{"title":"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ（アンサンブル）","description":"","products":[{"product_id":"gcd922808","title":"デ・ローレ：来たれ、甘きイメネーオ ～ マドリガーレ集（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"ラ・コンパーニャ・マドリガーレ新録音！\u003cbr\u003eチプリアーノ・デ・ローレのマドリガーレ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作モンテヴェルディの「聖母マリアの夕べの祈り」(GCD 922807)が2017年レコード・アカデミー賞「音楽史部門賞」を受賞し、一躍その名を世界へ轟かせたラテン系ヴォーカル・アンサンブル、\"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\"。モンテヴェルディに続くレコーディング第8弾は、16世紀の傑出したマドリガリストであったフランドル楽派の作曲家、チプリアーノ・デ・ローレ(c.1515-1565)のマドリガーレ集。デ・ローレは、ネーデルラントのロンセ(現ベルギー)で生まれ、主にイタリアで活躍し、進歩的で傑出したイタリア語のマドリガーレの数々で名を残しています。創設メンバーであるロッサーナ・ベルティーニ、ジュゼッペ・マレット、ダニエレ・カルノヴィチを始めとする古楽界の名歌手たちが、その完璧な歌声で紡ぎあげる世俗的マドリガルの妙技にご注目ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922808\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年12月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eデ・ローレ：来たれ、甘きイメネーオ ～ マドリガーレ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003eロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエレーナ・カルツァニーガ(アルト)\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(テノール)\u003cbr\u003eラッファエレ・ジョルダーニ(テノール)\u003cbr\u003eダニエレ・カルノヴィチ(バス)\u003cbr\u003eパオラ・チャルデッラ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジュリア・ベアティーニ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマッシモ・ロンバルディ(テノール)\u003cbr\u003eダリオ・プレヴィアート(バス)\u003cbr\u003eエフィクス・プレオ(ヴィエッラ)\u003cbr\u003eスヴェトラーナ・フォミナ(ヴィオラ・ダ・ブラッツォ)\u003cbr\u003eサビナ・コロンナ・プレティ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月＆2018年4月、聖ロッコ＆セバスティアーノ信心会(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCipriano de Rore: Vieni, dolce Imeneo\u003cbr\u003eLa Compagnia del Madrigale\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228085\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720739225752,"sku":"GCD922808","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922808_4b92ab23-88b7-40a5-9c6b-120731022a74.jpg?v=1746180467"},{"product_id":"gcd922809","title":"ジェズアルド：マドリガーレ集第2巻(1594)（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"ラ・コンパーニャ・マドリガーレ新録音！\u003cbr\u003eジェズアルドのマドリガーレ集第2巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモンテヴェルディの傑作「聖母マリアの夕べの祈り」(GCD 922807)で2017年レコード・アカデミー賞「音楽史部門賞」を受賞し、一躍その名を世界へ轟かせた屈指のラテン系ヴォーカル・アンサンブル、\"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\"。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第9弾となる新アルバムは、「マドリガーレ集第6巻(GCD 922801)」、「レスポンソリウム集(GCD 922803)」、「マドリガーレ集第3巻(GCD 922806)」と、同グループが最初の録音から度々取り組んできた異端の天才、ジェズアルドの音楽。聖職者の家柄、ヴェノーサ公、コンツァ伯という貴族であると同時に、妻と不倫相手を殺めた血塗られた側面、晩年の孤独な末路という数奇な人生を歩んだ天才作曲家、カルロ・ジェズアルド(1566-1613)。1594年にフェラーラで出版された5声のマドリガーレ集第2巻は、後期のマドリガーレ集に見られるテキストの心理的な歪みや苦しみ等は少なく、より穏やかなアプローチですが、その感受性豊かな音楽の洗練さは既に成熟したものとなっていました。アディショナル・トラックとして、ジェズアルドの宮廷で働き影響を与え合ったポンポニオ・ネンナやジョヴァンニ・デ・マックなど、同時代のマドリガーレ作曲家たちの作品も多数収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922809\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェズアルド：マドリガーレ集第2巻(1594)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおまえはわずかな痛手で\u003cbr\u003eいとしいひとを奪わないでくれ\u003cbr\u003e苦悩がこんなにも甘美なものなら\u003cbr\u003e私が黙ると悲しみが迫り\u003cbr\u003eかわいらしくて色っぽいほくろよ\u003cbr\u003e雪のように白い手を\u003cbr\u003eこの手ではないのか\u003cbr\u003eかぐわしい手袋から\u003cbr\u003e優美なヴェールの中から\u003cbr\u003eあの燃えるような輝く眼が現れると\u003cbr\u003eおまえは少しずつ\u003cbr\u003eああ,なんと大きな苦しみなのか\u003cbr\u003e別れにあたって私の心は\u003cbr\u003e私は決して変えないだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアディショナル・トラック ～\u003cbr\u003eポンポニオ・ネンナ(1556-1608)：情けをと私は泣きながら叫ぶのだが\u003cbr\u003eジョヴァンニ・デ・マック(c.1548-1614)：あなたは私の涙に泣く\u003cbr\u003eネンナ：ああ,あなたは私を捨てた、ため息,口づけと言葉\u003cbr\u003eデ・マック：私の悲しみが増し\/ネンナ：Ecco,o dolce,o gradita\u003cbr\u003eジュゼッペ・パラッツォット・タリャヴィーア(1583-beforeー1653)：私を殺して,残酷な女よ\u003cbr\u003eシジズモンド・ディンディア(c.1582ー1629)：さあ,これで私は死ぬのです\u003cbr\u003eジェズアルド：ああ,痛ましい喜び\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエレーナ・カルツァニーガ(アルト)\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(テノール)\u003cbr\u003eラッファエレ・ジョルダーニ(テノール)\u003cbr\u003eダニエレ・カルノヴィチ(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月24日ー28日(ジェズアルド：第2巻)\u003cbr\u003e2018年6月24日ー26日(その他の作曲家)\u003cbr\u003e2018年9月20日(ジェズアルド：ああ,痛ましい喜び)\u003cbr\u003e聖ロッコ＆セバスティアーノ信心会(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGesualdo: Secondo Libro di Madrigali\u003cbr\u003eLa Compagnia del Madrigali\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228092\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720744992920,"sku":"GCD922809","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922809_b4e41be3-0c3e-43c0-8973-064b4f887f6f.jpg?v=1746180458"},{"product_id":"gcd922807","title":"モンテヴェルディ：聖母マリアの夕べの祈り (1610)（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e【レコード・アカデミー賞受賞盤】\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\r\n\u003ch5\u003e精鋭集団ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ、モンテヴェルディ生誕450周年記念！傑作「聖母マリアの夕べの祈り」を歌う！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eマレンツィオの「5声のマドリガーレ集第1巻」（GCD922802）が2014年の英グラモフォン賞古楽部門賞に選出されるなど、当代最高のラテン系ヴォーカル・アンサンブルとしての地位を確固たるものとした\"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\"。コンチェルト・イタリアーノやラ・ヴェネクシアーナのメイン・メンバーとして活躍したジュゼッペ・マレットを始め、ロッサーナ・ベルティーニ、フランチェスカ・カッシナーリ、ダニエレ・カルノヴィチなど、古楽界の名歌手たちによって構成された精鋭アンサンブルによる、クラウディオ・モンテヴェルディの生誕450周年記念リリースが登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e教会音楽史上の最高傑作の1つであるモンテヴェルディの「聖母マリアの夕べの祈り」は、音楽史、教会音楽の大きな転換期の中で誕生し、今もなお多くの謎が残る作品。ジュゼッペ・マレットが長い演奏経験を活かし、使用楽器、ピッチやテンポの選択など細部までこだわり作り上げた新たな録音は、ジュゼッペ・マレット率いるヴォーカル・アンサンブル\"カンティカ・シンフォニア\"と、ラ・ヴェネクシアーナやカンティカ・シンフォニアのレギュラー・メンバーらからなる古楽系管打楽器アンサンブル\"ラ・ピファレスカ\"が参加。Glossa(グロッサ)が満を持して送り出す「聖母マリアの夕べの祈り」。2017年、モンテヴェルディ・アニヴァーサリー・イヤーを盛大に彩る最大級のアルバムです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922807\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年04月08日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：聖母マリアの夕べの祈り(1610)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003eカンティカ・シンフォニア\u003cbr\u003eラ・ピファレスカ\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年9月＆10月、サン・マウリツィオ教会(ピネローロ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMonteverdi: Vespro della Beata Vergine\u003cbr\u003eLa Compagnia del Madrigale, Giuseppe Maletto\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228078\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36737487798424,"sku":"GCD922807","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OGCD922807)","offer_id":36737487831192,"sku":"OGCD922807","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922807_bf26354c-5941-401f-905b-062715b9c753.jpg?v=1746180106"},{"product_id":"gcd922810","title":"モンテヴェルディ：「恋人の涙」～愛と悲しみのマドリガーレ集（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"\u003ch5 style=\"font-weight:bold;\"\u003eレコード・アカデミー賞2017を受賞したラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ新録音！儚き愛と悲痛な悲しみを歌う、モンテヴェルディのマドリガーレ集！\u003c\/h5\u003e\r\nモンテヴェルディの傑作\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gcd922807\" title=\"モンテヴェルディ：聖母マリアの夕べの祈り (1610)（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）\" target=\"_blank\"\u003e「聖母マリアの夕べの祈り」(GCD 922807)\u003c\/a\u003eで2017年レコード・アカデミー賞「音楽史部門賞」を受賞し、一躍その名を世界へ轟かせた屈指のラテン系ヴォーカル・アンサンブル、\"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\"。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレコーディング第10弾は、再びモンテヴェルディに回帰！ジェズアルド、マレンツィオ、デ・ローレなどのマドリガーレ集でも高いアンサンブル能力と表現力を魅せてくれたラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレが、モンテヴェルディのマドリガーレ集第1巻～第6巻の中から13曲をセレクションし、儚き愛や愛する人の死など悲痛な悲しみを表情豊かに歌います。2020年のコロナ下における録音では、ダニエーレ・カルノヴィチに変わりマッテオ・ベッロットが参加。エレーナ・カルツァニーガを除く全メンバーが、ラ・ヴェネクシアーナが打ち立てた偉業「モンテヴェルディ:マドリガーレ全集」(GCD920929)の録音にも参加していたという、まさに同曲のスペシャリストたちによる最新のモンテヴェルディにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922810\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：\u003cbr\u003e01. 波のささやき(第2巻)\u003cbr\u003e02. 私の魂は(第5巻)\u003cbr\u003e03. 輝く美しい目を一目見ただけで(第4巻)\u003cbr\u003e04. さあシルヴィオ(第5巻)\u003cbr\u003e05. 私が恋人の燃える美しい目をじっと見つめると(第2巻)\u003cbr\u003e06. 甘美で優しい口づけ(第1巻)\u003cbr\u003e07. お願い、もう戦争はやめて(第4巻)\u003cbr\u003e08. 安らかにここにいなさい(第3巻)\u003cbr\u003e09. おお春よ(第3巻)\u003cbr\u003e10. ああ悲しい別れ(第4巻)\u003cbr\u003e11. 西風がかえり(第6巻)\u003cbr\u003e12. あなたから遠く離れて、私の心の人よ(第4巻)\u003cbr\u003e13. いとしい女の墓に注ぐ恋人の涙(第6巻)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003e〔ロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエレーナ・カルツァニーガ(アルト)\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(テノール)\u003cbr\u003eラッファエーレ・ジョルダーニ(テノール)\u003cbr\u003eダニエーレ・カルノヴィチ(バス)\u003cbr\u003eマッテオ・ベッロット(バス)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月16日-21日＆2020年7月5日-6日\u003cbr\u003e聖ロッコ＆セバスティアーノ信心会(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMonteverdi: LAGRIME D‘AMANTE \u003cbr\u003e La Compagnia del Madrigale\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228108\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":39550895653053,"sku":"GCD922810","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD922810)","offer_id":39550895685821,"sku":"PGCD922810","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922810.jpg?v=1746179518"},{"product_id":"gcd922805","title":"モンテヴェルディ：聖母の嘆き ～ 宗教声楽曲集（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"精鋭集団ラ・コンパーニャ・マドリガーレ！\u003cbr\u003e\"宗教音楽家\"モンテヴェルディの傑作を歌う！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマレンツィオの「5声のマドリガーレ集第1巻」(GCD 922802)が2014年の英グラモフォン賞古楽部門賞に選出されるなど、当代最高のラテン系ヴォーカル・アンサンブルとしての地位を確固たるものとしたラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ。コンチェルト・イタリアーノやラ・ヴェネクシアーナのメイン・メンバーとして活躍したジュゼッペ・マレット、ダニエレ・カルノヴィチ、ロッサーナ・ベルティーニなど、古楽界の名歌手たちによって2008年に結成された精鋭集団が遂にモンテヴェルディを歌う！\u003cbr\u003eラ・ヴェネクシアーからモンテヴェルディのプロジェクトを引き継いだラ・コンパーニャ・マドリガーレが歌うのは、「アリアンナの嘆き」の宗教曲版である「聖母の嘆き」やモテット「聖母マリアのための連祷」をはじめとする宗教声楽作品の傑作の数々。宗教的マドリガーレや宗教的コントラファクトムなど、\"宗教音楽家\"としてのモンテヴェルディの至芸と功績が、ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレの\"天上のハーモニー\"で厳かに、そして感動的に響き渡る。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922805\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年02月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e聖母の嘆き(もう私は死にそうです、わが子よ)\u003cbr\u003e人生は稲妻のごとく\u003cbr\u003e悲しみの聖母マリア\u003cbr\u003e夜に赤く光り\u003cbr\u003eトッカータ(フレスコバルディ)\u003cbr\u003e主よ、怒って私を責めないでください\u003cbr\u003eキリストよ、わたしたちはあなたを拝みます\u003cbr\u003e主に向かって歌え\u003cbr\u003e罪を負った者は\u003cbr\u003e敬虔に\u003cbr\u003eマリアよ、なぜ泣いているのか\u003cbr\u003eあなたに、イエス・キリストよ\u003cbr\u003eそれは美しい\u003cbr\u003eトッカータ(フレスコバルディ)\u003cbr\u003eわたしたちはあなたを拝みます、キリストよ\u003cbr\u003e聖母マリアのための連祷\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ〔ロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)、フランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)、エレーナ・カルツァニーガ(アルト)、ジュゼッペ・マレット(テノール)、ラファエーレ・ジョルダーニ(テノール)、マルコ・スカヴァッツァ(バリトン)、ダニエレ・カルノヴィチ(バス)、ルカ・グリエルミ(オルガン)、マルタ・グラツィオリーノ(ハープ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年7月-9月、コレット教会(ロレット、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMonteverdi: Il pianto della Madonna \u003cbr\u003e La Compagnia del Madrigali\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228054\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404274708669,"sku":"GCD922805","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922805_15943f62-7ea0-4a86-99bd-8df60560f44a.jpg?v=1746179215"},{"product_id":"gcd922804","title":"マレンツィオ：6声のマドリガーレ集第5巻（1591）（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922804\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年01月22日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLuca Marenzio: Quinto Libro Di Madrigali \u003cbr\u003e La Compagnia del Madrigali\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228047\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404274938045,"sku":"GCD922804","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD922804front.jpg?v=1746179210"},{"product_id":"gcd922801","title":"ジェズアルド：マドリガーレ集第6巻（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ登場！\u003cbr\u003e異才ジェズアルドのマドリガーレ集第6巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンチェルト・イタリアーノやラ・ヴェネクシアーナの中心メンバーたち、ロッサーナ・ベルティーニやジュゼッペ・マレット、ダニエレ・カルノヴィチという古楽界の名立たる名歌手たちによって創設されたヴォーカル・アンサンブル、【 ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ 】がジェズアルドの「マドリガーレ集第6巻」でグロッサ(Glossa)初登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴェノーサ公という貴族としての姿、そして殺人者という血塗られた側面を持ち、孤独な末路をたどったマドリガーレの天才作曲家カルロ・ジェズアルド(1566-1613)。\u003cbr\u003e半音階進行や転調、独特なリズムなど、時代を先取りするかのような斬新な手法を採り入れた異端の天才は、マドリガーレの可能性を広げた異端の天才として、数奇な人生と共に歴史にその名を遺している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコンチェルト・イタリアーノやラ・ヴェネクシアーナの流れを汲み、これらのイタリアの名アンサンブルを上回るクォリティを持つ存在として、古楽シーン、マドリガーレの世界に颯爽と現れたラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ。\u003cbr\u003eジェズアルドのマドリガーレに込められた孤独、不安、罪悪感、愛情など様々な人間の感情が、ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレの極上のハーモニーで解放される ――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922801\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年12月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカルロ・ジェズアルド：\u003cbr\u003eもしもおまえがわたしの死を望むのなら\u003cbr\u003e美しい人よ、心を持ち去るのなら\u003cbr\u003eおまえは泣いている、わたしのフィッリよ\u003cbr\u003eわたしを煩わせるのをやめておくれ\u003cbr\u003e明るく輝く太陽\u003cbr\u003eわたしは行くとしか言わなかった\u003cbr\u003e1日に千回もわたしは死ぬ\u003cbr\u003e優しいわたしの宝である人よ\u003cbr\u003eああ、いくらため息をついても無駄なのだ\u003cbr\u003eこんなに大きな苦しみのなかでも、わたしは息をしている\u003cbr\u003e優雅な音色と甘い言葉で\u003cbr\u003e白くみずみずしい花\u003cbr\u003e大胆な小さい蚊が\u003cbr\u003eおまえを求めてわたしは燃える、いとしい人よ\u003cbr\u003e死のみがわたしを殺すのだから\u003cbr\u003eあの残酷な「いや」という言葉を\u003cbr\u003e悲しやわたしは死ぬ、苦しみゆえに\u003cbr\u003e蝶のように舞う\u003cbr\u003eわたしの喜びに空はかくも晴れわたり\u003cbr\u003eおまえは追いかける、おお美しいクローリよ\u003cbr\u003eおまえを愛するゆえにわたしはやつれ果て\u003cbr\u003e悲嘆にくれて泣いたのは昔\u003cbr\u003eにこやかで美しいリコーリが\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003e〔フランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)、ロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)、ラウラ・ファブリス(ソプラノ)、エレーナ・カルツァニーガ(アルト)、ジュゼッペ・マレット(テノール)、ラファエーレ・ジョルダーニ(テノール)、マルコ・スカヴァッツァ(バリトン)、ダニエレ・カルノヴィチ(バス)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年6月-7月\u003cbr\u003eロレット (イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eGesualdo: Sesto Libro Di Madrigali 1611 \u003cbr\u003e La Compagnia del Madrigali\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228016\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404278542525,"sku":"GCD922801","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922801_1897d6e0-a1f2-4235-971c-7416e71218c0.jpg?v=1746179193"},{"product_id":"gcd922806","title":"ジェズアルド：マドリガーレ集第3巻（1595）（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"精鋭集団ラ・コンパーニャ・マドリガーレ！\u003cbr\u003e異端の天才\"ジェズアルド\"のマドリガーレ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマレンツィオの「5声のマドリガーレ集第1巻」(GCD922802)が2014年の英グラモフォン賞古楽部門賞に選出されるなど、当代最高のラテン系ヴォーカル・アンサンブルとしての地位を確固たるものとしたラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ。コンチェルト・イタリアーノやラ・ヴェネクシアーナのメイン・メンバーとして活躍したジュゼッペ・マレット、ダニエレ・カルノヴィチ、ロッサーナ・ベルティーニなど、古楽界の名歌手たちによって2008年に結成された精鋭集団が歌うジェズアルドの「マドリガーレ集第3巻」が登場。\u003cbr\u003e聖職者の家柄、ヴェノーサ公、コンツァ伯という貴族であると同時に、妻と不倫相手を殺めた血塗られた側面、晩年の孤独な末路という数奇な人生を歩んだ天才作曲家、カルロ・ジェズアルド(1566-1613)のマドリガーレ集。1595年に出版された「第3巻」は、喜びと悲しみが頻繁に混在したテキスト、大胆な不協和音など、後の「第5巻」「第6巻」における後期スタイルへと続く過渡的な作品。ラ・ヴェネクシアーから引き継いだこの歴史的プロジェクトで、ジェズアルドがマドリガーレに込めた孤独、不安、愛情などの豊かな感情を、ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレが歌います。ボーナス・トラックとして、ステッラ、ルッツァスキ、フォンタネッリのマドリガーレも収録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922806\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年09月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eわたしを殺しておくれ、つらい苦しみよ\u003cbr\u003e苦しみから抜け出したいと\u003cbr\u003eあなたの美しい目の輝きによって\u003cbr\u003eああ、無慈悲で残酷な人よ\u003cbr\u003eああ、わたしの苦痛には冷淡だったとしても\u003cbr\u003eひとしい人に見捨てられ\u003cbr\u003eこの上なく甘美なため息よ\u003cbr\u003e愛の驚異よ\u003cbr\u003eわたしが死ぬのを望みながら\u003cbr\u003e美しい憧れの人よ\u003cbr\u003eとてもひどい痛みよ\u003cbr\u003e甘い愛の精よ\u003cbr\u003eわたしは思いやつれて死ぬ、ああ、むごい人\u003cbr\u003eああ、いとしい人が泣くのなら\u003cbr\u003eそうとも、わたしの太陽から\u003cbr\u003eわたしはあなたを愛していない、おお不実なる声よ\u003cbr\u003e婦人よ、もしわたしを殺せば\u003cbr\u003eボーナス・トラック ～ シピオーネ・ステッラ：わたしの心の中で感じる\u003cbr\u003eルッツァスコ・ルッツァスキ：苦しき殉難\u003cbr\u003eアルフォンソ・フォンタネッリ：彼女は元々美しい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003e〔ロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)、フランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)、エレーナ・カルツァニーガ(アルト)、ジュゼッペ・マレット(テノール)、ラファエーレ・ジョルダーニ(テノール)、ダニエレ・カルノヴィチ(バス)〕\u003cbr\u003eラウラ・ファブリス(ソプラノ)\u003cbr\u003eアナリザ・マッツォーニ(アルト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年9月-11月、コレット教会(ロレット、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGesualdo Terzo Libro di Madrigali (1595) \u003cbr\u003e La Compagnia del Madrigali\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228061\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404278575293,"sku":"GCD922806","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922806_61224ceb-8d0e-4018-bd61-114e0bc44d85.jpg?v=1746179192"},{"product_id":"gcd922811","title":"ジェズアルド：マドリガーレ集第1巻（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ＆ラ・キメラ）","description":"\u003ch5\u003eレコード・アカデミー賞2017を受賞した\"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\"！活動当初から続くカルロ・ジェズアルドの音楽。最新盤はマドリガーレ集第1巻！ラ・ヴェネクシアーナから続く、ジェズアルドのマドリガーレ・プロジェクトが完結！\u003c\/h5\u003eモンテヴェルディの傑作「聖母マリアの夕べの祈り」(GCD 922807)で2017年レコード・アカデミー賞「音楽史部門賞」を受賞し、一躍その名を世界へ轟かせた屈指のラテン系ヴォーカル・アンサンブル、\"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\"。レコーディング第11弾は、「マドリガーレ集第6巻(GCD 922801)」、「レスポンソリウム集(GCD 922803)」、「マドリガーレ集第3巻(GCD 922806)」、「マドリガーレ集第2巻(GCD 922809)」と、同グループが最初の録音から度々取り組んできた異端の天才、カルロ・ジェズアルドの音楽。Glossaでは、ラ・ヴェネクシアーナ(別名義の団体ですが複数の主要メンバーが重複しているアンサンブル)がマドリガーレ集の第4巻(GCD 920934)と第5巻(GCD 920935)を録音しているため、これでジェズアルドの5声のマドリガーレ集全6巻のレコーディング・プロジェクトが20年超をかけてようやく完結しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e聖職者の家柄、ヴェノーザ公、コンツァ伯という貴族であると同時に、妻と不倫相手を殺めた血塗られた側面、晩年の孤独な末路という数奇な人生を歩んだ天才作曲家、カルロ・ジェズアルド(1566-1613)。第2巻と同時期の1594年(当時28歳で、不貞の妻殺し事件の4年後)にフェラーラで出版された5声のマドリガーレ集第1巻は、おそらく1591年より前に作曲されていた作品を集めたもので、後期の有名な実験的作風とは遠く離れた、若い作曲家の明快で申し分のない、そして効果的な音楽からなります。当時の音楽と詩に対する深い知識、美しい声と精確なチューニング、そしてこれらの作品に含まれる豊かな愛情(affetti)を表現する上での絶妙な表現力により、この要求の多いレパートリーの新たなマイルストーンとなるであろう素晴らしい録音が実現しました。アディショナル・トラックとして、「ラ・キメラ」が演奏する器楽作品、ポンポニオ・ネンナの5声のマドリガーレ集第8巻に収録されたジェズアルドの2つのカンツォネッタも収録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922811\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカルロ・ジェズアルド(1566-1613)：\u003cbr\u003eマドリガーレ集第1巻(5声)(フェラーラ、1594)\u003cbr\u003eヴェノーサ公のガリアルダ(器楽)*\u003cbr\u003eカンツォネッタ「わが心のひとよ、どのように生きているのか」\u003cbr\u003eカンツォネッタ「月桂樹の木陰で」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003e〔ロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエレーナ・カルツァニーガ(アルト)\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(テノール)\u003cbr\u003eラッファエーレ・ジョルダーニ(テノール)\u003cbr\u003eマッテオ・ベッロット(バス)\u003cbr\u003eダニエーレ・カルノヴィチ(バス〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラ・キメラ(古楽アンサンブル)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月、9月、10月＆2020年7月\u003cbr\u003eイタリア\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eGesualdo: Primo Libro Di Madrigali\u003cbr\u003eLe Compagnia del Madrigale\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228115\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42386320425203,"sku":"GCD922811","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD922811)","offer_id":42386320457971,"sku":"PGCD922811","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922811.jpg?v=1746178796"},{"product_id":"gcd922802","title":"廃盤_マレンツィオ：5声のマドリガーレ集第1巻（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"\u003cp\u003eコンチェルト・イタリアーノやラ・ヴェネクシアーナの中心メンバーたちによってイタリアで結成された、ラテン系ヴォーカル・アンサンブルのドリーム・チーム「ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ」。血塗られた天才ジェズアルドの「マドリガーレ集第6巻」(GCD 922801)で想像以上の見事なハーモニーを聴かせてくれたラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレが、マドリガーレ後期の天才作曲家ルカ・マレンツィオ(c.1553-1599)の「5声のマドリガーレ集第1巻」を歌う!\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e16世紀のイタリア、ローマを主な活躍の場とし、貴族や枢機卿の後ろ盾を得て、独創的なマドリガーレを次々と世に送り出し、絶大な人気を誇ったマレンツィオ。1580年に出版された「5声のマドリガーレ集第1巻」は、マレンツィオのマドリガーレ作曲家の出発点となった若き日の作品であり、5声の力強いハーモニー、豊かな響きと絵画のような色彩感と、優れた芸術性が発揮された大作である。また、ナニーノ、モスカーリャ、ド・マック、ソリアーノ、ゾイロ、そしてマレンツィオの合作による曲集「甘き思い(Dolci affetti)」からは、当時の\"ローマの音楽\"のレベルの高さ、類稀な才能の饗宴が聴こえてくる。 ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレの歌声が、マレンツィオの、そしてマドリガーレの歴史の再発見、探究の旅へと導いてくれる ――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922802\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2013年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマレンツィオ:\u003cbr\u003eアモルは真珠の涙をこぼし\u003cbr\u003eおお我が恋人、我が心はどこに\u003cbr\u003eすでに光は差し\u003cbr\u003eあなたの美しい目を優しいベールが\u003cbr\u003eティルシは死にたいと思い\u003cbr\u003e苦しき殉難、過酷な責め苦\u003cbr\u003eわたしの太陽は今頃何をしているのだろう\u003cbr\u003e悲しや我が心は燃え\u003cbr\u003e憔悴したわたしに聖母が立ち現われ\u003cbr\u003eわたしの優しい恋人よ\u003cbr\u003eいちばん美しい羊飼いの娘が歌っていた\u003cbr\u003e彼女は緑の若草で\u003cbr\u003eさらば行かん、ああ心なえ\u003cbr\u003eおお、森に隠れ住む君よ\u003cbr\u003eローマの音楽家たちとマドリガーレ ～ 曲集《甘き思い》〔Dolci affetti〕(1582)より\u003cbr\u003e美しくも残酷な婦人\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003e〔ロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)、フランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)、エレーナ・カルツァニーガ(アルト)、ジュゼッペ・マレット(テノール)、ラファエーレ・ジョルダーニ(テノール)、ダニエレ・カルノヴィチ(バス)〕\u003cbr\u003eパオロ・ボルゴノーヴォ(テノール)\u003cbr\u003eマルコ・リカーニョ(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年9月＆2011年2月（イタリア、ロレット）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLuca Marenzio: Primo Libro Di Madrigali \u003cbr\u003e La Compagnia del Madrigali\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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