{"title":"レコード芸術2022年5月号 海外盤Review掲載盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2022年5月号 海外盤Review掲載盤を集めました。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #6a5acd;\"\u003e国内盤の特選・準特選情報は\u003ca style=\"text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932022%E5%B9%B45%E6%9C%88%E5%8F%B7%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4-%E6%BA%96%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4\" title=\"レコード芸術2022年5月号掲載特選盤・準特選盤\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e","products":[{"product_id":"ktc1647","title":"私的演奏協会の音楽 Vol.6（レーガー、ウェーベルン、ツェムリンスキー）（ヘンク・グイタルト）","description":"\u003cp\u003e「私的演奏協会の音楽」第6弾！ グイタルトによる、ウェーベルン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグルッポ・モンテベロによる、人気室内アンサンブル・アレンジ・シリーズ第6弾！\u003cbr\u003e新ウィーン学派のスペシャリスト、ヘンク・グイタルトによるウェーベルンの《パッサカリア》！アンナ・ルツィア・リヒターが歌うウェーベルンも収録！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシェーンベルクが1918年に設立し、自身と同時代の作曲家の交響曲や管弦楽曲などを室内楽編成に編曲し演奏していた「私的演奏協会」。その演奏会は、最終的には計113回も開かれたということです。『私的演奏協会の音楽』は、シェーンベルク・アンサンブルを創設し、シェーンベルク・クヮルテットのヴィオリストとして数多くの録音に参加した新ウィーン楽派のスペシャリスト、ヘンク・グイタルトと、グイタルトによるアンサンブル・プロジェクト「グルッポ・モンテベロ」によって、シェーンベルクの仲間や弟子たちがアレンジした様々な室内楽バージョンを取り上げ、「私的演奏協会」の音楽を現代に再現するという人気シリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第6弾となる今回は、「私的演奏協会」の設立者であるシェーンベルクが編曲した、レーガーの《ロマンティックな組曲》はもちろんのこと、新ウィーン学派を得意とするヘンク・グイタルトとグルッポ・モンテベロの編曲によるウェーベルンも収録され充実の内容です！グルッポ・モンテベロの巧みなアンサンブルをご堪能ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年クルレンツィス＆ムジカエテルナと頻繁に共演するなど人気急上昇中のドイツの名歌手、アンナ・ルツィア・リヒター（アンナ・ルチア・リヒター）が歌うウェーベルンの「2つの歌 Op.8」、「4つの歌 Op13」の追加収録も決定いたしました。リヒターは2020年の春からはメゾ・ソプラノへと転向しているため、今回の録音がソプラノ時代の最後の録音の1つとなるとのことです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1647\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレーガー：アイヒェンドルフの詩による「ロマンティックな組曲」\u003cbr\u003e(シェーンベルク＆ルドルフ・コーリッシュ編\/室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウェーベルン：パッサカリア Op.1\u003cbr\u003e(ヘンク・グイタルト編曲\/室内アンサンブル版)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウェーベルン：\u003c\/span\u003eリルケの詩による2つの歌 Op.8*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウェーベルン：\u003c\/span\u003e4つの歌 Op.13*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eツェムリンスキー：詩篇第23篇\u003cbr\u003e(ヘンク・グイタルト編曲\/室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヘンク・グイタルト(指揮)\u003cbr\u003eグルッポ・モンテベロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンナ・ルツィア・リヒター（ソプラノ）*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVerein für musikalische Privataufführungen Vol. 6\u003cbr\u003eGruppo Montebello, Henk Guittart\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801016474\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184754962621,"sku":"KTC1647","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ktc1647.jpg?v=1746179305"},{"product_id":"rcd1079","title":"ブラームス：ピアノ三重奏曲第2番＆第3番（ミカエル・ハクナザリアン）","description":"\u003ch5\u003eクス・クァルテットのチェリスト、ミカエル・ハクナザリアンが参加！ブラームスの円熟期の名曲を名手たちの演奏で！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eクス・クァルテット(クス弦楽四重奏団)のチェリスト、ミカエル・ハクナザリアンが参加！長年にわたり一緒に演奏してきた3名が奏でるブラームス円熟期のピアノ三重奏曲！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラームスがいつでもベートーヴェンの影を敏感に感じ取り、その圧倒的な存在感が、若き日の作曲家を技術の習得と自分自身の声の確立へと駆り立てていたことは間違いありません(「絶えず後ろから巨人(ベートーヴェン)の足音が聞こえてくるのがどんなものか、君にはわかるまい」)。第1番のピアノ三重奏曲は1854年に作曲されたのち、随分たってから改訂が行われ(1891年に出版)、そこではベートーヴェンの痕跡が消されています。今回収録された第2番と第3番のピアノ三重奏曲は、それぞれ1880-82年と1886年に作曲されており、ブラームスが第1番の改訂の前にすでに完全な成熟を果たし、自身の声を確立していたことをはっきりと示している作品です。これら円熟期の作品に相応しい名手たちの演奏でじっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1079\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第2番 ハ長調 Op.87\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第3番 ハ短調 Op.101\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミカエル・ハクナザリアン(チェロ)\u003cbr\u003eデイヴィッド・ハルトゥニアン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eソフィア・メリキヤン(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Piano Trios\u003cbr\u003eMikayel Hakhnazaryan, David Haroutunian, Sofya Malikyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228062\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943925330109,"sku":"RCD1079","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1079_13ef4339-fc22-4d64-8d6b-d5b7e3558801.jpg?v=1746179051"},{"product_id":"sigcd697","title":"シューベルト：美しき水車小屋の娘（イエスティン・デイヴィス）","description":"\u003ch5\u003eイェスティン・デイヴィスが歌うシューベルト！ 美しく知的な「美しき水車小屋の娘」！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e大英帝国勲章(MBE)を授与されたカウンターテナー、イェスティン・デイヴィス！\u003cbr\u003e歌手としてのキャリアをスタートさせたケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団のシリーズから、シューベルトの傑作「美しき水車小屋の娘」をリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィスは、その美しく器用な声と知的なミュージシャンシップによって、世界でもっとも優れた歌手の一人として広く知られるイギリスのカウンターテナー。これまで2度のグラモフォン賞受賞、グラミー賞受賞、ローレンス・オリヴィエ賞ノミネートなどの実績を誇り、その功績から2017年には大英帝国勲章(MBE)を授与されています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e今回のアルバムはシューベルトの3大歌曲集の1つ「美しき水車小屋の娘」を歌ったものですが、イェスティン・デイヴィスが歌手としてのキャリアをスタートさせた、ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団のシリーズの一環として、Signum Classicsからリリースされます。現在セント・ジョンズ・カレッジの音楽監督を務めるアンドルー・ネスシンガとイェスティン・デイヴィスは、1987年の同じ日にセント・ジョンズでの活動をスタートさせたとのこと。当時ネスシンガはオルガン・スカラーで、デイヴィスは7歳の見習い生(probationer)でした。その後、デイヴィスは少年聖歌隊長(Head Chorister)やコーラル・スカラーとしても長らくセント・ジョンズ・カレッジと関り、伝統を築いてきました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eブックレット(英語)には、作品解説や歌詞の他、アンドルー・ネスシンガと、デイヴィスが11歳の頃にセント・ジョンズ・カレッジ音楽監督を務めていたクリストファー・ロビンソンによるコメントも掲載されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD697\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：美しき水車小屋の娘 Op.25 D.795\u003cbr\u003eさすらい、どこへ?\u003cbr\u003e止まれ\u003cbr\u003e小川に寄せる感謝の言葉\u003cbr\u003e憩いの夕べに\u003cbr\u003e好奇心の強い男\u003cbr\u003eいらだち\u003cbr\u003e朝の挨拶\u003cbr\u003e水車屋の花\u003cbr\u003e涙の雨\u003cbr\u003e僕のもの\u003cbr\u003e休み\u003cbr\u003e緑のリボンで\u003cbr\u003e狩人\u003cbr\u003eねたみと誇り\u003cbr\u003e好きな色\u003cbr\u003eいやな色\u003cbr\u003eしおれた花\u003cbr\u003e水車職人と小川\u003cbr\u003e小川の子守歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィス(カウンターテナー)\u003cbr\u003eジョゼフ・ミドルトン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月15日-19日\u003cbr\u003eポットン・ホール・レコーディング・スタジオ、サフォーク\u003cbr\u003e(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: Die schöne Müllerin\u003cbr\u003eIestyn Davies, Joseph Middleton\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212069721\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174678827251,"sku":"SIGCD697","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd697.jpg?v=1746178944"},{"product_id":"cd21135","title":"カム・アウト, カイオーニ!（ブラック・ペンシル）","description":"2010年に結成され、アムステルダムのコンセルトヘボウでデビュー・コンサートを行ったヴィルトゥオーゾ・アンサンブル「ブラック・ペンシル」。リコーダー、パンフルート、ヴィオラ、アコーディオン、パーカッションというユニークな編成のアンサンブルのために特別に作曲された新作や独自の古楽アレンジによる冒険的な作品など、幅広いレパートリーに重点を置いて活動。現代音楽のアンサンブルとしてこれまでに彼らに捧げられた150以上の新作を初演しています。\u003cbr\u003e最新アルバムの「Come Out, Caion！」は、トランシルヴァニアの修道僧ヨハンネス・カイオーニが編纂した、346以上の膨大で多様な音楽で構成されるコレクション「カイオーニ写本」から16曲が選ばれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21135\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e作曲者不詳：\u003cbr\u003eカム・アウト, カイオーニ\u003cbr\u003e3つの舞曲\u003cbr\u003eアイ・ジャスト・フィール\u003cbr\u003eフォーギヴ・ミー\u003cbr\u003eスコットランド舞曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：おお善きイエスよ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲者不詳：\u003cbr\u003e哀歌\u003cbr\u003e聖ベルナルド\u003cbr\u003e甘い思い出\u003cbr\u003eサラバンダ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラッスス：第1旋法によるマニフィカト\u003cbr\u003eヤコブス・ガルス・ハンドル(1550-1591)：あなたは私の友\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲者不詳：\u003cbr\u003eクーラント1\u003cbr\u003eクーラント2\u003cbr\u003eザ・カウント\u003cbr\u003eジ・アザー・ジプシーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブラック・ペンシル\u003cbr\u003e〔ホルヘ・イサーク(リコーダー)\u003cbr\u003eマッタイス・クーネ(パンフルート)\u003cbr\u003eエスラ・ペールヴァンリ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eマルコ・カッスル(アコーディオン)\u003cbr\u003eエンリク・モンフォート(パーカッション)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月\u003cbr\u003eスタジオ・ラドン(アムステルダム)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCome Out, Caion!\u003cbr\u003eBlack Pencil\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260014871355\u003c\/p\u003e","brand":"Dreyer Gaido","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330519503091,"sku":"CD21135","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cd21135.jpg?v=1755768686"},{"product_id":"cd21130","title":"プーランク＆フォーレ：ヴァイオリン・ソナタほか（パリからの声）（ヤメン・サーディ）","description":"\u003ch5\u003e\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cstrong\u003eクライスラーが演奏したストラディヴァリウスを託されたイスラエル出身の天才、ヤメン・サーディのデビュー・アルバム！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフォーレとプーランクのヴァイオリン・ソナタに魅惑的なアレンジ作品を組み合わせた至福のフレンチ・プログラム！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナザレの神童、ヤメン・サーディのデビュー・レコーディングが、ドイツのDreyer Gaidoレーベルからリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eヤメン・サーディは、1997年イスラエルのナザレに生まれ、バレンボイム・サイード・アカデミーで、イスラエル・フィルのコンサートマスター、チャイム・タウブに指導を受け、11歳でバレンボイムが指揮するウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団に入団、6年後には同オーケストラのコンサートマスターに就任した神童。パウル・ベン=ハイム・コンクールとアヴィヴ・コンクールで第1位、クレルモン・コンクールで第2位など数々の賞を受賞。2021年7月には、フリッツ・クライスラーが9年間(1936-1945)使用したことでも知られる銘器、1734年製のストラディヴァリウス \"Ex Lord Amherst of Hackney, Ex Fritz Kreisler\"を貸与されることが発表され、英ストラッド誌などでニュースになるなど、大きな期待を寄せられる天才ヴァイオリニストです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e注目のデビュー・アルバムは、ヤメン・サーディが、ARDミュンヘン国際音楽コンクールで第3位入賞した近衛剛大らと共に結成したピアノ五重奏団「キャンティ・アンサンブル(Chianti Ensemble)」の仲間でもあるナタリア・ミルシテインのピアノ伴奏で贈る、フランスのヴァイオリン作品集。フォーレとプーランクのヴァイオリン・ソナタに歌曲や協奏的作品からの編曲ものも組み合わせた魅惑のフレンチ・プログラムで、その迸る才能を魅せつけます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21130\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプーランク：\u003cbr\u003eハートの女王\u003cbr\u003e(声楽とピアノのための歌曲集 《くじ》 FP178 より\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ FP119\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイザイ：\u003cbr\u003e子供の夢 Op.14\u003cbr\u003e(ヴァイオリンと管弦楽のための\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003e悲劇的な詩 Op.12\u003cbr\u003e(ヴァイオリンと管弦楽のための\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフォーレ：\u003cbr\u003eゆりかご Op.23-1\u003cbr\u003e(声楽とピアノのための\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤメン・サーディ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eナタリア・ミルシテイン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年7月1日-3日\u003cbr\u003eベルリン・オルベルク教会(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVoices from Paris\u003cbr\u003eYamen Saadi, Nathalia Milstein\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260014871300\u003c\/p\u003e","brand":"Dreyer Gaido","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43849431580915,"sku":"CD21130","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XDGCD21130)","offer_id":43849431613683,"sku":"XDGCD21130","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cd21130.jpg?v=1755768685"},{"product_id":"gcd921632","title":"カンプラ：オペラ・バレ《ヴェニスの謝肉祭》（エルヴェ・ニケ）","description":"エルヴェ・ニケの名盤が復刻！ カンプラ:オペラ・バレ 《ヴェニスの謝肉祭》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鬼才エルヴェ・ニケ＆コンセール・スピリチュエルが歩む知られざるフランス・バロック音楽の復興、復権の旅路！\u003cbr\u003e傑作「レクイエム」などの優れた宗教音楽の作曲家であると同時に、舞台音楽に魅了されたノートルダム大聖堂の楽長、アンドレ・カンプラ(1660-1744)のオペラ・バレ「ヴェニスの謝肉祭」が再登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス・バロックの新しい舞台音楽のスタイル\"オペラ・バレ\"を確立、発展させるという大仕事を実現させたカンプラ。\u003cbr\u003e聖職者、舞台音楽作曲家の両立が許されず、大聖堂の楽長を解任されてしまうカンプラでしたが、18世紀の到来を目前に控えた1699年にパリで完成した「ヴェニスの謝肉祭」は、大成功を収めた「優雅なヨーロッパ」と並ぶカンプラの舞台音楽の代表作に位置付けられています。\u003cbr\u003eカンプラの\"宗教音楽\"の演奏、解釈にも定評のあるエルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエル。英BBCミュージック・マガジンは「エルヴェ・ニケは、カンプラのスコアを理解した素晴らしいアンサンブルを指揮します。歌手陣は表現力に富み、サロメ・アレールのイザベルは壮大で、アンドルー・フォスター=ウィリアムズのロドルフは説得力に満ちています」と高い評価を与えているのをはじめとして、英グラモフォン紙(Gramophone Magazine)、英ファイナンシャル・タイムズ紙(Financial Times)などでも話題となりました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921632\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカンプラ：オペラ・バレ《ヴェニスの謝肉祭》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003eサロメ・アレール(ソプラノ)\u003cbr\u003eマリーナ・デ・リーソ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eアンドルー・フォスター=ウィリアムズ(バリトン)\u003cbr\u003eアラン・ブエ(バリトン)\u003cbr\u003eマティアス・ヴィダル(オート・コントル)\u003cbr\u003eサラ・ティナン(ソプラノ)\u003cbr\u003eブランディーヌ・スタスキェヴィチ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eルイージ・デ・ドナート(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年1月\u003cbr\u003eサル・コロンヌ(パリ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCampra: Le Carnaval de Venise\u003cbr\u003eLe Concert Spirituel, Hervé Niquet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562216327\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330626621683,"sku":"GCD921632","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921632.jpg?v=1746178833"},{"product_id":"dux1709","title":"ペンデレツキ＆ショスタコーヴィチ：チェロ作品集（リサイタル）（アルト・ノラス）","description":"\u003cp\u003eフィンランドの名匠コンビ、ノラスとゴトーニ登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e北欧フィンランドを代表するチェリストであるアルト・ノラス(1942-)と、同じくフィンランド出身の世界的ピアニストであるラルフ・ゴトーニのデュオという豪華なコンビによる近現代のチェロ・リサイタル・プログラム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショスタコーヴィチの大作にして傑作である「チェロ・ソナタ Op.40」をプログラムの掉尾に据えつつ、オープニングにはポーランドのペンデレツキの「無伴奏チェロ組曲」を配置。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eそしてペンデレツキとショスタコーヴィチの間に加えた作品は、「ナーンタリ音楽祭」に招聘されるなどフィンランドとも縁の深い韓国人作曲家リュウ・ジェジュンが2018年に作曲したばかりの「チェロ・ソナタ第2番」。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド、韓国、そしてロシア(旧ソ連)において20世紀から21世紀にかけて誕生した3つのチェロ作品の深い魅力を、フィンランドの巨匠たちが抜群のコンビネーションで掘り下げます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1709\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eペンデレツキ：無伴奏チェロ組曲\u003cbr\u003eリュウ・ジェジュン(1970-)：チェロとピアノのためのソナタ第2番\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：チェロ・ソナタ Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルト・ノラス(チェロ)\u003cbr\u003eラルフ・ゴトーニ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年3月\u003cbr\u003eナーンタリ\u003cbr\u003e(フィンランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRecital\u003cbr\u003eArto Noras, Ralf Gothoni\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547017099\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371911287027,"sku":"DUX1709","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux1709.jpg?v=1746178810"},{"product_id":"gcd923109","title":"ドメニコ・ガブリエッリからJ.S.バッハまで：無伴奏チェロ作品集（チェロエヴォリューション ～ ボローニャからケーテンへ）（ホセチュ・オブレゴン）","description":"\u003ch5\u003eラ・リティラータの設立者、ホセチュ・オブレゴンによる無伴奏作品集！ドメニコ・ガブリエッリからJ.S.バッハまでを巡る音楽の旅！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ以前にチェロの無伴奏作品を作ったのは誰だったのか。その答えを探していくと始まりはイタリアのボローニャにありました。1666年にボローニャに創設された音楽機関、アカデミア・フィラルモニカはヴァイオリンやチェロの発展に、大きく貢献しました。そのアカデミア・フィラルモニカの会員で、チェリストであり作曲家でもあるドメニコ・ガブリエッリが最初の無伴奏チェロ作品を作曲したとホセチュ・オブレゴンは考えています。バッハの《無伴奏チェロ組曲》の舞曲を散りばめながら、彼がその大半を作曲したケーテンまで、6人の作曲家たちの無伴奏作品を交えながら収録されています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eスペインのビルバオ生まれのチェロ奏者ホセチュ・オブレゴンは、スペインとオランダでチェロ、室内楽、指揮を学び、ハーグ王立音楽院でバロック・チェロをアンナー・ビルスマに師事しました。ヨーロッパはもちろんアメリカやアジアでも定期的に演奏会を開いており、ピリオド・アンサンブル、ラ・リティラータを創設し古楽の分野で世界的な活躍を見せています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923109\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(1685-1750)：《無伴奏チェロ組曲第2番 ニ短調 BWV1008》より前奏曲\u003cbr\u003eドメニコ・ガッリ(1649-1697)：ソナタ第9番\u003cbr\u003eジュゼッペ・マリア・ダッラーバコ(1710-1805)：カプリッチョ第4番\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《無伴奏チェロ組曲第6番 ニ長調 BWV1012》よりアルマンド\u003cbr\u003eドメニコ・ガブリエッリ(1651-1690)：リチェルカーレ第6番、リチェルカーレ第1番\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV1007》よりクーラント\u003cbr\u003eジューリオ・デ・ルーヴォ(17th-18th c.)：ロマネッラ第6番 ニ短調、ロマネッラ第8番 ニ長調\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《無伴奏チェロ組曲第5番 ハ短調 BWV1011》よりサラバンド\u003cbr\u003eフランシスコ・パオロ・スプリアーノ(1678-1753)：トッカータ第5番、トッカータ第10番\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《無伴奏チェロ組曲第4番 変ホ長調 BWV1010》よりブレ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィターリ(1632-1692)：カプリチオ\u003cbr\u003eジュゼッペ・コロンビ(1635-1694)：ジグ\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《無伴奏チェロ組曲第3番 ハ長調 BWV1009》よりジグ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホセチュ・オブレゴン(バロック・チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月\u003cbr\u003eラス・ロサス\u003cbr\u003e(スペイン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCelloevolution from Bologna to Cöthen\u003cbr\u003eJosetxu Obregón\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562231092\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42386258100467,"sku":"GCD923109","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923109.jpg?v=1746178797"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/collections\/169_-_2022-04-20T192002.010.png?v=1650450191","url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932022%e5%b9%b45%e6%9c%88%e5%8f%b7-%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%9b%a4review%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%9b%a4\/%e6%99%82%e4%bb%a3%e5%8c%ba%e5%88%86_%e5%be%8c%e6%9c%9f%e3%83%ad%e3%83%9e%e3%83%b3%e6%b4%be-%e8%bf%91%e4%bb%a3.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}