{"title":"トマス・イェンセンの遺産","description":null,"products":[{"product_id":"dacocd911","title":"トマス・イェンセンの遺産第1集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンの遺産シリーズが始動！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの伝説的指揮者、トマス・イェンセンの貴重な録音を復刻！\u003cbr\u003e第1弾は、初CD化音源を含む、シベリウスの交響曲、ヴァイオリン協奏曲、「レンミンカイネン」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)は、ラウニ・グランデールとエーリク・トゥクセンとともにカール・ニールセンの作品を早くから紹介したことで知られます。コペンハーゲンで生まれたイェンセンは、デンマーク音楽院(現・王立デンマーク音楽アカデミー)でカール・ニールセンの和声学のクラスとは別にチェロを学び、ニールセンの第4番と第5番の交響曲の初演にチェリストとして参加しました。彼は、シベリウスの指揮した交響曲でもチェロを弾き、シベリウスの音楽への情熱と見識には自信をもっていたと言われます。グランデールの遺産をリリースしたDanacord Recordsは、イェンセンのシリーズを新たにスタートさせ、最初のアルバムにシベリウス主要な作品を集めました。ヘルシンキとコペンハーゲンからライヴ放送された音源による第2番と第7番の交響曲は、初めてのCDリリース。《カレリア》組曲と《レンミンカイネン》は、DeccaがLPのために行った録音、ニールセンの娘婿のテルマーニ(1892-1988)がソロを弾いた《ヴァイオリン協奏曲》は、Tonoがリリースしたセッション録音が音源に使われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD911\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年08月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.43\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1962年7月22日、ヘルシンキ\u003cbr\u003e(ライヴ放送録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響曲第7番ハ長調 Op.105\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1963年5月27日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)\u003cbr\u003e(スタジオ放送録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《カレリア》組曲 Op.11\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1952年6月、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.47*\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1952年4月21日-23日、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響詩《レンミンカイネン》(4つの伝説曲) Op.22\u003cbr\u003e録音：\u003cbr\u003e1953年7月、コペンハーゲン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eエミール・テルマーニ(ヴァイオリン)*\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.1\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499911006\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184665604285,"sku":"DACOCD911","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd911.jpg?v=1746179314"},{"product_id":"dacocd913","title":"トマス・イェンセンの遺産 第3集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\nデンマークの指揮者トマス・イェンセン（1898-1963）の「遺産」シリーズの第3集。\u003cbr\u003eブラームスの《交響曲第4番》とオランダのソプラノ歌手アグネス・ギーベル（1921-2017）とドイツのバス・バリトン、エーリヒ・ヴェンク（1923-2012）がソロを歌った《ドイツ・レクイエム》は、このアルバムで初めてリリースされる、「イェンセンの遺産」に欠かせない重要なアーカイヴ録音です。チャイコフスキーの《ヴァイオリン協奏曲》は、『エンドレ・ヴォルフ 第1集』（DACOCD 714-715）と同じ音源。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD913\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年10月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35*\u003cbr\u003e[録音：1949年10月19日＆21日]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e交響曲第4番 ホ短調 Op.98\u003cbr\u003e[録音：1955年4月23日、シャンゼリゼ劇場（パリ、フランス）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eヨハネス・ブラームス：\u003cbr\u003eドイツ・レクイエム Op.45¶\u003cbr\u003e[録音：1962年2月2日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eエンドレ・ヴォルフ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eアグネス・ギーベル（ソプラノ）¶\u003cbr\u003eエーリヒ・ヴェンク（バリトン）\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団¶\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※すべてモノラル録音\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy, Volume 3\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499913000\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769175519421,"sku":"DACOCD913","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd913.jpg?v=1746179110"},{"product_id":"dacocd912","title":"トマス・イェンセンの遺産 第2集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン（1898-1963）の「遺産」シリーズの第2集。\u003cbr\u003e「20世紀の傑作」とされる作品が、ライヴとスタジオの録音で収録されています。\u003cbr\u003eショスタコーヴィチの《交響曲第5番》は、イェンセンが1963年11月13日に亡くなる2週間前、デンマーク放送交響楽団を最後に指揮したコンサートのライヴ録音です。LPもCDもリリースされてこなかった音源です。ストラヴィンスキーの《ピアノと管楽器のための協奏曲》は、ヘアマン・D・コペル（1908-1998）がソロを弾いた『ヘアマン・D・コペル 作曲家・ピアニスト 第1集』（DACOCD 561-562）に収録された音源です。リスエーヤの《トランペット小協奏曲》の「初録音」は、1934年から1956年までロンドン交響楽団の首席トランペット奏者を務めたジョージ・エスクデールがソロを担当しています。\u003cbr\u003e[Disc 2]の3曲は、イェンセンが「同時代」のレパートリーにも手腕を発揮したことを示す演奏です。1962年10月24日、パリで行われた「国連の日コンサート」のライヴ録音です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD912\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年10月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e交響曲第5番 二短調 Op.47\u003cbr\u003e[録音：1963年10月31日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：\u003cbr\u003eピアノと管楽器のための協奏曲（1923-24 rev.1950）*\u003cbr\u003e[録音：1954年11月4日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ（1897-1974）：\u003cbr\u003e小序曲（1934）（弦楽オーケストラのための）\u003cbr\u003eトランペット小協奏曲 Op.29¶\u003cbr\u003e[録音：1949年1月27日-28日]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e歌劇《カテリーナ・イズマイロヴァ》より〔仔馬は雌馬のところに急ぎ\/森の奥深いところに湖がある〕§\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオネゲル：\u003cbr\u003e交響曲第5番《3つのレ》（1950）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルトーク：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番 Sz.112（1937-38）†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[録音：1962年10月24日、国連の日コンサート（パリ）（ライヴ放送）]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eヘアマン・D・コペル（ピアノ）*\u003cbr\u003eジョージ・エスクデール（トランペット）¶\u003cbr\u003eガリーナ・ヴィシネフスカヤ（ソプラノ）§\u003cbr\u003eヘンリク・シェリング（ヴァイオリン）†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※すべてモノラル録音\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy, Volume 2\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499912003\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769175552189,"sku":"DACOCD912","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd912.jpg?v=1746179110"},{"product_id":"dacocd914","title":"トマス・イェンセンの遺産 第4集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズの第4作。\u003cbr\u003eカール・ニールセンの作曲家としてのキャリアの第一歩となった3つの作品が「Disc 1」、ニールセンの音楽から影響を受け、自身の音楽との融合を図りながら作曲を行なったニールセンの次の世代の作曲家4人の作品が「Disc 2」に収められています。\u003cbr\u003eイェンセンが、第二次世界大戦後、デンマーク放送交響楽団を指揮してDeccaとHMVのために録音したニールセンの《交響曲第1番》と《交響曲第2番》は、「デンマークに生まれた音楽」を印象づける「筆遣い」と「情熱」をもった、「もっとも信頼できる」という評価が今も変わらない演奏。クラウス・ビューリトにより、角のとれたゆったりとした音にリマスタリングされています。弦楽のための《小組曲》は、デンマークがドイツ軍に占領された第二次世界大戦中、コペンハーゲンのオッドフェロー・パレスでイェンセンが王立管弦楽団を指揮したHMVの録音。ヘアマン・D・コペルの《祝祭序曲》は、プロコフィエフとショスタコーヴィチの「ロシア・モダニズム」とニールセンに倣った「和声の転回」を交えた作品。ホルムボーの《墓碑銘》は、彼の「メタモルフォーゼ」スタイルで書かれた4曲の『交響的変容』の最初の作品。1959年にコペンハーゲンで開催された「バレエと音楽」のフェスティヴァルの一環として行われたイェンセンとデンマーク放送交響楽団によるラジオ放送が収録されています。タープは、パリのいわゆる「Les Six(六人組)」のネオクラシカル・スタイルに関心を寄せながらも、「ニールセン」を意識する作品を発表したと言われています。《交響曲第2番》は〈瞑想に耽り〉〈活力にあふれ〉〈晴れやかに〉の3楽章の作品です。カール・ニールセンとトマス・ラウプに作曲を学んだポウル・シアベクの作品が3曲。H・C・アンデルセンの詩に作曲した彼の歌曲《デンマークに生まれて》による「パラフレーズ」。バレエのために書いた音楽をピアノと管弦楽のために改作した《夜》。スウェーデン系フィンランドの詩人、エーリク・アクセル・カールフェルトの「魔女のサバト」を詠んだ詩をテクストにした《魔女》は、シアベクのもっともよく演奏される作品のひとつです。「Disc 2」の録音はすべて、今回初めてCD化されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※復刻\/デジタルマスタリング:クラウス・ビューリト\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD914\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《Disc 1》\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e交響曲第1番 ト短調 FS16(Op.7)\u003cbr\u003e[録音：1952年6月14日-15日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e小組曲 FS6(Op.1)(弦楽のための)*\u003cbr\u003e[録音：1941年1月31日＆2月22日、オッドフェロー・パレス(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e交響曲第2番 ロ短調 FS29(Op.16)《四つの気質》\u003cbr\u003e[録音：1947年10月3日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《Disc 2》\u003cbr\u003eヘアマン・D・コペル(1908-1998)：祝祭序曲 Op.33(1939)\u003cbr\u003e[録音：1958年6月11日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003eヴァウン・ホルムボー(1909-1996)：墓碑銘 Op.68 M189(1956)(交響的変容第1番)\u003cbr\u003e[録音：1959年5月22日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003eスヴェン・エーリク・タープ(1908-1994)：交響曲第2番 変ホ長調 Op.50(1949)\u003cbr\u003e[録音：1962年3月、ヘルシンキ(ライヴ録音)(1962年7月22日ラジオ放送)]\u003cbr\u003eポウル・シアベク(1888-1949)：\u003cbr\u003eラルゴ Op.33(1935)(弦楽オーケストラのための)\u003cbr\u003e《デンマークに生まれて》によるパラフレーズ Op.43(1938)\u003cbr\u003e[録音：1959年2月15日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003e夜 Op.41(1938)(管弦楽とピアノのための交響的情景)**\u003cbr\u003e魔女 Op.48(1939)(ソプラノ、管弦楽とオルガンのための)***\u003cbr\u003e[録音：1958年6月5日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン) (ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003e王立管弦楽団*\u003cbr\u003eボリス・リンデルーズ(ピアノ)**\u003cbr\u003eキアステン・シュルス(ソプラノ)***\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy Vol.4\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499914007\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277422269,"sku":"DACOCD914","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd914.jpg?v=1746179001"},{"product_id":"dacocd917","title":"トマス・イェンセンの遺産 第7集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンが指揮するデンマークの「ワルツ王」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人気上昇中のトマス・イェンセン復刻シリーズ、第7集！\u003cbr\u003e1957年にティヴォリ公園から中継でラジオ放送されたコンサートが初CD化！\u003cbr\u003e第3集(DACOCD913)はレコード芸術12月号海外盤REVIEWに好レビュー掲載！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ティヴォリ公園の魔法のような夕べ！」。トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズの第7作にはワルツやポルカといったオーケストラのための軽い音楽が、ティヴォリのコンサートのライヴとスタジオの録音で集められました。デンマークの「ワルツ王」と呼ばれたハンス・クリスチャン・ロンビュー(ロンビ)(1810-1874)の「グレーテスト・ヒット」16曲は、1998年にアルバム《トマス・イェンセン、H・C・ロンビューを指揮する》(DACOCD503)でリリースされたのと同じOdeonとHMVの音源です。\u003cbr\u003e[Disc 2]の《カルメン》の〈前奏曲〉から《コッペリア》の〈マズルカ〉までの5曲は、1957年8月24日にティヴォリ公園から中継でラジオ放送されたコンサートの録音。ラジオ放送以外では初めて紹介される演奏です。イェンセンは、これらの作品でもカール・ニールセンやシベリウスの古典的録音で示したのと同じ「権威」をもってティヴォリのオーケストラを指揮しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD917\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eハンス・クリスチャン・ロンビュー(1810-1874)：\u003cbr\u003eブーケ・ロワイヤル・ギャロップ¶\u003cbr\u003e女王ルイーセ・ワルツ*\u003cbr\u003eコロンビーネ・ ポルカ・マズルカ¶\u003cbr\u003eオギュスト・ブルノンヴィルを称えるギャロップ†\u003cbr\u003eヘ スペロス・ワルツ¶\u003cbr\u003eアマー・ポルカ¶\u003cbr\u003eソフィーエ・ワルツ¶\u003cbr\u003eスカンディナ ヴィア盟友ギャロップ¶\u003cbr\u003eワルツ《クロルの舞踏会のざわめき†\u003cbr\u003eバレエ《ア マーの狩人たち - 終幕のギャロップ†\u003cbr\u003eアメーリエ・ワルツ*\u003cbr\u003eブリタ・ポル カ*\u003cbr\u003eシャンペン・ギャロップ*\u003cbr\u003e管弦楽幻想曲《夢の絵姿》*\u003cbr\u003eおやすみポル カ¶\u003cbr\u003eコペンハーゲン蒸気鉄道ギャロップ¶\u003cbr\u003e[録音：1940年*\/1942年†\/1943年¶、ティヴォリ・コンサートホール]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウェーバー：舞踏への誘い Op.65 [録音：1946年]\u003cbr\u003eチャイコフスキー：歌劇《エフゲニー・オネーギン》 Op.24 - 第2幕のワルツ [録音：1942年]\u003cbr\u003eブラームス：ハンガリー舞曲第5番 ト短調、ハンガリー舞曲第6番 変ニ長調 [録音：1946年]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eシューベルト：劇付随音楽《ロザムンデ》 D.797 - 間奏曲第3番 [録音：1946年]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eバレエ《くるみ割り人形》 Op.71 - 花のワルツ、トレパック(ロシアの踊り) [録音：1946年]\u003cbr\u003e歌劇《エフゲニー・オネーギン》 Op.24 - 第3幕のポロネーズ [録音：1943年]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポンキエッリ：歌劇《ジョコンダ》 - 時の踊り [録音：1946年]\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス：皇帝円舞曲 Op.437 [録音：1946年]\u003cbr\u003eサン=サーンス：死の舞踏 Op.40 [録音：1947年]\u003cbr\u003eアントン・ルビンシテイン：仮面舞踏会 Op.103 - 闘牛士とアンダルシアの娘 [録音：1947年]\u003cbr\u003eポール・ラコンブ(1837-1927)：春のオーバード Op.37 [録音：1947年]\u003cbr\u003eエルガー：威風堂々 Op.39 - 行進曲第1番 [録音：1942年]\u003cbr\u003eドリーブ：バレエ《コッペリア》 - チャールダーシュ [録音：1946年]\u003cbr\u003eビゼー：歌劇《カルメン》 - 前奏曲\u003cbr\u003eクリスチャン・フレゼリク・エミール・ホーネマン(1840-1906)：演奏会序曲《アラディン》(1864)\u003cbr\u003eシベリウス：劇付随音楽《国王クリスチャン二世》組曲 Op.27 - 夜想曲\u003cbr\u003eジョルジュ・ビゼー：歌劇《カルメン》 - ジプシーの踊り\u003cbr\u003eドリーブ：バレエ《コッペリア》 - マズルカ [録音：1957年8月24日：ティヴォリ・コンサートホール・コンサート(ライヴ)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.7\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499917008\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683283699,"sku":"DACOCD917","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd917.jpg?v=1746178924"},{"product_id":"dacocd916","title":"トマス・イェンセンの遺産 第6集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズ。\u003cbr\u003e「Disc 1」には、イェンセンの「十八番」カール・ニールセンの3つの古典的録音が収録されています。Odeonの音源による、デンマーク王立管弦楽団を指揮した序曲《ヘリオス》。デンマーク放送交響楽団を指揮、ライヴ放送された第3番と第4番の交響曲。「Disc 2」のシベリウスの《交響曲第3番 ハ長調》と、デンマークのニルス・ヴィゴ・ベンソンの《突然変異》と《交響曲第4番》は、初めてリリースされる音源です。イェンセンの情熱的姿勢と鋭敏な解釈が「形式の新機軸」を打ち出したデンマークとフィンランドの「モダニズム」に相応しいと言われるライヴ演奏。オリジナル・テープからの新たなリマスターです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD916\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e序曲《ヘリオス》 FS32(Op.17)*\u003cbr\u003e[録音：1942年9月、デンマーク放送スタジオ(コペンハーゲン)]\u003cbr\u003e交響曲第3番 FS60(Op.27)《シンフォニア・エスパンシーヴァ(ひろがりの交響曲)》\u003cbr\u003e[録音：1959年6月20日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e交響曲第4番 FS76(Op.29)《消しがたきもの(不滅)》\u003cbr\u003e[録音：1952年9月2日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eシベリウス：交響曲第3番 ハ長調 Op.52\u003cbr\u003e[録音：1963年5月31日、デンマーク放送スタジオ(コペンハーゲン)(スタジオ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・ヴィゴ・ベンソン(1919-2000)：\u003cbr\u003e突然変異 Op.123(1960)(管弦楽のための)\u003cbr\u003e[録音：1960年、コペンハーゲン(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e交響曲第4番《メタモルフォーゼ》 Op.55(1948)\u003cbr\u003e[録音：1961年、コペンハーゲン(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eデンマーク王立管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.6\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499916001\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683316467,"sku":"DACOCD916","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd916.jpg?v=1746178924"},{"product_id":"dacocd915","title":"トマス・イェンセンの遺産 第5集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンの遺産シリーズ第5作は、すべて初CD化となる晩年の録音集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズ。\u003cbr\u003eイェンセンが、晩年に近い時期でありながらなお、オーケストラから生気にみちた音楽を引き出す力をもっていることを示した、1962年の「メンデルスゾーン」コンサート。序曲《真夏の夜の夢》、ヘンリク・サクセンスキョル(1918-2016)がソロを弾いた《ヴァイオリン協奏曲 ホ短調》、交響曲第3番 イ短調《スコットランド》のプログラム。ヘンデルの《合奏協奏曲 ト長調》とアニー・フィッシャーをソリストに迎えたモーツァルトの《ピアノ協奏曲 ハ長調》の「淀みなく流れる、きらきらと輝く」演奏は、1963年11月13日に亡くなる2週間前、10月31日にライヴ放送されたコンサートの音源です。メンデルスゾーンに学び、デンマーク・ロマンティシズム時代を美しく彩ったニルス・W・ゲーゼのもっともロマンティックな作品のひとつ《ノヴェレッテ第1番》。デンマーク放送交響楽団が国際レベルのオーケストラだということを示したドヴォルザークの《謝肉祭》。すべて、今回初めてCD化されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD915\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年12月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003e序曲《真夏の夜の夢》 Op.21\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64*\u003cbr\u003e交響曲第3番 イ短調 Op.56《スコットランド》\u003cbr\u003e[録音：1962年1月21日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eヘンデル：合奏協奏曲 Op.6-1 ト長調 HWV.319\u003cbr\u003eモーツァルト：ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467**\u003cbr\u003e[録音：1963年10月31日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・W・ゲーゼ：ノヴェレッテ第1番 ヘ長調 Op.53(弦楽オーケストラのための)\u003cbr\u003eドヴォルザーク：序曲《謝肉祭》 Op.92\u003cbr\u003e[録音：1962年6月5日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eヘンリク・サクセンスキョル(ヴァイオリン)*\u003cbr\u003eアニー・フィッシャー(ピアノ)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.5\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499915004\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174683545843,"sku":"DACOCD915","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd915.jpg?v=1746178923"},{"product_id":"dacocd920","title":"トマス・イェンセンの遺産 第10集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセン復刻シリーズ、第10集！\u003cbr\u003e20世紀中期デンマークの作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズの第10集は、イェンセンが、友人として支援者として、積極的に取り上げた20世紀中期デンマークの作曲家たちの作品を収録。それぞれの「主観的モダニズム」と「伝統」との対話を行いながら創作活動をつづけた5人の作品にイェンセンは他の人たち以上の熱意と信念をもって取り組み、デンマーク音楽の発展に寄与しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《交響曲》を作曲したフランス・シベアは、フューンのケアテミネに生まれ、ライプツィヒのジークフリート・カルク=エーレルトに作曲と音楽理論、コペンハーゲンのペーター・トムセンにオルガンを学びました。1932年にケアテミネのオルガニストに任命され、1955年に没するまで故郷の音楽文化に貢献しました。この《交響曲》は、《木管五重奏曲》ともに彼の作曲活動の最後の作品のひとつです。王立デンマーク管弦楽団の作曲コンペティションのために書かれ、ホルムボーの作品に次ぐ第2位に選ばれました。ヒンデミットやカール・ニルセンの影響も指摘されているこの交響曲は、1940年1月19日の初演後も、何度となく演奏され、このアルバムの作曲家のひとり、ベンソンが、ニルセンの交響曲よりも優れた作品とまで言って評価した、という話が伝わっています。\u003cbr\u003eベンソンの《ヴァイオリン協奏曲第1番》のソロを弾くチャーレス・センデローヴィツは、マルセル・ダリューやヴォルフガング・シュナイダーハンたちに学び、この録音の当時、デンマーク放送交響楽団のコンサートマスターを務めていました。エアリング・ブレンダール・ベンクトソンがソロを弾いた《チェロ協奏曲》は、シークフリト・セーロモンとニルス・ヴィゴ・ベンソンが『初期デンマーク録音(1955-59)』(DACOCD727)、ライフ・テューボが『デンマーク放送録音 第3集』(DACOCD846)と、ベンクトソンのトリビュート・アルバムに収録されたものと同じ音源です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD920\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2022年05月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eニルス・ヴィゴ・ベンソン(1919-2000)：ヴァイオリン協奏曲第1番 Op.70(c.1952)*\u003cbr\u003e録音：1957年9月26日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(放送コンサート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス・シベア(1904-1955)：交響曲(1940)\u003cbr\u003e録音：1961年5月27日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(スタジオ放送)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ(1897-1974)：\u003cbr\u003e演奏会序曲 《春》 Op.31(1934)\u003cbr\u003e録音：1960年、スタジオ録音(コペンハーゲン)[Odeon MOAK 10]\u003cbr\u003e弦楽のための小序曲(1934)\u003cbr\u003e録音：1949年1月27日-28日、スタジオ録音(コペンハーゲン)[Tono X 25146\/DACOCD 523-524]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eシークフリト・セーロモン(1885-1962)：チェロ協奏曲 二短調 Op.34(1922)**\u003cbr\u003e録音：1959年6月16日、スタジオ放送(コペンハーゲン)[DACOCD 727]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライフ・テューボ(1922-2001)：チェロ協奏曲(1959)**\u003cbr\u003e録音：1962年5月40日、デンマーク放送コンサートホール(コペンハーゲン)(放送コンサート)[DACOCD 846]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・ヴィゴ・ベンソン：チェロ協奏曲第1番 Op.106(1956)**\u003cbr\u003e録音：1957年8月16日、ティヴォリ・コンサートホール(コペンハーゲン)(放送コンサート)[DACOCD 727]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eチャーレス・センデローヴィツ(ヴァイオリン)*\u003cbr\u003eエアリング・ブレンダール・ベンクトソン(チェロ)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.10\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499920008\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42596806820083,"sku":"DACOCD920","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd920.jpg?v=1746178662"},{"product_id":"dacocd921","title":"トマス・イェンセンの遺産 第11集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンと同時代に活躍したソリストたちの協奏作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（1898－1963）の「遺産」シリーズ。イェンセンと同じ時代にデンマークで人気を博したピアニストのヴィクト・シューラー（1899－1967）とヴァイオリニストのエミール・テルマーニ（1892－1988）、コペンハーゲン・フィルハーモニック、ティヴォリ管弦楽団と王立デンマーク管弦楽団のヴァイオリニストと指揮者だったカーロ・アナセン（1904－1978）たちがソロを弾いた協奏曲と協奏的作品を集めたアルバムです。デンマーク・ロマンティシズムの作曲家アウゴスト・ヴィンディング（1835－1899）の「協奏曲」の断章《コンサート・アレグロ》のピアニスト 、ボリス・リンデルーズ（1915－1995）は、彼がソロを弾いたシアベクの《夜》が、このシリーズの第4集（DACOCD914）に収録されていました。これが初出となるリヒャルト・シュトラウスの《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》は、1952年のライヴを録音したオリジナル・テープをリマスターして収録。イェンセンのディスコグラフィに新しく加わる録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD921\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2022年08月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16\u003cbr\u003eヴィクト・シューラー（ピアノ）、デンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリスト：ハンガリー民謡による幻想曲 S.123\u003cbr\u003eヴィクト・シューラー（ピアノ）、ティヴォリ管弦楽団 \u003cbr\u003e録音：1942年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eセリム・パルムグレン（1878－1951）：ピアノ協奏曲第2番 Op.33 《川》\u003cbr\u003eヴィクト・シューラー（ピアノ）、デンマーク放送交響楽団 \u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1962年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアウゴスト・ヴィンディング（1835－1899）：コンサート・アレグロ ハ短調 Op.29\u003cbr\u003eボリス・リンデルーズ（ピアノ）、デンマーク放送交響楽団 \u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eチャイコフスキー：序曲《1812年》 Op.49\u003cbr\u003e王立デンマーク管弦楽団 \u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサラサーテ：ツィゴイネルワイゼン Op.20\u003cbr\u003eエミール・テルマーニ（ヴァイオリン）、デンマーク放送交響楽団 \u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサン＝サーンス：序奏とロンド・カプリッチョーゾ Op.28\u003cbr\u003eエミール・テルマーニ（ヴァイオリン）、王立デンマーク管弦楽団 \u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイェネー・フバイ（1858－1937）：チャルダーシュの情景第4番 Op.32\u003cbr\u003eエミール・テルマーニ（ヴァイオリン）、テルマーニ室内管弦楽団 \u003cbr\u003e録音：1947年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン：ロマンス第2番ヘ長調 Op.50\u003cbr\u003eエミール・テルマーニ（ヴァイオリン）、デンマーク放送交響楽団 \u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・スヴェンセン（1840－1911）：ロマンス ト長調 Op.26\u003cbr\u003eカーロ・アナセン（ヴァイオリン）、コペンハーゲン・フィルハーモニック管弦楽団 \u003cbr\u003e録音：1939年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリヒャルト・シュトラウス：交響詩《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》 Op.28\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団 \u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1952年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.11\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499921005\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43197856547059,"sku":"DACOCD921","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd921.jpg?v=1746178111"},{"product_id":"dacocd922","title":"トマス・イェンセンの遺産 第12集（トマス・イェンセン）","description":"『トマス・イェンセンの遺産』シリーズ第12集は、オペラと劇付随音楽など、デンマークの作曲家たちが劇場のために書いた音楽の特集です。メイン・プログラムの《三角帽子》を作曲したフレゼリク・ロング（1854－1914）は、作曲家ヘンリク・ロングの子に生まれ、12歳の時、王立劇場が上演したボーマルシェの劇『セビーリャの理髪師』で王立管弦楽団に加わってギターを弾きました。ニルス・W・ゲーゼが設立した新しい音楽院（現・王立デンマーク音楽アカデミー）でゲーゼとJ.P.E.ハートマンに学び、主にギターと歌曲の作曲家、指揮者として活躍。セシリア協会の合唱団の指揮者を務め、デンマーク初の精鋭アンサンブル「マドリガル合唱団」を設立しました。3幕の歌劇《三角帽子》は、彼がノルウェーに滞在していた1893年夏に作曲した作品。スペインのファリャが20数年後にバレエ音楽を書くことになるペドロ・アントニオ・デ・アラルコンの短編を基に作家でジャーナリストのアイナ・クリスチャンセン（1861－1939）と共同で台本を執筆。ロングの熟達の管弦楽法が発揮された音楽が覚えやすいアリアやデュエットを支える、ユーモラスでチャーミングな作品に作られました。1894年に王立劇場で6回上演された後、上演の記録がなく、イェンセンとデンマーク放送交響楽団によるラジオ放送のためのこのプロダクションが、ひさびさの演奏です。演出家、俳優としても活動したテノール歌手のテューイェ・テューイェセンが手がけた放送用の版で演奏。このオペラの唯一の録音です。ほかにも、北欧神話を題材にしたヘンリケスの《鍛冶屋ヴォロン》の〈前奏曲〉やヴィト＝クヌセンの《死神と母親》といった作品は、かなりレアなレパートリーです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD922\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2022年08月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e＜Disc 1＞\u003cbr\u003eフレゼリク・ロング（1854－1914）（ラジオ用編曲：テューイェ・テューイェセン（1904－1972）：歌劇《三角帽子》（1893）\u003cbr\u003eヘンリ・スケーア（バリトン、代官ドン・ヒル）\u003cbr\u003eイーダ・ロホルム（メゾソプラノ、代官の妻ドンナ・メルセデス）\u003cbr\u003eクリステン・ブランケ（テノール、粉屋ルーカス）\u003cbr\u003eケート・ムラー（ソプラノ、粉屋の妻ナニッタ）\u003cbr\u003eアンドレ・ベク・ニルセン（テノール、市長ドン・ロペ）\u003cbr\u003eエスキル・ラスク・ニルセン（バリトン、執行官トヌエロ）\u003cbr\u003eアイナ・ナアビュー（バスバリトン、ドン・ヒルの召使い）\u003cbr\u003eホルガー・ヌアゴー（バス、司教）\u003cbr\u003eヴォルマー・ホルブル（テノール、修道院長）\u003cbr\u003eキアステン・トラーネ・ペータセン（看護婦）\u003cbr\u003eゲーオウ・ライクト（バス、護衛）\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団\u003cbr\u003e放送：1953年11月28日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘーコン・バーアセン（1876－1954）：歌劇《高貴な客》（1917）－ 前奏曲\u003cbr\u003e放送（ライヴ）：1959年6月16日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC. F. E. ホーネマン（1840－1906）：歌劇《アラジン》（1888\/1902）－ 序曲\u003cbr\u003e放送（ライヴ）：1958年11月23日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜Disc 2＞\u003cbr\u003eエドゥアール・ドゥピュイ（1770－1822）：歌劇《若さと愚行》（1806）－ 序曲\u003cbr\u003e録音：1961年11月12日、公開放送コンサート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィニ・ヘンリケス（1867－1940）：歌劇《鍛冶屋ヴォロン》（1896）－前奏曲\u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1961年1月4日、公開放送コンサート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eK. A. ヴィト＝クヌセン（1878－1962）：歌劇《死神と母親》（1922－31）－ 教会の場\u003cbr\u003eビアギト・バスチャン（ソプラノ）\u003cbr\u003eハンス・クリスチャン・アナセン（バス）\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団男声合唱\u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1961年1月4日、公開放送コンサート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eC. F. E. ホーネマン（1840－1906）：《グア》組曲（1899）（劇付随音楽《グア（グレ）》から） 　序曲、第2幕への前奏曲「ヴォルマーとトーヴェ」、第4幕への前奏曲「トーヴェの葬列」、 　第5幕への前奏曲「グア近くの森で」\u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1962年5月5日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスヴェン・S・シュルス（1913－1998）：3つのデンマーク舞曲（1960）\u003cbr\u003e放送：1961年11月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ（1897－1974）：トッカータ（1952）\u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1962年1月20日、公開放送コンサート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ（1897－1974）：タタール行進曲*\u003cbr\u003e録音：1938年9月8日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテーイ・ニールセン（1929－2003）：間奏曲ガイオ Op.5（1952）\u003cbr\u003e録音（ライヴ）：1962年1月20日、公開放送コンサート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）、デンマーク放送交響楽団、コペンハーゲン・フィルハーモニック管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.12\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499922002\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43197930864883,"sku":"DACOCD922","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd922.jpg?v=1746178111"},{"product_id":"dacocd924","title":"トマス・イェンセンの遺産 第14集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5\u003eトマス・イェンセンの遺産シリーズ第5作は、「デンマーク放送」の未発表音源を中心とした20世紀音楽のプログラム！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eトマス・イェンセン（1898－1963）の「遺産」シリーズ第14集は、「デンマーク放送」の未発表音源を中心とした20世紀音楽のプログラム！イェンセンが密接に関わりを持っていたカール・ニールセンやニルス・ヴィゴ・ベンソンといった作曲家の他、オーレ・シュミットとデンマーク音楽の本流から離れたところで作曲活動を行ったゴナ・ベアウの作品、彼はさらにヘンツェ、オネゲル、プロコフィエフの「傑作」を周到に造形することにより、カトリックの嗜好と共感に根ざしたヨーロッパ・モダニズムとの多様なつながりも示してみせました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eオネゲルの交響曲第5番は、シリーズ第2集（DACOCD912）に収録された1962年10月24日「国連の日コンサート」の「予行演習」となった9月27日のライヴ放送の録音。ポーランド＝ウクライナ系のヴァイオリニスト、ヴァンディ・トヴォレク（1913－1990）がソロを弾いたプロコフィエフの協奏曲は、78回転のSP原盤から復刻された録音です。3つの楽章の盤と盤の繋ぎ目にあたる部分に欠落があり、また、トヴォレク自身が第2楽章と第3楽章のソロ・パートの一部を省略して演奏しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e指揮者としても有名なオーレ・シュミットが作曲した交響曲第1番は初演の録音で、初出音源。カール・ニールセンの《フルート協奏曲》は、初演者で作品を献呈されたホルガー・ギルバト＝イェスパセン（1890－1975）が共演してDeccaレーベルに録音した1954年4月のスタジオ録音が復刻されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD924\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2022年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eオーレ・シュミット：交響曲第1番 Op.14a（1956）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1957年5月27日（初演）（ライヴ放送）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァウン・ホルムボー（1909－1996）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　モノリス Op.76 M207（交響的変容第2番）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1961年5月26日（ライヴ放送）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eゴナ・ベアウ（1909－1989）：聖歌（1946）\u003cbr\u003e（弦楽オーケストラのための）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1962年1月20日（放送）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eニルス・ヴィゴ・ベンソン（1919－2000）：交響的変奏 Op.92（1953）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1958年8月7日（ライヴ放送）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eニールセン：フルート協奏曲 FS119（1926）*\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1954年4月（スタジオ録音）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eヘンツェ：夜の小品とアリア（1957）（ソプラノと管弦楽のための）**\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　夜の小品 I\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　アリア I「ばらの雷雨に変わるところ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　夜の小品 II\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　アリア II「眠そうな鳥」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　夜の小品 III\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1962年9月27日（ライヴ放送）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオネゲル：交響曲第5番《3つのレ》（1950）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1962年9月27日（ライヴ放送）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eニールセン：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　歌劇《サウルとダヴィデ》 FS25（1898－1901）より 第2幕への前奏曲†\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　劇付随音楽《母》 FS94（Op.41）（1920）より 前奏曲 第7場†\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1942年7月2日（スタジオ録音）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　歌劇《仮面舞踏会》 FS39（1904－06）より 若い雄鶏たちの踊り†\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1942年9月8日（スタジオ録音）］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプロコフィエフ：ヴァイオリン協奏曲第2番ト短調 Op.63（1935）***\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　［録音：1949年9月15日（ライヴ放送）（一部省略、欠落）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団†\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eホルガー・ギルバト＝イェスパセン（フルート）*\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーラ・ヘニウス（ソプラノ）**\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァンディ・トヴォレク（ヴァイオリン）***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.14\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499924006\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43465767878899,"sku":"DACOCD924","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/DACOCD924.jpg?v=1746177982"},{"product_id":"dacocd919","title":"トマス・イェンセンの遺産 第9集（トマス・イェンセン）","description":"デンマークの伝説的指揮者、トマス・イェンセンの貴重な録音を復刻するシリーズ！\u003cbr\u003e好調にリリースが続く「トマス・イェンセンの遺産」第9巻は、稀少なデンマークのレパートリー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズ。オペラやバレエから採った管弦楽のための親しみやすい小品は、交響曲や協奏曲とともに、イェンセンの得意のレパートリーでした。ラジオ放送されたデンマーク放送交響楽団のコンサートの音源を中心にしたこの第9集は、H・C・アンデルセンのメモリアル・コンサートの録音が[Disc 1]に、エベ・ハメリクとヘアマン・サンビューのポートレート・コンサートの録音が[Disc 2]に収録されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD919\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003eエミール・レーセン(1887-1964)：\u003cbr\u003e歌劇《ある母親の物語》(1941) - 間奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィン・フフディング(1899-1997)：\u003cbr\u003e歌劇《裸の王様》(1926-27) - 行列\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘニング・ヴェレユス(1919-2002)：\u003cbr\u003eH・C・アンデルセンの絵本から(1954)(管弦楽のための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ(1897-1974)：\u003cbr\u003eバレエ《郵便馬車で来た十二人》 Op.37(1939) - 一月\/五月\/八月\/十月\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィニ・ヘンリケス(1867-1940)：\u003cbr\u003eバレエ《人魚姫》(1920) - ポロネーズ\/メヌエット\/ゆったりしたワルツ \/生の喜びの踊り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ：\u003cbr\u003e《…の場合》(1934)* - 黒い鉢の中で\/パウルとにわとり\/しっかりものの スズの兵隊\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィン・フフディング：\u003cbr\u003e交響的幻想曲第2番《まったくほんとう!》(1944)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ：\u003cbr\u003eバレエ《乳と蜜の流れる土地》 組曲(1936)*\u003cbr\u003e2つの乞食学生の歌(1937)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eエベ・ハメリク(1898-1951)：\u003cbr\u003eクワジ・パッサカリア・エ・フーガ(1932)(弦楽オーケストラのための)\u003cbr\u003e歌劇《マリー・グルッベ》(1939)組曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘアマン・サンビュー(1881-1965)：\u003cbr\u003e演奏会序曲《ヘルゲランのヴァイキング》\u003cbr\u003e《森の気分》(1938) - 夏\/秋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ・P・E・ハートマン(1805-1900)：\u003cbr\u003eバレエ《スリュムの伝説》 Op.67(1868) - 北欧神の勝利の行進\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・W・ゲーゼ(1817-1890)：\u003cbr\u003e歌劇《マリオッタ》(1849) - 序曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘアマン・サンビュー：\u003cbr\u003eヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲(1958)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラウニ・グランデール(18861960)(編曲)：\u003cbr\u003e3つのデンマーク民謡〔マースク・スティーの娘の歌\/こよなく楽しい夏\/ラ ンゲランの民謡〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eコペンハーゲン・フィルハーモニック管弦楽団*\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団†\u003cbr\u003eレオ・ハンセン(ヴァイオリン)**\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1937-1961年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.9\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499919002\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43533320192243,"sku":"DACOCD919","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd919.jpg?v=1746177909"},{"product_id":"dacocd918","title":"トマス・イェンセンの遺産 第8集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンのオーフス時代の全録音！\u003cbr\u003eドヴォルザークの《新世界より》は初CD化！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」第8作。デンマーク第2の都市、オーフスのオーフス市立管弦楽団(オーフス交響楽団)は、デンマーク放送交響楽団(デンマーク国立交響楽団)とともに、イェンセンにとって重要なアンサンブルのひとつでした。彼がオーフスの時代にデンマークのTonoレーベルに録音した人気曲を中心にした管弦楽曲のレパートリーは、人気を博し、アメリカのMercuryレーベルからもリリースされました。シリーズ第8作のアルバムには、その全録音と、デンマーク放送交響楽団を指揮するためコペンハーゲンに渡った彼がオーフスに戻って指揮した、2回のコンサートの初めて紹介される録音が収録されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD918\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《Disc 1》\u003cbr\u003eクーラウ：劇付随音楽《ウィリアム・シェイクスピア》 Op.74 - 序曲\u003cbr\u003e[録音：1948年11月]\u003cbr\u003eドビュッシー：牧神の午後への前奏曲\u003cbr\u003e[録音：1951年10月]\u003cbr\u003eエルガー：弦楽のためのセレナード ホ短調 Op.20\u003cbr\u003e[録音：1948年11月]\u003cbr\u003eマスネ：歌劇《ル・シッド》のバレエ音楽\u003cbr\u003e〔カスティヤーヌ、オーバード(朝の歌)、マドリレーヌ、ナヴァレーズ〕\u003cbr\u003e[録音：1948年11月]\u003cbr\u003eチャイコフスキー：スラヴ行進曲 Op.31\u003cbr\u003e[録音：1948年10月]\u003cbr\u003eスメタナ：道化師の踊り(歌劇《売られた花嫁》から)\u003cbr\u003e[録音：1951年10月]\u003cbr\u003eハチャトゥリアン：剣の舞(バレエ《ガヤネー》から)\u003cbr\u003e[録音：1951年10月]\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e宝のワルツ Op.418\u003cbr\u003eトリッチ=トラッチ・ポルカ Op.215\u003cbr\u003e[録音：1951年10月]\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス1世：ラデツキー行進曲 Op.228\u003cbr\u003e[録音：1951年10月]\u003cbr\u003eエルガー：愛の挨拶 Op.12\u003cbr\u003e[録音：1948年11月]\u003cbr\u003eスヴェン・エーリク・タープ(1908-1994)：\u003cbr\u003e古いデンマーク民謡による組曲\u003cbr\u003eワタリガラスが夕べ\u003cbr\u003e空を飛ぶ(第1曲)\u003cbr\u003e小さなキアステンの踊り(第3曲)\u003cbr\u003e[録音：1948年11月]\u003cbr\u003eカール・クリスチャン・ムラー(1823-1893)：\u003cbr\u003e戦闘行進曲\u003cbr\u003eオーフス・タトゥー\u003cbr\u003e[録音：1948年11月]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《Disc 2》\u003cbr\u003eドヴォルザーク：交響曲第9番 ホ短調 Op.95《新世界より》\u003cbr\u003e[録音：1950年10月1日]\u003cbr\u003eハイドン：ピアノ協奏曲 ニ長調 Hob.XVIII：2 *\u003cbr\u003e[録音：1957年8月]\u003cbr\u003eシベリウス：アンダンテ・フェスティーヴォ JS.34b\u003cbr\u003e[録音：1955年12月]\u003cbr\u003eクーラウ：劇付随音楽《妖精の丘》 Op.100 - 序曲\u003cbr\u003e[録音：1955年12月]\u003cbr\u003eニールセン：交響曲第1番 ト短調 FS16(Op.7)- 第1楽章：アレグロ・オルゴリョーゾ\u003cbr\u003e[録音：1951年10月29日]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eオーフス市立管弦楽団(オーフス交響楽団)\u003cbr\u003eヨン・ダムゴー(ピアノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy, Volume 8\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499918005\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43533320225011,"sku":"DACOCD918","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd918.jpg?v=1746177908"},{"product_id":"dacocd923","title":"トマス・イェンセンの遺産 第13集（トマス・イェンセン）","description":"トマス・イェンセンによるシベリウスの交響曲第1番＆第4番の初出音源！\u003cbr\u003e1947年録音の「フィンランディア」も初CD化！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマークの指揮者トマス・イェンセン(1898-1963)の「遺産」シリーズから、ニールセン＆シベリウスの交響曲集が登場。今回も初CD化となるライヴ録音や放送音源、スタジオ録音などから復刻されています。\u003cbr\u003eニールセンから直接音楽理論を学び彼の作品を早くから世に紹介したことで知られるイェンセンは、ニールセン本人が指揮した交響曲第5番の初演にチェリストとして参加していました。また、シベリウスが指揮した交響曲でもチェロを弾いており、シベリウスの音楽への情熱と見識にも自信をもっていたと言われています。CD1にはニールセンの交響曲第5番と第6番に加え、交響詩「パンとシランクス」、そして30歳の若さでこの世を去った画家、オーロフ・ハートマンの葬儀のために書かれた弦楽オーケストラのためのメランコリックな小品「若き芸術家の棺の傍らで」の1950年代の録音を収録。CD2にはシベリウスの「フィンランディア」、交響曲第1番と第4番の初出音源を収録。「フィンランディア」のみティヴォリ・コンサートホール管弦楽団の演奏、他はデンマーク放送交響楽団による演奏です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC\/Diamond Silver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD923\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2022年08月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD 1》\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e交響曲第5番 Op.50 [録音：1954年4月7日(スタジオ録音)]\u003cbr\u003eパンとシランクス Op.49\u003cbr\u003e[録音：1956年2月1日(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e交響曲第6番《素朴な交響曲》\u003cbr\u003e[録音：1952年6月17日-19日(スタジオ録音)]\u003cbr\u003e若き芸術家の棺の傍らで\u003cbr\u003e[録音：1958年1月12日(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD 2》\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響詩《フィンランディア》 Op.26\u003cbr\u003e[録音：1947年7月2日(スタジオ録音)]*\u003cbr\u003e交響曲第1番ホ短調 Op.39\u003cbr\u003e[録音：1963年9月9日(ライヴ録音)]\u003cbr\u003e交響曲第4番イ短調 Op.63\u003cbr\u003e[録音：1961年11月30日(ライヴ放送)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン(指揮)\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復刻\/デジタルマスタリング：クラウス・ビューリト\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.13\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499923009\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43609966444787,"sku":"DACOCD923","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd923.jpg?v=1746177851"},{"product_id":"dacocd925","title":"トマス・イェンセンの遺産 第15集（トマス・イェンセン）","description":"\u003cp\u003eデンマークの名指揮者、トマス・イェンセン（1898－1963）のシリーズ第15集は、「素晴らしい指揮」（「Gramophone」）と評されたニールセンの最初のオペラ《サウルとダヴィデ》のオール・デンマーク・キャストによる放送録音を収録。\u003cbr\u003e《スプーンリバー・アンソロジー》を作曲したヘリエ・ボネン（1896－1983）は、第一次世界大戦中にピアニストとしてデビュー、「デンマーク・ミュージックマガジン」（DMT）の創刊に携わるなど、音楽の政治面での活動で知られた音楽家といわれます。\u003cbr\u003e《スプーンリバー・アンソロジー》は、アメリカの詩人エドガー・リー・マスターズが、彼の住んでいたイリノイ州ルイスタウン近くを流れる川の名をつけた架空の町「スプーンリバー」の人々への「墓碑銘」として書いた同名の自由詩集による、朗読とオーケストラのための作品です。\u003cbr\u003eオーヴェ・ブルセンドーフによるデンマーク語訳がテキストに使われ、録音は初めてリリースされる、ラジオ放送の録音です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD925\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 1］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘリエ・ボネン（1896－1983）：\u003cbr\u003eスプーンリバー・アンソロジー\u003cbr\u003e〔丘、ホッド・パット、オリー・マギー、フレッチャー・マギー、カシアス・ヒューファー、アマンダ・バーカー、ルーベン・パンティヤー、ジョニー・セヤー、ロイス・スピアーズ、薬剤師トレイナー、巡回判事、ジョーセフ・ディクソン、みんな、みんな、この丘に眠る〕 　\u003cbr\u003eトゥトリク・ヨハンセン（朗読）\u003cbr\u003eクリステン・ムラー（朗読）\u003cbr\u003eエーリト・ピーオ（朗読）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団 　　\u003cbr\u003e［録音：1959年6月13日（ラジオ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e歌劇《サウルとダヴィデ》 FS25 CNW1（1898－1901） 第1幕 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 2］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e歌劇《サウルとダヴィデ》 FS25 CNW1（1898－1901） 第2幕～第4幕 　\u003cbr\u003eフランス・アナセン（バス）\u003cbr\u003eニルス・ムラー（テノール）\u003cbr\u003eルート・グルベク（ソプラノ）\u003cbr\u003eオテ・スヴェンセン（テノール）\u003cbr\u003eオト・ヴォルステズ（バス）\u003cbr\u003eモーウンス・ヴェーゼル（バス）\u003cbr\u003eクリステン・ブランケ（テノール）\u003cbr\u003eインゲ・フライ（メゾソプラノ）\u003cbr\u003eクリスティーネ・フィリプセン（ソプラノ）\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団 　　\u003cbr\u003e［録音（ライヴ）：1960年5月23日、デンマーク放送第1スタジオ］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.15\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499925003\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035545194739,"sku":"DACOCD925","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD925_e7d83196-7db3-4774-9e41-613fd7a23ec7.jpg?v=1746176973"},{"product_id":"dacocd926","title":"トマス・イェンセンの遺産 第16集（トマス・イェンセン）","description":"\u003cp\u003eデンマークの名指揮者、トマス・イェンセン（1898-1963）のシリーズ第16集はシベリウスの交響曲第5番と第6番を収録。\u003cbr\u003e交響曲第2番と第7番（第1集：DACOCD911）、第3番（第6集：DACOCD916）、第1番と第4番（第13集：DACOCD923）が、このシリーズですでにリリースされており、今回で全曲の復刻が完成です。\u003cbr\u003e［Disc 2］にはイェンセンがキャリアを通じて演奏してきた3人のデンマークの作曲家たち、ラウリツ・ラウリトセン、エアリング・ブレーネ 、ポウル・シアベクの作品が収録されました。\u003cbr\u003e「カール・ニールセンの影」から現れたこの3人は、明確な個性をもちながら、典型的なデンマークの語法の作品を発表したことで知られ、すべて初めてのリリースとなります。 \u003cbr\u003eニールセンの《四つの気質》は、1944年に HMV がコペンハーゲンのコンサートホールで行ったセッションで録音され、テスト・プレスが行われただけで、レコードとしてリリースされなかった音源です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD926\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2023年11月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 1］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響曲第5番 変ホ長調 Op.82 \u003cbr\u003e［録音：1957年5月14日（放送録音）］ \u003cbr\u003e交響曲第6番 ニ短調 Op.104（1923）\u003cbr\u003e［録音：1962年11月25日（放送）］ \u003cbr\u003e抒情的なワルツ Op.96a\u003cbr\u003e悲しきワルツOp.44-1 \u003cbr\u003e［録音：1947年6月25日（スタジオ録音）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスメタナ：\u003cbr\u003eヴルタヴァ（モルダウ）（交響詩《わが祖国》より） \u003cbr\u003e［録音：1947年6月25日（スタジオ録音）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 2］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラウリツ・ラウリトセン（1882-1946）：\u003cbr\u003e小組曲（弦楽オーケストラのための） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエアリング・ブレーネ（1896-1980）：\u003cbr\u003eコンチェルト・センツァ・ソレンニタ（厳粛さのない協奏曲） Op.20\u003cbr\u003e（フルートと管弦楽のための）* \u003cbr\u003e［録音：1962年2月13日（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポウル・シアベク（1888-1949）：\u003cbr\u003eヴァイキングの歌 Op.22（テノールと管弦楽のための）**\u003cbr\u003e歌劇《華麗なる宴》 Op.25より\u003cbr\u003e「序曲」\u003cbr\u003e大学入学式のカンタータ Op.16\u003cbr\u003e大学入学式の大学祝典音楽 Op.17 \u003cbr\u003e［録音：1963年6月8日（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e交響曲第2番 ロ短調 FS29（Op.16）《四つの気質》 \u003cbr\u003e［録音：1944年3月17日（スタジオ録音）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eヨハン・ベンソン（フルート）*\u003cbr\u003eニルス・ムラー（テノール）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.16\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499926000\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035545686259,"sku":"DACOCD926","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD926_b6ab4945-8d04-40e3-8338-e4a3e2f32a56.jpg?v=1746176970"},{"product_id":"dacocd927","title":"トマス・イェンセンの遺産 第17集（トマス・イェンセン）","description":"\u003cp\u003eトマス・イェンセンの遺産シリーズの第17集には、ベートーヴェン、ハイドン、ブラームスの作品が、ライヴ放送コンサートの録音で収められています。\u003cbr\u003eハイドンの《ロンドン交響曲》は、1955年12月20日、オーフス・コンサートホールの柿落としコンサートでのライヴ録音。\u003cbr\u003eアイザック・スターンがソロを弾いたブラームスの協奏曲は、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団との共演でスタジオ録音した翌年、1961年にデンマーク放送交響楽団に客演した際の演奏です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD927\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2023年11月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 1］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e交響曲第4番 変ロ長調 Op.60\u003cbr\u003e［録音：1962年5月2日（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第6番 ヘ長調 Op.68 《田園》 \u003cbr\u003e［録音：1962年8月8日（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 2］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハイドン：\u003cbr\u003e交響曲第104番 ニ長調《ロンドン》* \u003cbr\u003e［録音：1955年12月20日（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e序曲《レオノーレ》第3番 Op.72b** \u003cbr\u003e［録音：1942年秋（スタジオ録音）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77*** \u003cbr\u003e［録音：1961年11月30日（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eオーフス市立管弦楽団*\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール交響楽団**\u003cbr\u003eアイザック・スターン（ヴァイオリン）***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.17\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499927007\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035545850099,"sku":"DACOCD927","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD927_b5048816-1597-4c3e-8f55-1638e2e0693c.jpg?v=1746176970"},{"product_id":"dacocd928","title":"トマス・イェンセンの遺産 第18集（トマス・イェンセン）","description":"\u003cp\u003eトマス・イェンセンの遺産シリーズ第18集には、ブラームス中期の傑作とされる4曲、《悲劇的序曲》、《ハイドンの主題による変奏曲》、混声合唱と管弦楽のための《運命の歌》、アルト・ソロと男声合唱をともなう《アルト・ラプソディ》がライブ放送の録音で収められています。 \u003cbr\u003eゲーオウ・ヴァーシャーヘリがソロを弾いたベートーヴェンの《ピアノ協奏曲第4番》は推進力ある演奏です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD928\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2023年11月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［Disc 1］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラームス：\u003cbr\u003e悲劇的序曲 Op.81\u003cbr\u003e運命の歌 Op.54（混声合唱と管弦楽のための）* \u003cbr\u003e［録音：1961年10月19日（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルト・ラプソディ Op.53\u003cbr\u003e（アルト独唱、男声合唱と管弦楽のための）** \u003cbr\u003e［録音：1963年9月8日（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハイドンの主題による変奏曲 Op.56a \u003cbr\u003e［録音：1962年6月4日（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e弦楽セレナード ハ長調 Op.48より第2楽章「ワルツ」*** \u003cbr\u003e［録音：1945年1月（スタジオ録音）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第5番 ホ短調 Op.64より第2楽章「アンダンテ・カンタービレ」*** \u003cbr\u003e［録音：1945年1月（スタジオ録音）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 2］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58† \u003cbr\u003e［録音：1961年10月19日（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e組曲《くるみ割り人形》 Op.71a\u003cbr\u003e序曲《1812年》 Op.49 \u003cbr\u003e［録音：1962年3月11日（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003e王立デンマーク管弦楽団***\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団*\u003cbr\u003eグアリ・プレスナー（アルト）**\u003cbr\u003eデンマーク放送男声合唱団**\u003cbr\u003eゲーオウ・ヴァーシャーヘリ（ピアノ）†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Thomas Jensen Legacy, Volume 18\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499928004\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035546013939,"sku":"DACOCD928","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD928_8190a0ec-e82c-46ce-b059-5d1bc41b5ae0.jpg?v=1746176969"},{"product_id":"dacocd929","title":"トマス・イェンセンの遺産 第19集（トマス・イェンセン）","description":"\u003cp\u003eトマス・イェンセンの遺産シリーズの第19集。\u003cbr\u003eDisc1にはフルート奏者のポウル・ビアケロンとヴァイオリニストのアーネ・カレツキのソロによる協奏曲や、初期の傑作のひとつ、愛を壮大に歌いあげる《愛の賛歌》などニールセンの楽曲が盛り込まれ、Disc2には初期ロマンティシズムの作曲家ヨハネス・フレゼリク・フレーリクとヨハン・ペーター・エミーリウス・ハートマンから、イェンセンと同時代のアイナー・ヤコブセン、スヴェン・エーリク・タープとポウル・シアベクまで、めずらしいレパートリーのデンマークの管弦楽作品が収録されており、盛り沢山の内容となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD929\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2024年03月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e［Disc 1］ \u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e \u003cbr\u003eフルート協奏曲 FS119 CNW 42 　　\u003cbr\u003eポウル・ビアケロン（フルート） 　\u003cbr\u003e［録音：1958年5月29日　ティボリ公園（コペンハーゲン）（ライヴ放送）］ 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 FS61（Op.33） 　　\u003cbr\u003eアーネ・カレツキ（ヴァイオリン） 　\u003cbr\u003e［録音：1962年4月19日　（ライヴ放送）］ 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサガの夢（Saga-Drøm） FS46 CNW35（Op.39） 　\u003cbr\u003e［録音：1961年1月12日　（ライヴ放送）］ 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e愛の賛歌 FS21 CNW 100（Op.12）（独唱、合唱と管弦楽のための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルト・グルベク（ソプラノ） 　　\u003cbr\u003eエレン・マグレーデ（メゾソプラノ） 　　\u003cbr\u003eニルス・ブリンカー（テノール） 　　\u003cbr\u003eニルス・ムラー（テノール） 　　\u003cbr\u003eホルガー・ヌアゴー（バス） 　　\u003cbr\u003eニルス・ユール・ボンド（バス） 　　\u003cbr\u003eデンマーク放送児童合唱団 　　\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団 　\u003cbr\u003e［録音：1958年5月29日　ティボリ公園（コペンハーゲン）（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 2］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハネス・フレゼリク・フレーリク（1806–1860）：\u003cbr\u003e祝祭音楽《エーリク・メンヴェズの子供時代》 　\u003cbr\u003e［録音：1958年1月12日　（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・ペーター・エミーリウス・ハートマン（1805–1900）：\u003cbr\u003e序曲《ユルサ》 Op.78（エーダム・ウーレンスレーヤーの英雄叙事詩への） 　\u003cbr\u003e［録音：1958年1月12日　（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニールセン：歌劇《仮面舞踏会》 FS39（抜粋） 　\u003cbr\u003e［録音：1954年4月　スタジオ録音］［Decca BR 3111］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアイナー・ヤコブセン（1897–1970）：\u003cbr\u003e交響曲第1番《今》 　\u003cbr\u003e［録音：1960年8月13日　（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスヴェン・エーリク・タープ（1908–1994）：\u003cbr\u003e季節の変わり目 Op.46 　\u003cbr\u003e［録音：1958年1月12日　（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポウル・シアベク（1888–1949）：\u003cbr\u003eユラン（男声合唱と管弦楽のための） 　　\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団（男声） 　\u003cbr\u003e［録音：1961年8月18日　（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.19\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499929001\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035546702067,"sku":"DACOCD929","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD929_3ca96b1d-2f29-44f5-8133-9b81ec25ec3e.jpg?v=1746176965"},{"product_id":"dacocd930","title":"トマス・イェンセンの遺産 第19集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eDanacordの人気復刻シリーズ、「トマス・イェンセンの遺産」もついに第20集！ \u003cbr\u003e19世紀～20世紀の知られざるデンマークの管弦楽作品！ \u003cbr\u003e貴重なホルムボーの交響曲第7番も初出！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eトマス・イェンセン（1898-1963）の遺産シリーズ第20集。クーラウ、ニルス・W・ゲーゼ、J・P・E・ハートマン、ランゲ＝ミュラーたちデンマーク・ロマンティシズム時代の作品。リスエーヤ、タープ、クヌーズ・フーウンヘーヴェン、イェアシル、レーセン、エアリング・ブレーネなどイェンセンが深い理解を示した同時代の作品や、ヴァウン・ホルムボー（Vagn Holmboe） の《交響曲第7番》のライヴ録音、フレミング・ヴァイス（Flemming Weiss） の《箴言交響曲》の世界初演の録音といった貴重な音源が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD930\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2024年03月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e［Disc 1］ \u003cbr\u003eフリードリク・クーラウ（1786-1832）：\u003cbr\u003e劇付随音楽《妖精の丘》 Op.100（1828）より 序曲 ** 　\u003cbr\u003e［録音：1940年］［Odeon D 6012］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニルス・W・ゲーゼ（1817-1890）：\u003cbr\u003e演奏会序曲《オシアンの余韻》 Op.1（1839-40）** 　\u003cbr\u003e［録音：1942年夏］［Odeon DXX 8000-8001］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ・P・E・ハートマン（1805-1900）：\u003cbr\u003eバレエ《スリュムの伝説》 Op.67（1867-68） より 北欧神の勝利の行進** 　\u003cbr\u003e［録音：1942年夏］［Odeon DXX 8001］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eP・E・ランゲ＝ミュラー（1850-1926）：\u003cbr\u003eメロドラマ《ルネサンス》 Op.59（1901）より 序曲 ** 　\u003cbr\u003e［録音：1942年9月7日-8日］［Tono X 25008］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ（1897-1974）：\u003cbr\u003eバレエ《乳と蜜の流れる土地》 Op.33 * より \u003cbr\u003e〔子守歌、揺り椅子、キャンディの王女、スプリングダンス〕 　\u003cbr\u003e［録音：1962年　（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァウン・ホルムボー（1909-1996）：\u003cbr\u003e交響曲第7番 Op.50 M167（1950）* 　\u003cbr\u003e［録音：1957年8月4日　（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスヴェン・エーリク・タープ（1908-1994）：\u003cbr\u003e小組曲《モザイク》（1940）** 　\u003cbr\u003e［録音：1942年9月7日、9日］［Tono X 25010］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズ・フーウンヘーヴェン（1928-1987）：\u003cbr\u003eパストラーレ へ長調 Op.16（1956）*\u003cbr\u003eノルウェーの民謡 Op.26（1957）* 　\u003cbr\u003e［録音：1957年11月12日　（ライヴ放送）（世界初演）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［Disc 2］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクヌーズオーウ・リスエーヤ（1897-1974）：\u003cbr\u003eバレエ《カルトシルニ》 Op.36（1938）* 　\u003cbr\u003e［録音：1962年8月13日　（ライヴコンサート）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤーアン・イェアシル (1913-2004)：\u003cbr\u003eパストラーレ（1945）* 　\u003cbr\u003e［録音：1957年11月12日　（ライヴコンサート）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e スヴェン・エーリク・タープ（1908-1994）：\u003cbr\u003eコメディ序曲（1940）* 　\u003cbr\u003e［録音：1962年5月5日　（コリング、デンマーク）（ライヴコンサート）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエミール・レーセン（1887-1964）：\u003cbr\u003eグリーンランドの民謡（1934）* 　\u003cbr\u003e［録音：1958年2月15日　（ライヴコンサート）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエアリング・ブレーネ（1896-1980）：\u003cbr\u003eヴィオラ協奏曲 Op.47（1949）*\/† 　\u003cbr\u003e［録音：1960年4月5日　（ライヴコンサート）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレミング・ヴァイス（1898-1981）：\u003cbr\u003e箴言交響曲*\/†† 　\u003cbr\u003e［録音：1959年6月21日　（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエミール・レーセン（1887-1964）：\u003cbr\u003eデンマークのクリスマス・メロディ* 　\u003cbr\u003e［録音：1957年12月14日　（ライヴコンサート）］ 　　 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団 *\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団 **\u003cbr\u003eクリスチャン・エスベンセン（ヴィオラ）†\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団 ††\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.20\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499930007\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035547160819,"sku":"DACOCD930","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD930_c7525e02-e651-4d4e-8a27-f1dbec72640d.jpg?v=1746176963"},{"product_id":"dacocd931","title":"トマス・イェンセンの遺産 第21集（トマス・イェンセン）","description":"\u003cp\u003eデンマークの名指揮者、トマス・イェンセン（1898-1963）の遺産シリーズ第21集。\u003cbr\u003e冒頭に収録されたフランスのヴァイオリニスト、ジャニーヌ・アンドラード（1918-1997）の「自発性豊かな響き」のソロによるチャイコフスキーの《ヴァイオリン協奏曲》から聴きどころたっぷりです。\u003cbr\u003eオランダの作曲家ギヨム・ランドレの《クラリネット協奏曲》は現在入手できるとされる唯一の録音。\u003cbr\u003eまたスウェーデンのモーリス・カルコフの交響曲第3番《短い交響曲》やノルウェーのトヴェイトの《ハルダンゲルの100の旋律》組曲第1番といった北欧作品や管弦楽のための小品が収録されています。\u003cbr\u003e戦時中に録音されたエリック・コーツの《ナイツブリッジ行進曲》は、TonoのSP78回転盤で発売された後、初めての復刻となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD931\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2024年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CD 1］\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35* 　\u003cbr\u003e［録音：1962年4月8日、ライヴ放送］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャン・シベリウス：\u003cbr\u003e劇付随音楽《国王クリスチャン二世》組曲 Op.27 より 夜想曲 　\u003cbr\u003e［録音：1962年10月14日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヒンデミット：\u003cbr\u003eウェーバーの主題による交響的変容 　\u003cbr\u003e［録音：1961年10月11日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eギヨム・ランドレ（1905-1968）：\u003cbr\u003eクラリネット協奏曲（1957\/58）** 　\u003cbr\u003e［録音：1961年11月11日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD 2］ \u003cbr\u003eヤーアン・ベンソン（1897-1951）：\u003cbr\u003e変奏曲 Op.28 　\u003cbr\u003e［録音：1962年11月19日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーリス・カルコフ（1927-2013）：\u003cbr\u003e交響曲第3番《短い交響曲》 Op.38 　\u003cbr\u003e［録音：1961年11月11日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゲイル・トヴェイト（1908-1981）：\u003cbr\u003eハルダンゲルの100の旋律 組曲第1番 Op.151 　\u003cbr\u003e［録音：1962年4月8日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャブリエ：スペイン 　\u003cbr\u003e［録音：1962年4月8日、ライヴ放送］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアドルフ・アダン（1803-1856）：\u003cbr\u003e歌劇《ニュルンベルクの人形劇》 序曲 　\u003cbr\u003e［録音：1962年4月8日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e伝承曲（グレインジャー編）：\u003cbr\u003eカントリー・ガーデン 　\u003cbr\u003e［録音：1962年4月8日、ライヴ放送］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエリック・コーツ：\u003cbr\u003eナイツブリッジ行進曲（《ロンドン組曲》より）*** 　\u003cbr\u003e［録音：1942年9月］［Tono X25009］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e軍隊行進曲第1番 　\u003cbr\u003e［録音：1962年10月8日、ライヴ放送］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団***\u003cbr\u003eジャニーヌ・アンドラード（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eアーネ・ムラー（クラリネット）**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.21\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499931004\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035548111091,"sku":"DACOCD931","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD931_4a4d258f-67ea-4f1c-8c4e-728b92cd753f.jpg?v=1746176960"},{"product_id":"dacocd932","title":"トマス・イェンセンの遺産 第22集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eトマス・イェンセンの遺産、第22集は彼が得意としたバロック＆古典レパートリー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e20世紀のデンマーク楽壇を牽引した名指揮者、トマス・イェンセン（1898-1963）の遺産シリーズ第22集には、彼の得意としたバロックと古典のレパートリーから、コペンハーゲンとデンマーク国内ツアーの録音が集められました。\u003cbr\u003eイェンセンのモーツァルトは、弾むリズムと洗練されたスタイルに特色があったといわれ、トゥター・ギウスコウ（1930-2023）がソロを弾いたモーツァルト10代の「最良の果実」のひとつ、ヴァイオリン協奏曲第3番にその一端が示されます。\u003cbr\u003eギウスコウは1951年からティヴォリ交響楽団のリーダーを務め、1954年からデンマーク王立管弦楽団に入団。団のメンバーと共にコペンハーゲン弦楽四重奏団を結成したことでデンマーク音楽史に名を残しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD932\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2024年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CD 1］\u003cbr\u003e モーツァルト： \u003cbr\u003e交響曲第33番変ロ長調 K.319 \u003cbr\u003e［録音：1961年10月23日、放送コンサートホール（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 K.216 * 　　\u003cbr\u003e［録音：1962年5月11日、カジノ・スレーイルセ（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第34番ハ長調 K.338 　　\u003cbr\u003e［録音：1958年5月7日、エスビェア（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第39番変ホ長調 K.543 － 第3楽章「メヌエット」† \u003cbr\u003e［録音：1942年秋］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD 2］ \u003cbr\u003eコレッリ：\u003cbr\u003e合奏協奏曲ハ短調 Op.6 No.3 　　\u003cbr\u003e［録音：1962年11月19日（室内コンサート）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.C.バッハ：\u003cbr\u003e序曲（シンフォニア）変ロ長調 Op.18-2 　　\u003cbr\u003e［録音：1962年9月27日（火曜コンサート）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハイドン：\u003cbr\u003eノットゥルノ第7番ハ長調 Hob.II:31 　　\u003cbr\u003e［録音：1962年11月19日（室内コンサート）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルト： 　\u003cbr\u003eセレナード第6番ニ長調 K.239《セレナータ・ノットゥルナ》** 　　\u003cbr\u003e［録音：1961年10月23日、デンマーク放送コンサートホール 　　（ライヴ放送）］ 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇《フィガロの結婚》 K.492 － 序曲 　\u003cbr\u003eバレエ《レ・プティ・リアン》 K.Anh.10\/299b 　　\u003cbr\u003e［録音：1962年5月11日、カジノ・スレーイルセ（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇《魔笛》 K.620 － 序曲 　　\u003cbr\u003e［録音：1958年5月7日、エスビェア（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eティヴォリ交響楽団†\u003cbr\u003eトゥター・ギウスコウ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eレーオ・ハンセン（第1ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eアーネ・カレツキ（第2ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eゴナ・フレゼリクセン（ヴィオラ）**\u003cbr\u003eヘリエ・プロウ（コントラバス）**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol..22\/Thomas Jensen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499932001\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46035548274931,"sku":"DACOCD932","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD932_d2aef1bd-abb3-469d-9f56-08d3725758d5.jpg?v=1746176959"},{"product_id":"dacocd933","title":"トマス・イェンセンの遺産 第23集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eトマス・イェンセンの遺産第23集！ 初CD化音源多数収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの名指揮者、トマス・イェンセン（1898-1963）の遺産シリーズ第23集。CD1のワーグナーはデンマークの伝説的テノール、ラウリツ・メルキオ（メルヒオール）の70歳を祝ってデンマーク放送コンサートホールで行われたコンサートのライヴ録音です。当日のプログラムは《ニュルンベルクのマイスタージンガー》前奏曲と《ワルキューレ》第1幕の全曲。《ワルキューレ》のジークムントは、メルキオがもっとも得意とした役のひとつでした。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラウリツ・メルキオ（1890-1973）はコペンハーゲンの王立オペラ学校で学び、バリトン歌手としてスタート。1913年、王立劇場の《道化師》で初めてオペラの舞台に立ちました。このときに共演したアメリカのメゾ・ソプラノ、サラ・シャルル＝カイエの助言でテノールに転向。1918年、タンホイザー役で王立劇場に再デビューしました。1924年、彼の才能を知ったコジマとジークフリート・ワーグナーによってバイロイト音楽祭に招かれ、ジークムントとパルジファルを歌いました。2年後、タンホイザー役でメトロポリタン歌劇場にデビュー。彼の英雄的でリリカルなテノールの声は、ニューヨークの聴衆を熱狂させ、メトで519回ワーグナー役を歌いました。\u003cbr\u003eジークリンデ役のソプラノ、ドロシー・ラーセン（1911-1990）はデンマーク人を両親にシカゴで生まれました。1937年に《ワルキューレ》のフリッカ役でコペンハーゲンの王立劇場にデビュー。エルザやエーファ役を歌い、1948年に王立劇場の宮廷歌手の称号を得ました。\u003cbr\u003eフンディングを歌うデンマークのモーウンス・ヴェーゼル（1915-1990）は、ダーラント、マルケ王、グルネマンツ役をレパートリーにドイツやスイスでも活躍。カール・ニールセンの《サウルとダヴィデ》の録音が残されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e CD2は、デンマーク放送交響楽団定例の「日曜」シリーズの1963年2月24日にライヴ放送されたコンサートの録音。フランクの《交響曲 ニ短調》とリストの《ピアノ協奏曲第2番 イ長調》。ソロを弾くハンガリーのピアニスト、ゲオルク・ヴァシャルヘイ（1912-2002）は、1937年にエミール・テルマーニと一緒にツアーでデンマークを訪れ、定住しました。ディスクの最後にはヴァルダー・スクレザー（1895-1976）の演奏会序曲《人民広場》が収録されています。\u003cbr\u003eスクレザーは、コペンハーゲンとハンブルクで学び、デンマーク放送交響楽団のピアニストを務めながら、序曲や協奏曲、サイレント映画の音楽、軽音楽や歌曲などを作曲しました。《ニュルンベルクのマイスタージンガー》とCD2の3曲は初めてのディスク・リリースです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD933\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2024年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD 1］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー： 　\u003cbr\u003e楽劇《ニュルンベルクのマイスタージンガー》 WWV 96 より 第1幕への前奏曲 　\u003cbr\u003e楽劇《ワルキューレ》 WWV 86B より 第1幕* 　　\u003cbr\u003e［録音：1960年3月31日、デンマーク放送コンサートホール（コペンハーゲン）（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD 2］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランク：\u003cbr\u003e交響曲 ニ短調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリスト：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番 イ長調 S125** 　\u003cbr\u003e［録音：1963年2月24日、デンマーク放送コンサートホール（ライヴ放送）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァルダー・スクレザー（1895-1976）：\u003cbr\u003e演奏会序曲《人民広場》 　\u003cbr\u003e［録音：1958年11月20日、デンマーク放送コンサートホール（ライヴ放送）］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eラウリツ・メルキオ（メルヒオール）（テノール、ジークムント）*\u003cbr\u003eドロシー・ラーセン（ソプラノ、ジークリンデ）*\u003cbr\u003eモーウンス・ヴェーゼル（バス、フンディング）*\u003cbr\u003eゲオルク・ヴァシャルヘイ（ピアノ）**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1958年～1963年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.23\/Thomas Jensen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499933008\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46393203392755,"sku":"DACOCD933","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD933_0815833e-4521-4360-b56b-66441a913d0f.jpg?v=1746176365"},{"product_id":"dacocd934","title":"トマス・イェンセンの遺産 第24集（トマス・イェンセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eトマス・イェンセンの遺産シリーズ、ついに最終巻！ ハラシェヴィチとの共演音源が初CD化！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eDanacordの人気シリーズ、「トマス・イェンセンの遺産」シリーズがついに完結！\u003cbr\u003eイェンセンは1898年にコペンハーゲンで生まれ、王立デンマーク音楽院でカール・ニールセンなどに学び、ティヴォリ交響楽団をはじめとするオーケストラのチェリストとしてキャリアをスタートさせました。1923年から指揮者としての活動を始め、1937年に初めてデンマーク放送交響楽団を指揮。以後、このオーケストラをトゥクセンやグランデールとともに指揮し、デンマークと北欧を代表するアンサンブルにまで育て上げました。1963年11月13日、没。20世紀デンマークの音楽に大きく貢献したひとりとして記憶され、今なお敬愛されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイェンセンが「音」に残した作品を記録するシリーズ最後の第24巻がリリースされます。 ［CD 1］のショパンとシベリウスはすべて初CD化。ショパンの「ピアノ協奏曲第2番」はなんとポーランドのピアニスト、アダム・ハラシェヴィチがソロを弾いた1963年の放送録音が発掘されました。シベリウスの「交響曲第6番」は1956年末、または1955年10月20日の「木曜コンサート」の録音とされ、放送に先立つ確認のためデンマーク放送からイェンセンの元にラッカー盤として届けられたと推測されています。イェンセンはチェリストだった頃にシベリウスの指揮でかなりの交響曲を演奏したことがあり、シベリウスに対して親近感を抱いていたといわれます。「トゥオネラの白鳥」は1961年12月の放送録音。1945年にデンマーク放送交響楽団に加わったポウル・トフテ＝ハンセンがコーラングレ・ソロを演奏しています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e［CD 2］にはデンマークの作曲家による作品を収録。フィニ・ヘンリケスが、『エッダ』に基づくホルガー・ドラクマンの劇《鍛冶師ヴェルンド》の上演のために作曲した付随音楽の「前奏曲」。ショパンの協奏曲と同じ「日曜コンサート」から、ヌーズオーウ・リスエーヤの「太陽が輝き、川の氷が解け、鳥が歌う」《春》。H・C・アンデルセンの童話によるバレエ《郵便馬車で来た十二人》は、リスエーヤの巧みな性格描写が際立ち、1939年の初上演以来、コンサートの演目に取り上げられています。「ミス・メイ」「五月」など4曲の演奏です。ラウニ・グランデールの《ユランの古謡による交響的変奏》は、彼が多忙な指揮活動の合間に作曲した数少ない作品です。オルガニストとして高名だったフレミング・ヴァイスの《弦楽オーケストラのための小協奏曲》は、ロマンティシズムとニールセン・スタイルのモダニズム、バルトークの影響をうかがわせる作品。1962年5月の「バレエ＆音楽フェスティヴァル」で行われた初演の録音です。ヘアマン・D.コペルの《3つのダヴィデの詩編》は、第3部の最初と最後の部分の録音。カール・ニールセンの劇付随音楽を代表する《母》の「行進曲」は、ドイツ軍占領下の1942年に収録。［CD 2］ではリスエーヤの《春》と、グランデール、ヴァイス、コペルの音源が初CD化となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD934\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2025年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD 1］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ショパン：ピアノ協奏曲第2番 へ短調 Op.21（1830） 　\u003cbr\u003eアダム・ハラシェヴィチ（ピアノ） 　　\u003cbr\u003e［録音：1963年10月20日、「日曜コンサート」放送録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・シベリウス：交響曲第6番 ニ短調 Op.104（1923） 　　\u003cbr\u003e［録音：1956年末または1955年10月20日、「木曜コンサート」（コペンハーゲン）］\u003cbr\u003e※トマス・イェンセン個人所有ラッカー盤 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・シベリウス：交響詩《レンミンカイネン》 （4つの伝説曲） Op.22 より トゥオネラの白鳥 　\u003cbr\u003eポウル・トフテ＝ハンセン（コーラングレ） 　　\u003cbr\u003e［録音：1961年12月26日、放送録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e［CD 2］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ・フィニ・ヘンリケス（1867－1940）：劇音楽《鍛冶師ヴェルンド》組曲（1896） より 前奏曲* 　　\u003cbr\u003e［録音：1948年9月7日、スタジオ録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・クヌーズオーウ・リスエーヤ（1897－1974）：春 Op.31（1934） 　　\u003cbr\u003e［録音：1963年10月20日、「日曜コンサート」放送録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・クヌーズオーウ・リスエーヤ：バレエ《郵便馬車で来た十二人》 Op.37（1939） より 一月、五月、八月、十月** 　\u003cbr\u003e　［録音：1945年1月24日－25日、スタジオ録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ラウニ・グランデール（1886－1960）：ユランの古謡による交響的変奏 \u003cbr\u003e［録音：1960年1月10日、放送録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フレミング・ヴァイス（1898－1981）：弦楽オーケストラのための小協奏曲（1960）\u003cbr\u003e［録音：1962年5月30日、コンサート・ライヴ録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ヘアマン・D.コペル（1908－1998）：3つのダヴィデの詩編 Op.48（1949）（合唱と管弦楽のための） より 第3部 　\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団 　　\u003cbr\u003e［録音：1954年5月24日、コンサート・ライヴ録音（コペンハーゲン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ニールセン：劇付随音楽《母》 FS94 （Op.41）（1920） より 行進曲 　　\u003cbr\u003e［録音：1942年夏、スタジオ録音］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eティヴォリ・コンサートホール管弦楽団*\u003cbr\u003e王立デンマーク管弦楽団**\u003cbr\u003eアダム・ハラシェヴィチ（ピアノ）\u003cbr\u003eポウル・トフテ＝ハンセン（コーラングレ）\u003cbr\u003eデンマーク放送合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1942年～1963年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.24\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499934005\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47743614451955,"sku":"DACOCD934","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DACOCD934_d69b05f6-40e5-487f-9f13-8f5fdf09a5c4.jpg?v=1757390540"},{"product_id":"dacocd10141018","title":"【5枚組】トマス・イェンセンの遺産 第25集（ゲーゼ：交響曲第1番ほか）（トマス・イェンセン＆デンマーク放送交響楽団）","description":"\u003ch5\u003e完結したはずの「トマス・イェンセンの遺産」シリーズから全編未発表音源5枚組セットが追加リリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年リリースの第24巻（DACOCD934）で完結と発表されていたDanacordの人気タイトル、「トマス・イェンセンの遺産」シリーズですが、なんと全編未発表の放送音源を収録した5枚組セットが第25巻として新たにリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1950年代から1960年代にデンマーク放送のスタジオからライヴ放送された音源を新たにリマスタリング。イェンセンが積極的に擁護したニールセンをはじめとする同時代のデンマークの作品や、説得力ある解釈で知られるシベリウスの作品をメインにプログラムが組まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらには《シェロンの勇ましき平野に》の副題をもつニルス・W・ゲーゼ の《交響曲第1番》、ライフ・カイサーの《交響曲第3番》といったイェンセンならではのレパートリーにも注目。『エッダ』のエピソードを管弦楽曲にしたヘーコン・バーアセンの《トールのヨトゥンヘイムへの旅》は、コペンハーゲンで王立劇場の指揮者を務めていた作曲家ヨハン・スヴェンセンにイェンセンが学ぶきっかけとなった作品です。すべてイェンセンのディスコグラフィに新しく加わる大歓迎の追加リリースです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD10141018\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003eモーツァルト：交響曲第41番 ハ長調 K551《ジュピター》\u003cbr\u003e　※録音：1963年10月8日（ライヴ）\u003cbr\u003eグスタフ・マーラー：交響曲第1番 ニ長調《巨人》\u003cbr\u003e　※録音：1962年1月25日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003eリュリ：弦楽オーケストラのための組曲\u003cbr\u003e　※録音：1962年10月1日（ライヴ）\u003cbr\u003eグルック：精霊の踊り\u003cbr\u003e　※録音：1962年10月1日（ライヴ）\u003cbr\u003eモーツァルト：交響曲第21番 イ長調 K134\u003cbr\u003e　※録音：1962年10月1日（ライヴ）\u003cbr\u003eモーツァルト：交響曲第29番 イ長調 K201\u003cbr\u003e　※録音：1961年3月16日（ライヴ）\u003cbr\u003eスメタナ：《わが祖国》より 第4曲「ボヘミアの森と草原から」\u003cbr\u003e　※録音：1963年9月8日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】\u003cbr\u003eゲーゼ：交響曲第1番 ハ短調 Op.5 《シェロンの勇ましき平野に》\u003cbr\u003e　※録音：1963年5月30日（ライヴ）\u003cbr\u003eムソルグスキー：禿山の一夜\u003cbr\u003e　※録音：1963年9月8日（ライヴ）\u003cbr\u003eニールセン：交響曲第4番 Op.29, FS76《不滅》\u003cbr\u003e　※録音：1952年12月9日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 4】\u003cbr\u003eリムスキー＝コルサコフ：ピアノ協奏曲 嬰ハ短調 Op.30*\u003cbr\u003e　※録音：1963年9月8日（ライヴ）\u003cbr\u003eバルトーク：ルーマニア民俗舞曲 Sz.56（小アンサンブルのための）\u003cbr\u003e　※録音：1963年9月30日（ライヴ）\u003cbr\u003eブリテン：シンプル・シンフォニー Op.4\u003cbr\u003e　※録音：1963年9月30日（ライヴ）\u003cbr\u003eライフ・カイサー：交響曲第3番（1943–1953）\u003cbr\u003e　※録音：1960年10月15日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 5】\u003cbr\u003eニールセン：小組曲 Op.1, FS6（弦楽オーケストラのための）\u003cbr\u003e　※録音：1962年1月7日（ライヴ）\u003cbr\u003eハーラル・セーヴェルー：劇付随音楽《ペール・ギュント》 Op.28\u003cbr\u003e　※録音：1963年7月6日（ライヴ放送）\u003cbr\u003eシベリウス：劇付随音楽《国王クリスチャン二世》組曲 Op.27\u003cbr\u003e　※録音：1963年7月6日（ライヴ放送）\u003cbr\u003eアウグスト・セーデルマン：演奏会序曲《スウェーデン祝典》（1858）\u003cbr\u003e　※録音：1962年10月14日（ライヴ）\u003cbr\u003eヘーコン・バーアセン：トールのヨトゥンヘイムへの旅 Op.1（1895）\u003cbr\u003e　※録音：1963年7月6日（ライヴ放送）\u003cbr\u003eドヴォルザーク：序曲《謝肉祭序曲》 Op.92\u003cbr\u003e　※録音：1952年12月9日（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデンマーク放送交響楽団\u003cbr\u003eトマス・イェンセン（指揮）\u003cbr\u003eビアテ・ハンセン（ピアノ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1952年～1963年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThomas Jensen Legacy Vol.25\/Thomas Jensen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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