{"title":"レコード芸術2021年12月号 海外盤Review掲載盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review掲載盤を集めました。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #6a5acd;\"\u003e国内盤の特選・準特選情報は\u003ca title=\"レコード芸術2021年12月号掲載特選盤・準特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932021%e5%b9%b412%e6%9c%88%e5%8f%b7%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4-%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" target=\"_blank\" style=\"text-decoration: underline;\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e","products":[{"product_id":"onyx4215","title":"ベートーヴェン：弦楽四重奏曲第12番＆第14番（エーネス・クヮルテット）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（大津聡氏）\u003c\/h5\u003e\nジェームズ・エーネス率いる高機能アンサンブル第3弾！\u003cbr\u003eベートーヴェン・イヤーに録音した弦楽四重奏曲集より、第12番と14番が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「地球上に存在する完璧なヴァイオリニストの1人」(英デイリー・テレグラフ紙)など圧倒的評価を受け、2019年の第61回グラミー賞ではアーロン・ジェイ・カーニスのヴァイオリン協奏曲(ONYX4189)で見事「最優秀器楽賞」を受賞したカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネス。エーネスを始め、2015年には広島交響楽団との共演が絶賛された名ヴィオラ奏者リチャード(・ヨンジェ)・オニールや、バルトークの二重奏曲集(CHAN 10820)でエーネスとの見事なデュオを聴かせてくれたエイミー・シュワルツ・モレッティなどの名手が集い、「ドリーム・チーム」(米Strings誌)と評される弦楽四重奏団、エーネス・クヮルテット。\u003cbr\u003e2020年のベートーヴェン・イヤーに計画されていた録音プロジェクトはCOVID-19によって大きく変更を余儀なくされ、イギリスでのレコーディングは断念。代わりにアメリカでレコーディングを行い、イギリスの名レコーディング・プロデューサー、サイモン・キルン(これまで多くのレーベルで400超のレコーディングに携わり、エーネスの主要なアルバムも担当)がロンドンからリアルタイムでセッションをモニタリングするという現代のテクノロジーを活かしたレコーディングが実現しました。2週間のうちにOp.74以降の弦楽四重奏曲すべてを録音したセッションからの第2弾。\u003cbr\u003eエーネスは、「激しい2週間だったが今回録音した4枚分のCDは、世界中がひどい状況にある時に、短い時間ではありますが芸術的充実と平和的な時を私たちに思い出させてくれるでしょう」と語っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4215\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第12番変ホ長調 Op.127\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調 Op.131\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエーネス・クヮルテット\u003cbr\u003e〔ジェームズ・エーネス(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエイミー・シュワルツ・モレッティ(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eリチャード・オニール(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエドワード・アーロン(チェロ)〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: String Quartet No.12 and No.14\u003cbr\u003eEhnes Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040421528\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40231417708733,"sku":"ONYX4215","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4215_d5d722bd-ef89-439f-8c0a-7e678fb5dba8.jpg?v=1746179275"},{"product_id":"gcd923527","title":"ガスパリーニ：アルト・アリア集（フィリッポ・ミネッチャ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（水谷彰良氏）\u003c\/h5\u003eフィリッポ・ミネッチャ第4弾！ フランチェスコ・ガスパリーニのアリア集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィレンツェの太陽、イタリアのカウンターテナー、フィリッポ・ミネッチャ！\u003cbr\u003eガスパリーニの幅広いドラマティックなアリアを歌う！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラ・ヴェネクシアーナやアントニオ・フローリオ＆カペラ・ナポリターナ(旧イ・トゥルキーニ)、カルロ・イパタ＆アウセル・ムジチなどの多くの録音・公演に参加し、極めて創造的な活動で注目を浴びるイタリアのカウンターテナー、フィリッポ・ミネッチャ。ミネッチャの4作目となるソロ・アルバムでは、フランチェスコ・ガスパリーニの幅広いドラマティックなアリアを提示。ローマでパンフィーリ枢機卿、ルスポリ侯爵、ボルゲーゼ家といった芸術の大家に仕え、ヴィヴァルディと同時期にヴェネツィアのピエタ院の音楽監督を務めたガスパリーニ。60近いオペラと30近いオラトリオを書き、イタリアの多くの都市で上演されてきたガスパリーニの様々な作品から、ゆったりとしたアリアから熱狂的な作品、対位法的な作品など豊かにセレクション。豊かなオーケストレーションとハーモニーでアリアを引き立たせているイタリア音楽院国立バロック・オーケストラ(Orchestra Nazionale Barocca dei Conservatori Italiani)は、2016年にスタートしたイタリア教育大学研究省によるプロジェクトで、イタリアの国立・非国立の様々な音楽院・音楽大学の古楽コースに通う学生が参加しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923527\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスコ・ガスパリーニ：エルネストのアリア「私はあなたを罰します」\u003cbr\u003e(ドラマ・ペル・ムジカ(音楽劇)《エンゲルベルタ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニまたはA・アリオスティまたはC・I・モンツァ：\u003cbr\u003eレオナートのアリア「小川は冷たく固い氷から解き放たれると」\u003cbr\u003e(ドラマ・ペル・ムジカ《エウメーネ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：\u003cbr\u003eチェファーロのアリア「愛するあなたの名前をここに書きます」(室内音楽作品《運命のお告げ》より)\u003cbr\u003eシンフォニア ヘ長調*\u003cbr\u003eピアチェーレのアリア「この波の怒りを恐れるな」(オラトリオ《エジプトの聖マリア》より)\u003cbr\u003eトロメオのアリア「私は名声を愛しますが」(ドラマ・ペル・ムジカ《アンティオコ》より)*\u003cbr\u003eアンブレトのアリア「怒りで武装した私の力強い腕が」(歌劇《アンブレト》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8 「クリスマスの夜のために」(クリスマス協奏曲)より\u003cbr\u003e〔I. ヴィヴァーチェ、グラーヴェ、II. アレグロ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：神の愛のアリア「夜明けが泣くと」\u003cbr\u003e(オラトリオ《エジプトの聖マリアの改宗における栄光の告解》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8より\u003cbr\u003e〔III. アダージョ。アレグロ。アダージョ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピエル・ヤコポ・バッキ神父：聖アンドレアのアリア「彼の苦痛は私には甘美」\u003cbr\u003e(オラトリオ《聖アンドレア・コルシーニの誉れ高い、または真実のつつましさ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：トロメオのアリア「小さな燕はもう巣が見えるが」\u003cbr\u003e(ドラマ・ペル・ムジカ《アンティオコ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8より\u003cbr\u003e〔IV.メヌエット〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：ピアチェーレのアリア「あなたのその危険な美しさが」\u003cbr\u003e(オラトリオ《エジプトの聖マリア》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8より\u003cbr\u003e〔V. アレグロ。パストラーレ(ラルゴ・アド・リビトゥム)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：\u003cbr\u003eヴァンリエオのアリア「父よ、さらば」(ドラマ・ペル・ムジカ《中国の韃靼人》より)*\u003cbr\u003eアンドロニコのアリア「残忍な雷よ落ちるな」(ドラマ・ペル・ムジカ《バヤゼット(バジャゼ)》より)\u003cbr\u003e聖ジョヴァンニのアリア「愛することのない人は」(オラトリオ《エロデ(ヘロデ)》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリッポ・ミネッチャ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eイタリア音楽院国立バロック・オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパオロ・ペッローネ(芸術監督)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月\u003cbr\u003eローマ(イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eGasparini: Alto Arias\u003cbr\u003eMineccia\u003cbr\u003eOrchestra Nazionale Barocca dei Conservatori Italiani, Paolo Perrone\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235274\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375665000637,"sku":"GCD923527","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923527.jpg?v=1746179247"},{"product_id":"dcd34261","title":"ヴェネツィアの神話～16世紀のツィンクと鍵盤楽器のための音楽（ガウェイン・グレントン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003e気鋭のツィンク奏者、ガウェイン・グレントン！ ヴェネツィアを舞台にした16世紀のツィンク作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くの名アンサンブルで活躍する気鋭のツィンク奏者、ガウェイン・グレントン！\u003cbr\u003e音楽都市ヴェネツィアを舞台にした16世紀のツィンク(コルネット)の音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーゼル・スコラ・カントルムでブルース・ディッキーに師事し、イル・ジャルディーノ・アルモニコやコンチェルト・イタリアーノ、イ・ファジョリーニ、イリュリア・コンソートなどで活躍する気鋭のコルネット(ツィンク)奏者、ガウェイン・グレントン。グレントンが創設した古楽アンサンブル\"イン・エコー\"を始め、ザ・バッハ・プレイヤーズやタヴァナー・コンソートなどでも共演してきた音楽学者＆古楽系鍵盤楽器奏者サイラス・ウォルストンと贈る、16世紀のツィンク音楽集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1527年にフランドル出身のアドリアン・ヴィラールトがサン・マルコ大聖堂に到着してからヴェネツィア楽派の開祖として活動し、国際的な音楽家たちが行き交う音楽界のリーダー的存在となった都市ヴェネツィアを舞台にした、16世紀末までの様々な作曲家が書いたツィンクと歴史的なオルガン＆ヴァージナルのための作品。学術的でありながら自由闊達に、目を見張るようなヴィルトゥオジックな作品も含めた、不朽の「ヴェネツィアの神話」を探求していきます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34261\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンドレア・ガブリエリ(1533-1585)：第12旋法によるリチェルカール\u003cbr\u003eアドリアン・ヴィラールト(c.1490-1562)：悦びをあなたへ\u003cbr\u003eジュリオ・セーニ・ダ・モデナ(1498-1561)：リチェルカール13\u003cbr\u003eジローラモ・パラボスコ(c.1524-1577)：リチェルカール14 《主よ平和を与えたまえ》\u003cbr\u003eアンニーバレ・パドヴァーノ(1527-1575)：第6旋法によるリチェルカール\u003cbr\u003eアドリアン・ヴィラールト：泉\u003cbr\u003eジュリオ・セーニ・ダ・モデナ：リチェルカール5\u003cbr\u003eクラウディオ・メールロ(1533-1604)：トッカータ8\u003cbr\u003eジローラモ・ディルータ(c.1554-after1610)：4声のリチェルカール\u003cbr\u003eアンドレア・ガブリエリ：我が最愛の人\u003cbr\u003eヴィンツェンツォ・ベッラヴェーレ(c.1540-1587)：オルガンのためのトッカータ\u003cbr\u003eジローラモ・ディルータ：第6旋法によるトッカータ・ディ・サルト・カティーヴォ\u003cbr\u003eクロード・ジェルヴェーズ(1525-1583)：パヴァーヌ 《ラ・ヴェネシエンヌ》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ(c.1525-1594)：王はわれを酒倉に連れゆき\u003cbr\u003eジョゼッフォ・グアーミ(1542-1611)：第2旋法によるトッカータ\u003cbr\u003e作者不詳：エル・トデスコ\u003cbr\u003eジャコモ・ゴルザニス(c.1520-after1575)：イル・トデスキーノ*\u003cbr\u003eジャコモ・ゴルザニス：トデスキーノのパドアーナ*\u003cbr\u003eジョゼッフォ・グアーミ：ラ・ブリランティーナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガウェイン・グレントン(ツィンク)\u003cbr\u003eサイラス・ウォルストン(オルガン、ヴァージナル)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月13日-15日\u003cbr\u003eSt Saviour's Church(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Myth of Venice: 16th-century music for cornetto \u0026amp; keyboards\u003cbr\u003eGawain Glenton, Silas Wollston\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918342615\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643075899581,"sku":"DCD34261","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34261.jpg?v=1746179152"},{"product_id":"nifccd119120","title":"ヤジェンプスキ：カンツォーナとコンチェルト集（ルーシー・ファン・ダール）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003eルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音！ 古楽器によるアダム・ヤジェンプスキ1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオランダ古楽界の巨匠ルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音がNIFCから登場！\u003cbr\u003eポーランド・バロック、アダム・ヤジェンプスキの「カンツォーナ＆コンチェルト集」を初めてオリジナル楽器で演奏した1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグスタフ・レオンハルト、フランス・ブリュッヘン、トン・コープマンらオランダの巨匠たちと幅広く協力し、ブリュッヘンと共同で18世紀オーケストラを創設するなど古楽界の発展に寄与し、アムステルダム音楽院やハーグ王立音楽院で多くの後進を育成してきたオランダを代表するバロック・ヴァイオリニスト、ルーシー・ファン・ダール。NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の自主レーベルから、ポーランド放送の音源として残されていたルーシー・ファン・ダールの1993年の貴重な録音がリリース！\u003cbr\u003eポーランド国王ジグムント3世の宮廷で重用されたポーランド初期バロックの作曲家＆ヴァイオリニスト、アダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)の「カンツォーナとコンチェルト集」は、ヴァイオリン、管楽器、ヴィオラ・ダ・ガンバの中からの様々な組み合わせによる2声～4声までと通奏低音で演奏される器楽曲集。ポーランド・バロック最古のコレクションとも言われるヤジェンプスキの作品を、ルーシー・ファン・ダールを筆頭にアメリカの名コルネット(ツィンク)奏者ブルース・ディッキーなど、当時の歴史的演奏のエリートたちが、初めてオリジナル楽器を用いてレコーディングし、その後のマイルストーンとなった名録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD119120\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)：\u003cbr\u003e2声、3声または4声と通奏低音のためのカンツォーナとコンチェルト集(1627)\u003cbr\u003e(オリジナル楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーシー・ファン・ダール(ヴァイオリン1＆芸術監督)\u003cbr\u003eマリネッテ・トロースト(ヴァイオリン2)\u003cbr\u003eヤネケ・グイタルト(ヴァイオリン3)\u003cbr\u003eブルース・ディッキー(ツィンク)\u003cbr\u003eシャルル・トゥト(トロンボーン)\u003cbr\u003eアルベルト・グラッツィ(バスーン)\u003cbr\u003eリヒテ・ファン・デル・メール(ヴィオラ・ダ・ガンバ1)\u003cbr\u003eライナー・ツィパーリング(ヴィオラ・ダ・ガンバ2)\u003cbr\u003eティティア・デ・ズヴァールト(ヴィオラ・ダ・ガンバ3)\u003cbr\u003eフィオラ・デ・ホーフ(チェロ)\u003cbr\u003eマイケル・フェントロス(テオルボ)\u003cbr\u003eアンソニー・ウッドロウ(ヴィオローネ)\u003cbr\u003eジャック・オッホ(クラヴィチェンバロ、オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1993年10月18日-25日\u003cbr\u003eポーランド放送コンサート・スタジオ S-1\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJarzebski: Canzoni e concerti\u003cbr\u003eLucy van Dael, Bruce Dickey, Viola de Hoog\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: 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海外盤Review特選（山之内正氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！生誕80歳記念！40SACDアニヴァーサリーボックス！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eその驚異的なテクニックと優れたパガニーニ作品の演奏、「イ・ムジチ合奏団」でのコンサートマスターとしての活躍により、若くして「パガニーニの再来」と称されるなど、長きにわたりイタリアのヴァイオリン界に君臨し続ける巨匠であり長老的存在のサルヴァトーレ・アッカルド（1941-）。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリアが世界に誇るヴァイオリンの巨匠の生誕80周年を記念すべく、イタリアのオーディオファイル・レーベル「Fone（フォネ）」の社主でありプロデューサー兼エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチが、80年代後半から2020年にかけてアッカルドとの二人三脚で録音してきた演奏を集めたアニヴァーサリー・ボックスの製作を決断しました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアッカルドの代名詞であるパガニーニ「24のカプリース」やバッハの「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ」、ブラームスの「ソナタ集」、ベートーヴェンの「ヴァイオリン協奏曲」などの名作はもちろんのこと、ピアソラ・シリーズや1988年に録音された一連の「モーツァルト」、ストラディヴァリなどの貴重な銘器を奏でた演奏など、名演の数々を余すことなく収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらには2020年に新たに録音された未発表のベートーヴェンやグリーグ、プロコフィエフなど、円熟のアッカルドの演奏が含まれているところも大きなポイントと言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュリオ・チェーザレ・リッチは今回のアニヴァーサリー・ボックスを発表するにあたり、新たに「シニョリッチ・テクノロジー」によるリマスタリングを施しており、音質面の向上にも大いに期待がかかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！80歳記念に相応しい特大リリースです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：40SACD239\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：40枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年10月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[DISC1： SACD061\/1]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調 BWV.1001\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調 BWV.1003\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC2： SACD061\/2]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調 BWV.1004\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ハ長調 BWV.1005\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番ホ長調 BWV.1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC3： SACD224]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.12-2*\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番変ホ長調 Op.12-3**\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番イ短調 Op.23***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）*\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）**\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）***\u003cbr\u003e録音：2019年-2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC4： SACD060]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調 Op.47《クロイツェル》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24《春》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eジョルジア・トマッシ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2004年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC5： SACD143]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61（第1楽章＆第3楽章カデンツァ：フリッツ・クライスラー作）\u003cbr\u003eロマンス第2番ヘ長調 Op.50\u003cbr\u003eロマンス第1番ト長調 Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン＆指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音：2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC6： SACD008]\u003cbr\u003eブラームス：ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78《雨の歌》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.100\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 Op.108\u003cbr\u003e《F.A.E.ソナタ》より スケルツォ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC7： SACD218]\u003cbr\u003eサラサーテ：ヴァイオリンとピアノのための作品集（スペイン舞曲集ほか） ――\u003cbr\u003eマラゲーニャ Op.21-1\u003cbr\u003eハバネラ Op.21-2\u003cbr\u003eアンダルシアのロマンス Op.22-1\u003cbr\u003eホタ・ナヴァーラ Op.22-2\u003cbr\u003eプレイェーラ Op.23-1\u003cbr\u003eサパテアード Op.23-2\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-1\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-2\u003cbr\u003eアンダルシアのセレナード Op.28\u003cbr\u003eアディオス・モンターニャス・ミアス Op.37\u003cbr\u003eホタ・アラゴネーサ Op.27\u003cbr\u003eバスク奇想曲 Op.24\u003cbr\u003eナバーラ Op.33（2本のヴァイオリンのための）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC8： SACD217]\u003cbr\u003eグリーグ：ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ長調 Op.8\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ト長調 Op.13\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC9： SACD196]\u003cbr\u003eハイフェッツへのオマージュ ――\u003cbr\u003eガーシュウィン：\u003cbr\u003e「サマータイム」＆「女は気まぐれ」\u003cbr\u003e「必ずしもそうでない」\u003cbr\u003e「ブルースのテンポで」\u003cbr\u003e「ベス、お前は俺のもの」\u003cbr\u003e「うちの人は逝ってしまった」（《ポーギーとベス》より）\u003cbr\u003e3つの前奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロバート・ラッセル・ベネット:ヘクサポーダ、スロー・アンド・ロンリー\u003cbr\u003eロッシーニ（カステルヌオーヴォ=テデスコ編）:フィガロ\u003cbr\u003eグラズノフ:瞑想曲 Op.32\u003cbr\u003eプロコフィエフ:行進曲\u003cbr\u003eシューベルト:アヴェ・マリア\u003cbr\u003eプーランク:プレスト 変ロ長調\u003cbr\u003eファリャ:かがり火のそばで\u003cbr\u003eアルベニス:セビーリャ\u003cbr\u003eドビュッシー:美しい夕暮れ\u003cbr\u003eプロコフィエフ:仮面\u003cbr\u003eアルフテル:ジプシーの踊り\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行\u003cbr\u003eメンデルスゾーン:歌の翼に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC10: SACD003]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第1集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:前奏曲とアレグロ\u003cbr\u003eメヌエット\u003cbr\u003eタンブーラン\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:ロンディーノ\u003cbr\u003eメロディ\u003cbr\u003eアレグレット\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eクライスラー:インドの歌\u003cbr\u003eマズルカ\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eクライスラー:ジプシーの女\u003cbr\u003e即興曲\u003cbr\u003e愛の喜び\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC11: SACD030]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第2集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:プニャーニの様式によるテンポ・ディ・メヌエット\u003cbr\u003eクープランの様式によるルイ13世の歌とパヴァーヌ\u003cbr\u003eコレッリの主題による変奏曲\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:フランクールの様式によるシチリアーノとリゴードン\u003cbr\u003eマルティーニの様式によるアンダンティーノ\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eシューマン（クライスラー編）:ロマンス イ長調\u003cbr\u003eフォスター（クライスラー編）:故郷の人々\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eグラナドス（クライスラー編）:スペイン舞曲\u003cbr\u003eクライスラー:古いリフレイン\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:スラヴ舞曲ト短調 Op.46-1\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC12: SACD2045]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ ストラディヴァリ 《イル・クレモネーゼ》 ――\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e※[DISC12: SACD2045]の収録曲は、[DISC10: SACD003]と[DISC11: SACD030]の収録曲と同一の音源です。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC13: SACD234]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第32番ヘ長調 K.376\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第33番ヘ長調 K.377\u003cbr\u003eアレグロ変ロ長調 K.372\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第37番イ長調 K.402\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第39番ハ長調 K.404\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC14: SACD231]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第34番変ロ長調 K.378\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第26番変ホ長調 K.302\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第28番ホ短調 K.304\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第38番ハ長調 K.403\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC15: SACD233]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第35番ト長調 K.379\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第36番変ホ長調 K.380\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第43番ヘ長調 K.547\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC16: SACD230]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調 K.454\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第25番ト長調 K.301\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第30番ニ長調 K.306\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC17: SACD232]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第41番変ホ長調 K.481\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第27番ハ長調 K.303\u003cbr\u003e《羊飼いの娘セリメーヌ》による12の変奏曲ト長調 K.359\u003cbr\u003e《泉のほとりで》による6つの変奏曲ト短調 K.360\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC18: SACD237]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第42番イ長調 K.526\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第24番ハ長調 K.296\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第29番イ長調 K.305\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC19: SACD228]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第1番変ロ長調 K.174\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第5番ニ長調 K.593\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC20: SACD091]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第2番ハ短調 K.406\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第4番ト短調 K.516\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC21: SACD222]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第3番ハ長調 K.515\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第6番変ホ長調 K.614\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC22: SACD229]\u003cbr\u003eモーツァルト:クラリネット五重奏曲イ長調 K.581\u003cbr\u003eホルン五重奏曲変ホ長調 K.407\u003cbr\u003eオーボエ四重奏曲ヘ長調 K.370\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテレサ・タニクリフ（クラリネット）\u003cbr\u003eロビン・グレアム（ホルン）\u003cbr\u003eアウグスト・ロッピ（オーボエ）\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC23: SACD133]\u003cbr\u003eモーツァルト:ディヴェルティメント変ホ長調 K.563\u003cbr\u003eアダージョとフーガ ハ短調 K.546\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC24: SACD235]\u003cbr\u003eモーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第1番ト長調 K.423\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第2番変ロ長調 K.424\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC25: SACD056]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.211\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218\u003cbr\u003eロンド ハ長調 K.373\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1990年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC26: SACD088]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219《トルコ風》\u003cbr\u003eアダージョ ホ長調 K.261\u003cbr\u003eロンド変ロ長調 K.269\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC27: SACD090]\u003cbr\u003eモーツァルト:協奏交響曲変ホ長調 K.364*\u003cbr\u003eコンチェルトーネ ハ長調 K.190**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）*\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC28: SACD032\/1]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第1番～第12番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC29: SACD032\/2]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第13番～第24番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC30: SACD019]\u003cbr\u003eオブリビオン ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.1 ―― ピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003eエスクアロ（鮫）\u003cbr\u003eミロンガ・アン・レ（ニ調のミロンガ）\u003cbr\u003e天使へのイントロダクション\u003cbr\u003eレビラード\u003cbr\u003e言葉のないミロンガ\u003cbr\u003eフィナーレ\u003cbr\u003e現実との3分間\u003cbr\u003e弦楽のための組曲《追憶》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC31: SACD020]\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.2 ―― ピアソラ:バルダリート\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ*\u003cbr\u003e天使のミロンガ\u003cbr\u003eジャンヌとポール\u003cbr\u003eブエノスアイレスの夏\u003cbr\u003e昔むかし（アヴェ・マリア）\u003cbr\u003e室内オーケストラのための3つの小品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC32: SACD021]\u003cbr\u003eル・グラン・タンゴ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.3 ―― ピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eセロス（嫉妬）\u003cbr\u003e3つのタンゴ*\u003cbr\u003e目を閉じて聞いて\u003cbr\u003eタンゴ第1番\u003cbr\u003eタンゴ第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003eアンナ・ローロ（ハープ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC33: SACD220\/1]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ短調 Op.80\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調 Op.94bis\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC34: SACD220\/2]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:5つのメロディ Op.35bis*\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 Op.115\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調 Op.56**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC35: SACD160]\u003cbr\u003eシューベルト:弦楽四重奏曲第15番ト長調 D.887\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第12番ハ短調 D.703《四重奏断章》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC36: SACD065]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 《四季》 ―― 協奏曲ホ長調 《春》\u003cbr\u003e協奏曲ト短調 《夏》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ長調 《秋》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ短調 《冬》\u003cbr\u003e2本のヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ短調 F.1-100（RV.514）\u003cbr\u003eヴァイオリン、チェロ、弦楽と通奏低音のための協奏曲変ロ長調 F.4-2（RV.547）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン独奏\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eチェチーリア・ラディック（チェロ）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（チェンバロ）\u003cbr\u003e録音:2009年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC37: SACD096]\u003cbr\u003eバーンスタイン:ヴァイオリン独奏、弦楽、ハープと打楽器のためのセレナード（プラトンの「饗宴」による）\u003cbr\u003eペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオーケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（指揮）*\u003cbr\u003eオーケストラ・ジョヴァニーレ・イタリアーナ*\u003cbr\u003e録音:1987年-1998年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC38: SACD219]\u003cbr\u003eドビュッシー\u0026amp;ラヴェル:ヴァイオリンとピアノのための作品集 ――\u003cbr\u003eドビュッシー:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003eベルガマスク組曲より《月の光》（アレクサンドル・ローレンス編曲）\u003cbr\u003e前奏曲集より《ミンストレル》（作曲家自編）\u003cbr\u003e前奏曲集より《亜麻色の髪の乙女》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e忘れられた小唄より《巷に雨のふるごとく》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラヴェル:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003e2つのヘブライの歌より《カディッシュ》（ルシアン・ガルバン編曲）\u003cbr\u003eフォーレの名による子守歌\u003cbr\u003eハバネラ形式の小品\u003cbr\u003eツィガーヌ（演奏会用狂詩曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC39: SACD040]\u003cbr\u003eクレモナで製作された1727年製のストラディヴァリ《ヴェスヴィオ》 ――\u003cbr\u003eタルティーニ:協奏曲イ長調 D.69\u003cbr\u003eロカテッリ:協奏曲ニ長調 Op.3-12\u003cbr\u003eピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eパガニーニ:ラ・カンパネラ、カンタービレ\u003cbr\u003eピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC40: SACD221]\u003cbr\u003eコンポーザー=ヴァイオリニストたち ―― ヴィターリ:シャコンヌ\u003cbr\u003eヴィエニャフスキ:伝説、ポロネーズ第2番ニ長調\u003cbr\u003eタルティーニ:悪魔のトリル\u003cbr\u003eサラサーテ:カルメン幻想曲\u003cbr\u003eパガニーニ:カンタービレ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1995年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※収録順は変更となる可能性がございます。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ、ラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1987年-2020年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHappy Birthday Maestro!\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8012871023936\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098706109,"sku":"40SACD239","price":59680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/40sacd239.jpg?v=1747944110"},{"product_id":"apr6036","title":"ハロルド・サミュエル～ソロ録音全集（ハロルド・サミュエル）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e20世紀イギリスの偉大なるバッハ弾き。\u003cbr\u003eハロルド・サミュエルのソロ録音全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイギリスのピアニスト、ハロルド・サミュエル（1879-1937）は、19世紀末～20世紀初期の同国においてバッハの鍵盤作品の演奏を専門とした最初のピアニストであり、HMVやコロンビアへのバッハの先駆的な録音の数々は世界的に高い評価受けました。\u003cbr\u003e1919年にロンドンでオール・バッハ・プログラムを演奏したことによりバッハ弾きとしての名声を確立したサミュエル。\u003cbr\u003e学術的で真摯なアプローチによるサミュエルのバッハの録音集は、数々のソロの名演に続く形でニューヨークでのライヴ録音である「ブランデンブルク協奏曲第5番」と、イゾルデ・メンゲスとのスタジオ録音であるホ長調の「ヴァイオリン・ソナタ」によって締めくくられています。\u003cbr\u003e別テイクを含む2種類の「パルティータ第1番」などサミュエルのソロ録音の全てを集めたこの画期的なリリースには、クレメンティやコロンビアの教育プロジェクト「ヒストリー・オブ・ミュージック」のために録音されたバッハの息子2人の作品なども収録されています。\u003cbr\u003eイギリスのバッハ弾きの先駆者的存在、ハロルド・サミュエルの遺産のリマスタリングを担当したのはAPRレーベルの復刻でお馴染みのセス・ウィナー。\u003cbr\u003e2021年に行われたリマスタリングは最新の技術が駆使されており、この歴史的なドキュメントを最高のサウンドで提供してくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6036\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：半音階幻想曲とフーガ ニ短調 BWV.903（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より\u003cbr\u003e前奏曲第1番ハ長調 BWV.846、フーガ第1番ハ長調 BWV.846（録音：1926年9月30日）\u003cbr\u003e前奏曲第2番ハ短調 BWV.847、フーガ第2番ハ短調 BWV.847（録音：1926年9月30日）\u003cbr\u003e前奏曲第21番変ロ長調 BWV.866、フーガ第21番変ロ長調 BWV.866（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第2巻》より\u003cbr\u003e前奏曲第15番ト長調 BWV.884、フーガ第15番ト長調 BWV.884（録音：1927年6月28日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《イギリス組曲第2番イ短調 BWV.807》より\u003cbr\u003eプレリュード、アルマンド、クーラント（録音：1926年11月10日）\u003cbr\u003eサラバンド（録音：1926年12月8日）\u003cbr\u003eブレーI＆ブレーII（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003eジーグ（録音：1927年6月28日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第1番変ロ長調 BWV.825（録音：1926年1月20日＆9月30日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第2番ハ短調 BWV.826（録音：1931年11月6日）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：幻想曲ハ短調 BWV.906（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・C.P.E.バッハ：ソナタ ヘ短調 H.173, Wq.57\/6より I. アレグロ・アッサイ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・C.P.E.バッハ：ソナタ ロ短調 H.245, Wq.55\/3より IIb. カンタービレ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・ヨハン・クリスティアン・バッハ：ソナタ ホ長調 Op.5-5より III. ロンド・プレスティッシモ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・クレメンティ：ピアノ・ソナタ変ホ長調 Op.12-4より I. アレグロ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・シューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D.780-3, Op.94-3（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・シューベルト：感傷的なワルツ第13番イ長調 D.779-13, Op.50-13（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・シューベルト：ワルツ ヘ長調 D.365-33, Op.9-33（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・グルック（ブラームス編）：歌劇《オーリードのイフィジェニー（アウリスのイフィゲニア）》より ガヴォット（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・ブラームス：間奏曲変ホ長調 Op.117-1（録音：1928年12月13日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：ヴァイオリン・ソナタ第3番ホ長調 BWV.1016（録音：1928年11月20日）\u003cbr\u003eイゾルデ・メンゲス（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調 BWV.1050（ライヴ録音：1935年12月11日）\u003cbr\u003eフランク・ブラック（指揮）、NBC交響楽団、ジョセフ・ストパック（ヴァイオリン）、アーサー・ローラ（フルート）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第1番変ロ長調 BWV.825（抜粋）\u003cbr\u003e〔前奏曲、アルマンド（録音：1925年11月6日）\/メヌエット1＆2、ジーグ（録音：1926年9月30日\/別テイク）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハロルド・サミュエル（ピアノ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe complete solo recordings\u003cbr\u003eHarold Samuel\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160365\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769131511997,"sku":"APR6036","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6036_df7fbbdd-c924-4670-83d8-3351b5b74fa8.jpg?v=1746179113"},{"product_id":"dacocd913","title":"トマス・イェンセンの遺産 第3集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\nデンマークの指揮者トマス・イェンセン（1898-1963）の「遺産」シリーズの第3集。\u003cbr\u003eブラームスの《交響曲第4番》とオランダのソプラノ歌手アグネス・ギーベル（1921-2017）とドイツのバス・バリトン、エーリヒ・ヴェンク（1923-2012）がソロを歌った《ドイツ・レクイエム》は、このアルバムで初めてリリースされる、「イェンセンの遺産」に欠かせない重要なアーカイヴ録音です。チャイコフスキーの《ヴァイオリン協奏曲》は、『エンドレ・ヴォルフ 第1集』（DACOCD 714-715）と同じ音源。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD913\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年10月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35*\u003cbr\u003e[録音：1949年10月19日＆21日]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e交響曲第4番 ホ短調 Op.98\u003cbr\u003e[録音：1955年4月23日、シャンゼリゼ劇場（パリ、フランス）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eヨハネス・ブラームス：\u003cbr\u003eドイツ・レクイエム Op.45¶\u003cbr\u003e[録音：1962年2月2日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eエンドレ・ヴォルフ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eアグネス・ギーベル（ソプラノ）¶\u003cbr\u003eエーリヒ・ヴェンク（バリトン）\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団¶\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※すべてモノラル録音\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy, Volume 3\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499913000\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769175519421,"sku":"DACOCD913","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd913.jpg?v=1746179110"},{"product_id":"nifccd075","title":"シマノフスキ＆パデレフスキ：ヴァイオリン・ソナタ集（アリョーナ・バーエワ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（小宮正安氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e仙台国際音楽コンクール（2007年ヴァイオリン部門と2010年ピアノ部門）で優勝したアリョーナ・バーエワとヴァディム・ホロデンコのデュオ！グァルネリ1738 \"ex-William Kroll\"で弾く、ポーランドのヴァイオリン・ソナタ集！\u003c\/h5\u003e\r\nアリョーナ・バーエワは、1985年カザフスタン（当時はソ連）生まれ、ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール（2001）、パガニーニ・モスクワ国際コンクール（2004）、仙台国際音楽コンクール（2007）で優勝。ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2018にも出演し、2019年2月にはパーヴォ・ヤルヴィ指揮の下、NHK交響楽団と初共演も果たし、世界で注目を浴びている次世代のヴァイオリニストの一人です。1986年ウクライナ生まれのヴァディム・ホロデンコは、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール（2013）を始め、マリア・カラス国際ピアノコンクール（2004年）、仙台国際音楽コンクール（2010）などで優勝してきた俊英ピアニスト。ともに仙台国際音楽コンクールを制し、コンサートやレコーディングでも長く共演してきたバーエワとホロデンコの充実のデュオによる新録音。\u003cbr\u003eNIFCでの前作\u003ca title=\"シマノフスキ＆パデレフスキ：ヴァイオリン・ソナタ集（アリョーナ・バーエワ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd075\" target=\"_blank\"\u003e「カルウォヴィチ:ヴァイオリン協奏曲」（NIFCCD067）\u003c\/a\u003eに引き続き、シマノフスキ＆パデレフスキという濃厚なポーランド・プログラムを1738年製の銘器グァルネリ・デル・ジェス\"ex-William Kroll\"の音色で贈ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD075\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ（1882-1937）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9\u003cbr\u003e神話 Op.30\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナツィ・ヤン・パデレフスキ（1860-1941）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ短調 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリョーナ・バーエワ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヴァディム・ホロデンコ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月8日-10日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSzymanowski \u0026amp; Paderewski: Violin Sonatas\u003cbr\u003eAlena Baeva, Vadym Kholodenko\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034659\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769272774845,"sku":"NIFCCD075","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd075.jpg?v=1632729912"},{"product_id":"chrcd163","title":"ウィーンのヴィオラ～ヴィオラとピアノのためのオーストリアの希少作品集（ガル、フックス、シューベルト）（エマ・ウェルニク）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（小宮正安氏）\u003c\/h5\u003e\n期待の若手ヴィオリスト、隠された名曲によるデビュー・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1999年ロサンゼルス生まれのヴィオリスト、エマ・ウェルニクは、2019年のターティス国際ヴィオラ・コンクールで「バルビローリ賞」を受賞、2017年セシル・アロノヴィッツ国際ヴィオラ・コンクールでは優勝を果たしています。デビュー・アルバムとなる「ウィーンのヴィオラ(The Viennese Viola)」は、オーストリアとドイツの家系でアメリカに生まれ育ったウェルニクが自身のルーツを探求し、自分の文化的・音楽的アイデンティティを身近に感じることになったという、19世紀から20世紀初頭のオーストリアの作曲家によるヴィオラとピアノのための作品集。そのプログラムに選んだ曲は彼女の演奏活動のテーマの一つである「埋もれている作品を取り上げる」という取り組みも体現しています。ブラームスの孫弟子であるハンス・ガルの作品は、その影響を垣間見ることが出来、哀愁と親しみやすさに溢れた隠れた名曲といえるでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CHRCD163\u003cbr\u003eレーベル：Champs Hill Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハンス・ガル：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ イ長調 Op.101(1941)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロベルト・フックス：\u003cbr\u003e6つの幻想小曲集 Op.117(pub.1927)\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ニ短調 Op.86(1899)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランツ・シューベルト：\u003cbr\u003e4つの歌\u003cbr\u003e(ウェルニク＆カノ・スミット編曲ヴィオラとピアノ版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマ・ウェルニク(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアルベルト・カノ・スミット(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月19-21日\u003cbr\u003eチャンプス・ヒル・ミュージック・ルーム(イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Viennese Viola\u003cbr\u003eEmma Wernig, Albert Cano Smit\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5060212591708\u003c\/p\u003e","brand":"Champs Hill Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42092192334067,"sku":"CHRCD163","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/chrcd163.jpg?v=1746178980"},{"product_id":"cda18532","title":"ラフ：歌曲集（マリーナ・ウンルー）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e\nスイスの作曲家、ヨアヒム・ラフの歌曲集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨーゼフ・ヨアヒム・ラフは、1822年、スイスのラッヒェン生まれ。校長としての職務のかたわら独学で作曲を身につけ、メンデルスゾーンのもとに送ったピアノ曲が彼の推薦により出版されたことが転機となり、作曲家、音楽教師、ピアニストとしての生活が始まりました。11曲の交響曲などの管弦楽曲、室内楽曲、歌劇など、多くの作品を手がけ、「歌曲」もかなりの数を残したといわれます。このアルバムでは、ロベルトとクララのシューマン夫妻をはじめロマンティシズムの作曲家たちもが好んだガイベルの詩による作品のほか、ラフの娘、ヘレーネ・ラフが「ヘルゲ・ヘルト」名義で書いたフランスの吟遊詩人ブロンデル・ド・ネスルを題材とする詩に作曲した作品などが歌われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDA18532\u003cbr\u003eレーベル：Sterling\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨアヒム・ラフ(1822-1882)\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eセレナード WoO.21(1854)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.G.フィッシャーの3つの歌曲 Op.47(1848)\u003cbr\u003e知っているかい、私にはきみがすべてだ\/至福!\/理想\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゴットホルト・ローガウの2つの歌曲 Op.48(1848)\u003cbr\u003e別れ\/帰郷\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.G. フィッシャーの3つの歌曲 Op.49(1848)\u003cbr\u003eもの言わぬ恋\/愛の欲望\/星のやすらぎ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《エマヌエル・ガイベルの5つの歌曲》 Op.51(1849\/50)から\u003cbr\u003eヴェネツィアの夜の祈り\/ゴンドラの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《C.O. シュテルナウの3つの歌曲》 Op.52(1850)から\u003cbr\u003eさあ秋がやってきた\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC.O. シュテルナウの2の歌曲 Op.53(1849)\u003cbr\u003e古い鐘楼の鐘\/君を覚えている\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003e夢の歌 WoO.56C(after the end of the 1860s)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《エマヌエル・ガイベルの6つの歌》Op.184(1870-73)から(女声三重唱とピアノのための)\u003cbr\u003e1日が終わった\/静かに心が愛に輝くところ\/軽い意味\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e花の言葉 Op.191(1874)\u003cbr\u003e献呈\/すみれ\/リュウキンカ\/忘れな草\/ミルテ\/ローズマリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《ブロンデル・ド・ネスル》 Op.211(1880)から\u003cbr\u003e領主の花嫁\/婚礼の歌\/聖なる国よさらば\/王が囚われの身になり\/王が解放され\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリーナ・ウンルー(ソプラノ)\u003cbr\u003eフレーデリケ・シュルテン(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eリサ・ヴェーデキント(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eヴォルフガング・クローゼ(テノール)\u003cbr\u003eヨハンネス・ヴェーデキング(バス)\u003cbr\u003eヘーダイェット・ヨーナス・ディエディカー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月25日-28日\u003cbr\u003eインマヌエル教会文化センター(ヴッパタール、ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRaff: Lieder\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7393338185321\u003c\/p\u003e","brand":"Sterling","offers":[{"title":"Default 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