{"title":"レコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載盤を集めました。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #6a5acd;\"\u003e国内盤の特選・準特選情報は\u003ca style=\"text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932022%e5%b9%b42%e6%9c%88%e5%8f%b7%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4-%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" title=\"レコード芸術2022年2月号掲載特選盤・準特選盤\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e","products":[{"product_id":"gcdp33003","title":"ニンナ・ナンナ～イタリア・バロックの子守歌（ピノ・デ・ヴィットーリオ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（矢澤孝樹氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eピノ・デ・ヴィットーリオ第2弾！イタリア・バロックの様々な「子守歌」集。\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eフローリオ＆イ・トゥルキーニとの共演で、「バロック時代のナポリのカンタータ」(GCD 922603)を歌ったイタリア、ターラント出身の名歌手、ピノ・デ・ヴィットーリオのGlossa第3弾。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアルバム・タイトルの「ニンナ・ナンナ(Ninna Nanna)」はイタリア語で子守歌のこと。lullaby、wiegenlied、berceuse、nana、ninna nannaなど世界中の様々な言語・文化で作曲され、歌われてきた「子守歌」。民謡的な子守歌から宗教的な作品まで、ヴィットーリオの出身地である南イタリア地方を中心としたバロック時代のイタリアの様々な子守歌ばかりを集めたという、Glossaとピノ・デ・ヴィットーリオならではの素敵なコレクション・アルバム。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eイタリアのリュート＆テオルボ奏者であり、音楽学者としてもリュートの歴史と17世紀の音楽について重要な論文や記事を書いているフランコ・パヴァンが率いる古楽アンサンブル、ラボラトリオ'600の演奏も秀逸です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDP33003\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスコ・フィアメンゴ\u003cbr\u003eエマヌエレ・バルベッラ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・カプーティ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ジローラモ・カプスペルガー\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ザンボーニ\u003cbr\u003eマッテオ・コフェラーティ\u003cbr\u003eドメニコ・チマローザ\u003cbr\u003eクリストファロ・カレザーナ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・ダ・ガリアーノ\u003cbr\u003eロベルト・デ・シモーネと作曲者不詳の歌と器楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピノ・デ・ヴィットーリオ(ヴォイス)\u003cbr\u003eラボラトリオ'600\u003cbr\u003e〔エリーザ・ラ・マルカ(リュート)\u003cbr\u003eフローラ・パパドプーロス(ハープ)\u003cbr\u003eフランコ・パヴァン(テオルボ、アーチリュート、キタラ・バッテンテ＆ディレクター)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月15日-18日、ミラノ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNinna Nanna\u003cbr\u003ePino De Vittorio, Laboratorio '600\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562230033\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720787951768,"sku":"GCDP33003","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdp33003.jpg?v=1746180444"},{"product_id":"rcd1067","title":"ピアノによるロシアのバレエ音楽集 ～ ワンス・アポン・ア・タイム（エスター・ビリンガー）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（山野雄大氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e姉妹デュオ、デュオ・ビリンガーのピアニスト、エスター・ビリンガーのソロ・レコーディング！ロシアの偉大なバレエ音楽に基づくピアノ作品集！\u003c\/h5\u003eヴァイオリニストのレア・ビリンガーとともに姉妹デュオ(デュオ・ビリンガー)としても華々しい活躍を見せるドイツ期待のピアニスト、エスター・ビリンガーが、Rubicon(ルビコン)より初のソロ・アルバムをリリース！\n\u003cp\u003eソロ・デビューにあたってのプログラムは、《ペトルーシュカ》、《ロメオとジュリエット》、そしてプレトニョフ編の《くるみ割り人形》と、ロシアの偉大なバレエ音楽に基づくピアノ作品をセレクト。彼女の得意とする詩的な演奏で、数々の名旋律が飛び出す、美しく楽しいメルヘンの世界を描いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエスター・ビリンガーは、数多くの世界的ピアニストを育成したドイツの名教師、カール=ハインツ・ケマーリングに師事。第6回ヨハン・セバスティアン・バッハ国際コンクールで第1位に輝き、その才能に注目が集まりました。MDR音楽祭やライプツィヒ・バッハ音楽祭など各種音楽祭に招待され、オーケストラとの共演も数多く行うなど、その活躍ぶりと多才さが海外メディアに称賛されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1067\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：ペトルーシュカからの3楽章\u003cbr\u003eプロコフィエフ：バレエ《ロメオとジュリエット》からの10の小品 Op.75\u003cbr\u003eチャイコフスキー：組曲《くるみ割り人形》 Op.71a(プレトニョフ編)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエスター・ビリンガー(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOnce Upon A Time\u003cbr\u003eEsther Birringer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149664\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300114710717,"sku":"RCD1067","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1067_d877269d-7a5a-47a2-a523-5d422a3ca787.jpg?v=1746179657"},{"product_id":"rcd1054","title":"プーランク＆フランク：チェロ・ソナタ集（ミヒャエル・ペトロフ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（山野雄大氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eトリオ・イシムシズのチェリスト、ミヒャエル・ペトロフがプーランク＆フランクでソロ・デビュー！\u003c\/h5\u003eキアロスクーロ・クヮルテットのヴァイオリニスト、パブロ・エルマン・ベネディが参加するピアノ三重奏団「トリオ・イシムシズ」のメンバーとしてRubicon(ルビコン)から2つのアルバムをリリースしてきたブルガリア出身のチェリスト、ミヒャエル・ペトロフによるソロ・デビュー・アルバム。\u003cbr\u003e2015\/16シーズンのECHO Rising Starに選ばれ、アムステルダム・コンセルトヘボウ、パリのシテ・ド・ラ・ミュージック、ウィーン楽友協会、ブダペスト芸術宮殿、ケルン・フィルハーモニーなどヨーロッパの主要なコンサートホールで演奏し、中国とアルゼンチンをツアーしてきたミヒャエル・ペトロフが贈るのは、フランクからデュティユーまで、約1世紀にわたる魅力的なプログラム。イザイの結婚式のプレゼントとして作曲されたフランクの傑作「ヴァイオリン・ソナタ」の「チェロとピアノ版」、パウル・ザッハーの誕生日祝いに書かれたデュティユーの「3つのストロフ」、ピエール・フルニエに捧げられたプーランクのチェロ・ソナタを、同じくトリオ・イシムシズのメンバーであるトルコ系イギリス人ピアニスト、エルデム・ミシルリオグルとの親密なデュオで悠々と描きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1054\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプーランク：チェロ・ソナタ Op.143\u003cbr\u003eデュティユー：ザッハーの名による3つのストロフ\u003cbr\u003eフランク：チェロ・ソナタ イ長調 M8(原曲：ヴァイオリン・ソナタ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミヒャエル・ペトロフ(チェロ)\u003cbr\u003eエルデム・ミシルリオグル(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePoulenc, Dutilleux, Franck\u003cbr\u003eMichael Petrov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Op.90\u003cbr\u003eソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンダー・コブリン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年12月27日-29日\u003cbr\u003eロシア国立モスクワ合唱団アカデミー・スタジオ(ロシア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Sonata in B flat Major D.960\u003cbr\u003eAlexander Kobrin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 044747369525\u003c\/p\u003e","brand":"Centaur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184456315069,"sku":"CRC3695","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/crc3695_3b2052dd-f6d7-4a63-b3da-9bc02c1090a2.jpg?v=1625822602"},{"product_id":"dux1485","title":"リムスキー＝コルサコフ：歌劇《不死身のカシチェイ》（ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦（中田朱美氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eポーランドの鬼才ウカシュ・ボロヴィチ！リムスキー=コルサコフ晩年のオペラを振る！\u003c\/h5\u003e\nポーランド楽壇の次代を担う存在であり、現在のポーランド指揮界のエース、鬼才ウカシュ・ボロヴィチが振るのはリムスキー=コルサコフ晩年のオペラ「不死身のカシチェイ」！\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリムスキー=コルサコフのキャリアの最晩年となる1901年から1902年にかけて作曲が行われ同年初演。その後、1906年に改訂が加えられた「不死鳥のカシチェイ」は、「秋のおとぎ話」という副題を持ち、ストラヴィンスキーの「火の鳥」と同じ民謡に基づいて作曲された1幕のオペラです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの「不死鳥のカシチェイ」は初演後、専制政治への批判を表明した作品というレッテルを貼られてしまうものの、晩年を代表する作品の1つとして支持を得た秀作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年の第22回ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・イースター音楽祭において演奏会形式で上演された「不死身のカシチェイ」でボロヴィチは、オーケストラ、合唱、ソリストを見事にまとめ上げ、ワーグナーからの影響を特徴とする作品を劇的に描いてくれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1485\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ：歌劇《不死身のカシチェイ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサヴァ・ハスタエフ(テノール\/カシチェイ)\u003cbr\u003eアントニーナ・ヴェセニーナ(ソプラノ\/ツァレヴナ)\u003cbr\u003eイリーナ・シシャコワ(メゾ・ソプラノ\/カシチェヴナ)\u003cbr\u003eヤロスラフ・ペトリャニク(バリトン\/イワン王子)\u003cbr\u003eミハイル・コレリシュヴィリ(バス\/嵐の勇士)\u003cbr\u003eポズナン室内合唱団\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年3月19日-23日\u003cbr\u003e国立アダム・ミツキェヴィチ大学講堂\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRimsky-Korsakov: Kashchey The Immortal\u003cbr\u003ePoznan Chamber Choir, Poznan Philharmonic Orchestra, Lukasz Borowicz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547014852\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40281181520061,"sku":"DUX1485","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux1485.jpg?v=1746179269"},{"product_id":"dux1767","title":"20世紀ロシアのアコーディオン・ソナタ集（クラウディウシュ・バラン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦（松平敬氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eシチェドリンとフレンニコフから作曲を学び、近代のロシアにおけるバヤンのための作品の最も有名な作曲家の1人に数えられているヴラディスラフ・ゾロタリョフ(1942-1975)を筆頭とする20世紀に作曲されたアコーディオンのための3作品を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらの20世紀のロシア作品を弾くのは、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団とソリストとして共演した初のアコーディオン奏者でもあるクラウディウシュ・バラン。これまでに50作品以上の新曲初演を担当し、ポーランドにおけるアコーディオンの普及、発展に寄与し続ける名手です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1767\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゾロタリョフ：ソナタ第3番\u003cbr\u003eレプニコフ：ソナタ\u003cbr\u003eナガイエフ：ソナタ Op.14\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラウディウシュ・バラン（クラウディウス・バラン）(アコーディオン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2005年＆2013年\u003cbr\u003eワルシャワ(ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20th Century Russian Accordion Sonatas\u003cbr\u003eKlaudiusz Baran\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547017679\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375569645757,"sku":"DUX1767","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux1767_e5546338-724c-4ee9-a226-1f1f88343452.jpg?v=1746179263"},{"product_id":"onyx4216","title":"ベートーヴェン：弦楽四重奏曲第10番＆第11番（エーネス・クヮルテット）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（安田和信氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eジェームズ・エーネスの弦楽四重奏団！ベートーヴェンのラッシュ・リリース第3巻！\u003c\/h5\u003e「地球上に存在する完璧なヴァイオリニストの1人」(英デイリー・テレグラフ紙)など圧倒的評価を受け、2019年の第61回グラミー賞ではアーロン・ジェイ・カーニスのヴァイオリン協奏曲(ONYX4189)で見事「最優秀器楽賞」を受賞したカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネス。エーネスを始め、2020年からは名門タカーチ弦楽四重奏団の新メンバーにも加わった名ヴィオラ奏者リチャード(・ヨンジェ)・オニールや、バルトークの二重奏曲集(CHAN 10820)でエーネスとの見事なデュオを聴かせてくれたエイミー・シュワルツ・モレッティなどの名手が集い、「ドリーム・チーム」(米Strings誌)と評される弦楽四重奏団、エーネス・クヮルテット。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年のベートーヴェン・イヤーに計画されていた録音プロジェクトはCOVID-19によって大きく変更を余儀なくされ、イギリスでのレコーディングは断念。代わりにアメリカでレコーディングを行い、イギリスの名レコーディング・プロデューサー、サイモン・キルン(これまで多くのレーベルで400超のレコーディングに携わり、エーネスの主要なアルバムも担当)がロンドンからリアルタイムでセッションをモニタリングするという現代のテクノロジーを活かしたレコーディングが実現しました。2週間のうちにOp.74以降の弦楽四重奏曲すべてを録音したという、ベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲録音プロジェクト。第3巻は、厳密には「後期」ではなく「中期」の四重奏曲の最後の2曲、「ハープ」と呼ばれる陽気で愛らしい変ホ長調作品と、「セリオーソ(厳粛)」と呼ばれる辛辣で苛烈なヘ短調作品を収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4216\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：弦楽四重奏曲第10番＆第11番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第10番変ホ長調 Op.74 《ハープ》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第11番ヘ短調 Op.95 《セリオーソ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエーネス・クヮルテット\u003cbr\u003e〔ジェームズ・エーネス(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエイミー・シュワルツ・モレッティ(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eリチャード・オニール(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエドワード・アーロン(チェロ)〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: String Quartet No.10 and No.11\u003cbr\u003eEhnes Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040421627\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098214589,"sku":"ONYX4216","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4216.jpg?v=1746179136"},{"product_id":"nifccd089","title":"モニューシュコ：歌劇《伯爵夫人》 （ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（岸純信氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト！「ポーランド・オペラの父」モニューシュコのオペラ第3弾は、オペラ「伯爵夫人」！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。ポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)の\u003ca title=\"モニューシュコ：歌劇 《ハルカ》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd082\" target=\"_blank\"\u003e《ハルカ》(NIFCCD082083)\u003c\/a\u003e、\u003ca title=\"モニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/all\/products\/nifccd086\" target=\"_blank\"\u003e《いかだ乗り》(NIFCCD086)\u003c\/a\u003e、そしてヴェルディの\u003ca title=\"ヴェルディ：歌劇《海賊》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd087\" target=\"_blank\"\u003e《海賊》(NIFCCD087088)\u003c\/a\u003eに続く第4弾は、再びモニューシュコに戻り、《伯爵夫人》が登場です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eモニューシュコ自身が初演の直後に「空前の成功を収めた」と出版社に書き送った《伯爵夫人》は、《いかだ乗り》に続いて1860年にワルシャワ大劇場で上演された、ワルシャワにおける2番目のオペラ。モニューシュコがワルシャワを題材にした唯一のオペラでもあります。実際、モニューシュコの作品の中で最も興味深く、繊細かつ色彩豊かで、特に注目に値する作品といえるでしょう。《伯爵夫人》は特徴的なキャラクターのギャラリーであり、状況に応じたユーモア、華麗なデュエット、魅力的なアリアで溢れています。モニューシュコのオペラからは、彼が優れた作曲家であると同時に優れた観察者でもあり、特に社会問題に敏感であったことが伝わってきます。この作品は、ワルシャワが物質的にも文化的にも豊かな大都市であった一方で、虚栄心や出世主義、外国の流行、そしてわかりやすく言えば、愚かさの巣窟でもあったことを、はっきりと教えてくれるのです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD089\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇 《伯爵夫人》(3幕のオペラ、演奏会形式)\u003cbr\u003e(ピリオド楽器による世界初スタジオ録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eカレン・ガルデアザバル(ソプラノ)\u003cbr\u003eナタリア・ルビシ(ソプラノ)\u003cbr\u003eラファウ・バルトミンスキ(テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eヤン・マリティニク(バス)\u003cbr\u003eクリスティアン・アダム(テノール)\u003cbr\u003eニコラ・プロクシュ(ソプラノ)\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月17日-19日\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」(ポーランド、ワルシャワ)\u003cbr\u003e2020年2月7日-8日＆3月28日(朗読パート録音)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Hrabina\u003cbr\u003eFabio Biond, Europa Galante\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034666\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098542269,"sku":"NIFCCD089090","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd089.jpg?v=1747044843"},{"product_id":"metcd1093","title":"カプスペルガー：美徳と高貴～バロック時代ローマのテオルボ音楽（フレッド・ヤコブス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（佐々木勉氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e名手フレッド・ヤコブス新録音！カプスペルガーのテオルボ作品集！\u003c\/h5\u003eテオルボ＆リュートのソリスト、ロック・コンソートの創設者、ガブリエリ・コンソート＆プレーヤーズやオランダ・バッハ協会、モンテヴェルディ・コンティヌオ・アンサンブルなど世界最高峰のピリオド・オーケストラのメンバーとしても活躍する現代最高のテオルボ＆リュート奏者の1人、フレッド・ヤコブス。\u003cbr\u003e人気を博したロベール・ド・ヴィゼーのテオルボ小品集全3巻に続くMetronomeからのリリースは、17世紀初頭のイタリアでもっとも注目されたテオルボ奏者＆作曲家、ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスペルガー（ドイツ名ではヨハネス・ヒエロニムス・カプスベルガー）のテオルボ作品集。ドイツ貴族の家系でヴェネツィアに生まれ、イタリアで作曲と演奏に生涯を費やし、ローマ教皇庁にも仕えたカプスペルガーの音楽は、ジェズアルドの影響も受けており、実験的な調性が特徴です。このアルバムでは主に高貴な聴衆のために書かれたローマ時代の作品を中心に収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：METCD1093\u003cbr\u003eレーベル：Metronome\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ジローラモ・カプスペルガー（c.1580ー1651）：\u003cbr\u003eトッカータ第9番\u003cbr\u003eガリアルダ第5番\u003cbr\u003eコレンテ第6番\u003cbr\u003e前奏曲第8番\u003cbr\u003eトッカータ第4番\u003cbr\u003eコレンテ第1番\u003cbr\u003e前奏曲第1番\u003cbr\u003eカンツォーネ第1番\u003cbr\u003e前奏曲第10番\u003cbr\u003eトッカータ第8番\u003cbr\u003eガリアルダ第4番\u003cbr\u003eコレンテ第4番\u003cbr\u003eカポーナ\u003cbr\u003eトッカータ第3番\u003cbr\u003eカプスペルガー\u003cbr\u003eトッカータ第2番\u003cbr\u003eコレンテ第8番\u003cbr\u003eスフェッサニア\u003cbr\u003e前奏曲第2番\u003cbr\u003eパッサカリア\u003cbr\u003eバッロ第3番（ウシータ - バッロ - ガリアルダ - コレンテ）\u003cbr\u003eトッカータ第4番\u003cbr\u003eガリアルダ第2番\u003cbr\u003eコレンテ第2番\u003cbr\u003eカナリオ\u003cbr\u003e前奏曲第4番\u003cbr\u003eトッカータ第2番\u003cbr\u003eガリアルダ第8番\u003cbr\u003eコレンテ第7番\u003cbr\u003eスペインのビラン\u003cbr\u003eマッタッチーノ\u003cbr\u003eサラバンド\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフレッド・ヤコブス（テオルボ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年12月9日-11日\u003cbr\u003eオランダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKapsberger: Theorbo music in baroque Rome\u003cbr\u003eFred Jacobs\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5028165109326\u003c\/p\u003e","brand":"Metronome","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769272873149,"sku":"METCD1093","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/metcd1093.jpg?v=1632729915"},{"product_id":"onyx4235","title":"レーガー：ピアノ協奏曲＆6つの間奏曲（ヨーゼフ・モーグ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e2015年に英グラモフォン賞の「ヤング・アーティスト・オヴ・ジ・イヤー」を受賞したドイツのヴィルトゥオーゾ！ヨーゼフ・モーグがレーガーの巨大な協奏曲に挑む！\u003c\/h5\u003e\n1987年生まれ、2015年に英グラモフォン賞の「ヤング・アーティスト・オヴ・ジ・イヤー」を受賞、2016年に「グリーグ＆モシュコフスキ:ピアノ協奏曲集（ONYX4144）」が第58回グラミー賞にノミネートしたドイツのヴィルトゥオーゾ・ピアニスト、ヨーゼフ・モーグ。ショパン、リスト、ルビンシテイン、ブラームス、チャイコフスキー、グリーグ、シャルヴェンカ、モシュコフスキ、ラフマニノフなど、ロマン派のピアノ協奏曲やピアノ作品の録音で次々と成功を収めている彼が次に向かったのは、古今のピアノ協奏曲の中で最も要求が高く、人を寄せ付けないマックス・レーガーのピアノ協奏曲！1910年に書かれたこの巨大な協奏曲には、大規模なオーケストラを明瞭に用い、ピアノをオーケストラの一部にするという、レーガーの恐るべき技術がすべて示されています。一方、カップリング曲の《6つの間奏曲》は優しくロマンティックで詩情豊かな作品であり、レーガーという複雑な作曲家の異なる側面を見ることができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4235\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレーガー：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 へ短調 Op.114\u003cbr\u003e6つの間奏曲 Op.45a\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨーゼフ・モーグ（ピアノ）\u003cbr\u003eニコラス・ミルトン（指揮）\u003cbr\u003eザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eReger: Piano Concerto in F Minor, Op.114\u003cbr\u003eJoseph Moog, Deutsche Radio Philharmonie, Nicholas Milton\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040423522\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769280737469,"sku":"ONYX4235","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4235.jpg?v=1746179101"},{"product_id":"cal2192","title":"ヴィヴァルディ(?)の図書館より ～18世紀初期イタリアの未出版のヴァイオリン・ソナタ集（ヴァンサン・ベルナール）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e全曲世界初録音！ ヴァンサン・ベルナールが、18世紀初期イタリアの知られざるヴァイオリン・ソナタを発掘！ヴィヴァルディ作と推測される作品を含む、手稿譜から蘇らせた世界初録音となる6つのヴァイオリン・ソナタ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eEUバロック・オーケストラに参加した後、ラ・チェトラ・バロック・オーケストラや、フライブルク・バロック・オーケストラ、アンサンブル・ジル・バンショワ、RIAS室内合唱団などと共演を重ね、2009年にはリヨン大聖堂のオルガニストに就任した古楽演奏家、ヴァンサン・ベルナール。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eヴァンサン・ベルナールがザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館(SLUB Dresden\/ザクセン州の地域図書館とドレスデン工科大学の大学図書館が合併して作られ、双方の伝統を尊重して長い正式名称となっている)から発見された手稿譜(マニュスクリプト)から、18世紀初期イタリアの知られざるヴァイオリン・ソナタを発掘。ヴィヴァルディの弟子が慌てて書き写し、未出版のままとなっていた筆写譜より、ヨハン・フリードリヒ・シュライフォーゲル(fl.1707-1749)、ヨハン・ダーフィト・ハイニヒェン(1683-1729)、そして作者不詳(ヴィヴァルディ作と推測される作品を含む)の「ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ」6曲を収録。ヴァルマンステ音楽祭などでヴァンサン・ベルナールと共演してきたシューイン・コン(Sue-Ying Koang)は、リエージュ・フィルの第2ヴァイオリン・リーダーを7年間務めたあと古楽に目覚め、ジュネーヴ音楽学校で歴史的楽器を学んだバロック・ヴァイオリニスト。優美なバロック・ヴァイオリンの音色と躍動する通奏低音によって、18世紀初頭のイタリアの煌びやかな世界へと誘います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2192\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマニュスクリプト Mus.1-R-70 からの5つのソナタ(ザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館より)(*を除く)\u003cbr\u003e1-4. ヨハン・フリードリヒ・シュライフォーゲル(fl.1707-1749)：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調\u003cbr\u003e5-8. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e9-11. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタヘ長調\u003cbr\u003e12-16. ヨハン・ダーフィト・ハイニヒェン(1683-1729)：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 HauH 3.2\u003cbr\u003e17. ヨハン・パッヘルベル(1653-1706)：前奏曲ト短調 P.410(オルガンのための)*\u003cbr\u003e18-20. 作者不詳(アントニオ・ヴィヴァルディ?)：ヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマニュスクリプト Mus.2-R-8,52 からのソナタ(ザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館より)\u003cbr\u003e21-28. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァンサン・ベルナール(ハープシコード＆オルガン)\u003cbr\u003eシューイン・コン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eディアナ・ヴィナグレ(チェロ)\u003cbr\u003eパルシバル・カストロ(テオルボ＆ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月\u003cbr\u003eベルモン=シュル=ローザンヌ・プロテスタント教会(スイス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDalla biblioteca di Vivaldi?\u003cbr\u003eSue-Ying Koang, Vincent Bernhardt, Diana Vinagre, Parsival Castro\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414736561\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944270344381,"sku":"CAL2192","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2192.jpg?v=1746179019"},{"product_id":"lwc1219","title":"モーツァルト：弦楽四重奏曲集（エンゲゴール四重奏団）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003eヴァイオリニストのアルヴィド・エンゲゴールを中心に2006年にロフォーテンで結成され、オスロを拠点に活動するエンゲゴール四重奏団のLAWO Classics 第3作。前作(LWC1167)のモーツァルトの『ハイドン・セット』の残り3曲が演奏されています。《春》のニックネームで呼ばれるト長調。第1楽章の冒頭、8分の6拍子の三和音の主題が「狩」を想わせる変ロ長調。ベートーヴェンをはじめとする作曲家や音楽学者から、モーツァルトの作曲技術が最高度に発揮されたとみなされるイ長調の四重奏曲。「緊密な音のブレンドとラヴェル風の軽さが、とりわけモーツァルトに適している」(The Strad)と評された演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1219\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第14番 ト長調 K.387《春》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第17番 変ロ長調 K.458《狩》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第18番 イ長調 K.464\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンゲゴール四重奏団\u003cbr\u003e〔アルヴィド・エンゲゴール(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアレックス・ロブソン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart: String Quartets Vol.2\u003cbr\u003eEngegard Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182414\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944273916093,"sku":"LWC1219","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1219.jpg?v=1746179008"},{"product_id":"diapcf023","title":"【11枚組】サン＝サーンス：作品集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [初回生産限定盤]","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（谷戸基岩氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eディアパゾン自主レーベルのBOXシリーズ第23弾！サン=サーンスの没後100周年アニヴァーサリー！\u003c\/h5\u003e\n芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン(Diapason)」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第23弾は、2021年で没後100周年を迎えた同国の巨匠カミーユ・サン=サーンス(1835-1921)の名演を集めたアニヴァーサリー・ボックス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回「ディアパゾン(Diapason)」から登場するサン=サーンスのアニヴァーサリー・ボックスには、「オルガン」や「ヴァイオリン協奏曲第3番」、5曲の「ピアノ協奏曲」、「サムソンとダリラ」から「動物の謝肉祭」、室内楽作品、ピアノをはじめとする器楽作品や声楽作品、さらにはサン=サーンスによる、または他の作曲家によるトランスクリプションなど数多くの作品の名演(約14時間10分)を収録。\u003cbr\u003e「ディアパゾン(Diapason)」のアーティスティック・ディレクターを務めているフランソワ・ローランが選出した往年の名録音の数々は、これまでのボックス・シリーズと比べて「フランス色」の濃さが特徴の1つとなっています。\u003cbr\u003eまた、フランスをはじめとする往年の名演奏家たちの豪華な顔触れに華を添えるように、サン=サーンス自身のピアノ演奏(1904年と1919年)が選曲、収録されているところも大きなポイントと言えるでしょう。\u003cbr\u003e「ディアパゾン(Diapason)」の歴史とネットワークによって実現したサン=サーンス・ボックスが、作曲者の没後100周年をさらに充実させてくれることでしょう！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF023\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサン=サーンス：\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e●交響曲第3番ハ短調 Op.78《オルガン付き》\u003cbr\u003eエドゥアルド・ニース=ベルガー(オルガン)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e●ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調 Op.61\u003cbr\u003eジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調 Op.28\u003cbr\u003eマイケル・レビン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eハリウッドボウル交響楽団\u003cbr\u003eフェリックス・スラットキン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e●ハバネラ Op.83\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eピエール・モントゥー(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e●《黄色の姫君》序曲 Op.30\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第1番ニ長調 Op.17\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第2番ト短調 Op.22\u003cbr\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)\u003cbr\u003eシンフォニー・オブ・ジ・エア\u003cbr\u003eアルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第3番変ホ長調 Op.29\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD3》\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第4番ハ短調 Op.44\u003cbr\u003eロベール・カサドシュ(ピアノ)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eレナード・バーンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第5番ヘ長調 Op.103《エジプト風》\u003cbr\u003eマグダ・タリアフェロ(ピアノ)\u003cbr\u003eコンセール・ラムルー管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・フルネ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e●交響詩《オンファールの糸車》Op.31\u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●交響詩《ヘラクレスの青春時代》Op.50\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD4》\u003cbr\u003e●組曲《動物の謝肉祭》\u003cbr\u003eルース・シーガル＆ナオミ・シーガル(ピアノ・デュオ)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eレナード・バーンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e●チェロ協奏曲第1番イ短調 Op.33\u003cbr\u003eピエール・フルニエ(チェロ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e●交響詩《死の舞踏》Op.40\u003cbr\u003eNBC交響楽団\u003cbr\u003eアルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●交響詩《ファエトン》Op.39\u003cbr\u003eコンセール・コロンヌ\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●アルジェリア組曲 Op.60\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e●英雄行進曲変ホ長調 Op.34\u003cbr\u003eデトロイト交響楽団\u003cbr\u003eポール・パレー(指揮)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD5》\u003cbr\u003e●ピアノ五重奏曲イ短調 Op.14\u003cbr\u003eアンサンブル・ミュジック・オブリク\u003cbr\u003e録音：1993年\u003cbr\u003e●デンマークとロシアの歌による奇想曲 Op.79\u003cbr\u003eジョアンナ・クフレエール(フルート)\u003cbr\u003eチャールズ・ハーマン(オーボエ)\u003cbr\u003eキムボール・サイクス(クラリネット)\u003cbr\u003eステファン・ルムラン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：2008年\u003cbr\u003e●ピアノ四重奏曲変ロ長調 Op.41\u003cbr\u003eレジス・パスキエ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eブルーノ・パスキエ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eロラン・ビドゥ(チェロ)\u003cbr\u003eフセイン・セルメット(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1991年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD6》\u003cbr\u003e●クラリネット・ソナタ変ホ長調 Op.167\u003cbr\u003eレジナルド・ケル(クラリネット)\u003cbr\u003eブルック・スミス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●ピアノ三重奏曲第1番ヘ長調 Op.18\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●七重奏曲変ホ長調 Op.65\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eロジェ・デルモット(トランペット)\u003cbr\u003eパスカル四重奏団\u003cbr\u003eガストン・ロジェロ(コントラバス)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●ベートーヴェンの主題による変奏曲 Op.35\u003cbr\u003eエミール・ギレリス＆ヤコフ・ザーク(ピアノ・デュオ)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●前奏曲とフーガ第3番変ホ長調 Op.99-3\u003cbr\u003eマルセル・デュプレ(オルガン)\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD7》\u003cbr\u003e●ウェディング・ケーキ Op.76\u003cbr\u003eジャン・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003eカントレル四重奏団\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e●ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ短調 Op.75\u003cbr\u003eアンドレ・パスカル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1934年\u003cbr\u003e●チェロ・ソナタ第1番ハ短調 Op.32\u003cbr\u003eポール・バズレール(チェロ)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1937年\u003cbr\u003e●チェロ・ソナタ第2番ヘ長調 Op.123\u003cbr\u003eポール・バズレール(チェロ)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1937年\u003cbr\u003e●幻想曲イ短調 Op.95\u003cbr\u003eリリー・ラスキーヌ(ハープ)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e●オラトリオ《ノアの大洪水》より 前奏曲\u003cbr\u003eジャック・ティボー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジョルジュ・ド・ロスネ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e●エレジー Op.143\u003cbr\u003eガブリエル・ウィローム(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD8》\u003cbr\u003e●リスボンの一夜～舟歌 Op.63、アルバムのページ Op.81\u003cbr\u003eマリレーヌ・ドッス(ピアノ)\u003cbr\u003eアニー・プティ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1974年\u003cbr\u003e●トッカータ Op.111-6\u003cbr\u003eモニク・ド・ラ・ブルショルリ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●オーヴェルニュ狂詩曲 Op.73\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ・ロール)\u003cbr\u003e録音：1905年\u003cbr\u003e●トッカータ Op.72\u003cbr\u003eジネット・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e●アレグロ・アパッショナート嬰ハ短調 Op.70\u003cbr\u003eホセ・イトゥルビ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e●ブーレー Op.135-4\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●グルックの《アルチェステ》のバレエ音楽による奇想曲\u003cbr\u003eギオマール・ノヴァエス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●スケルツォ Op.87\u003cbr\u003eマルセル・エーレンシュミット(ピアノ)、イシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1939年\u003cbr\u003e●ワルツ形式による練習曲 Op.52-6\u003cbr\u003eアルフレッド・コルトー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e●小さなワルツ Op.104\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e●のんきなワルツ Op.110\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1904年\u003cbr\u003e●パストラル\u003cbr\u003eビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)\u003cbr\u003eディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)\u003cbr\u003eジェラルド・ムーア(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●不運な男\u003cbr\u003eレイア・ベン・セディラ(ソプラノ)\u003cbr\u003eピエール・ベルナック(バリトン)\u003cbr\u003eジャン・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e●奥様、覚えておいでですか\u003cbr\u003eジョルジュ・ティル(テノール)\u003cbr\u003eヨゼフ・ベンヴェヌーティ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1942年\u003cbr\u003e●鐘\u003cbr\u003eジェルメーヌ・セルネー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eオペラ=コミック座管弦楽団\u003cbr\u003eアンリ・ビュッセル(指揮)\u003cbr\u003e録音：1932年\u003cbr\u003e●ペルシャの夜 Op26bisより\u003cbr\u003eデイヴィド・デヴリース(テノール)\u003cbr\u003eギュスターヴ・クロエ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e●ジャン王の軍隊の行進\u003cbr\u003eシャルル・パンゼラ(バリトン)\u003cbr\u003eグラモフォン管弦楽団\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1926年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD9＆10》\u003cbr\u003e●歌劇《サムソンとダリラ》Op.47\u003cbr\u003eジョゼ・ルッショーニ(テノール\/サムソン)\u003cbr\u003eエレヌ・ブヴィエ(メゾ・ソプラノ\/ダリラ)\u003cbr\u003eポール・カバネル(バリトン\/ダゴンの大祭司)\u003cbr\u003eシャルル・カンボン(バス\/アビメレク)\u003cbr\u003eアンリ・メデュス(バス\/ヘブライの老人)\u003cbr\u003eパリ・オペラ座合唱団\u003cbr\u003eパリ・オペラ座管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD11》\u003cbr\u003e●劇音楽《パリザティス》より 夜鳴きうぐいすとばら\u003cbr\u003eリタ・シュトライヒ(ソプラノ)\u003cbr\u003eベルリン放送交響楽団\u003cbr\u003eクルト・ゲーベル(指揮)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●歌劇《フリーネ》より フリーネのアリア(Un Jour, J'errais Sur Le Rivage)\u003cbr\u003eアンドレエ・エスポジト(ソプラノ)\u003cbr\u003eナディーヌ・ソートゥロー(ソプラノ)\u003cbr\u003eジャン・モリアン(テノール)\u003cbr\u003eフランス国立放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eトニー・オーバン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●歌劇《黄色の姫君》Op.30より コルネリスのアリア(J'aime, dans son lointain mystere)\u003cbr\u003eジャン・モリアン(テノール)\u003cbr\u003eフランス国立放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eトニー・オーバン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●歌劇《エティエンヌ・マルセル》より ベアトリクスのアリア(消え失せた美しい夢よ)\u003cbr\u003eジョアン・ハモンド(ソプラノ)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003eワルター・ジュスキント(指揮)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●歌劇《銀の音色》より ナポリのシャンソン(ナポリからフィレンツェへ)\u003cbr\u003eミシェル・デン(バリトン)\u003cbr\u003eマリア・シビッターロ(マンドリン)\u003cbr\u003eジョルジュ・ツィピーヌ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●歌劇《銀の音色》より エレーヌのロマンス(幸せははかなきもの)\u003cbr\u003eニノン・ヴァラン(ソプラノ)\u003cbr\u003eマドレーヌ・ダルマン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e●歌劇《ヘンリー8世》より そして、誰もが\u003cbr\u003eシャルル・カンボン(バス・バリトン)\u003cbr\u003eフランスラジオ放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eジュール・グレシエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●歌劇《アスカニオ》より スコッツォーネの歌(ラ、ラ、ラ、ラ!フィオレンティネッレ!)\u003cbr\u003eリュシー・アルベル(メゾ・ソプラノ)、他\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e●ラモー(サン=サーンス編)：クラウザン曲集より(ピアノ三重奏版)\u003cbr\u003eトリエステ三重奏団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(ゴドフスキー編)：白鳥\u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e●モーツァルト(サン=サーンス編)：ピアノ協奏曲第21番より アンダンテ\u003cbr\u003eジャック・ティボー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eタッソー・ヤノプロ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1930年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(イザイ編)：ワルツ形式による練習曲 Op.52-6\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年頃\u003cbr\u003e●サン=サーンス(リスト編)：死の舞踏\u003cbr\u003eウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1942年\u003cbr\u003e●J.S.バッハ(サン=サーンス編)：カンタータ第29番《われら汝に感謝す、神よ、われら感謝す》BWV.29より シンフォニア\u003cbr\u003eレフ・プイシュノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1922年\u003cbr\u003e●J.S.バッハ(サン=サーンス編)：無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002より ブーレ\u003cbr\u003eオシップ・ガブリロヴィッチ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1925年\u003cbr\u003e●ベートーヴェン(サン=サーンス編)：《アテネの廃墟》より 回教僧の合唱\u003cbr\u003eレフ・プイシュノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1923年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(タファネル編)：アスカニオのバレエのアリア\u003cbr\u003eフィリップ・ゴーベール(フルート)、他\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：イザベル・デイヴィ(マスタリングスタジオ「Circa」)\u003cbr\u003e録音選定：フランソワ・ローラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSaint-Saens: Works\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025832870\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277291197,"sku":"DIAPCF023","price":8480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf023.jpg?v=1749712826"},{"product_id":"gwk150","title":"ブラームス＆ヨアヒム：ヴィオラのための作品集（友情）（レナ・エッケルス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e長きに亘って特別に親しい間柄であったブラームスとヨーゼフ・ヨアヒムの室内楽作品集。\u003cbr\u003eヴァイオリニストとしてブラームスへの助言や作品の初演などを行っていたヨアヒムは、ここに収録されている「ヘブライの歌」をブラームスに献呈しました。またブラームスも、「2つの歌」の第2曲「聖なる子守唄」をヨアヒムの息子の誕生を祝って作曲しており、2人の強い\"友情\"を感じられるアルバムになっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GWK150\u003cbr\u003eレーベル：GWK\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：2つの歌 Op.91\u003cbr\u003eヨーゼフ・ヨアヒム：ヘブライの旋律 Op.9\u003cbr\u003eブラームス：ヴィオラ・ソナタ第1番ヘ短調 Op.120-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレナ・エッケルス(ヴィオラ)\u003cbr\u003eソフィー・ハームセン(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eジモーネ・ヴォルフ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月28日-30日\u003cbr\u003e(ブレーメン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFriendship\u003cbr\u003eLena Eckels, Sophie Harmsen, Simone Wolff\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260113461501\u003c\/p\u003e","brand":"GWK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42386257805555,"sku":"GWK150","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gwk150.jpg?v=1746178799"},{"product_id":"scd202001","title":"ピゼンデル：新発見のソナタ集（スカラムッチャ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（美山良夫氏）\u003c\/h5\u003eハビエル・ルピアニェスの新レーベル！世界初録音！ ピゼンデルの知られざるソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2017年にリリースされた「ヴィヴァルディ:新発見のソナタ集」(AYRA02)で話題を呼んだハビエル・ルピアニェス率いるアンサンブル・スカラムッチャの新録音。AYRA02と同じく、ドレスデン宮廷の名ヴァイオリニストとして名を馳せたピゼンデルが収集し、近年、ドイツのザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館の「第2書庫」で発見されたコレクションからの音楽を紹介していく「The Cabinet II Project」のシリーズの最新作。今作はトレッリやヴィヴァルディに学び、バッハやテレマンの友人であった18世紀の偉大な巨匠の1人、ヨハン・ゲオルク・ピゼンデルの知られざる4つのヴァイオリン・ソナタを収録。\u003cbr\u003eハビエル・ルピアニェスは、オランダのハーグ王立音楽院でエンリコ・ガッティに師事しバロック・ヴァイオリンの学士号を取得後、ガッティの指導の下ヴィヴァルディの新作を発見し修士号を取得。2013年には、知られざるバロック・レパートリーの発掘のためにピリオド・アンサンブル、「スカラムッチャ」を結成し、2018年にスカラムッチャのメンバーらとともに、バロック音楽専門のレコード・レーベル＆楽譜出版社「Snakewood」を設立しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCD202001\u003cbr\u003eレーベル：Snakewood\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピゼンデル：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ホ短調\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲者不詳：\u003cbr\u003eハープシコード・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピゼンデル：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ短調\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスカラムッチャ\u003cbr\u003e〔ハビエル・ルピアニェス(ヴァイオリン＆ディレクター)\u003cbr\u003eイネス・サリナス(チェロ)\u003cbr\u003eパトリシア・ヴィンテム(ハープシコード)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月3日-7日\u003cbr\u003eオランダ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDAD\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePisendel: New Sonatas for Violin and Continuo\u003cbr\u003eScaramuccia\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8714835139164\u003c\/p\u003e","brand":"Snakewood","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42386257871091,"sku":"SCD202001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/scd202001.jpg?v=1746178799"},{"product_id":"kke20002","title":"チャイコフスキー＆ドヴォルザーク：弦楽六重奏曲集（フリーリングハウス・アンサンブル）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（小味渕彦之氏）\u003c\/h5\u003eフリーリングハウス・アンサンブルの2020年1月のツアーで選ばれたチャイコフスキーとドヴォルザークの弦楽六重奏曲を収録しています。弦楽四重奏曲にヴァイオリンとヴィオラが加わり弦楽六重奏曲になると音色は当然拡張され、交響曲の響きに近づいていきます。そのことからもロマン派の作曲家がこの編成を好んだことも不思議ではありません。フリーリングハウス・アンサンブルは、アマリリス弦楽四重奏団のヴァイオリン奏者グスタフ・フリーリングハウスによって創立され、それぞれの個性を活かした緻密なアンサンブルを繰り広げます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KKE20002\u003cbr\u003eレーベル：KKE\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：弦楽六重奏曲 ニ短調 《フィレンツェの思い出》\u003cbr\u003eドヴォルザーク：弦楽六重奏曲 イ長調 Op.48\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフリーリングハウス・アンサンブル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月9日-10日\u003cbr\u003eドイツ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Souvenir de Florence\u003cbr\u003eFrielinghaus Ensemble\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 098925359679\u003c\/p\u003e","brand":"KKE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42386257969395,"sku":"KKE20002","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/kke20002.jpg?v=1746178798"},{"product_id":"apr5638","title":"ヴィルヘルム・ケンプ～ポリドール録音集1927-1936（ヴィルヘルム・ケンプ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eヴィルヘルム・ケンプの復刻第4弾！バッハを中心としたポリドール録音集！\u003c\/h5\u003eこれまでベートーヴェンのピアノ・ソナタや協奏曲の復刻(APR6018, APR6019, APR7403)を進めてきた「APR」が第4弾として送り出すヴィルヘルム・ケンプ(1895-1991)の演奏は、電気録音の開始から第二次世界大戦の開戦前となる1927年から1936年にかけてポリドールに録音が行われたベートーヴェン以外の作品の数々！\u003cbr\u003e独墺系のレパートリーの演奏を得意としていたケンプのキャリア、功績を表現している今回の復刻には、大バッハやシューベルト、シューマンのオリジナル作品はもちろんのこと、ケンプ自身による大バッハのアレンジ4曲、さらにはシューベルトの「きけきけ、ひばり」をリストが編曲したものをケンプ自身がヴィルトゥオーゾ的にアレンジした演奏などが含まれており、20世紀巨匠ピアニストとしての卓抜した実力だけでなく、作編曲家として一面も垣間見ることが出来ます。\u003cbr\u003eケンプのポリドール録音の復刻を担当したのは名エンジニア、マーク・オーバート=ソーン。定評ある音質の向上にも要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5638\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：フランス組曲第5番ト長調 BWV.816(録音：1935年7月)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第3番嬰ハ長調 BWV.848(録音：1928年)\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第5番ニ長調 BWV.850(録音：1928年)\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第5番ニ長調 BWV.850(録音：1931年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：イタリア協奏曲ヘ長調 BWV.971より 第1楽章(録音：1931年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：鍵盤楽器のための協奏曲第5番 BWV.1056より ラルゴ(録音：1927年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：コラール《目覚めよ、と呼ぶ声が聞こえ》BWV.645(録音：1936年1月13日)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：フルートとチェンバロのためのソナタ変ホ長調 BWV.1031より シチリアーノ(録音：1931年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：カンタータ第29番《われら汝に感謝す、神よ、われら感謝す》BWV.29より シンフォニア(録音：1931年)\u003cbr\u003e・モーツァルト：ピアノ・ソナタ第11番イ長調 K.331《トルコ行進曲付き》(録音：1935年7月)\u003cbr\u003e・シューベルト(リスト＆ケンプ編)：セレナード《きけきけ、ひばり》S.558-9(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D.780-3, 楽興の時第4番嬰ハ短調 D.780-4(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューベルト：即興曲変ロ長調 D.935-3(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューマン：幻想小曲集 Op.12より 飛翔 Op.12-2(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューマン：子供の情景 Op.15より トロイメライ Op.15-7(録音：1936年7月27日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePolydor recordings\u003cbr\u003eWilhelm Kempff\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709156382\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default 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