{"title":"レコード芸術海外盤Review推薦","description":"","products":[{"product_id":"cdo11252","title":"マイアベーア：歌劇《アリメレク、または2人のカリフ》（オーラ・ルードナー）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（岸純信氏）\u003c\/h5\u003eマイアベーアのオペラ第2作《アリメレク、または、二人のカリフ》。ヨハン・ゴットフリート・ヴェールブルッフが『千夜一夜物語』に基づいて執筆したドイツ語の台本に作曲された2幕の作品です。\u003cbr\u003e物語の舞台は、ハールーン・アッ=ラシード(ハルン・アル=ラシッド)がカリフだった時代のバグダード。若く裕福なムスリムのアリメレクとカリフの姪イレーネを中心に、カリフのハールーン、彼の腹心の友ジャファル、執事イブラヒムたちが絡み、「おとぎ話」としての「アラビアンナイト」の世界が展開していきます。《主人と客、または、真剣にとられた冗談》のタイトルで作曲され、1813年、シュトゥットガルト宮廷劇場で初演。1814年、ケルントナートーア劇場での再演に際して改訂の手が入れられ、曲名が《アリメレク、または、二人のカリフ》に変えられました。初演に続き再演も失敗に終わり、その後、マイアベーアがイタリア語やフランス語で書いた作品の成功もあって、この作品は「忘れられた存在」になってしまいます。\u003cbr\u003e「バート・ウーラハ、秋の音楽の日(秋の音楽祭)」は、ドイツのロイトリンゲンで開催され、「知られていないが聴く価値のある」多くの作品に蘇演の機会を与えることで国際的に知られています。マイアベーアのこの作品は、2010年のフェスティヴァルで、ヴェーバーが作曲した物語上の「姉妹作」《アブ・ハッサン》と一緒にセミステージ形式で上演されました。ドイツのヤン・コボウ、ラース・ヴォルト、ブリッタ・シュタルマイスター、アメリカのティモシー・オリヴァーが主要な役を歌い、スウェーデンのオーラ・ルードナー(ウーラ・ルードネル)が指揮しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南西ドイツ放送(SWR)がライヴ収録した音源の正式ライセンスによるリリース。あらすじと「秋の音楽の日」の上演に際して行われたレクチャーの内容をまとめた一文(ドイツ語・英語)を掲載したブックレットと、72ページのリブレット(ドイツ語・英訳)が添付されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDO11252\u003cbr\u003eレーベル：Sterling\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマイアベーア(1791-1864)：歌劇《アリメレク、または、二人のカリフ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・コボウ(テノール)\u003cbr\u003eラース・ヴォルト(バス)\u003cbr\u003eブリッタ・シュタルマイスター(ソプラノ)\u003cbr\u003eティモシー・オリヴァー(テノール)\u003cbr\u003eオーラ・ルードナー(指揮)\u003cbr\u003eロイトリンゲン・ヴェルテンベルク・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年10月9-10日(ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMeyerbeer: Alimelek\u003cbr\u003eWurttembergische Phiharmonie Reutlingen, Ola Rudner\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7393338112525\u003c\/p\u003e","brand":"Sterling","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713789477053,"sku":"CDO11252","price":4680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/CDO11252_e05576ea-0b83-4fba-a664-d681f3384a9e.jpg?v=1746179489"},{"product_id":"eudsacd2103","title":"シューベルト＆シューマン [SACD Hybrid x MQA-CD]（ハビエル・ラソ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e高音質レーベル Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド盤第3弾！\u003cbr\u003eハビエル・ラソが情熱的で卓越したパフォーマンスで贈るシューベルトとシューマン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスペインの高音質レーベル、Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド仕様によるリリース第3弾。1975年スイスのフリブール生まれのピアニスト、ハビエル・ラソが登場。スペインのサラマンカ音楽院とブダペストのフランツ・リスト音楽院でピアノと作曲、自発性や即興性を深め、スコアの深い理解の組み合わせからユニークな音楽体験を生み出すことのできるミュージシャンとして、数多くのソロ・リサイタルや室内アンサンブル、オーケストラとの共演を行ってきました。\u003cbr\u003eEudoraアーティストとして3枚のアルバムをリリースしているピアニスト(そしてハビエル・ラソにとって尊敬する友人でもある)、ジュゼップ・コロンのサポートを受けてリリースされるシューベルト＆シューマン・アルバム。シューベルトが早逝するわずか数週間前に書かれた、感動的な最後のピアノ・ソナタ(第21番 D.960)と、シューマン自身の音楽的および個人的な性質の両面がロマンティックに編み上げられた「ダヴィッド同盟舞曲集」を、ハビエル・ラソの情熱的で卓越したパフォーマンスで贈ります。\u003cbr\u003eフォーマットはSACD Stereo\/MultichannelとMQA-CDのハイブリッドを採用しており、CD層はMQA対応機器を使用することにより、ハイレゾ音源として再生することができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2103\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年07月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003eシューマン：ダヴィッド同盟舞曲集 Op.6\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハビエル・ラソ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月20日ー21日\u003cbr\u003eサラゴサ(スペイン)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Sonata D.960\u003cbr\u003eJavier Laso\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551170510\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806475567293,"sku":"EUDSACD2103","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/eudsacd2103.jpg?v=1746179437"},{"product_id":"vms199","title":"J.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲第1番～第3番（フローリアン・ベルナー）","description":"ベルナーが歌い上げるバッハの無伴奏チェロ組曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストリアiTunesチャート第2位！\u003cbr\u003eフーゴ・ヴォルフ四重奏団のチェリスト、フローリアン・ベルナーが情感たっぷりに歌い上げるバッハ無伴奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2021年5月にオーストリアにおけるiTunesのアルバム・チャートで2位にランクインするなど現在のオーストリアの音楽シーンをリードする大注目のチェリスト、フローリアン・ベルナー。\u003cbr\u003eこれまで日本ではあまり録音に触れられる機会が多くなく知名度も高くありませんでしたが、今回注目の新譜が登場します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベルナーは1973年ウィーンの出身。ウィーン音楽大学でアンジェリカ・メイとアルバン・ベルク弦楽四重奏団に師事したのち、イタリアでは世界的名手、マリオ・ブルネロにも学びました。\u003cbr\u003e1993年にフーゴ・ヴォルフ弦楽四重奏団を結成すると、同世代の弦楽四重奏団の中でも最もエキサイティングな存在として国際的名声を高め、現在も世界を股に掛け活躍しています。\u003cbr\u003e個人としては2007年から2013年まで、クラウディオ・アバドとダニエル・ハーディング指揮のマーラー室内管弦楽団に定期的に客演し、2007\/08年にはニーダーエスタライヒ管弦楽団のゲスト・ソロ・チェリストを務めました。\u003cbr\u003eウィーン楽友協会のムジークフェラインザールで行われた「モーツァルト・イヤー」にソリストとして出演したほか、ブレゲンツ音楽祭へのゲスト出演、テレビ東京でベートーヴェンのチェロ・ソナタのドキュメンタリーを制作するなど、多方面で活動を行っています。\u003cbr\u003e2016年からはムジークフェラインのアルバン・ベルク・アンサンブルの一員となり、ますますその名声を高めており、アメリカの様々な大学の教壇にも立っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回ベルナーが満を持して世に送り出すチェリストにとっての聖典ともいうべき不朽の名作、バッハの無伴奏チェロ組曲。ベルナーはニコロ・ガリアーノ1819年作の名器の深い音色を存分に引き出し、大きなスケールで情感たっぷりに歌い上げています。\u003cbr\u003e数多の名盤ひしめくバッハの傑作に、一聴に値する新たな定番の登場です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VMS199\u003cbr\u003eレーベル：VMS\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第2番ニ短調 BWV.1008\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調 BWV.1009\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第1番ト長調 BWV.1007\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフローリアン・ベルナー(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年9月21日-29日\u003cbr\u003eサン・ロレンツォ教会\u003cbr\u003e(カスタニェート・カルドゥッチ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Cello Suites No.1-3\u003cbr\u003eFlorian Berner\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120012231993\u003c\/p\u003e","brand":"VMS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40076694716605,"sku":"VMS199","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vms199_08d57c11-756b-4e03-84ab-f568403d757f.jpg?v=1746179375"},{"product_id":"0015094kai","title":"ベルンハルト・ラング：ピアノ作品集（ヴォルフラム・エットル）","description":"\u003ch5\u003eハイドンの 《十字架上のキリストの最後の7つの言葉》をリトライしたベルンハルト・ラングのピアノ作品！\u003c\/h5\u003eフリージャズや即興演奏、ヒップホップやDJカルチャーに至るまで、さまざまな音楽スタイルやジャンルを参照し、決して枠にはまることのない作曲活動を行っているオーストリア出身の作曲家ベルンハルト・ラング(1957- )。最新のポートレートアルバムである本作の目玉は、ヨーゼフ・ハイドンの《十字架上のキリストの最後の7つの言葉》をリライトした《ハサンの最後の7つの言葉》で、ラングらしい18世紀から21世紀への感動的なリンクを生み出しています。演奏はスティーヴ・ライヒ、テリー・ライリー、マイケル・ナイマン、デイヴィッド・ラングらのミニマル・ミュージックを得意とするドイツのピアニスト、ヴォルフラム・エットル。彼はスコラ・カントルム・バシリエンシスでチェンバロ、フォルテピアノ、通奏低音などの古楽を学んでおり、ラング同様、古いものと新しいものとの交流や、歴史的な題材を革新的に扱うことに関心を抱いています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015094KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベルンハルト・ラング(1957- )：\u003cbr\u003eモナドロジーV 《ハサンの最後の7つの言葉》(2008-2009)\u003cbr\u003e3つの間奏曲(2015-2016)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴォルフラム・エットル(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月＆7月\u003cbr\u003eスタジオ・ムジークファブリーク(ドイツ、ケルン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLang: Works for Piano\u003cbr\u003eWolfram Oettl\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280948\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184753094845,"sku":"0015094KAI","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015094kai.jpg?v=1746179309"},{"product_id":"pmr0114","title":"イザイ：ヴァイオリンとピアノのための作品集 Vol.1（デメトリウス・ポリツォイデス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（小味渕彦之氏）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタだけじゃない！イザイのヴァイオリンとピアノのための作品集！\u003c\/h5\u003e\r\nベルギー出身の偉大なヴァイオリニスト=コンポーザー、ウジェーヌ・イザイ(1858-1931)の初期作品から成熟期の名作までを満遍なく収めた2枚組。ディスク1は作曲年代順、ディスク2は4つの詩曲を番号順に収録し、イザイのスタイルの変遷を描いています。初期作品である2つのマズルカには、師であるアンリ・ヴュータンとヘンリク・ヴィエニャフスキからの強い影響が認められますが、他の作品では成熟したイザイの姿を見ることができます。デメトリウス・ポリツォイデスとヤンナ・ポリツォイデスはギリシャ出身の音楽家を両親に持つデュオ。若い頃から非常に多くのコンサートを行っており、音楽祭にも多数出演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PMR0114\u003cbr\u003eレーベル：Paladino\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイザイ：\u003cbr\u003e2つのサロンのマズルカ Op.10(1884)\u003cbr\u003eアンダンテ 変ロ長調 遺作(1885)\u003cbr\u003eマズルカ ロ短調 《遠い過去》 Op.11-3(1893)\u003cbr\u003e子供の夢 Op.14(1894)\u003cbr\u003eディヴェルティメント イ長調 Op.24(1921)\u003cbr\u003e詩曲第1番 《悲劇的詩曲》 Op.12(1895)\u003cbr\u003e詩曲第2番 《紡ぎ車に寄す》 Op.13(1921)\u003cbr\u003e詩曲第3番 《冬の歌》 Op.15(1902)\u003cbr\u003e詩曲第4番 《恍惚》 Op.21(1921)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデメトリウス・ポリツォイデス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヤンナ・ポリツォイデス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2002年、2012年、2013年、2015年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eYsaye: Works for Violin and Piano Vol.1\u003cbr\u003eDemetrius Polyzoides, Janna Polyzoides\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040733148\u003c\/p\u003e","brand":"Paladino","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40231408926909,"sku":"PMR0114","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/pmr0114_48192ff1-13aa-4a64-a65d-0915f9abee70.jpg?v=1746179294"},{"product_id":"dux1485","title":"リムスキー＝コルサコフ：歌劇《不死身のカシチェイ》（ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦（中田朱美氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eポーランドの鬼才ウカシュ・ボロヴィチ！リムスキー=コルサコフ晩年のオペラを振る！\u003c\/h5\u003e\nポーランド楽壇の次代を担う存在であり、現在のポーランド指揮界のエース、鬼才ウカシュ・ボロヴィチが振るのはリムスキー=コルサコフ晩年のオペラ「不死身のカシチェイ」！\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリムスキー=コルサコフのキャリアの最晩年となる1901年から1902年にかけて作曲が行われ同年初演。その後、1906年に改訂が加えられた「不死鳥のカシチェイ」は、「秋のおとぎ話」という副題を持ち、ストラヴィンスキーの「火の鳥」と同じ民謡に基づいて作曲された1幕のオペラです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの「不死鳥のカシチェイ」は初演後、専制政治への批判を表明した作品というレッテルを貼られてしまうものの、晩年を代表する作品の1つとして支持を得た秀作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年の第22回ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・イースター音楽祭において演奏会形式で上演された「不死身のカシチェイ」でボロヴィチは、オーケストラ、合唱、ソリストを見事にまとめ上げ、ワーグナーからの影響を特徴とする作品を劇的に描いてくれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1485\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ：歌劇《不死身のカシチェイ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサヴァ・ハスタエフ(テノール\/カシチェイ)\u003cbr\u003eアントニーナ・ヴェセニーナ(ソプラノ\/ツァレヴナ)\u003cbr\u003eイリーナ・シシャコワ(メゾ・ソプラノ\/カシチェヴナ)\u003cbr\u003eヤロスラフ・ペトリャニク(バリトン\/イワン王子)\u003cbr\u003eミハイル・コレリシュヴィリ(バス\/嵐の勇士)\u003cbr\u003eポズナン室内合唱団\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年3月19日-23日\u003cbr\u003e国立アダム・ミツキェヴィチ大学講堂\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRimsky-Korsakov: Kashchey The Immortal\u003cbr\u003ePoznan Chamber Choir, Poznan Philharmonic Orchestra, Lukasz Borowicz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547014852\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40281181520061,"sku":"DUX1485","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux1485.jpg?v=1746179269"},{"product_id":"dux1767","title":"20世紀ロシアのアコーディオン・ソナタ集（クラウディウシュ・バラン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦（松平敬氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eシチェドリンとフレンニコフから作曲を学び、近代のロシアにおけるバヤンのための作品の最も有名な作曲家の1人に数えられているヴラディスラフ・ゾロタリョフ(1942-1975)を筆頭とする20世紀に作曲されたアコーディオンのための3作品を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれらの20世紀のロシア作品を弾くのは、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団とソリストとして共演した初のアコーディオン奏者でもあるクラウディウシュ・バラン。これまでに50作品以上の新曲初演を担当し、ポーランドにおけるアコーディオンの普及、発展に寄与し続ける名手です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1767\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゾロタリョフ：ソナタ第3番\u003cbr\u003eレプニコフ：ソナタ\u003cbr\u003eナガイエフ：ソナタ Op.14\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラウディウシュ・バラン（クラウディウス・バラン）(アコーディオン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2005年＆2013年\u003cbr\u003eワルシャワ(ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20th Century Russian Accordion Sonatas\u003cbr\u003eKlaudiusz Baran\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547017679\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375569645757,"sku":"DUX1767","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux1767_e5546338-724c-4ee9-a226-1f1f88343452.jpg?v=1746179263"},{"product_id":"8553544","title":"ワーグナー：楽劇 《ジークフリート》（アクセル・コーバー）","description":"\u003ch5\u003e※完売表示となっていますが、海外で初回生産分完売のため、日本国内での発売は行っておりません。再生産予定については未定です。\u003c\/h5\u003e\r\nライン・ドイツ・オペラ＆アクセル・コーバー！《指環》全曲ライヴ録音第3弾！\u003cbr\u003eライン・ドイツ・オペラの音楽監督アクセル・コーバー！バイロイトでも実績のあるコーバーによる『ジークフリート』の2019年ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライン・ドイツ・オペラとデュイスブルク・フィルの音楽監督を務めるドイツの指揮者アクセル・コーバー。2013年にはバイロイト音楽祭にデビューし、翌2014年と続けて《タンホイザー》を指揮し、2020年の《タンホイザー》にも起用されるなど、注目のワーグナー指揮者の一人であるコーバーが指揮をとり、ドイツの有力歌手を揃えて贈る《ニーベルングの指環》2019年ライヴ・レコーディング第3弾。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「リヒャルト・ワーグナーの《ニーベルングの指環》は、ライン川で始まり、ライン川で終わります。ワーグナーが計画したフェスティバルが最終的にドイツの全く別の場所で実現されたとしても、『ラインの上のリング』の演奏は常に特別なものであり続けるでしょう。」(アクセル・コーバー)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553544\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：未定\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eワーグナー：楽劇 《ジークフリート》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアクセル・コーバー(指揮)\u003cbr\u003eデュイスブルク・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eコービー・ウェルチ(ジークフリート)\u003cbr\u003eコーネル・フレイ(ミーメ)\u003cbr\u003eジェイムズ・ラザフォード(さすらい人)\u003cbr\u003eヨハン・シュメッケンベッカー(アルベリヒ)\u003cbr\u003eウカシュ・コニエチュニー(ファーフナー)\u003cbr\u003eルネ・モロク(エルダ)\u003cbr\u003eリンダ・ワトソン(ブリュンヒルデ)\u003cbr\u003eアイシャ・トゥムラー(森の小鳥)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月＆11月\u003cbr\u003e(ドイツ、デュイスブルク)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWagner: Siegfried\u003cbr\u003eDuisburger Philharmoniker, Axel Kober\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085535446\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375570727101,"sku":"8553544","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553544_fac74dbd-049a-4978-a709-d40bb1967537.jpg?v=1628070371"},{"product_id":"cal2189","title":"ゴーベール：室内楽作品集","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦（後藤洋氏）\u003c\/h5\u003e\n世界初録音や未発表作品を含むゴーベールの貴重な作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーリス・ラヴェルの友人であり、当時の重要な作曲家、指揮者、フルート奏者であったフィリップ・ゴーベール(1879-1941)の室内楽作品集。\u003cbr\u003e「音楽を愛し、音楽を通して、音楽のためだけに生きた」というゴーベールは1905年にローマ大賞の2等を受賞し、1919年からはパリ音楽院のフルート科教授や、パリ音楽院管弦楽団の首席指揮者も務めています。本アルバムには8曲の世界初録音作品と貴重な未発表作品が含まれており、作曲家としてのゴーベールの姿に新たな視点を与えてくれます。豊富な資料が掲載されたブックレットも必見。清々しい佳品の数々をフランスを代表する名手たちの演奏でお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2189\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴーベール：\u003cbr\u003eバラード(ヴィオラとピアノのための)\u003cbr\u003eカンタービレとスケルツァンド(コルネットとピアノのための)\u003cbr\u003eパヴァーヌ*(ピアノのための)\u003cbr\u003eフーガ幻想曲*(フルートとピアノのための)\u003cbr\u003e幸せになるために私を慰める歌(ソプラノとピアノのための)\u003cbr\u003e悲歌的な詩*(ヴィオラとピアノのための)\u003cbr\u003eフルートとピアノのための未出版作品*\u003cbr\u003eポール・アローザによる2つの詩*(ソプラノとピアノのための)\u003cbr\u003eフィロティス*(フルートとピアノのための)\u003cbr\u003e前奏曲*(ピアノのための)\u003cbr\u003e組曲(フルートとピアノのための)\u003cbr\u003e水の上*(フルートとピアノ編、原曲：オーギュスタン・ルフォールによる舟歌)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリー=ルイーズ・デュトワ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランソワ・ブリュ(フルート)\u003cbr\u003eエリック・オービエ(コルネット)\u003cbr\u003eブノワ・マラン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eロランス・ディース(ピアノ)\u003cbr\u003eパスカル・ギャレ(ピアノ)\u003cbr\u003eアリアーヌ・ジャンドラ(ピアノ)\u003cbr\u003eカトリーヌ・ルグラン(ピアノ)\u003cbr\u003eジェラール・ギルリー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年～2021年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePhilippe Gaubert Miniatures\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414951001\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40375665721533,"sku":"CAL2189","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2189.jpg?v=1746179242"},{"product_id":"8553491","title":"J.S.バッハ：6つのパルティータ BWV.825-830（シャガエグ・ノスラティ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003eライプツィヒ国際バッハ・コンクールで第2位に輝いたドイツの若きバッハ弾き！シャガエグ・ノスラティの新たなバッハ・アルバムは、「6つのパルティータ」！\u003c\/h5\u003e\r\n1989年ドイツのボーフム生まれのピアニスト、シャガエグ・ノスラティ(シャハイェフ・ノスラーティ)は、ライプツィヒの国際バッハ・コンクール2014で第2位を受賞し、2つのバッハ・アルバムをリリースするなど、若きバッハ弾きとして注目を浴びています。シャルル=ヴァランタン・アルカンの超絶技巧アルバム(8553104)でも新たな一面を魅せてくれたシャガエグ・ノスラティが贈る新しいバッハ・アルバムは、「鍵盤楽器のための練習曲」という控えめなタイトルで出版されながらも、多様なスタイルが交錯する印象的な舞曲集「6つのパルティータ BWV.825-830」を録音。作品番号順に収録するのではなく、CDの最初に序曲的な性格の作品(第4番の序曲と第2番のシンフォニア)を配置し、長調と短調のバランスや最初と最後の曲の対比なども考慮して組み上げられた2枚組アルバム。\u003cbr\u003eバッハを史上最高の作曲家と認め、「バッハの音楽を愛する理由は無数にある」と語るノスラティが、スタインウェイの煌びやかな音色で引き出すバッハの魅力をご堪能ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553491\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eパルティータ第4番 ニ長調 BWV.828\u003cbr\u003eパルティータ第3番 イ短調 BWV.827\u003cbr\u003eパルティータ第1番 変ロ長調 BWV.825\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eパルティータ第2番 ハ短調 BWV.826\u003cbr\u003eパルティータ第5番 ト長調 BWV.829\u003cbr\u003eパルティータ第6番 ホ短調 BWV.830\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャガエグ・ノスラティ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：スタインウェイ D No. 597020\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月\u003cbr\u003eセンデザール・ブレーメン(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Partitas Nos. 1-6\u003cbr\u003eSchaghajegh Nosrati\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085534913\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643072622781,"sku":"8553491","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553491.jpg?v=1746179175"},{"product_id":"8553039","title":"ドビュッシー＆シェーンベルク：歌曲集（PREMICES）（シェバ・テホヴァル）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review推薦（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003eブリュッセルでブルース・ミュージシャンの娘として生まれ、10代の頃に既にフランスのアートソングに恋をしていたというソプラノ歌手、シェヴァ・テオヴァルが歌うドビュッシーを中心とした歌曲集。\u003cbr\u003eシェヴァ・テオヴァルは18歳で渡独し、ケルン音楽舞踊大学、その後ロンドンの王立音楽アカデミーで歌曲の多くのレパートリーを習得し、23歳のときには、エリザベート王妃国際コンクールで史上最年少の入賞者にもなりました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553039\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドビュッシー：忘れられたアリエッタ L.60 ～ 6つの歌\u003cbr\u003eヴォルフガング・リーム(b.1952)：3つのヘルダーリンの詩\u003cbr\u003eR.シュトラウス：4つの歌 Op.22\u003cbr\u003eシェーンベルク：4つの歌 Op.2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドビュッシー：\u003cbr\u003e美しい夕暮れ L.84\u003cbr\u003e月の光 L.86\u003cbr\u003e死後のなまめかしさ L.50\u003cbr\u003eロマンス L.56\u003cbr\u003eまぼろし L.57\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシェヴァ・テオヴァル(ソプラノ)\u003cbr\u003eダニエル・ハイデ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月\u003cbr\u003eSWRスタジオ(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePremices\u003cbr\u003eSheva Tehoval, Daniel Heide\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085530397\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643073179837,"sku":"8553039","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553039.jpg?v=1746179172"},{"product_id":"dcd34261","title":"ヴェネツィアの神話～16世紀のツィンクと鍵盤楽器のための音楽（ガウェイン・グレントン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003e気鋭のツィンク奏者、ガウェイン・グレントン！ ヴェネツィアを舞台にした16世紀のツィンク作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くの名アンサンブルで活躍する気鋭のツィンク奏者、ガウェイン・グレントン！\u003cbr\u003e音楽都市ヴェネツィアを舞台にした16世紀のツィンク(コルネット)の音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーゼル・スコラ・カントルムでブルース・ディッキーに師事し、イル・ジャルディーノ・アルモニコやコンチェルト・イタリアーノ、イ・ファジョリーニ、イリュリア・コンソートなどで活躍する気鋭のコルネット(ツィンク)奏者、ガウェイン・グレントン。グレントンが創設した古楽アンサンブル\"イン・エコー\"を始め、ザ・バッハ・プレイヤーズやタヴァナー・コンソートなどでも共演してきた音楽学者＆古楽系鍵盤楽器奏者サイラス・ウォルストンと贈る、16世紀のツィンク音楽集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1527年にフランドル出身のアドリアン・ヴィラールトがサン・マルコ大聖堂に到着してからヴェネツィア楽派の開祖として活動し、国際的な音楽家たちが行き交う音楽界のリーダー的存在となった都市ヴェネツィアを舞台にした、16世紀末までの様々な作曲家が書いたツィンクと歴史的なオルガン＆ヴァージナルのための作品。学術的でありながら自由闊達に、目を見張るようなヴィルトゥオジックな作品も含めた、不朽の「ヴェネツィアの神話」を探求していきます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34261\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンドレア・ガブリエリ(1533-1585)：第12旋法によるリチェルカール\u003cbr\u003eアドリアン・ヴィラールト(c.1490-1562)：悦びをあなたへ\u003cbr\u003eジュリオ・セーニ・ダ・モデナ(1498-1561)：リチェルカール13\u003cbr\u003eジローラモ・パラボスコ(c.1524-1577)：リチェルカール14 《主よ平和を与えたまえ》\u003cbr\u003eアンニーバレ・パドヴァーノ(1527-1575)：第6旋法によるリチェルカール\u003cbr\u003eアドリアン・ヴィラールト：泉\u003cbr\u003eジュリオ・セーニ・ダ・モデナ：リチェルカール5\u003cbr\u003eクラウディオ・メールロ(1533-1604)：トッカータ8\u003cbr\u003eジローラモ・ディルータ(c.1554-after1610)：4声のリチェルカール\u003cbr\u003eアンドレア・ガブリエリ：我が最愛の人\u003cbr\u003eヴィンツェンツォ・ベッラヴェーレ(c.1540-1587)：オルガンのためのトッカータ\u003cbr\u003eジローラモ・ディルータ：第6旋法によるトッカータ・ディ・サルト・カティーヴォ\u003cbr\u003eクロード・ジェルヴェーズ(1525-1583)：パヴァーヌ 《ラ・ヴェネシエンヌ》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ(c.1525-1594)：王はわれを酒倉に連れゆき\u003cbr\u003eジョゼッフォ・グアーミ(1542-1611)：第2旋法によるトッカータ\u003cbr\u003e作者不詳：エル・トデスコ\u003cbr\u003eジャコモ・ゴルザニス(c.1520-after1575)：イル・トデスキーノ*\u003cbr\u003eジャコモ・ゴルザニス：トデスキーノのパドアーナ*\u003cbr\u003eジョゼッフォ・グアーミ：ラ・ブリランティーナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガウェイン・グレントン(ツィンク)\u003cbr\u003eサイラス・ウォルストン(オルガン、ヴァージナル)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月13日-15日\u003cbr\u003eSt Saviour's Church(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Myth of Venice: 16th-century music for cornetto \u0026amp; keyboards\u003cbr\u003eGawain Glenton, Silas Wollston\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918342615\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643075899581,"sku":"DCD34261","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34261.jpg?v=1746179152"},{"product_id":"rcd1077","title":"ブラームス：弦楽四重奏曲集（デュドック弦楽四重奏団）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review推薦（大津聡氏）\u003c\/h5\u003eオランダ、アムステルダムの知的で多彩なカルテット、デュドック四重奏団！\u003cbr\u003eブラームスの3つの弦楽四重奏曲と、フィンランドのヴィオラ奏者リリ・マイヤラが参加した弦楽五重奏曲第2番！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18～19世紀のモーツァルト、ベートーヴェン、メンデルスゾーンから20世紀のショスタコーヴィチ、ヴァインベルク、リゲティまで幅広いレパートリーを持ち、さらにジェズアルドやジョスカン・デ・プレの編曲まで手掛けているアムステルダムの知的で多彩なカルテット、デュドック四重奏団。アンサンブル名は音楽をこよなく愛したオランダの著名な建築家ウィレム・マリヌス・デュドック(1884-1974)に由来し、英ガーディアン紙は彼らの「しなやかで生き生きとした音と構造と細部への注意深い感覚」を称賛しています。Rubiconデビュー盤となる本作はオール・ブラームス・プログラムとなっており、プレーンガット弦と特注のクラシカル・ボウを用いている点も特筆されます。弦楽五重奏曲第2番ではフィンランドのヴィオラ奏者リリ・マイヤラが参加しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのアルバムは、オランダの高音質レーベルChannel Classicsの創設者＆プロデューサーとして世界的に有名なレコーディング・エンジニア、ジャレッド・サックスがプロデューサー＆エンジニアを務めています。自身のレーベル以外でも名エンジニアとして多くのアルバム製作に携わってきたジャレッド・サックスによる優秀録音にもご期待だくさい。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1077\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon \u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 ハ短調 Op.51-1\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第2番 イ短調 Op.51-2\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第3番 変ロ長調 Op.67\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第2番 ト長調 Op.111*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアムステルダム・デュドック四重奏団\u003cbr\u003eリリ・マイヤラ(ヴィオラ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月2日-4日(第1番＆第3番)\u003cbr\u003eオランダ放送音楽センター(ヒルフェルスム)\u003cbr\u003e2021年4月19日-21日(第2番＆五重奏曲)\u003cbr\u003eDa Buitensocieteit(ズトフェン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレコーディング・プロデューサー＆エンジニア：ジャレッド・サックス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: The Three String Quartets\u003cbr\u003eDudok Quartet Amsterdam\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228048\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643079209149,"sku":"RCD1077","price":3480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1077.jpg?v=1746179139"},{"product_id":"nifccd119120","title":"ヤジェンプスキ：カンツォーナとコンチェルト集（ルーシー・ファン・ダール）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003eルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音！ 古楽器によるアダム・ヤジェンプスキ1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオランダ古楽界の巨匠ルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音がNIFCから登場！\u003cbr\u003eポーランド・バロック、アダム・ヤジェンプスキの「カンツォーナ＆コンチェルト集」を初めてオリジナル楽器で演奏した1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグスタフ・レオンハルト、フランス・ブリュッヘン、トン・コープマンらオランダの巨匠たちと幅広く協力し、ブリュッヘンと共同で18世紀オーケストラを創設するなど古楽界の発展に寄与し、アムステルダム音楽院やハーグ王立音楽院で多くの後進を育成してきたオランダを代表するバロック・ヴァイオリニスト、ルーシー・ファン・ダール。NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の自主レーベルから、ポーランド放送の音源として残されていたルーシー・ファン・ダールの1993年の貴重な録音がリリース！\u003cbr\u003eポーランド国王ジグムント3世の宮廷で重用されたポーランド初期バロックの作曲家＆ヴァイオリニスト、アダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)の「カンツォーナとコンチェルト集」は、ヴァイオリン、管楽器、ヴィオラ・ダ・ガンバの中からの様々な組み合わせによる2声～4声までと通奏低音で演奏される器楽曲集。ポーランド・バロック最古のコレクションとも言われるヤジェンプスキの作品を、ルーシー・ファン・ダールを筆頭にアメリカの名コルネット(ツィンク)奏者ブルース・ディッキーなど、当時の歴史的演奏のエリートたちが、初めてオリジナル楽器を用いてレコーディングし、その後のマイルストーンとなった名録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD119120\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)：\u003cbr\u003e2声、3声または4声と通奏低音のためのカンツォーナとコンチェルト集(1627)\u003cbr\u003e(オリジナル楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーシー・ファン・ダール(ヴァイオリン1＆芸術監督)\u003cbr\u003eマリネッテ・トロースト(ヴァイオリン2)\u003cbr\u003eヤネケ・グイタルト(ヴァイオリン3)\u003cbr\u003eブルース・ディッキー(ツィンク)\u003cbr\u003eシャルル・トゥト(トロンボーン)\u003cbr\u003eアルベルト・グラッツィ(バスーン)\u003cbr\u003eリヒテ・ファン・デル・メール(ヴィオラ・ダ・ガンバ1)\u003cbr\u003eライナー・ツィパーリング(ヴィオラ・ダ・ガンバ2)\u003cbr\u003eティティア・デ・ズヴァールト(ヴィオラ・ダ・ガンバ3)\u003cbr\u003eフィオラ・デ・ホーフ(チェロ)\u003cbr\u003eマイケル・フェントロス(テオルボ)\u003cbr\u003eアンソニー・ウッドロウ(ヴィオローネ)\u003cbr\u003eジャック・オッホ(クラヴィチェンバロ、オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1993年10月18日-25日\u003cbr\u003eポーランド放送コンサート・スタジオ S-1\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJarzebski: Canzoni e concerti\u003cbr\u003eLucy van Dael, Bruce Dickey, Viola de Hoog\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034635\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098411197,"sku":"NIFCCD119120","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd119120.jpg?v=1747044844"},{"product_id":"apr6036","title":"ハロルド・サミュエル～ソロ録音全集（ハロルド・サミュエル）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e20世紀イギリスの偉大なるバッハ弾き。\u003cbr\u003eハロルド・サミュエルのソロ録音全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイギリスのピアニスト、ハロルド・サミュエル（1879-1937）は、19世紀末～20世紀初期の同国においてバッハの鍵盤作品の演奏を専門とした最初のピアニストであり、HMVやコロンビアへのバッハの先駆的な録音の数々は世界的に高い評価受けました。\u003cbr\u003e1919年にロンドンでオール・バッハ・プログラムを演奏したことによりバッハ弾きとしての名声を確立したサミュエル。\u003cbr\u003e学術的で真摯なアプローチによるサミュエルのバッハの録音集は、数々のソロの名演に続く形でニューヨークでのライヴ録音である「ブランデンブルク協奏曲第5番」と、イゾルデ・メンゲスとのスタジオ録音であるホ長調の「ヴァイオリン・ソナタ」によって締めくくられています。\u003cbr\u003e別テイクを含む2種類の「パルティータ第1番」などサミュエルのソロ録音の全てを集めたこの画期的なリリースには、クレメンティやコロンビアの教育プロジェクト「ヒストリー・オブ・ミュージック」のために録音されたバッハの息子2人の作品なども収録されています。\u003cbr\u003eイギリスのバッハ弾きの先駆者的存在、ハロルド・サミュエルの遺産のリマスタリングを担当したのはAPRレーベルの復刻でお馴染みのセス・ウィナー。\u003cbr\u003e2021年に行われたリマスタリングは最新の技術が駆使されており、この歴史的なドキュメントを最高のサウンドで提供してくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6036\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：半音階幻想曲とフーガ ニ短調 BWV.903（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より\u003cbr\u003e前奏曲第1番ハ長調 BWV.846、フーガ第1番ハ長調 BWV.846（録音：1926年9月30日）\u003cbr\u003e前奏曲第2番ハ短調 BWV.847、フーガ第2番ハ短調 BWV.847（録音：1926年9月30日）\u003cbr\u003e前奏曲第21番変ロ長調 BWV.866、フーガ第21番変ロ長調 BWV.866（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第2巻》より\u003cbr\u003e前奏曲第15番ト長調 BWV.884、フーガ第15番ト長調 BWV.884（録音：1927年6月28日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《イギリス組曲第2番イ短調 BWV.807》より\u003cbr\u003eプレリュード、アルマンド、クーラント（録音：1926年11月10日）\u003cbr\u003eサラバンド（録音：1926年12月8日）\u003cbr\u003eブレーI＆ブレーII（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003eジーグ（録音：1927年6月28日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第1番変ロ長調 BWV.825（録音：1926年1月20日＆9月30日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第2番ハ短調 BWV.826（録音：1931年11月6日）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：幻想曲ハ短調 BWV.906（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・C.P.E.バッハ：ソナタ ヘ短調 H.173, Wq.57\/6より I. アレグロ・アッサイ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・C.P.E.バッハ：ソナタ ロ短調 H.245, Wq.55\/3より IIb. カンタービレ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・ヨハン・クリスティアン・バッハ：ソナタ ホ長調 Op.5-5より III. ロンド・プレスティッシモ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・クレメンティ：ピアノ・ソナタ変ホ長調 Op.12-4より I. アレグロ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・シューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D.780-3, Op.94-3（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・シューベルト：感傷的なワルツ第13番イ長調 D.779-13, Op.50-13（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・シューベルト：ワルツ ヘ長調 D.365-33, Op.9-33（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・グルック（ブラームス編）：歌劇《オーリードのイフィジェニー（アウリスのイフィゲニア）》より ガヴォット（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・ブラームス：間奏曲変ホ長調 Op.117-1（録音：1928年12月13日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：ヴァイオリン・ソナタ第3番ホ長調 BWV.1016（録音：1928年11月20日）\u003cbr\u003eイゾルデ・メンゲス（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調 BWV.1050（ライヴ録音：1935年12月11日）\u003cbr\u003eフランク・ブラック（指揮）、NBC交響楽団、ジョセフ・ストパック（ヴァイオリン）、アーサー・ローラ（フルート）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第1番変ロ長調 BWV.825（抜粋）\u003cbr\u003e〔前奏曲、アルマンド（録音：1925年11月6日）\/メヌエット1＆2、ジーグ（録音：1926年9月30日\/別テイク）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハロルド・サミュエル（ピアノ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe complete solo recordings\u003cbr\u003eHarold Samuel\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160365\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769131511997,"sku":"APR6036","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6036_df7fbbdd-c924-4670-83d8-3351b5b74fa8.jpg?v=1746179113"},{"product_id":"dacocd913","title":"トマス・イェンセンの遺産 第3集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\nデンマークの指揮者トマス・イェンセン（1898-1963）の「遺産」シリーズの第3集。\u003cbr\u003eブラームスの《交響曲第4番》とオランダのソプラノ歌手アグネス・ギーベル（1921-2017）とドイツのバス・バリトン、エーリヒ・ヴェンク（1923-2012）がソロを歌った《ドイツ・レクイエム》は、このアルバムで初めてリリースされる、「イェンセンの遺産」に欠かせない重要なアーカイヴ録音です。チャイコフスキーの《ヴァイオリン協奏曲》は、『エンドレ・ヴォルフ 第1集』（DACOCD 714-715）と同じ音源。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD913\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年10月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35*\u003cbr\u003e[録音：1949年10月19日＆21日]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e交響曲第4番 ホ短調 Op.98\u003cbr\u003e[録音：1955年4月23日、シャンゼリゼ劇場（パリ、フランス）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eヨハネス・ブラームス：\u003cbr\u003eドイツ・レクイエム Op.45¶\u003cbr\u003e[録音：1962年2月2日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eエンドレ・ヴォルフ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eアグネス・ギーベル（ソプラノ）¶\u003cbr\u003eエーリヒ・ヴェンク（バリトン）\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団¶\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※すべてモノラル録音\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy, Volume 3\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499913000\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769175519421,"sku":"DACOCD913","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd913.jpg?v=1746179110"},{"product_id":"eudsacd2104","title":"アド・イラム（彼女へ） ［SACD Hybrid x MQA-CD］（スサーナ・ゴメス・バスケス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review推薦（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eSACDとMQA-CDハイブリッド盤！ 「女性」へ捧げられた珠玉のピアノ小品集。高音質レーベル Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド盤第5弾！\u003c\/h5\u003e\n2006年にスペイン国立音楽院でデビューして以来、現在の音楽シーンでもっとも期待されている若手ピアニストの一人として活躍する、スサーナ・ゴメス・バスケス。彼女のファースト・アルバムとなる「Ad Illam（彼女へ）」は、女性へと捧げられた、あるいは女性によって作曲されたまばゆい小品で構成。ロマンティックな女性、母親としての女性、教師としての女性、官能的な女性、解放された女性といった様々な側面も反映しながら、独特の色彩と響きを活かして素敵な音楽の旅へと導きます。1960年バルセロナ生まれの作曲家アルベルト・ガルシア・デメストレスの2曲と、バスケス自身の作品は世界初録音。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフォーマットはSACD Stereo\/MultichannelとMQA-CDのハイブリッドを採用しており、CD層はMQA対応機器を使用することにより、ハイレゾ音源として再生することができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2104\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年11月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラヴェル：前奏曲 M.65\u003cbr\u003eショパン：前奏曲 Op.28-3、前奏曲 Op.28-4、前奏曲 Op.28-8、前奏曲 Op.28-13、前奏曲 Op.28-14\u003cbr\u003eリリ・ブーランジェ：前奏曲 変ニ長調\u003cbr\u003eショパン：子守歌 Op.57\u003cbr\u003eアルベルト・ガルシア・デメストレス（b.1960）：アンナの目覚め（世界初録音）、アンナのための子守歌（世界初録音）\u003cbr\u003eナディア・ブーランジェ：新しい人生に向かって\u003cbr\u003eピアソラ：3つの前奏曲\u003cbr\u003eスサーナ・ゴメス・バスケス：エラ（Ella）（世界初録音）\u003cbr\u003eヒナステラ：ピアノ・ソナタ第1番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスサーナ・ゴメス・バスケス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年10月26日ー27日\u003cbr\u003eオーディトリオ・デ・サラゴサ モーツァルト・ホール\u003cbr\u003e（スペイン、サラゴサ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAd Illam\u003cbr\u003eSusana Gomez Vazquez\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551170534\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769277034685,"sku":"EUDSACD2104","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/eudsacd2104.jpg?v=1746179104"},{"product_id":"8553545","title":"廃盤_ワーグナー：楽劇《神々の黄昏》（アクセル・コーバー）","description":"ライン・ドイツ・オペラ＆アクセル・コーバー！ 『指環』全曲ライヴ録音完結！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライン・ドイツ・オペラの音楽監督アクセル・コーバー！\u003cbr\u003eバイロイトでも実績のあるコーバーによる「神々の黄昏」の2019年ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライン・ドイツ・オペラとデュイスブルク・フィルの音楽監督を務めるドイツの指揮者アクセル・コーバー。2013年にはバイロイト音楽祭にデビューし、翌2014年と続けて《タンホイザー》を指揮し、2020年の《タンホイザー》にも起用されるなど、注目のワーグナー指揮者の一人であるコーバーが指揮をとり、ドイツの有力歌手を揃えて贈る《ニーベルングの指環》2019年ライヴ・レコーディングがついに完結。最後を飾るにふさわしい豪華歌手陣による演奏をコンサート形式による素晴らしい音響で、お楽しみいただけます。\u003cbr\u003e2020年に先行リリースされていたデジタル版(DL版)の音源では、特にジークフリート役を務めるコービー・ウェルチの歌声が高く評価され、英グラモフォン誌の「Critics' Choice 2020」に選ばれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553545\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：4枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eワーグナー：楽劇《神々の黄昏》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアクセル・コーバー(指揮)\u003cbr\u003eデュイスブルク・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eコービー・ウェルチ(ジークフリート)\u003cbr\u003eリヒャルト・シュヴェダ(グンター)\u003cbr\u003eサミ・ルッティネン(ハーゲン)\u003cbr\u003eヨッヘン・シュメッケンベッヒャー(アルベリヒ)\u003cbr\u003eリンダ・ワトソン(ブリュンヒルデ)\u003cbr\u003eアンケ・クラッベ(グートルーネ)\u003cbr\u003eサラ・フェレーデ(ヴァルトラウテ)\u003cbr\u003eルネ・モロク(第1のノルン)\u003cbr\u003eアニカ・シュリヒト(第2のノルン)\u003cbr\u003eバルノ・イスマトゥラエヴァ(第3のノルン)\u003cbr\u003eハイディ・エリーザベト・マイアー(ヴォークリンデ)\u003cbr\u003eアネリー・ゾフィー・ミュラー(ヴェルグンデ)\u003cbr\u003eアナ・ハーヴィー(フロースヒルデ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月＆11月\u003cbr\u003eメルカトルハレ(デュイスブルク、ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWagner: Gotterdammerung\u003cbr\u003eDuisburger Philharmoniker, Axel Kober\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085535453\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943933096125,"sku":"8553545","price":6020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553545_eda524f7-9ec6-48d9-8bec-0502b10e018b.jpg?v=1635242949"},{"product_id":"8553043","title":"モーツァルト：ピアノと木管五重奏のための編曲集（マルクス・ベッカー）","description":"\u003ch5\u003eマルクス・ベッカーとマーロット木管五重奏団の共演！モーツァルトの様々な曲をピアノと木管五重奏の編成で！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eドイツ音楽のスペシャリスト、マルクス・ベッカーによるモーツァルト！\u003cbr\u003eこれまでにも木管五重奏編曲版の名盤を数々リリースしているマーロット木管五重奏団！モーツァルトの序曲、交響曲、ピアノ協奏曲からの華麗なアレンジ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作(8553110)では「ベートーヴェンのピアノ協奏曲\"第0番\"」のアレンジで話題を呼んだ、マルクス・ベッカーとマーロット木管五重奏団による新録音。モーツァルトの交響曲と序曲を木管五重奏版に、ピアノ協奏曲をピアノと木管五重奏版に編曲するという、非常に興味を掻き立てられるアレンジ集。元々無駄のないモーツァルトの音楽が、マーロット木管五重奏団のクラリネット奏者であり様々な木管アンサンブルへのアレンジ作品でも知られるウルフ=グイド・シェーファーによる見事な編曲で、また違った魅力を引き出されています。華麗なモーツァルトのサウンドが、より気品あふれるエレガントな音楽として演奏され、とはいえ華美になりすぎずにモーツァルトの音楽の本質を伝えているのは、マーロット木管五重奏団の鋭い洞察力と確かな技術によるものだといえましょう。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eピアノはドイツ音楽の鬼才、マルクス・ベッカー。数々のレーベルからリリースされているそのCDは、ドイツの「ECHO Klassik賞」や「ドイツ批評家賞」、英グラモフォン誌の「Editor's Choice」などを受賞し、高い評価を得ています。特にレーガー作品が有名ですが、今回のモーツァルトでもその実力をいかんなく発揮し、マーロット木管五重奏団と見事なアンサンブルを聴かせています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eマーロット木管五重奏団は1986年に設立されて以来、世界をリードする室内アンサンブルのひとつとして活動を続けています。フルートのステファニー・ヴィンカーは、2014年までライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の首席奏者として活躍した他、その他のメンバーもオーケストラ奏者としての活動、そして現在では教育者としても活躍しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553043\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e歌劇《劇場支配人》序曲 K.486(木管五重奏版)*\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第17番 ト長調 K.453(ピアノと木管五重奏版)*\u003cbr\u003e交響曲第26番 変ホ長調 K.184(木管五重奏版)*\u003cbr\u003eピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 K.452\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウルフ=グイド・シェーファー編曲*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルクス・ベッカー(ピアノ)\u003cbr\u003eマーロット木管五重奏団\u003cbr\u003e[ステファニー・ヴィンカー(フルート)\u003cbr\u003eシビル・マーニ(ホルン)\u003cbr\u003eクリスティアン・ヴェッツェル(オーボエ)\u003cbr\u003eフォルカー・テスマン(ファゴット)\u003cbr\u003eウルフ=グイド・シェーファー(クラリネット)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年3月、4月\u003cbr\u003e(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart: Piano \u0026amp; Winds\u003cbr\u003eMarkus Becker, Ma'alot Quintett\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085530434\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943934931133,"sku":"8553043","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553043_4b264ff9-e84b-415b-a1e1-91f4fc7b6f17.jpg?v=1746179030"},{"product_id":"av2485","title":"ヴィヴァルディ：四季（フランシスコ・フラナ＆アポロズ・ファイア）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review推薦（西村祐氏）\u003c\/h5\u003eアポロズ・ファイア創設30周年記念！ 第1弾はヴィヴァルディ《四季》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャネット・ソレルが率いるクリーヴランドのバロック・オーケストラ、「アポロズ・ファイア」！\u003cbr\u003e創設30周年記念リリース第1弾はヴィヴァルディの「四季」！\u003cbr\u003eソリストは、スペインの新星フランシスコ・フラナ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアムステルダムでグスタフ・レオンハルト、アメリカでロジャー・ノリントン、レナード・バーンスタインに師事した才女ジャネット・ソレルが創設したアメリカ、クリーヴランドのピリオド・オーケストラ、アポロズ・ファイア。ヨーロッパでのコンサート・ツアーを企画すればチケットが完売し、CDをリリースすればビルボード・チャートを騒がせ、グラミー賞を受賞するなど話題にことかかないこのアメリカ古楽界注目のオーケストラがいよいよ創設30周年を迎えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e30周年を記念した4つのリリースのうち最初のアルバムは、(意外にも?)アポロズ・ファイアにとって初めての録音となるヴィヴァルディの《四季》！ ソリストには、スペイン生まれのヴァイオリニスト、フランシスコ・フラナ(フランシスコ・フリャーナ)を迎え、優雅な独奏と荒々しく力強い合奏、激しく燃え上がるようなヴィルトゥオージティがぶつかり合う情熱の《四季》を贈ります。\u003cbr\u003eフランシスコ・フラナは「宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」他、4つの国際コンクールで優勝し、グスターボ・ドゥダメルから「素晴らしい才能」と絶賛され、BBCミュージック・マガジンでも「新星」と高い評価を受けている期待のアーティスト。五嶋みどりが主宰するミュージック・シェアリングでも、ICEP(International Community Engagement Program)の活動に参加し、五嶋みどりと共演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2485\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：\u003cbr\u003e協奏曲ホ長調 Op.8-1 《春》\u003cbr\u003e協奏曲ト短調 Op.8-2 《夏》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ長調 Op.8-3 《秋》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ短調 Op.8-4 《冬》\u003cbr\u003e合奏協奏曲 《ラ・フォリア》*\u003cbr\u003e(ジャネット・ソレル編曲\/原曲：ソナタ ニ短調 RV.63)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアポロズ・ファイア、ジャネット・ソレル(指揮)\u003cbr\u003eフランシスコ・フラナ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアラン・チュー(ヴァイオリン)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月15日-17日\u003cbr\u003eエイボン・レイク・キリスト合同教会(アメリカ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: The Four Seasons\u003cbr\u003eApollo's Fire, Jeannette Sorrell, Francisco Fullana\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252248524\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943935750333,"sku":"AV2485","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2485_b70a1ad0-fae7-4b79-a1ec-44cc1d74095b.jpg?v=1746179028"},{"product_id":"albcd044","title":"ヴォーン・ウィリアムズ：民謡集 Vol.3（メアリー・ベヴァン）","description":"豪華歌手陣によるヴォーン・ウィリアムズ編曲の民謡集第3弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレイフ・ヴォーン・ウィリアムズの知られざる作品、埋もれていた作品、未発表作品などを取り上げてきた、ヴォーン・ウィリアムズ協会の自主レーベル「アルビオン・レコーズ(Albion Records)」より、ヴォーン・ウィリアムズが声楽とピアノ、またはヴァイオリンのために編曲した80曲にもおよぶ民謡集の第3弾。\u003cbr\u003e英国ロイヤル・フィルハーモニック協会のヤング・アーティスト賞や英国批評家サークル賞、2019年には栄誉あるMBE(大英帝国五等勲爵士)を受勲するなど、輝かしい活躍を見せるイギリスの名ソプラノ、メアリー・べヴァンをはじめ、ヤナーチェクの歌曲集(Hyperion CDA68282)で2020年BBCミュージック・マガジン賞の声楽部門を受賞したスコットランド出身のテノール、ニッキー・スペンス、2016年ロイヤル・フィルハーモニック協会賞を受賞、リーズ・リーダー音楽祭2016の芸術監督も務め、日本ではバッハ・コレギウム・ジャパンとの定期的な共演でも知られるイギリスの名バリトン、ロデリック・ウィリアムズという豪華歌手陣と、ロンドン・イングリッシュ・ソング・フェスティヴァルの創設者であり音楽監督でもあるピアニスト、ウィリアム・ヴァンによる充実のシリーズ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALBCD044\u003cbr\u003eレーベル：Albion Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：\u003cbr\u003eイングランド東部の民謡集より\u003cbr\u003e12の伝統的な地方の踊り\u003cbr\u003eソールズベリー平原\u003cbr\u003e青柳の堤\u003cbr\u003eバスケット・オブ・エッグズ\u003cbr\u003e祖国の歌 第3巻より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eメアリー・べヴァン(ソプラノ)\u003cbr\u003eニッキー・スペンス(テノール)\u003cbr\u003eロデリック・ウィリアムズ(バリトン)\u003cbr\u003eウィリアム・ヴァン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月27日-12月1日\u003cbr\u003eポットン・ホール(サフォーク、イギリス)\u003cbr\u003e2020年6月7日-11日\u003cbr\u003eヘンリー・ウッド・ホール(ロンドン、イギリス)\u003cbr\u003e2021年1月8日\u003cbr\u003eウェスト・ロード・コンサート・ホール(ケンブリッジ、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVahgan Williams: Folk Songs Vol.3\u003cbr\u003eMary Bevan, Nikky Spence, Roderick Williams, William Vann\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5060158190447\u003c\/p\u003e","brand":"Albion Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944018686141,"sku":"ALBCD044","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/albcd044.jpg?v=1746179020"},{"product_id":"ldv14079","title":"C.P.E.バッハ：ヴィオラ・ダ・ガンバとハープシコードのためのソナタ集(ヴィオラ版)（ルカ・ラッザリーニ）","description":"C.P.E.バッハのガンバ・ソナタをヴィオラで！\u003cbr\u003e当時のヴィオラ・ダ・ブラッチョでの演奏を現代に再現！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカール・フィリップ・エマニュエル・バッハ(1714-1788)が、そのベルリン時代に作曲した才気煥発の「ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ」の3曲を、「ヴィオラ・ダ・ガンバ」ではなく「ヴィオラ」で奏でた注目作！\u003cbr\u003eフリードリヒ大王の宮廷で働いていたC.P.E.バッハによってこの3曲が生み出された18世紀中期から後期にかけて、ヨーロッパの大半の国々でヴィオラ・ダ・ガンバが使用されなくなっていったこともあり、これらの作品を演奏する際にヴィオラ・ダ・ブラッチョを使用することを認めている資料も遺されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの18世紀後半に行われたであろう「ヴィオラ・ダ・ブラッチョ」での演奏を再現するため、C.P.E.バッハのソナタ3作品に取り組んだのは、イタリアのヴァイオリン＆ヴィオラ奏者ルカ・ラッザリーニ。\u003cbr\u003eジョヴァンニ・グリエルモとジョヴァンニ・ペトレッラにヴァイオリンとヴィオラと学んだ後、ロンドンの王立音楽院へ留学。\u003cbr\u003eヴィチェンツァとヴェローナでバロック・ヴァイオリンをファビオ・ミッサッジャ、バロック・ヴィオラをステファノ・マルコッキに師事し、現在はピリオド楽器アンサンブルのイル・トラッティメント・アルモニコのリーダーとしてイタリアの古楽シーンで活躍しています。\u003cbr\u003e使用楽器はマッシミリアーノ・ダッラ・コスタが2020年に製作したアントニオ・ストラディヴァリ1748年製のレプリカ。\u003cbr\u003e「ヴィオラ・ダ・ブラッチョ」で演奏されたであろう、C.P.E.バッハのバロック時代と古典派時代を繋ぐ秀作を豊潤なヴィオラ音色で――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LDV14079\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eC.P.E.バッハ：\u003cbr\u003eソナタ ト短調 Wq.88(1759)\u003cbr\u003eソナタ ハ長調 Wq.136(1745)\u003cbr\u003eソナタ ニ長調 Wq.137(1746)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルカ・ラッザリーニ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eニコラ・レニエロ(ハープシコード)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年1月\u003cbr\u003eカステルゴンベルト\u003cbr\u003e(ヴィチェンツァ、イタリア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eC.P.E.Bach: Sonatas for Viola Da Gamba\u003cbr\u003eLuca Lazzarini, Nicola Reniero\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8051773570797\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944271196349,"sku":"LDV14079","price":2180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ldv14079.jpg?v=1746179018"},{"product_id":"eudsacd2105","title":"ブラームス＆シューマン：クラリネット作品集（キアロスクーロ）［SACD Hybrid x MQA-CD］（オナ・カルドナ）","description":"高音質レーベル Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド盤第6弾！\u003cbr\u003eオーナ・カルドーナが奏でるブラームス、シューマン夫妻のクラリネット作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスペインの高音質レーベル、Eudoraによる、SACDとMQA-CDのハイブリッド仕様によるリリース第6弾。\u003cbr\u003eカタルーニャ高等音楽院を最高の成績で卒業、ロンドンのギルドホール音楽演劇学校や王立音楽大学でも学び、ソリストや室内楽奏者として各地で活躍する他、最近ではマラガ音楽院のクラリネット科教授への就任や各コンクールの審査員に抜擢されるなどますます活躍の場を広げるクラリネット奏者、オーナ・カルドーナ。古典から現代曲まで幅広いレパートリーを持つ彼女が奏でるのは、完成後にクララ・シューマンへ楽譜を贈りその批評を問うたといわれるブラームスの2つのクラリネット・ソナタ、ロマン派を代表するクラリネット作品の一つとされるシューマンの幻想小曲集、元はヴァイオリンとピアノのために書かれたクララ・シューマンによる表情豊かな3つのロマンスという深い関係にあった3人の作曲家による作品。豊富な演奏経験から生み出される卓越した音楽性とその伸びやかな音色が、これまでもEudoraレーベルから秀逸なアルバムをリリースしてきたスペイン・ピアノ界の知る人ぞ知る巨匠、ジュゼップ・コロンの好サポートによって一際輝きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフォーマットはSACD Stereo\/MultichannelとMQA-CDのハイブリッドを採用しており、CD層はMQA対応機器を使用することにより、ハイレゾ音源として再生することができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2105\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年11月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：クラリネット・ソナタ第1番 ヘ短調 Op.120\/1\u003cbr\u003eシューマン：幻想小曲集 Op.73\u003cbr\u003eクララ・シューマン：3つのロマンス Op.22\u003cbr\u003eブラームス：クラリネット・ソナタ第2番 変ホ長調 Op.120\/2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオーナ・カルドーナ(クラリネット)\u003cbr\u003eジュゼップ・コロン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月8日ー10日\u003cbr\u003eオーディトリオ・デ・サラゴサ モーツァルト・ホール\u003cbr\u003e(サラゴサ、スペイン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCiaroscuro\u003cbr\u003eOna Cardona, Josep Colom\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8436551170558\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944276570301,"sku":"EUDSACD2105","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/eudsacd2105.jpg?v=1746179003"},{"product_id":"chrcd163","title":"ウィーンのヴィオラ～ヴィオラとピアノのためのオーストリアの希少作品集（ガル、フックス、シューベルト）（エマ・ウェルニク）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（小宮正安氏）\u003c\/h5\u003e\n期待の若手ヴィオリスト、隠された名曲によるデビュー・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1999年ロサンゼルス生まれのヴィオリスト、エマ・ウェルニクは、2019年のターティス国際ヴィオラ・コンクールで「バルビローリ賞」を受賞、2017年セシル・アロノヴィッツ国際ヴィオラ・コンクールでは優勝を果たしています。デビュー・アルバムとなる「ウィーンのヴィオラ(The Viennese Viola)」は、オーストリアとドイツの家系でアメリカに生まれ育ったウェルニクが自身のルーツを探求し、自分の文化的・音楽的アイデンティティを身近に感じることになったという、19世紀から20世紀初頭のオーストリアの作曲家によるヴィオラとピアノのための作品集。そのプログラムに選んだ曲は彼女の演奏活動のテーマの一つである「埋もれている作品を取り上げる」という取り組みも体現しています。ブラームスの孫弟子であるハンス・ガルの作品は、その影響を垣間見ることが出来、哀愁と親しみやすさに溢れた隠れた名曲といえるでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CHRCD163\u003cbr\u003eレーベル：Champs Hill Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハンス・ガル：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ イ長調 Op.101(1941)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロベルト・フックス：\u003cbr\u003e6つの幻想小曲集 Op.117(pub.1927)\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ニ短調 Op.86(1899)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランツ・シューベルト：\u003cbr\u003e4つの歌\u003cbr\u003e(ウェルニク＆カノ・スミット編曲ヴィオラとピアノ版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマ・ウェルニク(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアルベルト・カノ・スミット(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月19-21日\u003cbr\u003eチャンプス・ヒル・ミュージック・ルーム(イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Viennese Viola\u003cbr\u003eEmma Wernig, Albert Cano Smit\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5060212591708\u003c\/p\u003e","brand":"Champs Hill Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42092192334067,"sku":"CHRCD163","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/chrcd163.jpg?v=1746178980"},{"product_id":"cda18532","title":"ラフ：歌曲集（マリーナ・ウンルー）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e\nスイスの作曲家、ヨアヒム・ラフの歌曲集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨーゼフ・ヨアヒム・ラフは、1822年、スイスのラッヒェン生まれ。校長としての職務のかたわら独学で作曲を身につけ、メンデルスゾーンのもとに送ったピアノ曲が彼の推薦により出版されたことが転機となり、作曲家、音楽教師、ピアニストとしての生活が始まりました。11曲の交響曲などの管弦楽曲、室内楽曲、歌劇など、多くの作品を手がけ、「歌曲」もかなりの数を残したといわれます。このアルバムでは、ロベルトとクララのシューマン夫妻をはじめロマンティシズムの作曲家たちもが好んだガイベルの詩による作品のほか、ラフの娘、ヘレーネ・ラフが「ヘルゲ・ヘルト」名義で書いたフランスの吟遊詩人ブロンデル・ド・ネスルを題材とする詩に作曲した作品などが歌われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDA18532\u003cbr\u003eレーベル：Sterling\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨアヒム・ラフ(1822-1882)\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eセレナード WoO.21(1854)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.G.フィッシャーの3つの歌曲 Op.47(1848)\u003cbr\u003e知っているかい、私にはきみがすべてだ\/至福!\/理想\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゴットホルト・ローガウの2つの歌曲 Op.48(1848)\u003cbr\u003e別れ\/帰郷\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.G. フィッシャーの3つの歌曲 Op.49(1848)\u003cbr\u003eもの言わぬ恋\/愛の欲望\/星のやすらぎ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《エマヌエル・ガイベルの5つの歌曲》 Op.51(1849\/50)から\u003cbr\u003eヴェネツィアの夜の祈り\/ゴンドラの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《C.O. シュテルナウの3つの歌曲》 Op.52(1850)から\u003cbr\u003eさあ秋がやってきた\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC.O. シュテルナウの2の歌曲 Op.53(1849)\u003cbr\u003e古い鐘楼の鐘\/君を覚えている\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003e夢の歌 WoO.56C(after the end of the 1860s)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《エマヌエル・ガイベルの6つの歌》Op.184(1870-73)から(女声三重唱とピアノのための)\u003cbr\u003e1日が終わった\/静かに心が愛に輝くところ\/軽い意味\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e花の言葉 Op.191(1874)\u003cbr\u003e献呈\/すみれ\/リュウキンカ\/忘れな草\/ミルテ\/ローズマリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《ブロンデル・ド・ネスル》 Op.211(1880)から\u003cbr\u003e領主の花嫁\/婚礼の歌\/聖なる国よさらば\/王が囚われの身になり\/王が解放され\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリーナ・ウンルー(ソプラノ)\u003cbr\u003eフレーデリケ・シュルテン(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eリサ・ヴェーデキント(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eヴォルフガング・クローゼ(テノール)\u003cbr\u003eヨハンネス・ヴェーデキング(バス)\u003cbr\u003eヘーダイェット・ヨーナス・ディエディカー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月25日-28日\u003cbr\u003eインマヌエル教会文化センター(ヴッパタール、ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRaff: Lieder\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7393338185321\u003c\/p\u003e","brand":"Sterling","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42092192366835,"sku":"CDA18532","price":4680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cda18532.jpg?v=1746178980"},{"product_id":"c00483","title":"ベートーヴェンによるベートーヴェンの解釈（エヴァ・ビンデレ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦（小宮正安氏）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e楽聖自身の手によって編曲された室内楽集！\u003c\/h5\u003e\r\n初期の秀作である「七重奏曲 Op.20」から「ピアノ三重奏曲 Op.38」へ、そしてピアノを伴う室内楽の傑作の1つ「五重奏曲 Op.16」から「ピアノ四重奏曲 Op.16」へと姿を変えてコンパクトになったベートーヴェンの室内楽2作品。\u003cbr\u003eベートーヴェン自身の手によって編曲が施され、新しい編成へと生まれ変わった室内楽の傑作2作品には、ベートーヴェンの作曲技法の妙と解釈が込められています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェンの2つの\"編曲された\"室内楽作品の演奏をリードするのは、ラトビアの女流ヴァイオリニスト、エヴァ・ビンデレ。ラトビア・フィルハーモニー室内管弦楽団で活躍した後、2012年まで15年に渡ってギドン・クレーメルのクレメラータ・バルティカの第1ヴァイオリンとして活躍した才女。ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団やバイエルン放送交響楽団でも活躍したチェロのダミアーノ・スカルパを筆頭とする名手たちと見事なアンサンブルを繰り広げてくれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00483\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲変ホ長調 Op.38(七重奏曲 Op.20の編曲)\u003cbr\u003eピアノ四重奏曲変ホ長調 Op.16(五重奏曲 Op.16の編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ビンデレ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・メンデルスゾーン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eダミアーノ・スカルパ(チェロ)\u003cbr\u003eニコラ・ブルフォーネ(クラリネット)\u003cbr\u003eアンドレア・ルクリ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月\u003cbr\u003eアソシアツィオーネ・ガジア\u003cbr\u003e(チヴィダーレ・デル・フリウーリ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven Interpreted by Beethoven\u003cbr\u003eEva Bindere, Vladimir Mendelssohn, Damiano Scarpa\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160913162\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174681579763,"sku":"C00483","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00483.jpg?v=1752391430"},{"product_id":"ldv14065","title":"ドニゼッティ：弦楽四重奏曲集 Vol.1（ミーチャ弦楽四重奏団）","description":"「ランメルモールのルチア」や「愛の妙薬」など数々の優れたオペラを世に送り出した19世紀前半のイタリアにおける最高峰のオペラ作曲家の1人、ドニゼッティの「器楽、室内楽作曲家」としての一面にフォーカスした好企画の第1弾。\u003cbr\u003eこの弦楽四重奏曲集第1巻には共通の形式的特徴に基づいて作曲されいるものの、独自の特徴も持つ1818年から1821年にかけて作曲された6作品を収録。\u003cbr\u003e演奏は2008年に結成されたミーチャ弦楽四重奏団。2016年のヤコポ・ナポリ国際コンクールなどで第1位を獲得するなどイタリア内外で存在感を高めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LDV14065\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドニゼッティ：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第15番ヘ長調(1821)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第4番ニ長調(1818)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第8番変ロ長調(1819)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第13番イ長調(1821)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第5番ホ短調(1818)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第14番ニ長調(1821)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミーチャ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔ジョルジアーナ・ストラッツーロ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eパスクアーレ・アレグレッティ・グラヴィーナ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eカルミネ・カニアーニ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヴェロニカ・ファブリ・ヴァレンツエラ(チェロ)〕\u003cbr\u003eバルタザール・ズニガ(アーティスティック・プロデューサー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月＆2020年6月\u003cbr\u003eポッレナ・トロッキア(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDonizetti: String Quartets Vol.1\u003cbr\u003eMitja Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8051773570650\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683152627,"sku":"LDV14065","price":2780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ldv14065.jpg?v=1746178926"},{"product_id":"ws121394","title":"ヴェルディ：歌劇《リゴレット》（ジャナンドレア・ガヴァッツェーニ）","description":"CD初期の時代にはイタリアのリコルディ社から発売されていたガヴァッツェーニが指揮する「リゴレット」は、名バリトン、エットーレ・バスティアニーニがタイトルロールを演じ、レナータ・スコットやアルフレード・クラウスといった世界的歌手たちが名を連ねた同曲屈指の名盤の1つ。\u003cbr\u003eバスティアニーニのヴェルディ・バリトンとしての面目躍如たる1960年の録音が、ウラニア・レコーズのデジタル・リマスタリングで蘇りました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：WS121394\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《リゴレット》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエットーレ・バスティアニーニ(バリトン\/リゴレット)\u003cbr\u003eアルフレード・クラウス(テノール\/マントヴァ公)\u003cbr\u003eレナータ・スコット(ソプラノ\/ジルダ)\u003cbr\u003eフィオレンツァ・コッソット(メゾ・ソプラノ\/マッダレーナ)\u003cbr\u003eイヴォ・ヴィンコ(バス\/スパラフチーレ)\u003cbr\u003eシルヴィオ・マイオニカ(バス\/モンテローネ伯爵)\u003cbr\u003eエンツォ・グァグニ(テノール\/マッテオ・ボルサ)\u003cbr\u003eクララ・フォティ(メゾ・ソプラノ\/チェプラーノ伯爵夫人)\u003cbr\u003eジュゼッペ・モレーシ(バリトン\/チェプラーノ伯爵)\u003cbr\u003eヴィルグリオ・カルボナーリ(バリトン\/マルッロ)\u003cbr\u003eフィレンツェ五月祭管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003eジャナンドレア・ガヴァッツェーニ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1960年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：ノエミ・マンゾーニ＆ウラニア・レコーズ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVerdi: Rigoletto\u003cbr\u003eOrchestra e Coro del Maggio Musicale Fiorentino, Gianandrea Gavazzeni\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8051773573941\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683939059,"sku":"WS121394","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ws121394.jpg?v=1639126646"},{"product_id":"cd21130","title":"プーランク＆フォーレ：ヴァイオリン・ソナタほか（パリからの声）（ヤメン・サーディ）","description":"\u003ch5\u003e\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cstrong\u003eクライスラーが演奏したストラディヴァリウスを託されたイスラエル出身の天才、ヤメン・サーディのデビュー・アルバム！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eフォーレとプーランクのヴァイオリン・ソナタに魅惑的なアレンジ作品を組み合わせた至福のフレンチ・プログラム！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナザレの神童、ヤメン・サーディのデビュー・レコーディングが、ドイツのDreyer Gaidoレーベルからリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eヤメン・サーディは、1997年イスラエルのナザレに生まれ、バレンボイム・サイード・アカデミーで、イスラエル・フィルのコンサートマスター、チャイム・タウブに指導を受け、11歳でバレンボイムが指揮するウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団に入団、6年後には同オーケストラのコンサートマスターに就任した神童。パウル・ベン=ハイム・コンクールとアヴィヴ・コンクールで第1位、クレルモン・コンクールで第2位など数々の賞を受賞。2021年7月には、フリッツ・クライスラーが9年間(1936-1945)使用したことでも知られる銘器、1734年製のストラディヴァリウス \"Ex Lord Amherst of Hackney, Ex Fritz Kreisler\"を貸与されることが発表され、英ストラッド誌などでニュースになるなど、大きな期待を寄せられる天才ヴァイオリニストです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e注目のデビュー・アルバムは、ヤメン・サーディが、ARDミュンヘン国際音楽コンクールで第3位入賞した近衛剛大らと共に結成したピアノ五重奏団「キャンティ・アンサンブル(Chianti Ensemble)」の仲間でもあるナタリア・ミルシテインのピアノ伴奏で贈る、フランスのヴァイオリン作品集。フォーレとプーランクのヴァイオリン・ソナタに歌曲や協奏的作品からの編曲ものも組み合わせた魅惑のフレンチ・プログラムで、その迸る才能を魅せつけます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21130\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプーランク：\u003cbr\u003eハートの女王\u003cbr\u003e(声楽とピアノのための歌曲集 《くじ》 FP178 より\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ FP119\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイザイ：\u003cbr\u003e子供の夢 Op.14\u003cbr\u003e(ヴァイオリンと管弦楽のための\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003e悲劇的な詩 Op.12\u003cbr\u003e(ヴァイオリンと管弦楽のための\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフォーレ：\u003cbr\u003eゆりかご Op.23-1\u003cbr\u003e(声楽とピアノのための\/ヴァイオリンとピアノのための編曲)\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤメン・サーディ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eナタリア・ミルシテイン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年7月1日-3日\u003cbr\u003eベルリン・オルベルク教会(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVoices from Paris\u003cbr\u003eYamen Saadi, Nathalia Milstein\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260014871300\u003c\/p\u003e","brand":"Dreyer Gaido","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43849431580915,"sku":"CD21130","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XDGCD21130)","offer_id":43849431613683,"sku":"XDGCD21130","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cd21130.jpg?v=1755768685"},{"product_id":"gcd921632","title":"カンプラ：オペラ・バレ《ヴェニスの謝肉祭》（エルヴェ・ニケ）","description":"エルヴェ・ニケの名盤が復刻！ カンプラ:オペラ・バレ 《ヴェニスの謝肉祭》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鬼才エルヴェ・ニケ＆コンセール・スピリチュエルが歩む知られざるフランス・バロック音楽の復興、復権の旅路！\u003cbr\u003e傑作「レクイエム」などの優れた宗教音楽の作曲家であると同時に、舞台音楽に魅了されたノートルダム大聖堂の楽長、アンドレ・カンプラ(1660-1744)のオペラ・バレ「ヴェニスの謝肉祭」が再登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス・バロックの新しい舞台音楽のスタイル\"オペラ・バレ\"を確立、発展させるという大仕事を実現させたカンプラ。\u003cbr\u003e聖職者、舞台音楽作曲家の両立が許されず、大聖堂の楽長を解任されてしまうカンプラでしたが、18世紀の到来を目前に控えた1699年にパリで完成した「ヴェニスの謝肉祭」は、大成功を収めた「優雅なヨーロッパ」と並ぶカンプラの舞台音楽の代表作に位置付けられています。\u003cbr\u003eカンプラの\"宗教音楽\"の演奏、解釈にも定評のあるエルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエル。英BBCミュージック・マガジンは「エルヴェ・ニケは、カンプラのスコアを理解した素晴らしいアンサンブルを指揮します。歌手陣は表現力に富み、サロメ・アレールのイザベルは壮大で、アンドルー・フォスター=ウィリアムズのロドルフは説得力に満ちています」と高い評価を与えているのをはじめとして、英グラモフォン紙(Gramophone Magazine)、英ファイナンシャル・タイムズ紙(Financial Times)などでも話題となりました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921632\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカンプラ：オペラ・バレ《ヴェニスの謝肉祭》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003eサロメ・アレール(ソプラノ)\u003cbr\u003eマリーナ・デ・リーソ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eアンドルー・フォスター=ウィリアムズ(バリトン)\u003cbr\u003eアラン・ブエ(バリトン)\u003cbr\u003eマティアス・ヴィダル(オート・コントル)\u003cbr\u003eサラ・ティナン(ソプラノ)\u003cbr\u003eブランディーヌ・スタスキェヴィチ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eルイージ・デ・ドナート(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年1月\u003cbr\u003eサル・コロンヌ(パリ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCampra: Le Carnaval de Venise\u003cbr\u003eLe Concert Spirituel, Hervé Niquet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562216327\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330626621683,"sku":"GCD921632","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921632.jpg?v=1746178833"},{"product_id":"dcd34280","title":"クラリネットとピアノのためのフランス音楽（サン＝サーンス、ショーソン、プーランクほか）（マキシミリアーノ・マルティン）","description":"\u003ch5\u003eDelphianレーベル、ソロ・レコーディング・プロジェクト第2弾！フランスの作曲家を中心とした器楽曲作品集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eスペインのカナリア諸島にあるテネリフェ島出身のクラリネット奏者マキシミリアーノ・マルティンによる「デルフィアン(Delphian)」レーベルへのソロ・レコーディング・プロジェクト第2弾の登場です。前回の第1弾では故郷テネリフェ島のオーケストラとの協奏曲集(DCD34250)をリリースし、好評を博したマキシミリアーノ・マルティン。今作ではフランスの作曲家を中心とした器楽曲を収録しました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eマキシミリアーノ・マルティンは長年の間スコットランド室内管弦楽団の首席奏者として活動しているほか、客演首席奏者として、ヨーロッパ室内管弦楽団、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団、バーミンガム市交響楽団などに出演し、アバド、ハイティンク、コリン・デイヴィスなどの指揮者と共演しています。室内楽奏者としても、ロンドン・コンコード・アンサンブルのメンバーとして活躍しています。今アルバムでは、フランスの作曲家の作品の他に、スコットランド出身のエドワード・マクガイアと、テネリフェ島出身のグスタボ・トルヒーリョの作品もプログラムに取り入れています。バッハの「ゴルトベルク変奏曲」の合唱+古楽アンサンブル版編曲(COBRA0050)でも話題を呼んだグスタボ・トルヒーリョは、マキシミリアーノ・マルティンとテネリフェ島の同じ村の出身という深い個人的繋がりも持っており、トルヒーリョのクラリネット協奏曲第1番《Travesia》はマルティンのために書かれています。今回世界初録音となる「思い出(Souvenir)」は、その協奏曲から素材を使用して2021年に完成した作品で、カナリア諸島の有名な民謡などが使われています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34280\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサン=サーンス：クラリネット・ソナタ 変ホ長調 Op.167\u003cbr\u003eショーソン：アンダンテとアレグロ\u003cbr\u003eプーランク：クラリネット・ソナタ FP184\u003cbr\u003eエドワード・マクガイア(b.1948)：悲歌的ワルツ\u003cbr\u003eグスタボ・トルヒーリョ(b.1972)：思い出\u003cbr\u003eガブリエル・ピエルネ：カンツォネッタ Op.19\u003cbr\u003eフィリップ・ゴーベール：幻想曲\u003cbr\u003eドビュッシー：小曲 L.120\u003cbr\u003eオネゲル：ソナチネ H.42\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマキシミリアーノ・マルティン(クラリネット)\u003cbr\u003eスコット・ミッチェル(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月24日-25日\u003cbr\u003eパース・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(オーストラリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFrench Music for Clarinet \u0026amp; Piano\u003cbr\u003eMaximiliano Martin, Scott Mitchell\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918342806\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371910271219,"sku":"DCD34280","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34280.jpg?v=1746178816"},{"product_id":"dcd34274","title":"ソング（ザ・ハーメス・エクスペリメント）","description":"\u003cp\u003eザ・ハーメス・エクスペリメント！ 神秘的な響きを放つ、セカンド・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハープ、クラリネット、ソプラノ、コントラバスという異色のアンサンブル！\u003cbr\u003e唯一無二の響きを持つザ・ハーメス・エクスペリメントの世界観が満載！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハープ、クラリネット、ソプラノ、コントラバスという異色の編成で2013年に結成されたコンテンポラリー・アンサンブル、\"ザ・ハーメス・エクスペリメント\"のセカンド・アルバム。多くの現代作曲家に作品を委嘱し、RPS Award(ロイヤル・フィルハーモニック協会賞)2019のヤング・アーティスト・カテゴリーにノミネートした他、ロイヤル・オーヴァーシーズ・リーグのミックスド・アンサンブル賞(2019)、ノンクラシカルズ・バトル・オヴ・ザ・バンド(2014)などの賞を受賞してきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデビュー・アルバムとなった前作(DCD34244)は、英グラモフォン誌の「Editor's Choice」、プレスト・ミュージックの「Presto Recordings of the Year 2020」などに選ばれました。今作でも積極的に彼らのために書かれた委嘱作品を多数収録するという意欲作です。クラシックから現代曲といえどもどこか民謡調に聞こえ懐かしさをもたらすような楽曲まで幅広い音楽を、独特な編成から生み出される魅惑的で神秘的な音色で聴かせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e共同ディレクターを務めるエロイーズ・ウェルナーは、マイケル・カディガン・トラスト賞2018、リンダ・ハースト現代声楽賞2017、リーズ・リーダーのヤング・アーティスト2018を受賞した、フランス生まれでロンドンを拠点とするソプラノ＆作曲家。2022年6月にはDelphianからデビュー・アルバムのリリースも予定しているエロイーズ・ウェルナーの唯一無二の美声にご注目ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34274\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eオリビア・チェイニー(b.1982)：ローマの休日\u003cbr\u003eバルバラ・ストロッツィ(1619-1677)：《エウテルペの遊戯 Op. 7》より「裏切り!」\u003cbr\u003eアヤナ・ウィッター=ジョンソン：線を引く\u003cbr\u003eフィリップ・ヴェナブルス(b.1979)：写真\u003cbr\u003eクララ・シューマン(1819-1896)：美しさゆえに愛しているのですか Op.12-2\u003cbr\u003eリリ・ブーランジェ(1893-1918)：反映、期待\u003cbr\u003eエレノア・アルベルガ(b.1949)：深く青い海\u003cbr\u003eヘレン・グライム(b.1981)：Council Offices (Bright Travellers, No. 5)\u003cbr\u003eスーザン・ローラバー(b.1987)：Mah Didam\u003cbr\u003eジェレミー・サーロウ(b.1976)：静かな歌\u003cbr\u003eケリー・アンドルー(b.1978)：フルーツ・ソング\u003cbr\u003eエミリー・ホール(b.1978)：Befalling\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザ・ハーメス・エクスペリメント\u003cbr\u003e〔アン・デンホルム(ハープ)\u003cbr\u003eオリバー・パッシュリー(クラリネット、バス・クラリネット)\u003cbr\u003eエロイーズ・ウェルナー(ソプラノ＆共同ディレクター)\u003cbr\u003eマリアン・スコフィールド(コントラバス)\u003cbr\u003eハンナ・グジェシュキエヴィチ(共同ディレクター)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月15日-17日\u003cbr\u003eグレイフライヤーズ教会、エディンバラ\u003cbr\u003e(イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSong\u003cbr\u003eThe Hermes Experiment\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918342745\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371910303987,"sku":"DCD34274","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34274.jpg?v=1746178816"},{"product_id":"dec003","title":"J.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲 (全曲)（ユリス・タイヒマニス）","description":"\u003ch5\u003eラトビア系ドイツのいぶし銀チェリスト、ユリス・タイヒマニスが弾くバッハ無伴奏組曲！第6番は5弦ピッコロ・チェロを使用。\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eイギリスのグラモフォン誌に「くすぶるような官能的なオブリガートを提供する」と評されるドイツのチェリスト、ユリス・タイヒマニスが、いぶし銀の演奏で聴かせるバッハの聖典「無伴奏チェロ組曲」！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eユリス・タイヒマニスはラトビアの音楽一家の下、1966年にフライブルクに生まれ、フライブルクでアティス・タイヒマニス、クリストフ・ヘンケルに、カールスルーエでマルティン・オステルターク、ハインリヒ・シフ、フランコ・ロッシ(イタリア弦楽四重奏団)のマスタークラスで学んだ後、アムステルダムのアンナー・ビルスマの下でも研鑽を積みました。ヒストリカル・パフォーマンスから現代の作品まで幅広い領域で活躍し、ドイツ各地の音楽祭に出演。ユンゲ・ドイチェ・フィルやバーデン=ヴュルテンベルク青年バロック・オーケストラなどで指導し、フライブルクの「BACH PUR」音楽祭の芸術監督を務めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e師アンナー・ビルスマへの思い出へと捧げられた、ユリス・タイヒマニスのバッハ・レコーディング。400Hzのピッチとガット弦を備えた2つの歴史的楽器の選択によって生み出される、鮮やかな色彩感とユニークな解釈を、生々しいまでのリアルな優秀録音でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DEC003\u003cbr\u003eレーベル：Decurio\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲(全曲)\u003cbr\u003e組曲第1番ト長調 BWV.1007\u003cbr\u003e組曲第3番ハ長調 BWV.1009\u003cbr\u003e組曲第5番ハ短調 BWV.1011\u003cbr\u003e組曲第2番ニ短調 BWV.1008\u003cbr\u003e組曲第4番変ホ長調 BWV.1010\u003cbr\u003e組曲第6番ニ長調 BWV.1012\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユリス・タイヒマニス(チェロ、ピッコロ・チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：\u003cbr\u003eチェロ：作者不詳(18世紀)\u003cbr\u003eピッコロ・チェロ(第6番)：作者不詳(1750年頃南ドイツ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月5日-7日\u003cbr\u003e2019年1月10日-11日＆3月3日\u003cbr\u003eアンサンブルハウス・フライブルク\u003cbr\u003e(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Cello Suites\u003cbr\u003eJuris Teichmanis\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4270000083518\u003c\/p\u003e","brand":"Decurio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371915415795,"sku":"DEC003","price":4680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dec003.jpg?v=1746178803"},{"product_id":"ktc1755","title":"1560年～1660年アントワープのハープシコードとヴァージナルのための音楽（マリオ・セラッチャ）","description":"ルッカース・ファミリーが多くの銘器を創り出し、「ハープシコードの都市」となった17世紀中ごろのアントワープを舞台にしたハープシコード＆ヴァージナル作品集。当時のスペイン領ネーデルラントの宮廷歌手として活動したポルトガル人歌手フランシスカ・ドゥアルテ(1595-1640)は、ドゥアルテ家が所有する多くのルッカース=クーシェ・ハープシコードやヴァージナルを演奏しており、リューティストであった父ガスパールや歌手であった妹レオノーラと一緒に頻繁に共演していました。\u003cbr\u003eこのアルバムは、クイケンのラ・プティット・バンドで定期的に演奏＆録音してきた古楽系鍵盤楽器奏者マリオ・セラッチャが様々な貴重な楽器を使い分け、ドゥアルテ家のために編纂された古いマニュスクリプトからの作品も含め、当時のドゥアルテ家で行われたであろう私的なコンサートを再現するという意欲的なプログラムを収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1755\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e作者不詳：Brande champanje\u003cbr\u003eセルミジ：Dont vient cela*†\u003cbr\u003eカベソン：Duuiensela\u003cbr\u003e作者不詳：フランスのガリアルド、ラ・ノネットのアルマンド\u003cbr\u003eクレキヨン：陽気な羊飼いが*†\u003cbr\u003eカベソン：Un gai bergeir\u003cbr\u003eピーター・フィリップス：ドロローサのパヴァーヌ、ドロローサのガリアルダ\u003cbr\u003eラッスス＆作者不詳：ある日スザンヌは*\u003cbr\u003e作者不詳：ダフネ\u003cbr\u003eジョン・ブル：王の狩り\u003cbr\u003eスウェーリンク：スペインのパヴァーヌ†\u003cbr\u003e作者不詳：Wt de diepte o Heere*、Galliarde quy passe\u003cbr\u003eジョン・ブル：オランダの舞曲\u003cbr\u003eラッスス：Bonjour mon coeur*\u003cbr\u003eピーター・フィリップス：Bon Jour mo cueur di Orlando\u003cbr\u003eダウランド：流れよ, わが涙†*\u003cbr\u003eスウェーリンク：涙のパヴァーヌ\u003cbr\u003eフローベルガー：パルティータ第5番ハ長調 FbWV.605\u003cbr\u003eミシェル・ランベール：Ma bergere est tendre et fidele*\u003cbr\u003eシャンボニエール：シャコンヌ ヘ長調\u003cbr\u003e作者不詳：Pavane dan Vers\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリオ・セラッチャ(ハープシコード、ヴァージナル、オッタヴィーノ)\u003cbr\u003eリーゼロット・デ・ヴィルデ(ソプラノ)*\u003cbr\u003eジュスタン・グレ(リュート)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※使用鍵盤楽器詳細\u003cbr\u003e・ Virginal (muselar, 6 foot), collection Korneel Bernolet, by Walter Maene (1976) after Joannes Couchet (Antwerp, 1650), Museum Vleeshuis | Sound of the City, Antwerp\u003cbr\u003e・ Ottavino (child virginal), collection Korneel Bernolet, by Walter Maene (2018) after Andreas Ruckers (Antwerp, c.1626), Museum Vleeshuis | Sound of the City, Antwerp\u003cbr\u003e・ Virginal (spinet virginal, 4 1\/2 foot), collection Christophe Bursens, by Matthias Griewisch (2014) after Joannes Ruckers (Antwerp, 1629), MIM, Brussels\u003cbr\u003e・ Harpsichord (1 keyboard), collection Museum Vleeshuis | Sound of the City, by Jean-Pierre Hemmeryckx (2018), after Andreas Ruckers (Antwerp, 1644), Museum Vleeshuis | Sound of the City\u003cbr\u003e・ Harpsichord (2 keyboards), collection Mario Sarrechia, by Titus Crijnen (2017) after Joannes Ruckers (Antwerp, 1624 and later ravalements), Musee Unterlinden, Colmar\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRuckers Me Fecit Antverpiae\u003cbr\u003eMario Sarrechia, Lieselot De Wilde, Justin Glaie\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8711801017556\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371915481331,"sku":"KTC1755","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ktc1755.jpg?v=1746178803"},{"product_id":"gwk150","title":"ブラームス＆ヨアヒム：ヴィオラのための作品集（友情）（レナ・エッケルス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦（喜多尾道冬氏）\u003c\/h5\u003e長きに亘って特別に親しい間柄であったブラームスとヨーゼフ・ヨアヒムの室内楽作品集。\u003cbr\u003eヴァイオリニストとしてブラームスへの助言や作品の初演などを行っていたヨアヒムは、ここに収録されている「ヘブライの歌」をブラームスに献呈しました。またブラームスも、「2つの歌」の第2曲「聖なる子守唄」をヨアヒムの息子の誕生を祝って作曲しており、2人の強い\"友情\"を感じられるアルバムになっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GWK150\u003cbr\u003eレーベル：GWK\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：2つの歌 Op.91\u003cbr\u003eヨーゼフ・ヨアヒム：ヘブライの旋律 Op.9\u003cbr\u003eブラームス：ヴィオラ・ソナタ第1番ヘ短調 Op.120-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレナ・エッケルス(ヴィオラ)\u003cbr\u003eソフィー・ハームセン(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eジモーネ・ヴォルフ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月28日-30日\u003cbr\u003e(ブレーメン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFriendship\u003cbr\u003eLena Eckels, Sophie Harmsen, Simone Wolff\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260113461501\u003c\/p\u003e","brand":"GWK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42386257805555,"sku":"GWK150","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gwk150.jpg?v=1746178799"},{"product_id":"dacocd903","title":"ラヴェル：独奏ピアノ作品全集 Vol.1（オレグ・マルシェフ）","description":"オレグ・マルシェフが録音スタジオに復帰！ ラヴェルの独奏ピアノ作品全集が始動！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアゼルバイジャンが生んだピアノの巨人、オレグ・マルシェフがレコーディング・スタジオに復帰！\u003cbr\u003eモーリス・ラヴェルの独奏ピアノ作品全集がスタート！\u003cbr\u003e第1巻は、「鏡」や「水の戯れ」に、ローマ賞のために書かれた珍しい「フーガ」も収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e旧ソ連、アゼルバイジャンのバクー出身の天才ピアニスト、オレグ・マルシェフは、メジャー・レーベルからの幾度にわたるオファーを断り続け、深い信頼関係で結ばれたデンマークのダナコード(Danacord)・レーベルへ、35以上の素晴らしいアルバム録音し続けてきたピアノの巨人。2014年に同時リリースされたメンデルスゾーン(DACOCD 734-736)とショパン(DACOCD 701-702)以来、8年ぶりとなる待望のレコーディングがついに登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリスト晩年の高弟エミール・フォン・ザウアーのピアノ作品集(全6巻)やデンマークの知られざる作曲家たちのピアノ協奏曲集(全4巻)などの稀少作品から、ブラームス、シューベルト、リスト、ショパン、メンデルスゾーンなどロマン派の名作たちまで膨大なレパートリーを誇り、ロシアの偉大な作曲家たち(チャイコフスキー、ラフマニノフ、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチ)のピアノと管弦楽のための作品すべてを録音した(おそらく唯一の)アーティストでもあるマルシェフが次に選んだのはラヴェルの独奏ピアノ作品全集。\u003cbr\u003e第1巻は、ラヴェルの最高傑作とも言われるピアノ曲集「鏡」を中心に、初期の「グロテスクなセレナーデ」や「古風なメヌエット」から、「水の戯れ」、「逝ける王女のためのパヴァーヌ」などの名曲を選択。ラヴェルは5度に渡ってローマ賞(第一等)に落選し当時の楽壇で波紋を呼んだというエピソードも有名ですが、このアルバムには、ラヴェルがローマ賞のために書いたフーガのうちの1つを初めてピアノで録音したという貴重な録音も収録されています。\u003cbr\u003eラヴェルのピアノ協奏曲と左手のためのピアノ協奏曲はすでにフランク＆ドビュッシーとのカップリングでレコーディングしており(DACOCD 672)、その繊細で雄弁な詩情は証明済みとなるマルシェフが弾く至高のラヴェルにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD903\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラヴェル：\u003cbr\u003eグロテスクなセレナード\u003cbr\u003e古風なメヌエット\u003cbr\u003eパレード\u003cbr\u003e逝ける王女のためのパヴァーヌ\u003cbr\u003e水の戯れ\u003cbr\u003eメヌエット 嬰ハ短調\u003cbr\u003e鏡\u003cbr\u003eフーガ ヘ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオレグ・マルシェフ(ピアノ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRavel: Complete Solo Piano Music Vol.1\u003cbr\u003eOleg Marshev\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499903001\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531046949107,"sku":"DACOCD903","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd903.jpg?v=1746178725"},{"product_id":"c00528","title":"シューマン：管弦楽なしの協奏曲 Op.14 (1836年原典版)、謝肉祭 Op.9（ルカ・バッレリーニ）","description":"シューマンのソナタ第3番の原典版「管弦楽なしの協奏曲」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eボローニャ出身の実力派ピアニスト、ルカ・バッレリーニが奏でるシューマン・プログラムには、「ピアノ・ソナタ第3番ヘ短調」ではなくその原典版となる「管弦楽なしの協奏曲 Op.14」を収録！\u003cbr\u003e1835年から36年にかけて作曲された「ソナタ第3番」の原典版である「管弦楽なしの協奏曲」は2つのスケルツォ楽章を持つ5楽章構成。楽譜が出版された際は出版社の意向によってこの2つのスケルツォ楽章が省かれて3楽章構成となっており、このバッレリーニによる演奏は楽譜が出版される前、そして「ソナタ第3番」に改定される前の最初期の全容を知ることの出来る貴重な録音であると言えるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1965年生まれのイタリアのピアニスト、ルカ・バッレリーニは故郷ボローニャのジョバン二・バッティスタ・マルティーニで学んだ後、ジュネーヴ音楽院でブゾーニ、カゼッラの流れを汲むマリア・ティーポに師事。\u003cbr\u003e1987年の第16回セニガッリア国際ピアノ・コンクール第1位、1991年のジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティ・コンクール第2位、1994年のゲザ・アンダ国際ピアノ・コンクール第3位といった実績を持つピアニストです。\u003cbr\u003eまた師匠譲りの解釈でカゼッラのピアノ作品の演奏を得意としてします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00528\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：\u003cbr\u003e管弦楽なしの協奏曲 Op.14(1836年原典版)\u003cbr\u003e謝肉祭 Op.9\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルカ・バッレリーニ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年11月＆2015年5月\u003cbr\u003eタウ・レコ―ディング・スタジオ\u003cbr\u003e(アチレアーレ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchumann: Concert sans Orchestra\u003cbr\u003eLuca Ballerini\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 746160913636\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531047375091,"sku":"C00528","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00528.jpg?v=1752391408"},{"product_id":"ttk0084","title":"南の色彩 Colores del Sur スペインとフランスのサクソフォン作品集（フェムケ・エイルストラ）","description":"オランダのトップ女流サクソフォン奏者、フェムケ・エイルストラ！\u003cbr\u003eスペインとフランスのカラフルなサウンドを高音質で！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェムケ・エイルストラは、オランダの若手女流サクソフォン奏者で結成されたシレーネ・サクソフォン・クヮルテットの創設者であり、結成34年を誇るオランダの名門アンサンブル、アウレリア・サクソフォン・カルテットの2代目ソプラノ・サクソフォンを担当する、同世代でもっとも成功を収めたサクソフォン奏者の一人。ヨーロッパでもっとも若い女性教授の一人として、29歳の時からフローニンヘンのプリンス・クラウス音楽院で教鞭を執っており、2020年からはオランダのザルトボメルで開催されるエミー・ヴェルヘイ音楽祭の芸術監督に任命されています。\u003cbr\u003eフェムケ・エイルストラとスペインにルーツを持つピアニスト、セリア・ガルシア=ガルシアは、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団でショスタコーヴィチの「ジャズ組曲第2番」を演奏した際に出会い、すぐに「デュオ・エイルストラ・ガルシア」を結成。彼女たちによるファースト・アルバム「南の色彩(Colores del Sur)」は、スペインとフランスの(そしてブラジルへも楽しい寄り道をした)サクソフォン作品集。マルセル・ミュールへ捧げられたサクソフォンのための名作であるポール・モーリスの「プロヴァンスの風景」から、アルベニスやファリャの名曲からのアレンジ、南米や異国情緒をテーマにしたラヴェルやフランセの作品、パリへ留学したヴィラ=ロボスと、逆にブラジルに滞在し同地の音楽を吸収したミヨーの作品といった凝ったプログラミングが魅力。南ヨーロッパと南アメリカ、陽気さと哀愁が同居する独特のサウンドを、Trptkの高品質録音でお贈りします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003chr\u003e【レーベルについて】\u003cbr\u003eオーディオ・エンジニアのブレンドン・ハインストと音楽プロデューサーのルーク・マイセンによって2014年に創設されたオランダの高音質レーベル「TRPTK」（トリップティック）。ブレンドン・ハインストが開発した最新技術 Optimised Omnidirectional Array（OOA）によって真に正確な音場イメージを創り出すことを目的とし、細やかな息遣いや弓の動き、すべての動作が驚くほどクリアに感じられるようになります。また、微細なディテールを余すことなく保存するために、DXD（Digital eXtreme Definition） 352.8 kHz 32 bit にて録音され、大聖堂のオルガンの巨大なパイプからピッコロフルートの最高音まで、囁くような小さな音からオーケストラの大音響まで、オリジナル演奏のすべてを記録し、美しいコンサートホールや教会にいるような没入感をリスニングルームへお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TTK0084\u003cbr\u003eレーベル：Trptk\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2022年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルベニス：組曲 《スペイン》 Op.165より タンゴ\u003cbr\u003eポール・モーリス：プロヴァンスの風景\u003cbr\u003eアルベニス：《イベリア》第1巻より エボカシオン\u003cbr\u003eファリャ：7つのスペイン民謡より ムーア人の織物、アストゥリアス地方の歌、カンシオン、ナナ、ホタ、ポロ\u003cbr\u003eラヴェル：ハバネラ形式の小品\u003cbr\u003eヴィラ=ロボス：黒鳥の歌\u003cbr\u003eフランセ：5つのエキゾチック・ダンス\u003cbr\u003eミヨー：《スカラムーシュ》 Op.165dより ブラジレイラ\u003cbr\u003eクルト・ヴァイル：ユーカリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフェムケ・エイルストラ(サクソフォン)\u003cbr\u003eセリア・ガルシア=ガルシア(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月24日-26日\u003cbr\u003eヴェストフェスト教会\u003cbr\u003e(スキーダム、オランダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eColores del Sur\u003cbr\u003eFemke IJlstra Celia García-García\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7141265818337\u003c\/p\u003e","brand":"Trptk","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531048751347,"sku":"TTK0084","price":2780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ttk0084.jpg?v=1746178688"},{"product_id":"gcd923532","title":"計り知れぬ愛へ～マッダレーナ(マグダラのマリア)の涙：世俗の愛と神聖な愛（ホセ・マリア・ロ・モナコ）","description":"マグダラのマリアの愛をテーマに歌い上げる、ホセ・マリア・ロ・モナコ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバロック音楽で評価を得ているホセ・マリア・ロ・モナコがソロ・デビュー！\u003cbr\u003eマグダラのマリアに焦点を当てた美しい響きの数々！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのアルバムのサブタイトルである「神聖な愛」と「世俗の愛」は、イエスの母であったマリアと、磔にされたイエスを見守り、復活の際に立ち会ったマグダラのマリアを表しています。イエスの母であったマリアは中世から崇拝の対象となっていましたが、マグダラのマリアは17世紀から18世紀になって多くのオラトリオの中で取り上げられます。そこでは、マグダラのマリアが世俗と神聖な愛の間の役割を果たし、その緊張感が非常に感情的な音楽のための素晴らしい素材となっています。それらが活かされたオラトリオと3つのサルヴェ・レジナをディヴィーノ・ソスピーロの指揮者であるマッシモ・マッツェオは組み合わせました。ソリストはバロック音楽で定評のあるメゾ・ソプラノ歌手ホセ・マリア・ロ・モナコです。このアルバムは、彼女のソロ・デビューアルバムとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923532\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ(1660-1725)：\u003cbr\u003eアリア 「すべてを忘れて甘美な眠りを楽しんでいる間」(希望)(《薔薇の庭》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ボノンチーニ(1670-1747)：\u003cbr\u003eアリア 「時は矢のごとく過ぎ去り」(神聖な愛)(《マッダレーナの改宗》より)\u003cbr\u003eアリア 「私は泣きたい」 (《キリストの足下のマッダレーナ》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレオナルド・レオ(1694-1744)：\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ(ようこそ天の女王) ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニコラ・ポルポラ(1686-1768)：\u003cbr\u003eシンフォニア ニ短調(《正義の女神の勝利》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eボノンチーニ：\u003cbr\u003eレチタティーヴォ 「あの恐ろしい音に」\u003cbr\u003eアリア 「涙の生ぬるい川に」(《マッダレーナの改宗》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ：\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアントニオ・カルダーラ(1670-1736)：\u003cbr\u003eアリア 「涙で溶けて」(マグダラのマリア)(《キリストの足下のマッダレーナ》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドメニコ・スカルラッティ(1685-1757)：\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ イ短調、アーメン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ：\u003cbr\u003eアリア 「私は小さな森の中にいよう」(贖罪)(《薔薇の庭》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホセ・マリア・ロ・モナコ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eディヴィーノ・ソスピーロ、マッシモ・マッツェオ (指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月11日-14日\u003cbr\u003eカペラ・ダ・ベンポスタ\u003cbr\u003e(ポルトガル)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCelestial \u0026amp; Wordly Love from the Two Maries\u003cbr\u003eJosè Maria Lo Monaco, Divino Sospiro, Massimo Mazzeo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235328\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531049210099,"sku":"GCD923532","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923532.jpg?v=1746178684"},{"product_id":"gcd922516","title":"カルロ・Gの手稿譜 ～ 17世紀初期の技巧的典礼音楽（プロフェティ・デッラ・クィンタ）","description":"\u003ch5\u003e近年発見された謎の手稿譜、\"Carlo G Manuscript\" を歌う！。\u003c\/h5\u003eイスラエルのガリラヤ地方で結成され、スイスの古楽総本山バーゼル・スコラ・カントルムで古楽唱法に磨きをかけたヴォーカル・アンサンブル、「プロフェティ・デッラ・クィンタ」が、Glossaとバーゼル・スコラ・カントルムのコラボレーション企画 \"Glossa SCB Series\"。約15年前にウィーンのジャンブル・セール（がらくた市）で60ユーロで売られた「カルロ・Gの手稿譜（Carlo G Manuscript）」は、有名なカルロ・ジェズアルドと同時代ではあるが、性が判読不明なため正しい作者がわからず、多くの謎を抱える手稿譜。エラム・ロテム率いるプロフェティ・デッラ・クィンタはこの手稿譜の音楽に同時代の作品を組み合わせ、17世紀初期の典礼音楽を伝える貴重な資料として演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922516\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年04月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《カルロ・Gの手稿譜》 ～ 17世紀初期の技巧的典礼音楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eプロフェティ・デッラ・クィンタ\u003cbr\u003e〔ペリーヌ・デヴィレ（ソプラノ）\u003cbr\u003eドロン・シュライファー（カウンターテナー）\u003cbr\u003eオリ・ハーメリン（キタローネ）〕\u003cbr\u003eエラム・ロテム（オルガン、音楽監督）\u003cbr\u003eゲスト：プラメナ・ニキタソヴァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eイェルク＝アンドレアス・ベティヒャー（オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年4月＆5月、聖エウセビオ＆ヴィットーレ教会（イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Carlo G Manuscript \/ Profeti della Quinta, Elam Rotem(org, dir)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562225169\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42585483018483,"sku":"GCD922516","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD922516.jpg?v=1746178668"},{"product_id":"8553204","title":"シューマン＆R.シュトラウス：メロドラマ集（イザベル・フォークト＆ラルス・フォークト）","description":"ドイツの名ピアニスト、ラルス・フォークトと娘イザベルの共演！\u003cbr\u003eシューマンとリヒャルト・シュトラウスの、朗読とピアノのための「メロドラマ」集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1970年ドイツ生まれ、1990年のリーズ国際ピアノ・コンクールで第2位に入賞し、シュパヌンゲン音楽祭の主催者としても活躍するドイツの名ピアニスト、ラルス・フォークト。\u003cbr\u003eラルス・フォークトが、演劇やナレーションの世界でプロフェッショナルに活動する娘のイザベル・フォークトと共演し、シューマンとR.シュトラウスのメロドラマ(ピアノ伴奏付きの朗読)集を演奏したライヴ(シュパヌンゲン音楽祭2018＆2020)の録音がリリース。2020年のシュパヌンゲン音楽祭は、COVID-19パンデミックのため無観客の「ゴースト・フェスティヴァル」として開催されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイザベル・フォークトは2002年ベルリン生まれ、4歳の頃から演劇と朗読に携わり、2013年からベルリンのゴールドニー演劇学校に通い、現在はそこで教えています。ドイツで数多くの劇場公演に参加し、SkyとAmazon Primeが製作したテレビ・シリーズにも出演。また、ドイチュラント・ラジオのラジオ番組にはナレーターとして出演しています。父親の影響など音楽的背景から、朗読と音楽とのメロドラマ・プログラムにも特別な関心を持っており、ラルス・フォークトによるエモーショナルなピアノに乗せて、シリアスな雰囲気の多いこれらのメロドラマを表情豊かに朗読しています。音楽が単なるBGMではなく、テキストと結びついて相互作用で影響を与え合うメロドラマの不思議で魅力的な世界をご堪能ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553204\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン＆R.シュトラウス：2つのバラード Op.122\u003cbr\u003e〔荒野の少年のバラード Op.122-1、亡命者 Op.122-2〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eR.シュトラウス：メロドラマ 《イノック・アーデン》 Op.38\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイザベル・フォークト(朗読)\u003cbr\u003eラルス・フォークト(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2018年6月17日\u003cbr\u003eハイムバッハ(ドイツ)(シューマン)\u003cbr\u003e2020年6月27日\u003cbr\u003eベルリン(ドイツ)(R.シュトラウス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMelodramas\u003cbr\u003eIsabelle and Lars Vogt\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085532049\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42586609877235,"sku":"8553204","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553204.jpg?v=1746178664"},{"product_id":"lwc1212","title":"テレマン：無伴奏フルートのための12の幻想曲（カロリーネ・アイステン・ダール）","description":"カロリーネ・アイステン・ダール テレマンの無伴奏作品をリコーダーで奏でる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテレマンの《無伴奏フルートのための12の幻想曲》をリコーダーに合わせて移調！\u003cbr\u003eフランスの木管楽器製作者ブレッサン(1663-1731)の楽器によるレプリカのアルト・リコーダーとヴォイス・フルートでの演奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカロリーネ・アイステン・ダール Caroline Eidsten Dahl(b.1980-)は、ベルゲンのグリーグ・アカデミーでフローデ・トーシェン、王立ストックホルム音楽大学でタン・ラウリンに学び、2014年、20世紀ノルウェーの作品による『ブロックバード(Blockbird)』(LWC 1069)でアルバム・デビュー。ノルウェーでもっとも積極的に活動するリコーダー奏者のひとりと言われています。録音活動も定期的に行い、2018年、フライトホフやベットウシュたち18世紀ノルウェーの作曲家の作品を集めた『ノルウェーのソナタ』(LWC 1165)を発表、翌年にはテレマンがリコーダーと通奏低音のために作曲したソナタとソナチネの全曲(WC 1181)をリリースしました。アルバム第4作もテレマンの作品です。メヌエット、サラバンド、ブレ、ガヴォット、ホーンパイプ、ポロネーズといった舞曲を基に作曲された《無伴奏フルートのための12の幻想曲》をリコーダーに合わせて移調。フランスの木管楽器製作者ブレッサン(1663-1731)の楽器によるレプリカのアルト・リコーダーとヴォイス・フルートで演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1212\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eテレマン：無伴奏フルートのための12の幻想曲 TWV.40：2-13\u003cbr\u003e(リコーダーのために移調)\u003cbr\u003e幻想曲第1番 ハ長調\u003cbr\u003e幻想曲第2番 ハ短調\u003cbr\u003e幻想曲第3番 二短調\u003cbr\u003e幻想曲第4番 変ニ長調\u003cbr\u003e幻想曲第5番 変ホ長調\u003cbr\u003e幻想曲第6番 ヘ短調\u003cbr\u003e幻想曲第7番 ヘ長調\u003cbr\u003e幻想曲第8番 ト短調\u003cbr\u003e幻想曲第9番 ト長調\u003cbr\u003e幻想曲第10番 イ短調\u003cbr\u003e幻想曲第11番 変ロ長調\u003cbr\u003e幻想曲第12番 変ロ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカロリーネ・アイステン・ダール(リコーダー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽器\u003cbr\u003eAlto recorder： after P. I. Bressan Hz 415, by Fred Morgan\/Nikolaj Ronimus, Denmark\u003cbr\u003eVoiceflute： after P. I. Bressan Hz 440, by Luca de Paolis, Italy\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年2月25日-26日、4月26日\u003cbr\u003eブラゲルネス教会\u003cbr\u003e(ドランメン、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTelemann: 12 Fantasias for Solo Flute\u003cbr\u003eCaroline Eidsten Dahl\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182346\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42586610008307,"sku":"LWC1212","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1212.jpg?v=1746178663"},{"product_id":"nifccd116","title":"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）","description":"マリウシュ・ゴドレフスキが歌うモニューシュコの歌曲選集第2巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ポーランド・オペラの父」、スタニスワフ・モニューシュコ！\u003cbr\u003eポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキがピリオド・ピアノの伴奏で歌う歌曲選集第2弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生誕200周年を迎えた2019年にNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)から様々な記念リリースが行われ、再発見・再評価の道を辿るスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。アニヴァーサリー・イヤーが過ぎてからも主要なオペラをヒストリカル楽器で初録音するなどカタログの充実が進むNIFCから、モニューシュコの新たな歌曲集も登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作(NIFCCD112)に引き続き、ポーランド国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロックなどもレパートリーとするポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキが歌い、1849年製のエラール・ピアノで当時のサウンドを再現します。\u003cbr\u003eモニューシュコの歌曲は、16世紀末ポーランドの詩人ヤン・コハノフスキから、20世紀の変わり目におこった新文学芸術運動「若きポーランド」の先駆けであるアダム・アスニクまで、3世紀にわたる多様な詩をテキストに用い、多彩なスタイルで作曲されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD116\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e渡り鳥(1)\u003cbr\u003e歌「低地で、高地で」\u003cbr\u003e元気なお嬢さん\u003cbr\u003e若者と少女\u003cbr\u003eクラコヴィアクは決してない\u003cbr\u003e土地を知っているか\u003cbr\u003e私の魅惑の人(D.D.へ)\u003cbr\u003e会話(1)\u003cbr\u003e魔術\u003cbr\u003e魅了\u003cbr\u003eバーシアへ\u003cbr\u003e悪天候\u003cbr\u003e村長\u003cbr\u003eイヴトの王\u003cbr\u003e民間治療師の占い\u003cbr\u003e私の富\u003cbr\u003e何のためにため息をつくの?\u003cbr\u003eニダ川には\u003cbr\u003e哀歌第3番\u003cbr\u003eお母さん、あなたはもういない!\u003cbr\u003e太陽の歌\u003cbr\u003e出発\u003cbr\u003e幸福\u003cbr\u003eサヴォアの歌\u003cbr\u003e村のハーディー・ガーディー・マン(4)\u003cbr\u003eハーディー・ガーディー・マン\u003cbr\u003e軍歌\u003cbr\u003eビーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eラドスワフ・クレク(ピリオド・ピアノ\/エラール1849)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月1日-5日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Songs Vol.2\u003cbr\u003eMariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034727\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42596806852851,"sku":"NIFCCD116","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd116.jpg?v=1747044840"},{"product_id":"ws121398","title":"ロッシーニ：セビリアの理髪師（アルベルト・エレーデ）","description":"イタリアのオペラ指揮者アルベルト・エレーデ！\u003cbr\u003e56年に残した「セビリアの理髪師」が復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオペラ指揮者として活躍したイタリア出身の指揮者、アルベルト・エレーデは、ミラノのヴェルディ音楽院を経て、スイスのバーゼルでワインガルトナーに師事。その後、フリッツ・ブッシュの下でアシスタントを務め、1935年にトリノでワーグナーの「ニーベルングの指環」を指揮してデビュー。オペラ指揮者として成功を収めました。グラインドボーン音楽祭やザルツブルク音楽祭などに出演し、1945年からはトリノ放送交響楽団の指揮者や、ライン・ドイツ・オペラの音楽監督などを歴任。1968年には、トスカニーニ以来のイタリア人指揮者として、ワーグナーの「ローエングリン」を指揮しています。\u003cbr\u003e本アルバムは、エレーデが得意とした数あるイタリア・オペラの録音から、50年代にDECCAに録音した、ロッシーニの名作「セビリアの理髪師」がウラニア・レコーズから復刻。新たにデジタル・リマスタリングが施され、当時の名匠の作品へのサウンド作り、解釈がより鮮明に伝わる1枚に仕上がりました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：WS121398\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eロッシーニ：セビリアの理髪師\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエットーレ・バスティアニーニ(バリトン\/フィガロ)\u003cbr\u003eジュリエッタ・シミオナート(メゾ・ソプラノ\/ロジーナ)\u003cbr\u003eフェルナンド・コレナ(バス\/バルトロ)\u003cbr\u003eアルヴィニオ・ミシャーノ(テノール\/アルマヴィーヴァ伯爵)\u003cbr\u003eチェーザレ・シエピ(バス\/バジリオ)\u003cbr\u003eリーナ・カヴァッラーリ(メゾ・ソプラノ\/ベルタ)\u003cbr\u003eアルトゥーロ・ラ・ポルタ(バリトン\/フィオレッロ)\u003cbr\u003eジュゼッペ・ザンピエーリ(士官\/バス)\u003cbr\u003eアルベルト・エレーデ(指揮)\u003cbr\u003eフィレンツェ五月音楽祭管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSTEREO\/ADD\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：\u003cbr\u003eノエミ・マンゾーニ＆ウラニア・レコーズ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRossini: Il Barbiere Di Siviglia\u003cbr\u003eAlberto Erede\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8051773573989\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42734558740723,"sku":"WS121398","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ws121398_a4f0c426-dfd2-452e-9cd7-813eea466402.jpg?v=1746178648"},{"product_id":"sigcd712","title":"ベルク、ウェーベルン＆シェーンベルク：弦楽四重奏曲（ヒース弦楽四重奏団）","description":"ヒース弦楽四重奏団の新録音がSignum Classicsから登場！\u003cbr\u003e新ウィーン楽派の弦楽四重奏作品集！\u003cbr\u003eシェーンベルクではキャロリン・サンプソンと共演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2002年に結成されたイギリスの精鋭アンサンブル、ヒース弦楽四重奏団のニュー・アルバムがSignum Classicsからリリース！\u003cbr\u003eシェーンベルク、ベルク、ヴェーベルンの新ウィーン楽派による弦楽四重奏のための作品で、20世紀初頭の並外れた音楽的発展の足跡を辿ります。第3＆第4楽章でソプラノ独唱が参加するシェーンベルクの弦楽四重奏曲第2番では、バッハ・コレギウム・ジャパンやキングズ・コンソート、ガブリエリ・コンソートなどと共演しイギリス有数の古楽系ソプラノとして活躍するキャロリン・サンプソンが参加している点も大きなポイントです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヒース弦楽四重奏団は2002年にロイヤル・ノーザン・カレッジ・オヴ・ミュージックで結成され、2008-2012のYCAT(ヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト)の代表に選ばれ、ボルレッティ=ブイトーニ財団の特別アンサンブル奨学金を受賞。2013年にはロイヤル・フィルハーモニー協会のヤング・アーティスト賞を受賞し、2016年にはマイケル・ティペットのアルバムでグラモフォン賞を受賞するなど、カリスマ的人気を誇り、ウィグモア・ホールとの長年のリレーションシップを継続しながら、英国各地とヨーロッパで活動を続けています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD712\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベルク：弦楽四重奏曲 Op.3\u003cbr\u003eヴェーベルン：弦楽四重奏のための 《Langsamer Satz》\u003cbr\u003eシェーンベルク：弦楽四重奏曲第2番 Op.10\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヒース弦楽四重奏団\u003cbr\u003eキャロリン・サンプソン(ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月11日-13日\u003cbr\u003eストーラー・ホール\u003cbr\u003e(マンチェスター、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBerg, Webern, Schoenberg: String Quartets\u003cbr\u003eHeath Quartet, Carolyn Sampson\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212071229\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42734558806259,"sku":"SIGCD712","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd712_50b18eb2-9bb0-41b2-aa2c-9ae9c80f2b9e.jpg?v=1746178646"},{"product_id":"c00498","title":"ヴァロッティ：ソプラノ、弦楽器と通奏低音のための《聖母マリアのアンティフォナ》（ジョルジオ・マテオリ）","description":"「ヴァロッティ音律」の考案者であり聖職者。\u003cbr\u003eヴァロッティの「聖母マリアのアンティフォナ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独自の調律法である「ヴァロッティ音律」の考案者であり、イタリアの作曲家、音楽理論家、オルガニスト、そして聖職者でもあった18世紀イタリアの音楽家、フランチェスコ・アントニオ・ヴァロッティ。\u003cbr\u003e友人だったジュゼッペ・タルティーニが1754年に出版した論文の中で「ヴァロッティ音律」を称賛しており、聖職者としての活動の傍ら、和声と対位法の理論を研究し続けたことも知られています。\u003cbr\u003e世界初録音となる聖母マリアに捧げられた「聖母マリアのアンティフォナ」は、ソプラノ独唱と弦楽合奏のための知られざる作品。\u003cbr\u003eローマ出身の古楽演奏家ジョルジオ・マッテオリが1994年に創設したアンサンブル・フェスタ・ルスティカに、タクトゥス(Tactus)・レーベルでのヴィターリ・プロジェクトで一躍その名が知れ渡ったイタリコ・スプレンドーレが加わった演奏者陣も非常に充実。\u003cbr\u003e聖母マリアに捧げられたイタリア古楽の知られざる秀作の魅力を、イタリア古楽界の実力派たちが紐解きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00498\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスコ・アントニオ・ヴァロッティ(1697-1780)：\u003cbr\u003eソプラノ、弦楽器と通奏低音のための《聖母マリアのアンティフォナ》(世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョルジア・シンシリピ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアンサンブル・フェスタ・ルスティカ\u003cbr\u003eイタリコ・スプレンドーレ\u003cbr\u003eジョルジオ・マッテオリ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月24日-26日\u003cbr\u003eサーラ・カゼッラ・デッラカデミア・フィラルモニカ・ロマーナ\u003cbr\u003e(ローマ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVallotti: Antifone Mariane\u003cbr\u003eEnsemble Festa Rustica, Giorgio Matteoli\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 746160913315\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42809322766579,"sku":"C00498","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00498.jpg?v=1752391404"},{"product_id":"albcd054","title":"ヴォーン・ウィリアムズ：仮面劇《パンの記念日》（ウィリアム・ヴァン）","description":"\u003ch5\u003eヴォーン・ウィリアムズ協会が贈るヴォーン・ウィリアムズ生誕150周年記念盤！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eレイフ・ヴォーン・ウィリアムズの知られざる作品、埋もれていた作品、未発表作品などを取り上げてきた、ヴォーン・ウィリアムズ協会の自主レーベル「アルビオン・レコーズ(AlbionRecords)」が贈る、ヴォーン・ウィリアムズ生誕150周年記念アルバム。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eヴォーン・ウィリアムズ慈善信託とレイフ・ヴォーン・ウィリアムズ協会の多くのメンバーの寛大なサポートによって実現したこの野心的なプロジェクト。アルバムのメインとなる仮面劇《パンの記念日(Pan's Anniversary)》は、17世紀イギリスの劇作家・詩人のベン・ジョンソンのテキストに、ヴォーン・ウィリアムズが作曲した附随音楽(いくつかの舞曲の編曲は友人のホルストが行っている)が取り上げられた作品で、1905年のシェイクスピアの誕生日祝賀会で一度だけ演奏され、この録音のために再構築されました。本アルバムでは、英国ロイヤル・フィルハーモニック協会のヤング・アーティスト賞や英国批評家サークル賞、2019年には栄誉あるMBE(大英帝国五等勲爵士)を受勲するなど、輝かしい活躍を見せるイギリスの名ソプラノ、メアリー・べヴァンを筆頭に、実力派のソリスト陣を迎え、合唱団、オーケストラが織り成す4つの美しい讃美歌が音楽の中心に描かれています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《トマス・タリスの主題による幻想曲》は、本来は3群に分けられた弦楽合奏の編成ですが、本アルバムでは弦楽八重奏に合唱団を加えた編成にアレンジ。合唱のテキストには、パーカー大司教の詩篇65篇の英訳が用いられています。弦楽器の緻密なアンサンブルと、まるでパイプオルガンを思い起こさせる合唱の荘厳な響きでアルバムを締めくくります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALBCD054\u003cbr\u003eレーベル：Albion Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年07月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレイフ・ヴォーン・ウィリアムズ：仮面劇 《パンの記念日》(一部編曲：ホルスト)*\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ(オーケストレーション：クリストファー・ゴードン)：マージェリー・ウェントワース*、平和, 去って来い*、眠るために!眠るために!*\u003cbr\u003eトマス・タリス：詩篇 《Why Fum'th in Sight》\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：トマス・タリスの主題による幻想曲(ティモシー・バークによる合唱と弦楽八重奏版)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eティモシー・ウェスト(羊飼い\/語り)\u003cbr\u003eサミュエル・ウェスト(剣士\/語り)\u003cbr\u003eメアリー・ベヴァン(ソプラノ)\u003cbr\u003eソフィー・ベヴァン(ソプラノ)\u003cbr\u003eジェス・ダンディ(コントラルト)\u003cbr\u003eケンブリッジ・クレア・カレッジ合唱団\u003cbr\u003eブリテン・シンフォニア\u003cbr\u003eウィリアム・ヴァン(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年9月\u003cbr\u003eヘンリー・ウッド・ホール\u003cbr\u003e(ロンドン、イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVaughan Williams: Pan's Anniversary and Other Works\u003cbr\u003eBritten Sinfonia\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5060158190546\u003c\/p\u003e","brand":"Albion Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42819491463411,"sku":"ALBCD054","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/albcd054.jpg?v=1746178628"},{"product_id":"gm2cd7828","title":"プライス：ピアノ作品集（カーステン・ジョンソン）","description":"\u003ch5\u003eアメリカ初の黒人女性作曲家、フローレンス・プライスのピアノ作品集！\u003c\/h5\u003e\r\n世界初録音34曲を含む、近年注目の女性作曲家フローレンス・プライス(1887-1953)のピアノ作品集2枚組！1887年、アメリカ・アーカンソー州生まれのプライスは、チャドウィックとコンヴァースに師事した、アメリカ初とされる黒人女性の作曲家。近年は交響曲や協奏曲の録音も進んでおり、復権著しい作曲家のひとりです。ピアニストとしても活躍したプライスは、作曲面でもピアノ・レパートリーのメインストリームに多大な貢献をしました。演奏者のカーステン・ジョンソンは、カバレフスキーのピアノ作品集(Nimbus)が高く評価されているほか、これまでにエイミー・ビーチ、アーサー・フット、ベンジャミン・カー、ジェームス・ヒューイットらのピアノ作品全集を含む22枚のアルバムをリリースしたアメリカ・ピアノ音楽のエキスパートです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GM2CD7828\u003cbr\u003eレーベル：Guild\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年07月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフローレンス・プライス：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eティックリン・トゥーズ\u003cbr\u003eケインブレイクでの踊り\u003cbr\u003e5つの前奏曲\u003cbr\u003eとある新婚夫婦へ\u003cbr\u003e洗濯女のある一日\u003cbr\u003eスイカズラ(南の空)\u003cbr\u003e虹のワルツ\u003cbr\u003eヒルサイド\u003cbr\u003e夢のボート\u003cbr\u003eランド・オーコットンにて\u003cbr\u003e舟歌\u003cbr\u003eわが家にて\u003cbr\u003eゴブリンと蚊\u003cbr\u003e彼女の髪に咲く桜(デビュタント・ワルツ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ホ短調\u003cbr\u003eプラシッド湖\u003cbr\u003eジグ・ジョグ\u003cbr\u003e夕暮れ時のスイカズラ\u003cbr\u003e無言歌(懇願)\u003cbr\u003eワーラウェイ・ワルツ\u003cbr\u003e静かな湖で\u003cbr\u003e無言歌 イ長調\u003cbr\u003eダーク・プール\u003cbr\u003eコケット\u003cbr\u003e夢\u003cbr\u003eバイユー・ダンス\u003cbr\u003eアンダンテ\u003cbr\u003eメモリー・ミスト\u003cbr\u003eキャビン・ケイパーズ\u003cbr\u003e夏の夕べに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ジョンソン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月\u003cbr\u003eポットン・ホール\u003cbr\u003e(イギリス、サフォーク)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFlorence Price: Piano Music\u003cbr\u003eKirsten Johnson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002170286\u003c\/p\u003e","brand":"Guild","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42819494969587,"sku":"GM2CD7828","price":4480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gm2cd7828.jpg?v=1746178619"},{"product_id":"sigcd719","title":"王冠～セネジーノのための英雄的アリア集（ランドール・スコッティング）","description":"\u003cp\u003e圧倒的なスケールを誇るカウンターテナー、ランドール・スコッティングがデビュー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀の伝説的なカストラート、セネジーノのための作品が現代に蘇る！\u003cbr\u003e主要な歌劇場への衝撃的なデビューが続く今注目のカウンターテナー、ランドール・スコッティング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのスタイリッシュで美しい歌声、そしてカリスマ的なステージでの存在感で活躍の場を拡げ、ロイヤル・オペラ・ハウスやメトロポリタン歌劇場、そしてバイエルン国立歌劇場にも出演している大注目のカウンターテナー、ランドール・スコッティングのSignum Recordsへのデビュー・アルバムが登場。オーケストラには、ヘンデルのスペシャリストで知られるローレンス・カミングスが率いる、エイジ・オブ・エンライトゥンメント管弦楽団を迎えました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e18世紀ロンドンで活躍しヘンデルの多くの作品で主役を務めた有名なカストラート歌手、セネジーノ(フランチェスコ・ベルナルディ)のために書かれた作品の数々を収録。今日ではほとんど演奏されていない作品ばかりですが、その洗練された作品は当時の作曲家たちの音楽的才能の高さを示しています。またそれらの作品を知ることにより、セネジーノがいかに優れた技術を持った歌手であったかを知ることが出来ます。7年間に渡ってそれらの作品を研究してきた成果がこのアルバムには集約されており、ランドール・スコッティングの説得力を持った圧倒的な歌唱が作品の素晴らしさを伝えてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD719\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・アントニオ・ジャイ(1690-1764)：歌劇《エウメーネ》より「侮辱されたと思うなら、覚えておけ」\u003cbr\u003eアッティリオ・アリオスティ(1666-1729)：歌劇《ヴェスパシアーノ》より「ああ! 私はおまえ〔=自由〕を失ってしまった」\u003cbr\u003eジュゼッペ・マリア・オルランディーニ(1676-1760)：歌劇《オリンピアーデ》より「もしも彼女が探し、こう尋ねたなら」\u003cbr\u003eアリオスティ：歌劇《コリオラーノ》より「死者たちの行進」(器楽)\u003cbr\u003eオルランディーニ：歌劇《アデライーデ》より「アデライーデ、私はあなたの許にまいります」、「私はいっそうの喜びと美を見るでしょう」\u003cbr\u003eジョヴァンニ・アルベルト・リストーリ(1692-1753)：歌劇《シリアのアドリアーノ》より「臣下として、そして恋人として」、「私は不運だ」\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ(1670-1747)：歌劇 《グリゼルダ》より「甘美な夢を」\u003cbr\u003eジャイ：歌劇《エウメーネ》より「そう、あなたはついに見つけた」、「暗い森の恐怖の中で」\u003cbr\u003eオルランディーニ：歌劇《アデライーデ》より「とても大切なふたりの人質が」、「巡礼者よ、絶望するな」\u003cbr\u003eジェミニアーノ・ジャコメッリ(1692-1740)：歌劇《デメトリオ》より「私は涙を抑えることができない」\u003cbr\u003eボノンチーニ：歌劇 《グリゼルダ》より「喜びとほほえみを」\u003cbr\u003eオルランディーニ：歌劇《アデライーデ》よりメヌエット(シンフォニア)(器楽)\u003cbr\u003eアリオスティ：歌劇《コリオラーノ》より「幸運の愛の星が見守っていることを私は知っている」\u003cbr\u003eアントニオ・ロッティ(1667-1740)：歌劇《アスカニオ》より「わが胸の魂は愛を心から喜ぶことができない」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eランドール・スコッティング(カウンターテナー)\u003cbr\u003eローレンス・カミングス(指揮)\u003cbr\u003eエイジ・オブ・エンライトゥンメント管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年10月5日-8日\u003cbr\u003eセント・オーガスティン教会、キルバーン\u003cbr\u003e(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Crown\u003cbr\u003eRandall Scotting, Laurence Cummings, Orchestra of the Age of Enlightenment\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212071922\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43074756411635,"sku":"SIGCD719","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd719.jpg?v=1746178138"},{"product_id":"cal2195","title":"3つの楽器のための四重奏曲集（アントワーヌ・ムルラ）","description":"「3つの楽器のための四重奏曲」とは、ピアノ1台4手連弾とヴァイオリン、チェロによる4人のアンサンブル(ピアノ三重奏の連弾版)のために書かれた作品。\u003cbr\u003e現在では非常に珍しい編成ですが、19世紀には非常に人気のあった編成です。世界初録音として行われたこのアルバムの傑作の数々を、素晴らしい室内アンサンブルでお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2195\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘルマン・ベーレンス(1826-1880)：社交四重奏曲第3番 Op.72\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：序曲《ルイ・ブラス》Op.95\u003cbr\u003eフンメル：春のセレナーデ Op.37\u003cbr\u003eベーレンス：社交四重奏曲第4番 Op.80\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアントワーヌ・ムルラ(ピアノ)\u003cbr\u003eマリー・オリヴォン(ピアノ)\u003cbr\u003eエクトル・ブルガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eシリエル・ゴラン(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月16日-19日\u003cbr\u003e(フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eQuatuors pour Trois instruments\u003cbr\u003eAntoine Mourlas, Mary Olivon, Hector Burgan, Cyrielle Golin\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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