{"title":"レコード芸術2023年1月号掲載特選盤・準特選盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2023年1月号に掲載の特選盤・準特選盤を集めました。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #008080;\"\u003e海外盤Review掲載盤情報は\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932023%E5%B9%B41%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E6%B5%B7%E5%A4%96%E7%9B%A4review%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%9B%A4\" style=\"text-decoration: underline;\" title=\"レコード芸術2023年1月号 海外盤Review掲載盤\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca style=\"color: #1111cc;\" title=\"レコード芸術特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca style=\"color: #1111cc;\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" title=\"レコード芸術準特選盤\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む準特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"nifccd137","title":"ショパンの時代～グートマン、フィルチュ、ミクリ、フォンタナ、ロスチャイルド、テレフセン（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch5\u003e鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがショパンの弟子・友人たちの歴史に埋もれた音楽を再興！グートマン、フィルチュ、ミクリ、フォンタナ、ロスチャイルド、テレフセンによる19世紀の華麗なサロン音楽2枚組！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスが贈る新たな注目プログラムは『ショパンの時代（Chopin’s Époque）』と題された、ショパンの弟子や友人たちによるピアノ作品集！世界的なショパン弾きでもあるカツァリスは、NIFC（ポーランド国立ショパン研究所）からは、ショパンと同世代の\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%82%B7%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%82%AB%E3%83%84%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%82%B9-%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E\/products\/nifccd113?variant=36535320248472\" title=\"モニューシュコ：ピアノ作品＆トランスクリプション集（シプリアン・カツァリス）\" target=\"_blank\"\u003eスタニスワフ・モニューシュコのピアノ作品集（PNIFCCD113）\u003c\/a\u003eというレア・レパートリーをリリースしていましたが、今作はショパンと同世代（年齢的には同い年から10～20年程下の世代）の6人の音楽家のピアノ作品をセレクトした2枚組。それぞれショパンの弟子や友人であり、また助手やショパンの作品の清書、校訂、出版、教育などで彼の遺産を後世に繋いだコンポーザー＝ピアニストたちで、当時は多くの作品が著名な出版社から出版され、パリのサロンで親しまれていましたが、19世紀末にはそのほとんどが演奏会からも出版市場からも姿を消しました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eここで紹介されるのは、夜想曲、マズルカ、ワルツ、バルカロール（舟歌）、ポロネーズ、ギャロップ、ルーマニア民謡、そしてフィルチュの「ヴェニスの別れ」、グートマンの「つむじ風」、ロスチャイルドの「思い出」（Op.2-3）など詩的なタイトルの付けられた小品から構成され、抒情的でどこか懐かしく、独特の魅力を持つ音楽が並びます。過度にピアニスティックな技術を要求するものはありませんが、いくつかの作品はヴィルトゥオーゾ的な特徴を持ち、時には高貴で英雄的な要素やパロディ的でサーカスのような性格の作品もあり、舞踏曲（マズルカ、ワルツ）と雰囲気のある小品（夜想曲）がバランスよく配置されています。ショパンの音楽を完全に手中に収めてきたシプリアン・カツァリスなればこそ、シンプルで繊細なこれらの知られざる作品の魅力を引き出せるというもの。反田恭平や小林愛実、ガジェヴ、ガルシア・ガルシアなどショパン・コンクールで活躍した若きスター達が参加し日本でも注目を浴びた『ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭2022』ではカツァリスはこのアルバムのプログラムを披露して喝采を浴びています。カツァリスがその魔法の両手で再現する19世紀の華麗なサロン音楽にご期待ください！\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD137\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 ～ アドルフ・グートマン（1819-1882）：夜想曲 変イ長調 Op.8-1、つむじ風 ～ 華麗なるギャロップ Op.37、華麗なるポロネーズ Op.21／カール・フィルチュ（1830-1845）： ヴェニスの別れ ハ短調 Op.posth.、舟歌 変ト長調 Op.3-2、マズルカ 変ホ短調 Op.3-3／カロル・ミクリ（1821-1897）：マズルカ 変ニ長調 Op.3、マズルカ ト長調 Op.10、ルーマニア民謡集（セレクション）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 ～ ユリアン・フォンタナ（1810-1869）：ロリータ ～ 華麗なる大ワルツ Op.11、マズルカ ホ長調 Op.21-1／マティルド・ド・ロスチャイルド（1832-1924）：アルバムの綴り Op.2／トマス・テレフセン（1823-1874）：マズルカ ト長調 Op.3-2、マズルカ 変ロ長調 Op.3-3、マズルカ 嬰ヘ短調 Op.3-4、夜想曲 ホ長調 Op.11-2、夜想曲 ヘ長調 Op.2、夜想曲 変ト長調 Op.39、華麗なるワルツ 変イ長調 Op.5-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年10月13日－16日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e※使用ピアノ：ベヒシュタイン D 282\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin's Epoque\u003cbr\u003eCyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034864\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43158978429171,"sku":"NIFCCD137138","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD137)","offer_id":48813555843315,"sku":"SNIFCCD137138","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd137.jpg?v=1747044835"},{"product_id":"inde162","title":"メルカダンテ＆モーツァルト：お手をどうぞ～フルート四重奏曲集（ヴァンサン・リュカ）","description":"\u003ch5\u003e名フルーティスト、ヴァンサン・リュカ！ パリ管弦楽団の名手達と奏でるモーツァルト！\u003c\/h5\u003eアバド時代のベルリン・フィルで活躍し、現在は名門パリ管弦楽団の首席奏者を務めるフランスの名フルーティスト、ヴァンサン・リュカ新録音！パリ管弦楽団の弦楽器セクションを支える名手達とともに奏でるフルート四重奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e上質な管楽器の録音を続々と世に送り出すフランスのレーベル「Indesens(アンデサンス)」から、名門パリ管弦楽団の首席奏者を務めるフランスの名フルーティスト、ヴァンサン・リュカと、同オーケストラの弦楽器セクションを支える3人の名手達が織り成すメルカダンテ＆モーツァルトのフルート四重奏曲集という、フルート関係者必聴のアルバムが登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界有数のフルーティストの1人であるヴァンサン・リュカは、14歳という若さでパリ国立高等音楽院に首席入学を果たし、同校を首席で卒業。トゥールーズ・キャピトル管弦楽団に在籍した後、1989年にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団に入団しアバド時代に6年間在籍。現在は母国フランスの名門、パリ管弦楽団の首席奏者として活躍するフランス・フルート界のエリートです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本アルバムでは、イタリア・オペラの重要な改革者と考えられ、器楽作品も数多く残しているメルカダンテの四重奏作品に、モーツァルトが1777年から1786年にかけて作曲したフルート四重奏曲をカップリング。ギャラント様式とロマンティックな妙技を集約した本アルバムでは、古典派のフルートの室内楽作品における並外れた技術的輝きを示しています。パリ管弦楽団副コンサートマスターの千々岩英一、首席ヴィオラ奏者のダヴィッド・ガイヤール、首席チェロ奏者のエマニュエル・ゴーゲという万全の態勢と、日本におけるフルートメーカーのパイオニア的存在である「ムラマツフルート」から生まれるリュカの麗しき音色で、当時の素晴らしき音楽を現代に伝えます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE162\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年11月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサヴェリオ・メルカダンテ：\u003cbr\u003eフルート四重奏曲イ短調\u003cbr\u003eモーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》より「お手をどうぞ」による変奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eW.A.モーツァルト：\u003cbr\u003eフルート四重奏曲第4番イ長調 K.298\u003cbr\u003eフルート四重奏曲第3番ハ長調 K.285b\u003cbr\u003eフルート四重奏曲第2番ト長調 K.285a\u003cbr\u003eフルート四重奏曲第1番ニ長調 K.285\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァンサン・リュカ(フルート)\u003cbr\u003e千々岩英一(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eダヴィッド・ガイヤール(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエマニュエル・ゴーゲ(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月29日-31日\u003cbr\u003eスタジオ・リブレット\u003cbr\u003e(フランス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMercadante \u0026amp; Mozart: La Ci Darem La Mano\u003cbr\u003eVincent Lucas, Eiichi Chijiiwa, David Gaillard, Emmanuel Gaugue\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414389293\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43459948642547,"sku":"INDE162","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PINDE162)","offer_id":43459948675315,"sku":"PINDE162","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/inde162.jpg?v=1746178087"},{"product_id":"adx11204","title":"旅のコンチェルト（ヨハネス・プラムゾーラー＆アンサンブル・ディドロ）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003e\r\n当時の演奏旅行で披露されたと考えられるバッハ、ピゼンデル、クレスらの協奏曲集！ 日本語解説付き！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南チロルから世界へと羽ばたいた\"21世紀世代\"のバロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーは、アンサンブル・ディドロやインターナショナル・バロック・プレーヤーズを主宰し、師であるレイチェル・ポッジャーのブレコン・バロックのメンバーとしても活躍する次世代の名手。2013年に自身のレーベルAudax（オーダックス）を立ち上げ、数々の知られざるバロック・レパートリーを発掘してきたプラムゾーラー。最新アルバムは「旅のコンチェルト（Travel Concertos）」と題し、当時の名手たちが国境を越えた演奏旅行等で披露したと考えられる様々な作品を集成。主に小編成で、（現地の音楽家がすぐに演奏できるように）伴奏も平易でありながら、ソロの見せ所やトゥッティの効果が十分に発揮される佳曲が集められています。唯一有名曲である大バッハの「ブランデンブルク協奏曲第5番」は絶えず改訂され続けていた作品で、本アルバムでは1717年にバッハがドレスデンで飾ったデビュー・コンサートにおいてチェンバロ奏者としての腕前を披露したであろうと考えられている初期稿の編成で収録。その他、トレッリやヴィヴァルディに学び、バッハやテレマンの友人であった18世紀のヴィルトゥオーゾ、ヨハン・ゲオルク・ピゼンデルや、ピゼンデルの同僚で宮廷楽長であったヨハン・ダヴィド・ハイニヒェン、ダルムシュタットのコンサートマスターであったヨハン・ヤーコプ・クレス、プレスブルク（現ブラティスラヴァ）出身で詳細な経歴は殆ど知られていないパウル・カール・ドゥラント（カルロ・パウロ・ドゥラント、ポール・シャルル・デュラン）ら、歴史に埋もれた知られざる作品（バッハとハイニヒェン以外の作品は世界初録音）に光を当ててゆきます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX11204\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調（初期稿） BWV.1050a（ハープシコード、フルート、ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・ヤーコプ・クレス（1685-1728）：ヴァイオリン協奏曲第3番ヘ長調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・ゲオルク・ピゼンデル（1688-1755）：室内協奏曲変ロ長調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・ダヴィド・ハイニヒェン（1683-1729）：協奏曲ニ長調 Seibel 226（ヴァイオリン、フルート、オーボエ、テオルボ、チェロ、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピゼンデル：室内協奏曲ヘ長調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパウル・カール・ドゥラント（1712-1769）：協奏曲ハ長調（ハープシコード、リュート、チェロ、弦楽と通奏低音のための）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（*＝世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハネス・プラムゾーラー（ヴァイオリン）、アンサンブル・ディドロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年3月1日－4日、グスタフ・マーラー・オーディトリアム（トブラッハ、イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTravel Concertos\/Johannes Pramsohler, Ensemble Diderot\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760341112042\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43411672137971,"sku":"ADX11204","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ADX11204.jpg?v=1666860082"},{"product_id":"adx11202","title":"ブラームス＆ゲルンスハイム：ピアノ四重奏曲集 Vol.2 （マリアーニ・ピアノ四重奏団）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003e\r\n第1弾がICMA2022の室内楽部門にもノミネートされたブラームスとゲルンスハイムのピアノ四重奏曲集の続編！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフォーレとエネスク師弟のピアノ四重奏曲を探求したアルバム「イデー・フィクス」(Vol.1:\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gwk146\" target=\"_blank\" title=\"フォーレ＆エネスク：ピアノ四重奏曲（イデー・フィクス Vol.2）（マリアーニ・ピアノ四重奏団）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eGWK146\u003c\/a\u003e\/Vol.2:\u003ca href=\"%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%EF%BC%86%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%AF%EF%BC%9A%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E%E5%9B%9B%E9%87%8D%E5%A5%8F%E6%9B%B2%EF%BC%88%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%20Vol.1%EF%BC%89%EF%BC%88%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%BB%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E%E5%9B%9B%E9%87%8D%E5%A5%8F%E5%9B%A3%EF%BC%89\" target=\"_blank\" title=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gwk138\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eGWK138\u003c\/a\u003e)などを録音してきたマリアーニ・ピアノ四重奏団の新プロジェクト、ブラームス＆ゲルンスハイムのピアノ弦楽四重奏曲集第2弾が登場！ブラームス作曲の《ドイツ・レクイエム》をゲルンスハイムが幾度となく指揮したことをきっかけに友情を深めていった二人の作品を組み合わせたこの\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/adx13780\" target=\"_blank\" title=\"ブラームス＆ゲルンスハイム：ピアノ四重奏曲集 Vol.1（マリアーニ・ピアノ四重奏団）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eプロジェクトの第1弾（ADX13780）\u003c\/a\u003eは、ICMA（国際クラシック音楽賞）2022の室内楽部門にもノミネートされるなど高い評価を得ました。重厚で交響曲の響きを持つようなブラームスと、軽妙でバランスの取れたゲルンスハイムのピアノ四重奏曲の対比も楽しめるこのプロジェクト。対照的な二人の作品を同時収録することで、より二つの作品の魅力に気づかされることでしょう。マリアーニ・ピアノ四重奏団は、ベルリン・フィルの奏者を務めるフィリップ・ボーネンを始め、いずれもソリストとして成功を収めたメンバーが四重奏団として奨学金を得て活動。洗練され且つ情熱的な演奏として評価が高く、2011年ドイツ音楽コンクールで注目を集めて以後、著名な音楽祭へ定期的に招聘され、欧州の主な室内楽演奏会場へ出演、2020年2月には人気真っ盛りのエルプ・フィルハーモニー室内楽ホールにデビューを果たしました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX11202\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス＆ゲルンスハイム: ピアノ四重奏曲集 Vol.2 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：ピアノ四重奏曲第2番 ホ長調 Op.25\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゲルンスハイム：ピアノ四重奏曲第3番 ヘ長調 Op.47\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアーニ・ピアノ四重奏団\u003cbr\u003e〔フィリップ・ボーネン（ヴァイオリン）、バーバラ・ブントロック（ヴィオラ）、ペーター＝フィリップ・シュテムラー（チェロ）、ゲルハルト・フィールハーバー（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月11日－14日、南西ドイツ放送(SWR)スタジオ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBrahms \u0026amp; Gernsheim: Piano Quartets Vol.2\/Mariani Klavierquartett\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760341112028\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43411711951091,"sku":"ADX11202","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ADX11202.jpg?v=1746178040"},{"product_id":"sigcd687jp","title":"【6枚組】ベートーヴェン：交響曲全集＆ジェラルド・バリー作品集 [限定盤]（トーマス・アデス＆ブリテン・シンフォニア）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003e\r\n\u003ch5\u003e英国の鬼才トーマス・アデスが指揮するベートーヴェンの交響曲全集！アイルランドの作曲家ジェラルド・バリーのベートーヴェン・インスパイア作品らと組み合わせてリリースされてきたアルバムが6枚組セットになって登場！\u003c\/h5\u003e\r\nベンジャミン・ブリテンの再来とも称されるイギリスの人気作曲家、指揮者、ピアニスト、トーマス・アデス（1971－）。日本では武満徹作曲賞2020の審査員にも選ばれ、多くの作品が名だたるアーティストたちによって演奏・録音されるなど、近年は特に作曲家として華々しい活躍を魅せています。ベートーヴェンの交響曲全9曲に、アイルランド国立交響楽団のコンポーザー・イン・レジデンスなどを務め、ベートーヴェンから大きな影響を受けたというアイルランドの作曲家ジェラルド・バリー（b.1952）の作品を組み合わせて収録してきた、「ベートーヴェン＆バリー」プロジェクト。2枚ずつリリースされていた全3巻がセットになった6枚組に、小室敬幸氏書き下ろしの日本語解説を封入したBOXセットが登場！ ジェラルド・バリーの「ベートーヴェン」はベートーヴェンの謎多き手紙「不滅の恋人」のテキストを歌うミニ・オペラ的作品。「永劫回帰（The Eternal Recurrence）」は、ベートーヴェンの「第九」とペアになる作品としてニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」からの抜粋をテキストに用いて作曲されたソプラノと管弦楽のための作品。その他、ニコラス・ホッジスやローレンス・パワーがソリストを務める協奏曲など興味深いバリーの作品にも注目。トーマス・アデスの刺激的でユニークな解釈のベートーヴェンと合わせて、ベートーヴェン・ファン必聴必携の交響曲全集となることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD687JP\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：6枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲全集＆バリー \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第1番ハ長調 Op.21、交響曲第2番ニ長調 Op.36\u003cbr\u003eジェラルド・バリー（b.1952）：「ベートーヴェン」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第3番変ホ長調 Op.55 《英雄》\u003cbr\u003eバリー：ピアノ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD3 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第4番変ロ長調 Op.60\u003cbr\u003e交響曲第5番ハ短調 Op.67 《運命》\u003cbr\u003eバリー：ヴィオラ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD4 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第6番ヘ長調 Op.68 《田園》\u003cbr\u003eバリー：アイルランド侵略\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD5 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第7番イ長調 Op.92\u003cbr\u003e交響曲第8番ヘ長調 Op.93\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD6 ～ ベートーヴェン：交響曲第9番ニ短調 Op.125 《合唱付き》\u003cbr\u003eバリー：永劫回帰\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトーマス・アデス（指揮）\u003cbr\u003eブリテン・シンフォニア\u003cbr\u003eニコラス・ホッジス（ピアノ）、マーク・ストーン（バリトン）、ローレンス・パワー（ヴィオラ）、ジョシュア・ブルーム（バス）、ジェニファー・フランス（ソプラノ）、クリスティアーネ・ストーティン（メゾ・ソプラノ）、エド・ライオン（テノール）、マシュー・ローズ（バス）、ロイヤル・ホロウェイ合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年～2019年、シアター・ロイヤル（ブライトン）＆バービカン・センター（ロンドン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: Complete Symphonies \u0026amp; Barry \/ Ades(cond), Britten Sinfonia\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182117255\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43411791773939,"sku":"SIGCD687JP","price":9280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/SIGCD687JP.jpg?v=1746178038"},{"product_id":"ni8110jp","title":"ラフマニノフ：交響曲第2番（2台ピアノ版）[限定盤]（サイモン・キャラハン＆竹ノ内博明）","description":"\u003cb\u003eSONY DADCプレス盤日本向け限定生産！ \u003cbr\u003e日本語解説付き！2台ピアノ版！ ラフマニノフの交響曲第2番！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数々の知られざるピアノ作品を発掘してきたピアニスト、サイモン・キャラハンと竹ノ内博明の二人は、英国王立音楽カレッジで、晩年のヨンティー・ソロモンの生徒として出会い、パルナッシアス・ピアノ・デュオの名前でも活動。これまでパリー、メトネル、シャーウッド、スタンデイル・ベネットなどの希少なピアノ・デュオ・レパートリーに取り組んできました。2020年には、「\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ni5997\" target=\"_blank\" title=\"ショパン＆リスト：ピアノ・ソナタ集（サン＝サーンス編曲による2台ピアノ版）（サイモン・キャラハン＆竹ノ内博明）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eサン＝サーンスが編曲したショパンとリストのピアノ・ソナタ集\u003c\/a\u003e」という注目アルバムをリリースして好評を博しましたが、2017年に公開されて大きな話題を呼んでいた「ラフマニノフの交響曲第2番」2台ピアノ版のレコーディングが遂に実現！ラフマニノフは自身の交響曲第1番と第3番ではピアノ4手連弾版の編曲を施していましたが、交響曲第2番の作曲者自身による2台ピアノ編曲は残されていません。交響曲第2番は初演当初から非常に人気があり、サンクトペテルブルクでの初演からわずか2年後（1910年）には、ウラジーミル・ヴィルシャウ（1868-1957）によって4手編曲版が作成されています。 サイモン・キャラハンと竹ノ内博明は、二人で新たにアレンジした新版で「交響曲第2番」に挑戦。原曲に可能な限り忠実であることを目的としながら、2台ピアノの性能とその限界も受け入れることで、単なるオーケストラ版の模倣ではなく、真にピアニスティックな作品を目指しました。2017年にセント・ジョンズ・スミス・スクエアで披露したアレンジ版は、後から考えると多くのパッセージが濃密すぎるため、技術的にも現実的ではありませんでした。この5年間に更にディテールに磨きをかけ、ラフマニノフの意図をできるだけ取り入れながら、ラフマニノフ自身が編曲した交響的舞曲や2台ピアノのための組曲などからもインスピレーションを得て、心地よくピアニスティックな「交響曲第2番」のレコーディングへと結実しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI8110JP\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラフマニノフ：交響曲第2番ホ短調 Op.27\u003cbr\u003e（サイモン・キャラハン＆竹ノ内博明による2台ピアノのための新編曲版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサイモン・キャラハン（ピアノ）、竹ノ内博明（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年2月11日－13日、ワイヤストン・コンサート・ホール（モンマス、イギリス）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRachmaninoff: Arrangement for Two Pianos\/Simon Callaghan \u0026amp; Hiroaki Takenouchi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182117248\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43411897975027,"sku":"NI8110JP","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NI8110JP.jpg?v=1746178038"},{"product_id":"kl1526","title":"ショスタコーヴィチ：管弦楽作品集（ハワード・グリフィス）","description":"\u003ch5\u003eショスタコーヴィチの軽妙な管弦楽曲集！イギリスの名指揮者、ハワード・グリフィスがエネルギッシュな演奏で魅力を存分に引き出すショスタコーヴィチの音楽！名手アントニー・バリシェフスキーとロマン・ルルーの妙技にも要注目！\u003c\/h5\u003eKlanglogoレーベルの新規取り扱い開始を記念して、これまで数々の名録音を世に送り出しているイギリスの名指揮者ハワード・グリフィスと、彼が音楽総監督を務めていたフランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団によるショスタコーヴィチ・アルバムをリリースいたします！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハワード・グリフィスは1950年イギリス生まれの指揮者。ロンドンの王立音楽大学を卒業後世界各地の一流オーケストラの指揮台に立っており、これまでに様々なレーベルからリリースされてきたディスクは100枚を数えます。グリフィスが2007\/08シーズンから2018年まで音楽総監督を務めたフランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団(ヘッセン州のフランクフルト・アム・マインではなくポーランド国境近くのブランデンブルク州のフランクフルト・アン・デア・オーダーが拠点)は、浮ヶ谷孝夫の指揮による日本公演での成功をはじめ、わが国においても着実にファンを獲得しているオーケストラ。大衆音楽から実用音楽までどんな音楽においても才能を発揮したショスタコーヴィチならではの、交響曲や弦楽四重奏等に見られるシリアスな音楽とは違った軽妙な一面をエネルギッシュな演奏で引き出しています。度重なるラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンへの出演やマスタークラスの開催などで日本でも人気の高いロマン・ルルーの\"ピアノ協奏曲第1番\"における活躍も聴きもの。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KL1526\u003cbr\u003eレーベル：Klanglogo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ(1906-1975)：\u003cbr\u003eジャズ組曲 第2番\u003cbr\u003e1.行進曲\u003cbr\u003e2.ダンス 第1番\u003cbr\u003e3.ダンス 第2番\u003cbr\u003e4.小さなポルカ\u003cbr\u003e5.リリック・ワルツ\u003cbr\u003e6.ワルツ 第1番\u003cbr\u003e7.ワルツ 第2番\u003cbr\u003e8.フィナーレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 第1番 Op.35\u003cbr\u003e9.第1楽章：Allegro\u003cbr\u003e10.第2楽章：Lento\u003cbr\u003e11.第3楽章：Moderato\u003cbr\u003e12.第4楽章：Allegro con brio\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバレエ「黄金時代」Op.22\u003cbr\u003e13.第1曲：序奏\u003cbr\u003e14.第2曲：アダージョ\u003cbr\u003e15.第3曲：ポルカ\u003cbr\u003e16.第4曲：踊り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアントニー・バリシェフスキー(ピアノ)\u003cbr\u003eロマン・ルルー(トランペット)\u003cbr\u003eハワード・グリフィス(指揮)\u003cbr\u003eフランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年1月23-26日\u003cbr\u003eKonzerthalle 'Carl Philipp\u003cbr\u003eEmanuel Bach' Frankfurt\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eShostakovich: Orchestral Works\u003cbr\u003eAntonii Baryshevskyi, Romain Leleu, Brandenburgisches Staatsorchester Frankfurt, Howard Griffiths\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408015264\u003c\/p\u003e","brand":"Klanglogo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43533329498355,"sku":"KL1526","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/kl1526.jpg?v=1746177903"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932023%e5%b9%b41%e6%9c%88%e5%8f%b7%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4-%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\/%e4%bd%9c%e6%9b%b2%e5%ae%b6_%e3%83%a9%e3%83%95%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%83%8e%e3%83%95.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}