{"title":"レコード芸術2022年6月号掲載特選盤・準特選盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2022年6月号に掲載の特選盤・準特選盤を集めました。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #008080;\"\u003e海外盤Review掲載盤情報は\u003ca title=\"レコード芸術2022年6月号 海外盤Review掲載盤\" style=\"text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932022%E5%B9%B46%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E6%B5%B7%E5%A4%96%E7%9B%A4review%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%9B%A4\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" title=\"レコード芸術特選盤\" style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"レコード芸術準特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\" data-mce-style=\"color: #1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む準特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"rcd1074","title":"パガニーニ、クライスラー、バツェヴィチほか：無伴奏ヴァイオリンのためのカプリス集（フェネラ・ハンフリーズ）","description":"BBCミュージック・マガジン賞2018受賞者！ フェネラ・ハンフリーズのカプリス集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年に見事、BBCミュージック・マガジン・アウォードの器楽部門賞を受賞！\u003cbr\u003e12名の作曲家が参加した、パガニーニの有名なカプリス第24番のテーマに基づく変奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBBCミュージック・マガジン賞2018受賞の注目すべきヴァイオリニスト、フェネラ・ハンフリーズがロックダウン中に作り上げた無伴奏カプリス・アルバム！\u003cbr\u003e本作にはパガニーニの《24のカプリス》から現代の作曲家まで、様々なカプリスが集められており、中には12名の作曲家が参加した、パガニーニの有名なカプリス第24番のテーマに基づく変奏曲も収録されています。ブックレット(英語、ドイツ語\/国内仕様盤は日本語訳付き)には各作曲家の曲目解説に加え、ハンフリーズによるパガニーニ、クライスラー、バツェヴィチについてのコメントも掲載。彼女らしいユニークなプログラミングと、個性的で大胆、かつ刺激的な演奏にご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1074\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eトム・コールト：4つのエチュード\u003cbr\u003eパガニーニ：カプリス第9番\u003cbr\u003eバツェヴィチ：カプリス第2番\u003cbr\u003eフレイヤ・ウェイリー=コーエン：カフェイン\u003cbr\u003eパガニーニ：カプリス第24番\u003cbr\u003eオリヴァー・リース：ゴート・ヘッド\u003cbr\u003eクライスラー：レチタティーヴォとスケルツォ・カプリス Op.6\u003cbr\u003eロクサンナ・パヌフニク：ホラ・ベッサラビア\u003cbr\u003eローレンス・オズボーン：レンダリング・エラー\u003cbr\u003eマーク・オコーナー：カプリス第1番\u003cbr\u003eパガニーニの《カプリス第24番》による変奏曲(アンドラ・パターソン、ローラ・リード、エミリー・ハワード、サリー・ビーミッシュ、スチュアート・マクレー、エイドリアン・サットン、アレクサンドラ・ハーウッド、ピアーズ・ヘラウェル、ジェームズ・ジョスリン、ロビン・ヘイ、エロイーズ・ヴェルネル、ショーナ・エイトケン)\u003cbr\u003eパガニーニ：カプリス第13番\u003cbr\u003eエロリン・ウォーレン：アイリのために\u003cbr\u003eショーナ・エイトケン：グラスゴー・リール・セット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフェネラ・ハンフリーズ(ヴァイオリン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCaprices\u003cbr\u003eFenella Humphreys\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228079\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42330667057395,"sku":"RCD1074","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PRCD1074)","offer_id":42330667090163,"sku":"PRCD1074","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1074.jpg?v=1746178834"},{"product_id":"rcd1055","title":"シベリウス: 交響曲第1番\u0026第3番（オウェイン・アーウェル・ヒューズ）","description":"\u003ch5\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e2022年3月31日 日本語解説付き国内仕様盤発売！\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\r\nイギリスのRubicon(ルビコン)より、ウェールズの指揮者オウェイン・アーウェル・ヒューズとロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団によるシベリウスの交響曲サイクルがスタート。 1942年にウェールズのカーディフに生まれたオウェイン・アーウェル・ヒューズ(オワイン・アルウェル・ヒューズ)は、作曲家・指揮者として成功したアーウェル・ヒューズ(1909-1988)の息子として育ち、ボールト、ハイティンク、ケンペらに指揮を学び、40年以上にわたって情熱的な音楽制作を続けてきました。 彼が首席副指揮者を務めたロイヤル・フィルとのシベリウス・サイクル第1巻は、交響曲第1番と第3番で始動。日本での知名度はまだ途上ながらも、欧米では堅実に評価を積み重ね、2009年にはCBE(大英帝国勲章第3位)を受勲している実力者による新たなシベリウスです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1055\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e発売日：2020年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響曲第1番ホ短調 Op.39\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e交響曲第3番ハ長調 Op.52\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオウェイン・アーウェル・ヒューズ(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSibelius: Symphony No.1 and No.3\u003cbr\u003eRoyal Philharmonic Orchestra, Owain Arwel Hughes\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149541\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42336013320435,"sku":"RCD1055","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PRCD1055)","offer_id":42336013385971,"sku":"PRCD1055","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/RCD1055.jpg?v=1746178829"},{"product_id":"adx11200","title":"北ドイツのチェロ協奏曲（チェ・グゥリム）","description":"\u003ch5\u003e【日本語解説付き】ヨハネス・プラムゾーラーの自主レーベル、Audax Records。アンサンブル・ディドロの首席チェロ奏者、チェ・グゥリムのソロ録音デビュー！プロイセン宮廷で働いた知られざる名手たちのチェロ協奏曲！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e新時代のバロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーが創設した古楽器グループ「アンサンブル・ディドロ」の首席奏者を務め、同アンサンブルの数々の名録音に参加してきた韓国出身のバロック・チェロ(＆ヴィオラ・ダ・ガンバ)の名手チェ・グゥリムが、ソロ・レコーディング・デビュー！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e17世紀末にチェロが通奏低音楽器から解放され「ソロ楽器」の仲間入りを果たしたイタリアと違い、長らくチェロが単純な伴奏楽器でしかなかったドイツに於いて、ようやく新しい地位を獲得し始めた18世紀後半のチェロ協奏曲集。ここで取り上げられた4人の作曲家のうち、比較的よく知られているのはドレスデンの宮廷オーケストラで活躍したカール・フリードリヒ・アーベルだけで、残りの3人は余り知られていませんが、いずれもフリードリヒ大王の宮廷オーケストラで活躍した音楽家(作曲家兼チェロやヴァイオリンの名手)でした。カール・フィリップ・エマニュエル・バッハや、大王によってドレスデン宮廷からプロイセン(ベルリン)の宮廷オーケストラへと引き抜かれたグラウン兄弟、ベンダ兄弟らの作品と比肩しうる音楽が残されており、この録音によって、これまで知られていなかった前古典派時代のドイツ楽壇の一面が明らかにされます。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e主に私的な演奏会などで披露されていたと考えられるこれらの作品は、ヴァイオリン×2、ヴィオラ、コントラバスの弦楽四重奏に通奏低音としてテオルボ＆リュートとハープシコードを加えたアンサンブルで伴奏されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX11200\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイグナーツ・フランティシェク・マーラ(1709-1783)：チェロ協奏曲 ハ長調(世界初録音)\u003cbr\u003eマルクス・ハインリヒ・グラウエル(c.1720-1799)：チェロ協奏曲 イ長調(世界初録音)\u003cbr\u003eヨハン・ヴィルヘルム・ヘルテル(1727-1789)：チェロ協奏曲 イ短調\u003cbr\u003eカール・フリードリヒ・アーベル(1723-1787)：チェロ協奏曲 変ロ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eチェ・グゥリム(バロック・チェロ)\u003cbr\u003eアンサンブル・ディドロ\u003cbr\u003eヨハネス・プラムゾーラー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月1日-4日\u003cbr\u003eグスタフ=マーラー=ホール\u003cbr\u003e(ユーレジオ文化センター・グランド・ホテル、トーブラッハ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCello Concertos from Northern Germany\u003cbr\u003eGulrim Choi, Ensemble Diderot\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760341112004\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531048259827,"sku":"ADX11200","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/adx11200.jpg?v=1746178698"},{"product_id":"gcd924701","title":"ビーバー：ヴァイオリン・ソナタ集（リナ・トゥール・ボネ）","description":"\u003ch5\u003eスペインのバロック・ヴァイオリニスト、リナ・トゥール・ボネがGLOSSAに登場！「ロザリオのソナタ」でも大きな反響を呼んだビーバーのスペシャリスト。新録音はビーバーのヴァイオリン・ソナタ集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e同世代でもっともエキサイティングなヴァイオリニストの一人と評されるスペインのバロック・ヴァイオリニスト、リナ・トゥール・ボネと、彼女が結成したバロック・アンサンブル「ムジカ・アルケミカ」が、スペインを代表する古楽レーベル Glossa(グロッサ)に移籍！ 記念すべきGlossa第1弾は、ザルツブルク宮廷の楽長も務めた17世紀オーストリアのヴァイオリン・ヴィルトゥオーゾ、ハインリヒ・イグナツ・フランツ・ビーバー(1644-1704)のヴァイオリン・ソナタ集。リナ・トゥール・ボネは、1681年にニュルンベルクで出版された8つのヴァイオリン・ソナタから4曲を選び、1696年に出版された「技巧と楽しみの調和(Harmonia artificioso-ariosa)」から、2本のヴィオラ・ダモーレのためのパルティータ(パルティア)1曲をカップリング。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eビーバーの大作「ロザリオのソナタ集」の全曲録音でも批評家や聴衆から高い評価を得、2018年の来日公演を含むヨーロッパ各地でも全曲演奏を行ってきたスペシャリストであるリナ・トゥール・ボネが新たに挑むビーバー。超絶技巧、新しい技法、奇抜さ、果てしない創意工夫に満ちた、スティルス・ファンタスティクス(幻想様式)の全盛期を彩るヴァイオリン・ソナタにご注目ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924701\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハインリヒ・イグナツ・フランツ・ビーバー(1644-1704)：\u003cbr\u003eソナタ第3番ヘ長調\u003cbr\u003eソナタ第5番ホ短調\u003cbr\u003eソナタ第1番イ長調\u003cbr\u003eソナタ第6番ハ短調\u003cbr\u003e2本のヴィオラ・ダモーレのためのパルティータ第7番ハ短調\u003cbr\u003e(《技巧と楽しみの調和》(1696)より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリナ・トゥール・ボネ(バロック・ヴァイオリン、ヴィオラ・ダモーレ)\u003cbr\u003eムジカ・アルケミカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年10月\u003cbr\u003eアンテケーラ(スペイン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHeinrich Ignaz Franz Biber: Violin Sonatas\u003cbr\u003eLina Tur Bonet, Musica Alchemica\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562247017\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42531144564979,"sku":"GCD924701","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD924701)","offer_id":42531144597747,"sku":"PGCD924701","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924701.jpg?v=1746178685"},{"product_id":"nifccd639640","title":"アレクサンダー・ガジェヴ ～ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（アレクサンダー・ガジェヴ）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！反田恭平と同率第2位に輝き、「ソナタ賞」も受賞したアレクサンダー・ガジェヴ！\u003c\/h5\u003e\r\n2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクール。新型コロナの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せたコンクールのライヴ録音シリーズ最新巻が、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）の自主レーベルより登場！\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd638\" title=\"ブルース・リウ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ブルース・リウ）\" target=\"_blank\"\u003e第1位のブルース・リウ（PNIFCCD638\/NIFCCD638）\u003c\/a\u003eに続いてリリースされるのは、反田恭平と並んで第2位に輝き、「最優秀ソナタ賞（クリスチャン・ツィメルマン賞）」も受賞したイタリア\/スロベニアのアレクサンダー・ガジェヴ！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガジェヴは2015年に浜松国際ピアノ・コンクールで優勝＆聴衆賞受賞を果たしており日本での根強いファンも多い他、2018年モンテカルロのワールド・ピアノ・マスターズで優勝、更にショパン・コンクールの数ヵ月前にオンラインで行われたシドニー国際ピアノ・コンクールでも見事優勝しています。ショパン・コンクールでは確かなテクニックやショパンの解釈と同時に、多彩な音色と瑞々しい個性を放ち、「葬送ソナタ」や「ポロネーズ第5番」などエモーショナルな表現で聴衆を魅了。反面、ファイナルでは選択されることの少ない「第2番」の協奏曲を選び、内省的で深いショパンの演奏を魅せてくれました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD639640\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：練習曲第19番嬰ハ短調 Op.25-7†\u003cbr\u003e練習曲第8番ヘ長調 Op.10-8†\u003cbr\u003e練習曲第22番ロ短調 Op.25-10†\u003cbr\u003eバラード第４番ヘ短調 Op.52†\u003cbr\u003e前奏曲嬰ハ短調 Op.45‡\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60‡\u003cbr\u003eポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44‡\u003cbr\u003eワルツ第5番変イ長調 Op.42‡\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38‡\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61§\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.56§\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》§\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンダー・ガジェヴ（ピアノ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2021年10月6日（第一次予選）†、10月11日（第二次 予選）‡、10月15日（第三次予選）§、10月19日（決勝）*、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※使用ピアノ：シゲル・カワイ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021 \/ Alexander Gadjiev\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034734\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003ch5\u003eアレクサンダー・ガジェヴ 2022年来日公演情報！\u003c\/h5\u003e\r\n6月25日（土） 静岡市清水文化会館／6月26日（日） アクトシティ浜松 中ホール／6月29日（水） 東京オペラシティ コンサートホール／6月30日（木） 新潟市音楽文化会館／7月2日（土） 大阪 ザ・シンフォニーホール／7月3日（日） 福岡・FFGホール／7月5日（火） 広島東区民文化センター\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ※公演予定は変更となる可能性がございます。最新の開催状況につきましては、各ホールや主催団体の公式HP等にてご確認ください。","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42577683284211,"sku":"NIFCCD639640","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD639640)","offer_id":48813556007155,"sku":"SNIFCCD639640","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD639-640AlexanderGadjievcover.png?v=1747044840"},{"product_id":"nostalgia2101","title":"うたごころ～ビウェラと6コースリュートによる16世紀のファンタジアとシャンソン二重奏曲集（佐藤豊彦、高野美佐子、櫻田亨、秋山幸生）","description":"\u003ch5\u003e【日本語解説付き（解説：佐藤豊彦）】リュートの世界的巨匠、佐藤豊彦の新録音！ポリフォニー音楽を模倣した器楽作品とシャンソンをビウェラとリュートのデュオで録音！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ(Nostalgia)」からリリースする新録音。16世紀にポリフォニー音楽・合唱音楽を模倣した器楽音楽は当時ファンタジアと呼ばれました。中でもイタリアのフランチェスコ・ダ・ミラノとハンガリーのヴァレンティ・バクファルクは大変優れた作品を残しており、彼らのリュート・ソロ曲を6コースリュートとビウェラという異なる音色の組み合わせの二重奏で録音。また世俗音楽では合唱でも即興的な装飾が行われていたはずであるという仮説を、リュートとビウェラの二重奏の形で証明。華麗な装飾を散りばめたデュオで、当時シャンソンがどのように歌われたのかを器楽で再現しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e演奏は、佐藤豊彦に学んだ櫻田亨と、更に両氏学んだ高野美佐子、秋山幸生の4人を2つのデュオに分けて分担しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA2101\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクレメンス・ノン・パパ(1510\/15-1555\/56): 元気はつらつ、おいらは若い(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ(1497-1543): ファンタジア第7番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトマス・クレキオン(1490頃-1557頃): 或る陽気な牧童(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ: ファンタジア第5番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハインリッヒ・イサーク(1450頃-1517): さらば恋人よ(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ: ファンタジア第6番(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレマン・ジャヌカン(1485頃-1558): 鳥の歌(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァレンティ・バクファルク(1507頃-1576): ファンタジア第VII番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクローダン・セルミジ(1490頃-1562): 僕が死にそうだって言ったね(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァレンティ・バクファルク: ファンタジア第I番(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピエール・サンドラン(1490頃-1561以降): 甘美なる回想(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ: ファンタジア第4番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレマン・ジャヌカン: さあ、おいで恋人よ(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァレンティ・バクファルク: ファンタジア第II番(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレメンス・ノン・パパ: 敢えて選ぼう無情なる死を(B)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデュオA：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e佐藤豊彦(6コースリュート)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高野美佐子(ビウェラ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデュオB：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e櫻田亨(ビウェラ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e秋山幸生(6コースリュート)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e使用楽器:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルティン・デ・ヴィッテ(オランダ) 6コースリュート(2006年作)、ビウェラ(2005年作)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年10月19日-22日、炎の博記念堂（佐賀県有田町） \u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182116609\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42796304761075,"sku":"NOSTALGIA2101","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/Nostalgia2101.jpg?v=1746178640"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932022%e5%b9%b46%e6%9c%88%e5%8f%b7%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4-%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\/%e4%bb%95%e6%a7%98_%e5%9b%bd%e5%86%85%e4%bb%95%e6%a7%98%e7%9b%a4%e3%81%82%e3%82%8a.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}