{"title":"エルヴェ・ニケ（指揮）","description":"","products":[{"product_id":"gcdc81603","title":"シャルパンティエ：テ・デウム（エルヴェ・ニケ）","description":"エルヴェ・ニケ＆コンセール・スピリチュエルの「シャルパンティエ」！\u003cbr\u003e太陽王ルイ14世の権力と栄光を示す。絢爛豪華な宮廷文化の象徴たる音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数々の古楽革命を起こし、フランス・バロック音楽の復興を実現させてきた稀代の鬼才エルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエル。エルヴェ・ニケのGlossa移籍後の最初の大ヒット作となったシャルパンティエの「テ・デウム＆モテット集」も、Glossa Cabinetシリーズより堂々の復活！\u003cbr\u003e「テ・デウム H.146」はヴェルサイユ楽派最高の宗教音楽作曲家シャルパンティエの作品の中でも抜群の知名度を誇り、特に壮麗で華麗な「前奏曲」は様々な形で演奏が行われている名曲です。太陽王ルイ14世の権力と栄光を示した豪華絢爛な宮廷文化の象徴たる音楽を、コンセール・スピリチュエルの徹底したピリオド・アプローチでご堪能あれ。輝かしきバロック・トランペットが大活躍する「トランペットのための凱旋行進曲」も聴きものです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDC81603\u003cbr\u003eレーベル：Glossa Cabinet\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルカントワーヌ・シャルパンティエ(1643-1704)：\u003cbr\u003eトランペットのための行進曲(凱旋行進曲) H.547\u003cbr\u003eテ・デウム H.146\u003cbr\u003eディクシット・ドミヌス(主、わが主に言いたもう) H.202\u003cbr\u003e《ガリアの王聖ルイを讃える歌》 H.365\u003cbr\u003e《主よ、王を助けたまえ》 H.291\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2000年7月\u003cbr\u003eパリ(フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCharpentier: Te Deum\u003cbr\u003eLe Concert Spirituel, Herve Niquet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562816039\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa Cabinet","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184756207805,"sku":"GCDC81603","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdc81603.jpg?v=1746179296"},{"product_id":"gcd922210","title":"サン＝サーンス：ローマ賞のための音楽 （エルヴェ・ニケ）","description":"\u003ch5\u003e鬼才ニケの野心作“ローマ賞のための音楽”。注目の第2弾は若き日のサン＝サーンス！\u003c\/h5\u003e\r\nフランス・バロックの鬼才エルヴェ・ニケが近代フランス音楽、モダン・オケを振って話題を呼んだ\u003ca title=\"ドビュッシー：ローマ賞のための音楽（エルヴェ・ニケ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gcd922206\" target=\"_blank\"\u003e『ローマ賞のための音楽～ドビュッシー』（GCD 922206）\u003c\/a\u003e。この『ローマ賞のための音楽』の続編としてエルヴェ・ニケが選んだ音楽家は、ドビュッシーと同じく19世紀フランス楽壇の旗手サン＝サーンス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1852年に16歳で挑んだ1回目に続き、12年後の1864年に28歳で挑んだ2回目も落選してしまうなど、1884年に2度目の挑戦で受賞を果たしたドビュッシーとは異なりローマ賞受賞とは縁が無かったサン＝サーンス。しかしながら19世紀フランスの神童、若き日のサン＝サーンスがローマ賞受賞を目指した期間（1852～1864）に作曲した作品は、ローマ賞の審査員には認められなくとも、同世代の音楽家や聴衆たちから認められるなど、後の“大作曲家サン＝サーンス”の礎となった重要な作品ばかりである。鬼才エルヴェ・ニケが音楽で描くローマ賞にまつわる作曲家たちのストーリー。伝統的なスタイルを守り続けたサン＝サーンスの若き日の音楽が今、輝きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922210\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年01月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサン＝サーンス：\u003cbr\u003e　カンタータ《アイヴァンホー》\u003cbr\u003e　カンタータ《ヴィルジニの帰郷》\u003cbr\u003e　頌歌\u003cbr\u003e　精霊たちの合唱\u003cbr\u003e　ミサ曲 Op.4\u003cbr\u003e　聖体秘蹟のモテット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ（指揮）、ブリュッセル・フィルハーモニック\u003cbr\u003eフランダース放送合唱団\u003cbr\u003eジュリー・フックス（ソプラノ）、マリーナ・デ・リーソ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eソレン・ラヴァナント＝リンケ（メゾ・ソプラノ）、ベルナール・リヒター（テノール）\u003cbr\u003eピエール＝イヴ・プリュヴォ（バリトン）、ニコラ・クルジャル（バス）\u003cbr\u003eバート・シペルス（ホルン）、フランソワ・サン＝イヴ（オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年2月, 3月, 10月 アントワープ＆ヘフェルレー＆ブリュッセル（ベルギー）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMusic for the Prix de Rome - Saint-Saens\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562022102\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404274512061,"sku":"GCD922210","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD922210.jpg?v=1746179220"},{"product_id":"gcd922211","title":"ギュスターヴ・シャルパンティエ：ローマ賞のための音楽（エルヴェ・ニケ）","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gcd922206\" target=\"_blank\" title=\"ドビュッシー：ローマ賞のための音楽（エルヴェ・ニケ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eドビュッシー（GCD 922206）\u003c\/a\u003e、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gcd922210\" target=\"_blank\" title=\"サン＝サーンス：ローマ賞のための音楽 （エルヴェ・ニケ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eサン＝サーンス（GCD 922210）\u003c\/a\u003eと続いてきたフランスの鬼才エルヴェ・ニケの野心作「ローマ賞のための音楽」。鬼才エルヴェ・ニケが取り上げるローマ賞に縁の深い3人目の作曲家は、ギュスターヴ・シャルパンティエ（1860－1956）。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eパン職人の家庭に生まれたシャルパンティエは、リール音楽院、パリ音楽院へと着実にステップアップを果たすものの、ヴァイオリンの師と対立し退学という結果に。その後、ジュール・マスネが指導するパリ音楽院の作曲家に再入学したシャルパンティエは一気にその才能を開花させ、1887年にはカンタータ「ディドン」でローマ賞を獲得という大成功を収めることになる。ローマ滞在中に代表作となる「イタリアの印象」や「詩人の生涯」を作曲するなど、作曲家としての名声を高めていったシャルパンティエだったが、1913年頃を境に作曲活動を中断し隠遁生活に入ったため、その数少ない作品は貴重な存在となっている。\"マルカントワーヌ・シャルパンティエ\"の音楽を得意とするフランス・バロックの鬼才エルヴェ・ニケがモダン・オケを振っての\"ギュスターヴ・シャルパンティエ\"の作品集。前2作以上に話題を呼びそうだ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922211\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eローマ賞の音楽 ～ \u003cbr\u003eギュスターヴ・シャルパンティエ：\u003cbr\u003e交響詩《イタリアの印象》\u003cbr\u003eカンタータ《ディドン》\u003cbr\u003e交響劇《詩人の生涯》／ミルテの祝祭\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ（指揮）\u003cbr\u003eブリュッセル・フィルハーモニック\u003cbr\u003eフランダース放送合唱団\u003cbr\u003eベルギー・ギィデ交響吹奏楽団\u003cbr\u003eマノン・フーベル（ソプラノ）\u003cbr\u003eサビーヌ・ドヴィエイル（ソプラノ）\u003cbr\u003eエレーナ・ボフジェヴィチ（アルト）\u003cbr\u003eジュリアン・ドラン（テノール）\u003cbr\u003eベルナール・リヒター（テノール）\u003cbr\u003eマルク・バラール（バリトン）\u003cbr\u003eアラン・ブエ（バリトン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音：2011年6月、ブリュッセル＆アントワープ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCharpentir - Music of the Prix de Rome／Niquet（cond）、Brussel Philharmonic、Flemish Radio Choir\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562022119\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404274610365,"sku":"GCD922211","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922211_bc49e986-587c-48f3-9c7c-d305ef797fec.jpg?v=1746179218"},{"product_id":"gcd921629","title":"ラモー：英雄的バレエ《イメンとアムールの祭り》（エルヴェ・ニケ）","description":"鬼才エルヴェ・ニケのラモー没後250周年記念！\u003cbr\u003e英雄的オペラ《イメンとアムールの祭り》の全曲録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス・バロック復興の旗手として、「トラジェディ・リリック(音楽悲劇)」など多くの舞台作品の発掘、蘇演に取り組み、数々の古楽革命を起こしてきた鬼才エルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエル。\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケとフランス古楽界の精鋭たちによる巨星ジャン・フィリップ=ラモー(1683-1764)の没後250周年記念プロジェクト、英雄的バレエ「イメンとアムールの祭り(ヒュメナイオスとアモルの祭り)」の世界初録音が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1747年、ルイ15世の息子で王太子ルイと、ザクセンのマリア・ヨーゼファの結婚を祝うために作曲されたラモーの「イメンとアムールの祭り」。\u003cbr\u003eエジプト神話を題材としたこの“オペラ=バレ”は、ソリストたちのアリアや合唱、オーケストラによる舞踏曲(バレエ)、さらにはナイル川の氾濫の音楽での描写など、ラモーの卓抜した管弦楽法、躍動感、色彩感が随所で光る傑作である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古楽系ソプラノの女王キャロリン・サンプソン、鬼才エルヴェ・ニケからの信頼も厚いシャンタル・サントン=ジェフェリーやブランディーヌ・スタスキェヴィチなど、ソリスト陣も豪華絢爛！\u003cbr\u003e当時のフランスで絶大な人気を誇ったラモーの傑作「イメンとアムールの祭り」が、鬼才エルヴェ・ニケのタクトで、21世紀のヴェルサイユ宮殿を舞台に蘇る。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921629\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年10月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプロローグ\u003cbr\u003e第1幕：オシリス\u003cbr\u003e第2幕：カノープス\u003cbr\u003e第3幕：アリュエリス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003eキャロリン・サンプソン(ソプラノ)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフェリー(ソプラノ)\u003cbr\u003eブランディーヌ・スタスキェヴィチ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジェニファー・ボルギ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマティアス・ヴィダル(テノール\/オート・コントル)\u003cbr\u003eライナウト・ファン・メヘレン(テノール\/オート・コントル)\u003cbr\u003eタシス・クリストヤニス(バリトン)\u003cbr\u003eアラン・ブエ(バリトン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年2月14日-15日、ヴェルサイユ宮殿オペラ劇場(フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.P.Rameau: Les Fetes de l'Hymen et de l'Amour\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562016293\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404274643133,"sku":"GCD921629","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921629_1f3d4f79-1555-48b3-bde7-5991c8efb0c3.jpg?v=1746179217"},{"product_id":"gcdsa921623","title":"ストリッジョ：40声または60声のためのミサ曲（エルヴェ・ニケ）","description":"\u003cp\u003e鬼才エルヴェ・ニケの古楽革命！ ストリッジョの“40声＆60声のミサ”！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e　エルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエルによる『ルネサンス時代の分割合唱（複合唱）と“モニュメンタル・バロック”』。数々の古楽革命を起こしてきた稀代の鬼才が、「マドリガル・コメディ」のジャンルを確立したイタリア・ルネサンスの音楽家、アレッサンドロ・ストリッジョ（c.1536-1592）の『40声または60声のミサ曲《かくも幸せな日が》（ミサ・ソプラ・エッコ・ベアト・ジョルノ）』をレコーディング！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e　作曲から約400年間所在不明の状態が続き、フランスのパリで発見されたストリッジョの「40声または60声のミサ曲」。“40声”だけでなく「アニュス・デイ」は“60声”のために作曲されており、イタリアで誕生したルネサンス史上屈指のスケールを誇る合唱芸術である。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e　ドミニク・ヴィスの校訂譜を使用したエルヴェ・ニケは、60人の歌い手と器楽奏者たちを、指揮者とマイクを取り囲むように円状に配置。マルチチャンネル・サラウンド再生を意識したレコーディング環境が整えられており、ストリッジョの40声と60声のための壮大壮麗な音楽の全てが現代に蘇る。鬼才エルヴェ・ニケの古楽革命、ここに再び！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDSA921623\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2012年01月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグレゴリオ聖歌：幸いなるかな、乙女マリアの御体\u003cbr\u003eベネヴォリ：われ喜びに満てり、ミゼレーレ\u003cbr\u003eコルテッチャ：主をほめたたうるは良きことなり、父に栄光あれ\u003cbr\u003eストリッジョ：キリエ、グローリア（ミサ曲《かくも幸せな日が》より）\u003cbr\u003eコルテッチャ：アレルヤ\u003cbr\u003eストリッジョ：クレド（ミサ曲《かくも幸せな日が》より）\u003cbr\u003eベネヴォリ：マニフィカト\u003cbr\u003eストリッジョ：サンクトゥス、ベネディクトゥス、アニュス・デイ（ミサ曲《かくも幸せな日が》より）\u003cbr\u003eコルテッチャ：汝はいと高き者の預言者と呼ばれ\u003cbr\u003eストリッジョ：40声のモテット《見よ、祝福されたる光が》\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ（指揮）、コンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年8月 ノートル・ダム・デュ・リバン教会（パリ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eA.Striggio: Mass for 40 and 60 Voices\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562216235\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404278116541,"sku":"GCDSA921623","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdsa921623_42929418-c685-4456-8c67-b6caba73064d.jpg?v=1746179197"},{"product_id":"gcd922206","title":"ドビュッシー：ローマ賞のための音楽（エルヴェ・ニケ）","description":"コンセール・スピリチュエルを率いてのヘンデルの「水上の音楽＆王宮の花火の音楽」（GCDSA 921616）、パーセルの歌劇「アーサー王」（GVD 921619）で古楽の常識を大胆に覆したフランス・バロックの鬼才エルヴェ・ニケ。奇想天外で斬新な「アーサー王」に続く鬼才ニケ渾身の野心作は、なんとフランス印象派の大家ドビュッシーの\"ローマ賞\"にまつわる作品集！1872年、パリ音楽院に入学しエルネスト・ギローのクラスで作曲を学んでいたドビュッシーは、1883年にカンタータ「闘牛士」を完成させ若手芸術家の登竜門\"ローマ賞\"で第2等賞を受賞。翌年1884年には、カンタータ「放蕩息子」で見事ローマ大賞（第1等賞）を獲得し前年の雪辱を果たしたドビュッシー。しかしローマ大賞受賞者に義務付けられる\"留学作品\"の存在や、イタリアでの留学生活に馴染めず、ドビュッシーはわずか2年でフランスへと帰国してしまう。イタリアでは不遇の時代を過ごしたドビュッシーだが、この期間に生まれた作品はどれも若き日の傑作と呼ぶに相応しいものばかり。フランス音楽を心の底から愛するエルヴェ・ニケが考案し、\"モダン・オケ\"を振った特別なドビュッシーの作品集。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922206\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2009年12月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドビュッシー：\u003cbr\u003eCD-1\u003cbr\u003eカンタータ《闘牛士》／祈り／カンタータ《選ばれし乙女》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD-2\u003cbr\u003e交響組曲《春》／カンタータ《春》／春のあいさつ／カンタータ《放蕩息子》（初稿版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギレーヌ・ジラール（ソプラノ）\u003cbr\u003eソフィー・マリレー（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eベルナール・リヒター（テノール）\u003cbr\u003eアラン・ビュエ（バリトン）\u003cbr\u003eマリー＝ジョゼフ・ジュデ（ピアノ）\u003cbr\u003eジャン＝フランソワ・エッセール（ピアノ）\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ（指揮）\u003cbr\u003eブリュッセル・フィルハーモニック（旧フランダース放送管弦楽団）\u003cbr\u003eフランダース放送合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年6月＆7月、ヘフェルレー＆ブリュッセル（ベルギー）での録音。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDebussy：Music for the prix de Rome／Niquet (con), Brussels Philharmonic, Flemish Radio Choir\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562222069\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40865126219965,"sku":"GCD922206","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD922206.jpg?v=1746179095"},{"product_id":"gcd921632","title":"カンプラ：オペラ・バレ《ヴェニスの謝肉祭》（エルヴェ・ニケ）","description":"エルヴェ・ニケの名盤が復刻！ カンプラ:オペラ・バレ 《ヴェニスの謝肉祭》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鬼才エルヴェ・ニケ＆コンセール・スピリチュエルが歩む知られざるフランス・バロック音楽の復興、復権の旅路！\u003cbr\u003e傑作「レクイエム」などの優れた宗教音楽の作曲家であると同時に、舞台音楽に魅了されたノートルダム大聖堂の楽長、アンドレ・カンプラ(1660-1744)のオペラ・バレ「ヴェニスの謝肉祭」が再登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス・バロックの新しい舞台音楽のスタイル\"オペラ・バレ\"を確立、発展させるという大仕事を実現させたカンプラ。\u003cbr\u003e聖職者、舞台音楽作曲家の両立が許されず、大聖堂の楽長を解任されてしまうカンプラでしたが、18世紀の到来を目前に控えた1699年にパリで完成した「ヴェニスの謝肉祭」は、大成功を収めた「優雅なヨーロッパ」と並ぶカンプラの舞台音楽の代表作に位置付けられています。\u003cbr\u003eカンプラの\"宗教音楽\"の演奏、解釈にも定評のあるエルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエル。英BBCミュージック・マガジンは「エルヴェ・ニケは、カンプラのスコアを理解した素晴らしいアンサンブルを指揮します。歌手陣は表現力に富み、サロメ・アレールのイザベルは壮大で、アンドルー・フォスター=ウィリアムズのロドルフは説得力に満ちています」と高い評価を与えているのをはじめとして、英グラモフォン紙(Gramophone Magazine)、英ファイナンシャル・タイムズ紙(Financial Times)などでも話題となりました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921632\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカンプラ：オペラ・バレ《ヴェニスの謝肉祭》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003eサロメ・アレール(ソプラノ)\u003cbr\u003eマリーナ・デ・リーソ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eアンドルー・フォスター=ウィリアムズ(バリトン)\u003cbr\u003eアラン・ブエ(バリトン)\u003cbr\u003eマティアス・ヴィダル(オート・コントル)\u003cbr\u003eサラ・ティナン(ソプラノ)\u003cbr\u003eブランディーヌ・スタスキェヴィチ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eルイージ・デ・ドナート(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年1月\u003cbr\u003eサル・コロンヌ(パリ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCampra: Le Carnaval de Venise\u003cbr\u003eLe Concert Spirituel, Hervé Niquet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562216327\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330626621683,"sku":"GCD921632","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921632.jpg?v=1746178833"},{"product_id":"gcd921633","title":"グレトリ：音楽悲劇《アンドロマケ》（エルヴェ・ニケ）","description":"エルヴェ・ニケ＆コンセール・スピリチュエルによるグレトリの音楽悲劇《アンドロマケ》が再発売！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本の聴衆に衝撃を与えた2008年の来日公演における大編成でのヘンデルや、2010年のパーセルの歌劇《アーサー王》の上演などで群を抜いた演奏能力を示し、その音楽性が高く評価されてきたエルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエル。ヴェルサイユ・バロック音楽センターとパラツェット・ブル・ザネの協力を得て、フランス・バロックの埋もれた音楽悲劇(トラジェディ・リリック)の復活再演を実現させてきた彼らが2009年に録音し翌年にリリースされた、アンドレ=エルネスト=モデスト・グレトリ(1741-1813)の音楽悲劇《アンドロマケ》のディスク(GCD921620)は長らく廃盤で入手できなくなっていましたが、この度新装再発売が決定！\u003cbr\u003eベルギーのリエージュで生まれ、18世紀後期のフランス・オペラ界に大きな功績を遺したグレトリが作曲した唯一の音楽悲劇《アンドロマケ》は、17世紀フランスの名作家ジャン・ラシーヌ(1639-1699)の「アンドロマケ(アンドロマック)」を原作とした作品。マリー・アントワネットの庇護を受け、ナポレオンからはレジオン・ドヌール勲章を授けられるなど栄華を極めたグレトリの生涯や、ギリシャ神話やギリシャ悲劇に登場する「アンドロマケ」を主役としたストーリーの知名度の高さとは相反するかのように、ほとんど知られてこなかった音楽悲劇の\"音楽\"の部分が、マレやデトシュ、リュリの音楽悲劇を見事に蘇演させてきたニケ＆コンセール・スピリチュエルの手腕で見事に蘇った重要盤です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921633\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年02月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンドレ=エルネスト=モデスト・グレトリ：音楽悲劇《アンドロマケ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003eヴェルサイユ・バロック音楽センター合唱団\u003cbr\u003eカリーヌ・デエ(ソプラノ\/アンドロマケ)\u003cbr\u003eマリア・リッカルダ・ウェッセリンク(メソ・ソプラノ\/ヘルミオネ)\u003cbr\u003eセバスティアン・ゲーズ(テノール\/ピュロス)\u003cbr\u003eタシス・クリストヤニス(バリトン\/オレステス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年10月18日-19日\u003cbr\u003eシャンゼリゼ劇場(フランス)＆ブリュッセル・ボザール・パレス(ベルギー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGrétry: Andromaque\u003cbr\u003eKarine Deshayes, Le Concert Spirituel, Hervé Niquet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562216334\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43609966772467,"sku":"GCD921633","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921633.jpg?v=1746177844"},{"product_id":"gcd921634","title":"デトゥシュ：音楽悲劇 《カリロエ》（1743年版）（エルヴェ・ニケ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e鬼才エルヴェ・ニケ＆コンセール・スピリチュエルによる知られざるフランス・バロック！ \u003cbr\u003eリュリとラモーの間の世代でもっとも成功した作曲家の一人、アンドレ・カルディナル・デトゥシュの《カリロエ》が新装再発売！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e日本の聴衆に衝撃を与えた2008年の来日公演における大編成でのヘンデルや、2010年のパーセルの歌劇《アーサー王》の上演などで群を抜いた演奏能力を示し、その音楽性が高く評価されてきたエルヴェ・ニケとコンセール・スピリチュエル。\u003cbr\u003eヴェルサイユ・バロック音楽センターとパラツェット・ブル・ザネの協力を得て、フランス・バロックの埋もれた音楽悲劇（トラジェディ・リリック）の復活再演を実現させてきた彼らが2006年に録音した、アンドレ・カルディナル・デトゥシュ（1672－1749）の音楽悲劇《カリロエ》（1743年版）。廃盤・入手困難となっていたこの録音が新装再発売されました。\u003cbr\u003eパストラーレ・エイロック「イセ」の初演を聴いた当時のフランス国王である太陽王ルイ14世から、「リュリ以来、これほど楽しい音楽はなかった」という最大級の賛辞を贈られたというエピソードを持つデトゥシュ。王立音楽アカデミーの総監督、指揮者などの要職を歴任し、1727年だけで46回もの演奏会をヴェルサイユ王妃の館で開くなど王族から厚い信頼を得ていたことが記録に残されています。\u003cbr\u003e斬新な手法を用いて数多くの独創的な作品を生み出したデトゥシュは、リュリからラモーへの橋渡しを行いフランス・オペラの発展に大きな影響を与えた作曲家でした。\u003cbr\u003e1743年にパリで出版された《カリロエ》は、愛、嫉妬、権力、高貴さが組み合わさって魅力的な傑作を生みだした感動的な音楽ドラマで、 コンセール・スピリチュエルを率いる奇才エルヴェ・ニケのタクトによって、《カリロエ》の全貌と魅力が明らかとなった貴重な記録です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921634\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年04月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンドレ・カルディナル・デトゥシュ：\u003cbr\u003e音楽悲劇 《カリロエ》（1743年版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルヴェ・ニケ（指揮）\u003cbr\u003eコンセール・スピリチュエル\u003cbr\u003eステファニー・ドゥストラク（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eシリル・オヴィティ（オート・コントル）\u003cbr\u003eジョアン・フェルナンデス（バス）\u003cbr\u003eイングリッド・ペリューシュ（ソプラノ）\u003cbr\u003eルノー・ドレーグ（バス）\u003cbr\u003eステファニー・レヴィダ（ソプラノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2006年2月、フランス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDestouches: Callirhoé\/Le Concert Spirituel, Hervé Niquet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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