{"title":"ジュルジ・ヴァシェジ（指揮）","description":"","products":[{"product_id":"gcd924003","title":"ラモー：英雄的牧歌劇《ナイス》（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリーの奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eラモーの英雄的牧歌劇「ナイス」全曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーの「詩神ポリムニーの祭典」(GCD 923502)でGlossaデビューを果たし、モンドンヴィルの「グラン・モテ集」(GCD 923508)、モンドンヴィルの「イスベ」(GCD 924001)などの知られざるフランス・バロックを優れた演奏で現代に蘇らせてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。ジャン=フィリップ・ラモーの英雄的牧歌劇(パストラル・エロイック)「ナイス」は、1748年に結ばれたオーストリア継承戦争の講和条約「アーヘンの和約」を記念した平和のためのオペラ。フランスの注目ソプラノ、シャンタル・サントン=ジェフリーを始めとする優れたソリスト陣と、パーセル合唱団、オルフェオ管弦楽団の洗練された古楽演奏で、ジュルジ・ヴァシェジのフランス・バロック探求の最先端をどうぞ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924003\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラモー：英雄的牧歌劇 《ナイス》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(ナイス)\u003cbr\u003eレイナウト・ファン・メヘレン(ネプチューン)\u003cbr\u003eフロリアン・センペイ(ジュピター、ティレシウス)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(プリュトン、テレニュス)\u003cbr\u003eマヌエル・ヌニェス=カメリーノ(アステリオン)\u003cbr\u003eダニエラ・スコルカ(フローレ、羊飼い)\u003cbr\u003eフィリップ=ニコラ・マルタン(パレモン)\u003cbr\u003eマートン・コマロミ(プロテウス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年3月4日-6日、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール\"Mupa(芸術宮殿)\"(ブダペスト、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRameau: Nais\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240032\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720736931992,"sku":"GCD924003","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924003_45dc624e-6771-4faf-958e-bc54f9c463b2.jpg?v=1746180474"},{"product_id":"gcd924004","title":"フランチェスコ・バルトロメオ・コンティ：聖パウロのミサ（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリーの奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eコンティの知られざるミサ曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーの「詩神ポリムニーの祭典」(GCD 923502)でGlossaデビューを果たし、モンドンヴィルの「グラン・モテ集」(GCD 923508)、モンドンヴィルの「イスベ」(GCD924001)などの知られざるフランス・バロックを優れた演奏で現代に蘇らせてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。ジュルジ・ヴァシェジの新たなレコーディングは、フランス・バロックではなくイタリア出身、ウィーンで活躍した作曲家、フランチェスコ・バルトロメオ・コンティ(c.1681-1732)のミサ曲。コンティはフィレンツェ生まれ、ウィーンのハプスブルク宮廷でテオルボ奏者や宮廷作曲家として成功し、その音楽はJ.S.バッハやゼレンカをも魅了したといいます。「聖パウロのミサ(ミサ・サンクティ・パウリ)」は、1715年に初演された大規模な典礼作品。ウィーンの宮廷を喜ばせたオペラやオラトリオ、カンタータで知られるコンティの「宗教音楽家」としての姿を、ヴァシェジの手腕とハンガリーの名歌手陣、優れた合唱団が蘇らせます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924004\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eキリエ(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eグローリア(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eソナタ\/モテット 《Fastos caeli audite》\u003cbr\u003eクレド(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eサンクトゥス(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eアニュス・デイ(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eアリア《 Pie Jesu, ad te refugio》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eアドリアーナ・カラフスキー(ソプラノ)\u003cbr\u003eペーテル・バーラーニ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eゾルターン・マジェジ(テノール)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(バス)\u003cbr\u003eローラーント・ナイバウアー(バス\/トラック17＆27)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年1月22日-24日、リスト音楽アカデミー大ホール(ブダペスト、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eConti: Missa Sancti Pauli\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240063\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720740110488,"sku":"GCD924006","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924006_142d3542-92e9-44e2-9754-950a9194f2e3.jpg?v=1746180464"},{"product_id":"gcd924007","title":"シャルル＝ユベール・ジェルヴェ：音楽悲劇 《イペルムネートル》（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eジェルヴェの悲劇「イペルムネートル」全曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーやモンドンヴィルなど、エルヴェ・ニケに代わりGlossaのフランス・バロック・レコーディングを充実させてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。今、世界でも注目を浴びるハンガリー古楽界の雄、ジェルジ・ヴァシェジが蘇らせる次なるフランス・バロックは、シャルル=ユベール・ジェルヴェ(1671-1744)の代表的な音楽悲劇「イペルムネートル(ヒュペルムネーストラー)」。カンプラやデトゥシュと同世代のジェルヴェは、リュリに学び、ラモーの舞台作品へと続く道を切り拓いてきた作曲家。シャルトル公(後のオルレアン公)フィリップ2世の下で楽長、音楽長官を務め、国王のシャペル付き楽団の副楽長にも任命された有力な音楽家で、同公のために書かれた「イペルムネートル」は、1716年にオペラ座で初演されたあと、17年、28年、46年、65年、66年にも再演されるなど、18世紀前半に高い人気を誇った作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924007\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシャルル=ユベール・ジェルヴェ(1671-1744)：音楽悲劇 《イペルムネートル》(パリ、1716\/1717改訂版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eキャサリン・ワトソン(イペルムネートル)\u003cbr\u003eマティアス・ヴィダル(リンセー)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(ダナオス)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(エジプト人、ナイアド、アルゴス人、羊飼い、コリフェ)\u003cbr\u003eマヌエル・ヌニェス=カメリーノ(エジプト人、イシスの大司祭、羊飼い、コリフェ)\u003cbr\u003eジュリエット・マルス(イシス、水夫)\u003cbr\u003eフィリップ=ニコラ・マルタン(ナイル、アルカス、ゲラーノールの幽霊)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月17日-20日、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール(ブダペスト芸術宮殿、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGervais: Hypermnestre\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240070\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720744468632,"sku":"GCD924007","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924007_96dd56ab-85d2-40f3-bf87-d590e36a6018.jpg?v=1746180459"},{"product_id":"gcd924008","title":"【2枚組】モンテクレール：音楽悲劇 《ジェフテ》（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eモンテクレールの悲劇「ジェフテ」全曲盤！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケに代わりGlossaのフランス・バロック・レコーディングを充実させてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。Glossa移籍後もハイ・ペースで活発な録音活動を続けるヴァシェジが歩みを進めるフランス・バロック・プロジェクト。最新作は、パリ・オペラ座のオーケストラでバス・ド・ヴィオロン奏者としても活動したフランス・バロックの音楽家、ミシェル・ピニョレ・ド・モンテクレール(1667-1737)のオペラ。聖書のエフタの物語を題材とした悲劇「ジェフテ」の貴重な全曲録音を、シャンタル・サントン=ジェフリーを始めとする名歌唱、名手サイモン・スタンデイジがコンサート・マスターを務めるピリオド・オーケストラの溌溂としたサウンドでお送りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924008\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモンテクレール：音楽悲劇 《ジェフテ》(パリ、1737)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eタシス・クリストヤンニス(ジェフテ)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(イフィス)\u003cbr\u003eユディト・ファン・ワンロイ(ラ・ヴェリテ、アルマジー)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(フィネ)\u003cbr\u003eザッカリー・ワイルダー(アモン)\u003cbr\u003eカティア・ヴェレタ(テレプシコール、ヴェニュ、マスファの住民、イスラエル人、羊飼い)\u003cbr\u003eアドリアーナ・カラフスキー(ポリムニー)\u003cbr\u003eクレマン・ドビューヴル(アブドン、ヘブライ人)\u003cbr\u003eダヴィド・ヴィチャク(アポロン、アブネル、マスファの住民)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月10日-12日、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール(ブダペスト芸術宮殿、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePignolet de Montéclair: Jephté\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, György Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240094\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621849198744,"sku":"GCD924009","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924009_56f0df64-adcf-43af-a0e2-7575b9b4dd72.jpg?v=1746180256"},{"product_id":"gcd924010","title":"【3枚組】ラモー：抒情悲劇《ダルダニュス》 (パリ、1744)（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジが再興するフランス・バロック！\u003cbr\u003eヴァシェジ＆オルフェオ管弦楽団によるラモー第4弾、「ダルダニュス」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケに代わりGlossaのフランス・バロック・レコーディングを充実させてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。Glossa移籍後も驚異的なペースで録音活動を続けてきたヴァシェジのフランス・バロック・プロジェクト新作は、ジャン=フィリップ・ラモーの抒情悲劇(トラジェディ・リリック)「ダルダニュス」。シャルル=アントワーヌ・ルクレール・ド・ラ・ブリュエールによるフランス語の台本にラモーが音楽を付けたプロローグと5幕の大作で、1739年にパリ・オペラ座で初演されましたがドラマの弱さのため大成功とはいかず、ラモーとラ・ブリュエールは後半3幕を全面的に改定。悲劇的なドラマを強化した1744年版として復活させ、1760年の再演時にはラモーのもっとも偉大な作品の1つとして賞賛を浴びました。\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジの録音シリーズではお馴染みとなっているフランスの名ソプラノ、シャンタル・サントン=ジェフリーを始めとするまばゆいばかりのソリスト達、古楽界の名手サイモン・スタンデイジがコンサート・マスターを務めるオルフェオ管弦楽団の華やかなオーケストラ演奏(有名な「シャコンヌ」を含む)をご堪能あれ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924010\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラモー：抒情悲劇 《ダルダニュス》 (パリ、1744)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eユディト・ファン・ヴァンロイ(イフィス、ラムール)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(ヴェニュス、フリジアの女)\u003cbr\u003eシリル・デュボワ(ダルダニュス)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(テウケル、イスメノール)\u003cbr\u003eタシス・クリストヤンニス(アンテノール)\u003cbr\u003eクレマン・ドビューヴル(アルカス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月7日-9日\u003cbr\u003eベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ブダペスト芸術宮殿、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRameau: Dardanus\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, György Vashegyi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240100\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37845939847357,"sku":"GCD924010","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924010.jpg?v=1746179810"},{"product_id":"gcd924011","title":"グラウン、J.S.バッハ、テレマン：パスティッチョによる受難曲 《このエドムから来る者はだれか》 （c.1750）（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。特にフランスのバロック・オペラ録音で目覚ましい活躍を遂げてきたジュルジ・ヴァシェジですが、今回とりあげるのは彼らのもう一つのお気に入りであるドイツ・バロックのルター派宗教音楽。1750年頃に組み立てられた（正確な編纂者は不明）《このエドムから来る者はだれか（Wer ist der, so von Edom kömmt）》は、プロイセン大王フリードリヒ2世の宮廷で楽長を務めたカール・ハインリヒ・グラウン（1704－1759）の音楽が、大バッハやテレマンの作品と肩を並べて使用されている、パスティッチョ（寄せ集め）による受難オラトリオ。それぞれの受難曲や受難カンタータからのパッチワークでありながら、見事に1つの作品としてまとめ上げられた壮麗な受難曲にご注目ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924011\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグラウン、バッハ、テレマン：パスティッチョによる受難曲 《このエドムから来る者はだれか》（曲目詳細）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 「第1部」\u003cbr\u003eテレマン：\u003cbr\u003e01. このエドムから来る者はだれか\u003cbr\u003e　（イザヤ書 第63章 第1-3節）\u003cbr\u003e02. われらを祝福するキリストは\u003cbr\u003e　（ミヒャエル・ヴァイセ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラウン：\u003cbr\u003e03. まことに彼はわれわれの病を負い\u003cbr\u003e　（イザヤ書 第53章 第4節）\u003cbr\u003e04. 耐えながらわがイエスはオリブ山に登り\u003cbr\u003e05. 雨粒よ、わたしの胸に落ちよ\u003cbr\u003e06. わたしは知っている、どのような理由で\u003cbr\u003e07. しかるにわれわれは思った\u003cbr\u003e　（イザヤ書 第53章 第4節）\u003cbr\u003e08. おお親愛なるイエスよ\u003cbr\u003e　（ヨハン・ヘールマン）\u003cbr\u003e09. あなたは自らの弟子に裏切られるので\u003cbr\u003e10. わたしが受けるべき罪を\u003cbr\u003e11. しかし彼はわれわれのとがめのために傷つけられ\u003cbr\u003e　（イザヤ書 第53章 第5節）\u003cbr\u003e12. あなたはわたしの罪のために罰を負い\u003cbr\u003e　（ヨハン・リスト）\u003cbr\u003e13. 辛い責め苦と重い苦痛\u003cbr\u003e14. 今キリストの苦しみがわたしを活力で満たす\u003cbr\u003e15. あなたがいばらの冠を受け取るように\u003cbr\u003e16. そうです、わたしにどんなことが起ころうと\u003cbr\u003e17. 彼は侮られて人に捨てられ\u003cbr\u003e　（イザヤ書 第53章 第3節）\u003cbr\u003e18. おお、血と傷に満ちたこうべ\u003cbr\u003e　（パウル・ゲルハルト）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 「第2部」\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e01. 主イエス・キリスト、真の人にして神\u003cbr\u003e　（パウル・エベル）\u003cbr\u003e02. だからわたしは敬虔に見上げ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラウン：\u003cbr\u003e03. わたしはイエスのもとを去るべきですが\u003cbr\u003e04. わたしの救い主を苦しめる力は\u003cbr\u003e05. ここにわたしの信仰の基盤があります\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者不詳\/J.S.バッハ？：\u003cbr\u003e06. 夜が明けると\u003cbr\u003e　（ミヒャエル・ヴァイセ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラウン：\u003cbr\u003e07. 不公正な裁判官は\u003cbr\u003e08. 聖なる魂、打ち砕かれた心\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者不詳\/J.S.バッハ？：\u003cbr\u003e09. 6時に服を脱がされ\u003cbr\u003e　（ミヒャエル・ヴァイセ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラウン：\u003cbr\u003e10. そうです、わたしの救い主は死の道へと進み\u003cbr\u003e11. わたしもくじを引きます、わたしの貴重な取り分は\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者不詳\/J.S.バッハ？：\u003cbr\u003e12. 9時にイエスが叫んだ\u003cbr\u003e　（ミヒャエル・ヴァイセ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラウン：\u003cbr\u003e13. わがイエスがすっかり見捨てられているのが見える\u003cbr\u003e14. 恐怖がわたしを掴み\u003cbr\u003e15. だがわたしの信仰は強くなる\u003cbr\u003e16. ひとつの犠牲でキリストは永遠のものにした\u003cbr\u003e　（ヨハン・リスト）\u003cbr\u003e17. もうわたしは恐れなくてもよい\u003cbr\u003e18. イエスが死ぬと\u003cbr\u003e19. 地上の力と栄華は今や打ち砕かれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者不詳\/J.S.バッハ？：\u003cbr\u003e20. 夕方になったので\u003cbr\u003e　（ミヒャエル・ヴァイセ）\u003cbr\u003e21. 正しい者が滅びても\u003cbr\u003e　（イザヤ書 第57章 第1-2節）\u003cbr\u003e22. 一日が終わりに近づき\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラウン：\u003cbr\u003e23. わたしの救いとより強い信仰に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者不詳\/J.S.バッハ？：\u003cbr\u003e24 おおわれらを助けたまえ、神の子キリストよ\u003cbr\u003e　（ミヒャエル・ヴァイセ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（英語訳からの日本語訳：生塩 昭彦）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ（指揮）\u003cbr\u003eアーグネシュ・コヴァーチ（ソプラノ）\u003cbr\u003eペーテル・バーラーニ（カウンターテナー）\u003cbr\u003eゾルターン・メジェシ（テノール）\u003cbr\u003eローラーント・ナイバウアー（バス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月14日－15日\u003cbr\u003eリスト音楽アカデミー大ホール（ブダペスト）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eGraun, Bach, Telemann: Wer ist der, so von Edom kömmt\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, György Vashegy\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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