{"title":"レコード芸術2022年7月号 海外盤Review掲載盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2022年7月号 海外盤Review掲載盤を集めました。\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #6a5acd;\"\u003e国内盤の特選・準特選情報は\u003ca style=\"text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932022%E5%B9%B47%E6%9C%88%E5%8F%B7%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4-%E6%BA%96%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4\" title=\"レコード芸術2022年7月号掲載特選盤・準特選盤\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e","products":[{"product_id":"vms199","title":"J.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲第1番～第3番（フローリアン・ベルナー）","description":"ベルナーが歌い上げるバッハの無伴奏チェロ組曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストリアiTunesチャート第2位！\u003cbr\u003eフーゴ・ヴォルフ四重奏団のチェリスト、フローリアン・ベルナーが情感たっぷりに歌い上げるバッハ無伴奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2021年5月にオーストリアにおけるiTunesのアルバム・チャートで2位にランクインするなど現在のオーストリアの音楽シーンをリードする大注目のチェリスト、フローリアン・ベルナー。\u003cbr\u003eこれまで日本ではあまり録音に触れられる機会が多くなく知名度も高くありませんでしたが、今回注目の新譜が登場します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベルナーは1973年ウィーンの出身。ウィーン音楽大学でアンジェリカ・メイとアルバン・ベルク弦楽四重奏団に師事したのち、イタリアでは世界的名手、マリオ・ブルネロにも学びました。\u003cbr\u003e1993年にフーゴ・ヴォルフ弦楽四重奏団を結成すると、同世代の弦楽四重奏団の中でも最もエキサイティングな存在として国際的名声を高め、現在も世界を股に掛け活躍しています。\u003cbr\u003e個人としては2007年から2013年まで、クラウディオ・アバドとダニエル・ハーディング指揮のマーラー室内管弦楽団に定期的に客演し、2007\/08年にはニーダーエスタライヒ管弦楽団のゲスト・ソロ・チェリストを務めました。\u003cbr\u003eウィーン楽友協会のムジークフェラインザールで行われた「モーツァルト・イヤー」にソリストとして出演したほか、ブレゲンツ音楽祭へのゲスト出演、テレビ東京でベートーヴェンのチェロ・ソナタのドキュメンタリーを制作するなど、多方面で活動を行っています。\u003cbr\u003e2016年からはムジークフェラインのアルバン・ベルク・アンサンブルの一員となり、ますますその名声を高めており、アメリカの様々な大学の教壇にも立っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回ベルナーが満を持して世に送り出すチェリストにとっての聖典ともいうべき不朽の名作、バッハの無伴奏チェロ組曲。ベルナーはニコロ・ガリアーノ1819年作の名器の深い音色を存分に引き出し、大きなスケールで情感たっぷりに歌い上げています。\u003cbr\u003e数多の名盤ひしめくバッハの傑作に、一聴に値する新たな定番の登場です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VMS199\u003cbr\u003eレーベル：VMS\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第2番ニ短調 BWV.1008\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調 BWV.1009\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第1番ト長調 BWV.1007\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフローリアン・ベルナー(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年9月21日-29日\u003cbr\u003eサン・ロレンツォ教会\u003cbr\u003e(カスタニェート・カルドゥッチ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Cello Suites No.1-3\u003cbr\u003eFlorian Berner\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120012231993\u003c\/p\u003e","brand":"VMS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40076694716605,"sku":"VMS199","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vms199_08d57c11-756b-4e03-84ab-f568403d757f.jpg?v=1746179375"},{"product_id":"dacocd911","title":"トマス・イェンセンの遺産第1集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンの遺産シリーズが始動！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの伝説的指揮者、トマス・イェンセンの貴重な録音を復刻！\u003cbr\u003e第1弾は、初CD化音源を含む、シベリウスの交響曲、ヴァイオリン協奏曲、「レンミンカイネン」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)は、ラウニ・グランデールとエーリク・トゥクセンとともにカール・ニールセンの作品を早くから紹介したことで知られます。コペンハーゲンで生まれたイェンセンは、デンマーク音楽院(現・王立デンマーク音楽アカデミー)でカール・ニールセンの和声学のクラスとは別にチェロを学び、ニールセンの第4番と第5番の交響曲の初演にチェリストとして参加しました。彼は、シベリウスの指揮した交響曲でもチェロを弾き、シベリウスの音楽への情熱と見識には自信をもっていたと言われます。グランデールの遺産をリリースしたDanacord Recordsは、イェンセンのシリーズを新たにスタートさせ、最初のアルバムにシベリウス主要な作品を集めました。ヘルシンキとコペンハーゲンからライヴ放送された音源による第2番と第7番の交響曲は、初めてのCDリリース。《カレリア》組曲と《レンミンカイネン》は、DeccaがLPのために行った録音、ニールセンの娘婿のテルマーニ(1892-1988)がソロを弾いた《ヴァイオリン協奏曲》は、Tonoがリリースしたセッション録音が音源に使われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD911\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年08月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.43\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1962年7月22日、ヘルシンキ\u003cbr\u003e(ライヴ放送録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響曲第7番ハ長調 Op.105\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1963年5月27日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)\u003cbr\u003e(スタジオ放送録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《カレリア》組曲 Op.11\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1952年6月、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.47*\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1952年4月21日-23日、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響詩《レンミンカイネン》(4つの伝説曲) Op.22\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1953年7月、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eエミール・テルマーニ(ヴァイオリン)*\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.1\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499911006\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184665604285,"sku":"DACOCD911","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd911.jpg?v=1746179314"},{"product_id":"dacocd914","title":"トマス・イェンセンの遺産 第4集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズの第4作。\u003cbr\u003eカール・ニールセンの作曲家としてのキャリアの第一歩となった3つの作品が「Disc 1」、ニールセンの音楽から影響を受け、自身の音楽との融合を図りながら作曲を行なったニールセンの次の世代の作曲家4人の作品が「Disc 2」に収められています。\u003cbr\u003eイェンセンが、第二次世界大戦後、デンマーク放送交響楽団を指揮してDeccaとHMVのために録音したニールセンの《交響曲第1番》と《交響曲第2番》は、「デンマークに生まれた音楽」を印象づける「筆遣い」と「情熱」をもった、「もっとも信頼できる」という評価が今も変わらない演奏。クラウス・ビューリトにより、角のとれたゆったりとした音にリマスタリングされています。弦楽のための《小組曲》は、デンマークがドイツ軍に占領された第二次世界大戦中、コペンハーゲンのオッドフェロー・パレスでイェンセンが王立管弦楽団を指揮したHMVの録音。ヘアマン・D・コペルの《祝祭序曲》は、プロコフィエフとショスタコーヴィチの「ロシア・モダニズム」とニールセンに倣った「和声の転回」を交えた作品。ホルムボーの《墓碑銘》は、彼の「メタモルフォーゼ」スタイルで書かれた4曲の『交響的変容』の最初の作品。1959年にコペンハーゲンで開催された「バレエと音楽」のフェスティヴァルの一環として行われたイェンセンとデンマーク放送交響楽団によるラジオ放送が収録されています。タープは、パリのいわゆる「Les Six(六人組)」のネオクラシカル・スタイルに関心を寄せながらも、「ニールセン」を意識する作品を発表したと言われています。《交響曲第2番》は〈瞑想に耽り〉〈活力にあふれ〉〈晴れやかに〉の3楽章の作品です。カール・ニールセンとトマス・ラウプに作曲を学んだポウル・シアベクの作品が3曲。H・C・アンデルセンの詩に作曲した彼の歌曲《デンマークに生まれて》による「パラフレーズ」。バレエのために書いた音楽をピアノと管弦楽のために改作した《夜》。スウェーデン系フィンランドの詩人、エーリク・アクセル・カールフェルトの「魔女のサバト」を詠んだ詩をテクストにした《魔女》は、シアベクのもっともよく演奏される作品のひとつです。「Disc 2」の録音はすべて、今回初めてCD化されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング:クラウス・ビューリト\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD914\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《Disc 1》\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e交響曲第1番 ト短調 FS16(Op.7)\u003cbr\u003e[録音：1952年6月14日-15日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e小組曲 FS6(Op.1)(弦楽のための)*\u003cbr\u003e[録音：1941年1月31日＆2月22日、オッドフェロー・パレス(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e交響曲第2番 ロ短調 FS29(Op.16)《四つの気質》\u003cbr\u003e[録音：1947年10月3日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《Disc 2》\u003cbr\u003eヘアマン・D・コペル(1908-1998)：祝祭序曲 Op.33(1939)\u003cbr\u003e[録音：1958年6月11日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003eヴァウン・ホルムボー(1909-1996)：墓碑銘 Op.68 M189(1956)(交響的変容第1番)\u003cbr\u003e[録音：1959年5月22日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003eスヴェン・エーリク・タープ(1908-1994)：交響曲第2番 変ホ長調 Op.50(1949)\u003cbr\u003e[録音：1962年3月、ヘルシンキ(ライヴ録音)(1962年7月22日ラジオ放送)]\u003cbr\u003eポウル・シアベク(1888-1949)：\u003cbr\u003eラルゴ Op.33(1935)(弦楽オーケストラのための)\u003cbr\u003e《デンマークに生まれて》によるパラフレーズ Op.43(1938)\u003cbr\u003e[録音：1959年2月15日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003e夜 Op.41(1938)(管弦楽とピアノのための交響的情景)**\u003cbr\u003e魔女 Op.48(1939)(ソプラノ、管弦楽とオルガンのための)***\u003cbr\u003e[録音：1958年6月5日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003e王立管弦楽団*\u003cbr\u003eボリス・リンデルーズ(ピアノ)**\u003cbr\u003eキアステン・シュルス(ソプラノ)***\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy Vol.4\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499914007\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277422269,"sku":"DACOCD914","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd914.jpg?v=1746179001"},{"product_id":"dacocd916","title":"トマス・イェンセンの遺産 第6集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズ。\u003cbr\u003e「Disc 1」には、イェンセンの「十八番」カール・ニールセンの3つの古典的録音が収録されています。Odeonの音源による、デンマーク王立管弦楽団を指揮した序曲《ヘリオス》。デンマーク放送交響楽団を指揮、ライヴ放送された第3番と第4番の交響曲。「Disc 2」のシベリウスの《交響曲第3番 ハ長調》と、デンマークのニルス・ヴィゴ・ベンソンの《突然変異》と《交響曲第4番》は、初めてリリースされる音源です。イェンセンの情熱的姿勢と鋭敏な解釈が「形式の新機軸」を打ち出したデンマークとフィンランドの「モダニズム」に相応しいと言われるライヴ演奏。オリジナル・テープからの新たなリマスターです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD916\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e序曲《ヘリオス》 FS32(Op.17)*\u003cbr\u003e[録音：1942年9月、デンマーク放送スタジオ(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e交響曲第3番 FS60(Op.27)《シンフォニア・エスパンシーヴァ(ひろがりの交響曲)》\u003cbr\u003e[録音：1959年6月20日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e交響曲第4番 FS76(Op.29)《消しがたきもの(不滅)》\u003cbr\u003e[録音：1952年9月2日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eシベリウス：交響曲第3番 ハ長調 Op.52\u003cbr\u003e[録音：1963年5月31日、デンマーク放送スタジオ(コペンハーゲン)(スタジオ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・ヴィゴ・ベンソン(1919-2000)：\u003cbr\u003e突然変異 Op.123(1960)(管弦楽のための)\u003cbr\u003e[録音：1960年、コペンハーゲン(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e交響曲第4番《メタモルフォーゼ》 Op.55(1948)\u003cbr\u003e[録音：1961年、コペンハーゲン(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eデンマーク王立管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.6\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499916001\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683316467,"sku":"DACOCD916","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd916.jpg?v=1746178924"},{"product_id":"dec003","title":"J.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲 (全曲)（ユリス・タイヒマニス）","description":"\u003ch5\u003eラトビア系ドイツのいぶし銀チェリスト、ユリス・タイヒマニスが弾くバッハ無伴奏組曲！第6番は5弦ピッコロ・チェロを使用。\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eイギリスのグラモフォン誌に「くすぶるような官能的なオブリガートを提供する」と評されるドイツのチェリスト、ユリス・タイヒマニスが、いぶし銀の演奏で聴かせるバッハの聖典「無伴奏チェロ組曲」！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eユリス・タイヒマニスはラトビアの音楽一家の下、1966年にフライブルクに生まれ、フライブルクでアティス・タイヒマニス、クリストフ・ヘンケルに、カールスルーエでマルティン・オステルターク、ハインリヒ・シフ、フランコ・ロッシ(イタリア弦楽四重奏団)のマスタークラスで学んだ後、アムステルダムのアンナー・ビルスマの下でも研鑽を積みました。ヒストリカル・パフォーマンスから現代の作品まで幅広い領域で活躍し、ドイツ各地の音楽祭に出演。ユンゲ・ドイチェ・フィルやバーデン=ヴュルテンベルク青年バロック・オーケストラなどで指導し、フライブルクの「BACH PUR」音楽祭の芸術監督を務めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e師アンナー・ビルスマへの思い出へと捧げられた、ユリス・タイヒマニスのバッハ・レコーディング。400Hzのピッチとガット弦を備えた2つの歴史的楽器の選択によって生み出される、鮮やかな色彩感とユニークな解釈を、生々しいまでのリアルな優秀録音でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DEC003\u003cbr\u003eレーベル：Decurio\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲(全曲)\u003cbr\u003e組曲第1番ト長調 BWV.1007\u003cbr\u003e組曲第3番ハ長調 BWV.1009\u003cbr\u003e組曲第5番ハ短調 BWV.1011\u003cbr\u003e組曲第2番ニ短調 BWV.1008\u003cbr\u003e組曲第4番変ホ長調 BWV.1010\u003cbr\u003e組曲第6番ニ長調 BWV.1012\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユリス・タイヒマニス(チェロ、ピッコロ・チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：\u003cbr\u003eチェロ：作者不詳(18世紀)\u003cbr\u003eピッコロ・チェロ(第6番)：作者不詳(1750年頃南ドイツ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月5日-7日\u003cbr\u003e2019年1月10日-11日＆3月3日\u003cbr\u003eアンサンブルハウス・フライブルク\u003cbr\u003e(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Cello Suites\u003cbr\u003eJuris Teichmanis\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4270000083518\u003c\/p\u003e","brand":"Decurio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371915415795,"sku":"DEC003","price":5600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dec003.jpg?v=1746178803"},{"product_id":"gcd923532","title":"計り知れぬ愛へ～マッダレーナ(マグダラのマリア)の涙：世俗の愛と神聖な愛（ホセ・マリア・ロ・モナコ）","description":"マグダラのマリアの愛をテーマに歌い上げる、ホセ・マリア・ロ・モナコ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバロック音楽で評価を得ているホセ・マリア・ロ・モナコがソロ・デビュー！\u003cbr\u003eマグダラのマリアに焦点を当てた美しい響きの数々！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのアルバムのサブタイトルである「神聖な愛」と「世俗の愛」は、イエスの母であったマリアと、磔にされたイエスを見守り、復活の際に立ち会ったマグダラのマリアを表しています。イエスの母であったマリアは中世から崇拝の対象となっていましたが、マグダラのマリアは17世紀から18世紀になって多くのオラトリオの中で取り上げられます。そこでは、マグダラのマリアが世俗と神聖な愛の間の役割を果たし、その緊張感が非常に感情的な音楽のための素晴らしい素材となっています。それらが活かされたオラトリオと3つのサルヴェ・レジナをディヴィーノ・ソスピーロの指揮者であるマッシモ・マッツェオは組み合わせました。ソリストはバロック音楽で定評のあるメゾ・ソプラノ歌手ホセ・マリア・ロ・モナコです。このアルバムは、彼女のソロ・デビューアルバムとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923532\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ(1660-1725)：\u003cbr\u003eアリア 「すべてを忘れて甘美な眠りを楽しんでいる間」(希望)(《薔薇の庭》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ボノンチーニ(1670-1747)：\u003cbr\u003eアリア 「時は矢のごとく過ぎ去り」(神聖な愛)(《マッダレーナの改宗》より)\u003cbr\u003eアリア 「私は泣きたい」 (《キリストの足下のマッダレーナ》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレオナルド・レオ(1694-1744)：\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ(ようこそ天の女王) ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニコラ・ポルポラ(1686-1768)：\u003cbr\u003eシンフォニア ニ短調(《正義の女神の勝利》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eボノンチーニ：\u003cbr\u003eレチタティーヴォ 「あの恐ろしい音に」\u003cbr\u003eアリア 「涙の生ぬるい川に」(《マッダレーナの改宗》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ：\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアントニオ・カルダーラ(1670-1736)：\u003cbr\u003eアリア 「涙で溶けて」(マグダラのマリア)(《キリストの足下のマッダレーナ》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドメニコ・スカルラッティ(1685-1757)：\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ イ短調、アーメン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ：\u003cbr\u003eアリア 「私は小さな森の中にいよう」(贖罪)(《薔薇の庭》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホセ・マリア・ロ・モナコ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eディヴィーノ・ソスピーロ、マッシモ・マッツェオ (指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月11日-14日\u003cbr\u003eカペラ・ダ・ベンポスタ\u003cbr\u003e(ポルトガル)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCelestial \u0026amp; Wordly Love from the Two Maries\u003cbr\u003eJosè Maria Lo Monaco, Divino Sospiro, Massimo Mazzeo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235328\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531049210099,"sku":"GCD923532","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923532.jpg?v=1746178684"},{"product_id":"gcd923531","title":"ロンドンみやげ～ルイージ・マルケージ：アリエッタ集 Op.1＆2（ステーファノ・アレージ）","description":"18世紀後半のカリスマ的歌手、ルイージ・マルケージの声楽作品！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当代きってのカストラート歌手、ルイージ・マルケージの残した作品！\u003cbr\u003eエレガントで聴きどころに溢れた2曲のアリエッタ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2015年にリリースされたルイージ・マルケージ(1756-1829)のためのアリア集(GCD923505)を録音したスティーレ・ガランテが、ソプラノでバロック時代の歌唱に注力しているフランチェスカ・カッシナーリを迎えて、今度はマルケージが作曲した作品を収録しました。マルケージは、イタリアのカストラート歌手で当時最も有名な人物でした。彼は、ロンドン滞在中にフォルテピアノとハープを伴奏に伴った2つのアリエッタを書いており、その作品は非常にエレガントで聴きどころに溢れたものになっています。これは、オペラ歌手として当時すでに有名だった自分の名声を活かして、作品をより世の中に拡げたいというマルケージの想いの現れといえるでしょう。このアルバムは、当時マルケージとロンドンで同時代に活躍していた作曲家たちの作品と共に収録されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923531\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルイージ・マルケージ(1756-1829)：\u003cbr\u003e愛するニーチェよ、覚えておいてください Op1-1\u003cbr\u003eみんながあなたに恋い焦がれていることに Op.1-2\u003cbr\u003eわが美しき太陽の愛すべき容貌 Op.1-3\u003cbr\u003e心地良いそよ風よ Op.2-5\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンネ=マリー・クルムフォルツ(1766-1813)：\u003cbr\u003e新しい序奏とピエモンテのエールによる変奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマルケージ：\u003cbr\u003eわが憧れの人に話しかける人よ Op.2-1\u003cbr\u003eわが愛する人は何をしているのだろう? Op.2-3\u003cbr\u003e怒りが教えてくれるというのはほんとうではない Op.2-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジェイムズ・チェルヴェット(1748-1837)：\u003cbr\u003e2本のチェロのための二重奏曲 ハ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマルケージ：\u003cbr\u003e羊の群を牧草地に連れて行く時 Op.1-6\u003cbr\u003eもしも彼女に恋することがあったら Op.2-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクルムフォルツ：\u003cbr\u003eクルムフォルツ氏によるメヌエットとその夫人による変奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eスティーレ・ガランテ\u003cbr\u003e〔キアラ・グラナータ(ハープ)\u003cbr\u003eアンドレア・フリッジ(フォルテピアノ)\u003cbr\u003eアグニエシュカ・オシャンツァ(チェロ)\u003cbr\u003eジューリア・ジーリオ・ジャネッタ(チェロ)〕\u003cbr\u003eステーファノ・アレージ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月\u003cbr\u003eヘールフィンク博物館\u003cbr\u003e(オランダ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLuigi Marchesi: A Souvenir From London\u003cbr\u003eFrancesca Cassinari, Stile Galante, Stefano Aresi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235311\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531049242867,"sku":"GCD923531","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923531.jpg?v=1746178684"},{"product_id":"gcd922516","title":"カルロ・Gの手稿譜 ～ 17世紀初期の技巧的典礼音楽（プロフェティ・デッラ・クィンタ）","description":"\u003ch5\u003e近年発見された謎の手稿譜、\"Carlo G Manuscript\" を歌う！。\u003c\/h5\u003eイスラエルのガリラヤ地方で結成され、スイスの古楽総本山バーゼル・スコラ・カントルムで古楽唱法に磨きをかけたヴォーカル・アンサンブル、「プロフェティ・デッラ・クィンタ」が、Glossaとバーゼル・スコラ・カントルムのコラボレーション企画 \"Glossa SCB Series\"。約15年前にウィーンのジャンブル・セール（がらくた市）で60ユーロで売られた「カルロ・Gの手稿譜（Carlo G Manuscript）」は、有名なカルロ・ジェズアルドと同時代ではあるが、性が判読不明なため正しい作者がわからず、多くの謎を抱える手稿譜。エラム・ロテム率いるプロフェティ・デッラ・クィンタはこの手稿譜の音楽に同時代の作品を組み合わせ、17世紀初期の典礼音楽を伝える貴重な資料として演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922516\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年04月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《カルロ・Gの手稿譜》 ～ 17世紀初期の技巧的典礼音楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eプロフェティ・デッラ・クィンタ\u003cbr\u003e〔ペリーヌ・デヴィレ（ソプラノ）\u003cbr\u003eドロン・シュライファー（カウンターテナー）\u003cbr\u003eオリ・ハーメリン（キタローネ）〕\u003cbr\u003eエラム・ロテム（オルガン、音楽監督）\u003cbr\u003eゲスト：プラメナ・ニキタソヴァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eイェルク＝アンドレアス・ベティヒャー（オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年4月＆5月、聖エウセビオ＆ヴィットーレ教会（イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Carlo G Manuscript \/ Profeti della Quinta, Elam Rotem(org, dir)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562225169\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42585483018483,"sku":"GCD922516","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD922516.jpg?v=1746178668"},{"product_id":"apr7314","title":"エドウィン・フィッシャー～ブラームス、シューベルト＆シューマン・スタジオ録音全集1934～1950（エドウィン・フィッシャー）","description":"\u003ch5\u003e20世紀の名ピアニスト、エドウィン・フィッシャー。 「最も有名な録音」と「最も希少な録音」が復刻!\u003c\/h5\u003e\r\nスイス出身で主にドイツを活躍の場とし、ピアニストとしてはもちろんのこと、パウル・バドゥラ=スコダやダニエル・バレンボイム、アルフレート・ブレンデルなどを指導した名教師としても高名な20世紀の巨匠エドウィン・フィッシャー(1886-1960)。 良質な復刻でピアノ・ファンから信頼を寄せられている「APR」から登場する今回の3枚組のセットには、エドウィン・フィッシャーの「最もよく知られた録音」と、「最も希少な録音」の両方を収めています。 創業者ブライアン・クランプの復刻で発売されていた「戦前のシューベルト録音集(CD3)」は、エドウィン・フィッシャーの最も有名な録音であり、今回のセットに加えるにあたりアンドルー・ハリファックスがリマスタリングを施し、音質を向上させてくれました。 対して第二次世界大戦開戦直後の1939年9月9日にエドウィン・フィッシャー室内管弦楽団のメンバーたちとの共演によってドイツで録音されたブラームスの「四重奏曲第1番」は極めて珍しい録音であり、1947年のブラームス録音、フィッシャー自身が「ピアノの魂の象徴」と評した唯一のシューマン録音である「幻想曲」も非常に貴重な録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7314\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番ト短調 Op.25\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィットリオ・ブレロ(ヴァイオリン)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドルフ・ネル(ヴィオラ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテオ・シュルガーズ(チェロ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1939年9月9日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:ピアノ・ソナタ第3番ヘ短調 Op.5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1949年5月30日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[CD2]\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:間奏曲変ロ短調 Op.117-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:バラード ト短調 Op.118-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:間奏曲変ホ長調 Op.117-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:ラプソディ第2番ト短調 Op.79-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:幻想曲ハ長調 Op.17\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1949年5月30日-31日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:6つの楽興の時 D.780\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1950年5月18日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[CD3]\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:4つの即興曲 D.899\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1938年3月8日-9日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:4つの即興曲 D.935\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1938年3月8日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:幻想曲ハ長調 D.760《さすらい人》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1934年5月22日\u0026amp;24日\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴリン・ハワード=ジョーンズ(ピアノ)\u003cbr\u003eエドワード・アイザックス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1934年-1950年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：アンドルー・ハリファックス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe complete studio recordings 1934-1950\/Edwin Fischer\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173143\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42902357934323,"sku":"APR7314","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/APR7314.jpg?v=1655951163"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/collections\/169_-_2022-06-23T131951.331.png?v=1655958021","url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932022%e5%b9%b47%e6%9c%88%e5%8f%b7-%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%9b%a4review%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%9b%a4\/%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba_%e3%83%88%e3%83%9e%e3%82%b9-%e3%82%a4%e3%82%a7%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%81%ae%e9%81%ba%e7%94%a3.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}