{"title":"レコード芸術2020年11月号掲載特選盤・準特選盤","description":"\u003ch4\u003eレコード芸術2020年11月号に掲載の特選盤・準特選盤を集めました。\u003c\/h4\u003e","products":[{"product_id":"adx13725","title":"C.F.C.ファッシュ：鍵盤楽器のための作品集（フィリップ・グリスヴァール）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003eフィリップ・グリスヴァールのセカンド・ソロ・アルバム！\u003cbr\u003eC.F.C.ファッシュの知られざる鍵盤作品を再興！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンサンブル・ディドロの中核メンバーであり、ヨハネス・プラムゾーラーの伴奏としても多くの演奏＆レコーディングで共演しているフランスのハープシコード奏者、フィリップ・グリスヴァール。「ヘンデルの鍵盤楽器作品集(ADX 13709)」以来となるセカンド・ソロ・アルバムは、ヨハン・フリードリヒ・ファッシュの息子であり、ベルリン・ジングアカデミーの創設者として知られるカール・フリードリヒ・クリスティアン・ファッシュ(1736-1800)のソナタ、変奏曲、性格的小品集。\u003cbr\u003e登場が七年戦争勃発の時期に重なったことやフリードリヒ大王の死後にすべての作品を自ら焼却してしまったこと、音楽様式の覇権がウィーンに確立されていったことなど、様々な要因から音楽史からほとんど無視されてきたカール・ファッシュの作品。「保守的な音楽家であった」とする文献も多い中、グリスヴァールの研究によると、当時の様式上の大きな変革に柔軟であり、極めて独創的な音楽の語法を発展させる能力を持っていたという、知られざるファッシュの魅力に陽の光を当ててゆきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィリップ・グリスヴァールは、フランスのナンシー生まれ。バーゼル・スコラ・カントルムで学び、現在はパリを拠点に、アンサンブル・ディドロの他、ヨーロッパ室内管弦楽団、ル・ポエム・アルモニーク、アンサンブル・マルシュアス、レ・ヌーヴォー・キャラクテール、ラ・フェニーチェ、ラ・シャペル・レナーヌなど、数多くの古楽アンサンブルで重要な通奏低音奏者として活動しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX13725\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eC.F.C.ファッシュ：鍵盤楽器のための作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラ・ハーゲンマイスター\u003cbr\u003eラントワーヌ\u003cbr\u003eラ・ジャネット\u003cbr\u003eソナタ 変ロ短調(1781)\u003cbr\u003eラ・チェッキーナ(1770」)\u003cbr\u003eソナタ ハ長調\u003cbr\u003eラ・ソクラテス\u003cbr\u003eソナタ ヘ長調(1770)\u003cbr\u003e14の変奏曲からなるアリエッテ(1782)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(全曲世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリップ・グリスヴァール(チェンバロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月19日-21日、マルティン教会(ミュールハイム、ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFasch: Works for Keyboard\u003cbr\u003ePhilippe Grisvard\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004137251\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621838090392,"sku":"ADX13725","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/adx13725_17431119-d6b8-44e3-aebe-a4b655ecbc7e.jpg?v=1746180265"},{"product_id":"adx13726","title":"ベルリン・アルバム ～ ベルリンのトリオ・ソナタ集（ヨハネス・プラムゾーラー）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003eベルリンの知られざるトリオ・ソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南チロルから世界へと羽ばたいた\"21世紀世代\"のバロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラー。アンサンブル・ディドロやインターナショナル・バロック・プレーヤーズを主宰し、師であるレイチェル・ポッジャーのブレコン・バロックのメンバーとしても活躍する若き名手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀の知られざるトリオ・ソナタを地域ごとにプログラムした名盤「ドレスデン・アルバム(ADX13701)」、「パリ・アルバム(ADX13717)」、「ロンドン・アルバム(ADX13715)」の続編となる好企画。最新作は18世紀中頃の「ベルリン」の音楽を集成。当時のベルリンの音楽の主役を担ったフリードリヒ二世(大王)やカール・フィリップ・エマニュエル・バッハにはあえて着目せず、フリードリヒ大王にもっとも長く仕えたフランツ・ベンダの弟であるゲオルク・ベンダ、フランツ・ベンダの後に宮廷楽団のコンツェルトマイスターを務めたヨハン・ゴッドリープ・グラウン、大王の妹であるプロイセン王女アンナ・アマーリア、王女アンナの宮廷楽長＆教師であったヨハン・フィリップ・キルンベルガー、キルンベルガーの弟子の一人ヨハン・アブラハム・ペーター・シュルツ、コントラバス奏者ヨハン・ゴットリープ・ヤニチュらの作品が、プラムゾーラーとアンサンブル・ディドロの真摯な演奏で紡がれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多感様式が盛んなことやグラウン兄弟、ベンダ兄弟など多くの優れた教師を擁したこと、室内楽にとっての黄金郷であったことなど、ドレスデンとの違いを踏まえた当時のベルリンの音楽界について、プラムゾーラー自身による興味深い考察がブックレットに掲載(日本語、英語、フランス語、ドイツ語)されている点も大きなポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX13726\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベルリン・アルバム ～ ベルリンのトリオ・ソナタ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゲオルク・アントン・ベンダ(1722-1795)：トリオ・ソナタ ホ長調*\u003cbr\u003eヨハン・ゴットリープ・グラウン(1703-1771)：トリオ・ソナタ イ長調 GWV Av：XV：41*(変則調弦)\u003cbr\u003eヨハン・フィリップ・キルンベルガー(1721-1783)：トリオ・ソナタ ニ短調\u003cbr\u003eプロイセンの王女アンナ・アマーリア(1723-1787)：フーガ ニ長調*\u003cbr\u003eヨハン・アブラハム・ペーター・シュルツ(1747-1800)：トリオ・ソナタ イ短調*\u003cbr\u003eヨハン・ゴットリープ・グラウン：トリオ・ソナタ ト長調 《憂鬱屋と熱血漢》 GWV A：XV：11*\u003cbr\u003eヨハン・ゴットリープ・ヤニチュ(1708-1763)：トリオ・ソナタ ト長調*\u003cbr\u003e(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハネス・プラムゾーラー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアンサンブル・ディドロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月6日-10日、グスタフ・マーラー・ザール(トーブラッハ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Berlin Album\u003cbr\u003eEnsemble Diderot, Johannes Pramsohl\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004137268\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621838450840,"sku":"ADX13726","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/adx13726_aea6525a-0fdd-4cf5-af6a-005cb503260a.jpg?v=1746180264"},{"product_id":"gcd924401","title":"ベートーヴェン：ヴァイオリン協奏曲、三重協奏曲（ドミトリー・シンコフスキー、アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003eGlossaのベートーヴェン・アニヴァーサリー！\u003cbr\u003eドミトリー・シンコフスキーが弾く「ヴァイオリン協奏曲」！フォルテピアノの活躍にも注目！\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪Track3(ヴァイオリン協奏曲 第3楽章)を試聴できます（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD924401_03_re.mp3?v=1599572372\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\nヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、指揮者、そしてカウンターテナー歌手としての多彩な才能を発揮し、若い世代のもっともエキサイティングなアーティストの一人として活躍するロシアの異才、ドミトリー・シンコフスキーが、ヨーロッパを代表する古楽レーベルGlossa(グロッサ)に初登場！\r\n\u003cp\u003eGlossaのベートーヴェン生誕250周年記念アルバムとして、ロシアの名チェリスト、アレクサンドル・ルディンが指揮するモスクワの室内オーケストラ\"ムジカ・ヴィヴァ\"をバックに、ピリオド楽器によるヴァイオリン協奏曲を聴かせます。カデンツァではシンコフスキーのヴァイオリンはもちろんのこと、オブリガート的役割のティンパニに加えて、\u003cspan style=\"color: #ff8000;\" data-mce-style=\"color: #ff8000;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00; font-weight: bold;\"\u003eフョードル・ストロガノフが弾くフォルテピアノも大活躍！\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\" data-mce-style=\"color: #000000;\"\u003eフォルテピアノは通奏低音的にカデンツァ以外でも美しい装飾音を響かせており、作品全体のサウンドを一際ユニークなものにしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eさらに、ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための「三重協奏曲」では、ロシアの伝説的フォルテピアニスト、\u003cspan style=\"color: #ff2a00; font-weight: bold;\"\u003eアレクセイ・リュビモフが参加\u003c\/span\u003e。ロシアの才人たちが作り上げた大注目のピリオド楽器ベートーヴェンです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924401\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61\u003cbr\u003e（カデンツァ：ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲のピアノ協奏曲ヴァージョンに基づくドミトリー・シンコフスキー版）\u003cbr\u003e〔フォルテピアノ演奏：フョードル・ストロガノフ〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲ハ長調 Op.56*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eドミトリー・シンコフスキー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ(フォルテピアノ)*\u003cbr\u003eアレクサンドル・ルディン(チェロ、指揮)\u003cbr\u003eムジカ・ヴィヴァ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月23日-28日、\"Dom Zvukozapisi\" (DZZ)第1スタジオ(モスクワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: Idylle heroique\u003cbr\u003eDmitry Sinkovsky, Alexei Lubimov, Musica Viva, Alexander Rudin\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562244016\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36745936437400,"sku":"GCD924401","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD924401)","offer_id":36745936470168,"sku":"PGCD924401","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD924401.jpg?v=1746180256"},{"product_id":"sigcd648","title":"チャイコフスキー：バレエ音楽《白鳥の湖》（サントゥ＝マティアス・ロウヴァリ）","description":"北欧の鬼才ロウヴァリが導く新時代！\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団の「白鳥の湖」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2008～2009シーズンから2020\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e～\u003c\/span\u003e2021シーズンまでの首席指揮者兼音楽監督の在任期間中にフィルハーモニア管弦楽団の黄金時代を築いたエサ=ペッカ・サロネン。\u003cbr\u003eそのサロネンの後任として2021-2022シーズンから同オーケストラの首席指揮者への就任が決まり、さらなる大活躍が期待されるフィンランドの若き鬼才、サントゥ=マティアス・ロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団とのレコーディング第1弾「白鳥の湖」が早くも登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eすでに母国フィンランドのタンペレ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者兼音楽監督、スウェーデンのエーテボリ交響楽団の首席指揮者として八面六臂の活躍を展開し、その独特のタクト捌きと音楽性に世界中から熱い視線を注がれているロウヴァリ。\u003cbr\u003eイギリス、ロンドンの名門オーケストラのシェフ、そしてサロネンの後任という大役を30代半ばで担うという事実は、やはりロウヴァリの類まれな音楽性と注目度、圧倒的な存在感の証と言えるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eすでにオーケストラを掌握し、自由自在にドライヴさせるロウヴァリによるチャイコフスキーの「白鳥の湖」は、フィルハーモニア管弦楽団の新時代の到来を告げる号砲となること必至！\u003cbr\u003eオーケストラの絶妙なコントロール、随所に登場するソロの際立たせ方など、ロウヴァリの優れた音楽作りが随所に発揮された「白鳥の湖」は、同コンビの今後のさらなる進化が非常に楽しみとなる名演です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD648\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：バレエ音楽《白鳥の湖》(セレクション)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワルツ\u003cbr\u003eパ・ド・トロワ\u003cbr\u003e乾杯の踊り\u003cbr\u003e第1幕の情景\u003cbr\u003e白鳥の踊り\u003cbr\u003e第3幕の情景\u003cbr\u003eパ・ド・シス\u003cbr\u003eパ・ド・ドゥ\u003cbr\u003eスペインの踊り\u003cbr\u003eナポリの踊り\u003cbr\u003e終曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2019年11月3日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(サウスバンク・センター、ロンドン、イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Swan Lake\u003cbr\u003eSanttu-Matias Rouvali, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212064825\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36965651316888,"sku":"SIGCD648","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PSIGCD648)","offer_id":36965651349656,"sku":"PSIGCD648","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd648.jpg?v=1746180134"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/collections\/11.jpg?v=1603195002","url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%9311%e6%9c%88%e5%8f%b7%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4-%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%ab_%e7%ae%a1%e5%bc%a6%e6%a5%bd%e6%9b%b2.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}