{"title":"ボックス","description":"CD5枚組以上の商品を集めました。","products":[{"product_id":"av2395","title":"【5枚組】楽園への扉 ～ イートン・クワイアブックからの音楽 [限定生産盤]（スティーヴン・ダーリントン）","description":"オックスフォード・クライスト・チャーチ大聖堂聖歌隊！\u003cbr\u003e「イートン・クワイアブックからの音楽」BOXセット登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e500年という長き歴史を誇るオックスフォード大学の名門聖歌隊。イギリス・ルネサンスの宗教音楽を辿る「イートン・クワイアブックからの音楽」、全5巻をセットにしたデラックス・ボックス登場！\u003cbr\u003e約500年の歴史を持つオックスフォード・クライスト・チャーチ大聖堂聖歌隊。1985年から音楽監督を務めるスティーヴン・ダーリントンとのコンビでレコーディングが進められてきた、初期ルネサンスのイギリスの広大で多様な宗教音楽コレクションである「イートン・クワイアブックからの音楽」を探求する人気シリーズ、全5巻がセットになったデラックス・ボックスが登場。豊かな男声と美しきトレブル(ボーイ・ソプラノ)によるその美しい歌声は、これまでも英グラモフォン賞にノミネートするなど高い評価を得ています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2395\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年09月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eフォーキナー：喜べ、棘のない薔薇\u003cbr\u003eコーニッシュ：サルヴェ・レジナ\u003cbr\u003eラム：マニフィカト\u003cbr\u003eデイヴィ：In honore summe matris\u003cbr\u003eブラウン：スターバト・マーテル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eブラウン：おおマリア、救い主の御母(8声)\u003cbr\u003eコーニッシュ：アヴェ・マリア(4声)\u003cbr\u003eデイヴィ：めでたしイエス、神の独り子よ(5声)\u003cbr\u003eラム：おおマリア恵みに満ちた方(6声)\u003cbr\u003eウィルキンソン：サルヴェ・レジナ(9声)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003eハンプトン：サルヴェ・レジナ\u003cbr\u003eタージェス：喜べおとめの花の中で\u003cbr\u003eフォーキナー：喜びたまえ\u003cbr\u003eブラウン：オー・マーテル・ベネラビリス\u003cbr\u003eウィルキンソン：サルヴェ・レジナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003eブラウン：サルヴェ・レジナ第1番(5声)\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ第2番(5声\/世界初録音)\u003cbr\u003eホーウッド：喜べおとめの花の中で(5声)\u003cbr\u003eストラトフォード：マニフィカト(4声)\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003eケリク：喜べおとめの花の中で(7声)\u003cbr\u003eブラウン：オー・レジナ・ムンディ・クララ(6声)\u003cbr\u003eフェアファックス：マニフィカト 《Regali》(5声)\u003cbr\u003eラム：喜べおとめの花の中で(4声\/世界初録音)\u003cbr\u003eハコンプレイント：サルヴェ・レジナ(5声)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオックスフォード・クライスト・チャーチ大聖堂聖歌隊\u003cbr\u003eスティーヴン・ダーリントン(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年-2017年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Door to Paradise\u003cbr\u003eThe Choir of Christ Church Cathedral Oxford, Stephen Darlington\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252239522\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585883177112,"sku":"AV2395","price":7980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2395_8b0cfadf-9386-427e-9f9e-2a48fe958e3b.jpg?v=1746180601"},{"product_id":"sigcd527","title":"【12枚組】ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ全集（アンバウンド）（スィール・ウィリアムズ）","description":"\u003ch5\u003eウェールズのベートーヴェン弾き！スィール・ウィリアムズによるソナタ全集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eウェールズ出身のピアニスト、スィール・ウィリアムズは、2010年から開始したベートーヴェン・サイクルで現代最高峰のベートーヴェン弾きの一人として認められ、エジンバラのグレイフライヤーズ教会で行われた「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全曲演奏会」は、2012年に「サウス・バンク・スカイ・アーツ・アウォード」を受賞しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eこのアルバムは、2014年～2017年にかけて行われた、ウィグモア・ホールと王立ウェールズ音楽大学(RWCMD)の2つの「ピアノ・ソナタ全曲演奏会」の成功を記念してリリースされるもので、ウィグモア・ホールで行われた9日間のライヴを収録。曲目は年代順ではなく主に演奏会で行われた順番に並べられ、各CDがミニ・リサイタル・プログラムとなるよう考案。ピアノ・ソナタ全32曲に加え、「ディアベッリ変奏曲」や「エリーゼのために」を含む、様々な変奏曲、バガテル集なども加えた充実のベートーヴェンBOXとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD527\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：12枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年05月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第1番ヘ短調 Op.2-1\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番イ長調 Op.2-2\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第3番ハ長調 Op.2-3\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》\u003cbr\u003e創作主題による6つの変奏曲ト長調 Op.34\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第9番ホ長調 Op.14-1\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第10番ト長調 Op.14-2\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e幻想曲ト短調 Op.77\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第13番変ホ長調 Op.27-1\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第28番イ長調 Op.101\u003cbr\u003eバガテル イ短調 WoO.59《エリーゼのために》\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第16番ト長調 Op.31-1\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ短調 Op.31-2《テンペスト》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第18番変ホ長調 Op.31-3\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第11番変ロ長調 Op.22\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第22番ヘ長調 Op.54\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第21番ハ長調 Op.53《ワルトシュタイン》\u003cbr\u003eアンダンテ ヘ長調 WoO.57《アンダンテ・ファヴォリ》\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003e創作主題による15の変奏曲とフーガ変ホ長調 Op.35《エロイカ変奏曲》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第12番変イ長調 Op.26《葬送》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第26番変ホ長調Op.81a《告別》\u003cbr\u003e[CD7]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》\u003cbr\u003e7つのバガテル Op.33\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第27番ホ短調Op.90\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第25番ト長調 Op.79\u003cbr\u003e[CD8]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第29番変ロ長調 Op.106《ハンマークラヴィーア》\u003cbr\u003e6つのバガテル Op.126\u003cbr\u003e[CD9]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第5番ハ短調 Op.10-1\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第6番ヘ長調 Op.10-2\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第7番ニ長調 Op.10-3\u003cbr\u003e32の変奏曲ハ短調WoO.80\u003cbr\u003e[CD10]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第19番ト短調 Op.49-1\u003cbr\u003eディアベッリのワルツによる33の変奏曲ハ長調 Op.120《ディアベッリ変奏曲》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第20番ト長調 Op.49-2\u003cbr\u003e[CD11]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第4番変ホ長調 Op.7\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第24番嬰ヘ長調 Op.78《テレーゼ》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第15番ニ長調 Op.28《田園》\u003cbr\u003e[CD12]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第30番ホ長調Op.109\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第31番変イ長調 Op.110\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第32番ハ短調 Op.111\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスィール・ウィリアムズ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年～2017年、ウィグモア・ホール(ライヴ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven Unbound\u003cbr\u003ellyr Williams\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212052723\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644804235416,"sku":"SIGCD527","price":10980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd527.jpg?v=1746180541"},{"product_id":"sigcd596","title":"【8枚組】ヴィドール：オルガン作品全集（ジョゼフ・ノーラン）","description":"\u003ch5\u003eオルガン交響曲全10曲を含むヴィドールのオルガン作品全集！\u003c\/h5\u003eセント・ジェームズ宮殿チャペル・ロイヤル(ロンドン)のオルガニストやセント・ジョージ大聖堂(西オーストラリア、パース)のオルガニスト＆楽長を務め、2016年4月には誉れ高きフランスの芸術文化勲章「シュヴァリエ(騎士)」を受勲したイギリス系オーストラリアの名オルガニスト＆合唱指揮者、ジョセフ・ノーラン博士が築いた金字塔。フランス・オルガン界の大家シャルル=マリー・ヴィドール(1834-1937)のオルガン作品全集がBOXセットになってリリース！全5巻(CD6枚)に及んだ「オルガン交響曲全集」に、CD2枚分の独奏オルガン作品集をセットにした8枚組。英グラモフォン誌、英BBCミュージック・マガジン、英ミュージック・ウェブ・インターナショナル、豪ライムライト誌、豪オーストラリアン紙等主要メディアで圧倒的な評価を獲得してきた記念碑的録音です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eかつてサン=サーンスやフォーレ、デュボワがオルガニストを務めた由緒あるパリのマドレーヌ寺院に設置された銘器、1846年に19世紀の名工アリスティッド・カヴァイエ=コルが製作したヒストリカル・オルガンを中心に、リヨン、サン・フランソワ・ド・サル教会のカヴァイエ=コル・オルガン(アメリカ行進曲、結婚行進曲)、トゥールーズ、サン=セルナン聖堂のカヴァイエ=コル・オルガン(オルガン交響曲第10番、その他の独奏作品)を使用しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD596\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：8枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴ\u003c\/span\u003eィドール：オルガン作品全集\u003cbr\u003eオルガン交響曲第1番ハ短調 Op.13-1\u003cbr\u003eオルガン交響曲第2番ニ長調 Op.13-2\u003cbr\u003eオルガン交響曲第3番ホ短調 Op.13-3\u003cbr\u003eオルガン交響曲第4番ヘ短調 Op.13-4\u003cbr\u003eオルガン交響曲第5番ヘ短調 Op.42-1\u003cbr\u003eオルガン交響曲第6番ト短調 Op.42-2\u003cbr\u003eオルガン交響曲第7番イ短調 Op.42-3\u003cbr\u003eオルガン交響曲第8番ロ長調 Op.42-4\u003cbr\u003eオルガン交響曲第9番 Op.70 《ゴシック》\u003cbr\u003eオルガン交響曲第10番 Op.73 《ローマ風》\u003cbr\u003eラテン組曲 Op.86\u003cbr\u003e3つの新しい小品 Op.87\u003cbr\u003eバッハの思い出\u003cbr\u003eアメリカ行進曲\u003cbr\u003e四月物語 第6曲：結婚行進曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョセフ・ノーラン(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年5月18日-24日(オルガン交響曲第1番～第9番)\u003cbr\u003e2013年4月29日-5月1日(アメリカ行進曲、結婚行進曲)\u003cbr\u003e2014年5月25日-27日(オルガン交響曲第10番、その他の独奏作品)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWidor: Complete Organ Works\u003cbr\u003eJoseph Nolan\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212059623\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35644827009176,"sku":"SIGCD596","price":9380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd596.jpg?v=1746180504"},{"product_id":"p21060n","title":"【6枚組】ベートーヴェン～クロノロジカル・オデッセイ [限定生産盤]（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e【日本語解説＆日本語帯付き】\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\r\n\u003ch5\u003e超絶技巧の化身カツァリス、\"ひとりベト全\"の衝撃再び！圧巻！ベートーヴェンの\"クロノロジカル・オデッセイ\"！\u003c\/h5\u003e1980年代から90年代の初頭にかけてリスト編曲によるベートーヴェンの交響曲9曲全作品のピアノ独奏版を録音、発売し、世界中のクラシック・ファンに衝撃を与え、その度肝を抜いた超絶技巧の化身シプリアン・カツァリス。伝説の「ひとりベト全」の完成から約30年、2020年のベートーヴェン生誕250周年のアニヴァーサリー・イヤーを盛大に祝うため、再びカツァリスがカツァリスでなければ成し遂げられなかった唯一無二、完全規格外のプロジェクトを世に送り出します！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカツァリスはベートーヴェンの生誕250周年の記念リリースのために、「月光」や「熱情」を含む8曲のピアノ・ソナタなど、有名、無名を問わずベートーヴェン自身の「オリジナル作品」を選曲。\u003cbr\u003eそしてさらにオリジナル作品に、作曲者自身や、ヴィンクラー、レスラー、ディアベッリ、リスト、サン=サーンス、ワーグナーなどの編曲による非常に珍しい「トランスクリプション(編曲作品)」の数々を組み合わせて時系列(1782年から1826年12月3日まで)でプログラムを構成し、「作曲家ベートーヴェンの生涯」を「ピアノ1台」で表現するという、前代未聞、驚嘆のプロジェクトを完成させました！\u003cbr\u003e「春」や「クロイツェル」、「ヴァイオリン協奏曲(第3楽章)」、「交響曲第9番(第3楽章)」、「弦楽四重奏曲」をはじめとする数々の室内楽作品の「レア・トランスクリプション」、そしてピアノ・ソナタやバガテル、変奏曲などの「オリジナル作品」で、圧巻の超絶技巧、最大の魅力でもある研ぎ澄まされたクリスタルのような美音を存分に披露してくれるカツァリス。\u003cbr\u003e生誕250周年記念のアニヴァーサリー・イヤーを大いに賑わせてくれる、カツァリス渾身のベートーヴェン・プロジェクト「クロノロジカル・オデッセイ」にご期待下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21060N\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：6枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年12月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eドレスラーの行進曲による9つの変奏曲ハ短調 WoO.63(1782)\u003cbr\u003e《選帝侯ソナタ》第1番変ホ長調 WoO.47-1(1782-1783)\u003cbr\u003eピアノまたはオルガンのための2つの前奏曲 Op.39(1789)\u003cbr\u003e作曲者自身の編曲によるピアノ版：騎士バレエのための音楽 WoO.1(1791)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第1番ヘ短調 Op.2-1(1794)\u003cbr\u003eロンド・ア・カプリッチョ ト長調 Op.129《失くした小銭への怒り》(1795)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eベートーヴェンまたはディアベッリによる編曲(1815年)：ピアノのためのグランド・ソナタ〔原曲：弦楽三重奏曲変ホ長調 Op.3〕(1796)\u003cbr\u003eルイ・ヴィンクラー(1820-1886)編曲：チェロ・ソナタ第2番ト短調 Op.5-2より 第3楽章 Rondo(Allegro)(1796)\u003cbr\u003eウラディーミル・ミハイロヴィチ・ブローク(1932-1996)編曲：ソナチナとアダージョ〔原曲：マンドリンとハープシコードのための〕(1796)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第5番ハ短調 Op.10-1(1795-1798)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第10番ト長調 Op.14-2(1799)\u003cbr\u003eフランツ・リスト(1811-1886)編曲：七重奏曲変ホ長調 Op.20より 第3楽章 Temo di Menuetto-Trio(1799)\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(1835-1921)編曲：弦楽四重奏曲第6番変ロ長調 Op.18-6より 第2楽章 Adagio ma non troppo(1799-1800)\u003cbr\u003eグスタフ・レスラー(1819-1883)編曲：弦楽四重奏曲第4番ハ短調 Op.18-4より 第1楽章 Allegro ma non tanto(1799-1800)\u003cbr\u003eルイ・ヴィンクラー編曲：ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24《春》(1800-1801)\u003cbr\u003eルイ・ヴィンクラー編曲：フルート、ヴァイオリンとヴィオラのためのセレナード ニ長調 Op.25より 第1楽章 Entrata(Allegro)(1801)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》(1801)\u003cbr\u003eルイ・ヴィンクラー編曲：ヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調 Op.30-2より 第2楽章 Adagio cantabile(1802)\u003cbr\u003e7つのバガテル Op.33(1801-1802)\u003cbr\u003e作曲者自身またはカスパール・カール・フォン・ベートーヴェン編曲：オーケストラのための12のコントルダンス WoO.14(1802)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ短調 Op.31-2《テンペスト》(1802-1803)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003eカール・ツェルニー編曲(第2楽章)、編曲者不詳(第1、3楽章)：ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調 Op.47《クロイツェル》(1803)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》(1804)\u003cbr\u003eフランツ・クラク(1844-1913)編曲：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61より 第3楽章 Rondo. Allegro(カデンツァ：ベートーヴェンのOp.61a-3による)(1806)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003e創作主題による32の変奏曲ハ短調 WoO.80(1806-1807)\u003cbr\u003e幻想曲ト短調 Op.77(1809)\u003cbr\u003e伝ベートーヴェン編曲：軍楽のための行進曲第1番ヘ長調 WoO.18(初稿版)(1809)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第24番嬰ヘ長調 Op.78《テレーゼ》(1809)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第32番ハ短調 Op.111(1821-1822)\u003cbr\u003eリヒャルト・ワーグナー(1813-1883)編曲：交響曲第9番ニ短調 Op.125《合唱》より 第3楽章 Adagio molto e cantabile-Andante moderatpo-Tempo primo(1823-1824)\u003cbr\u003eモデスト・ムソルグスキー(1839-1881)編曲：弦楽四重奏曲第16番ヘ長調 Op.135より 第3楽章 Lento assai, cantante e tranquillo-Piu lento(1826)\u003cbr\u003eアントン・ディアベリ(1781-1858)編曲：最後の楽想ハ長調 WoO.62(1826-1827)\u003cbr\u003eカノン《私たちはみな迷うものだ》WoO.198(1826年12月3日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス\u003cbr\u003e(ピアノ\/ベヒシュタイン D-282 コンサート・グランド)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年夏＆2016年(Op.27-2)、サン=マルセル福音教会(パリ、フランス)\u003cbr\u003eレコーディング・プロデューサー：ニコラオス・サマルタノス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven A Chronological Odyssey \u003cbr\u003e Cyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182113745\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36361524281496,"sku":"P21060N","price":23800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/P_21060N_obi_R.jpg?v=1746180356"},{"product_id":"p21052n","title":"【5枚組】111 Piano Hits [限定盤]（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e衝撃のカツァリス5枚組111曲！\u003cbr\u003e噂の「さくら即興曲」など、初出・秘蔵音源満載！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003e齢60を超えて益々精力的な活動を繰り広げ、公演でも録音でも常に我々の度肝を抜いてくれる超絶技巧の現人神、シプリアン・カツァリス。カツァリスの音楽活動のすべてを凝縮したかのような、5枚組全111曲という超弩級のアルバムが登場！\u003cbr\u003eリサイタルのアンコールなどで演奏され話題を呼んでいた「《さくら》による即興曲」や「《きよしこの夜》による幻想曲」、「《ハッピー・バースデー・トゥ・ユー》による幻想曲」など、カツァリスの優れた即興やアレンジが発揮されるオリジナル作品。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e入手困難となっているバッハ・アルバムより「トッカータとフーガ ニ短調」や「バディネリ」、リスト編曲にさらに自身の編曲も加えたベートーヴェンの第九、シフラ編「熊蜂の飛行」など、これでもかという超絶技巧曲。そして、タイスの瞑想曲、アルビノーニのアダージョ、パッヘルベルのカノン、威風堂々、剣の舞、ファランドール、ワルキューレの騎行、花のワルツ、アランフエス協奏曲などなど、超有名曲たちのピアノ・トランスクリプション版も多数収録。約30曲の世界初録音曲、初出音源、秘蔵音源を満載した、カツァリス・ファンはもとより、ピアノ・ファン、アレンジ・ファン垂涎のスペシャルBOXです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21052N\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜CD 1＞\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：前奏曲第1番ハ長調 BWV.846(平均律クラヴィーア曲集第1巻より)\u003cbr\u003eグノー(グノー編)：アヴェ・マリア*\u003cbr\u003eアディンセル(ギール\/カツァリス編)：ワルソー・コンチェルト*\u003cbr\u003eショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003eシューマン：兵士の行進(子供のためのアルバム Op.68より)\u003cbr\u003eブラームス(ムーア編)：子守歌 Op.49-4\u003cbr\u003eタレガ(ペンソン編)：アルハンブラの思い出\u003cbr\u003eアルビノーニ\/ジャゾット：アダージョ*\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ(ノアック編)：ワルツ第2番*(ジャズ組曲第2番より)\u003cbr\u003eバルトーク：ルーマニア民俗舞曲 Sz.56\u003cbr\u003eシューベルト：ワルツ第10番(12の高雅なワルツ Op.77, D.969より)\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウスII世(パラフレーズ：シュット)：ウィーンの森の物語\u003cbr\u003eグルック(チェイシンズ編)：メロディー(バレエ音楽《オルフェウス》より)*\u003cbr\u003eマスネ(マスネ編)：瞑想曲(歌劇《タイス》より)\u003cbr\u003eショパン：練習曲第12番ハ短調 Op.10-12 《革命》\u003cbr\u003eカツァリス：日本の歌《さくら》による即興曲*\u003cbr\u003eエルガー(シュミッド編)：行進曲《威風堂々》第1番Op.39-1*\u003cbr\u003eヘンデル(即興アレンジ：カツァリス)：サラバンド(組曲第11番ニ短調 HWV.437より)\u003cbr\u003eC.P.E.バッハ：行進曲ニ長調 BWV.Anh.122(アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳より)、ソルフェジエット ハ短調 H.220, Wq.117：2\u003cbr\u003eゴットシャルク(カツァリス編)：バンジョー ～ ゴットシャルク・ファンタジー, アメリカン・スケッチ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD 2＞\u003cbr\u003eリスト：ハンガリー狂詩曲第2番\u003cbr\u003eハイドン(クレメンティ編)：第2楽章 アンダンテ(交響曲第94番ト長調 Hob.I-94 《驚愕》*\u003cbr\u003eクープラン：収穫をする人たち(クラヴサン曲集第2巻より)\u003cbr\u003eシューマン：収穫の歌(子供のためのアルバム Op.68より)、楽しい農夫(子供のためのアルバム Op.68より)、トロイメライ(子供の情景 Op.15より)\u003cbr\u003eシューベルト(リスト編)：アヴェ・マリア Op.52-6, D.839\u003cbr\u003eラフマニノフ：前奏曲ト短調 Op.23-5\u003cbr\u003eマルチェッロ(J.S.バッハ\/カツァリス編)：第2楽章 アダージョ(オーボエ協奏曲ニ短調 Op.1より)\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：春の歌 Op.62-6(無言歌集より)\u003cbr\u003eシューマン：乱暴な騎手(子供のためのアルバム Op.68より)\u003cbr\u003eショパン：前奏曲7番イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003eビゼー(ホフマン編)：ハバネラ(歌劇《カルメン》より)*\u003cbr\u003eビゼー(編曲者不詳)：ファランドール(劇音楽《アルルの女》より)*\u003cbr\u003e作曲者不詳：メヌエット ニ短調 BWV.Anh.132(アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳より)\u003cbr\u003eブラームス：間奏曲第2番変ロ短調 Op.117\u003cbr\u003eモーツァルト伝(カツァリス編)：バター付きパン\u003cbr\u003eシューベルト：コティヨン変ホ長調 D.976\u003cbr\u003eスクリャービン：アルバムの綴り(3つの小品 Op.45より)\u003cbr\u003eベートーヴェン(リスト\/カツァリス編)：第4楽章 プレスト：アレグロ・アッサイ《歓喜の歌》(交響曲第9番ニ短調 Op.125より)\u003cbr\u003eショパン：ワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD 3＞\u003cbr\u003eマンシーニ：ピンク・パンサーのテーマ*\u003cbr\u003eサン=サーンス(ゴドフスキー編)：白鳥(動物の謝肉祭より)\u003cbr\u003e作曲者不詳：ミュゼット ニ長調 BWV.Anh.126(アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帳より)\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：アリア(ゴルトベルク変奏曲 BWV.988より)\u003cbr\u003eリュリ：クーラント*\u003cbr\u003eスカルラッティ：ソナタ ハ長調 K.159\u003cbr\u003eファリャ：火祭りの踊り(バレエ音楽《恋は魔術師》より)\u003cbr\u003eオルフ(エリック・チュマチェンコ編)：全世界の支配者なる運命の女神～1.おお、運命の女神よ - 2.運命の女神に傷つけられて(カルミナ・ブラーナより)\u003cbr\u003eシューベルト：ワルツ第19番(36の独創的舞曲《最初のワルツ》 Op.9, D.365より)\u003cbr\u003eショパン：練習曲第3番ホ長調 Op.10-3 《別れの曲》\u003cbr\u003eラヴェル(シャルロ編)：眠りの森の美女のパヴァーヌ(組曲《マ・メール・ロワ》より)*\u003cbr\u003eモーツァルト：トルコ行進曲(ピアノソナタ第11番イ長調 K.331より)\u003cbr\u003eダンドリュー：小笛 - ロンドー\u003cbr\u003eシューベルト：楽興の時第3番ヘ短調(6つの楽興の時 Op.94, D.780より)\u003cbr\u003eヴィヴァルディ(ファリーナ編)：第2楽章 ラルゴ(ヴァイオリン協奏曲集《四季》 - 協奏曲第4番ヘ短調 Op.8, RV.297 《冬》より)*\u003cbr\u003eヘンデル(ツェルニー編)：ハレルヤ(オラトリオ《メサイア》より)*\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(カツァリス編)：バディネリ～バーレスク・スタイル・アレンジ(管弦楽組曲第2番ロ短調 BWV.1067より)\u003cbr\u003eシューベルト：ワルツ第35番(36の独創的舞曲《最初のワルツ》 Op.9, D.365より)\u003cbr\u003eワイル(編曲者不詳)：タンゴ・バラード(歌劇《三文オペラ》より)*\u003cbr\u003eカツァリス：韓国の歌《アリラン》による即興曲*、クリスマスの思い出(ファースト・ヴァージョン)～グルーバーの《きよしこの夜》による幻想曲*\u003cbr\u003eベートーヴェン：第1楽章 アダージョ・ソステヌート(ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2 《月光》より)\u003cbr\u003eドビュッシー：月の光(ベルガマスク組曲より)\u003cbr\u003eシューベルト：軍隊行進曲第1番ニ長調 Op.51-1, D.733(リスト：演奏会用大パラフレーズ)\u003cbr\u003eワーグナー(ブラッサン\/カツァリス編)：ワルキューレの騎行(楽劇《ワルキューレ》より)\u003cbr\u003eシューマン：間奏曲(ウィーンの謝肉祭の道化より)\u003cbr\u003eプロコフィエフ：第3楽章 プレチピタート(ピアノ・ソナタ第7番変ロ長調 Op.83 《戦争ソナタ》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD 4＞\u003cbr\u003eシフラ：演奏会用練習曲第1番(リムスキー=コルサコフの《熊蜂の飛行》による)\u003cbr\u003eモーツァルト：第2楽章 アンダンテ(ピアノ協奏曲第21番ハ長調 K.467 《エルヴィラ・マディガン》より)†\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(カツァリス編)：トッカータとフーガ ニ短調 BWV.565\u003cbr\u003eチャイコフスキー：6月 舟歌(四季 Op.37aより)\u003cbr\u003eブラームス(カツァリス)：ハンガリー舞曲第1番ト短調\u003cbr\u003eブラームス(レーガー編)：第3楽章 ポコ・アレグレット(交響曲第3番ヘ長調 Op.90より)*\u003cbr\u003eルビンシテイン：メロディー ヘ長調 Op.3-1\u003cbr\u003eドリーブ(ドホナーニ編)：ワルツ(バレエ音楽《コッペリア》より)\u003cbr\u003eパッヘルベル(カプドヴィーユ編)：カノン*\u003cbr\u003eショパン：前奏曲第16番変ロ短調 Op.28-16\u003cbr\u003eボロディン：夜想曲(小組曲より)\u003cbr\u003eカツァリス：様々な主題による即興曲(ブラームス：ハンガリー舞曲第4番、オッフェンバック：歌劇《ホフマン物語》より 舟歌\u003cbr\u003eモーツァルト：歌劇《魔笛》より 恋人か女房が\u003cbr\u003eサン=サーンス：歌劇《サムソンとデリラ》より あなたの声で心は開く\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《椿姫》より プロヴァンスの海と陸、他)*\u003cbr\u003e任光(王建中編)：彩雲追月\u003cbr\u003eラフマニノフ：第3楽章 フィナーレ(ピアノ協奏曲第3番ニ短調 Op.30より)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD 5＞\u003cbr\u003eハチャトゥリアン(ソリン\/カツァリス編)：剣の舞(バレエ音楽《ガイーヌ》より)\u003cbr\u003eサティ：ジムノペディ第1番\u003cbr\u003eフォーレ(コルトー編)：ドリーの庭(組曲《ドリー》 Op.56より)*\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：ミュゼット ト長調(イギリス組曲第3番 BWV.808より)\u003cbr\u003eショパン(ショパン編)：第2楽章 ロマンス - ラルゲット(ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11より)\u003cbr\u003eシューベルト：レントラー第5番(8つのレントラー D.681より)\u003cbr\u003eブラームス：ワルツ第15番変イ長調 Op.39-15\u003cbr\u003eドヴォルザーク(カツァリス編)：スラヴ舞曲ホ短調 Op.72-2\u003cbr\u003eベートーヴェン：バガテル第25番イ短調 WoO.59 《エリーゼのために》\u003cbr\u003eマルティーニ(ビゼー編)：愛の喜びは - ロマンス*\u003cbr\u003eリスト：夜想曲第3番 《愛の夢》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン(メンデルスゾーン編)：結婚行進曲(劇音楽《夏の夜の夢》より)*\u003cbr\u003eチャイコフスキー(タネーエフ編)：花のワルツ(バレエ音楽《くるみ割り人形》 Op.71より)*\u003cbr\u003eグリーグ(グリーグ編)：朝の気分(ペール・ギュント組曲第1番 Op.46)\u003cbr\u003eロドリーゴ(ロドリーゴ編)：我が心のアランフエス(アランフエス協奏曲より)*\u003cbr\u003eカツァリス：マイルドレッド・J＆パティ・S・ヒルの《ハッピー・バースデー・トゥ・ユー》による幻想曲(ファースト・ヴァージョン)*\u003cbr\u003eガーシュウィン(ガーシュウィン編)：ライザ(ソングブックより)\u003cbr\u003eバーンスタイン(スミット編)：ジェッツ、ジャンプ、チャチャ(ウェスト・サイド・ストーリーより3つの楽章)\u003cbr\u003eヴィラ=ロボス(グセー編)：アリア《カンティレーナ》(ブラジル風バッハ第5番より)*\u003cbr\u003eピアソラ：ラ・ミスマ・ペーニャ*\u003cbr\u003eカラスコ：アディオス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*=世界初録音\/※指揮者とオーケストラの表記がある2曲を除き、すべてピアノ独奏版\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003eリ・ユンク(指揮)†\u003cbr\u003eザルツブルク・カンマーフィルハーモニー†\u003cbr\u003eルネ・ドフォッセ(指揮)‡\u003cbr\u003eベルギー国立管弦楽団‡\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e111 Piano Hits \u003cbr\u003e Cyprien Kataris\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760051450588\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36361524347032,"sku":"P21052N","price":5680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/p21052n_51877b2e-fc38-4cfa-be76-b3ec1fd967d6.jpg?v=1746180356"},{"product_id":"rcd1045","title":"【8枚組】ベートーヴェン：弦楽四重奏曲全集（クス四重奏団）","description":"クス・クヮルテットのベートーヴェン全集！\u003cbr\u003e2019年、サントリーホールでのライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1991年のドイツ、ベルリンでの結成以来、欧州を中心に世界を席巻し続けている世界屈指の弦楽四重奏団、クス・クァルテット(クス弦楽四重奏団)が、2019年6月に行われた「サントリーホール・チェンバーミュージック・ガーデン2019」で披露したベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲演奏のライヴ録音がRubicon Classics(ルビコン・クラシックス)から堂々の登場！\u003cbr\u003e6月2日から13日にかけて全5公演に渡って演奏されたベートーヴェンの「弦楽四重奏曲全曲(16曲)」とマントヴァーニの「ベートヴェニアーナ」でクス・クァルテットは、日本音楽財団から特別に短期貸与されたストラディヴァリウスの「パガニーニ・クァルテット」を使用。世界で6つのセットのみが現存しているストラディヴァリウスの多重奏セットの1つであり、19世紀のヴィルトゥオーゾ、ニコロ・パガニーニが所有していたことでも有名なこのセットを用いた演奏は、その音色と共に大きな反響を呼んだことも記憶に新しいところ。\u003cbr\u003e東京クヮルテット、ハーゲン・クァルテット、クレモナ・クァルテットに続き、ドイツのアンサンブルとして初の「パガニーニ・クヮルテット」の演奏者に選ばれたクス・クヮルテットのベートーヴェン全集(使用楽譜はヘンレ社の新原典版)。\u003cbr\u003eベートーヴェン生誕250周年のアニヴァーサリー・イヤーに相応しい、豪華内容の全集録音にご期待下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1045\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：8枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：弦楽四重奏曲第1番～第16番\u003cbr\u003eマントヴァーニ：弦楽四重奏曲第6番《ベートヴェニアーナ》(世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクス・クァルテット\u003cbr\u003e〔ヤーナ・クス(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eオリヴァー・ヴィレ(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウィリアム・コールマン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eミカエル・ハクナザリアン(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2019年6月2日-13日、サントリーホール(東京、日本)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: The Complete String Quartets\u003cbr\u003eKuss Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149442\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615539556504,"sku":"RCD1045","price":6980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1045_99087a28-ad1e-447a-addc-5d5edf0b6805.jpg?v=1746180282"},{"product_id":"cal2066","title":"【5枚組】ベートーヴェン：ピアノ協奏曲全集 [限定盤]（ジョヴァンニ・ベルッチ）","description":"伊の超絶ヴィルトゥオーゾ、ベルッチ見参！\u003cbr\u003e一味違う！ベートーヴェンのピアノ協奏曲全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e伝統あるフランスの老舗レーベル「カリオペ(Calliope)」のベートーヴェン生誕250周年記念リリースは、イタリアが生んだ現代の鬼才ピアニスト、ジョヴァンニ・ベルッチがソリストを務めるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集！\u003cbr\u003e1965年、イタリアのローマで生まれたジョヴァンニ・ベルッチは、14歳までピアノが弾けなかったものの、突如としてその神懸った才能に目覚め、15歳でベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲を暗譜で演奏できるようになったという凄まじいエピソードの持ち主。\u003cbr\u003eさらには16歳でリストの「死の舞踏」を弾いてデビューを果たし、ロシアの大巨匠ラザール・ベルマンに認められ弟子入りしたというのだから、その経歴にはただただ驚かされます。\u003cbr\u003e師であるベルマンから受け継いだ解釈によりリスト弾きとして名を馳せているベルッチは、前述のエピソードが物語る通り、ベートーヴェン弾きとしてピアノ・ファンの中で知られている存在なだけに、今回のピアノ協奏曲全集の登場は大反響を巻き起こすこと必至です！\u003cbr\u003eベルッチは5曲の協奏曲全てを録音するにあたり、カデンツァに着目。ベートーヴェン自作はもちろんのこと、ブラームス、リスト、ブゾーニ、フォーレ、ライネッケ、シュターフェンハーゲン、グレン・グールド、そしてベルッチ自身など様々なカデンツァを採用するなど、このピアノ協奏曲全集に懸ける意欲と情熱、こだわりは圧巻です。\u003cbr\u003eイタリアの鬼才ベルッチが5年の歳月をかけて完成させ、満を持して送り出すベートーヴェン。その独特のピアニズムはもちろんのこと、バラエティに富んだカデンツァにも要注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2066\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15(カデンツァ：ベートーヴェン、ライネッケ＆グールド)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.19(カデンツァ：ベートーヴェン、シュターフェンハーゲン＆ベルッチ)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.37(カデンツァ：ベートーヴェン、リスト、ブラームス＆フォーレ)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58(カデンツァ：ベートーヴェン、ブラームス＆ブゾーニ)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73《皇帝》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ベルッチ(ピアノ)\u003cbr\u003eカスパル・ツェーンダー(指揮)\u003cbr\u003eビール・ゾロトゥルン交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月～2019年5月、パレ・デ・コングレ(ビール\/ビエンヌ、スイス)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Piano Concertos\u003cbr\u003eGiovanni Bellucci, Sinfonie Orchester Biel Solothurn, Kaspar Zehnder\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラ・\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲール\u003c\/em\u003eを筆頭に、J.S.バッハやC.P.E.バッハ、ハイドンなど、数多くの名演奏を世に送り出してきたキャロル・セラシがフランス・バロックに回帰。遂にフランソワ・クープランのチェンバロ作品、しかも全曲を録音しました！キャロル・セラシは4巻のクラヴサン曲集に収められた膨大な数の作品を、6台のチェンバロを弾き分けて演奏。スウェーデンでセファルディムの家系に生まれ、フランス語を母語とするなど様々な文化をルーツとするキャロル・セラシだからこそ奏でることのできる色彩感豊かな演奏は古楽ファン要注目です。2018年11月10日に迎えた大クープラン生誕350周年のアニヴァーサリーを盛大に祝う、素晴らしいクォリティの全集が誕生しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：METCD1100\u003cbr\u003eレーベル：Metronome\u003cbr\u003eフォーマット：10枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年03月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクープラン：チェンバロ作品全集\u003cbr\u003e●CD1 - クラヴサン奏法(1716)\u003cbr\u003e《クラヴサン曲集第1巻》(1713)\u003cbr\u003eクラヴサン第1組曲ト短調\/ト長調\u003cbr\u003e●CD2 - クラヴサン第2組曲ニ短調\/ニ長調\u003cbr\u003eクラヴサン第4組曲ヘ長調\/ヘ短調\u003cbr\u003e●CD3 - クラヴサン第3組曲ハ短調\/ハ長調\u003cbr\u003eクラヴサン第5組曲イ長調\/イ短調\u003cbr\u003e《クラヴサン曲集第2巻》(1717)\u003cbr\u003e●CD4 - クラヴサン第6組曲変ロ長調\u003cbr\u003eクラヴサン第7組曲ト長調\/ト短調\u003cbr\u003eクラヴサン第8組曲ロ短調\u003cbr\u003e●CD5 - クラヴサン第9組曲イ長調\u003cbr\u003eイ短調\/クラヴサン第10組曲ニ長調\/二反長\u003cbr\u003eクラヴサン第11組曲ハ長調\/ハ短調\u003cbr\u003e●CD6 - クラヴサン第12組曲ホ長調\/ホ短調\u003cbr\u003e《クラヴサン曲集第3巻》(1722)\u003cbr\u003eクラヴサン第13組曲ロ短調\u003cbr\u003eクラヴサン第14組曲ニ長調\/ニ短調\u003cbr\u003e●CD7 - クラヴサン第15組曲イ短調\/イ長調\u003cbr\u003eクラヴサン第16組曲ト長調\/ト短調\u003cbr\u003eクラヴサン第17組曲ホ短調\/ホ長調\u003cbr\u003e●CD8 - クラヴサン第18組曲ヘ短調\/ヘ長調\u003cbr\u003eクラヴサン第19組曲ニ短調\/ニ長調\u003cbr\u003e《クラヴサン曲集第4巻》(1730)\u003cbr\u003eクラヴサン第20組曲ト長調\/ト短調\u003cbr\u003e●CD9 - クラヴサン第21組曲ホ短調\/ホ長調\u003cbr\u003eクラヴサン第22組曲ニ長調\/ニ短調\u003cbr\u003eクラヴサン第23組曲ヘ長調\u003cbr\u003eクラヴサン第24組曲イ短調\/イ長調\u003cbr\u003e●CD10 - クラヴサン第25組曲変ホ長調\/ハ長調\/ハ短調\u003cbr\u003eクラヴサン第26組曲嬰ヘ短調\u003cbr\u003eクラヴサン第27組曲ロ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャロル・セラシ(チェンバロ)\u003cbr\u003eジェームズ・ジョンストン(チェンバロ\/2ndパート)\u003cbr\u003e市瀬礼子(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003e使用楽器～クラヴサン奏法：William F. Morton, 1991 (after Iohannes Ruckers, Antwerp 1624)\u003cbr\u003e第1巻：Andreas Ruckers, Antwerp 1636, revalement Henri Hemsch, Paris 1763\u003cbr\u003e第2巻：Philippe Humeau, 1989 (after Antoine Vater, Paris 1738)、2nd：William F. Morton, 1991\u003cbr\u003e第3巻：Keith Hill, 2010 (after Pascal Taskin, Paris 1769)、2nd：Andrew Garlick, 1986 (after Jean-Claude Goujon, Paris 1749)\u003cbr\u003e第4巻：Antoine Vater, Paris 1738\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年10月-2017年10月、イギリス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCouperin: Complete works for harpsichord\u003cbr\u003eCarole Cerasi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5028165110025\u003c\/p\u003e","brand":"Metronome","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624342417560,"sku":"METCD1100","price":12980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/metcd1100_562fb72f-f8f8-4ce5-b0f6-c0f13b0046f7.jpg?v=1601382974"},{"product_id":"av2425","title":"【5枚組】シューベルト：12の偉大なピアノ・ソナタ集（ダニエル＝ベン・ピエナール）","description":"ダニエル=ベン・ピエナール！\u003cbr\u003eシューベルトのピアノ・ソナタ集5枚組！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南アフリカが生んだ逸材ピアニスト、ダニエル=ベン・ピエナール！\u003cbr\u003eシューベルトの偉大な12のピアノ・ソナタをまとめた5枚組BOX！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南アフリカ出身、現在はロンドンを拠点にコンサートとレコーディング活動をこなし、英国王立音楽アカデミーでの教師としても活躍を続ける天才ピアニスト、ダニエル=ベン・ピエナール。ヴァイオリニストの川畠成道や、トランペッター＆プロデューサーのジョナサン・フリーマン=アットウッドとの共演でも知られるピエナールは、これまでAvieには「モーツァルト:ピアノ・ソナタ全集(AV 2209)」や「バッハ:平均律クラヴィーア曲集(AV2299)」、そして「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集(AV2320)」などの大作をレコーディングし各国で高い評価を得てきました。また、17世紀前後の様々な小品をチェンバロやオルガンではなくモダン・ピアノで弾いた「長い17世紀(AV2415)」は、その企画力と優れた演奏が評価され、レコード芸術海外盤REVIEW、英グラモフォン誌、英BBCミュージック・マガジンで、それぞれ特選盤の評価を得る大ヒットとなっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんなピエナールの新たなBOXセット・アルバムは、シューベルトの21のピアノ・ソナタのうち、優れた12曲の偉大な作品(完成された11曲と未完成のD.840)を厳選した5枚組BOXです。特に、ウィーン古典派～初期ロマン派の音楽に深い興味を持ち、モーツァルトやベートーヴェンの録音で成功を果たしてきたピエナールによるシューベルトBOXにご期待ください！\u003cbr\u003e名エンジニア、フィリップ・ホッブスによる優秀録音にも注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2425\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》シューベルト：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第4番イ短調 D.537\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第7番変ホ長調 D.568\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第9番ロ長調 D.575\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第13番イ長調 D.664\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番イ短調 D.784\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第15番ハ長調 D.840(未完成)\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第16番イ短調 D.845\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ長調 D.850\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第18番ト長調 D.894\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第20番イ長調D.959\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル=ベン・ピエナール(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年3月＆7月、セント・ジョージズ・ブリストル\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: 12 Great Piano Sonatas\u003cbr\u003eDaniel-Ben Pienaar\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252242522\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659550650520,"sku":"AV2425","price":5680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2425.jpg?v=1746180153"},{"product_id":"nifccd000020","title":"【21枚組】ザ・リアル・ショパン～ショパン：ピアノ作品全集（NIFCCD000～NIFCCD020を収録）","description":"\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003e当時の楽器でショパンの音楽を聴くならこれ！\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003eNIFC（ポーランド国立ショパン研究所）が贈る、ピリオド楽器によるショパンのピアノ作品全集！\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eNIFCCD000からNIFCCD020までの21タイトル\u003c\/span\u003eを収録！\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp style=\"margin-top: 15px;\"\u003eショパン存命当時に製作された「1849年製のエラール」＆「1848年製のプレイエル」と、ショパン国際ピアノコンクールの覇者、入賞者など、ショパンやポーランドと縁の深い世界的ピアニストたちの共演が大きな話題を呼び続けているポーランド国立ショパン研究所（Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）の自主レーベルNIFC。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパンの孫弟子コチャルスキの歴史的録音から、ダン・タイ・ソンの「夜想曲」までの21タイトルを1つにしたインパクト絶大のボックス・セットが登場！ ショパンの祖国ポーランドが、ショパン・イヤーの締めくくりとして用意したNIFCレーベルのボックス・セットは、まさに国家のプライドをかけた一大事業。この特別な贈り物をお見逃し無く！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD000020\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：21枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2010年12月01日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ作品全集\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNIFCCD\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e000 ヒストリカル・ライヴ1948／ラウル・コチャルスキ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e001 マズルカ集／フー・ツォン（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e002 ピアノ・ソナタ第3番／カ・リン・コリーン・リー（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e003 バラード＆夜想曲／ネルソン・ゲルナー（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e004 ピアノ協奏曲第1番、第2番／ダン・タイ・ソン（フォルテピアノ）、ブリュッヘン（指揮）、18世紀オーケストラ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e005 ワルツ＆エコセーズ／タチアナ・シェバノワ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e006 24の前奏曲／ヴォイチェフ・シヴィタワ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e007 24の練習曲／タチアナ・シェバノワ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e008 ピアノ・ソナタ第2番 《葬送》／ヤヌシュ・オレイニチャク（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e009 ピアノと管弦楽のための作品集／ネルソン・ゲルナー（フォルテピアノ）、ブリュッヘン（指揮）、18世紀オーケストラ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e010 4つの即興曲／ケヴィン・ケナー（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e011 ポロネーズ＆マズルカ集／ヤヌシュ・オレイニチャク（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e012 2つのスケルツォ／ディーナ・ヨッフェ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e013 室内楽作品集／ヤン・クシシュトフ・ブローヤ（フォルテピアノ）、バウアー（チェロ）、ヤコヴィッツ（ヴァイオリン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e014 ボレロ＆2つのロンド／ニコライ・デミジェンコ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e015 ピアノ・ソナタ第1番／エヴァ・ポブウォツカ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e016 ポーランドの歌／クルザック（ソプラノ）、クヴィエチェン（バリトン）、ネルソン・ゲルナー（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e017 ロンド＆変奏曲集／タチアナ・シェバノワ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e018 ポロネーズ＆マズルカ集／タチアナ・シェバノワ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e019 ワルツ＆ポロネーズ集／マレク・ドレヴノフスキ（フォルテピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e020 夜想曲集／ダン・タイ・ソン（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eネルソン・ゲルナー、ダン・タイ・ソン、ニコライ・デミジェンコ、タチアナ・シェバノワ、マレク・ドレヴノフスキ、エヴァ・ポブウォツカ、フー・ツォン、ヤヌシュ・オレイニチャク、ケヴィン・ケナー、カ・リン・コリーン・リー、ディーナ・ヨッフェ、ヴォイチェフ・シヴィタワ、ラウル・コチャルスキ、フランス・ブリュッヘン＆18世紀オーケストラ、他\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Real Chopin - Complete Piano Works\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Classicsが盛大に祝うベートーヴェンの生誕250周年。過去数年にわたって録音を積み重ね、新型コロナウイルスのパンデミックが襲う直前の2020年に無事録音が完了した交響曲全集。第1番～第9番の交響曲に、ベン・パリーが復元した「第10番」の第1楽章といくつかの序曲集も収録。\u003cbr\u003eケーニッヒの綿密で個性的な解釈は、Rubicon第1弾となった「英雄」(RCD 1020)では、サンデータイムズからは「powerful and rich in detail」と称賛されましたが、今回収録されている「英雄」は新たな録音です。欧州のトップクラスのオーケストラから首席奏者たちが集まり結成されたスーパー・オーケストラ「SEL」のスタイリッシュなパフォーマンスで贈る魅惑のベートーヴェンをどうぞ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1036\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響曲第1番ハ長調 Op.21\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.36\u003cbr\u003e交響曲第3番変ホ長調 Op.55 《英雄》\u003cbr\u003e交響曲第4番変ロ長調 Op.60\u003cbr\u003e交響曲第5番ハ短調 Op.67 《運命》\u003cbr\u003e交響曲第6番ヘ長調Op.68 《田園》\u003cbr\u003e交響曲第7番イ長調 Op.92\u003cbr\u003e交響曲第8番ヘ長調 Op.93\u003cbr\u003e交響曲第9番ニ短調 Op.125 《合唱付き》*\u003cbr\u003e交響曲第10番変ホ長調 第1楽章(バリー・クーパーによるベートーヴェンのスケッチからの復元)\u003cbr\u003e《フィデリオ》 序曲 Op.72\u003cbr\u003e《エグモント》 序曲 Op.84\u003cbr\u003e《レオノーレ》 序曲第3番 Op.72\u003cbr\u003e《コリオラン》 序曲 Op.62\u003cbr\u003e《プロメテウスの創造物》 序曲、アダージョ(第9番)、フィナーレ(第16番) Op.43\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・ケーニッヒ(指揮)\u003cbr\u003eソリスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルク\u003cbr\u003eルクセンブルク室内合唱団*\u003cbr\u003eアントニオ・グロス(ディレクター)*\u003cbr\u003eゲニア・キューマイヤー(ソプラノ)*\u003cbr\u003eアンケ・フォンドゥンク(メゾ・ソプラノ)*\u003cbr\u003eミシェル・ケーニッヒ(テノール)*\u003cbr\u003eヨッヘン・クプファー(バリトン)*\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: The Complete Symphonies\u003cbr\u003eSoloistes Europeen Luxembourg, Christoph Konig ベートーベン クリストフ・ケーニヒ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182114988\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36881951686808,"sku":"RCD1036","price":6880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PRCD1036)","offer_id":36881951719576,"sku":"PRCD1036","price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1036.jpg?v=1746180090"},{"product_id":"diapcf020","title":"【11枚組】ドビュッシー：ペレアスとメリザンド＆管弦楽作品集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集","description":"仏ディアパゾン誌の自主レーベルBOX第20弾！\u003cbr\u003e同誌の威信をかけたドビュッシーの管弦楽作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランスで最も権威のある世界有数のクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルから、同誌のジャーナリストたちの選曲で構成される看板シリーズであるボックス・セットの第20弾、クロード・ドビュッシーの「管弦楽作品集＆ペレアスとメリザンド」が登場します！\u003cbr\u003eフランスの音楽誌らしくミュンシュやアンセルメ、マルティノン、モントゥー、フルネなど、20世紀フランスの巨匠たちの名演を手堅くプログラムの中心として選びつつ、デゾルミエールやアンゲルブレシュト、ロザンタールなどのフランス勢、イタリアのコッポラ、さらにはストコフスキやトスカニーニ、パレー、スラットキン(父)の録音を組み合わせるなど、バラエティに富んだラインアップはさすがディアパゾン。\u003cbr\u003eオーケストラと共演しているソリストも、マルセル・モイーズやマルセル・ミュール、サンソン・フランソワなど20世紀のフランスを代表する名匠揃い。\u003cbr\u003eフランスのクラシック音楽専門誌である「ディアパゾン」がそのプライドを賭け、総力を挙げて贈る、フランス印象派の巨匠ドビュッシーの管弦楽作品集(＆ペレアスとメリザンド、管弦楽付き作品)。要注目の第20弾にご期待下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF020\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e・交響詩《海》～ 管弦楽のための3つの交響的素描\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・牧神の午後への前奏曲\u003cbr\u003eジュリアス・ベイカー(フルート)\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ(指揮)\u003cbr\u003eヒズ・シンフォニー・オーケストラ\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・英雄的な子守歌\u003cbr\u003eエドゥアルト・ファン・ベイヌム(指揮)\u003cbr\u003eアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・第1狂詩曲\u003cbr\u003eガストン・アムラン(クラリネット)\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳録音：1931年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響詩《海》～ 管弦楽のための3つの交響的素描\u003cbr\u003eロジェ・デゾルミエール(指揮)\u003cbr\u003eチェコ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・牧神の午後への前奏曲\u003cbr\u003eマルセル・モイーズ(フルート)\u003cbr\u003eヴァルター・ストララム(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・ストララム管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e・夜想曲\u003cbr\u003eピエール・モントゥー(指揮)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eバークシャー音楽祭女声合唱\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・神聖な舞曲と世俗的な舞曲\u003cbr\u003eアン・メイソン・ストックトン(ハープ)\u003cbr\u003eフェリックス・スラットキン(指揮)\u003cbr\u003eコンサート・アーツ・ストリング・アンサンブル\u003cbr\u003e録音;1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・バレエ音楽《遊戯》\u003cbr\u003eエルネスト・アンセルメ(指揮)\u003cbr\u003eスイス・ロマンド管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・夜想曲\u003cbr\u003eデジレ=エミール・アンゲルブレシュト(指揮)\u003cbr\u003eドビュッシー祝祭管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003e録音：1932年＆1934年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e・管弦楽のための《映像》\u003cbr\u003eアタウルフォ・アルヘンタ(指揮)\u003cbr\u003eスイス・ロマンド管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響詩《海》～ 管弦楽のための3つの交響的素描\u003cbr\u003eジョージ・セル(指揮)\u003cbr\u003eクリーヴランド管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・イベリア\u003cbr\u003eフリッツ・ライナー(指揮)\u003cbr\u003eシカゴ交響楽団\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003e・レントよりおそく\u003cbr\u003eジョン・リーチ(ツィンバロム)\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1973年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノと管弦楽のための幻想曲\u003cbr\u003eサンソン・フランソワ(ピアノ)\u003cbr\u003eブルーノ・マデルナ(指揮)\u003cbr\u003eバイエルン放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1962年頃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・バレエ音楽《おもちゃ箱》(オーケストレーション：カプレ)\u003cbr\u003eアンドレ・クリュイタンス(指揮)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・スコットランド行進曲\u003cbr\u003eアルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)\u003cbr\u003eNBC交響楽団\u003cbr\u003e録音：1940年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・神聖な舞曲と世俗的な舞曲(ピアノと弦楽オーケストラ版)\u003cbr\u003eエセル・バートレット(ピアノ)\u003cbr\u003eジョン・バルビローリ(指揮)\u003cbr\u003eナショナル・グラモフォニック・ソサエティ\u003cbr\u003e録音：1927年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003e・交響組曲《春》(オーケストレーション：ビュッセル)\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・小組曲(オーケストレーション：ビュッセル)\u003cbr\u003eポール・パレー(指揮)\u003cbr\u003eデトロイト交響楽団\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・バレエ音楽《カンマ》(オーケストレーション：ケクラン)\u003cbr\u003eエルネスト・ブール(指揮)\u003cbr\u003e南西ドイツ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1969年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・組曲《子供の領分》(オーケストレーション：カプレ)\u003cbr\u003eアンドレ・クリュイタンス(指揮)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・サクソフォーンと管弦楽のための狂詩曲(オーケストレーション：ロジェ=デュカス)\u003cbr\u003eマルセル・ミュール(サクソフォン)\u003cbr\u003eマニュエル・ロザンタール(指揮)\u003cbr\u003eパリ管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・喜びの島(オーケストレーション：モリナーリ)\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003e・沈める寺(オーケストレーション：ウッド)\u003cbr\u003eニコラス・ブレイスウェイト(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響組曲《春》\u003cbr\u003eエミル・ド・クー(指揮)\u003cbr\u003eサンフランシスコ・バレエ管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1999年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・6つの古代の墓碑銘(オーケストレーション：アンセルメ)\u003cbr\u003eエルネスト・アンセルメ(指揮)\u003cbr\u003eスイス・ロマンド管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・舞曲(スティリー風のタランテラ)(オーケストレーション：ラヴェル)\u003cbr\u003eフリッツ・ライナー(指揮)\u003cbr\u003eピッツバーク交響楽団\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・サラバンド(オーケストレーション：ラヴェル)\u003cbr\u003eピエール・モントゥー(指揮)\u003cbr\u003eサンフランシスコ交響楽団\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・グラナダの夕べ(オーケストレーション：コッポラ)\u003cbr\u003e・葉ずえを渡る鐘の音(オーケストレーション：コッポラ)\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ(指揮)\u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD7]\u003cbr\u003e・パゴダ(オーケストレーション：カプレ)\u003cbr\u003eレイフ・セーゲルスタム(指揮)\u003cbr\u003eラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1987年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・劇音楽《リア王》(オーケストレーション：ロジェ=デュカス)\u003cbr\u003e・バッカスの勝利\u003cbr\u003eルイ・ド・フロマン(指揮)\u003cbr\u003eルクセンブルク放送管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1972年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・パゴダ(オーケストレーション：グレインジャー)\u003cbr\u003eジェフリー・サイモン(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1990年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・月の光(オーケストレーション：ストコフスキ)\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ(指揮)\u003cbr\u003eヒズ・シンフォニー・オーケストラ\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ベルガマスク組曲(オーケストレーション：クロエ＆カプレ)\u003cbr\u003eギュスターヴ・クロエ(指揮)\u003cbr\u003eマルキ・ド・クエバス管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1955年頃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・もう家もない子供たちのためのクリスマス(オーケストレーション：不明)\u003cbr\u003eシャルル・パンゼラ(バリトン)\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1926年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8＆CD9]\u003cbr\u003e・歌劇《ペレアスとメリザンド》\u003cbr\u003eジャニーヌ・ミショー(メリザンド\/ソプラノ)\u003cbr\u003eカミーユ・モラーヌ(ペレアス\/バリトン)\u003cbr\u003eミシェル・ルー(ゴロー\/バス)\u003cbr\u003eリタ・ゴール(ジュヌヴィエーヴ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eグサヴィエ・ドゥプラ(アルケル\/バス)\u003cbr\u003eアニック・シモン(イニョルド\/ソプラノ)\u003cbr\u003eマルセル・ヴィニュロン(医師、牧童)\u003cbr\u003eジャン・フルネ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・ラムルー管弦楽団\u003cbr\u003eエリザベート・ブラッスール合唱団\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD10]\u003cbr\u003e・交響的断章《聖セバスティアンの殉教》\u003cbr\u003eフローレンス・コプレフ(アルト)\u003cbr\u003eキャサリン・アコス(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eフィリス・カーティン(ソプラノ)\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eニューイングランド音楽院合唱団\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・カンタータ《選ばれし乙女》\u003cbr\u003eビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)\u003cbr\u003eキャロル・スミス(コントラルト)\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eラドクリフ合唱協会\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD11]\u003cbr\u003e・フランソワ・ヴィヨンの詩による3つのバラード\u003cbr\u003eカミーユ・モラーヌ(バリトン)\u003cbr\u003eジャン・フルネ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・ラムルー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・2人の恋人の散歩道\u003cbr\u003eニノン・ヴァラン(ソプラノ)\u003cbr\u003eルイ・ベイツ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1943年\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eDebussy: Pelleas et Melisande, others\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3701025828439\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37012340375704,"sku":"DIAPCF020","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf020.jpg?v=1749712840"},{"product_id":"sigcd645","title":"【8枚組】シューベルト：ピアノ作品集（ア・シューベルト・ジャーニー）（スィール・ウィリアムズ）","description":"\u003ch5\u003eウェールズの名ピアニスト、スィール・ウィリアムズが弾くシューベルトの8枚組BOX！ソナタを中心とした主要ピアノ作品と、リスト・トランスクリプション！王立ウェールズ音楽大学でのリサイタル・シリーズと並行して録音された充実のシューベルト・ライヴです！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e深い音楽的知性と優れた表現力で広く称賛を浴びるウェールズ出身のピアニスト、スィール・ウィリアムズ。2010年から開始したベートーヴェン・サイクルでは現代最高峰のベートーヴェン弾きの一人として認められ、エジンバラのグレイフライヤーズ教会で行われた「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全曲演奏会」は、2012年に「サウス・バンク・スカイ・アーツ・アウォード」を受賞。2018年に発売された前作のアルバム「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集(SIGCD527)」は、英BBCミュージック・マガジンにて「レコーディング・オヴ・ザ・マンス」に選ばれています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2017年～2019年に王立ウェールズ音楽大学(RWCMD)で行われたリサイタル・シリーズと並行して録音され、2019年～2020年にかけてデジタル版で配信されていたシューベルトのピアノ作品集が、CD8枚組のBOXセットとしてもリリース！ソナタを中心にシューベルトの主要ピアノ作品を旅し、最後のCD8ではリストによるピアノ・トランスクリプション作品をまとめるという充実のシューベルト・ライヴです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD645\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：8枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1] ～ ピアノ・ソナタ第20番イ長調 D.959\u003cbr\u003e6つの楽興の時Op.94, D.780\u003cbr\u003e3つの小品 D.946より 第3番ハ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2] ～ ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003e幻想曲ハ長調 D.760 《さすらい人》\u003cbr\u003e3つの小品 D.946より 第1番編ホ短調\u003cbr\u003e[CD3] ～ ピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ長調Op.53, D.850\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4] ～ 4つの即興曲Op.90, D.899\u003cbr\u003e4つの即興曲 Op.142, D.935\u003cbr\u003e[CD5 ～ ピアノ・ソナタ第16番イ短調Op.42, D.845\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第18番ト長調 Op.78, D.894\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6] ～ ピアノ・ソナタ第9番ロ長調 Op.147, D.575\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第13番イ長調 Op.12, D.664\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番イ短調Op.143, D.784\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD7] ～ ピアノ・ソナタ第15番ハ長調 D.840\u003cbr\u003e2つのスケルツォ D.593\u003cbr\u003eハンガリー風のメロディ ロ短調 D.817\u003cbr\u003e16のドイツ舞曲Op.33, D.783\u003cbr\u003eアレグレット ハ短調 D.915\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8](リスト・トランスクリプションズ) ～ さすらい S.565-1\u003cbr\u003e水車職人と小川 S.565-2\u003cbr\u003e魔王 S.558-4\u003cbr\u003e春の想い S.558-7\u003cbr\u003eます S.563-6\u003cbr\u003eセレナード S.560-7\u003cbr\u003e愛の便り S.560-10\u003cbr\u003eすみか S.560-3\u003cbr\u003e遠い国で S.560-6\u003cbr\u003e万霊節のための連祷 S.562-1\u003cbr\u003eセレナード「きけ、きけ、ひばり」 S.558-9\u003cbr\u003e郵便馬車 S.561-4\u003cbr\u003e菩提樹 S.561-7\u003cbr\u003e水に寄せて歌う S.558-2\u003cbr\u003e君こそわが憩い S.558-3\u003cbr\u003eアヴェ・マリア S.558-12\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスィール・ウィリアムズ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2017年11月9日\u003cbr\u003e2018年2月1日、3月3日、10月11日\u003cbr\u003e2019年1月31日\u003cbr\u003e王立ウェールズ音楽大学\u003cbr\u003e2019年2月\u003cbr\u003eフローティング・アース・スタジオ(ロンドン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eA Schubert Journey\u003cbr\u003eLlŷr Williams\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212064528\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37545922724029,"sku":"SIGCD645","price":10980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd645_52f7e83b-8ab1-467c-ad85-0def9fbcd058.jpg?v=1746180000"},{"product_id":"cc9119","title":"【8枚組】ハイドン：交響曲集(1952年～1960年録音)～イッター・ブロードキャスト・コレクション","description":"名立たる名匠達が残したハイドンの1950年代のBBC録音が復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「リリタ(Lyrita)」の創設者、リチャード・イッターが蒐集していたBBC放送のコレクションから復刻する「Itter Broadcast Collection」シリーズより、オットー・クレンペラー、オイゲン・ヨッフム、ハンス・ロスバウト、ワルター・ゲール、ヘルマン・シェルヘンら19名の名指揮者達、11のオーケストラによるハイドンの交響曲集が登場。1952年～1960年に放送されたコンサート＆スタジオ・パフォーマンスからの復刻で、60年間非常に良好な状態で保管されていたというアセテート盤からの復刻は、音質面での期待もかかります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC9119\u003cbr\u003eレーベル：Cameo\u003cbr\u003eフォーマット：8枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年01月23日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc1]\u003cbr\u003e・交響曲第80番ニ短調 Hob.I-80\u003cbr\u003eフリッツ・シュティードリー(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1955年10月8日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第83番ト短調 《めんどり》 Hob.I-83\u003cbr\u003eニコライ・マルコ(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1960年1月31日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第102番変ロ長調 Hob.I-102\u003cbr\u003eベイジル・キャメロン\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年5月25日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc2]\u003cbr\u003e・交響曲第101番ニ長調 《時計》 Hob.I-101\u003cbr\u003eオットー・クレンペラー(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e(1958年8月26日、アッシャー・ホール、エディンバラ・フェスティヴァル)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第29番ホ長調 Hob.I-29\u003cbr\u003eヘルマン・シェルヘン(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1952年9月22日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第91番変ホ長調 Hob.I-91\u003cbr\u003eアンソニー・バーナード(指揮)\u003cbr\u003eロンドン室内管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年11月19日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc3]\u003cbr\u003e・交響曲第6番ニ長調 《朝》 Hob.I-6\u003cbr\u003eアンソニー・コリンズ(指揮)\u003cbr\u003eボイド・ニール管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1955年1月12日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第25番ハ長調 Hob.I-25\u003cbr\u003eレジナルド・ジェイクス(指揮)\u003cbr\u003eジェイクス管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1953年8月2日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第90番ハ長調 Hob.I-90\u003cbr\u003eハンス・ロスバウト(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1954年4月19日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第28番イ長調 Hob.I-28\u003cbr\u003eスタンリー・ポープ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年12月9日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc4]\u003cbr\u003e・交響曲第64番イ長調 《時の移ろい》 Hob.I-64\u003cbr\u003e(BBC放送日1952年11月20日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第92番ト長調 《オックスフォード》 Hob.I-92\u003cbr\u003eハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年2月25日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第94番ト長調 《驚愕》 Hob.I-94\u003cbr\u003eオイゲン・ヨッフム(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年3月7日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc5]\u003cbr\u003e・交響曲第96番ニ長調 《奇跡》 Hob.I-96\u003cbr\u003eワルター・ゲール(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1953年10月1日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第30番ハ長調 《アレルヤ》 Hob.I-30\u003cbr\u003eルイス・ボイド・ニール(指揮)\u003cbr\u003eボイド・ニール管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1952年12月24日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第53番ニ長調 《帝国》 Hob.I-53\u003cbr\u003eパウル・ザッハー(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1953年11月18日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc6]\u003cbr\u003e・交響曲第100番ト長調 《軍隊》 Hob.I-100\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1954年10月27日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第43番変ホ長調 《マーキュリー》 Hob.I-43\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年11月27日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第52番ハ短調 Hob.I-52\u003cbr\u003eハリー・ブレック(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年2月2日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc7]\u003cbr\u003e・交響曲第85番変ロ長調 《王妃》 Hob.I-85\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年2月25日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第103番変ホ長調 《太鼓連打》 Hob.I-103\u003cbr\u003eハリー・ブレック(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年9月3日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第98番変ロ長調 Hob.I-98\u003cbr\u003eジェレイント・ジョーンズ(指揮)\u003cbr\u003eジェレイント・ジョーンズ管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年3月5日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc8]\u003cbr\u003e・交響曲第34番ニ短調 Hob.I-34\u003cbr\u003e(BBC放送日1954年11月23日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第93番ニ長調 Hob.I-93\u003cbr\u003e(BBC放送日1955年5月22日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第103番変ホ長調 《太鼓連打》 Hob.I-103\u003cbr\u003eハリー・ニューストーン(指揮)\u003cbr\u003eハイドン管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1959年8月8日)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHaydn: Symphonies\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5020926911926\u003c\/p\u003e","brand":"Cameo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37578692821181,"sku":"CC9119","price":5680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cc9119_5e1a8a13-5c86-4165-a526-fb7399d33eaa.jpg?v=1746179977"},{"product_id":"cor16099","title":"【5枚組】イタリアン・コレクション（ザ・シックスティーン）","description":"\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16099\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年03月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイタリアン・コレクション\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆その証聖者は\u003cbr\u003eスカルラッティ：テ・デウム\u003cbr\u003eその証聖者は、ミサ・ブレーヴェ《ラ・ステラ》、スターバト・マーテル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆アレグリ：ミゼレーレ\u003cbr\u003eロッティ：十字架に磔られ\u003cbr\u003eパレストリーナ：スターバト・マーテル\u003cbr\u003eアレグリ：ミゼレーレ\u003cbr\u003eパレストリーナ：教皇マルチェルスのミサ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆システィーナ礼拝堂の音楽\u003cbr\u003eアネリオ：幸いなるかな天の女王\u003cbr\u003eパレストリーナ：神は昇りたまいぬ、アヴェ・マリア、主の天使が\u003cbr\u003eアネリオ：天の元后, 喜びたまえ、スターバト・マーテル\u003cbr\u003eアレグリ：死より蘇りたまいしキリストは\u003cbr\u003eマレンツィオ：私の太陽は今頃何をしているだろう\u003cbr\u003eアレグリ：ミサ曲《私の太陽は今頃何をしているだろう》\u003cbr\u003eアネリオ：第2旋法のマニフィカト\u003cbr\u003eパレストリーナ：聖母マリアの昇天\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆ヴェネツィアの至宝\u003cbr\u003eカルダーラ：十字架につけられたまいて（16声）\u003cbr\u003eA・ガブリエリ：深き淵より\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：主よ、われらを懲らしめたもうなかれ\u003cbr\u003eカヴァッリ：ようこそ天の女王（サルヴェ・レジナ）\u003cbr\u003eG・ガブリエリ：今日、聖霊降臨の日は来たりぬ\u003cbr\u003eラッスス：ミサ曲《美しいアンフィトリト》、天と地は御身にあり\u003cbr\u003eカルダーラ：スターバト・マーテル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆ヘンデル：ディキシット・ドミヌス（主は言われた）\u003cbr\u003eステッファーニ：スターバト・マーテル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》ザ・シックスティーン\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ（指揮）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Italian Collection\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021609923\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37646417920189,"sku":"COR16099","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16099_0815da3f-4538-4060-ba7f-c467b8d2b468.jpg?v=1750742510"},{"product_id":"diapcf003","title":"【11枚組】ベートーヴェン：Les Symphonies [初回限定生産盤]","description":"\u003cp\u003e仏ディアパゾン誌の自主製作BOX！単純なヒストリカル録音集ではなく、ディアパゾン誌の批評家や音楽学者、さらには現役で活躍する名演奏家たちの推薦、選定によって収録曲を決定したというユニークなコンセプト！\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェンの交響曲全集BOXは、アーノンクール、ラトル、ネゼ=セガン、ガーディナー、ハーディング、エラス=カサド、ジンマン、ヤルヴィ、ロレールが、ディパゾン誌の批評家たちとともに、推薦者に名を連ねている。現代の名匠たちが推薦するベートーヴェン演奏。ディアパゾン誌ならではのユニークで豪華な企画に要注目。収録時間は約12時間43分。リマスタリングはイザベラ・デイヴィ(LesStudios de Circe)が担当。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF003\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年09月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1\u003cbr\u003e交響曲第1番ハ長調 Op.21〔アルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)、NBC交響楽団\/1939年録音\/選定：ジェレミー・ロレール〕\u003cbr\u003e交響曲第1番ハ長調 Op.21〔ブルーノ・ワルター(指揮)、コロンビア交響楽団\/1958年\/選定：ジェレミー・ロレール〕\u003cbr\u003e交響曲第1番ハ長調 Op.21〔フランス・ブリュッヘン(指揮)、フランス・ブリュッヘン(指揮)、18世紀オーケストラ\/2011年録音(Glossa音源)\/選定：ガエタン・ノーロー〕\u003cbr\u003eCD2\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.36〔フェリックス・ワインガルトナー(指揮)、ロンドン交響楽団\/1938年録音\/選定：パブロ・ヘラス=カサド〕\u003cbr\u003e交響曲第3番変ホ長調 Op.55《英雄》〔ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団\/1952年録音\/選定：パトリック・セルスノヴィツ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD3\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.36〔アルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)、NBC交響楽団\/1951年録音\/選定：クリスティアン・マーリン〕\u003cbr\u003e交響曲第3番変ホ長調 Op.55《英雄》〔エーリヒ・クライバー(指揮)、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団\/1950年録音\/選定：ヤニック・ネゼ=セガン〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD4\u003cbr\u003e交響曲第4番変ロ長調 Op.60〔カール・シューリヒト(指揮)、パリ音楽院管弦楽団\/1958年録音\/選定：ジョナサン・ベルマン〕\u003cbr\u003e交響曲第4番変ロ長調 Op.60〔ヨーゼフ・クリップス(指揮)、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団\/1953年録音\/選定：レミ・ルイ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD5\u003cbr\u003e交響曲第5番ハ短調 Op.67《運命》〔ルネ・レイボヴィッツ(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\/1961年録音\/選定：ジョン・エリオット・ガーディナー〕\u003cbr\u003e交響曲第5番ハ短調 Op.67《運命》〔ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\/1948年録音\/選定：ニコラウス・アーノンクール〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD6\u003cbr\u003e交響曲第6番ヘ長調 Op.68《田園》〔エーリヒ・クライバー(指揮)、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団\/1953年録音\/選定：ニコラス・ダーニー〕\u003cbr\u003e交響曲第6番ヘ長調 Op.68《田園》〔ウィレム・メンゲルベルク(指揮)、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団\/1937年録音\/選定：デイヴィッド・ジンマン〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD7\u003cbr\u003e交響曲第7番イ長調 Op.92〔フリッツ・ライナー(指揮)、シカゴ交響楽団\/1959年録音\/選定：ピオトル・カミンスキ〕\u003cbr\u003e交響曲第7番イ長調 Op.92〔アルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック\/1936年録音\/選定：パーヴォ・ヤルヴィ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD8\u003cbr\u003e交響曲第8番ヘ長調 Op.93〔レナード・バーンスタイン(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック\/1963年録音\/選定：ダニエル・ハーディング〕\u003cbr\u003e交響曲第8番ヘ長調 Op.93〔ヘルマン・シェルヘン(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\/1954年録音\/選定：ダヴァン・アレクサンドル〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD9\u003cbr\u003e交響曲第9番ニ短調 Op.125《合唱付き》〔ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ブルーノ・キッテル合唱団、ティラ・ブリーム(ソプラノ)、エリーザベト・ヘンゲン(アルト)、ペーター・アンデルス(テノール)、ルドルフ・ヴァッケ(バス)\/1942年録音\/選定：サイモン・ラトル〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD10\u003cbr\u003e交響曲第9番ニ短調 Op.125《合唱付き》〔ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、バイロイト祝祭管弦楽団＆合唱団、エリーザベト・シュワルツコップ(ソプラノ)、エリーザベト・ヘンゲン(アルト)、ハンス・ホップ(テノール)、オットー・エーデルマン(バス)\/1951年録音\/選定：ニコラス・クック〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD11\u003cbr\u003e交響曲第9番ニ短調 Op.125《合唱付き》〔カール・シューリヒト(指揮)、パリ音楽院管弦楽団、エリザベート・ブラッスール合唱団、ヴィルマ・リップ(ソプラノ)、マルガ・ヘフゲン(アルト)、マレイ・ディッキー(テノール)、ゴットロープ・フリック(バス)\/1958年録音\/選定：ダラン・パリ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、カール・シューリヒト(指揮)、他\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Les Symphonies\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3770003441885\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37741906559165,"sku":"DIAPCF003","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf003_f40adce6-c1e7-41ce-802b-36408f0baa81.jpg?v=1749712838"},{"product_id":"sigcd640","title":"【16枚組】J.S.バッハ：オルガン作品全集（デイヴィッド・グード）","description":"\u003cp\u003e名門イートン・カレッジのオルガニスト、デイヴィッド・グードが弾いたバッハのオルガン作品全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国の才能溢れる若きオルガニストたちが集まる名門パブリックスクール、イートン・カレッジのオルガニストを務める名手デイヴィッド・グードによるJ.S.バッハのオルガン作品全集。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eデイヴィッド・グードがケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ・チャペルの有名なメッツラー・オルガンを弾き、2015年から2016年にかけて集中的にレコーディング、配信限定として徐々にリリースされてきた録音が、一挙16枚組全集BOXとしてCD化。付属する136ページにおよぶブックレット(英語)には、デイヴィッド・グードによるセットの解説、オルガニスト、ジョージ・パーソンズによる全作品の解説、アルファベット順による索引と作品番号順による索引が掲載されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデイヴィッド・グード\u003cbr\u003eイートン・カレッジでミュージック・スカラーとして、ケンブリッジ大学キングズ・カレッジでオルガン・スカラーとして学び、修士号を取得。オックスフォード大学クライストチャーチの副オルガニストや、世界最大級のチャーチ・オルガンを擁するロサンゼルス第一会衆派教会のオルガニスト・イン・レジデンスなどを歴任し、2005年からは母校イートン・カレッジに戻り、オルガニスト兼鍵盤楽器の主任として活動。数々のオルガン・コンクールでも優勝し、フリーランスのオルガニストとしてもヨーロッパから南北アメリカ、日本を含むアジアまで、世界中でリサイタルを行っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD640\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：16枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eトッカータとフーガ ニ短調 BWV.565\u003cbr\u003eソナタ第1番変ホ長調 BWV.525\u003cbr\u003eオルガン小品(幻想曲ト長調) BWV.572\u003cbr\u003e6つのシュープラー・コラール〔BWV.645-650〕\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ホ短調(リトル) BWV.533\u003cbr\u003eコラール「わが心からの望み」 BWV.727\u003cbr\u003eコラール「われは汝に依り頼む、主よ」 BWV.712\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ短調 BWV.546\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ニ長調 BWV.532\u003cbr\u003eコラール「われを憐れみたまえ、おお主なる神よ」 BWV.721\u003cbr\u003eコラール「最愛のイエスよ、われらここに集いて」 BWV.731\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ト短調 BWV.535\u003cbr\u003eソナタ第2番ハ短調 BWV.526\u003cbr\u003e協奏曲ト長調(原曲：ヨハン・エルンスト) BWV.592\u003cbr\u003eフーガ ロ短調(コレッリの主題による) BWV.579\u003cbr\u003eコラール「ただ神の摂理にまかす者」 BWV.691\u003cbr\u003eコラール「ただ神の摂理にまかす者」 BWV.690\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.547\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e幻想曲ト短調 BWV.542(i)\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.717\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.711\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.715\u003cbr\u003eトッカータとフーガ ヘ長調 BWV.767\u003cbr\u003eフーガ ト短調 BWV.578\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ長調 BWB.545\u003cbr\u003eコラール「主イエス・キリストよ、われらを顧みたまえ 」 BWV.709\u003cbr\u003eコラール「主イエス・キリストよ、われらを顧みたまえ 」 BWV.726\u003cbr\u003eフーガ ト短調 BWV.542(ii)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003eライプツィヒ・コラール集〔BWV.651-661〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003eライプツィヒ・コラール集〔BWV.662-668a〕\u003cbr\u003eノイマイスター・コラール集〔BWV.719、BWV.1090-1098〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003eノイマイスター・コラール集〔BWV.1099-1120、BWV.714a、BWV.742、BWV.737、BWV.957〕\u003cbr\u003eパルティータ「おお罪人なるわれ、何をなすべきか」 BWV.770\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD7]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ト長調 BWV.550\u003cbr\u003eコラール「高き天よりわれは来れり」 BWV.700\u003cbr\u003eコラール「高き天よりわれは来れり」 BWV.738\u003cbr\u003eコラール「讃美を受けたまえ、汝イエス・キリストよ」 BWV.723\u003cbr\u003eコラール「讃美を受けたまえ、汝イエス・キリストよ」 BWV.722\u003cbr\u003eコラール「われらキリストのともがら」 BWV.710\u003cbr\u003eコラール「甘き喜びのうちに」 BWV.729\u003cbr\u003eパストラーレ ヘ長調 BWV.590\u003cbr\u003eフーガ ト長調(ジグ) BWV.577\u003cbr\u003eコラール「わが魂は主をあがめ」(マニフィカトによるフーガ) BWV.733\u003cbr\u003eカノン風変奏曲「高き天よりわれは来れり」 BWV.769\u003cbr\u003eコラール「キリストをわれらを讃えまつらん」(フゲッタ) BWV.696\u003cbr\u003eコラール「讃えられよ、イエス・キリスト」(フゲッタ) BWV.697\u003cbr\u003eコラール「主キリスト、神の独り子」(フゲッタ) BWV.698\u003cbr\u003eコラール「いざ来たれ、異教徒の救い主よ」(フゲッタ) BWV.699\u003cbr\u003eコラール「高き空よりわれは来れり」(フゲッタ) BWV.701\u003cbr\u003eコラール「神の御子は来たれり」(フゲッタ) BWV.703\u003cbr\u003eコラール「全能の神に讃美あれ」(フゲッタ) BWV.704\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ イ長調 BWV.536\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8]\u003cbr\u003e前奏曲(トッカータ)とフーガ ホ長調 BWV.566\u003cbr\u003eコラール「イエスよ、わが喜び」 BWV.713\u003cbr\u003eコラール「いまぞ喜べ、汝らキリストのともがらよ」 BWV.734\u003cbr\u003eソナタ第3番ニ短調 BWV.527\u003cbr\u003eレグレンツィの主題によるフーガ BWV.574\u003cbr\u003eコラール「暁の星のいと美しきかな」 BWV.739\u003cbr\u003e協奏曲ニ短調(原曲：ヴィヴァルディ Op.3-11) BWV.596\u003cbr\u003eコラール「われ汝に別れを告げん」(幻想曲) BWV.735\u003cbr\u003eコラール「天にましますわれらの父よ」 BWV.737\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ト長調 BWV.541\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD9]\u003cbr\u003eトッカータとフーガ ニ短調(ドリアン) BWV.538\u003cbr\u003eコラール前奏曲「おお罪なき神の小羊よ」 BWV.Deest\u003cbr\u003eコラール「イエス、わが信頼」 BWV.728\u003cbr\u003eソナタ第4番ホ短調 BWV.528\u003cbr\u003e前奏曲ト長調 BWV.568\u003cbr\u003eフーガ ヘ長調 BWV anh.42\u003cbr\u003e協奏曲イ短調(原曲：ヴィヴァルディ Op.3-8) BWV.593\u003cbr\u003eコラール「ああ主なる神よ」 BWV.714\u003cbr\u003eコラール「われ汝に別れを告げん」 BWV.736\u003cbr\u003eトリオ ト長調 BWV.1027a\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ホ短調(ウェッジ) BWV.548\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD10]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.531\u003cbr\u003eコラール「最愛のイエスよ、われらここに集いて」 BWV.730\u003cbr\u003eコラール「われらが神は堅き砦」 BWV.720\u003cbr\u003e幻想曲ト長調 BWV.571\u003cbr\u003e「喜び迎えん、慈しみ深きイエス」によるパルティータ BW.768\u003cbr\u003e幻想曲とフーガ ハ短調 BWV.537\u003cbr\u003eコラール「イエスはわが慰め」 BWV.702\u003cbr\u003eコラール「われらはみな唯一の神を信ず」 BWV.740\u003cbr\u003eトリオ ハ短調(原曲：ファッシュ) BWV.585(アダージョ - アレグロ)\u003cbr\u003eトリオ ト長調(原曲：テレマン) BWV.586\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ イ短調 BWV.543\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD11]\u003cbr\u003e幻想曲ハ短調 BWV.562\u003cbr\u003eコラール「神の子は来たりたもう」 BWV.724\u003cbr\u003eコラール「われいずこに逃れ行かん」 BWV.694\u003cbr\u003eコラール「わがことを神に委ねん」 BWV.707\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ニ短調(フィドル) BWV.539\u003cbr\u003eコラール「キリストは死の縄目につながれたり」 BWV.695\u003cbr\u003eコラール「主なる神よ、汝を讃えまつらん」 BWV.725\u003cbr\u003eソナタ第5番ハ長調 BWV.529\u003cbr\u003eアリア ヘ長調(原曲：クープラン) BWV.587\u003cbr\u003e協奏曲ハ長調(原曲：ジョン・エルンスト) BWV.595\u003cbr\u003eパッサカリアとフーガ ハ短調 BWV.582\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD12]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ短調 BWV.549\u003cbr\u003eコラール「キリストは死の縄目につながれたり」 BWV.718\u003cbr\u003e幻想曲と模倣曲ロ短調 BWV.563\u003cbr\u003eソナタ第6番ト長調 BWV.530\u003cbr\u003e幻想曲ハ長調 BWV.570\u003cbr\u003eキリストよ、汝真昼の光」によるパルティータ BWV.766\u003cbr\u003eトリオ ニ短調 BWV.583\u003cbr\u003e前奏曲イ短調 BWV.569\u003cbr\u003eコラール「キリストのともがらよ、こぞりて神を讃えまつれ」 BWV.732\u003cbr\u003eコラール「最愛のイエスよ、われらここに集いて」 BWV.706a\u003cbr\u003eトッカータ, アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD13]\u003cbr\u003eオルゲルビュヒライン BWV.599-644\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD14]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ヘ短調 BWV.534\u003cbr\u003eカンツォーナ ニ短調 BWV.538\u003cbr\u003eアラブレーヴェ ニ長調 BWV.589\u003cbr\u003eフーガ ハ短調 BWV.575\u003cbr\u003e協奏曲ハ長調(原曲：ヴィヴァルディのムガール大帝) BWV.594\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ イ短調 BWV.551\u003cbr\u003eコラール「アダムの罪によりてすべては失われぬ」 BWV.705\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」(幻想曲) BWV.716\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ロ短調 BWV.544\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD15]\u003cbr\u003eクラヴィーア練習曲集第3巻〔BWV.552(i)、BWV.669-681、BWV.802-805〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD16]\u003cbr\u003eクラヴィーア練習曲集第3巻〔BWV.682-689、BWV.552(ii)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴィッド・グード(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年1月5日-7日\u003cbr\u003e2015年4月13日ー15日\u003cbr\u003e2015年9月4日-6日\u003cbr\u003e2016年1月2日-6日\u003cbr\u003e2016年4月7日-9日\u003cbr\u003e2016年8月15日-19日\u003cbr\u003eケンブリッジ・トリニティ・カレッジ礼拝堂\u003cbr\u003e(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: The Complete Organ Works\u003cbr\u003eDavid Goode\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212064023\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759151964349,"sku":"SIGCD640","price":10980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd640_0499f303-5514-4be9-b793-41242e4dde20.jpg?v=1746179829"},{"product_id":"bm6100","title":"【5枚組】アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ生誕100年記念BOX～ザ・センチュリー・コレクション（アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ）","description":"2020年に生誕100周年を迎えた20世紀イタリアのレジェンド・ピアニスト、アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ（1920－1995）の「生誕100年」を記念してイタリアのレーベル「Ermitage（エルミタージュ）」が企画したアニヴァーサリー・ボックス！録音嫌いの伝説的ピアニストとして知られるミケランジェリが1970年代にドイツ・グラモフォンにレコーディングを開始する前に、イタリアをはじめとした欧米各地で収録された演奏を5枚のCDに収録。ミケランジェリのピアニストとしてキャリアの前半のハイライトとも言うべき演奏の数々がリマスタリングを施されて「100周年」を祝うセットとして登場します！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BM6100\u003cbr\u003eレーベル：Ermitage\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD 1\u003cbr\u003eモーツァルト\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第13番 ハ長調 K 415(1953年,ナポリ)\u003cbr\u003eフランコ・カラッチオーロ(指揮)\u003cbr\u003eアレッサンドロ・スカルラッティ管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K 466 (1953年,フィレンツェ)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003eフィレンツェ五月音楽祭管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第15番  K.450 (1951年,ミラノ)\u003cbr\u003eカルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)\u003cbr\u003eRAI国立交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 2\u003cbr\u003eシューマン\u003cbr\u003e謝肉祭 Op.9 (1957年,ロンドン)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 op.54 (1948年,ニューヨーク)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 3\u003cbr\u003eリスト\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番変ホ長調 S.124\/R.455 (1953年,フィレンツェ)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003eフィレンツェ五月音楽祭管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e死の舞踏(1962年,ヴァチカン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランク\u003cbr\u003e交響的変奏曲(1949年,ロサンジェルス)\u003cbr\u003eアルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)\u003cbr\u003eロサンジェルス・フィルハーモニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルベニス\u003cbr\u003e入江のざわめき(1942年,ミラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラナドス\u003cbr\u003eスペイン舞曲(1939年,ミラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマレスコッティ\u003cbr\u003e幻想曲(1939年,ミラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 4：\u003cbr\u003eヴィヴァルディ\u003cbr\u003e協奏曲ロ短調～アレグロ(1942年,ジュネーヴ)\u003cbr\u003eエルネスト・アンセルメ(指揮)\u003cbr\u003eスイス・ロマンド管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクレメンティ\u003cbr\u003eソナタ Op.12-1 (1959年,ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスカルラッティ\u003cbr\u003eソナタ K.322 L.483 (1961年,ロンドン)\u003cbr\u003eソナタ K.27 L.449 (1955年,トリノ)\u003cbr\u003eソナタ K.9 L.413\u003cbr\u003eソナタ K.11 L.352\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTomeoni\u003cbr\u003eアレグロ(1943年,ミラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバッハ\u003cbr\u003eイタリア協奏曲 BWV 971 (1943年,ミラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガルッピ\u003cbr\u003eプレスト 変ロ短調(1941年,ミラノ)\u003cbr\u003eソナタ ハ長調(1941年,ミラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 5：\u003cbr\u003eショパン\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ Op.35-2 (1952年,アレッツォ)\u003cbr\u003eスケルツォ第2番 Op.31 (1941年,ミラノ)\u003cbr\u003eマズルカop.68-2 (1941年,ミラノ)\u003cbr\u003eワルツ Op.69-1 (1941年,ミラノ)\u003cbr\u003e子守歌 Op.57 (1962年,ミラノ)\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ(1962年,ミラノ)\u003cbr\u003eマズルカop.33-4 (1962,ミラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ（ピアノ）、様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1939年－1963年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Century Collection\u003cbr\u003eArturo Benedetti Michelangeli, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8032979661007\u003c\/p\u003e","brand":"Ermitage","offers":[{"title":"Default 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Complete Symphonies\u003cbr\u003eLorin Maazel, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212036327\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38072874729661,"sku":"SIGCD363","price":14580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd363.jpg?v=1612950951"},{"product_id":"cor16185","title":"【5枚組】ポーリッシュ・コレクション（ザ・シックスティーン）","description":"ザ・シックスティーン＆イーモン・ドゥーガン\u003cbr\u003eポーランド・バロック5枚組コレクションBOX！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズの後継者と目されているイーモン・ドゥーガンが率いてきた、ザ・シックスティーンのポーランド・バロック・コレクション全5巻セット！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザ・シックスティーンとアソシエイト・コンダクター、イーモン・ドゥーガンのコンビによる\"バロック時代のポーランド\"における宗教合唱作品の探究の旅。2012年から2016年までに録音されたシリーズ全5巻がセットになった限定コレクションBOXが登場！\u003cbr\u003eポーランド・バロックの巨匠、バルトウォミェイ・ペンキエル(fl.1633-1670)、グジェゴシュ・ゲルヴァーズィ・ゴルチツキ(1665-1734)、マルチン・ミエルチェフスキ(d.1651)の作品に加え、パチェッリ、アネリオ、ベルトルージ、マレンツィオら、ポーランド王ジグムント3世(1566-1632)の宮廷音楽家として活躍したイタリア人音楽家たちの作品を集成したこだわりのプログラムです。\u003cbr\u003eソプラノのサリー・ダンクリーと共に、時代考証、楽曲研究を担当し、ザ・シックスティーンの演奏のベースを構築するという重要な役割を担ってきたイーモン・ドゥーガン。イギリス・ナショナル・ユース合唱団、ヴロツワフ・フィルハーモニー合唱団の首席客演指揮者、ブリテン・シンフォニア・ヴォイセズのコーラス・ディレクターなど、すでに合唱指揮者として豊富なキャリアを持つイーモン・ドゥーガンの手腕が冴えわたる、「ポーリッシュ・コレクション」にご注目ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■COR16110、COR16123、COR16130、COR16141、COR16153をセットにした5枚組BOX。\u003cbr\u003e■CD1(COR16110)は英グラモフォン誌「エディターズ・チョイス」、CD2(COR16123)は英BBCミュージック・マガジンの「コーラル＆ソング・チョイス」に選定\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont 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ゴルチツキ：ミサ・ロラーテ\u003cbr\u003e作曲者不詳：ヘイナウ・マリアツキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゴルチツキ：\u003cbr\u003e主よあなたに感謝を\u003cbr\u003eほまれ高き王\u003cbr\u003eイルクシット・ソル\u003cbr\u003eミサ・ロラーテ、コンドゥクトゥス・フネブリス\u003cbr\u003e主が葬られたまいし後\u003cbr\u003e神の摂理への連祷\u003cbr\u003e(録音：2014年11月)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4] ～ ポーランドのイタリアの巨匠たち\u003cbr\u003eマレンツィオ：\u003cbr\u003eわたしの心の分かれている者を憎んだ(8声)\u003cbr\u003eミサ曲《わたしの心の分かれている者を憎んだ》(全曲版世界初録音)\u003cbr\u003e神に向かいて喜びの声をあげよ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパチェッリ：\u003cbr\u003e汝らは幸なり\u003cbr\u003e天において喜び\u003cbr\u003e真夜中に\u003cbr\u003eキリストはよみがえり\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベルトルージ：\u003cbr\u003eアヴェ・ヴェルム・コルプス\u003cbr\u003eわたしは日々罪を犯します、神を畏れることは、聖なるマリア\u003cbr\u003e(録音：2015年11月)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5] ～ ミエルチェフスキ：ミサ・オ・グロリオザ・ドミナ\u003cbr\u003eミエルチェフスキ：\u003cbr\u003eミサ・オ・グロリオザ・ドミナ(ミサ曲《おお、栄光の聖母よ》)\u003cbr\u003eミサ・セルヴィエンシアナ\u003cbr\u003e神よ、あなたの御名にかけて\u003cbr\u003e祝福と光栄と\u003cbr\u003e来たれ、主よ\u003cbr\u003e喜べ神の御母\u003cbr\u003e神を喜びたたえよ\u003cbr\u003e大地、海、空\u003cbr\u003e2声のカンツォーナ第1番\u003cbr\u003e2声のカンツォーナ第3番\u003cbr\u003e(録音：2016年11月)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザ・シックスティーン\u003cbr\u003eイーモン・ドゥーガン(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年～2016年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Polish Collection\u003cbr\u003eThe Sixteen \u0026amp; Eamonn Dougan \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 828021618529\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416828100797,"sku":"COR16185","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16185.jpg?v=1750742494"},{"product_id":"nifccd121134","title":"【14枚組】ザ・リアル・ショパン～タチアナ・シェバノワの芸術","description":"\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e※【10枚組】\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/dux0650\" title=\"【10枚組】ショパン：ピアノ独奏作品集（タチアナ・シェバノワ）\" target=\"_blank\"\u003eショパン：ピアノ独奏作品集（タチアナ・シェバノワ）（DUX0650）\u003c\/a\u003eとは別の音源です\u003c\/h5\u003e\n\u003ch4 style=\"font-weight: bold; line-height: 1.3;\"\u003eタチアナ・シェバノワ没後10周年記念！\u003cbr\u003e1849年製のエラール、NIFCと共に作り上げた歴史的偉業！\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e1980年に開催された第10回ショパン国際ピアノコンクールでダン・タイ・ソンに続く第2位に輝くと同時に2つの特別賞(ポロネーズ賞、協奏曲賞)を受賞し、一挙にその名を世界へと広めたロシア出身の名女流タチアナ・シェバノワ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモスクワ音楽院でロシアン・ピアノ・スクールの名ピアニストにして名教師ヴィクトル・メルジャーノフに師事し、ショパン・コンクール入賞後はポーランド国籍を取得して主な活躍の場を「ショパンの祖国」へと移して世界有数のショパン弾きとして国際的な活躍を展開したシェバノワが、病を得て2011年3月1日に惜しくも58歳という若さでこの世を去ってから今年2021年で早くも10年を迎えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの没後10周年という節目の年にシェバノワの生前の多大な功績を称えるため、ポーランド、ワルシャワの国立フリデリク・ショパン研究所(NIFC)のプロジェクトとして2007年から2010年にかけてレコ―ディングが行われた、1849年製のエラールのピリオド・ピアノによる「ショパンのピアノ独奏作品＆協奏的作品集」が14枚組のボックスで登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立フリデリク・ショパン研究所(NIFC)が所蔵している数多くの「ショパンの時代」に製作された貴重なピリオド・ピアノの中から1849年製のエラールを好んで弾き続けたシェバノワ。このエラールとの運命的な出会いを果たしたシェバノワは新たな情熱と使命感を得て、その人生の最後の数年間を自身が最も愛した作曲家に捧げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいくつかの小品や室内楽作品、歌曲を除き、ショパンの主要なピアノ作品が歴史的な楽器(ピリオド・ピアノ)と1人のピアニストによって録音された初めての快挙であると同時に、稀代のショパン弾きであったタチアナ・シェバノワがその晩年にたどり着いたショパンの解釈の結論であり、その録音芸術のクライマックスの記録でもある今回の録音集成。同じく今は亡き巨匠フランス・ブリュッヘンが指揮する18世紀オーケストラとの共演を含め、シェバノワが晩年に遺した素晴らしき功績が輝きを放ちます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD121134\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：14枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e＜CD1＞若き日の作品(1817-1827)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ト短調 [WN 2] (1817) \u003cbr\u003e●ポロネーズ変ホ長調 [WN 1] (1817)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変イ長調 [WN 3] (1818) \u003cbr\u003e●ポロネーズ嬰ト短調 [WN 5] (1824)\u003cbr\u003e●ドイツ民謡《スイスの少年》の主題による変奏曲ホ長調 [WN 4] (1824) \u003cbr\u003e●ロンド ハ短調 Op.1 (1825)\u003cbr\u003e●マズルカ第53番ト長調 [WN 8] (1825-1826) \u003cbr\u003e●マズルカ変イ長調(Op.7-4の第1稿) (1824)\u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 [WN 28] (1827-1830) \u003cbr\u003e●マズルカ風ロンド ヘ長調 Op.5 (1826以前) \u003cbr\u003e●3つのエコセーズ Op.72 [WN 13] (1826? 1830?)\u003cbr\u003e●マズルカ イ短調 op.68-2 [WN 14] (1826-1827)\u003cbr\u003e●マズルカ第52番変ロ長調 [WN 7] (1825-1826)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ニ短調 Op.71-1 [WN 11] (1827?)\u003cbr\u003e●葬送行進曲ハ短調 Op.72 [WN 9] (1826)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ロ短調 [WN 10] (1826)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD2＞若き日の作品(1827-1830)\u003cbr\u003e●夜想曲ホ短調 Op.72 [WN 23] (1827-1830)\u003cbr\u003e●ソナタ ハ短調 Op.4 (1827-1828)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ヘ短調 Op.71-3 [WN 12] (1829?)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変ロ長調 Op.71-2 [WN 17] (1828)\u003cbr\u003e●マズルカ ヘ長調 Op.68-3 [WN 25] (1829-1830)\u003cbr\u003e●マズルカ第55番ニ長調 Op.posth (1829) \u003cbr\u003e●ワルツ ハ短調 Op.69-2 [WN 19] (1829)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変ト長調 [WN 35] (1830) \u003cbr\u003e●ワルツ変ニ長調 Op.70-3 [WN 20] (1829) \u003cbr\u003e●マズルカ ハ長調 Op.68-1 [WN 24] (1830以前)\u003cbr\u003e●変奏曲「パガニーニの思い出」イ長調 [WN 16] (1829)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD3＞パリとワルシャワの間で(1829-1831)\u003cbr\u003e●レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ嬰ハ短調 [WN 37] (1830) \u003cbr\u003e●ワルツ ホ長調 [WN 18] (1829)\u003cbr\u003e●ワルツ ホ短調 [WN 29] (1830?)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.6 (1830-1831)\u003cbr\u003e●ワルツ変ホ長調 (1830?)\u003cbr\u003e●アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22 (1830-1836)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.7 (1830-1831)\u003cbr\u003e●マズルカ ハ長調 Op.6-5 (1830-1831)\u003cbr\u003e●3つの夜想曲 Op.9 (1830-1831)\u003cbr\u003e●マズルカ嬰ヘ長調 ～ アレグレット [WN 36] (1829-1831)\u003cbr\u003e●スケルツォ ロ短調 Op.20 (1831, 最終稿1834)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD4＞パリにて(1831-1833)\u003cbr\u003e●バラード ト短調 Op.23 (1831-1833)\u003cbr\u003e●12の練習曲 Op.10 (1829-1832)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.17 (1832-1833)\u003cbr\u003e●マズルカ第56番変ロ長調 [WN 41] (1832)\u003cbr\u003e●ワルツ変ト長調 Op.71-1 [WN 42] (1832)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD5＞パリにて(1833-1836)\u003cbr\u003e●3つの夜想曲 Op.15 (1830-1833)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.24 (1833-1836), (1834-1835?)\u003cbr\u003e●エロルドの《リュドヴィク》の主題による華麗な変奏曲 Op.12 (1833)\u003cbr\u003e●マズルカ ハ長調 Op.67-3 [WN 48] (1835)\u003cbr\u003e●マズルカ ト長調 Op.67-1 [WN 26] (1835?)\u003cbr\u003e●マズルカ第57番ハ長調 Op.posth (1825? 1833?)\u003cbr\u003e●ボレロ イ短調 Op.19 (1833)\u003cbr\u003e●マズルカ第58番変イ長調《シマノフスカ》 [WN 45] (1834)\u003cbr\u003e●前奏曲変イ長調(プレスト)[WN 44] (1834)\u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 Op.69-1 [WN 47] (1835以前)\u003cbr\u003e●幻想即興曲嬰ハ短調 Op.66 [WN 46] (1834頃) \u003cbr\u003e●2つのポロネーズ Op.26 (1831-1836)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD6＞パリにて(1835-1837)\u003cbr\u003e●12の練習曲 Op.25 (1837以前)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.30 (1835-1837)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.32 (1835-1837)\u003cbr\u003e●即興曲変イ長調 Op.29 (1837)\u003cbr\u003e●スケルツォ ロ短調 Op.31 (1835-1837)\u003cbr\u003e●夜想曲変ニ長調 Op.27-2 (1833-1836)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD7＞パリ、マジョルカ島にて(1837-1839)\u003cbr\u003e●ワルツ ヘ長調 Op.34-3 (1838以前)\u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 Op.34-1 (1838以前)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.33 (1836-1838)\u003cbr\u003e●2つのポロネーズ Op.40 (1838-1839)\u003cbr\u003e●24の前奏曲 Op.28 (1831?-1839)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD8＞マジョルカ島、ノアンにて(1838-1839)\u003cbr\u003e●バラード ヘ長調 Op.38 (1839)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.41 (1838-1839)\u003cbr\u003e●スケルツォ嬰ハ短調 Op.39 (1839)\u003cbr\u003e●即興曲嬰ヘ長調 Op.36 (1839)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.37 (1839)\u003cbr\u003e●夜想曲ハ短調 [WN 62] (1837-1838) \u003cbr\u003e●ソナタ ハ短調 Op.35 (1839)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD9＞パリ、ノアンにて(1840-1841)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.48 (1841)\u003cbr\u003e●前奏曲嬰ハ短調 Op.45 (1841)\u003cbr\u003e●ポロネーズ嬰ヘ短調 Op.44 (1841)\u003cbr\u003e●マズルカ イ短調 Dbop.42A (1839-1840)\u003cbr\u003e●フーガ イ短調(1827年または1841年) \u003cbr\u003e●春 [WN 52a] (1838)\u003cbr\u003e●ワルツ イ短調 Op.34-2 (1831) \u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 Op.42 (1839-1840) \u003cbr\u003e●ワルツ ヘ短調 Op.70-2 [WN 55] (1841) \u003cbr\u003e●タランテラ変イ長調 Op.43 (1841) \u003cbr\u003e●幻想曲ヘ短調 Op.49 (1841) \u003cbr\u003e●バラード変イ長調 op.47 (1841) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD10＞晩年の作品(1833-1842)\u003cbr\u003e●演奏会用アレグロ イ長調 Op.46 (1832-1841)\u003cbr\u003e●ベッリーニの歌劇《清教徒》の主題よる変奏曲ホ長調 Dbop.29 (1837-1838) \u003cbr\u003e●スケルツォ ホ長調 Op.54 (1842)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.50 (1842)\u003cbr\u003e●即興曲変ト長調 Op.51 (1842) \u003cbr\u003e●ワルツ変ホ長調 Op.18 (1833)\u003cbr\u003e●バラード ヘ短調 Op.52 (1842)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変イ長調 Op.53 (1842) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD11＞晩年の作品(1843-1844)\u003cbr\u003e●夜想曲嬰ハ短調 Op.27-1 (1833-1836)\u003cbr\u003e●モデラート ホ長調《アルバムの一葉》[WN 56] (1843)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.56 (1843)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.55 (1843)\u003cbr\u003e●ソナタ ロ短調 Op.58 (1844)\u003cbr\u003e●子守歌変ニ長調 Op.57 (1844)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD12＞晩年の作品(1845-1849)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.59 (1845)\u003cbr\u003e●舟歌嬰ヘ長調 Op.60 (1846)\u003cbr\u003e●幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61(1845-1846)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.62 (1845-1846)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.63 (1846)\u003cbr\u003e●ギャロップ・マルキ変イ長調 (1846-1847)\u003cbr\u003e●3つのワルツ Op.64 (1840-1847)\u003cbr\u003e●マズルカ イ短調 Op.67-4 (1846-1847)\u003cbr\u003e●マズルカ ト短調 Op.67-2 (1848-1849) \u003cbr\u003e●ラルゴ変ホ長調 (1847)\u003cbr\u003e●マズルカ ヘ短調 Op.68-4 (1849)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD13＞オーケストラを伴う作品集\u003cbr\u003e●ポーランド民謡による大幻想曲イ長調 Op.13 (1829) \u003cbr\u003e●モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マーノ」による変奏曲変ロ長調 Op.2 (1827-1828)\u003cbr\u003e●ロンド・ア・ラ・クラコヴィアク ヘ長調 Op.14 (1828)\u003cbr\u003e●アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22 (1834; 1830-1836頃)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD14＞ピアノ協奏曲集 (1829-1830)\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21 (1829-1830)\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11 (1830)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eタチアナ・シェバノワ(ピリオド・ピアノ\/エラール1849年製)\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eピアノ独奏作品：2007年-2010年\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e協奏的作品：2009年-2010年\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ＆ポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Real Chopin\u003cbr\u003eTatiana Shebanova, Fran Bruggen, Orchestra of the 18th Century\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034604\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39550855807165,"sku":"NIFCCD121134","price":17580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD121134_2_R.jpg?v=1617978620"},{"product_id":"mv120","title":"【5枚組】ドビュッシー：ピアノ独奏作品全集（イェルク・デムス）","description":"\u003ch5\u003eウィーン三羽烏の1人、イェルク・デムス。シューマンと並ぶ代表盤ドビュッシー全集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eパウル・バドゥラ=スコダとフリードリヒ・グルダとともに「ウィーン三羽烏」と称され、2019年に90歳でこの世を去った巨匠イェルク・デムス(1928-2019)。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e1956年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで優勝を果たし世界的ピアニストとしての名声を確立したデムスが生前に遺した名演の中で、代名詞的存在であるシューマンの全集、J.S.バッハの一連の録音と並ぶ代表的名盤として知られる「ドビュッシーのピアノ独奏作品全集」がイタリアのMusica Vivaレーベルから復刻となりました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e同世代の独墺系ピアニストの中でも一際ドビュッシーの音楽に情熱を捧げ続けたデムス。ドビュッシーへの愛情と情熱が生み出した珠玉の全集録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：MV120\u003cbr\u003eレーベル：Musica Viva\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドビュッシー：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e・3つの映像\u003cbr\u003e・映像第1集\u003cbr\u003e・映像第2集\u003cbr\u003e・ボヘミア舞曲\u003cbr\u003e・スラヴ風バラード\u003cbr\u003e・スティリー風タランテラ\u003cbr\u003e・ロマンティックなワルツ\u003cbr\u003e・マズルカ\u003cbr\u003e・アルバムの1ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eドビュッシー\u003cbr\u003e・ベルガマスク組曲\u003cbr\u003e・おもちゃ箱\u003cbr\u003e・夜想曲\u003cbr\u003e・マスク\u003cbr\u003e・喜びの島\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e・組曲《子供の領分》\u003cbr\u003e・ピアノのために\u003cbr\u003e・版画\u003cbr\u003e・夢\u003cbr\u003e・かわいい黒人の子供\u003cbr\u003e・ハイドンを讃えて\u003cbr\u003e・レントより遅く\u003cbr\u003e・英雄の子守歌\u003cbr\u003e・スケッチ帳より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003e・前奏曲集第1巻\u003cbr\u003e・練習曲集第1巻\u003cbr\u003e・アラベスク第1番\u003cbr\u003e・アラベスク第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003e・前奏曲集第2巻\u003cbr\u003e・練習曲集第2巻\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェルク・デムス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e年月日記載無し(1968年)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDebussy: The Complete Piano Works\u003cbr\u003eJorg Demus\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8058333573236\u003c\/p\u003e","brand":"Musica Viva","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788723389,"sku":"MV120","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/mv120.jpg?v=1746179497"},{"product_id":"skani087","title":"【5枚組】イマンツ・カルニンシュ：交響曲＆協奏曲全集（アトヴァルス・ラクスティーガラ）","description":"\u003cp\u003e幅広いジャンルの作品を手掛けた現代ラトビアの作曲家 イマンツ・カルニンシュの交響曲＆協奏曲全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイマンツ・カルニンシュは、1941年、ラトビアのリガに生まれました。時代に翻弄される波乱の人生を送りながら、作曲家として、交響曲、協奏曲、ソ連時代初の「ロック・オペラ」を含む歌劇、オラトリオ、合唱曲、映画と劇場のための音楽と、幅広いジャンルの作品を手がけました。政治家としても活動。1960年代には、率直な歌とヒッピー風ライフスタイルが人気のロックバンド「2xBBM」のリーダーを務め、当局の演奏禁止措置に抵抗したことも知られています。メロディのある、はっきりとロマンティックなスタイルによる作曲を一貫して続けたことも、現代ラトビアの音楽での彼の存在を際立たせているといわれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムには、カルニンシュが長い期間にわたり書いた管弦楽作品が集成されています。「哀歌調の茶色がかった灰色の色彩」が当時のラトビアの荒廃した街並みや人々の翳りのある表情を映したとされる、音楽アカデミーで学んでいた1963年の《管弦楽のための協奏曲》。記念碑的、劇的な《交響曲第1番》と、濃淡のコントラストの強いイメージを万華鏡のようにきらめかせた《交響曲第2番》は、それぞれ1964年と1965年の作品です。風刺味を加えた《管弦楽のための協奏曲》。牧歌的とも呼べる軽さをもった《交響曲第3番》。ラトビアでもっとも愛されていると言われる映画『吹けよ、風』のための音楽。「東欧圏」で初めての「ロック・シンフォニー」とみなされている、ベースギターとドラムをともなう《交響曲第4番》。ラトビア民謡のメロディを織りこんだ《交響曲第5番》。ソ連時代ずっと、灰で覆って巧みに隠してあったという独立国ラトビアの旗が、ふたたびリガ城の塔に翻る……合唱をともなう《交響曲第6番》。人生の破壊的局面と美しさを並べて描く《オーボエ協奏曲》。子供時代から目撃してきたさまざまな情景や現代の世相を反映させた《交響曲第7番》。マックス・フリッシュの同名の劇のために書いた音楽の「テーマ」をアレンジして作った《サンタ・クルス》。すでに紹介された録音に新録音を加えてリリースされます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SKANI087\u003cbr\u003eレーベル：Skani\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイマンツ・カルニンシュ：\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003e映画音楽『吹けよ、風』のフィナーレ(1973)*\u003cbr\u003e交響曲第4番(1973)**\u003cbr\u003eチェロと管弦楽のための協奏曲(1963)***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリエパーヤ交響楽団\u003cbr\u003eアトヴァルス・ラクスティーガラ(指揮)\u003cbr\u003eマーリス・クプチス(エレクトリック・ギター)*\u003cbr\u003eアイヴァルス・メイイェルス(ベースギター)**\u003cbr\u003eヴィルニス・クリエヴィンシュ(ドラム)**\u003cbr\u003eマルタ・スドラバ(チェロ)***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003e交響曲第5番(1979)\u003cbr\u003e管弦楽のための協奏曲(1966)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリエパーヤ交響楽団\u003cbr\u003eアトヴァルス・ラクスティーガラ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 3]\u003cbr\u003e交響曲第6番(2001)*\u003cbr\u003e交響曲第3番(1968)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリエパーヤ交響楽団、マーリス・シルマイス(指揮)*\u003cbr\u003eアトヴァルス・ラクスティーガラ(指揮)**\u003cbr\u003eラトビア国立合唱団 *\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 4]\u003cbr\u003e交響曲第1番(1964)\u003cbr\u003e交響曲第2番(1965)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリエパーヤ交響楽団\u003cbr\u003eアトヴァルス・ラクスティーガラ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 5]\u003cbr\u003e交響曲第7番(2015)\u003cbr\u003eオーボエ協奏曲(2012)*\u003cbr\u003eサンタ・クルス(2015)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリエパーヤ交響楽団\u003cbr\u003eアトヴァルス・ラクスティーガラ(指揮)\u003cbr\u003eペーテリス・エンジェリス(オーボエ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年-2020年\u003cbr\u003eGreat Amber Concert Hall(リエパーヤ、ラトビア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKalnins: Complete Symphonies \u0026amp; Concertos\u003cbr\u003eLiepaja Symphony Orchestra, Atvars Lakstigala, Maris Sirmais\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4751025440574\u003c\/p\u003e","brand":"Skani","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713789411517,"sku":"SKANI087","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/skani087.jpg?v=1746179490"},{"product_id":"diapcf021","title":"【11枚組】ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ全集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [初回生産限定盤]","description":"\u003cp\u003e仏ディアパゾン誌の自主レーベルBOX第21弾！\u003cbr\u003e楽聖ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランスで最も権威のある世界有数のクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルから登場する看板シリーズ、同誌のジャーナリストが選曲、選定を行うボックス・セット・シリーズの第21弾は、往年の世界的巨匠たちの名演を集めたベートーヴェンの「ピアノ・ソナタ全集」！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eディアパゾン誌の録音部門の責任者を務めるフランソワ・ローランを中心としたフランスの音楽ジャーナリストたちによって今回のボックスセットの製作のために選ばれたベートーヴェンのピアノ・ソナタは、リヒテルやグルダ、バックハウス、ケンプ、アラウ、ソロモン、ミケランジェリなど総勢20名の巨匠たちが遺した録音の数々。\u003cbr\u003e「1曲=1名\/1録音」を基本としつつも、第8番、第12番、第14番、第18番、第23番、第26番、第29番、第30番、第32番の9曲では複数の演奏を収録するなど、20世紀の巨匠たちの名演を聴き比べることができる豪華な構成となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ディアパゾン誌が今回の全集ボックスのために「フランス代表」的な存在として選んだピアニストは、同国屈指のベートーヴェン弾きであるイヴ・ナット。1955年録音の「第11番」と「第16番」が収録されています。シリーズ第21弾となるベートーヴェン、選曲、音質改善ともに要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF021\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第1番ヘ短調 Op.2-1\u003cbr\u003eヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e選定：ジェローム・バスティアネッリ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第1番ヘ短調 Op.2-1\u003cbr\u003eマリヤ・グリンベルグ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e選定：フランソワ・ローラン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第2番イ長調 Op.2-2\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年-1954年\u003cbr\u003e選定：二コラ・デルニー\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第3番ハ長調 Op.2-3\u003cbr\u003eアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e選定：ジャン=イヴ・クレマン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第4番変ホ長調 Op.7\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e選定：ローラン・ミュラロ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第5番ハ短調 Op.10-1\u003cbr\u003eアルトゥール・シュナーベル(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e選定：パトリック・セルズノヴィッチ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第6番ヘ長調 Op.10-2\u003cbr\u003eヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e選定：シモン・コルレー\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第7番ニ長調 Op.10-3\u003cbr\u003eエドウィン・フィッシャー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1948年\u003cbr\u003e選定：ベルトラン・ボワサール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD3》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e選定：ブリジット・フランソワ=サペ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》\u003cbr\u003eアルトゥール・シュナーベル(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1934年\u003cbr\u003e選定：ブリジット・フランソワ=サペ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》より 第2楽章、第3楽章\u003cbr\u003eフレデリック・ラモンド(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1926年\u003cbr\u003e選定：フランソワ・ローラン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第9番ホ長調 Op.14-1\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e選定：ジェローム・バスティアネッリ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第10番ト長調 Op.14-2\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e選定：シモン・コルレー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD4》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第11番変ロ長調 Op.22\u003cbr\u003eイヴ・ナット(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e選定：ブリジット・フランソワ=サペ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第12番変イ長調 Op.26《葬送》\u003cbr\u003eマリア・ユーディナ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e選定：ベルトラン・ボワサール\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第12番変イ長調 Op.26《葬送》\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e選定：フランソワ・ローラン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第13番変ホ長調 Op.27-1《幻想曲風ソナタ》\u003cbr\u003eクラウディオ・アラウ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e選定：パトリック・セルズノヴィッチ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD5》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年-1954年\u003cbr\u003e選定：ジャン=イヴ・クレマン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003eマリヤ・グリンベルグ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e選定：フランソワ・ローラン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第15番ニ長調 Op.28《田園》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e選定：二コラ・デルニー\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第16番ト長調 Op.31-1\u003cbr\u003eイヴ・ナット(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e選定：ジャン=イヴ・クレマン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD6》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第17番ニ短調 Op.31-2《テンペスト》\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e選定：シモン・コルレー\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調 Op.31-3\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e選定：ベルトラン・ボワサール\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調 Op.31-3\u003cbr\u003eクララ・ハスキル(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e選定：フランソワ・ローラン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第19番ト短調 Op.49-1\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e選定：ブリジット・フランソワ=サペ＆ローラン・ミュラロ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第20番ト長調 Op.49-2\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e選定：ブリジット・フランソワ=サペ＆ローラン・ミュラロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD7》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第21番ハ長調 Op.53《ワルトシュタイン》\u003cbr\u003eルドルフ・ゼルキン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e選定：二コラ・デルニー\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第22番ヘ長調 Op.54\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e選定：ジェローム・バスティアネッリ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》\u003cbr\u003eクラウディオ・アラウ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e選定：パトリック・セルズノヴィッチ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第24番嬰ヘ長調 Op.78《テレーゼ》\u003cbr\u003eヴァルター・ギーゼキング(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e選定：ブリジット・フランソワ=サペ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD8》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第25番ト長調 Op.79\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e選定：二コラ・デルニー\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第26番変ホ長調 Op.81a《告別》\u003cbr\u003eベンノ・モイセイヴィチ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e選定：ジェローム・バスティアネッリ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第27番ホ短調 Op.90\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e選定：ローラン・ミュラロ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第28番イ長調 Op.101\u003cbr\u003eソロモン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e選定：シモン・コルレー\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》\u003cbr\u003eマリヤ・グリンベルグ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e選定：記載無し\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD9》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調 Op.106《ハンマークラヴィーア》\u003cbr\u003eソロモン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e選定：ベルトラン・ボワサール\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第30番ホ長調 Op.109\u003cbr\u003eフリードリヒ・グルダ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e選定：記載無し\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第30番ホ長調 Op.109より 第1楽章、第2楽章\u003cbr\u003eマイラ・ヘス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e選定：記載無し\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD10》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第26番変ホ長調 Op.81a《告別》\u003cbr\u003eクラウディオ・アラウ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e選定：記載無し\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調 Op.106《ハンマークラヴィーア》\u003cbr\u003eミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e選定：フランソワ・ローラン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第30番ホ長調 Op.109\u003cbr\u003eエドウィン・フィッシャー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e選定：ジャン=イヴ・クレマン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD11》\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第31番変イ長調 Op.110\u003cbr\u003eエドウィン・フィッシャー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1938年\u003cbr\u003e選定：パトリック・セルズノヴィッチ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第32番ハ短調 Op.111\u003cbr\u003eマリア・ユーディナ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e選定：ローラン・ミュラロ\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第32番ハ短調 Op.111\u003cbr\u003eアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e選定：フランソワ・ローラン\u003cbr\u003e●ピアノ・ソナタ第32番ハ短調 Op.111より 第1楽章\u003cbr\u003eエリー・ナイ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1936年-1937年\u003cbr\u003e選定：記載無し\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Les Sonates pour Piano\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025830876\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713816707261,"sku":"DIAPCF021","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf021.jpg?v=1749712834"},{"product_id":"bm006","title":"【5枚組】シューベルト：歌曲集（ハンス・クリストフ・ベゲマン）","description":"\u003cspan style=\"color:#CA003D; font-weight:bold;\"\u003e2021年7月15日発売\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e長年に渡り共演してきた二人ならではの息の合ったシューベルト！\u003cbr\u003eスリムボックスを採用し、CDやブックレットだけでなくフォト・リーフレットなども封入した豪華ラグジュアリー・パッケージ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツのバリトン歌手ハンス・クリストフ・ベゲマンと、同じくドイツのピアニスト、トーマス・セイボールトによるシューベルトの歌曲集。\u003cbr\u003e長年に渡り、シューベルトを演奏してきた二人だけあり、息はぴったりで、衒いのないシューベルトを聴かせてくれます。CD5はシューベルト研究で知られるドイツの音楽学者ヴァルター・デュルによるレクチャーを収録。南西ドイツ放送(SWR)によって収録されたライヴ録音で、全歌詞(英語、ドイツ語)も掲載した80ページからなる豪華ブックレットが封入されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BM006\u003cbr\u003eレーベル：Bastille Musique\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e[CD1]：ゲーテの詩による歌曲集\u003cbr\u003eねずみ捕り D.255\u003cbr\u003e宝掘り D.256\u003cbr\u003e神と踊り子 D.254\u003cbr\u003e漁師 D.225\u003cbr\u003e羊飼いの嘆きの歌 D.121 Op.3-1\u003cbr\u003e海の静けさ D.216 Op.3-2\u003cbr\u003e野ばら D.257 Op.3-3\u003cbr\u003e狩人の夕べの歌, D.215 Op.3-4\u003cbr\u003e魔王 D.328 Op.1\u003cbr\u003e憧れ D.123\u003cbr\u003e涙の慰め D.120\u003cbr\u003eたゆみなき愛 D.138 Op.5-1\u003cbr\u003e御者クロノスに D.369 Op.19-1\u003cbr\u003eミニョンに D.161 Op.19-2\u003cbr\u003eガニュメート D.544 Op.19-3\u003cbr\u003e霊の挨拶 D.142 Op.92-3\u003cbr\u003e希望 D.295\u003cbr\u003eミューズの子 D.764 Op.92-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]：シラーの詩によるバラード集\u003cbr\u003e潜水者 D.77\u003cbr\u003e騎士トッゲンブルク D.397\u003cbr\u003e巡礼 D.794 Op.37-1\u003cbr\u003eアルプスの狩人 D.588 Op.37-2\u003cbr\u003e期待 D.159\u003cbr\u003e人質 D.246\u003cbr\u003eハプスブルク伯爵 D.990\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]：ヘルティの詩による歌曲集\u003cbr\u003e月に寄す D.468\u003cbr\u003e月に寄す D.193\u003cbr\u003e月に寄せて D.468\u003cbr\u003e月に寄す D.193\u003cbr\u003e5月の夜 D.194\u003cbr\u003eナイチンゲールに D.196\u003cbr\u003eりんごの木に D.197\u003cbr\u003eため息 D.198\u003cbr\u003e恋する人 D.207\u003cbr\u003e夢 D.213\u003cbr\u003eあずまや D.214\u003cbr\u003e嘆き D.371\u003cbr\u003e尼僧 D.208\u003cbr\u003e昔の恋 D.430\u003cbr\u003e花の歌 D.431\u003cbr\u003e月に寄せる嘆き D.436\u003cbr\u003e苦悩する人 D.432\u003cbr\u003e夜鳴きうぐいすの死に寄せて D.399\u003cbr\u003e春の歌 D.398\u003cbr\u003e子供時代 D.400\u003cbr\u003e冬の歌 D.401\u003cbr\u003e収穫の歌 D.434\u003cbr\u003e至福「ミンネリート」 D.433\u003cbr\u003e恋歌 D.429\u003cbr\u003e5月の歌 D.503\u003cbr\u003e善き牧人 D.4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]：歌曲集\u003cbr\u003e《冬の旅》 D.911, Op.89\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]：ヴァルター・デュルによるレクチャー\u003cbr\u003eゲーテ歌曲について\u003cbr\u003eシラーのバラードについて\u003cbr\u003eヘルティ歌曲について\u003cbr\u003e冬の旅について\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンス・クリストフ・ベゲマン(バリトン)\u003cbr\u003eトーマス・セイボールト(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1997年-2017年\u003cbr\u003eライヴ録音\u003cbr\u003e(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Lieder\u003cbr\u003eHans Christoph Begemann, Thomas Seyboldt\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4032324140014\u003c\/p\u003e","brand":"Bastille Musique","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40076703498429,"sku":"BM006","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/bm006.jpg?v=1746179356"},{"product_id":"diapcf022","title":"【13枚組】ワーグナー：オペラ集 Vol.2 ～ 仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [初回生産限定盤]","description":"ディアパゾンレーベルのBOX第22弾は\"ワーグナー第2巻\"！\u003cbr\u003eマイスタージンガー、パルジファル、そして指輪のハイライト！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルから登場する\u003cbr\u003eボックス・セット・シリーズの第22弾は、2019年に発売されたワーグナーの「オペラ集」(DIAPCF016)の続編となる第2巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回のワーグナー第2巻にはディアパゾン誌の編集長エマニュエル・デュピュイとディディエ・ファン・モエレが選定した「ニュルンベルクのマイスタージンガー」、「パルジファル」、そして「ニーベルングの指輪」のハイライトを収録。\u003cbr\u003e「ニュルンベルクのマイスタージンガー」がクナッパーツブッシュの1955年ライヴ、「パルジファル」がクラウスの1953年ライヴなのに対して、「ニーベルングの指輪」のハイライトは1つの演奏、録音からの抜粋ではなく、膨大な数の録音からディアパゾン誌が選りすぐった音源を集めたユニークなコンセプトによる選曲となっています。\u003cbr\u003eまた、フランスのワグネリアン・ソプラノとして名高いジェルメーヌ・リュバンの録音が選ばれているもの、ディアパゾンならではの選曲と言えるでしょう、\u003cbr\u003e20世紀を代表するワーグナー歌手たちの名歌唱の数々が集められたワグネリアン要注目のボックスです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF022\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：13枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eワーグナー：\u003cbr\u003e【CD1-4】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《ニュルンベルクのマイスタージンガー》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフェルナンド・フランツ （バス・バリトン\/ハンス・ザックス）、ゴットロープ・フリック（バス\/ファイト・ポークナー）、フランツ・クラルヴァイン（テノール\/クンツ・フォーゲルゲザング）、ハインリヒ・プフランツル（バリトン\/ジクストゥス・ベックメッサー）、アルブレヒト・ペーター（バリトン\/フリッツ・コートナー）、ハンス・ホップ（テノール\/ヴァルター・フォン・シュトルツィング）、パウル・クエン（テノール\/ダフィト）、リーザ・デラ・カーザ（ソプラノ\/エファ）、ヘルタ・テッパー（コントラルト\/マクダレーネ）、ジョン・クーン（テノール\/バルタザール・ツォルン）、カール・ホッペ （バリトン\/コンラート・ナハティガル）、エミール・グラーフ（テノール\/ウルリヒ・アイスリンガー）、カール・オステルターク（テノール\/アウグスティン・モーザー）、アドルフ・カイル（バス\/ヘルマン・オルテル）、ヴァルター・ブレヒト（バス\/ハンス・シュヴァルツ）、ルドルフ・ヴュンツァー（バス\/ハンス・フォルツ）、ヴィリー・シュミッツ（バス\/夜警）、バイエルン国立歌劇場合唱団、バイエルン国立管弦楽団、ハンス・クナッパーツブッシュ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1955年9月11日、バイエルン国立歌劇場（ライヴ、モノラル）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e選定者：エマニュエル・デュピュイ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD5-8】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●舞台神聖祝典劇《パルジファル》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラモン・ヴィナイ（テノール\/パルジファル）、マルタ・メードル（ソプラノ\/クンドリ）、ジョージ・ロンドン（バリトン\/アムフォルタス）、ルートヴィヒ・ウェーバー（バス\/グルネマンツ）、ヘルマン・ウーデ（クリングゾル\/バリトン）、ヨーゼフ・グラインドル（バス\/ティトゥレル）、マリア・フォン・イロスヴァイ（アルト\/アルトの声）、オイゲン・トービン（テノール\/聖杯守護の騎士）、テオ・アダム（バス\/聖杯守護の騎士）、アンナ・タッソプーロス（ソプラノ\/花の乙女たち）、エリカ・ツィンマーマン（ソプラノ\/花の乙女たち）、リタ・シュトライヒ（ソプラノ\/花の乙女たち）、ヘティ・プリュマッハー（メゾ・ソプラノ\/小姓、花の乙女たち）、ゲルダ・ヴィスマール（ソプラノ\/花の乙女たち）、ヒューゴ・クラッツ（テノール\/小姓）、ゲルハルト・シュトルツェ（テノール\/小姓）、ギゼラ・リツ（アルト\/小姓、花の乙女たち）、バイロイト祝祭合唱団、バイロイト祝祭管弦楽団、クレメンス・クラウス（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年、バイロイト祝祭劇場（ライヴ、モノラル）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e選定者：ディディエ・ファン・モエレ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆楽劇《ニーベルングの指輪》（ハイライト）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e選定者：エマニュエル・デュピュイ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD9】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《ラインの黄金》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・前奏曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ゲオルク・ショルティ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴァイア、ヴァーゲ、波打て、波よ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eセーナ・ユリナッチ（ソプラノ\/ヴォークリンデ）、マグダ・ガボリー（ソプラノ\/ヴェルグンデ）、ヒルデ・レッセル＝マイダン（コントラルト\/フロースヒルデ）、グスタフ・ナイトリンガー（バス・バリトン\/アルベリヒ）、RAIローマ交響楽団、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・あんたが眼を閉じ、のんきに眠るとき\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテオ・アダム（バス・バリトン\/ファーゾルト）、ヨーゼフ・グラインドル（バス\/ファーフナー）、ハンス・ホッター（バス・バリトン\/ヴォータン）、バイロイト祝祭管弦楽団、ハンス・クナッパーツブッシュ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・解いてやってもよろしいですか？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグスタフ・ナイトリンガー（バス・バリトン\/アルベリヒ）、ジョージ・ロンドン（バリトン\/ヴォータン）、セット・スヴァンホルム（テノール\/ローゲ）、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ゲオルク・ショルティ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・逃れよ、ヴォータン！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジーン・マデイラ（メゾ・ソプラノ\/エルダ）、ジョージ・ロンドン（バリトン\/ヴォータン）、キルステン・フラグスタート（ソプラノ\/フリッカ）、ヴァルデマール・クメント（テノール\/フロー）、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ゲオルク・ショルティ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・夕べの空は陽に映えて\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフリードリヒ・ショア（バス・バリトン\/ヴォータン）、ゲニア・グサレヴィツ（ソプラノ\/フリッカ）、ヴァルデマール・ヘンケ（テノール\/フロー、ローゲ）、ベルリン国立歌劇場管弦楽団、レオ・ブレッヒ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1927年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《ワルキューレ》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第1幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・前奏曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ブルーノ・ワルター（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1935年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・父が約束したひとふりの剣\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョルジュ・ティル（テノール\/ジークムント）、ウジェーヌ・ビゴー（指揮）、オーケストラ名不詳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1935年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・あなたに武器の在りかを\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレジーヌ・クレスパン（ソプラノ\/ジークリンデ）、フランス国立放送管弦楽団、ジョルジュ・プレートル（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・男たちがみなこの部屋に集まっていました\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eメータ・ザイネマイヤー（ソプラノ\/ジークリンデ）、クルト・タウヒャー（テノール\/ジークムント）、ベルリン国立歌劇場管弦楽団、フリーダー・ヴァイスマン（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1929年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD10】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《ワルキューレ》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第1幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・冬の嵐は過ぎ去り\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョン・ヴィッカーズ（テノール\/ジークムント）、レオニー・リザネク（ソプラノ\/ジークリンデ）、バイロイト祝祭管弦楽団、ハンス・クナッパーツブッシュ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ジークムントの愛の歌\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョルジュ・ティル（テノール\/ジークムント）、フェルナン・ウルトゥール（指揮）、オーケストラ名不詳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1927年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・君こそは春\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロッテ・レーマン（ソプラノ\/ジークリンデ）、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ブルーノ・ワルター（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1935年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第2幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・勇ましい娘よ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョージ・ロンドン（バリトン\/ヴォータン）、ビルギット・ニルソン（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、ロンドン交響楽団、エーリヒ・ラインスドルフ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ホーヨートーホー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフリーダ・ライダー（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、ベルリン国立歌劇場管弦楽団、レオ・ブレッヒ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1927年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・もう神々との縁は切れ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリタ・ゴール（メゾ・ソプラノ\/フリッカ）、ハンス・ホッター（バス・バリトン\/ヴォータン）、コヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団＆合唱団、ゲオルク・ショルティ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ジークムントよ！私を見て下さい！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキルステン・フラグスタート（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、セット・スヴァンホルム（テノール\/ジークムント）、フィルハーモニア管弦楽団、カール・ベーム（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1949年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第3幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ワルキューレの騎行\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバイロイト祝祭管弦楽団、ヘルベルト・フォン・カラヤン（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・私の犯した罪が\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアストリッド・ヴァルナイ（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、ハンス・ホッター（バス・バリトン\/ヴォータン）、バイロイト祝祭管弦楽団、クレメンス・クラウス（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・私の犯した罪が\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマージョリー・ローレンス（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、パドルー管弦楽団、ピエロ・コッポラ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1933年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD11】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《ワルキューレ》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第3幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴォータンの別れ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョージ・ロンドン（バリトン\/ヴォータン）、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ハンス・クナッパーツブッシュ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴォータンの別れ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨーゼフ・ヘルマン（バリトン\/ヴォータン）、ドレスデン・シュターツカペレ、カール・エルメンドルフ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1944年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・さようなら勇ましいわが子（ヴォータンの別れ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルセル・ジュルネ（バス\/ヴォータン）、ピエロ・コッポラ（指揮）、オーケストラ名不詳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1930年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《ジークフリート》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第1幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ホーホー！ホーホー！ホーハイ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラウリッツ・メルヒオール（テノール）、アルベルト・ライス（テノール\/ミーメ）、ロンドン交響楽団、アルバート・コーツ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1929年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第2幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・あれは私の父ではない\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマックス・ロレンツ（テノール\/ジークフリート）、バイロイト祝祭管弦楽団、ハインツ・ティーティエン（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1936年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・あれは私の父ではない\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴォルフガング・ヴィントガッセン（テノール\/ジークフリート）、バイロイト祝祭管弦楽団、ハンス・クナッパーツブッシュ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD12】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《ジークフリート》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第2幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・お前は俺の剣と俺が手に入れたものを\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルートヴィヒ・ズートハウス（テノール\/ジークフリート）、ユリウス・パツァーク（テノール\/ミーメ）、RAIローマ交響楽団、ウィルヘルム・フルトヴェングラー（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第3幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・私は永遠に生きる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキルステン・フラグスタート（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、セット・スヴァンホルム（テノール\/ジークフリート）、フィルハーモニア管弦楽団、ジョルジュ・セバスティアン（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・私は永遠に生きる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジェルメーヌ・リュバン（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、アンリ・ドゥフォッセ（指揮）、オーケストラ名不詳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1930年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《神々のたそがれ》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第1幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ジークフリートのラインへの旅\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシカゴ交響楽団、フリッツ・ライナー（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・私の言うことをよく聞いて下さい！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eケルスティン・トルボルク（メゾ・ソプラノ\/ヴァルトラウテ）、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1937年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ホイホー、ギービヒ王家の者どもよ、ふるい立て（ハーゲンの呼びかけ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eゴットロープ・フリック（バス\/ハーゲン）、ベルリン国立歌劇場管弦楽団＆合唱団、フランツ・コンヴィチュニー（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1959年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ホイホー、ギービヒ王家の者どもよ、ふるい立て（ハーゲンの呼びかけ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨーゼフ・グラインドル（バス\/ハーゲン）、バイロイト祝祭管弦楽団、ヴィルヘルム・ピッツ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD13】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●楽劇《神々のたそがれ》より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■第3幕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ジークフリートの葬送行進曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1954年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブリュンヒルデよ、神聖な花嫁よ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴォルフガング・ヴィントガッセン（テノール\/ジークフリート）、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、レオポルト・ルートヴィヒ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラインの岸にたき木の山を積み（ブリュンヒルデの自己犠牲）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキルステン・フラグスタート（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、ニューヨーク・フィルハーモニック、ブルーノ・ワルター（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラインの岸にたき木の山を積み（ブリュンヒルデの自己犠牲）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアイリーン・ファーレル（ソプラノ）、ボストン交響楽団、シャルル・ミュンシュ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラインの岸にたき木の山を積み（ブリュンヒルデの自己犠牲）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフリーダ・ライダー（ソプラノ）、シュターツカペレ・ベルリン、レオ・ブレッヒ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1928年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラインの岸にたき木の山を積み（ブリュンヒルデの自己犠牲）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジェルメーヌ・リュバン（ソプラノ\/ブリュンヒルデ）、アンリ・ドゥフォッセ（指揮）、オーケストラ名不詳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバイエルン国立歌劇場合唱団\u003cbr\u003eバイエルン国立管弦楽団\u003cbr\u003eハンス・クナッパーツブッシュ(指揮)\u003cbr\u003eバイロイト祝祭合唱団\u003cbr\u003eバイロイト祝祭管弦楽団\u003cbr\u003eクレメンス・クラウス(指揮)、他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：イザベル・デイヴィ\u003cbr\u003e(マスタリングスタジオ「Circa」)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWagner: Les grands operas Vol.2\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025832504\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40231417807037,"sku":"DIAPCF022","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf022_c5571618-401d-481d-b425-993465883f98.jpg?v=1749712831"},{"product_id":"40sacd239","title":"【40枚組】ハッピー・バースデー・マエストロ！～サルヴァトーレ・アッカルド80歳記念 [初回完全限定生産盤]（サルヴァトーレ・アッカルド）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（山之内正氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！生誕80歳記念！40SACDアニヴァーサリーボックス！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eその驚異的なテクニックと優れたパガニーニ作品の演奏、「イ・ムジチ合奏団」でのコンサートマスターとしての活躍により、若くして「パガニーニの再来」と称されるなど、長きにわたりイタリアのヴァイオリン界に君臨し続ける巨匠であり長老的存在のサルヴァトーレ・アッカルド（1941-）。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリアが世界に誇るヴァイオリンの巨匠の生誕80周年を記念すべく、イタリアのオーディオファイル・レーベル「Fone（フォネ）」の社主でありプロデューサー兼エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチが、80年代後半から2020年にかけてアッカルドとの二人三脚で録音してきた演奏を集めたアニヴァーサリー・ボックスの製作を決断しました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアッカルドの代名詞であるパガニーニ「24のカプリース」やバッハの「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ」、ブラームスの「ソナタ集」、ベートーヴェンの「ヴァイオリン協奏曲」などの名作はもちろんのこと、ピアソラ・シリーズや1988年に録音された一連の「モーツァルト」、ストラディヴァリなどの貴重な銘器を奏でた演奏など、名演の数々を余すことなく収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらには2020年に新たに録音された未発表のベートーヴェンやグリーグ、プロコフィエフなど、円熟のアッカルドの演奏が含まれているところも大きなポイントと言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュリオ・チェーザレ・リッチは今回のアニヴァーサリー・ボックスを発表するにあたり、新たに「シニョリッチ・テクノロジー」によるリマスタリングを施しており、音質面の向上にも大いに期待がかかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！80歳記念に相応しい特大リリースです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：40SACD239\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：40枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年10月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[DISC1： SACD061\/1]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調 BWV.1001\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調 BWV.1003\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC2： SACD061\/2]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調 BWV.1004\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ハ長調 BWV.1005\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番ホ長調 BWV.1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC3： SACD224]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.12-2*\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番変ホ長調 Op.12-3**\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番イ短調 Op.23***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）*\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）**\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）***\u003cbr\u003e録音：2019年-2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC4： SACD060]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調 Op.47《クロイツェル》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24《春》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eジョルジア・トマッシ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2004年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC5： SACD143]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61（第1楽章＆第3楽章カデンツァ：フリッツ・クライスラー作）\u003cbr\u003eロマンス第2番ヘ長調 Op.50\u003cbr\u003eロマンス第1番ト長調 Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン＆指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音：2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC6： SACD008]\u003cbr\u003eブラームス：ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78《雨の歌》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.100\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 Op.108\u003cbr\u003e《F.A.E.ソナタ》より スケルツォ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC7： SACD218]\u003cbr\u003eサラサーテ：ヴァイオリンとピアノのための作品集（スペイン舞曲集ほか） ――\u003cbr\u003eマラゲーニャ Op.21-1\u003cbr\u003eハバネラ Op.21-2\u003cbr\u003eアンダルシアのロマンス Op.22-1\u003cbr\u003eホタ・ナヴァーラ Op.22-2\u003cbr\u003eプレイェーラ Op.23-1\u003cbr\u003eサパテアード Op.23-2\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-1\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-2\u003cbr\u003eアンダルシアのセレナード Op.28\u003cbr\u003eアディオス・モンターニャス・ミアス Op.37\u003cbr\u003eホタ・アラゴネーサ Op.27\u003cbr\u003eバスク奇想曲 Op.24\u003cbr\u003eナバーラ Op.33（2本のヴァイオリンのための）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC8： SACD217]\u003cbr\u003eグリーグ：ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ長調 Op.8\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ト長調 Op.13\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC9： SACD196]\u003cbr\u003eハイフェッツへのオマージュ ――\u003cbr\u003eガーシュウィン：\u003cbr\u003e「サマータイム」＆「女は気まぐれ」\u003cbr\u003e「必ずしもそうでない」\u003cbr\u003e「ブルースのテンポで」\u003cbr\u003e「ベス、お前は俺のもの」\u003cbr\u003e「うちの人は逝ってしまった」（《ポーギーとベス》より）\u003cbr\u003e3つの前奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロバート・ラッセル・ベネット:ヘクサポーダ、スロー・アンド・ロンリー\u003cbr\u003eロッシーニ（カステルヌオーヴォ=テデスコ編）:フィガロ\u003cbr\u003eグラズノフ:瞑想曲 Op.32\u003cbr\u003eプロコフィエフ:行進曲\u003cbr\u003eシューベルト:アヴェ・マリア\u003cbr\u003eプーランク:プレスト 変ロ長調\u003cbr\u003eファリャ:かがり火のそばで\u003cbr\u003eアルベニス:セビーリャ\u003cbr\u003eドビュッシー:美しい夕暮れ\u003cbr\u003eプロコフィエフ:仮面\u003cbr\u003eアルフテル:ジプシーの踊り\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行\u003cbr\u003eメンデルスゾーン:歌の翼に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC10: SACD003]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第1集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:前奏曲とアレグロ\u003cbr\u003eメヌエット\u003cbr\u003eタンブーラン\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:ロンディーノ\u003cbr\u003eメロディ\u003cbr\u003eアレグレット\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eクライスラー:インドの歌\u003cbr\u003eマズルカ\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eクライスラー:ジプシーの女\u003cbr\u003e即興曲\u003cbr\u003e愛の喜び\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC11: SACD030]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第2集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:プニャーニの様式によるテンポ・ディ・メヌエット\u003cbr\u003eクープランの様式によるルイ13世の歌とパヴァーヌ\u003cbr\u003eコレッリの主題による変奏曲\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:フランクールの様式によるシチリアーノとリゴードン\u003cbr\u003eマルティーニの様式によるアンダンティーノ\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eシューマン（クライスラー編）:ロマンス イ長調\u003cbr\u003eフォスター（クライスラー編）:故郷の人々\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eグラナドス（クライスラー編）:スペイン舞曲\u003cbr\u003eクライスラー:古いリフレイン\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:スラヴ舞曲ト短調 Op.46-1\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC12: SACD2045]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ ストラディヴァリ 《イル・クレモネーゼ》 ――\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e※[DISC12: SACD2045]の収録曲は、[DISC10: SACD003]と[DISC11: SACD030]の収録曲と同一の音源です。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC13: SACD234]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第32番ヘ長調 K.376\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第33番ヘ長調 K.377\u003cbr\u003eアレグロ変ロ長調 K.372\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第37番イ長調 K.402\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第39番ハ長調 K.404\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC14: SACD231]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第34番変ロ長調 K.378\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第26番変ホ長調 K.302\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第28番ホ短調 K.304\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第38番ハ長調 K.403\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC15: SACD233]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第35番ト長調 K.379\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第36番変ホ長調 K.380\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第43番ヘ長調 K.547\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC16: SACD230]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調 K.454\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第25番ト長調 K.301\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第30番ニ長調 K.306\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC17: SACD232]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第41番変ホ長調 K.481\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第27番ハ長調 K.303\u003cbr\u003e《羊飼いの娘セリメーヌ》による12の変奏曲ト長調 K.359\u003cbr\u003e《泉のほとりで》による6つの変奏曲ト短調 K.360\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC18: SACD237]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第42番イ長調 K.526\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第24番ハ長調 K.296\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第29番イ長調 K.305\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC19: SACD228]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第1番変ロ長調 K.174\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第5番ニ長調 K.593\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC20: SACD091]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第2番ハ短調 K.406\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第4番ト短調 K.516\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC21: SACD222]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第3番ハ長調 K.515\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第6番変ホ長調 K.614\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC22: SACD229]\u003cbr\u003eモーツァルト:クラリネット五重奏曲イ長調 K.581\u003cbr\u003eホルン五重奏曲変ホ長調 K.407\u003cbr\u003eオーボエ四重奏曲ヘ長調 K.370\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテレサ・タニクリフ（クラリネット）\u003cbr\u003eロビン・グレアム（ホルン）\u003cbr\u003eアウグスト・ロッピ（オーボエ）\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC23: SACD133]\u003cbr\u003eモーツァルト:ディヴェルティメント変ホ長調 K.563\u003cbr\u003eアダージョとフーガ ハ短調 K.546\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC24: SACD235]\u003cbr\u003eモーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第1番ト長調 K.423\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第2番変ロ長調 K.424\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC25: SACD056]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.211\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218\u003cbr\u003eロンド ハ長調 K.373\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1990年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC26: SACD088]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219《トルコ風》\u003cbr\u003eアダージョ ホ長調 K.261\u003cbr\u003eロンド変ロ長調 K.269\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC27: SACD090]\u003cbr\u003eモーツァルト:協奏交響曲変ホ長調 K.364*\u003cbr\u003eコンチェルトーネ ハ長調 K.190**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）*\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC28: SACD032\/1]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第1番～第12番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC29: SACD032\/2]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第13番～第24番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC30: SACD019]\u003cbr\u003eオブリビオン ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.1 ―― ピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003eエスクアロ（鮫）\u003cbr\u003eミロンガ・アン・レ（ニ調のミロンガ）\u003cbr\u003e天使へのイントロダクション\u003cbr\u003eレビラード\u003cbr\u003e言葉のないミロンガ\u003cbr\u003eフィナーレ\u003cbr\u003e現実との3分間\u003cbr\u003e弦楽のための組曲《追憶》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC31: SACD020]\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.2 ―― ピアソラ:バルダリート\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ*\u003cbr\u003e天使のミロンガ\u003cbr\u003eジャンヌとポール\u003cbr\u003eブエノスアイレスの夏\u003cbr\u003e昔むかし（アヴェ・マリア）\u003cbr\u003e室内オーケストラのための3つの小品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC32: SACD021]\u003cbr\u003eル・グラン・タンゴ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.3 ―― ピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eセロス（嫉妬）\u003cbr\u003e3つのタンゴ*\u003cbr\u003e目を閉じて聞いて\u003cbr\u003eタンゴ第1番\u003cbr\u003eタンゴ第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003eアンナ・ローロ（ハープ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC33: SACD220\/1]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ短調 Op.80\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調 Op.94bis\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC34: SACD220\/2]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:5つのメロディ Op.35bis*\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 Op.115\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調 Op.56**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC35: SACD160]\u003cbr\u003eシューベルト:弦楽四重奏曲第15番ト長調 D.887\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第12番ハ短調 D.703《四重奏断章》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC36: SACD065]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 《四季》 ―― 協奏曲ホ長調 《春》\u003cbr\u003e協奏曲ト短調 《夏》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ長調 《秋》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ短調 《冬》\u003cbr\u003e2本のヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ短調 F.1-100（RV.514）\u003cbr\u003eヴァイオリン、チェロ、弦楽と通奏低音のための協奏曲変ロ長調 F.4-2（RV.547）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン独奏\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eチェチーリア・ラディック（チェロ）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（チェンバロ）\u003cbr\u003e録音:2009年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC37: SACD096]\u003cbr\u003eバーンスタイン:ヴァイオリン独奏、弦楽、ハープと打楽器のためのセレナード（プラトンの「饗宴」による）\u003cbr\u003eペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオーケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（指揮）*\u003cbr\u003eオーケストラ・ジョヴァニーレ・イタリアーナ*\u003cbr\u003e録音:1987年-1998年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC38: SACD219]\u003cbr\u003eドビュッシー\u0026amp;ラヴェル:ヴァイオリンとピアノのための作品集 ――\u003cbr\u003eドビュッシー:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003eベルガマスク組曲より《月の光》（アレクサンドル・ローレンス編曲）\u003cbr\u003e前奏曲集より《ミンストレル》（作曲家自編）\u003cbr\u003e前奏曲集より《亜麻色の髪の乙女》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e忘れられた小唄より《巷に雨のふるごとく》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラヴェル:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003e2つのヘブライの歌より《カディッシュ》（ルシアン・ガルバン編曲）\u003cbr\u003eフォーレの名による子守歌\u003cbr\u003eハバネラ形式の小品\u003cbr\u003eツィガーヌ（演奏会用狂詩曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC39: SACD040]\u003cbr\u003eクレモナで製作された1727年製のストラディヴァリ《ヴェスヴィオ》 ――\u003cbr\u003eタルティーニ:協奏曲イ長調 D.69\u003cbr\u003eロカテッリ:協奏曲ニ長調 Op.3-12\u003cbr\u003eピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eパガニーニ:ラ・カンパネラ、カンタービレ\u003cbr\u003eピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC40: SACD221]\u003cbr\u003eコンポーザー=ヴァイオリニストたち ―― ヴィターリ:シャコンヌ\u003cbr\u003eヴィエニャフスキ:伝説、ポロネーズ第2番ニ長調\u003cbr\u003eタルティーニ:悪魔のトリル\u003cbr\u003eサラサーテ:カルメン幻想曲\u003cbr\u003eパガニーニ:カンタービレ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1995年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※収録順は変更となる可能性がございます。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ、ラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1987年-2020年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHappy Birthday Maestro!\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8012871023936\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098706109,"sku":"40SACD239","price":59680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/40sacd239.jpg?v=1747944110"},{"product_id":"0015076kai","title":"【16枚組】ドニ・デュフール：アクースマティック作品全集 Vol.1 [完全数量限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003eドニ・デュフールの全アクースマティック作品を記録する壮大なプロジェクト第1巻！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eピエール・シェフェール直系の後継者にして「アクースマティック・アート」の第一人者、ドニ・デュフール（1953-）の全てのアクースマティック作品を記録するという壮大なプロジェクトがスタート！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ミュジック・コンクレート」から発展した「アクースマティック・アート」は、メディアに定着可能な音素材はなんでも利用し、さらにラジオ・アートなど音楽以外の分野も包括した広範にわたる概念。偉大な折衷主義者でもあるデュフールの作品数は膨大で、第1弾には16枚組の[CDに44曲、約18時間の音楽が収録されています。（それでも彼が半世紀のうちに書き上げた作品の4分の1に過ぎません。）デュフールの最も重要な目標は、フランス的な明快さの伝統の一部であることを常に主張する以外に、特定のスタイルを持たないことでした。（彼がジャン=フィリップ・ラモーの華やかさに魅せられていることはよく知られています。）そのため、彼の作品はドローン、アンビエント、即興、フィールド・レコーディング、モジュラー・シンセサイザー、ノイズといった、現代音楽によくある手法の実践に頼ることなく作曲されています。各作品は作曲年代ではなくテーマ別に収録されており、「メロドラマ」「ラジオ・アート」「組曲」「トンボー（ピエール・アンリ、カールハインツ・シュトックハウゼン、ピエール・シェフェール）」「アクースマリード・サイクル」「宗教音楽」「エレクトロニカ」「楽興の時（Moments musicaux）」と8つのテーマが設けられています。このプロジェクトを通して聴けば、デュフールが後世の人々の審判に耐えうるアクースマティック作品を作り出した数少ない人物の一人であることがお分かりいただけるでしょう。各作品の解説を収録した約250ページのブックレット（英・独・仏）付き。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015076KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：16枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD 1] メロドラマ 1\u003cbr\u003e・Les Invasions fantomes Op.149（2011）\u003cbr\u003e・Blue Rocket on a Rocky Shore Op.170（2013）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 2] メロドラマ 2\u003cbr\u003e・Notre besoin de consolation est impossible a rassasier Op.052（1989）\u003cbr\u003e（Our Need for Consolation is Insatiable）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 3] メロドラマ 3\u003cbr\u003e・BlindPoint Op.183（2018）\u003cbr\u003e・Sotto voce Op.125（2003）\u003cbr\u003e・Hentai Op.158（2011）\u003cbr\u003e・Tapovan Op.181（2016）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 4-5] ラジオ・アート 1\u003cbr\u003e・Les Cris de Tatibagan Op.182（2017）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 6] 組曲 1\u003cbr\u003e・Piano dans le ciel Op.116（2001）\u003cbr\u003e・Le Lis vert Op.026（1983）\u003cbr\u003e（The Green Lily）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 7] 組曲 2\u003cbr\u003e・Allegorie Op.083（1995）\u003cbr\u003e（Allegory）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 8] 組曲 3A\u003cbr\u003e・Variations acousmatiques Op.157（2011）\u003cbr\u003e（Acousmatic Variations）\u003cbr\u003e・Suite bleue Op.027（1983）\u003cbr\u003e（Blue Suite）\u003cbr\u003e・Bocalises - Petite suite Op.007（1977）\u003cbr\u003e（Jarpeggios - Short Suite）\u003cbr\u003e・Suite en trois mouvements Op.022（1981）\u003cbr\u003e（Suite in Three Movements）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 9] 組曲 4\u003cbr\u003e・Douze melodies acousmatiques Op.050（1988）\u003cbr\u003e（Twelve Acousmatic Melodies）\u003cbr\u003e・Dix portraits Op.031-b（1984）\u003cbr\u003e（Ten Portraits）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 10] トンボー 1（ピエール・アンリ）\u003cbr\u003e・Chanson de la plus haute tour Op.110（2000）\u003cbr\u003e（Song from the Highest Tower）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 11] トンボー 2（カールハインツ・シュトックハウゼン＆ピエール・シェフェール）\u003cbr\u003e・Ebene Sieben Op.097（1977）\u003cbr\u003e・Terra incognita Op.101（1998）\u003cbr\u003e・Ryoan-Ji（ Le jardin de Pierre de Kyoto ） Op.153（2010）\u003cbr\u003e（Ryoan-Ji（The Kyoto Rock Garden））\u003cbr\u003e・Nuage de Pierre Op.089（1996）\u003cbr\u003e（Stone Cloud）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 12] アクースマリード・サイクル 1\u003cbr\u003e・Air Op.190（2020）\u003cbr\u003e・Caravaggio Op.108（2000）\u003cbr\u003e・Geometrie mystiquey Op.124（2002）\u003cbr\u003e（Mystic Geometr）\u003cbr\u003e・La Malediction des flammes Op.114（2001）\u003cbr\u003e（The Curse of Flames）\u003cbr\u003e・Panique au bord de l'eau Op.115（2001）\u003cbr\u003e（Panic at the Water's Edge）\u003cbr\u003e・Psaume d'Adam Op.042（1986）\u003cbr\u003e（Adam's Psalm）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 13] 宗教音楽 1\u003cbr\u003e・L'Apocalypse d'Angers Op.019-a（1980）\u003cbr\u003e（The Apocalypse According to Angers）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 14] 宗教音楽 2\u003cbr\u003e・Missa pro pueris Op.189（2019）\u003cbr\u003e・In Paradisum Op.164（2013）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 15] エレクトロニカ\u003cbr\u003e・Lux tenebrae Op.098（1997）\u003cbr\u003e・Berechit Op.113（2001）\u003cbr\u003e・Organa Op.109（2000）\u003cbr\u003e・Rond de jambe Op.015（1979）\u003cbr\u003e・The Wall Op.154-b（2011）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 16] 楽興の時 1\u003cbr\u003e・The Blob Op.146（2009）\u003cbr\u003e・L'Esprit en etoile Op.137（2007）\u003cbr\u003e（Starlike Spirit）\u003cbr\u003e・Dionaea Op.139（2007）\u003cbr\u003e・Aristee et Eurydice Op.167（2013）\u003cbr\u003e（Aristeus and Eurydice）\u003cbr\u003e・Si tendre, si funeste Op.174（2014）\u003cbr\u003e（So Tender, so Doomed）\u003cbr\u003e・Le Labyrinthe de l'amour Op.035（1984）\u003cbr\u003e（The Maze of Love）\u003cbr\u003e・Augen Licht Op.147（2009）\u003cbr\u003e・Le Tango de l'oubli Op.126（2003）\u003cbr\u003e（The Tango of Oblivion）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1977年～2020年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDufour: Complete Acousmatic Works, Vol.1\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735760\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769277198525,"sku":"0015076KAI","price":10100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015076kai.jpg?v=1746179102"},{"product_id":"diapcf023","title":"【11枚組】サン＝サーンス：作品集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [初回生産限定盤]","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（谷戸基岩氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eディアパゾン自主レーベルのBOXシリーズ第23弾！サン=サーンスの没後100周年アニヴァーサリー！\u003c\/h5\u003e\n芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン(Diapason)」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第23弾は、2021年で没後100周年を迎えた同国の巨匠カミーユ・サン=サーンス(1835-1921)の名演を集めたアニヴァーサリー・ボックス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回「ディアパゾン(Diapason)」から登場するサン=サーンスのアニヴァーサリー・ボックスには、「オルガン」や「ヴァイオリン協奏曲第3番」、5曲の「ピアノ協奏曲」、「サムソンとダリラ」から「動物の謝肉祭」、室内楽作品、ピアノをはじめとする器楽作品や声楽作品、さらにはサン=サーンスによる、または他の作曲家によるトランスクリプションなど数多くの作品の名演(約14時間10分)を収録。\u003cbr\u003e「ディアパゾン(Diapason)」のアーティスティック・ディレクターを務めているフランソワ・ローランが選出した往年の名録音の数々は、これまでのボックス・シリーズと比べて「フランス色」の濃さが特徴の1つとなっています。\u003cbr\u003eまた、フランスをはじめとする往年の名演奏家たちの豪華な顔触れに華を添えるように、サン=サーンス自身のピアノ演奏(1904年と1919年)が選曲、収録されているところも大きなポイントと言えるでしょう。\u003cbr\u003e「ディアパゾン(Diapason)」の歴史とネットワークによって実現したサン=サーンス・ボックスが、作曲者の没後100周年をさらに充実させてくれることでしょう！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF023\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサン=サーンス：\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e●交響曲第3番ハ短調 Op.78《オルガン付き》\u003cbr\u003eエドゥアルド・ニース=ベルガー(オルガン)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e●ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調 Op.61\u003cbr\u003eジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調 Op.28\u003cbr\u003eマイケル・レビン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eハリウッドボウル交響楽団\u003cbr\u003eフェリックス・スラットキン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e●ハバネラ Op.83\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eピエール・モントゥー(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e●《黄色の姫君》序曲 Op.30\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003eシャルル・ミュンシュ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第1番ニ長調 Op.17\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第2番ト短調 Op.22\u003cbr\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)\u003cbr\u003eシンフォニー・オブ・ジ・エア\u003cbr\u003eアルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第3番変ホ長調 Op.29\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD3》\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第4番ハ短調 Op.44\u003cbr\u003eロベール・カサドシュ(ピアノ)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eレナード・バーンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1961年\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第5番ヘ長調 Op.103《エジプト風》\u003cbr\u003eマグダ・タリアフェロ(ピアノ)\u003cbr\u003eコンセール・ラムルー管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・フルネ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e●交響詩《オンファールの糸車》Op.31\u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●交響詩《ヘラクレスの青春時代》Op.50\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD4》\u003cbr\u003e●組曲《動物の謝肉祭》\u003cbr\u003eルース・シーガル＆ナオミ・シーガル(ピアノ・デュオ)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eレナード・バーンスタイン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e●チェロ協奏曲第1番イ短調 Op.33\u003cbr\u003eピエール・フルニエ(チェロ)\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e●交響詩《死の舞踏》Op.40\u003cbr\u003eNBC交響楽団\u003cbr\u003eアルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●交響詩《ファエトン》Op.39\u003cbr\u003eコンセール・コロンヌ\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●アルジェリア組曲 Op.60\u003cbr\u003eフランス国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e●英雄行進曲変ホ長調 Op.34\u003cbr\u003eデトロイト交響楽団\u003cbr\u003eポール・パレー(指揮)\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD5》\u003cbr\u003e●ピアノ五重奏曲イ短調 Op.14\u003cbr\u003eアンサンブル・ミュジック・オブリク\u003cbr\u003e録音：1993年\u003cbr\u003e●デンマークとロシアの歌による奇想曲 Op.79\u003cbr\u003eジョアンナ・クフレエール(フルート)\u003cbr\u003eチャールズ・ハーマン(オーボエ)\u003cbr\u003eキムボール・サイクス(クラリネット)\u003cbr\u003eステファン・ルムラン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：2008年\u003cbr\u003e●ピアノ四重奏曲変ロ長調 Op.41\u003cbr\u003eレジス・パスキエ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eブルーノ・パスキエ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eロラン・ビドゥ(チェロ)\u003cbr\u003eフセイン・セルメット(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1991年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD6》\u003cbr\u003e●クラリネット・ソナタ変ホ長調 Op.167\u003cbr\u003eレジナルド・ケル(クラリネット)\u003cbr\u003eブルック・スミス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●ピアノ三重奏曲第1番ヘ長調 Op.18\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●七重奏曲変ホ長調 Op.65\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003eロジェ・デルモット(トランペット)\u003cbr\u003eパスカル四重奏団\u003cbr\u003eガストン・ロジェロ(コントラバス)\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●ベートーヴェンの主題による変奏曲 Op.35\u003cbr\u003eエミール・ギレリス＆ヤコフ・ザーク(ピアノ・デュオ)\u003cbr\u003e録音：1950年\u003cbr\u003e●前奏曲とフーガ第3番変ホ長調 Op.99-3\u003cbr\u003eマルセル・デュプレ(オルガン)\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD7》\u003cbr\u003e●ウェディング・ケーキ Op.76\u003cbr\u003eジャン・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003eカントレル四重奏団\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e●ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ短調 Op.75\u003cbr\u003eアンドレ・パスカル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1934年\u003cbr\u003e●チェロ・ソナタ第1番ハ短調 Op.32\u003cbr\u003eポール・バズレール(チェロ)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1937年\u003cbr\u003e●チェロ・ソナタ第2番ヘ長調 Op.123\u003cbr\u003eポール・バズレール(チェロ)\u003cbr\u003eイシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1937年\u003cbr\u003e●幻想曲イ短調 Op.95\u003cbr\u003eリリー・ラスキーヌ(ハープ)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e●オラトリオ《ノアの大洪水》より 前奏曲\u003cbr\u003eジャック・ティボー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジョルジュ・ド・ロスネ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e●エレジー Op.143\u003cbr\u003eガブリエル・ウィローム(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD8》\u003cbr\u003e●リスボンの一夜～舟歌 Op.63、アルバムのページ Op.81\u003cbr\u003eマリレーヌ・ドッス(ピアノ)\u003cbr\u003eアニー・プティ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1974年\u003cbr\u003e●トッカータ Op.111-6\u003cbr\u003eモニク・ド・ラ・ブルショルリ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●オーヴェルニュ狂詩曲 Op.73\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ・ロール)\u003cbr\u003e録音：1905年\u003cbr\u003e●トッカータ Op.72\u003cbr\u003eジネット・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e●アレグロ・アパッショナート嬰ハ短調 Op.70\u003cbr\u003eホセ・イトゥルビ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e●ブーレー Op.135-4\u003cbr\u003eジャンヌ=マリー・ダルレ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●グルックの《アルチェステ》のバレエ音楽による奇想曲\u003cbr\u003eギオマール・ノヴァエス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●スケルツォ Op.87\u003cbr\u003eマルセル・エーレンシュミット(ピアノ)、イシドール・フィリップ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1939年\u003cbr\u003e●ワルツ形式による練習曲 Op.52-6\u003cbr\u003eアルフレッド・コルトー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e●小さなワルツ Op.104\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e●のんきなワルツ Op.110\u003cbr\u003eカミーユ・サン=サーンス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1904年\u003cbr\u003e●パストラル\u003cbr\u003eビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)\u003cbr\u003eディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)\u003cbr\u003eジェラルド・ムーア(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●不運な男\u003cbr\u003eレイア・ベン・セディラ(ソプラノ)\u003cbr\u003eピエール・ベルナック(バリトン)\u003cbr\u003eジャン・ドワイアン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1935年\u003cbr\u003e●奥様、覚えておいでですか\u003cbr\u003eジョルジュ・ティル(テノール)\u003cbr\u003eヨゼフ・ベンヴェヌーティ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1942年\u003cbr\u003e●鐘\u003cbr\u003eジェルメーヌ・セルネー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eオペラ=コミック座管弦楽団\u003cbr\u003eアンリ・ビュッセル(指揮)\u003cbr\u003e録音：1932年\u003cbr\u003e●ペルシャの夜 Op26bisより\u003cbr\u003eデイヴィド・デヴリース(テノール)\u003cbr\u003eギュスターヴ・クロエ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e●ジャン王の軍隊の行進\u003cbr\u003eシャルル・パンゼラ(バリトン)\u003cbr\u003eグラモフォン管弦楽団\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1926年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD9＆10》\u003cbr\u003e●歌劇《サムソンとダリラ》Op.47\u003cbr\u003eジョゼ・ルッショーニ(テノール\/サムソン)\u003cbr\u003eエレヌ・ブヴィエ(メゾ・ソプラノ\/ダリラ)\u003cbr\u003eポール・カバネル(バリトン\/ダゴンの大祭司)\u003cbr\u003eシャルル・カンボン(バス\/アビメレク)\u003cbr\u003eアンリ・メデュス(バス\/ヘブライの老人)\u003cbr\u003eパリ・オペラ座合唱団\u003cbr\u003eパリ・オペラ座管弦楽団\u003cbr\u003eルイ・フレスティエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD11》\u003cbr\u003e●劇音楽《パリザティス》より 夜鳴きうぐいすとばら\u003cbr\u003eリタ・シュトライヒ(ソプラノ)\u003cbr\u003eベルリン放送交響楽団\u003cbr\u003eクルト・ゲーベル(指揮)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e●歌劇《フリーネ》より フリーネのアリア(Un Jour, J'errais Sur Le Rivage)\u003cbr\u003eアンドレエ・エスポジト(ソプラノ)\u003cbr\u003eナディーヌ・ソートゥロー(ソプラノ)\u003cbr\u003eジャン・モリアン(テノール)\u003cbr\u003eフランス国立放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eトニー・オーバン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●歌劇《黄色の姫君》Op.30より コルネリスのアリア(J'aime, dans son lointain mystere)\u003cbr\u003eジャン・モリアン(テノール)\u003cbr\u003eフランス国立放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eトニー・オーバン(指揮)\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e●歌劇《エティエンヌ・マルセル》より ベアトリクスのアリア(消え失せた美しい夢よ)\u003cbr\u003eジョアン・ハモンド(ソプラノ)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003eワルター・ジュスキント(指揮)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e●歌劇《銀の音色》より ナポリのシャンソン(ナポリからフィレンツェへ)\u003cbr\u003eミシェル・デン(バリトン)\u003cbr\u003eマリア・シビッターロ(マンドリン)\u003cbr\u003eジョルジュ・ツィピーヌ(指揮)\u003cbr\u003eオーケストラ名不詳\u003cbr\u003e録音：1957年\u003cbr\u003e●歌劇《銀の音色》より エレーヌのロマンス(幸せははかなきもの)\u003cbr\u003eニノン・ヴァラン(ソプラノ)\u003cbr\u003eマドレーヌ・ダルマン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1928年\u003cbr\u003e●歌劇《ヘンリー8世》より そして、誰もが\u003cbr\u003eシャルル・カンボン(バス・バリトン)\u003cbr\u003eフランスラジオ放送リリック管弦楽団\u003cbr\u003eジュール・グレシエ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e●歌劇《アスカニオ》より スコッツォーネの歌(ラ、ラ、ラ、ラ!フィオレンティネッレ!)\u003cbr\u003eリュシー・アルベル(メゾ・ソプラノ)、他\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e●ラモー(サン=サーンス編)：クラウザン曲集より(ピアノ三重奏版)\u003cbr\u003eトリエステ三重奏団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(ゴドフスキー編)：白鳥\u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e●モーツァルト(サン=サーンス編)：ピアノ協奏曲第21番より アンダンテ\u003cbr\u003eジャック・ティボー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eタッソー・ヤノプロ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1930年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(イザイ編)：ワルツ形式による練習曲 Op.52-6\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキー(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1953年頃\u003cbr\u003e●サン=サーンス(リスト編)：死の舞踏\u003cbr\u003eウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1942年\u003cbr\u003e●J.S.バッハ(サン=サーンス編)：カンタータ第29番《われら汝に感謝す、神よ、われら感謝す》BWV.29より シンフォニア\u003cbr\u003eレフ・プイシュノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1922年\u003cbr\u003e●J.S.バッハ(サン=サーンス編)：無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002より ブーレ\u003cbr\u003eオシップ・ガブリロヴィッチ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1925年\u003cbr\u003e●ベートーヴェン(サン=サーンス編)：《アテネの廃墟》より 回教僧の合唱\u003cbr\u003eレフ・プイシュノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1923年\u003cbr\u003e●サン=サーンス(タファネル編)：アスカニオのバレエのアリア\u003cbr\u003eフィリップ・ゴーベール(フルート)、他\u003cbr\u003e録音：1919年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：イザベル・デイヴィ(マスタリングスタジオ「Circa」)\u003cbr\u003e録音選定：フランソワ・ローラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSaint-Saens: Works\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025832870\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277291197,"sku":"DIAPCF023","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf023.jpg?v=1749712826"},{"product_id":"anabox20898","title":"【36枚組】100 for 100～ポーランド音楽の100年 [初回生産限定盤]","description":"\u003ch5\u003eポーランド音楽ファン必聴必携！ ポーランド独立100周年記念、超豪華限定BOXセット！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e1918年から2018年までに作曲されたポーランド音楽を、1年につき1曲ずつ収録！CD36枚組+豊富な楽譜資料を含む詳細な作品解説を掲載した10冊のブックレット(英語)付き！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※輸入商品、特殊形態商品につき、ポーランドからの輸送中に収納ケース外側などに軽微な傷や汚れ、へこみ等が発生する可能性がございます。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」より、2018年のポーランド独立100周年を記念した超特大BOXセットがリリース。1918年から2018年までに作曲されたポーランド音楽から、その年を代表する1曲を選び、1年につき1曲ずつ収録。シマノフスキ、タンスマン、パヌフニク、バツェヴィチ、ルトスワフスキ、ペンデレツキなど20世紀ポーランドを代表する作曲家たちの作品から、ポーランド国外では余り知られていない作曲家の作品、現代ポーランド楽壇を担う現代作曲家たちの作品までを36枚のCDに集成(ポーランド放送のアーカイヴ音源と、このプロジェクトのために製作された新録音)。重厚な10冊のブックレット(英語)には、豊富な楽譜資料を含む詳細な作品解説や作曲家の略歴、演奏家の紹介、録音データ、ポーランド音楽の歴史についてなどが掲載されています。もちろん、参加アーティストはポーランドを代表する指揮者、オーケストラ、合唱団、アンサンブル、ソリストたちが満載。ポーランド音楽ファン必聴必携の限定豪華BOXセットにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\r\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANABOX20898\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：36枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 1918年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ（1882-1937）：狂ったムアッジンの歌 Op.42\u003cbr\u003e2. 1919年\u003cbr\u003eカジミエシュ・シコルスキ（1895-1986）：交響曲第1番イ短調\u003cbr\u003e3. 1920年\u003cbr\u003eルドミル・ミハウ・ロゴフスキ（1881-1954）：ファンタスマゴリーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1. 1921年\u003cbr\u003eアレクサンデル・タンスマン（1897-1986）：7つの前奏曲\u003cbr\u003e2. 1922年\u003cbr\u003eエウゲニウシュ・モラフスキ（1876-1948）：バレエ音楽《シヴィテジアンカ》\u003cbr\u003e3. 1923年\u003cbr\u003eアポリナリ・シェルト（1884-1966）：交響組曲《パン・タデウシュ》Op.17\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e1. 1924年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ：歌劇《ロジェ王》Op.46\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003e1. 1925年\u003cbr\u003eアレクサンデル・タンスマン：ピアノ協奏曲第1番\u003cbr\u003e2. 1926年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ：スターバト・マーテル Op.53\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003e1. 1927年\u003cbr\u003eスタニスワフ・ヴィエホヴィチ（1893-1963）：ホップ ～ シンフォニー・オーケストラのための婚礼の踊り\u003cbr\u003e2. 1928年\u003cbr\u003eロマン・マチエイェフスキ（1910-1998）：クルピエ地方の歌\u003cbr\u003e3. 1929年\u003cbr\u003eタデウシュ・シェリゴフスキ（1896-1963）：カジウキ \u003cbr\u003e4. 1930年\u003cbr\u003eミハウ・コンドラツキ（1902-1984）：小さな高地の交響曲《ピクチャーズ・オン・グラス》Op.8\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003e1. 1931年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ：バレエ音楽《ハルナシェ》Op.55\u003cbr\u003e2. 1932年\u003cbr\u003eユゼフ・コフレル（1896-1944）：ピアノ協奏曲 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD7]\u003cbr\u003e1. 1933年\u003cbr\u003eフェリクス・ノヴォヴィエイスキ（1877-1946）：オルガン交響曲第9番ヘ短調 Op.45\u003cbr\u003e2.1934年\u003cbr\u003eボレスワフ・ヴァレク・ヴァレフスキ（1885-1944）：上部シレジアでの結婚\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8]\u003cbr\u003e1. 1935年\u003cbr\u003eシモン・ラクス（1901-1983）：ポーランド組曲\u003cbr\u003e2. 1936年\u003cbr\u003eアントニ・シャウォフスキ（1907-1973）：序曲\u003cbr\u003e3. 1937年\u003cbr\u003eルドミル・ルジツキ（1883-1953）：バレエ音楽《アポロと乙女》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD9]\u003cbr\u003e1. 1938年\u003cbr\u003eヤン・アダム・マクラキエヴィチ（1899-1954）：バレエ音楽《ワルシャワのカリオストロ》\u003cbr\u003e2. 1939年\u003cbr\u003eロマン・パドレフスキ（1915-1944）：スターバト・マーテル\u003cbr\u003e3. 1940年\u003cbr\u003eウワディスワフ・シュピルマン（1911-2000）：ピアノとオーケストラのためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD10]\u003cbr\u003e1. 1941年\u003cbr\u003eミハウ・スピサク（1914-1965）：クラリネット協奏曲\u003cbr\u003e2. 1942年\u003cbr\u003eアンジェイ・パヌフニク（1914-1991）：悲劇的序曲\u003cbr\u003e3. 1943年\u003cbr\u003eカロル・ラートハウス（1895-1954）：交響楽のためのポロネーズ Op.52\u003cbr\u003e4. 1944年\u003cbr\u003eコンスタンティ・レガメイ（1907-1982）：五重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD11]\u003cbr\u003e1. 1945年\u003cbr\u003eボレスワフ・ヴォイトヴィチ （1899-1980）：交響曲第2番《ワルシャワ》\u003cbr\u003e2. 1946年\u003cbr\u003eタデウシュ・ジークフリート・カッセルン（1904-1957）：オーボエと弦楽オーケストラのための協奏曲\u003cbr\u003e3. 1947年\u003cbr\u003eジグムント・ミチェルスキ（1907-1987）：トリスタンの嘆き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD12]\u003cbr\u003e1. 1948年\u003cbr\u003eズビグニェフ・トゥルスキ（1908-1979）：交響曲第2番《オリンピック》\u003cbr\u003e2. 1949年\u003cbr\u003eステファン・キシエレフスキ（1911-1991）：室内オーケストラのための協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD13]\u003cbr\u003e1. 1950年\u003cbr\u003eアルトゥル・マラフスキ（1904-1957）：バレエ・パントマイム《ザ・ピークス》\u003cbr\u003e2. 1951年\u003cbr\u003eタデウシュ・バイルト（1928-1981）：コラ・ブルニョン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD14]\u003cbr\u003e1. 1952年\u003cbr\u003eロマン・パレスター（1907-1989）：交響曲第4番\u003cbr\u003e2. 1953年\u003cbr\u003eグラジナ・バツェヴィチ（1909-1969）：交響曲第4番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD15]\u003cbr\u003e1. 1954年\u003cbr\u003eロマン・ハウベンストック=ラマティ（1919-1994）：ハープシコード協奏曲《レチタティーヴォとアリア》\u003cbr\u003e2. 1955年\u003cbr\u003eピオトル・ペルコフスキ（1901-1990）：夜想曲\u003cbr\u003e3. 1956年\u003cbr\u003eカジミェシュ・セロツキ（1922-1981）：2つの弦楽オーケストラのためのシンフォニエッタ\u003cbr\u003e4. 1957年\u003cbr\u003eタデウシュ・マフル（1922-2003）：オルガン協奏曲第4番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD16]\u003cbr\u003e1. 1958年\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ（1913-1994）：葬送音楽\u003cbr\u003e2. 1959年\u003cbr\u003eヴウォジミエシュ・コトンスキ（1925-2014）：スタディ・オン・ワン・シンバル・ストローク\u003cbr\u003e3. 1960年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：広島の犠牲者の追悼のための哀歌\u003cbr\u003e4. 1961年\u003cbr\u003eグラジナ・バツェヴィチ（1909-1969）：夜の思想\u003cbr\u003e5. 1962年\u003cbr\u003eボレスワフ・シャベルスキ（1896-1979）：「9つの」箴言\u003cbr\u003e6. 1963年\u003cbr\u003eヘンリク・ミコワイ・グレツキ（1933-2010）：古風な3つの小品\u003cbr\u003e7. 1964年\u003cbr\u003eボグスワフ・シェッフェル（1929-2019）：交響曲《テープのためのエレクトリック・ミュージック》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD17]\u003cbr\u003e1. 1965年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：ルカ受難曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD18]\u003cbr\u003e1. 1966年\u003cbr\u003eタデウシュ・バイルト（1928-1981）：音楽ドラマ《明日》\u003cbr\u003e2. 1967年\u003cbr\u003eエウゲニウシュ・ルドニク（1932-2016）：ディクシー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD19]\u003cbr\u003e1. 1968年\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ（1913-1994）：オーケストラのための書\u003cbr\u003e2. 1969年\u003cbr\u003eジグムント・クラウゼ（1938-）：オーケストラのための小品第1番\u003cbr\u003e3. 1970年\u003cbr\u003eアンジェイ・ドブロヴォルスキ（1921-1990）：オーケストラのための音楽第2番《Amar.》\u003cbr\u003e4. 1971年\u003cbr\u003eカジミェシュ・セロツキ（1922-1981）：ファンタズマゴリア\u003cbr\u003e5. 1972年\u003cbr\u003eズビグニェフ・ペンヘルスキ（1935-2019）：呪文 I\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD20]\u003cbr\u003e1. 1973年\u003cbr\u003eユリウシュ・ウーチュク（1927-）：2部のオペラ=バレエ《オルフェウスの愛》\u003cbr\u003e2. 1974年\u003cbr\u003eバルバラ・ブチェク（1940-1993）：89楽器のための《アネクメーネ》\u003cbr\u003e3. 1975年\u003cbr\u003eアンジェイ・クシャノフスキ（1951-1990）：プログラム IV\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD21]\u003cbr\u003e1. 1976年\u003cbr\u003eヘンリク・ミコワイ・グレツキ（1933-2010）：交響曲第3番《悲歌のシンフォニー》 Op.36\u003cbr\u003e2. 1977年\u003cbr\u003eロムアルト・トヴァルドフスキ（1930-）：ポーランドの守護聖人のセクエンツィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD22]\u003cbr\u003e1. 1978年\u003cbr\u003eエウゲニウシュ・クナピク（1951-）：コラール、間奏曲とアリア\u003cbr\u003e2. 1979年\u003cbr\u003eアウグスティン・ブロフ（1929-2006）：アネナイキ\u003cbr\u003e3. 1980年\u003cbr\u003eトマシュ・シコルスキ（1939-1988）：ストリングス・イン・ジ・アース\u003cbr\u003e4. 1981年\u003cbr\u003eアンジェイ・パヌフニク（1914-1991）：シンフォニア・ヴォティーヴァ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD23]\u003cbr\u003e1. 1982年\u003cbr\u003eブロニスワフ・カジミエシュ・プシビルスキ（1941-2011）：プログラム《S》 カロル・シマノフスキへのオマージュ\u003cbr\u003e2. 1983年\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ（1913-1994）：交響曲第3番\u003cbr\u003e3. 1984年\u003cbr\u003eユゼフ・シヴィデル（1930-）：カノン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD24]\u003cbr\u003e1. 1985年\u003cbr\u003eマルタ・プタシンスカ（1943-）：マリンバ協奏曲\u003cbr\u003e2. 1986年\u003cbr\u003eヴォイチェフ・キラル（1932-2013）：オラヴァ\u003cbr\u003e3. 1987年\u003cbr\u003eヴィトルト・シャロネク（1927-2001）：内側? 外側?（Inside? - Outside?）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD25]\u003cbr\u003e1. 1988年\u003cbr\u003eタデウシュ・ヴィエレツキ（1954-）：Numerous Branches of Ramified Plaits\u003cbr\u003e2. 1989年\u003cbr\u003eアレクサンデル・ラソン（1951-）：大聖堂\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD26]\u003cbr\u003e1. 1990年\u003cbr\u003eパヴェウ・シマンスキ（1954-）：シンフォニエッタ風に（Quasi una sinfonietta）\u003cbr\u003e2. 1991年\u003cbr\u003eグラジナ・プストロコニスカ=ナヴラティル（1947-）：打楽器協奏曲\u003cbr\u003e3. 1992年\u003cbr\u003eミェチスワフ・ヴァインベルク（1919-1996）：室内交響曲第4番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD27]\u003cbr\u003e1. 1993年\u003cbr\u003eスタニスワフ・クルポヴィチ（1952-）：世紀末\u003cbr\u003e2. 1994年\u003cbr\u003eズビグニェフ・バルギェルスキ（1937-）：トリゴナリア\u003cbr\u003e3. 1995年\u003cbr\u003eクリスティナ・モシュマンスカ=ナザル（1924-）：弦楽四重奏曲第3番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD28]\u003cbr\u003e1. 1996年\u003cbr\u003eクシシュトフ・メイエル（1943-）：ミサ曲 Op.68\u003cbr\u003e2. 1997年\u003cbr\u003eラファウ・アウグスティン（1951-）：鏡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD29]\u003cbr\u003e1. 1998年\u003cbr\u003eマレク・スタホフスキ（1936-2004）：シンフォニエッタ\u003cbr\u003e2. 1999年\u003cbr\u003eパヴェウ・ウカシェフスキ（1968-）：アンティフォン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD30]\u003cbr\u003e1. 2000年\u003cbr\u003eエルジュビェタ・シコラ（1943-）：ピアノ協奏曲第1番 《フレデリック・ショパンへのオマージュ》\u003cbr\u003e2. 2001年\u003cbr\u003eズビグニェフ・ブヤルスキ（1933-2018）：弦楽四重奏曲 《秋のために》\u003cbr\u003e3. 2002年\u003cbr\u003eアンジェイ・コシェフスキ（1922-2015）：ウニティス・フィリブス\u003cbr\u003e4. 2003年\u003cbr\u003eツェザリ・ドゥフノフスキ（1971-）：monad3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD31]\u003cbr\u003e1. 2004年\u003cbr\u003eクシシュトフ・クニッテル（1947-）：マタイ受難曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD32]\u003cbr\u003e1. 2005年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：交響曲第8番 《儚さの歌》\u003cbr\u003e2. 2006年\u003cbr\u003eイェジー・コルノヴィチ（1959-）：暁光IV 《Melos-Ethos》\u003cbr\u003e3. 2007年\u003cbr\u003eリディア・ジェリンスカ（1953-）：コンラッドの7つの島\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD33-34]\u003cbr\u003e1. 2008年\u003cbr\u003eパヴェウ・ミキエティン（1971-）：マルコ受難曲\u003cbr\u003e2. 2009年\u003cbr\u003eダリウシュ・プシビルスキ（1984-）：ヴァイオリンと弦楽オーケストラのための協奏曲 《Oneiros》 Op.47\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD35]\u003cbr\u003e1. 2010年\u003cbr\u003eアガタ・ズベル（1978-）：Not I\u003cbr\u003e2. 2011年\u003cbr\u003eヤゴダ・シュミトゥカ（1982-）：electrified memories of bloody cherries（血まみれのサクランボの電子的な思い出）\u003cbr\u003e3. 2012年\u003cbr\u003eマルツェル・フィジンスキ（1971-）：浮世絵\u003cbr\u003e4. 2013年\u003cbr\u003eアンジェイ・クヴィエチンスキ（1984-）：Canzon de' baci\u003cbr\u003e5. 2014年\u003cbr\u003eドブロミワ・ヤスコト（1981-）：スレイプニル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD36]\u003cbr\u003e1. 2015年\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク（1979-）：ナニナーナ\u003cbr\u003e2. 2016年\u003cbr\u003eマルチン・スタンチク（1977-）：サム・ドロップス\u003cbr\u003e3. 2017年\u003cbr\u003eハンナ・クレンティ=マヨール（1961-）：コンチェルト・ロッソ\u003cbr\u003e4. 2018年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：独立したポーランドのためのファンファーレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団\u003cbr\u003e国立音楽フォーラム（NFM）\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場テアトロ・ヴィエルキ管弦楽団\u003cbr\u003eポーランド・シンフォニア・ユヴェントス管弦楽団\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003eAUKSO管弦楽団\u003cbr\u003eシンフォニエッタ・クラコヴィア\u003cbr\u003eシレジア弦楽四重奏団\u003cbr\u003eポーランド放送合唱団\u003cbr\u003eカメラータ・シレジア\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク\u003cbr\u003eヤン・クレンズ\u003cbr\u003eイェジー・マクシミウク\u003cbr\u003eマレク・モシ\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク\u003cbr\u003eアントニ・ヴィト\u003cbr\u003e...他\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e100 for 100 - Musical Decades of Freedom\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9788322451298\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277782717,"sku":"ANABOX20898","price":44360.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/anabox20898.jpg?v=1635244434"},{"product_id":"diapcf024","title":"【11枚組】チャイコフスキー：交響曲、協奏曲＆室内楽作品集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [初回生産限定盤]","description":"\u003ch5\u003eディアパゾン自主レーベルのBOXシリーズ第24弾！遂にチャイコフスキーの交響曲＆協奏曲集が登場！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン(Diapason)」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第24弾として、いよいよチャイコフスキーの交響曲集(+協奏曲＆室内楽曲)が登場します！！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eムラヴィンスキーやスヴェトラーノフ、ゴロワノフ、ガウク、コンドラシン、ロジェストヴェンスキー、オフチニコフなどのロシア人指揮者の演奏を数多く選出するのと同時に、ケンペンやボールト、マルケヴィチ(出身はロシア帝国)、ミトロプーロス、ドラティ、クーセヴィツキーなどの演奏も収録するなど、ディアパゾン誌ならではの選曲眼とコネクションは今回の第24弾「チャイコフスキー」でも存分に発揮されています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e協奏曲や室内楽曲の演奏者もギレリスやロストロポーヴィチ、ニコラーエワ、チェルカスキー、ラフマニノフ、ハリウッド弦楽四重奏団、ボロディン・クヮルテットなど非常に多彩で豪華！ディアパゾン誌が自信を持って送り出すチャイコフスキー・ボックスが堂々の登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF024\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・交響曲第1番ト短調 Op.13《冬の日の幻想》\u003cbr\u003eニコライ・ゴロワノフ(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1948年\u003cbr\u003e・交響曲第2番ハ短調 Op.17《小ロシア》\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003eミネアポリス交響楽団\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e・スラヴ行進曲 Op.31\u003cbr\u003eパウル・ファン・ケンペン(指揮)\u003cbr\u003eアムステルダム・ロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・交響曲第3番ニ長調 Op.29《ポーランド》\u003cbr\u003eエイドリアン・ボールト(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e・幻想曲《フランチェスカ・ダ・リミニ》Op.32\u003cbr\u003eイーゴリ・マルケヴィチ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e・アレクサンドルIII世戴冠式行進曲ニ長調\u003cbr\u003eヴィアチェスラフ・オフチニコフ(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1979年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD3》\u003cbr\u003e・交響曲第4番ヘ短調 Op.36\u003cbr\u003eアンタル・ドラティ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e・幻想序曲《ハムレット》Op.67\u003cbr\u003eエイドリアン・ボールト(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e・幻想序曲《ロメオとジュリエット》\u003cbr\u003eセルゲイ・クーセヴィツキー(指揮)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1936年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD4》\u003cbr\u003e・交響曲第5番ホ短調 Op.64\u003cbr\u003eエフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮)\u003cbr\u003eレニングラード・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e・幻想曲《テンペスト》Op.18\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮)\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e録音：1970年\u003cbr\u003e・序曲《1812年》Op.49\u003cbr\u003eニコライ・ゴロワノフ(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1948年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD5》\u003cbr\u003e・交響曲第6番ロ短調 Op.74《悲愴》\u003cbr\u003eイーゴリ・マルケヴィチ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e・イタリア奇想曲 Op.45\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン(指揮)\u003cbr\u003eビクター交響楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e・序曲《1812年》Op.49\u003cbr\u003eアンタル・ドラティ(指揮)\u003cbr\u003eミネアポリス交響楽団\u003cbr\u003eミネソタ大学吹奏楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD6》\u003cbr\u003e・ロココ風の主題による変奏曲 Op.33\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)\u003cbr\u003eレニングラード・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e・マンフレッド交響曲 Op.58\u003cbr\u003eアレクサンドル・ガウク(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD7》\u003cbr\u003e・ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23\u003cbr\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)\u003cbr\u003eカレル・アンチェル(指揮)\u003cbr\u003eチェコ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e・ピアノ協奏曲第2番ト長調 Op.44\u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー(ピアノ)\u003cbr\u003eリヒャルト・クラウス(指揮)\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e・《四季》より 11月「トロイカ」\u003cbr\u003eセルゲイ・ラフマニノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1920年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD8》\u003cbr\u003e・ピアノ三重奏曲イ短調 Op.50《ある偉大な芸術家の思い出のために》\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e・協奏的幻想曲ト長調 Op.56\u003cbr\u003eタチアナ・ニコラーエワ(ピアノ)\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン(指揮)\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e録音：1950年頃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD9》\u003cbr\u003e・ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユージン・オーマンディ(指揮)\u003cbr\u003eフィラデルフィア管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e・ゆううつなセレナード Op.26\u003cbr\u003eヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)\u003cbr\u003eロサンゼルス・フィルハーモニック\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e・弦楽六重奏曲ニ短調 Op.70《フィレンツェの思い出》\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエリーザベト・ギレリス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eルドルフ・バルシャイ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eゲンリフ・タラリアン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・クヌシェヴィツキ(チェロ)\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD10》\u003cbr\u003e・弦楽セレナード ハ長調 Op.48\u003cbr\u003eゲオルク・ショルティ(指揮)\u003cbr\u003eイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲第1番ニ長調 Op.11\u003cbr\u003eハリウッド弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔フェリックス・スラットキン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eポール・シュアー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eポール・ロビン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエリナー・アラー(チェロ)〕\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e・ワルツ・スケルツォ Op.34\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e「なつかしい土地の思い出 Op.42」\u003cbr\u003e・瞑想曲ニ短調 Op.42-1\u003cbr\u003eミロン・ポリアキン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1939年\u003cbr\u003e・スケルツォ ハ短調 Op.42-2\u003cbr\u003eナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eレオポルド・ミットマン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1938年\u003cbr\u003e・メロディ変ホ長調 Op.42-3\u003cbr\u003eヨーゼフ・ハシッド(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジェラルド・ムーア(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1940年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD11》\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲第2番ヘ長調 Op.22\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲第3番変ホ短調 Op.30\u003cbr\u003eボロディン・クヮルテット\u003cbr\u003e〔ロスティスラフ・ドゥビンスキー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヤロスラフ・アレクサンドロフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eディミトリー・シェバリーン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヴァレンティン・ベルリンスキー(チェロ)〕\u003cbr\u003e録音：1953年頃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮)\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮)\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン(指揮)\u003cbr\u003eニコライ・ゴロワノフ(指揮)\u003cbr\u003eヴィアチェスラフ・オフチニコフ(指揮)\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：イザベル・デイヴィ(マスタリングスタジオ「Circa」)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Symphonies\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025832887\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330626785523,"sku":"DIAPCF024","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf024.jpg?v=1749712825"},{"product_id":"cd21140","title":"【14枚組】マーラー：交響曲全集 ［10CD+4SACD Hybrid］（ガブリエル・フェルツ）","description":"ガブリエル・フェルツ！ マーラーの交響曲全集BOX！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツ。\u003cbr\u003eシュトゥットガルト・フィル＆ドルトムント・フィルと録音してきたマーラーの交響曲が全集BOXになって登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリューベック市劇場、ブレーメン劇場のカペルマイスター、アルテンブルク・ゲラ市の管弦楽団および歌劇場の音楽総監督、シュトゥットガルト・フィルの首席指揮者、シュトゥットガルト市の音楽総監督、バーゼル歌劇場の首席客演指揮者という錚々たるポジションを歴任し、2013\/14シーズンからは、ドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者として活躍。さらに2017\/18シーズンからは、セルビアのベオグラード・フィルの首席指揮者にも就任しているドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツ。ドルトムント・フィルとは2023年まで契約が延長されるなど、好調な関係を築いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシュトゥットガルト・フィル時代から10数年かけて積み上げてきたフェルツの集大成ともいうべきマーラーの交響曲集が、CD10枚+SACD4枚の14枚組全集BOXとなってリリース！ 同世代のドイツ人指揮者の中では初めてマーラーの交響曲全10曲をすべて録音したというガブリエル・フェルツの偉業にご注目ください！\u003cbr\u003e108ページのブックレット(英語、ドイツ語)には、多数の譜例も使用した指揮者自身による全曲の解説と、作家＆ジャーナリストのフォルカー・ハーゲドルンによるオリジナルの寄稿文が掲載されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※CD21041(第7番)、CD21045(第6番)、CD21052(第5番)、CD21065(第3番)、CD21072(第4番)、CD21082(第1番)、CD21116(第2番)、CD21118(第8番)、CD21133(第9番＆第10番)からのBOXセット化。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21140\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：14枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：\u003cbr\u003e[Dsic1]\u003cbr\u003e交響曲第1番ニ長調 《巨人》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc2-3]\u003cbr\u003e交響曲第2番 《復活》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc4-5]\u003cbr\u003e交響曲第3番ニ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc6]\u003cbr\u003e交響曲第4番ト長調\u003cbr\u003eDisc7]\u003cbr\u003e交響曲第5番嬰ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc8-9]\u003cbr\u003e交響曲第6番 《悲劇的》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc10]\u003cbr\u003e交響曲第7番 《夜の歌》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc11-12](SACD)\u003cbr\u003e交響曲第8番 《千人の交響曲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc13-14](SACD)\u003cbr\u003e交響曲第9番ニ長調\u003cbr\u003e交響曲第10番嬰ヘ長調〔アダージョ、プルガトリオ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガブリエル・フェルツ(指揮)\u003cbr\u003eシュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団(第1番～第7番、第10番)\u003cbr\u003eドルトムント・フィルハーモニー管弦楽団(第8番＆第9番)\u003cbr\u003eブルノ・チェコ・フィルハーモニー合唱団(第2番、第3番、第8番)\u003cbr\u003eヘン・ライス(ソプラノ)(第2番)\u003cbr\u003eターニャ・アリアーネ・バウムガルトナー(メゾ・ソプラノ)(第2番)\u003cbr\u003eアレクサンドラ・ペーターザマー(メゾ・ソプラノ)(第3番)\u003cbr\u003eカルフ・アウレリウス少年合唱団(第3番)\u003cbr\u003eジャネット・ヴェルネッケ(ソプラノ)(第4番)\u003cbr\u003eエミリー・ニュートン(ソプラノ)(第8番)\u003cbr\u003eミヒャエラ・カウネ(ソプラノ)(第8番)\u003cbr\u003eアシュリー・トゥーレ(ソプラノ)(第8番)\u003cbr\u003eアイリス・ヴァーミリオン(アルト)(第8番)\u003cbr\u003e藤村実穂子(アルト)(第8番)\u003cbr\u003eブレンデン・パトリック・グンネル(テノール)(第8番)\u003cbr\u003eマルクス・アイヒェ(バリトン)(第8番)\u003cbr\u003eカール=ハインツ・レーナー(バス)(第8番)\u003cbr\u003eブラティスラヴァ・スロヴァキア・フィルハーモニー合唱団(第8番)\u003cbr\u003eドルトムント合唱アカデミー少年合唱団(第8番)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003e2012年2月24日(第1番)\u003cbr\u003e2013年3月12日(第2番)\u003cbr\u003e2010年4月30日(第3番)\u003cbr\u003e2011年1月25日(第4番)\u003cbr\u003e2009年1月13日(第5番)\u003cbr\u003e2008年2月15日(第6番)\u003cbr\u003e2007年4月23日-24日(第7番)\u003cbr\u003e2018年7月3日-4日(第8番)\u003cbr\u003e2019年7月2日-3日(第9番)\u003cbr\u003e2010年11月3日(第10番)\u003cbr\u003eシュトゥットガルト＆ドルトムント(ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMahler: The Complete Symphonies\u003cbr\u003eGabriel Feltz, Stuttgarter Philharmoniker. Dortmunder Philharmoniker\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260014871409\u003c\/p\u003e","brand":"Dreyer Gaido","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531046850803,"sku":"CD21140","price":12080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cd21140.jpg?v=1755768678"},{"product_id":"av2320","title":"【10枚組】ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ全集（ダニエル＝ベン・ピエナール）","description":"南アフリカ出身、現在はロンドンを拠点に演奏活動とロイヤル・アカデミー・オヴ・ミュージック（王立音楽アカデミー）の教授職などを続ける天才ピアニスト、ダニエル＝ベン・ピエナール。ヴァイオリニストの川畠成道や、トランペッター＆プロデューサーのジョナサン・フリーマン＝アットウッドとのコンビでも知られるピエナールは、これまでAvieには「モーツァルト：ピアノ・ソナタ全集（AV 2209）」や「バッハ：平均律クラヴィーア曲集（AV 2299）」などの大曲を録音。そして最新作には、楽聖ベートーヴェンが遺した32のピアノ・ソナタ全曲を一挙収録！鋭い知性と高度な技術が求められるベートーヴェンのソナタは、ピエナールがもっとも尊敬する作品の1つ。レイチェル・ポッジャーなどの録音にも携わるフリーマン＝アットウッドをプロデューサーとして、2012年から2014年にかけて録音されたピエナールのベートーヴェン。旧約聖書（バッハ）から新約聖書（ベートーヴェン）まで、ピエナールの快進撃は続く。 \u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2320\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：10枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年02月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ全集 ―― ピアノ・ソナタ第1番ヘ短調Op.2-1／第2番イ長調Op.2-2／第3番ハ長調Op.2-3／第4番変ホ長調Op.7／第5番ハ短調Op.10-1／第6番ヘ長調Op.10-2／第7番ニ長調Op.10-3／第8番ハ短調Op.13《悲愴》／第9番ホ長調Op.14-1／第10番ト長調Op.14-2／第11番変ロ長調Op.22／第12番変イ長調Op.26《葬送》／第13番変ホ長調Op.27-1／第14番嬰ハ短調Op.27-2《月光》／第15番ニ長調Op.28《田園》／第16番ト長調Op.31-1／第17番ニ短調Op.31-2《テンペスト》／第18番変ホ長調Op.31-3／第19番ト短調Op.49-1／第20番ト長調Op.49-2／第21番ハ長調Op.53《ワルトシュタイン》／第22番ヘ長調Op.54／第23番ヘ短調Op.57《熱情》／第24番嬰ヘ長調Op.78《テレーゼ》／第25番ト長調Op.79／第26番変ホ長調Op.81a《告別》／第27番ホ短調Op.90／第28番イ長調Op.101／第29番変ロ長調Op.106《ハンマークラヴィーア》／第30番ホ長調Op.109／第31番変イ長調Op.110／第32番ハ短調Op.111 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル=ベン・ピエナール(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年9月～2014年4月、王立音楽アカデミー・デュークス・ホール（ロンドン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: The 32 Piano Sonatas\u003cbr\u003eDaniel-Ben Pienaar\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252232028\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42873440239859,"sku":"AV2320","price":8980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/AV2320.jpg?v=1746178611"},{"product_id":"diapcf010","title":"【14枚組】プッチーニ：オペラ集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [限定盤]","description":"フランスで最も権威のあるクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルから、BOXセットの新譜が続々登場！モーツァルトのオペラ集(DIAPCF 004)以来となるディアパゾン・レーベルのオペラBOXは「プッチーニ」！ディアパゾン誌のジャーナリストたちがベストと太鼓判を押した「トスカ」や「蝶々夫人」、「トゥーランドット」から「三部作」や「西部の娘」など、プッチーニの主要オペラ7作品(9作品)の名録音を集めています。リマスタリングは「Les Studios de Circe社」のイザベル・デイヴィが担当しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF010\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：14枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年08月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプッチーニ：オペラ集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリア・カラス\u003cbr\u003eジュゼッペ・ディ・ステファノ\u003cbr\u003eレナータ・テバルディ\u003cbr\u003eカルロ・ベルゴンツィ\u003cbr\u003eビルギット・ニルソン\u003cbr\u003eユッシ・ビョルリング、他\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3701025805683\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43057120674035,"sku":"DIAPCF010","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf010.jpg?v=1749712805"},{"product_id":"diapcf011","title":"【14枚組】ブルックナー：交響曲＆ミサ曲集～仏ディアパゾン誌のジャーナリ ストの選曲による名録音集 [限定盤]","description":"フランスで最も権威のあるクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルから、BOXセットの新譜が続々登場！ディアパゾン誌のジャーナリストたちの推薦と、同誌のディスク・レビューの責任者であるガエタン・ノーローの監修によって選りすぐられたブルックナーのシンフォニーの名演集BOX！「交響曲第4番」、「交響曲第7番」、「交響曲第9番」と「テ・デウム」はそれぞれ2種類の演奏(録音)が選ばれており、ディアパゾン誌の強いこだわりが感じられる内容となっています。収録時間は約18時間！リマスタリングはこれまでと同じく、「Les Studios de Circe社」のイザベル・デイヴィが担当しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF011\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：14枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年08月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・交響曲第1番ハ短調(1877年稿、ハース版)\u003cbr\u003eゲオルク・ルートヴィヒ・ヨッフム(指揮)\u003cbr\u003eRIAS交響楽団\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e選定：ジャン=クロード・ユロ\u003cbr\u003e・ミサ曲第1番ニ短調(キリエ～グローリア)\u003cbr\u003eパトリシア・ブリントン(ソプラノ)\u003cbr\u003eソーニャ・ドラクスラー(アルト)\u003cbr\u003eウィリアム・バランケンシップ(テノール)\u003cbr\u003eフレデリック・ガトリー(バス)、チャール\u003cbr\u003eズ・アドラー(指揮)\u003cbr\u003eウィーン交響楽団\u003cbr\u003eウィーン放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1956年頃\u003cbr\u003e選定：情報無し\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・ミサ曲第1番ニ短調(サンクトゥス～アニュス・デイ)\u003cbr\u003eパトリシア・ブリントン(ソプラノ)\u003cbr\u003eソーニャ・ドラクスラー(アルト)\u003cbr\u003eウィリアム・バランケンシップ(テノール)\u003cbr\u003eフレデリック・ガトリー(バス)\u003cbr\u003eチャールズ・アドラー(指揮)\u003cbr\u003eウィーン交響楽団\u003cbr\u003eウィーン放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1956年頃\u003cbr\u003e選定：情報無し\u003cbr\u003e・ミサ曲第3番ヘ短調\u003cbr\u003eマリア・シュターダー(ソプラノ)\u003cbr\u003eクラウディア・ヘルマン(アルト)\u003cbr\u003eエルンスト・ヘフリガー(テノール)\u003cbr\u003eキム・ボルイ(バス)\u003cbr\u003eオイゲン・ヨッフム(指揮)\u003cbr\u003eバイエルン放送交響楽団＆合唱団\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e選定：情報無し\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD3》\u003cbr\u003e・交響曲第2番ハ短調(1877年稿、ハース版)\u003cbr\u003eフランツ・コンヴィチュニー(指揮)\u003cbr\u003eベルリン放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e選定：ジャン=クロード・ユロ\u003cbr\u003e・序曲ト短調 WAB.98\u003cbr\u003eフレデリック・チャールズ・アドラー(指揮)\u003cbr\u003eウィーン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1952年頃\u003cbr\u003e選定：ジャン=クロード・ユロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD4》\u003cbr\u003e・この所は神が作り給いぬ WAB.23\u003cbr\u003e・奉献唱《乙女たちは主の前に招き入れられ》WAB.1\u003cbr\u003e・アヴェ・マリア ヘ長調 WAB.6\u003cbr\u003e・パンジェ・リングァ WAB.33\u003cbr\u003eマルクス・クリード(指揮)、シュトゥットガルトSWRヴォーカル・アンサンブル\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e選定：情報無し\u003cbr\u003e・交響曲第3番ニ短調(1888-1889年稿、レティッヒ版)\u003cbr\u003eクルト・ザンデルリンク(指揮)\u003cbr\u003eライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1963年\u003cbr\u003e選定：パトリック・セルズノヴィッチ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD5》\u003cbr\u003e・交響曲第4番変ホ長調《ロマンティック》(1881年稿、ハース版)\u003cbr\u003eヘルマン・アーベントロート(指揮)\u003cbr\u003eライプツィヒ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e選定：レミィ・ルイ\u003cbr\u003e・交響曲第4番変ホ長調《ロマンティック》(1889年稿、グートマン版)より 第3楽\u003cbr\u003e章：Scherzo\u003cbr\u003eクレメンス・クラウス(指揮)\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1929年\u003cbr\u003e選定：レミィ・ルイ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD6》\u003cbr\u003e・交響曲第5番変ロ長調(1878年稿、ハース版)\u003cbr\u003eヘルマン・アーベントロート(指揮)\u003cbr\u003eライプツィヒ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e選定：ユーグ・ムソー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD7》\u003cbr\u003e・交響曲第5番変ロ長調(1878年稿、ノヴァーク版)\u003cbr\u003eオイゲン・ヨッフム(指揮)\u003cbr\u003eバイエルン放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e選定：クリストフ・ハス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD8》\u003cbr\u003e・ミサ曲第2番ホ短調\u003cbr\u003eマルクス・クリード(指揮)\u003cbr\u003eシュトゥットガルトSWRヴォーカル・アンサンブル\u003cbr\u003eシュトゥットガルトSWR交響楽団のメンバー\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e選定：情報無し\u003cbr\u003e・弦楽五重奏曲ヘ長調 WAB.112\u003cbr\u003eアマデウス弦楽四重奏団\u003cbr\u003eセシル・アロノヴィッツ(ヴィオラ)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e選定：ジョルジュ・ザイゼル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD9》\u003cbr\u003e・交響曲第6番イ長調(ヒュナイスの写譜に基づくドブリンガー版)\u003cbr\u003eフレデリック・チャールズ・アドラー(指揮)\u003cbr\u003eウィーン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e選定：ジョルジュ・ザイゼル\u003cbr\u003e・交響曲第6番イ長調(1881年稿、ハース版)より 第2楽章：Adagio. Sehr feierlich\u003cbr\u003eヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1943年\u003cbr\u003e選定：ジョルジュ・ザイゼル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD10》\u003cbr\u003e・交響曲第7番ホ長調(1885年稿、グートマン版)\u003cbr\u003eオイゲン・ヨッフム(指揮)\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e選定：クリストフ・ハス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD11》\u003cbr\u003e・交響曲第7番ホ長調(1885年稿、グートマン版)\u003cbr\u003eカール・ベーム(指揮)\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1943年\u003cbr\u003e選定：レミィ・ルイ\u003cbr\u003e・正しい者の口は知恵を語る WAB.30\u003cbr\u003e・エサイの杖は芽を出し WAB.52\u003cbr\u003e・キリストはわれらのために WAB.11\u003cbr\u003eマルクス・クリード(指揮)\u003cbr\u003eシュトゥットガルトSWRヴォーカル・アンサンブル\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e選定：情報無し\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD12》\u003cbr\u003e・ブルックナー 交響曲第8番ハ短調(ハース版)\u003cbr\u003eヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1944年\u003cbr\u003e選定：ユーグ・ムソー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD13》\u003cbr\u003e・交響曲第9番ニ短調(1894年稿、オーレル版)\u003cbr\u003eウィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1944年\u003cbr\u003e選定：ジャン=クロード・ユロ\u003cbr\u003e・テ・デウム ハ長調\u003cbr\u003eヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eウィーン楽友協会合唱団\u003cbr\u003eレオンタイン・プライス(ソプラノ)\u003cbr\u003eヒルデ・レッセル=マイダン(アルト)\u003cbr\u003eフリッツ・ヴンダーリヒ(テノール)\u003cbr\u003eヴァルター・ベリー(バス)\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e選定：ジャン=クロード・ユロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD14》\u003cbr\u003e・交響曲第9番ニ短調(1894年稿、ノヴァーク版)\u003cbr\u003eエドゥアルト・ファン・ベイヌム(指揮)\u003cbr\u003eアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e選定：パトリック・セルズノヴィッチ\u003cbr\u003e・テ・デウム ハ長調\u003cbr\u003eヴォルクマール・アンドレーエ(指揮)\u003cbr\u003eウィーン交響楽団\u003cbr\u003eウィーン楽友協会合唱団\u003cbr\u003eエミー・ローゼ(ソプラノ)\u003cbr\u003eヒルデ・レッスル=マイダン(アルト)\u003cbr\u003eアントン・デルモータ(テノール)\u003cbr\u003eゴットロープ・フリック(バス)\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e選定：ジャン=クロード・ユロ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3701025805690\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43057121100019,"sku":"DIAPCF011","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf011.jpg?v=1749712805"},{"product_id":"diapcf013","title":"【14枚組】ヴェルディ：オペラ集 Vol.1～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [限定盤]","description":"ディアパゾンBOX第13弾！ヴェルディのオペラ集第1巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランスで最も権威のあるクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベル。ディアパゾン誌のジャーナリストたちが収録する演奏を選定する「BOXセット」シリーズの第13弾は、ヴェルディのオペラ集第1巻！モーツァルト(DIAPCF 004)、プッチーニ(DIAPCF 010)に続く3タイトル目となるディアパゾン・レーベルのオペラBOXに収録されているヴェルディのオペラは、「アイーダ」、「ドン・カルロ」、「ファルスタッフ」、「運命の力」そして「オテロ」の5作品。また「ドン・カルロ」はシャルル・ブルック＆RTF管弦楽団(1961年録音)と、クルト・アドラー＆MET(1955年録音)の2種類の演奏を収録しており、ディアパゾンが推薦する2つの「ドン・カルロ」の聴き比べも楽しみなポイントと言えるでしょう。フランスのマスタリング・スタジオ、「Les Studios de Circe社」のイザベル・デイヴィのリマスタリングによる音質向上にもご期待下さい。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF013\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：14枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアイーダ\u003cbr\u003eドン・カルロ\u003cbr\u003eファルスタッフ\u003cbr\u003e運命の力\u003cbr\u003eオテロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレナータ・テバルディ\u003cbr\u003eマリオ・デル・モナコ\u003cbr\u003eカルロ・ベルゴンツィ\u003cbr\u003eレオンティン・プライス\u003cbr\u003eティート・ゴッビ、他\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025805713\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43057121132787,"sku":"DIAPCF013","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf013.jpg?v=1749712805"},{"product_id":"cdhld7557jp","title":"【5枚組】ヴォーン・ウィリアムズ：交響曲全集 [限定盤]（マーク・エルダー）","description":"\u003ch5\u003eSONY DADCプレス盤日本向け限定生産！ 書き下ろし日本語解説付き！\u003cbr\u003eエルダー＆ハレ管によるRVW交響曲全集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eレイフ・ヴォーン・ウィリアムズ生誕150周年記念。\u003cbr\u003eゆかりの深いハレ管弦楽団による交響曲全集が完成！\u003cbr\u003e日本向け500セット完全限定のSONY DADCプレス盤！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長き歴史を誇るイギリス、マンチェスターの雄、ハレ管弦楽団と音楽監督マーク・エルダー。交響曲第7番(南極交響曲)と交響曲第8番の初演を担うなど(初演の指揮はどちらもジョン・バルビローリ)、作曲者とも縁の深いハレ管弦楽団の自主レーベルから、レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ(RVW)の生誕150周年を記念した交響曲全集がリリース！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーク・エルダー体制の2010年～2017年に録音・リリースが行われていた交響曲第1番～第6番＆第8番の音源と、未発売だった交響曲第7番＆第9番を組み合わせて5枚組の全集ボックスが完成。これまでグラモフォン賞ノミネート(第1番、第3番)、グラモフォン「エディターズ・チョイス」(第1番、第3番、第5番、第8番)、BBCミュージック・マガジン「ディスク・オヴ・ザ・マンス」(第3番)＆「オーケストラル・チョイス」(第4番、第6番)に選ばれるなど、安定して高い評価を築いてきたエルダー＆ハレ管による充実の交響曲全集にご期待ください！\u003cbr\u003eブックレット(英語)にはハレのアーカイヴから収集した写真やハレ管とヴォーン・ウィリアムズの歴史的な関係を示す資料等、貴重な資料も掲載しています。「いつものようにエルダーによるハレの演奏は、技術的にも表現的にも傑出している」(BBCミュージック・マガジン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※「CDHLD7557JP」はSONY DADCプレスによる、日本向けの限定生産盤となります。海外で発売される「CDHLD7557」品番の商品はCD-R盤です。予めご了承ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CDHLD7557JP\u003cbr\u003eレーベル：Halle\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e海の交響曲(交響曲第1番)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eロンドン交響曲(交響曲第2番)\u003cbr\u003e交響曲第8番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e田園交響曲(交響曲第3番)\u003cbr\u003e交響曲第4番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003e交響曲第5番ニ長調\u003cbr\u003e交響曲第9番ホ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003e交響曲第6番ホ短調\u003cbr\u003e南極交響曲(交響曲第7番)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーク・エルダー(指揮)\u003cbr\u003eハレ管弦楽団\u003cbr\u003eキャスリン・ブロデリック(ソプラノ)(第1番)\u003cbr\u003eロデリック・ウィリアムズ(バリトン)(第1番)\u003cbr\u003eハレ合唱団(第1番)\u003cbr\u003eハレ・ユース合唱団(第1番)\u003cbr\u003eスコラ・カントルム(第1番)\u003cbr\u003eアド・ソレム(第1番)\u003cbr\u003eジェイムズ・バートン(客演合唱指揮)(第1番)\u003cbr\u003eサラ・フォックス(第3番)\u003cbr\u003eソフィー・ベヴァン(第7番)\u003cbr\u003eハレ合唱団のソプラノ＆アルト歌手たち(第7番)\u003cbr\u003eマシュー・ハミルトン(合唱指揮)(第7番)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年3月29日(第1番)\u003cbr\u003e2010年10月14日(第2番)\u003cbr\u003e2013年9月9日-10日(第3番)\u003cbr\u003e2016年4月7日(第4番)\u003cbr\u003e2011年11月9日(第5番)\u003cbr\u003e2016年11月10日(第6番)\u003cbr\u003e2019年1月24日(第7番)\u003cbr\u003e2012年2月3日(第8番)\u003cbr\u003e2021年11月15日-17日(第9番)\u003cbr\u003eブリッジウォーター・ホール\u003cbr\u003e(マンチェスター\/第1番、第2番、第4番、第5番、第6番、第7番)\u003cbr\u003eハレ・セント・ピーターズ教会\u003cbr\u003e(マンチェスター\/第3番、第9番)\u003cbr\u003eBBCスタジオ\u003cbr\u003e(サルフォード\/第8番)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVaughan Williams: The Complete Symphonies\u003cbr\u003eHalle, Mark Elder\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182116890\u003c\/p\u003e","brand":"Halle","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43851210785011,"sku":"CDHLD7557JP","price":6780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cdhld7557jp.jpg?v=1746178125"},{"product_id":"ktc9011","title":"【10枚組】古楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション [完全限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003e【完全限定盤】Et'cetera 創立40周年記念！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eEt'ceteraの創立40周年を記念するボックス・セット・コレクション第1巻は「古楽（アーリー・ミュージック）」。ラ・モッラ、クレンデ、カントルクス、オランダ室内合唱団など、オランダやベルギーを中心とする優れた古楽アンサンブル、ピリオド楽器奏者たちの演奏で、ヒルデガルト・フォン・ビンゲンからルネサンス期の秀逸なアルバムをセレクトした10枚組。Et'ceteraが創立当初からこだわるオーセンティシティ、レパートリーに適切な楽器や演奏方法の選択や、世界中の図書館やコレクションから発掘された新しい音楽の遺産を気軽に体験できるお得なボックス・セットです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e「Et'cetera」は1982年にDavid RossiterとMichel Arcizetによってアムステルダムで設立。大手レコード会社から見放されているレパートリーを扱う新しいレーベルを設立するという夢が実現し、優れた音楽家たちによって演奏された、知られざる、忘れられた、新しい音楽を数多く含むカタログの充実によって具現化されていきました。創立者たちが亡き後にも、故Paul JanseとDirk De Greefが跡を継ぎ、現在はベルギーのランメンを拠点に、設立当初のレーベル・コンセプト、その発見の道を維持・発展させています。創立40周年記念BOXは、レーベルが築いてきた膨大な録音遺産の中から、「古楽」、「バロック」、「古典派＆ロマン派」、「20世紀」と時代ごとに10～11枚ずつ厳選した、4種のコレクション・ボックスとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"バロック音楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9012\" target=\"_blank\"\u003e※\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第2巻「バロック音楽」（KTC9012）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"古典派＆ロマン派 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9013\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第3巻「古典派＆ロマン派の音楽」（KTC9013）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"20世紀 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9014\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第4巻「20世紀の音楽」（KTC9014）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC9011\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：10枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1（KTC4011） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e女神の祈り～オーストリアのマルガリータによる音楽の提供（1480－1530） ――― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e作曲者不詳：Triste suis de vostre langheur／ピエール・ド・ラ・リュー（c.1452－1518）：A vous non autre servir habandone、Pour ung jamais ung regret me demeure／フランシスコ・デ・ラ・ト―レ（fl.1483－1504）：Alta／作曲者不詳：Se je souspire \/ Ecce iterum novus dolor／ラ・リュー：Pour ung jamais ung regret me demeure、Mijn hert altijt heeft verlanghen／アレクサンダー・アグリコラ（1446－1506）：Si dedero／ヤコブ・オブレヒト（c.1457\/8－1505）：Si sumpsero／アントワーヌ・ブリュメル（1460－c.1512\/3）：Tous les regretz quelques furent au monde／作曲者不詳：Fama malum、Soubz ce tumbel (Epitaphe de l'Amant Vert)、Me fauldra-il tousjours ainsi languir?／伝承曲（バッセダンス）：クレーヴの踊り／ジョスカン・デ・プレ（c.1450－1521）：もはや悲しみもなく\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミヒャル・ゴンドコ＆コリーナ・マルティ（ディレクター）、ラ・モッラ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD2-3（KTC1409）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハスラー：宗教音楽＆世俗音楽集 ――― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e詩篇とキリスト教聖歌／聖歌集／宗教曲集／新ドイツ歌曲の楽しい園／マドリガーレとカンツォネッタの手法による新しいドイツ語の歌／マドリガーレ／カンツォネッタ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエリク・ファン・ネーヴェル（指揮）、クレンデ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD4（KTC4028） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルネサンス期ヴェネツィアの音楽 ――― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマノーリ・ブレッシ（1495－c.1571）：デディケイティオ／アンニバーレ・パドヴァーノ（1527－1575）：Mi ho scritto e sembre scrivo／バルトロメオ・スポントーネ（1530－1592）：Li modi varij／チプリアーノ・デ・ローレ（c.1515－1565）：Madonn’hormai mi vedo／ジョゼッフォ・グアーミ（1542－1611）：ラ・トデスキーナ／アドリアーン・ヴィラールト（c.1490－1562）：ダルチ・パドラム／パオロ・ヴェルジェッリ（c.1540）：Pavolo come’l polo／ジョヴァンニ・アントーニオ・テルツィ：クラウディオ・ダ・コレッジョのカンツォン／アンドレア・ガブリエリ（1532－1585）：サッシ・パラエ／クラウディオ・メールロ（1533－1604）：ラ・グラティオーサ／ヴィラールト：Pianza’l Grego Pueta／メールロ：Donna, se l’occhio mio／A.ガブリエリ：Como viver mil posso?／ジャケス・デ・ヴェルト：Chel bello Epithimia／メールロ：ラ・レオノーラ／A.ガブリエリ：Saranda volde／イーヴォ・デ・ヴェント（1543\/45－1575）： Cando la bun caval／パドヴァーノ：Benedetta el gregaria、O Vui Greghette belle\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンサンブル・ゼフィーロ・トルナ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD5（KTC4005） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサー・アンソニーのための音楽 ――― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤコブ・ルニャール（1545－1599）：Litania Deiparae Virginis／フィリップ・ド・モンテ（1521－1603）：Clamavi de tribulatione mea／カレル・ルイトン（1557－1620）：In tribus placitum est Spiritui meo、カンツォン ト長調／デ・モンテ：Usquequo, Domine／オルランド・ギボンズ（1583－1625）：ヴィオールのための4声のファンタジア／ウィリアム・バード（c.1540－1623）：Ne irascaris Comine、 Have mercy upon me O God／クラウディオ・モンテヴェルディ（1567－1643）：Domine, ne in furore、カンターテ・ドミノ／ピーター・フィリップス（1560\/1－1628）：Alma redemptoris Mater／ジョン・ブル（c.1562－1628）：ミゼレーレ ト長調（III）、リチャード・ディアリング（c.1580－1630）：o Crux Ave, spes unica／ジョン・ブル：イン・ノミネ ニ短調（XII）／エルマン・オランデルス（c.1595－c.1640）：O vos omnes／トマス・トムキンス（1572－1656）：ファンシー イ短調／ジョン・アムナー（1579－1641）：Remember not, Lord, our offences／トムキンス：Turn into the Lord\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエリク・ファン・ネーヴェル（指揮）、クレンデ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD6（KTC1571） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスペシャルニク写本 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1500年頃プラハのポリフォニー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカペラ・マリアーナ、ヴォイチェフ・セメラート（芸術監督）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD7（KTC1586） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルイージ・ロッシ：聖週間のためのオラトリオ ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサラモーネ・ロッシ（1570－1630）：シンフォニア・グラーヴェ／ルイージ・ロッシ（c.1597－1653）：《聖週間のためのオラトリオ》より 第1部 Turba, Pilato／ダリオ・カステッロ（c.1590－c.1658）：4声のソナタ第15番（シンフォニア）／L.ロッシ：《聖週間のためのオラトリオ》より 第1部 Demoni、Coro de’ demoni、第2部 Demoni、Maria ‘Tormenti non più’、Maria ‘Asprissimi chiodi’、Maria ‘Errai, ah figlio errai’、Maria ‘Votisi’ - ‘Dolori’、Coro ‘Piangete, occhi piangete’／ドメーニコ・ベッリ（?－1627）：《Orfeo dolente》より Numi d’Abisso／ルッツァスコ・ルッツァスキ（1545－1607）：トッカータ／ジローラモ・フレスコバルディ（1583－1642）：トッカータ第4番／ジョヴァンニ・ピッキ（1561－1613）：トッカータ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカントルクス、フランク・アグステリッベ（指揮）、サン＝マルク礼拝堂アンサンブル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD8（KTC1320） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスヴェーリンク：合唱作品集第3集 ――― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e主よ、われは御身を愛し奉る／詩篇109番／Tanto tempore vobiscum sum／詩篇77番／Che giova posseder cittadi e regni／Yeux qui guidez mon ame／Dolcissimo ben mio／おお 主イエス・キリストよ／詩篇114番／主を畏るることは／我が青春はすでに過ぎ去り／Qual vive Salamandra \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパウル・ファン・ネーヴェル（指揮）、オランダ室内合唱団、ウィレム・ブレマー（コルネット＆バス・ダルシアン）、レネ・ファン・ラーケン（テナー・ショーム＆テナー・ダルシアン）、ハリー・リース（アルト・サックバット）、ヴィム・ベク（テナー＆バス・サックバット）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD9（KTC1526） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモンテヴェルディ：クリスマス礼拝の晩祷 ――― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョヴァンニ・ガブリエリ（1554\/7－1612）：今日キリストは生まれたまいぬ／モンテヴェルディ：主は言われた、主をほめまつる、幸いなるかな、ほめたたえよ, しもべ達よ、いと高きところには神に栄光あれ、主を褒め称えよ／G.ガブリエリ：カンツォーナ第3番／モンテヴェルディ：すべての者の救い主なるキリストよ／キアーラ・マルガリータ・コッツォラーニ（1602－c.1677）：いと高き所に栄光が神にあるように／モンテヴェルディ：マニフィカト\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエリク・ファン・ネーヴェル（指揮）、クレンデ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD10（KTC4026） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eビンゲン：デンデルモンデの写本より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドース・マル〔カテリーン・ファン・ラエザム（ヴォーカル）、バルト・コーエン（リコーダー）、ライアム・フェネリー（フィドル）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eEarly Music Box Set Collection\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801090115\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43330228322547,"sku":"KTC9011","price":5600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/KTC9011.jpg?v=1739009794"},{"product_id":"ktc9012","title":"【11枚組】バロック音楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション [完全限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003e【完全限定盤】Et'cetera 創立40周年記念！（完売次第次回入荷未定）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eEt'ceteraの創立40周年を記念するボックス・セット・コレクション第2巻は「バロック音楽」。音楽学者としても高名なオランダの名ハープシコード＆オルガン奏者、ピーター・ダークセンが世界初録音して話題となった「初稿版フーガの技法」を始めとするJ.S.バッハの名盤たちから、バッハ・ファミリー、ヴィヴァルディとジョン・ケージのクロスオーバー、そしてヨハン・アダム・ファーバーやジョゼフ＝エクトル・フィオッコなどのEt'ceteraならではとも言えるベルギー縁の作曲家まで。ロドルフォ・リヒター、アルフレード・ベルナルディーニ、長澤真澄、ヴィーラント・クイケンなどの名ピリオド奏者たちの参加もポイントです。\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e「Et'cetera」は1982年にDavid RossiterとMichel Arcizetによってアムステルダムで設立。大手レコード会社から見放されているレパートリーを扱う新しいレーベルを設立するという夢が実現し、優れた音楽家たちによって演奏された、知られざる、忘れられた、新しい音楽を数多く含むカタログの充実によって具現化されていきました。創立者たちが亡き後にも、故Paul JanseとDirk De Greefが跡を継ぎ、現在はベルギーのランメンを拠点に、設立当初のレーベル・コンセプト、その発見の道を維持・発展させています。創立40周年記念BOXは、レーベルが築いてきた膨大な録音遺産の中から、「古楽」、「バロック」、「古典派＆ロマン派」、「20世紀」と時代ごとに10～11枚ずつ厳選した、4種のコレクション・ボックスとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9011\" title=\"古楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" target=\"_blank\"\u003e※\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第1巻「古楽」（KTC9011）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9013\" title=\"古典派＆ロマン派 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第3巻「古典派＆ロマン派の音楽」（KTC9013）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9014\" title=\"20世紀 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤盤】\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第4巻「20世紀の音楽」（KTC9014）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC9012\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1（KTC1695）～トゥシェ・バッハ \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ：フルート・ソナタ集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフルートとオブリガート・ハープシコードのためのソナタ イ長調 BWV.1032（補筆完成：レオナルト・シェルプ）／トリオ・ソナタ 変ロ長調 BWV.525a（リコーダーとハープシコードのための編曲版）／フルートとオブリガート・ハープシコードのためのソナタ ト短調 BWV.1020／フルートとオブリガート・ハープシコードのためのソナタ ロ短調 BWV.1030／ソナタ 変ロ長調 BWV.1031（リコーダーとオブリガート・ハープシコードのための編曲版）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレオナルト・シェルプ（フルート）、アンヌ＝カトリーヌ・ビュッシェ（ハープシコード）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD2-3（KTC1400）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988／カノン風変奏曲《高き天よりわれは来たれり》BWV.769*\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピーター・ダークセン（チェンバロ＆オルガン*）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD4（KTC1293） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバッハ・ファミリーとその友人たち ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ：ソナタ変ホ長調BWV.1031、ソナタ ト短調BWV.1020／クリストフ・シャフラート（1709－1763）：二重奏曲変ロ長調／C.P.E.バッハ：ソナタ ト長調Wq.139\/H.563／カール・フリードリヒ・アーベル（1723－1787）：ソナタ第1番ハ長調／J.C.バッハ：ソナタ第6番変ロ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルフレード・ベルナルディーニ（バロック・オーボエ）、長澤真澄（ハープ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD5-6（KTC1429） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィヴァルディ＆ケージ：8つの季節 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィヴァルディ：ヴァイオリン協奏曲集《四季》／ケージ：4つのパートのための弦楽四重奏曲（バロック・オーケストラ版）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロドルフォ・リヒター（ヴァイオリン）、バロック・オーケストラ《ビーロック》 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD7（KTC1578） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュッツ：葬送の音楽＆J.S.バッハ：「平安と歓喜もてわれはいま」 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュッツ：葬送の音楽／ブクステフーデ：前奏曲ト短調 BuxWV.149、カンタータ「平安と歓喜もてわれはゆく」／ゲオルク・ベーム：天にまします我らの父よ／ヨハン・ヴァルター（1661－1733）／J.S.バッハ：カンタータ第125番「平安と歓喜もてわれはいま」 BWV.125\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバート・ネサン（指揮）、バッハプラス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD8（KTC1348） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ：フーガの技法 BWV.1080（1742年頃初稿版／世界初録音) \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピーター・ダークセン（チェンバロ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD9（KTC1365） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ：ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eソナタ第４番ホ短調BWV.528a（ダークセンによる再構築版）／ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第1番ト長調BWV.1027／同第2番ニ長調BWV.1028／同第3番ト短調BWV.1029／ソナタ ニ短調BWV.964／コラール《いざ来たれ、異教徒の救い主よ》によるトリオ（ダークセンによる再構築版）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカッサンドラ・ルックハルト（ヴィオラ・ダ・ガンバ）、ピーター・ダークセン（チェンバロ）、アルフレード・ベルナルディーニ（オーボエ＆オーボエ・ダモーレ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD10（KTC1597） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.A.ファーバー：聖母被昇天のミサ ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨハン・アダム・ファーバー（1678－1741）：聖母被昇天のミサ／ヴィヴァルディ：オーボエ協奏曲イ短調 RV.431\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテラ・ノヴァ・コレクティーフ、ヴラド・ウェーフェルベルヒ（指揮、クラリネット）、ブノワ・ローラン（オーボエ、リコーダー）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD11（KTC1544） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフィオッコ：哀歌集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョゼフ・エクトル・フィオッコ（1703－1741）：聖水曜日の第1の哀歌イ短調（1733）、聖木曜日の第2のルソン ハ短調（1733）／ピエトロ・アントニオ・フィオッコ（1653－1714）：リコーダーと通奏低音のためのソナタ ハ長調（ca.1698）／J.H.フィオッコ：聖水曜日の第2のルソン ホ短調（1733）、聖木曜日の第1の哀歌ト短調（1733）／P.A.フィオッコ：リコーダーと通奏低音のためのソナタ ト短調（ca.1710）／J.H.フィオッコ：聖金曜日のための第2のルソン変ロ長調（1733）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアン・メルテンス（ソプラノ）、ヴィーラント・クイケン（バロック・チェロ）、リヒテ・ファン・デル・メール（バロック・チェロ）、クリス・フェルヘルスト（オルガン、チェンバロ）、ペーター・ファン・ヘイゲン（リコーダー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBaroqu Music Box Set Collection\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801090122\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43330291695859,"sku":"KTC9012","price":5600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/KTC9012.jpg?v=1746178062"},{"product_id":"ktc9013","title":"【11枚組】古典派＆ロマン派 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション [完全限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003e【完全限定盤】Et'cetera 創立40周年記念！（\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e完売次第次回入荷未定）\u003c\/span\u003e\r\n\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eEt'ceteraの創立40周年を記念するボックス・セット・コレクション第3巻は「古典派」と「ロマン派」。トーマス・オリーマンスが歌うシューベルトや長澤真澄＆寺神戸亮によるモーツァルト、ベルギー在住のヴァイオリニスト川村奈菜が率いるブラームス、フランダース放送合唱団が歌うシューマン、弦楽四重奏版の「モーツァルト：レクイエム」などの名録音に、フランチェスコ・パスクアーレ・リッチやエベール・レーマンスなどのレア・レパートリーも加えた濃密なセレクションです。\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e「Et'cetera」は1982年にDavid RossiterとMichel Arcizetによってアムステルダムで設立。大手レコード会社から見放されているレパートリーを扱う新しいレーベルを設立するという夢が実現し、優れた音楽家たちによって演奏された、知られざる、忘れられた、新しい音楽を数多く含むカタログの充実によって具現化されていきました。創立者たちが亡き後にも、故Paul JanseとDirk De Greefが跡を継ぎ、現在はベルギーのランメンを拠点に、設立当初のレーベル・コンセプト、その発見の道を維持・発展させています。創立40周年記念BOXは、レーベルが築いてきた膨大な録音遺産の中から、「古楽」、「バロック」、「古典派＆ロマン派」、「20世紀」と時代ごとに10～11枚ずつ厳選した、4種のコレクション・ボックスとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"古楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9011\" target=\"_blank\"\u003e※\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第1巻「古楽」（KTC9011）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"バロック音楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9012\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第2巻「バロック音楽」（KTC9012）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"20世紀 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9014\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第4巻「20世紀の音楽」（KTC9014）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC9013\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1（KTC1420） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューベルト：歌曲集《白鳥の歌》――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューベルト：歌曲集《白鳥の歌》 D.957／森にて D.834／春に D.882／ヴィルデマンの丘で D.884／ブルックにて D.853／鳩の便り D.965a\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトーマス・オリーマンス（バリトン）、マルコム・マルティヌー（ピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD2（KTC1342） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・パスクアーレ・リッチ（1732ｰ1817）：6つのシンフォニア Op.2 （世界初録音）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤン・ウィレム・デ・フリエンド（指揮）、オランダ放送室内管弦楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD3（KTC1404） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモーツァルト：初期ソナタ集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモーツァルト：ソナタ第11番 変ホ長調 K.26、ソナタ第12番 ト長調 K.27、ソナタ第13番 ハ長調 K.28／フランチェスコ・ペトリーニ（1744－1819）：ソナタ第3番 ハ短調 Op.3／モーツァルト：ソナタ第14番 ニ長調 K.29、ソナタ第15番 ヘ長調 K.30、ソナタ第16番 変ロ長調 K.31／ペトリーニ：ソナタ第6番 変ロ長調 Op.3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長澤真澄（シングルアクションハープ／J-M・ウォルターズ1785年製）、寺神戸亮（バロック・ヴァイオリン／ジョヴァンニ・グランチーノ1690年製）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD4（KTC1379） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハイドン：弦楽四重奏曲集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハイドン：弦楽四重奏曲第81番 ト長調 Op.77-1, Hob.III-81／弦楽四重奏曲第82番 ヘ長調 Op.77-2, Hob.III-82／弦楽四重奏曲第83番 ニ短調 Op.103, Hob.III-83\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエディング弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD5-6（KTC4041） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラームス：ピアノ四重奏曲集 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラームス：ピアノ四重奏曲第1番 ト短調 Op.25／ピアノ四重奏曲第3番 ハ短調 Op.60／ピアノ四重奏曲第2番 イ長調 Op.26\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテトラ・リラ〔川村奈菜（ヴァイオリン）、トニー・ニス（ヴィオラ）、ヘルト・デ・ビエヴレ（チェロ）、ヤン・ミヒエルス（ピアノ）〕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD7（KTC4033） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューマン：合唱作品集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューマン：4つの二重合唱曲Op.141／ロマンスとバラードOp.67／6つの歌Op.33より 夢見る湖、吟遊詩人、はすの花／4つの歌Op.59より ボーデン湖、おやすみ／ロマンス第1集Op.69より タンバリンを鳴らして、修道女／スペインのリーダーシュピールOp.74より インテルメッツォ、夜に、裏切られたのだ、私は愛されている\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランダース放送合唱団、ボー・ホルテン（指揮）、インゲ・スピネット（ピアノ）、カレン・ルメール（ソプラノ）、ヒルデ・ヴェンケン（ソプラノ）、サーキ・ラマン（アルト）、イヴァン・グーセンス（テノール）、フィリップ・スーヴァジィ（バリトン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD8（KTC1643） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモーツァルト：レクイエム（弦楽四重奏版） ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモーツァルト：レクイエム ニ短調 K.626（ペーター・リヒテンタール編曲、弦楽四重奏版）／協奏的大六重奏曲（原曲：ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364、編曲者不詳、弦楽六重奏版）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルスクヮルテット〔クセーニャ・ガマリス（ヴァイオリン）、アンナ・ヤンチシナ（ヴァイオリン）、クセニア・ズーレヴァ（ヴィオラ）、ピョートル・カレトニコフ（チェロ）〕、イリヤ・ホフマン（ヴィオラ）、ミハイル・ネムツォフ（チェロ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD9（KTC1564） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシベリウス：ヴァイオリンとピアノのための作品集 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシベリウス：5つの小品 Op.81／ソナチネ Op.80／5つの田園舞曲 Op.106／4つの小品 Op.78\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカルロス・ダマス（ヴァイオリン）、アンナ・トマシク（ピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD10（KTC1641） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャイコフスキー：弦楽四重奏曲第3番 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャイコフスキー：弦楽四重奏曲第3番 変ホ短調 Op.30／弦楽六重奏曲 ニ短調 Op.70 《フィレンツェの思い出》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルスクヮルテット〔クセーニャ・ガマリス（ヴァイオリン）、アンナ・ヤンチシナ（ヴァイオリン）、クセニア・ズーレヴァ（ヴィオラ）、ピョートル・カレトニコフ）〕、イリヤ・ホフマン（ヴィオラ）、ミハイル・ネムツォフ（チェロ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD11（KTC1751） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエベール・レーマンス（1741-1771）：6つの四重奏曲 Op.3（フルートまたはオーボエ、バスーン、ヴァイオリンとチェロのための）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテラ・ノヴァ・コレクティーフ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eClassical \u0026amp; Romantic Era Box Set Collection\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801090139\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43330298708211,"sku":"KTC9013","price":5600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/KTC9013.jpg?v=1746178061"},{"product_id":"ktc9014","title":"【11枚組】20世紀 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション [完全限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003e【完全限定盤】Et'cetera 創立40周年記念！（完売次第次回入荷未定）\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eEt'ceteraの創立40周年を記念するボックス・セット・コレクション第4巻は「20世紀」の音楽。日本でも大ヒットを飛ばしたシメオン・テン・ホルトの「カント・オスティナート」は、様々な編成でもリリースされましたが、ここではもっとも刺激的な「ハープ＆エレクトロニクス版」を選択。ヴィヴィアーヌ・スパノゲ＆アンドレ・デ・フローテによるショスタコーヴィチや、小林幸子（ヴァイオリン）、山碕智子（ヴィオラ）、齋藤千尋（チェロ）などが参加したパルナッスス・アカデミーによる六重奏曲集（シュルホフ、ダンディ、ブリッジ）、オランダの女流チェリスト、キリーヌ・フィールセンが弾くチェロ・ソナタ集（ヴァイル、プフィッツナー、バーバー）なとの注目盤、そしてディック・ファン・デル・ハルスト、ロビン・デ・ラーフ、ヴォルフガング・ヴィーデフェルトら、「ダッチ・コンポーザー・シリーズ」からリリースされていた現代オランダの作曲家たちの音楽をご堪能いただけます。\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e「Et'cetera」は1982年にDavid RossiterとMichel Arcizetによってアムステルダムで設立。大手レコード会社から見放されているレパートリーを扱う新しいレーベルを設立するという夢が実現し、優れた音楽家たちによって演奏された、知られざる、忘れられた、新しい音楽を数多く含むカタログの充実によって具現化されていきました。創立者たちが亡き後にも、故Paul JanseとDirk De Greefが跡を継ぎ、現在はベルギーのランメンを拠点に、設立当初のレーベル・コンセプト、その発見の道を維持・発展させています。創立40周年記念BOXは、レーベルが築いてきた膨大な録音遺産の中から、「古楽」、「バロック」、「古典派＆ロマン派」、「20世紀」と時代ごとに10～11枚ずつ厳選した、4種のコレクション・ボックスとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"古楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9011\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9011\" target=\"_blank\"\u003e※\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第1巻「古楽」（KTC9011）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"バロック音楽 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9012\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/ktc9012\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第2巻「バロック音楽」（KTC9012）はこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/9013\" title=\"古典派＆ロマン派 ～ Et'cetera 40周年記念 ボックス・セット・コレクション【完全限定生産盤】\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/9013\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※第3巻「\u003c\/span\u003e古典派＆ロマン派の音楽」（KTC9013）はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC9014\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1（KTC1315） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァイル、プフィッツナー、バーバー：チェロ・ソナタ集 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクルト・ヴァイル（1900－1950）：チェロ・ソナタ／ハンス・プフィッツナー（1869－1949）：チェロ・ソナタ嬰へ短調 Op.1／サミュエル・バーバー（1910－1981）：チェロ・ソナタ Op.6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキリーヌ・フィールセン (チェロ)、ジルケ・アーヴェンハウス (ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD2（KTC1433） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグバイドゥーリナ：7つの言葉 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eソフィア・グバイドゥーリナ（1931－）：7つの言葉（クラシカル・アコーディオン、チェロと弦楽のための）／イン・クローチェ（クラシカル・アコーディオンとチェロのための）／カデンツァ（クラシカル・アコーディオンのための）／われ死者の復活を待ち望む（クラシカル・アコーディオンのための5楽章のソナタ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイニャキ・アルベルティ（クラシカル・アコーディオン）、アシエル・ポロ（チェロ）、ホセ・ラモン・エンシナル（指揮）、バスク国立管弦楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD3（KTC1221） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランク・デニアー：廃墟に逃げ場所をみつけて ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランク・デニアー（1943－）：廃墟に逃げ場所をみつけて／四重奏曲／カエル／考古学／Contained in a Strange Garden／The Tender Sadness of Tyrants as They Dance\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランク・デニアー（指揮）、バートン・ワークショップ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD4（KTC1475） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュルホフ、ダンディ、ブリッジ：弦楽六重奏曲集 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュルホフ：六重奏曲／ダンディ：六重奏曲 Op.92／ブリッジ：六重奏曲変ホ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパルナッスス・アカデミー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD5（KTC1397） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eTo You ～ ナース、ナマヴァール、フライメン、イェツ：ヴィオラ独奏＆アンサンブル小品集 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマイケ・ナース（1972－）：地獄へ！（ヴィオラ独奏とアンサンブルのための）／レザ・ナマヴァール（1980－）：Schreeuwuijl（ヴィオラ独奏とアンサンブルのための）／ヤン・ファン・フライメン（1935－2004）：信心（ヴィオラ独奏のための）／ヴィルヘルム・イェツ（1959－）：メメ（2本のヴィオラとアンサンブルのための）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今井信子（ヴィオラ）、スザンネ・ファン・エルス（ヴィオラ）、シェーンベルク・アンサンブル、レインベルト・デ・レーウ（指揮）、バス・ヴィーヘルス（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD6（KTC1273） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディック・ファン・デル・ハルスト：カラ・ミア ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディック・ファン・デル・ハルスト（1899－1965）：cara mia cara／di notte／aspetta ancora un giorno／ombre lunghe／è già maggio／finalmente／non è mia questa voce／presto presto／non lo so／il corpo assorbe la notte／hai due possibilità／in do´ di´ ci ndeda／lamento del tempo che passa／tarantella degli sproloqui／dormi dormi／la bella sabadai\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエレス・ファン・ラーテム＆カテライネ・ファン・ラーテム（声）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD7（KTC1525） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロビン・デ・ラーフ：作品集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロビン・デ・ラーフ（1968－）：ラージ・アンサンブルのための 《秋に寂しい人》／フルート協奏曲／サクソフォン、ホルン、パーカッション、ピアノと弦楽のための 《メグミ組曲》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマリーケ・フランセン（フルート）、アリエ・ファン・ベーク（指揮）、ドーレン・アンサンブル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD8-9（KTC1686） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショスタコーヴィチ：チェロ・ソナタ＆チェロ協奏曲集 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェロ・ソナタ ニ短調 Op.40／チェロ・ソナタ Op.147（ダニール・シャフランによるヴィオラ・ソナタからの編曲）／チェロ協奏曲第1番 Op.107／チェロ協奏曲第2番 Op.126\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィヴィアーヌ・スパノゲ（チェロ）、アンドレ・デ・フローテ（ピアノ）、エミール・タバコフ（指揮）、ソフィア・ソロイスツ交響楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD10（KTC1417） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴォルフガング・ヴィーデフェルト：歌曲＆室内楽作品集 ――\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴォルフガング・ヴィーデフェルト（1910－1985）：ヴァイオリン・ソナタ／南アフリカの歌／2つのヴァイオリンのためのソナタ／ウォルト・ホイットマンの詩による歌\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eユリア・ブロンクホルスト（ソプラノ）、トン・ハルトシューカー（ピアノ）、内藤淳子（ヴァイオリン）、他\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD11（KTC6007） \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシメオン・テン・ホルト：カント・オスティナート（ハープ＆エレクトロニクス版）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインナー・アクト〔グウィネス・ウェンティンク（ハープ）、ウーター・スノイ（エレクトロニクス）、アーノート・ハルスカンプ（ヴィジュアル）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20th Century Box Set Collection\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801090146\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43330307457267,"sku":"KTC9014","price":5600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/KTC9014.jpg?v=1664777889"},{"product_id":"sigcd687jp","title":"【6枚組】ベートーヴェン：交響曲全集＆ジェラルド・バリー作品集 [限定盤]（トーマス・アデス＆ブリテン・シンフォニア）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003e\r\n\u003ch5\u003e英国の鬼才トーマス・アデスが指揮するベートーヴェンの交響曲全集！アイルランドの作曲家ジェラルド・バリーのベートーヴェン・インスパイア作品らと組み合わせてリリースされてきたアルバムが6枚組セットになって登場！\u003c\/h5\u003e\r\nベンジャミン・ブリテンの再来とも称されるイギリスの人気作曲家、指揮者、ピアニスト、トーマス・アデス（1971－）。日本では武満徹作曲賞2020の審査員にも選ばれ、多くの作品が名だたるアーティストたちによって演奏・録音されるなど、近年は特に作曲家として華々しい活躍を魅せています。ベートーヴェンの交響曲全9曲に、アイルランド国立交響楽団のコンポーザー・イン・レジデンスなどを務め、ベートーヴェンから大きな影響を受けたというアイルランドの作曲家ジェラルド・バリー（b.1952）の作品を組み合わせて収録してきた、「ベートーヴェン＆バリー」プロジェクト。2枚ずつリリースされていた全3巻がセットになった6枚組に、小室敬幸氏書き下ろしの日本語解説を封入したBOXセットが登場！ ジェラルド・バリーの「ベートーヴェン」はベートーヴェンの謎多き手紙「不滅の恋人」のテキストを歌うミニ・オペラ的作品。「永劫回帰（The Eternal Recurrence）」は、ベートーヴェンの「第九」とペアになる作品としてニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」からの抜粋をテキストに用いて作曲されたソプラノと管弦楽のための作品。その他、ニコラス・ホッジスやローレンス・パワーがソリストを務める協奏曲など興味深いバリーの作品にも注目。トーマス・アデスの刺激的でユニークな解釈のベートーヴェンと合わせて、ベートーヴェン・ファン必聴必携の交響曲全集となることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD687JP\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：6枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲全集＆バリー \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第1番ハ長調 Op.21、交響曲第2番ニ長調 Op.36\u003cbr\u003eジェラルド・バリー（b.1952）：「ベートーヴェン」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第3番変ホ長調 Op.55 《英雄》\u003cbr\u003eバリー：ピアノ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD3 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第4番変ロ長調 Op.60\u003cbr\u003e交響曲第5番ハ短調 Op.67 《運命》\u003cbr\u003eバリー：ヴィオラ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD4 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第6番ヘ長調 Op.68 《田園》\u003cbr\u003eバリー：アイルランド侵略\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD5 ～ \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第7番イ長調 Op.92\u003cbr\u003e交響曲第8番ヘ長調 Op.93\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD6 ～ ベートーヴェン：交響曲第9番ニ短調 Op.125 《合唱付き》\u003cbr\u003eバリー：永劫回帰\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトーマス・アデス（指揮）\u003cbr\u003eブリテン・シンフォニア\u003cbr\u003eニコラス・ホッジス（ピアノ）、マーク・ストーン（バリトン）、ローレンス・パワー（ヴィオラ）、ジョシュア・ブルーム（バス）、ジェニファー・フランス（ソプラノ）、クリスティアーネ・ストーティン（メゾ・ソプラノ）、エド・ライオン（テノール）、マシュー・ローズ（バス）、ロイヤル・ホロウェイ合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年～2019年、シアター・ロイヤル（ブライトン）＆バービカン・センター（ロンドン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: Complete Symphonies \u0026amp; Barry \/ Ades(cond), Britten Sinfonia\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182117255\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43411791773939,"sku":"SIGCD687JP","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/SIGCD687JP.jpg?v=1746178038"},{"product_id":"diapbox02","title":"【40枚組】『レ・ザンディス パンサーブル・ド・ディアパゾン ～ ディアパゾンが選んだ決定盤』BOX Vol.2 [初回限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003eフランスの音楽雑誌ディアパゾンの名盤選! 40枚組BOXセットの第2弾が限定生産で登場!\u003c\/h5\u003e\r\n往年の名演奏家、またフランスを中心とする現役の演奏家たちの数ある名演の中から、フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」が推薦する必聴録音を集めたシリーズ「レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン(Les Indispensables de Diapason)」の40枚組BOXの第2弾が完全限定生産で登場します!フランスの名演奏家たちの名演はもちろんのこと、リヒテルやギレリス、オイストラフ、マルケヴィチ、ラフマニノフなどロシア\/旧ソ連の巨匠たちの録音、ホロヴィッツ\u0026amp;セルのチャイコフスキー(1953年録音)やレオンハルトのフォルクレ(2005年録音)など、ディアパゾン誌のネットワークを活かした様々な演奏がこのBOXセットのために集められました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAPBOX02\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：40枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年11月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP003\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『アルフレッド・デラー名唱集』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:カンタータ第54番《いざ、罪に抗すべし》BWV.54\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:カンタータ第170番《満ち足りた安らぎ、うれしい心の喜び》BWV.170\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・パーソンズ:パンドルフォ第1番《みじめで愚かなこの私》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・キャンピオン:淑女たちには用はない\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ダウランド:ぼくの受けた苦しみを\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・バートレット:あらゆる鳥のうちで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ダウランド:静かな夜から\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・パーセル:歌劇《妖精の女王》Z.629より 秘密の歌、不思議な歌、もしわれ富を望むなら Z.544、聖セシリアの祝日のためのオード《来たれ、歓喜よ》Z.339、歌劇《ダイオクリージャン》Z.627より アストレアとの別れ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルフレッド・デラー(カウンターテナー)、グスタフ・レオンハルト(指揮)、レオンハルト・バロック・アンサンブル、ニコラウス・アーノンクール(指揮)、デズモンド・デュプレ(リュート)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1954年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP006\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:アルト・ラプソディ Op.53\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキャスリーン・フェリアー(コントラルト)、エリク・トゥクセン(指揮)、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u0026amp;合唱団 録音:1949年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・マーラー:亡き子をしのぶ歌\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキャスリーン・フェリアー(コントラルト)、オットー・クレンペラー(指揮)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 録音:1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:マタイ受難曲 BWV.244(抜粋)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキャスリーン・フェリアー(コントラルト)、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、ウィーン交響楽団 録音:1950年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・他、パーセル、ヘンデルなどのアリア集(詳細不明)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP008\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eメンデルスゾーン:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)、キリル・コンドラシン(指揮)、ロシア国立交響楽団 録音:1949年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ三重奏曲第1番 ニ短調 Op.49\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eダヴィド・オイストラフ・トリオ 録音:1948年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第1番変ホ長調 Op.12より 第2楽章\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)、ピョートル・ボンダレンコ(ヴァイオリン)、ミハイル・テリアン(ヴィオラ)、スヴャトスラフ・クヌシェヴィツキー(チェロ) 録音:1950年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP013\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨハン\u0026amp;ヨーゼフ・シュトラウス:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シュトラウス2世:ワルツ《朝刊》Op.279\/ワルツ《美しく青きドナウ》Op.314\/皇帝円舞曲 Op.437\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヨーゼフ・シュトラウス:ワルツ《オーストリアの村つばめ》Op.164 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・メンデルスゾーン:序曲《フィンガルの洞窟》Op.26 録音:1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロッシーニ:歌劇《セビリャの理髪師》序曲\/歌劇《どろぼうかささぎ》序曲\/歌劇《ブルスキーノ氏》序曲\/歌劇《絹のはしご》序曲\/歌劇《ウィリアム・テル》序曲 録音:1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフリッツ・ライナー(指揮)、シカゴ交響楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP014\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラモー:クラヴサン組曲第2組曲ホ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラモー:コンセールによるクラヴサン曲集第1組曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:パルティータ第4番ニ長調 BWV.848\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・スカルラッティ:ソナタ K.215\/ソナタ K.492\/ソナタ K.27\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスコット・ロス(チェンバロ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1986年7月12日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP015\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35《葬送》\/子守歌変ニ長調 Op.57\/幻想曲ヘ短調 Op.49\/ワルツ第6番変ニ長調 Op.64-1《小犬》\/即興曲第2番嬰ヘ長調 Op.36\/夜想曲第5番嬰ヘ長調 Op.15-2\/マズルカ第23番ニ長調 Op.33-2\/マズルカ第26番嬰ハ短調 Op.41-1\/\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第25番ロ短調 Op.33-4\/マズルカ第17番変ロ短調 Op.24-4\/マズルカ第37番変イ長調 Op.59-2\/マズルカ第15番ハ長調 Op.24-2\/マズルカ第13番イ短調 Op.17-4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eギオマール・ノヴァエス(ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1954年\u0026amp;1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP018(2CD)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『プラード・カザルス音楽祭でのカザルス』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番 BWV.1009\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパブロ・カザルス(チェロ) 録音:1955年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第5番ニ長調 Op.70-1《幽霊》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドルフ・ゼルキン(チェロ)、シモン・ゴールドベルク(ヴァイオリン)、パブロ・カザルス(チェロ) 録音:1954年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ベートーヴェン:モーツァルトの歌劇《魔笛》の《恋人か女房か》の主題による12の変奏曲ヘ長調 Op.66\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパブロ・カザルス(チェロ)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ) 録音:1954年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:アリア BWV.590\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパブロ・カザルス(チェロ) 録音:1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:ピアノ三重奏曲第1番ニ短調 Op.63\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)、アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)、パブロ・カザルス(チェロ) 録音:1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番変ロ長調 K.595\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)、パブロ・カザルス(指揮)、ルピニアン音楽祭管弦楽団 録音:1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:演奏会用アリア《どうしてあなたが忘れられるでしょうか?》K.505\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(ソプラノ)、パブロ・カザルス(指揮)、ロンドン・コレギウム・ムジクム 録音:1959年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・カザルス:ピアノのための前奏曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eユージン・イストミン(ピアノ) 録音:1993年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP020\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:交響曲第1番ハ短調 Op.68\/ハイドンの主題による変奏曲 Op.56a\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、ハンブルク北ドイツ放送交響楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1951年10月27日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP021\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ポール・パレー ～ フランス名曲集』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シャブリエ:気まぐれなブーレ 録音:1957年3月19日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラロ:歌劇《イスの王様》序曲 録音:1958年3月22日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ビゼー:《カルメン》組曲 録音:1956年11月8日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ビゼー:序曲《祖国》 録音:1958年3月24日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調 Op.78《オルガン付き》 録音:1957年10月12日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポール・パレー(指揮)、デトロイト交響楽団、マルセル・デュプレ(オルガン)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP022\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ ～ マーラー\u0026amp;ヴォルフ:歌曲集』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマーラー:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・さすらう若人の歌\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、オットー・アッカーマン(指揮)、ケルン放送交響楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1954年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・亡き子をしのぶ歌\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ルドルフ・ケンペ(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1955年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴォルフ:いましめ\/ことづて\/新しい愛\/火の騎士\/心よ、考えよ\/ムンメル湖畔の精霊\/めぐりあい\/4月の黄色い蝶\/庭師\/告白\/さすらい人の夜の歌\/ミケランジェロの3つの詩による歌曲集\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、ジェラルド・ムーア(ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1957年\u0026amp;1959年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP028\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)、ジョージ・セル(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリスト:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハンガリー狂詩曲第6番変ニ長調 S.244-6\/葬送曲\/サン=サーンスの《死の舞踏》S.555\/忘れられたワルツ第1番嬰ヘ長調 S.215-1\/ハンガリー狂詩曲第15番イ短調《ラコッツィ行進曲》S.244-15\/ハンガリー狂詩曲第2番嬰ハ短調 S.244-2\/メンデルスゾーンの《結婚行進曲》S.410\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1942年\u0026amp;1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP029\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:レクイエム K.626\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカール・ベーム(指揮)、ウィーン交響楽団、ウィーン国立歌劇場合唱団、テレサ・シュティッヒ=ランダル(ソプラノ)、イラ・マラニウク(アルト)、ワルデマール・クメント(テノール)、クルト・ベーメ(バス)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP031\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベートーヴェン:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ディアベッリの主題による33の変奏曲ハ長調 Op.120 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》 録音:1947年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドルフ・ゼルキン(ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP035\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ショパン:ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35《葬送》 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ショパン:バラード第1番ト短調 Op.23 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ\/ブゾーニ:シャコンヌ ニ短調 録音:1948年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・リスト:死の舞踏 S.126* 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・スカルラッティ:ソナタ K.27、ソナタ K.11、ソナタ K.9、ソナタ K.322 録音:1955年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・アルベニス:マラゲーニャ 録音:1942年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(指揮)、ラファエル・クーベリック(指揮)*、トリノ・イタリア放送交響楽団*\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP038(2CD)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『クララ・ハスキル・イン・コンサート』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ソレール:ソナタ ニ長調 録音:1934年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:アベッグ変奏曲 Op.1 録音:1938年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:子供の情景 Op.15\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲 K.573 録音:1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番変ホ長調 K.271《ジュノム》* 録音:1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:ピアノ・ソナタ第10番ハ長調 K.330\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調 Op.31-3 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ハイドン:ソナタ ニ長調 Hob.XVI:37\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:ピアノ・ソナタ変ロ長調 D.960 録音:1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクララ・ハスキル(ピアノ)、パブロ・カザルス(指揮)*、プラド祝祭管弦楽団*\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP040\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:謝肉祭\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト\/リスト:さすらい人幻想曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グルック:ズガンバーティ:メロディ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ショパン:バラード第3番ト短調\/夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2\/ワルツ嬰ハ短調\/ワルツ変イ長調\/ワルツ ホ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:パルティータ BWV.828(サラバンド)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・リスト: 小人の踊り\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シュトラウス2世\/タウジヒ:人はただ一度生きる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・メンデルスゾーン:紡ぎ歌\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チャイコフスキー:トロイカで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ボロディン:スケルツォ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ショパン\/リスト:乙女の願い\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ショパン\/リスト:家路\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン\/タウジヒ:密輸入者\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト\/リスト:セレナード\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eセルゲイ・ラフマニノフ(ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1925年-1942年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP048\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サン=サーンス:チェロ協奏曲イ短調 Op.33\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、マルコム・サージェント(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団 録音:1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チャイコフスキー:ロココ風の主題による変奏曲 Op.33\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)、レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:チェロ協奏曲イ短調 Op.129\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、ベンジャミン・ブリテン(指揮)、ロンドン交響楽団 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:民謡風の5つの小品 Op.102\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、ベンジャミン・ブリテン(ピアノ) 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ポッパー:妖精の踊り Op.39\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、アレクサンドル・デデューヒン(ピアノ) 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP052\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドビュッシー:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チェロ・ソナタ ニ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)、ベンジャミン・ブリテン(ピアノ) 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジャン=ピエール・ランパル(フルート)、ピエール・パスキエ(ヴィオラ)、リリー・ラスキーヌ(ハープ) 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクリスチャン・フェラス(ヴァイオリン)、ピエール・バルビゼ(ピアノ) 録音:1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ステファヌ・マラルメの3つの詩\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベルナール・クルイセン(バリトン)、ジャン=シャルル・リシャール(ピアノ) 録音:1962年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・バレエ音楽《遊戯》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエルネスト・アンセルメ(指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団 録音:1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・フランソワ・ヴィヨンの詩による3つのバラード\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカミーユ・モラーヌ(バリトン)、ジャン・フルネ(指揮)、ラムルー管弦楽団 録音:1954年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP055(2CD)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャイコフスキー:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・交響曲第4番ヘ短調 Op.36\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンタル・ドラティ(指揮)、ロンドン交響楽団 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・交響曲第5番ホ短調 Op.64\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピーエル・モントゥー(指揮)、ロンドン交響楽団 録音:1963年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・交響曲第6番ロ短調 Op.74《悲愴》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・幻想曲《フランチェスカ・ダ・リミニ》Op.32\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイーゴリ・マルケヴィチ(指揮)、ロンドン交響楽団 録音:1962年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP061(2CD)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》K.527\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン国立歌劇場合唱団、エーベルハルト・ヴェヒター(ドン・ジョバンニ\/バリトン)、レオンティーン・プライス(ドンナ・アンナ\/ソプラノ)、ニコラ・ザッカリア(騎士長\/バス)、チェーザレ・ヴァレッティ(ドン・オッターヴィオ\/テノール)、エリーザベト・シュヴァルツコップ(ドンナ・エルヴィラ\/ソプラノ)、ヴァルター・ベリー(レポレロ\/バス)、グラツィエッラ・シュッティ(ツェルリーナ\/ソプラノ)、ローランド・パネライ(マゼット\/バス)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1960年8月3日(ザルツブルク音楽祭)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP062\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサティ:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・バレエ音楽《パラード》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイーゴリ・マルケヴィチ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ジムノペディ第1番\/梨の形の3つの小品*\/ジムノペディ第2番\/自動記述法\/ダフェネオ**\/太った木製人形のスケッチとからかい\/風変わりな美女*\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランシス・プーランク(ピアノ)、ジャック・フェヴリエ(ピアノ)*、ピエール・ベルナック(バリトン)**\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ソクラテスの死\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュザンヌ・ダンコ(ソプラノ)、ダリウス・ミヨー(指揮)、ローマ・イタリア放送交響楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・3つのジムノペディ(オーケストラ版\/ドビュッシー編)より 第1番、第3番\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレオポルド・ストコフスキ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ジュ・トゥ・ヴ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジャン・ヴィエネル(ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1937年-1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP064\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラファエル・クーベリック(指揮)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP066\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『アルトゥール・ルービンシュタイン ～ ナイメーヘン・リサイタル』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:間奏曲変ロ短調 Op.117-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:謝肉祭 Op.9\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ショパン:バラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ショパン:練習曲ホ短調 Op.25-5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・リスト:ハンガリー狂詩曲第12番嬰ハ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1963年4月20日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP067\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『レオンハルトによるフォルクレ』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・クープラン:威厳、またはフォルクレ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・フォルクレ:クラヴサン組曲第1番ニ短調\/クラヴサン組曲第4番ト短調より\/クラヴサン組曲第2番ト長調より\/クラヴサン組曲第5番ハ短調より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・デュフリ:フォルクレ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグスタフ・レオンハルト(チェンバロ\/ヘムシュ1751年製)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:2005年6月、シャトー・ド・フラウィンヌ(ベルギー)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP068\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグラナドス:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・組曲《ゴイェスカス》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・わら人形\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・組曲《ロマンティックな情景》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアリシア・デ・ラローチャ(ピアノ) 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP069\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『スヴャトスラフ・リヒテル ～ ザルツブルク・レコーディングス』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:ピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:交響的練習曲 Op.13\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:色とりどりの小品 Op.99\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:6つの小品 Op.118\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ) 録音:1971年-1972年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP070\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドヴォルザーク:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・交響曲第8番ト長調 Op.88\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンスタンティン・シルヴェストリ(指揮)、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ五重奏曲第2番イ長調 Op.81\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクリフォード・カーゾン(ピアノ)、ブダペスト弦楽四重奏団 録音:1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP071\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・クープラン:教区のためのミサ曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミシェル・ブヴァール(オルガン\/イスナール1775年製)、スコラ・メリディオナリス 録音:1992年-1993年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP073\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・パーセル:歌劇《ディドとエネアス》Z.626\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエマ・カークビー(ソプラノ)、デイヴィッド・トーマス(バス)、ジュディス・ネルソン(ソプラノ)、アンドルー・パロット(指揮)、タヴァナー・プレイヤーズ 録音:1981年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP075\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランク:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・交響曲ニ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピエール・モントゥー(指揮)、シカゴ交響楽団 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴァイオリン・ソナタ イ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジノ・フランチェスカッティ(ヴァイリン)、ロベール・カサドシュ(ピアノ) 録音:1947年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・交響的変奏曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレオン・フライシャー(ピアノ)、ジョージ・セル(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP080\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリスト:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラウディオ・アラウ(ピアノ) 録音:1977年11月、トロント\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシモン・バレル(ピアノ) 録音:1947年11月11日、カーネギー・ホール(ニューヨーク)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ) 録音:1932年11月12日、アビー・ロード・スタジオ3(ロンドン)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP083(2CD)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・4台のチェンバロのための協奏曲イ短調 BWV.1065\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラース・ウルリク・モーテンセン(チェンバロ)、トレヴァー・ピノック(チェンバロ)、マリエーケ・スパーンス(チェンバロ)、マークス・ムーリーン(チェンバロ)、コンチェルト・コペンハーゲン 録音:2011年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 BWV.1041\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモニカ・ハジェット(ヴァイオリン)、トン・コープマン(指揮)、アムステルダム・バロック管弦楽団 録音:1987年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・2台のチェンバロのための協奏曲第2番ハ長調 BWV.1061\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鈴木雅明(チェンバロ)、鈴木優人(チェンバロ)、バッハ・コレギウム・ジャパン 録音:2013年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・オーボエとヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV.1060a\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレイチェル・ポッジャー(ヴァイオリン)、アレクサンドラ・ベラミー(オーボエ)、ブレコン・バロック 録音:2012年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チェンバロ協奏曲第5番ヘ短調 BWV.1056\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンドレアス・シュタイアー(チェンバロ)、フライブルク・バロック・オーケストラ 録音:2014年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・三重協奏曲イ短調 BWV.1044\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eセリーヌ・フリッシュ(チェンバロ)、パブロ・ヴァレッティ(ヴァイオリン)、ディアナ・バローニ(トラヴェルソ)、カフェ・ツィンマーマン 録音:2008年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チェンバロ協奏曲第1番ニ短調 BWV.1052\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオリヴィエ・フォルタン(チェンバロ)、マスク 録音:2006年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV.1043\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレイチェル・ポッジャー(ヴァイオリン)、ボヤン・チチッチ(ヴァイオリン)、ブレコン・バロック 録音:2012年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チェンバロ協奏曲第4番イ長調 BWV.1055\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベアトリス・マルタン(チェンバロ)、レ・フォリー・フランセーズ 録音:2009年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調 BWV.1042\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモニカ・ハジェット(ヴァイオリン)、トン・コープマン(指揮)、アムステルダム・バロック管弦楽団 録音:1986年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チェンバロ協奏曲第2番ホ長調 BWV.1053\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラース・ウルリク・モーテンセン(チェンバロ)、コンチェルト・コペンハーゲン 録音:2003年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP083(2CD)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『テノールのプリンス ～ フリッツ・ヴンダーリヒ名演集』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モンテヴェルディ:歌劇《オルフェオ》より Si non vedro piu mai\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘルムート・クレプス(テノール)、ヒッツアッカー音楽週間管弦楽団 録音:1955年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:《復活祭オラトリオ》より わが死の苦しみは和らいで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルセル・クーロー(指揮)、シュトゥットガルト・バッハ・オーケストラ 録音:1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ベートーヴェン:《オリーヴ山上のキリスト》より エホバよ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘンク・スプルイト(指揮)、オランダ放送管弦楽団 録音:1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《ツァイーデ》より Wack'rer Freund\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルフォンス・リシュナー(指揮)、シュトゥットガルト放送管弦楽団 録音:1956年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《魔笛》より なんと美しい絵姿\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカール・シューリヒト(指揮)、シュトゥットガルト放送管弦楽団 録音:1959年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《魔笛》より この少年たちの賢明な教えを\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨーゼフ・カイルベルト(指揮)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u0026amp;合唱団 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》より Welch ein grauenvolles Bild、Nur ihrem friede\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエリーザベト・グリュンマー(ソプラノ)、ハンス・ツァノテルリ(指揮)、ベルリン交響楽団 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》より Folget der Heissgeliebten\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eホルスト・シュタイン(指揮)、ベルリン交響楽団 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《後宮からの逃走》より コンスタンツェよ、また会えるとは!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベリスラフ・クロブカール(指揮)、ベルリン交響楽団 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト:歌劇《後宮からの逃走》より 何と不運な!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルート=マルグレート・ピュッツ(ソプラノ)、イシュトヴァン・ケルテス(指揮)、ザルツブルク・モーツァルトテウム管弦楽団 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:セレナード D.889、彼女の絵姿 D.957-9\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロルフ・ラインハルト(ピアノ) 録音:1962年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》より 遠い海から嵐をついて\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツ・コンヴィチュニー(指揮)、ベルリン・シュターツカペレ、ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ロルツィング:歌劇《ロシア皇帝と船大工》より Lebe wohl, mein flandrisch Madchen\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベリスラフ・クロブカール(指揮)、ベルリン交響楽団、ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団 録音:1959年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・フロトー:歌劇《マルタ》より Nancy! Julia、Warte nur!-Mitternacht、Ach, so fromm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベリスラフ・クロブカール(指揮)、ベルリン交響楽団、ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・コルネリウス:歌劇《バグダッドの理髪師》より So leb'ich noch\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ボワエルデュー:歌劇《白衣の婦人》より 来れ、優しい君よ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・マスネ:歌劇《マノン》より 目を閉じると\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハンス・ミュラー=クライ(指揮)、バイエルン州立管弦楽団 録音:1962年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・トマ:歌劇《ミニョン》より さようなら、ミニョン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベリスラフ・クロブカール(指揮)、ベルリン交響楽団 録音:1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・スメタナ:歌劇《売られた花嫁》より Mit der Mutter、Armer Narr\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピラール・ローレンガー(ソプラノ)、ルドルフ・ケンペ(指揮)、バンベルク交響楽団 録音:1962年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チャイコフスキー:歌劇《エフゲニー・オネーギン》より Wohin, wohin\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チャイコフスキー:歌劇《スペードの女王》より Ich muss Sie sprechen\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eメリッタ・ムセリ(ソプラノ)、マインハルト・フォン・ツァリンガー(指揮)、バイエルン州立管弦楽団 録音:1962年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ツェラー:喜歌劇《小鳥売り》より Wie mein Ahnl zwanzig Jahr\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツ・マルツァレク(指揮)、ケルン放送管弦楽団 録音:1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:あの下の谷の底では、いとしい人よ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨーゼフ・ミュラー=マイエン(ピアノ) 録音:1955年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eDIAP090\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『エミール・ギレリス ～ 名演集』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モーツァルト(ブゾーニ編):《魔笛》序曲(2台ピアノ4手連弾)* 録音:1950年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:4つの夜曲 Op.23 録音:1966年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・メンデルスゾーン:スケルツォ ホ短調 Op.16-2 録音:1940年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ(ブゾーニ編):前奏曲とフーガ ニ長調 BWV.532 録音:1968年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・リスト:ハンガリー狂詩曲第6番 録音:1949年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・スカルラッティ(タウジッヒ編):パストラーレとカプリス 録音:1949年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ラモー:村娘 録音:1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ルイエ(ゴドフスキー編):ジーグ 録音:1935年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン(タウジッヒ編):密輸入者 録音:1935年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:夢のもつれ 録音:1937年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・リスト(ブゾーニ編):モーツァルトの歌劇《フィガロの結婚》の主題による幻想曲 録音:1935年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)、ヤコフ・ザーク(ピアノ)*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDiapason Les Indispensables de Volume 2 Coffret 40 CD\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025832870\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43421482811635,"sku":"DIAPBOX02","price":14980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/DIAPBOX02_2_f2267862-5b2e-42d6-8c19-0d9a0737dee7.jpg?v=1749712802"},{"product_id":"diapcf025","title":"【12枚組】グノー＆ビゼー：オペラ作品集 ～ 仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [限定盤]","description":"\u003ch5\u003eディアパゾン自主レーベルのBOXシリーズ第25弾！グノー＆ビゼーのフランス・オペラが登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン（Diapason）」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第25弾として、グノーとビゼーのオペラ作品集が登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニコライ・ゲッダやビクトリア・デ・ロス・アンヘレスといった名歌手たちとアンドレ・クリュイタンス指揮によるグノーの「ファウスト」やその他にも仏ディアパゾン誌のジャーナリストが選曲した名演の数々が収録され、さらにボーナストラックとして多数のオペラのアリアが加えられています。確かな選曲眼によって選ばれた美しいフランス・オペラの魅力をたっぷりとご堪能いただけます！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF025\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：12枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年11月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1-3】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グノー：歌劇《ファウスト》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eニコライ・ゲッダ、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス、ボリス・クリストフ、エルネスト・ブラン、リリアーヌ・ベルトン、リタ・ゴール、ヴィクター・オートラン、パリ・オペラ座管弦楽団＆合唱団、アンドレ・クリュイタンス（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年9月23日－10月9日、パリ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD4-5】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグノー：歌劇《ミレイユ》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンドレー・エスポジト、アラン・ヴァンゾ、スザンヌ・ダルバン、ジュリアン・ジョヴァネッティ、ガブリエル・バキエ、クリスティアーヌ・アルベル、ルシアン・ロヴァーノ、ジャン・モリアン、RTF合唱団、リリック放送管弦楽団、ジュール・グレッシェ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1959年8月13日、パリ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD6-7】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グノー：歌劇《ロメオとジュリエット》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラウル・ジョバン、ジャニーヌ・ミショー、ハインツ・レーフュス、クロディーヌ・コラール、ピエール・モレ、カミーユ・ルケティ、ルイ・リアラン、オデット・リキエ、アンドレ・フィリップ、シャルル・カンボン、パリ・オペラ座管弦楽団＆合唱団、アルベルト・エレーデ（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年6月、パリ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD8-10】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eビゼー：歌劇《カルメン》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eビクトリア・デ・ロス・アンヘレス、ニコライ・ゲッダ、ジャニーヌ・ミショー、エルネスト・ブラン、デニス・モンテイル、マルセル・クロワジエ、、モニク・ランヴァル、ジャン＝クリストフ・ブノワ、ミシェル・アメル、ベルナール・プランテイィ、グザヴィエ・ドプラ、フランス国立放送管弦楽団＆合唱団、少年合唱団、トーマス・ビーチャム（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年6月4日－10日、1959年9月1日－6日＆10月11日、パリ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD11-12】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eビゼー：歌劇《真珠とり》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジャニーヌ・ミショー、アラン・ヴァンゾ、ガブリエル・バキエ、ルシアン・ロヴァーノ、RTF合唱団、リリック放送管弦楽団、マニュエル・ロザンタール（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1959年6月25日、パリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニコライ・ゲッダ（テノール）\u003cbr\u003eビクトリア・デ・ロス・アンヘレス（ソプラノ）\u003cbr\u003eアンドレエ・エスポジト（ソプラノ）\u003cbr\u003eアンドレ・クリュイタンス（指揮）\u003cbr\u003eトーマス・ビーチャム（指揮）、他\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGounod \u0026amp; Bizet: Operas V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025833082\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43456461144307,"sku":"DIAPCF025","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/3701025833082.jpg?v=1749712800"},{"product_id":"diapcf026","title":"【12枚組】ベートーヴェン：室内楽作品集Vol.1 ～ 仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 [初回生産限定盤]","description":"\u003ch5\u003e仏ディアパゾン誌の自主レーベルBOX第26弾！楽聖ベートーヴェンの室内楽作品集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン（Diapason）」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第26弾として、ベートーヴェンの室内楽作品集の第1弾が登場します！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eブダペスト弦楽四重奏団、バリリ四重奏団など伝説のカルテットによる弦楽四重奏曲全集に加えて、デニス・ブレイン、ルドルフ・ゼルキン、ゲンリフ・ネイガウスなど往年の名奏者たちによるベートーヴェンの室内楽の名曲の数々を収録！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eこれぞディアパゾンだからこそ出来るベートーヴェン室内楽作品集の決定盤ともいうべきBOXが誕生しました。最新のリマスタリングで甦る名演奏の数々をお楽しみください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF026\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：12枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年11月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1-2】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第1番 ヘ長調 Op.18-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第4番 ハ短調 Op.18-4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバリリ四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 Op.18-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハンガリー弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第2番 ト長調 Op.18-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアマデウス弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲3番 ニ長調 Op.18-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアマデウス弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1961年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第5番 イ長調 Op.18-5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバリリ四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD3-4】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調 Op.59-1「ラズモフスキー1番」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハンガリー弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第8番 ホ短調 Op.59-2「ラズモフスキー2番」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブッシュ弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1941年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第9番 ハ長調 Op.59-3「ラズモフスキー3番」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1941年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第10番 変ロ長調 Op.74「ハープ」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 Op.95「セリオーソ」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD5】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調 Op.127\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュリアード弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1960年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD6】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・大フーガ 変ロ長調 Op.133\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハリウッド弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・大フーガ 変ロ長調 Op.133\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバリリ四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD7】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第15番 イ短調 Op.132\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハリウッド弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op.135\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブダペスト弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1951年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD8】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 Op.16\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドルフ・ゼルキン（ピアノ）＆フィラデルフィア木管五重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ四重奏曲 変ホ長調 Op.16 bis\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフェスティヴァル四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1958年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD9】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽五重奏曲 ハ長調 Op.29\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィルヘルム・ヒューブナー（ヴィオラ）＆バリリ四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1953年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・弦楽五重奏曲 ハ短調 Op.104\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァルター・ゲルハルト（ヴィオラ）＆パスカル弦楽四重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD10】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・七重奏曲 変ホ長調 Op. 20\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウィーン八重奏団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1959年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・六重奏曲 変ホ長調 Op.71\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウィーン・フィルハーモニー木管グループ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1949年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD11】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・八重奏曲 変ホ長調 Op.103\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウィーン・フィルハーモニー木管グループ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1949年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ロンディーノ 変ホ長調 WoO 25\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロンドン・バロック・アンサンブル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1959年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・六重奏曲 変ホ長調 Op.81b\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデニス・ブレイン（ホルン）、アラン・シヴィル（ホルン）、イングリッシュ・ストリング・カルテット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・メートリンク舞曲集 WoO 17より抜粋\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロンドン・バロック・アンサンブル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1957年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【CD12】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ四重奏曲 変ホ長調 WoO 36-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルトゥール・バルサム（ピアノ）、パスカル弦楽四重奏団メンバー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ四重奏曲 ハ長調 WoO 36-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルトゥール・バルサム（ピアノ）、パスカル弦楽四重奏団メンバー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1952年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ピアノ四重奏曲 ニ長調 WoO 36-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲンリフ・ネイガウス（ピアノ）、ベートーヴェン弦楽四重奏団メンバー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: Chamber Works Vol.1\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025833099\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43456503218419,"sku":"DIAPCF026","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/DIAPCF026.jpg?v=1749712800"},{"product_id":"8553523","title":"【7枚組】モーツァルト：弦楽四重奏曲全集 (第1番～第23番)（アルミーダ・カルテット）","description":"\u003ch5\u003eアルミーダ弦楽四重奏団による、モーツァルトの弦楽四重奏曲全集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003eヘンレ社＆音楽学者のヴォルフ=ディーター・ザイフェルトとの共同プロジェクトによる、新しい原典版モーツァルト弦楽四重奏曲全集！モーツァルトの原典にあたることで、これまで見落とされていた細部を発見し、各パッセージを刺激的な、新たな方法で解釈！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eヘンレ社＆音楽学者のヴォルフ=ディーター・ザイフェルトとの共同プロジェクトによる、アルミーダ弦楽四重奏団の『モーツァルト:弦楽四重奏曲集』(全5巻)がCD7枚組の全集となって登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアルミーダ弦楽四重奏団は、ヘンレの新しい原典版モーツァルト弦楽四重奏曲全集のコンサルタントとしての役割を果たすなど、音楽の技術面でも最前線におり、演奏家と音楽学者との密接なコラボレーションにも積極的に取り組んでいます。彼らはモーツァルトの原典にあたることで、これまで見落とされていた細部を発見し、各パッセージを刺激的な、新たな方法で解釈することができるようになったのです。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「弦楽四重奏の父」であるハイドンのオペラにちなんで名付けられ、2006年にベルリンで設立されたアルミーダ弦楽四重奏団は、2012年にARDミュンヘン国際音楽コンクールで1等賞と聴衆賞、更に6つの賞を受賞しカルテットとしての華々しいキャリアをスタートさせました。2014年～2016年にはBBCの「ニュー・ジェネレーション・アーティスト」に選ばれています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eこれまでC'Aviレーベルを中心に10枚ほどのCDをリリースしていますが、中でもモーツァルトの弦楽四重奏曲集は第3巻(8553032)がBBCミュージック・マガジン「Instrumental Choice」、第4巻(8553205)がオーパス・クラシック賞「Chamber Music」「Classical Without Borders」、第5巻(8553496)がレコード芸術の海外盤Review特選に選ばれるなど、特に高い評価を得ています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553523\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：7枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年02月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：弦楽四重奏曲全集(第1番～第23番)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルミーダ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年～2021年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart: Complete String Quartets\u003cbr\u003eArmida Quartett\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085535231\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43609967100147,"sku":"8553523","price":11890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553523.jpg?v=1746177839"},{"product_id":"av2562","title":"【7枚組】ニッケル：オラトリオ《マルコによる福音書》(GATM)（クライド・ミッチェル）","description":"クリストファー・タイラー・ニッケル新作、約7時間の大作オラトリオ「マルコ福音書」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカナダの人気現代作曲家、クリストファー・タイラー・ニッケル(b.1978)による超大作、オラトリオ「マルコによる福音書(The Gospel According to Mark \/ GATM」！ 1月～3月にかけて配信限定で3つの抜粋盤がリリースされていましたが、ついにCD7枚組の全曲セットが発売となりました。\u003cbr\u003eテキストには伝統的なラテン語やドイツ語ではなく、英語プロテスタントのテキストが選択され、欽定訳聖書(King James bible)の「マルコによる福音書」第1章～第16章全文(！)を用いているという規格外のオラトリオ。室内楽サイズの弦楽オーケストラに2本のホルン、オーボエ(オーボエ・ダモーレ)、コール・アングレ(バス・オーボエ)を加えた編成に、ソプラノ、アルト(メゾ・ソプラノ)、テノール、バス(バリトン)の独唱で構成され、他のオラトリオとは異なり、歌手は特定の人物を表すのではなく、語り手と合唱を兼ねています。全部で約7時間に及ぶという超大作のオラトリオで、平和と動乱、闇と光のコントラストを通してリスナーを福音書の旅に誘います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリストファー・タイラー・ニッケル(1978-)はコンサートホール用の作品だけでなく、映画、テレビ、劇場のための音楽も得意とするカナダの作曲家。代表作には、各種オーボエ＆オーボエ・ダモーレのための作品(無伴奏、ソナタ、室内楽、協奏曲)やクライド・ミッチェルが指揮した交響曲第2番、ノースイースタン・ペンシルヴェニア・フィルハーモニックが4万人の聴衆を集めた「自由のためのファンファーレ」、演劇ではジュール・ヴェルヌの「海底二万里」を題材にしたミュージカルやCatchingART Contemporary Balletのためのバレエ音楽、バンクーバーのシェイクスピア・フェスティヴァル「Bard on the Beach」の音楽などがあり、イギリスのAvieレーベルから、オーボエ協奏曲集(AV2433)、交響曲第2番(AV2456)、オーボエのためのソナタ＆室内楽作品集(AV2558)などがリリースされています。これまで、SOCAN(カナダ作曲家・著者・音楽出版社協会)賞4回、パークシティ映画音楽祭2004年金賞、レオ賞(カナダ、ブリティッシュコロンビア州の映画・テレビ業界向けの賞)2回(ノミネート14回)、西カナダ音楽賞ノミネートなどの栄誉に輝いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカナダ=アメリカの指揮者クライド・ミッチェルは、コロンビア交響楽団(コロンビア共和国の首都ボゴタ)とツーソン交響楽団(米アリゾナ州)で首席ホルン奏者を務めた後、シャルル・デュトワが指揮する名門モントリオール交響楽団で副首席ホルン奏者も経験。モントリオール大学で教鞭を執り、バンクーバー交響楽団のレジデント兼アソシエイト・コンダクターの役職を9年間務めた後、自身でライオンズ・ゲート・シンフォニア(バンクーバーのプロ・オケ)を創設し、クリストファー・タイラー・ニッケルの交響曲第2番などを初演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2562\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：7枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eC.T.ニッケル：オラトリオ 《マルコによる福音書》(GATM)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクライド・ミッチェル(指揮)\u003cbr\u003eバンクーバー・コンテンポラリー・オーケストラ\u003cbr\u003eキャサリン・レディング(ソプラノ)\u003cbr\u003eファビアナ・カッツ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eカーマン・J.プライス(テノール)\u003cbr\u003eスティーヴン・ベランガー(バリトン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年6月～7月、バンクーバー(カナダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChristopher Tyler Nickel: The Gospel According to Mark An Oratorio\u003cbr\u003eVancouver Contemporary Orchestra, Clyde Mitchell\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252256222\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43726483095795,"sku":"AV2562","price":11210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2562_6f495c43-d853-4a45-afa4-4b0d235d16e2.jpg?v=1746177728"},{"product_id":"diapcf027","title":"【10枚組】チャイコフスキー：バレエ、オペラ作品集～仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集","description":"\u003cp\u003eディアパゾン自主レーベルのBOXシリーズ第27弾！\u003cbr\u003eチャイコフスキーのバレエ、オペラ作品集が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン(Diapason)」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第27弾として、チャイコフスキーのバレエ、オペラ作品集が登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンタル・ドラティによるバレエ作品集と共に収録されているのは、キリル・コンドラシンの師であり、プロコフィエフやカバレフスキーの作品の初演を行ったことでも知られるボリス・ハイキン指揮による《エフゲニー・オネーギン》、そして1938年に開催された全ソ指揮者コンクールでムラヴィンスキーに次ぐ第2位を獲得し、作曲家としても活躍したアレクサンドル・メリク=パシャーエフ指揮の《スペードの女王》といった貴重な音源も収録されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF027\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：10枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年04月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1-2]\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：白鳥の湖\u003cbr\u003eアンタル・ドラティ(指揮)\u003cbr\u003eミネアポリス交響楽団\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3-4]\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：眠れる森の美女\u003cbr\u003eアンタル・ドラティ(指揮)\u003cbr\u003eミネアポリス交響楽団\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：くるみ割り人形\u003cbr\u003eアンタル・ドラティ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6-7]\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：歌劇《エフゲニー・オネーギン》\u003cbr\u003eボリス・ハイキン(指揮)\u003cbr\u003eボリショイ劇場管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003eエフゲニー・ベロフ(バリトン)\u003cbr\u003eガリーナ・ヴィシネフスカヤ(ソプラノ)\u003cbr\u003eセルゲイ・レメシェフ(テノール)\u003cbr\u003eラリーサ・アフデーエワ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：劇付随音楽《雪娘》より抜粋\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：劇付随音楽《ハムレット》より抜粋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8-9]\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：歌劇《スペードの女王》\u003cbr\u003eアレクサンドル・メリク=パシャーエフ(指揮)\u003cbr\u003eボリショイ劇場管弦楽団＆合唱団\u003cbr\u003eゲオルギ・ネレップ(テノール)\u003cbr\u003eアレクセイ・イヴァノフ(バリトン)\u003cbr\u003eパヴェル・リシチアン(バリトン)\u003cbr\u003eエフゲニヤ・スモレンスカヤ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエフゲニア・ヴェルビツカヤ(コントラルト)\u003cbr\u003eヴェロニカ・ボリセンコ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003e録音：1949-1950年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD10]\u003cbr\u003e以下全て抜粋\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：\u003cbr\u003e歌劇《オプリーチニク》\u003cbr\u003e歌劇《地方長官》\u003cbr\u003e歌劇《ウンディーナ》\u003cbr\u003e歌劇《オルレアンの少女》\u003cbr\u003e歌劇《マゼッパ》\u003cbr\u003e歌劇《チャロデイカ》\u003cbr\u003e歌劇《イオランタ》\u003cbr\u003e歌劇《チェレヴィチキ》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Ballet, Operas\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025833105\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43726483128563,"sku":"DIAPCF027","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf027_0bcde4a8-5215-4572-8cab-990ab1ea6884.jpg?v=1749712799"},{"product_id":"kl1547487","title":"【7枚組】ファン・エイク：笛の楽園全曲（サイモン・ボルツキ）","description":"\u003ch5\u003eヤコブ・ファン・エイクの、「笛の楽園」全曲録音！\u003c\/h5\u003e\r\nヤコブ・ファン・エイク(c.1590-1657)による「笛の楽園」は、管楽器のための曲集としてこれまでに作られたものの中でも最も大規模な作品のひとつです。ルネサンスからバロックへの移行期に活躍した作曲家ヤコブ・ファン・エイクは、カリヨン奏者でもあり鋳造、調律も行い、さらにはリコーダーの名手でした。その作品は、ファン・エイクが生まれつき目が見えなかったため、口述で伝えられたものが出版されました。「笛の楽園」は約150曲という膨大な曲数があり、有名な教会音楽や、民謡の変奏曲なども含まれています。この貴重な全曲録音では、シモン・ボルツキが、テナー・リコーダーの深く豊かな低音の音色から、ソプラニーノ・リコーダーによるきらめくような名人芸まで、26本ものリコーダーを駆使して多様な表現をみせています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツのリコーダー奏者シモン・ボルツキは、フランクフルト音楽舞台芸術大学でミヒャエル・シュナイダー教授にリコーダーを師事、その後ベルリン芸術大学で研鑽を積むと同時にベルリン音楽大学で古典声楽を学びました。17～18世紀の音楽に特に注力しており、ベルリン・リコーダー・オーケストラの芸術監督兼指揮者としても活躍しています。これまでにリリースしたCDは、グラモフォン誌にて「エディターズ・チョイス」に選ばれるなど高い評価を受けています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KL1547487\u003cbr\u003eレーベル：Klanglogo\u003cbr\u003eフォーマット：7枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤコブ・ファン・エイク(c.1590-1657)：笛の楽園全曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ボルツキ(リコーダー)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJacob van Eyck: Der Fluyten Lust-hof\u003cbr\u003eSimon Borutzki\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第1番《巨人》\u003cbr\u003eパウル・クレツキ(指揮)\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第2番《復活》\u003cbr\u003eブルーノ・ワルター(指揮)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eエミリア・クンダリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eモーリン・フォレスター(アルト)\u003cbr\u003eウェストミンスター合唱団\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第3番\u003cbr\u003eレナード・バーンスタイン(指揮)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003eマーサ・リプトン(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eスコラ・カントルム女声合唱団\u003cbr\u003eトランスフィギュレーション教会少年合唱団\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第4番\u003cbr\u003eフリッツ・ライナー(指揮)\u003cbr\u003eシカゴ交響楽団\u003cbr\u003eリーザ・デラ・カーザ(ソプラノ)\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第5番\u003cbr\u003eルドルフ・シュワルツ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第6番《悲劇的》\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニック\u003cbr\u003e※録音：1955年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第7番\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e※録音：1975年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第8番《千人の交響曲》\u003cbr\u003eヤッシャ・ホーレンシュタイン(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団、他\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第9番\u003cbr\u003eブルーノ・ワルター(指揮)\u003cbr\u003eコロンビア交響楽団\u003cbr\u003e※録音：1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第10番(断章)\u003cbr\u003eジョージ・セル(指揮)\u003cbr\u003eクリーヴランド管弦楽団\u003cbr\u003e※録音：1958年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphonies\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3701025833112\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814876774643,"sku":"DIAPCF028","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf028.jpg?v=1749712797"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%83%9c%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9\/%e5%8f%97%e8%b3%9e%e9%96%a2%e9%80%a3_%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93online%e6%8e%b2%e8%bc%89.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}