{"title":"ジャズLPレコード","description":"","products":[{"product_id":"lp161","title":"【LP】【ジャズ】ライヴ・アド・アルカトラズ [完全生産限定盤]（ファウスト・メゾレッラ）","description":"\u003ch5\u003e496枚完全限定生産！日本製超高品質アナログ盤！黒色に染色していない、ナチュラル・カラー・ヴァイナル！\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数多くの名演と名盤で称賛されているイタリアの偉大なギタリスト、ファウスト・メゾレッラが、ジュリオ・チェーザレ・リッチとコラボレーションを行うきっかけとなったアルバム「ライヴ・アット・アルカトラズ」が、日本製（東洋化成株式会社）の超高品質限定プレスLPとなってリリース！ イタリア、ウンブリア州の音楽家や文化人、芸術家が集う魅惑的な場所、Libera Università di Alcatraz（アルカトラズ自由大学）で行われたライヴで、ニーノ・ロータの映画音楽やピアソラ、ジョン・レノン、マイケル・ジャクソン、アメイジング・グレイス、虹の彼方に、オー・ソレ・ミオなどの多彩なナンバーを麗しのギターとペダル・スティールで彩っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒色に染色していないナチュラル・カラーの透明ヴァイナルを使用したアナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われました。プロデューサー＆レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチが「私の40年の経験と、技術的、生産的なコミットメントのすべてを利用し、オリジナルのアナログ・マスターと100％同じ音のレコードを実現した」と語る、高音質・高品質アナログ盤にご期待ください。\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP161\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eSonatina Improvvisata Díinizio Estate 5.04 - Fausto Mesolella\u003cbr\u003eAi Giochi Addio (Giulietta E Romeo) 3.48 - Nino Rota\u003cbr\u003eO Sole Mio 8.40 - Capurro \/ Di Capua\u003cbr\u003eLibertango 6.51 - Astor Piazzolla\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eImagine 2.59 - John Lennon\u003cbr\u003eBlack or White 2.40 - Bottrell \/ Jackson\u003cbr\u003eAmazing Grace 2.12 - John Newton\u003cbr\u003eLa Principessa 6.04 - Fausto Mesolella\u003cbr\u003eSomewhere Over The Rainbow 6.07 - Harold Harlen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファウスト・メゾレッラ(guitar ＆ loop pedal)\u003cbr\u003eフェルディナンド・ギデッリ(pedal steel)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年8月\u003cbr\u003eアルカトラズ自由大学（イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003enatural color transparent vinyl\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePrinted in Japan\u003cbr\u003eLimited Edition 496 copies\u003cbr\u003ePure Analogue Recording \u003cbr\u003ePure Analogue Cutting\u003cbr\u003eOne-Stage Pressing Process\u003cbr\u003e180gr. Virgin Vinyl Pressing\u003cbr\u003eHeavy Quality Sleeves\u003cbr\u003e33rpm\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLive Ad Alcatraz\u003cbr\u003eFausto Mesolella\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012710016112\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40799643566269,"sku":"LP161","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lp161.jpg?v=1747944104"},{"product_id":"lp145","title":"【LP】【ジャズ】アンダール ～ ライヴ [完全生産限定盤]（エレオノーラ・ビアンキーニ）","description":"\u003ch5\u003e496枚完全限定生産！USA製高品質アナログ盤！\u003c\/h5\u003eピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。2016年にイタリアJAZZIT紙で行われた\"Best Italian Female Voice\"ランキングで4位に選ばれたペルージャ出身のジャズ・シンガー、エレオノーラ・ビアンキーニのアルバム「ANDAR」が、アメリカ製（Quality Record Pressings）の超高品質限定プレスLPとなってリリース！ エンリコ・ラヴァやファブリツィオ・ボッソと共演してきたイタリア・ジャズ界の名アコーディオン奏者、ルチアーノ・ビオンディーニ。エンリコ・ピエラヌンツィや晩年のチェット・ベイカーとも共演したてきたジェノヴァ出身のジャズ・ベーシスト、エンツォ・ピエトロパオーリとの共演。ヴォイス、アコーディオン、ダブルベースのユニークなトリオで、ラテン気質の陽気で哀愁あるナンバーを聴かせます。アナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP145\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A - Luiza (Antonio Carlos Jobim) \/ Mio fratello che guardi il mondo (Ivano Fossati) \/ Never dreamed you'd leave in summer (Steve Wonder) \/ No me maltrates la vida (Antonio Mayte Martin) \/ Amapola * (Juan Luis Guerra) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B - Luka (Suzanne Vega) \/ Attenti al lupo *** (Lucio Dalla) \/ A pique (Juan Quintero) \/ Geppetto ** (Fiorenzo Carpi) \/ O frigideiro (Bruno Lauzi)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエレオノーラ・ビアンキーニ（vo）\u003cbr\u003eルチアーノ・ビオンディーニ（acc）\u003cbr\u003eエンツォ・ピエトロパオーリ（b）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月23日\u003cbr\u003eピアッジオ博物館オーディトリアム（イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePrinted in USA\u003cbr\u003eLimited Edition 496 copies\u003cbr\u003ePure Analogue Recording \u003cbr\u003ePure Analogue Cutting\u003cbr\u003eOne-Stage Pressing Process\u003cbr\u003e180gr. Virgin Vinyl Pressing\u003cbr\u003eHeavy Quality Sleeves\u003cbr\u003e33rpm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAudiophile Pressing\u003cbr\u003eHiFi Reference\u003cbr\u003enatural sound recording\u003cbr\u003eTube Processed Analog Master\u003cbr\u003eSpecial Markets\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAndar\u003cbr\u003eEleonora Bianchini, Luciano Biondini, Enzo Pietropaoli\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9780201314519\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40799643664573,"sku":"LP145","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lp145.jpg?v=1747944103"},{"product_id":"lp142","title":"【LP】【ジャズ】イージーチュード ～ ライヴ [完全生産限定盤]（ジュリアン・マッツァリエッロ）","description":"\u003ch5\u003e496枚完全限定生産！USA製高品質アナログ盤！\u003c\/h5\u003eピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。FONEレーベルでは、アレッサンドロ・パテルネージを加えたピアノ・トリオ盤「ザ・プリンセス」（SACD 189）でも人気を博したジュリアン・マッツァリエッロとエンツォ・ピエトロパオーリのピアノ＆ベース・デュオによるライヴ盤が、アメリカ製（Quality Record Pressings）の超高品質限定プレスLPとなってリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1978年イギリス生まれ、7歳でピアノを始めすぐに「即興」へ関心を示し、17歳で父親の母国イタリアへと移り、イタリアのジャズ・シーンで活躍してきた俊英ピアニスト、ジュリアン・マッツァリエッロ（ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ）が、美麗なピアノとデリケートなハーモニーを響かせるドレムレス・デュオ。柔らかく耳に届くピエトロパオーリのふくよかなウッドベースも好印象です。アナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP142\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A - Time after time (Jule Styne) \/ When I fall in love (Edward Heyman - Victor Young) \/ Perfidia (Alberto Dominguez) \/ Just one of those things (Cole Porter) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B - Bluesette (Toots Thielemans) \/ Dalle radici (Eduardo De Crescenzo) \/ I concentrate on you (Cole Porter) \/ Footprints (Wayne Shorter)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュリアン・マッツァリエッロ（p）\u003cbr\u003eエンツォ・ピエトロパオーリ（b）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月26日\u003cbr\u003eピアッジオ博物館オーディトリアム（イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePrinted in USA\u003cbr\u003eLimited Edition 496 copies\u003cbr\u003ePure Analogue Recording \u003cbr\u003ePure Analogue Cutting\u003cbr\u003eOne-Stage Pressing Process\u003cbr\u003e180gr. Virgin Vinyl Pressing\u003cbr\u003eHeavy Quality Sleeves\u003cbr\u003e33rpm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAudiophile Pressing\u003cbr\u003eHiFi Reference\u003cbr\u003enatural sound recording\u003cbr\u003eTube Processed Analog Master\u003cbr\u003eSpecial Markets\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eEasytude\u003cbr\u003eJulian Mazzariello, Enzo Pietripaoli\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9780201314212\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40799643762877,"sku":"LP142","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lp142.jpg?v=1747944103"},{"product_id":"2lp143","title":"【LP】【ジャズ】ライヴ・アット・ムゼオ・ピアッジオ [完全生産限定盤]（スコット・ハミルトン）","description":"\u003ch5\u003e496枚完全限定生産！USA製高品質アナログ盤！\u003c\/h5\u003e\nピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。巨匠スコット・ハミルトンがパオロ・ビッロのピアノ・トリオと組んだカルテットの「ライヴ・アット・ムゼオ・ピアッジオ」が、アメリカ製(Quality Record Pressings)の超高品質限定プレスLP2枚組セットとなってリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e舞台は、イタリア、トスカーナ州ポンテデーラにある世界的なオートバイ＆車メーカー、ピアッジオ(Piaggio)の本社に併設されているピアッジオ博物館(ムゼオ・ピアッジオ)。映画「ローマの休日」でアン王女が乗ったことからも世界的な人気を得たベスパ(Vespa)など、ピアッジオの歴代製品やコンセプト車、貴重な資料などが展示されており、このアルバムを含む「PROJECT MUSEO PIAGGIO」シリーズ5タイトルは、すべてピアッジオのバイクや車がジャケット写真に登場しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFoneレーベルのオーナーでありレコーディング・エンジニアでもあるジュリオ・チェーザレ・リッチがこだわる、「編集なし。録音されたすべてのトラックは演奏されたそのままの状態で聴こえる」というポリシーはこのライヴ録音でも徹底され、リスナーは自宅のハイファイ・システムで、まるでコンサートに参加しているかのようなライヴ感を再び味わえるように作られています。スコット・ハミルトンの滋味に溢れたふくよかな音色、繊細な息遣いや悠々とした歌いまわしが、会場の拍手や歓声も含めてリアルに刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロデューサー＆レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチは、今回の「パンデミック」の時期を国際的なクオリティの基準となるであろう、そしてレコードの歴史に残るであろうレコードの実現に捧げてきました。アナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われており、ジュリオ・チェーザレ・リッチが「私の40年の経験と、技術的、生産的なコミットメントのすべてを利用し、オリジナルのアナログ・マスターと100%同じ音のレコードを製作した」と語る、高音質・高品質LPにご期待ください。スコット・ハミルトンやジャズ・ホーンのファンはもちろん、オーディオ愛好家、アナログ・レコード・ファンの全てにお薦めするアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：2LP143\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eDISC 1 SIDE A - If I Were A Bell (Frank Loesser) \/ When The Sun Comes Out (Harold Arlen - Ted Koehler) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDISC 1 SIDE B - Groovin’ high (Dizzy Gillespie) \/ Anos Dourados (Antonio Carlos Jobim) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDISC 2 SIDE A - Wrap Your Troubles In Dreams (Harry Barris - Ted Koehler - Billy Moll) \/ Cherokee (Ray Noble) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDISC 2 SIDE B - If You Could See Me Now (Tadd Dameron) \/ Tiny’s Blues (Tiny Kahn) \/ Meglio Stasera (Henry Mancini) \/ Pure Imagination (Anthony Newley - Leslie Bricusse)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン（sax）\u003cbr\u003eパオロ・ビッロ（p）\u003cbr\u003eアルド・ズニーノ（b）\u003cbr\u003eアルフレッド・クラーマー（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月16日\u003cbr\u003eピアッジオ博物館オーディトリアム（イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePrinted in USA\u003cbr\u003eLimited Edition 496 copies\u003cbr\u003ePure Analogue Recording \u003cbr\u003ePure Analogue Cutting\u003cbr\u003eOne-Stage Pressing Process\u003cbr\u003e180gr. Virgin Vinyl Pressing\u003cbr\u003eHeavy Quality Sleeves\u003cbr\u003e33rpm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAudiophile Pressing\u003cbr\u003eHiFi Reference\u003cbr\u003enatural sound recording\u003cbr\u003eTube Processed Analog Master\u003cbr\u003eSpecial Markets\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLive At Museo Piaggio\u003cbr\u003eScott hamilton, Paolo Birro, Aldo Zunino, Alfred Kramer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9780201314311\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40799643959485,"sku":"2LP143","price":18490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/2lp143.jpg?v=1747944102"},{"product_id":"tcb35702","title":"【LP】【ジャズ】ニュー・ベース（フランソワ・リンデマン・6tet）","description":"\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TCB35702\u003cbr\u003eレーベル：TCB\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2018年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"TCB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40899985080509,"sku":"TCB35702","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/tcb35702.jpg?v=1634545261"},{"product_id":"stulp20061","title":"【LP】【ジャズ】ソングズ・アンド・ストーリーズ（カラム・オー＆クレア・マーティン）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eクレア・マーティン新機軸！ 魅惑のビッグバンド＆オーケストラと歌うスタンダード集！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の「ベスト・ヴォーカリスト」賞を含め、過去に英国ジャズ賞（British Jazz Awards）を計8回分受賞してきた英国最高のシンガーの1人、クレア・マーティン。デンマークのStunt Recordsに初登場し、ジム・ミューレンとの共演で話題を呼んだ「バンピン」（STUCD 18112）に続くStunt第2弾は、イギリスの作編曲家＆バンド・リーダー、トロンボーン奏者、カラム・オーのスペシャル・アレンジをフィーチャーしたアルバムをリリース！\u003cbr\u003eカラム・オーは様々なジャンルの音楽を作曲・編曲し、特にビッグ・バンドやジャズ・アンサンブルのジャンルで才覚を発揮し、クインシー・ジョーンズ、ジェイミー・カラム、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団など世界的アーティストたちと共演してきました。\u003cbr\u003eクレア・マーティンにとって初めてのビッグ・バンドまたはラージ・オーケストラとのレコーディングとなるこのアルバムでは、マーク・ナイチンゲール、アンディ・マーティン、ルイ・ダウズウェルなど、イギリス、ヨーロッパ、アメリカの82名の優れたミュージシャンたちが参加する繊細でモダンなビッグ・バンド＆オーケストラと共演。「あなたと夜と音楽と」、「アラバマに星落ちて」、「レッツ・ゲット・ロスト」、「ピュア・イマジネーション」などの魅惑のジャズ・スタンダードとアメリカン・ソングブックを、カラム・オーのクールで新鮮なアレンジとクレア・マーティンの麗しい歌声でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP20061\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eI Concentrate on You（あなたに夢中）\u003cbr\u003eLet’s Get Lost（レッツ・ゲット・ロスト）\u003cbr\u003eI Get Along Without You Very Well（あなたなしでも暮らせるわ）\u003cbr\u003eThe Folks Who Live on the Hill（丘の上に住む人々）\u003cbr\u003eHello, Young Lovers（ハロー・ヤング・ラヴァーズ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003ePure Imagination（ピュア・イマジネーション）\u003cbr\u003eI Never Went Away（アイ・ネヴァー・ウェント・アウェイ）\u003cbr\u003eThe Night We Called It a Day（ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ） \u003cbr\u003eStars Fell on Alabama（アラバマに星落ちて）\u003cbr\u003eDon’t Like Goodbyes（ドント・ライク・グッドバイズ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eカラム・オー（arr, tb）\u003cbr\u003eビッグバンド＆オーケストラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \u003cbr\u003e Songs and Stories\u003cbr\u003eClaire Martin: Vocals; Callum Au: Arrangements; Big Band; Orchestra; Additional Soloists: Freddie Gavita (Trumpet); Andy Martin (Trombone); Nadim Teimoori (Tenor Saxophone); Ryan Quigley (Trumpet)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \/ Songs and Stories\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993200613\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42213561991411,"sku":"STULP20061","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/stum26002_6abbef91-e31c-4c5b-a2b7-f1435f92e169.jpg?v=1746178891"},{"product_id":"stulp05011","title":"【LP】【ジャズ】グレーダ（ステファノ・ボラーニ、イェスパー・ボディルセン、モルテン・ルンド）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP05011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2014年\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eDen Allersidste Dans\u003cbr\u003eModer, Jeg Er Traet, Nu Vil Jeg Sove\u003cbr\u003eDansen Og Valsen\u003cbr\u003eKimer I Klokker\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eGleda\u003cbr\u003eArmband\u003cbr\u003eGlemmer Du\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステファノ・ボラーニ(piano)\u003cbr\u003eイェスパー・ボディルセン(bass)\u003cbr\u003eモルテン・ルンド(drums)\u003cbr\u003eSTEFANO BOLLANI(piano),JESPER BODILSEN(bass),MORTEN LUND(drums)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGleda STEFANO BOLLANI(piano)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993050119\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42213627691251,"sku":"STULP05011","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP05011_LP.jpg?v=1746178891"},{"product_id":"stulp21031","title":"【LP】【ジャズ】スノッレ・シルク・クァルテット・ウィズ・スティーヴン・ライリー／ゴーイング・アップ","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eスノッレ・シルクSTUNT第4弾！スティーヴン・ライリー、ヤン・ハルベック参加！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（スノーア・キアク）は、マグナス・ヨルト（マグヌス・ユート）・トリオのレギュラー・メンバーをはじめ、イェスパー・シロやマレン・モーテンセン、クリスティン・コーブらとの共演で知られるノルウェー出身、デンマークで活躍するドラマー＆作曲家。スノッレ・シルクのStuntリーダー作第4弾は、前作「タンジェリン・ラプソディ」（STUCD19112）に引き続き、アメリカの辣腕テナー、スティーヴン・ライリーをフィーチャー。更に、前作では一部参加だったヤン・ハルベックもメイン・メンバーとして加わった理想のクインテット。 古風と呼んでも差し支えないような伝統のサウンドを軸に現代の洗練性で磨き上げたゴキゲンなスウィング。ライリーとハルベックの柔らかいサブトーン、マグナス・ヨルトのファンキーで煌びやかなピアノ、アナス・フィエルステズのソリッドなベース、シルクの趣味良く実践的なドラミングでエレガントなオールド・ファッション・ジャズを創造。今作も全曲スノッレ・シルクの作曲ですが、まるでスタンダード・ナンバーかのようにスッと耳に入る、キャッチーで心地よい旋律が満載です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP21031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年08月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRight On Time\u003cbr\u003eStreamline\u003cbr\u003eGoing Up\u003cbr\u003eDive\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eBright \u0026amp; Early\u003cbr\u003eHighway Scene\u003cbr\u003eCall To Prayer\u003cbr\u003eBlues Arabesque\u003cbr\u003eThe Grind\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスティーヴン・ライリー（ts）\u003cbr\u003eヤン・ハルベック（ts）\u003cbr\u003eマグナス・ヨルト（p）\u003cbr\u003eアナス・フィエルステズ（b）\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2020年3月、コペンハーゲン\u003cbr\u003eStephen Riley (ts), Jan Harbeck (ts), Magnus Hjorth (p), Anders Fjeldsted (b), Snorre Kirk (d)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSnorre Kirk Quartet with Stephen Riley \/ GOING UP\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993210315\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225711808755,"sku":"STULP21031","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP21031_LP.jpg?v=1746178890"},{"product_id":"stulp18151","title":"【LP】【ジャズ】アルヴィン・クイーン・トリオ／トリビュート・トゥ・オスカー・ピーターソン","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003e晩年のオスカー・ピーターソンとも共演したドラマー、アルヴィン・クイーン！華麗なる、オスカー・ピーターソン・トリビュート・アルバム！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニューヨーク出身、現在はスイスを拠点にヨーロッパ中で活躍するベテラン・ドラマー、アルヴィン・クイーン。ケニー・ドリュー、チャールズ・トリヴァー、ホレス・シルヴァーらのミュージシャンらと共演し、晩年のオスカー・ピーターソン・トリオ、オスカー・ピーターソン・カルテットにも参加したアルヴィン・クイーンが、オスカー・ピーターソンのトリビュート・アルバムを録音。ピアノは、ピーターソンに影響を受けたデンマークの若きヴィルトゥオーゾ、シーア・ロメ・ラーセン。ベースは、Niels Jørgen Steens Monday Night Big Bandのメンバーであり、コンテンポラリー・ヨーロピアン・ジャズのパイオニアとして活動するデンマークの女流ミュージシャン、イーダ・ヴィズ。オスカー・ピーターソンのバンドメイトだけでなく、良き友人でもあったアルヴィン・クイーンが贈る、華麗なるピーターソン・トリビュート・トリオにご注目ください！ ディジパックには、オスカーの娘、セリーヌ・ピーターソンのコメントも掲載（英語）。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP18151\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2019年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eSushi\u003cbr\u003eNightingale\u003cbr\u003eJesus Christ Lies Here Tonight\u003cbr\u003eWheatland\u003cbr\u003eCake Walk\u003cbr\u003eThe Last Supper\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eIt Happened in Monterey\u003cbr\u003eWhen Summer Comes\u003cbr\u003eReunion Blues\u003cbr\u003eHero\u003cbr\u003eHymn to Freedom\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルヴィン・クイーン（ds）\u003cbr\u003eシーア・ロメ・ラーセン（p）\u003cbr\u003eイーダ・ヴィズ（b）\u003cbr\u003eAlvin Queen(ds), Zier Romme Larsen(p), Ida Hvid(b)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2018年10月、スウィート・サイレンス・スタジオ（コペンハーゲン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlvin Queen Trio \/ A Tribute To Oscar Peterson\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993181516\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225754636531,"sku":"STULP18151","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP18151_LP.jpg?v=1746178890"},{"product_id":"stulp20131","title":"【LP】【ジャズ】ピエラヌンツィ・フォネスベク・デュオ／ザ・リアル・ユー ～ ア・ビル・エヴァンス・トリビュー","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003e「ブルー・ワルツ」に続くピエラヌンツィとフォネスベクによる至福のデュオ！2020年7月に録音された、ビル・エヴァンス・トリビュート・アルバム！Stutの優れた高品質録音にも注目。ピアノもベースも絶品のサウンド！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアが生んだ現代最高峰のジャズ・ピアニスト、エンリコ・ピエラヌンツィと、ラーシュ・ヤンソン・トリオのメンバーとしても活躍するデンマークの敏腕ベーシスト、トマス・フォネスベク。2018年にリリースされて話題を呼んだ名盤『ブルー・ワルツ』（STUM21081）に続く、ピエラヌンツィとフォネスベクの有力デュオによる新録音。 ピエラヌンツィが「おそらく今でもモダン・ジャズでもっとも影響力のあるピアニストであり、私の音楽の発展に重要な役割を果たした」と尊敬するビル・エヴァンスへと捧げるトリビュート・アルバムで、2020年7月にコペンハーゲンの名スタジオ「The Village」でレコーディング。ピエラヌンツィとフォネスベクのそれぞれのナンバーに、エヴァンスの「オンリー・チャイルド」と「インタープレイ」を組み合わせ、麗しいピアノとウッドベースのデュオを創造。ラスト・ナンバー「Bill and Bach」では、ヨハン・セバスティアン・バッハの旋律も顔を出します。信頼しきった二人が絶妙なインタープレイを織り交ぜながら、実に自由に爽快にプレイしている様は圧巻。また、Stuntが誇る高品質録音にも注目。ピアノもベースもどこまでも柔らかい音ながら、粒立ちはっきりと見通せる絶品のサウンドに仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP20131\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eHindsight\u003cbr\u003eOnly Child\u003cbr\u003eThe Real You\u003cbr\u003eMore Stars\u003cbr\u003eSno’Peas\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eInterplay\u003cbr\u003eOur Foolish Hearts\u003cbr\u003eBill and Bach\u003cbr\u003ePeople Change\u003cbr\u003ePassing Shadows\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eEnrico Pieranunzi (p), Thomas Fonnesbæk (b) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2020年7月、ザ・ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePieranunzi Fonnesbæk Duo \/ The Real You\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993201313\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225782194419,"sku":"STULP20131","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP20131_LP.jpg?v=1746178889"},{"product_id":"stulp03181","title":"【LP】【ジャズ】ステファノ・ボラーニ／ミ・リトルニ・イン・メンテ","description":"\u003cstrong\u003e品番：STULP03181\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eレーベル：Stunt Records\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e発売日：2014年7月\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eMi Ritorni In Mente\u003cbr\u003eHow Deep Is The Ocean\u003cbr\u003eDark Valley Serenade\u003cbr\u003eThe Summer Knows\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eSomeday My Prince Will Come\u003cbr\u003eNature Boy\u003cbr\u003eLiten Karin\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステファノ・ボラーニ(piano)\u003cbr\u003eイェスパー・ボディルセン(bass)\u003cbr\u003eモルテン・ルンド(drums)\u003cbr\u003eSTEFANO BOLLANI(p), JESPER BODILSEN(b), MORTEN LUND(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2013年4月4日、コペンハーゲン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBOLLANI S.-BODILSEN G.-LUND M. - MI RITORNI IN MENTE\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993031811\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225817911539,"sku":"STULP03181","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP03181_LP.jpg?v=1746178889"},{"product_id":"stulp18111","title":"【LP】【ジャズ】クレア・マーティン＆ジム・ミューレン／バンピン ～ セレブレーティング・ウェス・モンゴメリー","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003e英国最高のシンガー、クレア・マーティンがジム・ミューレンと共演し、Stunt Recordsに登場！英国ジャズ賞2018年受賞の2人とデンマークのミュージシャンによるウェス・モンゴメリー・トリビュート！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の英国ジャズ賞（British Jazz Awards）でも「ベスト・ヴォーカリスト」に選ばれた英国最高のシンガー、クレア・マーティンが、なんとデンマークのStunt Recordsに初登場！ 同じく英国ジャズ賞2018で「ベスト・ギタリスト」に選ばれたスコットランドのギタリスト、ジム・ミューレン（クレア・マーティンとは30年以上にわたって共演）、そしてデンマークの卓越したミュージシャンたちとのコラボレーション。 2018年に没後50周年を迎えた偉大なギタリスト、ウェス・モンゴメリーへのトリビュート・アルバム。ギタリストだけでなく、すべてのジャズ・ミュージシャンへ多大な影響を与えてきたウェス・モンゴメリーの音楽を、クレア・マーティンの高い表現力とジム・ミューレンの柔らかなギターで讃えます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP18111\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2019年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRoad Song\u003cbr\u003ePolka Dots And Moonbeams\u003cbr\u003eWillow Weep For Me\u003cbr\u003eThe End Of A Love Affair\u003cbr\u003eWest Coast Blues\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eGoin' Out Of My Head\u003cbr\u003eI Could Get Used To This (Bumpin') \u003cbr\u003eBack In The Room (Bock To Bock)\u003cbr\u003eIf You Could See Me Now\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eジム・ミューレン（g）\u003cbr\u003eマス・ベレンセン（p）\u003cbr\u003eトマス・オーヴェセン（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds）\u003cbr\u003eClaire Martin(voc), Jim Mullen(g), Mads Bærentzen(p), Thomas Ovesen(b), Kristian Leth(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2018年7月2日－3日、\"The Bunker\" レコーディング・スタジオ（ロンドン、イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eClaire Martin, Jim Mullen \/ Bumpin'\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993181110\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225875353843,"sku":"STULP18111","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP18111_LP.jpg?v=1746178888"},{"product_id":"stulp14111","title":"【LP】【ジャズ】ヤン・ハルベック・クァルテット・フィーチャリング・ウォルター・スミス／ヴァリエーションズ・イン・ブルー","description":"2009年 the Jazz Special award で見事“Best Danish Jazz Records”を受賞した名盤「イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト」（STUCD 08202）、続く2作目の「コペン・ハーゲン・ノクターン」（STUCD 11042）で人気のヤン・ハルベック・クァルテット。Stunt Records第3作目はアメリカのテナーサックス奏者ウォルター・スミスIIIが参加！ハルベックはこのアルバムの構想に3年を費やし、エディ“ロックジョウ”デイヴィス、ポール・ゴンサルヴェスの「LOVE CALLS」からインスピレーションを得たという。それぞれのテーマにそって流れるヤン・ハルベックとウォルター・スミスのアプローチ、時に甘くドラマティックに絡み合う2つのテナーが贅沢にそして優雅に流れる。1975年デンマーク生まれ、ベン・ウェブスター、デクスター・ゴードン、ポール・ゴンザルヴェスなど、テナー・サックスの重鎮の中でも特ににバラードに定評があるミュージシャンに影響されたハルベック。39歳ながらも既に風格と余裕を湛えたハルベックの新たなクラシック・スタンダード集の名盤の誕生だ。右チャンネルはヤン・ハルベック、左チャンネルではウォルター・スミスのサウンドが楽しめる。お馴染みのバック軍のサウンドもより一層冴えわたる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP14111\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2014年01月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eEast St. Louis Toodle-Oo\u003cbr\u003eNordic Echoes\u003cbr\u003eDon’t Let the Sun Catch You Cryin’\u003cbr\u003eSalvation\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eBlues in the Night\u003cbr\u003eOblivion\u003cbr\u003eThird time to Tango\u003cbr\u003eMay Each Day\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・ハルベック(ts)\u003cbr\u003eウォルター・スミス(ts)\u003cbr\u003eヘンリック・グンデ (p)\u003cbr\u003eエスケ・ノレリッケ (b)\u003cbr\u003eアンデシュ・ホルム(d)\u003cbr\u003eJan Harbeck(ts), Walter Smith III (ts), Henrik Gunde (p), Eske Nørrelykke (b),Anders Holm (d)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2014年6月10日-11日ヴィレッジ・スタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJan Harbeck Quartet feat. Walter Smith III／VARIATIONS IN BLUE\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993141114\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225891508467,"sku":"STULP14111","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP14111_LP.jpg?v=1746178888"},{"product_id":"cr73524","title":"【LP】【ジャズ】マーシャル・ソラール／カミング・イエスタデイ ～ ライヴ・アット・サル・ガヴォー2019","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eマーシャル・ソラール、ラスト・ライヴ！アナログ盤ヴァージョンも発売！ \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1927年生まれのフランスの重鎮ジャズ・ピアニスト、そして映画「勝手にしやがれ」の音楽など、作曲家としての功績も篤いマーシャル・ソラール。デビューから70年以上のキャリアを積んだマーシャル・ソラールが最後のコンサート・ショーとした、サル・ガヴォー（パリ）の2019年ライヴの模様。ニューオーリンズ、ミドル・ジャズ、ビバップ、フリー・ジャズなどジャズの歴史を体感してきたソラールが、自身の知識と経験の集大成として発表した渾身のピアノ・ソロ・パフォーマンス。オリジナル曲の他、レスター・ヤング、デューク・エリントン、ビリー・ホリデイ、リチャード・ロジャースらの名ナンバーをベースにしながら、実に自由闊達なインプロヴィゼーションで編み上げた魅惑のコンサートです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e“デビューから70年間、一定のレベルを維持するために私は常にピアノ演奏に注意を払ってきた。今度はこんなふうにプレイしたいという幻想は計り知れず、ある地点にたどりつくと、またすぐに乗り越えるべき壁が現れる。克服を続けていくには、70年という歳月は短すぎるほどだ。長年のあいだ即興演奏に取り組んできた結果、私はこの1月23日のパフォーマンスでひとつの到達点に至ったと実感した。ステージにあがった当初は、まさかこのコンサートを最後に、ピアノを弾かないことになるだろうとは思いもしなかったが” ―― マーシャル・ソラール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CR73524\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年11月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003e言い出しかねて（アイ・キャント・ゲット・スターテッド）（ヴァーノン・デューク）\u003cbr\u003eメドレー・エリントン（デューク・エリントン、フアン・ティゾール、ビリー・ストレイホーン）\u003cbr\u003eサー・ジャック（マーシャル・ソラール）\u003cbr\u003e二人でお茶を（ヴィンセント・ユーマンス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eラヴァー・マン（ジェイムズ・デイヴィス、ロジャー・ラミレス、ジェイムズ・シャーマン）\u003cbr\u003e四月の思い出（ジーン・デ・ポール）\u003cbr\u003eマイ・ファニー・ヴァレンタイン（リチャード・ロジャース）\u003cbr\u003eジョーンズ嬢に会ったかい?（リチャード・ロジャース）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーシャル・ソラール（ピアノ）\u003cbr\u003eMartial Solal - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2019年1月23日、サル・ガヴォー（パリ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMartial Solal \/ Coming Yesterday - Live at Salle Gaveau 2019\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917352429\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225896128755,"sku":"CR73524","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/CR73524.jpg?v=1746178887"},{"product_id":"joc008","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・オーケストラ・オブ・ザ・コンセルトヘボウ／クロスロード","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eオランダの超絶ビッグバンド、JOCのアナログ盤リリース第2弾！ブラック・ヴァイナルとホワイト・ヴァイナルの2枚組！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：JOC008\u003cbr\u003eレーベル：JOC Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2018年09月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eShortcut\u003cbr\u003eOlivia's Dance\u003cbr\u003eEnglish Heart\u003cbr\u003eJane Street, 2 AM\u003cbr\u003eSixmas\u003cbr\u003eSwarms\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003ePara Poli\u003cbr\u003eAtaraxia\u003cbr\u003eThe Ninth Planet\u003cbr\u003eA Minor Confusion\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャズ・オーケストラ・オブ・ザ・コンセルトヘボウ\u003cbr\u003eデニス・マックレル（指揮）\u003cbr\u003eロブ・ホースティング（指揮）\u003cbr\u003eJazz Orchestra of the Concertgebouw, Dennis Mackrel(conductor), Rob Horsting(conductor)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Orchestra of the Concertgebouw \/ Crossroads\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917471021\u003c\/p\u003e","brand":"JOC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225944363251,"sku":"JOC008","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/JOC008.jpg?v=1746178887"},{"product_id":"cap21932","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・ファーニチャー／ジャズ・ファーニチャー（ジャズ・イン・スウェーデン1994）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eエスビョーン・スヴェンソンやマグヌス・ブルー等、e.s.t.やAtomicのメンバーが参加！☆90年代の素晴らしきスウェディッシュ・ジャズを伝える「Jazz Furniture」が初LPリリース！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスウェーデンの老舗レーベルCaprice（カプリース）より、名盤「JAZZ FURNITURE」が復刻＆初LPリリースとなります！ 「ジャズ・ファーニチャー」は、スウェーデンを代表するジャズ・ピアノ・トリオ e.s.t.（エスビョーン・スヴェンソン・トリオ）のメンバー（エスビョーン・スヴェンソン、ダン・ベリルンド、マグヌス・オーストレム）や、後にノルウェー\/スウェーデンのジャズ・バンドAtomicのメンバーとなるマグヌス・ブルーやフレードリク・ユングクヴィストなど、当時の若き気鋭ミュージシャン（そして現在では伝説的な名手となっている）6人で構成され、1994年に「Jazz i Sverige（ジャズ・イン・スウェーデン）」賞を受賞したバンド。彼らの唯一の録音は「CAP21449」として94年にCDリリースされていましたが、スウェーデンのミュージシャン、ヨナス・キュールハマーが復刻プロデュースを行い、今回のアナログ・リリースが実現しました。ジャケットの通り、「古いジャズの家具（Furniture）を叩き壊す」という熱い信念が込められており、1950年代と60年代をルーツに持つ彼らが、ロックのスタイルを用いて新たなジャズを創造していった当時最先端のスウェディッシュ・ジャズを現代に蘇らせます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAP21932\u003cbr\u003eレーベル：Caprice\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年06月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSide A\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eIceman\u003cbr\u003eKristinas vals\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide B\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e Holon\u003cbr\u003eA Happy A\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide C\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eWig\u003cbr\u003eFebruary\u003cbr\u003e Figures In Black\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide D\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eI Hate All That Silence\u003cbr\u003eThrilla’ In Manila\u003cbr\u003eAstor\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャズ・ファーニチャー\u003cbr\u003e マグヌス・ブルー(trumpet, flugelhorn, percussion)、フレードリク・ユングクヴィスト(soprano \u0026amp; tenor sax, percussion)、ペール・テキサス・ユーハンソン(clarinet, tenor sax, percussion)、エスビョーン・スヴェンソン(piano, fender rhodes, percussion)、ダン・ベリルンド(double bass, percussion)、マグヌス・オーストレム(drums, percussion)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e Jazz Furniture, Magnus Broo(trumpet, flugelhorn, percussion), Fredrik Ljungkvist(soprano \u0026amp; tenor sax, percussion), Per Texas Johansson(clarinet, tenor sax, percussion), Esbjörn Svensson(piano, fender rhodes, percussion), Dan Berglund(double bass, percussion), Magnus Öström(drums, percussion)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：1994年4月5日-7日、ボーヒュース・スタジオ（ヨーテボリ、スウェーデン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Furniture \/ JAZZ FURNITURE (JAZZ I SVERIGE ’94)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7391782219326\u003c\/p\u003e","brand":"Caprice","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225995448563,"sku":"CAP21932","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/CAP21932.jpg?v=1755768687"},{"product_id":"stulp21011","title":"【LP】【ジャズ】アレックス・リール＆ステファン・パスボー／ユニヴァース・ライヴ","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eデンマーク・ジャズの歴史を築いた巨人アレックス・リールとその精神を受け付いたステファン・パスボー。2009年～2019年までの5つのコンサートからのライヴ録音スペシャル・セレクション！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ジャズの殿堂」と呼ばれたデンマークの老舗ジャズハウス、「カフェ・モンマルトル」を支えた守護神の一人であり、ベン・ウェブスターやケニー・ドリュー、デクスター・ゴードンなどとの共演によって世界に名を知らしめたデンマークの巨星ドラマー、アレックス・リール。90年代～20世紀初頭のStunt Records中期を支えてきたアレックス・リールの久しぶりのニュー・アルバムは、Stunt30周年記念盤「Drumfeaces」（STUCD13122）でも素晴しいデュオを披露してくれた弟子ステファン・パスボーとの共演盤が再び実現！1940年生まれのリールと1974年生まれのパスボーの出会いは40年以上前に遡り、なんとパスボーが3歳のときにリールがスネア・ドラムをプレゼントしているという深い繋がりを持ち、長年の共演で培った関係は、師弟の壁を越えた最高のパートナーとして確立しています。このアルバムでは、2009年から2019年までにリール＆パスボーのドラム・デュオが様々な豪華ゲスト・ミュージシャンたちと繰り広げてきた5つの白熱ライヴからのスペシャル・セレクション。伝統的なパーカッションからモダン・ジャズやフリー・インプロ、グルーヴからロックまで、さまざまな形でドラムを演奏することへのお互いの感謝と愛情を込めて、無限のユニヴァース（＝宇宙）を飛び交います\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP21011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eIntro\u003cbr\u003eAdonis Has Landed\u003cbr\u003eBetter Get Hit In Your Soul\u003cbr\u003eBless You \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eLong Before I Was Born\u003cbr\u003eP.A. Duo - Fela - Ultimate Tears\u003cbr\u003eDrumheads - Endangered Beat\u003cbr\u003eByen Vågner (The City Awakes)\u003cbr\u003eSmile\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレックス・リール（ds, perc）\u003cbr\u003eステファン・パスボー（ds, perc）\u003cbr\u003eアニセテ（vo\/tr.5, 9）\u003cbr\u003eパレ・ミケルボー（tp\/tr.1, 2, 6, 9）\u003cbr\u003eダウダ・ジョバルテ（kora\/tr.3）\u003cbr\u003eニクラス・クヌセン（g\/tr.2, 3, 5-9）\u003cbr\u003eイェッペ・トゥクセン（org\/tr.2, 4-9）\u003cbr\u003eダン・ヘマー（org\/tr.3）\u003cbr\u003eトマス・ヴァング（e-b\/tr.5, 6, 8, 9）\u003cbr\u003eマリリン・マスア（perc\/tr.4）\u003cbr\u003eビアギト・ルケ（santur, fl\/tr.4）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAlex Riel (drums \u0026amp; percussion), Stefan Pasborg (drums \u0026amp; percussion), Annisette (vocals), Palle Mikkelborg (trumpet), Dawda Jobarteh (kora), Niclas Knudsen (guitar), Jeppe Tuxen (hammond B3 organ), Dan Hemmer (hammond B3 organ), Thomas Vang (electric bass), Marilyn Mazur (percussion), Birgit Løkke (santur \u0026amp; flute)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2009年、2016年、2018年、2019年 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlex Riel \u0026amp; Stefan Pasborg \/ UNIVERSE Live\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993210117\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227647840499,"sku":"STULP21011","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP21011_LP.jpg?v=1746178886"},{"product_id":"stulp20011","title":"【LP】【ジャズ】キャロライン・ヘンダーソン／デンマークの歌","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eデンマークで活躍するポップス＆ジャズ・シンガー、キャロライン・ヘンダーソン。音楽家としてのルーツを見つめなおすデンマーク・ソングブックをじっくりと歌う。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキャロライン・ヘンダーソン（カロリーネ・ヘンデション） は、スウェーデンでスウェーデン人の母とアメリカ人の父の間に生まれました。スウェーデン、ニューヨーク、フィラデルフィアとパリで育ち、1983年、しばらくのつもりで訪れたデンマークが彼女の活動の場になりました。1989年、マリア・ブラムセンと一緒にポップグループ「Ray Dee Ohh」に参加。1992年にグループが解散、その3年後にリリースしたアルバム『Cinemataztic』が、デンマーク・ポップの歴史に残るデビューアルバムのひとつに挙げられる成功を収めました。新作の『デンマークの歌』は、人として音楽家としてデンマーク人としての自分が今ある、そのルーツになった歌を見つめなおしたいという思いから作られたアルバムです。キャロラインの作った歌詞にデンマークのベント・ファブリーシュス・ビェアアが曲をつけた《旅》、セバスチャン（クヌーズ・トーベン・クリステンセン）の《暗闇の中の新たな光》とトリレ（トリレ・ボーディル・ニルセン）の《やあ姉妹（きょうだい）》、トーヴェ・ディトレウセンの詩にキャロラインとアナス・スティウ・ムラーが共同で作曲した《永遠の三人》、カール・ニルセンの《20のデンマークの歌》から《楽しいときが多くて》、スウェーデンにルーツをもつ詩人、シンガーソングライターのベニ・アナセンの《スウェーデンが恋しく》、クリスマスが来ると忙しくなる妖精ニッセたちが暮らす《ニッセの屋根裏部屋》。ニコライ・ヘスのピアノ、ダニエル・フランクのベース、ヤコブ・ホイアーのドラム、そして西アフリカ伝統の弦楽器「コラ」の名手といわれるガンビア出身のダウダ・ジョバルテなど、充実した共演アーティストたちも注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP 20011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年07月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRejsen（旅）（Bent Fabricius Bjerre\/Caroline Henderson）\u003cbr\u003eNyt lys i mørket（暗闇の中の新たな光）（Sebastian）\u003cbr\u003eHvorfor er lykken så lunefuld（どうして幸せはこうも気まぐれなのか）（Karen Jönsson\/Carl Viggo Meincke）\u003cbr\u003eDer var engang（昔むかし）（Kai Normann Andersen\/Viggo Barfoed）\u003cbr\u003eHej søster（やあ姉妹（きょうだい））（Trille）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eI aften（今宵）（Karen Jönsson\/Børge Müller）\u003cbr\u003eDe evige tre（永遠の三人）（Caroline Henderson \u0026amp; Anders Stig Møller\/Tove Ditlevsen）\u003cbr\u003e Gæster（訪ねてきた人たち）（Bent Axen\/Jesper Jensen）\u003cbr\u003eTit er jeg glad（楽しいときが多くて）（Carl Neilsen\/B.S. Ingemann）\u003cbr\u003eDen største sorg（最大の悲しみ）（Folkevise）\u003cbr\u003eLængsel efter sverige（スウェーデンが恋しく）（Benny Andersen）\u003cbr\u003eNisseloftet（ニッセの屋根裏部屋）（Nikolaj Hess, Daniel Franck, Jakob Høyer, August Wanngren）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャロライン・ヘンダーソン（ヴォーカル）、ニコライ・ヘス（ピアノ）、ダニエル・フランク（ベース）、ヤコブ・ホイアー（ドラム）、ダウダ・ジョバルテ（コラ）、グスタフ・ユンググレーン（ギター、クラリネット、コルネット）、アナス・スティウ・ムラー（シンセサイザー）、ラスムス・ビレ・ベーンケ（プログラミング）、カトリーネ・ムフ・エーネヴォルセン（コーラス）、ペーター・イェンセン（アレンジ）、ペール・エークダール（アレンジ）、ブダペスト・アート・オーケストラ、ブダペスト・アート・クワイア、ペーター・ペジシーク（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCaroline Henderson (vokal), Nikolaj Hess (p), Daniel Franck (b), Jakob Høyer (d), Dawda Jobarteh (kora), Gustaf Ljunggren (guit, clarinet, kornet), Anders Stig Møller (Synth), Rasmus Bille Bähncke (Programming), Katrine Muff Enevoldsen (Choir), Peter Jensen, Per Ekdahl, Budapest Art Orchestra, Budapest Art Choir, Peter Pejtsik (Dir Art Orchestra)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCaroline Henderson \/ Den danske sang…\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993200118\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227662946547,"sku":"STULP20011","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP20011_LP.jpg?v=1746178885"},{"product_id":"stulp19011","title":"【LP】【ジャズ】トビアス・ヴィークルンド／ホエア・ザ・スピリッツ・イート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eスウェーデンの若きトランぺッター、トビアス・ヴィークルンド！初のリーダー作は、優美なるジャズ・コルネット・アルバム！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトビアス・ヴィークルンドは1986年スウェーデン生まれ、DRビッグ・バンドやストックホルム・ジャズ・オーケストラのメンバーとして、デンマーク、スウェーデンで優れたトランペット奏者＆コルネット奏者として知られており、Stuntでは、スノッレ・シルク・バンドのメンバーとしてマグナス・ヨルトやヤン・ハルベックらと共演。 初となるリーダー・アルバムでは、ジャズ創成期にはトランペットと同じくらい一般的でありながら、現在では専属的に演奏するプレイヤーはほとんどいなくなっている\"コルネット\"を全面で使用。コルネットならではの柔らかな音色と豊かな表現力を活かし、美しいバラードからスウィング、モダンなジャズなど多様なサウンドを披露しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP19011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2019年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eWhere the Spirits Eat\u003cbr\u003eDancing to the Drum of No Conscience\u003cbr\u003eSong of the Vipers\u003cbr\u003eSmoke\u003cbr\u003eThe Janitor\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eMycket Viktigt Meddelande\u003cbr\u003eWeather Bird\u003cbr\u003eWaking Up on Buffalo Hill\u003cbr\u003eCity in the Sky\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・ヴィークルンド（cornet）\u003cbr\u003eシモン・トルダム（p）\u003cbr\u003eラセ・マアク（b）\u003cbr\u003eダニエル・フレードリクソン（ds）\u003cbr\u003eTobias Wiklund (Cornet), Simon Toldam (Piano), Lasse Mørck (Bass), Daniel Fredriksson (Drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2017年12月12日－13日、ヴィレッジ・スタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTobias Wiklund \/ Where The Spirits Eat\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993190112\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227700596979,"sku":"STULP19011","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP19011_LP.jpg?v=1746178885"},{"product_id":"ronlp025","title":"【LP】【ジャズ】ルツィウス・シューラー／ムーン・イズ・ザ・オールデストTV","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eスイスの若きジャズ＆コンテンポラリー・ピアニスト、ルツィウス・シューラー。アコースティック・ピアノとエレクトロニック・サウンドスケープから生まれる神秘的で印象的な空間。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイスのピアニスト＆作曲家で、ECMアーティストとしても活躍するニック・ベルチュが2006年に設立したレーベル、\"Ronin Rhythm Records\"。ニック・ベルチュ自身と様々なクリエイティヴ・アーティストたちによるニュー・ミニマル、ファンク、リチュアル・グルーヴ・ミュージックを発信しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスイスのベルンを拠点とし、ジャズ、ポップス、コンテンポラリー・ミュージックを専門として活動する若きピアニスト、キーボーディスト、作曲家、ルツィウス・シューラーのソロ・ピアノ・アルバム。シューラーとニック・ベルチュの共同プロデュースで、アコースティック・ピアノとエレクトロニック・サウンドスケープから生まれる神秘的で印象的な空間を作り出しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RONLP025\u003cbr\u003eレーベル：Ronin Rhythm Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年12月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eTango Island\u003cbr\u003eThe Schwoon\u003cbr\u003eZamma\u003cbr\u003eNocturno\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eAkiperu\u003cbr\u003eRolling\u003cbr\u003eRound Dance\u003cbr\u003eGloss\u003cbr\u003eLaub \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eLuzius Schuler - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2019年8月、スイス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLuzius Schuler \/ Moon is the oldest TV\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0610098165118\u003c\/p\u003e","brand":"Ronin Rhythm Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227740770547,"sku":"RONLP025","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/RONLP025.jpg?v=1746178884"},{"product_id":"ronlp030","title":"【LP】【ジャズ】イカルス IKARUS ／プラズマ PLASMA","description":"\u003ch5\u003eスイスのプログレッシヴ・スキャット・ジャズ・クインテット「イカルス」！ ☆第4の物質「プラズマ」をテーマにした、エロクトロニカ・ミニマル・スキャット！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスイスのピアニスト＆作曲家で、ECMアーティストとしても活躍するニック・ベルチュが2006年に設立したレーベル、\"Ronin Rhythm Records\"。ニック・ベルチュ自身と様々なクリエイティヴ・アーティストたちによるニュー・ミニマル、ファンク、リチュアル・グルーヴ・ミュージックを発信しています。ドラム（作曲）、ピアノ、ベースに男声ヴォーカルと女声ヴォーカルの5人のミュージシャンによるコンテンポラリー・グルーヴ・ジャズ・クインテット、イカルス（Ikarus）。2017年、2018年の来日ツアーでも高い反響を得ました。Ronin Rhythm Recordsからリリースされるフォース・アルバムは、個体、液体、気体に続く「第4の物質」と呼ばれる「プラズマ」がテーマ。これまではバンド・リーダーのラモン・オリヴェラスが主なコンポーザーでしたが、このアルバムは初めて集団で開発されました。オリヴェラスの作品にメンバーがそれぞれアレンジやインプロヴィゼーションを加えて磨き上げていった楽曲。ワイルドなリズムやハーモニーに複雑な変拍子とポリリズム。心地よいミニマルに耳を刺激するエレクトロニカ。変幻自在のスキャットが唯一無二のサウンドを紡ぐ「イカルス」の真髄をどうぞ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e品番：RONLP030\u003cbr\u003eレーベル：Ronin Rhythm Records\u003cbr\u003eフォーマット：1LP\u003cbr\u003e発売日：2022年07月中旬予定\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Tritium 07:48\u003cbr\u003e2. Isblink 07:30\u003cbr\u003e3. Sessapinae 09:57\u003cbr\u003e4. Cocoro 06:54\u003cbr\u003e5. Altaelva \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイカルス〔ラモン・オリヴェラス（ds）、アンナ・ヒルシュ（vo）、アンドレアス・ラライダ（vo）、ルッカ・フリース（p）、モー・マイヤー（b）〕\u003cbr\u003eRamón Oliveras - Drums, Anna Hirsch - Vocals, Andreas Lareida - Vocals, Lucca Fries - Piano, Mo Meyer - Bass\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIKARUS \/ PLASMA\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0610098167013\u003c\/p\u003e","brand":"Ronin Rhythm Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42890136977651,"sku":"RONLP030","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/RON030_bba4265b-69ee-49a2-ac70-6ee4088d01a3.jpg?v=1746178216"},{"product_id":"gmhs001lp","title":"【LP】【ジャズ】バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット Quintetto Basso-Valdambrini／ボッサ・ノーヴァ！","description":"\u003ch4\u003eイタリア・ジャズ界のレジェンド・バンド、バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット！1962年のボサ録音集がイタリアのGiotto Musicから復刻リリース！\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003eジャンニ・バッソとオスカー・ヴァルダンブリーニ、二人のイタリア・モダン・ジャズのレジェンド・プレイヤーが結成し、度々ディーノ・ピアーナもフィーチャーしながら50年代～60年代に活躍した「バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット」の貴重音源が、イタリアのGiotto Musicから復刻。主に1962年12月に録音され、1963年にRicordi社からリリースされていたレコードをほぼ同じジャケット・デザインで再現。ボサノバの名曲「デサフィナード」や「バイーアの郷愁」に、ジャズ・スタンダードのボサノバ・アレンジ、バッソとヴァルダンブリーニのオリジナル曲2曲を組み合わせ、気楽に優雅に楽しめる至福のボサ・ジャズ・アルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"【ジャズ】バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット Quintetto Basso-Valdambrini／ボッサ・ノーヴァ！（CD）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gmhs001cd\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gmhs001cd\"\u003eCD盤はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GMHS001LP\u003cbr\u003eレーベル：Giotto Music\u003cbr\u003eフォーマット：1LP（180g\/限定盤）\u003cbr\u003e発売日：2022年08月中旬\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e01. Desafinado \/ 02. Sondra \/ 03. Nuages \/ 04. I Should Care \/ 05. My Little Suede Shoes \/ 06. Saudade da Bahia \/ 07. Oscarnova 08. Midnight in Moscow \/ 09. I'll Remember April \/ 10. Barbados\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット〔オスカー・ヴァルダンブリーニ（tp）、ジャンニ・バッソ（ts）、ディーノ・ピアーナ（tb）、レナート・セッラーニ（p）、フランコ・チェッリ（g）、ジョルジョ・アッツォリーニ（b）、レオネッロ・ビオンダ（ds）、セルジョ・ヴァレンティ（cabaza）、レンツォ・ベルゴンツィ（cabaza）、フランコ・トナーニ, マリオ・ランベルティ＆ローランド・チェラジョーリ（Bongos, Cowbell）〕\u003cbr\u003eOscar Valdambrini(tp), Gianni Basso(ts), Dino Piana(tb), Renato Sellani(p), Franco Cerri(g), Giorgio Azzolini(b), Leonello Bionda(ds), Sergio Valenti(cabaza), Renzo Bergonzi(cabaza), Franco Tonani, Mario Lamberti, Rolando Ceragioli(Bongos, Cowbell)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1962年、イタリア\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eQuintetto Basso-Valdambrini \/ Bossa Nova!\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:8058333579313\u003c\/p\u003e","brand":"Giotto Music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42973449191667,"sku":"GMHS001LP","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GMHS001CD_969d76be-2434-4a94-b430-cdba91c1f206.jpg?v=1746178180"},{"product_id":"stulp22031","title":"【LP】【ジャズ】スコット・ハミルトン Scott Hamilton ／クラシックス","description":"\u003ch5\u003eスコット・ハミルトン＆ヤン・ラングレン新録音が、アナログ盤でも登場！クラシック音楽の名曲を素敵なジャズ・クァルテットで！\u003c\/h5\u003e\r\n時代を超えたサウンド、非の打ち所の無いセンス、完璧な意思決定によりジャズ界の王道を歩み続けるアメリカの巨匠テナー、スコット・ハミルトンのStunt Records第6作目となる新録音！CLASSICS」と題された本作は、クラシック音楽の有名なテーマをジャズ・クァルテットに再構築した、創造的で愉悦のプログラム。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番の主題を歌った「I Think of You」、ラヴェルの傑作《亡き王女のためのパヴァーヌ》を改作した「The Lamp is Low」、アントン・ルビンシテインのロマンスをアレンジし「ルビンシテインのロマンス」としても知られる「If You Are But a Dream」、ドビュッシーのピアノ曲《夢想》を基にした「My Reverie」、フランツ・レハールの喜歌劇《微笑みの国》で歌われるアリア「Yours is My Heart Alone」、チャイコフスキーの交響曲第5番第2楽章のメロディーから取られた「Moon Love」、ドヴォルザークの有名なピアノ曲でヴァイオリン版などでも愛される「ユーモレスク（Humoresque）」など、様々な名旋律を芳醇なジャズに昇華。軽やかでムーディーなスウィングを響かせてくれる強力リズム・セクションは、Stuntにおけるスコット・ハミルトンの超名盤、「デニッシュ・バラード＆モア」（OSTUCD18102）でも素晴らしい共演を果たしてきた、ヤン・ラングレン（ヤン・ルンドグレーン）（p）、ハンス・バッケンルート（b）、クリスチャン・レト（ds）の北欧強力トリオです。スコット・ハミルトンの重厚濃密なテナーで編み上げる素敵なクラシカル・ナンバーにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cb\u003e品番：STULP22031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》SIDE A - I Think of You（原曲：ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番） \/ The Lamp is Low（原曲：ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」） \/ If You Are but a Dream（原曲：アントン・ルビンシテインのロマンス） \/ Humoresque（原曲：ドヴォルザークの「ユーモレスク」）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSIDE B - Moon Love（原曲：チャイコフスキーの交響曲第5番） \/ My Reverie（原曲：ドビュッシーの「夢想」） \/ Yours is My Heart Alone（原曲：フランツ・レハールのオペレッタ「微笑みの国」からのアリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン(ts)\u003cbr\u003eヤン・ラングレン（p）\u003cbr\u003eハンス・バッケンルート（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eScott Hamilton (tenor sax), Jan Lundgren (piano), Hans Backenroth (bass), Kristian Leth (drums)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eScott Hamilton \/ Classics\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993220314\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42973467312371,"sku":"STULP22031","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP22031.jpg?v=1746178179"},{"product_id":"stulp21041","title":"【LP】【ジャズ】トーマス・クラウセン・トリオ Thomas Clausen Trio／バック・2・ベーシックス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e《関連商品》\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eCDバージョンはこちら\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca title=\"【ジャズ】トーマス・クラウセン・トリオ Thomas Clausen Trio／バック・2・ベーシックス\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/stum24012\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/stum24012\"\u003eSTUM24012 \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eThomas Clausen Trio \/ Back 2 Basics\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch5\u003e「北欧のビル・エヴァンス」との異名を誇るデンマーク・ジャズの巨匠トーマス・クラウセン、久しぶりのピアノ・トリオ新盤！名盤「BACK TO BASICS」から15年ぶりとなる続編が登場！！\u003c\/h5\u003e\r\nその洗練された音楽作りと美麗なタッチから「北欧のビル・エヴァンス」と称されるデンマークのジャズ・ピアニスト、トーマス・クラウセン。1970年代初頭に20代の新人として登場して以来、多くのビッグ・アーティスト達と共演しながら、ビル・エヴァンスやヨーロッパのモダニズム、フュージョン・ウェイヴなどを吸収し、デンマーク・ジャズの歴史を刻んできたトーマス・クラウセンも現在72歳。既に巨匠ミュージシャンの一人となり、アコーディオンとのデュオやブラジリアン・トリオなどを含む様々な編成のアルバムもリリースしてきたクラウセンが、再びピアノ・トリオ・アルバムに回帰。2006年に結成し、同年録音したアルバム「BACK TO BASICS」（STUCD07062）で一世を風靡したトマス・フォネスベク、カーステン・バッゲとの黄金トリオで、「BACK TO BASICS」の続編となるその名も「BACK 2 BASICS」が登場！ 古典的なアコースティック・ジャズ・トリオの成熟されたパフォーマンスで、バーリン、カーペンター、ストレイホーン、ヒューゼン、ロジャーズなどのジャズ・スタンダードのレパートリーを祝います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP21041\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003e SIDE A - How Deep Is the Ocean? \/ Walkin’ \/ Nature Boy \/ Bloodcount\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B - It Could Happen to You \/ Invitation \/ Edelweiss \/You And The Night And The Music\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトーマス・クラウセン（p）\u003cbr\u003e トマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003e カーステン・バッゲ（ds）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eThomas Clausen (p), Thomas Fonnesbæk (bas), Karsten Bagge (d)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月25日、コペンハーゲン（デンマーク）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThomas Clausen Trio \/ Back 2 Basics\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993210414\u003c\/p\u003e\r\n","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42973607395571,"sku":"STULP21041","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD21042.jpg?v=1746178178"},{"product_id":"stulp21071","title":"【LP】【ジャズ】シーネ・エイ＆トマス・フォネスベク Sinne Eeg \u0026 Thomas Fonnesbaek／ステイング・イン・タッチ","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eデンマークの歌姫、シーネ・エイとトマス・フォネスベクのデュオ再び！ヴォーカルとウッドベースの魅惑のサウンドでスタンダード・ナンバーを歌う！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマーク音楽賞の「最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム」、ジャズ・オーディオディスク大賞「銀賞」受賞や定期的な来日公演などで人気を誇る、デンマークを代表するジャズ・ヴォーカリスト、シーネ・エイ（シネ・エーイ）。2015年作の「EEG - FONNESBÆK」に引き続き、現代デンマークでもっとも活躍するベーシストの一人（近年のStunt Recordsでも多数のアルバムに参加！）、トマス・フォネスベクとのデュオ・アルバム「Staying In Touch」がリリース！ シーネ・エイとフォネスベクは「EEG - FONNESBÆK」でもデンマーク音楽賞の「Best Vocal Jazz Release that year」を受賞し、その後もコラボレーションを継続し、音楽の細部に至るまで更に優れたインタープレイを育んできました。上品で深いベースの上に麗しく歌われるヴォーカルで、デズモンド、ビートルズ、モンク、バーリン、ポーター、ミンガス、ビートルズらの珠玉のスタンダードをお届けします。ヴォーカル・ファンもウッドベース・ファンも必聴の注目盤です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP21071\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eSpring Waltz \/ Too Close For Comfort \/ Those Who Were \/ The Long and Winding Road \/ Orphans \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eThe Streets of Berlin \/ Take Five \/ Round Midnight \/ Just One of Those Things \/ The Dry Cleaner From Des \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシーネ・エイ（vo）、トマス・フォネスベク（b）、ストリングス（tr.3, 5 \u0026amp;10）\u003cbr\u003eSinne Eeg (vo), Thomas Fonnesbæk (bas), Karsten Bagge (d) + strings\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年＆2021年、コペンハーゲン（デンマーク）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cbr\u003eSinne Eeg \u0026amp; Thomas Fonnesbaek \/ Staying In Touch\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993210711\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43197199548659,"sku":"STULP21071","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUM27012.jpg?v=1662516819"},{"product_id":"lp144","title":"【LP】【ジャズ】ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ Julian Oliver Mazzariello／リフレクションズ","description":"\u003cb\u003eイタリア\/イギリスの俊英ジュリアン・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバム！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eファブリツィオ・ボッソとのデュオやFoneレーベルではエンツォ・ピエトロパオーリなどとの共演で注目を浴びてきたイタリア\/イギリスの俊英ジャズ・ピアニスト、ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバムが、日本製（東洋化成株式会社）の超高品質限定プレスLPで登場！ 1978年イギリス生まれ、7歳でピアノを始めすぐに「即興」へ関心を示し、17歳で父親の母国イタリアへと移り、イタリアのジャズ・シーンで活躍してきたジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ。期待のピアノ・ソロ・アルバムは、『ボディ＆ソウル』や『虹の彼方に』、『枯葉』などの往年のスタンダード・ナンバーと、1996年から2019年の間に書かれたオリジナル曲（『Mutual』、『Mare Nostrum』、『Funky Chunks』）のインプロヴィゼーションを華麗で雄大なピアニズムで表現します。 2019年9月にイタリア、トスカーナ州ポンテデーラにある世界的なオートバイ＆車メーカー、ピアッジオ（Piaggio）の本社に併設されているピアッジオ博物館（ムゼオ・ピアッジオ）のオーディトリアムでレコーディングされたもので、プロデューサー＆レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチはこの録音のためにアナログ（Ampex ATR 102 Electronic Tube Ampex Model 351-1965, 2 tracks, 1\/2 inch, 30ips modified by David Manley）とデジタル（Pyramix Recorder, dCS A\/D and D\/A converters）の両方の機材を持ち込み、レコード用のアナログ・マスターとSACD用のDSDデジタル・マスターの2つのマスターを作成。マイクはノイマンU47、U48、M49のオリジナル・コレクションを使用。イコライザーは使用せず、サウンド・エクスパンション＆コンプレッションも行わずに自然なサウンドを追究する録音技術「フィールド・エフェクト」によって、自宅のハイファイ・システムの前のリスナーに対して、あたかも録音現場にいるかのようなライヴ効果をもたらします。 黒色に染色していないナチュラル・カラーの透明ヴァイナルを使用したアナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われました。ジュリオ・チェーザレ・リッチが「私の40年の経験と、技術的、生産的なコミットメントのすべてを利用し、オリジナルのアナログ・マスターと100％同じ音のレコードを実現した」と語る、高音質・高品質アナログ盤にご期待ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP144\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1LP（初回完全限定生産）\u003cbr\u003e発売日：2022年06月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e SIDE A \u003cbr\u003e 1. Body \u0026amp; Soul 2. On Green Dolphin Street 3. Mutual 4. Evidence \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e SIDE B 1. Mare Nostrum 2. Funky Chunks 3. Autumn Leaves 4. Over The Rainbow\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ（p） Julian Oliver Mazzariello (piano)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月、ピアッジオ博物館オーディトリアム（イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJulian Oliver Mazzariello \/ Reflections\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9780201314410\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43207011696883,"sku":"LP144","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/LP144.jpg?v=1747944088"},{"product_id":"crlp73575","title":"【LP】【ジャズ】シャンタル・アクダ＆ジ・アトランティック・ドリフターズ／サイレントリー・ヘルド","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003eシャンタル・アクダの新録音がChallenge Recordsから登場！\u003cbr\u003eアメリカとベルギーの豪華アーティストたちが参加し、名エンジニア、フィル・ブラウンがレコーディング！\u003cbr\u003e同内容の\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/cr73574\" title=\"【ジャズ】シャンタル・アクダ＆ジ・アトランティック・ドリフターズ／サイレントリー・ヘルド\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eCD盤\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb\u003eもリリース！！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオランダ出身、ベルギー在住の名シンガー、シャンタル・アクダのニュー・アルバムが、オランダの老舗レーベルChallenge Recordsから登場。これまで「Let Your Hands be My Guide」(2013)、「The Sparkle In Our Flaws」(2015)、「Bounce Back」(2017)、「Puwawau」(2019)、「Saturday Moon」(2021)などのアルバムに芸術的進化を刻み、世界中で聴衆の共感を呼んできたシャンタルが、新レーベルで更なる深化を魅せるアルバム。\u003cbr\u003eビル・フリゼール、トーマス・モーガン、コリン・ステットソン、シャザード・イズマイリーなどの北米の熟練ミュージシャンたちと、エリック・ティールマンス、クルト・ファン・ヘルク、ヨアヒム・バーデンホルスト、ニールス・ファン・ヘールトゥム、ジョゼフ・デュムランといったベルギーの傑出したアーティストが集結し、シャンタルの楽曲に豊かな命が吹きこまれました。殆どの曲はファースト・テイクで録音され、編集もなく、名エンジニア、フィル・ブラウンによるミキシングによって仕上げられています。\u003cbr\u003e自らの暗い存在を静かに抱きしめ、疑念や脆弱性をゆっくりと受け止めるシャンタル・アクダの新境地をご堪能ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73575\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSIDE A\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. One Day, One Life (05:42)\u003cbr\u003e2. I Can’t Make You Love Me (05:04)\u003cbr\u003e3. Above (05:20)\u003cbr\u003e4. Hear It Out (06:11)\u003cbr\u003e5. The Friends Parade (05:29)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSIDE B\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. Silently Held (07:46)\u003cbr\u003e2. Taking Part (04:47)\u003cbr\u003e3. Seafoam (08:07)\u003cbr\u003e4. The Barn (03:48)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャンタル・アクダ（vo, a-g）\u003cbr\u003eビル・フリゼール（e-g）\u003cbr\u003eトーマス・モーガン（b）\u003cbr\u003eエリック・ティールマンス（ds）\u003cbr\u003eコリン・ステットソン（sax）\u003cbr\u003eシャザード・イズマイリー（a-g, perc, p, moog）\u003cbr\u003eクルト・ファン・ヘルク（sax）\u003cbr\u003eヨアヒム・バーデンホルスト（cl）\u003cbr\u003eニールス・ファン・ヘールトゥム（euph）\u003cbr\u003eジョゼフ・デュムラン（p）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChantal Acda - Vocals, Acoustic Guitar; Bill Frisell - Electric Guitar; Thomas Morgan - Double bass; Eric Thielemans - Drums; Colin Stetson - Saxophone; Shahzad Ismaily - Acoustic Guitar, Percussion, Piano, Moog; Kurt van Herck - Saxophone; Joachim Badenhorst - Clarinet; Niels van Heertum - Euphonium; Jozef Dumoulin - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChantal Acda \u0026amp; The Atlantic Drifters \/ Silently Held\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917357523\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45844360364275,"sku":"CRLP73575","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/OCR73574Cover_37a152ea-c18b-46da-9c7b-189b60fe7f32.jpg?v=1746177199"},{"product_id":"6018541","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・クラブ・モンマルトル ～ CPH1988 ファースト・セット（ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズと共演したミシェル・ペトルチアーニ・トリオの1988年ライヴ！ \u003cbr\u003eコペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァルの未発表音源が、2枚組CD or LPで登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eStoryville Recordsから、伝説的なフランスのジャズ・ピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニによる貴重な未発表ライヴが登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1988年7月3日、コペンハーゲンの名ジャズハウス「モンマルトル」で行われた思い出深いパフォーマンスには、ゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズという2人の巨匠と、当時26歳のペトルチアーニが対等に共演した姿が収められています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのトリオは1988年の夏の短いヨーロッパ・ツアーでのみ結成されましたが、ステージ上で彼らが共有した相性は間違いのないものでした。前年の秋に行われたスタジオ・セッションに後押しされたこのトリオは、ペトルチアーニのオリジナル曲6曲を優雅に、そしてのびのびと演奏し、相乗効果を発揮。「いつか王子様が」、「ミスター K.J.」、「ターンアラウンド」などの名曲では、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ポール・ブレイなどのモダン・ジャズのアイコンへ敬意を表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペトルチアーニの華々しいキャリアの中間点（パリでのデビューから12年後、そして早すぎる死の11年前）に行われたライヴ。骨形成不全症による身体的な困難にもかかわらず、ペトルチアーニの強い決意、音楽への限りない愛、そして人を惹き付ける笑いは、彼を知るすべての人にインスピレーションを与えました。ジャズ史上もっとも創造的で陽気なピアニストの一人を称える、記念碑的なアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018541\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLP - Side one: 1. She Did It Again \/ 2. My Funny Valentine LP - Side two: 1. 13th \/ 2. In a Sentimental Mood \/ 3. Mr. K.J.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ペトルチアーニ（p）\u003cbr\u003eゲイリー・ピーコック（b）\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ（ds） \u003cbr\u003eMichel Petrucciani - piano, Gary Peacock - bass. Roy Haynes - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年7月3日、モンマルトル（デンマーク）（コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル・ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Club Montmartre CPH 1988 - First Set\/Michel Petrucciani Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854196\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076656840947,"sku":"6018541","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018541_1a1286f8-81eb-4687-8714-f0a28602b954.jpg?v=1750208186"},{"product_id":"6018538","title":"【LP】【ジャズ】イン・ローマ（トマス・フォネスベク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの名ジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクのリーダー・アルバム！ \u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットらのイタリアン・ジャイアンツと共演したローマ録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク屈指のジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクが、エンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットら高名なジャズ・ミュージシャンらと共演したイタリアン・レコーディング。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァレンティーナ・ラナッリは、サンタ・チェチーリア音楽院の卒業試験でピエラヌンツィの楽曲に自ら詩を付けて歌い、その後ピエラヌンツィとの録音も行っているジャズ・ヴォーカリストです。 ピエラヌンツィが9曲、フォネスベクが1曲、ガットが1曲作曲した計11のオリジナルで構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォネスベクの卓越したテクニック、北欧のサウンド、まとまりあるソロを奏でる能力は、ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン、ボー・スティーフ、イェスパー・ルンゴーといったデンマークの名ジャズ・ベーシストと同系でありながら、彼独自のスタイルや聴く人の感情を動かす稀有な能力で聴衆を魅了してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのローマ録音では、エンリコ・ピエラヌンツィがジャズとクラシック音楽の幅広いバックグラウンドを持ち込み、ロベルト・ガットのドラムがエレガントで繊細なアプローチを見せ、ロザリオ・ジュリアーニのサックスとヴァレンティーナ・ラナッリのヴォーカルが音楽を更に深めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018538\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLP - Side 1: 1. Call It Love 2. Orphant 3. Song for An August... 4. Blue Waltz LP - Side 2: 1. Molto Ancora... 2. Periph 3. Il Giardino di Anne 4. Come Rose Dai Muri\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）\u003cbr\u003eロザリオ・ジュリアーニ（sax）\u003cbr\u003eロベルト・ガット（ds）\u003cbr\u003eヴァレンティーナ・ラナッリ（vo）\u003cbr\u003eThomas Fonnesbæk - double bass, Enrico Pieranunzi - piano, Rosario Giuliani - saxophone, Roberto Gatto - drums, Valentina Ranalli - vocals\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月6日－7日、ローマ（イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA Great Dane in Rome\/Thomas Fonnesbæk, Enrico Pieranunzi, Rosario Giuliani, Roberto Gatto, Valentina Ranalli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101853892\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076656972019,"sku":"6018538","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018538_8e974984-6c4f-4208-8684-e5aaa85c73ef.jpg?v=1750208193"},{"product_id":"6014363","title":"【LP】【ジャズ】インタープリテイションズ・ザ・ノルウェー・セッションズ（カーステン・ダール・ゴールデン・レシオ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーステン・ダールがダニエル・フランク、ヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」！ ノルウェーで行われた2つの対照的なセッションを組み合わせたニュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの著名なピアニスト兼作曲家カーステン・ダールが、スウェーデンのダニエル・フランク、デンマークのヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」のニュー・アルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダールが2曲、フランクが1曲、3人の合作が10曲の計13曲のオリジナルを収録。 このアルバムでは2つのノルウェー・セッションが組み合わされており、最初に暖かく旋律が正確に表現された雰囲気のセッションを、2番目に生々しくよりアグレッシブなエッジを取り入れたセッションをと、対照的なテクスチャを提供し、あらゆるニュアンスとディテールが思慮深く作りこまれた魅力的で刺激的な音楽が創造されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤコブ・ホイアーの繊細なドラミング、ダニエル・フランクの響き渡るウッドベース、そしてカーステン・ダールの感傷的なピアノの相互作用が、豊かな音のタペストリーを生み出した、まさにジャズの「黄金比率」を堪能するピアノ・トリオです。 初期のバップ・スタイルから、より繊細で洗練されたサウンドへと進化し、ジャズの伝統に深く根ざしながらも、バッハからラフマニノフまで幅広いクラシック音楽の影響も取り入れてきたカーステン・ダールの現在の姿をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6014363\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLP - Side A: A1: Interpretations \/ A2: Morgonsång \/ A3: Kristallkorall \/ A4: The Golden Ratio \/ A5: Vacker \/ A6: Open Window LP - Side B: B1: Wind \/ B2: Sound of the Waves \/ B3: Birds \/ B4: The Art of Thinking \/ B5: All Will Be Fine, Mother \/ B6: Monk’ish Dancesteps \/ B7: Breathing\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ダール（p）\u003cbr\u003eダニエル・フランク（b）\u003cbr\u003eヤコブ・ホイアー（ds） \u003cbr\u003eCarsten Dahl - piano, Daniel Franck - bass, Jakob Høyer - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eTr.1-6：2023年1月7日、Musikloftet AS（オスロ、ノルウェー） Tr.7-12：2024年3月12日、Thor Neby Studio（オスロ、ノルウェー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInterpretations The Norway Sessions\/Carsten Dahl Golden Ratio Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436392\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657037555,"sku":"6014363","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6014363_7e891eb7-ef04-4667-8cba-c0947c4dd3b5.jpg?v=1750208198"},{"product_id":"6018542","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・クラブ・モンマルトル ～ CPH1988 セカンド・セット（ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズと共演したミシェル・ペトルチアーニ・トリオの1988年ライヴ！ コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァルの未発表音源、LPは2枚に分けてのリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e伝説的なフランスのジャズ・ピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニによる貴重な未発表ライヴ。1988年7月3日、コペンハーゲンの名ジャズハウス「モンマルトル」で行われた思い出深いパフォーマンスには、ゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズという2人の巨匠と、当時26歳のペトルチアーニが対等に共演した姿が収められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのトリオは1988年の夏の短いヨーロッパ・ツアーでのみ結成されましたが、ステージ上で彼らが共有した相性は間違いのないものでした。前年の秋に行われたスタジオ・セッションに後押しされたこのトリオは、ペトルチアーニのオリジナル曲6曲を優雅に、そしてのびのびと演奏し、相乗効果を発揮。「いつか王子様が」、「ミスター K.J.」、「ターンアラウンド」などの名曲では、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ポール・ブレイなどのモダン・ジャズのアイコンへ敬意を表しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペトルチアーニの華々しいキャリアの中間点（パリでのデビューから12年後、そして早すぎる死の11年前）に行われたライヴ。骨形成不全症による身体的な困難にもかかわらず、ペトルチアーニの強い決意、音楽への限りない愛、そして人を惹き付ける笑いは、彼を知るすべての人にインスピレーションを与えました。ジャズ史上もっとも創造的で陽気なピアニストの一人を称える、記念碑的なアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018542\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide one: 1. It’s a Dance \/ 2. Autumn Leaves Side two: 1. La Champagne \/ 2. Giant Steps \/ 3. Someday My Prince Will Come\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ペトルチアーニ（p）\u003cbr\u003eゲイリー・ピーコック（b）\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ（ds）\u003cbr\u003eMichel Petrucciani - piano, Gary Peacock - bass. Roy Haynes - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年7月3日、モンマルトル（デンマーク）（コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル・ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Club Montmartre CPH 1988 - Second Set\/Michel Petrucciani Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854295\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657135859,"sku":"6018542","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018542_271b0b3f-6861-4c0f-9ce3-508f6ebf3f7a.jpg?v=1750208206"},{"product_id":"6018491","title":"【LP】【ジャズ】ソロ・ピアノ（トミー・フラナガン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eトミー・フラナガンの貴重な1974年ソロ録音！ ついにLPバージョン（アナログ盤）もリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアメリカのジャズ・ピアニスト、トミー・フラナガン（1930-2001）は、マイルス・デイヴィス、ソニー・ロリンズ、ジョン・コルトレーン、エラ・フィッツジェラルドといった偉大なミュージシャンたちと共演し、ジャズ・シーンに大きな足跡を残しました。自身の名によるアルバムは30枚を越え、サイドマンとして200枚以上のアルバムに参加。卓越した演奏が、同時代と後の世代のプレーヤーに影響を与えました。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『Solo Piano』は、フラナガンが13年ほどバンド・リーダーとして活動した後に初めて作った、歴史的にも貴重なアルバムです。1974年にスイスのチューリヒで録音され、30年あまり経った2005年になってStoryvilleからリリースされましたが、別のピアニストの録音が混ざっていたためお蔵入りとなり、2021年にフラナガンの録音だけをまとめた正式版がCDリリース。そしてLP盤（アナログ・ヴァージョン）が2025年にリリースとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1975年の『The Tommy Flanagan Tokyo Recital』（Pablo）と1978年の『Alone Too Long』（Denon）に先立って作られた実質の「カムバック」アルバム。バド・パウエルの《Parisian Thoroughfare》に始まり、ロジャース＆ハートの《Isn’t It Romantic》、ハロルド・アーレンとトルーマン・カポーティの《Sleepin’ Bee》、ジャローム・カーンとオットー・ハーバックの《Yesterdays》といったスウィング志向のナンバー。エドガー・サンプソンの《Stompin’ at the Savoy》では「ヴィンテージ」と「モダン」のサウンドを聴かせ、ビバップ時代ディジー・ガレスピーの《Con Alma》、タッド・ダメロンの《If You Could See Me Now》とセロニアス・モンクの《Ruby My Dear》。楽しい気分で弾いた《Lover》で閉じる。ジャズのスタンダードのプログラムによりフラナガンの音楽の洗練された性格を明確に示したアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018491\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Parisian Thoroughfare \u003cbr\u003e2. Wail \u003cbr\u003e3. Isn’t It Romantic \u003cbr\u003e4. Sleepin’ Bee \u003cbr\u003e5. Yesterdays \u003cbr\u003e6. Stompin’ at the Savoy \u003cbr\u003e7. Strayhorn Medley \u003cbr\u003e8. Con Alma \u003cbr\u003e9. If You Could See Me Now \u003cbr\u003e10. Ruby My Dear \u003cbr\u003e11. Love\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトミー・フラナガン（p）\u003cbr\u003eTommy Flanagan \/piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1974年2月25日、チューリヒ、スイス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSolo Piano\/Tommy Flangan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101849192\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657201395,"sku":"6018491","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018491_59d21f79-fab1-408c-9592-003fabd28497.jpg?v=1750208211"},{"product_id":"6018490","title":"【LP】【ジャズ】Dunas ～ ライヴ・イン・コペンハーゲン（ホーザ・パッソス・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eボサノヴァの女王、ホーザ・パッソスのクァルテット！2001年コペンハゲン・ジャズハウスでのライヴ・アルバムが、LPヴァージョン（アナログ盤）でもリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eホーザ・パッソスは、1952年ブラジルのサルヴァドール生まれ。1960年代の終わりごろからテレビと音楽祭に歌手として出演を始め、1972年の国際音楽祭に仮名で歌って優勝。1978年にデビュー・アルバムをリリースしました。ブラジルでもっとも重要な、愛されるシンガーとして多くの音楽ファンからモダン・ボサノヴァとサンバの女王と認められ、ジャズや音楽に詳しくない人たちにも語りかける彼女の音楽は、南アメリカ、日本、アメリカとヨーロッパでも同じように愛されています。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStoryville の『Dunas - Live in Copenhagen』は、ヨーロッパでも特別なクラブのひとつ「コペンハーゲン・ジャズハウス」でホーザ・パッソス・クァルテットが2001年のヨーロッパ・サマーツアーの一環として行った2回のコンサートのライヴ録音で作られました。ファビオ・トーレスのピアノ、パウル・パウレッリのベース、セルソ・デ・アルメイダのドラム、そしてホーザ・パッソスのヴォーカルとギターという編成のバンド。彼女の自作とボサノヴァの古典的レパートリーをミックスしたプログラムが演奏されました。当時、彼女は、コペンハーゲンではほとんど知られていなかったものの、ジャズハウスの客に大きなインパクトを与え、ピアニストのステーン・ラスムセンは「彼女が歌い始めると、私は、ほとんどトランス状態になった」といった賛辞を贈りました。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムの制作にあたっては、当日の録音を担当したミク・ノイマンがマスタリングを行い、鮮明な音像と豊かなプレゼンスのサウンドに仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018490\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Cigano \u003cbr\u003e2. Marina \u003cbr\u003e3. Rosa Morena \u003cbr\u003e4. Sábado Em Copacabana \u003cbr\u003e5. O Que É Que a Baiana Tem? \u003cbr\u003e6. Chuva de Verão \u003cbr\u003e7. Águas de Março \u003cbr\u003e8. Dunas \u003cbr\u003e9. Juras\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホーザ・パッソス・クァルテット\u003cbr\u003e〔ホーザ・パッソス（ヴォーカル、ギター）\u003cbr\u003eファビオ・トーレス（ピアノ）\u003cbr\u003eパウル・パウレッリ（ベース）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ドラム）〕 \u003cbr\u003eRosa Passos \/vocals \u0026amp; guitar, Fábio Torres \/piano, Paulo Paulelli \/bass, Celso de Almeida \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年7月7日、コペンハゲン・ジャズハウス（コペンハーゲン）（ライヴ録音）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDunas - Live in Copenhagen\/Rosa Passos Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101849093\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657299699,"sku":"6018490","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018490_b4bf827b-7971-4c8b-a872-0c83e10f9e57.jpg?v=1750208216"},{"product_id":"g1126","title":"【LP】【ジャズ】ヴィジョンズ（ウォルト・ディッカーソン＆サン・ラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォルト・ディッカーソンと サン・ラのデュオ！ アヴァンギャルド・ジャズのファンの間でカルト的な人気を博したアルバムが復刻！ \u003cbr\u003e新規ライナーノーツが追加された、180グラム重量盤LP！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1978年録音、異なる音楽的個性を持つ二人の巨匠、ウォルト・ディッカーソンとサン・ラによる二度目にして最後の共演を収めたアルバム。ディッカーソンは1960年代からヴィブラフォンにおいて、独自の奏法で演奏を追求。一方ここでのサン・ラは、内部奏法なども織り交ぜ、ピアニストとして楽器のもつ可能性を引き出した即興で、比類ないデュオ演奏を繰り広げている。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回は180gの重量盤でのLPリリース。新たに加えられたライナーノーツで、ニール・テッサーは、「約半世紀が経過した今、『Visions』はフリー・インプロヴィゼーションの重要なマイルストーンとして位置づけられる」と述べている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1126\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1 Astro 7:49 \u003cbr\u003e2 Utopia 8:14\u003cbr\u003e3 Visions 2:55 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1 Constructive Neutrons 10:14 \u003cbr\u003e2 Space Dance 8:19\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウォルト・ディッカーソン（vib）\u003cbr\u003eサン・ラ（p） \u003cbr\u003eWalt Dickerson Vibraphone Sun Ra Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1978年7月11日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVisions\/Walt Dickerson \u0026amp; Sun Ra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043112616\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657496307,"sku":"G1126","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1126_1ab056d1-980b-4fc4-b6c8-abaff91ef648.jpg?v=1750208226"},{"product_id":"g1156","title":"【LP】【ジャズ】ララバイ・フォー・ア・モンスター（デクスター・ゴードン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e巨星デクスター・ゴードンの1976年録音！デンマークの秀逸なリズム・セクション、ニールス・ペデルセン、アレックス・リールと組んだテナー・トリオ！オーディオファイル向け、180g重量盤LPで復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1976年6月15日、ヨーロッパからUSへの凱旋帰国の直前に録音されたデクスター・ゴードンの作品。 ニールス・ペデルセン、アレックス・リールといったコペンハーゲンを拠点とする秀逸なリズム・セクションをバックにしたピアノレスのサックス・トリオ編成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープニングでは、数々のスタンダード曲のメロディを次々に織り込んでの歌心満載のデクスター節、グリーン・ドルフィンではコードレスを生かした豪快に吹きまくる演奏が聴ける。半年前に初のリーダー作を録音したペデルセンのベースも絶好調！ ミュージシャンにも評価が高い名演揃いの一枚。180g 重量盤のLPで復活。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1156\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1. Nursery Blues (Gordon) 2. Lullaby for a Monster (Ørsted Pedersen) 3. On Green Dolphin Street (Kaper) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. Born to Be Blue (Wells-Tormé) 2. Tanya (Byrd)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデクスター・ゴードン（ts）\u003cbr\u003eニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（b）\u003cbr\u003eアレックス・リール（ds） \u003cbr\u003eDexter Gordon tenor saxophone Niels-Henning Ørsted Pedersen bass Alex Riel drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1976年6月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLullaby For A Monster\/Dexter Gordon\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043115617\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432366323,"sku":"G1156","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1156_5c474511-d311-41ea-81d9-28642d91377d.jpg?v=1751945197"},{"product_id":"g1538","title":"【LP】【ジャズ】タイムライン（ジョン・アバークロンビー＆アンディ・ラヴァーン）","description":"\u003cp\u003e1960年代後半から共演を重ねてきたアンディ・ラヴァーンとジョン・アバークロンビーによるDuoアルバム。録音は、2002年で、ビル・エヴァンスとジム・ホールによる傑作アルバム『Undercurrent』からちょうど40年後。 \u003cbr\u003e本作は、同じ”My Funny Valentine”で幕開けし、同アルバムに収録された”Darn That Dreams”、またエヴァンス＆ホールのもう一つのDuo作品『Intermodulations』から”Turn Out the Stars”を収録している。\u003cbr\u003e詩的なラヴァーンのピアノと、スペイシーなハーモニー・センスを持つアバークロンビーの語らいには、偉大な先人への尊敬が込められ、その美しさを継承している。180g 重量盤のLPで復活。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1538\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1. My Funny Valentine (Richard Rodgers) \u003cbr\u003e2. Darn That Dream (Jimmy Van Heusen) \u003cbr\u003e3. You Go to My Head (Coots\/Gillespie) \u003cbr\u003e4. Inner Voice (Andy Laverne) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. I’m Getting Sentimental Over You (Washington\/Bassman) \u003cbr\u003e2. Chance Meeting (Andy Laverne) \u003cbr\u003e3. Turn Out the Stars (Bill Evans) \u003cbr\u003e4. Adagio (Andy Laverne)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・アバークロンビー（g）\u003cbr\u003eアンディ・ラヴァーン（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn Abercrombie guitar, Andy Laverne piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年9月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTimeline\/John Abercrombie, Andy LaVerne\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043153817\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432399091,"sku":"G1538","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1538_543b51f7-6c07-48d7-99d5-749727058c23.jpg?v=1751945199"},{"product_id":"g1936","title":"【LP】【ジャズ】タッドズ・オール、フォークス（ゲイリー・スマリアン）","description":"\u003cp\u003e現代屈指のバリトン・サックス奏者ゲイリー・スマリアンがタッド・ダメロンの偉業にスポットを当てた注目作品。タッド・ダメロンの作品を歌詞付きで録音するというユニークなアイデアとともに、また、”This Night Of Stars”など、これまで一度も録音されたことのなかった3曲も演奏。ダメロンのライブラリー・オブ・コングレス所蔵のスタンダード級のブロードウェイ作品群にも光を当てている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォーカルは若き歌姫、アナイス・ルノ。スマリアンは全曲で渋いソロを聴かせている。 録音は2021年でCDが好評を博し180g 重量盤のLPで登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1936\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1.Whatever Possessed Me (Lyrics: Bernie Hanighen) \/ 2. This Night Of Stars (Lyrics: Carl Sigman) \/ 3. Weekend (Lyrics: Irving Reid) \/ 4. Take A Chance On Spring (Lyrics: Maely Daniele) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. You’Re A Joy (Lyrics: Bernie Hanighen) \/ 2. My Dream (Lyrics: Tadd Dameron) \/ Do You Remember Now (Lyrics: Jack Reynolds) \/ 3. Never Been In Love (Lyrics: Irving Reid) Composed by Tadd Dameron\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲイリー・スマリアン（bs）\u003cbr\u003eピート・マリンヴェルニ（p）\u003cbr\u003eデイヴィッド・ウォン（b）\u003cbr\u003eマット・ウィルソン（ds）\u003cbr\u003eアナイス・ルノ（vo） \u003cbr\u003eGary Smulyan baritone saxophone, Pete Malinverni piano, David Wong bass, Matt Wilson drums, Anaïs Reno vocal\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTadd's All, Folks\/Gary Smulyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043193615\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47538440110323,"sku":"G1936","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1936_6026d769-6736-41e5-bdf9-0fd29443f6b3.jpg?v=1753156130"},{"product_id":"stulp23091","title":"【LP】【ジャズ】ホエア・ドゥ・ユー・ゴー？（コルネリア・ニルソン）","description":"\u003ch5\u003eスウェーデンのきらめくドラマー、コルネリア・ニルソンのデビュー・アルバム！ アーロン・パークス、ガーボル・ボラ、ダニエル・フランクらの巨匠とコラボレーション！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスウェーデンのドラマーで作曲家、コルネリア・ニルソン Cornelia Nilsson が深く心に語りかけるデビュー・アルバム。スウェーデンのベーシスト、ダニエル・フランク Daniel Franck と彼女を中心にした2つのトリオを組み、ひとつはアメリカの「輝かしい」ピアニスト、アーロン・パークス Aaron Parks を、もうひとつはハンガリーの「テナーの巨人」ガーボル・ボラ Gabor Bolla をフィーチャーしてセッションを行いました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「コルネリア」や親しみをこめて「コニー」として知られる彼女は、1992年、ルンドの生まれ。ティーンエイジャーのころからアンダーグラウンドのジャズクラブを訪れ、スクルプ国民高等学校とヨーテボリ大学舞台芸術・音楽学校でドラムを学び、ルイス・ヘイズのレッスンも受けました。現在、コペンハーゲン在住。「マティーアス・ランデウス・トリオ」と「トマス・マークソン・オープン」のメンバーとしてプレー。アナス・クリステンセン、ティム・ヘイガンズ、ケニー・バロン、ロン・カーター、坂田尚子をはじめとするミュージシャンたちと共演してきました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼女は、演奏する時も作曲する時も「空間」と「静寂」を重視するといい、このアルバムもそうしたスタイルで作られました。「どこへ行くの、雨が降りはじめたら　どこで寝るの、夜がやってきたら……」と歌う「胸の締めつけられる美しいバラード」《Where Do You Go?》をアルバム・タイトルにとり、バド・パウエル、オーネット・コールマン、ブルックス・ボウマン、セロニアス・モンクの曲と、コルネリアの母のための《Ninni》、新たな領域を探ってみる《Saturn’s Return》など、彼女の作品を演奏しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP23091\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年03月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. John’s Abbey (Bud Powell)* \u003cbr\u003e2. Ninni \/ Motions (Cornelia Nilsson)* \u003cbr\u003e3. The Sphinx (Ornette Coleman)** \u003cbr\u003e4. Where Do You Go? (Alec Wilder\/Arnold Sundgaard) \u003cbr\u003e5. East of the Sun and West of the Moon (Brooks Bowman)** \u003cbr\u003e6. The Wanderer (Cornelia Nilsson)* \u003cbr\u003e7. Ugly Beauty (Thelonious Monk)** \u003cbr\u003e8. For a Father \/ Dirge for Europe (Cornelia Nilsson\/Krzysztof Komeda)* \u003cbr\u003e9. That Was Recording, Right? (Cornelia Nilsson)* \u003cbr\u003e10. Saturn’s Return (Cornelia Nilsson)** \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eコルネリア・ニルソン（ドラム) ダニエル・フランク（ベース) アーロン・パークス（ピアノ)* ガーボル・ボラ（テナー・サクソフォーン)**\u003cbr\u003eCornelia Nilsson(ds), Daniel Franck(b), Aaron Parks(p), Gábor Bolla(ts)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年1月 **、2023年6月 *　ファーヴムレン（コペンハーゲン、デンマーク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWhere Do You Go\/Cornelia Nilsson, Aaron Parks, Daniel Franck, Gabor Bolla\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993230917\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593928982771,"sku":"STULP23091","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP23091_385c9ddd-a3b8-4adc-ae55-426178d51d43.jpg?v=1753927487"},{"product_id":"stulp23121","title":"【LP】【ジャズ】アルデバラン（カトリーネ・ヴィンフェルト・セクステット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eピアニスト、作曲家、アレンジャーとして活躍するデンマークの才女、カトリーネ・ヴィンフェルト第5弾！ \u003cbr\u003eおうし座のアルファ星「アルデバラン」をタイトルにしたセクステット編成のニュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークのカトリーネ・ヴィンフェルト（1984-）のリーダー・アルバム第5作。彼女はスウェーデンのマルメ音楽大学で学び、2016年にジャズ・ピアノの学士号を取得しました。ピアニスト、作曲家、アレンジャーとして活躍、「カトリーネ・ヴィンフェルト・ビッグバンド」として2020年にリリースした前作の『ORCA』（STUCD 20092）が賞を受けて注目されるなど、彼女の率いるアンサンブルへの評価が高まっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牡牛座でもっとも明るい星アルデバランをタイトルにした新しいアルバムは、そうした好意的な評価と人気を受けて企画され、彼女の新しい面を示すため、ビッグバンドより小さいセクステットとしてのセッションで録音されました。 短いフレーズと長いフレーズが会話と同じように交互にあらわれる《First Speech》。いつ爆発するかわからない、絶望の潜在する《Aldebaran》。対照的に穏やかで繊細な《Burnout》。「グルーヴィ」な切れ味の《Jupiter》。原始の深海に目を向け、海の美しさを讃えつつ、孤独のメランコリーを描く《Sea Widow》。実現することのない夢を追う《Holding on to Gas Balloons》。オフロードのトレッキングやマウンテンバイキングのように、ハーモニーがいつも道を外れる《Offroad Excursions》。カトリーネがフェスティヴァルで訪れたウクライナのリヴィウの街と人々に想いを馳せる《Letter to Lviv》。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランド出身のトマシュ・ドンブロフスキ（1984-）とマレク・コナルスキ（1992-）。スウェーデンのサックス・プレーヤー、ハンネス・ベンニク（1994-）とベーシストのヨハンネス・ヴァート（1988-）。ヴァートと同じく「カトリーネ・ヴィンフェルト・ビッグバンド」のメンバーで『ORCA』に参加していたデンマークのドラマー、ヘンリク・ホルスト・ハンセン（1989-）。カトリーネが信頼を置くデンマーク在住のプレーヤーによるセクステットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP23121\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. First Speech \u003cbr\u003e2. Aldebaran \u003cbr\u003e3. Burnout \u003cbr\u003e4. Jupiter \u003cbr\u003e5. Sea Widow \u003cbr\u003e6. Holding on to Gas Balloons \u003cbr\u003e7. Offroad Excursions \u003cbr\u003e8. Letter to Lviv All compositions and arrangements by Kathrine Windfeld \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカトリーネ・ヴィンフェルト・セクステット カトリーネ・ヴィンフェルト（ピアノ）\u003cbr\u003eトマシュ・ドンブロフスキ（トランペット）\u003cbr\u003eハンネス・ベンニク（アルトサックス、ソプラノサックス）\u003cbr\u003eマレク・コナルスキ（テナーサックス）\u003cbr\u003eヨハンネス・ヴァート（ベース）\u003cbr\u003eヘンリク・ホルスト・ハンセン（ドラム） \u003cbr\u003eKathrine Windfeld: piano. Tomasz Dąbrowski: trumpet. Hannes Bennich: alto- \u0026amp; tenor sax. Marek Konarski: tenor sax. Johannes Vaht: bass. Henrik Holst Hansen: drums.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月、ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン、デンマーク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAldebaran\/Kathrine Winfeld Sextet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993231211\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929113843,"sku":"STULP23121","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP23121_5a4139a0-428a-4472-b612-2e009241792d.jpg?v=1753927489"},{"product_id":"stulp23141","title":"【LP】【ジャズ】SPDS（スマウ・ポ・ダイ・セルヴ）","description":"\u003cp\u003e「スマウ・ポ・ダイ・セルヴ（Smag På Dig Selv）」（デンマーク語で「自分で味わって」）は、サックス・プレーヤーのオリヴァー・ラウリトセンとトアビアアン・ウルゴー、ドラマーのアルバト・ホルベアの3人が、2018年にコペンハーゲンのクリスチャニアで結成したテクノ＝パンク＝ジャズ・トリオです。\u003cbr\u003eパンクとジャズにポップ、ヒップホップ、アフロビートの味を足した「みんながダンス・フロアに出て踊りたくなる、普通のコンサート体験やジャンル理解の限界を押し広げる」をイメージした「ちょっとアブナイ、前向き、誘惑的で自由な」という音楽。デンマークの「アンダーグラウンド」にとどまらず、2022年にはロスキレ・フェスティヴァルにも出演しました。『SPDS』は、彼らのデビュー・アルバム。デンマーク・トルコ・クルドのトリオ「AySay」のルーナ・エアサヒンがヴォーカルで参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP23141\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Al Magt Til Overførselsindkomst (All Power to Social Welfare) \u003cbr\u003e2. Hvide Mænd Spiller Afrobeat (White Men Plays Afrobeat) \u003cbr\u003e3. Middelklassen Avler Kun Skeletter Digt (The Middleclass Only Breeds Skeletons Poem) \/ \u003cbr\u003e4. Middelklassen Avler Kun Skeletter (The Middleclass Only Breeds Skeletons) \u003cbr\u003e5. Fuck Der Kommer Kontrollører! (Fuck, Incoming Ticket Checkers!) \u003cbr\u003e6. PGO HOT 50 \u003cbr\u003e7. Start Et Punkband (Start a Punk Band) \u003cbr\u003e8. PVC (Polvinylchlorid) \u003cbr\u003e9. Jeg Et Meme (I’m a meme) \u003cbr\u003e10. Total Full Power Extreme Nuclear Confusion 2000 \u003cbr\u003e11. Respekter en lukket dør (Respect a Closed Door) \u003cbr\u003e12. Negirî \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスマウ・ポ・ダイ・セルヴ（Smag På Dig Selv） \u003cbr\u003eオリヴァー・ラウリトセン（テナーサックス）\u003cbr\u003eトアビアアン・ウルゴー（バリトンサックス、バスサックス、ヴォーカル）\u003cbr\u003eアルバト・ホルベア（ドラム）\u003cbr\u003eルーナ・エアサヒン（ヴォーカル）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOliver Lauridsen: tenor saxophone. Thorbjørn Øllgaard: baryton saxophone, bas saxophone, vocal. Albert Holberg: drums. Luna Ersahin: vocal, saz.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年、クリスチャニア＆コペンハーゲン（デンマーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSmag Pa Dig Selv\/SPDS\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993231419\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929146611,"sku":"STULP23141","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP23141_8d7cb02b-e127-4078-b266-01039ce2b2c7.jpg?v=1753927491"},{"product_id":"stulp24011","title":"【LP】【ジャズ】フォー・ヘヴンズ・セイク（ジム・ミューレン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスコットランドの重鎮ギタリスト、ジム・ミューレンのStunt第2作！ \u003cbr\u003eヤン・ハルベック、ベン・ペイターソン、クリスチャン・レトの一流ミュージシャンたちとコラボレーション！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eグラスゴー出身、今年で78歳になるスコットランドの熟練ギタリスト、ジム・ミューレン。ウェス・モンゴメリーに多大な影響を受けた彼は、2018年にクレア・マーティンとの共演でデンマークのStunt Recordsに初登場し、ウェス・モンゴメリーへのトリビュート・プログラムで反響を得ました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6年ぶりとなるStuntリリースでは、前作「バンピン’」（STUCD18112）でも共演したデンマークのドラマー、クリスチャン・レトが中心となり、デンマークのテナー奏者ヤン・ハルベック（ヤン・ハーベク）とシカゴのオルガン奏者（兼ピアニスト）、ベン・ペイターソン（ベン・パターソン）を含むクァルテットを結成し、ツアーとレコーディング・セッションが企画されました。\u003cbr\u003eその生き生きとしたスウィング演奏で知られるクリスチャン・レト、ポール・ゴンサルベスに大きな影響を受け、デンマークでもっとも人気のあるサックス奏者の一人として活躍するヤン・ハルベック、驚くほど自然なテクニック、心のこもったソウル、伝染性のあるスウィング感を兼ね備えたベン・ペイターソンらによるブルース、バラード、ビバップの名曲を、親指一本でピッキングするというモンゴメリー譲りのスタイルで優美にまとめるジム・ミューレンの至芸をご堪能あれ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. For Heaven’s Sake (Elise Bretton; Sherman Edwards) \u003cbr\u003e2. Kiko (Jimmy McGriff) \u003cbr\u003e3. I’ll Close My Eyes (Billy Reid) \u003cbr\u003e4. Angel Eyes (Matt Dennis) \u003cbr\u003e5. Medication (Jim Mullen) \u003cbr\u003e6. This Here (Bobby Timmons)* \u003cbr\u003e7. The Touch Of Your Lips (Ray Noble) \u003cbr\u003e8. Stairway To The Stars (Matty Malneck; Frank Signorelli) \u003cbr\u003e9. Swanee River (Stephen Foster)* \u003cbr\u003e10. When In Rome (Cy Coleman) \u003cbr\u003e11. Caravan (Juan Tizol; Duke Ellington)* \u003cbr\u003e（*＝CD盤のみ収録、LP盤は一部曲順も異なります）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジム・ミューレン（g）\u003cbr\u003eヤン・ハルベック（ts）\u003cbr\u003eベン・ペイターソン（org）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJim Mullen (guitar), Jan Harbeck (tenor saxophone), Ben Paterson (organ), Kristian Leth (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月14日－15日、コペンハーゲン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFor Heaven's Sake\/Jim Mullen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240114\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929212147,"sku":"STULP24011","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24011_3e0d07d3-5a05-4f6a-b7a2-ae4bfe45025d.jpg?v=1753927493"},{"product_id":"stulp24021","title":"【LP】【ジャズ】レッツ・エスケープ（ディクテ）","description":"\u003cp\u003eデンマークのシンガー・ソングライター、ディクテのソロ・アルバム第9作。57歳の彼女が、1年半前に母を亡くした後、「妥協することなく言い、歌う」という姿勢で作られました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「わたしたちの間の愛情は、時に複雑なこともありました。でも、その経験から、愛はいろんな形でやってくると考えられるようになりました……アートと音楽は、それでなければ恥ずかしさを感じたり禁じられていると思ってしまうような会話への道を開くことを可能にします」。「私たちはバービーとケンじゃないかもしれないけど、終わりまでずっと、あなたと私でいる」と歌う《Mobil Home》（トレーラーハウス）。\u003cbr\u003e拘束から解かれる《Shoot a Hole in the World》（世界に銃で穴をあける）。美しくアルバムを閉じる《Starchild》。デヴィッド・ボウイの『Scary Monsters』やスティーヴィー・ワンダーの『Hotter than July』やブロンディの『Parallel Lined』といった“古典”を手本にしたというアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24021\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Mobile Home \u003cbr\u003e2. Cry Wolf \u003cbr\u003e3. Shoot A Whole In The World \u003cbr\u003e4. Bring Back My Man \u003cbr\u003e5. The Song For You \u003cbr\u003e6. On My Behalf \u003cbr\u003e7. Jezabel \u003cbr\u003e8. Let’s Escape \u003cbr\u003e9. You Wanna Dance \u003cbr\u003e10. Starchild \u003cbr\u003e（※LP盤も収録曲目同一です）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディクテ・ヴェスタゴー・マセン（ヴォーカル、ギター、パーカッション）\u003cbr\u003eカスパー・ラスムセン（ギター、ベース、ドラム、パーカッション、キーボード、ストリングズ、クラリネット、バッキングヴォーカル、グロッケンシュピール）\u003cbr\u003eイェスパー・エルネゴー（ドラム）\u003cbr\u003eマス・ラインホル（エレクトリックギター）\u003cbr\u003eミカ・ヴァンボー（エレクトリックギター、E-ボウ）\u003cbr\u003eカスパー・トランベア（トランペット）\u003cbr\u003eマス・ヒューネ（トロンボーン）\u003cbr\u003eクリストファー・ムラー（コーラス、バッキングヴォーカル、キーボード）\u003cbr\u003eアスガー・テコウ（バッキングヴォーカル）\u003cbr\u003eシクステン・ヴェスタゴー・ソネ（バッキングヴォーカル）\u003cbr\u003eアヴェ・ヴェスタゴー・ソネ（バッキングヴォーカル）\u003cbr\u003eアナ・カトリーン・ベルフイユ＝タイス（バッキングヴォーカル） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDicte Westergaard Madsen(vocals, guitars \u0026amp; percussion)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年、クリスチャニア＆コペンハーゲン（デンマーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLet's Escape\/Dicte\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240213\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929277683,"sku":"STULP24021","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24021_f5adaba8-f118-4abc-b9c9-8860ea04a8fa.jpg?v=1753927495"},{"product_id":"stulp24031","title":"【LP】【ジャズ】ホワット・ア・デイ！（スノッレ・シルク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマグナス・ヨルト・トリオのレギュラー・メンバーを務めたドラマー、スノッレ・シルクのStunt Records第6弾！ \u003cbr\u003eクラリネット＆サックス奏者のジャコモ・スミスを加えたカルテットによる初めての録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e前作「トップ・ドッグ」（STUCD22132\/STULP22131）が、アメリカのJazzWeek誌が発表した2024年春夏のラジオ局で多く再生されたジャズ・アルバムのトップ20にランクインした、ノルウェー出身、デンマークで活動するドラマー、スノッレ・シルク（スノーア・キアク）のStunt Records第6弾。シルクがロンドンで演奏を初めて聴いたとき、何の疑いもなく「音楽の波長が同じ」と感じたというクラリネット＆サックス奏者、ジャコモ・スミスを加えたカルテットによる初めての録音です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア生まれのジャコモ・スミスは、アメリカのニューヨーク州で育ち、クラシック音楽を学んだボストン大学とマギル大学でそれぞれ学士号と修士号を取得。ロンドンに移り、ボストン大学ロンドン・プログラムでコンピュータの仕事をしながら、夜間、ナイトジャー、ザ・ハガートン、ロニー・スコッツといったクラブでジャズを学びました。彼がジャズに惹かれたきっかけは、母がデイヴ・ブルーベックの熱烈なファンだったことだと言います。2019年の出会いから5年、スミスの親しいピアニストのジョー・ウェブ、「トップ・ドッグ」でも共演したデンマークのベーシスト、アナス・フィェルステズというメンバーが集いセッションが実現。全トラックがシルクのオリジナル作。ロンドン在住のギタリスト、アレグザンダー・ハニー・ボウルトンが《Palagio Shout》など3曲に参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Opening Night \u003cbr\u003e2. Palagio Shout \u003cbr\u003e3. Fontainebleau \u003cbr\u003e4. Honey \u003cbr\u003e5. A Thing Like That \u003cbr\u003e6. One For The Road \u003cbr\u003e7. Blues Beat \u003cbr\u003e8. Meditations In Blue* All music by Snorre Kirk \u003cbr\u003e(*CD盤のみ収録)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（drums）\u003cbr\u003eジャコモ・スミス（alto and soprano saxophones）\u003cbr\u003eジョー・ウェブ（piano）\u003cbr\u003eアナス・フィェルステズ（double bass）\u003cbr\u003eアレグザンダー・ハニー・ボウルトン（guitar on track2,4,7） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSnorre Kirk(drums), Giacomo Smith(alto and soprano saxophones), Joe Webb(piano), Anders Fjeldsted(double bass), Alexander Honey Boulton(guitar on track 2,4,7)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月、ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン、デンマーク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWhat A Day!\/Snorre Kirk\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240312\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929375987,"sku":"STULP24031","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24031_e0fa6f7f-da3b-4486-8e80-2e6e3d9b770e.jpg?v=1753927498"},{"product_id":"stulp24041","title":"【LP】【ジャズ】フィーリング・グッド（アルヴィン・クイーン・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e晩年のオスカー・ピーターソンとも共演した伝説的ジャズ・ドラマー、アルヴィン・クイーン！ \u003cbr\u003eStunt第3作目は、新メンバーによるトリオで贈るスタンダード集！ \u003cbr\u003e50年超のジャズの歴史を巡る旅にリスナーを招待します！ \u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eニューヨーク出身、現在はスイスを拠点にヨーロッパ中で活躍するベテラン・ジャズ・ドラマー、アルヴィン・クイーン。ケニー・バロン、ケニー・ドリュー、ホレス・シルヴァー、デクスター・ゴードン、ニーナ・シモン、ディジー・ガレスピー、ミルト・ジャクソンなど、数多くのジャズ界の巨人たちと共演、ツアー、レコーディングを行い、晩年のオスカー・ピーターソン・トリオ、オスカー・ピーターソン・カルテットにも参加してきました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2021年作の『ナイト・トレイン・トゥ・コペンハーゲン』（OSTUCD21062\/STUCD21062）ではアメリカの2022年TOP100ジャズ・チャートで第3位を獲得する成功を果たしたアルヴィン・クイーン・トリオのStunt第3作は、新たにカールトン・ホームズとダントン・ボラーをメンバーに迎えたピアノ・トリオで、長年世界中で愛され続けてきたジャズ・スタンダードの名曲で構成された「ジャズの旅」にリスナーを招待。59年間のジャズ史を俯瞰する13曲（LP盤は9曲予定）がセレクトされ、熟練した技術とニュアンスに富んだスウィング・ドラムで、メンバーの豊かなインプロヴィゼーションを引き出す至福の瞬間をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24041\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eOut Of This World (Harold Arlen \u0026amp; Johnny Mercer) \/ It Ain’t Necessary So (George \u0026amp; Ira Gershwin) \/ Waltz For Ahmad (Jack Wilson) \/ Bleecker Street Theme (Ceder Walton) \/ Love Will Find A Way (Bedria Sanders)* \/ The Night Has A Thousand Eye’s (Gerry Brainin \u0026amp; Buddy Bernier) \/ Spartacus Love Theme (Alex North \u0026amp; Terry Callier) \/ Feeling Good (Anthony Newley \u0026amp; Leslie Bricusse) \/ Firm Roots (Ceder Walton) \/ Send In The Clowns (Stephen Sondheim) \/ Falling In Love With Love (Richard Rodgers \u0026amp; Lorenz Hart) \/ Someone To Watch Over Me (George Gershwin. Ira Gershwin \u0026amp; Howard Dietz) \/ Three Little Words (Harry Ruby \u0026amp; Bert Kalmar) （※LP〔STULP24041〕は9曲収録予定）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルヴィン・クイーン（ds）\u003cbr\u003eカールトン・ホームズ（p, synth*）\u003cbr\u003eダントン・ボラー（b） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlvin Queen (d), Carlton Holmes (p), Danton Boller (b)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月26日、27日＆29日、テデスコ・スタジオ（ニュージャージー、アメリカ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFeeling Good\/Alvin Queen Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240411\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929441523,"sku":"STULP24041","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24041_738682ac-21b4-4a9b-8bf9-d25a237ca63c.jpg?v=1753927500"},{"product_id":"stulp24051","title":"【LP】【ジャズ】ノルウェー・レコーディング（ハネ・ボール・ザ・トリオ）","description":"\u003cp\u003eヴォーカリストのハネ・ボール（ハンナ・ボエル） Hanne Boel は、1988年に『Black Wolf』でデビューして以来、デンマークのソウル＝ポップ・シーンの頂点に立ち続けてきました。ソウルフルな声と歌は人気を集め、彼女がリリースした21枚のアルバムは250万枚のセールスを記録。数々の賞を獲得しました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハネ・ボールのアルバム第22作『Norwegian Recordings（ノルウェー・レコーディング）』。ヤコプ・フォンク Jacob Funch とイェンス・ロンゲ Jens Runge のふたりのギタリストと組んだ「トリオ」によるノルウェー・ツアーのさまざまな会場でのライヴ録音による10曲を収録しています。彼女が1990年に初めて歌った《Light in Your Heart》、3年前に同名タイトルのアルバムで歌った《Between Dark and Daylight》、ロバータ・フラックが1973年に歌った、ハネ・ボールの「もっとも気に入り」の《Killing Me Softly with His Song》（やさしく歌って）など、彼女の「ソングブック」の古い歌と新しい歌を織り交ぜて作られています。\u003cbr\u003e「穏やかで上品な編曲、趣味のいい楽器の使い方と組み合わせ、あっと言わせるようなギターのプレー……」。「夜のアルバム」と呼ぶのがふさわしい作品に、いまだ活動の衰える兆しのない66歳の「レジェンド」の姿が示されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24051\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年03月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Standing on the Edge of Love (Jerry Lynn Williams) \u003cbr\u003e2. Between Dark and Daylight (Jacob Bellens\/Hanne Boel) \u003cbr\u003e3. Killing Me Softly with His Song (Charlie Fox\/Norman Gimbel\/Lori Liebman) \u003cbr\u003e4. Don’t Look Down (Tony Lee white\/Michael McDonald) \u003cbr\u003e5. When the Day is Done (Nick Drake) \u003cbr\u003e6. Come into My Garden (Amy Sky) \u003cbr\u003e7. Blood and Thunder (Peter John Vettese\/Hanne Boel) \u003cbr\u003e8. Let’s Go Our Tonight (Blue Nile) \u003cbr\u003e9. The Ballad of Lucy Jordan (Shel Silverstein) \u003cbr\u003e10. Light in Your Heart (Martin Page\/Bernie Taupin) \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザ・トリオ\u003cbr\u003e〔ハネ・ボール（ヴォーカル）\u003cbr\u003eヤコプ・フォンク（ギター、キーボード、ベース、パーカッション、ヴォーカル）\u003cbr\u003eイェンス・ロンゲ（ギター、ドブロ、グーチェン、ヴォーカル）〕\u003cbr\u003eHanne Boel: Vocal. Jacob Funch: Acoustic and electric guitar, bass, keyboards, percussion, vocal. Jens Runge: Acoustic guitar, dobro, chinese koto, vocal.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年、ノルウェー（ライヴ録音）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHanne Boel THE TRIO \/ Norwegian Recordings\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240510\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929539827,"sku":"STULP24051","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24051_66bf75bc-05b6-49cf-a1dc-5a1381db78cc.jpg?v=1753927502"},{"product_id":"stulp24061","title":"【LP】【ジャズ】オールモスト・イン・ユア・アームズ（クレア・マーティン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英国最高のシンガー、クレア・マーティンのStunt Records第4弾。マッティン・ショーステット率いるスウェーデンのピアノ・トリオと共演！ \u003cbr\u003e多くのゲスト・ミュージシャンも迎え、ポピュラーとジャズの幅広いナンバーを披露！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2018年「ベスト・ヴォーカリスト」賞を含め、過去に英国ジャズ賞（British Jazz Awards）を計8回分受賞してきた英国最高のジャズ・シンガーの1人、クレア・マーティンの最新アルバム！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデンマークのStunt Recordsからのリリース第4弾では、マッティン・ショーステット（p）、ニクラス・フェーンクヴィスト（b）、ダニエル・フレードリクソン（ds）ら、スウェーデンを代表するミュージシャンによるピアノ・トリオとの共演が再び実現。彼らは2019年のアルバム『Believin’ It』でも伴奏を務めた他、ロンドンやスウェーデン、マドリッドでも共に演奏しています。更に、スウェーデンのサクソフォン奏者カール＝マッティン・アルムクヴィスト、アメリカのヴァイブ奏者ジョー・ロック、イギリスのギタリスト、マーク・ハイメス、イギリスのピアニストで今回はアコーディオンを演奏しているニッキ・アイルズなど、最高のゲスト・ミュージシャン達が名を連ね、アメリカのオルガニスト＆ピアニスト、チャーリー・ウッドはヴォーカルで参加。イギリスのジャズ・トランペッター＆プロデューサーのジェイムズ・マクミランがトランペット、フリューゲルホルン、キーボード、プログラミングを担当しています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムでもプロデューサー＆エンジニアを務めるジェイムズ・マクミランと共にクレア・マーティンが選曲したのは、ポピュラー音楽とジャズの多くのサブジャンルに対する、彼女の幅広い関心と知識を更に示すレパートリー。映画音楽（1, 2, 3）や、キャロル・キングの余り知られていないナンバー（5）、ルーファス・ウェインライト（6）やマーク・ウィンクラー（7, 11）、タイ・ジェフリーズ（9）らクレアが高く評価するソングライターたちの作品、バート・バカラックとエルヴィス・コステロの名コンビがアルバム『Painted from Memory』のために書いた（8）、そしてマクミランとクレアの共作によるオリジナル（4）や、マクミランがオスカー作家ドン・ブラックと共同で書いた（10）で、クレア・マーティンの生来の新鮮な刺激と興味深いコントラストへの熱意を存分に披露しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24061\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. I Feel a Song Coming On \/\u003cbr\u003e2. This One’s from the Heart \u003cbr\u003e3. Almost in Your Arms \u003cbr\u003e4. Apparently, I’m Fine \u003cbr\u003e5. Bitter with the Sweet \u003cbr\u003e6. The Art Teacher \u003cbr\u003e7. Train in the Desert \u003cbr\u003e8. This House is Empty Now \u003cbr\u003e9. Water and Salt \u003cbr\u003e10. September Song \u003cbr\u003e11. Do You Ever Wonder? \u003cbr\u003e（※LP盤も収録曲目同一です）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eマッティン・ショーステット（p）\u003cbr\u003eニクラス・フェーンクヴィスト（b）\u003cbr\u003eダニエル・フレードリクソン（ds, perc）\u003cbr\u003eゲスト：カール＝マッティン・アルムクヴィスト（sax）\u003cbr\u003eジョー・ロック（vib）\u003cbr\u003eマーク・ハイメス（g）\u003cbr\u003eニッキ・アイルズ（acco）\u003cbr\u003eチャーリー・ウッド（vo）\u003cbr\u003eジェイムズ・マクミラン（tp, flh, key, programming） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTrio: Martin Sjöstedt - piano; Niklas Fernqvist – double bass; Daniel Fredriksson – drums \u0026amp; percussion. Guest Musicians: Karl-Martin Almqvist – saxophone; Joe Locke – vibraphone; Mark Jaimes – guitars; Nikki Iles – accordion; Charlie Wood – vocals; James McMillan - trumpet, flugelhorn, keyboards and programming\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月24日－26日、Quiet Money Studios（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlmost In Your Arms\/Claire Martin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240619\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929605363,"sku":"STULP24061","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24061_b3f91e45-d709-4123-b6f5-c08708447d84.jpg?v=1753927504"},{"product_id":"stulp24071","title":"【LP】【ジャズ】ルッキング・バック（スコット・ハミルトン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスコット・ハミルトン新録音！ \u003cbr\u003e今回もヤン・ラングレン・トリオを率いて、70年代の極上のスタンダードを！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e時代を超えたサウンド、非の打ち所の無いセンス、完璧な意思決定によりジャズ界の王道を歩み続けるアメリカの巨匠テナー、スコット・ハミルトンのStunt Records第7作目。 「スウェディッシュ・バラード＆モア」（STUCD13022）、「デニッシュ・バラード＆モア」（OSTUCD18102）、「クラシックス」（STUCD22032S）等でも素晴らしい共演を魅せてくれた、ヤン・ラングレン（p）、ハンス・バッケンルート（b）、クリスチャン・レト（ds）の北欧強力トリオをバックに、スコット・ハミルトンの味わい深いテナーで70年代の名曲を振り返る。\u003cbr\u003eトミー・フラナガンの「ビヨンド・ザ・ブルーバード」やホーギー・カーマイケルの「ロッキン・チェア」、マイルス・デイヴィスの演奏でも知られるレオ・ドリーブの歌曲「カディスの乙女」、ミュージカル映画『マイ・フェア・レディ』の音楽「彼女のことで頭がいっぱい」、そしてスコット・ハミルトンが70年代のバディ・テイトとのレコードに吹き込んでいた自作曲「ビッグ・テイト」など、21世紀になっても色褪せない極上のスタンダードを、ハミルトンの未だ衰えぬ繊細な息遣いでお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24071\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. I’ve Grown Accustomed to Her Face (Frederick Loewe) \u003cbr\u003e2. The Maids of Cadiz (Leo Delibes) \u003cbr\u003e3. Beyond the Bluebird (Tommy Flanagan) \u003cbr\u003e4. Big Tate (Scott Hamilton)* \u003cbr\u003e5. Rockin’ Chair (Hoagy Carmichael) \u003cbr\u003e6. Noblesse (Gerry Mulligan) \u003cbr\u003e7. Tune Up (Eddie Vinson)* \u003cbr\u003e8. Hey There (Richard Adler; Jerry Ross) \u003cbr\u003e9. Shadowland (Dave McKenna)* \u003cbr\u003e10. On a Clear Day (Hans Zimmer) \u003cbr\u003e（*＝CD盤のみ収録、LP盤は一部曲順も異なります）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン(ts)、ヤン・ラングレン（p）\u003cbr\u003eハンス・バッケンルート（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds） \u003cbr\u003eScott Hamilton (tenor sax), Jan Lundgren (piano), Hans Backenroth (bass), Kristian Leth (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月14日－16日、スウェーデン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLooking Back\/Scott Hamilton\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240718\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929638131,"sku":"STULP24071","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24071_d9746266-8aed-4195-b128-e6f8f9348fc6.jpg?v=1753927506"},{"product_id":"stulp24081","title":"【LP】【ジャズ】レッド・ボッサ（ステーン・ラスムセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e北欧ジャズ×ブラジル音楽！ \u003cbr\u003eステーン・ラスムセンの「レッド・ボッサ・トリオ」が贈る、極上のジャズ・ボッサ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e北欧とブラジルの架け橋。ブラジル音楽を長年に渡って演奏してきたデンマークのピアニスト、ステーン・ラスムセン。\u003cbr\u003eStuntのニュー・アルバムでは、デンマークのジャズ・ベーシスト、カスパー・ヴァズホルト、ブラジルでもっとも尊敬されるドラマーの一人であるセルソ・デ・アルメイダと組んだ「レッド・ボッサ・トリオ」で、心地よいリズムと耳なじむメロディー、ほのかな哀愁を孕む極上のジャズ・ボッサをお届けします。 北欧ジャズやラテン＆ブラジル音楽ファン要チェック！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24081\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Ton To Ton \u003cbr\u003e2. Hymn To Life \u003cbr\u003e3. Red Bossa \u003cbr\u003e4. Home \u003cbr\u003e5. Baiãozinho \u003cbr\u003e6. Bossa Para Joyce \u003cbr\u003e7. Manhã De Carnaval \u003cbr\u003e8. Happy Sadness \u003cbr\u003e9. No Mais, Geraes \u003cbr\u003e10. Silence \u003cbr\u003e11. Eu Sei Que Você Sabe \u003cbr\u003e(Bonus Track) All compositions by Steen Rasmussen\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e (※LP盤〔STULP24081〕はボーナス・トラックを除いた全10曲収録。曲順は若干異なります。)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステーン・ラスムセン（p）\u003cbr\u003eカスパー・ヴァズホルト（b）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ds, perc）\u003cbr\u003eゲスト：マリルダ・アルメイダ（vo\/7, 9）\u003cbr\u003eクステーン・ラスムセン（p）\u003cbr\u003eカスパー・ヴァズホルト（b）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ds, perc）\u003cbr\u003eゲスト：マリルダ・アルメイダ（vo\/7, 9）\u003cbr\u003eクララ・エミリー・ヴェスベア・ラスムセン（vo\/9）\u003cbr\u003eリス・ヴェスベア（tb\/11）\u003cbr\u003eヨーナス・クラーウ（g\/11） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSteen Rasmussen: Piano, Kaspar Vadsholt: Bass, Celso De Almeida: Drums and percussion. Guest: Marilda Almeida, Clara Emilie Wessberg Rasmussen, Lis Wessberg, Jonas Krag\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年7月、ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRed Bossa\/Steen Rasmussen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240817\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929736435,"sku":"STULP24081","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24081_43badf2d-878a-4da7-810c-c39345161f6e.jpg?v=1753927508"},{"product_id":"stulp24091","title":"【LP】【ジャズ】Seinferð（ゆっくり旅）（レーア・カンプマン）","description":"\u003cp\u003eデンマーク領フェロー諸島のシンガー、レーア・カンプマンの新しいアルバム。レーアは、2017年にEP『Common Blue』でデビューしました。フォークとポップの感覚をほどよくブレンドした歌はフェロー諸島の自然豊かな空気を伝え、フェロー音楽賞にもノミネートされました。2018年には「年間最優秀アーティスト」賞を獲得。2022年にリリースした『If I Ever Made You Cray, I’m Sorry』は、デンマークのオーフスで発行される「GAFFA」で4つ星を与えられました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の新アルバムには『Seinferð（ゆっくり旅）』のタイトルがつけられています。「自分にはしっくりこないのに他の人たちに合わせて走らなければならない、そのことに対する心の内の抵抗」と彼女は語っています。首都トースハウンを雪嵐が吹き荒れる中、彼女がフェローのミュージシャンでプロデューサーのタイトゥルと共作した8つの歌が歌われます。傷つきやすい心を通して彼女が見つけた、音楽表現として個人レベルとしての真正さ、心の平和、自然らしさ。歌詞はすべてフェロー語で書かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24091\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Eitt lag eg hevði gloymt at eg kenni \u003cbr\u003e2. Nú ert tú moldin \u003cbr\u003e3. Pappírstunn \u003cbr\u003e4. Mítt egna rúm \u003cbr\u003e5. Telji upp í hundrað \u003cbr\u003e6. Vestmanna í kava \u003cbr\u003e7. Eg fari niður \u003cbr\u003e8. Friðarlag \u003cbr\u003e（※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレーア・カンプマン（ヴォーカル、ギター）\u003cbr\u003eアスケ・フリューゼンロン＝ヴァズ（ギター）\u003cbr\u003eメテ・テアマンセン（オーボエ）\u003cbr\u003eダニエル・リュー（クラリネット、バスクラリネット）\u003cbr\u003eローネ・マイニク（5弦ヴィオラ）\u003cbr\u003eケアン・ヴェスタベア（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eテーア・ヤーアンセン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーティナ・クルピンスカ（チェロ）\u003cbr\u003eトーライク・モーテンセン（ベース）\u003cbr\u003eタイトゥル・ラセン（ピアノ、シンセサイザー、ラップスティール・ギター、パーカッション、サウンドトラック）\u003cbr\u003eLea Kampmann(vocals, guitars)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSeinfero\/Lea Kampmann\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240916\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929801971,"sku":"STULP24091","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24091_9d5c494e-6755-48ad-96c4-15716e3e1b80.jpg?v=1753927510"},{"product_id":"stulp25011","title":"【LP】【ジャズ】ワイルド・ギース（ニア・ザ・ポンド）","description":"\u003cp\u003eユセフィーネ・クロンホルム（1971－）は、透きとおった美しいアルトの声をもち、スウェーデンの「ソングバード」とも呼ばれるシンガー。クロンホルムがアメリカのコルネッティスト、カーク・クナフキーと、スウェーデンのベーシスト＆チェリスト、トミー・アンデションと組んで2021年にファースト・アルバム「Near The Pond」（STUCD20112）をリリースした際はバンド名が決まっていませんでしたが、その後デビュー・アルバムのタイトル「ニア・ザ・ポンド」をそのままバンド名として、3名が対等な立場で個々にユニークなサウンドを称えながら、共に何を創造できるのか探求を続けています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデビュー作では1967年に亡くなったスウェーデン系アメリカ人の詩人・作家カール・サンドバーグにインスパイアされた音楽をフィーチャーしていましたが、リリース以降彼らは芸術的な方向を大きく転換。今回のアルバムでは、平安～鎌倉時代にかけて活動した日本の歌人・武士・僧侶、「西行」（西行法師）からインスピレーションを得た音楽が展開されています。メンバーは誰も日本語を話すことができませんが、西行の詩の英訳をベースに、ジャズ、フォーク、即興音楽といったバックグラウンドからミニマル、複雑なリズム、インプロヴィゼーションを融合させ、ダイナミックなサウンドを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP25011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eIf Only \/ Empty As Sky \/ The Call Of Wild Geese Far And Near \/ Life’S Long Sleep \/ Winter Deepens In A Mountain Home \/ I Know That’S The Moon’S Light \/ Winter Night \/ Morning Starts To Melt \/ Time On My Pillow \/ Only The Moon \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユセフィーネ・クロンホルム（vo, perc）\u003cbr\u003eカーク・クナフキ（cornet）\u003cbr\u003eベント・クラウセン（vib, ds, perc）\u003cbr\u003eトミー・アンデション（b, string arr） ＋レナ・ファンクハウザー（viola）\u003cbr\u003eマルタ・ポトゥルスカ（viola）\u003cbr\u003eメリッサ・コールマン（cello）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Josefine Cronholm (vocals \u0026amp; percussion), Kirk Knuffke (cornet), Bent Clausen (vibraphone, drums \u0026amp; percussion), Thommy Andersson (double bass, string arrangements) + Lena Fankhauser. Marta Potulska (viola) \u0026amp; Melissa Coleman (cello)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWild Geese\/Near The Pond - Josefine Cronholm, Kirk Knuffke, Thommy Andersson, Bent Clausen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993250113\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593931702515,"sku":"STULP25011","price":4990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP25011_b439f093-c3c6-4b31-a6cc-84464bb02496.jpg?v=1753927512"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%82%balp%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89\/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%99%e3%83%ab_gleam-records.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}