{"title":"レコード芸術2021年11月号 海外盤Review掲載盤","description":"\u003ch3 style=\"font-weight: bold;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review掲載盤を集めました。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #6a5acd;\"\u003e国内盤の特選・準特選情報は\u003ca title=\"レコード芸術2021年11月号掲載特選盤・準特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E8%8A%B8%E8%A1%932021%E5%B9%B411%E6%9C%88%E5%8F%B7%E6%8E%B2%E8%BC%89%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4-%E6%BA%96%E7%89%B9%E9%81%B8%E7%9B%A4\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e","products":[{"product_id":"ktc1705","title":"シューベルト：白鳥の歌（ジャスパー・シュウェッペ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review掲載（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e\r\nオランダの主要な合唱団のメンバーとして活躍し、オランダ室内合唱団の芸術コーディネーターも務めるバリトン歌手、ヤスパー・シュヴェッペ。オーボエ奏者からフォルテピアノ奏者へと転向した日本人ピアニスト、福田理子のフォルテピアノ伴奏で歌うシューベルトは、『冬の旅』(KTC1534)、『美しき水車小屋の娘』(KTC1653)の録音に続き『白鳥の歌』もリリースされ、シューベルトの「三大歌曲集」が完成。\u003cbr\u003e更に、「3大歌曲」に留まらず、将来的には歌曲王シューベルトが書いた600程のリートすべてを録音するという偉大な目標も設定しているとのことです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1705\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年06月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：白鳥の歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤスパー・シュヴェッペ(バリトン)\u003cbr\u003e福田理子(フォルテピアノ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: Schwanengesang\u003cbr\u003eJasper Schweppe, Riko Fukuda\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801017051\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788100797,"sku":"KTC1705","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ktc1705.jpg?v=1746179505"},{"product_id":"cdo11252","title":"マイアベーア：歌劇《アリメレク、または2人のカリフ》（オーラ・ルードナー）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（岸純信氏）\u003c\/h5\u003eマイアベーアのオペラ第2作《アリメレク、または、二人のカリフ》。ヨハン・ゴットフリート・ヴェールブルッフが『千夜一夜物語』に基づいて執筆したドイツ語の台本に作曲された2幕の作品です。\u003cbr\u003e物語の舞台は、ハールーン・アッ=ラシード(ハルン・アル=ラシッド)がカリフだった時代のバグダード。若く裕福なムスリムのアリメレクとカリフの姪イレーネを中心に、カリフのハールーン、彼の腹心の友ジャファル、執事イブラヒムたちが絡み、「おとぎ話」としての「アラビアンナイト」の世界が展開していきます。《主人と客、または、真剣にとられた冗談》のタイトルで作曲され、1813年、シュトゥットガルト宮廷劇場で初演。1814年、ケルントナートーア劇場での再演に際して改訂の手が入れられ、曲名が《アリメレク、または、二人のカリフ》に変えられました。初演に続き再演も失敗に終わり、その後、マイアベーアがイタリア語やフランス語で書いた作品の成功もあって、この作品は「忘れられた存在」になってしまいます。\u003cbr\u003e「バート・ウーラハ、秋の音楽の日(秋の音楽祭)」は、ドイツのロイトリンゲンで開催され、「知られていないが聴く価値のある」多くの作品に蘇演の機会を与えることで国際的に知られています。マイアベーアのこの作品は、2010年のフェスティヴァルで、ヴェーバーが作曲した物語上の「姉妹作」《アブ・ハッサン》と一緒にセミステージ形式で上演されました。ドイツのヤン・コボウ、ラース・ヴォルト、ブリッタ・シュタルマイスター、アメリカのティモシー・オリヴァーが主要な役を歌い、スウェーデンのオーラ・ルードナー(ウーラ・ルードネル)が指揮しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南西ドイツ放送(SWR)がライヴ収録した音源の正式ライセンスによるリリース。あらすじと「秋の音楽の日」の上演に際して行われたレクチャーの内容をまとめた一文(ドイツ語・英語)を掲載したブックレットと、72ページのリブレット(ドイツ語・英訳)が添付されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDO11252\u003cbr\u003eレーベル：Sterling\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマイアベーア(1791-1864)：歌劇《アリメレク、または、二人のカリフ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・コボウ(テノール)\u003cbr\u003eラース・ヴォルト(バス)\u003cbr\u003eブリッタ・シュタルマイスター(ソプラノ)\u003cbr\u003eティモシー・オリヴァー(テノール)\u003cbr\u003eオーラ・ルードナー(指揮)\u003cbr\u003eロイトリンゲン・ヴェルテンベルク・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年10月9-10日(ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMeyerbeer: Alimelek\u003cbr\u003eWurttembergische Phiharmonie Reutlingen, Ola Rudner\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7393338112525\u003c\/p\u003e","brand":"Sterling","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713789477053,"sku":"CDO11252","price":4680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/CDO11252_e05576ea-0b83-4fba-a664-d681f3384a9e.jpg?v=1746179489"},{"product_id":"eudsacd2103","title":"シューベルト＆シューマン [SACD Hybrid x MQA-CD]（ハビエル・ラソ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e高音質レーベル Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド盤第3弾！\u003cbr\u003eハビエル・ラソが情熱的で卓越したパフォーマンスで贈るシューベルトとシューマン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスペインの高音質レーベル、Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド仕様によるリリース第3弾。1975年スイスのフリブール生まれのピアニスト、ハビエル・ラソが登場。スペインのサラマンカ音楽院とブダペストのフランツ・リスト音楽院でピアノと作曲、自発性や即興性を深め、スコアの深い理解の組み合わせからユニークな音楽体験を生み出すことのできるミュージシャンとして、数多くのソロ・リサイタルや室内アンサンブル、オーケストラとの共演を行ってきました。\u003cbr\u003eEudoraアーティストとして3枚のアルバムをリリースしているピアニスト(そしてハビエル・ラソにとって尊敬する友人でもある)、ジュゼップ・コロンのサポートを受けてリリースされるシューベルト＆シューマン・アルバム。シューベルトが早逝するわずか数週間前に書かれた、感動的な最後のピアノ・ソナタ(第21番 D.960)と、シューマン自身の音楽的および個人的な性質の両面がロマンティックに編み上げられた「ダヴィッド同盟舞曲集」を、ハビエル・ラソの情熱的で卓越したパフォーマンスで贈ります。\u003cbr\u003eフォーマットはSACD Stereo\/MultichannelとMQA-CDのハイブリッドを採用しており、CD層はMQA対応機器を使用することにより、ハイレゾ音源として再生することができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2103\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年07月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003eシューマン：ダヴィッド同盟舞曲集 Op.6\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハビエル・ラソ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月20日ー21日\u003cbr\u003eサラゴサ(スペイン)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Sonata D.960\u003cbr\u003eJavier Laso\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551170510\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806475567293,"sku":"EUDSACD2103","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/eudsacd2103.jpg?v=1746179437"},{"product_id":"nifccd073","title":"ケルビーニ：レクイエム ハ短調、クルピンスキ：テ・デウム（ヴァーツラフ・ルクス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（大津聡氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクス率いるコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704最新盤！ベートーヴェン、ベルリオーズ、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたケルビーニのハ短調レクイエム！\u003c\/h5\u003e\r\n東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクスと、彼によって創設されたコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704がNIFCレーベルに久々の登場！ショパンの心臓が安置されるワルシャワの聖十字架教会で収録されたケルビーニの傑作ハ短調レクイエムと、クルピンスキの知られざるテ・デウム！ショパンの時代に活躍した作曲家の美しくも演奏機会の少ない作品を、歴史的な情報に基づいた演奏を得意とするルクス＆コレギウム1704が完璧な解釈でお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルイ16世の追悼式典のために書かれたとされるルイジ・ケルビーニ(1760-1842)の《レクイエム ハ短調》は、ベートーヴェン、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたレクイエムの傑作として知られています。ケルビーニを嫌っていたベルリオーズもこの作品に対しては称賛を惜しまず、ケルビーニを尊敬していたベートーヴェンは「もしレクイエムを書けと言われたら、ケルビーニの曲だけを手本にしただろう」と述べ、さらには自身の葬儀でこのレクイエムが演奏されることを望んだといいます。対位法の教本の著者としても有名なケルビーニの職人的な作曲技法と、独唱者なし、フルートなしの編成、ヴィオラの活用、恐怖の表現としての銅鑼の使用といったサウンド面でのオリジナリティが融合した、オペラと宗教音楽の大家ならではのレクイエム。ショパン以前の著名なポーランド人作曲家カロル・クルピンスキ(1785-1857)の知られざるテ・デウム(1829年にポーランド王ニコライ1世の戴冠式のために作曲)とともにお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD073\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eケルビーニ：レクイエム ハ短調\u003cbr\u003eクルピンスキ：テ・デウム*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァーツラフ・ルクス(指揮)\u003cbr\u003eコレギウム1704\u003cbr\u003eコレギウム・ヴォカーレ1704\u003cbr\u003eシモーナ・シャトゥロヴァー(ソプラノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月14日\u003cbr\u003e聖十字架教会(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCherbini: Requiem\u003cbr\u003eCollegium Vocale 1704, Vaclav Luks\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034598\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806480810173,"sku":"NIFCCD073","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd073.jpg?v=1747044847"},{"product_id":"cal2187","title":"ナポレオンの時代のハープ作品集（カトリーヌ・ミシェル）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review掲載（谷戸基岩氏）\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eハープで奏でるナポレオンの時代。カトリーヌ・ミシェル、知られざる名曲を弾く！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀から19世紀の作品を積極的に取り上げてきた、カトリーヌ・ミシェル！\u003cbr\u003eフランス国立管弦楽団首席フルート奏者フィリップ・ピエルロも共演\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナポレオンの時代に、フランスで活躍した作曲家たちによるハープのための作品集です。フランスのハープ奏者カトリーヌ・ミシェルは、パリ音楽院を卒業後、1970年フランス放送フィルハーモニー管弦楽団に所属しつつ、ソリストとしても活動を開始しました。その後、1978年にはフランス国立歌劇場管弦楽団の首席ハープ奏者となり、バーンスタイン、ベーム、ブーレーズ、チェリビダッケなど錚々たる指揮者たちとの共演も果たしています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e元夫であり作曲家であるミシェル・ルグランとのコラボレーションでは、クラシックの枠に留まらず、ジャズとの融合など幅広いジャンルでの活躍をみせています。\u003cbr\u003eカトリーヌ・ミシェルはそのキャリアにおいて、18世紀から19世紀の作品を積極的に取り上げてきており、知られざる作品を演奏するだけでなく出版も行ってきました。そのような活動をしてきた彼女にとって今回の作品を録音したことはまさにライフ・ワークの一環といってもよいでしょう。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eドゥシーク(母親と妻はハープ奏者)とルイ・ティルー(フルート奏者)以外は自身もハープ奏者として活躍した作曲家たちの作品から構成された選曲となっており、とはいえ前出の2人も楽器には精通していたこともあり、ハープを活かしたその作品は、それぞれの作曲家の個性が楽しめる聴き応えのあるものになっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2187\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤン・ラディスラフ・ドゥシーク（1760-1812）：ハープとピアノのための二重奏曲\u003cbr\u003eフランソワ=ジョゼフ・ナーデルマン（1781-1835）＆ジャン=ルイ・テュルー（1786-1865）：フルートとハープのための夜想曲\u003cbr\u003eロベール・ニコラ=シャルル・ボクサ（1789-1856）：フルートとハープのためのグランド・ソナタ第2番\u003cbr\u003eマルタン=ピエール・ダルヴィマール（1772-1839）：ハープとピアノのための二重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカトリーヌ・ミシェル（ハープ）\u003cbr\u003eモニック・ブーヴェ（ピアノ）\u003cbr\u003eフィリップ・ピエルロ（フルート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1994年\u003cbr\u003eマルメゾン城、リュエイユ=マルメゾン（フランス）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAu temps de Napoleon \u0026amp; Josephine\u003cbr\u003eCatherine Michel, Monique Bouvet, Philippe Pierlot\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414902980\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":39829460156605,"sku":"CAL2187","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PCAL2187)","offer_id":39829460189373,"sku":"PCAL2187","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2187.jpg?v=1746179432"},{"product_id":"dcd34257","title":"J.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988 (アコーディオン版)（サムエーレ・テラーリ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e2019年YCAT国際オーディション入賞！イタリアの鬼才アコーディオン奏者、サムエーレ・テラーリが華麗に彩る「ゴルトベルク変奏曲」！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eシリーズ第4弾は、イタリアのスポレート出身、2019年のYCAT国際オーディションで入賞し、YCATアーティストとして国際的に活躍するアコーディオンの鬼才、サムエーレ・テラーリが登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eそれ以前にも2018年Arassate-Hiria国際アコーディオン・コンクール(スペイン)や2013年'Citta di Castelfidardo'国際コンクール(イタリア)などで第1位を獲得してきたサムエーレ・テラーリ。レパートリーはアコーディオンのためのオリジナル作品(グバイドゥーリナ、ドナトーニ、マントヴァーニ、ベリオ等)から、バッハ、ムソルグスキー、リゲティ、シューベルトなどの作品のトランスクリプションまで多岐にわたります。これまでコンサートで何度もバッハの「ゴルトベルク変奏曲」を取り上げてきたテラーリが、ようやくレコーディングのヴァージョンで完成させることができると取り組んだこのアルバム。万華鏡のように常に新鮮なこの作品を構想するには、テラーリの楽器が欠かせません。アコーディオンの蛇腹は、ゆっくりとした変奏ではダイナミックなコントラストを強調し、きらびやかで速い変奏では、流れるような純粋なヴィルトゥオージティが力を発揮。バッハの不朽の名作がここでは新たな光を放ち、鍵盤の器用さと弦楽器のような表現力が、テラーリの解釈の繊細さと完璧なコントロールによって高められています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34257\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(アコーディオン版)\u003cbr\u003eCD1 アリア、変奏1～15\u003cbr\u003eCD2 変奏16～30、アリア・ダ・カーポ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサムエーレ・テラーリ(アコーディオン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月25日-27日\u003cbr\u003eクイーンズ・ホール(エジンバラ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Goldberg Variations\u003cbr\u003eSamuele Telari\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918342578\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184755912893,"sku":"DCD34257","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34257.jpg?v=1746179299"},{"product_id":"pmr0114","title":"イザイ：ヴァイオリンとピアノのための作品集 Vol.1（デメトリウス・ポリツォイデス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（小味渕彦之氏）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタだけじゃない！イザイのヴァイオリンとピアノのための作品集！\u003c\/h5\u003e\r\nベルギー出身の偉大なヴァイオリニスト=コンポーザー、ウジェーヌ・イザイ(1858-1931)の初期作品から成熟期の名作までを満遍なく収めた2枚組。ディスク1は作曲年代順、ディスク2は4つの詩曲を番号順に収録し、イザイのスタイルの変遷を描いています。初期作品である2つのマズルカには、師であるアンリ・ヴュータンとヘンリク・ヴィエニャフスキからの強い影響が認められますが、他の作品では成熟したイザイの姿を見ることができます。デメトリウス・ポリツォイデスとヤンナ・ポリツォイデスはギリシャ出身の音楽家を両親に持つデュオ。若い頃から非常に多くのコンサートを行っており、音楽祭にも多数出演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PMR0114\u003cbr\u003eレーベル：Paladino\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイザイ：\u003cbr\u003e2つのサロンのマズルカ Op.10(1884)\u003cbr\u003eアンダンテ 変ロ長調 遺作(1885)\u003cbr\u003eマズルカ ロ短調 《遠い過去》 Op.11-3(1893)\u003cbr\u003e子供の夢 Op.14(1894)\u003cbr\u003eディヴェルティメント イ長調 Op.24(1921)\u003cbr\u003e詩曲第1番 《悲劇的詩曲》 Op.12(1895)\u003cbr\u003e詩曲第2番 《紡ぎ車に寄す》 Op.13(1921)\u003cbr\u003e詩曲第3番 《冬の歌》 Op.15(1902)\u003cbr\u003e詩曲第4番 《恍惚》 Op.21(1921)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデメトリウス・ポリツォイデス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヤンナ・ポリツォイデス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2002年、2012年、2013年、2015年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eYsaye: Works for Violin and Piano Vol.1\u003cbr\u003eDemetrius Polyzoides, Janna Polyzoides\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040733148\u003c\/p\u003e","brand":"Paladino","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40231408926909,"sku":"PMR0114","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/pmr0114_48192ff1-13aa-4a64-a65d-0915f9abee70.jpg?v=1746179294"},{"product_id":"nifccd087","title":"ヴェルディ：歌劇《海賊》（ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（水谷彰良氏）\u003c\/h5\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト！\u003cbr\u003e最新盤はヴェルディの「海賊」、ピリオド楽器による世界初録音！\u003cbr\u003e「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2019ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。ポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコの「ハルカ」(NIFCCD082083)、「いかだ乗り」(NIFCCD086)に続く第3弾は、ジュゼッペ・ヴェルディの歌劇「海賊」が登場！\u003cbr\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテ、ポドラシェ・オペラはGlossaからもヴェルディの「マクベス」(OGCD923411\/GCD923411)をリリースし話題を呼びましたが、今回の新たなヴェルディ・オペラでも、その知られざるオペラに掛ける情熱が発揮されることでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「海賊」(イル・コルサーロ)は、「マクベス」の翌年の1848年に発表されたヴェルディの初期のオペラの1つ。「運命の力」などヴェルディの他の多くのオペラ同様、フランチェスコ・マリア・ピアーヴェが台本を書いており、あまり知られていないながらも見事な作品である「海賊」を、ビオンディの卓越したエネルギーと音楽性、ピリオド楽器によって初めて録音される優れたサウンドで、新しく発見することでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD087\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴェルディ：\u003cbr\u003e歌劇 《海賊》(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eマテウス・ポンペウ(テノール)\u003cbr\u003eイローナ・マタラジェ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアレクセイ・ボグダノフ(バリトン)\u003cbr\u003eカレン・ガルデアザバル(ソプラノ)\u003cbr\u003eマテウシュ・スタフラ(バス)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月22日-24日\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場大劇場\u003cbr\u003e(テアトロ・ヴィエルキ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVerdi: Il corsaro\u003cbr\u003eFabio Biond, Europa Galante\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034628\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375664902333,"sku":"NIFCCD087088","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd087.jpg?v=1747044846"},{"product_id":"cal2189","title":"ゴーベール：室内楽作品集","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（後藤洋氏）\u003c\/h5\u003e\n世界初録音や未発表作品を含むゴーベールの貴重な作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーリス・ラヴェルの友人であり、当時の重要な作曲家、指揮者、フルート奏者であったフィリップ・ゴーベール(1879-1941)の室内楽作品集。\u003cbr\u003e「音楽を愛し、音楽を通して、音楽のためだけに生きた」というゴーベールは1905年にローマ大賞の2等を受賞し、1919年からはパリ音楽院のフルート科教授や、パリ音楽院管弦楽団の首席指揮者も務めています。本アルバムには8曲の世界初録音作品と貴重な未発表作品が含まれており、作曲家としてのゴーベールの姿に新たな視点を与えてくれます。豊富な資料が掲載されたブックレットも必見。清々しい佳品の数々をフランスを代表する名手たちの演奏でお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2189\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴーベール：\u003cbr\u003eバラード(ヴィオラとピアノのための)\u003cbr\u003eカンタービレとスケルツァンド(コルネットとピアノのための)\u003cbr\u003eパヴァーヌ*(ピアノのための)\u003cbr\u003eフーガ幻想曲*(フルートとピアノのための)\u003cbr\u003e幸せになるために私を慰める歌(ソプラノとピアノのための)\u003cbr\u003e悲歌的な詩*(ヴィオラとピアノのための)\u003cbr\u003eフルートとピアノのための未出版作品*\u003cbr\u003eポール・アローザによる2つの詩*(ソプラノとピアノのための)\u003cbr\u003eフィロティス*(フルートとピアノのための)\u003cbr\u003e前奏曲*(ピアノのための)\u003cbr\u003e組曲(フルートとピアノのための)\u003cbr\u003e水の上*(フルートとピアノ編、原曲：オーギュスタン・ルフォールによる舟歌)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリー=ルイーズ・デュトワ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランソワ・ブリュ(フルート)\u003cbr\u003eエリック・オービエ(コルネット)\u003cbr\u003eブノワ・マラン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eロランス・ディース(ピアノ)\u003cbr\u003eパスカル・ギャレ(ピアノ)\u003cbr\u003eアリアーヌ・ジャンドラ(ピアノ)\u003cbr\u003eカトリーヌ・ルグラン(ピアノ)\u003cbr\u003eジェラール・ギルリー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年～2021年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePhilippe Gaubert Miniatures\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414951001\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375665721533,"sku":"CAL2189","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2189.jpg?v=1746179242"},{"product_id":"sigcd675","title":"グリーグ＆ラフマニノフ：ピアノ協奏曲集（テッド・ヨセルソン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e「ホロヴィッツの再来」として一世を風靡した名手、テッド・ヨセルソンの新録音が登場！グリーグとラフマニノフの名曲コンチェルトで、その遥かな実力を披露！\u003c\/h5\u003e\r\nベルギー系アメリカ人の伝説的ピアニスト、テッド・ヨセルソン(テッド・ジョセルソン)が弾く、グリーグとラフマニノフの名曲コンチェルト・アルバムが登場！\u003cbr\u003eテッド・ヨセルソンは1954年アントワープ生まれ。17歳でフィラデルフィア管弦楽団の音楽監督ユージン・オーマンディのオーディションを受け、「君が望むものなら何でも一緒に演奏するよ」と言われたというエピソードで知られています。そして、ジュリアード音楽院の学生時代にRCAとレコーディング契約を結び、オーマンディ＆フィラデルフィア管を始めとする多くの重要なオーケストラや指揮者と共演。当時「ホロヴィッツの再来」と謳われた彼のアルバムは、グラミー賞ノミネートを含む数々の賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回の録音は、ヨセルソンのお気に入りでもある、グリーグとラフマニノフの超名曲協奏曲を、ロイヤル・フィル、フィルハーモニア管と共演。前作「リム・ファンタジー・オヴ・コンパニオンシップ」(SIGCD670)とも「コンパニオンシップ」を築く三部作の1つになっているとのこと。1999年に一度引退した名手が再びその芸術を世に問います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD675\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16*\u003cbr\u003eラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eテッド・ヨセルソン(ピアノ)\u003cbr\u003eアーサー・フェイゲン(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月25日(ラフマニノフ)＆26日(グリーグ)\u003cbr\u003eアビー・ロード・スタジオ(ロンドン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTedd Joselson's Companionship of Concertos\u003cbr\u003eTedd Joselson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212067529\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643097985213,"sku":"SIGCD675","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd675.jpg?v=1746179137"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%932021%e5%b9%b411%e6%9c%88%e5%8f%b7-%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%9b%a4review%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%9b%a4\/%e5%9b%bd_%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}