{"title":"レコード芸術2022年11月号 海外盤Review掲載盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2022年11月号 海外盤Review掲載盤を集めました。\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #6a5acd;\"\u003e国内盤の特選・準特選情報は\u003ca style=\"text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932022%E5%B9%B411%E6%9C%88%E5%8F%B7%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4-%E6%BA%96%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4\" title=\"レコード芸術2022年11月号掲載特選盤・準特選盤\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e","products":[{"product_id":"av2466","title":"コダーイ＆リゲティ：無伴奏チェロ・ソナタ（ザ・ソロ・アルバム）（クリストフ・クロワゼ）","description":"\u003ch5\u003eクリストフ・クロワゼ！様々な特殊奏法に挑む、無伴奏アルバム！ベルリン国際音楽コンクール2018最優秀賞\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eクリストフ・クロワゼは1993年生まれ、17歳でニューヨークのカーネギー・ホール・デビューを果たし、国際的に活動するスイスの注目チェリスト。オーストリアのブラームス国際コンクールやドイツのベルリン国際音楽コンクールを含む、アメリカ、中国、イタリア、スイスなど数々のコンクールで第1位を受賞しており、2017年にはスイス・アンバサダーズ・アウォード(スイス大使賞)も受賞しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eクロワゼは、2020年のロックダウンの機会を利用して、さまざまなソロ作品に集中的に取り組み、また作曲にも手を染めました。このアルバムの中心となるのは、コダーイの壮大なソナタで、約2世紀前に書かれた大バッハの組曲に次ぐ、チェロ独奏のための大作です。低いほうの2つの弦を半音下げて調律するスコラダトゥーラの技法が用いられているほか、パーカッシブなピチカートや重音奏法、駒に限りなく近い位置で演奏するスル・ポンティチェロなど、さまざまな技巧が要求される難曲ですが、クロワゼは見事にこなしています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eコダーイのソナタを縁取るように、同胞である2人の作品が演奏されます。リゲティの2楽章からなるソナタは、バルトークからインスピレーションを得た作品。チェリスト、作曲家、ポップミュージック・プロデューサーであるペーテル・ペイツィクの《ストーンヘンジ》は、エレクトリック・ギターを思わせるユニークな作品です。クロワゼが無伴奏チェロのために初めて作曲した《スプリング・プロムナード》には、ブギウギ、レゲエ、スウィング、テクノなどの要素が盛り込まれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2466\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ソッリマ(1962-)：コンチェルト・ロトンド、アローン\u003cbr\u003eジェルジュ・リゲティ(1923-2006)：無伴奏チェロ・ソナタ\u003cbr\u003eクリストフ・クロワゼ(1993-)：スプリング・プロムナード\u003cbr\u003eペーテル・ペイツィク(1968-)：ストーンヘンジ\u003cbr\u003eゾルタン・コダーイ(1882-1967)：無伴奏チェロ・ソナタ Op.8\u003cbr\u003eトーマス・ブリッチ(1972-)：見せびらかすのが好きな人もいる(Some like to show it off)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・クロワゼ(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月\u003cbr\u003e改革派教会(スイス、ニーダーレンツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Solo Album\u003cbr\u003eChristoph Croisé\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252246629\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40231417675965,"sku":"AV2466","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2466_d7ed1b12-c54b-4386-8a7e-f114fe14b8c6.jpg?v=1746179275"},{"product_id":"lwc1218","title":"ノルウェー・オペラ序曲集（インガル・ベルグビー）","description":"ノルウェーの「文化遺産」ともいうべきオペラの序曲＆バレエ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグやスヴェンセンが優れた作品を次々と発表した1860年代の終わり、ノルウェーの文化生活は黄金時代を迎えたといわれます。LAWO Classicsのこのアルバムでは、グリーグたちの以前、ノルウェー音楽の基礎が作られた時代と、その後の時代に作曲されたノルウェーの「文化遺産」ともいうべきオペラの序曲とバレエが、ノルウェー国立オペラ管弦楽団とインガル・ベルグビューの演奏で紹介されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァルデマル・トラーネ(1790-1828)の《山の物語》は、ヘンリク・アンケル・ビェッレゴーの1927年に映画化もされた同名の劇に基づく作品。マッティン・アンドレーアス・ウードビュー(1820-1889)の《平和の少女》は、12世紀のノルウェー王マグヌス三世と結婚したスウェーデン王女マルガレータ・フレドクッラ(平和の少女)が題材にとられたオペラです。ワーグナーの音楽からインスピレーションを得たヨハンネス・ホールクロウ(1847-1925)の《イスタンブールのヴァイキング》。交響詩《アスゴールの騎行》や交響曲ト長調(Sterling CDS10862)のオーレ・オールセン(1850-1927)の《ライヤ》。シーグヴァルト・アスペシュトラン(1856-1942)の「バレエつき4幕」の歌劇《リュシュコウスハイドの英雄》は、全曲の演奏がまだ行われていない作品です。ニコライ・ゴーゴリの小説『タラス・ブーリバ』を基にエドヴァルド・ハーゲルプ・ブルが執筆した台本によるカタリヌス・エリング(1858-1942)の《コサック兵たち》。イプセンの戯曲によるアルネ・エッゲン(1881-1955)の《オラヴ・リリエクランス》。これらの作品がほとんど知られていない一方、ホーコン・ヤールのメルフス訪問を題材にしたヤルマル・ボルグストレム(1864-1925)の《リーモルのトーラ》は、復活上演され、全曲録音も作られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1218\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァルデマル・トラーネ(1790-1828)：\u003cbr\u003e歌劇《山の物語》(1824)-序曲\u003cbr\u003eマッティン・アンドレーアス・ウードビュー(1820-1889)：\u003cbr\u003e歌劇《平和の少女》(1859)-序曲\u003cbr\u003eヨハンネス・ホールクロウ(1847-1925)：\u003cbr\u003e歌劇《イスタンブールのヴァイキング》(1897-1900)-序曲\u003cbr\u003eオーレ・オールセン(1850-1927)：\u003cbr\u003e歌劇《ライヤ》(1893)-序曲\u003cbr\u003eシーグヴァルト・アスペシュトラン(1856-1942)：\u003cbr\u003e歌劇《リュシュコウスハイドの英雄》(1901)-序曲\u003cbr\u003eカタリヌス・エリング(1858-1942)：\u003cbr\u003e歌劇《コサック兵たち》(1894)-序曲、バレエ\u003cbr\u003eヤルマル・ボルグストレム(1864-1925)：\u003cbr\u003e歌劇《リーモルのトーラ》(1894)-序曲\u003cbr\u003eアルネ・エッゲン(1881-1955)：\u003cbr\u003e歌劇《オラヴ・リリエクランス》(1931-40)-バレエ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eノルウェー国立オペラ管弦楽団\u003cbr\u003eインガル・ベルグビュー(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月20日-24日＆3月10日\u003cbr\u003eオスロ・オペラハウス(ノルウェー国立オペラ・バレエ団)\u003cbr\u003eオーケストラ・リハーサル・ホール(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNorwegian Opera Overtures\u003cbr\u003eThe Norwegian national Opera Orchestra, Ingar Bergby\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182407\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944274112701,"sku":"LWC1218","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1218.jpg?v=1746179007"},{"product_id":"nifccd076","title":"シューベルト：白鳥の歌（クリストフ・プレガルディエン）","description":"ドイツリートの重鎮による、シューベルトとシューマン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツの世界的リリック・テノール、クリストフ・プレガルディエン！\u003cbr\u003e名手ジュリアス・ドレイクとの《白鳥の歌》と《リーダークライス》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、ドイツの世界的リリック・テノールである、クリストフ・プレガルディエンによる最新のシューベルトとシューマンの録音が登場です。プレガルディエンは、古楽からロマン派のオラトリオまで幅広いレパートリーを誇っており、彼の知的な解釈と明快で正確なその歌唱は世界の巨匠たちからも絶大な信頼を得ています。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団といった世界トップクラスのオーケストラにソリストとして出演し、バレンボイム、ティーレマン、メッツマッハーなどとも共演しています。またこれまでの録音は150以上にも及び、数々の賞に輝いています。\u003cbr\u003eリート歌手の重鎮の一人であるクリストフ・プレガルディエンと、これまでにも数々の声楽家とシューベルトを演奏してきた名ピアニスト、ジュリアス・ドレイクとの《白鳥の歌》と《リーダークライス》は聴き逃せない注目盤です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD076\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：白鳥の歌 D.957(1828)\u003cbr\u003eシューマン：リーダークライス Op.39(1840)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・プレガルディエン(テノール)\u003cbr\u003eジュリアス・ドレイク(ピアノ\/スタインウェイ,D 578221)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2020年11月7日-10日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Schwanengesang\u003cbr\u003eChristoph Pregardien, Julius Drake\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034673\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42707836141811,"sku":"NIFCCD076","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd076.jpg?v=1747044839"},{"product_id":"ws121398","title":"ロッシーニ：セビリアの理髪師（アルベルト・エレーデ）","description":"イタリアのオペラ指揮者アルベルト・エレーデ！\u003cbr\u003e56年に残した「セビリアの理髪師」が復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオペラ指揮者として活躍したイタリア出身の指揮者、アルベルト・エレーデは、ミラノのヴェルディ音楽院を経て、スイスのバーゼルでワインガルトナーに師事。その後、フリッツ・ブッシュの下でアシスタントを務め、1935年にトリノでワーグナーの「ニーベルングの指環」を指揮してデビュー。オペラ指揮者として成功を収めました。グラインドボーン音楽祭やザルツブルク音楽祭などに出演し、1945年からはトリノ放送交響楽団の指揮者や、ライン・ドイツ・オペラの音楽監督などを歴任。1968年には、トスカニーニ以来のイタリア人指揮者として、ワーグナーの「ローエングリン」を指揮しています。\u003cbr\u003e本アルバムは、エレーデが得意とした数あるイタリア・オペラの録音から、50年代にDECCAに録音した、ロッシーニの名作「セビリアの理髪師」がウラニア・レコーズから復刻。新たにデジタル・リマスタリングが施され、当時の名匠の作品へのサウンド作り、解釈がより鮮明に伝わる1枚に仕上がりました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：WS121398\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eロッシーニ：セビリアの理髪師\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエットーレ・バスティアニーニ(バリトン\/フィガロ)\u003cbr\u003eジュリエッタ・シミオナート(メゾ・ソプラノ\/ロジーナ)\u003cbr\u003eフェルナンド・コレナ(バス\/バルトロ)\u003cbr\u003eアルヴィニオ・ミシャーノ(テノール\/アルマヴィーヴァ伯爵)\u003cbr\u003eチェーザレ・シエピ(バス\/バジリオ)\u003cbr\u003eリーナ・カヴァッラーリ(メゾ・ソプラノ\/ベルタ)\u003cbr\u003eアルトゥーロ・ラ・ポルタ(バリトン\/フィオレッロ)\u003cbr\u003eジュゼッペ・ザンピエーリ(士官\/バス)\u003cbr\u003eアルベルト・エレーデ(指揮)\u003cbr\u003eフィレンツェ五月音楽祭管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSTEREO\/ADD\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：\u003cbr\u003eノエミ・マンゾーニ＆ウラニア・レコーズ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRossini: Il Barbiere Di Siviglia\u003cbr\u003eAlberto Erede\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8051773573989\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42734558740723,"sku":"WS121398","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ws121398_a4f0c426-dfd2-452e-9cd7-813eea466402.jpg?v=1746178648"},{"product_id":"sigcd712","title":"ベルク、ウェーベルン＆シェーンベルク：弦楽四重奏曲（ヒース弦楽四重奏団）","description":"ヒース弦楽四重奏団の新録音がSignum Classicsから登場！\u003cbr\u003e新ウィーン楽派の弦楽四重奏作品集！\u003cbr\u003eシェーンベルクではキャロリン・サンプソンと共演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2002年に結成されたイギリスの精鋭アンサンブル、ヒース弦楽四重奏団のニュー・アルバムがSignum Classicsからリリース！\u003cbr\u003eシェーンベルク、ベルク、ヴェーベルンの新ウィーン楽派による弦楽四重奏のための作品で、20世紀初頭の並外れた音楽的発展の足跡を辿ります。第3＆第4楽章でソプラノ独唱が参加するシェーンベルクの弦楽四重奏曲第2番では、バッハ・コレギウム・ジャパンやキングズ・コンソート、ガブリエリ・コンソートなどと共演しイギリス有数の古楽系ソプラノとして活躍するキャロリン・サンプソンが参加している点も大きなポイントです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヒース弦楽四重奏団は2002年にロイヤル・ノーザン・カレッジ・オヴ・ミュージックで結成され、2008-2012のYCAT(ヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト)の代表に選ばれ、ボルレッティ=ブイトーニ財団の特別アンサンブル奨学金を受賞。2013年にはロイヤル・フィルハーモニー協会のヤング・アーティスト賞を受賞し、2016年にはマイケル・ティペットのアルバムでグラモフォン賞を受賞するなど、カリスマ的人気を誇り、ウィグモア・ホールとの長年のリレーションシップを継続しながら、英国各地とヨーロッパで活動を続けています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD712\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベルク：弦楽四重奏曲 Op.3\u003cbr\u003eヴェーベルン：弦楽四重奏のための 《Langsamer Satz》\u003cbr\u003eシェーンベルク：弦楽四重奏曲第2番 Op.10\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヒース弦楽四重奏団\u003cbr\u003eキャロリン・サンプソン(ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月11日-13日\u003cbr\u003eストーラー・ホール\u003cbr\u003e(マンチェスター、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBerg, Webern, Schoenberg: String Quartets\u003cbr\u003eHeath Quartet, Carolyn Sampson\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212071229\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42734558806259,"sku":"SIGCD712","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd712_50b18eb2-9bb0-41b2-aa2c-9ae9c80f2b9e.jpg?v=1746178646"},{"product_id":"av2513","title":"ラ・フォリア（セバスティアン・ボーレン）","description":"イダ・ヘンデルへのオマージュ、セバスティアン・ボーレンの《ラ・フォリア》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e若手ミュージシャンたちによるストリンジェンド・チューリッヒと、スイスのソリスト、弦楽四重奏団などで構成されたチャーツ・チェンバー・アーティスツとの共演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eセバスティアン・ボーレンの最新アルバム「ラ・フォリア」は、彼の憧れのヴァイオリニストであるイダ・ヘンデルへのオマージュです。彼は幼い頃から、バロックのレパートリーをロマンティックに演奏するヴァイオリニストたちに憧れており、ウクライナを代表するヴァイオリニスト、ナタン・ミルシテインの生徒と共に学びました。そして、YouTubeでイダ・ヘンデルの影響を受け彼女がコレッリの《ラ・フォリア》を演奏する映像を観ました。その演奏の素晴らしさに魅了されたボーレンは、ヴィターリやタルティーニ、そしてレスピーギやクライスラーなど何世紀にも渡って作曲家を魅了してきた「ラ・フォリア」を反映したコンセプトのアルバムを製作することにしました。このアルバムで彼は2種類の楽器を用いており、1710年製ストラディヴァリウス「キング・ジョージ」と1761年製グァダニーニを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1987年スイス生まれのセバスティアン・ボーレンは、ザハール・ブロン、ジュリアーノ・カルミニョーラ、ドミトリー・シトコヴェツキーなどに師事しました。名教師たちによって鍛えられたその演奏技術は見事で、知性派の演奏でありながら甘美な表現も持ち合わせている期待の若手実力派ヴァイオリニストです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2513\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクライスラー：\u003cbr\u003eプニャーニの様式による前奏曲とアレグロ(マニュエル・ネーゲリ編ヴァイオリンと弦楽版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィターリ：\u003cbr\u003eシャコンヌ ト短調(レオポルド・シャルリエ編ヴァイオリンとピアノ版よりペーター・ペトロフ編ヴァイオリンと弦楽版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマリア・テレジア・フォン・パラディス：\u003cbr\u003eシシリエンヌ(シチリアーノ)(マリアンナ・ルダケヴィッチ編ヴァイオリンと弦楽版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.5-12《ラ・フォリア》(ユベール・レオナール編ヴァイオリンとピアノ版よりルダケヴィッチ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eタルティーニ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ長調 GT 2.A16(レスピーギ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調 GT 2.g05 《悪魔のトリル》(インゴルフ・トゥルバン＆ホルガー・フレイ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクライスラー：\u003cbr\u003eタルティーニの様式のコレッリの主題による変奏曲(ルダケヴィッチ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセバスティアン・ボーレン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eストリンジェンド・チューリッヒ†\u003cbr\u003eイェンス・ローマン(指揮)†\u003cbr\u003eチャーツ・チェンバー・アーティスツ‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月3日-5日‡\u003cbr\u003e2022年1月7日-8日†\u003cbr\u003e改革派教会\u003cbr\u003e(オーバーシュトラース、チューリッヒ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLa folia\u003cbr\u003eSebastian Bohren, Stringendo Z?rich, Jens Lohmann, CHAARTS Chamber Artists \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252251326\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42819492643059,"sku":"AV2513","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2513.jpg?v=1746178625"},{"product_id":"gm2cd7828","title":"プライス：ピアノ作品集（カーステン・ジョンソン）","description":"\u003ch5\u003eアメリカ初の黒人女性作曲家、フローレンス・プライスのピアノ作品集！\u003c\/h5\u003e\r\n世界初録音34曲を含む、近年注目の女性作曲家フローレンス・プライス(1887-1953)のピアノ作品集2枚組！1887年、アメリカ・アーカンソー州生まれのプライスは、チャドウィックとコンヴァースに師事した、アメリカ初とされる黒人女性の作曲家。近年は交響曲や協奏曲の録音も進んでおり、復権著しい作曲家のひとりです。ピアニストとしても活躍したプライスは、作曲面でもピアノ・レパートリーのメインストリームに多大な貢献をしました。演奏者のカーステン・ジョンソンは、カバレフスキーのピアノ作品集(Nimbus)が高く評価されているほか、これまでにエイミー・ビーチ、アーサー・フット、ベンジャミン・カー、ジェームス・ヒューイットらのピアノ作品全集を含む22枚のアルバムをリリースしたアメリカ・ピアノ音楽のエキスパートです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GM2CD7828\u003cbr\u003eレーベル：Guild\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年07月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフローレンス・プライス：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eティックリン・トゥーズ\u003cbr\u003eケインブレイクでの踊り\u003cbr\u003e5つの前奏曲\u003cbr\u003eとある新婚夫婦へ\u003cbr\u003e洗濯女のある一日\u003cbr\u003eスイカズラ(南の空)\u003cbr\u003e虹のワルツ\u003cbr\u003eヒルサイド\u003cbr\u003e夢のボート\u003cbr\u003eランド・オーコットンにて\u003cbr\u003e舟歌\u003cbr\u003eわが家にて\u003cbr\u003eゴブリンと蚊\u003cbr\u003e彼女の髪に咲く桜(デビュタント・ワルツ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ホ短調\u003cbr\u003eプラシッド湖\u003cbr\u003eジグ・ジョグ\u003cbr\u003e夕暮れ時のスイカズラ\u003cbr\u003e無言歌(懇願)\u003cbr\u003eワーラウェイ・ワルツ\u003cbr\u003e静かな湖で\u003cbr\u003e無言歌 イ長調\u003cbr\u003eダーク・プール\u003cbr\u003eコケット\u003cbr\u003e夢\u003cbr\u003eバイユー・ダンス\u003cbr\u003eアンダンテ\u003cbr\u003eメモリー・ミスト\u003cbr\u003eキャビン・ケイパーズ\u003cbr\u003e夏の夕べに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ジョンソン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月\u003cbr\u003eポットン・ホール\u003cbr\u003e(イギリス、サフォーク)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFlorence Price: Piano Music\u003cbr\u003eKirsten Johnson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002170286\u003c\/p\u003e","brand":"Guild","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42819494969587,"sku":"GM2CD7828","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gm2cd7828.jpg?v=1746178619"},{"product_id":"prima014","title":"ヴォヤージュ～フランス語、イタリア語、ドイツ語、ロシア語によるフランス歌曲集（マリナ・レベカ）","description":"\u003ch5\u003eラトビアの歌姫、マリナ・レベカのファースト・ピアノ・リサイタル・アルバム！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003eフランス語、イタリア語、ドイツ語、ロシア語で歌う、ベル・エポックのフランス歌曲集！マリー・ジャエル、ポーリーヌ・ヴィアルドなど、女性作曲家のまとまった作品もポイントです！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e自身が創設したレーベル「Prima Classic」からリリースする、ラトビアの歌姫マリナ・レベカの新録音。これまでのアルバムはオーケストラ伴奏によるアリアや歌曲集だったため、初のピアノ伴奏によるリサイタル・アルバムとなる今作は、フランスの女性と男性の作曲家がフランス語と外国語（イタリア語、ドイツ語、ロシア語）のテキストに作曲した歌曲を集めた、極めて意欲的な好企画です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eこのリサイタルに収録されている旋律のほとんどは、1860年から1980年の間、ベル・エポックと第二次産業革命の入口の時期に作曲されたもの。デュパルク、ラヴェル、サン＝サーンス、ヴィドール、フォーレ、グノーら偉大な作曲家たち、そしてセシル・シャミナード、マリー・ジャエル、ポーリーヌ・ヴィアルドといった才能ある女性作曲家たちの作品をまとめて収録している点も大きなポイント。マリナ・レベカと、フランスのコラボレイティヴ・ピアニスト、マチュー・ポルドワは、これらの多彩なレパートリーをカラフルな音楽で表現し、19世紀の素晴しき音楽の旅（Voyage）へと誘います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマリナ・レベカ（マリーナ・レベカ）はラトビアのリガ生まれ。ラトビアで音楽を学んだあとローマのサンタ・チェチーリア音楽院を卒業。ザルツブルクの国際サマー・アカデミーとペーザロのロッシーニ・アカデミーでも研鑽を積み、ヴェルディとロッシーニ、モーツァルトの第一人者として世界で高い評判を得、2017\/18シーズンでは、ミュンヘン放送管弦楽団の最初のアーティスト・イン・レジデンスに選ばれています。また、これまでにロイヤル・オペラ・ハウス、MET、ウィーン国立歌劇場、パリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座等、世界の主要なオペラ・ハウスで「椿姫」のタイトルロールを務め、名実ともに「現代最高のヴィオレッタの一人」として認められ、2019年11月に行われたトリエステ・ヴェルディ歌劇場の来日公演「椿姫」でも素晴らしいヴィオレッタを演じ大きな反響を呼びました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2016年にラトビア共和国の最高賞である三ツ星勲章を授与され、2020年には「ICMA（国際クラシック音楽賞）」の「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー」とラトビア文化省賞を受賞。2021年、最初の「トティ・ダル・モンテ生涯功労賞」に選ばれ、2022年の「ICMA」では、マリナ・レベカも参加した\u003ca title=\"ベッリーニ：歌劇 《海賊》（ファブリツィオ・マリア・カルミナーティ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/prima010\"\u003e「ベッリーニ：歌劇 《海賊》」のアルバム（PRIMA010）\u003c\/a\u003eが「年間最優秀オペラ録音賞」に選出されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRIMA014\u003cbr\u003eレーベル：Prima\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eデュパルク：旅へのいざない\u003cbr\u003eシャミナード：スラヴの歌\u003cbr\u003eマリー・ジャエル：夢\u003cbr\u003eラヴェル：魔法の笛\u003cbr\u003eサン＝サーンス：東洋の憧れ\u003cbr\u003eヴィドール：インドの歌\u003cbr\u003eフォーレ：イスファハンのバラ\u003cbr\u003eグノー：なぜ泣いているの？\u003cbr\u003eサン＝サーンス：子を抱く聖母、テブロ川のほとりで\u003cbr\u003eグノー：ああ, 彼女は言う！\u003cbr\u003eポーリーヌ・ヴィアルド：恋人\u003cbr\u003eジャエル：あなた、嵐、小鳥、永遠の愛、頬は青白い\u003cbr\u003eヴィアルド：コガラ、柳、セレナード、花、囁き, 内気な呼吸…、祈り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリナ・レベカ(ソプラノ)\u003cbr\u003eマチュー・ポルドワ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVoyage\/Marina Rebeka, Mathieu Pordoy\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0850000325272\u003c\/p\u003e","brand":"Prima Classic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43044589076723,"sku":"PRIMA014","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/PRIMA014.jpg?v=1746178159"},{"product_id":"av2555","title":"クロイツェル・プロジェクト（クロイツェル協奏曲ほか）（エリック・ジェイコブセン）","description":"ベートーヴェンからの系譜、クロイツェル・プロジェクト！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革新的な室内オーケストラ、ザ・ナイツ！\u003cbr\u003e《クロイツェル》をテーマにした作品の数々！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェンの「ヴァイオリン・ソナタ第9番」、通称《クロイツェル》から触発されてロシアの小説家トルストイは『クロイツェル・ソナタ』を書き、そしてその『クロイツェル・ソナタ』からインスピレーションを受けたヤナーチェクは「弦楽四重奏第1番《クロイツェル・ソナタ》」を作曲しました。それらの作品に、トルストイの「音楽は感情の速記である」という言葉からタイトルを付けたアンナ・クラインの作品を加えたクロイツェル・プロジェクト。《クロイツェル》を合言葉に制作されたこのアルバムは、ベートーヴェンとヤナーチェクの作品は新たなアレンジにより、より新鮮な印象を与えてくれるものに仕上がっています。\u003cbr\u003eザ・ナイツは、エリック・ジェイコブセンとコリン・ジェイコブセン兄弟らによって創設された室内オーケストラです。彼らは聴衆と音楽の壁を取り払うことを目指しており、コンサートホールだけでなく、公園、広場やバーといった場所でも演奏を行っています。またヨーヨー・マやギル・シャハム、ユジャ・ワンなどと共演する他、クラシックにこだわらず様々なジャンルのアーティストやパフォーマーとのコラボレーションも行っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2555\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン(コリン・ジェイコブセン編)：クロイツェル協奏曲(ヴァイオリン・ソナタ第9番 イ長調 Op.47より)*\u003cbr\u003eコリン・ジェイコブセン(b.1978)：Kreutzings\u003cbr\u003eアンナ・クライン(b.1980)：速記**\u003cbr\u003eヤナーチェク(エリック・ジェイコブセン編、マイケル・P・アトキンソンによるオーケストレーション)：クロイツェル・ソナタ(弦楽四重奏曲第1番 JW 7\/8より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザ・ナイツ、エリック・ジェイコブセン(指揮)\u003cbr\u003eコリン・ジェイコブセン(ヴァイオリン)*\u003cbr\u003eカレン・ウズニアン(チェロ)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月8日-10日＆7月21日-23日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Kreutzer Project\u003cbr\u003eThe Knights, Eric Jacobsen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252255522\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43359775391987,"sku":"AV2555","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2555.jpg?v=1746178048"},{"product_id":"qtz2146","title":"ブラームス：悲劇的序曲 Op.81、ハイドンの主題による変奏曲 Op.56、交響曲第2番 Op.73（リマ・スシャンスカヤ）","description":"リマ・スシャンスカヤのブラ2！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\"オイストラフの最後の弟子\"としてその精神を受け継ぐ演奏で世界中の聴衆を魅了し、ワシントン・ポスト紙にも「今日生きている最も偉大なヴァイオリニストの一人」と絶賛された名ヴァイオリニスト、リマ・スシャンスカヤ。近年はヴァイオリニストとしての活動と並行して指揮者としても類稀なる才能を発揮しており、既にヨーロッパの主要なコンサートホールやアジアなどで指揮台に立ち、その評価をますます高めています。彼女はベートーヴェンの「第九」やラフマニノフの交響曲第2番、モーツァルトのレクイエムにオルフのカルミナ・ブラーナなど管弦楽における重要な大作を主なレパートリーに据えており、このアルバムでもこれまでいくつかの録音で共演しているロンドン・ナショナル交響楽団を率いてブラームスの3つの名曲に挑んでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：QTZ2146\u003cbr\u003eレーベル：Quartz\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e悲劇的序曲 Op.81\u003cbr\u003eハイドンの主題による変奏曲 Op.56\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.73\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリマ・スシャンスカヤ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・ナショナル交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月1日-2日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms; Symphony No.2\u003cbr\u003eRimma Sushanskaya, National Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040214625\u003c\/p\u003e","brand":"Quartz","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43533320454387,"sku":"QTZ2146","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/qtz2146.jpg?v=1755768656"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932022%e5%b9%b411%e6%9c%88%e5%8f%b7-%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%9b%a4review%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%9b%a4\/%e5%9b%bd_%e3%83%8f%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%aa%e3%83%bc.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}