{"title":"レコード芸術海外盤Review掲載","description":"","products":[{"product_id":"c00361","title":"J.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988 (ラインベルガー＆レーガー編曲2台ピアノ版)（デュオ・モンティ＝ビアンコ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review掲載（山野雄大氏）\u003c\/h5\u003eラインベルガー＆レーガー編曲による2台ピアノ版！\u003cbr\u003eイタリアのピアノ・デュオによるゴルトベルク変奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鍵盤音楽の絶対的な傑作の一つであり、また鍵盤技術の頂点の一つであり、それに取り組むすべての演奏家にとっても、この曲集を初めて聴く人にとっても果てしなく大きな存在であるバッハの「ゴルトベルク変奏曲」。\u003cbr\u003e本来、二段鍵盤のチェンバロのために書かれた作品であるが故に、現代のピアノで演奏する際に避けては通れない頻出する両手の交差などの難題を解決する1つの方法として、\u003cbr\u003eリヒテンシュタインの巨匠ヨーゼフ・ラインベルガー(1839-1901)が1883年に2台ピアノでの演奏のために編曲したものを、後年、ドイツの大作曲家マックス・レーガー(1873-1916)が手を加え改訂版として1915年に出版した「2台ピアノ版のゴルトベルク変奏曲」をイタリアのピアノ・デュオが奏でた新録音が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音楽家や音楽愛好家にこの「真のハウスムジーク(家庭音楽)の宝」を知ってもらうため、大バッハへの尊敬の念を込めてラインベルガーが手懸けた「敬虔さに満ちた編曲」によって生まれた2台ピアノ版のゴルトベルク変奏曲を弾くのは、イタリア、ナポリを拠点に活躍するデュオ・モンティ=ビアンコ。\u003cbr\u003e2007年にサン・ピエトロ・ア・マイエッラ音楽院でディプロマを取得したフェデリカ・モンティとファビオ・ビアンコによって結成されたデュオ・モンティ=ビアンコは、2009年と2011年のローマ国際ピアノ・コンクールや、ニューヨークのブラッドショー・ブオーノ国際ピアノ・コンクールなどでの入賞歴を持つ実績十分のピアノ・デュオ。\u003cbr\u003e「フニクリ・フニクラ」の誕生の街、ナポリのカステッランマーレ・ディ・スタービアで録音が行われた「2台ピアノ版」のゴルトベルク変奏曲にご注目下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00361\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eゴルトベルク変奏曲 BWV.988(ラインベルガー＆レーガー編曲2台ピアノ版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデュオ・モンティ=ビアンコ\u003cbr\u003e〔フェデリカ・モンティ(ピアノ)、ファビオ・ビアンコ(ピアノ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：スタインウェイ、モデルD-274\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年9月17日-18日\u003cbr\u003eエリオス・レコーディング\u003cbr\u003e(カステッランマーレ・ディ・スタービア、ナポリ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Goldberg Variations\u003cbr\u003eDuo Monti-Bioanco\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160911953\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300106322109,"sku":"C00361","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00361_df87f637-f656-4b13-8817-2e0b6e5ef900.jpg?v=1752391499"},{"product_id":"rcd1067","title":"ピアノによるロシアのバレエ音楽集 ～ ワンス・アポン・ア・タイム（エスター・ビリンガー）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（山野雄大氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e姉妹デュオ、デュオ・ビリンガーのピアニスト、エスター・ビリンガーのソロ・レコーディング！ロシアの偉大なバレエ音楽に基づくピアノ作品集！\u003c\/h5\u003eヴァイオリニストのレア・ビリンガーとともに姉妹デュオ(デュオ・ビリンガー)としても華々しい活躍を見せるドイツ期待のピアニスト、エスター・ビリンガーが、Rubicon(ルビコン)より初のソロ・アルバムをリリース！\n\u003cp\u003eソロ・デビューにあたってのプログラムは、《ペトルーシュカ》、《ロメオとジュリエット》、そしてプレトニョフ編の《くるみ割り人形》と、ロシアの偉大なバレエ音楽に基づくピアノ作品をセレクト。彼女の得意とする詩的な演奏で、数々の名旋律が飛び出す、美しく楽しいメルヘンの世界を描いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエスター・ビリンガーは、数多くの世界的ピアニストを育成したドイツの名教師、カール=ハインツ・ケマーリングに師事。第6回ヨハン・セバスティアン・バッハ国際コンクールで第1位に輝き、その才能に注目が集まりました。MDR音楽祭やライプツィヒ・バッハ音楽祭など各種音楽祭に招待され、オーケストラとの共演も数多く行うなど、その活躍ぶりと多才さが海外メディアに称賛されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1067\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：ペトルーシュカからの3楽章\u003cbr\u003eプロコフィエフ：バレエ《ロメオとジュリエット》からの10の小品 Op.75\u003cbr\u003eチャイコフスキー：組曲《くるみ割り人形》 Op.71a(プレトニョフ編)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエスター・ビリンガー(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOnce Upon A Time\u003cbr\u003eEsther Birringer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149664\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300114710717,"sku":"RCD1067","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1067_d877269d-7a5a-47a2-a523-5d422a3ca787.jpg?v=1746179657"},{"product_id":"c00383","title":"ストラデッラ：オラトリオ《聖女エディッタ》（アンサンブル・イル・グロヴィリオ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review掲載（長木誠司氏）\u003c\/h5\u003e「コンチェルト・グロッソ」(合奏協奏曲)の形式の創始者であるとされ、数々の優れた宗教作品を作曲すると同時に、その波乱万丈に満ちた生涯がクローズアップされることも多いバロック時代のイタリアにおける大作曲家、アレッサンドロ・ストラデッラ(1639-1682)。\u003cbr\u003eローマで教会のお金を横領し逃亡。ほとぼりが冷めた頃を見計らい帰還したローマと次なる逃亡先ヴェネツィアで女性関係で多くの問題を起こして最終的にはジェノヴァで暗殺者に刺殺されるとういう凄まじい生涯を送ったストラデッラ。\u003cbr\u003eヴェネツィアへと逃亡する前の1972年から73年頃にかけて作曲したとされるオラトリオ「聖女エディッタ」は、独唱陣と通奏低音のみのコンパクトな編成で演奏される作品。\u003cbr\u003eここではチェロ、テオルボ、ハープシコードが通奏低音を担当しており、6人の独唱者たちの歌声を存分に引き立てています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00383\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eストラデッラ：オラトリオ《聖女エディッタ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・イル・グロヴィッリオ\u003cbr\u003eラウラ・アンドレイーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eシルヴィア・ヴァジェンテ(ソプラノ)\u003cbr\u003eミケーレ・ミニョーネ(バス)\u003cbr\u003eマルコ・アンジョローニ(テノール)\u003cbr\u003eシルヴァイン・マネ(アルト)\u003cbr\u003eフランチェスカ・カポーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月\u003cbr\u003eサン・マルコ・ヴィリャルバ教会(アレッツォ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eStradella: Santa Edita\u003cbr\u003eEnsemble Ul Groviglio\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160912158\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416577622205,"sku":"C00383","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00383_df33f9ba-c17d-422d-af86-af9f41840ab2.jpg?v=1752391487"},{"product_id":"8553171","title":"恋人たち～R.シュトラウス、モーツァルト、シューベルト：歌曲集（カタリーナ・コンラーディ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review掲載（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e1988年キルギスのビシュケク生まれ、2016年に有名なドイツ音楽コンクール(Deutscher Musikwettbewerb)賞を受賞したソプラノ、カタリーナ・コンラーディによる珠玉のリート集。\u003cbr\u003e彼女は2018\/19シーズンの初めから、ハンブルク州立歌劇場のアンサンブルの一員として、リリック・ソプラノの主要な役をカバーしています。アルバムは『Liebende』と題され、ドイツ・リートの中心的なレパートリーであり世界中の歌手にとって極めて重要な、モーツァルト、シューベルト、リヒャルト・シュトラウスの作品から、恋や愛にまつわる楽曲が選ばれています。彼女の美しく伸びやかな歌声とリートの芸術性を堪能できる素晴らしい1枚です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553171\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリヒャルト・シュトラウス：\u003cbr\u003e目覚めたバラ AV66\u003cbr\u003eあなたは私の心の王冠 Op.21-2\u003cbr\u003eときめく心 Op.29-2\u003cbr\u003e私は漂う Op.48-2\u003cbr\u003eひそかな歌 Op.39-1\u003cbr\u003e父が言いました Op.36-3\u003cbr\u003e満ち足りた幸福 Op.37-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e夕べの想い K.523\u003cbr\u003e自由の歌 K.506\u003cbr\u003e満足 K.473\u003cbr\u003e警告(殿方はいつもつまみ食いしたがる)K.433\u003cbr\u003eすみれ K.476\u003cbr\u003e別れの歌 K.519\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eルイーゼの答え D.319\u003cbr\u003eズライカ I D.720\u003cbr\u003eナイチンゲールに D.497\u003cbr\u003e若い尼僧 D.828\u003cbr\u003e変容 D.59\u003cbr\u003eフィオリオの歌 D.857-2\u003cbr\u003eズライカ II D.717\u003cbr\u003e愛のためのすべて D.241\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカタリーナ・コンラーディ(ソプラノ)\u003cbr\u003eダニエル・ハイデ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月\u003cbr\u003eマルクス・ジティクス・ホール\u003cbr\u003e(オーストリア、ホーエネムス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLiebende\u003cbr\u003eKatharina Konradi, Daniel Heide\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085531714\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39442002575549,"sku":"8553171","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553171.jpg?v=1746179576"},{"product_id":"ktc1705","title":"シューベルト：白鳥の歌（ジャスパー・シュウェッペ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review掲載（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e\r\nオランダの主要な合唱団のメンバーとして活躍し、オランダ室内合唱団の芸術コーディネーターも務めるバリトン歌手、ヤスパー・シュヴェッペ。オーボエ奏者からフォルテピアノ奏者へと転向した日本人ピアニスト、福田理子のフォルテピアノ伴奏で歌うシューベルトは、『冬の旅』(KTC1534)、『美しき水車小屋の娘』(KTC1653)の録音に続き『白鳥の歌』もリリースされ、シューベルトの「三大歌曲集」が完成。\u003cbr\u003e更に、「3大歌曲」に留まらず、将来的には歌曲王シューベルトが書いた600程のリートすべてを録音するという偉大な目標も設定しているとのことです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1705\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年06月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：白鳥の歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤスパー・シュヴェッペ(バリトン)\u003cbr\u003e福田理子(フォルテピアノ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: Schwanengesang\u003cbr\u003eJasper Schweppe, Riko Fukuda\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801017051\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788100797,"sku":"KTC1705","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ktc1705.jpg?v=1746179505"},{"product_id":"c00392","title":"シューマン：バスーンとピアノのための作品集（ロマンティックな狂気）（フランチェスコ・ボッソーネ）","description":"\u003cp\u003eサンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の首席！\u003cbr\u003eバスーンが奏でるシューマンの濃密なロマンティシズム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一見するとほとんど関係が無いように思われるロベルト・シューマンとバスーン(ファゴット)を、その深みのあるダブルリードのサウンドで密接に結びつけた珠玉の作品集。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「幻想小曲集」や「アダージョとアレグロ」、「3つのロマンス」といったシューマンの室内楽曲を代表する傑作の数々をバスーンで奏でるのは、1985年からイタリア、ローマの名門サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の首席奏者として活躍する名手フランチェスコ・ボッソーネ！\u003cbr\u003eクラウディオ・アバドが創設したモーツァルト管弦楽団やルツェルン祝祭管弦楽団、マーラー室内管弦楽団、エツィオ・ボッソのヨーロッパ・フィルハーモニー管弦楽団などでも活躍するイタリアを代表するバスーンの世界的名手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューマンが精神障害を発症した後となる1849年に作曲された3曲の傑作。その溢れんばかりのロマンティシズムと、作品の深淵に漂う作曲者の苦悩や狂気との\"明\"と\"暗\"をフランチェスコ・ボッソーネのバスーンが見事に表現してくれています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eまた、ダブルリード楽器特有の瑞々しく芳醇なサウンドと歌心に満ちた「詩人の恋」からの6曲も絶品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00392\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：\u003cbr\u003e歌曲集《詩人の恋》Op.48より\u003cbr\u003e美しい5月に Op.48-1\u003cbr\u003e私の涙から Op.48-2\u003cbr\u003e薔薇や、百合や、鳩 Op.48-3\u003cbr\u003e君の目に見入れば Op.48-4\u003cbr\u003e私は恨むまい Op.48-7\u003cbr\u003e明るい夏の朝に Op.48-12\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幻想小曲集 Op.73\u003cbr\u003eアダージョとアレグロ変イ長調 Op.70\u003cbr\u003e民謡風の5つの小品 Op.102\u003cbr\u003e3つのロマンス Op.94\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフランチェスコ・ボッソーネ(バスーン)\u003cbr\u003eモナルド・ブラコーニ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月\u003cbr\u003eアウディトリウム・パルコ・デッラ・ムジカ(ローマ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchumann: Music for Bassoon and Piano\u003cbr\u003eFrancesco Bossone, Monaldo Braconi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160912226\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806344626365,"sku":"C00392","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00392.jpg?v=1752391472"},{"product_id":"cal2187","title":"ナポレオンの時代のハープ作品集（カトリーヌ・ミシェル）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review掲載（谷戸基岩氏）\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eハープで奏でるナポレオンの時代。カトリーヌ・ミシェル、知られざる名曲を弾く！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀から19世紀の作品を積極的に取り上げてきた、カトリーヌ・ミシェル！\u003cbr\u003eフランス国立管弦楽団首席フルート奏者フィリップ・ピエルロも共演\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナポレオンの時代に、フランスで活躍した作曲家たちによるハープのための作品集です。フランスのハープ奏者カトリーヌ・ミシェルは、パリ音楽院を卒業後、1970年フランス放送フィルハーモニー管弦楽団に所属しつつ、ソリストとしても活動を開始しました。その後、1978年にはフランス国立歌劇場管弦楽団の首席ハープ奏者となり、バーンスタイン、ベーム、ブーレーズ、チェリビダッケなど錚々たる指揮者たちとの共演も果たしています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e元夫であり作曲家であるミシェル・ルグランとのコラボレーションでは、クラシックの枠に留まらず、ジャズとの融合など幅広いジャンルでの活躍をみせています。\u003cbr\u003eカトリーヌ・ミシェルはそのキャリアにおいて、18世紀から19世紀の作品を積極的に取り上げてきており、知られざる作品を演奏するだけでなく出版も行ってきました。そのような活動をしてきた彼女にとって今回の作品を録音したことはまさにライフ・ワークの一環といってもよいでしょう。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eドゥシーク(母親と妻はハープ奏者)とルイ・ティルー(フルート奏者)以外は自身もハープ奏者として活躍した作曲家たちの作品から構成された選曲となっており、とはいえ前出の2人も楽器には精通していたこともあり、ハープを活かしたその作品は、それぞれの作曲家の個性が楽しめる聴き応えのあるものになっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2187\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤン・ラディスラフ・ドゥシーク（1760-1812）：ハープとピアノのための二重奏曲\u003cbr\u003eフランソワ=ジョゼフ・ナーデルマン（1781-1835）＆ジャン=ルイ・テュルー（1786-1865）：フルートとハープのための夜想曲\u003cbr\u003eロベール・ニコラ=シャルル・ボクサ（1789-1856）：フルートとハープのためのグランド・ソナタ第2番\u003cbr\u003eマルタン=ピエール・ダルヴィマール（1772-1839）：ハープとピアノのための二重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカトリーヌ・ミシェル（ハープ）\u003cbr\u003eモニック・ブーヴェ（ピアノ）\u003cbr\u003eフィリップ・ピエルロ（フルート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1994年\u003cbr\u003eマルメゾン城、リュエイユ=マルメゾン（フランス）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAu temps de Napoleon \u0026amp; Josephine\u003cbr\u003eCatherine Michel, Monique Bouvet, Philippe Pierlot\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414902980\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":39829460156605,"sku":"CAL2187","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PCAL2187)","offer_id":39829460189373,"sku":"PCAL2187","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2187.jpg?v=1746179432"},{"product_id":"crc3695","title":"シューベルト：ピアノ作品集（アレクサンドル・コブリン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003eアレクサンダー・コブリンが弾くシューベルト晩年の傑作！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1999年のブゾーニ国際ピアノ・コンクール優勝、2000年のショパン国際ピアノ・コンクール第3位、2003年の浜松国際ピアノ・コンクール第2位(最高位)、2005年のヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール優勝など、輝かしい経歴を持つロシアの名ピアニスト、アレクサンダー・コブリン。シューベルトのピアノ作品の中でも最も人気の高い晩年の傑作を、多くの聴衆を魅了してきた素晴らしいテクニックと音楽性で奏でます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRC3695\u003cbr\u003eレーベル：Centaur\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e即興曲集 D.899 Op.90\u003cbr\u003eソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンダー・コブリン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年12月27日-29日\u003cbr\u003eロシア国立モスクワ合唱団アカデミー・スタジオ(ロシア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Sonata in B flat Major D.960\u003cbr\u003eAlexander Kobrin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 044747369525\u003c\/p\u003e","brand":"Centaur","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184456315069,"sku":"CRC3695","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/crc3695_3b2052dd-f6d7-4a63-b3da-9bc02c1090a2.jpg?v=1625822602"},{"product_id":"ktc1647","title":"私的演奏協会の音楽 Vol.6（レーガー、ウェーベルン、ツェムリンスキー）（ヘンク・グイタルト）","description":"\u003cp\u003e「私的演奏協会の音楽」第6弾！ グイタルトによる、ウェーベルン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグルッポ・モンテベロによる、人気室内アンサンブル・アレンジ・シリーズ第6弾！\u003cbr\u003e新ウィーン学派のスペシャリスト、ヘンク・グイタルトによるウェーベルンの《パッサカリア》！アンナ・ルツィア・リヒターが歌うウェーベルンも収録！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシェーンベルクが1918年に設立し、自身と同時代の作曲家の交響曲や管弦楽曲などを室内楽編成に編曲し演奏していた「私的演奏協会」。その演奏会は、最終的には計113回も開かれたということです。『私的演奏協会の音楽』は、シェーンベルク・アンサンブルを創設し、シェーンベルク・クヮルテットのヴィオリストとして数多くの録音に参加した新ウィーン楽派のスペシャリスト、ヘンク・グイタルトと、グイタルトによるアンサンブル・プロジェクト「グルッポ・モンテベロ」によって、シェーンベルクの仲間や弟子たちがアレンジした様々な室内楽バージョンを取り上げ、「私的演奏協会」の音楽を現代に再現するという人気シリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第6弾となる今回は、「私的演奏協会」の設立者であるシェーンベルクが編曲した、レーガーの《ロマンティックな組曲》はもちろんのこと、新ウィーン学派を得意とするヘンク・グイタルトとグルッポ・モンテベロの編曲によるウェーベルンも収録され充実の内容です！グルッポ・モンテベロの巧みなアンサンブルをご堪能ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年クルレンツィス＆ムジカエテルナと頻繁に共演するなど人気急上昇中のドイツの名歌手、アンナ・ルツィア・リヒター（アンナ・ルチア・リヒター）が歌うウェーベルンの「2つの歌 Op.8」、「4つの歌 Op13」の追加収録も決定いたしました。リヒターは2020年の春からはメゾ・ソプラノへと転向しているため、今回の録音がソプラノ時代の最後の録音の1つとなるとのことです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1647\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレーガー：アイヒェンドルフの詩による「ロマンティックな組曲」\u003cbr\u003e(シェーンベルク＆ルドルフ・コーリッシュ編\/室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウェーベルン：パッサカリア Op.1\u003cbr\u003e(ヘンク・グイタルト編曲\/室内アンサンブル版)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウェーベルン：\u003c\/span\u003eリルケの詩による2つの歌 Op.8*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウェーベルン：\u003c\/span\u003e4つの歌 Op.13*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eツェムリンスキー：詩篇第23篇\u003cbr\u003e(ヘンク・グイタルト編曲\/室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヘンク・グイタルト(指揮)\u003cbr\u003eグルッポ・モンテベロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンナ・ルツィア・リヒター（ソプラノ）*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVerein für musikalische Privataufführungen Vol. 6\u003cbr\u003eGruppo Montebello, Henk Guittart\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801016474\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184754962621,"sku":"KTC1647","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ktc1647.jpg?v=1746179305"},{"product_id":"8553027","title":"シューベルト：ヴァイオリンとピアノのためのソナチネ Op.137 (第1番、第2番、第3番)、華麗なロンド Op.70（ミハエラ・マルティン＆エレーナ・バシュキロワ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e\r\nチャイコフスキー国際コンクール第2位の実績を持つルーマニア出身のヴァイオリニスト、ミハエラ・マルティンと、ロシアの高名なピアニスト＆教師であったドミトリー・バシキーロフの娘としてモスクワに生まれ、モスクワ音楽院で父親に師事したエレーナ・バシュキロワによる、シューベルトのソナチネ集。シューベルト自身は自筆譜にソナタと記入していますが、シューベルトの死後、アントン・ディアベリが出版の際につけた「ソナチネ」のタイトルが定着しています。おそらくは家庭での演奏を想定して書かれたソナチネに対し、《華麗なロンド》はコンサートホール用の作品で、シューベルトにしては意外なほどのきらびやかなユーモアが含まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「シューベルトの音楽は、私の想像の中ではいつも馬車の旅を連想させます。外では、風景が流れている。街、山、川、湖、村。馬車は時にスピードを落とし、再びスピードを上げますが、私はいつも旅をしているような感覚を持っています。徒歩でもなく、馬でもなく、車輪のついた馬車で。」(エレーナ・バシュキロワ)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553027\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eヴァイオリンとピアノのためのソナチネ Op.137(第1番、第2番、第3番)\u003cbr\u003e華麗なロンド ロ短調 Op.70 D.895\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハエラ・マルティン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエレーナ・バシュキロワ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月\u003cbr\u003e(ドイツ、ベルリン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: Sonatinas for Piano \u0026amp; Violin\u003cbr\u003eMihaela Martin, Elena Bashkirova\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085530274\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375570923709,"sku":"8553027","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553027_a332df41-4253-40e4-be66-f853f141b770.jpg?v=1746179254"},{"product_id":"gcd923528","title":"ヘンデル：《アチ、ガラテアとポリフェーモ》 (セネジーノ版)（ラッファエーレ・ペ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review掲載（三澤寿喜氏）\u003c\/h5\u003eイタリアの最注目カウンターテナー、ラッファエーレ・ペ！\u003cbr\u003eヘンデル初期の傑作「アチ、ガラテアとポリフェーモ」。有名なカストラート、セネジーノのために改作された「セネジーノ版」を蘇演！\u003cbr\u003e指揮はルカ・グリエルミ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア古楽界に颯爽と現れたラッファエーレ・ペは、ジョン・エリオット・ガーディナー、ウィリアム・クリスティ、ジョルディ・サヴァール、アレッサンドロ・デ・マルキ、アントニオ・フローリオ等、古楽界の巨匠たちと共演し、現在のイタリアでもっとも高く評価されているカウンターテナーの一人。2014年に自身が設立し芸術監督を務めるアンサンブル「ラ・リラ・ディ・オルフェーオ(オルフェオの竪琴)」を率いたGlossaレコーディング第2弾は、ヘンデル初期の傑作「アチ、ガラテアとポリフェーモ」の「セネジーノ版」をリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナポリ滞在中の若きヘンデルが、アルヴィート公爵の結婚式の祝典のために書いたセレナータ「アチ、ガラテアとポリフェーモ」。1708年にナポリで行われた初演のあと、1732年の3幕版や1739年の2幕版など複数の改訂が行われていますが、今回収録されている「セネジーノ版」は、ロンドンで活躍しヘンデルの多くの作品で主役を務めた有名なカストラート歌手、セネジーノ(フランチェスコ・ベルナルディ)のために書かれたと考えられているバージョンです。ロンドンの大英図書館に所蔵されている写本に基づき、ラッファエーレ・ペ、ファブリツィオ・ロンゴ、ルカ・グリエルミが再構築＆校訂を施し2020年に現代初演を行ったもので、アチはアルト(カウンターテナー)、ガラテアはソプラノへと移調され、ポリフェーモのパートもほとんど書き直されており、長い伴奏付きのレチタティーヴォと新しいアリアが含まれます。楽器編成もナポリ版と若干異なり、トランペットはなく、木管楽器が多く使われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラッファエーレ・ペが歌う堂々たるタイトル・ロールはもちろん、バロック・レパートリーで特に需要の高いピアチェンツァ出身のメゾ、ジュゼッピーナ・ブリデッリと、ヘンデルの珍しいアリア集なども録音してきた国際的に有名なバス、アンドレア・マストローニのハイクオリティな歌唱にも注目。また、今作では歴史的鍵盤楽器のエキスパートとして多彩な活躍をするルカ・グリエルミが指揮(＆鍵盤楽器)を担当している点もポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923528\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：\u003cbr\u003eセレナータ 《アチ、ガラテアとポリフェーモ》 ～ セネジーノのためのヴァージョン\u003cbr\u003e(ロンドン, after 1718)\u003cbr\u003e(ラッファエーレ・ペ＆ファブリツィオ・ロンゴによる再構築＆批判校訂版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラッファエーレ・ペ(カウンターテナー\/アチ)\u003cbr\u003eジュゼッピーナ・ブリデッリ(メゾ・ソプラノ\/ガラテア)\u003cbr\u003eアンドレア・マストローニ(バリトン\/ポリフェーモ)\u003cbr\u003eラ・リラ・ディ・オルフェーオ、ルカ・グリエルミ(指揮、ハープシコード＆オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年10月26日-31日\u003cbr\u003eピアチェンツァ市立劇場(イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHandel: Aci, Galatea e Polifemo\u003cbr\u003eLa Lira di Orfeo, Luca Guglielmi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235281\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375664967869,"sku":"GCD923528","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923528.jpg?v=1746179248"},{"product_id":"c00477","title":"ミケーレ・マンガーニ：クラリネット作品集 Vol.2（夢幻）（アルド・ボッタ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review推薦（大津聡氏）\u003c\/h5\u003e調性と旋律美が大切にされたイタリアの秀作たち。\u003cbr\u003eイタリアの抒情、マンガーニのクラリネット作品集第2巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今、クラリネット関係者やイタリア音楽愛好家の間でその名が急速に広まり、作品に注目が集まっているイタリアの作曲家ミケーレ・マンガーニ（1966-）のクラリネット作品集の第2巻が登場！\u003cbr\u003eイタリア、ペーザロのロッシーニ音楽院でクラリネットや合奏、作曲指揮法を、ボローニャのマルティーニ音楽院では合唱と合唱指揮を学んだマンガーニ。\u003cbr\u003eそのクラリネットのための作品は、現代の難解な作風や実験音楽的なスタイルとは完全に対極に位置する調性と旋律美が大切にされた秀作揃い。\u003cbr\u003e最も有名な「アルバムの綴り」をはじめとするマンガーニの作品は、穏やかで和やかな和声と旋律、そして美しさと儚さで満ち溢れています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e21世紀におけるクラリネットのためのレパートリーの新たなスタンダードとして親しまれていくであろうマンガーニの作品を奏でるのは、1994年生まれのイタリアのクラリネット奏者アルド・ボッタ。\u003cbr\u003eサンタ・チェチーリア音楽院やローマ歌劇場のユース・オーケストラ、サン・カルロ劇場のオーケストラ・アカデミーで研鑽を積み、2020年10月にはムーティのケルビーニ管弦楽団に参加するなど、着実にキャリアを積み重ねている俊英です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00477\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eミケーレ・マンガーニ（1966-）：\u003cbr\u003e無伴奏クラリネットのための《前奏曲（プレルーディオ）》（世界初録音）\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《エグゼクティブ》\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《アルバムの綴り》\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《ロマンツァ》\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《アダージョ》\u003cbr\u003eクラリネットのための主題（テーマ）\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《インテルメッツォ》\u003cbr\u003e無伴奏クラリネットのための《組曲第1番》（世界初録音）\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《踊る人形》\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《愛のテーマ》（世界初録音）\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのための《ファンタジー》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルド・ボッタ（クラリネット）\u003cbr\u003eルイージ・ガリアルディ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年7月\u003cbr\u003eゾーク・デジタル・プラネット\u003cbr\u003e（ブッチーノ、イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMangani: Oneira\u003cbr\u003eAldo Botta, Luigi Gagliardi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160913100\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769129316541,"sku":"C00477","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00477_15a2a4ba-3d2d-4cc9-ace6-b60d8810923b.jpg?v=1752391440"},{"product_id":"c00458","title":"カンティシェ～ソプラノとピアノのための音楽（フェデリカ・リヴィ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eイタリア、フィレンツェの詩人で「ダンテ」として親しまれているダンテ・アリギエーリ（1265-1321）の没後700周年を記念して企画された歌曲集。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eダンテの「神曲」に基づいてプログラムを序章、地獄篇、煉獄篇、天国篇の4部構成としており、リストやプーランク、マリピエロ、さらにはバーンスタインなどの歌曲の配置にも工夫が見られます。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eダンテ没後700周年記念のプログラムを歌うフェデリカ・リヴァは、イタリア、ペーザロのロッシーニ音楽院で研鑽を積み、スポレートで開催された若手歌手たちのためのコンクール（第70回）での受賞歴などを持つ期待のソプラノです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00458\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：パレストリーナによるミゼレーレ S.173-8\u003cbr\u003eダニーロ・コミティーニ（1986-）：トリッティコ\u003cbr\u003eプーランク：歌曲集《月並み》\u003cbr\u003eトスティ：アマランタの4つの歌\u003cbr\u003eマリピエロ：アンジェロ・ポリツィアーノの3つの詩\u003cbr\u003eバーンスタイン：ラ・ボンヌ・キュイジーヌ\u003cbr\u003eコミティーニ：パラディソ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフェデリカ・リヴィ（\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフェデリカ・リーヴィ）\u003c\/span\u003e（ソプラノ）\u003cbr\u003eマルタ・タッコーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月1日-3日\u003cbr\u003eコレショーネ・ビッツィ・ピアノフォルティ\u003cbr\u003e（ボーディオ・ロンナーゴ、イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCantiche\u003cbr\u003eFederica Livi, Marta Tacconi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160912882\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769129414845,"sku":"C00458","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00458_c64dc84b-e78e-4445-846a-af58bdd7f7de.jpg?v=1752391439"},{"product_id":"c00453","title":"リスト：十字架への道（クラウディオ・キアヴァッツァ）","description":"\u003cp\u003eイタリアの実力派合唱団コーロ・マギーニ！フランツ・リストの宗教作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19世紀最大のコンポーザー=ヴィルトゥオーゾ・ピアニスト、フランツ・リストが遺した「十字架への道」をはじめとする宗教作品の数々。1995年に創設されたコーロ・マギーニは、バッハからブリテンまでを主なレパートリーとし、オッターヴィオ・ダントーネやヘルムート・リリング、クリストファー・ホグウッド、ロバート・キング、アレッサンドロ・デ・マルキなどの合唱界、古楽界の名匠たち、さらにはキリル・ペトレンコやジャナンドレア・ノセダ、クリスチャン・ヤルヴィ、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス、ジェフリー・テイトといった世界的指揮者たちとの共演も重ねてきた歴史を持つイタリアのプロの合唱団です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e指揮を振るのはハンガリーのコダーイ・インスティチュートのペーテル・エルデイに合唱指揮を学んだクラウディオ・キアヴァッツァ。「十字架への道」はソリスト、合唱とピアノによるヴァージョンを選択し、世界初録音となる断片「バッハ（BACH）の名前に基づく音楽帳の1ページ」を組み込むなど、プログラム構成にもこだわりが見られます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00453\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：\u003cbr\u003e十字架への道 S.53（ソリスト、合唱＆ピアノ版）\u003cbr\u003eスターバト・マーテル S.172b（S.579\/3）\u003cbr\u003e主イエス・キリストの変容の祝祭 S.188\u003cbr\u003eアヴェ・ヴェルム・コルプス S.44\u003cbr\u003eバッハの名前に基づく音楽帳の1ページ S.166T（世界初録音）\u003cbr\u003eドイツ教会歌 S.669a\u003cbr\u003e十字架像 S.342\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eコーロ・マギーニ\u003cbr\u003eクラウディオ・キアヴァッツァ（指揮）\u003cbr\u003eキアーラ・ベルトリオ（ピアノ）\u003cbr\u003eマウロ・ボルジョーニ（バリトン）\u003cbr\u003eカーリン・セルヴァ（ソプラノ）\u003cbr\u003eスヴェトラーナ・スクヴォルツォヴァ（メゾソプラノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年3月26日-28日\u003cbr\u003eサンタ・ペラギア教会\u003cbr\u003e（トリノ、イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLiszt: Via Crucis\u003cbr\u003eCoro Maghini, Claudio Chiavazza\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 793588412203\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769129939133,"sku":"C00104","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00104_0d6a096c-9a8c-40ae-a62b-ddf6caf39974.jpg?v=1750918673"},{"product_id":"tc691203","title":"ロカテッリ：6つの協奏曲 Op.7（ナターレ・アルノルディ）","description":"名手揃いの《カルロ・アントニオ・マリーノ》のロカテッリ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1600年代から1700年代に活躍したイタリアの作曲家兼ヴァイオリニストの名を冠したアンサンブル・バロック《カルロ・アントニオ・マリーノ》はイタリア各地のオーケストラで活躍する優秀な演奏者が集まって結成されました。イタリア後期バロックを代表する作曲家の一人、ロカテッリの作品をナターレ・アルノルディの指揮で華麗に演奏していきます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TC691203\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピエトロ・アントニオ・ロカテッリ(1695-1764)：6つの協奏曲 Op.7\u003cbr\u003e協奏曲第1番\u003cbr\u003e協奏曲第2番\u003cbr\u003e協奏曲第3番\u003cbr\u003e協奏曲第4番\u003cbr\u003e協奏曲第5番\u003cbr\u003e協奏曲第6番《アリアンナの涙》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・バロック《カルロ・アントニオ・マリーノ》\u003cbr\u003eナターレ・アルノルディ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月\u003cbr\u003eプラダルンガ、ベルガモ(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLocatelli: Sei Concerti\u003cbr\u003eEnsemble Baroque Carlo Antonio Marino, Natale Arnoldi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8007194107517\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943924510909,"sku":"TC691203","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/tc691203_71c8c0c5-2c12-47d8-a6a0-b957ab2e07cb.jpg?v=1755768689"},{"product_id":"c00445","title":"リスト：声楽とピアノのための作品集（喜びと悲しみと）（モニカ・ルカーチ）","description":"ベルカントの伝統を学んだハンガリーのコロラトゥーラ・ソプラノと、ミラノ出身のピアニストのデュオが贈るリストの歌曲集。\u003cbr\u003e故郷であるハンガリーからイタリア、ミラノのジュゼッペ・ヴェルディ音楽院へと渡り、ヴィットリオ・テッラノーヴァに声楽を学んだモニカ・ルカーチは、フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団と共演し、故郷のミシュコルツ国立歌劇場に出演を果たすなど着実にキャリアを積み上げています。\u003cbr\u003eイタリアで会得したベルカントと、母国ハンガリーの情熱が同居するリスト・プログラムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00445\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：\u003cbr\u003e喜びと悲しみと S.280\u003cbr\u003eやさしく響け、わが歌 S.301\u003cbr\u003e君は花のような人 S.287\u003cbr\u003eライン河、その美しい流れの S.272\u003cbr\u003eすばらしいことに違いない S.314\u003cbr\u003e山々に憩いあり S.306\u003cbr\u003eおお!僕がまどろむ時 S.282\u003cbr\u003eわれ汝を愛す S.315\u003cbr\u003e漁師の子供 S.292-1\u003cbr\u003eローレライ S.273\u003cbr\u003e高貴なる愛 S.307\u003cbr\u003eなぜかくも美しくひばりは歌う S.312\u003cbr\u003eあなたはそよ風のように柔らかく S.277\u003cbr\u003eおお、愛しうる限り愛せ S.298\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモニカ・ルカーチ(ソプラノ)\u003cbr\u003eステファノ・リゴラッティ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年9月20日-21日\u003cbr\u003eクラシカ・ヴィヴァ・レコ―ディング・スタジオ\u003cbr\u003e(ドルノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLiszt: Freudvoll und Leidvoll\u003cbr\u003eMonika Lukacs, Stefano Ligoratti\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 746160912776\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943932768445,"sku":"C00445","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00445_269f04ef-f838-4ada-8c40-41f9d47ac29f.jpg?v=1752391431"},{"product_id":"8553041","title":"R.シュトラウス：歌曲集（サラー・ヴェゲナー）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（広瀬大介氏）\u003c\/h5\u003eサラ・ヴェゲナーは古典から現代音楽まで幅広いレパートリーを誇るソプラノ歌手です。これまでにケント・ナガノやキリル・ペトレンコなどとたびたび共演をし、高い評価を受けています。これまでにもC'Aviからゲッツ・ペイヤーとCDをリリースしており今回も息の合った演奏で、パワフルでありながら、色彩豊かな歌声を披露しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553041\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eR.シュトラウス：\u003cbr\u003e献呈Op.10-1\u003cbr\u003e見つけたものOp.56-1\u003cbr\u003e出会いWoO.72\u003cbr\u003eひそやかな誘いOp.27-3\u003cbr\u003eバラのリボンOp.36-1\u003cbr\u003e目覚めたバラWoO.66\u003cbr\u003e幸せがいっぱいOp.37-1\u003cbr\u003e赤いバラWoO.76\u003cbr\u003eしたしき幻影Op.48-1\u003cbr\u003e夜にOp.10-3\u003cbr\u003eセレナードOp.17-2\u003cbr\u003eたそがれの夢Op.29-1\u003cbr\u003e明日の朝Op.27-4\u003cbr\u003eダリアOp.10-4\u003cbr\u003eもの言わぬものたちOp.10-6\u003cbr\u003eツェツィーリエOp.27-2\u003cbr\u003eぼくの頭を君の黒髪で覆いOp.19-2\u003cbr\u003e森の幸せOp.49-1\u003cbr\u003e冬の霊感Op.48-4\u003cbr\u003e万霊節Op.10-8\u003cbr\u003eわが魂よ,憩えOp.27-1\u003cbr\u003e解き放たれた心Op.34-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサラ・ヴェゲナー(ソプラノ)\u003cbr\u003eゲッツ・ペイヤー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSongs by Richard Strauss\u003cbr\u003eSarah Wegener, Gotz Payer\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085530410\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943935258813,"sku":"8553041","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553041_23164a49-ad61-41f7-b1a0-8ed58f5c1b97.jpg?v=1746179029"},{"product_id":"cal2192","title":"ヴィヴァルディ(?)の図書館より ～18世紀初期イタリアの未出版のヴァイオリン・ソナタ集（ヴァンサン・ベルナール）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e全曲世界初録音！ ヴァンサン・ベルナールが、18世紀初期イタリアの知られざるヴァイオリン・ソナタを発掘！ヴィヴァルディ作と推測される作品を含む、手稿譜から蘇らせた世界初録音となる6つのヴァイオリン・ソナタ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eEUバロック・オーケストラに参加した後、ラ・チェトラ・バロック・オーケストラや、フライブルク・バロック・オーケストラ、アンサンブル・ジル・バンショワ、RIAS室内合唱団などと共演を重ね、2009年にはリヨン大聖堂のオルガニストに就任した古楽演奏家、ヴァンサン・ベルナール。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eヴァンサン・ベルナールがザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館(SLUB Dresden\/ザクセン州の地域図書館とドレスデン工科大学の大学図書館が合併して作られ、双方の伝統を尊重して長い正式名称となっている)から発見された手稿譜(マニュスクリプト)から、18世紀初期イタリアの知られざるヴァイオリン・ソナタを発掘。ヴィヴァルディの弟子が慌てて書き写し、未出版のままとなっていた筆写譜より、ヨハン・フリードリヒ・シュライフォーゲル(fl.1707-1749)、ヨハン・ダーフィト・ハイニヒェン(1683-1729)、そして作者不詳(ヴィヴァルディ作と推測される作品を含む)の「ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ」6曲を収録。ヴァルマンステ音楽祭などでヴァンサン・ベルナールと共演してきたシューイン・コン(Sue-Ying Koang)は、リエージュ・フィルの第2ヴァイオリン・リーダーを7年間務めたあと古楽に目覚め、ジュネーヴ音楽学校で歴史的楽器を学んだバロック・ヴァイオリニスト。優美なバロック・ヴァイオリンの音色と躍動する通奏低音によって、18世紀初頭のイタリアの煌びやかな世界へと誘います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2192\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマニュスクリプト Mus.1-R-70 からの5つのソナタ(ザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館より)(*を除く)\u003cbr\u003e1-4. ヨハン・フリードリヒ・シュライフォーゲル(fl.1707-1749)：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調\u003cbr\u003e5-8. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e9-11. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタヘ長調\u003cbr\u003e12-16. ヨハン・ダーフィト・ハイニヒェン(1683-1729)：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 HauH 3.2\u003cbr\u003e17. ヨハン・パッヘルベル(1653-1706)：前奏曲ト短調 P.410(オルガンのための)*\u003cbr\u003e18-20. 作者不詳(アントニオ・ヴィヴァルディ?)：ヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマニュスクリプト Mus.2-R-8,52 からのソナタ(ザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館より)\u003cbr\u003e21-28. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァンサン・ベルナール(ハープシコード＆オルガン)\u003cbr\u003eシューイン・コン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eディアナ・ヴィナグレ(チェロ)\u003cbr\u003eパルシバル・カストロ(テオルボ＆ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月\u003cbr\u003eベルモン=シュル=ローザンヌ・プロテスタント教会(スイス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDalla biblioteca di Vivaldi?\u003cbr\u003eSue-Ying Koang, Vincent Bernhardt, Diana Vinagre, Parsival Castro\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414736561\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944270344381,"sku":"CAL2192","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2192.jpg?v=1746179019"},{"product_id":"av2490","title":"ラフ：チェロとピアノのための作品全集（クリストフ・クロワゼ）","description":"\u003ch5\u003eクリストフ・クロワゼ、ラフのアニヴァーサリー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e近年再評価されつつあるヨアヒム・ラフのチェロ作品全集！\u003cbr\u003e2022年ヨアヒム・ラフの生誕200年＆没後140年のアニヴァーサリー・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリストフ・クロワゼは1993年生まれ、17歳でニューヨークのカーネギー・ホール・デビューを果たし、国際的に活動するスイスの注目チェリスト。オーストリアのブラームス国際コンクールやドイツのベルリン国際音楽コンクールを含む、アメリカ、中国、イタリア、スイスなど数々のコンクールで第1位を受賞しており、2017年にはスイス・アンバサダーズ・アウォード(スイス大使賞)も受賞しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eスイスの作曲家ヨアヒム・ラフ(1822-1882)の美しく抒情的な作品は、生前ヨーロッパ各地で演奏され親しまれていましたが、今日では再評価の動きがあるもののまだまだ演奏される機会が少ない現状です。しかし、ラフの室内楽作品の中でも特に注目されるべき作品として、チェロのために作曲された作品があげられます。1850年代半ばドイツで有名だったバーンハード・コスマンと出会い、チェロの奏法を学んだことがそのロマンティックな作品に影響を与えています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2022年はヨアヒム・ラフの生誕200年＆没後140年にあたります。2010年のスコットランド国際ピアノ・コンクールで見事優勝を果たしたオクサナ・シェフチェンコを伴奏に迎えて、クリストフ・クロワゼがアニヴァーサリー・イヤーにふさわしい演奏を聴かせてくれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2490\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨアヒム・ラフ(1822-1882)：\u003cbr\u003eチェロとピアノのための二重奏曲 Op.59\u003cbr\u003e2つの幻想小曲集 Op.86\u003cbr\u003e2つのロマンス(チェロとピアノ版) Op.182\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ ニ長調 Op.183\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・クロワゼ(チェロ)\u003cbr\u003eオクサナ・シェフチェンコ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月11日-15日\u003cbr\u003eチューリッヒ放送スタジオ\u003cbr\u003e(スイス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRaff: Complete Works for Cello \u0026amp; Piano\u003cbr\u003e Christoph Croisé, Oxana Shevchenko\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252249026\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330626719987,"sku":"AV2490","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2490.jpg?v=1746178831"},{"product_id":"scd202001","title":"ピゼンデル：新発見のソナタ集（スカラムッチャ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（美山良夫氏）\u003c\/h5\u003eハビエル・ルピアニェスの新レーベル！世界初録音！ ピゼンデルの知られざるソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2017年にリリースされた「ヴィヴァルディ:新発見のソナタ集」(AYRA02)で話題を呼んだハビエル・ルピアニェス率いるアンサンブル・スカラムッチャの新録音。AYRA02と同じく、ドレスデン宮廷の名ヴァイオリニストとして名を馳せたピゼンデルが収集し、近年、ドイツのザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館の「第2書庫」で発見されたコレクションからの音楽を紹介していく「The Cabinet II Project」のシリーズの最新作。今作はトレッリやヴィヴァルディに学び、バッハやテレマンの友人であった18世紀の偉大な巨匠の1人、ヨハン・ゲオルク・ピゼンデルの知られざる4つのヴァイオリン・ソナタを収録。\u003cbr\u003eハビエル・ルピアニェスは、オランダのハーグ王立音楽院でエンリコ・ガッティに師事しバロック・ヴァイオリンの学士号を取得後、ガッティの指導の下ヴィヴァルディの新作を発見し修士号を取得。2013年には、知られざるバロック・レパートリーの発掘のためにピリオド・アンサンブル、「スカラムッチャ」を結成し、2018年にスカラムッチャのメンバーらとともに、バロック音楽専門のレコード・レーベル＆楽譜出版社「Snakewood」を設立しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCD202001\u003cbr\u003eレーベル：Snakewood\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピゼンデル：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ホ短調\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲者不詳：\u003cbr\u003eハープシコード・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピゼンデル：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ短調\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスカラムッチャ\u003cbr\u003e〔ハビエル・ルピアニェス(ヴァイオリン＆ディレクター)\u003cbr\u003eイネス・サリナス(チェロ)\u003cbr\u003eパトリシア・ヴィンテム(ハープシコード)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月3日-7日\u003cbr\u003eオランダ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDAD\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePisendel: New Sonatas for Violin and Continuo\u003cbr\u003eScaramuccia\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8714835139164\u003c\/p\u003e","brand":"Snakewood","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42386257871091,"sku":"SCD202001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/scd202001.jpg?v=1746178799"},{"product_id":"av2507","title":"ジェイムズ・リー三世：管弦楽作品集（航海）（マリン・オールソップ）","description":"\u003ch5\u003eマリン・オールソップが鮮やかに振る！ジェイムズ・リー三世の管弦楽作品集！\u003c\/h5\u003e\r\n1975年生まれのアメリカの作曲家ジェイムズ・リー三世は、ウィリアム・ボルコムとマイケル・ドアティ、盛宗亮に師事し、2005年にミシガン大学で音楽芸術の博士号を取得しました。2002年にはタングルウッド・ミュージック・センターの奨学生としてマイケル・ガンドルフィとスティーヴン・マッケイにも師事しています。彼の作品はシカゴ交響楽団、ボストン交響楽団、フィラデルフィア管弦楽団などアメリカを中心として多くのオーケストラから委託され、初演されています。これまでレナード・スラットキン、マイケル・ティルソン・トーマス、ファンホ・メナ、そしてマリン・オールソップなどが指揮しています。このアルバムでは2019年よりウィーン放送交響楽団の首席指揮者を務めるマリン・オールソップ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（マリン・オルソップ）\u003c\/span\u003eが、ジェイムズ・リー三世の極めて創造的な世界を色彩豊かに描いています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2507\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェイムズ・リー三世(b.1975)：\u003cbr\u003eオリオン大星雲の仮庵祭り\u003cbr\u003e別の兵士の物語\u003cbr\u003eビヨンド・リヴァーズ・オヴ・ヴィジョン\u003cbr\u003eChuphshah! Harriet's Drive to Canaan\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウィーン放送交響楽団\u003cbr\u003eマリン・オールソップ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月24日-25日＆3月1日\u003cbr\u003eORF ラジオ・カルチャーハウス\u003cbr\u003e(ウィーン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVoyages - Orchestral music by James Lee III\u003cbr\u003eORF Vienna Radio Symphony Orchestra, Marin Alsop\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252250725\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42401523269875,"sku":"AV2507","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2507.jpg?v=1746178788"},{"product_id":"sigcd711","title":"シューベルト：美しき水車小屋の娘(英語版)（ニッキー・スペンス）","description":"英語によるシューベルト・シリーズ！ 《美しき水車小屋の娘》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスコットランド期待のテノール、ニッキー・スペンスを迎えてのシリーズ最新作！\u003cbr\u003eグラミー賞受賞ピアニスト、クリストファー・グリンの完璧な伴奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラミー賞を受賞したピアニスト、クリストファー・グリンによるシューベルトの歌曲を英語版で録音するシリーズ。ロデリック・ウィリアムズが歌った《冬の旅》(SIGCD531)、ジョン・トムリンソンが歌った《白鳥の歌》(SIGCD550)に続くシリーズ第3弾では、《美しき水車小屋の娘》をニッキー・スペンスをテノールに迎えて収録しました。\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ミュラーの詩の翻訳には、イギリスの演出家であり作家でもあるジェレミー・サムズによるものを使用しています。\u003cbr\u003eニッキー・スペンスは、スコットランドで最も期待されているテノールのひとりであり、ヤナーチェクの歌曲集(CDA68282)がグラモフォン賞＆BBCミュージック・マガジン賞をダブルで受賞し、2015年の国際オペラ・アワードで「ヤング・シンガー賞」に名を連ねました。また、ロイヤル・フィルハーモニー協会から年間最優秀歌手にノミネートされ、国際的なオペラ・シーンで活躍を続けています。\u003cbr\u003eクリストファー・グリンは、「息をのむような感性」(英グラモフォン誌)、「声とピアノの完璧な融合」(BBCミュージック・マガジン誌)などと称賛されています。彼はまた、イギリスのノース・ヨークシャー州で開かれるライデール・フェスティバルの芸術監督も務めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD711\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：美しき水車小屋の娘(英語版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニッキー・スペンス(テノール)\u003cbr\u003eクリストファー・グリン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月2日-4日\u003cbr\u003e聖シラス教会\u003cbr\u003e(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: The Fair Maid of the Mill\u003cbr\u003eNicky Spence, Christopher Glynn\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212071120\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531045409011,"sku":"SIGCD711","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd711.jpg?v=1746178739"},{"product_id":"ttk0078","title":"シューベルト：冬の旅（ミハエル・ヴィルメリンク）","description":"\u003cp\u003eシューベルトの《冬の旅》は、クラシックの連作歌曲の中でも最も愛されている作品といっても過言ではないかもしれません。それだけに数多くのディスクが存在しますが、このアルバムでミハエル・ヴィルメリンクとダーン・ブルティーンは、この曲の新たな一面を示してくれています。才能豊かなオペラ歌手としても知られているヴィルメリンクの歌声は、悲劇を基調としたこの音楽をより本物の感情に近いものへと変化させており、ブルティーンのピアノは強靭にその歌声を支えています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eミハエル・ヴィルメリンクは、「(曲の後半になると)主人公が戻らない道を選んだと感じます。彼はついに避けられない運命に身を任せます。それは、矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、コロナ・パンデミックのこの時期に私たちを癒してくれた音楽です。」と語っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e【レーベルについて】\u003cbr\u003eオーディオ・エンジニアのブレンドン・ハインストと音楽プロデューサーのルーク・マイセンによって2014年に創設されたオランダの高音質レーベル「TRPTK」（トリップティック）。ブレンドン・ハインストが開発した最新技術 Optimised Omnidirectional Array（OOA）によって真に正確な音場イメージを創り出すことを目的とし、細やかな息遣いや弓の動き、すべての動作が驚くほどクリアに感じられるようになります。また、微細なディテールを余すことなく保存するために、DXD（Digital eXtreme Definition） 352.8 kHz 32 bit にて録音され、大聖堂のオルガンの巨大なパイプからピッコロフルートの最高音まで、囁くような小さな音からオーケストラの大音響まで、オリジナル演奏のすべてを記録し、美しいコンサートホールや教会にいるような没入感をリスニングルームへお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TTK0078\u003cbr\u003eレーベル：Trptk\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2022年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：冬の旅\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハエル・ヴィルメリンク(バリトン)\u003cbr\u003eダーン・ブルティーン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年9月13日-16日\u003cbr\u003eウェストヴェスト教会\u003cbr\u003e(スキーダム、オランダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: Winterreise\u003cbr\u003eMichael Wilmering, Daan Boertien\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7141265818573\u003c\/p\u003e","brand":"Trptk","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531048882419,"sku":"TTK0078","price":2780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ttk0078.jpg?v=1646988674"},{"product_id":"nifccd076","title":"シューベルト：白鳥の歌（クリストフ・プレガルディエン）","description":"ドイツリートの重鎮による、シューベルトとシューマン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツの世界的リリック・テノール、クリストフ・プレガルディエン！\u003cbr\u003e名手ジュリアス・ドレイクとの《白鳥の歌》と《リーダークライス》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、ドイツの世界的リリック・テノールである、クリストフ・プレガルディエンによる最新のシューベルトとシューマンの録音が登場です。プレガルディエンは、古楽からロマン派のオラトリオまで幅広いレパートリーを誇っており、彼の知的な解釈と明快で正確なその歌唱は世界の巨匠たちからも絶大な信頼を得ています。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団といった世界トップクラスのオーケストラにソリストとして出演し、バレンボイム、ティーレマン、メッツマッハーなどとも共演しています。またこれまでの録音は150以上にも及び、数々の賞に輝いています。\u003cbr\u003eリート歌手の重鎮の一人であるクリストフ・プレガルディエンと、これまでにも数々の声楽家とシューベルトを演奏してきた名ピアニスト、ジュリアス・ドレイクとの《白鳥の歌》と《リーダークライス》は聴き逃せない注目盤です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD076\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：白鳥の歌 D.957(1828)\u003cbr\u003eシューマン：リーダークライス Op.39(1840)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・プレガルディエン(テノール)\u003cbr\u003eジュリアス・ドレイク(ピアノ\/スタインウェイ,D 578221)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2020年11月7日-10日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Schwanengesang\u003cbr\u003eChristoph Pregardien, Julius Drake\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034673\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42707836141811,"sku":"NIFCCD076","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd076.jpg?v=1747044839"},{"product_id":"av2513","title":"ラ・フォリア（セバスティアン・ボーレン）","description":"イダ・ヘンデルへのオマージュ、セバスティアン・ボーレンの《ラ・フォリア》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e若手ミュージシャンたちによるストリンジェンド・チューリッヒと、スイスのソリスト、弦楽四重奏団などで構成されたチャーツ・チェンバー・アーティスツとの共演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eセバスティアン・ボーレンの最新アルバム「ラ・フォリア」は、彼の憧れのヴァイオリニストであるイダ・ヘンデルへのオマージュです。彼は幼い頃から、バロックのレパートリーをロマンティックに演奏するヴァイオリニストたちに憧れており、ウクライナを代表するヴァイオリニスト、ナタン・ミルシテインの生徒と共に学びました。そして、YouTubeでイダ・ヘンデルの影響を受け彼女がコレッリの《ラ・フォリア》を演奏する映像を観ました。その演奏の素晴らしさに魅了されたボーレンは、ヴィターリやタルティーニ、そしてレスピーギやクライスラーなど何世紀にも渡って作曲家を魅了してきた「ラ・フォリア」を反映したコンセプトのアルバムを製作することにしました。このアルバムで彼は2種類の楽器を用いており、1710年製ストラディヴァリウス「キング・ジョージ」と1761年製グァダニーニを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1987年スイス生まれのセバスティアン・ボーレンは、ザハール・ブロン、ジュリアーノ・カルミニョーラ、ドミトリー・シトコヴェツキーなどに師事しました。名教師たちによって鍛えられたその演奏技術は見事で、知性派の演奏でありながら甘美な表現も持ち合わせている期待の若手実力派ヴァイオリニストです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2513\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクライスラー：\u003cbr\u003eプニャーニの様式による前奏曲とアレグロ(マニュエル・ネーゲリ編ヴァイオリンと弦楽版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィターリ：\u003cbr\u003eシャコンヌ ト短調(レオポルド・シャルリエ編ヴァイオリンとピアノ版よりペーター・ペトロフ編ヴァイオリンと弦楽版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマリア・テレジア・フォン・パラディス：\u003cbr\u003eシシリエンヌ(シチリアーノ)(マリアンナ・ルダケヴィッチ編ヴァイオリンと弦楽版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコレッリ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.5-12《ラ・フォリア》(ユベール・レオナール編ヴァイオリンとピアノ版よりルダケヴィッチ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eタルティーニ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ長調 GT 2.A16(レスピーギ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調 GT 2.g05 《悪魔のトリル》(インゴルフ・トゥルバン＆ホルガー・フレイ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクライスラー：\u003cbr\u003eタルティーニの様式のコレッリの主題による変奏曲(ルダケヴィッチ編ヴァイオリンと弦楽版)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセバスティアン・ボーレン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eストリンジェンド・チューリッヒ†\u003cbr\u003eイェンス・ローマン(指揮)†\u003cbr\u003eチャーツ・チェンバー・アーティスツ‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月3日-5日‡\u003cbr\u003e2022年1月7日-8日†\u003cbr\u003e改革派教会\u003cbr\u003e(オーバーシュトラース、チューリッヒ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLa folia\u003cbr\u003eSebastian Bohren, Stringendo Z?rich, Jens Lohmann, CHAARTS Chamber Artists \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252251326\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42819492643059,"sku":"AV2513","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2513.jpg?v=1746178625"},{"product_id":"sigcd713","title":"ヘンデル：歌劇《カイオ・ファブリッチョ》 HWV A9（ブリジット・カニンガム）","description":"\u003ch5\u003eヘンデルのスペシャリスト、ブリジット・カニンガム＆ロンドン・アーリー・オペラ！ハッセの作品をベースにしたヘンデルのパスティッチョ・オペラ世界初録音！\u003c\/h5\u003eイギリスの女流チェンバリストでありオペラ指揮者、音楽学者のブリジット・カニンガムが率いるロンドン・アーリー・オペラ。「イタリアのヘンデル」、「ヴォクソールのヘンデル」、「アイルランドのヘンデル」など、様々な角度でヘンデルと同時代の音楽を取り上げてきたスペシャリストたちによるヘンデル・プロジェクト最新盤は、ヨハン・アドルフ・ハッセの初期のオペラ(1732年作)を元に、ヴィンチ、ポッラローロ、アルビノーニ、セリット、レーオなど、様々な作曲家による18世紀ナポリの素晴しいアリアを取り入れ、ヘンデルがドラマティックなレチタティーヴォを作曲し全体をまとめ上げたパスティッチョ・オペラ 《カイオ・ファブリッチョ》。1733年ロンドンで初演された作品で、ブリジット・カニンガムの校訂により世界初録音が実現しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD713\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：歌劇 《カイオ・ファブリッチョ》 HWV A9\u003cbr\u003e(原曲：ハッセ、他\/現代スコア＆パート改訂：ブリジット・カニンガム)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブリジット・カニンガム(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・アーリー・オペラ\u003cbr\u003eフルール・バロン(ピッロ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eモーガン・ピアース(カイオ・ファブリッチョ\/バス)\u003cbr\u003eミリアム・アラン(セスティア\/ソプラノ)\u003cbr\u003eアンナ・ゴルバチョワ=オーグルヴィ(ヴォルシオ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eハナー・ポールソム(ビルセンナ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eヘレン・チャールストン(トゥーリオ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジェス・ダンディ(チーネア\/アルト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年9月1日-5日\u003cbr\u003eオール・セインツ教会\u003cbr\u003e(ロンドン、イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHandel: Caio Fabbricio HWV.A9\u003cbr\u003eLondon Early Opera, Bridget Cunningham\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212071328\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42819495395571,"sku":"SIGCD713","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd713.jpg?v=1746178618"},{"product_id":"ars38600","title":"J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ（全曲）（ダニエル・アウナー）","description":"オーストリアのヴァイオリニスト、ダニエル・アウナーによるJ.S.バッハの\"聖典\"、「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」全曲。これまでにも多数の録音がある中、今なぜこの録音が生まれたのか。その答えは2020年にウィーンで出版された「Aus der Seele muss man spielen ...（あなたは魂で弾かなくてはならない...）」にあります。チェコ出身で、1987年以降はウィーンで活動する音楽学者ダクマー・グリュクサム（スコルダトゥーラの歴史についての論文で博士号を取得）の研究に基づいて出版されたこの本では、バロック時代の感情理論とその解釈に関して述べています。それらの研究成果を基に奏でられる最初の録音がこの演奏となります。最新の研究成果から生まれる新解釈のバッハをお楽しみください。ダクマー・グリュクサムによる作品解説を中心とした80ページ超のブックレット（英語、独語）付き。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38600\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ（全曲） ―― ソナタ第1番ト短調 BWV.1001／パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002／ソナタ第2番イ短調 BWV.1003／パルティータ第2番ニ短調 BWV.1004／ソナタ第3番ハ長調 BWV.1005／パルティータ第3番ホ長調 BWV.1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル・アウナー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eダクマー・グリュクサム（音楽史家）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年2月25日＆7月12日＆8月29日\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Sonaten und Partiten fur Violine Solo\u003cbr\u003eDaniel Auner\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260052386002\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42872871289075,"sku":"ARS38600","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ARS38600.jpg?v=1746178612"},{"product_id":"ni6430jp","title":"日本の歌百年 ～ 日本の旅路 第3巻 [日本向け限定生産盤]（シャーロット・ド・ロスチャイルド）","description":"\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"シャーロット・ド・ロスチャイルド　ソプラノ・リサイタル\" href=\"https:\/\/www.min-on.or.jp\/special\/2022\/rothschild\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.min-on.or.jp\/special\/2022\/rothschild\/\"\u003eシャーロット・ド・ロスチャイルド 2022年ソプラノ・リサイタル（外部サイトにリンクしています。）\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e8月31日（水） 愛知県 名古屋市 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月2日 （金） 北海道 岩見沢市 岩見沢市民会館\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月4日 （日） 北海道 札幌市 札幌コンサートホールKitara 大ホール\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月5日 （月） 北海道 江別市 江別市民会館\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月7日 （水） 北海道 千歳市 北ガス文化ホール（千歳市民文化センター）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月9日 （金） 北海道 稚内市 稚内総合文化センター\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月10日（土） 北海道 名寄市 名寄市民文化センター EN-RAY HALL\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月12日（月） 北海道 北見市 北見市民会館\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月13日（火） 北海道 網走市 オホーツク・文化交流センター エコーホール\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月16日（金） 千葉県 東金市 東金文化会館\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9月17日（土） 千葉県 白井市 白井市文化会館\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.min-on.or.jp\/play\/detail_200122_.html#secPerformanceList\" title=\"シャーロット・ド・ロスチャイルド　ソプラノ・リサイタル　チケット\" data-mce-href=\"https:\/\/www.min-on.or.jp\/play\/detail_200122_.html#secPerformanceList\" target=\"_blank\"\u003eチケットはこちら（外部サイトにリンクしています。）\u003c\/a\u003e \u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88-%E3%83%89-%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89-%E3%82%BD%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8E\" target=\"_blank\" title=\"シャーロット・ド・ロスチャイルド（ソプラノ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eシャーロット・ド・ロスチャイルド の商品一覧はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003ch4\u003e【日本語解説＆日本語帯付き】\u003cbr\u003eSONY DADCプレス盤\/日本向け限定生産\u003c\/h4\u003e\r\nシャーロット・ド・ロスチャイルド2022年来日記念盤！\u003cbr\u003e日本の歌百年 ～ 日本の旅路 第3弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界中にその歌声を響かせるソプラノ歌手であり、イギリスの歴史ある名門ロスチャイルド家の長女でもあるシャーロット・ド・ロスチャイルドは、ザルツブルク音楽学校、英国王立音楽大学、同大学院を卒業し、音楽の才を発揮。18ヶ国語の歌をレパートリーとするなど、世界各地で音楽活動を行っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「日本人以上に日本の心を歌う」と称されたシャーロット・ド・ロスチャイルド。1999年に録音した「日本の旅路(NI6190)」は、「外国人歌手が日本歌曲を全て日本語で歌った初めての録音」として話題を呼び、2016年には「花は咲く」をはじめとする日本歌曲を新たに編曲した「オーケストラ伴奏の日本歌曲集(NI6330JP)」を、2017年には、「日本の旅路」第2弾「故郷」（NI6357JP）を発売。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年の来日公演を記念して新たに贈り出す「日本の旅路」シリーズ第3弾は、アルバムのタイトルを「日本の歌百年」と表して、岡野貞一や山田耕筰から新井満や船橋登美子まで、およそ100年間に及ぶ日本の歌曲と、日本人の心に深く根付いてきた童謡を組み合わせた、素晴らしき日本の歌の数々を収録。「日本の歌曲は、ドイツ・リートやフランスのシャンソンに匹敵する」と語るシャーロット・ド・ロスチャイルドが、その麗しき歌声で改めて日本歌曲の素晴らしさを伝えます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI6430JP\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. 岡野貞一：紅葉（もみじ）\u003cbr\u003e2. 山田耕筰：つばくらめ\u003cbr\u003e3. 中山晋平：波浮の港\u003cbr\u003e4. 山田耕筰：六騎\u003cbr\u003e5. 中山晋平：しょうじょう寺のたぬきばやし\u003cbr\u003e6. 山田耕筰：みぞれに寄する愛の歌\u003cbr\u003e7. 岡野貞一：おぼろ月夜\u003cbr\u003e8. 弘田龍太郎：小諸なる古城のほとり\u003cbr\u003e9. 山田耕筰：蟹味噌（がねみそ）\u003cbr\u003e10. 小倉 朗：ふるさと\u003cbr\u003e11. 山田耕筰：嘆き\u003cbr\u003e12. 山田一雄（夏精)：もうじき春になるだろう\u003cbr\u003e13.中田喜直：ちいさい秋みつけた\u003cbr\u003e14. 團伊玖磨：聲曲（もののね）\u003cbr\u003e15. 中田喜直：おやすみなさい\u003cbr\u003e16. 團伊玖磨：藤の花\u003cbr\u003e17. 中田喜直：未知の扉\u003cbr\u003e18. 團伊玖磨：紫陽花\u003cbr\u003e19. 武満 徹：見えないこども\u003cbr\u003e20. 中田喜直：すずしきうなじ\u003cbr\u003e21. 團伊玖磨：花の街\u003cbr\u003e22. 船橋登美子：雲\u003cbr\u003e23. 平岡荘太郎：もう春ですね\u003cbr\u003e24. 新井 満：千の風になって \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャーロット・ド・ロスチャイルド(ソプラノ)\u003cbr\u003eエイドリアン・ファーマー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年2月7日－9日、ワイヤストン・レイズ（モンマス、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJapanese Journey Vol.3 \/ Charlotte de Rothschild, Adrian Farmer\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182116937\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42977341178099,"sku":"NI6430JP","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NI6430JP.jpg?v=1746178176"},{"product_id":"cor16192","title":"ハイドン：交響曲集 Vol.8（ハリー・クリストファーズ）","description":"ヘンデル＆ハイドン・ソサエティのハイドン！\u003cbr\u003e「交響曲第103番 《太鼓連打》」と「テレジア・ミサ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカ最古のピリオド・オーケストラ、ヘンデル＆ハイドン・ソサエティとハリー・クリストファーズによるハイドン・プロジェクト！\u003cbr\u003e「テレジア・ミサ」ではメアリー・ベヴァンを中心とした豪華歌手陣が勢揃い！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカ最古のピリオド・オーケストラ、「ヘンデル＆ハイドン・ソサエティ(HHS)」と、2008年にHHSの第13代音楽監督に就任したハリー・クリストファーズのコンビによるハイドンの交響曲ライヴのシリーズ第8弾！\u003cbr\u003e1791から1795年のロンドン訪問期に作曲された12の「ロンドン交響曲集」のうちの最後から2番目の曲であり、第1楽章の冒頭と最後にあるティンパニの長い連打が印象的なことから《太鼓連打》の愛称で呼ばれる「交響曲第103番」。そして1799年に作曲されハイドンの後期六大ミサ曲の中の1曲、「テレジア・ミサ」。編成は大きくないもののハイドンの美しい旋律が溢れた傑作のひとつです。歌手陣は前作「ネルソン・ミサ」(COR16181)でも好評を博したのと同じ布陣で、2019年にMBEを受勲した今をときめくソプラノ、メアリー・ベヴァンを中心にキャスリン・ウィン=ロジャーズ、ジェレミー・バッド、サムナー・トンプソンといった名歌手が勢揃い。古楽器演奏で高い評価を得ているハリー・クリストファーズとHHSの名コンビが充実の演奏を披露しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16192\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハイドン：\u003cbr\u003e交響曲第103番 変ホ長調 Hob.I：103 《太鼓連打》\u003cbr\u003eミサ曲 変ロ長調 Hob.XXII：12《テレジア・ミサ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eメアリー・ベヴァン(ソプラノ)\u003cbr\u003eキャスリン・ウィン=ロジャーズ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジェレミー・バッド(テノール)\u003cbr\u003eサムナー・トンプソン(バリトン)\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ(指揮)\u003cbr\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年1月28日＆30日\u003cbr\u003eシンフォニー・ホール\u003cbr\u003e(ボストン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHaydn London Symphony No.103\u003cbr\u003eHandel and Haydn Society, Harry Christophers\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160913971\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43158905848051,"sku":"C00562","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00562.jpg?v=1752391400"},{"product_id":"sigcd730","title":"ファルケンバーグ：ザ・ムーンズ・シンフォニー（マリン・オールソップ）","description":"\u003ch5\u003eマリン・オールソップの注目プロジェクト！豪州の女性作曲家、アマンダ・リー・ファルケンバーグが贈る、音楽と科学を融合させたダイナミックな新作合唱交響曲！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eバーンスタインの愛弟子の一人であり、女性指揮者のパイオニアとして獅子奮迅の活躍を見せるマリン・オールソップ（マリン・オルソップ）。角野隼斗（YouTuber「かてぃん」）＆ポーランド国立放送交響楽団と共演する2022年9月の来日公演でも注目を集めたオールソップの新たなスペシャル・プロジェクト、「ザ・ムーンズ・シンフォニー」がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ザ・ムーンズ・シンフォニー」は、オーストラリア出身で映画音楽を中心に多くの国際的なコンクールや音楽賞で受賞してきた女性作曲家＆ピアニスト、アマンダ・リー・ファルケンバーグが、過去、現在、未来の月（衛星）探査をドラマティックに描いた新作です。ここでいう「Moons」は地球の衛星「月」だけではなく、衛星全般を指すもので、木星のイオとエウロパ、ガニメデ、土星のタイタンとエンケラドゥス、天王星のミランダなど、月と外惑星の6つの衛星が楽章ごとのタイトルに付けられています。アメリカ航空宇宙局NASAの研究者や技術者、宇宙飛行士らとも議論を重ねて進められたプロジェクトで、音楽と科学を融合させたスペクタクルな合唱交響曲を、オールソップとロンドン交響楽団の壮麗なサウンドで披露します。ボーナス・トラック的な余韻として、ファルケンバーグが弾くドビュッシーの「月の光」、NASAの女性飛行士ニコール・ストットが朗読するファルケンバーグのポエムも収録。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京エムプラス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cblockquote\u003e「この曲を聴く人には、音楽の力強さや荘厳さだけでなく、この曲の背後にある科学の素晴らしさも感じることを願っています... 私たちは、この宇宙についてほんの少ししか知らないのですから... そして、この交響曲はその事実に光をあて始めます。」マリン・オールソップ\u003c\/blockquote\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD730\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアマンダ・リー・ファルケンバーグ：ザ・ムーンズ・シンフォニー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eI. イオ ～ Celestial Tug of War\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eII. エウロパ ～ Is there an Ocean? \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eIII. タイタン ～ Equatorial Dunes and Methane Monsoons\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eIV. エンケラドゥス ～ Rows and Rows of Gigantic Geysers\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eV. ミランダ ～ Monolithic Cliff\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eVI. ガニメデ ～ Magnetic Forces and Colossal Discoveries\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eVII. 月 ～ Earthrise - The Overview\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドビュッシー：月の光 L.75-3*\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e交響的宇宙飛行の考察（アマンダ・リー・ファルケンバーグの詩の朗読）**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリン・オールソップ（指揮）、ロンドン交響楽団、ベン・パリー（合唱指揮）、ロンドン・ヴォイシズ、ダニエル・クーク（テノール）、レオ・ジェミソン（トレブル）、アマンダ・リー・ファルケンバーグ（ピアノ）*、NASA宇宙飛行士ニコール・ストット（朗読）**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年5月21日－22日、LSOセント・ルークス（ロンドン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年6月4日、アビー・ロード・スタジオ（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAmanda Lee Falkenberg: The Moons Symphony\u003cbr\u003eLondon Symphony Orchestra, Marin Alsop, London Voices\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408062374\u003c\/p\u003e","brand":"Rondeau","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43359775719667,"sku":"ROP6237384","price":5480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rop6237384.jpg?v=1746178045"},{"product_id":"c00574","title":"シューベルト：ヴィオラとピアノのための作品集（デュオ・カラヴァッジョ）","description":"ヴィオラの甘く奥深き音色が奏でるシューベルトの「歌曲」と「アルペジョーネ・ソナタ」を収めた秀逸なプログラム。\u003cbr\u003e2021年に結成されたイタリアのアンサンブル、デュオ・カラヴァッジョは、トンマーゾ・ヴァレンティのヴィオラがあらゆる瞬間を貫くシューベルトの音楽の叙情性を明確に描き出され、熟慮を重ねて選曲されたリートの数々が演奏とプログラムに花を添えています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00574\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e春の想い D686B\u003cbr\u003e笑いと涙 D.777\u003cbr\u003eシルヴィアに寄す D.550\u003cbr\u003e死と少女 D.531\u003cbr\u003e糸を紡ぐグレートヒェン D.118\u003cbr\u003e涙の讃歌 D.711\u003cbr\u003e水の上で歌う D.774\u003cbr\u003eおやすみ\u003cbr\u003e風見の旗\u003cbr\u003eセレナード D.957-4\u003cbr\u003eミニョンの歌\u003cbr\u003e連祷 D.343\u003cbr\u003eアルペジョーネ・ソナタ イ短調 D.821\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデュオ・カラヴァッジョ\u003cbr\u003e〔トンマーゾ・ヴァレンティ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eジョイア・ジュスティ(ピアノ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月28日-29日\u003cbr\u003eサン・ジョバンニ・バッティスタ教区教会\u003cbr\u003e(ルッカ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Arpeggione Sonata\u003cbr\u003eDuo Caravaggio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 746160914046\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43470789017843,"sku":"C00574","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00574.jpg?v=1752391361"},{"product_id":"qtz2146","title":"ブラームス：悲劇的序曲 Op.81、ハイドンの主題による変奏曲 Op.56、交響曲第2番 Op.73（リマ・スシャンスカヤ）","description":"リマ・スシャンスカヤのブラ2！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\"オイストラフの最後の弟子\"としてその精神を受け継ぐ演奏で世界中の聴衆を魅了し、ワシントン・ポスト紙にも「今日生きている最も偉大なヴァイオリニストの一人」と絶賛された名ヴァイオリニスト、リマ・スシャンスカヤ。近年はヴァイオリニストとしての活動と並行して指揮者としても類稀なる才能を発揮しており、既にヨーロッパの主要なコンサートホールやアジアなどで指揮台に立ち、その評価をますます高めています。彼女はベートーヴェンの「第九」やラフマニノフの交響曲第2番、モーツァルトのレクイエムにオルフのカルミナ・ブラーナなど管弦楽における重要な大作を主なレパートリーに据えており、このアルバムでもこれまでいくつかの録音で共演しているロンドン・ナショナル交響楽団を率いてブラームスの3つの名曲に挑んでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：QTZ2146\u003cbr\u003eレーベル：Quartz\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e悲劇的序曲 Op.81\u003cbr\u003eハイドンの主題による変奏曲 Op.56\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.73\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリマ・スシャンスカヤ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・ナショナル交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月1日-2日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms; Symphony No.2\u003cbr\u003eRimma Sushanskaya, National Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040214625\u003c\/p\u003e","brand":"Quartz","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43533320454387,"sku":"QTZ2146","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/qtz2146.jpg?v=1755768656"},{"product_id":"neos32201","title":"ラフ、ユオン、アレンスキー：2台のピアノのための作品集（イーゴリ・アンドレエフ）","description":"ヨアヒム・ラフと、パウル・ユオンのアニヴァーサリー・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生誕200年を迎えたヨアヒム・ラフと、生誕150年を迎えたパウル・ユオンの世界初録音作品！\u003cbr\u003eユオンの師であるアレンスキーの作品を同時収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2022年に生誕200年を迎えたヨアヒム・ラフと、生誕150年を迎えたパウル・ユオン、2人のスイスの作曲家のアニヴァーサリーを、それぞれの世界初録音作品で祝う1枚！ラフは19世紀後半の音楽界に大きな影響力を持ち、ドイツ語圏で最も頻繁に演奏されていた作曲家のひとり。(例えば交響曲第3番《森にて》は、当時の音楽雑誌2誌に掲載されている分だけでも演奏回数100回以上とのこと。)彼の創作活動の終わりの方に位置する《2台のピアノのための幻想曲》(1877)は、シンフォニックな構造を持つ20分程度の作品です。ラフ同様、様々なジャンルに数多くの作品を残したパウル・ユオンは、ロシア音楽、印象派、近代主義のイディオムの間で独自の音楽言語を生み出しました。北欧神話由来の「ヨートゥンハイメン Jotunheimen」という副題がついた《2台ピアノのための音詩》(1924)は、北欧の神秘的な山岳地帯を思い起こさせる作品です。アルバムはユオンの師であったアレンスキーによる2台ピアノのための名作《組曲第1番》(1888)で締めくくられます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NEOS32201\u003cbr\u003eレーベル：NEOS\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨアヒム・ラフ(1822-1882)：2台のピアノのための幻想曲 Op.207a(世界初録音)\u003cbr\u003eパウル・ユオン(1872-1940)：2台のピアノのための音詩《ヨートゥンハイメン》 Op.71(世界初録音)\u003cbr\u003eアントン・アレンスキー(1861-1906)：2台のピアノのための組曲第1番 Op.15\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイーゴリ・アンドレエフ＆トーマス・ゲルバー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年7月\u003cbr\u003eコンセルヴァトワール\u003cbr\u003e(スイス、ベルン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJoachim Raff – Paul Juon - Anton Arensky: Works for Two Pianos\u003cbr\u003eIgor Andreev \u0026amp; Thomas Gerber\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260063322013\u003c\/p\u003e","brand":"NEOS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43556226695411,"sku":"NEOS32201","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/neos32201.webp?v=1746177893"},{"product_id":"ttk0089","title":"シューベルト：アルペジオーネ・ソナタ、シューマン：ヴァイオリン・ソナタ第1番(チェロ版)、ショスタコーヴィチ：チェロ・ソナタ（ディミトリ・フェルシュトマン）","description":"60年以上の共演経験！ 息ぴったりの3曲のチェロ・ソナタ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e半世紀以上共に過ごしてきたからこそ成せる円熟の演奏！\u003cbr\u003e情熱的で歌心に満ちたアンサンブルに定評のあるデュオ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e60年以上の共演経験を持つ2人の名手が奏でる3つのチェロ・ソナタ。ディミトリ・フェルシュトマンは、モスクワ音楽院ではナターリャ・グートマンに師事し、1967年にはグリンカ弦楽四重奏団を創設した1945年生まれのロシア人チェリスト。幼少期をソビエト連邦で過ごし、1978年にオランダに移住。妻のミラ・バスラウスカヤと共に国内外の主要な舞台で定期的に演奏会を開いています。情熱的で歌心に満ちたアンサンブルに定評があり、2009年にCobraレーベルからリリースされた『チェロが歌うロシア歌曲』(COBRA0023)は海外メディアに絶賛されました。本作では彼らのお気に入りの作曲家が選ばれており、シューマンのヴァイオリン・ソナタはチェロのフェルシュトマンによってチェロ・ソナタ版に編曲されています。\u003cbr\u003e「私たちにとって最も身近な音楽を選びました。これらのロマンティックな楽曲が持つ独特の歌の特徴を強調したいのです。」「歌うことはロシアの音楽教育の基本であり、私たちの解釈の原点はまさにこの技術なのです。」\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TTK0089\u003cbr\u003eレーベル：Trptk\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：アルペジオーネ・ソナタ D.821\u003cbr\u003eシューマン：ヴァイオリン・ソナタ第1番 Op.105\u003cbr\u003e(ディミトリ・フェルシュトマンによるチェロとピアノ版)\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：チェロ・ソナタ ニ短調 Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディミトリ・フェルシュトマン(チェロ)\u003cbr\u003eミラ・バスラウスカヤ(ピアノ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eInnermost\u003cbr\u003eDmitry Ferschtman, Mila Baslawskaja\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7141265818252\u003c\/p\u003e","brand":"Trptk","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43556226859251,"sku":"TTK0089","price":2880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ttk0089.webp?v=1672906501"},{"product_id":"8553483","title":"シューマン夫妻＆エルンスト：ヴァイオリン作品集（ソフィー・ワン）","description":"台湾が生んだ若きヴァイオリニストが奏でるシューマン夫妻の親密な作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10歳でのバーデンバーデン音楽祭へのデビュー以来、国際的な注目を集める若手ヴァイオリニスト、ソフィー・ワンが、シューマンに傾倒するドイツ生まれのピアニスト、フロリアン・グレムザーとの共演で奏でるシューマン夫妻の作品集。\u003cbr\u003eソフィー・ワンは1999年台湾出身。ライナー・クスマウル、イゴール・オジム、ボリス・クシュニールの下で学び、ハンス・アイスラー音楽大学にてニン・フェンに師事しました。台湾の主要なコンサートホールに登場しているほか、ドイツでも数々のオーケストラや音楽祭に定期的に招待されており、2016年にはラルス・フォークトが芸術監督を務めるシュパヌンゲン・ハイムバッハ室内音楽祭にもデビューするなど着実にその名声を高めています。\u003cbr\u003e今回選曲されたのはロベルト・シューマンがクララ・シューマンへのクリスマス・プレゼントとして贈った「3つのロマンス」、またそれをきっかけとして今度はクララ・シューマンがブラームスへのクリスマス・プレゼントとして贈ったといわれる「3つのロマンス」、クララ・シューマンがヨーゼフ・ヨアヒムと何度も演奏したロベルト・シューマンの「ヴァイオリン・ソナタ第1番」、ロベルト・シューマンがアルベルト・ディートリヒ、ブラームスと共に作曲した「F.A.E.ソナタ」など、シューマン夫妻がデュッセルドルフに滞在していた1849年から1854年にかけて生まれたもの。夫妻がアルベルト・ディートリヒ、ブラームス、ヨーゼフ・ヨアヒムらの友人たちと絶えず交流しお互いを刺激し合っていた時期に作曲された、親密で充実した作品の数々です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553483\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクララ・シューマン：\u003cbr\u003eヴァイオリンとピアノのための3つのロマンス Op.22\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロベルト・シューマン：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番イ短調 Op.105\u003cbr\u003eヴァイオリンとピアノのための3つのロマンス Op.94\u003cbr\u003eヴァイオリンとピアノのための「F.A.E.ソナタ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハインリヒ・ヴィルヘルム・エルンスト(1814-1865)：\u003cbr\u003e《夏の名残のばら》による変奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eソフィー・ワン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eフロリアン・グレムザー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月\u003cbr\u003eb-sharpスタジオ(ベルリン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eClara \u0026amp; Robert Schumann\u003cbr\u003eSophie Wang, Florian Glemser\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085534838\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43594982490355,"sku":"8553483","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553483.jpg?v=1746177877"},{"product_id":"8553515","title":"シューベルト＆ヤナーチェク：ピアノ作品集（ソウルメイト）（ヘルベルト・シュフ）","description":"斬新な発想のコンサート・プログラムとCD録音で注目を集めるピアニスト、ヘルベルト・シュフ！今作ではシューベルトとヤナーチェクの音楽を交互に並べ、両者の関係性を探ります。彼曰く、シューベルトの音楽には「目的地がどこなのか、どのような道を歩むのか、あまり自信がないような印象」があり、そうした即興性、次から次へと足を踏み出す感覚はヤナーチェクの音楽にも強く感じられる要素だといいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「フランツ・シューベルトとレオシュ・ヤナーチェクの音楽の関係を探ろうというアイデアは、最初、眠りと目覚めの間の夢の世界のようなところで思いつきました。横になって休んでいるうちに、この2人の作曲家のことを考え始めたのです。このように、このアルバムの出発点は知的なものではなく、直感に近いものでした。そして言うまでもなく、このアイデアが音楽的に意味があるかどうか、解釈やドラマツルギーの観点からも検証する必要があったのです。」(ヘルベルト・シュフ)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553515\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年11月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：即興曲 D.899、楽興の時 D.780\u003cbr\u003eヤナーチェク：草陰の小径にて(第1番～第5番、第10番)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヘルベルト・シュフ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月\u003cbr\u003eバイエルン放送スタジオ2\u003cbr\u003e(ドイツ、ミュンヘン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSoulmates\u003cbr\u003eHerbert Schuch\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085535156\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43594983702771,"sku":"8553515","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553515.jpg?v=1746177864"},{"product_id":"skani133","title":"カールリス・ラーツィス：ピアノ協奏曲第1番、ラトビア交響曲（アトヴァルス・ラクスティーガラ）","description":"\u003cp\u003eカールリス・ラーツィスは、オーケストラや器楽の音楽と同時に、ミュージカルをはじめとする劇場や映画の音楽、ジャズ、ポップミュージックと、幅広いジャンルを手がけ、現代ラトビアでもっとも名を知られた作曲家のひとりと言われます。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《ピアノ協奏曲第1番》は、〈アレグロ〉〈岐路〉〈絶望〉、ラトビア民謡の子守歌を使った〈子守歌〉の4楽章から成る作品です。《ラトビア交響曲》は、ラーツィスがタイ旅行から帰国してすぐ、タイの印象にラトビアとラトビアの自然を反映させて作曲したという作品です。〈暗い夜〉〈湖〉〈ラトビア・スケルツォ〉ラトビア民謡による〈急げ、いとしい太陽よ〉の4楽章で構成され、ラーツィスのお気に入りの楽器「フランスのミュゼット」アコーディオンも加えた、色彩豊かなオーケストレーションが特徴的な音楽です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SKANI133\u003cbr\u003eレーベル：Skani\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年07月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカールリス・ラーツィス(b.1977)：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番*\u003cbr\u003eラトビア交響曲**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアトヴァルス・ラクスティーガラ(指揮)\u003cbr\u003eリエパーヤ交響楽団\u003cbr\u003eアグネセ・エグリニャ(ピアノ)*\u003cbr\u003eアルトゥールス・ノヴィクス(アコーディオン)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月\u003cbr\u003eグレート・アンバー・コンサートホール\u003cbr\u003e(リエパーヤ、ラトビア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLācis：Piano Concerto, Latvian Symphony\u003cbr\u003eAtvars Lakstīgala, Liepāja Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4751025441038\u003c\/p\u003e","brand":"Skani","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43660519112947,"sku":"SKANI133","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/skani133_cce2e363-1b38-4fc2-9652-4c291ad9e07e.jpg?v=1746177818"},{"product_id":"nifccd058140","title":"シューベルト：冬の旅×2（トマシュ・コニエチュニー）","description":"ポーランドのドラマティック・バス・バリトン、トマシュ・コニェチュニ！\u003cbr\u003e2018年にリリースされた現代ポーランドの詩人、スタニスワフ・バランチャクの詩による「冬の旅」に、新たに原詩の歌唱をカップリングして新装再発売！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年にリリースされ話題を呼んだ、20世紀ポーランドの著名な詩人であり翻訳家であったスタニスワフ・バランチャクの詩を用いてトマシュ・コニェチュニが歌ったシューベルトの「冬の旅」。そのまさにNIFCならではといえる好企画盤が、この度同アーティストで新たに録音した原詩(ドイツ語歌唱)の「冬の旅」をカップリングしての新装再発売が決定！\u003cbr\u003eコニェチュニは1998年にドヴォルザーク国際声楽コンクール(カルロヴィ・ヴァリ、チェコ)で優勝し、世界中のオペラ・ハウスで活躍するポーランド生まれのドラマティック・バス・バリトン。ディスコグラフィーにはサイモン・ラトル、フランツ・ウェルザー=メスト、クリスティアン・ティーレマン、マレク・ヤノフスキらとの共演盤が並ぶほか、2014年、2016年、2017年、2018年の東京・春・音楽祭に出演し日本での評価も着実に積み重ねています。また、コニェチュニと定期的に演奏しているピアニストのレフ・ナピェラワは、2016年の東京・春・音楽祭でも共演しています。\u003cbr\u003e原詩による録音はポーランド語の詩での録音からおよそ2年後の2019年8月と9月に、同じワルシャワのヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオで行われました。原詩歌唱と並べることによってバランチャクの詩が傑作「冬の旅」に与えた現代的でまったく新しい側面がより一層際立つことでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD058140\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e冬の旅(スタニスワフ・バランチャクの詩による)\u003cbr\u003e冬の旅(ヴィルヘルム・ミュラーの詩による)(原詩)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・コニェチュニ(バス・バリトン)\u003cbr\u003eレフ・ナピェラワ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年12月14日、18日＆20日\u003cbr\u003e2019年8月27日-28日＆9月2日-3日*\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Winterreise\u003cbr\u003eTomasz Konieczny, Lech Napierała\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010289071\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43817068298483,"sku":"0015107KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015107kai.jpg?v=1746177570"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%9b%a4review%e6%8e%b2%e8%bc%89\/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%ab_%e5%ae%a4%e5%86%85%e6%a5%bd%e6%9b%b2.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}