{"title":"レコード芸術2021年6月号掲載特選盤・準特選盤","description":"\u003ch3\u003eレコード芸術2021年6月号に掲載の特選盤・準特選盤を集めました。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" title=\"レコード芸術特選盤\" style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"レコード芸術準特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む準特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"inde145","title":"古典派のトランペット協奏曲集（マルク・グージョン）","description":"パリ国立歌劇場管のスーパーソリスト！\u003cbr\u003eマルク・グージョンが奏でる古典派の協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパリ国立歌劇場管弦楽団のスーパー・ソリスト(第1首席奏者)を務め、パリ国立高等音楽院の教授としても活躍する現在のフランスを代表するトランペット奏者の1人、マルク・グージョンが満を持して古典派のトランペット協奏曲集をレコーディング！\u003cbr\u003eパリ国立歌劇場管弦楽団のスーパーソリストに就任する前は、ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団(吹奏楽団)やミュルーズ交響楽団、ピカルディ管弦楽団、パリ室内管弦楽団の首席奏者を歴任するなど、フランスの第一線で活躍し続けているマルク・グージョン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシルキーのトランペットを愛用するマルク・グージョンが自身にとって初のソロ録音のために選んだのは18世紀末から19世紀初頭にかけて、古典派のためのトランペット協奏曲の数々。\u003cbr\u003eトランペット奏者にとってのバイブルであるハイドン、フンメル、そしてネルーダの名作3曲にマルク・グージョンが加えたのは、フランスの現代作曲家クリスティアン・グァングネ(1941-)の世界初録音となるハ長調の協奏曲。\u003cbr\u003e難解な現代音楽ではなく、純粋なモーツァルトのスタイルで書かれた協奏曲であり、ソロ・トランペット、弦楽オーケストラ、2本のオーボエ、2本のホルンという編成で演奏される3楽章形式の秀作。\u003cbr\u003eトランペット協奏曲を書かなかったモーツァルトが\"もし\"トランペット協奏曲を作曲していたら・・・という想像を膨らませてくれる要注目の作品です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE145\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eネルーダ：トランペット協奏曲変ホ長調(カデンツァ：マックス・ゾンマーハルダー)\u003cbr\u003eグァングネ：トランペット協奏曲ハ長調(世界初録音)\u003cbr\u003eハイドン：トランペット協奏曲変ホ長調 Hob.VIIe-1\u003cbr\u003eフンメル：トランペット協奏曲ホ長調(カデンツァ：ピエール・カンブーリアン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルク・グージョン(トランペット)\u003cbr\u003eミュルーズ交響楽団\u003cbr\u003eジャック・ラコンブ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年9月\u003cbr\u003eラ・フィラチュール(ミュルーズ、フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Classical Concertos\u003cbr\u003eMarc Geujon\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 650414706205\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37956964974781,"sku":"INDE145","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PINDE145)","offer_id":37956965007549,"sku":"PINDE145","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/inde145.jpg?v=1746179737"},{"product_id":"ars38317s","title":"花の章～トランペットとピアノのための作品集（ラインホルト・フリードリヒ）","description":"ドイツ・トランペット界の生きる伝説。\u003cbr\u003eラインホルト・フリードリヒの「花の章」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1983年に24歳でフランクフルト放送交響楽団(hr交響楽団)の首席奏者に就任し、1986年のミュンヘン国際音楽コンクールで優勝。クラウディオ・アバドからの厚い信頼を受け、2003年からはヨーロッパのオールスター・オーケストラであるルツェルン祝祭管弦楽団でも首席奏者を務めているドイツのトランペット界におけるレジェンド、ラインホルト・フリードリヒ。\u003cbr\u003eこれまでにもその長いキャリアにおいて膨大な数の録音を行ってきたフリードリヒが、公私共にパートナーであるピアニストの竹沢絵里子とのデュオをで新たに創り上げた2020年新録音の「トランペットとピアノのための作品集」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトーマス・エーラー(1980-)とジョナサン・フリーマン=アットウッド(1961-)の共作でリヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン・ソナタなどの音楽を題材として、「リヒャルト・シュトラウスがトランペット・ソナタを書いていたら?」という発想で作曲された「リヒャルト・シュトラウスに基づくソナタ」(2015-2020)や、ベルギーの至宝ジョンゲンの「コンチェルティーノ」、\u003cbr\u003eウィーンのピルスの秀作「トランペット・ソナタ」などのオリジナル作品から、ネスラーの歌劇「ゼッキンゲンのトランペット吹き」からの「別れの歌」や、アルバムタイトルにもなっているマーラーの「巨人」の「花の章」のトランペット版などのアレンジ作品をプログラミング。\u003cbr\u003eレジェンド、ラインホルト・フリードリヒが新型コロナ禍の中で選んだ特別なプログラムを、その輝かしいサウンドとアルス・プロダクション(ARS Produktion)の優秀録音でお楽しみください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38317S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー(アリサ・クラッツァー編)：トランペットとピアノ4手連弾のための《花の章》(世界初録音)*\u003cbr\u003eエーラー＆フリーマン=アットウッド：リヒャルト・シュトラウスに基づくソナタ\u003cbr\u003eジョンゲン：トランペットとピアノのためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003eピルス：トランペットとピアノのためのソナタ\u003cbr\u003eネスラー：若きヴェルナーの別れの歌(ラインホルト・フリードリヒ＆竹沢絵里子編)\u003cbr\u003eR・シュトラウス：ばらの花環 Op.36-1\u003cbr\u003eマーラー：トランペットが美しく響くところ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラインホルト・フリードリヒ(トランペット)\u003cbr\u003e竹沢絵里子(ピアノ)\u003cbr\u003eアリサ・クラツツァー(ピアノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：\u003cbr\u003eB♭管トランペット(トルステン・ミッターク)\u003cbr\u003eC管トランペット(ヨーゼフ・モンケ)\u003cbr\u003eC管トランペット(ヴィンセント・バック\/ストラディヴァリウス、モデル229)\u003cbr\u003eピッコロ・トランペット(ハンス・クロマト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用マウスピース：\u003cbr\u003eヴィンセント・バック1Cマウント・ヴァーノン\u003cbr\u003eJKヨーゼフ・クリアー1D3.8\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年9月1日-3日\u003cbr\u003eインマヌエル文化センター(ヴッパータール、ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBlumine\u003cbr\u003eReinhold Friedrich, Eriko Takezawa\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182115442\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39252732379325,"sku":"ARS38317S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38317s.jpg?v=1746179673"},{"product_id":"ars38318s","title":"私たちの叫びに耳を傾けて下さい～トランペットとオーケストラのための作品集（ラインホルト・フリードリヒ）","description":"レジェンド、ラインホルト・フリードリヒ！\u003cbr\u003eクラウディオ・アバドに捧げる協奏的作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1983年に24歳でフランクフルト放送交響楽団(hr交響楽団)の首席奏者に就任し、1986年のミュンヘン国際音楽コンクールで優勝。クラウディオ・アバドからの厚い信頼を受け、2003年からはヨーロッパのオールスター・オーケストラであるルツェルン祝祭管弦楽団でも首席奏者を務めているドイツのトランペット界におけるレジェンド、ラインホルト・フリードリヒ。\u003cbr\u003e新型コロナウイルスの世界的な大流行の真っ只中、2020年11月に収録されたフリードリヒが奏でるトランペット作品集には、今を生きる音楽家たち、そして現在の作曲家たちにバトンを渡して天へと昇った作曲家たちの5つの作品を収録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eタジキスタンの首都ドゥシャンベ出身の作曲家、ベンジャミン・ユスポフ(1962-)の「私たちの叫びに耳を傾けて下さい」は3大一神教の全ての典礼の統合を試みた意欲作。増2度や半音を使用し、東欧のユダヤ人の音楽の旋法を感じさせる作品です。\u003cbr\u003e言わずと知れたハンガリーの巨匠イヴァン・フィッシャーの作曲家としてのハイライトの1つである「ドイツ=イディッシュのカンタータ」には、名ソプラノ、ドロテー・ミールズが参加。フリードリヒのトランペットとの豪華共演は、間違いなくこのアルバムの最大の魅力の1つでしょう。\u003cbr\u003eフリードリヒによるトランペット版のカンチェリの「夜の祈り」、ホヴァネスの「アリア」を経て、アルバムの掉尾を飾るのは、ローマ出身のルカ・ロンバルディ(1945-)の「告別」。フリードリヒがルツェルン祝祭管弦楽団で数多くのステージを共にした今は亡きマエストロ、クラウディオ・アバドに捧げられたトランペット独奏曲です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38318S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eユスポフ：私たちの叫びに耳を傾けて下さい(世界初録音)\u003cbr\u003eイヴァン・フィッシャー：ドイツ=イディッシュのカンタータ\u003cbr\u003eカンチェリ：夜の祈り(世界初録音)\u003cbr\u003eホヴァネス：復活 Op.71より アリア(世界初録音)\u003cbr\u003eロンバルディ：告別 ～ クラウディオ・アバドの追憶に(世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラインホルト・フリードリヒ\u003cbr\u003e(トランペット、ピッコロ・トランペット、フリューゲルホルン、ショファー)\u003cbr\u003eドロテー・ミールズ(ソプラノ)\u003cbr\u003e竹沢絵里子(ピアノ)\u003cbr\u003eインゴルシュタット・ジョージア室内管弦楽団\u003cbr\u003eルーベン・ガザリアン(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：\u003cbr\u003eショファー(製作者不詳\/贈ベンジャミン・ユスポフ)\u003cbr\u003eB♭管トランペット(トルステン・ミッターク)\u003cbr\u003eC管トランペット(ヨーゼフ・モンケ)\u003cbr\u003eB♭管トランペット(ヤマハ\/YTR 6345 HGS)\u003cbr\u003eC管トランペット(ヴィンセント・バック\/ストラディヴァリウス、モデル229)\u003cbr\u003eE\/F\/G管トランペット(シルキー)\u003cbr\u003eG管トランペット(ハンス・クロマト)\u003cbr\u003eピッコロ・トランペット(ハンス・クロマト)\u003cbr\u003eフリューゲルホルン(ハンス・クロマト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用マウスピース：\u003cbr\u003eヴィンセント・バック1Cマウント・ヴァーノン\u003cbr\u003eJKヨーゼフ・クリアー1D3.8\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月17日-19日\u003cbr\u003eインゴルシュタット国立劇場祝祭ホール(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eListen To Our Cry\u003cbr\u003eReinhold Friedrich(Trp), V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182115459\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39252732412093,"sku":"ARS38318S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38318s.jpg?v=1746179672"},{"product_id":"ars38222s","title":"マーラー：交響曲第10番 (ミシェル・カステレッティ博士の補筆完成、編曲による室内アンサンブル版)（ジュールズ・ゲイル）","description":"アンサンブル・ミニの結成10周年記念盤！\u003cbr\u003e\"室内アンサンブル版\"のマーラー「交響曲第10番」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2001年にベルリン・フィル・オーケストラ・アカデミーのメンバーたちと、モンテヴェルディ合唱団でジョン・エリオット・ガーディナーの下で研鑽を積んだイギリスの指揮者ジュールズ・ゲイルによって結成され、「ミニ・マーラー・プロジェクト」で大絶賛を博した精鋭集団アンサンブル・ミニ。\u003cbr\u003e大きな話題を呼んだ「マーラー:交響曲第9番」(ARS38155S)に続くアンサンブル・ミニのマーラ―第2弾は、結成10周年記念リリースとなる「マーラー:交響曲第10番」の室内アンサンブル版！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニとジュールズ・ゲイルが取り上げたマーラーの「交響曲第10番」の補筆完成と室内アンサンブル版への編曲を行ったのは、ロイヤル・ノーザン・カレッジ・オヴ・ミュージックのアーティスティック・ダイレクター、オックスフォード・フェスティバル・オブ・ザ・アーツなどのダイレクターを務め、フィルハーモニア管弦楽団の「ユニヴァース・オヴ・サウンド(音の宇宙)」プロジェクトを主導するなど目覚ましい実績を持つマルタ島出身のコンポーザー=コンダクター、ミシェル・カステレッティ博士。\u003cbr\u003eウィーンのウニヴェルザール出版社(ユニヴァーサル・エディション)からの全面的な協力を得たカステレッティ博士は、室内アンサンブル版のマーラーの「交響曲第10番」を実現するために、すでに発表されている同作品のクック版(第3稿)、バルシャイ版、カーペンター版、マゼッティ版、フィーラー版の各ヴァージョンを細部まで研究。\u003cbr\u003eさらにはマーラ―の交響曲の様々なファクシミリや楽譜を収集してそのオーケストレーションに関する徹底的な研究に取り組み、室内アンサンブル版(カステレッティ版)の完成という偉業を成し遂げました。\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニのコンセプトでもあるシェーンベルクがウィーンで旗揚げした「私的演奏協会(1918-21)」とその同時代の伝統に基づく形で実現した室内アンサンブル版のマーラー「交響曲第10番」。\u003cbr\u003eこれまでのどの補筆完成版とも異なる、唯一無二の「編成」と「サウンド」にご期待下さい！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※編成(特記が無い限り各パート1名):第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルン、トランペット、アコーディオン、打楽器(2名)、ピアノ、ハープ\u003cbr\u003e※ミシェル・カステレッティ博士、ジュールズ・ゲイルによる詳細解説の日本語翻訳付き！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38222S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第10番\u003cbr\u003e(ミシェル・カステレッティ博士の補筆完成、編曲による室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニ\u003cbr\u003eジュールズ・ゲイル(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年6月\u003cbr\u003eUFOサウンド・スタジオ(ベルリン、ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphopny No.10 (Chamber ensemble version)\u003cbr\u003eEnsemble Mini, Joolz Gale\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182115435\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39252732477629,"sku":"ARS38222S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38222s.jpg?v=1746179672"},{"product_id":"ars38580s","title":"アルド・チッコリーニへのトリビュート～モーツァルト、ショパン、カステルヌオーヴォ＝テデスコ：ピアノ作品集（ジェニー・バッソ）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き】\u003c\/h4\u003e\r\n巨匠チッコリーニが激賞した最後の弟子。\u003cbr\u003eイタリアの逸材ジェニー・バッソが堂々のデビュー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20世紀～21世紀初頭のピアノ界を代表する世界的巨匠であるアルド・チッコリーニ(1925-2015)がその晩年に教えを授けた最後の弟子の1人、ナポリ出身の逸材ジェニー・バッソのデビューアルバムは、師であるチッコリーニへのトリビュート・プログラム！\u003cbr\u003eジェニー・バッソはナポリ音楽院でアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリの弟子であるルイージ・アヴェルナに師事し同音楽院を満点で卒業。\u003cbr\u003eその後、パリのエコール・ノルマル音楽院に進むためフランスへと渡ったジェニー・バッソは、アルド・チッコリーニの自宅に住み込みで研鑽を積むことを認められ、チッコリーニの最後の弟子の1人として様々な教えを受けたのと同時に、チッコリーニが主催する国際マスタークラスの公式アシスタントを任されたという特筆すべき経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e今回、満を持して登場となるジェニー・バッソのデビュー・アルバムは、チッコリーニの重要なレパートリーでもあったモーツァルトの「トルコ行進曲」やショパンの「夜想曲」と「ワルツ」、そして師から教わったカステルヌオーヴォ=テデスコの「ピエディグロッタ」といったまさに今は亡き師に捧げる特別なプログラム。\u003cbr\u003eナポリで初めてチッコリーニに出会った際に弾き、両者の旅の出発点になったという特別な作品であるショパンの「ワルツ イ短調 Op.34-2」を筆頭とする全ての収録曲で発揮されているジェニー・バッソの才能は、新しい時代の到来を予感させる見事なもの。\u003cbr\u003eチッコリーニの最後の弟子の1人であると同時に、ベネデッティ・ミケランジェリの系譜にも連なる逸材、堂々たるデビューです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ジェニー・バッソは素晴らしい国際的なコンサートピアニストです。私は彼の魅惑的な音楽性と類まれなピアノ技術を高く評価しています。揺るぎない個性を持った本物のアーティストであり、彼は偉大なコンサートホールでくつろいでいるように感じます。～ アルド・チッコリーニ(2014年5月31日)」\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38580S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e夜想曲変ホ長調 Op.9-2\u003cbr\u003e夜想曲嬰ハ短調 Op.post.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第11番イ長調 K.331《トルコ行進曲付き》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eワルツ イ短調 Op.34-2《華麗なる円舞曲》\u003cbr\u003eワルツ変ニ長調 Op.64-1《小犬》\u003cbr\u003eワルツ嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカステルヌオーヴォ=テデスコ：\u003cbr\u003eピエディグロッタ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェニー・バッソ(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月\u003cbr\u003eアウディトリウム・ノヴェチェント(ナポリ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTribute To Aldo Ciccolini\u003cbr\u003eGenny Basso\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182115480\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300114448573,"sku":"ARS38580S","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38580s_95bde236-ba1d-4b23-981b-0494ad84e39a.jpg?v=1746179658"},{"product_id":"gcd923526","title":"エイヴィソン：合奏協奏曲集（イグナシオ・プレーゴ）","description":"スペイン新時代の名手、イグナシオ・プレーゴ！\u003cbr\u003eスカルラッティのソナタからインスピレーションを得た、エイヴィソンの合奏協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2012年ウェストフィールド国際チェンバロ・コンクールで優勝し、エル・モンド紙によって「クラシック・シーンでもっとも多彩で突出したスペインのミュージシャン」と評されるスペインの若きハープシコード奏者、イグナシオ・プレーゴ。ハリー・ビケット、モニカ・ハジェット、鈴木雅明、ジョルディ・サバールら古楽界の巨匠たちと共演し、ヨーロッパはもちろん、日本や中国、南北アメリカを含む世界中で演奏し、Glossaではホセチュ・オブレゴン＆ラ・リティラータのファルコニエーリのアルバムでも共演していたプレーゴのアンサンブル・ディレクターとしてレコーディング。\u003cbr\u003eドメーニコ・スカルラッティの鍵盤楽器のためのソナタからインスピレーションを得て作曲されたチャールズ・エイヴィソンの合奏協奏曲(コンチェルト・グロッソ)集を、元になったスカルラッティのソナタととも収録した注目盤。当時イタリア音楽はイギリスで非常に人気があり、エイヴィソン自身もジェミニアーニに音楽を学んでいます。\u003cbr\u003eティエント・ヌオーヴォは、イグナシオ・プレーゴが新しく設立したアンサンブルで、レザール・フロリサンのコンサートマスターとしても活躍したイタリアのバロック・ヴァイオリニスト、エマニュエル・レシュ＝カゼルタがリーダーを務めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923526\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャールズ・エイヴィソン(1709-1770)：協奏曲第9番ハ長調\u003cbr\u003eドメーニコ・スカルラッティ(1685-1757)：ソナタ ロ短調 K.87\u003cbr\u003eエイヴィソン：協奏曲第12番ニ長調\u003cbr\u003eスカルラッティ：ソナタ ハ短調 K.11\u003cbr\u003eエイヴィソン：協奏曲第5番ニ短調\u003cbr\u003eスカルラッティ：ソナタ ニ短調 K.213\u003cbr\u003eエイヴィソン：協奏曲第6番ニ長調\u003cbr\u003eスカルラッティ：ソナタ ロ短調 K.27\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイグナシオ・プレーゴ(ハープシコード、指揮)\u003cbr\u003eティエント・ヌオーヴォ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年10月12日-14日\u003cbr\u003eスペイン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAvison: Concerti Grossi\u003cbr\u003eIgnacio Prego, Tiento Nuovo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235267\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":39305083027645,"sku":"GCD923526","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD923526)","offer_id":39305083060413,"sku":"PGCD923526","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923526.jpg?v=1746179646"},{"product_id":"phil06040","title":"J.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲 BWV.1007-1012 (ヴィオラ版\/全曲)（マルティン・シュテーグナー）","description":"ベルリン・フィルのヴィオラ、シュテーグナー！\u003cbr\u003eバッハの聖典\"無伴奏チェロ組曲\"全曲をヴィオラで録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1996年からベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のヴィオラ奏者として活躍するドイツ、ニュルンベルク出身の名手、マルティン・シュテーグナーがJ.S.バッハの不朽の名作「無伴奏チェロ組曲」の全6曲を「ヴィオラ」でレコーディング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバッハの音楽、特にこの「無伴奏チェロ組曲」について「これまでに作曲されてきた音楽の中で最も完璧なもの」、「何百万もの解釈が考えられる作品であり、(この作品に対して)あまりにも大きな尊敬の念を抱いていたため公の場で演奏する勇気がなかった」と述べるシュテーグナー。\u003cbr\u003eベルリン・フィルのメンバーとして多くのステージに立ち、様々な時代、スタイルの作品を演奏してきた百戦錬磨のシュテーグナーの言葉は、バッハの「無伴奏チェロ組曲」の傑出した完成度とその偉大な存在感を改めて感じさせてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自分の人生を豊かに、そして幸せにしてくれる「無伴奏チェロ組曲」の6つの組曲と長年に渡って向かい合い続けた結果、この音楽を友人やリスナーと共有したいという考えに至り、満を持してヴィオラでの録音を決断したシュテーグナー。\u003cbr\u003eレコーディング・エンジニアを付けず4本のマイクとヴィオラを持ってホールに向かい、自分自身が演奏者、プロデューサーとエンジニアを兼ねる1人3役で録音に臨みました。まさに入魂のバッハ。ご期待下さい！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8歳の時に父からヴァイオリンを学び始めたマルティン・シュテーグナーはマンハイム音楽大学でローマン・ノーデルに師事した後にヴィオラに転向。\u003cbr\u003eベルリン・フィルのオーケストラ・アカデミーでナイトハルト・レーザとヴィルフリート・シュトレーレに師事した後、1993年にベルリン・ドイツ交響楽団に首席ヴィオラ奏者として入団。そしてその3年後にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団に移籍し現在に至ります。\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー・ジャズ・グループの共同創設者でもあるシュテーグナーは、2008年にアンサンブル・ボレロ・ベルリンを設立。ベルリン・フィルでの活動やソロに留まらず、ジャズ、アンサンブルなど様々な分野で幅広く活躍しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PHIL06040\u003cbr\u003eレーベル：Phil.harmonie\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第1番ト長調 BWV.1007\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第2番ニ短調 BWV.1008\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調 BWV.1009\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第4番変ホ長調 BWV.1010\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第5番ハ短調 BWV.1011\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第6番ト長調 BWV.1012(原曲：ニ長調)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・シュテーグナー(ヴィオラ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年-2020年\u003cbr\u003eベルリン(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Suites for Violoncello Solo No.1-6\u003cbr\u003eMartin Stegner(va)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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