{"title":"レコード芸術2023年6月号 海外盤Review掲載盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003e\n\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003c\/span\u003eレコード芸術2023年6月号 海外盤Review掲載盤を集めました。\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #6a5acd;\"\u003e国内盤の特選・準特選情報は\u003ca title=\"レコード芸術2023年6月号掲載特選盤・準特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932023%E5%B9%B46%E6%9C%88%E5%8F%B7%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4-%E6%BA%96%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4\" style=\"text-decoration: underline;\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e","products":[{"product_id":"nifccd117","title":"モニューシュコ：歌曲集（オルガ・パシェチュニク＆エヴァ・ポブウォツカ）","description":"\u003ch5\u003eオルガ・パシェチュニクが歌うモニューシュコ。作曲家縁の貴重なオリジナル楽器をポブウォツカが弾く。\u003c\/h5\u003e\r\nポーランド国立ショパン研究所（NIFC）が総力を挙げて再評価・再興を進めているポーランドの重要作曲家の一人、「ポーランド・オペラの父」と呼ばれ、ショパンと並ぶポーランド・ロマン派を代表する音楽家、スタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）。モニューシュコの歌曲は、NIFCからはマリウシュ・ゴドレフスキ（バリトン）が歌う歌曲集（\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd112\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第1巻\u003c\/a\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd116\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第2巻\u003c\/a\u003e）が発売されていましたが、今度はソプラノのオルガ・パシェチュニクが歌う歌曲集が登場。オルガ・パシェチュニクはウクライナのリウネ（リヴネ）でポーランド系の家系に生まれ、キエフ音楽院、ワルシャワのショパン音楽大学などで研鑽を積みました。在学中にワルシャワ室内歌劇場にデビューした以降、パリ、バイエルン、フランドル、ジュネーブ、ラインなどヨーロッパの多くのオペラ・ハウスで主役を演じ、ピアニストである妹のナターリャ・パシェチュニクとともに広くコンサート・ツアーも行い、約50枚のCDとDVDを録音しています（NIFCからは、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd027\" target=\"_blank\" title=\"ショパン：歌曲集 Op.74（オルガ・パシェチュニク）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eショパンの歌曲集（NIFCCD027）\u003c\/a\u003eもリリース）。 1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカが当時のピリオド・ピアノで伴奏するという豪華なセッティングも、本アルバムのポイント。ピアノは、1830年頃から1896年頃まで営業し、「ポーランドのプレイエル」と呼ばれてヨーロッパや東欧で高く評価されていたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー（Krall \u0026amp; Seidler）の1846年頃に生産されたピアノ。更にこの録音で使用されているのは、モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた（そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる）シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。また、ドゥムカや「ウクライナを離れる」、「ポジーリャのエレジー」、「コサック」など、ウクライナをテーマにした作品が複数選ばれている点にもこだわりを感じられるアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD117\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）：つぼみに／春の歌／花／少女と鳥／誰かが私を心から愛してくれたら／変換／キティ／トリオレ（あなたは今ウェディング・ガーランドを編む）／金の魚／ドゥムカ（食べられない、眠れない、悩んでいる）／ウクライナを離れる／フォーク・ヒーラーの占い／ポジーリャのエレジー／マッチメイキング／糸紡ぎの女／ナジャの歌／恐ろしい少女／ドゥムカ（来て、マイ・ダーリン）／春の戻り／外国の歌手／追憶／ルエ／コサック／涙 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク（ソプラノ）、エヴァ・ポブウォツカ（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月19日－23日、2021年3月29日－4月2日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\/Olga Pasiecznik, Ewa Poblocka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034840\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43417797689587,"sku":"NIFCCD117","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD117.jpg?v=1747044834"},{"product_id":"neos32201","title":"ラフ、ユオン、アレンスキー：2台のピアノのための作品集（イーゴリ・アンドレエフ）","description":"ヨアヒム・ラフと、パウル・ユオンのアニヴァーサリー・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生誕200年を迎えたヨアヒム・ラフと、生誕150年を迎えたパウル・ユオンの世界初録音作品！\u003cbr\u003eユオンの師であるアレンスキーの作品を同時収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2022年に生誕200年を迎えたヨアヒム・ラフと、生誕150年を迎えたパウル・ユオン、2人のスイスの作曲家のアニヴァーサリーを、それぞれの世界初録音作品で祝う1枚！ラフは19世紀後半の音楽界に大きな影響力を持ち、ドイツ語圏で最も頻繁に演奏されていた作曲家のひとり。(例えば交響曲第3番《森にて》は、当時の音楽雑誌2誌に掲載されている分だけでも演奏回数100回以上とのこと。)彼の創作活動の終わりの方に位置する《2台のピアノのための幻想曲》(1877)は、シンフォニックな構造を持つ20分程度の作品です。ラフ同様、様々なジャンルに数多くの作品を残したパウル・ユオンは、ロシア音楽、印象派、近代主義のイディオムの間で独自の音楽言語を生み出しました。北欧神話由来の「ヨートゥンハイメン Jotunheimen」という副題がついた《2台ピアノのための音詩》(1924)は、北欧の神秘的な山岳地帯を思い起こさせる作品です。アルバムはユオンの師であったアレンスキーによる2台ピアノのための名作《組曲第1番》(1888)で締めくくられます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：Neos32201\u003cbr\u003eレーベル：Neos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨアヒム・ラフ(1822-1882)：2台のピアノのための幻想曲 Op.207a(世界初録音)\u003cbr\u003eパウル・ユオン(1872-1940)：2台のピアノのための音詩《ヨートゥンハイメン》 Op.71(世界初録音)\u003cbr\u003eアントン・アレンスキー(1861-1906)：2台のピアノのための組曲第1番 Op.15\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイーゴリ・アンドレエフ＆トーマス・ゲルバー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年7月\u003cbr\u003eコンセルヴァトワール\u003cbr\u003e(スイス、ベルン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJoachim Raff – Paul Juon - Anton Arensky: Works for Two Pianos\u003cbr\u003eIgor Andreev \u0026amp; Thomas Gerber\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260063322013\u003c\/p\u003e","brand":"Neos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43556226695411,"sku":"NEOS32201","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/neos32201.webp?v=1746177893"},{"product_id":"ttk0089","title":"シューベルト：アルペジオーネ・ソナタ、シューマン：ヴァイオリン・ソナタ第1番(チェロ版)、ショスタコーヴィチ：チェロ・ソナタ（ディミトリ・フェルシュトマン）","description":"60年以上の共演経験！ 息ぴったりの3曲のチェロ・ソナタ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e半世紀以上共に過ごしてきたからこそ成せる円熟の演奏！\u003cbr\u003e情熱的で歌心に満ちたアンサンブルに定評のあるデュオ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e60年以上の共演経験を持つ2人の名手が奏でる3つのチェロ・ソナタ。ディミトリ・フェルシュトマンは、モスクワ音楽院ではナターリャ・グートマンに師事し、1967年にはグリンカ弦楽四重奏団を創設した1945年生まれのロシア人チェリスト。幼少期をソビエト連邦で過ごし、1978年にオランダに移住。妻のミラ・バスラウスカヤと共に国内外の主要な舞台で定期的に演奏会を開いています。情熱的で歌心に満ちたアンサンブルに定評があり、2009年にCobraレーベルからリリースされた『チェロが歌うロシア歌曲』(COBRA0023)は海外メディアに絶賛されました。本作では彼らのお気に入りの作曲家が選ばれており、シューマンのヴァイオリン・ソナタはチェロのフェルシュトマンによってチェロ・ソナタ版に編曲されています。\u003cbr\u003e「私たちにとって最も身近な音楽を選びました。これらのロマンティックな楽曲が持つ独特の歌の特徴を強調したいのです。」「歌うことはロシアの音楽教育の基本であり、私たちの解釈の原点はまさにこの技術なのです。」\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TTK0089\u003cbr\u003eレーベル：Trptk\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：アルペジオーネ・ソナタ D.821\u003cbr\u003eシューマン：ヴァイオリン・ソナタ第1番 Op.105\u003cbr\u003e(ディミトリ・フェルシュトマンによるチェロとピアノ版)\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：チェロ・ソナタ ニ短調 Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディミトリ・フェルシュトマン(チェロ)\u003cbr\u003eミラ・バスラウスカヤ(ピアノ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eInnermost\u003cbr\u003eDmitry Ferschtman, Mila Baslawskaja\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7141265818252\u003c\/p\u003e","brand":"Trptk","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43556226859251,"sku":"TTK0089","price":2880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ttk0089.webp?v=1672906501"},{"product_id":"ldv14097","title":"オラツィオ・アルバーニのリュート・ブック（アンドレア・ダミアーニ）","description":"イタリアはウルビーノにあるアルバーニ図書館が所蔵するオラツィオ・アルバーニ(1576-1653)のコレクションから、16世紀のローマで最も有名なルテニストであったロレンツィーノ・トラチェッティ、ヴィンチェンツォ・ピンティの作品と、作曲者が判明していない埋もれていた作品を組み合わせて収録した1枚。\u003cbr\u003eローマ時代のポリフォニーの伝統とバロック音楽の様式が交わるわずかな瞬間をとらえています。全曲世界初録音。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LDV14097\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年02月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e作曲者不詳：\u003cbr\u003eトッカータ\u003cbr\u003eフォリア\u003cbr\u003eコレンテ\u003cbr\u003eガリアルダ\u003cbr\u003e鳥の歌\u003cbr\u003eファンタジア\u003cbr\u003eSe mai amor[Villanella]\u003cbr\u003eヴォルタ\u003cbr\u003eフランスの歌\u003cbr\u003eバレット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロレンツィーノ・トラチェッティ(c.1550-1598)：\u003cbr\u003ePreludium overo Tochata\u003cbr\u003eファンタジア\u003cbr\u003eガリアルダ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィンチェンツォ・ピンティ(1542-1608)：\u003cbr\u003eRomanesca del Sig.r Cavaliere\u003cbr\u003eガリアルダ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全曲世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレア・ダミアーニ(リュート)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eFrom the collection of Orazio Albani\u003cbr\u003eAndrea Damiani\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8051773570971\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43609967001843,"sku":"LDV14097","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ldv14097.jpg?v=1746177841"},{"product_id":"kl1537","title":"ニュルンベルクのリュート音楽の巨匠たち（マグヌス・アンデション）","description":"\u003cp\u003e世界的に人気の高いスウェーデンのリュート奏者、マグヌス・アンデションによる16世紀ニュルンベルクのリュート作品集。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアンデションが蘇らせた作品のなかには、おそらく16世紀以来聴かれることの無かったものも含まれています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eリスナーはルネサンス時代の街の賑やかな通りを散策しているような感覚を味わうことができるでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KL1537\u003cbr\u003eレーベル：Klanglogo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eニュルンベルクのリュート音楽の巨匠たち\u003cbr\u003eアドルフ・ブリントハーマー\u003cbr\u003eハンス・ゲルレ\u003cbr\u003eハンス・ノイジドラー\u003cbr\u003eコンラッド・ノイジドラー\u003cbr\u003eメルヒオール・ノイジドラーらの作品（全18曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマグヌス・アンデション（リュート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNurnberger Lautenschlager\u003cbr\u003eMagnus Andersson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408015370\u003c\/p\u003e","brand":"Klanglogo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814876086515,"sku":"KL1537","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/kl1537.jpg?v=1746177591"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932023%e5%b9%b46%e6%9c%88%e5%8f%b7-%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%9b%a4review%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%9b%a4\/%e5%8f%97%e8%b3%9e%e9%96%a2%e9%80%a3_%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%9b%a4review%e6%8e%b2%e8%bc%89.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}