{"title":"レコード芸術海外盤Review特選","description":"","products":[{"product_id":"gcdp33003","title":"ニンナ・ナンナ～イタリア・バロックの子守歌（ピノ・デ・ヴィットーリオ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（矢澤孝樹氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eピノ・デ・ヴィットーリオ第2弾！イタリア・バロックの様々な「子守歌」集。\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eフローリオ＆イ・トゥルキーニとの共演で、「バロック時代のナポリのカンタータ」(GCD 922603)を歌ったイタリア、ターラント出身の名歌手、ピノ・デ・ヴィットーリオのGlossa第3弾。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアルバム・タイトルの「ニンナ・ナンナ(Ninna Nanna)」はイタリア語で子守歌のこと。lullaby、wiegenlied、berceuse、nana、ninna nannaなど世界中の様々な言語・文化で作曲され、歌われてきた「子守歌」。民謡的な子守歌から宗教的な作品まで、ヴィットーリオの出身地である南イタリア地方を中心としたバロック時代のイタリアの様々な子守歌ばかりを集めたという、Glossaとピノ・デ・ヴィットーリオならではの素敵なコレクション・アルバム。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eイタリアのリュート＆テオルボ奏者であり、音楽学者としてもリュートの歴史と17世紀の音楽について重要な論文や記事を書いているフランコ・パヴァンが率いる古楽アンサンブル、ラボラトリオ'600の演奏も秀逸です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDP33003\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスコ・フィアメンゴ\u003cbr\u003eエマヌエレ・バルベッラ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・カプーティ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ジローラモ・カプスペルガー\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ザンボーニ\u003cbr\u003eマッテオ・コフェラーティ\u003cbr\u003eドメニコ・チマローザ\u003cbr\u003eクリストファロ・カレザーナ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・ダ・ガリアーノ\u003cbr\u003eロベルト・デ・シモーネと作曲者不詳の歌と器楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピノ・デ・ヴィットーリオ(ヴォイス)\u003cbr\u003eラボラトリオ'600\u003cbr\u003e〔エリーザ・ラ・マルカ(リュート)\u003cbr\u003eフローラ・パパドプーロス(ハープ)\u003cbr\u003eフランコ・パヴァン(テオルボ、アーチリュート、キタラ・バッテンテ＆ディレクター)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月15日-18日、ミラノ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNinna Nanna\u003cbr\u003ePino De Vittorio, Laboratorio '600\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562230033\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720787951768,"sku":"GCDP33003","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdp33003.jpg?v=1746180444"},{"product_id":"dux16941695","title":"廃盤_ケルビーニ：歌劇《ファニスカ》 (イタリア語版)（ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（岸純信氏）\u003c\/h5\u003eポーランドの鬼才ボロヴィチの新たな快挙！\u003cbr\u003eコロナ禍の中で大成功を収めたケルビーニの「ファニスカ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス、パリで活躍したイタリア人作曲家ルイジ・ケルビーニ(1760-1842)がウィーンで作曲した3幕のオペラ・コミック、歌劇「ファニスカ」のイタリア語版！\u003cbr\u003e1791年に初演された「ロドイスカ」の成功によりウィーンに招聘され新たなオペラの作曲依頼を受けたケルビーニは、フランスの劇作家ルネ・シャルル・ギルベール・ド・ピクセクールが1803年に書いたメロドラマ「ポーランドの鉱山」を題材としたヨーゼフ・ゾンライトナーのドイツ語の台本を得て「ファニスカ」を完成。その成功によりハイドンからは「交響曲第103番」の筆写譜が贈られ、ベートーヴェンからも熱烈な支持を受けたと伝えられています。\u003cbr\u003eルイージ・プリヴィダーリによるイタリア語版の「ファニスカ」は2020年10月10日から22日かけてワルシャワで行われた第24回ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・イースター・フェスティヴァルで上演され、この公演がポーランド初演となりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新型コロナ禍の中、ソーシャルディスタンスを保つためにオーケストラの規模を可能な限りコンパクトなサイズとするなど、数々の制約や困難を乗り越えて演奏を成功へと導いたのはポーランド楽壇の鬼才ウカシュ・ボロヴィチ。\u003cbr\u003eポズナン・フィル、ポズナン室内合唱団、そしてポーランドの実力派歌手陣を見事にまとめ上げた手腕はお見事。イタリア語版「ファニスカ」のポーランド初演の成功は、世界の音楽シーンから注目を集めるボロヴィチの快挙と言っても過言ではないでしょう！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX16941695\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eケルビーニ：歌劇《ファニスカ》(イタリア語版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eナタリア・ルビス(ソプラノ)\u003cbr\u003eクリスティアン・アダム(テノール)\u003cbr\u003eカタルジナ・ベルキウス(ソプラノ)\u003cbr\u003eロベルト・ギエルナッハ(バス・バリトン)\u003cbr\u003eトマシュ・ラク(バリトン)\u003cbr\u003eユスティーナ・オジョウ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eピオトル・カリーナ(テノール)\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eポズナン室内合唱団\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月24日-27日＆10月12日-16日\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニック・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCherbini: Faniska\u003cbr\u003eLukasz Borowicz(cond), Poznan Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547016948\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956542660797,"sku":"DUX16941695","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux16941695_6db1f4c5-5d1a-422d-8890-2fb736566ceb.jpg?v=1611311630"},{"product_id":"c00253","title":"シューベルト：4つの即興曲 D.899 Op.90、6つの楽興の時 D.780 Op.94（イングリッド・カルボーネ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003eイタリアの天才調律師として名高いアンジェロ・ファブリーニのコレクションであるベヒシュタインのモデルDで奏でたシューベルトの「D.899」と「D.780」！\u003cbr\u003eファブリーニ・コレクションのベヒシュタインを弾くのは、ザルツブルクでラザール・ベルマンに、ローマではエドゥアルド・オガンドの指導も受けたイタリアの女流ピアニスト、イングリッド・カルボーネ。\u003cbr\u003eイタリアのイブラ財団が主催する「イブラ・グランド・プライズ」のを2015年から2017年の3年連続で受賞するなど実績十分の実力派です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00253\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e4つの即興曲 D.899, Op.90\u003cbr\u003e6つの楽興の時 D.780, Op.94\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイングリッド・カルボーネ(ピアノ\/ベヒシュタイン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月\u003cbr\u003eオドラデク・レコーズ・スタジオ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: L'enchantement Retrouve\u003cbr\u003eIngrid Carbone\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160910666\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38049642414269,"sku":"C00253","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00253_d4e3dde7-ce48-44d9-a386-04383f482cc9.jpg?v=1752391500"},{"product_id":"rcd1054","title":"プーランク＆フランク：チェロ・ソナタ集（ミヒャエル・ペトロフ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（山野雄大氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eトリオ・イシムシズのチェリスト、ミヒャエル・ペトロフがプーランク＆フランクでソロ・デビュー！\u003c\/h5\u003eキアロスクーロ・クヮルテットのヴァイオリニスト、パブロ・エルマン・ベネディが参加するピアノ三重奏団「トリオ・イシムシズ」のメンバーとしてRubicon(ルビコン)から2つのアルバムをリリースしてきたブルガリア出身のチェリスト、ミヒャエル・ペトロフによるソロ・デビュー・アルバム。\u003cbr\u003e2015\/16シーズンのECHO Rising Starに選ばれ、アムステルダム・コンセルトヘボウ、パリのシテ・ド・ラ・ミュージック、ウィーン楽友協会、ブダペスト芸術宮殿、ケルン・フィルハーモニーなどヨーロッパの主要なコンサートホールで演奏し、中国とアルゼンチンをツアーしてきたミヒャエル・ペトロフが贈るのは、フランクからデュティユーまで、約1世紀にわたる魅力的なプログラム。イザイの結婚式のプレゼントとして作曲されたフランクの傑作「ヴァイオリン・ソナタ」の「チェロとピアノ版」、パウル・ザッハーの誕生日祝いに書かれたデュティユーの「3つのストロフ」、ピエール・フルニエに捧げられたプーランクのチェロ・ソナタを、同じくトリオ・イシムシズのメンバーであるトルコ系イギリス人ピアニスト、エルデム・ミシルリオグルとの親密なデュオで悠々と描きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1054\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプーランク：チェロ・ソナタ Op.143\u003cbr\u003eデュティユー：ザッハーの名による3つのストロフ\u003cbr\u003eフランク：チェロ・ソナタ イ長調 M8(原曲：ヴァイオリン・ソナタ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミヒャエル・ペトロフ(チェロ)\u003cbr\u003eエルデム・ミシルリオグル(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePoulenc, Dutilleux, Franck\u003cbr\u003eMichael Petrov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149534\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300115235005,"sku":"RCD1054","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1054_2aa8d5a4-db96-48a8-8ad0-5ca2e2fa42fd.jpg?v=1746179656"},{"product_id":"8553031","title":"ハイドン：ピアノ・ソナタ集 第2巻（ソリテュード - 孤独）（マルクス・ベッカー）","description":"独墺音楽のスペシャリスト マルクス・ベッカーのハイドン第2巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独墺音楽のスペシャリスト、マルクス・ベッカーによるハイドンのピアノ・ソナタ第2巻が登場！第1巻(8553369)では可能な限り多様性のあるプログラムを目指し、形式、楽章の種類、創作時期、キャラクターなどの点でそれぞれ違いのある作品が選ばれていましたが、今作では短調の楽曲を中心に、表現の面で親近性のある作品が集められています。アルバムのタイトルは『Solitude(孤独)』。ベッカーは「近くにいる人が私を混乱させることがないので、私はオリジナルにならざるを得なかった」というハイドンの有名な言葉を挙げつつ、その経歴の中で最も特徴的なのは「孤独」、正確には「孤立」であったと述べています。\u003cbr\u003eマルクス・ベッカーはレーガーのピアノ作品全集の録音がとりわけ有名なドイツのピアノ・ヴィルトゥオーゾ。C'Avi、Hyperion、EMI、Decca、Thorofon、cpoなどのレーベルから多くのCDをリリースし、ドイツの ECHO Klassik賞や Critics' Choice賞を受賞しています。J.S.バッハからヴォルフガング・リームまでの幅広いピアノ・レパートリーを非常に説得力のある形で解釈し、ジャズを第2の故郷とする確立されたアーティストとして、国際的なコンサート・シーンで活躍しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553031\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハイドン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ハ短調 Hob. XVI：20\u003cbr\u003e12の変奏曲 変ホ長調 Hob. XVII：3\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ト短調 Hob. XVI：44\u003cbr\u003eアンダンテと変奏曲 Hob. XVII：6\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルクス・ベッカー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月\u003cbr\u003eNDR ハノーファー グローサー・ゼンデザール(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHaydn: Piano Works Vol.2\u003cbr\u003eMarkus Becker\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085530311\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39442002411709,"sku":"8553031","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553031.jpg?v=1616552538"},{"product_id":"ni6414","title":"J.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV 988(デイヴィッド・ジュリッツによるヴァイオリン、ギター、チェロの三重奏版)（デイヴィッド・ジュリッツ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review特選（山野雄大氏）\u003c\/h5\u003e珍しいヴァイオリン、ギター、チェロの三重奏によるゴルトベルク変奏曲\u003cbr\u003eバッハの音楽を壊さずに編曲することに最新の注意を払ったというデイヴィッド・ジュリッツの会心の編曲版！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数えきれないほど編曲版が出ているゴルトベルク変奏曲ですが、さらにもう1枚名盤が生まれました。編曲はロンドン・モーツァルト・プレイヤーズでリーダーを2010年まで務めたデイヴィッド・ジュリッツによるもの。彼は編曲する際に、あくまでもバッハの音楽に忠実でなくてはならないということを念頭に置いて行ったということです。実際三つの楽器は見事に調和し、素晴らしいアンサンブルを聞かせてくれます。ギターは映画音楽の録音など多岐に渡り活躍中のクレイグ・オグデン、チェロはロンドン交響楽団首席奏者であるティム・ヒューです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI6414\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(デイヴィッド・ジュリッツ編)：\u003cbr\u003eゴルトベルク変奏曲 BWV 988(ヴァイオリン、ギター、チェロによる三重奏版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴィッド・ジュリッツ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eクレイグ・オグデン(ギター)\u003cbr\u003eティム・ヒュー(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年月8月(ワイアストン・コンサートホール、イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Goldberg Variations\u003cbr\u003eDavid Juritz, Craig Ogden, Tim Hugh\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 710357641428\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39550805508285,"sku":"NI6414","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ni6414_9e0f1f15-62f4-472c-aa0f-b7d2b6254ac7.jpg?v=1746179537"},{"product_id":"dcd34247","title":"1942～プロコフィエフ、コープランド、プーランク（ベンジャミン・ベイカー）","description":"若き才能を発掘するYCATシリーズ第2弾！\u003cbr\u003e2016年ヤング・コンサート・アーティスツ国際オーディション第1位、ベンジャミン・ベイカー！\u003cbr\u003e「1942年」という共通点を持つ、3つのヴァイオリン・ソナタ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年で創設20周年を迎えた、エジンバラを本拠とする初の本格的クラシック・レーベル、Delphian(デルフィアン)が、ショーン・シベ、ピーター・ムーア、ドーリック弦楽四重奏団、ティモシー・リダウトなどの素晴らしき才能を発掘してきたイギリスのアーティスト・マネジメント「YCAT(Young Classical Artists Trust)」と提携。今後3年間で9人のアルバムを予定しているDelphianとYCATとのコラボレーション・シリーズ第2巻は、ニュージーランド出身のヴァイオリニスト、ベンジャミン・ベイカーが登場！\u003cbr\u003e2016年にニューヨークで開催されたヤング・コンサート・アーティスツ国際オーディションで第1位、2017年にニュージーランドで開催されたマイケル・ヒル・コンクールで第3位を受賞し、ヨーロッパに留まらず、アメリカ、コロンビア、中国、アルゼンチン、レバノン、オーストラリアなど、国際的な活動を拡げてきたベンジャミン・ベイカー。\u003cbr\u003e彼のレギュラー・デュオ・パートナーであるダニエル・レープハルト(2014年のヤング・コンサート・アーティスツ国際オーディション第1位)と共に贈るヴァイオリン・ソナタ集は、プロコフィエフ、コープランド、プーランクと、国もスタイルも違う3人の作曲家のソナタを選択。「1942年に作曲が開始された」(そして、世界大戦に少なからず影響を受けた)という共通項を持つ3つの個性的なソナタを、繊細かつ情熱的な音色で描いています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34247\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月22日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eコープランド：ヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003eプーランク：ヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003eプロコフィエフ：ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベンジャミン・ベイカー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eダニエル・レープハルト(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月11日-13日\u003cbr\u003eクイーンズ・ホール(エジンバラ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e1942\u003cbr\u003eBenjamin Baker, Daniel Lebhardt\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 801918342479\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39550807212221,"sku":"DCD34247","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34247_2fc55ecb-3f16-4538-86b7-21bbd0209a0d.jpg?v=1746179524"},{"product_id":"0015074kai","title":"サルヴァトーレ・シャリーノ：フルート作品集（マッテオ・チェザーリ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review特選（松平敬氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch4\u003eサルヴァトーレ・シャリーノお気に入りのフルート奏者、マッテオ・チェザーリが演奏した充実の3枚組！\u003c\/h4\u003e\r\n人気が高く、演奏機会も多いサルヴァトーレ・シャリーノ(1947-)のフルート作品を、シャリーノお気に入りのフルート奏者、マッテオ・チェザーリが演奏した充実の3枚組。マッテオ・チェザーリは新たな音・奏法の発明や作品の解釈を通じてシャリーノの創作に影響を与え、初演も手掛けているほか、来日公演でもシャリーノのフルート作品を演奏し、聴衆にその魅力を伝えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャリーノのフルート作品には、ジャンカルロ・グラヴェリーニ、ロベルト・ファブリチアーニ、マリオ・カロリ、そしてマッテオ・チェザーリが創意工夫を凝らして作り出した珍しい音がふんだんに使われています。これらの音は後付けで文法を与えられ、命を吹き込まれるような抽象的なテクニックから生まれたものではなく、自身が配置された構造と融合し、楽曲の形成にも大いに貢献しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015074KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・シャリーノ(1947-)：\u003cbr\u003eアトンの光輝く地平線(1989)\u003cbr\u003e遠くのオーラへ(1977)\u003cbr\u003eフェニキアのイメージ(2000)\u003cbr\u003e三美神が花開かせるヴィーナス(1989)\u003cbr\u003eさようなら 風の家(1993)\u003cbr\u003e雲に捧げられたテキストで(1989)\u003cbr\u003eどのようにして魔法は生み出されるのか?(1985)\u003cbr\u003e感謝祭の歌(1985)\u003cbr\u003e死の太鼓(1999)\u003cbr\u003e風が運ぶ町外れの人々からの手紙(2000)\u003cbr\u003eヘルメス(1984)\u003cbr\u003eベルクソンの時計(1999)\u003cbr\u003eバビロン前のハイウェイ(2014)\u003cbr\u003e駐車場の警報機の午後(2015)\u003cbr\u003e消えた章(2016)\u003cbr\u003e急激に成長するクリスタル(2017)\u003cbr\u003e若い牧神のためのフォリオ(2018)\u003cbr\u003eパリのチベット人(2018)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマッテオ・チェザーリ(フルート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年7月＆10月\u003cbr\u003e2019年11月\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSciarrino:Works for Flute\u003cbr\u003eMatteo Ceesari\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735746\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788362941,"sku":"0015074KAI","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015074kai.jpg?v=1746179502"},{"product_id":"nifccd073","title":"ケルビーニ：レクイエム ハ短調、クルピンスキ：テ・デウム（ヴァーツラフ・ルクス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（大津聡氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクス率いるコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704最新盤！ベートーヴェン、ベルリオーズ、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたケルビーニのハ短調レクイエム！\u003c\/h5\u003e\r\n東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクスと、彼によって創設されたコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704がNIFCレーベルに久々の登場！ショパンの心臓が安置されるワルシャワの聖十字架教会で収録されたケルビーニの傑作ハ短調レクイエムと、クルピンスキの知られざるテ・デウム！ショパンの時代に活躍した作曲家の美しくも演奏機会の少ない作品を、歴史的な情報に基づいた演奏を得意とするルクス＆コレギウム1704が完璧な解釈でお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルイ16世の追悼式典のために書かれたとされるルイジ・ケルビーニ(1760-1842)の《レクイエム ハ短調》は、ベートーヴェン、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたレクイエムの傑作として知られています。ケルビーニを嫌っていたベルリオーズもこの作品に対しては称賛を惜しまず、ケルビーニを尊敬していたベートーヴェンは「もしレクイエムを書けと言われたら、ケルビーニの曲だけを手本にしただろう」と述べ、さらには自身の葬儀でこのレクイエムが演奏されることを望んだといいます。対位法の教本の著者としても有名なケルビーニの職人的な作曲技法と、独唱者なし、フルートなしの編成、ヴィオラの活用、恐怖の表現としての銅鑼の使用といったサウンド面でのオリジナリティが融合した、オペラと宗教音楽の大家ならではのレクイエム。ショパン以前の著名なポーランド人作曲家カロル・クルピンスキ(1785-1857)の知られざるテ・デウム(1829年にポーランド王ニコライ1世の戴冠式のために作曲)とともにお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD073\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eケルビーニ：レクイエム ハ短調\u003cbr\u003eクルピンスキ：テ・デウム*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァーツラフ・ルクス(指揮)\u003cbr\u003eコレギウム1704\u003cbr\u003eコレギウム・ヴォカーレ1704\u003cbr\u003eシモーナ・シャトゥロヴァー(ソプラノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月14日\u003cbr\u003e聖十字架教会(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCherbini: Requiem\u003cbr\u003eCollegium Vocale 1704, Vaclav Luks\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034598\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806480810173,"sku":"NIFCCD073","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd073.jpg?v=1747044847"},{"product_id":"pmr0117","title":"ドホナーニ：弦楽三重奏のためのセレナード、ベートーヴェン：七重奏曲（クライスラー・トリオ・ウィーン）","description":"まだまだ彼らの進化は止まらない！ 円熟期を迎えるクライスラー・トリオ・ウィーン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e間もなく結成15周年を迎えるクライスラー・トリオ・ウィーンの円熟の演奏！\u003cbr\u003eオリジナル・メンバーだけでなくゲストアーテイストを交えることによってさらに深化するクライスラー・トリオ・ウィーン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2017年に結成10周年を迎えたクライスラー・トリオ・ウィーン。オーストリアでヴァイオリニスト兼作曲家として活躍したフリッツ・クライスラーに敬意を表して名付けられた彼らも間もなく結成15年を迎えます。ベートーヴェンやブラームスといった古典から、20世紀から21世紀といった現代曲まで幅広いレパートリーを持っている彼らの深化はまだまだ止まることを知りません。精密なアンサンブルを保ちながらもアグレッシブなその演奏は、最初のドホナーニから発揮されています。後半のベートーヴェンの七重奏曲ではウィーン・フィルのホルン奏者ヴォルフガング・ヴラダーを中心に名手たちをゲストに迎え、このアンサンブルの特徴でもある、ゲスト・アーテイストとの見事な融合を果たしつつ、三人の時とはまた違った側面を見せてくれています。これこそ、長年ともに歩んできたクライスラー・トリオ・ウィーンの真骨頂といえる演奏となっています。今後円熟期を迎えるであろうクライスラー・トリオ・ウィーン、目が離せません！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PMR0117\u003cbr\u003eレーベル：Paladino\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドホナーニ：弦楽三重奏のためのセレナード ハ長調 Op.10\u003cbr\u003eベートーヴェン：七重奏曲 変ホ長調 Op.20*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクライスラー・トリオ・ウィーン\u003cbr\u003e〔ボジダーラ・クズマノヴァ=ヴラダー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアクセル・キルヒャー(ヴィオラ)\u003cbr\u003eルイス・ソリタ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンドレアス・ヴィーザー(クラリネット)*\u003cbr\u003eミヒャエル・ゾトル(ファゴット)*\u003cbr\u003eヴォルフガング・ヴラダー(ホルン)*\u003cbr\u003eヨーゼフ・ニーダーハンマー(コントラバス)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDohnányi: Serenade, Beethoven: Septet\u003cbr\u003eKreisler Trio Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040733179\u003c\/p\u003e","brand":"Paladino","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40076629115069,"sku":"PMR0117","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/pmr0117.jpg?v=1746179423"},{"product_id":"dacocd911","title":"トマス・イェンセンの遺産第1集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンの遺産シリーズが始動！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの伝説的指揮者、トマス・イェンセンの貴重な録音を復刻！\u003cbr\u003e第1弾は、初CD化音源を含む、シベリウスの交響曲、ヴァイオリン協奏曲、「レンミンカイネン」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)は、ラウニ・グランデールとエーリク・トゥクセンとともにカール・ニールセンの作品を早くから紹介したことで知られます。コペンハーゲンで生まれたイェンセンは、デンマーク音楽院(現・王立デンマーク音楽アカデミー)でカール・ニールセンの和声学のクラスとは別にチェロを学び、ニールセンの第4番と第5番の交響曲の初演にチェリストとして参加しました。彼は、シベリウスの指揮した交響曲でもチェロを弾き、シベリウスの音楽への情熱と見識には自信をもっていたと言われます。グランデールの遺産をリリースしたDanacord Recordsは、イェンセンのシリーズを新たにスタートさせ、最初のアルバムにシベリウス主要な作品を集めました。ヘルシンキとコペンハーゲンからライヴ放送された音源による第2番と第7番の交響曲は、初めてのCDリリース。《カレリア》組曲と《レンミンカイネン》は、DeccaがLPのために行った録音、ニールセンの娘婿のテルマーニ(1892-1988)がソロを弾いた《ヴァイオリン協奏曲》は、Tonoがリリースしたセッション録音が音源に使われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD911\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年08月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.43\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1962年7月22日、ヘルシンキ\u003cbr\u003e(ライヴ放送録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響曲第7番ハ長調 Op.105\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1963年5月27日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)\u003cbr\u003e(スタジオ放送録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《カレリア》組曲 Op.11\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1952年6月、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.47*\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1952年4月21日-23日、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響詩《レンミンカイネン》(4つの伝説曲) Op.22\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1953年7月、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eエミール・テルマーニ(ヴァイオリン)*\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.1\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499911006\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184665604285,"sku":"DACOCD911","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd911.jpg?v=1746179314"},{"product_id":"rcd1069","title":"J.S.バッハ、イザイ、アウエルバッハほか：無伴奏ヴァイオリン作品集（トランスフォーメーション）（レア・ビリンガー）","description":"デュオ・ビリンガーのヴァイオリニスト、レア・ビリンガーが初のソロ・アルバムをリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアニストのエスター・ビリンガーとともに姉妹デュオ(デュオ・ビリンガー)としても華々しい活躍を見せるドイツ期待のヴァイオリニスト、レア・ビリンガーが、Rubicon(ルビコン)より初のソロ・アルバムをリリース！J.S.バッハの偉大なパルティータ第3番、ドイツのアカデミックな作曲家フォン・クノールの知られざるパルティータ、そしてロシア出身の人気作曲家アウエルバッハのpar.ti.taと、アルバムは3つのパルティータを軸に構成されています。レーガーとイザイの無伴奏ヴァイオリン作品を含め、高い技術と音楽性が要求されるシリアスなプログラムです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14歳の時にベルリンのフィルハーモニーでのソロ・デビューを飾り、国際的なキャリアをスタートしたヴァイオリニストのレア・ビリンガーは、ザルツブルク音楽祭やMDRムジークゾマー(MDR音楽の夏)、ダヴォス国際音楽祭など世界各地の国際音楽祭で活躍。2008年にはブラームス国際コンクールで最高位を受賞しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1069\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番 ホ長調 BWV1006\u003cbr\u003eレーガー：前奏曲とフーガ ニ短調 Op.117-6\u003cbr\u003eイザイ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 Op.27-2\u003cbr\u003eエルンスト=ローター・フォン・クノール(1896-1973)：無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ(1946)\u003cbr\u003eレーラ・アウエルバッハ(1973-)：par.ti.ta(2007)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレア・ビリンガー(ヴァイオリン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTransformation\u003cbr\u003eLea Birringer\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228000\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184752013501,"sku":"RCD1069","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1069.jpg?v=1746179310"},{"product_id":"phil06032","title":"コントラバスとオーボエのための新しい音楽（エディクソン・ルイス）","description":"1985年ベネズエラ生まれ、「エル・システマ」出身のベルリン・フィルのコントラバス奏者エディクソン・ルイスと、1939年スイス生まれで長年オーボエ奏者として、また指揮者、作曲家として活動してきたハインツ・ホリガーのデュオ・アルバム。\u003cbr\u003e今回の作品を演奏するに際して、特殊な「ウィーン調律」を用いて演奏するなど、桁外れな技量を見せつけるエディクソン・ルイスに、長年鍛えられた技巧を発揮するハインツ・ホリガーの夢の共演！オーボエ、低弦ファンならずとも独創的な世界が拡がる充実の一枚です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PHIL06032\u003cbr\u003eレーベル：Phil.harmonie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハインツ・ホリガー(b1939)：無伴奏コントラバスのための前奏曲とフーガ\u003cbr\u003eローランド・モーザー(b1943)：フリーデリケ・メイレッカーへのオマージュ 「...sehr mit Bassstimme sanft...」\u003cbr\u003eエリオット・カーター(1908-2012)：無伴奏オーボエのためのフィグメント VI\u003cbr\u003eローランド・モーザー：無伴奏オーボエのための「エーリッヒのために」\u003cbr\u003eドナルド・マルティーノ(1931-2005)：オーボエとコントラバスのための5つのフラグメント\u003cbr\u003eアレクサンダー・ジェムニッツ(1890-1963)：無伴奏コントラバスのためのソナタ Op.36\u003cbr\u003eエリオット・カーター：無伴奏コントラバスのためのフィグメント III\u003cbr\u003eハインツ・ホリガー：Unbelaubte Gedanken zu Holderlin \"Tinian\"\u003cbr\u003eルドルフ・ケルターボルン(b1931)：コントラバスの楽譜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエディクソン・ルイス(コントラバス)\u003cbr\u003eハインツ・ホリガー(オーボエ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年-2014年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNew Music for Double Bass \u0026amp; Oboe\u003cbr\u003eEdicson Ruiz, Heinz Holliger\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4250317416322\u003c\/p\u003e","brand":"Phil.harmonie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184752996541,"sku":"PHIL06032","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/phil06032.jpg?v=1746179309"},{"product_id":"0018004kai","title":"廃盤_イアンノッタ（ヤノッタ）：MOULT（ミヒャエル・ヴェンデベルク）","description":"1983年にイタリア・ローマで生まれたクララ・イアンノッタは、実存的で身体的な体験としての音楽に特別な関心を抱いています。音楽は聴くだけでなく、見るものでなければならない。そのため、彼女はオーケストレーションよりも音の振り付けについて語りたがるのです。彼女の作品は、物語を語るのではなく、むしろ人相を形成します。比喩的に言うならば、耳がさまよい、熟考することができる感覚的な空間を育てます。それは、海における深海のような、表面の下に開かれた空間です。例えば《dead wasps in the jam-jar》の表面の下には、全く別の作品、J.Sバッハの《無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ》 BWV1002が隠されています。ただしバッハのパルティータの形をしたオリジナルのインスピレーションは音色的には存在せず(引用ですらない)、触媒の機能に還元され、複雑な派生物の構造の中に隠されています。ブックレットには視覚的にも美しい、さまざまなタイプの楽譜や手書き資料がデザインされており、目で見て楽しむことができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0018004KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクララ・イアンノッタ(1983-)：\u003cbr\u003eMOULT(2018-19)\u003cbr\u003epaw-marks in wet cement (ii) (2015-18)*\u003cbr\u003eTroglodyte Angels Clank By(2015)†\u003cbr\u003edead wasps in the jam-jar (ii) (2016)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミヒャエル・ヴェンデベルク＆西ドイツ放送交響楽団\u003cbr\u003eオレリアン・アザン・ジリンスキ＆ランスタン・ドネ*\u003cbr\u003eエンノ・ポッペ＆クラングフォルム・ウィーン†\u003cbr\u003eクレメンス・シュルト＆ミュンヘン室内管弦楽団‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年＆2019年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eClara Iannotta: Moult\u003cbr\u003eKlangforum Wien, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732301\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184753029309,"sku":"0018004KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0018004kai.jpg?v=1625823360"},{"product_id":"dcd34257","title":"J.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988 (アコーディオン版)（サムエーレ・テラーリ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e2019年YCAT国際オーディション入賞！イタリアの鬼才アコーディオン奏者、サムエーレ・テラーリが華麗に彩る「ゴルトベルク変奏曲」！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eシリーズ第4弾は、イタリアのスポレート出身、2019年のYCAT国際オーディションで入賞し、YCATアーティストとして国際的に活躍するアコーディオンの鬼才、サムエーレ・テラーリが登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eそれ以前にも2018年Arassate-Hiria国際アコーディオン・コンクール(スペイン)や2013年'Citta di Castelfidardo'国際コンクール(イタリア)などで第1位を獲得してきたサムエーレ・テラーリ。レパートリーはアコーディオンのためのオリジナル作品(グバイドゥーリナ、ドナトーニ、マントヴァーニ、ベリオ等)から、バッハ、ムソルグスキー、リゲティ、シューベルトなどの作品のトランスクリプションまで多岐にわたります。これまでコンサートで何度もバッハの「ゴルトベルク変奏曲」を取り上げてきたテラーリが、ようやくレコーディングのヴァージョンで完成させることができると取り組んだこのアルバム。万華鏡のように常に新鮮なこの作品を構想するには、テラーリの楽器が欠かせません。アコーディオンの蛇腹は、ゆっくりとした変奏ではダイナミックなコントラストを強調し、きらびやかで速い変奏では、流れるような純粋なヴィルトゥオージティが力を発揮。バッハの不朽の名作がここでは新たな光を放ち、鍵盤の器用さと弦楽器のような表現力が、テラーリの解釈の繊細さと完璧なコントロールによって高められています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34257\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(アコーディオン版)\u003cbr\u003eCD1 アリア、変奏1～15\u003cbr\u003eCD2 変奏16～30、アリア・ダ・カーポ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサムエーレ・テラーリ(アコーディオン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月25日-27日\u003cbr\u003eクイーンズ・ホール(エジンバラ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Goldberg Variations\u003cbr\u003eSamuele Telari\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918342578\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184755912893,"sku":"DCD34257","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34257.jpg?v=1746179299"},{"product_id":"av2466","title":"コダーイ＆リゲティ：無伴奏チェロ・ソナタ（ザ・ソロ・アルバム）（クリストフ・クロワゼ）","description":"\u003ch5\u003eクリストフ・クロワゼ！様々な特殊奏法に挑む、無伴奏アルバム！ベルリン国際音楽コンクール2018最優秀賞\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eクリストフ・クロワゼは1993年生まれ、17歳でニューヨークのカーネギー・ホール・デビューを果たし、国際的に活動するスイスの注目チェリスト。オーストリアのブラームス国際コンクールやドイツのベルリン国際音楽コンクールを含む、アメリカ、中国、イタリア、スイスなど数々のコンクールで第1位を受賞しており、2017年にはスイス・アンバサダーズ・アウォード(スイス大使賞)も受賞しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eクロワゼは、2020年のロックダウンの機会を利用して、さまざまなソロ作品に集中的に取り組み、また作曲にも手を染めました。このアルバムの中心となるのは、コダーイの壮大なソナタで、約2世紀前に書かれた大バッハの組曲に次ぐ、チェロ独奏のための大作です。低いほうの2つの弦を半音下げて調律するスコラダトゥーラの技法が用いられているほか、パーカッシブなピチカートや重音奏法、駒に限りなく近い位置で演奏するスル・ポンティチェロなど、さまざまな技巧が要求される難曲ですが、クロワゼは見事にこなしています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eコダーイのソナタを縁取るように、同胞である2人の作品が演奏されます。リゲティの2楽章からなるソナタは、バルトークからインスピレーションを得た作品。チェリスト、作曲家、ポップミュージック・プロデューサーであるペーテル・ペイツィクの《ストーンヘンジ》は、エレクトリック・ギターを思わせるユニークな作品です。クロワゼが無伴奏チェロのために初めて作曲した《スプリング・プロムナード》には、ブギウギ、レゲエ、スウィング、テクノなどの要素が盛り込まれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2466\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ソッリマ(1962-)：コンチェルト・ロトンド、アローン\u003cbr\u003eジェルジュ・リゲティ(1923-2006)：無伴奏チェロ・ソナタ\u003cbr\u003eクリストフ・クロワゼ(1993-)：スプリング・プロムナード\u003cbr\u003eペーテル・ペイツィク(1968-)：ストーンヘンジ\u003cbr\u003eゾルタン・コダーイ(1882-1967)：無伴奏チェロ・ソナタ Op.8\u003cbr\u003eトーマス・ブリッチ(1972-)：見せびらかすのが好きな人もいる(Some like to show it off)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・クロワゼ(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月\u003cbr\u003e改革派教会(スイス、ニーダーレンツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Solo Album\u003cbr\u003eChristoph Croisé\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252246629\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40231417675965,"sku":"AV2466","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2466_d7ed1b12-c54b-4386-8a7e-f114fe14b8c6.jpg?v=1746179275"},{"product_id":"onyx4215","title":"ベートーヴェン：弦楽四重奏曲第12番＆第14番（エーネス・クヮルテット）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（大津聡氏）\u003c\/h5\u003e\nジェームズ・エーネス率いる高機能アンサンブル第3弾！\u003cbr\u003eベートーヴェン・イヤーに録音した弦楽四重奏曲集より、第12番と14番が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「地球上に存在する完璧なヴァイオリニストの1人」(英デイリー・テレグラフ紙)など圧倒的評価を受け、2019年の第61回グラミー賞ではアーロン・ジェイ・カーニスのヴァイオリン協奏曲(ONYX4189)で見事「最優秀器楽賞」を受賞したカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネス。エーネスを始め、2015年には広島交響楽団との共演が絶賛された名ヴィオラ奏者リチャード(・ヨンジェ)・オニールや、バルトークの二重奏曲集(CHAN 10820)でエーネスとの見事なデュオを聴かせてくれたエイミー・シュワルツ・モレッティなどの名手が集い、「ドリーム・チーム」(米Strings誌)と評される弦楽四重奏団、エーネス・クヮルテット。\u003cbr\u003e2020年のベートーヴェン・イヤーに計画されていた録音プロジェクトはCOVID-19によって大きく変更を余儀なくされ、イギリスでのレコーディングは断念。代わりにアメリカでレコーディングを行い、イギリスの名レコーディング・プロデューサー、サイモン・キルン(これまで多くのレーベルで400超のレコーディングに携わり、エーネスの主要なアルバムも担当)がロンドンからリアルタイムでセッションをモニタリングするという現代のテクノロジーを活かしたレコーディングが実現しました。2週間のうちにOp.74以降の弦楽四重奏曲すべてを録音したセッションからの第2弾。\u003cbr\u003eエーネスは、「激しい2週間だったが今回録音した4枚分のCDは、世界中がひどい状況にある時に、短い時間ではありますが芸術的充実と平和的な時を私たちに思い出させてくれるでしょう」と語っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4215\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第12番変ホ長調 Op.127\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調 Op.131\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエーネス・クヮルテット\u003cbr\u003e〔ジェームズ・エーネス(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエイミー・シュワルツ・モレッティ(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eリチャード・オニール(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエドワード・アーロン(チェロ)〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: String Quartet No.12 and No.14\u003cbr\u003eEhnes Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040421528\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40231417708733,"sku":"ONYX4215","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4215_d5d722bd-ef89-439f-8c0a-7e678fb5dba8.jpg?v=1746179275"},{"product_id":"dux1719","title":"オーボエ、ファゴットとピアノのための三重奏曲集（アンデア・トリオ）","description":"プレヴィンの\"オーボエとファゴットのための三重奏曲\"を収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダブルリード楽器の豊潤で艶やかな音色をたっぷりと堪能することの出来るポーランド勢による魅力満点のトリオ・アルバムには、20～21世紀の秀作4作品を収録！\u003cbr\u003eマイケル・ヘッド(1900-1976)、ピーター・ホープ(1930-)、ダニエル・ボールドウィン(1978-)の作品と共に収録されたこのアルバム最大の聴きどころは、巨匠アンドレ・プレヴィン(1929-2019)が1995年に作曲した「三重奏曲」でしょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーボエのアガタ・ピオトロフスカ=バルトシェクは2000年から2015年までウッチ大劇場管弦楽団の首席奏者、2010年からはアルトゥール・ルービンシュタイン・ウッチ・フィルハーモニックの首席奏者として活躍中。\u003cbr\u003eもう1人の主役であるファゴットのドロタ・ツェギエルスカも1998年からアルトゥール・ルービンシュタイン・ウッチ・フィルハーモニックの首席奏者を務めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1719\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘッド：三重奏曲\u003cbr\u003eホープ：4つのスケッチ\u003cbr\u003eボールドウィン：アワトヴィ\u003cbr\u003eプレヴィン：三重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンデア・トリオ\u003cbr\u003e〔アガタ・ピオトロフスカ=バルトシェク(オーボエ)\u003cbr\u003eドロタ・ツェギエルスカ(ファゴット)\u003cbr\u003eタマシュ・バルトシェク(ピアノ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年\u003cbr\u003eウッチ(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePrevin: Trio\u003cbr\u003eAndare Trio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5902547017198\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375569842365,"sku":"DUX1719","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux1719_09334b36-5f8d-4945-b150-7b80a0a0c6e5.jpg?v=1746179259"},{"product_id":"nifccd087","title":"ヴェルディ：歌劇《海賊》（ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（水谷彰良氏）\u003c\/h5\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト！\u003cbr\u003e最新盤はヴェルディの「海賊」、ピリオド楽器による世界初録音！\u003cbr\u003e「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2019ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。ポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコの「ハルカ」(NIFCCD082083)、「いかだ乗り」(NIFCCD086)に続く第3弾は、ジュゼッペ・ヴェルディの歌劇「海賊」が登場！\u003cbr\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテ、ポドラシェ・オペラはGlossaからもヴェルディの「マクベス」(OGCD923411\/GCD923411)をリリースし話題を呼びましたが、今回の新たなヴェルディ・オペラでも、その知られざるオペラに掛ける情熱が発揮されることでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「海賊」(イル・コルサーロ)は、「マクベス」の翌年の1848年に発表されたヴェルディの初期のオペラの1つ。「運命の力」などヴェルディの他の多くのオペラ同様、フランチェスコ・マリア・ピアーヴェが台本を書いており、あまり知られていないながらも見事な作品である「海賊」を、ビオンディの卓越したエネルギーと音楽性、ピリオド楽器によって初めて録音される優れたサウンドで、新しく発見することでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD087\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴェルディ：\u003cbr\u003e歌劇 《海賊》(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eマテウス・ポンペウ(テノール)\u003cbr\u003eイローナ・マタラジェ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアレクセイ・ボグダノフ(バリトン)\u003cbr\u003eカレン・ガルデアザバル(ソプラノ)\u003cbr\u003eマテウシュ・スタフラ(バス)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月22日-24日\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場大劇場\u003cbr\u003e(テアトロ・ヴィエルキ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVerdi: Il corsaro\u003cbr\u003eFabio Biond, Europa Galante\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034628\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375664902333,"sku":"NIFCCD087088","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd087.jpg?v=1747044846"},{"product_id":"gcd923527","title":"ガスパリーニ：アルト・アリア集（フィリッポ・ミネッチャ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（水谷彰良氏）\u003c\/h5\u003eフィリッポ・ミネッチャ第4弾！ フランチェスコ・ガスパリーニのアリア集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィレンツェの太陽、イタリアのカウンターテナー、フィリッポ・ミネッチャ！\u003cbr\u003eガスパリーニの幅広いドラマティックなアリアを歌う！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラ・ヴェネクシアーナやアントニオ・フローリオ＆カペラ・ナポリターナ(旧イ・トゥルキーニ)、カルロ・イパタ＆アウセル・ムジチなどの多くの録音・公演に参加し、極めて創造的な活動で注目を浴びるイタリアのカウンターテナー、フィリッポ・ミネッチャ。ミネッチャの4作目となるソロ・アルバムでは、フランチェスコ・ガスパリーニの幅広いドラマティックなアリアを提示。ローマでパンフィーリ枢機卿、ルスポリ侯爵、ボルゲーゼ家といった芸術の大家に仕え、ヴィヴァルディと同時期にヴェネツィアのピエタ院の音楽監督を務めたガスパリーニ。60近いオペラと30近いオラトリオを書き、イタリアの多くの都市で上演されてきたガスパリーニの様々な作品から、ゆったりとしたアリアから熱狂的な作品、対位法的な作品など豊かにセレクション。豊かなオーケストレーションとハーモニーでアリアを引き立たせているイタリア音楽院国立バロック・オーケストラ(Orchestra Nazionale Barocca dei Conservatori Italiani)は、2016年にスタートしたイタリア教育大学研究省によるプロジェクトで、イタリアの国立・非国立の様々な音楽院・音楽大学の古楽コースに通う学生が参加しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923527\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスコ・ガスパリーニ：エルネストのアリア「私はあなたを罰します」\u003cbr\u003e(ドラマ・ペル・ムジカ(音楽劇)《エンゲルベルタ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニまたはA・アリオスティまたはC・I・モンツァ：\u003cbr\u003eレオナートのアリア「小川は冷たく固い氷から解き放たれると」\u003cbr\u003e(ドラマ・ペル・ムジカ《エウメーネ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：\u003cbr\u003eチェファーロのアリア「愛するあなたの名前をここに書きます」(室内音楽作品《運命のお告げ》より)\u003cbr\u003eシンフォニア ヘ長調*\u003cbr\u003eピアチェーレのアリア「この波の怒りを恐れるな」(オラトリオ《エジプトの聖マリア》より)\u003cbr\u003eトロメオのアリア「私は名声を愛しますが」(ドラマ・ペル・ムジカ《アンティオコ》より)*\u003cbr\u003eアンブレトのアリア「怒りで武装した私の力強い腕が」(歌劇《アンブレト》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8 「クリスマスの夜のために」(クリスマス協奏曲)より\u003cbr\u003e〔I. ヴィヴァーチェ、グラーヴェ、II. アレグロ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：神の愛のアリア「夜明けが泣くと」\u003cbr\u003e(オラトリオ《エジプトの聖マリアの改宗における栄光の告解》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8より\u003cbr\u003e〔III. アダージョ。アレグロ。アダージョ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピエル・ヤコポ・バッキ神父：聖アンドレアのアリア「彼の苦痛は私には甘美」\u003cbr\u003e(オラトリオ《聖アンドレア・コルシーニの誉れ高い、または真実のつつましさ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：トロメオのアリア「小さな燕はもう巣が見えるが」\u003cbr\u003e(ドラマ・ペル・ムジカ《アンティオコ》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8より\u003cbr\u003e〔IV.メヌエット〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：ピアチェーレのアリア「あなたのその危険な美しさが」\u003cbr\u003e(オラトリオ《エジプトの聖マリア》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：合奏協奏曲 Op.6-8より\u003cbr\u003e〔V. アレグロ。パストラーレ(ラルゴ・アド・リビトゥム)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガスパリーニ：\u003cbr\u003eヴァンリエオのアリア「父よ、さらば」(ドラマ・ペル・ムジカ《中国の韃靼人》より)*\u003cbr\u003eアンドロニコのアリア「残忍な雷よ落ちるな」(ドラマ・ペル・ムジカ《バヤゼット(バジャゼ)》より)\u003cbr\u003e聖ジョヴァンニのアリア「愛することのない人は」(オラトリオ《エロデ(ヘロデ)》より)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリッポ・ミネッチャ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eイタリア音楽院国立バロック・オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパオロ・ペッローネ(芸術監督)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月\u003cbr\u003eローマ(イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eGasparini: Alto Arias\u003cbr\u003eMineccia\u003cbr\u003eOrchestra Nazionale Barocca dei Conservatori Italiani, Paolo Perrone\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235274\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375665000637,"sku":"GCD923527","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923527.jpg?v=1746179247"},{"product_id":"8553084","title":"ヤナーチェク：ピアノ作品集（オレーナ・クシュプラー）","description":"歌手であるゾルヤーナ・クシュプラーとの双子デュオとしても活動する、ウクライナ生まれのドイツ人ピアニスト、オレーナ・クシュプラー。彼女が若いころから魅了されてきたという、ボヘミアの巨匠レオシュ・ヤナーチェクの音楽。超絶技巧のための超絶技巧というものはヤナーチェクのアプローチにはなく、詩的で自伝的な、美しくも物悲しいピアノ小品の数々を深遠な表現で紡いでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553084\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤナーチェク：\u003cbr\u003e霧の中で\u003cbr\u003e草かげの小径にて 第1集\u003cbr\u003eないしょのスケッチ\u003cbr\u003e思い出 JW VIII\/32\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオレーナ・クシュプラー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月\u003cbr\u003eイエス・キリスト教会(ベルリン=ダーレム)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJanacek: In the Mists\u003cbr\u003eOlena Kushpler\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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What dremyd I\u003cbr\u003eAlas, for lak of her presens\u003cbr\u003eMost clere of colour\u003cbr\u003eミサ曲「Sponsus amat sponsum」より クレド\u003cbr\u003eI love, loved, and loved wolde I be\u003cbr\u003eSomewhat musyng\u003cbr\u003eAve lumen gratiae\u003cbr\u003eThat was my woo\u003cbr\u003eSalve Regina\u003cbr\u003eTo complayne me, alas\u003cbr\u003eMaria plena virtute\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・プロ・ビクトリア\u003cbr\u003eトビー・ウォード(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年3月8日-10日\u003cbr\u003eセント・ブランドンズ教会(ブランセペス、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eFayrfax: Music for Tudor Kings \u0026amp; Queens\u003cbr\u003eEnsemble Pro Victoria\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 801918342653\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643075702973,"sku":"DCD34265","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34265.jpg?v=1746179153"},{"product_id":"rcd1085","title":"ベルリン・フライツァイト（クス四重奏団）","description":"クス・クァルテットがスリリングに奏でる創造性に富んだ6つの現代作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1991年ベルリンで結成された世界屈指の弦楽四重奏団、クス・クァルテット(クス弦楽四重奏団)！\u003cbr\u003eケージ、フィッシャー、ポッペ、ライマン、トロヤーンの創造性に富んだ6つの現代作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサントリーホールで行われたベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲ライヴ録音(RCD1045)が大きな話題となったクス・クァルテットの最新アルバムは、一般的な弦楽四重奏のレパートリーとはかけ離れた革新的な意欲作！\u003cbr\u003e1991年のドイツ、ベルリンでの結成以来、欧州を中心に世界を席巻し続けている世界屈指の弦楽四重奏団、クス・クァルテット(クス弦楽四重奏団)。ベルリンのラジオ局RBBのKlassik Loungeや、ウォーターゲートのナイトクラブで行われた「KussPluss」からインスピレーションを得た本作では、ゲストにソプラノ歌手のサラ・マリア・サン、パーカッショニストのヨハネス・フィッシャー、スラムポエットのバス・ベッチャーを迎え、創造性に富んだ6つの現代作品をクス・クァルテットらしいスリリングな演奏で披露します。彼らとともに驚きと興奮に満ちた音楽的発見の旅へ出発！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1085\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョン・ケージ：18の春のすてきな未亡人\u003cbr\u003eヨハネス・フィッシャー：ダフト(香り)†§\u003cbr\u003eエンノ・ポッペ：フライツァイト(余暇、自由時間)\u003cbr\u003eアリベルト・ライマン：6つのリート 《春の夜の美しい眼差し》 *、7つのバガテル\u003cbr\u003eマンフレート・トロヤーン： 弦楽四重奏曲第5番†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクス・クァルテット\u003cbr\u003eサラ・マリア・サン(ソプラノ)*\u003cbr\u003eバス・ベッチャー(スラムポエット)†\u003cbr\u003eヨハネス・フィッシャー(パーカッション)§\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBerlin FREIZeit\u003cbr\u003eKuss Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228031\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643078947005,"sku":"RCD1085","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1085.jpg?v=1746179140"},{"product_id":"sigcd675","title":"グリーグ＆ラフマニノフ：ピアノ協奏曲集（テッド・ヨセルソン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e「ホロヴィッツの再来」として一世を風靡した名手、テッド・ヨセルソンの新録音が登場！グリーグとラフマニノフの名曲コンチェルトで、その遥かな実力を披露！\u003c\/h5\u003e\r\nベルギー系アメリカ人の伝説的ピアニスト、テッド・ヨセルソン(テッド・ジョセルソン)が弾く、グリーグとラフマニノフの名曲コンチェルト・アルバムが登場！\u003cbr\u003eテッド・ヨセルソンは1954年アントワープ生まれ。17歳でフィラデルフィア管弦楽団の音楽監督ユージン・オーマンディのオーディションを受け、「君が望むものなら何でも一緒に演奏するよ」と言われたというエピソードで知られています。そして、ジュリアード音楽院の学生時代にRCAとレコーディング契約を結び、オーマンディ＆フィラデルフィア管を始めとする多くの重要なオーケストラや指揮者と共演。当時「ホロヴィッツの再来」と謳われた彼のアルバムは、グラミー賞ノミネートを含む数々の賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回の録音は、ヨセルソンのお気に入りでもある、グリーグとラフマニノフの超名曲協奏曲を、ロイヤル・フィル、フィルハーモニア管と共演。前作「リム・ファンタジー・オヴ・コンパニオンシップ」(SIGCD670)とも「コンパニオンシップ」を築く三部作の1つになっているとのこと。1999年に一度引退した名手が再びその芸術を世に問います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD675\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16*\u003cbr\u003eラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eテッド・ヨセルソン(ピアノ)\u003cbr\u003eアーサー・フェイゲン(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月25日(ラフマニノフ)＆26日(グリーグ)\u003cbr\u003eアビー・ロード・スタジオ(ロンドン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTedd Joselson's Companionship of Concertos\u003cbr\u003eTedd Joselson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212067529\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643097985213,"sku":"SIGCD675","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd675.jpg?v=1746179137"},{"product_id":"onyx4223","title":"トランスアトランティック（ストラヴィンスキー、コープランドほか）（ギャレット・キースト）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review特選（小味渕彦之氏）\u003c\/h5\u003eヘン・ライス参加！ ベルリンの新アンサンブルが贈るアメリカ音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘン・ライスやスタティス・カラパノスがソリストとして参加！\u003cbr\u003e大西洋を挟んだ双方向の音楽の関係を描いたアメリカ音楽！\u003cbr\u003eパンデミックの最中に結成された\"ベルリン・アカデミー・オヴ・アメリカン・ミュージック\"のデビュー・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバイエルン国立歌劇場でのR.シュトラウスの《ばらの騎士》(ソフィー役)やラトル＆ベルリン・フィルによる映画「パフューム」のサントラが話題となったイスラエル出身のオペラティック・ソプラノ、ヘン・ライス(チェン・レイス)と、2020年にシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭の「レナード・バーンスタイン賞」を受賞したギリシャのフルート奏者スタティス・カラパノスが参加！\u003cbr\u003e大西洋を挟んだ双方向の音楽の関係を描き、様々な国籍の作曲家にとってのアメリカの魅力を反映した美しいキュレーション・アルバム。多くのヨーロッパの音楽家と同様、戦争や迫害を逃れてアメリカ市民となったストラヴィンスキー、アメリカ在住のイスラエル人作曲家アヴネル・ドルマン、アメリカの作家メルヴィルの名作『白鯨』を音楽で表現した武満徹、バーンスタインのアシスタントであり弟子でもあったクレイグ・アークハートと《アパラチアの春》で「アメリカらしい壮大な風景の音」を表現したコープランドの作品が収録されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4223\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：\u003cbr\u003e協奏曲 変ホ長調《ダンバートン・オークス》\u003cbr\u003e歌劇《放蕩者のなりゆき》よりNo Word from Tom\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクレイグ・アークハート：フルートと弦楽オーケストラのためのラメンテーション\u003cbr\u003eアヴネル・ドルマン：室内アンサンブルのための4つの歌《ノフィム》\u003cbr\u003e武満徹：海へ\u003cbr\u003eコープランド：アパラチアの春(13楽器のためのオリジナル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヘン・ライス(ソプラノ)\u003cbr\u003eスタティス・カラパノス(フルート)\u003cbr\u003eギャレット・キースト(指揮)\u003cbr\u003eベルリン・アカデミー・オヴ・アメリカン・ミュージック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTransatlantic\u003cbr\u003eBerlin Academy of American Music, Chen Reiss\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040422327\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098116285,"sku":"ONYX4223","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4223.jpg?v=1746179137"},{"product_id":"onyx4216","title":"ベートーヴェン：弦楽四重奏曲第10番＆第11番（エーネス・クヮルテット）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（安田和信氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eジェームズ・エーネスの弦楽四重奏団！ベートーヴェンのラッシュ・リリース第3巻！\u003c\/h5\u003e「地球上に存在する完璧なヴァイオリニストの1人」(英デイリー・テレグラフ紙)など圧倒的評価を受け、2019年の第61回グラミー賞ではアーロン・ジェイ・カーニスのヴァイオリン協奏曲(ONYX4189)で見事「最優秀器楽賞」を受賞したカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネス。エーネスを始め、2020年からは名門タカーチ弦楽四重奏団の新メンバーにも加わった名ヴィオラ奏者リチャード(・ヨンジェ)・オニールや、バルトークの二重奏曲集(CHAN 10820)でエーネスとの見事なデュオを聴かせてくれたエイミー・シュワルツ・モレッティなどの名手が集い、「ドリーム・チーム」(米Strings誌)と評される弦楽四重奏団、エーネス・クヮルテット。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年のベートーヴェン・イヤーに計画されていた録音プロジェクトはCOVID-19によって大きく変更を余儀なくされ、イギリスでのレコーディングは断念。代わりにアメリカでレコーディングを行い、イギリスの名レコーディング・プロデューサー、サイモン・キルン(これまで多くのレーベルで400超のレコーディングに携わり、エーネスの主要なアルバムも担当)がロンドンからリアルタイムでセッションをモニタリングするという現代のテクノロジーを活かしたレコーディングが実現しました。2週間のうちにOp.74以降の弦楽四重奏曲すべてを録音したという、ベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲録音プロジェクト。第3巻は、厳密には「後期」ではなく「中期」の四重奏曲の最後の2曲、「ハープ」と呼ばれる陽気で愛らしい変ホ長調作品と、「セリオーソ(厳粛)」と呼ばれる辛辣で苛烈なヘ短調作品を収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4216\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：弦楽四重奏曲第10番＆第11番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第10番変ホ長調 Op.74 《ハープ》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第11番ヘ短調 Op.95 《セリオーソ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエーネス・クヮルテット\u003cbr\u003e〔ジェームズ・エーネス(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエイミー・シュワルツ・モレッティ(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eリチャード・オニール(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエドワード・アーロン(チェロ)〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: String Quartet No.10 and No.11\u003cbr\u003eEhnes Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040421627\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098214589,"sku":"ONYX4216","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4216.jpg?v=1746179136"},{"product_id":"nifccd089","title":"モニューシュコ：歌劇《伯爵夫人》 （ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（岸純信氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト！「ポーランド・オペラの父」モニューシュコのオペラ第3弾は、オペラ「伯爵夫人」！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。ポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)の\u003ca title=\"モニューシュコ：歌劇 《ハルカ》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd082\" target=\"_blank\"\u003e《ハルカ》(NIFCCD082083)\u003c\/a\u003e、\u003ca title=\"モニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/all\/products\/nifccd086\" target=\"_blank\"\u003e《いかだ乗り》(NIFCCD086)\u003c\/a\u003e、そしてヴェルディの\u003ca title=\"ヴェルディ：歌劇《海賊》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd087\" target=\"_blank\"\u003e《海賊》(NIFCCD087088)\u003c\/a\u003eに続く第4弾は、再びモニューシュコに戻り、《伯爵夫人》が登場です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eモニューシュコ自身が初演の直後に「空前の成功を収めた」と出版社に書き送った《伯爵夫人》は、《いかだ乗り》に続いて1860年にワルシャワ大劇場で上演された、ワルシャワにおける2番目のオペラ。モニューシュコがワルシャワを題材にした唯一のオペラでもあります。実際、モニューシュコの作品の中で最も興味深く、繊細かつ色彩豊かで、特に注目に値する作品といえるでしょう。《伯爵夫人》は特徴的なキャラクターのギャラリーであり、状況に応じたユーモア、華麗なデュエット、魅力的なアリアで溢れています。モニューシュコのオペラからは、彼が優れた作曲家であると同時に優れた観察者でもあり、特に社会問題に敏感であったことが伝わってきます。この作品は、ワルシャワが物質的にも文化的にも豊かな大都市であった一方で、虚栄心や出世主義、外国の流行、そしてわかりやすく言えば、愚かさの巣窟でもあったことを、はっきりと教えてくれるのです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD089\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇 《伯爵夫人》(3幕のオペラ、演奏会形式)\u003cbr\u003e(ピリオド楽器による世界初スタジオ録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eカレン・ガルデアザバル(ソプラノ)\u003cbr\u003eナタリア・ルビシ(ソプラノ)\u003cbr\u003eラファウ・バルトミンスキ(テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eヤン・マリティニク(バス)\u003cbr\u003eクリスティアン・アダム(テノール)\u003cbr\u003eニコラ・プロクシュ(ソプラノ)\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月17日-19日\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」(ポーランド、ワルシャワ)\u003cbr\u003e2020年2月7日-8日＆3月28日(朗読パート録音)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Hrabina\u003cbr\u003eFabio Biond, Europa Galante\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034666\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default 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海外盤Review特選（山之内正氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！生誕80歳記念！40SACDアニヴァーサリーボックス！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eその驚異的なテクニックと優れたパガニーニ作品の演奏、「イ・ムジチ合奏団」でのコンサートマスターとしての活躍により、若くして「パガニーニの再来」と称されるなど、長きにわたりイタリアのヴァイオリン界に君臨し続ける巨匠であり長老的存在のサルヴァトーレ・アッカルド（1941-）。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリアが世界に誇るヴァイオリンの巨匠の生誕80周年を記念すべく、イタリアのオーディオファイル・レーベル「Fone（フォネ）」の社主でありプロデューサー兼エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチが、80年代後半から2020年にかけてアッカルドとの二人三脚で録音してきた演奏を集めたアニヴァーサリー・ボックスの製作を決断しました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアッカルドの代名詞であるパガニーニ「24のカプリース」やバッハの「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ」、ブラームスの「ソナタ集」、ベートーヴェンの「ヴァイオリン協奏曲」などの名作はもちろんのこと、ピアソラ・シリーズや1988年に録音された一連の「モーツァルト」、ストラディヴァリなどの貴重な銘器を奏でた演奏など、名演の数々を余すことなく収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらには2020年に新たに録音された未発表のベートーヴェンやグリーグ、プロコフィエフなど、円熟のアッカルドの演奏が含まれているところも大きなポイントと言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュリオ・チェーザレ・リッチは今回のアニヴァーサリー・ボックスを発表するにあたり、新たに「シニョリッチ・テクノロジー」によるリマスタリングを施しており、音質面の向上にも大いに期待がかかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！80歳記念に相応しい特大リリースです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：40SACD239\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：40枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年10月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[DISC1： SACD061\/1]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調 BWV.1001\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調 BWV.1003\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC2： SACD061\/2]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調 BWV.1004\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ハ長調 BWV.1005\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番ホ長調 BWV.1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC3： SACD224]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.12-2*\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番変ホ長調 Op.12-3**\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番イ短調 Op.23***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）*\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）**\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）***\u003cbr\u003e録音：2019年-2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC4： SACD060]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調 Op.47《クロイツェル》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24《春》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eジョルジア・トマッシ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2004年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC5： SACD143]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61（第1楽章＆第3楽章カデンツァ：フリッツ・クライスラー作）\u003cbr\u003eロマンス第2番ヘ長調 Op.50\u003cbr\u003eロマンス第1番ト長調 Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン＆指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音：2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC6： SACD008]\u003cbr\u003eブラームス：ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78《雨の歌》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.100\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 Op.108\u003cbr\u003e《F.A.E.ソナタ》より スケルツォ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC7： SACD218]\u003cbr\u003eサラサーテ：ヴァイオリンとピアノのための作品集（スペイン舞曲集ほか） ――\u003cbr\u003eマラゲーニャ Op.21-1\u003cbr\u003eハバネラ Op.21-2\u003cbr\u003eアンダルシアのロマンス Op.22-1\u003cbr\u003eホタ・ナヴァーラ Op.22-2\u003cbr\u003eプレイェーラ Op.23-1\u003cbr\u003eサパテアード Op.23-2\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-1\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-2\u003cbr\u003eアンダルシアのセレナード Op.28\u003cbr\u003eアディオス・モンターニャス・ミアス Op.37\u003cbr\u003eホタ・アラゴネーサ Op.27\u003cbr\u003eバスク奇想曲 Op.24\u003cbr\u003eナバーラ Op.33（2本のヴァイオリンのための）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC8： SACD217]\u003cbr\u003eグリーグ：ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ長調 Op.8\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ト長調 Op.13\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC9： SACD196]\u003cbr\u003eハイフェッツへのオマージュ ――\u003cbr\u003eガーシュウィン：\u003cbr\u003e「サマータイム」＆「女は気まぐれ」\u003cbr\u003e「必ずしもそうでない」\u003cbr\u003e「ブルースのテンポで」\u003cbr\u003e「ベス、お前は俺のもの」\u003cbr\u003e「うちの人は逝ってしまった」（《ポーギーとベス》より）\u003cbr\u003e3つの前奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロバート・ラッセル・ベネット:ヘクサポーダ、スロー・アンド・ロンリー\u003cbr\u003eロッシーニ（カステルヌオーヴォ=テデスコ編）:フィガロ\u003cbr\u003eグラズノフ:瞑想曲 Op.32\u003cbr\u003eプロコフィエフ:行進曲\u003cbr\u003eシューベルト:アヴェ・マリア\u003cbr\u003eプーランク:プレスト 変ロ長調\u003cbr\u003eファリャ:かがり火のそばで\u003cbr\u003eアルベニス:セビーリャ\u003cbr\u003eドビュッシー:美しい夕暮れ\u003cbr\u003eプロコフィエフ:仮面\u003cbr\u003eアルフテル:ジプシーの踊り\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行\u003cbr\u003eメンデルスゾーン:歌の翼に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC10: SACD003]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第1集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:前奏曲とアレグロ\u003cbr\u003eメヌエット\u003cbr\u003eタンブーラン\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:ロンディーノ\u003cbr\u003eメロディ\u003cbr\u003eアレグレット\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eクライスラー:インドの歌\u003cbr\u003eマズルカ\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eクライスラー:ジプシーの女\u003cbr\u003e即興曲\u003cbr\u003e愛の喜び\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC11: SACD030]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第2集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:プニャーニの様式によるテンポ・ディ・メヌエット\u003cbr\u003eクープランの様式によるルイ13世の歌とパヴァーヌ\u003cbr\u003eコレッリの主題による変奏曲\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:フランクールの様式によるシチリアーノとリゴードン\u003cbr\u003eマルティーニの様式によるアンダンティーノ\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eシューマン（クライスラー編）:ロマンス イ長調\u003cbr\u003eフォスター（クライスラー編）:故郷の人々\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eグラナドス（クライスラー編）:スペイン舞曲\u003cbr\u003eクライスラー:古いリフレイン\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:スラヴ舞曲ト短調 Op.46-1\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC12: SACD2045]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ ストラディヴァリ 《イル・クレモネーゼ》 ――\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e※[DISC12: SACD2045]の収録曲は、[DISC10: SACD003]と[DISC11: SACD030]の収録曲と同一の音源です。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC13: SACD234]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第32番ヘ長調 K.376\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第33番ヘ長調 K.377\u003cbr\u003eアレグロ変ロ長調 K.372\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第37番イ長調 K.402\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第39番ハ長調 K.404\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC14: SACD231]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第34番変ロ長調 K.378\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第26番変ホ長調 K.302\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第28番ホ短調 K.304\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第38番ハ長調 K.403\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC15: SACD233]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第35番ト長調 K.379\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第36番変ホ長調 K.380\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第43番ヘ長調 K.547\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC16: SACD230]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調 K.454\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第25番ト長調 K.301\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第30番ニ長調 K.306\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC17: SACD232]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第41番変ホ長調 K.481\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第27番ハ長調 K.303\u003cbr\u003e《羊飼いの娘セリメーヌ》による12の変奏曲ト長調 K.359\u003cbr\u003e《泉のほとりで》による6つの変奏曲ト短調 K.360\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC18: SACD237]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第42番イ長調 K.526\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第24番ハ長調 K.296\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第29番イ長調 K.305\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC19: SACD228]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第1番変ロ長調 K.174\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第5番ニ長調 K.593\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC20: SACD091]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第2番ハ短調 K.406\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第4番ト短調 K.516\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC21: SACD222]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第3番ハ長調 K.515\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第6番変ホ長調 K.614\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC22: SACD229]\u003cbr\u003eモーツァルト:クラリネット五重奏曲イ長調 K.581\u003cbr\u003eホルン五重奏曲変ホ長調 K.407\u003cbr\u003eオーボエ四重奏曲ヘ長調 K.370\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテレサ・タニクリフ（クラリネット）\u003cbr\u003eロビン・グレアム（ホルン）\u003cbr\u003eアウグスト・ロッピ（オーボエ）\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC23: SACD133]\u003cbr\u003eモーツァルト:ディヴェルティメント変ホ長調 K.563\u003cbr\u003eアダージョとフーガ ハ短調 K.546\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC24: SACD235]\u003cbr\u003eモーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第1番ト長調 K.423\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第2番変ロ長調 K.424\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC25: SACD056]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.211\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218\u003cbr\u003eロンド ハ長調 K.373\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1990年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC26: SACD088]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219《トルコ風》\u003cbr\u003eアダージョ ホ長調 K.261\u003cbr\u003eロンド変ロ長調 K.269\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC27: SACD090]\u003cbr\u003eモーツァルト:協奏交響曲変ホ長調 K.364*\u003cbr\u003eコンチェルトーネ ハ長調 K.190**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）*\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC28: SACD032\/1]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第1番～第12番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC29: SACD032\/2]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第13番～第24番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC30: SACD019]\u003cbr\u003eオブリビオン ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.1 ―― ピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003eエスクアロ（鮫）\u003cbr\u003eミロンガ・アン・レ（ニ調のミロンガ）\u003cbr\u003e天使へのイントロダクション\u003cbr\u003eレビラード\u003cbr\u003e言葉のないミロンガ\u003cbr\u003eフィナーレ\u003cbr\u003e現実との3分間\u003cbr\u003e弦楽のための組曲《追憶》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC31: SACD020]\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.2 ―― ピアソラ:バルダリート\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ*\u003cbr\u003e天使のミロンガ\u003cbr\u003eジャンヌとポール\u003cbr\u003eブエノスアイレスの夏\u003cbr\u003e昔むかし（アヴェ・マリア）\u003cbr\u003e室内オーケストラのための3つの小品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC32: SACD021]\u003cbr\u003eル・グラン・タンゴ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.3 ―― ピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eセロス（嫉妬）\u003cbr\u003e3つのタンゴ*\u003cbr\u003e目を閉じて聞いて\u003cbr\u003eタンゴ第1番\u003cbr\u003eタンゴ第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003eアンナ・ローロ（ハープ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC33: SACD220\/1]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ短調 Op.80\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調 Op.94bis\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC34: SACD220\/2]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:5つのメロディ Op.35bis*\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 Op.115\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調 Op.56**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC35: SACD160]\u003cbr\u003eシューベルト:弦楽四重奏曲第15番ト長調 D.887\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第12番ハ短調 D.703《四重奏断章》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC36: SACD065]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 《四季》 ―― 協奏曲ホ長調 《春》\u003cbr\u003e協奏曲ト短調 《夏》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ長調 《秋》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ短調 《冬》\u003cbr\u003e2本のヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ短調 F.1-100（RV.514）\u003cbr\u003eヴァイオリン、チェロ、弦楽と通奏低音のための協奏曲変ロ長調 F.4-2（RV.547）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン独奏\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eチェチーリア・ラディック（チェロ）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（チェンバロ）\u003cbr\u003e録音:2009年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC37: SACD096]\u003cbr\u003eバーンスタイン:ヴァイオリン独奏、弦楽、ハープと打楽器のためのセレナード（プラトンの「饗宴」による）\u003cbr\u003eペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオーケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（指揮）*\u003cbr\u003eオーケストラ・ジョヴァニーレ・イタリアーナ*\u003cbr\u003e録音:1987年-1998年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC38: SACD219]\u003cbr\u003eドビュッシー\u0026amp;ラヴェル:ヴァイオリンとピアノのための作品集 ――\u003cbr\u003eドビュッシー:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003eベルガマスク組曲より《月の光》（アレクサンドル・ローレンス編曲）\u003cbr\u003e前奏曲集より《ミンストレル》（作曲家自編）\u003cbr\u003e前奏曲集より《亜麻色の髪の乙女》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e忘れられた小唄より《巷に雨のふるごとく》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラヴェル:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003e2つのヘブライの歌より《カディッシュ》（ルシアン・ガルバン編曲）\u003cbr\u003eフォーレの名による子守歌\u003cbr\u003eハバネラ形式の小品\u003cbr\u003eツィガーヌ（演奏会用狂詩曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC39: SACD040]\u003cbr\u003eクレモナで製作された1727年製のストラディヴァリ《ヴェスヴィオ》 ――\u003cbr\u003eタルティーニ:協奏曲イ長調 D.69\u003cbr\u003eロカテッリ:協奏曲ニ長調 Op.3-12\u003cbr\u003eピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eパガニーニ:ラ・カンパネラ、カンタービレ\u003cbr\u003eピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC40: SACD221]\u003cbr\u003eコンポーザー=ヴァイオリニストたち ―― ヴィターリ:シャコンヌ\u003cbr\u003eヴィエニャフスキ:伝説、ポロネーズ第2番ニ長調\u003cbr\u003eタルティーニ:悪魔のトリル\u003cbr\u003eサラサーテ:カルメン幻想曲\u003cbr\u003eパガニーニ:カンタービレ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1995年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※収録順は変更となる可能性がございます。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ、ラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1987年-2020年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHappy Birthday Maestro!\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8012871023936\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098706109,"sku":"40SACD239","price":59680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/40sacd239.jpg?v=1747944110"},{"product_id":"cor16188","title":"鐘のキャロル（ザ・シックスティーン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（小室敬幸氏）\u003c\/h5\u003eザ・シックスティーンの\u003cbr\u003e新たなクリスマス・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザ・シックスティーンの新たなクリスマス・アルバムが登場！1979年にハリー・クリストファーズが結成し、40年以上にわたって世界最高峰の水準を維持し続けている合唱界の至宝、ザ・シックスティーン。クリスマス・シーズンのマスト・アイテムとして、また極美なハーモニーを楽しむことができる名盤として人気の『トラディショナル・クリスマス・キャロル・コレクション』(Vol.1:COR16043、Vol.2:COR16085)が定番のキャロルや、ホルストやヴォーン・ウィリアムズらによる編曲作品を中心としていたのに対し、本アルバムでは伝統的なキャロルと現代のキャロルを対比させながら、クリスマスにふさわしい合唱の饗宴を繰り広げています。クリスマスの到来を予感させる単旋聖歌に基づくボブ・チルコットの豪華な《降臨節のアンティフォナ》や、ミコラ・レオントヴィチの人気曲《鐘のキャロル》、リチャード・ロドニー・ベネットの《スサンニ(子守歌)》、エリック・ウィテカーの《黄金の光》などを収録しつつ、合間にシンプルで美しい伝統的なキャロルを散りばめた、味わい深い1枚です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16188\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ボブ・チルコット(b.1955)：巡礼者イエス\u003cbr\u003e2. ミヒャエル・プレトリウス(c.1571-1621)\/ヤン・サンドストレム(b.1954)：見よ、ばらがどのように花開くかを\u003cbr\u003e3. 伝承曲：サンズ・デイ・キャロル\u003cbr\u003e4. マシュー・マーティン(b.1976)：アダムは縛られて横たわった\u003cbr\u003e5. ミコラ・レオントヴィチ(1877-1921)：鐘のキャロル\u003cbr\u003e6. セシリア・マクダウアル(b.1951)：一輪のばらから\u003cbr\u003e7. 伝承曲：降臨節のキャロル\u003cbr\u003e8. キム・ポーター(b.1965)：クリスマス・イヴ\u003cbr\u003e9. リチャード・ロドニー・ベネット(1936-2012)：スサンニ(子守歌)\u003cbr\u003e10. アラン・ブラード(b.1947)：幼子キリストに栄光あれ\u003cbr\u003e11. エリック・ウィテカー(b.1970)：黄金の光\u003cbr\u003e12. ジョナサン・ダヴ(b.1959)：わたしはまもなく生まれる日そのものです\u003cbr\u003e13. グスターヴ・ホルスト(1874-1934)：これをわたしは真に愛する人のためにしました\u003cbr\u003e14. 伝承曲：ワセイル・ソング(キャロルを歌って家々を回る時に歌う歌)\u003cbr\u003e15. ハーバート・ハウエルズ(1892-1983)：むかしむかし\u003cbr\u003e16. ウィリアム・ウォルトン(1902-1983)：この間はずっと\u003cbr\u003e17. 伝承曲：朝の間に\u003cbr\u003e18. ジョゼフ・フィブズ(b.1974)：眠れ、眠れ、幼子よ(子守歌)\u003cbr\u003e19. ジェイムズ・バートン(b.1974)：バルラロウ(子守歌)\u003cbr\u003e20. 伝承曲：ヘリックのキャロル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eボブ・チルコット：降臨節のアンティフォナ\u003cbr\u003e21. おお叡智よ\u003cbr\u003e22. おおアドナイよ(おお主よ)\u003cbr\u003e23. おおイエスの根よ\u003cbr\u003e24. おおダヴィデの鍵よ\u003cbr\u003e25. おお夜明けよ\u003cbr\u003e26. おお国々の王よ\u003cbr\u003e27. おおエマニュエルよ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザ・シックスティーン\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年3月23日-25日、セント・オーガスティン教会(キルバーン、ロンドン)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCarol of the Bells\u003cbr\u003eHarry Christophers \u0026amp; The Sixteen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021618826\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098935485,"sku":"COR16188","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16188.jpg?v=1750742493"},{"product_id":"dacocd912","title":"トマス・イェンセンの遺産 第2集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン（1898-1963）の「遺産」シリーズの第2集。\u003cbr\u003e「20世紀の傑作」とされる作品が、ライヴとスタジオの録音で収録されています。\u003cbr\u003eショスタコーヴィチの《交響曲第5番》は、イェンセンが1963年11月13日に亡くなる2週間前、デンマーク放送交響楽団を最後に指揮したコンサートのライヴ録音です。LPもCDもリリースされてこなかった音源です。ストラヴィンスキーの《ピアノと管楽器のための協奏曲》は、ヘアマン・D・コペル（1908-1998）がソロを弾いた『ヘアマン・D・コペル 作曲家・ピアニスト 第1集』（DACOCD 561-562）に収録された音源です。リスエーヤの《トランペット小協奏曲》の「初録音」は、1934年から1956年までロンドン交響楽団の首席トランペット奏者を務めたジョージ・エスクデールがソロを担当しています。\u003cbr\u003e[Disc 2]の3曲は、イェンセンが「同時代」のレパートリーにも手腕を発揮したことを示す演奏です。1962年10月24日、パリで行われた「国連の日コンサート」のライヴ録音です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD912\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年10月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e交響曲第5番 二短調 Op.47\u003cbr\u003e[録音：1963年10月31日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：\u003cbr\u003eピアノと管楽器のための協奏曲（1923-24 rev.1950）*\u003cbr\u003e[録音：1954年11月4日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ（1897-1974）：\u003cbr\u003e小序曲（1934）（弦楽オーケストラのための）\u003cbr\u003eトランペット小協奏曲 Op.29¶\u003cbr\u003e[録音：1949年1月27日-28日]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e歌劇《カテリーナ・イズマイロヴァ》より〔仔馬は雌馬のところに急ぎ\/森の奥深いところに湖がある〕§\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオネゲル：\u003cbr\u003e交響曲第5番《3つのレ》（1950）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルトーク：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番 Sz.112（1937-38）†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[録音：1962年10月24日、国連の日コンサート（パリ）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eヘアマン・D・コペル（ピアノ）*\u003cbr\u003eジョージ・エスクデール（トランペット）¶\u003cbr\u003eガリーナ・ヴィシネフスカヤ（ソプラノ）§\u003cbr\u003eヘンリク・シェリング（ヴァイオリン）†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※すべてモノラル録音\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy, Volume 2\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499912003\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769175552189,"sku":"DACOCD912","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd912.jpg?v=1746179110"},{"product_id":"nifccd075","title":"シマノフスキ＆パデレフスキ：ヴァイオリン・ソナタ集（アリョーナ・バーエワ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（小宮正安氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e仙台国際音楽コンクール（2007年ヴァイオリン部門と2010年ピアノ部門）で優勝したアリョーナ・バーエワとヴァディム・ホロデンコのデュオ！グァルネリ1738 \"ex-William Kroll\"で弾く、ポーランドのヴァイオリン・ソナタ集！\u003c\/h5\u003e\r\nアリョーナ・バーエワは、1985年カザフスタン（当時はソ連）生まれ、ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール（2001）、パガニーニ・モスクワ国際コンクール（2004）、仙台国際音楽コンクール（2007）で優勝。ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2018にも出演し、2019年2月にはパーヴォ・ヤルヴィ指揮の下、NHK交響楽団と初共演も果たし、世界で注目を浴びている次世代のヴァイオリニストの一人です。1986年ウクライナ生まれのヴァディム・ホロデンコは、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール（2013）を始め、マリア・カラス国際ピアノコンクール（2004年）、仙台国際音楽コンクール（2010）などで優勝してきた俊英ピアニスト。ともに仙台国際音楽コンクールを制し、コンサートやレコーディングでも長く共演してきたバーエワとホロデンコの充実のデュオによる新録音。\u003cbr\u003eNIFCでの前作\u003ca title=\"シマノフスキ＆パデレフスキ：ヴァイオリン・ソナタ集（アリョーナ・バーエワ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd075\" target=\"_blank\"\u003e「カルウォヴィチ:ヴァイオリン協奏曲」（NIFCCD067）\u003c\/a\u003eに引き続き、シマノフスキ＆パデレフスキという濃厚なポーランド・プログラムを1738年製の銘器グァルネリ・デル・ジェス\"ex-William Kroll\"の音色で贈ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD075\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ（1882-1937）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9\u003cbr\u003e神話 Op.30\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナツィ・ヤン・パデレフスキ（1860-1941）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ短調 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリョーナ・バーエワ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヴァディム・ホロデンコ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月8日-10日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSzymanowski \u0026amp; Paderewski: Violin Sonatas\u003cbr\u003eAlena Baeva, Vadym Kholodenko\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034659\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769272774845,"sku":"NIFCCD075","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd075.jpg?v=1632729912"},{"product_id":"metcd1093","title":"カプスペルガー：美徳と高貴～バロック時代ローマのテオルボ音楽（フレッド・ヤコブス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（佐々木勉氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e名手フレッド・ヤコブス新録音！カプスペルガーのテオルボ作品集！\u003c\/h5\u003eテオルボ＆リュートのソリスト、ロック・コンソートの創設者、ガブリエリ・コンソート＆プレーヤーズやオランダ・バッハ協会、モンテヴェルディ・コンティヌオ・アンサンブルなど世界最高峰のピリオド・オーケストラのメンバーとしても活躍する現代最高のテオルボ＆リュート奏者の1人、フレッド・ヤコブス。\u003cbr\u003e人気を博したロベール・ド・ヴィゼーのテオルボ小品集全3巻に続くMetronomeからのリリースは、17世紀初頭のイタリアでもっとも注目されたテオルボ奏者＆作曲家、ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスペルガー（ドイツ名ではヨハネス・ヒエロニムス・カプスベルガー）のテオルボ作品集。ドイツ貴族の家系でヴェネツィアに生まれ、イタリアで作曲と演奏に生涯を費やし、ローマ教皇庁にも仕えたカプスペルガーの音楽は、ジェズアルドの影響も受けており、実験的な調性が特徴です。このアルバムでは主に高貴な聴衆のために書かれたローマ時代の作品を中心に収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：METCD1093\u003cbr\u003eレーベル：Metronome\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ジローラモ・カプスペルガー（c.1580ー1651）：\u003cbr\u003eトッカータ第9番\u003cbr\u003eガリアルダ第5番\u003cbr\u003eコレンテ第6番\u003cbr\u003e前奏曲第8番\u003cbr\u003eトッカータ第4番\u003cbr\u003eコレンテ第1番\u003cbr\u003e前奏曲第1番\u003cbr\u003eカンツォーネ第1番\u003cbr\u003e前奏曲第10番\u003cbr\u003eトッカータ第8番\u003cbr\u003eガリアルダ第4番\u003cbr\u003eコレンテ第4番\u003cbr\u003eカポーナ\u003cbr\u003eトッカータ第3番\u003cbr\u003eカプスペルガー\u003cbr\u003eトッカータ第2番\u003cbr\u003eコレンテ第8番\u003cbr\u003eスフェッサニア\u003cbr\u003e前奏曲第2番\u003cbr\u003eパッサカリア\u003cbr\u003eバッロ第3番（ウシータ - バッロ - ガリアルダ - コレンテ）\u003cbr\u003eトッカータ第4番\u003cbr\u003eガリアルダ第2番\u003cbr\u003eコレンテ第2番\u003cbr\u003eカナリオ\u003cbr\u003e前奏曲第4番\u003cbr\u003eトッカータ第2番\u003cbr\u003eガリアルダ第8番\u003cbr\u003eコレンテ第7番\u003cbr\u003eスペインのビラン\u003cbr\u003eマッタッチーノ\u003cbr\u003eサラバンド\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフレッド・ヤコブス（テオルボ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年12月9日-11日\u003cbr\u003eオランダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKapsberger: Theorbo music in baroque Rome\u003cbr\u003eFred Jacobs\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5028165109326\u003c\/p\u003e","brand":"Metronome","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769272873149,"sku":"METCD1093","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/metcd1093.jpg?v=1632729915"},{"product_id":"sigcd683","title":"クリスマス・キャロル・ウィズ・キングズ・シンガーズ（キングズ・シンガーズ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review特選（八木宏之氏）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e男声ア・カペラのレジェンド、キングズ・シンガーズ。最新メンバーによる新しいクリスマス・アルバム！\u003c\/h5\u003e\r\n2018年に結成50周年を迎えた男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ。エドワード・バトン（カウンターテナー）、ニック・アシュビー（バリトン）が加わった新メンバー（2019年7月来日公演時のメンバー）による新たなクリスマス・アルバムは、現代合唱の宝石やフォークソングから世界中で愛されるキャロルまでを広くフィーチャーした25曲を収録。キングズ・シンガーズの原点でもあるケンブリッジ大学キングズ・カレッジの伝統を反映した、有名な英国の教会キャロルもいくつか含まれています。\u003cbr\u003e凍てつくような月明かりの下、炉辺で過ごすクリスマスの素晴らしさを歌うようなキングズ・シンガーズの心洗われるクリスマス・キャロルをお届けします。Marshall Light Studioのデザインによるカヴァー・イラストも素敵。プレゼントにもオススメです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD683\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェイムズ・バートン：バルラロウ\u003cbr\u003e伝承曲（ブライアン・ケイ編）：歓べ!\u003cbr\u003e伝承曲（ヴォーン・ウィリアムズ＆パトリック・ドナキー編）：ベツレヘムの小さな町で（ああベツレヘムよ）\u003cbr\u003eデイヴィッド・ウィルコックス：明日はわたしが踊る日\u003cbr\u003eボブ・チルコット：羊飼いのキャロル\u003cbr\u003e伝承曲（ゴフ・リチャーズ編）：ラ・フィラドーラ\u003cbr\u003eジューン・コリン：ザ・クワイエット・ハート\u003cbr\u003e単旋律聖歌：今日、キリストが生まれた\u003cbr\u003eトワノ・アルボ（チャールズ・ウッド編）：ディンドン空高く\u003cbr\u003eジョン・タヴナー：おお、動ずることなく\u003cbr\u003eビクトリア：おお、大いなる神秘\u003cbr\u003eヘンリー・ジョン・ガントレット＆アーサー・ヘンリー・マン（ニック・アシュビー編）：ダビデの村に\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：来たれ、美しい朝の光よ\u003cbr\u003eヨーハン・ペーター・エミリウス・ハートマン（ボー・ホルテン編）：クリスマスのメッセージ\u003cbr\u003e伝承曲（エドガー・ペットマン編）：ガブリエルのメッセージ\u003cbr\u003eピエール・ヴィレット：処女への讃歌\u003cbr\u003eマイケル・ヘッド（グレイストン・アイヴズ編）：ベツレヘムへの小さな道\u003cbr\u003e伝承曲（ガイ・ターナー編）：眠れ、眠れ\u003cbr\u003e伝承曲（ゴフ・リチャーズ編）：ア・ナイト・オヴ・ウォッチング\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ（クリストファー・ブリュートン編）：ウィザーズ・ロッキング讃歌\u003cbr\u003eグスタフ・ヌードクヴィスト：クリスマス、クリスマス、輝かしきクリスマス\u003cbr\u003e作者不詳（ジェフリ-・ショウ編）：リュート・ブックの子守歌\u003cbr\u003e単旋律聖歌：天をお創りになられた方は\u003cbr\u003eベルリオーズ（クリストファー・ブリュートン編）：羊飼いたちの別れ\u003cbr\u003e伝承曲（マティアス・ブッハー編）：どこでもメリー・クリスマス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキングズ・シンガーズ\u003cbr\u003e〔パトリック・ダナキー（カウンターテナー）\u003cbr\u003eエドワード・バトン（カウンターテナー）\u003cbr\u003eジュリアン・グレゴリー（テノール）\u003cbr\u003eクリストファー・ブリュートン（バリトン）\u003cbr\u003eニック・アシュビー（バリトン）\u003cbr\u003eジョナサン・ハワード（バス）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月17日-20日\u003cbr\u003eシダーズ・ホール\u003cbr\u003e（ウェルズ・カテドラル・スクール、イギリス）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChristmas Carols with The King's Singers\u003cbr\u003eThe King's Singers\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212068328\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769273102525,"sku":"SIGCD683","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd683.jpg?v=1746179107"},{"product_id":"0015076kai","title":"【16枚組】ドニ・デュフール：アクースマティック作品全集 Vol.1 [完全数量限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003eドニ・デュフールの全アクースマティック作品を記録する壮大なプロジェクト第1巻！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eピエール・シェフェール直系の後継者にして「アクースマティック・アート」の第一人者、ドニ・デュフール（1953-）の全てのアクースマティック作品を記録するという壮大なプロジェクトがスタート！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ミュジック・コンクレート」から発展した「アクースマティック・アート」は、メディアに定着可能な音素材はなんでも利用し、さらにラジオ・アートなど音楽以外の分野も包括した広範にわたる概念。偉大な折衷主義者でもあるデュフールの作品数は膨大で、第1弾には16枚組の[CDに44曲、約18時間の音楽が収録されています。（それでも彼が半世紀のうちに書き上げた作品の4分の1に過ぎません。）デュフールの最も重要な目標は、フランス的な明快さの伝統の一部であることを常に主張する以外に、特定のスタイルを持たないことでした。（彼がジャン=フィリップ・ラモーの華やかさに魅せられていることはよく知られています。）そのため、彼の作品はドローン、アンビエント、即興、フィールド・レコーディング、モジュラー・シンセサイザー、ノイズといった、現代音楽によくある手法の実践に頼ることなく作曲されています。各作品は作曲年代ではなくテーマ別に収録されており、「メロドラマ」「ラジオ・アート」「組曲」「トンボー（ピエール・アンリ、カールハインツ・シュトックハウゼン、ピエール・シェフェール）」「アクースマリード・サイクル」「宗教音楽」「エレクトロニカ」「楽興の時（Moments musicaux）」と8つのテーマが設けられています。このプロジェクトを通して聴けば、デュフールが後世の人々の審判に耐えうるアクースマティック作品を作り出した数少ない人物の一人であることがお分かりいただけるでしょう。各作品の解説を収録した約250ページのブックレット（英・独・仏）付き。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015076KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：16枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD 1] メロドラマ 1\u003cbr\u003e・Les Invasions fantomes Op.149（2011）\u003cbr\u003e・Blue Rocket on a Rocky Shore Op.170（2013）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 2] メロドラマ 2\u003cbr\u003e・Notre besoin de consolation est impossible a rassasier Op.052（1989）\u003cbr\u003e（Our Need for Consolation is Insatiable）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 3] メロドラマ 3\u003cbr\u003e・BlindPoint Op.183（2018）\u003cbr\u003e・Sotto voce Op.125（2003）\u003cbr\u003e・Hentai Op.158（2011）\u003cbr\u003e・Tapovan Op.181（2016）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 4-5] ラジオ・アート 1\u003cbr\u003e・Les Cris de Tatibagan Op.182（2017）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 6] 組曲 1\u003cbr\u003e・Piano dans le ciel Op.116（2001）\u003cbr\u003e・Le Lis vert Op.026（1983）\u003cbr\u003e（The Green Lily）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 7] 組曲 2\u003cbr\u003e・Allegorie Op.083（1995）\u003cbr\u003e（Allegory）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 8] 組曲 3A\u003cbr\u003e・Variations acousmatiques Op.157（2011）\u003cbr\u003e（Acousmatic Variations）\u003cbr\u003e・Suite bleue Op.027（1983）\u003cbr\u003e（Blue Suite）\u003cbr\u003e・Bocalises - Petite suite Op.007（1977）\u003cbr\u003e（Jarpeggios - Short Suite）\u003cbr\u003e・Suite en trois mouvements Op.022（1981）\u003cbr\u003e（Suite in Three Movements）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 9] 組曲 4\u003cbr\u003e・Douze melodies acousmatiques Op.050（1988）\u003cbr\u003e（Twelve Acousmatic Melodies）\u003cbr\u003e・Dix portraits Op.031-b（1984）\u003cbr\u003e（Ten Portraits）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 10] トンボー 1（ピエール・アンリ）\u003cbr\u003e・Chanson de la plus haute tour Op.110（2000）\u003cbr\u003e（Song from the Highest Tower）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 11] トンボー 2（カールハインツ・シュトックハウゼン＆ピエール・シェフェール）\u003cbr\u003e・Ebene Sieben Op.097（1977）\u003cbr\u003e・Terra incognita Op.101（1998）\u003cbr\u003e・Ryoan-Ji（ Le jardin de Pierre de Kyoto ） Op.153（2010）\u003cbr\u003e（Ryoan-Ji（The Kyoto Rock Garden））\u003cbr\u003e・Nuage de Pierre Op.089（1996）\u003cbr\u003e（Stone Cloud）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 12] アクースマリード・サイクル 1\u003cbr\u003e・Air Op.190（2020）\u003cbr\u003e・Caravaggio Op.108（2000）\u003cbr\u003e・Geometrie mystiquey Op.124（2002）\u003cbr\u003e（Mystic Geometr）\u003cbr\u003e・La Malediction des flammes Op.114（2001）\u003cbr\u003e（The Curse of Flames）\u003cbr\u003e・Panique au bord de l'eau Op.115（2001）\u003cbr\u003e（Panic at the Water's Edge）\u003cbr\u003e・Psaume d'Adam Op.042（1986）\u003cbr\u003e（Adam's Psalm）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 13] 宗教音楽 1\u003cbr\u003e・L'Apocalypse d'Angers Op.019-a（1980）\u003cbr\u003e（The Apocalypse According to Angers）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 14] 宗教音楽 2\u003cbr\u003e・Missa pro pueris Op.189（2019）\u003cbr\u003e・In Paradisum Op.164（2013）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 15] エレクトロニカ\u003cbr\u003e・Lux tenebrae Op.098（1997）\u003cbr\u003e・Berechit Op.113（2001）\u003cbr\u003e・Organa Op.109（2000）\u003cbr\u003e・Rond de jambe Op.015（1979）\u003cbr\u003e・The Wall Op.154-b（2011）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 16] 楽興の時 1\u003cbr\u003e・The Blob Op.146（2009）\u003cbr\u003e・L'Esprit en etoile Op.137（2007）\u003cbr\u003e（Starlike Spirit）\u003cbr\u003e・Dionaea Op.139（2007）\u003cbr\u003e・Aristee et Eurydice Op.167（2013）\u003cbr\u003e（Aristeus and Eurydice）\u003cbr\u003e・Si tendre, si funeste Op.174（2014）\u003cbr\u003e（So Tender, so Doomed）\u003cbr\u003e・Le Labyrinthe de l'amour Op.035（1984）\u003cbr\u003e（The Maze of Love）\u003cbr\u003e・Augen Licht Op.147（2009）\u003cbr\u003e・Le Tango de l'oubli Op.126（2003）\u003cbr\u003e（The Tango of Oblivion）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1977年～2020年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDufour: Complete Acousmatic Works, Vol.1\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735760\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769277198525,"sku":"0015076KAI","price":10100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015076kai.jpg?v=1746179102"},{"product_id":"onyx4235","title":"レーガー：ピアノ協奏曲＆6つの間奏曲（ヨーゼフ・モーグ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e2015年に英グラモフォン賞の「ヤング・アーティスト・オヴ・ジ・イヤー」を受賞したドイツのヴィルトゥオーゾ！ヨーゼフ・モーグがレーガーの巨大な協奏曲に挑む！\u003c\/h5\u003e\n1987年生まれ、2015年に英グラモフォン賞の「ヤング・アーティスト・オヴ・ジ・イヤー」を受賞、2016年に「グリーグ＆モシュコフスキ:ピアノ協奏曲集（ONYX4144）」が第58回グラミー賞にノミネートしたドイツのヴィルトゥオーゾ・ピアニスト、ヨーゼフ・モーグ。ショパン、リスト、ルビンシテイン、ブラームス、チャイコフスキー、グリーグ、シャルヴェンカ、モシュコフスキ、ラフマニノフなど、ロマン派のピアノ協奏曲やピアノ作品の録音で次々と成功を収めている彼が次に向かったのは、古今のピアノ協奏曲の中で最も要求が高く、人を寄せ付けないマックス・レーガーのピアノ協奏曲！1910年に書かれたこの巨大な協奏曲には、大規模なオーケストラを明瞭に用い、ピアノをオーケストラの一部にするという、レーガーの恐るべき技術がすべて示されています。一方、カップリング曲の《6つの間奏曲》は優しくロマンティックで詩情豊かな作品であり、レーガーという複雑な作曲家の異なる側面を見ることができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4235\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレーガー：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 へ短調 Op.114\u003cbr\u003e6つの間奏曲 Op.45a\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨーゼフ・モーグ（ピアノ）\u003cbr\u003eニコラス・ミルトン（指揮）\u003cbr\u003eザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eReger: Piano Concerto in F Minor, Op.114\u003cbr\u003eJoseph Moog, Deutsche Radio Philharmonie, Nicholas Milton\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040423522\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769280737469,"sku":"ONYX4235","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4235.jpg?v=1746179101"},{"product_id":"rcd1079","title":"ブラームス：ピアノ三重奏曲第2番＆第3番（ミカエル・ハクナザリアン）","description":"\u003ch5\u003eクス・クァルテットのチェリスト、ミカエル・ハクナザリアンが参加！ブラームスの円熟期の名曲を名手たちの演奏で！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eクス・クァルテット(クス弦楽四重奏団)のチェリスト、ミカエル・ハクナザリアンが参加！長年にわたり一緒に演奏してきた3名が奏でるブラームス円熟期のピアノ三重奏曲！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラームスがいつでもベートーヴェンの影を敏感に感じ取り、その圧倒的な存在感が、若き日の作曲家を技術の習得と自分自身の声の確立へと駆り立てていたことは間違いありません(「絶えず後ろから巨人(ベートーヴェン)の足音が聞こえてくるのがどんなものか、君にはわかるまい」)。第1番のピアノ三重奏曲は1854年に作曲されたのち、随分たってから改訂が行われ(1891年に出版)、そこではベートーヴェンの痕跡が消されています。今回収録された第2番と第3番のピアノ三重奏曲は、それぞれ1880-82年と1886年に作曲されており、ブラームスが第1番の改訂の前にすでに完全な成熟を果たし、自身の声を確立していたことをはっきりと示している作品です。これら円熟期の作品に相応しい名手たちの演奏でじっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1079\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第2番 ハ長調 Op.87\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第3番 ハ短調 Op.101\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミカエル・ハクナザリアン(チェロ)\u003cbr\u003eデイヴィッド・ハルトゥニアン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eソフィア・メリキヤン(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Piano Trios\u003cbr\u003eMikayel Hakhnazaryan, David Haroutunian, Sofya Malikyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228062\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943925330109,"sku":"RCD1079","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1079_13ef4339-fc22-4d64-8d6b-d5b7e3558801.jpg?v=1746179051"},{"product_id":"ars38601","title":"ラインベルガー：ヴァイオリン・ソナタ集（ライナー・ヴォルターズ）","description":"ラインベルガーと同じリヒテンシュタインに生まれたピアニストのユルク・ハンゼルマンは、すでにラインベルガーのピアノ作品全集を録音し、2曲のピアノ協奏曲も録音しています。その彼がヴァイオリニストのライナー・ヴォルターズと組んで2曲のヴァイオリン・ソナタを録音しました。存命中後期ロマン派の作曲家として大変人気のあったラインベルガーらしい美しいメロディに富んだ作品となっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38601\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラインベルガー：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番 ホ短調 Op.105\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番 変ホ長調 Op.77\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイェルク・ハンゼルマン(1960-)：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ(2018)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eライナー・ヴォルターズ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユルク・ハンゼルマン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月4日-8日\u003cbr\u003e2021年1月25日-27日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRheinberger: Violin Sonatas\u003cbr\u003eRainer Wolters, Jurg Hanselmann\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260052386019\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943937388733,"sku":"ARS38601","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38601_7ff3d95c-ea20-48ec-9792-fa1507f88bef.jpg?v=1746179025"},{"product_id":"ars38301","title":"ドヴォルザーク：チェロ協奏曲（ナデージュ・ロシャ）","description":"どこまでも雄弁なドヴォルザーク！ナデージュ・ロシャ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1991年生まれのチェリスト、ナデージュ・ロシャは学生時代にはハインリヒ・シフやアンナー・ビルスマのマスタークラスで学ぶ傍ら、フラメンコやベリーダンスなどほかのジャンルの文化にも幅広い興味を示してきました。そんな彼女が今回はいよいよドヴォルザークのチェロ協奏曲を録音しました。繊細で美しい高音の響きを存分に活かしたその演奏は、ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の音とも相まってドヴォルザーク独特の哀愁をたっぷりと漂わせるものとなっています。また、カプレではクラシックのみならず他ジャンルにも取り組んできた彼女の実力がいかんなく発揮されたものとなっておりこちらもおすすめです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38301\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドヴォルザーク：チェロ協奏曲 ロ短調 Op.104\u003cbr\u003eカプレ：悟り Op.22\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eナデージュ・ロシャ(チェロ)\u003cbr\u003eロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団\u003cbr\u003eバンジャマン・レヴィ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月14日-16日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDvorak, Caplet\u003cbr\u003eNadege Rochat, Royal Scottish national Orchestra, benjamin Levy\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260052383018\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943937978557,"sku":"ARS38301","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38301_fcd744e6-9f37-4c99-96b1-7607e2423122.jpg?v=1746179025"},{"product_id":"lwc1219","title":"モーツァルト：弦楽四重奏曲集（エンゲゴール四重奏団）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003eヴァイオリニストのアルヴィド・エンゲゴールを中心に2006年にロフォーテンで結成され、オスロを拠点に活動するエンゲゴール四重奏団のLAWO Classics 第3作。前作(LWC1167)のモーツァルトの『ハイドン・セット』の残り3曲が演奏されています。《春》のニックネームで呼ばれるト長調。第1楽章の冒頭、8分の6拍子の三和音の主題が「狩」を想わせる変ロ長調。ベートーヴェンをはじめとする作曲家や音楽学者から、モーツァルトの作曲技術が最高度に発揮されたとみなされるイ長調の四重奏曲。「緊密な音のブレンドとラヴェル風の軽さが、とりわけモーツァルトに適している」(The Strad)と評された演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1219\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第14番 ト長調 K.387《春》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第17番 変ロ長調 K.458《狩》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第18番 イ長調 K.464\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンゲゴール四重奏団\u003cbr\u003e〔アルヴィド・エンゲゴール(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアレックス・ロブソン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart: String Quartets Vol.2\u003cbr\u003eEngegard Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182414\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944273916093,"sku":"LWC1219","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1219.jpg?v=1746179008"},{"product_id":"lwc1218","title":"ノルウェー・オペラ序曲集（インガル・ベルグビー）","description":"ノルウェーの「文化遺産」ともいうべきオペラの序曲＆バレエ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグやスヴェンセンが優れた作品を次々と発表した1860年代の終わり、ノルウェーの文化生活は黄金時代を迎えたといわれます。LAWO Classicsのこのアルバムでは、グリーグたちの以前、ノルウェー音楽の基礎が作られた時代と、その後の時代に作曲されたノルウェーの「文化遺産」ともいうべきオペラの序曲とバレエが、ノルウェー国立オペラ管弦楽団とインガル・ベルグビューの演奏で紹介されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァルデマル・トラーネ(1790-1828)の《山の物語》は、ヘンリク・アンケル・ビェッレゴーの1927年に映画化もされた同名の劇に基づく作品。マッティン・アンドレーアス・ウードビュー(1820-1889)の《平和の少女》は、12世紀のノルウェー王マグヌス三世と結婚したスウェーデン王女マルガレータ・フレドクッラ(平和の少女)が題材にとられたオペラです。ワーグナーの音楽からインスピレーションを得たヨハンネス・ホールクロウ(1847-1925)の《イスタンブールのヴァイキング》。交響詩《アスゴールの騎行》や交響曲ト長調(Sterling CDS10862)のオーレ・オールセン(1850-1927)の《ライヤ》。シーグヴァルト・アスペシュトラン(1856-1942)の「バレエつき4幕」の歌劇《リュシュコウスハイドの英雄》は、全曲の演奏がまだ行われていない作品です。ニコライ・ゴーゴリの小説『タラス・ブーリバ』を基にエドヴァルド・ハーゲルプ・ブルが執筆した台本によるカタリヌス・エリング(1858-1942)の《コサック兵たち》。イプセンの戯曲によるアルネ・エッゲン(1881-1955)の《オラヴ・リリエクランス》。これらの作品がほとんど知られていない一方、ホーコン・ヤールのメルフス訪問を題材にしたヤルマル・ボルグストレム(1864-1925)の《リーモルのトーラ》は、復活上演され、全曲録音も作られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1218\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァルデマル・トラーネ(1790-1828)：\u003cbr\u003e歌劇《山の物語》(1824)-序曲\u003cbr\u003eマッティン・アンドレーアス・ウードビュー(1820-1889)：\u003cbr\u003e歌劇《平和の少女》(1859)-序曲\u003cbr\u003eヨハンネス・ホールクロウ(1847-1925)：\u003cbr\u003e歌劇《イスタンブールのヴァイキング》(1897-1900)-序曲\u003cbr\u003eオーレ・オールセン(1850-1927)：\u003cbr\u003e歌劇《ライヤ》(1893)-序曲\u003cbr\u003eシーグヴァルト・アスペシュトラン(1856-1942)：\u003cbr\u003e歌劇《リュシュコウスハイドの英雄》(1901)-序曲\u003cbr\u003eカタリヌス・エリング(1858-1942)：\u003cbr\u003e歌劇《コサック兵たち》(1894)-序曲、バレエ\u003cbr\u003eヤルマル・ボルグストレム(1864-1925)：\u003cbr\u003e歌劇《リーモルのトーラ》(1894)-序曲\u003cbr\u003eアルネ・エッゲン(1881-1955)：\u003cbr\u003e歌劇《オラヴ・リリエクランス》(1931-40)-バレエ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eノルウェー国立オペラ管弦楽団\u003cbr\u003eインガル・ベルグビュー(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月20日-24日＆3月10日\u003cbr\u003eオスロ・オペラハウス(ノルウェー国立オペラ・バレエ団)\u003cbr\u003eオーケストラ・リハーサル・ホール(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNorwegian Opera Overtures\u003cbr\u003eThe Norwegian national Opera Orchestra, Ingar Bergby\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182407\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944274112701,"sku":"LWC1218","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1218.jpg?v=1746179007"},{"product_id":"diapcf023","title":"【11枚組】サン＝サーンス：作品集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [初回生産限定盤]","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（谷戸基岩氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eディアパゾン自主レーベルのBOXシリーズ第23弾！サン=サーンスの没後100周年アニヴァーサリー！\u003c\/h5\u003e\n芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン(Diapason)」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第23弾は、2021年で没後100周年を迎えた同国の巨匠カミーユ・サン=サーンス(1835-1921)の名演を集めたアニヴァーサリー・ボックス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回「ディアパゾン(Diapason)」から登場するサン=サーンスのアニヴァーサリー・ボックスには、「オルガン」や「ヴァイオリン協奏曲第3番」、5曲の「ピアノ協奏曲」、「サムソンとダリラ」から「動物の謝肉祭」、室内楽作品、ピアノをはじめとする器楽作品や声楽作品、さらにはサン=サーンスによる、または他の作曲家によるトランスクリプションなど数多くの作品の名演(約14時間10分)を収録。\u003cbr\u003e「ディアパゾン(Diapason)」のアーティスティック・ディレクターを務めているフランソワ・ローランが選出した往年の名録音の数々は、これまでのボックス・シリーズと比べて「フランス色」の濃さが特徴の1つとなっています。\u003cbr\u003eまた、フランスをはじめとする往年の名演奏家たちの豪華な顔触れに華を添えるように、サン=サーンス自身のピアノ演奏(1904年と1919年)が選曲、収録されているところも大きなポイントと言えるでしょう。\u003cbr\u003e「ディアパゾン(Diapason)」の歴史とネットワークによって実現したサン=サーンス・ボックスが、作曲者の没後100周年をさらに充実させてくれることでしょう！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF023\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサン=サーンス：\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e●交響曲第3番ハ短調 Op.78《オルガン付き》\u003cbr\u003eエドゥアルド・ニース=ベルガー(オルガン)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e●ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調 Op.61\u003cbr\u003eジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調 Op.28\u003cbr\u003eマイケル・レビン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eハリウッドボウル交響楽団\u003cbr\u003eフェリックス・スラットキン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e●ハバネラ Op.83\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eピエール・モントゥー(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e●《黄色の姫君》序曲 Op.30\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第1番ニ長調 Op.17\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第2番ト短調 Op.22\u003cbr\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)\u003cbr\u003eシンフォニー・オブ・ジ・エア\u003cbr\u003eアルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第3番変ホ長調 Op.29\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD3》\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第4番ハ短調 Op.44\u003cbr\u003eロベール・カサドシュ(ピアノ)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eレナード・バーンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第5番ヘ長調 Op.103《エジプト風》\u003cbr\u003eマグダ・タリアフェロ(ピアノ)\u003cbr\u003eコンセール・ラムルー管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・フルネ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e●交響詩《オンファールの糸車》Op.31\u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●交響詩《ヘラクレスの青春時代》Op.50\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD4》\u003cbr\u003e●組曲《動物の謝肉祭》\u003cbr\u003eルース・シーガル＆ナオミ・シーガル(ピアノ・デュオ)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eレナード・バーンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e●チェロ協奏曲第1番イ短調 Op.33\u003cbr\u003eピエール・フルニエ(チェロ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e●交響詩《死の舞踏》Op.40\u003cbr\u003eNBC交響楽団\u003cbr\u003eアルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●交響詩《ファエトン》Op.39\u003cbr\u003eコンセール・コロンヌ\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●アルジェリア組曲 Op.60\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e●英雄行進曲変ホ長調 Op.34\u003cbr\u003eデトロイト交響楽団\u003cbr\u003eポール・パレー(指揮)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD5》\u003cbr\u003e●ピアノ五重奏曲イ短調 Op.14\u003cbr\u003eアンサンブル・ミュジック・オブリク\u003cbr\u003e録音：1993年\u003cbr\u003e●デンマークとロシアの歌による奇想曲 Op.79\u003cbr\u003eジョアンナ・クフレエール(フルート)\u003cbr\u003eチャールズ・ハーマン(オーボエ)\u003cbr\u003eキムボール・サイクス(クラリネット)\u003cbr\u003eステファン・ルムラン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：2008年\u003cbr\u003e●ピアノ四重奏曲変ロ長調 Op.41\u003cbr\u003eレジス・パスキエ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eブルーノ・パスキエ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eロラン・ビドゥ(チェロ)\u003cbr\u003eフセイン・セルメット(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1991年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD6》\u003cbr\u003e●クラリネット・ソナタ変ホ長調 Op.167\u003cbr\u003eレジナルド・ケル(クラリネット)\u003cbr\u003eブルック・スミス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●ピアノ三重奏曲第1番ヘ長調 Op.18\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●七重奏曲変ホ長調 Op.65\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eロジェ・デルモット(トランペット)\u003cbr\u003eパスカル四重奏団\u003cbr\u003eガストン・ロジェロ(コントラバス)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●ベートーヴェンの主題による変奏曲 Op.35\u003cbr\u003eエミール・ギレリス＆ヤコフ・ザーク(ピアノ・デュオ)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●前奏曲とフーガ第3番変ホ長調 Op.99-3\u003cbr\u003eマルセル・デュプレ(オルガン)\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD7》\u003cbr\u003e●ウェディング・ケーキ Op.76\u003cbr\u003eジャン・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003eカントレル四重奏団\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e●ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ短調 Op.75\u003cbr\u003eアンドレ・パスカル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1934年\u003cbr\u003e●チェロ・ソナタ第1番ハ短調 Op.32\u003cbr\u003eポール・バズレール(チェロ)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1937年\u003cbr\u003e●チェロ・ソナタ第2番ヘ長調 Op.123\u003cbr\u003eポール・バズレール(チェロ)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1937年\u003cbr\u003e●幻想曲イ短調 Op.95\u003cbr\u003eリリー・ラスキーヌ(ハープ)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e●オラトリオ《ノアの大洪水》より 前奏曲\u003cbr\u003eジャック・ティボー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジョルジュ・ド・ロスネ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e●エレジー Op.143\u003cbr\u003eガブリエル・ウィローム(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD8》\u003cbr\u003e●リスボンの一夜～舟歌 Op.63、アルバムのページ Op.81\u003cbr\u003eマリレーヌ・ドッス(ピアノ)\u003cbr\u003eアニー・プティ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1974年\u003cbr\u003e●トッカータ Op.111-6\u003cbr\u003eモニク・ド・ラ・ブルショルリ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●オーヴェルニュ狂詩曲 Op.73\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ・ロール)\u003cbr\u003e録音：1905年\u003cbr\u003e●トッカータ Op.72\u003cbr\u003eジネット・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e●アレグロ・アパッショナート嬰ハ短調 Op.70\u003cbr\u003eホセ・イトゥルビ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e●ブーレー Op.135-4\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●グルックの《アルチェステ》のバレエ音楽による奇想曲\u003cbr\u003eギオマール・ノヴァエス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●スケルツォ Op.87\u003cbr\u003eマルセル・エーレンシュミット(ピアノ)、イシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1939年\u003cbr\u003e●ワルツ形式による練習曲 Op.52-6\u003cbr\u003eアルフレッド・コルトー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e●小さなワルツ Op.104\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e●のんきなワルツ Op.110\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1904年\u003cbr\u003e●パストラル\u003cbr\u003eビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)\u003cbr\u003eディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)\u003cbr\u003eジェラルド・ムーア(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●不運な男\u003cbr\u003eレイア・ベン・セディラ(ソプラノ)\u003cbr\u003eピエール・ベルナック(バリトン)\u003cbr\u003eジャン・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e●奥様、覚えておいでですか\u003cbr\u003eジョルジュ・ティル(テノール)\u003cbr\u003eヨゼフ・ベンヴェヌーティ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1942年\u003cbr\u003e●鐘\u003cbr\u003eジェルメーヌ・セルネー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eオペラ=コミック座管弦楽団\u003cbr\u003eアンリ・ビュッセル(指揮)\u003cbr\u003e録音：1932年\u003cbr\u003e●ペルシャの夜 Op26bisより\u003cbr\u003eデイヴィド・デヴリース(テノール)\u003cbr\u003eギュスターヴ・クロエ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e●ジャン王の軍隊の行進\u003cbr\u003eシャルル・パンゼラ(バリトン)\u003cbr\u003eグラモフォン管弦楽団\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1926年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD9＆10》\u003cbr\u003e●歌劇《サムソンとダリラ》Op.47\u003cbr\u003eジョゼ・ルッショーニ(テノール\/サムソン)\u003cbr\u003eエレヌ・ブヴィエ(メゾ・ソプラノ\/ダリラ)\u003cbr\u003eポール・カバネル(バリトン\/ダゴンの大祭司)\u003cbr\u003eシャルル・カンボン(バス\/アビメレク)\u003cbr\u003eアンリ・メデュス(バス\/ヘブライの老人)\u003cbr\u003eパリ・オペラ座合唱団\u003cbr\u003eパリ・オペラ座管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD11》\u003cbr\u003e●劇音楽《パリザティス》より 夜鳴きうぐいすとばら\u003cbr\u003eリタ・シュトライヒ(ソプラノ)\u003cbr\u003eベルリン放送交響楽団\u003cbr\u003eクルト・ゲーベル(指揮)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●歌劇《フリーネ》より フリーネのアリア(Un Jour, J'errais Sur Le Rivage)\u003cbr\u003eアンドレエ・エスポジト(ソプラノ)\u003cbr\u003eナディーヌ・ソートゥロー(ソプラノ)\u003cbr\u003eジャン・モリアン(テノール)\u003cbr\u003eフランス国立放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eトニー・オーバン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●歌劇《黄色の姫君》Op.30より コルネリスのアリア(J'aime, dans son lointain mystere)\u003cbr\u003eジャン・モリアン(テノール)\u003cbr\u003eフランス国立放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eトニー・オーバン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●歌劇《エティエンヌ・マルセル》より ベアトリクスのアリア(消え失せた美しい夢よ)\u003cbr\u003eジョアン・ハモンド(ソプラノ)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003eワルター・ジュスキント(指揮)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●歌劇《銀の音色》より ナポリのシャンソン(ナポリからフィレンツェへ)\u003cbr\u003eミシェル・デン(バリトン)\u003cbr\u003eマリア・シビッターロ(マンドリン)\u003cbr\u003eジョルジュ・ツィピーヌ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●歌劇《銀の音色》より エレーヌのロマンス(幸せははかなきもの)\u003cbr\u003eニノン・ヴァラン(ソプラノ)\u003cbr\u003eマドレーヌ・ダルマン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e●歌劇《ヘンリー8世》より そして、誰もが\u003cbr\u003eシャルル・カンボン(バス・バリトン)\u003cbr\u003eフランスラジオ放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eジュール・グレシエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●歌劇《アスカニオ》より スコッツォーネの歌(ラ、ラ、ラ、ラ!フィオレンティネッレ!)\u003cbr\u003eリュシー・アルベル(メゾ・ソプラノ)、他\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e●ラモー(サン=サーンス編)：クラウザン曲集より(ピアノ三重奏版)\u003cbr\u003eトリエステ三重奏団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(ゴドフスキー編)：白鳥\u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e●モーツァルト(サン=サーンス編)：ピアノ協奏曲第21番より アンダンテ\u003cbr\u003eジャック・ティボー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eタッソー・ヤノプロ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1930年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(イザイ編)：ワルツ形式による練習曲 Op.52-6\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年頃\u003cbr\u003e●サン=サーンス(リスト編)：死の舞踏\u003cbr\u003eウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1942年\u003cbr\u003e●J.S.バッハ(サン=サーンス編)：カンタータ第29番《われら汝に感謝す、神よ、われら感謝す》BWV.29より シンフォニア\u003cbr\u003eレフ・プイシュノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1922年\u003cbr\u003e●J.S.バッハ(サン=サーンス編)：無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002より ブーレ\u003cbr\u003eオシップ・ガブリロヴィッチ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1925年\u003cbr\u003e●ベートーヴェン(サン=サーンス編)：《アテネの廃墟》より 回教僧の合唱\u003cbr\u003eレフ・プイシュノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1923年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(タファネル編)：アスカニオのバレエのアリア\u003cbr\u003eフィリップ・ゴーベール(フルート)、他\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：イザベル・デイヴィ(マスタリングスタジオ「Circa」)\u003cbr\u003e録音選定：フランソワ・ローラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSaint-Saens: Works\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025832870\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277291197,"sku":"DIAPCF023","price":8480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf023.jpg?v=1749712826"},{"product_id":"dacocd914","title":"トマス・イェンセンの遺産 第4集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズの第4作。\u003cbr\u003eカール・ニールセンの作曲家としてのキャリアの第一歩となった3つの作品が「Disc 1」、ニールセンの音楽から影響を受け、自身の音楽との融合を図りながら作曲を行なったニールセンの次の世代の作曲家4人の作品が「Disc 2」に収められています。\u003cbr\u003eイェンセンが、第二次世界大戦後、デンマーク放送交響楽団を指揮してDeccaとHMVのために録音したニールセンの《交響曲第1番》と《交響曲第2番》は、「デンマークに生まれた音楽」を印象づける「筆遣い」と「情熱」をもった、「もっとも信頼できる」という評価が今も変わらない演奏。クラウス・ビューリトにより、角のとれたゆったりとした音にリマスタリングされています。弦楽のための《小組曲》は、デンマークがドイツ軍に占領された第二次世界大戦中、コペンハーゲンのオッドフェロー・パレスでイェンセンが王立管弦楽団を指揮したHMVの録音。ヘアマン・D・コペルの《祝祭序曲》は、プロコフィエフとショスタコーヴィチの「ロシア・モダニズム」とニールセンに倣った「和声の転回」を交えた作品。ホルムボーの《墓碑銘》は、彼の「メタモルフォーゼ」スタイルで書かれた4曲の『交響的変容』の最初の作品。1959年にコペンハーゲンで開催された「バレエと音楽」のフェスティヴァルの一環として行われたイェンセンとデンマーク放送交響楽団によるラジオ放送が収録されています。タープは、パリのいわゆる「Les Six(六人組)」のネオクラシカル・スタイルに関心を寄せながらも、「ニールセン」を意識する作品を発表したと言われています。《交響曲第2番》は〈瞑想に耽り〉〈活力にあふれ〉〈晴れやかに〉の3楽章の作品です。カール・ニールセンとトマス・ラウプに作曲を学んだポウル・シアベクの作品が3曲。H・C・アンデルセンの詩に作曲した彼の歌曲《デンマークに生まれて》による「パラフレーズ」。バレエのために書いた音楽をピアノと管弦楽のために改作した《夜》。スウェーデン系フィンランドの詩人、エーリク・アクセル・カールフェルトの「魔女のサバト」を詠んだ詩をテクストにした《魔女》は、シアベクのもっともよく演奏される作品のひとつです。「Disc 2」の録音はすべて、今回初めてCD化されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング:クラウス・ビューリト\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD914\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《Disc 1》\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e交響曲第1番 ト短調 FS16(Op.7)\u003cbr\u003e[録音：1952年6月14日-15日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e小組曲 FS6(Op.1)(弦楽のための)*\u003cbr\u003e[録音：1941年1月31日＆2月22日、オッドフェロー・パレス(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e交響曲第2番 ロ短調 FS29(Op.16)《四つの気質》\u003cbr\u003e[録音：1947年10月3日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《Disc 2》\u003cbr\u003eヘアマン・D・コペル(1908-1998)：祝祭序曲 Op.33(1939)\u003cbr\u003e[録音：1958年6月11日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003eヴァウン・ホルムボー(1909-1996)：墓碑銘 Op.68 M189(1956)(交響的変容第1番)\u003cbr\u003e[録音：1959年5月22日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003eスヴェン・エーリク・タープ(1908-1994)：交響曲第2番 変ホ長調 Op.50(1949)\u003cbr\u003e[録音：1962年3月、ヘルシンキ(ライヴ録音)(1962年7月22日ラジオ放送)]\u003cbr\u003eポウル・シアベク(1888-1949)：\u003cbr\u003eラルゴ Op.33(1935)(弦楽オーケストラのための)\u003cbr\u003e《デンマークに生まれて》によるパラフレーズ Op.43(1938)\u003cbr\u003e[録音：1959年2月15日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003e夜 Op.41(1938)(管弦楽とピアノのための交響的情景)**\u003cbr\u003e魔女 Op.48(1939)(ソプラノ、管弦楽とオルガンのための)***\u003cbr\u003e[録音：1958年6月5日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003e王立管弦楽団*\u003cbr\u003eボリス・リンデルーズ(ピアノ)**\u003cbr\u003eキアステン・シュルス(ソプラノ)***\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy Vol.4\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499914007\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277422269,"sku":"DACOCD914","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd914.jpg?v=1746179001"},{"product_id":"pmr0104","title":"エネスク：チェロとピアノのための作品全集（ルドルフ・レオポルト）","description":"ウィーン弦楽六重奏団の創設メンバー ルドルフ・レオポルトが弾くエネスクの作品全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルーマニアの天才的な作曲家、ヴァイオリニスト、ピアニストであったジョルジェ・エネスクのチェロとピアノのための既知の全作品を集めた1枚！チェロはウィーン弦楽六重奏団の創設メンバーであり、ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスのソロチェリストを務めたルドルフ・レオポルト、ピアノはエネスクのピアノ独奏作品全集の録音を行ったルーマニア出身のラルカ・スティルバトです。ルドルフ・レオポルトは編曲家としても知られており、彼が手掛けたR.シュトラウスの《メタモルフォーゼン》の初稿に基づく再構成版(ブージー・アンド・ホークスより出版)は世界中で演奏されています。\u003cbr\u003eエネスクのチェロとピアノのための作品で興味深いのは、そのすべてにウィーンとの大きなつながりが見られることです。一般的に彼の音楽教育はパリ・コンセルヴァトワールで行われたと考えられていますが、それ以前に彼の両親は7歳のエネスクをウィーンに送り、ウィーン音楽院で学ばせています。第1番のソナタや、ノクターンとサルタレッロ、へ短調のアレグロなどは、16～17歳のときにパリで作曲したにもかかわらず、まるでウィーンを離れたことがない作曲家の作品のように聞こえます。エネスクはベートーヴェンやブラームスのように、弦楽器ソナタに「ピアノとチェロ\/ヴァイオリンのための」というタイトルをつけ、室内楽におけるピアノの特別な役割を強調していますが、これも自身のピアノに対する愛と、ウィーンでの教育の表れといえるでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PMR0104\u003cbr\u003eレーベル：Paladino\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエネスク：\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ へ短調 Op.26-1(1898)\u003cbr\u003eノクターンとサルタレッロ(1897)\u003cbr\u003eアレグロ へ短調(ca.1898)\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ ハ長調 Op.26-2(1935)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルドルフ・レオポルト(チェロ)\u003cbr\u003eラルカ・スティルバト(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月\u003cbr\u003eベーゼンドルファーピアノ工場\u003cbr\u003e(オーストリア、ウィーナー・ノイシュタット)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eEnescu: Complete Works for Cello and Piano\u003cbr\u003eRudolf Leopold, Raluca Stirbat\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732028\u003c\/p\u003e","brand":"Paladino","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983420043453,"sku":"PMR0104","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/pmr0104.jpg?v=1746178996"},{"product_id":"chr77457","title":"ヴェネツィア1631 「サルーテ祭」～疫病からの解放のために（エッコ・ラ・ムジカ）","description":"1630年の初夏、ヴェネツィアは最後の疫病に襲われ、壊滅的な被害を受けました。ペストは1年半にわたって猛威を振るい、当時の人口の3分の1以上にあたる約5万人がなくなりました。ペストからの解放のために壮大な教会、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂(救済の聖母マリア聖堂)が建設され、1631年以降毎年11月に「救済の聖母マリア」を讃える祭典「マドンナ・デッラ・サルーテ祭」が開催されています。\u003cbr\u003eヴィオール奏者のハイケ・ヒュンマーとサックバット奏者のマティアス・シュプリンツが主宰し、1987年の設立以来17世紀前半の豊かな音楽遺産を発表し続けてきた声楽と器楽による古楽アンサンブル「エッコ・ラ・ムジカ(ecco la musica)」は、1631年の最初のサルーテ祭の音楽がどのようなものであったかを探求し、現代に再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CHR77457\u003cbr\u003eレーベル：Christophorus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・パオロ・チーマ(c.1575-1630)：4声のソナタ\u003cbr\u003eアレッサンドロ・グランディ(c.1586-1630)：サルヴェ・レジナ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ロヴェッタ(c.1596-1668)：3声のカンツォン第2番\u003cbr\u003eフランチェスコ・カヴァッリ(1602-1676)：カンターテ・ドミノ\u003cbr\u003eアントニオ・ベルターリ(1605-1669)：2声のソナタ\u003cbr\u003eバルトロメオ・デ・セルマ・イ・サラベルデ(c.1595-after 1638)：カンツォン22\u003cbr\u003eダリオ・カステッロ(1602?-1631?)：4声のソナタ第14番\u003cbr\u003eクラウディオ・モンテヴェルディ(1567-1643)：われは御身に告白す、主よ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・リッチオ(c.1570-1621)：4声のソナタ\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・フォンタナ(c.1589-c.1631)：ソナタ第2番\u003cbr\u003eダリオ・カステッロ：2声のソナタ第6番\u003cbr\u003eタルクィニオ・メールラ(1595-1665)：あなたのくちびるは甘露をしたたらせ(4声)\u003cbr\u003eジュゼッペ・スカラーニ(c.1600-1674?)：《ラ・ノヴェッラ》によるソナタ第18番\u003cbr\u003eバルトロメオ・バルバリーノ(c.1568-after 1617)：いと優しきマリアを賛えよ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエッコ・ラ・ムジカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月9日-11日\u003cbr\u003eドイツ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVenezia 1631Ecco La Musica\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4010072774576\u003c\/p\u003e","brand":"Christophorus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983420534973,"sku":"CHR77457","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/chr77457.jpg?v=1746178984"},{"product_id":"sigcd697","title":"シューベルト：美しき水車小屋の娘（イエスティン・デイヴィス）","description":"\u003ch5\u003eイェスティン・デイヴィスが歌うシューベルト！ 美しく知的な「美しき水車小屋の娘」！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e大英帝国勲章(MBE)を授与されたカウンターテナー、イェスティン・デイヴィス！\u003cbr\u003e歌手としてのキャリアをスタートさせたケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団のシリーズから、シューベルトの傑作「美しき水車小屋の娘」をリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィスは、その美しく器用な声と知的なミュージシャンシップによって、世界でもっとも優れた歌手の一人として広く知られるイギリスのカウンターテナー。これまで2度のグラモフォン賞受賞、グラミー賞受賞、ローレンス・オリヴィエ賞ノミネートなどの実績を誇り、その功績から2017年には大英帝国勲章(MBE)を授与されています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e今回のアルバムはシューベルトの3大歌曲集の1つ「美しき水車小屋の娘」を歌ったものですが、イェスティン・デイヴィスが歌手としてのキャリアをスタートさせた、ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団のシリーズの一環として、Signum Classicsからリリースされます。現在セント・ジョンズ・カレッジの音楽監督を務めるアンドルー・ネスシンガとイェスティン・デイヴィスは、1987年の同じ日にセント・ジョンズでの活動をスタートさせたとのこと。当時ネスシンガはオルガン・スカラーで、デイヴィスは7歳の見習い生(probationer)でした。その後、デイヴィスは少年聖歌隊長(Head Chorister)やコーラル・スカラーとしても長らくセント・ジョンズ・カレッジと関り、伝統を築いてきました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eブックレット(英語)には、作品解説や歌詞の他、アンドルー・ネスシンガと、デイヴィスが11歳の頃にセント・ジョンズ・カレッジ音楽監督を務めていたクリストファー・ロビンソンによるコメントも掲載されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD697\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：美しき水車小屋の娘 Op.25 D.795\u003cbr\u003eさすらい、どこへ?\u003cbr\u003e止まれ\u003cbr\u003e小川に寄せる感謝の言葉\u003cbr\u003e憩いの夕べに\u003cbr\u003e好奇心の強い男\u003cbr\u003eいらだち\u003cbr\u003e朝の挨拶\u003cbr\u003e水車屋の花\u003cbr\u003e涙の雨\u003cbr\u003e僕のもの\u003cbr\u003e休み\u003cbr\u003e緑のリボンで\u003cbr\u003e狩人\u003cbr\u003eねたみと誇り\u003cbr\u003e好きな色\u003cbr\u003eいやな色\u003cbr\u003eしおれた花\u003cbr\u003e水車職人と小川\u003cbr\u003e小川の子守歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィス(カウンターテナー)\u003cbr\u003eジョゼフ・ミドルトン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月15日-19日\u003cbr\u003eポットン・ホール・レコーディング・スタジオ、サフォーク\u003cbr\u003e(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: Die schöne Müllerin\u003cbr\u003eIestyn Davies, Joseph Middleton\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212069721\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174678827251,"sku":"SIGCD697","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd697.jpg?v=1746178944"},{"product_id":"sigcd696","title":"ロック：フラット・コンソート集（フレットワーク）","description":"フレットワーク創設35周年！ イギリスを代表する作曲家マシュー・ロック作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフレットワーク創設35周年リリースの一環としてマシュー・ロックのフラット・コンソート集が登場！\u003cbr\u003eヘンリー・パーセルに影響を与えたマシュー・ロックの音楽をたっぷりと堪能できるアルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフレットワークは、森川麻子やリチャード・ブースビーらの名ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者達によって1986年に創設され、2021年で35周年を迎える世界最高峰のヴィオール・コンソート。\u003cbr\u003e今回のアルバムのでは、約400年前に生まれたイギリスの作曲家、マシュー・ロックのフラット・コンソートを取り上げています。彼はイギリスの作曲家として初めてオペラを作曲したことでも知られ、またヘンリー・パーセルが少年の頃から影響を受けた作曲家としても知られています。こうしたことからイギリスのバロック期の重要な作曲家の一人として数えられますが、その作品はあまりまとめてとりあげられることがありません。今回録音されたフレットワークと通奏低音にデイヴィッド・ミラーとサイラス・ウォルストンを迎えた演奏を聴くことによって、マシュー・ロックの作品の素晴らしさを気づかされる充実の内容となっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD696\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマシュー・ロック(1621-1677)：\u003cbr\u003eフラット・コンソート 組曲第1番 ハ短調\u003cbr\u003eヴィオラ・ダ・ガンバのための二重奏曲 ハ長調\u003cbr\u003eフラット・コンソート 組曲第2番 変ロ長調\u003cbr\u003eフラット・コンソート 組曲第3番 ニ短調\u003cbr\u003eヴィオラ・ダ・ガンバのための二重奏曲 ニ長調\u003cbr\u003eフラット・コンソート 組曲第4番 変ロ長調\u003cbr\u003eフラット・コンソート 組曲第5番 イ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフレットワーク\u003cbr\u003e〔森川麻子\u003cbr\u003eエミリー・アシュトン\u003cbr\u003eジョアンナ・レヴァイン\u003cbr\u003eサム・スタッドレン\u003cbr\u003eリチャード・ブースビー〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデイヴィッド・ミラー(アーチリュート、テオルボ)\u003cbr\u003eサイラス・ウォルストン(チェンバロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月28日-5月1日\u003cbr\u003eセント・ジョージ教会、チャールストン(イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMatthew Locke: The Flat Consort\u003cbr\u003eFretwork\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212069622\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174678925555,"sku":"SIGCD696","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd696.jpg?v=1746178944"},{"product_id":"dacocd917","title":"トマス・イェンセンの遺産 第7集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンが指揮するデンマークの「ワルツ王」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人気上昇中のトマス・イェンセン復刻シリーズ、第7集！\u003cbr\u003e1957年にティヴォリ公園から中継でラジオ放送されたコンサートが初CD化！\u003cbr\u003e第3集(DACOCD913)はレコード芸術12月号海外盤REVIEWに好レビュー掲載！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ティヴォリ公園の魔法のような夕べ！」。トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズの第7作にはワルツやポルカといったオーケストラのための軽い音楽が、ティヴォリのコンサートのライヴとスタジオの録音で集められました。デンマークの「ワルツ王」と呼ばれたハンス・クリスチャン・ロンビュー(ロンビ)(1810-1874)の「グレーテスト・ヒット」16曲は、1998年にアルバム《トマス・イェンセン、H・C・ロンビューを指揮する》(DACOCD503)でリリースされたのと同じOdeonとHMVの音源です。\u003cbr\u003e[Disc 2]の《カルメン》の〈前奏曲〉から《コッペリア》の〈マズルカ〉までの5曲は、1957年8月24日にティヴォリ公園から中継でラジオ放送されたコンサートの録音。ラジオ放送以外では初めて紹介される演奏です。イェンセンは、これらの作品でもカール・ニールセンやシベリウスの古典的録音で示したのと同じ「権威」をもってティヴォリのオーケストラを指揮しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD917\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eハンス・クリスチャン・ロンビュー(1810-1874)：\u003cbr\u003eブーケ・ロワイヤル・ギャロップ¶\u003cbr\u003e女王ルイーセ・ワルツ*\u003cbr\u003eコロンビーネ・ ポルカ・マズルカ¶\u003cbr\u003eオギュスト・ブルノンヴィルを称えるギャロップ†\u003cbr\u003eヘ スペロス・ワルツ¶\u003cbr\u003eアマー・ポルカ¶\u003cbr\u003eソフィーエ・ワルツ¶\u003cbr\u003eスカンディナ ヴィア盟友ギャロップ¶\u003cbr\u003eワルツ《クロルの舞踏会のざわめき†\u003cbr\u003eバレエ《ア マーの狩人たち - 終幕のギャロップ†\u003cbr\u003eアメーリエ・ワルツ*\u003cbr\u003eブリタ・ポル カ*\u003cbr\u003eシャンペン・ギャロップ*\u003cbr\u003e管弦楽幻想曲《夢の絵姿》*\u003cbr\u003eおやすみポル カ¶\u003cbr\u003eコペンハーゲン蒸気鉄道ギャロップ¶\u003cbr\u003e[録音：1940年*\/1942年†\/1943年¶、ティヴォリ・コンサートホール]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウェーバー：舞踏への誘い Op.65 [録音：1946年]\u003cbr\u003eチャイコフスキー：歌劇《エフゲニー・オネーギン》 Op.24 - 第2幕のワルツ [録音：1942年]\u003cbr\u003eブラームス：ハンガリー舞曲第5番 ト短調、ハンガリー舞曲第6番 変ニ長調 [録音：1946年]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eシューベルト：劇付随音楽《ロザムンデ》 D.797 - 間奏曲第3番 [録音：1946年]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eバレエ《くるみ割り人形》 Op.71 - 花のワルツ、トレパック(ロシアの踊り) [録音：1946年]\u003cbr\u003e歌劇《エフゲニー・オネーギン》 Op.24 - 第3幕のポロネーズ [録音：1943年]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポンキエッリ：歌劇《ジョコンダ》 - 時の踊り [録音：1946年]\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス：皇帝円舞曲 Op.437 [録音：1946年]\u003cbr\u003eサン=サーンス：死の舞踏 Op.40 [録音：1947年]\u003cbr\u003eアントン・ルビンシテイン：仮面舞踏会 Op.103 - 闘牛士とアンダルシアの娘 [録音：1947年]\u003cbr\u003eポール・ラコンブ(1837-1927)：春のオーバード Op.37 [録音：1947年]\u003cbr\u003eエルガー：威風堂々 Op.39 - 行進曲第1番 [録音：1942年]\u003cbr\u003eドリーブ：バレエ《コッペリア》 - チャールダーシュ [録音：1946年]\u003cbr\u003eビゼー：歌劇《カルメン》 - 前奏曲\u003cbr\u003eクリスチャン・フレゼリク・エミール・ホーネマン(1840-1906)：演奏会序曲《アラディン》(1864)\u003cbr\u003eシベリウス：劇付随音楽《国王クリスチャン二世》組曲 Op.27 - 夜想曲\u003cbr\u003eジョルジュ・ビゼー：歌劇《カルメン》 - ジプシーの踊り\u003cbr\u003eドリーブ：バレエ《コッペリア》 - マズルカ [録音：1957年8月24日：ティヴォリ・コンサートホール・コンサート(ライヴ)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.7\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499917008\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683283699,"sku":"DACOCD917","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd917.jpg?v=1746178924"},{"product_id":"dacocd916","title":"トマス・イェンセンの遺産 第6集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズ。\u003cbr\u003e「Disc 1」には、イェンセンの「十八番」カール・ニールセンの3つの古典的録音が収録されています。Odeonの音源による、デンマーク王立管弦楽団を指揮した序曲《ヘリオス》。デンマーク放送交響楽団を指揮、ライヴ放送された第3番と第4番の交響曲。「Disc 2」のシベリウスの《交響曲第3番 ハ長調》と、デンマークのニルス・ヴィゴ・ベンソンの《突然変異》と《交響曲第4番》は、初めてリリースされる音源です。イェンセンの情熱的姿勢と鋭敏な解釈が「形式の新機軸」を打ち出したデンマークとフィンランドの「モダニズム」に相応しいと言われるライヴ演奏。オリジナル・テープからの新たなリマスターです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD916\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e序曲《ヘリオス》 FS32(Op.17)*\u003cbr\u003e[録音：1942年9月、デンマーク放送スタジオ(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e交響曲第3番 FS60(Op.27)《シンフォニア・エスパンシーヴァ(ひろがりの交響曲)》\u003cbr\u003e[録音：1959年6月20日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e交響曲第4番 FS76(Op.29)《消しがたきもの(不滅)》\u003cbr\u003e[録音：1952年9月2日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eシベリウス：交響曲第3番 ハ長調 Op.52\u003cbr\u003e[録音：1963年5月31日、デンマーク放送スタジオ(コペンハーゲン)(スタジオ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・ヴィゴ・ベンソン(1919-2000)：\u003cbr\u003e突然変異 Op.123(1960)(管弦楽のための)\u003cbr\u003e[録音：1960年、コペンハーゲン(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e交響曲第4番《メタモルフォーゼ》 Op.55(1948)\u003cbr\u003e[録音：1961年、コペンハーゲン(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eデンマーク王立管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.6\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499916001\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683316467,"sku":"DACOCD916","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd916.jpg?v=1746178924"},{"product_id":"dacocd915","title":"トマス・イェンセンの遺産 第5集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンの遺産シリーズ第5作は、すべて初CD化となる晩年の録音集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズ。\u003cbr\u003eイェンセンが、晩年に近い時期でありながらなお、オーケストラから生気にみちた音楽を引き出す力をもっていることを示した、1962年の「メンデルスゾーン」コンサート。序曲《真夏の夜の夢》、ヘンリク・サクセンスキョル(1918-2016)がソロを弾いた《ヴァイオリン協奏曲 ホ短調》、交響曲第3番 イ短調《スコットランド》のプログラム。ヘンデルの《合奏協奏曲 ト長調》とアニー・フィッシャーをソリストに迎えたモーツァルトの《ピアノ協奏曲 ハ長調》の「淀みなく流れる、きらきらと輝く」演奏は、1963年11月13日に亡くなる2週間前、10月31日にライヴ放送されたコンサートの音源です。メンデルスゾーンに学び、デンマーク・ロマンティシズム時代を美しく彩ったニルス・W・ゲーゼのもっともロマンティックな作品のひとつ《ノヴェレッテ第1番》。デンマーク放送交響楽団が国際レベルのオーケストラだということを示したドヴォルザークの《謝肉祭》。すべて、今回初めてCD化されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD915\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003e序曲《真夏の夜の夢》 Op.21\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64*\u003cbr\u003e交響曲第3番 イ短調 Op.56《スコットランド》\u003cbr\u003e[録音：1962年1月21日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eヘンデル：合奏協奏曲 Op.6-1 ト長調 HWV.319\u003cbr\u003eモーツァルト：ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467**\u003cbr\u003e[録音：1963年10月31日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・W・ゲーゼ：ノヴェレッテ第1番 ヘ長調 Op.53(弦楽オーケストラのための)\u003cbr\u003eドヴォルザーク：序曲《謝肉祭》 Op.92\u003cbr\u003e[録音：1962年6月5日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eヘンリク・サクセンスキョル(ヴァイオリン)*\u003cbr\u003eアニー・フィッシャー(ピアノ)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.5\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499915004\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683545843,"sku":"DACOCD915","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd915.jpg?v=1746178923"},{"product_id":"prima010","title":"ベッリーニ：歌劇 《海賊》（ファブリツィオ・マリア・カルミナーティ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review特選（水谷彰良氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eベッリーニのオペラ「海賊」、全曲スタジオ・レコーディング！マリナ・レベカを始めとする、期待の若手歌手が勢ぞろい！\u003c\/h5\u003eベッリーニの故郷カターニャのマッシモ・ベッリーニ劇場によって行われた、ヴィンチェンツォ・ベッリーニ(1801-1835)のオペラ「海賊(イル・ピラータ)」全曲のスタジオ・レコーディング。\u003cbr\u003eフェリーチェ・ロマーニの台本による2幕のメロドラマ《海賊》は、ベッリーニの作品の中でも比較的演奏機会が少ないオペラです。その《海賊》を今回はすべての繰り返しや、歌手たちが書いたオリジナルのカデンツァや変奏、滅多に演奏されないフィナーレなどもノーカットで収録するという非常に貴重な音源としてリリースされることになりました。特に注目すべき部分はエコー効果のある海賊の合唱部分です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌手陣もプリマ・クラシックの創設者でもあるマリナ・レベカを中心に、パッパーノとのベルリオーズの《レクイエム》やメータとの《ファルスタッフ》がリリースされているハビエル・カマレナ、数々のコンクール受賞歴があり、2013年には「ヤング・シンガーズ・プロジェクト」のメンバーとしてザルツブルク音楽祭に出演したアントニオ・ディ・マッテオ、ローマ音楽祭国際コンクールで1位を獲得したソーニャ・フォルトゥナートといった期待の若手歌手が勢ぞろいし、百戦錬磨の指揮者ファブリツィオ・マリア・カルミナーティが彼らを見事に導いた充実のレコーディングとなっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRIMA010\u003cbr\u003eレーベル：Prima Classic\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベッリーニ：歌劇 《海賊》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファブリツィオ・マリア・カルミナーティ(指揮)\u003cbr\u003eカターニャ・マッシモ・ベッリーニ劇場管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003eハビエル・カマレナ(グァルティエーロ\/テノール)\u003cbr\u003eマリナ・レべカ(イモジェーネ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eフランコ・ヴァッサロ(エルネスト\/バリトン)\u003cbr\u003eアントニオ・ディ・マッテオ(ゴッフレード\/バス)\u003cbr\u003eグスターヴォ・デ・ジェンナーロ(イトゥルボ\/テノール)\u003cbr\u003eソーニャ・フォルトゥナート(アデーレ\/ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月＆9月\u003cbr\u003eサンジョルジ歌劇場、カターニャ\u003cbr\u003e(イタリア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBellini: Il Pirata\u003cbr\u003eJavier Camarena, Marina Rebeka, Orchestra e Coro del Teatro Massimo Bellini di Catania, Fabrizio Maria Carminati\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 850000325203\u003c\/p\u003e","brand":"Prima Classic","offers":[{"title":"Default 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