSIGCD912","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD912_a885a31f-d583-427d-9534-1de0b5611302.jpg?v=1746176712"},{"product_id":"sigcd911","title":"ドビュッシー：前奏曲全集（アンナ・ツィブレヴァ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2015年リーズ国際コンクール優勝の才女、アンナ・ツィブレヴァ！Signum第2弾はドビュッシーの「前奏曲」全集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2012年浜松国際ピアノ・コンクール第4位、2013年エミール・ギレリス記念国際ピアノ・コンクール（オデッサ）優勝、2014年高松国際ピアノ・コンクール第4位と着実にキャリアを重ね、2015年ついに世界最高峰のピアノ・コンクールの1つ、リーズ国際ピアノ・コンクールで優勝を果たしたロシアの女流ピアニスト、アンナ・ツィブレヴァ（ツィブラエワ）。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1990年にロシア（ジョージア国境に面したカラチャイ・チェルケス共和国の小さな町）に生まれ育ち、ボルゴドンスクのショスタコーヴィチ音楽学校を卒業後、モスクワ音楽院、バーゼル音楽院で研鑽を積み、2015年のリーズ・コンクール優勝後は国際的な注目を集め、Champs Hill Recordsから、デビュー・ソロ・アルバム「ファンタージエン」（CHRCD131）をリリース。2021年にはSignum Classicsから「ブラームス：ピアノ協奏曲第2番」（SIGCD674）を発売し、高い評価を得ました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSignum第2弾となるニュー・アルバムでは、ドビュッシーのソロ・ピアノのための「24の前奏曲」全曲録音を実現。5歳の頃に母が弾いた「亜麻色の髪の乙女」にすっかり魅了され、「生涯の恋に落ちた」というツィブレヴァ。しかしドビュッシーへの道は必ずしも平坦なものではなく、風、光、船の信号、水しぶき、オンディーヌの歌声をピアノでどのように表現するのか、書かれた楽譜をどのように解釈すれば良いのか、長い葛藤と研究や愛する教師たち（リュドミラ・ロシュチナ、クラウディオ・マルティネスら）のおかげで、魔法のようなドビュッシーの音楽を表現できるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD911\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドビュッシー：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集第1集\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデルフィの舞姫\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帆\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野を渡る風\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e音と香りは夕暮れの大気に漂う\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアナカプリの丘\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雪の上の足跡\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e西風の見たもの\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e亜麻色の髪の乙女\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとだえたセレナード\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e沈める寺\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパックの踊り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミンストレル\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e前奏曲集第2集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e霧\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e枯葉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィーノの門\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e妖精は良い踊り子\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヒースの茂る荒れ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風変わりなラヴィーヌ将軍\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e月の光がふりそそぐテラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオンディーヌ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピックウィック卿\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカノープ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交代する3度\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花火\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンナ・ツィブレヴァ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年4月15日－17日、イギリス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Complete Debussy Préludes for solo piano\/Anna Tsybuleva\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212091128\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46158978679027,"sku":"SIGCD911","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD911_186c633b-f6ed-419b-8f35-f8c7c0cd66b8.jpg?v=1746176711"},{"product_id":"sigcd877","title":"サントゥ・コンダクツ・ショスタコーヴィチ （サントゥ＝マティアス・ロウヴァリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e首席指揮者サントゥ＝マティアス・ロウヴァリ＆フィルハーモニア管の“サントゥ・コンダクツ”シリーズ最新作！R.シュトラウス、マーラー、ストラヴィンスキーの次はショスタコーヴィチ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e元々打楽器奏者としてキャリアをスタート後に指揮者に転向したロウヴァリは2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年に首席客演指揮者に就任。そして2021年からはサロネンの後任として首席指揮者の座に就き、オープニングコンサートで披露したR.シュトラウスの録音（OSIGCD720\/SIGCD720）がリリースされると早速レコード芸術誌「特選盤」に選出。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も英BBCミュージック・マガジン誌の「オーケストラル・チョイス」に選ばれたマーラーの交響曲第2番《復活》（XSIGCD760\/SIGCD760）やストラヴィンスキー（XSIGCD856\/SIGCD856）で躍進ぶりを証明してきましたが、続いてショスタコーヴィチの録音が登場！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回収録されるのは2023年の4月と9月にレコーディングが行われた交響曲第6番と第9番。ロウヴァリが繊細な弱音からエネルギーあふれる強奏までフィルハーモニア管の持つ様々な表情を自在に引き出し、ショスタコーヴィチの交響曲作家としての肖像をくっきりと描いており、彼らの相性の良さを改めて示した演奏といえるでしょう。\u003cbr\u003e同コンビは2025年1月に待望の来日公演を予定しています！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD877\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年11月01日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第6番 ロ短調 Op.54\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第9番 変ホ長調 Op.70\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサントゥ＝マティアス・ロウヴァリ（指揮）\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年4月27日＆9月24日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShostakovich: Symphony No.6\u0026amp;9\/Santtu-Matias Rouvali, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグスターヴ・ホルストを父に持つイギリスの音楽学者、指揮者、作曲家、鍵盤楽器奏者のイモジェン・ホルストは、英国王立音楽カレッジでヴォーン・ウィリアムズ、ゴードン・ジェイコブに作曲を師事。父グスターヴの作品の編曲、指揮や、音楽学者としては父の伝記や中世音楽、イギリス民謡、ルネサンス音楽、バロック音楽についての著書が知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼女は、生涯を通じて200以上にのぼる多くの作品を残していますが、多くの教育的役割や父親の音楽の宣伝に忙しい間に単に脇に置かれたかのように、演奏されずに残っていました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、1929年に作曲され、マルコム・サージェントの指揮で初演された独創性とインスピレーションに満ちた華やかさ、そして、内省的な音楽を併せ持った管弦楽序曲 《ペルセポネ》 から、1946年に混声合唱とオルガン用に編曲された詩篇104篇をコリン・マシューズがオーケストレーションを手掛けた 《フェスティバル・アンセム》 まで、イモジェンが残した偉大な遺産を発見する好企画です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NMCD280\u003cbr\u003eレーベル：NMC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイモジェン・ホルスト（1907-1984）：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. ペルセポネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2-7. 「出発したくない」による変奏曲\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. どのような人間が？*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9. アレグロ・アッサイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10. ウェストホール・ヒルで\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11-14. 弦楽のための組曲\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15. フェスティヴァル・アンセム*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリス・ファーナム（指揮）\u003cbr\u003eBBCコンサート・オーケストラ\u003cbr\u003eBBCシンガーズ*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月27日－29日、BBCメイダ・ヴェール・スタジオ1（ロンドン、イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eImogen Holst: Discovering Imogen\/BBC Concert Orchestra, BBC Singers, Alice Farnham\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Penguin）」が、大野和士にとってベルギーにおける重要パートナーであるブリュッセル・フィルハーモニックとのレコーディング・プロジェクトを開始し話題を呼びましたが、第1弾として2024年4月にリリースされたスクリャービンの「交響曲第2番」（XEPRC0061\/EPRC0061）の熱狂も冷めやらぬうちに早くも第2弾が完成！2023年9月30日に本拠地であるフラジェのスタジオ4で行われた、リヒャルト・シュトラウス・プログラムのライヴ録音をリリースします！ \u003cbr\u003e大野和士にとってリヒャルト・シュトラウスは東京都交響楽団とも度々取り上げてきた作曲家の一人。完全に音楽を手中に収めたタクト捌きと、極めて高い技量が求められるこれらの作品を難なく弾きこなすブリュッセル・フィルの実力はもちろん、前作のセッション録音とは違いライヴ録音だからこそ聴くことのできる聴衆のダイレクトな反応からもいかに大野×ブリュッセル・フィルが高い人気と抜群の相性を誇っているかが伝わってきます。前作に続きベルギーにおける彼らの充実ぶりを証明した大注目盤であり、今後のリリースにもますます期待がかかります！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cem\u003eこの録音には英雄の物語が収められています。一人ではなく、二人の英雄の物語です。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cem\u003e二人の生涯をくらべてみると興味深いもので、『ドン・ファン』は別の惑星に向けて航跡を描きながら飛びたつロケットのよう。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cem\u003e『英雄の生涯』は、『ドン・ファン』よりもずっと長い曲ですが、同じ熱量ではじまり、高名なバイオリンのソロ演奏があります。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cem\u003e英雄が山を登り、そして降りていく描写は、現実でもあり、メタファーでもある。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cem\u003eそれこそが、作曲家シュトラウスのすばらしい二重性なのです。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" data-mce-style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e大野和士\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EPRC0067\u003cbr\u003eレーベル：Evil Penguin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリヒャルト・シュトラウス：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響詩《英雄の生涯》 Op.40, TrV 190\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響詩《ドン・ファン》 Op.20, TrV 156\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブリュッセル・フィルハーモニック\u003cbr\u003e大野和士（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月30日、スタジオ4、フラジェ（ブリュッセル、ベルギー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eR.Strauss: Ein Heldenleben, Don Juan (live)\/Brussels Philharmonic, Kazushi Ono\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917725421\u003c\/p\u003e","brand":"Evil 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data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハの傑作ガンバ・ソナタを、5弦ピッコロ・チェロとスクエア・ピアノで演奏！\u003cbr\u003eブルネロ、ソッリマらに学び、バロック～古典期音楽のオリジナル楽器演奏に傾倒するフェデリコ・ブラカレンテ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハが残した傑作の1つ「ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのための3つのソナタ」の魂を明らかにするために、新しい修辞的かつ詩的な空間、音色、ダイナミクスの探求から生まれた興味深いアルバム。\u003cbr\u003e大きさや質感がヴィオラ・ダ・ガンバに似たピッコロ・チェロでこの作品を演奏し、いくつかの楽章の抒情的な品質や、より複雑で早いパッセージの技巧を最適に表現しています。フォルテピアノは、3つのトリオ・ソナタの対位法的な性質、特に右手とチェロの連続的な二重奏を強調するために選ばれました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフェデリコ・ブラカレンテは1982年イタリアのフェルモ生まれ。5歳でチェロを学び始め、マリオ・ブルネロ、ジョヴァンニ・ソッリマらに師事する傍ら、ステファノ・ヴェッジェッティとクリストフ・コワンにも学び、バロックと古典のレパートリーを深めました。マントヴァ室内管弦楽団やイタリア弦楽オーケストラなど影響力のあるイタリアのアンサンブルのメンバーであり、2017年には弦楽四重奏団「Cubis Project」を設立し、マチェラータで行われたレディオヘッドのコンサートのオープニングを飾りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EPRC0071\u003cbr\u003eレーベル：Evil Penguin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eソナタ第1番ト長調 BWV 1027、ソナタ第2番ニ長調 BWV 1028\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・クリスティアン・バッハ：\u003cbr\u003eソナタ ハ短調 Op.17-2, W.A 8\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eソナタ第3番ト短調 BWV 1029\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフェデリコ・ブラカレンテ（ピッコロ・チェロ）\u003cbr\u003eアレッサンドロ・デリャヴァン（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月8日－10日、イタリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Sonatas for Violoncello Piccolo and Fortepiano\/Federico Bracalente, Alessandro Deljavan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917725827\u003c\/p\u003e","brand":"Evil 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bold;\"\u003eNMC創立35周年記念リリース第2弾！英国が誇る気鋭のトロンボーン・クァルテット「スライド・アクション」のデビュー盤！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1989年に作曲家のコリン・マシューズによって創立されたイギリスの現代音楽レーベル「NMC」の創立35周年記念リリース第2弾は、トロンボーンの可能性を追求する英国が誇る気鋭のアンサンブル、「スライド・アクション」のデビュー盤！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトロンボーン・クァルテット「スライド・アクション」は、2018年の結成以来、国際トロンボーン協会クァルテット・コンクール第1位（2019年）、ロイヤル・オーバー・シーズ・リーグ混合アンサンブル・コンクール第1位および、フィリップ・ジョーンズ賞を受賞（2020年）するなど、多くのコンクールでその実力を見事に発揮してきました。2023年秋には初のヨーロッパ・ツアーを行い、6公演が完売するなど素晴らしい成果を収めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2021年から22年にかけて、ブリテン・ピアーズ・ヤング・アーティスツに参加し、数多くの新進・ベテラン作曲家と共演。ハイライトにはロビン・ヘイの4本のトロンボーンと管弦楽のための協奏曲「THE DREAMERS」の世界初演や、8つの新作をフィーチャーしたスライド・アクションによるショー「Rebuilding the Trombone」などがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクァルテットのメンバーは、ロイヤル・フィル、ロンドン・フィル、ロンドン響、BBC響、BBCフィル、ハレ管など、イギリスを中心とした主要なオーケストラや、バンド、ショーなどで活躍しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、2022年にオールドバラ音楽祭で初演された世界的に著名なイギリスの作曲家たちから特別に委嘱された音楽をフィーチャーしたショーから始まりました。音楽の新しい見せ方を追求する彼らにとって、これらの新作を通常のコンサート・コンピレーションで演奏するだけでは不十分だったため、メンバーが作編曲した「間奏曲」を委嘱作品の間に配置し、まるで演劇の場面転換のように付随的な音楽をつなげて観客を作品から次の作品へと誘います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作曲家やアーティストと協力してトロンボーンのための新たな音楽の遺産を築くことを目標に活動している、彼らの「今」が収めた力作にご注目下さい！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp style=\"font-size: larger;\"\u003eイギリスのトロンボーン、というと、デニス・ウィック、イアン・バウスフィールド、最近ではマイケル・ブキャナン、ピーター・ムーア、といった数多くの名手たちのような、クリアで輝かしく、スマートなサウンド、というイメージがあります。スライド・アクションのサウンドからもそれらを感じ取ることができます。透明感のあるピュアなハーモニー、緊張感のあるベルトーン等のアーティキュレーションの正確性、ジャズ、フュージョン的なニュアンスの統一感。こういったサウンド感、技術的裏付けが、いわゆるコンテンポラリー作品の良さを引き立たせ、今回のアルバムの完成度を高めているように感じました。トロンボーン・クァルテットの新しい表現スタイルを追求する『スライド・アクション』、これから目が離せない存在になることでしょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-size: smaller;\"\u003e奥村晃（元新日本フィルハーモニー交響楽団トロンボーン奏者）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eレコード芸術ONLINEに「最新盤レビュー」が掲載されました！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/recogei.ontomo-mag.com\/disc_review\/chamber-and-instrumental\/r-12035\/\"\u003ehttps:\/\/recogei.ontomo-mag.com\/disc_review\/chamber-and-instrumental\/r-12035\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NMCD289\u003cbr\u003eレーベル：NMC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパーセル（ジョシュ・サーティナ編）：\u003cbr\u003eメアリー女王の葬送のための音楽 Z.860 より 行進曲\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライアン・ラティマー：\u003cbr\u003eC. Exigua\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジェイミー・ツイード：\u003cbr\u003e間奏曲Ⅰ－スムース・プレイス・クール・ドリンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローラ・ジャード：\u003cbr\u003eスワンプト\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベニー・ヴァーノン：\u003cbr\u003e間奏曲Ⅱ－シット\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエミリー・ホール：\u003cbr\u003eクロース・パームス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマシュー・ロック（ジョシュ・サーティナ編）：\u003cbr\u003e間奏曲Ⅲ－フラット・コンソート\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレックス・パクストン：\u003cbr\u003eヘアリー・ポニー・エスタンピー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョアンナ・ワード：\u003cbr\u003eプレイング・フリスビー・メイ2022\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスライド・アクション\u003cbr\u003e〔ヒュー・エヴァンス（トロンボーン）\u003cbr\u003eジェイミー・トゥウィード（トロンボーン）\u003cbr\u003eベニー・ヴァーノン（トロンボーン）\u003cbr\u003eジョシュ・サーティナ（バス・トロンボーン）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月26日－28日、オール・セインツ教会（ロンドン、イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRE:BUILD\/Slide Action\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5023363028929\u003c\/p\u003e","brand":"NMC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46181714788595,"sku":"NMCD289","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XNMCD289)","offer_id":46181714821363,"sku":"XNMCD289","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NMCD289_78a6f883-6ef9-4289-9be6-46edffd0a965.jpg?v=1746176635"},{"product_id":"nifccd157","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第2番（ギター版）、クルピンスキ：クラリネット協奏曲、モーツァルト：交響曲第5番（マテウシュ・コヴァルスキ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパンのピアノ協奏曲第2番のギターアレンジ版に、クルピンスキのクラリネット協奏曲をカップリング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFC。本アルバムでは、ギター版にアレンジしたショパンのピアノ協奏曲第2番に、ポーランドのオペラ、ポーランドの代表的な舞曲である「ポロネーズ」や「マズルカ」など、民族舞踊の発展に貢献したポーランド古典派を代表する作曲家の1人、カロル・クルピンスキ（クルピニスキ）のクラリネット協奏曲を組み合わた好企画。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクルピンスキのクラリネット協奏曲は第1楽章しか現存していないため、ショパン研究所のスタニスワフ・レシュチンスキがドイツの作曲家\/指揮者のセバスティアン・ゴットシックに依頼して第2～第3楽章が作曲され、3楽章版の世界初録音が実現しました。\u003cbr\u003e第1楽章以外は草稿やスケッチ等もまったく見つかっていないため、あくまでも復元や補筆ではなく新たな作曲となりますが、クルピンスキのイディオムにできるかぎり近づけるために、既存の作品からの素材が多数使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各協奏曲のソリストを務めるのは、ショパン音楽大学を首席で卒業し、23歳でウィーン楽友協会と上海大劇院でデビュー、2019年にEuroStrings国際ギター・コンクール（欧州各地のコンクール覇者による大会）で優勝したポーランドの若きヴィルトゥオーゾ・ギタリスト、マテウシュ・コヴァルスキと、ハーグ王立音楽院でエリック・ホープリッチに学び、フライブルク・バロック・オーケストラ、レ・ザール・フロリサン、ラ・プティット・バンドなど、現代古楽シーンを代表するオーケストラとも度々共演を重ね、2004年からはバルセロナのカタルーニャ音楽院（ESMUC）で自身もヒストリカル・クラリネットを教えているイタリアの名手、ロレンツォ・コッポラです。 \u003cbr\u003eクラシック・ギター・ファン、クラリネット愛好家はもとより、ショパン愛好家、ポーランド音楽愛好家にとっても注目のアルバムの登場です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD157\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21（ギター版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eW.A.モーツァルト：\u003cbr\u003e交響曲第5番変ロ長調 K.22\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカロル・クルピンスキ\/セバスティアン・ゴットシック（b1959）：\u003cbr\u003eクラリネット協奏曲 変ロ長調\u003cbr\u003e（3楽章版\/世界初録音）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマテウシュ・コヴァルスキ（ギター）\u003cbr\u003eロレンツォ・コッポラ（ピリオド・クラリネット、指揮）\u003cbr\u003eマルティナ・パストゥシュカ（指揮）\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年－2024年、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto Op.21 Guitar Version\/Oh! Orkiestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648127\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46181714854131,"sku":"NIFCCD157","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XNIFCCD157)","offer_id":46181714886899,"sku":"XNIFCCD157","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD157_7c92f710-cbe3-4149-b644-a490e0e2e5ca.jpg?v=1747044816"},{"product_id":"nostalgia2401","title":"プラハのリュート音楽（佐藤豊彦）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eリュートの世界的巨匠、佐藤豊彦の新たなソロ・レコーディング！\u003cbr\u003e1700年頃プラハのリュート音楽の独特な魅力に迫る！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ（Nostalgia）」からリリースする 新たな録音では、1700年頃のプラハの音楽にフォーカスを当て、ドイツ語圏の音楽ともフランス語圏の音楽とも異なる、独特なチェコ音楽の魅力に迫ります。 \u003cbr\u003e1700年頃には、ウィーンやドレスデンと並んでヨーロッパ文化の一大中心地であったプラハ。ここではスイスの貴族の家系であり、プラハ近辺の多くのリュート奏者をサポートし、彼の死にあたっては当時の最高の天才リュート奏者S.L.ヴァイスが駆けつけてトンボー曲を捧げたというヤン・アントニン・ロジー伯爵と、彼を取り巻くリュート奏者たちの作品を収録。\u003cbr\u003eプラハ国立図書館に残るアウレウス・ディックスの美しい旋律の組曲、ドイツに残っている手稿からの組曲にオーストリアに残っている手稿からサラバンドとドゥブルが加えられたロジーの組曲、更には南米アルゼンチンの国立図書館に残っている作者不詳の組曲、ニューヨーク市立図書館の手稿から編纂したアントニー・エックスタインの組曲など、様々な文献からあまり知られていないリュート音楽が集められており、「何となくロマンティックな曲風に感じられる」というプラハのリュート音楽をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e前作に続き、400年以上前に作られたオリジナルリュート・グライフ（11コース）とガット弦が使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：Nostalgia2401\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアウレウス・ディックス（1669-1719）：\u003cbr\u003e組曲 Dマイナー \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヤン・アントニン・ロジー（1650-1721）：\u003cbr\u003e組曲 Cメジャー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 作者不詳（1700頃）：\u003cbr\u003e組曲 Dマイナー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e アントニー・エックスタイン（1657-1720）：\u003cbr\u003e組曲 Aマイナー \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアウレウス・ディックス：\u003cbr\u003e組曲 Gマイナー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦（バロックリュート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月24日－26日、炎の博記念堂文化ホール（佐賀県有田町）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLute Music In Prague\/Toyohiko Satoh\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182119709\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181715017971,"sku":"Nostalgia2401","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/Nostalgia2401_60ed6e6b-43b2-4d96-9cc8-406d3fcaca58.jpg?v=1746176633"},{"product_id":"cobra0094s","title":"BEE1H0VEN ～ ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ全集 （佐藤俊介＆スーアン・チャイ）","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e第1回 新レコード・アカデミー賞(2025) 大賞受賞！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch5\u003eオランダ在住のヴァイオリニスト、佐藤俊介がベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタを全曲レコーディング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eオランダ在住のヴァイオリニスト、佐藤俊介が妻であるピアニスト、スーアン・チャイとベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタを全曲レコーディング！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初めて出会ったときに《クロイツェル・ソナタ》を演奏し息がぴったり合い、以来ベートーヴェンの作品がレパートリーの特別な位置を占めているという2人がこの崇高なソナタが持つ可能性の限界に挑戦します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガット弦を使用したオーギュスト・ベルナルデルの1846年製ヴァイオリンとミヒャエル・ローゼンベルガーが製作した19世紀初頭のフォルテピアノの響きにもご注目ください。ブックレットには曲目の詳細な解説や演奏者のプロフィールに加え、2人へのインタビューが日本語でも掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなお、2025年2月には日本公演で同曲の全曲マラソンを予定しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオランダを拠点にヴァイオリニストのほか指揮者、室内楽奏者、ソリスト、指導者としても活動する佐藤俊介は2013年から2023年までオランダ・バッハ協会のコンサートマスターを、2018年からは音楽監督を兼務。2011年からはコンチェルト・ケルンとも密な関係を築いており、ピリオド奏法に裏打ちされた演奏で世界各地を舞台に活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヒストリカルからモダンまで多様なピアノを弾きこなし、ソリストや室内楽奏者として高い評価を受けているスーアン・チャイは、ラ・フォル・ジュルネ TOKYOへの出演や夫でもある佐藤俊介との共演で日本でもなじみの深いピアニスト。ヨーロッパの批評家からもその演奏を「感受性が豊かでコミュニケーション力が高く、温もりのある感情に満ちている」と絶賛されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆朝日新聞「for your collection ～ クラシック音楽」特選盤！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆読売新聞「Evening Entertainment」特選！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆毎日クラシックナビ 2024年12月「今月のイチ盤」＜BEST1＞！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆時事ドットコム 時事レビュー「今月のクラシック」掲載！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆レコード芸術ONLINE「新譜月評」推薦盤！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆ぶらあぼ「New Release Selection」掲載！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COBRA0094S\u003cbr\u003eレーベル：Cobra\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eBEE1H0VEN ～ ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ全集\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ長調 Op.12-1\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番 変ホ長調 Op.12-3\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番 イ短調 Op.23\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第8番 ト長調 Op.30-3\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 Op.12-2\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 Op.24《春》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第9番 イ長調 Op.47《クロイツェル／ブリッジタワー》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第6番 イ長調 Op.30-1\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第7番 ハ短調 Op.30-2\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op.96\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤俊介（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eスーアン・チャイ（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月30日－11月2日、12月3日－6日、2024年1月16日－19日、3月13日、WestVest90（スキーダム、オランダ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: The Complete Violin Sonatas\/Shunsuke Sato, Shuann Chai\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182119730\u003c\/p\u003e","brand":"Cobra","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46186904715507,"sku":"COBRA0094S","price":5600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COBRA0094S_29e2b97a-84df-448d-9d53-becbf777f05c.jpg?v=1746176633"},{"product_id":"prima022","title":"ベッリーニ：歌劇 《ノルマ》（マリナ・レベカ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eラトビアの歌姫、マリナ・レベカが歌う「ノルマ」！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロジャー・パーカーによるニュー・クリティカル・エディション！ 100ページ超のカラー・ブックレットにはロジャー・パーカーによる音楽学的エッセイ（英、仏、独、伊、西）とフル・リブレット（伊、英）掲載！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eソプラノのマリナ・レベカ自身が創設したレーベル「Prima Classic」から、レベカがタイトル・ロールを務めるベッリーニの「ノルマ」全曲録音が登場！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・フィオーレ指揮、マドリードのテアトロ・レアル（王立劇場）管弦楽団＆合唱団、豪華ソリスト陣による見逃せないスタジオ・レコーディングは、ロジャー・パーカーによる新しい批評校訂版（伊リコルディ社、2019）を使用しており、100ページ超のカラー・ブックレットには、ロジャー・パーカーによるニュー・クリティカル・エディションのための音楽学的で詳細なエッセイ（英、仏、独、伊、西）と、イタリア語と英語によるフル・リブレット（台本全文）が掲載された豪華パッケージとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年6月にはミラノのスカラ座（約200年前に「ノルマ」が初演された場所）でも「ノルマ」を歌う予定のマリナ・レベカによる新たな「ノルマ」にご注目ください！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマリナ・レベカ（マリーナ・レベカ）はラトビアのリガ生まれ。ラトビアで音楽を学んだあとローマのサンタ・チェチーリア音楽院を卒業。ザルツブルクの国際サマー・アカデミーとペーザロのロッシーニ・アカデミーでも研鑽を積み、ヴェルディとロッシーニ、モーツァルトの第一人者として世界で高い評判を得、2017\/18シーズンでは、ミュンヘン放送管弦楽団の最初のアーティスト・イン・レジデンスに選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、これまでにロイヤル・オペラ・ハウス、MET、ウィーン国立歌劇場、パリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座等、世界の主要なオペラ・ハウスで「椿姫」のタイトルロールを務め、名実ともに「現代最高のヴィオレッタの一人」として認められ、2019年11月に行われたトリエステ・ヴェルディ歌劇場の来日公演「椿姫」でも素晴らしいヴィオレッタを演じ大きな反響を呼びました。 2016年にラトビア共和国の最高賞である三ツ星勲章を授与され、2020年には「ICMA（国際クラシック音楽賞）」の「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー」とラトビア文化省賞を受賞。2021年、最初の「トティ・ダル・モンテ生涯功労賞」に選ばれ、2022年の「ICMA」では、マリナ・レベカも参加した「ベッリーニ：歌劇 《海賊》」のアルバム（PRIMA010）が「年間最優秀オペラ録音賞」に選出されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRIMA022\u003cbr\u003eレーベル：Prima Classic\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベッリーニ：歌劇 《ノルマ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・フィオーレ（指揮） \u003cbr\u003eマドリード・テアトロ・レアル管弦楽団＆合唱団 \u003cbr\u003eマリナ・レベカ（ノルマ） \u003cbr\u003eカリーヌ・デエ（アダルジーザ） \u003cbr\u003eルチアーノ・ガンチ（ポリオーネ） \u003cbr\u003eマルコ・ミミカ（オルヴェーゾ） \u003cbr\u003eアンタ・ヤンコフスカ（クロティルデ） \u003cbr\u003eグスターボ・デ・ヘンナーロ（フラヴィオ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年8月、マドリード・テアトロ・レアル（スペイン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBellini: Norma\/Marina Rebeka, Orquesta y Coro del Teatro Real, Madrid, John Fiore\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 198588395042\u003c\/p\u003e","brand":"Prima Classic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46225693016307,"sku":"PRIMA022","price":10100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRIMA022_fc22a2be-b978-4f52-bd65-4dcb2e3c3c0a.jpg?v=1746176615"},{"product_id":"pacd960912","title":"ザ・ベル・テレフォン・アワーでのマイケル・レビン 1950-1954（マイケル・レビン）","description":"\u003cp\u003e1940年から1958年までNBCラジオネットワークで放送されてたコンサート番組「ザ・ベル・テレフォン・アワー」。その番組にマイケル・レビンが出演した時の演奏を集めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリンの小品から協奏曲の抜粋まで2枚組にたっぷりと収録。毎週800万人から900万人に聞かれていたという大人気番組でのマイケル・レビンの演奏をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PACD960912\u003cbr\u003eレーベル：Parnassus\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eザ・ベル・テレフォン・アワーでのマイケル・レビン 1950-1954\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDisc 1 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[1]メンデルスゾーン：歌の翼に Op.34-2\u003cbr\u003e[2]パガニーニ：カプリス第17番 \u003cbr\u003e[3]メンデルスゾーン：ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64より フィナーレ\u003cbr\u003e（1950年8月7日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[4]メンデルスゾーン(クライスラー編）：無言歌集第5巻 Op.62-1 5月のそよ風\u003cbr\u003e[5]クライスラー：中国の太鼓\u003cbr\u003e[6]チャイコフスキー：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35より フィナーレ\u003cbr\u003e （1950年12月11日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[7]ドヴォルザーク：スラヴ舞曲第10番\u003cbr\u003e[8]クロール：バンジョーとフィドル\u003cbr\u003e[9]ラロ：スペイン交響曲 Op. 21 第5楽章　ロンド\u003cbr\u003e(1951年7月9日)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[10]ゴドフスキー（ハイフェッツ編）：古きウィーン\u003cbr\u003e[11]チャイコフスキー：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35 第1楽章\u003cbr\u003e （1951年10月22日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[12]ブラームス（ハイフェッツ編）：調べのように Op.105-1\u003cbr\u003e[13]クライスラー：ウィーン奇想曲\u003cbr\u003e[14]サン＝サーンス：序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28\u003cbr\u003e（1951年12月17日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[15]グラズノフ：ヴァイオリン協奏曲イ短調 Op.82より フィナーレ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDisc 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[1]メンデルスゾーン（ハイフェッツ編）：無言歌集第1巻 Op.19-1 甘い思い出\u003cbr\u003e[2]ヴィエニャフスキ：カプリス イ短調\u003cbr\u003e[3]ヴィエニャフスキ：ポロネーズ ニ長調\u003cbr\u003e[4]ショパン（ミルシテイン編）：夜想曲嬰ハ短調（遺作）\u003cbr\u003e[5]ファリャ（クライスラー編）：≪はかなき人生≫より スペイン舞曲\u003cbr\u003e[6]サラサーテ：ツィゴイネルワイゼン Op.20\u003cbr\u003e（1952年9月10日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[7]エンゲル（ジンバリスト編）：貝殻\u003cbr\u003e[8]ブランドル（クライスラー編）：オールド・リフレイン\u003cbr\u003e[9]スクリャービン（シゲティ編）：練習曲 Op.8-10 変ニ長調\u003cbr\u003e[10]ヴュータン：ヴァイオリン協奏曲第5番 Op.37より 第2楽章（縮約版）\u003cbr\u003e[11]ヴュータン：ヴァイオリン協奏曲第5番 Op.37より 第3楽章\u003cbr\u003e（1953年8月17日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[12]サラサーテ：カルメン幻想曲 Op.25より 第3部＆第4部\u003cbr\u003e[13]メンデルスゾーン：ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64より 第1楽章\u003cbr\u003e[14]サン＝サーンス：ハバネラ Op.83\u003cbr\u003e[15]ドビュッシー（ハルトマン編）：前奏曲集 第1集より 亜麻色の髪の乙女\u003cbr\u003e[16]パガニーニ（クライスラー編）：無窮動\u003cbr\u003e（1954年5月10日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[17]モシュコフスキ（サラサーテ編）：ギターレ\u003cbr\u003e[18]エルガー：気まぐれな女 Op.17 \u003cbr\u003e(1954年8月23日)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマイケル・レビン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eベル・テレフォン・オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1950年～1954年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMichael Rabin on the Bell Telephone Hour: 1950\/54\/Michael Rabin, Bell Telephone Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5027822430292\u003c\/p\u003e","brand":"Parnassus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46264152719603,"sku":"PACD960912","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PACD960912_778dc4b9-5662-4445-bd96-3001dd211f5b.jpg?v=1746176560"},{"product_id":"bm030","title":"ホルスト：室内オペラ《サーヴィトリ》（オペラ・ファクトリー・フライブルク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」の記念すべき第30作は、2024年に生誕150周年を迎えたホルストの室内オペラ《サーヴィトリ》！歌詞を含む充実のブックレットの日本語訳が付属した国内仕様盤も発売予定！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e高水準な演奏と他に類を見ない豪華な装丁が好評を博しているベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」が記念すべき第30作目を完成！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの重大なリリースに選んだのは2024年に生誕150周年を迎えたグスターヴ・ホルスト。インドの叙事詩「マハーバーラタ」に基づいた1幕の室内オペラ《サーヴィトリ》を取り上げます！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eホルスト＝シンフォニエッタ、オペラ・ファクトリー・フライブルクの創設者兼指揮者でありbastille musiqueの看板アーティストの一人であるクラウス・ジモンは1980年代初頭からの大のホルスト・ファン。指揮者として初めて公の場に立った際に演奏したのもこの《サーヴィトリ》という、彼にとって最も特別な作品が今回SWRのベルント・キュンツィヒの協力もありついにレコーディングされました。\u003cbr\u003e後半には《サーヴィトリ》でソリストを務めたオペラ・ファクトリー・フライブルクの3人の歌手による歌曲集をカップリング。「ヴェーダの詠唱」と「ハンバート・ウルフの12の歌」はジモンのアレンジによる室内アンサンブル伴奏ヴァージョンで収録されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全曲の歌詞はもちろん、ベルント・フォイヒトナー＆コルネリウス・バウアーによる解説とセバスティアン・ゾルテによるクラウス・ジモンへのインタビューを掲載したブックレット（国内仕様盤は日本語訳付き！）、作曲家や演奏家たちの写真が掲載された2つの折り畳み式インサートが封入された「bastille musique」ならではのラグジュアリー・ボックス仕様は、「惑星」をはじめとした管弦楽曲・吹奏楽曲のみに留まらないホルストの魅力を多角的に伝える生誕150周年を祝うにふさわしい特大のリリースとなるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BM030\u003cbr\u003eレーベル：Bastille Musique\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eホルスト：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e室内オペラ《サーヴィトリ》 Op.25, H.96\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4つの歌 Op.35, H.132\u003cbr\u003e（声楽とヴァイオリンのための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴェーダの詠唱 Op.24, H.90 より \u003cbr\u003e第1曲、第5曲、第8曲、第9曲\u003cbr\u003e（クラウス・ジモン編\/バリトンと室内アンサンブル版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンバート・ウルフの12の歌 Op.48, H.174 より\u003cbr\u003e第4曲、第6曲、第8曲、第12曲\u003cbr\u003e（クラウス・ジモン編\/テノールと室内アンサンブル版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオペラ・ファクトリー・フライブルク\u003cbr\u003eSWRヴォーカルアンサンブル\u003cbr\u003eホルスト＝シンフォニエッタ\u003cbr\u003eザスキア・メーアライン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eクラウス・ジモン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eハンス・ロスバウト・スタジオ（バーデン＝バーデン、ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGustav Holst: Sāvitri\/Opera Factory Freiburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0740813548107\u003c\/p\u003e","brand":"Bastille Musique","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46272061341939,"sku":"BM030","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SBM030)","offer_id":46272061374707,"sku":"SBM030","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/BM030_2d950e83-bc72-4ac4-847a-e3592d17130b.jpg?v=1746176557"},{"product_id":"onyx4256","title":"エーネス＆アームストロング・プレイ・ブラームス＆シューマン（ジェームズ・エーネス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカナダの天才ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネスがヴィオラを弾く!? \u003cbr\u003e盟友アンドルー・アームストロングとの新録音は、ブラームス＆シューマン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e驚異的な超絶技巧と澄み渡る抒情性で世界に名を馳せ、2019年の第61回グラミー賞ではアーロン・ジェイ・カーニスのヴァイオリン協奏曲（PONYX4189\/ONYX4189）で見事「最優秀器楽賞」を受賞、2021年にはグラモフォン賞の「アーティスト・オヴ・ジ・イヤー」に輝いたカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ（ジェイムズ）・エーネス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイギリスの「グラモフォン賞」や\"カナダのグラミー賞\"と呼ばれる「ジュノー賞」にノミネートしてきたベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集を始めとする多くのアルバムで共演してきた盟友アンドルー・アームストロングとの新録音は、ブラームス＆シューマン。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本アルバムでエーネスは、ヴィオラを手に取り、ブラームスが1894年に作曲し、ヴィオラとピアノのために編曲したソナタの録音に臨んでいます。\u003cbr\u003e元々このソナタは、当時のドイツで最も有名なクラリネット奏者の一人、リヒャルト・ミュールフェルトのために書かれたものでしたが、ブラームスはヴィオラ版のために微妙な変更を加え、この2つの後期の傑作によって、少なかったヴィオラ・ソナタのレパートリーを大いに豊かにしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカップリングには、シューマンが1851年3月の数日間で作曲し、ドイツのヴァイオリニストで指揮者のヴィルヘルム・ヨーゼフ・フォン・ヴァシレフスキに献呈された、憂鬱からドラマチックまで、様々な情景が浮かぶような作品 《おとぎの絵本》 が組み合わされています。エーネスはこの録音で、英国王立音楽アカデミーの厚意により貸与された1696年製ストラディヴァリウスの「アルキント」ヴィオラで演奏しています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e★ジェームズ・エーネス2024年来日スケジュール！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・11\/14（木）　\u003cbr\u003eベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ全曲演奏会 I／紀尾井ホール \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・11\/16（土）　\u003cbr\u003eベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ全曲演奏会 Ⅱ／紀尾井ホール \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※当タイトルは2024年11月に予定している来日公演にて会場先行販売を予定しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4256\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e2つのソナタ Op.120 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e子守歌 Op49-4 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューマン：\u003cbr\u003eおとぎの絵本 Op.113\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェームズ・エーネス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eアンドルー・アームストロング（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Viola Sonatas\/James Ehnes, Andrew Armstrong\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040425625\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46272061473011,"sku":"ONYX4256","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XONYX4256)","offer_id":46272061505779,"sku":"XONYX4256","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4256_45367564-661e-413a-b651-15935892704a.jpg?v=1746176556"},{"product_id":"eprc0065","title":"ヴィヴァルディ：四季（ヴァイオリンとギター版） （リヌス・ロート、ペトリト・チェク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァイオリニスト、リヌス・ロートとギタリストのペトリト・チェク、2人の世界的名手が共演！彼らが徹底的な研究を重ねて編曲した、ヴァイオリンとギターで奏でるヴィヴァルディの《四季》！ \u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e伴奏を1本のギターで演奏するという驚愕のヴィヴァルディ《四季》が登場！このプロジェクトはヴァイオリニストのリヌス・ロートが、自身が創設したイビサ音楽祭で演奏するためにギタリストのペトリト・チェクにアイデアを持ちかけて実現。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェクがいくつかのコンサートを行っていたクロアチアをロートが何度も訪ねてこの難しいアレンジを完成させ、2023年の夏の終わりに同音楽祭にて初演を行い大成功を収めました。その後は世界中からこの革新的な《四季》を演奏してほしいという招待が届き、演奏を重ねるたびに音楽に深みと豊かさの広がりを感じた2人はレコーディングを決行。数ある《四季》のアレンジの中でも特に大胆で一見クレイジーながら、徹底的な研究から室内楽の宝石のような音を生み出した秀逸なパフォーマンスにご期待ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザハール・ブロンやサルヴァトーレ・アッカルドに師事した1977年生まれのリヌス・ロート（リナス・ロス）は、2006年にEMIからリリースしたデビュー・アルバムでECHOクラシック賞の最優秀新人賞を獲得し、2017年にはトーマス・ザンデルリンク指揮のロンドン交響楽団と共演したアルバムで再びECHOクラシック賞に選ばれるなど、同世代でも有数のヴァイオリニストとして活躍中。特にミェチスワフ・ヴァインベルクの作品の普及に特別な貢献を果たしていることは国際的にもよく知られています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカのパークニング国際ギター・コンクールや、イタリアのピッタルーガ国際クラシック・ギター・コンクールなどでの華々しい優勝歴を誇るコソボ出身の若きギタリスト、ペトリト・チェクは、EudoraレーベルからJ.S.バッハの”ギター独奏版”「無伴奏チェロ組曲」やシューベルトの歌曲アレンジとオマージュ作品をカップリングしたアルバムをリリースし、多くの優れたギタリストを輩出している東欧、旧ユーゴスラビア諸国出身者の中でも一際注目を集めている存在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EPRC0065\u003cbr\u003eレーベル：Evil Penguin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィヴァルディ（リヌス・ロート＆ペトリト・チェク編）：\u003cbr\u003e四季 Op.8（ヴァイオリンとギター版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコレッリ（リヌス・ロート＆ペトリト・チェク編）：\u003cbr\u003eソナタ ト短調 Op.5-12《ラ・フォリア》（ヴァイオリンとギター版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリヌス・ロート（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eペトリト・チェク（ギター）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年6月14日－16日、ライブラリー・ホール（オクセンハウゼン、ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: The 4 Seasons for Violin and Guitar\/Linus Roth, Petrit Ceku\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917725209\u003c\/p\u003e","brand":"Evil Penguin","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46272061571315,"sku":"EPRC0065","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XEPRC0065)","offer_id":46272061604083,"sku":"XEPRC0065","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/EPRC0065_973cea69-ec61-441f-ab4b-39478902bb22.jpg?v=1728452731"},{"product_id":"ktc1834","title":"作曲者不詳のヴァイオリン協奏曲集（ストックホルムの音楽演劇図書館の手書き譜より）（アン・クノップ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eストックホルムの音楽演劇図書館の手書き譜より4曲を選定！\u003cbr\u003eそれぞれが独自の特徴を持つ名もなき名曲！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eラ・プティット・バンドの元第1ヴァイオリンを務め（他に、イル・フォンダメント、エウローパ・ガランテ、バッハ・コンツェントゥスなどの著名なアンサンブルでも活動）、ハノーファーのピリオド・オーケストラ「コンチェルト・フォスカリ」のコンサートマスター、弦楽四重奏団「QUATUOR “a4”」の第1ヴァイオリンなどとしても活躍するベルギーの名女流ヴァイオリニスト、アン・クノップが2020年に設立したアンサンブル、「ル・パヴィヨン・ド・ミュジク(Le Pavillon de Musique)」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバロックから初期古典派の知られざる音楽に焦点を当てて活動するル・パヴィヨン・ド・ミュジクによる今回のアルバムは、ストックホルムの音楽演劇図書館に大量に残された作者不詳の手書き譜（マニュスクリプト）より選ばれた4曲のヴァイオリン協奏曲です。アン・クノップによってここで選ばれた4曲のヴァイオリン協奏曲は、それぞれが明らかに違う特徴を持っており、それぞれ別の人物によって作曲されたものであることが推定されます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらの作品は18世紀、ギャラント様式によって作曲されています。さらに詳しく調べることによってどの人物が作曲したものか、特定できるかもしれませんが、なぜストックホルムに残されたのか、どのような政治的、宗教的意図を持って作られたかなど、私たちは自由に想像することが出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1834\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 重変ロ長調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリン協奏曲 ハ長調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリン協奏曲 ト短調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアン・クノップ（ヴァイオリン、指揮）\u003cbr\u003eル・パヴィヨン・ド・ミュジク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAnonymous: Violin Concertos\/le Pavillon de Musique, Ann Cnop\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801018348\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46272061636851,"sku":"KTC1834","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XKTC1834)","offer_id":46272061669619,"sku":"XKTC1834","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/KTC1834_22b84f78-e5e6-4c70-b0d8-31b95039a641.jpg?v=1728452734"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93online%e6%8e%b2%e8%bc%89%e5%95%86%e5%93%81.oembed?page=3","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}