{"title":"レコード芸術2021年1月号掲載特選盤・準特選盤","description":"\u003ch3\u003eレコード芸術2021年1月号に掲載の特選盤・準特選盤を集めました。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" title=\"レコード芸術特選盤\" target=\"_blank\" style=\"color:#1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"レコード芸術準特選盤\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\" target=\"_blank\" style=\"color:#1111cc;\"\u003eそのほかの月の掲載分も含む準特選盤の一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"onyx4192","title":"ストラヴィンスキー：バレエ音楽 《ペトルーシュカ》(1911年版)、ロッシーニ\/レスピーギ：風変わりな店(マルコム・サージェント編曲)（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ワシリー・ペトレンコのストラヴィンスキー\u003cbr\u003e3大バレエ音楽 最終巻は「ペトルーシュカ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1巻「春の祭典」(\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/onyx4182\" target=\"_blank\" title=\"ストラヴィンスキー：バレエ音楽《春の祭典》、ドビュッシー：交響組曲《春》、ラフマニノフ：カンタータ《春》 Op.20（ワシリー・ペトレンコ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eONYX4182\u003c\/a\u003e)、第2巻「火の鳥」(\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/onyx4175\" target=\"_blank\" title=\"ストラヴィンスキー：バレエ音楽《火の鳥》(全曲)\/リムスキー＝コルサコフ：組曲《金鶏》（ワシリー・ペトレンコ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eONYX4175\u003c\/a\u003e)ともにレコード芸術「特選盤」に選ばれ、世界各地で大反響を呼んだワシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団(RLPO)のストラヴィンスキー・プロジェクト。最終巻となる第3巻は、ついに「ペトルーシュカ」が登場！\u003cbr\u003eストラヴィンスキーの3大バレエの1曲をメインに、同じテーマを持つ別の作曲家の作品を組み合わせるというユニークな企画で、「春の祭典」にはドビュッシーとラフマニノフの「春」を、「火の鳥」にはリムスキー=コルサコフの「金鶏」をカップリングしてきたペトレンコのストラヴィンスキー・プロジェクト。命を吹き込まれた道化人形の物語「ペトルーシュカ」には、動く人形たちを描いた「風変わりな店」(ロッシーニの素材を元にレスピーギが作曲)を組み合わせ、愉快で華やかな人形たちの世界を描いています。\u003cbr\u003eペトレンコの堅実な統率力とバランス感覚、RLPOの高い演奏技術で絶賛されてきたストラヴィンスキー最終巻にご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4192\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：バレエ音楽 《ペトルーシュカ》(1911年版)\u003cbr\u003eロッシーニ\/レスピーギ：風変わりな店(マルコム・サージェント編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ（指揮）\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eStravinsky: Petrushka\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Royal Liverpool Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040419228\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37032712405144,"sku":"ONYX4192","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PONYX4192)","offer_id":37032712437912,"sku":"PONYX4192","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4192.jpg?v=1746180339"},{"product_id":"2sacd032","title":"パガニーニ：24のカプリース Op.1 (完全全曲版) [初回限定生産盤]（サルヴァトーレ・アッカルド）","description":"イタリアの巨匠サルヴァトーレ・アッカルド！\u003cbr\u003eパガニーニの\"24のカプリース\"完全全曲録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代を代表するパガニーニ演奏の世界的スペシャリストであり、イタリア楽壇の国宝的存在、サルヴァトーレ・アッカルド。1度目のRCA盤(1962年)、2度目のDG盤(1977年)に続く、アッカルド3度目となる「パガニーニ:24のカプリース」の録音(2002年)は、世界初となる『完全全曲録音』！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常の演奏、録音ではカットされる「リトルネッロ」の存在、価値を見つめ直したアッカルドは、3度目の録音に臨むにあたり、この「リトルネッロ」を加えて演奏することを決断。FONE(フォネ)レーベルのレコーディング・テクノロジーとの出会いを経て、世界初となる貴重な「24のカプリース」の『完全全曲録音』が完成しました。巨匠アッカルドが繰り広げる「24のカプリース」の真の姿と、その圧倒的な演奏にご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：2SACD032\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパガニーニ：24のカプリース Op.1(完全全曲版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2002年2月17-19日\u003cbr\u003eストラディヴァリ博物館、クレモナ市立美術館(クレモナ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePaganini: 24 Caprice\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012871003259\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37043981975704,"sku":"2SACD032","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(R2SACD032)","offer_id":37043982008472,"sku":"R2SACD032","price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/2sacd032.jpg?v=1747944130"},{"product_id":"inde139","title":"ラヴェル：室内楽作品集（妖精の園）（ベルリン・フィルのメンバー）","description":"パユ、フックス、ラングラメが描く「妖精の園」。\u003cbr\u003eベルリン・フィルの名手たちが贈るラヴェルの饗宴！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独創性あふれる管楽器の録音を続々と世に送り出しているフランスのレーベル「Indesens(アンデサンス)」から、エマニュエル・パユやヴェンツェル・フックスといった世界最高峰、ベルリン・フィルのメンバーたちの饗宴による大注目盤、「妖精の園」と題されたラヴェルの室内楽作品集が登場します！！\u003cbr\u003eその注目の参加メンバーは、首席フルートのエマニュエル・パユ、首席クラリネットのヴェンツェル・フックス、首席ハープのマリー=ピエール・ラングラメ、第2ヴァイオリン首席のクリストフ・ホラーク、第2ヴァイオリンのシモン・ロテュリエ、ヴィオラのイグナツィ・ミエチニコフスキ、そしてチェロの第1首席のブルーノ・ドルペレールという、まさに豪華の一言に尽きる素晴らしい面々！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ダフニスとクロエ」や「ラ・ヴァルス」、「スペイン狂詩曲」、「マ・メール・ロワ」などに代表されるように、その管弦楽作品では「管楽器」や「ハープ」を巧みに活用し極彩色を表現したラヴェルであるものの、意外にもこれらの楽器のための「室内楽作品」が少ないことに着目したパユをはじめとするベルリン・フィルのメンバーたち。\u003cbr\u003eオリジナル作品の「序奏とアレグロ」に加え、ベルリン・フィルのメンバーであるシュテファン・コンツの編曲による「フルート、クラリネット、ハープと弦楽四重奏ヴァージョン」の「妖精の園」(マ・メール・ロワの第5曲)や、20世紀を代表するハープのヴィルトゥオーゾ、カルロス・サルツェード(サルセード)が編曲したフルート、ヴィオラとハープのトリオのための「ソナチネ」を収録。\u003cbr\u003eベルリン・フィルの弦楽器セクションのメンバーたちの妙技が光る「弦楽四重奏曲」、「ヴァイオリンとチェロのためのソナタ」の\"弦楽器のためのオリジナル作品\"とのコントラストを感じることの出来る聴き比べも、このアルバムの大きな魅力と言えるでしょう。\u003cbr\u003eパユ、フックス、ラングラメ・・・。ベルリン・フィルの名手たちの美しく色彩感に富んだラヴェルの演奏によって、「妖精の園」の風景が聴き手の眼前に現れることでしょう ――！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE139\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e妖精の園 ～ ラヴェル：室内楽作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フルート、クラリネット、ハープと弦楽四重奏のための《序奏とアレグロ》\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲ヘ長調\u003cbr\u003e・ソナチネ（カルロス・サルツェード編\/フルート、ヴィオラとハープのための）\u003cbr\u003e・ヴァイオリンとチェロのためのソナタ\u003cbr\u003e・組曲《マ・メール・ロワ》より 第5曲「妖精の園」（シュテファン・コンツ編\/フルート、クラリネット、ハープと弦楽四重奏のための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマニュエル・パユ(フルート)\u003cbr\u003eヴェンツェル・フックス(クラリネット)\u003cbr\u003eマリー=ピエール・ラングラメ(ハープ)\u003cbr\u003eクリストフ・ホラーク(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eシモン・ロテュリエ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイグナツィ・ミエチニコフスキ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eブルーノ・ドルペレール(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年2月26日-29日、ニコデムス教会(ノイケルン、ベルリン)\u003cbr\u003e2019年4月4日、ベルリン・フィルハーモニー(ベルリン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRavel: Le Jardin Feerique\u003cbr\u003eThe Berlin Philharmonic Chamber Musicians\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414346180\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36672591954072,"sku":"INDE139","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PINDE139)","offer_id":36672591986840,"sku":"PINDE139","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/inde139_e0dfd610-ce98-4681-8f70-c5512260738d.jpg?v=1746180147"},{"product_id":"nifccd071","title":"アレクセイ・リュビモフ～ショパンの家のピアノにて（アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch5\u003e鬼才リュビモフが弾くアップライトのプレイエル！\u003cbr\u003eショパンが選び、弾いたであろう1843年製の銘器の響き。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e時代を超越した膨大かつ幅広いレパートリー、卓越した解釈と極められたピリオド奏法によって、生ける伝説的フォルテピアニストとして絶大な評価と支持を得ているロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNIFCレーベル初登場となる鬼才リュビモフが弾いている楽器は、モダン・ピアノでもなく、ヒストリカルのグランド・ピアノでもなく、なんと1843年にフランスの名工プレイエルによって製作された「シリアル・ナンバー10112」の『アップライト・ピアノ（ピアニーノ）』！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1843年、プレイエルの工場でショパンは自分のアパート用に「シリアル・ナンバー10113」のアップライトを選び、同時にパトロン（であると同時に隣人）だったナタリア・オブレスコフ用に「シリアル・ナンバー10112」のアップライトを選んだのだが、社交で求められた場合には、ショパンはこの「10112」も度々弾いたに違いないとされており、今回リュビモフが弾いている「10112」はショパンと特別に縁の深い楽器の1つなのです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eちなみにパリの音楽博物館には1839年にオブレスコフ家によって購入され、ショパンが同年から1841年まで弾いたプレイエルのグランド・ピアノ（シリアル・ナンバー7267）が所蔵されており、この事実からもピアノの詩人と同一族との関係の深さを窺い知ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュビモフはショパンと非常に関係の深いこの「プレイエルのアップライト」を用いることにより、当時、聴衆のいないパリのスタディ・サロンでショパンとその弟子たちが、この楽器で古典派のレパートリーを演奏した時に聴こえていた響きとその世界の再現、さらにはバッハ、モーツァルト、そしてベートーヴェンの作品を、その魔法（プレイエルのアップライト）を使ってショパンの世界の音楽的イメージに変えてしまうという壮大なテーマに取り組んでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD071\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：前奏曲嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e前奏曲変イ長調（遺作\/Presto con leggierezza）\u003cbr\u003e子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より 前奏曲とフーガ第4番嬰ハ短調 BWV.849\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第13番嬰ヘ長調 BWV.858\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第24番ロ短調 BWV.869\u003cbr\u003eモーツァルト：幻想曲ニ短調 K.397\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ（ヒストリカル・アップライト・ピアノ／プレイエル1843年製作、シリアル・ナンバー10112）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月26日－29日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt Chopin's home piano\u003cbr\u003eAlexei Lubimov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034512\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36984723832984,"sku":"NIFCCD071","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD071)","offer_id":48813556105459,"sku":"SNIFCCD071","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/071-okladka1_R.jpg?v=1602678011"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/collections\/10.png?v=1608725935","url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%931%e6%9c%88%e5%8f%b7%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4-%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8%e7%9b%a4\/%e4%bb%95%e6%a7%98_%e5%9b%bd%e5%86%85%e4%bb%95%e6%a7%98%e7%9b%a4%e3%81%82%e3%82%8a.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}