{"title":"レコード芸術2023年7月号掲載特選盤・準特選盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2023年7月号に掲載の特選盤・準特選盤を集めました。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #008080;\"\u003e海外盤Review掲載盤情報は\u003ca title=\"レコード芸術2023年7月号 海外盤Review掲載盤\" style=\"text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932023%E5%B9%B47%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E6%B5%B7%E5%A4%96%E7%9B%A4review%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%9B%A4\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" title=\"レコード芸術特選盤\" style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"レコード芸術準特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む準特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"0022003kai","title":"リザ・リム：受胎告知の三連祭壇画（クリスティアン・マチェラル）","description":"マチェラル＆WDR交響楽団！大注目の現代作曲家、リザ・リムの新作を披露！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本人ヴァイオリニスト、荻原尚子がコンサートミストレスを務めていることから日本での注目度も高い名門オーケストラの一つ、ケルンWDR交響楽団。首席指揮者の任期を2025年まで延長した若きマエストロ、クリスティアン・マチェラルと共に今回取り上げるのは、メルボルン在住の作曲家、リザ・リムの新たな管弦楽作品「受胎告知の三連祭壇画」。リザ・リムは1966年オーストラリアのパース出身で、現代音楽界で最も注目されている女性作曲家の一人です。ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団やバイエルン放送交響楽団、アンサンブル・アンテルコンタンポランといった世界的なオーケストラやアンサンブルから委嘱を受けて作品を発表しており、各地の主要な音楽祭に出演し多くの賞を受賞しています。3つの楽章で構成され、それぞれ古代ギリシアの詩人サッポー、聖母マリア、ムハンマドの娘ファーティマという3人の女性を扱った本作「受胎告知の三連祭壇画」もケルンWDR交響楽団、BBCスコティッシュ交響楽団、バイエルン放送交響楽団による共同委嘱によって制作されました。初演はこのディスクと同じアーティストで行われ、録音は初演の直後にケルン・フィルハーモニーで行われたものです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0022003KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年04月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリザ・リム(b.1966)：受胎告知の三連祭壇画(2019-22)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケルンWDR交響楽団\u003cbr\u003eクリスティアン・マチェラル(指揮)\u003cbr\u003eエミリー・ヒンドリックス(ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年4月29日-30日、ケルン・フィルハーモニー(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLiza Lim: Annunciation Triptych\u003cbr\u003eWDR Sinfonieorchester, Cristian Măcelaru, Emily Hindrichs\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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